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☆☆作品賞☆「英国王のスピーチ」 「127時間」 「ブラック・スワン」 「ザ・ファイター」 「インセプション」 「キッズ・オールライト」 「ソーシャル・ネットワーク」 「トイ・ストーリー3」 「トゥルー・グリット」 「ウィンターズ・ボーン」☆主演男優賞☆コリン・ファース 「英国王のスピーチ」 ハビエル・バルデム 「ビューティフル BIUTIFUL」 ジェフ・ブリッジス 「トゥルー・グリット」 ジェシー・アイゼンバーグ 「ソーシャル・ネットワーク」 ジェームズ・フランコ 「127時間」☆主演女優賞☆ナタリー・ポートマン 「ブラック・スワン」 アネット・ベニング 「キッズ・オールライト」 ニコール・キッドマン 「ラビット・ホール(原題)」 ジェニファー・ローレンス 「ウィンターズ・ボーン」 ミシェル・ウィリアムズ 「ブルーバレンタイン」☆助演男優賞☆クリスチャン・ベイル 「ザ・ファイター」 ジョン・ホークス 「ウィンターズ・ボーン」 ジェレミー・レナー 「ザ・タウン」 マーク・ラファロ 「キッズ・オールライト」 ジェフリー・ラッシュ 「英国王のスピーチ」☆助演女優賞☆メリッサ・レオ 「ザ・ファイター」 エイミー・アダムス 「ザ・ファイター」 ヘレナ・ボナム=カーター 「英国王のスピーチ」 ヘイリー・スタインフェルド 「トゥルー・グリット」 ジャッキー・ウィーヴァー 「アニマル・キングダム(原題)」☆監督賞☆トム・フーパー 「英国王のスピーチ」 ダーレン・アロノフスキー 「ブラック・スワン」 ジョエル&イーサン・コーエン 「トゥルー・グリット」 デヴィッド・フィンチャー 「ソーシャル・ネットワーク」 デヴィッド・O・ラッセル 「ザ・ファイター」☆オリジナル脚本賞☆「英国王のスピーチ」☆脚色賞☆「ソーシャル・ネットワーク」☆外国語映画賞☆「イン・ア・ベター・ワールド(原題)」(デンマーク) 「Biutiful ビューティフル」(メキシコ) 「Kynodontas」(ギリシャ) 「Incendies」(カナダ) 「Outside the Law (Hors-la-loi)」(アルジェリア)☆アニメーション賞☆「トイ・ストーリー3」 ☆撮影賞☆「インセプション」☆美術賞☆「アリス・イン・ワンダーランド」 ☆衣装デザイン賞☆「アリス・イン・ワンダーランド」 ☆メイクアップ賞☆「ウルフマン」 ☆視覚効果賞☆「インセプション」~~~~~~~~~~英国王のスピーチ、強かった~~~!コリン・ファースおめでとう♪ナタリー・ポートマンの「ブラック・スワン」見たいわあ。もう上映されているんだっけ??こちらではまだ先よ(>_< )でも忘れないで見なくては~~。そして、クリスチャン・ベイル!!ゲソッと痩せて歯も抜いたとかって話だよね。ちょっとTVで映像を見たわよ、別人のようだったわよ~~さすがクリスチャン・ベイル。その努力が実って助演男優賞を取ったね!!おめでと~~~♪ソーシャル・ネットワークが・・・?思いのほか賞に食い込まなかったわねえ。アカデミーでは嫌われたかしら~?
2011.02.28
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初・村上春樹【送料無料】ノルウェイの森(上)価格:540円(税込、送料別)【送料無料】ノルウェイの森(下)価格:540円(税込、送料別)村上春樹、まったく読むつもりはなかったの。自分には合わないのじゃないかとなんとなく思っていたもので。ところが最近、いろんな人と本を回しているんだけど、たまたまこの本をまわしてきてくれたの。そうでも無かったら自分では買う事が無かったでしょうね。でも読んで良かったわ^^)読み始めてノスタルジックな印象を受けた。もちろん昭和のまっただ中という時代背景があるからだろうが。そしてフランス映画みたいだなあって思ったよ。だからこの映画をフランスに移住したトラン・アン・ユン監督が映画にして良かったというわけなんだろうね?(もちろん、見ていないのでどうなのかわからないけど・・)細かな情景の描写、ちょっと関係があるのかどうかわからない日常的な描写。久しぶりにそんな文章を読んだ気がする。まあね、最近読んでいる本って推理小説みたいなものが多いし(笑)もっとスピードがあるものばかりだから、ある意味新鮮だった。そして、そういった描写になれればとても読みやすい小説だった。若いころこの小説を読んだらたぶんわからないだろう事が、今ならわかるという気がする。ま…もう少し読むのが若い頃でもよかったかとも思うんだけどね(笑)しかし20代じゃきっと、面白いと思わなかったんじゃないかと思う。「死は生の対極としてではなく、その一部として存在している」直子は「私を忘れないで」といった。20年近くたって、徐々に薄らいでいく記憶を文章にしている。というわけで、ワタナベの青春時代が語られていくのだ。当時に戻って書いているのだけれども、時々フッと乾いた視線を感じるよね。それが青春時代を思い出している20年後の視線なんだろうなあ。最初、ワタナベの喋り方が面白いというのが良く分からなかった。緑が「まるでハンフリー・ボガードみたい」と言っているその喋り方だ。しかし緑のようにワタナベのせりふをまねしているうちに、ワタナベの喋りが面白くなったのは事実だ。ワタナベって、女性にもてるよね。こういう雰囲気を持った人ってもてると思う。永沢さんが確信的に女の子にもてるのとは違って、自覚していないだろうけどね。「世界中のジャングルの虎がみんな溶けてバターになってしまうくらい好きだ」って、今時の子は言われてもうれしくないかな?(笑)でも楽しいけどなあ、こういう事言われたら^^)死をまとわりつかせた直子。キズキという恋人が亡くなって壊れてしまった心を持っているんだね。しかしこのキズキとの関係って、一卵性双生児のようなもんだよねえ。もし、キズキが生きていたとしてもいつか二人の関係は壊れてしまったのじゃないかと思ったな。そして、それによって結局直子の心はやっぱり壊れてしまったかもしれないなって思う。それは直子も感じていたようだが・・・キズキがなぜ自殺したのか本人しか分からないことだが、もしかすると直子よりもその変化に気がついていたのが原因なのかなって思った。しかし、直子の気持はよく分からない部分が多かった。その分、緑が出てくると一変してにぎやかになり面白い。ピーチクパーチク雀のようだ。意外と男性はこういったピーチクパーチクおしゃべりする女の子って好きだよね(笑)手品のようになんにもない空中からでも「話」を引っ張り出しておしゃべりできる。とはいえ、彼女の生活にも常に「死」がまとわりついている。たたきこむように「死」が迫ってくるのに、彼女のエネルギーは生に満ちている。こんな彼女といたら元気がもらえそうだよね(ちょっとうるさいけど(笑))ワタナベが二人の女性に惹かれるのもよく分かるな。他に永沢と一緒に女の子をひっかけるのは、これは女性の私にはよく分からないことだが。ただレイコさんが言うように、自分を大事にすることは必要だよねと思う。しかしこの小説、女性を鋭く見ているよね。直子が少女から大人になったとワタナベが感じる描写があるけれど、少女の肉体から女性のまろやかな肉体に変化してしまったのをちょっぴり残念がっているのが、男だなあって思う。「全く男ってヤツは」と、私は笑ってしまった(笑)そして性描写は確かにオープンで描写も多いかも。こんなにオープンな人ばかりって珍しいよね。この小説を読んでいると、みんなこんな話ばかりしているのかと思っちゃうわよ(笑)ン~~、フラワーチルドレンだっけ?詳しく知らないけど性を開放しようとしてコミューン生活をした人たちがいたよね。日本でそれが影響されたかどうかわからないけど、そういった時代があったことは事実だ。でも、性に関して開放的になっていると思うけれども個人差があるもんだしね。今の若い子すべてがオープンになったという話は聞かないもんね。でもね、SEXって結婚したからとか恋人だからとかとは関係ない部分で存在するのかもというのは思う。さて、もう一人の女性レイコ。私としては年齢的に近いせいかレイコさんに魅力を感じた。彼女が「ボンっと」なってしまった原因は、びっくりだったが。天性のウソツキ少女という設定を持ってくるのも面白いよね。この女の子のその後も知りたいなあって思う。レイコさんとワタナベの「二人だけの直子の葬式」そしてその後に二人のシーンはやはり一番感動した。二人が寝ることに違和感はなかったしね。レイコさんが「これで死ぬまでもうしなくていいよね」っていうのがいいんだよね。彼女のまだ続く人生に対する不安も感じられて、彼女なら生きて行ってくれるだろうと思う。ラストのワタナベの電話ボックスシーンは映像で見たらどんなふうになったんだろう。ああ、ホント、この小説は青春なんだな、なんて思いながら読み終えた。自分にもあったであろう青春だけど、こんなに克明に覚えていることはないし何気なく通り過ぎてきてしまったな、なんてね。でもレイコさんじゃないけど、もう戻りたくないわよ。めんどくさいもん(笑)
2011.02.27
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お久しぶり~~。映画館に行くのも久しぶりになっちゃいましたよ。☆ヒアアフター☆(2010)クリント・イーストウッド監督スティーヴン・スピルバーグ制作総指揮マット・デイモンセシル・ドゥ・フランスフランキー/ジョージ・マクラレン(双子)ジェイ・モーアブライス・ダラス・ハワードストーリー パリのジャーナリスト、マリーは、恋人と東南アジアでのバカンスを楽しんでいた。だがそのさなか、津波に襲われ、九死に一生を得る。それ以来、死の淵を彷徨っていた時に見た不思議な光景(ビジョン)が忘れられないマリーは、そのビジョンが何たるかを追究しようと独自に調査を始めるのだった。サンフランシスコ。かつて霊能者として活躍したジョージ。今では自らその能力と距離を置き、工場で働いていた。しかし、好意を寄せていた女性との間に図らずも霊能力が介在してしまい、2人は離ればなれに。ロンドンに暮らす双子の少年ジェイソンとマーカス。ある日、突然の交通事故で兄ジェイソンがこの世を去ってしまう。もう一度兄と話したいと願うマーカスは霊能者を訪ね歩き、やがてジョージの古いウェブサイトに行き着く。そんな中、それぞれの事情でロンドンにやって来るジョージとマリー。こうして、3人の人生は引き寄せ合うように交錯していくこととなるが…。イーストウッドとスピルバーグが手を組んだっていうのも話題よね。最初の津波シーンの迫力とか、これはスピルバーグだよなあって思って見ていたわ。すごかったよ、水の勢いのすごさ、飲み込まれたさまざまな物が流れぶち当たり、破壊していく。怖いよ!そんな冒頭シーンで一気に映画に飲み込まれる。三人の人物はアメリカにいるジョージ(マット・デイモン)フランスのマリー(セシル・ドゥ・フランス)イギリスに住む少年マーカス。それぞれのシーンを組み合わせながら話が進んでいく。異なった場所にいる三人が、最後うまく絡んでいくんだよね。そんなところはさすが監督!って思った。それぞれ立場は違うんだけど「死んだらどうなるの?」というところが共通なんだよね。そう・・・あの世というのは良いところらしいよ。入院していた実父が亡くなる前に、たびたびあちらの世界に行ったらしい。「なんか夢を見ていたよ。」ってよく母に話したそうな。「きれいな花が咲いていてなあ、鶴が二羽いるんだ。真っ赤な花がきれいだったよ。○○おじさん(もちろん亡くなっているおじさん)が、近づいてきたんだけど目がさめちゃったよ。戻ってきたくなかったんだけどなあ~~(笑)」って。そんな話を聞いていたので私も死後の世界はあるかどうかわからないけど不安はないのよね。まあ「無」になってもいいし、あの世があってもいいし。結局残される方がつらいんだよね。あ、でもこの映画辛い辛いっていう映画じゃないのよ。癒し的な雰囲気もあるの。死と生はいつも一緒だからね。さて映画に関しては一緒に見ていた主人はラストに「え?中途半端じゃない?」って言っていた。主人は霊能力者のジョージを中心に見ていたらしいのね。だから彼がどう乗り越えていくのかもっと見たかったらしいの。そういう意味では、余韻が残るというか見る者にゆだねる映画だったわね。しかし私はマーカスを霊視した時から少しずつジョージも変わって行ったって思うわけ。自分が呪われているって思っていたジョージが生きる力を取り戻していったと思うの。もちろん、そこに臨死体験をしたマリーも絡んでくるんだけど。あ、でもマリーとはこれからってところかな~~^^)ただ、マリーが「臨死体験を語ると周りの人がみんな自分を避けるようになった」と語っていたのも、ジョージには自分と同じだと思えたんだろうね。ジョージが通う料理教室は、なかなか面白かったね~~。目隠しして料理の味がわかるか確かめるというのがね。確かTVのバラエティ番組でもそんなのやっていたよね。味って目隠ししただけでわからなくなるもんなのねえ。不思議だよね。普段何気なく分かっていると思っていたものがちょっと変えただけで全く知らないものになっちゃうのよ。そして、ここに出てくるメラニー(ブライス・ダラス・ハワード)あの「お口をあ~ん」のシーンは、ただ口を開けるだけなんだけど色っぽかったわ~~♪このブライス・ダラス・ハワードってシャマラン監督の「レディ・イン・ザ・ウォーター」に出ていたんだよね。(「マンダレイ」にも出ていた)霊つながりで、こっちにも出たのかしら(笑)久しぶりに見たような気がするけどかわいいわよん。マット・デイモン、監督と組んで二作目だね。今回マットのマッチョな体を見て、体鍛えてるなあって感心しちゃった。すぐにでもアクション映画に出れるよね。しかし、ここでのマット良かったな~~。いい役を演じてました◎ラストは思いっきりジョージに入れ込んでいると「もうちょっとこの先見せて~~!」って気になるかもしれない。でも、この先はどうなるか想像するのも楽しいはずだよ。イーストウッド監督、ほんとにいろんなものを見せてくれるなあ~~♪ちょっと意外なストーリーだったけど二時間しっかり見させてもらった。次回はどんなものになるのかな?また骨太なイーストウッド節を見たい気もする^^)そんなことで、★★★★☆(マットが良かったから~~)
2011.02.20
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☆さよならドビュッシー☆【送料無料】さよならドビュッシー価格:1,470円(税込、送料別)ピアニストからも絶賛!ドビュッシーの調べにのせて贈る、音楽ミステリー。ピアニストを目指す遙、16歳。祖父と従姉妹とともに火事に遭い、ひとりだけ生き残ったものの、全身大火傷の大怪我を負う。それでもピアニストになることを固く誓い、コンクール優勝を目指して猛レッスンに励む。ところが周囲で不吉な出来事が次々と起こり、やがて殺人事件まで発生する─。第8回『このミス』大賞受賞作品。~~~~~~~~へ~~、こういうミステリーも出てきたんだあ。青春スポ根ミステリー。あ、スポ根じゃないか、音楽ものだしね。学園ものミステリーでもある。全身大やけどを負い、それでもピアノを弾こうと練習をする。ハンディの大きさをどう克服していくのか。さらにそこにいじめもあったりして。解説にも書かれていたがちょっと懐かしい少女マンガの世界にも似ている。しかし、そこに登場するピアニスト岬洋介というキャラが良いね~~。彼自身のピアノに対する姿勢、音楽を愛する心が伝わってくる。クラッシックをうっすらとしか知らない私でも、演奏の描写では行間から音楽が流れてくるように感じる。「のだめカンタービレ」を想像してほしい、あんな感じね^^)後半の大事なミステリー部分は、ミステリーファンには物足りないものがあるかもしれないが、すらすらと読み進められるこんなミステリーも楽しいのではないだろうか。とはいえ、私はラストの謎解きを大いに驚きまた楽しんだ一人よ。(ミステリーだと思って読んでいなかったせいよね)☆おやすみラフマニノフ☆【送料無料】おやすみラフマニノフ秋の演奏会を控え、第一ヴァイオリンの主席奏者である音大生の晶は初音とともに、プロへの切符をつかむために練習に励んでいた。しかし完全密室で保管されていた、時価2億円のチェロ、ストラディバリウスが盗まれる。脅迫状も届き、晶は心身ともに追い詰められていく。さらに彼らの身に不可解な事件が次々と起こり…。メンバーたちは、果たして無事に演奏会を迎えることができるのか。ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番」がコンサート・ホールに響くとき、驚愕の真実が明かされる。~~~~~~~~~こちらは「さよならドビュシー」で活躍した岬洋介が再び登場し謎を解いていくシリーズ第二弾。第一弾が高校生ならこちらは音大が舞台。音大生ともなるとただ夢だけでは生きていけない。自分は大学を出たら音楽にかかわって仕事をしていけるのだろうか?このまま夢を追い続けていけるのだろうか?ほんの一握りの者だけが夢の舞台に立てる、ほんとに過酷な世界だよね。特にこの就職難といわれる時代、音大生じゃなくても苦労しているわけで「ホント、大変だよな~」と思わず一緒にため息をついてしまう。そういった学生たちの様子、さらに今回はバイオリンとオーケストラなのだが、ラフマニノフの曲がやはり流れてくるような演奏シーン。そうそう、ラフマニノフといったら真央ちゃんが選んだ「鐘」がそうだったねえ。ラフマニノフピアノ協奏曲第二番も有名な曲(らしい)思わず検索して聞いてみた。なるほど、どこかでちょっとは耳にしているのだなと思ったよ。さてミステリー部分だが、前作同様犯人がどうのこうのというのにそれほど重きを置いていないのじゃないかと思ったりする。ミステリーファンには物足りないが、それぞれの人物に対するまた音楽に対する愛情を十分に感じられる文章を十分に楽しめるお話だと思った。今回は前作のことを思い出し、またそれほど肩入れする人物がいなかった(?)せいで犯人は簡単にわかった。しかし、ラストのどんでん返しは「そう来たか」って感じ。また、このラストで偉大な音楽家ってホントに孤独なんだなあって思った。何かを犠牲にして天賦の才能を開花させるのかもしれないね。偉大なる芸術家たちの映画もよく見るがどれもドラマティックな人生だよね。ただ凡人が考える幸せとは別な生き方なんだよね。というわけで、どちらも「のだめカンタービレ」が面白かったと思っている方は一度読んでみて^^)
2011.02.05
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