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ワイン・ガードナー彼のグランプリは怪我との闘いでもあった。1992年ワールドグランプリ開幕戦鈴鹿。ガードナーは久々に勝てる体制で開幕戦を迎えていた。待ち望んでいた最高のパートナー、アーブカネモトを迎え、異相同爆の新型NSR500を手に入れオフシーズンのテストも順調にこなした。6強のひとりと呼ばれ、1986年より遠ざかっているワールドチャンピオンも狙える体制であった。しかしレース序盤、雨の鈴鹿で彼は転倒してしまう。多くのファンはここで彼のレースは終わったと感じだろう。しかし、彼は傷ついたマシンを起こし、最後尾から彼独特のアドレナリン全開の追い上げを開始。全盛期を想わせるようなその走りに鈴鹿のファンは狂喜した。しかしバックストレート終わりの130Rで再度スリップダウン。スポンジバリアーの隙間に脚から突っ込み、右脚を抱え苦悩するガードナーの姿がアストロビジョンに映し出される。彼は右脚を複雑骨折し、チャンピオン争いから早々と脱落してしまう。再び、怪我との闘い。右脚はスッポリ、ギブスで覆われ松葉杖の生活が始まった。第7戦ドイツGPに再びガードナーはグランプリに戻ってくる。接近戦を制し、3位表彰台を獲得。第10戦フランスGPでも2位表彰台を獲得、そして夏の鈴鹿がガードナーを待っていた。1992鈴鹿8時間耐久鈴鹿入りする際、ガードナーはひとつの宣言をしていた。”今年が最後の8耐になるだろう。”これはひとつの時代の終わりを意味していた。どんな大きな怪我でも彼は必ず戻ってきた。しかし、度重なるアクシデントは彼の身体と心を確実にむしばんでいった。”最後の8耐、絶対に彼を勝たせる。”HRCの決意も相当なものだった。当初、ガードナーのペアライダーはドゥーハンが予定されていたが、ワールドグランプリ第8オランダGP予選でドゥーハン転倒、右脚を骨折、事故後の処置に医療ミスも重なり鈴鹿8耐参戦は絶望的な状況となった。そこでHRCはオージーの若いライダー、次世代のグランプリを引っ張ってゆくであろうダリル・ビーティーをガードナーのパートナーに抜擢する。走るごとに襲ってくる背中の痛みと闘いながら、ガードナー10度目の8耐を迎える。画像まとめてみました。コチラ↓1992 RVF750 OKI HONDA ワイン・ガードナー/ダリル・ビーティー
Jul 30, 2010
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X-12より100倍デザインに優れとる。。強度や涼しさはX-12だけど・・所有する喜びはXR-1100の方が上だな。。・・個人的な意見デス。デザイン重視なんだろうなぁ。。X-12よりXR-1100の方がSHOEIらしいデザインだと思うのです。 2りんかん、結構安く販売してました。XR-1100 XR-1100、デザインモデルもっと出ないかな。。
Jul 30, 2010
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よろしこ、よろしこ
Jul 30, 2010
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また僕のお嫁さんになってくれたら嬉しいナ。
Jul 29, 2010
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JUJU Hello, Again ~昔からある場所~
Jul 28, 2010
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まぁ、しよがねぇ。
Jul 28, 2010
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まぁ、しよがねぇ。
Jul 28, 2010
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前回が良すぎたのか・・今回はビミョー。まず高杉が何故、龍馬に会いに来たのかがようわからん。。”長州のかわりにエミュー銃をなんとか手にいれて欲しい。”な~んて商談するのかな??・・と思いましたが、特にそんなハナシもなく・・”負け戦かもしれんが、長州は己の信念を通す。”そんなハナシをするためだけに命がけで龍馬に会いに来たのか??(TV観ながら、途中で寝てたのかな・・。見逃していたら・・スマン。)お元さんの素性はそのうち明らかにされるんでしょうネ。。放った銭を必死に集めていたのは病気の母でもいるのでしょうか??(そら、おりょうさんや!)同じコト、前にも書いたが、”亀山社中”イケメン多すぎ・・女性ファンには嬉しいが、視聴率低迷はこのイケメン寄りのキャスティングにも原因があるのでは・・??イケメン軍団観て嫌悪感を感じるヒトもいるのです。古くならの大河ファンはコレで離れているのでは・・?キレンジャーがイケメンだったら、ニヒルなアオレンジャーも目立たなくなります。みみずくの竜や燕(つばくろ)の甚平が脚のスラリとしたイケメン軍団だったらコンドルのジョーはあんなに人々の印象に残らなかったでしょう。。第三者的意見になりますが、視聴率低迷はキニスルナ・・って感じです。視聴率低迷打ち切りで再放送で人気が出て、続編がバンバン作られたってハナシはゴロゴロしてます。本当にイイ物創れば、評価は後からついてきます。もう薩長同盟ですか・・展開が急に早くなりましたネ。来週も真面目に期待しています。
Jul 26, 2010
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迎賓館訪問予定うちの庭です。。なーんて言ってみて~~。ちなみにその次の日曜日はキャンプで”カブトムシと海”です。。多趣味はいいが、身体がもたん・・。
Jul 26, 2010
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YOU TUBE”MotoGP Laguna Seca 2010 ”ペドロサ、残念だったネ。今回も”ストップ ザ ロレンソ”期待したのにね。。トップを独走中、ギャップにのって転倒。ロレンソがペドロサの走りについて、レース後のコメント、”限界までプッシュ、転倒の可能性があることは解っていて、実際にそうなった。”もしそのコメントが事実なら、ペドロサは無理にトップ独走するのではなく、ロレンソを先にいかせてマシンとタイヤをいたわりながら最後に勝負して欲しかった。ドビツィオーソ、最終コーナーでロッシに抜かれてしまった。解説の宮城さん、”ドビツィオーソ、インを締めてないから抜かれるんだ。”・・と珍しく辛口のコメントだった。ストーナーがホンダ入り、ドビも立場が微妙みたいだから頑張って欲しかったネ。あの最終コーナー、昔シュワンツがハイサイドで飛んだんだよね。。路面も荒れていたみたいだし、無理出来なかったのかな??ロッシはさすがだね。万全ではない身体で前回よりも良い結果、表彰台獲得でフィニシュしている。両肩痛いとの事、肩甲骨周りの筋肉がガッチリ固くなって動きを制限しているんだろう。。。夏休みゆっくり休んで身体治して欲しいネ。ロレンソ優勝。優勝後パフォーマンス、ネタに困るくらい今年は優勝しまくっている。ロレンソ、嫌いじゃないけど誰かが勝ちまくるグランプリは観てて、あまり面白いもんではない。ロッシの怪我が回復して、いい意味でロレンソとバトルして欲しいネ。もちろんストーナー、ダニ、ドビにも期待する。日テレGタスでは2008年のラグナセカの再放送していた。予選中にロレンソは2回の転倒。しかも2回目の転倒はハイサイド、思いっきりバイクから投げ出され、目を覆いたくなるような転倒シーンだった。右肩鎖骨脱臼で決勝レースに参戦するだが、映像で見る限りは本人、昨日の転倒を疑いたくなるような・・ケロっとした表情。YOU TUBE”MotoGP Laguna Seca 2009”このへんがロレンソの強さのひとつ、怪我にも強い。ロレンソの弱点は今のところ見当たらない。身体とバイクを完全に仕上げて、マシンとタイヤを温存しながら、後ろでロレンソの走りを分析・・そんなクレバーなレース運びをしないと勝てないんじゃないかな。。全然関係ないけど、昔”バリバリ伝説”ではラグナセカで島崎さんと大田クンがマシンを整備しながら、行方不明のグンを待っていた。走行日当日の朝、グンがひょっこり顔出して島崎さんに怒鳴られるんだけど、あの頃のラグナセカのピットって真っ白なテントだったんだよね。。現在では立派な建物が立っていました。映像見ながらふとそんな事を感じてしまいました。。
Jul 26, 2010
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昨日の8耐、各サイトのレポートはまだ出てないですが、速報という事でいくつかのサイトをピックアップレポートMFJ SUPERBIKE”2010 鈴鹿8耐特集”HONDA"2010鈴鹿8耐 決勝 レポート"SUZUKI”2010鈴鹿8耐 決勝結果”動画Justin.tv”2010鈴鹿8耐VOl.1”Justin.tv”2010鈴鹿8耐VOl.2”Justin.tv”2010鈴鹿8耐VOl.3”Justin.tv”2010鈴鹿8耐VOl.4”Justin.tv”2010鈴鹿8耐VOl.5”Justin.tv”2010鈴鹿8耐VOl.6”ヨシムラヨシムラSUZUKI with ENEOS”8耐スペシャルサイト”YOSHIMURA DAIRY”来年へのスタート”辻本聡オフィシャルブログ”6位でした”加賀山就臣オフィシャルブログ”感謝!”青木宣篤 オフィシャルサイト”感謝の完走 ”酒井大作オフィシャルブログ”ありがとうございました”TSR2010鈴鹿8耐決勝レース、3位表彰台獲得!!高橋裕紀オフィシャルブログ”8耐”サクライホンダサクライホンダサクライホンダ”2010鈴鹿8耐PHOTOギャラリー”亀谷長純オフィシャルブログ”8耐”ハルクプロ清成龍一オフィシャルブログ”鈴鹿8時間耐久ロードレースに優勝しました☆”高橋巧オフィシャルブログ”見事 ” 中上 貴晶オフィシャルブログ”初優勝” ☆80'S bike vol.2”2010鈴鹿8耐リンク集”80'S bike vol.2”2010鈴鹿8耐レポ1”80'S bike vol.2”2010鈴鹿8耐レポ2”
Jul 26, 2010
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携帯の電池切れだった・・。自宅に帰って更新するも更新出来ず。1日の更新量が多すぎたみたい。携帯に残っていたデーターを再送しました。ジョニー、ついに3位プロトを追い上げ、表彰台圏内に浮上。2回のペナルティーストップと1回の転倒さえなければ・・おそらく今回の8耐でグランプリ関係者に一番注目されたであろうジョナサン・レイ。 F.C.Cのピットでは”ジョニー”と愛称で呼んでいた。久々のレース復帰が”鈴鹿8耐”、思うような走りが出来ず苦しむ玉田をいたわるチームメイトの伊藤。”今までは年上の先輩と組んで、教えてもらっていたが、今年のハチタイは俺が年長、皆を引っ張る。”清成龍一、”エースのバトン”は未来に受け継がれる。清成寄りのセッテングで走る高橋。この走行終了後は今まで見せた事のない苦しそうな表情を浮かべ、ピットではひとりで歩けないほど消耗していた。4位走行、プロト出口2位コハラレーシング伊藤、淡々とトップキヨナリに近づき、あっさりブチ抜く。(順位は変わらず)今年で一線引くにはもったいない・・。異次元走り・・秋吉。横はトリックスターヨシムラ酒井、インをつくトリックスター コースアウトダートを走ってコースに戻ろうとすると・・アラ? 土煙り??もう一台転倒ライトオンのサイン8耐には”夜間走行は外人が速い”という伝説がある・・ホント?? 秋吉、ジョニーに交代ホントだった。ジョニー、あっさりトップキヨナリに接近バックストレート130アールでは前に。(順位は変わらず)キヨナリ、チームの為、追いたい気持ちをぐっとこらえてオトナの走り・・”オラ~~っっ!”勢い止まらぬジョニー、2位玉田までも料理・・(順位は変わらず) ガソリン補給のみのピットイン。キヨナリ水分補給し、ライダー交代はせずピットアウト夜間走行青山には緊急ゲスト、中野王子登場。場内騒然・・”あれ? さっき中継で鈴鹿にいましたよね?””新幹線のホーム、走って間に合わせました。(ニッコリ)”最後の5分、コハラレーシング、伊藤にチェッカーを受けさせる為にピットイン。伊藤のピットアウト時、場内から大歓声。ラストまであとわずか・・気を抜かず走る。ハルクのピット、皆、表情は緊張して・・白い歯を見せる者は誰もいない。キヨナリ、感動のゴール。高橋、涙で目が真っ赤・・おめでとう~~!今年は走る機会がなかった中上、”来年は第一ライダーで走るっっ!”表彰台で元気に宣言。表彰台のど真ん中、トロフィーの上の一等席は鎌田宴会部長が陣取る。今年も無事、終わりました。また来年!
Jul 26, 2010
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同一周回は誰もいない。
Jul 26, 2010
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3位、プロト安田も捕えるか?間もなく6時間。
Jul 26, 2010
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このままいけば、表彰台?
Jul 26, 2010
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芹沢選手のシンクロ率、良さそうです。16時55分
Jul 26, 2010
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ハルクは高橋、コハラは伊藤の走行。四時間経過、あと半分!
Jul 25, 2010
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ライダー加賀山。
Jul 25, 2010
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4位、プロト 安田選手
Jul 25, 2010
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二秒に広がる。
Jul 25, 2010
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スプーンの侵入でインをつく。
Jul 25, 2010
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一秒きった。
Jul 25, 2010
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ヒョウドウさんがウェインの為にパンチング入りのツナギを用意したらしい。泣かせる。。トップ、ヨシムラ酒井と二位ハルク、キヨナリの差は二秒。
Jul 25, 2010
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トップ、ヨシムラの差、5.3秒。モトマッブ、トラブルリタイア。
Jul 25, 2010
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6秒差。三時間経過。
Jul 25, 2010
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玉田と交代。続いてヨシムラ、ハルクもピットイン。
Jul 25, 2010
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3秒ほど差が開く。
Jul 25, 2010
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桜井、亀谷がピットに戻ってきた。
Jul 25, 2010
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テールトゥーノーズ、またバックマーカーが絡み差が開く。バックマーカーの処理はベテランのノブアツの方が上手い?
Jul 25, 2010
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高橋、テールトゥーノーズに追い込むも周回遅れが絡み、また差が広がる。
Jul 25, 2010
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一位ヨシムラ、二秒ハルク、周回遅れの絡みで差が変わる。ハマー浜口転倒、コースに復帰。
Jul 25, 2010
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ノブアツ、タイヤがヤバイ。。
Jul 25, 2010
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戻ってきて欲しいなぁ。。
Jul 25, 2010
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130アールでくるな
Jul 25, 2010
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ハルクがヨシムラを10キロも上回る。画像の差。
Jul 25, 2010
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ジョニーは17位まであがってきた。・・と思ったら、ジョニー、シケインでオーバーラン。無事コースに戻る。
Jul 25, 2010
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1コーナーでヨシムラがピットから出てきたばかりのハルクを抜き、再びトップに!
Jul 25, 2010
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ピット13秒
Jul 25, 2010
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ハルク、ヨシムラ、ピット勝負!
Jul 25, 2010
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加賀山、タイヤ悲鳴あげている。ノブアツ、スタンバイ。
Jul 25, 2010
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三秒まで縮めてきた
Jul 25, 2010
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一位キヨナリ、二位加賀山の差が五秒きった。
Jul 25, 2010
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玉田を抜き、二位浮上
Jul 25, 2010
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10秒台の走行でトップを追走。右手ケガしてんのにスゲー走り。1週間くらいまえ、握力ないって言ってたんだよ。。
Jul 25, 2010
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一位キヨナリと二位玉田の差が五秒
Jul 25, 2010
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逃げるキヨナリ。
Jul 25, 2010
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2位、コハラ、玉田3位、ヨシムラ、ユッキージョニー八秒台で周回、スプーンで転倒。ジョニー、ピットイン!
Jul 25, 2010
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トリックスター、またトラブル。またも11番、ピットストップ30秒。秋吉、二度の黄旗無視。二度のピットイン。腐るな!ジョニー!
Jul 25, 2010
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ストップ&ゴー詳細、わかんね。秋吉はジョニーに変わってからペナルティ受けるようだ。
Jul 25, 2010
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ハマー浜口と長純の五位争い激化。そろそろピットイン始まる。
Jul 25, 2010
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