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中学・高校時代の友達が鍼灸師になったとのことで、鶴見市場にあるそのお店に鍼をやってもらいに行った。初めての鍼。緊張したけれども、あまり痛くないのねー。終わった後は、すっきり体が軽くなった感じ。きっと体は楽になってるんだけど、どうもマッサージみたいに「やった感」がないのが残念な感じ。高校の時はこんな感じに進むとは全く思ってなかったけれども、彼女がどうして鍼灸師になったのか、とか歴史を聞いたりして、人生いろいろですね。そして教えてもらったことは、水を1日1.5~2リットルは飲みなさい、と。麦茶じゃなくて水がいいらしい。すっかり干物女になっていました。私の背中と肩はかなりやばい状態になっていて、月1で行くリンパマッサージでもいつも指摘されているんだけど、どこかで本腰入れて通って治さないとな、と思っているところ。彼女にお願いしようかな。。
2011.10.31
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おーちゃんの「キャンプ行こうよ!」という発言に始まり、途中調整で色々とあったものの、男女6人でキャンプに行ってきましたー!男子チームは、山さんの友達たち、いつもの3人でございます。女子は、pepparちゃんと恭子ちゃん。つまり去年富士山に登ったメンバーです。新宿で待ち合わせし2台の車に乗り込んで向かったのは西湖の近くにあるPICA.(この場所、昔来たよなーってとても懐かしかった。)テントに寝て、という本来のキャンプではなくセレブキャンプです。なんせ、おーちゃん以外はキャンプ初めての素人で…こんなパオに寝ます。中はこんな感じ素敵ー皆はカビ臭いとしきりに言っていたけれども、私は全く気になりませんでした。。やばいー!?山梨はとても寒く、早速コーヒーを。うちからは、スペシャリティコーヒーとミルなどを持って行きました。自然の中にコーヒーの香りが広がって、早速キャンプにハマりそうな感じ。夜は、途中で買ってきた野菜などを使って鍋をやりました。だんだん暗くなってきて、ランタンの明かりが本当に明るくほっとしました。とにかくおーちゃんが色々なグッズを持ってきてくれて、コンロ、鍋、テーブルなど。鍋を食べててもどんどん寒くなってきて、とにかく着こむ・着込む。ひとしきり食べ終わったら、焚火を囲んでワイン飲んだり宴会しました。暖かくて火を見るとすんごい落ち着きます。人間って太古の自体から火とともに生きて来たかららしいね。話してた内容はいたって下らなくて、全然覚えてもいないんだけど、でも大学生のようなノリで楽しかったわー。次の日の朝は、おーちゃんとひでくんが持ってきてくれたこれでオープンサンドを作りました!うまいなー。これ欲しくなった。ホットサンドと挽きたてのスペシャリティコーヒーで朝食。静かで爽やかな山の朝でした。セレブキャンプだったけど、すっかり自然を満喫。いいなーキャンプ。ちょっとハマりたい気もしたな。帰りに温泉に行って、ほうとうを食べて帰りました。楽しかったなー。こうゆうノリも久しぶりで、嬉しかったなー。
2011.10.29
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一目ぼれしてこれをゲット。paperblanks【ペーパーブランクス】2012年版ダイアリーセラフィム スリムサイズ最初LOFTで見つけて、そのまま買わずにいたら、次に行ったときになくなってた…でもどうしても忘れられなくて、ネットで注文。相変わらずビジネスには向かないけれども。でも使うよんー今年も全然ビジネスっぽくないしね。他の手帳は全く見てないんだよねー大丈夫かしらー。もう、見ないようにしようっと。来年もいい事沢山記入できたらいいなー。
2011.10.26
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昨日は、横浜中央卸売市場のまつりでした。年に一回、卸売市場が市民に開放されて、魚や野菜がめちゃめちゃ安く買えます。去年も行って大興奮でした。今年はちょうど両親がうちに寄って、一緒に中華を食べに行く予定にしてたので、ご飯を食べる前に立ち寄ってみました。みんなどこで情報を聞きつけてきたのか!?と思うほどすごい人・人・人で盛り上がってます。お母さんも目の色が変わり、魚市場の中を10メートルも進まないうちに買いまくりー私も魚料理なんて全然できないのに、ついつい沢山買いすぎてしまった…おでん詰め放題500円に群がる人々。野菜も果物もめちゃめちゃ安く、お餅なんて3キロで1000円だったり。大興奮のお祭りだったのでしたー
2011.10.24
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裏横にあるお店「まるう商店」いつもそとまで人が出て、飲んでお魚食べているお店で、人気なので入れなかった。今回念願かなって、行ってきましたー!わいわいと大衆居酒屋な感じで、店員がため口な感じで、魚を焼いた匂いでかなり洋服が臭くなる感じなんだけど、美味しい刺身や焼き魚とビールで楽しんできました!一緒に行ったのは、R時代の先輩で最近仲良くさせていただいているご夫婦。山下公園近くにオフィスを借りて、もうすぐ新しいサイトをリリースしようとしています。旦那さんが技術者だから、旦那さんが作り、奥さんがそれ以外の事を。私の得意分野の要素があるサイトなので、事前のチェックなどをしたり意見を言わせてもらったりしています。あの当時から考えると、今こうやってご夫婦同士4人で飲んでいるとは想像もしてなくて縁って不思議なもんだなー。嬉しい会でした。
2011.10.23
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今日は女子3人でディナー!関内にあるイタリアンで、あれ、こんなところにこんな素敵な店あったっんだ!?って感じの、美味しいお店でしたー。グータンヌーボーを気取ってみたものの、共通点は女子3人っていうだけで。特に浮ついた話もなく、(むしろ逆かも!?)楽しく女子会しました。かねごんは初めてあったんだけど、フリーランス同士、これから繋がっていけたらいいな。仙台に住んでいて、震災後にこっちに戻ってきました。いまだに世の中には色々な余波や影響があるもので、こんな場所にまで、こんな人にまで、こんな小さなものから大きなものまで、とさまざま。みんなが忘れちゃいけない事だと思います。
2011.10.22
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2011.10.19
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山下公園近くに事務所を構える、R時代の先輩とランチ。お仕事のお手伝いと言うか、意見を言わせていただいているというか。天気も良かったし、体も動かさなくちゃという事で、日本大通りから家まで歩いて帰ってきました。途中、TSUTAYAの古本屋さんに夢中になってかなりそこで時間をつぶしたけれど。古本屋って面白いよねー。ついつい買っちゃうんだよね。ただでさえ読んでない本が山積みなのに。今更これでも読んでみようかと。整理と時間の使い方が、今の課題。【送料無料】佐藤可士和の超整理術
2011.10.18
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日本に帰ってきてルンルン気分でいたのに、健康診断の結果が来て、一気に落ち込む悪玉コレステロールの値が、夫婦であがってしまった。私は今まで平均値内だったのに、それを少し超えてしまい山さんは去年から平均値を超えていたのに、また増えてしまった感じ。。2人ともってことは食生活が行けないよね。と、反省し、いきなりカロリー制限生活。朝はパンにチーズ乗せて焼いてたのに、一気にご飯生活。パン大好きなのに、悲しい。そして、毎日夜はストレッチをしています。運動しないといけないよね。。
2011.10.17
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モルディブには色々な本をっ持って行ったのですが、夢中になって読んで読み切ったのがこの本。燃ゆるとき面白かったーー。東洋水産の創業者の話です。これを読むと日○食品のやり方の汚さにビックリ…これからはマルちゃんをひいきに食べていきます!鰹と昆布・煮干のだしが利いた淡口醤油仕立てのうどんつゆに、味のしみた大きなお揚げがうれしいきつねうどん。関西味。85g東洋水産 マルちゃん きつねうどん(関西味)
2011.10.15
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いよいよ最終日になってしまいました。。ああ、帰りたくない。心からそう思いました。今日も日の出を見るところから一日が始まりました。なんと最終日、海から昇る日の出を人生で初めてみました。夢がかなったよーー!朝焼けを観たあとにお散歩行きました。今回の旅では沢山ビールを飲みました。ディナーの時はもちろんの事暇さえあれば、海を見ながら飲んでたねーー。自然に触れることも、お酒飲むことももちろん楽しかったんだけど、一番楽しかったなーって思えたのは、現地の方(ホテルの方々)とのふれあい。初日に、地元モルディブで「ありがとう」や「GOOD」などはどうゆうの?って聞いていました。それを覚えて、ウェイターさんに話しかけたり、ホテルの方々に話しかけたりしていたら、みんなびっくり&喜んでくれて、そして徐々に仲良くなっていきました。朝食、夕食ともに同じレストランで、同じ担当の方ALIさんがついてくれます。その他にもコックさんと仲良くなったり、日本の折り紙が好きで沢山持っていて何でも作れるウェイターさんと仲良くなったり。私の名前は海外で覚えられやすいみたいで、いつもレストランに行くたびに名前で呼んでもらえました。また私の名字もよくあるので覚えていてくれているウェイターさんがいて。レストランで一緒だった日本人のカップルに(出会った初日に一緒に飲みました!)自分から名前を言う前に、「○○○○さんですよね?」ってフルネーム言われたぐらいでした(笑)最後の朝食で一緒に写真撮りました!わざとお皿を持って邪魔するウェイターさんあり(笑)右がALIさんそして、何人もの方が日本の津波について心配してくれました。モルディブもスマトラ地震の時に津波が来て、このホテルもテーブルなどが壊れたそう。そして何人もの方がなくなっています。「世界中の沢山の国、沢山の人が日本を助けてくれました。ありがとう」とお礼を言うと、色々としてくれた支援の話や、日本は昔インドネシアを助けてくれた。日本人は優しくて賢くて、だから大好きなんだ、というような話をしてくれました。本当にありがたい。温かい気持ちになりました。世界は繋がっているんだね。「また来年も来てねー」と言うので「来年もここにいる?」と聞いたら「もちろんいるよ、そして君の事を覚えている」と言ってくれました。嬉しいねーそうゆう人とのつながりがとてもかけがえのない思い出になりました。夕方17時半の水上ボートで空港に向かいます。いよいよ出発の時、ホテルを出た所になんとイルカの群れが!!最後に素晴らしいギフトをくれました。そして途中でも、飛び跳ねるイルカをみて、また来いよーっていう意味なのかなと思いました!!今日もとてもきれいな夕日日でした。何となく行ってしまったモルディブ。こんなに素晴らしい場所だと思わなかった。毎日朝日を見て、夕日を見て、自然に触れて、本当の人間らしさ見たいのを思い出した気がします。また行きたいよーーーー
2011.10.14
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ホテルには、色々なアクティビティがありました。いくつかそれに参加したので、今回はアクティビティを紹介します。まず2日目に行ったのが、イルカウォッチングツアー事前に申し込みをした人たちが、16時半にフロントに集合しボートに乗り込みます。人気のようで2隻で海に向かいました。このぐらいの夕方頃がベストな時間だそうで、他のホテルからも船が沢山集まっていました。イルカがいるスポットまでだいたい15分以上乗ったかな~って感じです。何やら船も沢山集まり始め、そろそろいるんじゃないかっていう雰囲気。船に乗っているホテルの人たちが目を凝らしてイルカを探して、いたら大声で教えてくれるって感じ。イルカを探す世界中の人々。結局、すぐ近くや遠くに何匹か見れました!写真も何枚も撮ったんだけど、水中にいる時間も長く、全然うまく撮れてませんでした。しばらくイルカを探したり、その辺を漂ってたりしました。この船には屋上もあって、ここにいるのも楽しかったー夕日が沈むころ、夕焼けを見ながらホテルに戻りました。その途中にも夕日をバックにいるかが見えたりして、気持ちよかったなー3日目に行ったのが、シュノーケルツアー。ハウスリーフ(ホテルの海岸)でも魚は沢山いるのだけれども、ボートで5分の場所にある珊瑚礁の場所には、もっともっといっぱい違う魚が見れるらしい。それに参加しました!シュノーケルガイドの方がずっと付き添ってくれて、サンゴの周りをぐるぐると40分ぐらい泳いだのかなー。とにかくいっぱい魚がいて、カラフルな世界でした。そして大きなサンゴが生き生きとしていました。ライフジャケットは着ていたのだけど、背中が外に出てて、やたらに背中が焼けてしまいました。。水中の写真は「写るんです」的なカメラで撮ったんだけど、綺麗だったなー。最後に陸上で、インストラクターと撮った写真。私、やたらに笑顔で嬉しそうなんですけど。とにかく幸せな日々だったからなー最終日に行ったのが、これまたボートで5分ぐらいのところにある漁村「Hula」を訪れて、そこの生活を見たり、寺院を見たり、町並みを見たり、というもの。まあ、あと完全観光客向けのお土産屋さんがあって、とっつかまったりね。これにも世界各国の人たちが参加こんな町並み地元のスーパーに行けたり、そこに住む女性や子供の姿が見れたり、興味深かったです。リゾートほど、海やその場所は綺麗じゃないけどね。。どちらかというとゴミだらけ。そんなこんなで、リゾートでゆっくりする時間と、色々なものに参加したりと楽しく過ごしてました。
2011.10.13
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今日の朝も、日の出を見ることからスタート!いつもの鳥がすでに来ています。日の出を見て、またご飯の時間まで少し寝るのが日課でした。朝食は7時半~海が見えるこのようなレストランで、ビュッフェです。いつも同じウェイターさん、コックさんで、すっかり仲良くなりました。今回は、島の中を少しご紹介。右側に小さく見える水上ボートで島に入ります。そこの建物が玄関口になります。こんな看板がお出迎えしてくれます。なぜか、足の裏のマークがシンボルマークでした。フロントまではこんな道で繋がっています。島の中にある案内板。さすがビーチリゾート。島の中は綺麗に整えられて、南国の植物が気持ちがいいです。鮮やかなお花もいっぱい。 そして海は透明度100%!!お部屋は水上コテージで、大きなデッキがあります。このデッキが最高だったわーデッキにいた時間が一番長かったかも。すぐそこから海に行けるようになっています。2日目は、イルカを見に行くツアーに参加しました!詳細は後日お伝えします。そして今日はそのボートの上からの夕日。たまにイルカが見えて、素晴らしい夕日でした。
2011.10.12
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現地時間5時半、窓を開けて最初に飛び込んできたモルディブの風景がこれでした。部屋から見た、素晴らしい朝焼け。こんな綺麗なのって、すごすぎるでしょ。一瞬にしてモルディブの世界に飛び込んだ感じです。日の出の時間は日本時間だと9時半、ちょうどいい感じに起きる時間と重なり、毎日日の出を見ることになりました。初日の今日は、まずは島の中の探検など。一周20分ぐらいで回れる島は、ハウスリーフあり、プールあり、コテージと反対側はサーファー専用の波が高いエリアでした。ベンチに座って、波やサーファーを見たり。ビーチで泳いだり、日陰で本を読んだり。何もせずボーっとしたり景色を眺めているだけで本当に幸せな時間。夕方から私はSPAに行きました。2時間半で約200ドル。安いー。とっても気持ちいいマッサージでした。このためにアート縁日も頑張ってきたのさー♪朝焼けに劣らないほど夕焼けも綺麗。反対側の海岸に行って夕焼けをずっと見てました。月が昇るころ、ちょうど明日が満月というタイミング。ものすごい大きな月と、月明かりの明るさをしみじみと感じました。なんと、月明かりで浅瀬に泳ぐエイを発見したほど。ご飯前やご飯あとはコテージのデッキで月や星を見たり、本を読んだり散歩をしたりして過ごしていました。こうやって地球に癒される毎日でした。
2011.10.11
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アート縁日の片付けが終わらぬまま、9時発のYCATに乗って成田空港へ。モルディブに行ってきました!!正直、全然調査も勉強もしてなくて、いつか行きたいと思っていた場所だけれども、なんとなく「モルディブ」という響きのよさと、他に行きたいところがなかった事から「よし、行くか」と勢いで決めてしまった場所。行ってみたら、こんな素晴らしいころだったとは…とびっくり。「ああ。帰りたくない」とこんなに思ったのは初めてでした。すっかり命の洗濯をして帰ってきました。-------------飛行機に乗って約10時間。モルディブへの直行便です。スリランカ航空のモルディブへの直行便です。機内はカップルばかり。しかも新婚旅行。新婚旅行の人は事前に旅行会社に申請するらしくて、途中機内でケーキが配られてました。とにかくその数が多かった。モルディブって新婚旅行で行くところなんだねーってのを認識。到着したのが現地時間の7時半ぐらいかな。時差は4時間で、日本の方が4時間進んでいます。着いたのは夜。海は全く見えず。モルディブには100以上の島があり、リゾートは1島1リゾートになっています。リゾート地に行くには、水上ボートで行くか、水上飛行機で行くかです。私たちのホテルは水上ボートで20分ぐらいの距離です。こんなのに乗ります。マーレの町並みがどんどん離れていくーこのボート、とにかくスピードが速く、波にも恐れずにどんどん突っ走っていくのでいつ転覆してもおかしくないような感じで、本当に怖かったーでもとても気持ち良かった。真っ暗な海をどんどん進んでいきます。泊ったホテルはチャーヤアイランドドンペリです。ホテルにチェックインしたのは20時半ぐらいでした。お部屋は水上コテージ。何やら周囲に海らしきものがあるけれども、見えず。とにかくビールだね、ってことで、部屋に荷物を置いてから近くのバーへ。海沿いで飲みました。フロントの方に、日の出の時間を聞いておきました。5時半ぐらいだそうです。とにかく明日の朝起きたら、どんな風景が広がってるのか楽しみでした。
2011.10.10
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昨日、今日と、アート縁日に出店してきました。たぶん出店者の中で私たちが一番近い距離だっただろうな。ブースを出す場所から我が家のマンションが見える距離。なんで搬入は楽々ー。朝、家で水筒に珈琲入れて持って行ったりしました。朝一でお父さんとお母さんが来てくれて、ディスプレイ慣れしている2人がガンガン装飾を変えて行きましたー。とても素敵になりました。助かりましたー。私たちが、このアート縁日の一番端っこのブースでした。広々と使えてよかったよー。人の流れは少なかったかもしれないけど。途中で山さんが家に帰って、珈琲を追加してきたり(笑)ある種類の商品ばかり特になくなってきたので、売りながら次の日に販売する分をちまちま作ってました。それが実演販売みたいになってよかったかもー。2日間ともお天気が良くて、のんびりした時間も過ごしました。売れ行きが良かったのはピアス。沢山の中から選ぶ、という行為が女性は好きだと思ったので、とにかく全部違うデザインのピアスをたっくさん作りました。お母さんに作ってもらったディスプレイも、とてもよかったです!夕方にロンロンカップルが来てくれました!2日目は沢山の友達が来てくれてびっくり。サプライズでいきなり来てくれた人が多く、だいたいがFacebookで私たちがやっている事を知ってきてくれて。時代だなー東京から自転車で来たおーちゃん、結婚式帰りに酔っ払ってきて、かなりの営業トークで売りまくってくれたTT、みどりちゃん夫婦、こしょうちゃん、この前友達になったNさんも来てくれて一緒にずっと販売してくれました!みんなほんとありがとー!一人帰ると一人来る、みたいな感じで「さんまのまんま」みたいで楽しかったです。今までずっとアート縁日の作品作りでバタバタしてたので、やっと落ち着いた。明日からモルディブ行ってきますー準備が全然終わってないー
2011.10.09
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アート縁日まであと少し。少し準備に追われております。お天気は晴れそうでよかった
2011.10.05
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赤レンガで「オクトーバーフェスト」が開催されていて、日曜日に宝来館の講演の後に行ってきました。「オクトーバーフェスト」は、ドイツ・ミュンヘンで開催される世界最大のビール祭りです!会場内にドイツビールが売っていて、それを飲みまくるのですーすごい盛り上がり!屋内と屋外があり、外で飲むには少し寒い気温。屋内は満員でした!1日に数回生バンドの演奏があります。ちょうど16時からの演奏が中央ステージで始まったばかりで、みんな立ち上がってヒートアップ!オクトーバーフェストってこんなに楽しいものだったっけ!?!?めちゃめちゃテンションあがるーー曲の終わりや、乾杯の音楽が流れると、周囲の知らない人たちと乾杯の嵐!!!みんな友達状態。ライブの音楽もドイツのものもあれば、洋楽の皆で歌えるようなものもあり、大合唱の上に、なぜか要所要所で自然とニッポンコールが起こったり。かんぱーーいかんぱーーーーーい
2011.10.04
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環さんが誘ってくれて、『エンディングノート』を見てきました。ハナレグミがテーマ曲を歌っている事、前に何かの映画を見たときに予告編を見て気になっていました。が、同時にこうゆうテーマは本当弱いんだよな、、って思って見るかどうしようか迷っていたときにお誘いいただいて、見ることができました。結果が分かっているだけに、始まって5分で涙。色々と考えさせられました。やっぱり孫の力ってすごいんだね。悔いのないように生きていこう。
2011.10.03
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震災後有名になった「宝来館」ってご存知ですか?女将が周辺の住民を集めて2週間ぐらい避難所として運営した事。その女将の前向きさや、行動の素晴らしさがよくテレビで報道されていました。一度見たことがあって、あまりにも感動して、住所を調べて直接宝来館に募金を送らせていただこうと思ったくらいです。その素晴らしい女将の講演が横浜であるというのを、昨日の夜にFbで知って、「絶対行きたい!!!」と思って行ってきました。被災地の漢(おとこ)たち - イベント一覧 : Bankart Life3 新・港村これは、横浜で行われているトリエンナーレの一貫で、新・港村の入場券(300円)を払うと他のトリエンナーレの作品も見れます。こんな倉庫の奥で講演が行われます。自由空間というスペースで、カフェのような雰囲気の中、思い思いに座ります。私は張り切って一番前のど真ん中を陣取り、がん見、がん聞き、がんメモりしました。何も知らないで行ってしまったのですが、これはアーキエイドという建築家による震災復興ネットワークでした。ですので、テーマも街づくりや建築家ができること、的なものでした。女将が有名なのは最初に書いたように震災後に取り上げられた事もあるし、最近女将の話をちらほら聞くようになったのは、自分で明確なビジョンを持って「これをやりたい」「こんな町を作りたい」という構想を掲げ、色々な人に直接連絡して、アクションをしているからです。そんな女将が考える復興計画のはなしなどをお伺いしました。ウミネコ村という計画です。とにかく、女将の明るさやパワー、人を巻き込む力、この人のために何かしたいと思わせる力は圧倒的でした。じっと身動きもできず聞き入ってあっという間に1時間半が過ぎました。私が思った女将の印象的だった言葉。(町づくりとか建築とかとは関係ないけれど)■どうしてそんなにエネルギーがあるのか?という聞き手質問に対して女将の答え・また津波が来るかもしれない、また危ない目に合うかもしれない。あそこに住むことはわがままだと思われるかもしれないけれど、あの場所に住み続けたいという「DNA」がある。また、海や大地が「ここに住んでくれ」という空気をいっぱいに出していて、それを体で感じている。・もう二度とこのような気持ちをさせてしまう子供たちを作りたくない。だから今頑張る。自分のあと15年後をこれにささげる。■東北のあのあたりの地域の人は、東北地震がくる可能性は十分わかっていて防災に対する関心も高かった。3月11日にあの地震が来た瞬間は、「とうとうこの日が来たんだ」というものだった。今日は命を掛けて逃げなければならない、というのが直感的に分かった。ただし、想像を100倍以上はるかに超えていた。よくメディアからインタビューを受けるときに「これは人災じゃないですか?」と質問されるらしい。(メディア的には人災という答えを導き出したいんだろうなというニュアンス)しかし、どう考えても天災。予想をはるかに超えた天災だった。■「宿行というのは人の命を守る仕事」と思い、いざというときは自分が皆を助けなければならないと決心。奥尻地震が起こったときに、同じことがここでも起きるかもしれないと思い、一台奮起して2階建てだった旅館を4階建てにした。実際の津波は2階まで来たが、実際3階、4階に皆を避難させることができた。■地元のお母さんたちは「手仕事が欲しい」と言っている。■後追い自殺する人や、拳銃自殺した警察官もいる。(こうゆうのは全くメディアに取り上げられないよね…)■女将自身も色々な活動の中で、地元の人に理解してもらえなかったり、心ない言葉を言われることがあるらしい。でも「1回は拒否されても、2回目は理解して声をかけてもらえると信じている」と言っていた。■ボランティアなどで、東北に来てくれたときに最初に踏み込んだ場所が、東北の、三陸の故郷になる。そう思って、いつでも来てください。■現場でどのような事が必要かもわからず建築家が色々アイデアを持って行って提案するのは押し売りみたいにならないか、どうコミュニケーションしたらいいのか?という質問に対して。震災が起こって変わったことの一つに、素直に人の心が分かるようになってきた。心がスポンジのように人の温かさを吸収する。押し売りとか考えずに、思ったように来てください。話していれば、真剣かというのは分かります。-----質疑応答の時間、私は一番前で真剣にメモして聞いていたので、隣に座っていた主催者の方から「質問してくださいよー」と小声で何度も言われたっ。本当は聞きたいことも沢山あったけれども、それは1ボランティア、1横浜市民という立場からの質問で、講演の内容も、他の人の質問の内容も全体的に建築とか町づくりという趣旨のもので、ここで私が聞きたい事を聞くのも場違いな気がしてしまい何も言えなかった。。。いつか宝来館に泊って、おかみと直接話をして質問して、女将の手助けがしたいと思いました。パワーとヒントをもらえました。
2011.10.02
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先日pepperちゃんからシリコンの蒸し器をいただきまして、人生初めての蒸し器利用&しゅうまい作りを行いました!私のお母さんのしゅうまいはとても美味しく、考えてみたら冷凍とかチルドの物は食べたことなかったなー。(崎陽軒弁当は別)やってみたら、しゅうまいの皮を包むのは難しかったけど蒸し器は簡単でした。pepparちゃん、ほんとありがとー。夜はしゅうまいとシャンパンで乾杯でしたー
2011.10.01
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