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チベット体操4週目9セットを再び。ええ、無意識の行動って怖いですねぇ。本当なら5週目だから11セットのはずなのに9セットを続けてました。・・・11セットになってちょっとキツクなってきたので無意識に9セットに減らしてました・・・。このブログを書いててあれ?今週9セットでしかやってないぞと。・・・無意識に自分を甘やかす自分にオイオイって感じです。来週こそは11セットで頑張りたい。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/30 17:36~ 月は「ふたご座」にかかっています***ジッとしていて得られる情報は自分の想像範囲の中だけの情報です。スマホによりどんどん情報は入ってくるようになりましたがその中で必要な情報は分母が大きくなった分、より見つけにくくなっています。「動いて得る」自分の意識の範囲外からの情報にこそ価値があります。次の月のリズム 2023/02/02 05:13~ 月は「かに座」にかかります。
2023.01.30
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ネットノベルです。転生公女は今さら傷つかない 姉の婚約者に嫌われていると思ったのに、溺愛されているようです?(小説を読もうより)転生公女は今さら傷つかない 姉の婚約者に嫌われていると思ったのに、溺愛されているようです? (アイリスNEO) [ そらほし ]准看護師として働く私こと、千代崎百合香は、何故か浴室で手首を切っていた。自分がリストカットなどするわけがない、そう思い処置を始めたところで気がつく。私の名前は、リリコット・カシュケール。モンシラ公国の第二公女であり、双子の姉、メリリッサの身代わりとなり王太子アクィラ殿下へと嫁ぐ為、隣国のトラザイド王国へきたのだと。しかしそれ以外のリリコットとしての記憶は、ほとんどが霞がかったようにぼんやりとしている。周りの様子をみるに、どうやらリリコットは不遇な生活を強いられてきたようだ。あまりにも歓迎されていないこの状況、どうやって打開すべきか?それとも全てをほったらかして自分の人生だけを楽しむべきか?とりあえず、決めたことはただ一つ。絶対に、他人になんかに踏みつけられてやらないっ!(本作あらすじより転載)いやー、こんがらがりましたねぇ。まあ、そもそもメリリッサの替わりをリリコットがした事から始まり色々な人の思惑が入り乱れて・・・。まあ、アクィラとリリコットの初恋が実ってよかったね。それだけの話なのにいやー、複雑化したねぇ。ええ、この両想い同士が素直にくっつかない感じ大好きですとも!この作品を読んで自分の努力は自分に返るって思いました。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/28 08:44~ 月は「おうし座」にかかっています***結果などすぐには出ません。日々は「やらないよりマシ」その程度の事の積み重ねです。ただ、「やらないよりマシ」をどれだけ頑張れるかその努力の差です。その努力もまた、報われない事もあるのです。報われる事が無くても努力が出来るのか?結果とは、それを常に問われています。次の月のリズム 2023/01/30 17:36~ 月は「ふたご座」にかかります。
2023.01.28

ネットノベルです。心の声が聞こえる私が、何も聞こえない騎士に好かれたら(小説を読もうより)伯爵令嬢のミリアムは16歳のある日、「直接目を見た相手の心の声が聞こえる」という厄介な能力を手にした。おかげで婚約者の不貞に気づき、彼から婚約破棄されてしまう。家族との付き合いも怖くなったミリアムは家を離れて、城の経理部で働くことになった。そんなミリアムは仕事で、騎士団の小隊長ジェレマイア・プレストンと知り合う。陽気で気さくな彼はミリアムに好意を向けてくるが、なぜか彼の心の声だけは聞こえてこなくて……?他人の心の声が聞こえる令嬢と大型犬系騎士が、恋に落ちるお話。(本作あらすじより転載)思ったことがそのまま声になるそうだったら、楽なんだろうけどそれだと「生きにくい」でしょうねぇ。聖人君子なんてそうそういないからさ。ミリアムの能力を個性ととらえる事のできるジュレマイヤやフランク父娘がすごいだけな気もするけどこの作品を読んで私の心の声は人には聞かせられないって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/26 03:49~ 月は「おひつじ座」にかかっています***必要な事だけしかしないそれは、一見無駄が無く効率的に思えますが他に優先したいことがあるからこそ価値があるのであり特に優先させたいものや、夢中ななるものが無い状態で必要な事しかしないという生き方はどんどん省エネになるがゆえにどんどん活力は無くなってしまい、いざという時にパワーがありません。無駄と思える事にも全力で頑張れるそれが結局のところ活力のモトです。次の月のリズム 2023/01/28 08:44~ 月は「おうし座」にかかります。
2023.01.26

4週目9セットになり、身体で感じるぐらいにボリュームが増えてます。そして、9セットになり困ったなと思うのが第一の体操の腕を水平に上げてその場でグルグル回るという体操が目が回る本当に気を付けないと目が回ってふらつきます。少なくても3セットの時の勢いで回る事はできません。私には。三半規管の限界なんですかねぇ。なるべくゆっくり回るようにしています。それでも目がまわるのですが・・・。あまり身体的に大変な体操ではないので楽なのですがどうやったら目が回らないかそんな事を考えながら動くのでもしかするとチベット体操の5個の体操の中で一番アレコレ考えながらする体操かもしれません。でも、この第一の体操は日本の伝統舞踊とかみたいに「美しく回りたい」って思います。なので、やっぱり一番アレコレ考えてます。そして、目が回るから難しい。奥が深いです。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/24 02:37~ 月は「うお座」にかかっています***「眠れない」と悩むなら限界まで起きてみる事です。脳は本当に疲れると「機能停止」します。ただ、凡人の集中力では身体の限界を超える事はありません。ドクターストップのかかるぐらい起きてしまうならその時考えればいいのです。次の月のリズム 2023/01/26 03:49~ 月は「おひつじ座」にかかります。
2023.01.24

ネットノベルです。婚約破棄されたら高嶺の皇子様に囲い込まれています!?(小説を読もうより)男爵令嬢シャリーアンナは、婚約者の侯爵令息に長い間虐げられていた。「格下だから仕方ない」と耐え続けていたが、ついには殺されかけ、さすがに一言もの申すことにする。だが婚約者は格下相手に注意されたことで逆ギレし、婚約破棄を言い放ってくる。するとなぜか、その場に居合わせた隣国の皇子殿下がシャリーアンナに急接近し、自分の世話係に任命してしまう。(きっとこれは何かの間違いね。わたくしみたいな凡人、すぐに飽きられるだろうし……)しかし、抑圧的な環境から解放されたシャリーアンナは、本来の能力を発揮し始める。すると皇子殿下には、ますます興味を持たれてしまい……!?地味で平凡な令嬢(※ただし秘密あり)が、隣国からやってきた皇子殿下に才能と魅力を見抜かれて幸せになる話。(本作あらすじより転載)殿下とシャンナやロジェやセディがその後どうなるか恋愛モノとしては、第一部完って感じです。4人が卒業して、その後どういう風になっていくのか気になります。この作品を読んで親の罪は子の罪ではないって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/22 03:30~ 月は「みずがめ座」にかかっています***自分の中だけで完結する「衝動的行動」は、やったらいいのです。誰にも迷惑はかかりません。その「衝動的行動」が新たな展開を生む事もあるぐらいです。ただ、誰かを巻き込む「衝動的行動」はなぜ、今やりたいのか?なぜ、今でなければいけないのか?それが説明出来ないのに行動してしまうと最後には一人になってしまいます。次の月のリズム 2023/01/24 02:37~ 月は「うお座」にかかります。
2023.01.22

ネットノベルです。悪役令嬢顔は大人しく引っ込みます(小説を読もうより)この世界ではない前世の記憶を朧げに持っている伯爵令嬢のレーネが七歳の時、公爵子息の婚約者を決めるお茶会の席で、ふわふわした髪の毛に垂れ目で柔らかな顔立ちをした侯爵令嬢から「悪役令嬢顔!」と言われてしまう。「悪役令嬢」は恋愛小説の中で、ヒロインに婚約者を取られ婚約破棄をされる女の子って位置を前世の記憶を手繰って思い出した。「じゃあ、私にもそんな未来が待っているのかしら。それなら居場所作りをしておきましょう」と何となく覚えている前世の記憶を使ってこっそりと事業を始めていく。容姿端麗、頭脳明晰な公爵子息のニキアスはそのお茶会の席でレーネに一目惚れ。念願かなってレーネに婚約を申し込むときに、策を練りすぎて「女避けのための婚約者」として申し込んでしまう。レーネ本人は「さすが悪役令嬢顔なだけあって妥当な婚約だわ」とあっさりと承諾した結果、二人の思いはずっとすれ違ったまま。どんなにニキアスが誠心誠意込めて好意を表現しても「婚約者の振りが上手い!」で片付けられてしまう。学校卒業を間近に控え、いつヒロインが現れるのかそわそわするレーネと、このまま結婚に持ち込みたいニキアスだったが、レーネのもつ前世の記憶で王妃の妊活に協力することになると状況が一変していく……。何番煎じ?な王道の「悪役令嬢」「前世」「婚約破棄」の言葉を使って、私なりに物語を作ってみました。楽しんでいただければ幸いです。(本作あらすじより転載)「悪役令嬢顔」って、ただの綺麗系美人ってだけなのにおかしな方向に自己評価がいってしまいましたねぇ。まあ、それもこれもニアキスがさっさとレーネに好きだと伝えなかった事がそもそも問題だったのだけどさ。この作品を読んで好きならサッサと「好き」って言ってしまえ!って思いました。いや、言えないすれ違いも面白いんだけどさ。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/20 04:13~ 月は「やぎ座」にかかっています***人の致死率は100%です。死なない人間はいません。自分の意志で行動する事が出来る事が「生きている」という事です。誰かの意志と行動で生かされていることを「生きている」とはいいません。自分の老後を「生きていたい」のか「生かされていたい」のか。元気なうちに考えておくべき事です。次の月のリズム 2023/01/22 03:30~ 月は「みずがめ座」にかかります。
2023.01.20

ネットノベルです。婚約破棄されて修道女になることを選んだのに、なぜか初めてあった人と契約結婚することになりました。(小説を読もうより)メイスン侯爵家のカロリーヌはある日、国王陛下主催の夜会で、婚約者のエドモンド王子から婚約破棄されてしまう。そのエドモンド王子が新しい婚約者に選んだのが、クラリッサ・ギスボン子爵令嬢。二人はお揃いの装いで出席しており、それを見たカロリーヌは自分の存在価値わ否定されたような気持ちになってしまいパーティーを抜け出して、修道院に向かう。そこで新たにコニーという名前をもらい、修道女として新たな生活を送る事になるが、その修道院が閉鎖される事になり、辺境伯領に向かう。そこで、捕らえられていた男性グラッドと出会い、グラッドが故郷に帰る手伝いをするために結婚を決意することになる。◇◇◇『君への提案は、ここにいる修道女のコニーと結婚して、コニーに妊婦のフリをしてもらいながら帰国を目指すんだ』司教様の提案に私はびっくりした。『司教様!何を言うんですか!私は神にこの身を捧げたんですよ?結婚なんてできません』私は大きな声で反論した。『私も修道女を妻に娶るのは勘弁したい』グラッドさんは怒鳴るように言った。『まず、このバーリエル国で、バクストン国語を話せる人間は一握りだ。ましてや女性で一般人となると皆無に等しい。ここにいるコニーが特別なんだ』グラッドさんは無言になった。『そしてコニー。私は先読みの力があると言ったよね?その力が、君をこの国から逃すように言っているんだ。君が修道女になったのはいい選択だった。でも、君に今まで色々な選択肢を与えた。君を破滅に導かないように。君は、ことごとく不幸に近づく選択をしてきた。これが最後のチャンスなんだ』私は反論できない。色々と思い当たる事がある。いつも、司教様は私に選ばせてくれた。それに、今日ここにいるのは私のせいだ。『わかりました』私にはそう言うしかできない。(本作あらすじより転載)かなりザックリ読む癖のついている私の場合盛りっと盛りだくさんの設定があると途中で意味がわからなくなり話数から読み切りましたが何が何だかわからなくなってしまいました。ええ、ちょっと久々の現象です。この作品を読んで盛りだくさん過ぎるとわからなくなるって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/18 02:34~ 月は「いて座」にかかっています***誰かがなんとかしてくれるそんなことは、ありません。自分がなんとかするのです。自分が何とかしようと足掻いていると丁度良い助けがたまたま手に入るただの「運」です。「運」に頼っては、安定しません。「運」は「運」なのです。次の月のリズム 2023/01/20 04:13~ 月は「やぎ座」にかかります。
2023.01.18

チベット体操を続ける事を挫折したんじゃないですよ。そう、ただ年末年始のグータラ生活の間にすっかりさぼってしまいようやく再開しただけです。ええ、そうただの中断です。よくあることです。時間がかかっても21セットが出来るようになればいいのだから。というわけで、ようやく7セットが終わりました。運動量が上がっているからなのか全部のセットが終わったら身体が熱いです。運動をしていると感じるレベルになってきました。だけど、この年末年始で私の身体はすっかり怠けモードだし身体は重いです。楽チーンの3セットから始めましたがこの辺りが一つ目の挫折ポイントかもしれませんねぇ。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/15 21:09~ 月は「さそり座」にかかっています***世の中には、批判する事を喜ぶ人がいます。批判に対する対案の無い批判は聞く価値の無いものです。ダメだからダメという批判ほど自分を傷つけても、成長させてくれることはありません。自分の事を大切にしてくれているからこそ出る批判には必ず「対案」があります。「対案」を聞いたうえで、批判を聞けばいいのです。批判を喜ぶ人の犠牲になる事はありません。次の月のリズム 2023/01/18 02:34~ 月は「いて座」にかかります。
2023.01.15

ネットノベルです。長年の婚約者を捨て才色兼備の恋人を選んだら全てを失った!(小説を読もうより)公爵家の跡取り息子ブライアンは才色兼備の子爵令嬢ナディアと恋人になった。美人で頭の良いナディアと家柄は良いが凡庸な婚約者のキャロライン。ブライアンは「公爵夫人はナディアの方が相応しい」と長年の婚約者を勝手に婚約を白紙にしてしまった。一人息子のたっての願いという事で、ブライアンとナディアは婚約。美しく優秀な婚約者を得て鼻高々のブライアンであったが、雲行きは次第に怪しくなり遂には……。(本作あらすじより転載)暗黙の了解って怖いですねぇ。同調圧力というのか・・・。それもこれも、ブライアンが自分の能力をそもそも過大評価しなければ気づけたはずなんですよねぇ・・・。この作品を読んで暗黙の了解・・・難しい・・・。って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/13 11:58~ 月は「てんびん座」にかかっています***良い事、楽しい事、嬉しい事、簡単な事は正のセットです。嫌な事、苦しい事、悔しい事、面倒な事も負のセットです。そして、この正のセットと負のセットは、天秤のように釣り合っています。そういうものだと考えた上で日常の中にちょっと嫌な事、少し面倒な事を取り入れると日常はちょっと良い事、少し嬉しい事が増えます。ちょっと嫌な事や少し面倒な事は避ける事は可能ですが避けた状態で日常のちょっと良い事、少し嬉しい事を受け取ると後ですごく嫌な事、苦しい事につながるリスクがあるということになります。日常にちょっとの苦労を入れておくとどうしようも無い苦労に追い込まれる事はありません。次の月のリズム 2023/01/15 21:09~ 月は「さそり座」にかかります。
2023.01.13

ネットノベルです。婚活で追い詰められた貧乏令嬢、酔った勢いで神獣騎士と知らないまま婚約を持ちかけた結果、溺愛がはじまりました!?(小説を読もうより)「至急、婿を見つけ帰郷せよ」田舎の実家から突然指令が届いたが、金なし、時間なし、人脈なしの貧乏令嬢ヴィエラには極めて難しい。今だって他部署のイケメン魔法使いクレメントにこき使われる日々で、社交界とは無縁なのだ。だが実家の跡継ぎ問題となれば動かなければならないだろう。ヴィエラは気合を入れて、婿探しのため二年ぶり&人生四回目の夜会に飛び込むも……もちろん収穫ゼロ。やけ酒に走ることにした。そうして酔っぱらった彼女が、偶然近くにいた初見の騎士ルカーシュに「一年後なら離縁OK」「労働なし」という契約婿の話を持ち掛けたところ、まさかの承諾。ヴィエラは喜んだ。だが後日、ルカーシュが国の英雄だと知って――!? 契約で婚約したら、溺愛ともふもふもセットでした。(本作あらすじより転載)酔った勢いで求婚した相手がルカーシュで良かったねって、話でした。クレメントにしたらトンビに油揚げ状態だけどさ。この作品を読んで「有難迷惑」ってあるんだよねぇ。って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/11 00:16~ 月は「おとめ座」にかかっています***「健康」はすべての基本です。「健康」であるからこそなんでも無い日常が「なんでもない」と言えるのです。次の月のリズム 2023/01/13 11:58~ 月は「てんびん座」にかかります。
2023.01.11

ネットノベルです。断罪された悪役令嬢の次の人生はヒロインのようですが?(小説を読もうより)婚約者であるモンフォール王国の王太子の想い人、男爵令嬢のリリーを害したとして断罪され、そのまま命を落とした公爵令嬢のイザベラ。王太子のその行ないのせいで、モンフォール王国に内乱を引き起こしてしまう。そして、死んだはずのイザベラが目覚めると、ミズノワール王国の男爵令嬢アリアとして生まれ変わっていた。今度は男爵令嬢としての人生を歩むイザベラに、婚約者が居るはずのミズノワール王国の王太子が声をかけてきて……。(本作あらすじより転載)自分が死ぬ原因となった、男爵令嬢とほぼ同じような状況で生まれ変わる。アリア(イザベラ)にとったら、「なんだそれは!」でしょうねぇ。男爵令嬢としての自分の立場は、理解しているし悪役令嬢となってしまった王太子の婚約者としての立場も理解できる。当然、王太子からは逃げようって選択になるのに王太子は、「王太子から廃嫡されたい」という誰にも言えない望みがあるものだから、アリア(イザベラ)にからんでくる。アリア(イザベラ)にしたら、「ほっといてくれ!」でしょうねぇ。まあ、アリア(イザベラ)が前世と同じ展開にならなかったのはもちろん、アリア(イザベラ)が自分の立場を理解していた事もあるけどルカが筋金入のブラコンだった事テオドールが一途だった事かな。テオドールの不器用さ具合には、ヤキモキしたけどさ。この作品を読んで自分の立場を客観視出来ることは大事って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/08 11:41~ 月は「しし座」にかかっています***困難な事を成し遂げる為に必要なものは「熱意」です。なんでも簡単にいくことばかりではありません。努力も必要になります。だからこそ「やり遂げよう」と思う熱意が最後に差をうみます。次の月のリズム 2023/01/11 00:16~ 月は「おとめ座」にかかります。
2023.01.08
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ネットノベルです。空っぽ聖女と婚約破棄されましたが、真の力が開花したのであなたなんてこちらから願い下げです!~義姉に全て奪われたけど、銀竜公爵からの溺愛が待っていました~(小説を読もうより)空っぽ聖女と婚約破棄されましたが、真の力が開花したのであなたなんてこちらから願い下げです!~義姉に全て奪われたけど、銀竜公爵からの溺愛が待っていました~ (ベリーズファンタジー) [ 安野 吽 ]フィースバーク侯爵家の三女として生まれたリュミエールは、ある日、悲しい夢を見て目覚める――。聖女の血筋であるにもかかわらず、何の能力も持たず『空っぽ聖女』、『亡霊令嬢』などと周りの貴族、両親や姉達にさえ揶揄、冷遇されていた彼女。しかし、その容姿だけは誰よりも血筋を受け継いだ為、王太子の婚約者として選ばれることとなった。その日は王太子の誕生日で、生誕祭の会場に赴いた彼女だったが、なんとその場でいきなり婚約破棄を叩きつけられ、腹違いの姉のサンドラが知らぬ間に彼とただならぬ関係になっていた事を知る……。悲嘆にくれ気を失う彼女を救ったのは冷血と名高い銀竜公爵と呼ばれている男性で……その後、日を置かずに彼から婚約の申し出があり、リュミエールは支度金と引き換えで追放されるかのように家から追い出されるのだった……。絶望にくれながら訪れた嫁ぎ先の公爵家だったが、そこで出会ったのは彼女に好意的な人々ばかりで……日々彼女は塞いでいた思いを解きほぐされ、楽しい日々を過ごしながら、やがてぶっきらぼうだが素直で努力家の銀竜公爵との距離も近づいてゆく。だがそこに、実家から茶会の誘いがあり、そこには王太子とサンドラも訪れるという――。これは、聖女として失格だと蔑まれていたリュミエールが、自分を取り巻く不遇な環境から解放され、幸せをつかみ取るまでの物語。(本作あらすじより転載)真の力が何だったのか・・・私の読解力じゃいまいちわからなかったけど主人公二人が少しづつ歩み寄っていく感じは王道ですねぇ。ええ、私大好きです。この作品を読んで結局、自分のやったことが、自分に返るって思いました。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/05 23:16~ 月は「かに座」にかかっています***「拒絶されること」はつらい事です。でも、「拒絶されること」は普通にある事です。考えるべきは拒絶された後です。拒絶されても続けるのか方法を変えるのかそれとも、諦めてしまうのか。拒絶してしまう人も拒絶した後、自分が後悔するのか、しないのか。次の月のリズム 2023/01/08 11:41~ 月は「しし座」にかかります。
2023.01.05

ネットノベルです。魅了が解けた元王太子と結婚させられてしまいました。それはまだ私が子供だった頃、我が国で小説みたいなことが起こったそうだ。「お前との婚約は解消する!私は真実の愛を見つけたのだ!」 王太子は婚約者にそう言って婚約解消したらしい。 しかも、婚約者が真実の愛の相手に嫌がらせをしたり、怪我をさせたりしたと言い、婚約者を断罪したそうだ。 そのあと、その真実の愛の相手と結婚しようとしたが、真実の愛の相手に魅了の魔法をかけられていたことが判明したらしい。その、10年後から始まる物語です。緩い独自の世界感ですので、言葉遣いや設定が現代風になることもあります。ご都合主義ということで温かく見守っていただければ幸いです。(小説を読もうより)断罪した側の王太子が魅了魔法にかかっていた。その後のお話って悪役令嬢もの大好きだけど、そのパターンは読んでないなと読みました。ミディアローズが「らしく」行動していったらどんどん周囲が変わっていきましたねぇ。リカルドもどうなる事かと思いきやどんどんミディアローズへの溺愛が深まっていきました。ええ、ありがちパターンだけど、大好きです、私。リカルドの優秀さからどうして魅了魔法にかかるという失敗をしちゃったのかとちょっと信じられないけどいち領主として生きるという生き方が、リカルドにあっていたからこそリカルドのセリフを借りるならミディアローズに会うために必要な失敗だったんでしょうねぇ。この作品を読んで人はやり直すために生きているって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/03 11:45~ 月は「ふたご座」にかかっています***「学び」は人生を充実させるために必要な要素の一つです。というか、学ばなければ、先には進めません。学ぶ方法は本で読んだり、体験談を聞いたり、インターネットで調べたり失敗から学ぶことも「学ぶ」事です。次の月のリズム 2023/01/05 23:16~ 月は「かに座」にかかります。
2023.01.03

2023年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。にほんブログ村***月のリズム 2023/01/01 02:10~ 月は「おうし座」にかかっています***「頑なさ」は自分の視界を狭めます。みえているものさえ、見えなくなります。余計な苦労や時間をかけることになります。自分らしさは大事にする事ですが固執することで失うものも多いのです。素直に人の意見を聞き受け入れるか、受け入れないかは後から考えるでもいいのです。次の月のリズム 2023/01/03 11:45~ 月は「ふたご座」にかかります。
2023.01.01
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