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私自身は正直Martin(D-45)よりもFender(ストラト)に思い入れがありますがMartin D-45の受けが良いのでサービスショットを少し公開・・(^^ゞ昔と異なりネットを利用し、思い切って外に出て友人になれば、自分のギターだけではなく、他の人の多数のギターも弾ける時代です(当然信頼関係が無くては他人の高価なギターは弾けませんが)その結果、店に飾ってあるレギュラーな D-45だけでは無く、ガラスケースの中にある様なスペシャルなD-45の弾き比べも可能になったのは、幸せなのか不幸の始まりなのか・・・・つまり・・ついに憧れのD-45を買った!、嬉しい~会合に持って行こう~!・・スペシャルクラスのD-45と弾き比べ・・・・「作りも音も違う・・・」のショックを受けてしまうのですまたスペシャルクラス同士の比べになってくると、価格差に対して音質の差は高級オーディオと同じく微妙な差になってきます、しかしその違いが大きいのですがTexan価格など足元に及ばないスペシャルなMartinD-45軍団名前は同じD-45でもそれぞれに音の違う面白さ、その価格嗚呼Martin D-45、なんと罪作りな響きなのでしょうか~でも多数の弾き比べの結果、現在の自分の好みはGibson系なのが発見できたりしますし、MartinではD-45系ではなく18系だったりしますので、お徳?です☆業務報告・問題あったら削除しますよ☆
2005.06.26
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ツマラナイネタですが、TEXANが手元に来てから、弦交換以外は弦は緩めていません張りっぱなしです、ネックよ早く反って~腹よ出て~きっとこの先も緩めないでしょう~悪くなったらリペアに出すだけですその他の手持ちの物も、緩めていませんまぁ~Guitarの寿命の方が人間より長いのは明らかなので気を使って腫れ物に触るよりも、楽しんだ方が良いと思うので
2005.06.26
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NEW EPIPHONE U.S.A.250 LTD EDITION PAUL McCARTNEY TEXAN BUILT BY GIBSON 1PC \848000 SOLD!!TEXAN 来日始まる!リンク先の更新の為、以下転記します--------------------------------------------------------第一弾入荷しました!!EPIPHONE U.S.A. 250本限定 PAUL McCARTNEY TEXAN BUILT BY GIBSONが入荷しましたポールマッカートニー命のお客様!!とうとう入荷しましたよ!!いやはやすばらしい出来です、すごい出来ですオーラが出てますねえ、後光が指してますねえGIBSONはいい仕事してますねえ100%復元しましたねえさすがGIBSONですねえ、ポールもさぞかし満足でしょう、ここまで仕上げたら、とにかく触るのでさえビビッテしまうほど美しいですよまさに芸術品!!南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏アーメンソーメンアラーアクバル、などと言っている場合ではないサウンドもそっくり、レスポンスの良さはすごいですよ!!まさにテキサン、今世紀最大にして最高のギターがやって来ましたうれしいですねえまずは一本入りました、ぞくぞくとやってきますのでご予約いただきました10人のお客様!!逐一入荷次第予約順に送らせていただきます今しばらくお待ちくださいね、よろしくお願いいたしますヘッドの角度やコバの塗装など入念に調べ上げられてるのが分かる、完成度もすこぶる高い -------------------------------------------------------コメントがべた褒めですね~、平行輸入物ですね~?これで現在日本61本確保!?Martin的シグネーチャーと異なり、ラベルしか証がないので先週の土・日のギター的集会への持参では・・知らない人はシグネーチャーとは気が付きませんでした、見た目地味です。
2005.06.24
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ついにカード会社から請求が来ました (@_@;)USA価格$6398+送料$145=$6543でしたが、日本円での請求は$1=106.588の¥697405(送料込)これに輸入時の消費税を¥20200を足してトータル¥717605~~!まだ委託品が売れていないのに~~辛いヒロさんのホームページより掲載のTOKYO GUITAR SHOWレポートによると国内価格は70万円後半だから少し得したかな?価格の中には地雷撲滅運動へのチャリティも含まれます~USAではNo longer availablのお店が多くなった来たので、いよいよ日本向けのロットの出荷でしょうか?さて実際の国内価格は??山野さん頑張って下さいませもしもメーカーがMartinだったら、代理店が違うので・・仮に同じ物でも国内価格100~130万オーバー?
2005.06.22
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マーチンのDの一族に見える、J-50やTEXANのラウンドドショルダーですが「丸ごとギブソンJ-45」のP95の記述から簡単に説明すると両者14Fジョイントボディを作るに当たってMartinは12FのDタイプから2F分ボディを削り14Fを作り出し、一方Gibsonは12Fのボディを使いネックのジョイント部分とブリッジ位置を2F分上に移動して14Fジョイントボディを作った・・・・容積が減ってシャープな音になったMartin、あまり容積が減らなかったGibsonと、書いてある・・。市販にあたり、ボディもサウンドホール位置やブレーシングの位置も両者見直されているものの、同じ14Fジョイントボディでも生まれが違う事・・を頭の中に置いて昨日D-45GEとTEXANを比較して気づいた、超初心者的発見(単純にサウンドホールからの位置関係からの見た目ですよ)Martinの古いタイプのブレーシングからみるとTEXANやJ-45の(X)交差点はMartinのフォアードシフト的な位置に見える事。TEXANとJ-50も両者スケールは違うものの、Martin的視点だとフォアードシフトに見える!う~ん単純に面白い、GibsonのXの位置は今まで気にかけていなかったので・・お恥ずかしい尚、写真のスクエアショルダーのCWは通常のシフトしていないXの位置です左はMartin D-45GE、以前にTEXANの塗装の感じはGEみたいって、書きましたが実際に比較すると違いますよ~でも単体でTEXAN見ると記憶的にGEぽい感じ?写真のD-45GE・CWは友人のです!そうそう、ポール63歳おめでとさん!
2005.06.19
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何年か前にギターをオーダーする友人に連れられて、あるギター制作家の工房に行った時の話制作途中のギターも珍しく又、実に素晴らしい工房でしたそんな環境の中、壁に不釣合いな1台のギターが壁にかかっていたのです単なる量産品のLarriveeのパーラーギター・・・何となく気になって弾いてみた・・・・!!!!!!!!!!!!!!!驚愕の気持ち良いサウンド!!!!!!!フェザータッチのレスポンス、~~~~サラウンドな音の広がり~~~~そして上品な音、ビックリ仰天でした、Larriveeのパーラーってこんなに良かったの??聞くと奥様用にと買ったギターだとがっ買ってはみたが木はまぁ良いものの、気に入らない所多く、ブリッジの取付け位置の変更、ナットやサドル作成等は当然さらにサウンドホールから手を入れて、傷だらけになりながら小さな<かんな>でブレーシング(板もかな?)を削ったりしたそうな・・それを素人がやるのではなく、トップの制作家がやってしまった・・車に例えるならば、市販車をワークスがレース仕様にする様な事か?後日、楽器屋に行って同じ機種を弾いてみた(~_~;)(~_~;)感動無し、別物の小さなギターでした前者がフェザータッチの剃刀ならば後者はコンクリート・・・・・自分の手持ちのギターにも同じ事をしたら、おいくらですかと恐る恐る尋ねてみましたが「そんな事するよりオーダーしてね」と笑われました~当然ですね日本有数のギター制作家の力量を垣間見た1日でした気に入らないギターをお持ちの貴方、ギターが生き返るチャンスです、技術料はかなり、それなり、簡単に出来ると思う以上に費用がかかるので、やはりイチから作るオーダーを勧めます(^^)v元々制作家個人用のギターを、たまたま弾いただけですのでPS、でも制作家のお名前は明かしません・・すいません
2005.06.17
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世の中には一枚の写真から多くを分析する人がいます私も2001年10月号のPlayer誌は持っていますが、以下紹介するホームページは、何年も気がつかなかった事が紹介されていましたここまで分析するとは大したものです偉い!元のホームページしかしまぁ、こんな状態のベースで・・・ツアーに出て~の、レコーディングもするわ~の無頓着なのかはたまた・・確かに、この何年か後にベースを何種類か使用しましたねまた現在では引退状態、この4001時代のコンサートを生でみたかったわい
2005.06.15
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大特集ジョンレノンP72からヤマハドラゴンギターの事を坂崎幸之助氏&テリー中本氏が対談していますヘッドの龍は最初は天秤だったのね~知らんかった
2005.06.15
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税理鎌倉68-D45氏より連絡がありましたJ-18ポールと同じ様なギターが出ていますよと・・・税込み\239,400はほぼ予想どうりTEXANを購入してからなぜ?魅力的なギターが出てくる???ポールが使用しているとは、多くの人はまだ気が付いていないので好きな人は今のうちに買った方が良いよ~本当にレアなんだからでもまぁ、これはコンサートでのエレアコ状態のペケペケサウンドしか聞いていないし時期的にオフ・ザ・グラウンドのレコーディングに使用されたとは思うけれどどの曲で使用されたかは不明です~でも最近のレコーディングってアコギの音が良い音で録れてませんねまぁ生音的には普通のMartinでしょうが・・・・やはり気になるポール抜きで考えてもマニアックなギターだ、これは
2005.06.13
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TEXANを購入してから今まで興味が無かったNEW GIBSONにも興味が沸いてきて日本に入荷したばかりのリイッシュのLG-2をお店で弾いてきた店頭に在ったビンテージのLG-2もついでに弾き比べTEXANのカードの引き落としや委託品が売れていないのに実に危なかったです、衝動買い押さえるのが辛かったです価格も海外でネットで買うのとほとんど変わらず、お買い得感満載作りも音も良い、吉川忠英さんが最近、立て続けに新品GIBSONを購入したのを読んでなんでかなぁ~?と思っていましたが・・・ほんのちょっと前の新品GIBSONはキレが無かったのに・・良い何かあったのでしょうねでも、すぐに売約済になったので一安心~小さいGIBSONも良いのですよね~~
2005.06.11
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(写真は塩崎シーガル0-18タイプ)物心付いた時からアコギ(昔は生ギターですね)のイメージはDサイズだった・・ザ・ドレッドノート!好きな歌手、抱えるアコギはD!店の在庫もD、憧れるはD奇人変人コンテスト、頂けるギターは白いスモ~ル小さなギターは女用だと思ってた・・・ずーーーとっ目もくれなかった音量を得る為にサイズが拡大された歴史を読み、音量も小さいと思っていた店に在っても(在ったかな?)弾いた事もなかったでも弾いてみてハマってしまいました・・エリック・クラプトンによって、市場に溢れ始めたOOOサイズOOOサイズも標準となった、最近では00サイズも見直され始めたしかし最小サイズである0は未だ少数派である同じ価格でDと0が並んでいたら、多くの人は大きいDを買ってしまうでしょう有名人が弾けば<欲しいギターの定理で>0サイズもポピュラーになるかな?良い0サイズをいっぺん弾いてみなされ、その音量にビックリです音のバランスはDに慣れていると最初は変な感じがするかもしれないでも独特の箱鳴り感覚、素朴な音にハマります、一番弾いているサイズ一時シーガルに0サイズのロングスケールでナット幅44.5を真剣にオーダーしようと考えた・・変態です0サイズの12Fジョイントも素適です反応が早いのでエレキの人にもお奨め0・00・000を並べるとこんな感じ、なんて0は可愛いんだ~000がオバサマに見える右後ろにチラリと見えるは・・・ソモギィ~(友人宅にて)
2005.06.10
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1975年位になると、コンサートでは純アコギにピックアップを付けたギターではなくエレアコ専用と呼ぶべきギターが登場してきました・・これ以降、登場するミュージャン達が全てOvation状態と言って良かったでしょう憧れましたね~ぇ、アコギらしき音が大音量で鳴るのですから、そして価格も高かった。手に入れたのは87年でした、あんまり試奏もしないで買いました家に帰りジックリ弾いてみると・・・ショボイ・・なんだ?これ???求めていたのと全く違う音だったのですね・・生音も高価な物だからきっと生音も良いと思い込んでいたのですね完全に憧れとイメージで買ってしまったのでした~良い勉強になりましたです、やはり求める物が違いましたアンプを通した音もやはりコンサート用のベンベン~音でしたコンサート用の道具としてはとっても便利で丈夫~判っていたけれど~♪買ってしまう~♪憧れは罪作り~♪最近のOvationは知らないので、昔話と聞いて下さいませ現在では、純アコギ簡単にピックアップのインストールが可能になり生音の良いギターを使用してのコンサートが開かれています憧れのミュージャンと同じギターを買ってもそういった後悔は少なくなったと感じていますが、でも中には、見た目は豪華な100万近い価格のアコギでも生音も酷く作りも幼稚なのが存在するのもあり要注意です、ピックアップ前提ギターの弊害ですさすがにメーカー製ではその様な物はありませんがね憧れのミュージャンと同じギターが欲しい~~~!は基本です(きっぱり)でもその様なギターでは困りますぅ、アマチュワは憧れと幻想で同じギターを買うのですからね~ぇPaul TEXANは一応 セーフ~でした!
2005.06.08
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1980年大麻で押忍でなければ日本公演で使用される予定だったと思うポール初の日本製ベース!1979年製197*年辺りから日本製のギターを使用?する外国人が増え(本当か)日本製ギターの宣伝材料に使われたりしましたロンウッド・グレコに特注、スージークアトロ・グレコ弾く、グレコを抱えただけのジミーページさん写真、グレコ山内テツモデルなど・・ウイングス・デニーレーンのwネック等・・・そしてヤマハSGのサンタナ!日本ではストラト&レスポールのコピー系も当然盛んでしたが、一方オリジナルデザイン系も少しづつ出てきました1977年、ヤマハでストラト発展系のSC-1200、テレ発展系のSJ-800335系のSA-2000など立て続けにオリジナル的な名器が出来た時代でしたTVで見るミュージャンはそれらを使用し(買ったのか?貰ったのか?)高価なわりには作りが悪い70年代後半製のMade in USAを、内容・外観では越えていた気が国内ではしていました・・・・・(老舗海外メーカーのブランドイメージは別としても)そんな中でのポールのヤマハBBは衝撃でしたアコギも日本国内ではポプコン系には強制的に?使用されていましたけど・・でもポールサイモンのヤマハを見たレノンさんが(この時期にすでにサイモンさんは持っていたのね)ドラゴンギターを発注(77年12月制作)したり、S&Gの日本公演でもヤマハ使用ジョンデンバーも「世界中旅をして理想のギターがここにある」と発言し使用していたのはL-53(正確には53Dプロトタイプ)でしたぁ~~ヤマハの天下だった感があります、でもこの時期でも呪文の様に言われた「良い木はもう無い、あっても日本のメーカーが全て買い占めた~」また日本製ビンテージレプリカの出現もあり、海外メーカーにとっては受難の時代でした~、そう言えばアメリカ車も最低の時期でした、1981年TOYOTAソアラ発売下位の車種にもソアラ効果が現われて、パワーを取り戻しあの、JAPAN AS NO1の時代になろうとしていましたね。そんな中、岐阜手工興亜好氏からメールが届いた・・・"BB1200"が出てきましたが、ウチにあるのと同じかも?プレベとジャズベの中間位で扱い易いですよ。"研究は進んでいないので、細かい事は不明です輸出用と国内用のデカール違いだけかな?ポールは確か2本持っていたでっでも、ポールには普通のスタイルのベースは似合わないんだなぁ・・・イバニーズもありましたが、ポールは使用していないので(と思う)触れないでおこう
2005.06.05
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Paul Texan VS 66 Texan最近のギブソンもそうなのですが、指板エンドが長いぞ~(穴位置が違う)この辺が最近のギブソンは、何んか昔と違う印象を感じさせる部分の1つ穴の位置も違いますエンドが長いとギブソンの口を開けた間抜けでテキトーな顔が (゜o゜)Martin的優等生に見えてしまいます (-o-)リイッシュで実現出来ないのは、構造的に譲れない何かがあるのだろうか?指板サイド下の、サウンドホールの表板で良くクラックが入りますが・・1F少なく実用性は劣っても全てのギブソンで直して欲しい所です・・がっ最新リイッシュのGibson LTD B-25では直ってました! ばんざい現行Blues Kingも指板位置はOKでした・・・再び、がっ・・・アコギマガジン21の40ページに掲載されている1964年TEXANの指板エンドはPaul TEXANほど長くないけど・・長い~~テキトーでわかんないぞ~ギブソン~(@_@;)
2005.06.03
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