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4月末の地学的むかし散歩下見で108 posted by (C)snowrun29ヒメハギに出会いました。ここは「竜山石」で有名な溶結凝灰岩の山47 himehagi2 posted by (C)snowrun29そうした「地味」も良いのか、あちこちに。背景の「赤」は「赤竜山石」かと。前回からスタッフになって頂いたばかりの方に覗いてみて、とルーペを貸して「」50 hime posted by (C)snowrun29サイズは違えどシランに似ているような。というのでご近所のシランをアップ5月2日 posted by (C)snowrun29…やはり違うな。先端のひらひらの感じが似ているけど5月2日4 posted by (C)snowrun29という事で戻ってまだ咲き始めのも良い感じ51 hime posted by (C)snowrun29ヒメハギはヒメハギ科同属の常緑多年草ですがAPG植物分類体系ではヒメハギ目からマメ目に移されている。名前の「ハギ」は花がマメ科のハギに似て小さいので、とかもあるけど不思議な花ですな・・つづく
2026.05.02
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遂に出会ったオオマツバウンラン10 oo posted by (C)snowrun29いやあ嬉しい9 oo posted by (C)snowrun29この「距」の長さがまた凄い。前から出逢いたいと思ってましたがなかなか…のところ11 oo posted by (C)snowrun29今回歩いてて違和感のあるものが、で遂に。「無印」マツバウンランは荒地でも見かけるけど57 matuba posted by (C)snowrun29…墓石のような砂がちらりとしか、の所でも生えていてどんなに生命力が凄いのかと思う。何より花の真ん中の「白」が目立つのが「大」との違いまた「距」が短いのも60 matuba posted by (C)snowrun29苦節2年嬉しい1コマでした
2026.05.01
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4月半ばに出会ったこの新葉69 awabuki posted by (C)snowrun29渓谷の階段を降りて行くとやたらこの葉が目に付く。77 awa posted by (C)snowrun29ぱっと見、ゴムっぽい感じのこの葉78 awa posted by (C)snowrun29おや、これは…そや、アワブキやっ79 awa posted by (C)snowrun29この形で…アワブキはスミナガシの食樹(アオバセセリもですが、当地では見かけずで)80 awa posted by (C)snowrun29なので齧られているような葉を確認結果を先に書くと幼虫は「いません」83 awa posted by (C)snowrun29代わりにこの白い粒のようなものが。。これはまた何だろうともかく早春はこんな葉の展開が…なのですね。いいものが見られました84 awa posted by (C)snowrun29渓谷の上に沢山の個体があり、ここは水気が多くて良かったねえと
2026.04.30
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4月半ば、初めて出会ったヒトツボクロ標高が高めで雪が溶けたばかりなのかの「茶色」い林床にこの目立つ「緑色」が・・37 hitotu posted by (C)snowrun29初めて見たこの1枚38 hitotu posted by (C)snowrun29人工林と枯れた落葉樹の中で目立っていましたがさてこれは何と53 hitotu posted by (C)snowrun29気付いた辺りからそこそこの数が出てきました。FBでお尋ねしたら「ヒトツボクロ」という蘭と判明ありがとうございます54 hitotu posted by (C)snowrun29にしてもこの早春なのでか、鹿害なのか殆ど色のないこの場所でこの後、短めの花径を出して鹿に食べられないかそれもまた心配になった事でした
2026.04.29
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4月初めにようやく出会ったフモトスミレ(愛知県)100 posted by (C)snowrun29毎春、来る時期が遅くて葉だけは見るけど。。だったのに今年は早めに、で嬉しい出逢いを、を先般アップしましたがこの後も別場所で2回も出会っています。51 humoto posted by (C)snowrun29まずはその1週間後に出会った個体(比叡山)最初あれ、と思った葉36 humoto posted by (C)snowrun29この網目模様の葉は。もしかしてと思ったら37 humoto posted by (C)snowrun29距の丸っこさもサイズも小さめ…フモトスミレですよね。さて更にまたその数日後(栃木県)22 humoto posted by (C)snowrun29うっわ~これはまた出会ってしまったのか24 humoto posted by (C)snowrun29距の丸さは良いけど、色がちと赤いめでもやはりこのサイズ感25 humoto posted by (C)snowrun29各地で「鹿害」が…の現在、ここもかなりの状況のようでしたがこの小ささもまた身を守っているのだろうか。。HBでは岩手県~九州まで太平洋側を中心に分布少し乾いた林縁や登山道、草地の中に生える「小型」の菫側弁基部には毛があり、短めの距もピンクがかる事も多いとあります。花期は4月上旬から5月中旬ならば今まででも出会っててもいいのですが。。ともかくも1つ解るスミレが出て嬉しいにしても今まで出会っていなかったのは単に時期の問題だったのか。。色々思う春の1コマ
2026.04.28
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4月初め、例年より早めに出かけて良かった花も、ですが早くて時期が…もあり、それがこちら40 kutinasi posted by (C)snowrun29クチナシグサです。まだ葉が出始めたばかり41 kutinasi posted by (C)snowrun29これでは花はまだまだ。というので2025年5月19日21 kutinasi posted by (C)snowrun29白い小さな花が咲いていました。102 posted by (C)snowrun29嬉しいなあ同年同日の左側の花の下を見て下さい103 posted by (C)snowrun29…これが名前の由縁かな。そうこの形26 kutinasigusa posted by (C)snowrun29同所の日付がもう少し進んだもの22 kutinasi posted by (C)snowrun292025年5月30日の形状これが「クチナシ」の実に似ているから101 posted by (C)snowrun29102 posted by (C)snowrun29…うまく撮れていないな
2026.04.27
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4月初めに出会ったのは昨日のメギだけでなく29 megi posted by (C)snowrun29こちらにもやっと出逢えました。100 posted by (C)snowrun29フモトスミレです。毎年、4月下旬頃に出かけると11 humoto posted by (C)snowrun29いつも花が終わって「葉」だけが・・なので今年は早めに出かけて大正解31 humoto posted by (C)snowrun29こうやって出会えて32 humoto posted by (C)snowrun29カマキリ型の柱頭も、また「頬の白髭」も見れました。サイズは小さいので覗き込みが大変ですが34 humoto posted by (C)snowrun29やっと…でありがとうございます~
2026.04.26
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4月初めに見たこちら50 megi posted by (C)snowrun29メギの花別名「小鳥止まらず」は枝にトゲが沢山あるので。51 megi posted by (C)snowrun29のっぺりした厚めの葉にこの可愛い花29 megi posted by (C)snowrun2928 megi posted by (C)snowrun29なのに枝にきつい棘が同日でもまだ蕾が開きかけのも27 megi posted by (C)snowrun29今回は早めに出かけて正解でした
2026.04.25
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4月初めのリンボクの実を再度アップ38 rinboku posted by (C)snowrun29少し赤っぽく色づいてますね。39 rinboku posted by (C)snowrun29こちらのリンボクに気づいたのは39 rinboku posted by (C)snowrun292024年10月24日「ふるふる」してる葉の縁で気づいたのですが37 rinboku posted by (C)snowrun29葉裏を見て38 rinboku posted by (C)snowrun29あ、やはり、と。…東山でクロバイ、シロバイ、リンボクと3種教えて頂いた記憶からそこにこの青い実41 rinboku posted by (C)snowrun291番上のはもう色づいてますが、この時は9月に花が咲き、10月下旬のまだ若い実で。リンボクはバラ科バクチノキ属の常緑高木バクチノキの花も見た事はないのですが48 bakutinoki posted by (C)snowrun29実は見た事あります(2013年月1日の淡路島)同日・冬の事とてまだ青い実も44 bakutinoki posted by (C)snowrun29先端の尖がりがちと違いますが・・こうなればやはり「9月の白い花」やな。。いずれ見てみたいものです
2026.04.24
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4月初めに見たもの・リンボクの実105 rinboku posted by (C)snowrun29数年前にここにリンボクの大木があるのに気づき106 rinboku posted by (C)snowrun29以来、見に行くポイントの1つです。リンボクと言っても太古のシダ植物ではなくバラ科サクラ属の常緑高木であまり出会わない木です。京都・東山ではクロバイ、シロバイ、リンボクとよく似た3種が見られるので以前、教えて頂いたもの。ここでは時にこんな幼木があり35 rinboku posted by (C)snowrun29この「葉の縁」のトゲっぽいのが目立つこと、目立つこと。花期は9月頃一度は見てみたいと思いつつ。。38 rinboku posted by (C)snowrun29昨秋から半年程、少し赤っぽくなってますね。39 rinboku posted by (C)snowrun29実も何か可愛いなあ。。
2026.04.23
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昨日までイスノキの「お困り」虫ばかりアップしたので今日はお口直しにこちらの可愛いお子をどうぞムクノキ、エノキ、マルバアオダモ、イスノキと同日の同所で春になると「おお」と思うこの「モフモフ」のお子ビロードツリアブですね、可愛いなあ。彼らに会うと「春になったなあ」と思うけどこの同日、この同じ場所でこちらにも「ハンミョウ」ですね。別名「道教え」アップのお顔が撮りたいけど何せ近寄ると「ぱっ」と「前に」飛び去る。(だから「道教え」ですが)実はアップで見たら口元がかなり怖いのでそれまた見たいなあ…と
2026.04.22
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さてイスノキの3段目4月初めの赤い花がこんな実になって(2017年6月の長居公園)その後のちとえげつない「虫こぶ」も割ってお見せしましたがこのアブラムシばかりに好かれるイソノキではなくこの場所で5月頃、いつも探すのはこちらはい「ヒモワタカイガラムシ」この白い線状のが「卵」だそうでカイガラムシなのでまたイスノキにてお子様等を育てるのでしょう。私的には面白いですが…イスノキも大変やなあ。このイスノキでは5月にヒモワタカイガラムシ探しが恒例でしたがこんな「赤い花」を見てしまうと、これからは下だけでなく上も確認せねば…と思った事でした
2026.04.21
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昨日のイスノキの赤い花を再度…先端に雌花の柱頭が見えますね。これが実になると(2017年6月の長居公園で)もう1枚普通はこんな実になりますがアブラムシが入ると昨日アップのこの「笛」みたいなのが。…形は色々でもこれが結構出来る気がする若い虫こぶ…これは雪だるまみたいなで、1個割ってみる(2017年9月24日)と思うとそれどころではなく…これは卵なのかちと正視に堪えない画像で(見せるのか)とまあここまで来るイスノキですが…更につづく
2026.04.20
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ムクノキ、エノキ、ゴンズイと見た4月上旬この日はこれが特別の全体はこんな感じで「何あの赤いものは」といつもここで見るイスノキやっこんな花だったのか。。思わず何枚も撮る、撮る赤い柱頭の下に雄花が団子状態で続く。初めて見たぞ~と嬉しい。イスノキは「虫こぶ」が良くできる木でその虫こぶが「笛」になるので「ヒョンノキ」とも因みにこれは2017年9月24日の六甲森林植物園のこの日の様子がまた…なのでつづく
2026.04.19
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ムクとエノキの花を見た同日、今度はゴンズイも。25 gonzui posted by (C)snowrun29確かここにあったな、と上空を見上げて「おお」と、地面近くに26 gonzui posted by (C)snowrun29ありがたい、ありがたい。ゴンズイと言えば思い出す中池見湿原@敦賀少し登った所にあるこれが37 gonzui posted by (C)snowrun29おおおお(2022年4月8日)何と初々しい39 gonzui posted by (C)snowrun29今年も行けてない中池見38 gonzui posted by (C)snowrun29この場所では間近に見えるのでまた来年はこの展開を見に行きたいなあ。。因みに9月によく行く湖東の森では31 posted by (C)snowrun29ゴンズイの白い実も見れるのでこれは今年はきっとまた…と思いつつ
2026.04.17
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昨日アップのムクノキの芽吹きを再度12 muku posted by (C)snowrun29これを見た際、一瞬エノキかなと思ったもののいやいやエノキの葉はここまでの鋸歯ではないと。と道の反対側にこれがあり17 enoki posted by (C)snowrun29そうそう、この透明の花がエノキの雄花同日なのにエノキは少しスピードが速め16 enoki posted by (C)snowrun2918 enoki posted by (C)snowrun29ボケボケですが、十字の雄花の上に雌花が…もっときっちり撮っておきたかったなあ。という事で2024年4月9日の「地学的むかし散歩」で見た分をどうぞ。34 enoki posted by (C)snowrun29この十字の雄花の上にあるのが雌花ですが花弁もなく柱頭だけが見えますね37 enoki posted by (C)snowrun29エノキも大木になるので、なかなか…ですがこうしてたまに手が届く辺りで、は嬉しい出逢い。という事でムクとエノキは同じアサ科の仲間で花も似たような、と思うけどムクはまだ花を見た事がない…いずれ見たいもののまた来年になるな。。という事で花の代わりにムクの実をどうぞ43 mukunoki posted by (C)snowrun29完熟した黒っぽい実はめちゃ甘で見つけたら食べずにはいられないけど。。今回、蕾や新葉の展開が見れてこれは嬉しい
2026.04.14
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4月上旬、謎の芽吹きを見ました。11 muku posted by (C)snowrun29うわ、これは何急に暖かくなった日差しの中大きな木の枝に可愛い粒々の。12 muku posted by (C)snowrun29同木の枝で早くも展開ちうのもあり13 muku posted by (C)snowrun291枚ちっこい葉を見たら三行脈でこの鋸葉ムクノキかなと15 muku posted by (C)snowrun29樹皮が「縦」目で14 muku posted by (C)snowrun29最初はエノキかと思ったけど15 muku posted by (C)snowrun29これはムクノキで良いかなと、如何でしょうか。
2026.04.13
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この冬芽、ご存知でしょうか。68 maruba posted by (C)snowrun29この色とフェルトっぽいこの感じもう1枚69 maruba posted by (C)snowrun29キャプションで解りますが、マルバアオダモです。これが同日の同一枝で様々な時間経過があり面白かったので何枚か撮った分をどうぞ。70 maruba posted by (C)snowrun2971 maruba posted by (C)snowrun2972 maruba posted by (C)snowrun2973 maruba posted by (C)snowrun2974 maruba posted by (C)snowrun2975 maruba posted by (C)snowrun2977 maruba posted by (C)snowrun29とまあ、ほぼ同じ枝でここまで経過が解るという楽しいもの。とは言え、流石にまだ花は…で同所の昨年の花をどうぞ2025年4月24日 posted by (C)snowrun29この繊細な花が冬芽からこうして…って楽しいものを見ましたありがとうね~
2026.04.12
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前回アップの実家の「河童」が育っておりました2026年4月8日 posted by (C)snowrun29当時小3だったチビさんが「河童」と言ってから私には河童にしか見えなくなった蝋梅の実2026年4月8日2 posted by (C)snowrun29可愛いねえ2026年4月8日3 posted by (C)snowrun29今年の河童は3月11日分(こちら)2026年2月28日2 posted by (C)snowrun29この時「半透明の白い」ものが不思議でしたが2026年2月28日6 posted by (C)snowrun29何匹もの河童予備軍がスタンバイその後、3月21日2026年3月21日 posted by (C)snowrun29そして4月8日、となった次第如何でしょうか、河童に見えますか
2026.04.11
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4月8日に母のお供の帰り道近くだったので大急ぎで某所へ4月8日 posted by (C)snowrun29これってイヌノフグリではと同日同所のもう1枚4月8日3 posted by (C)snowrun29更にもう1枚4月8日4 posted by (C)snowrun29この場所で数年前に「おや」と思うものを見つけて以来時間が合えば確認に行っております。3月27日13 posted by (C)snowrun292021年3月27日もう1枚3月27日10 posted by (C)snowrun29如何でしょうか、どう見ても…で。ただここは建て直しをしておりかなり影響が…の場所8 tati+inu posted by (C)snowrun292018年3月の1枚…タチイヌとの共存での1枚昨年は行けておらず、2024年分2 posted by (C)snowrun292024年3月24日更に2024年3月27日2 posted by (C)snowrun29段々と数が減って来ているし、今年は2苗しか・・で心配です。
2026.04.10
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3月14日の京都市某所22 yuki posted by (C)snowrun29ユキワリイチゲを見に行った①ですがこの時に見たもの30 hanabiranikawa posted by (C)snowrun29鮮やかな黄色いキノコハナビラニカワタケかな…こんな鮮やかな黄色もあるのか。。31 hanabiranikawa posted by (C)snowrun29こんな風に枝に幾つか32 hanabiranikawa posted by (C)snowrun29多分、食べられると思うけど、この色では。。さて菌類で他には…って正確には地衣類ですが99 posted by (C)snowrun29キンブチゴケ…なかなかお洒落な。。これはカブトゴケ科キンブチゴケ属カブトゴケとな。ついでに京都市某所のカブトゴケ30 kabuto posted by (C)snowrun292月6日の源流ツアー下見での裏側が楽しい…カブトゴケ科同属のカブトゴケモドキかと。29 posted by (C)snowrun29カブトゴケとカブトゴケモドキとなると見分けが…なのですが、、
2026.04.09
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ユキワリイチゲを見に、この春は3回出かけたのですが100 posted by (C)snowrun29①の3月14日の京都某所③の奈良県某所は葉だけ(3月28日)9 yukiwari posted by (C)snowrun29①の雪割さんも以前に比べて減っていましたが環境のせいなのか、時期的なものなのかはたまた「鹿」が暗躍しての雪割さんはキンポウゲ科、有毒なので食べないにしても(伊吹山ではトリカブトも食べられていますが)踏みつけられるとか、他の原因でかもですが。。①への道の斜面の上に馬酔木の花が群生5 asebi posted by (C)snowrun29土がむき出しの斜面、他の植物ははどうしたのか6 asebi posted by (C)snowrun29馬酔木は有毒の木なので、鹿が食べないなので今やこうした馬酔木の群生が結構見られる気が。そんな道すがら110 posted by (C)snowrun29勾配のきつい傾斜地ではアオキが残る流石に鹿が食べたくても、無理なのか。111 posted by (C)snowrun29こうした傾斜地やガードレールの向こうなどには赤い実が残るここは4月初めの滋賀県某所10 aoki posted by (C)snowrun29毎年ここで赤い実を見て来ましたが傍のこの木など11 aoki posted by (C)snowrun29上のと比べて平地に生えているのでこの状況と思うと少し傾斜地のは13 posted by (C)snowrun29おお、赤い実が…良かったねえ。この翌日に見たアオキの雄花(東京都某所)36 aoki posted by (C)snowrun29何か久々に見たような気もする。。各地で増えてる鹿が大好きなアオキこのままでは…と不安になる。。
2026.04.08
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この春1回目のユキワリイチゲは3月14日の京都・某所2回目は3月16日の兵庫・某所17 yuki posted by (C)snowrun29ここでは花は少ないながらも葉が幾つもあったので101 posted by (C)snowrun29来年以降もと思った事でしたが3回目は3月28日に奈良・某所へ行くと9 yukiwari posted by (C)snowrun29あらら2か所…葉だけはあるけどここには数年ぶりに、でしたが10 yukiwari posted by (C)snowrun29全く花芽すらない。以前は少ないながらも幾つか咲いていた場所39 yukiwariitige posted by (C)snowrun29ファイルを探すと2013年4月5日…若干早かったのか、いやいや花芽もないし何より草木の丈が低いまま平面的な感じ。。もしや、と思っていたら、傍に赤い実が11aoki posted by (C)snowrun29アオキの実だ。上を見上げて…あれか。12 aoki posted by (C)snowrun29斜面の上、若干高めにあるので鹿からは、のようですが。アオキは鹿が大好きな木、ここのは大丈夫だったけど関西各地では鹿害でかなり減ってきています。ここのユキワリがほぼ無いのはまさか…ってキンポウゲ科なのですが。。…つづく
2026.04.07
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雪も降ったし、結構寒かったこの冬ようやく春めいた3月14日に京都府で見たユキワリイチゲ100 posted by (C)snowrun29数年前に来た際はもっと花が、の記憶でそれで他でも、と兵庫県某所に見に行ったもののJRトラブル(前方の線路陥没)でNGとなり更に別場所に行って何とか。。100 posted by (C)snowrun29いやあ嬉しいですね101 posted by (C)snowrun2917 yuki posted by (C)snowrun2922 yuki posted by (C)snowrun29林床に幾つもの葉が20 yuki posted by (C)snowrun29これはまた来年以降も、と
2026.04.06
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4月になり、いきなりの暖かさにまた…ですがこの春は結構な冬の寒さもあって、なかなか時期が読めず、でしたが101 posted by (C)snowrun293月14日の京都府同日のもう1枚22 posted by (C)snowrun29以前こちらに来た際はもう少しあったと思うのですが102 posted by (C)snowrun29少し後なら、の開きかけの株や18 posted by (C)snowrun29半開きのものやまた明日はの、も1株103 posted by (C)snowrun29…かなり減ってるのは確かですが時期なのか、その辺りが。。さてユキワリイチゲはこの後・・つづく
2026.04.05
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バス停前の金網近くで3月31日10 posted by (C)snowrun29今年も白いカラスさんが登場ここ数年、ここでは紅白カラスがお出まし。3月31日6 posted by (C)snowrun29ただ昨年、どうも「薬」を撒かれたて状態で。3月31日7 posted by (C)snowrun29なのでこうして白いカラスが、で嬉しい。小雨の状態だし花がしぼんでもいてボケボケなのが。。ですが3月31日9 posted by (C)snowrun29翌日また出かけたものの4月1日 posted by (C)snowrun29またしても小雨では。。仕方なく昨年のをどうぞ4月10日2 posted by (C)snowrun29もう1枚4月10日 posted by (C)snowrun29この後暫くして「薬」を撒かれたような状態だったのですがとりあえず生き残ってくれて嬉しい
2026.04.03
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庭の片隅でヤブサンザシが咲いてました。3月30日 posted by (C)snowrun29良かった~このヤブサンザシは「鳥」の落とし物からの発芽これはサンザシ? posted by (C)snowrun292006年の新葉…20年も前か。。それがすくすく育って3月29日の朝2☆ posted by (C)snowrun29花も咲いた2007年パイオニア植物なのか、どんどん育ち4月2日 posted by (C)snowrun292011年にはもうこんな暴れん坊状態その後も育ちすぎたまま2024年暮れの「壁塗り」で沢山の鉢を庭に下ろす際に「柵に絡まって」どうしようもなく枝等をカットしまくった挙句「庭の片隅」へなので「大丈夫かな」と思ってましたが3月15日 posted by (C)snowrun293月15日に見に行くと同日の「蕾」3月15日2 posted by (C)snowrun293月21日、花が咲き始めている3月21日 posted by (C)snowrun29そして3月30日、満開ですね。3月30日2 posted by (C)snowrun29ヤブサンザシは雌雄異株なので、これは雄花3月30日3 posted by (C)snowrun29気の毒になる位、カットしまくったのに3月30日5 posted by (C)snowrun29ここまで復旧して…無事にまたは嬉しいけど「鉢」でこれだから、地植えにしてたら…
2026.04.01
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垣根でムベを育てているお宅があります。そこを通過してた際に「おお」と思ったのが3月26日4 mube posted by (C)snowrun29この新葉の様子最初はこんな風に…初めて見たぞ、と3月26日5 mube posted by (C)snowrun293月30日3月30日 posted by (C)snowrun29展開した新葉は赤い。同日、1枚目の筒状の葉は3月30日3 posted by (C)snowrun29更にもう1枚3月30日4 posted by (C)snowrun29この垣根で花を見たのは5月1日ムベ posted by (C)snowrun29ファイルを探して2023年5月1日の花これが実となると10月31日3 posted by (C)snowrun292021年10月31日のどっさりの実それがそのまま…となると11月20日2 posted by (C)snowrun292025年11月20日どちらのお宅も色々な花や木をですが正に一種独特の、これもまた素敵ですね。たまにしか通らない道なのですがまたこの後も見に行こう。。
2026.03.31
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我が家のアリマウマノスズクサで越冬してた「ツチイナゴ」遂に旅立ったようです。3月29日901 posted by (C)snowrun293月29日9時1分2月25日に水やりちうに、突然「ぴょん」と跳んで出てきて以来2月25日731ー6 posted by (C)snowrun29ほぼ毎朝晩、確認に行っております。日付の後ろの数字はその時刻です。ツチイナゴは今までに数回、秋から春までベランダで越冬。全く「飲まず食わず」で過ごす為に、エネルギーを無駄にしないよう動きはごくごく僅か。しかし2月下旬までどこに居たのだろう。冬場は2・3日に1度の水やりですが私の眼を掻い潜っていたとは。。「アリマウマノスズクサ」は支柱を立てたまま枯れ葉を少し残しての姿です。秋から居たのなら、上手に隠れていたのかも。というのはここが好きで3月29日854-3 posted by (C)snowrun29ここはプランターの地表から50㎝程上の枯れ葉どこに居るか、解りますね。はい、こんな感じで3月29日854-2 posted by (C)snowrun29枯れ葉にくるまって「葉とんの術」とでも。。2月27日…「涙目の仮面ライダー」めちゃ可愛い2月27日1318-3 posted by (C)snowrun29定位置の葉の辺りと壁で温まる3月4日3月4日851 posted by (C)snowrun293月6日、啓蟄も越えての朝3月6日706-2 posted by (C)snowrun293月10日3月10日1317-2 posted by (C)snowrun29見事な隠れ方でしょう。それが昼間は暖かくなった3月19日に3月19日1214 posted by (C)snowrun29地表面まで下りてきて、でもまた夕方にはお気に入りの葉隠れ昼間はやはり地表付近で日に当たり3月21日1419-2 posted by (C)snowrun29夕方になると葉に隠れる、の繰り返したまに直に「壁」になついてもいる…暖かいのかな。3月26日に地表に降りてきて3月26日636 posted by (C)snowrun293月26日636-4 posted by (C)snowrun29「旅立つ」のかと思ったこの後、2日間姿を見せず遂に…と思っていたのにまた出てきて「」そんな29日から姿を消しましたがおそらく1階の庭のどこかに、かなあと思いつつやっと来た春、お相手探して無事に…とともかく今回も楽しませてくれてありがとうです
2026.03.30
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大阪市内某ビル前エントランスで3月26日9 posted by (C)snowrun29コブシがやっと…このコブシの咲くまでの経過をどうぞ。1月24日 posted by (C)snowrun291月24日の毛衣状態2月27日2 posted by (C)snowrun292月27日、まだ3月9日 posted by (C)snowrun293月9日に、こんなのもありましたが3月19日 posted by (C)snowrun293月19日に「おお」とこの後、暫く観察に行けてなくて3月26日に行くと満開になっており3月26日4 posted by (C)snowrun29花の基部に「1枚のぴらっ」の葉がこれがコブシの特徴3月26日5 posted by (C)snowrun293月26日10 posted by (C)snowrun29賑やか、賑やか3月26日7 posted by (C)snowrun29こんな嬉しい1日となりました
2026.03.29
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今年の春蘭は今のとこ2苗のみですが3月23日 posted by (C)snowrun29これは亡き義父がウバメガシの垣根の下の空間に植えたもの。当時、全く私は植物には…でしたが2008年に気づいてから早や20年近くその間「わ~咲いた」と正に「春」を探していたのですが5月5日 posted by (C)snowrun29じつは2024年5月なのに…という妙な子が出てそれが「実」だったのです。9月29日4 posted by (C)snowrun29こんなの出来たのは初めて。大事に…とそのまま置いておいたのに家人の「秋の垣根剪定」の際にチェーンソーでカット…な、な、何てことを切れてしまったものは仕方ないので12月25日 posted by (C)snowrun29瓶に挿して(12月25日)垣根の下に置いたまま推移1月4日4 posted by (C)snowrun292025年1月4日2月14日 posted by (C)snowrun292025年2月14日3月8日 posted by (C)snowrun292025年3月8日…この後ばらけて春蘭はやはり「ラン菌」がないと育たないですよね。あまり良いとも思えない空間で毎年出てきてくれるのは硬い土の中にラン菌が、と思っておりますが垣根の下もツワブキ他が跋扈して、生存競争が。。でしょう。春蘭が出そうな所のツワブキはカットしていますがこの2025年の「粉のような種」がばら撒かれてもそれが発芽するのはいつだろう。。2025年はそんなに多くなかったけど3月15日から出始めて3月24日 posted by (C)snowrun29上記の3月8日の種ではないと。でも今年、この少なさは…
2026.03.28
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今年もこの時期ですね。3月26日 posted by (C)snowrun29春蘭が咲いています(3月26日)そろそろかなと見に行った3月15日3月15日 posted by (C)snowrun29おおお、1つだけそれが21日には少し伸びた感じ3月21日 posted by (C)snowrun29この1つかと思ったら3月21日2 posted by (C)snowrun29おおお、こっちにも3月21日3 posted by (C)snowrun29嬉しいなあ3月23日3月23日 posted by (C)snowrun29そして3月26日となったのですが3月26日2 posted by (C)snowrun2915日に見つけたのはまだこんな状態。そして今年はこの2苗のみ、という現在昨年・2025年はもう少しだけ出たのでこの先、少し期待しつつ…
2026.03.27
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3月17日・19日の大阪市内で見たフッキソウ3月19日6 posted by (C)snowrun29マッチ棒みたいなのが雄花とその下部にある2股の雌花その実は楽しい52-2 posted by (C)snowrun292股の柱頭が残っている感じフッキソウはツゲ科フッキソウ属の常緑亜低木ここで「ツゲ科」で思い出すのがこのフッキソウの近くで見た「セイヨウツゲ」の花3月17日14 posted by (C)snowrun29こちら実になりつつあるもの3月17日2 posted by (C)snowrun29これも柱頭が2だったり、たまに3だったりこれが「ツゲ科」の特徴かと思うとそうや、と更に思い出すのがサルココッカこれまたツゲ科サルココッカ属の常緑低木3月5日4 posted by (C)snowrun29花はこんなの(2019年3月5日)アップで2月25日2 posted by (C)snowrun29フッキソウの花にそっくりそして実2月25日2 posted by (C)snowrun2911月30日 posted by (C)snowrun29最終的には「黒」になる途中の賑やかな赤(2019年11月30日)やはり柱頭の名残が12月9日4 posted by (C)snowrun29(2019年12月9日)やはり皆似てますね。ただサルココッカは2023年を最後に枯れたのかこのところ見てないな。。24年暮れの壁塗りで沢山の鉢たちに迷惑かけたけどその前から怪しかったのか。。残念っ
2026.03.26
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3月19日の夏椿の展開3月19日3 posted by (C)snowrun29柔らかい黄緑色と葉脈の白さがこの足元で3月19日6 posted by (C)snowrun29フッキソウが1苗だけ。ちゃんと雄花と雌花(柱頭だけですが)が見れて嬉しい。いつもゴモジュとか見に行く某ビルかつてはフッキソウが結構あったのですがいつからか消えてしまって…大阪市内ではなかなか見れない。フッキソウは北の妙高や信州では林床によく群生してるのを見ますがそうや、湖西の山でもこのところ似た感じの群生もあったな。…って事は鹿が食べないのか。。葉質が硬いのか、背が低いので※ディアラインにかからないのかもですが。。※ディアライン鹿が食べようとしても齧れないと、その葉なりは生き残ります。奈良の飛火野等の芝刈りかと思う見事な刈込みはその「ディアライン」の成果です。ところでフッキソウの実は面白い51 posted by (C)snowrun29(2015年10月8日の戸隠)これのズーム版52-2 posted by (C)snowrun29この柱頭の名残が楽しい…まてよ、とここで思うのは…つづく
2026.03.24
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3月17日・19日の大阪市内で見たのはツゲの花等ですが、こちらにも出会いました。3月17日4 posted by (C)snowrun29まず17日のこの樹皮の剥がれ方は夏椿かなと3月17日6 natu kn posted by (C)snowrun29冬芽が解けてこんな新葉が、は初めて見たぞ3月17日5 posted by (C)snowrun29ここから2日後の19日少しは展開しているかなと再度行ってみたら3月19日2 posted by (C)snowrun29やはり少し進んでいる。3月19日 posted by (C)snowrun29たまたま用事で今週は2回来たけど観察するには週1位が丁度良いのかも。。この後、どう展開するか気になりますね
2026.03.23
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3月17日、いつもと違う道で出会ったセイヨウツゲの花3月17日16 posted by (C)snowrun29柱頭が3個、見えますね。セイヨウツゲは地中海辺りの自生のツゲ科ツゲ属の常緑低木別名「ボックスウッド」って名で植栽されていますね。成長が遅いのでその分、木質は緻密になり古代からオーボエやリコーダー等に使われたとか。…知らなかったそれはともかく旧事務所の傍に、だったのでここにあると気づいてから見ていると2020年3月17日には3月17日2 posted by (C)snowrun29かなり「実」っぽくなっている同年4月24日4月24日 posted by (C)snowrun29同じ日にこちらでは4月24日5 posted by (C)snowrun29同年5月19日5月19日 posted by (C)snowrun29乾いてきましたね。そして同年6月2日6月2日3 posted by (C)snowrun29遂にここまでその傍ではもう弾けたのか6月2日4 posted by (C)snowrun29幾つも落果している2021年に今の事務所に引っ越したのでここには春の花達を見に来るのが精々でしたが今回、いつもと違う道を歩いたお陰でまた…決まったコースも観察には大事ですがたまにはこうした別のルートも、と思った事でした。
2026.03.22
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3月17日の事務所帰り某ビルのエントランスへコブシの確認に行った際いつもと違う道で出会ったのが昨日お尋ねしたこちら3月19日9 posted by (C)snowrun29ユーフォルビア・ブラックバードという常緑低木でヨーロッパ辺りのトウダイグサ科のものでした。FBの中野さん、ありがとうございましたまたこの近くでも見たものが3月17日14 posted by (C)snowrun29セイヨウツゲの花そやった、ここでい以前見たっけと3月17日15 posted by (C)snowrun29思わず覗き込む…あった、あった更に覗き込む3月17日16 posted by (C)snowrun29そうそう、この雌花の柱頭がもうもう1枚3月17日17 posted by (C)snowrun293個の柱頭が膨らんでますね。更にもう1枚3月17日18 posted by (C)snowrun29道端にしゃがんで撮りまくる怪しい人物・・時々、傍を通過する人はそ知らぬ顔ですが。。ツゲの花はちゃんと見た事ないのですがここのセイヨウツゲは数年前にここで確認ってのはここは5年前までの旧事務所の傍だからで、この後どうなるか…つづく
2026.03.21
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今日はお尋ねです。3月17日の大阪市内のマンション前で見たこちら3月17日10 posted by (C)snowrun29何だ、何だ、これは。初めて見た花だが、3月17日11 posted by (C)snowrun29何と不思議な花だろう。この葉の感じはトウダイグサ科の出来たばかりのマンションのエントランスかなり凝ったものを植栽、という事か。。全体のサイズは結構大きめで背丈は50㎝程の。19日に再度出かけた際の3月19日7 posted by (C)snowrun293月19日8 posted by (C)snowrun29中を撮ろうとすると、どうも…横に倒れているのもどうぞ3月19日10 posted by (C)snowrun29葉の付き方とか解るかも。葉質もこれの方が、かと3月19日9 posted by (C)snowrun29これが何なのかお解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします
2026.03.20
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ベランダの片隅で小さな淡いベビーピンクが3月19日 posted by (C)snowrun29頂き物の「たづ姫」さま薄色ヒメスミレが正しい名前かな3月15日にキハダの鉢の床面に3月15日 posted by (C)snowrun29「おや」と気づいたもの。この蕾、もうすぐやな、と3月15日2 posted by (C)snowrun29それで水やりの際に見ていて3月19日3 posted by (C)snowrun293月19日に咲いた次第全体像はこんな感じ3月19日13 posted by (C)snowrun29スミレなので、あちこちに鉢に種が飛びお陰で昨年とは違う場所で開花している中の「毛」が見えますか3月19日5 posted by (C)snowrun29うつむく花なので何とか、と頑張ったのですがそんなでもう1枚3月19日6 posted by (C)snowrun29…難しいなともかく毎年咲いてくれるのは嬉しい限り。2017年に頂いてから早や9年か6月17日2 posted by (C)snowrun291つの鉢に収まりきらず、種をあちこちに飛ばすのでまた今年もどこか別の所で・・
2026.03.19
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バスを降りて歩く道にピンク色が見えて「」3月11日 posted by (C)snowrun29わ、もう咲いてる帰化種のフウロで3月11日2 posted by (C)snowrun29オランダフウロここ数年歩道の割れ目に出現3月11日3 posted by (C)snowrun29今年は早いのかなとファイルを見て3月6日5 posted by (C)snowrun292023年3月6日…そこまで違わないか。同年同日のもう1枚3月6日2 posted by (C)snowrun29帰化種のフウロソウでよく似た種に「ジャコウオランダフウロ」や「ツノミノ…」もあるけど3月4日7 posted by (C)snowrun29この花のガクの先端の突起と棘状の毛(2022年3月4日)これがオランダフウロと思う根拠因みに4月にはこんな実が4月20日3 posted by (C)snowrun294月20日 posted by (C)snowrun29ツノミ…はもっと長いのだろうか。。
2026.03.18
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24年暮れの「壁塗り」で2階ベランダから沢山の鉢やプランターが庭等に移動を余儀なくされそのまま気の毒な事に・・と思ってたらナギイカダが咲いていました。1月11日7 posted by (C)snowrun29写真は2023年1月11日分(ベランダでまだしも、の頃)このナギイカダは寒さに強く、日陰でも大丈夫とかでこの1年以上を過ごしてきたのですが「日本には雌株だけ」「雌株だけでも結実」「10月に赤い実」が出来るとあって「確かに」と思うけど3月12日3 posted by (C)snowrun292010年3月12日の赤い実…秋ではないな同じく2010年同日の3月12日6 posted by (C)snowrun29これもまた別の赤い実秋からずっとこのままいやいやそれなら気づくし。。もう1枚2011年2月25niti posted by (C)snowrun29これは2011年2月25日「10月に赤い実」…これはどうした事かしかし鉢ももうぎっしりで1月11日13 posted by (C)snowrun292023年1月11日…の足元面こんな状態ではもう実どころか、で何とも申し訳ない状況です鉢は割らないと中身を取り出しも不可の様相まずはここからか・・すまんの~まずはここから何とか。。か。
2026.03.17
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ナギイカダが咲いています3月10日 posted by (C)snowrun293月10日の「ロケット」っぽい姿このナギイカダはどなたに頂いたのだったか。。2008年から我が家にいてくれてます。ただ24年暮れの「壁塗り」でベランダから沢山の鉢と共に庭等に下ろしてそのまま、になっていたのですが垣根下の暗い環境の中、気付くと花らしきものが。。2月25日 posted by (C)snowrun29ありがとうね、こんな場所で。。そこから時々確認3月4日2 posted by (C)snowrun29そして1枚目に、という経緯ですが何しろ「眼が届きにくい」場所に、で写真がこの3枚だけ。ファイルを確認して1番早い花が1月5日 posted by (C)snowrun292023年1月5日それが1月8日にはこんな姿のも1月8日4 posted by (C)snowrun29これは蕾が3個ということか1月11日7 posted by (C)snowrun29これが「ロケット」っぽいなと思う姿ナギイカダはクサスギカズラ科の常緑小低木で地中海等に育つ葉がとても厚めで葉先のトゲが凄い種類もあるけど我が家のはそこまでの硬さではないタイプ葉に見える部分はじつは葉ではなく枝の一部が変化したもので「葉状枝(ようじょうえだ)」と言いこれに乗っかるように春に花が咲く。冬の寒さにも、また日陰でも強く(それでか…ありがとう)雌雄異株で日本にはおそらく雌株しかないとの事。でも10月に「雌株だけでも結実」との事で確かに…つづく
2026.03.16
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アオモジが咲いていました2026年3月11日10 posted by (C)snowrun293月11日の庭で…見落としていた2026年3月11日5 posted by (C)snowrun29いつの間にか、のこの花は雄花ありがとうね~2026年3月11日14 posted by (C)snowrun29このアオモジは10年以上前の奈良の某定例活動場所で谷中にわさわさ増えすぎた苗を間伐した際に1本頂いて帰ったもの。なかなか花が咲かないまま数年前からやっと咲いたのですが24年暮れの「壁塗り」で鉢を庭の奥に下ろしました。以来、確認もなかなか…で昨年の暮れには12月31日 posted by (C)snowrun29黄葉した葉と共に蕾が幾つもそれから…の経緯ですが2026年2月13日 posted by (C)snowrun292月13日、ここで写真がなくなりました仕方なく昨年分のですが2月14日2 posted by (C)snowrun292月14日分の丸い蕾3月12日3 posted by (C)snowrun29昨年3月12日は少し色が変わっていますが、まだ咲いてはいなかった。それが今年は少し早めに咲いた次第2026年3月11日12 posted by (C)snowrun29来年はもう少ししっかり観察しようと…
2026.03.15
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2月10日の雪の朝に見たこの謎の葉を再度2月10日11 posted by (C)snowrun29霜が廻りをコーティングしているので2月10日14 posted by (C)snowrun29何なのだろうと思ったものの、でしたがもしかしてこれかなと3月8日 posted by (C)snowrun29バス停でバスを待つ間にささっと撮ったもので他の方が3人程おられたので何喰わぬ顔で撮ったけど、その場所が正確でなく今見たらカラスノエンドウとヤエムグラしかなく謎のままでしたが場所が違っていたようで少し離れた場所で「赤い葉」を見つけあ、ここだったのか。。と3月8日2 posted by (C)snowrun29対生で4枚葉…しかも葉先がトゲっぽい形状3月8日3 posted by (C)snowrun29となるとヨツバムグラかなと。2月10日で「中央に花」っぽい姿ってというのも謎でしたが(ヨツバムグラの花は9月頃)3月9日2 posted by (C)snowrun29大急ぎで撮ったもので、写真だけではサイズ感もでしたがカラスノエンドウも出始めで小さめでしたがこちらもかなり小さめの、で。如何でしょうか、ヨツバムグラ何とか辿り着いたかな。
2026.03.14
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大阪市内某ビル前のエントランスで今年も春探しゴモジュもマンサクも土佐水木も咲き始めたのに3月9日 posted by (C)snowrun293月9日でもコブシはまだ。。1月24日、硬いまま1月24日 posted by (C)snowrun292月27日もまだ硬し2月27日 posted by (C)snowrun293月6日に「脱ぎ脱ぎ」しているのも3月6日 posted by (C)snowrun29でもまだまだですね。そこで過去のファイル確認暖かい年も、また寒い年もあるけどここでは大体3月24・5日辺りから咲き始めていますね。3月28日のコブシ満開 posted by (C)snowrun292007年3月28日満開1番早いのが2021年3月15日3月15日3 posted by (C)snowrun29おそらく1番手でしょう。同日の傍では3月15日5 posted by (C)snowrun29まだ蕾が殻を脱ぎつつある。。緑色の「1枚葉」が出てますね。1番遅いのが2024年4月2日4月2日2 posted by (C)snowrun29とまあこんな感じで毎春推移しています。という事でコブシの花を見るにはあと少し待つ、という事ですね
2026.03.13
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さて大阪市内某ビルのエントランスでの「春」探し今日はこちら…土佐水木です。3月9日3 posted by (C)snowrun29こちらも1月から確認に行くと1月24日2 posted by (C)snowrun29昨年の実が弾けている同日、その傍で1月24日4 posted by (C)snowrun29まだ硬いねえ。次に行った2月27日2月27日 posted by (C)snowrun29少しだけ膨らんできましたね。3月6日には3月6日 posted by (C)snowrun29おおお、来ましたね~傍ではこんなになっているのも3月6日3 posted by (C)snowrun29この日、1番の進み方の3月6日4 posted by (C)snowrun29それが3日で3月9日4 posted by (C)snowrun29殆どがこの様子3月9日6 posted by (C)snowrun29いいね~3月9日8 posted by (C)snowrun29これはもう満開ですね。
2026.03.12
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昨日のマンサクの実を再度1月24日2 posted by (C)snowrun29もう1枚6月11日3 posted by (C)snowrun296月の若い実ですがこの「樽」っぽい形状で思い出すもの。それがこちら蝋梅の実…ちと似てませんか4月27日1-2 posted by (C)snowrun29当時小3のチビさんにこの実、何に似ているか尋ねたら速攻で「河童」と答えて以来、私には「河童」にしか見えないのですがマンサクはマンサク科で蝋梅はロウバイ科両者は近しいものなのかはです。たまたま似ているだけなのか、と思いつつさてこの蝋梅の実2026年2月28日 posted by (C)snowrun292月末に「あれ」と思ったこちら2026年2月28日2 posted by (C)snowrun292026年2月28日3 posted by (C)snowrun29この半透明の白い布状のもの2026年2月28日5 posted by (C)snowrun29何の名残なのだろうか2026年2月28日6 posted by (C)snowrun29…面白い。結局この「河童」は黒くなってそれはそれで面白い形状になるのですが50 posted by (C)snowrun29…きっちり撮ったものが見当たらず・・「河童」は木製の籠みたくなり中に種が幾つかころころしていますがクラフトが上手な某さんなどはまたこれで何かしら作るのかなと
2026.03.11
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3月9日の大阪市内某ビルのエントランスマンサクの咲き始めを見たこちらで3月9日2 posted by (C)snowrun29この木の傍にあるもう1本のシナマンサクが既にもう満開状態3月6日6 posted by (C)snowrun29そしてこの「オレンジ色」っぽいのがまたこの木は黄色の方がまだ、の2月18日には2月18日6 posted by (C)snowrun29既にもう咲き始めていて2月27日11 posted by (C)snowrun292月27日にも満開状態どうしてここまで色が違うのだろう。。まあここのは「園芸種」ではあるけど・・3月15日2 posted by (C)snowrun29黄色い方の満開はこんなの(2022年3月15日分)ところでここのマンサク4月23日 posted by (C)snowrun292020年4月23日には花も終わり、この赤いガクだけそれがこの先はこんな実になる6月11日3 posted by (C)snowrun292013年6月11日それが冬も超えて1月24日2 posted by (C)snowrun292020年1月24日更に裂開2月5日 posted by (C)snowrun292022年2月5日…とまあこちらも面白い
2026.03.10
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3月6日の大阪市内某ビルエントランスここには毎年「春」を探しに来るので昨日のゴモジュも、ですが、こちらも3月6日4 posted by (C)snowrun293月6日7 posted by (C)snowrun29何と美味しそうな錦糸卵…いえいえっマンサクです3月6日11 posted by (C)snowrun29「まんず咲く」からの名前ですね。まだこんなゆっくりさんもいますが3月6日 posted by (C)snowrun29ここも1月からチェックで1月24日2 posted by (C)snowrun291月24日の硬い蕾眼の開かない「むくむく仔犬」に見える2月24日2月18日 posted by (C)snowrun29まだ仔犬状態ですね。2月27日には黄色が見える2月27日2 posted by (C)snowrun292月27日3 posted by (C)snowrun29既に「ぴーひょろろ」状態になったのも2月27日5 posted by (C)snowrun29黄色の根元に赤いものも見えていますねこれは実はシナマンサク1月19日2 posted by (C)snowrun29葉が少し残るのが大特徴(2021年1月19日)ところでここにあるのはもう1本のシナマンサクこの色が・・つづく
2026.03.09
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朝晩はともかく、日中は暖かくなった昨今大阪市内某ビルへ確認に。3月6日5 posted by (C)snowrun29やっと咲きました~ゴモジュです。3月6日8 posted by (C)snowrun29とは言えまだ蕾のものも多い。3月6日4 posted by (C)snowrun29ここは結構面積が広く、垣根で数か所あるので3月6日7 posted by (C)snowrun29日陰っぽいとこんな感じのも。ここで毎年「春」を探すので1月24日 posted by (C)snowrun291月24日1月24日2 posted by (C)snowrun29まだまだだな、とそれで2月18日2月18日 posted by (C)snowrun29今年はやはり寒かったしな、と2月27日にはそれでも一部花が2月27日3 posted by (C)snowrun29幾つもの垣根状になっているのですが2月27日4 posted by (C)snowrun29白っぽい花と少しピンクがかる花とあるゴモジュは葉を揉むと「ゴマの香り」がするガマズミの仲間でも南方系の花同属のゴマギも同じく「ゴマの香り」がするけどあれはやや北の方や標高の高めで見かけます。…10年以上前に伊吹山の3合目で見たのが思い出される。今はもう鹿が…と思うと哀しいけどとりあえず今年もゴモジュから始まる春。
2026.03.08
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