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きょうの2時間ドラマは、水曜ミステリー9で「トラベルライター 榊佑子の殺人紀行」。主人公(水野真紀)はトラベルライター。その父(愛川欽也)は元刑事。父娘と家族同然の付き合いをしている従兄弟が長野に栄転になり、ふたりは新宿駅に見送りに行く。従兄弟の彼女が同行するらしいことに気づいた主人公は、早々にその場を後にする。その後、事件発生。美ヶ原で女性の死体が発見され、現場には従兄弟の名刺が落ちていた。従兄弟は容疑者とされるが行方不明。従兄弟の疑惑を晴らそうと、立ち上がる父娘だったが、さらに事件は続く。長野に行ったハズの従兄弟の彼女の死体が、中野の廃マンションで発見される。そして従兄弟自身も、首吊り死体の状態で、美ヶ原で発見される。従兄弟の彼女の死体には、従兄弟の血液が、従兄弟の死体には、彼女の髪の毛が、それぞれ付着していたーーー。という話。なんか作りが荒い。雑。事件がささっと起きる。なんだなんだと調べ始める主人公親子。でも親子のその様子から、事件解決のヒントは、こちら(ドラマ見てるほう)には伺えない。なのに、急に「あなたが犯人なんでしょ!」と問いつめ、己の推理を披露し、説明し始める主人公。その説明で、こっちが「ああ、そういうことか」とわかってきたところで、ゲロし始める真犯人。という、見てるほうは「事件が解決する過程」がわからない、楽しめない構成。しかしながら、家族同然の従兄弟を心配する父娘の心情が伝わって来るところは良かった・・・とゆーこともないのは、主人公役が水野真紀だからか( ̄▽ ̄;)従兄弟の死体発見時の演技とか、下手だなーと思ってしまった。えーんえーん、と言ってるだけみたいな子役の泣き方を連想する下手さ( ̄▽ ̄;)主役より、名前も知らない傍役の刑事役の人のほーが、演技うまいよ。そんな水野真紀な演技を惜しげもなく披露する水野真紀(えへへーと、舌をちょろっと出して、自分で自分の頭をコツンと叩くというような、ふた昔前の少女マンガのよーな演技というか)真犯人役の田中健も、こういう役をやってる時の、田中健~な演技って感じだった(パターン同じな印象)倉田てつをは、演技自体は悪くないが、顔がくどい(古臭い)BというよりCだな、コレは。このレベルの出来のドラマは久しぶり( ̄▽ ̄;)愛川欽也が孤軍奮闘。***再来週のこの枠は、松本清張モノ。清張モノ=見るのめんどくさい感じ=見ない、というパターンになるところだったが、主役が三浦友和だったのでソレは撤回。絶対見る( ̄▽ ̄)2時間ドラマで三浦友和見るの久しぶり~☆百恵ちゃんももう49なんだねー。
2008年01月30日
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ちょっとサビ残があったのに加えて、明日もサビ残予定で、今日は暇。ということで、上司のお言葉により、今日は3時くらいで帰れることに\(^▽^)/せっかくなんで、MMのナチュラルプレンティ(やっぱそういう店かw)に行こうと思いたつ。ジャックモールのダイソーはよく行くけど、クイーンズイーストは久しぶりだよ。で、結局なんか買った店は、ブックオフ、ナチュラルプレンティ、ダイソーという、「そういう店」ばっか( ̄▽ ̄;)しかも、「そういう店」でも厳選して買い物w(買ったのも実用品ばかりだしw)トータル3時間くらいブラブラして、使用金額は約1500円。実際問題、金ないし( ̄▽ ̄;)きょう買った物で、一番単価が高いのがコレ。ナチュラルプレンティにて「サラダボウル(?)」。315円( ̄▽ ̄;)しかしながら、インテリア関係のお店とか見て、わたしの部屋もこんなふーに片付けるぞー☆とか、モチベーションが上がり、かつ目の保養にはなるので、いろいろ買えなくても、それなりに楽しい。まぁ、ここ何日かでジャケット3着買ってるし(うち1着は600円弱だけどw)、今何か買えなくてもしょーがない、全然買い物してないわけじゃない。と、自分を納得させつつも、「かまわぬ」のかえる柄の手ぬぐいには、後ろ髪引かれまくり。来月の給料で絶対買うことが、すでに決まった!ここで売ってた刺し子?のバッグもすげぇいいの。コレも来月買っちゃおーか。こーゆー布で出来たバッグも何気に増えるよー。ということで、本日、かえるグッズのゲットはナシ( ̄▽ ̄)意外と疲れて帰宅。 今日買った、唯一実用品じゃない物、ケーキ型のろうそく。一番長いとこで2cmくらいとゆー大きさ。ニオイがキツイ( ̄▽ ̄;)
2008年01月30日
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「ガンマー第3号」見終わったあと、また買い物がしたくなってしまい、またまたマークシティのナチュラルキッチンへ。ちょこっと買い物&知ってるところとゆーことで、どーしても( ̄▽ ̄;)ココに行きたくなってしまう。でも今回は、ナチュラルキッチンではなく、その向いの雑貨屋?で、トートバッグを購入。トートバッグも何気に増殖するよなー☆ 強度という点ではやや難ありだが、さりげにかわいいので。作れる人は作れそうだが・・・わたしは「作れない人」( ̄▽ ̄;)
2008年01月28日
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次に見に行く予定の映画は、「クロマティ高校」実写版( ̄▽ ̄;)今日と同じく、渋谷シネマヴェーラにて。シネマヴェーラの次の企画は、「学園物」なんである。でも上映時間がちょっと厳しいので、どうなるかな。ドラマ「エリートヤンキー三郎」の前田役・虎牙光輝も出ている。「クロ高」では誰の役なんだろー。でもって、「学園物」の次の企画は、「東宝アクション!」。上映するのは、50年代(!)~70年代の映画。チラシに載ってる説明読んでるだけで、昔っぽーい、アナクロな設定がすげーおもしろそーで、どれか1本は見たい!と思えてきてしまう。でもモノクロ映画だと、古すぎて私的にはちょっとツライので、見るのはカラーのやつ限定で( ̄▽ ̄;)「100発100中」というのが、とりあえず候補。国際秘密警察官アンドリュー星野が香港で殺害され、謎の男がパスポートを持ち去り星野になりすます。星野は、東南アジアで爆弾を売りさばくビキニ姿も眩しい美女ユミに導かれ、百挺の銃をめぐる国際密輸事件に巻き込まれるが・・・。都筑道夫・岡本喜八の脚本を、東宝娯楽路線の一翼をになった福田純が演出。スパイものにしてユーモアも絶好調の、お洒落で明朗なアクション映画!(チラシの説明文より)とゆー映画。・・・アンドリュー星野・・・ビキニ姿も眩しい美女うーむ( ̄▽ ̄;)古くさそう・・・だがソレがいい!とゆーよーな内容を大期待である☆
2008年01月28日
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会社の帰りに、映画「ガンマー第3号 宇宙大作戦」を見に行く。場所は、渋谷シネマヴェーラ。上映は、7時20分から。用心して残業をちょっと早目に切り上げた甲斐あって、余裕で間に合う。腹減ってるんで、ドンキでチョコ買ってから、シネマヴェーラへGO☆映画は、地球衝突が予想される遊星フローラの爆破任務を遂行するため、ランキン大佐はガンマー第3号に乗り込んだ。爆破成功かと思いきや、喜びも束の間、船内から無数の焼死体が見つかる。謎の緑色の液体が成長し怪物となり、増殖していたのだ…!オール外国人キャストで送る日米合作の骨太でアナログなSFホラー映画。(シネマヴェーラのサイトより)とゆー、深作欣二監督の1968年の作品☆「ガンマー第3号」とは宇宙基地のこと。この企画で上映されたもののひとつ昔のSF映画は、ショボいのがイイ!とゆーのを知ったのは「宇宙人東京に現る」でかなー。コレ、正直、眠くなっちゃったところもあるんだけど( ̄▽ ̄;)そんな期待wで行った今回の「ガンマー第3号 宇宙大作戦」。期待通りのショボさ。どー見てもおもちゃのよーな宇宙基地、ピアノ線見えそうなロケット、昔のテレビのよーにくぼみがあるディスプレイ、「おかあさんといっしょ」の着ぐるみ劇並みの惑星のセット等々。いろいろあったけど、宇宙に関すること(=映画全部?)は、全てがショボい。宇宙服も、基地内で着てる作業着と変わらないような。女性キャラのメイクや服装が古臭いのは、まぁ、しょうがないか。そんなのを、「うひょー♪」と思いながら見るわたし。初代のウルトラマンくらいの感じかなー。レーザー銃?も、科特隊が使ってるのに似てる( ̄▽ ̄;)で、オール外国人キャストとゆーことで、てっきり字幕なのかと思ったら、吹き替えだった。いきなり、ちょっと腰くだけ( ̄▽ ̄;)「日本語版協力 テアトル・エコー」とテロップが出たので、声優さんは全員テアトル・エコー関係?実際、主人公・ランキン大佐の声は納谷吾郎だったし(あとはわかりませんw)オール外国人キャストにしたのは、なんかよくわからん感じを出したかったのかなー。映画は、ガンマー第3号内で増殖した怪物に立ち向かう、主人公&乗組員を描いているわけだが、その怪物のビジュアルが、これまたショボショボ~。子どもにピグモンの写真をパッと見せて、うろ覚え状態で描かせたら、ああいう感じになるかも( ̄▽ ̄;)エイリアンの声は、赤んぼの泣き声みたいで、これもショボー。ほかの効果音、BGMも、全て古臭いというか、ショボい。増殖した怪物が、並んで、きゃーきゃー鳴きながら移動する様子は、ゾンビみたいだと最初思ったけど、それよりキョンシーのほうがしっくり来るかなー。ハッキリ言って、エネルギーを与えとけば、おとなしくしてそうな感じ。実際、怪物たちを一箇所に閉じ込めるためライトで誘導する時、エイリアンはライト方向に一直線、脇にいる人間を素通りだった。このエイリアン閉じ込め作戦実行の際、先に1匹だけ、医務室内の隔離室に入れてたのを忘れてるって設定も、ショボい。うひょー♪怪物たちは、ガンマー第3号の外壁上部にも、わらわらとくっついていて、その様子はなんかグミみたいな感じで、またまたショボーい。とにかくこの怪物のビジュアルのショボさに、緊迫感がそがれます。そして、フローラにいたときは、何故、ニセピグモン状態にまで成長してなかったんだろーか。という疑問も( ̄▽ ̄;)しかしながら、何より研究が大事で、時に勝手な行動を取る博士。木を見て森を見ないところがあるガンマー第3号の指揮官。ぶつかり合いながらも、男の友情溢れる主人公と指揮官。といった設定もあり、見ててイライラしたり、ハラハラしたりもさせられるようになってて、意外とドラマ部分はちゃんとしてるような。ガンマー第3号の面々は、無事に脱出できるのかどーか!最後の方は、ホントにハラハラしたよ。で、こーゆー激しく増殖する怪物だし、最後は「人食いアメーバの恐怖」のような「やっつけたハズなのにコレは何?」みたいなエンディングを期待してたんだけど、そーじゃなかった。怪物は、ガンマー第3号の爆破とともに全て始末され、宇宙船に分乗したガンマー第3号の面々は、全員無事地球に帰ったご様子。このへん、かなり腰くだけ。「コレは何?」状態から、うまくいけばw地球壊滅、とかのほうがおもしろかったのになー。ガンマ-第3号の行く末にハラハラさせられたのは事実だけど、終わってしまえば、「え?こんだけの話?」みたいな。よく考えると、かなり短い時間内での話だしねー。余韻なくブチっと終わるって感じ。とか言いつつも、、しょぼさを味わう、という点では、全くもって期待にたがわぬ出来だったのだが(褒めてんだか、けなしてるんだか)2本立てで、もう1本はどーでもよかったんで(別に深作ファンじゃないし)、「ガンマー」だけで帰ってきちゃったんだけど、1400円の映画代、出して全く悔いなし☆またこーゆーの見に行くぞー( ̄▽ ̄;)
2008年01月28日
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本日は出勤日。きのうわたしが買ってきたもの(セーターとラスク)を母も所望したので、昼休みに買いに行く。きのうと全く同じルート、同じ店で買い物。自分でも、ラスクをもう1袋購入。でもって、例のチェックのジャケットも、やっぱ買ってしまった( ̄▽ ̄;)「店に行く=絶対買う」なので、店に行くの自体やめようかなー、とも思ったんだけど、ヤハリ結局は( ̄▽ ̄;)まぁ、それでも、買う気もないのに他の商品を見たり、またそのジャケットのところに戻ったりして、買うまでにかなり悩んだんだけど。全体的に作りが小さい感じがして、入るかどーかも心配だったので( ̄▽ ̄;)ソレも悩んだ理由。で、思い切ってw店員さんに声を掛けて、ジャケット買う時にしては珍しく、試着してみた。声掛け段階で、入ったら購入決定なワケだが。結果、余裕で入って(安堵)、買うかどーか悩み中に発見したニットの帽子ともどもお買い上げ☆悩んだ末、気に入った物を買う!すげー、ウキウキ&充実ですね。(でも帽子は失敗だった。小さ目の作りで、耳が隠れない・・・防寒にならないのはちょっとなー)その後、ドンキで、会社で使うゴミ袋等を買って、かなりの大荷物で会社に戻る。 12時10分頃会社を出て、戻りは1時30分くらい。時間的には短いが、かなーり充実した買い物タイム。***帰宅したら、ネットで買ったジャケットが届いてた。6500円くらいのと、600円(!)くらいのの2着。今日ジャケット買っちゃったから、6500円くらいのやつは、返品しちゃおうか、と思いながらも着てみると、デザインや生地の質感もいいし、見た目そんなに冬物冬物してないのに、かなりあったかい!これはイイ!とゆーことで、返品しないことに決定( ̄▽ ̄;)コレ、店頭で見てたら、買ったかどうか??通販は実物が見れない分、心配もあるけど、意外な買い物ができるのもいいところかも?( ̄▽ ̄;)***今日の2時間ドラマは土ワイで、「火災調査官・紅蓮次郎」。このシリーズは、主人公の紅さんが熱すぎるところが、今ひとつわたしの好みではない。ということもあり、2時間ドラマを見る気力がない度が今日も急上昇。よって未見。どういうドラマでも見るのがデフォの土ワイを未見とは、気力の無さが窺われる( ̄▽ ̄;)そして来週、この時間はいよいよ「特命係長只野仁SP」!!これはもー、見る気満々☆
2008年01月26日
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本日ゲットしたかえるグッズ。給料日には寄るのがデフォのダイソーにて「お札が折らずに入るポチ袋」。
2008年01月25日
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本日、給料日。帰りに銀行行って、お金をおろす&振込み。ダイソーとナチュラルキッチンに寄って、それ以外にもちょろちょろっと買い物。という、まさに「テンプレどおり」といった行動。「ちょろちょろ」でも、買い物は楽しい。もー、冬物最終セールなんだねー。見てるだけでも、なんか楽しい感じ。安いので何気に買ってみたけど、コレはうまい。また買おう☆いっぱい入って300円のラスク。でもって、ナチュラルキッチンの隣の、よく入るけど、いつもほぼ見るだけの店( ̄▽ ̄;)に入ったら、欲しかったタイプのジャケット(最近ありがちなグリーンっぽいチェックのキルティングのやつ)が、半額になっているのに遭遇!すげー欲しい!でもジャケットは、ちょっと前にネットで買ったばっかりなんだよ(まだ来てないけど)激しく悩んだが、「明日の昼休みに、まだあったら買おう」と、自分の気持ちに折り合いをつけて、今日は店を出た。明日まだあったら、たぶん買っちゃうんだよ( ̄▽ ̄;)どうなる。***きょうの2時間ドラマは、金曜プレステージで3週連続「浅見光彦」の第3弾。ちょっとだけ見たものの、2時間ドラマを見る気力が今日はなく、あっさり脱落。裏番組を見ようとするも、結局寝てた( ̄▽ ̄;)2時間ドラマがある日に2時間ドラマを見ないと、なんか怠けてたよーな気になるw3週連続「浅見光彦」の企画を知った時は、かなり「うひょ~♪」だったのに、見たのは第1弾のみに終わった( ̄▽ ̄;)しかも、ソレ、今イチつまんなかったしなー。そのあと、「未来講師めぐる」は見た。深田恭子が出てるから、コレは見なくては・・・。と思いつつ、第1回目は見るの忘れてたw全体的に、さりげに、そしてあからさまに、くだらないというか、ふざけてるというか、でもそれだけじゃないドラマ。深田恭子ももちろんイイが、武田真治も地井武男も船越英一郎も、深田恭子の彼氏役の人も、塾の他の講師役の人たちもイイぞ☆ネットで、「深田恭子のリアルでのズレぶりはちょっとやばいんじゃないか」とかなんとかいう記事を読んだが、深田恭子は、別にソレでいいじゃないかと、「めぐる」を見てても思う。こーゆー「不思議ちゃん」(という言い方は好きではないが)な役が合ってるんだから。また「富豪刑事」もやらないかなー。
2008年01月25日
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本日、ネットで申し込んでおいた粗大ゴミの回収日。敷布団1枚と座椅子3個を捨てた。粗大ゴミ用のシールを買うの忘れてて、今日の朝7時過ぎにわざわざコンビニへ。眠いわ、寒いわで、シール買いに行くのが面倒くさく、ゴミ出すのバックレようかと思ったよwそんな時間に外出たのは久しぶり。こんなに寒いとはー。座椅子3個のうち二つは、多少汚れやヘタレがあるものの、まだまだ使える。が、もう5年以上使っているので、モトは取れてるし、他の増えた物との兼ね合いもあるし。あと、その座椅子があると、ついごろ寝しちゃうんで、それの防止のためにも捨てたいし。粗大ゴミシールを買うギリギリまで、座椅子を捨てるか捨てないかで大いに悩む。シールを買う枚数は4枚か2枚か。5分くらい立ち読みしながら考えたが、結局思い切ってw当初予定どおり、シールは4枚購入、敷布団1枚と座椅子3個を捨てた。座椅子がなくなった分、ちょーーーーーーーーーーっと部屋がすっきりしたわ。しかし、本当に部屋がすっきりするのは、まだまだ先のことである☆
2008年01月25日
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きのうテレビで、「アンダーワールド」という映画を見た。狼男一族とヴァンパイア一族の、現代での戦いを描いた映画。全編にわたって、これ、スタイリッシュで、カッコいい雰囲気。主役のおねーさんも、クールな美人でカッコいい。吹き替えの田中敦子の声で、さらにカッコよさアップ。結構おもしろかったけど、途中で眠くなってしまった( ̄▽ ̄;)「狼男一族とヴァンパイア一族の、現代での戦い」という前提がわかってないと、わかったようなわからないような内容で、ストーリーに起伏があるような、ないような。「次はどうなる、ワクワク!」な展開は、あまりない。ヴァンパイア一族の長老・ビクター、主人公の人生に大きく関わっている重要人物なのに、なんかしょぼいビジュアル。狼男一族のビジュアルも、「これが狼男???」という感じだし。おもしろいんだけど、なんか、うーん( ̄▽ ̄;)マイナーな映画かと思ったら、全米No1になって、続編も作られてるんですねー。ほー。主役のケイト・ベッキンセール、わたしは全然知らない人だったので、ちょっとググってみたら、すげーオンナオンナした画像が出てきた。「アンダーワールド」とはまるで別人で、かなりビックリ。「アンダーワールド」にも出てた俳優さんと、結婚こそしてないけど子どもがいたのに、「アンダーワールド」の監督と撮影中に恋仲に→その後結婚とゆープロフィールにも、チョト驚く。ローズ・マッゴーワンがマリリン・マンソンと婚約してたのと同じくらいの驚き( ̄▽ ̄;) 今日の「幻十郎必殺剣」のゲストヒロインは、星野真里☆わほーい。今回も幸薄い役だった。なんか最近(あまり昔は知らんが)、似たよな役が多いような。それではせっかくの演技力がもったいないと思うのだが。
2008年01月25日
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本日ゲットしたかえるグッズ。 ドリンクを買いに寄った、近所のSHOP99にて「レターセット」。
2008年01月23日
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今朝は、雪が降ってるなんて全然気が付いてなくて、洗濯するかどーか考えていた( ̄▽ ̄;) めざましテレビで「お台場は今、雪が降っています」とか言ってるんで、外見てビックリ、ってな感じ。 で、去年買った長靴を履いて出勤。ついに、この長靴が、本格的に活躍するチャンス!と思ったが、そんなこともなく終わる( ̄▽ ̄;)東京でまだ降ってるのに、横浜は止んじゃうんだもんなー。そんなに大雨も降らないし、長靴が活躍する機会は意外と少ないのであった( ̄▽ ̄;) *** 今日は、水曜ミステリー9で「芸者小春姐さん奮闘記5」。しかし、諸事情により( ̄▽ ̄;) 前半部分の時間(9時~10時)は、「相棒」を見ることに。「相棒」は珍しく前後編で、先週の前編は、もちろん見てなかったのだが、それでも結構おもしろかった。いつもムダのない、まとまった展開ですなー。池田政典の悪役って、あんまり見ないよな。MEGUMIの演技もまずまず。でもって、「小春姐さん」は後半だけ見た(どっちも見たのは後半だけというw)主役の十朱幸代が、昔からあまり好きじゃないんで、このシリーズもずっと見たことなかったんだが、再放送で何気に「1」を見たら、意外とおもしろくて、その後土ワイでやった十朱主演の別の2時間ドラマも見たよ。十朱幸代のことを、「食わずぎらいだったかなー」と、今さら思う今日この頃wドラマのほうは、後半だけでも、事件内容はだいたいわかったけど、犯人探しのおもしろさはヤハリ感じられない( ̄▽ ̄;)好きな人が出てるので、そのあたりで楽しめた、という点では、石倉三郎ですねー。このシリーズでは、小春姐さんのことが好きらしい、風呂屋の主人。こういう明るい役やって良し、ちょっと屈折したとこのある刑事役やって良しですなー。
2008年01月23日
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きょうの2時間ドラマは、月曜ゴールデンで「警視庁三係・吉敷竹史シリーズ3」。東京のホテルで、女性の死体が発見される。直後に、吉敷(加賀丈史)の5年前に別れた妻(余貴美子)が、あわてて逃げる様子が目撃されていた。一方、元妻が住む、釧路のマンションでも、女性の死体が発見される。釧路の死体は、東京の死体の弟の妻で、ふたつの死体は義姉妹の関係となる。状況証拠から、元妻は、容疑者として追われることになる。元妻の無実を信じて、吉敷は独自に捜査を開始、元妻の行方を追う。子どもの頃に起こったある出来事のため、元妻は、東京のホテルの被害女性及びその弟二人(以下、藤倉姉弟とする)の奴隷のような状態だった。それにつけこんだ藤倉姉弟は、保険金殺人を計画、元妻を殺した上で、犯人に仕立て上げようと目論んだ末に起きたのが、今回の2件の殺人事件だった。元妻を探し出し、さらに、3棟並んで建っている大型マンションの建物&地元の伝説を利用したトリックを解明し、吉敷は元妻の無実を立証する。という話。元妻が製作している彫金?の鶴を見て思い出したけど、前作(星野真里がつかみどころのないホステス役をやってたやつ)でもこの元妻が、謎の人みたいな感じで出てきた。細かくは忘れたけど( ̄▽ ̄;)謎の人というか、神出鬼没みたいな印象が残ってるけど、それにはこーゆー理由があったのか、ということが、1年後の今日のドラマでわかったよ。で、「子供の頃の出来事」というのが、ちょっと微妙。子供の頃、元妻は田舎の裕福な家のワガママお嬢様で、藤倉姉弟は元妻の家の使用人。藤倉姉弟には、もう1人弟がいたんだけど、落ちていた瓶の中身を元妻に飲むように言われて飲み、その夜急死。医者の話から、元妻&藤倉姉弟は、瓶の中身が農薬であったことを知る(大人は、瓶のことは知らないので、死因は病気か何かで処理された)以降、両者の立場は逆転、元妻は「人殺し」と罵られ、藤倉姉弟の奴隷のようになるーーーー。というのが、その出来事。ワガママお嬢様の軽率な行動により、人1人死んじゃったことは事実だからねー。だからと言って、その弱みに付け込んで、大人になってからもがんじがらめにしていい、ってことではないが、しかしなー。ハッキリ言って証拠もないワケだし、元妻も、藤倉姉弟の言いなりになる必要もないと思うがな。そのせいで離婚までするなら、ダンナに当たって砕けろだよー。このダンナなら、大丈夫じゃん!そのへん、藤倉姉弟に当て逃げされた会社経営者と、相通ずる性格なんですかね。全部自分で丸抱えっていうか。で、ホントに悪い奴(=藤倉姉弟)は、そーゆー人に付け込むと。藤倉姉弟は、見ててムカムカしてくる、小ずるいやつ。東京のホテルの被害者=藤倉姉弟の長姉役は、水木薫。前より2時間ドラマで見なくなったなー。客の前で、その客の悪口言っちゃうよーな、感じの悪い、かつ凶悪な女の役もイイですね。ひとりで捜査をする吉敷に密かに協力する、道警の刑事にきたろう、警視庁の刑事に賀集利樹、田畑智子。賀集利樹は、「顔はいいっぽいけど、なんか目立たない人と言えば!」という点から、賀集利樹だとわかった( ̄▽ ̄;)存在感という点では、背もずーーーーーっと低くて、顔だっていいとは言いがたい、きたろうの方が比べ物にならないくらい上。役者はやっぱり顔じゃないよなー。元妻の無実を信じ続け、自分の刑事生命を掛けて捜査をする吉敷。この吉敷の心情が、ドラマを支えていますね。そんな吉敷に協力する、きたろうたち。きたろうも男気あるなー。というような「人間ドラマ」なところもいいのだが、最後に、マンションの建物を使った大掛かりなトリックが解明される。大掛かりすぎるところに、「2時間ドラマ」なB級感がいい意味で出た\(◎▽◎)/最後にやってくれたなーと、うれしくなったよ。しかし、死体に鎧を着せて、また脱がせて。死後硬直が始まったりしなかったのかなー、と思ったり。終いには、姿を隠すためとは言え、死体が着てた鎧を自ら着る藤倉姉弟の姉。うわー。悪人は、金のためならなんでもするね。エンディングは、北海道を発つ吉敷を、遠くから見ている元妻。それに気づきつつも、そのまま去る吉敷。別れる原因(子どもの頃のことを脅す藤倉姉弟)も捕まったことだし、復縁してもいいジャマイカと思うんだけどなー。
2008年01月21日
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きょうの2時間ドラマは、土ワイで「温泉マル秘大作戦5」。全く期待せずに見た。と言うより、最初は特に見る気がなかったが、ここんとこ、2時間ドラマを欠かさずちゃんと見てるので、コレも見ておこうか、という程度で見始める。(サスペンスじゃないから、感想書くの省いちゃったけど、14日にやった女囚物の2時間ドラマもちゃんと見てるし。ああいうのって、いつも同じよーな内容な気もするけど、性格悪そうな女囚でも、いろいろさびしい気持ちを持ってるよーなところにホロリと来たり。ピン子の娘のダンナの「おかあさんもがんばってください」は、一見いい人そうだが、なんかすげー他人事のような感じで、なんかなぁ、という気になった)で、この「温泉マル秘大作戦5」、たぶん前作の「4」で初めて見たんだと思う。森口瑤子が主人公である、という程度の記憶しか残ってないが。このシリーズ名が良くないと思う。なんかすげーB級感が漂っちゃって。昔ながら、というか。2時間ドラマでは、多少B級感が漂う方がむしろ喜ばしいのだが、なんかこの「温泉マル秘大作戦」というシリーズ名は、見る気をそぐような( ̄▽ ̄;)とゆー感じで見始めたワケだが、結果的には、まずまずフツーにおもしろかった。いかにも2時間ドラマな、ぬるい、Bな感じで(やっぱBか。だがソレがいい)以下、役名じゃなくて役者名。温泉旅館の立て直しを行う会社勤務の森口瑤子が、仲間とともに訪れた各地の旅館で事件に遭遇する、というのがシリーズの設定(たぶん)自分たちのことを「温泉旅館の仕掛人」と言っているが、なんかこの言い方、合わないとゆーか、わざとらしいとゆーか。今回の立て直し対象は、山口県・長門の温泉旅館「ホテル西京」(ホテル名うろ覚えw) 現地で、銀行員時代の上司・京本政樹と再会する森口。「ホテル西京」は、京本の別れた奥さん(すでに故人)の実家だった。別れた奥さんのことで、奥さんの姉である「ホテル西京」の女将・烏丸せつこ(クラリオンガールも、着物姿の女将役がおかしくないおばさんになっていた)と憎み合っていたため、「ホテル西京」の乗っ取りを企む京本。この乗っ取りに絡んで、殺人事件が2件起こり、つまづきそうになる「ホテル西京」の建て直し事業。めげずに奔走する森口&仲間たち。京本の目的が判ったあとも、上司時代の京本の仕事に対する姿勢を思い浮かべ、彼を信じようとする森口。そんな森口の態度から、京本の気持ちにも変化が起きていく。という話。森口さんご一行のメンバーは、経理担当・森口、料理担当・東幹久、リサーチ担当・村田雄浩、おもてなし担当・役者名不明wの4名。そして事務所のボスは野際陽子。東、村田と、もっと出番の多い役をやっていい人が、比較的脇にまわって、「ちゃんとした人がいろいろ出てる」印象がいいかも。東幹久は、本人が(たぶん)野菜をトトトっと切るシーンがあって、けっこー包丁さばきがうまそう。まぁ、本格的なところは吹き替えだろーけど。若干大げさというか、料理マンガのキャラっぽい感じもよい。森口は、いつまで京本のことを信じてるんだーっ。と、見てる方がちょっとイライラしてくるが、結果的にはその森口の態度で改心することになるので、あまりさっさと人を見限らず、信じ続けてあげるのも大切だな、と、ちょっと考えさせられた( ̄▽ ̄;)京本がなぜ奥さんと別れたのか、なぜ旅館乗っ取り屋の一味となったのか。そして、烏丸せつこと憎み合いながらも、そこには、別れた奥さん、妹へのそれぞれの思いがあったーー。とゆーよーな、そのへんの事情がわかると、京本も結構かわいそうな感じ。推理物の部分より、そういう2時間ドラマ的人間ドラマの部分がメインですかね、このドラマは。でもって、その京本政樹@組み紐屋~♪おじさんになったー。40代後半なんだから、おじさんでもしょーがないんだけど、昔からの雰囲気をキープしつつも、肌の質感とかが、そこはかとなくおじさん。前、雑誌の投稿かなんかで、美容院に行ったら隣に京本政樹が来てて、そばで見るとシワとかあって、立派におじさんでビックリ。というのを読んだけど、テレビでもソレがわかるよーになったか( ̄▽ ̄;)それでも昔の雰囲気キープってゆーのは、たいしたもんだとは思うが。こないだたまたま見た(普段は全く見ない)NHKの朝ドラでも、オレンジ色がかったチャラチャラした感じの格好で出てて、年より若く見えて似合ってたしねー。あと、チョイ役で、長江健次@良い子悪い子普通の子が出てた。アレを見て、すぐ長江健次とわかるところに、見てる人の年齢が表れてます( ̄▽ ̄;)
2008年01月19日
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税金支払いのために寄ったサンクスにて、つい購入。うひょ、かわいい。ケープ&手袋のやつも買おうかなー。リラックマも、もう、がーっと熱くはならないけど、しかし飽きるとゆーことはないであろー。今後も細く長く。
2008年01月19日
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午後から、また留守番という名目で実家へ。しかし、親がなかなか出かけず。そんならもう1回、洗濯機回してくれば良かった。今日は本来、ネットで注文したCDラックが届く日なのだが、残念ながら、ちょっと前に「在庫切れ」の連絡が来た( ̄▽ ̄;)他にいいのがないか、検索してみたけど、ないんだよなー。話を戻して、今日の留守番中も、ヤハリDSの「FF4」をして過ごす。今日はレベル上げオンリーではなく、ちゃんと話を進めたが。 ちゃこは、やっぱ寝てばかり だって眠いんだもーん「FF」は、「4~6」をスーファミでやっただけなんだけど、「FF」ってこんなに眺めてるだけのイベントが多いゲームだったか(内容はすっかり忘れているので、現在、まるで初めてのよーに「FF4」プレイ中)画質が良くなって、しゃべったりする分、余計に「イベント眺めてるだけ」感が強いと思う。ダンジョンは多少道が枝別れしてるだけで、攻略の楽しみがないし、アイテムを探してさまようこともないし、次の目的地もスイスイ見つかるし、次にどーすりゃいいかもすぐわかるし、こんなに1本道なゲームだったかなー。と思うこと多々。まぁ、当時よりわたしがゲーム慣れしているとゆー事実は否めないが、「ゼルダ」はいつも、もっと悩むところ多いよ。それと、主人公たちは、敵方にクリスタルを簡単に取られ過ぎで、なんかストーリーが浅い。その割りには話の展開がおおげさで、オープニング・ムービーが華麗過ぎ。ちゃちい部分と華麗な部分のバランスが悪いっていうか。リメイクだから多少はしょうがないかな、とは思うけど。わたしはやっぱり「FF」より「ドラクエ」が、「ドラクエ」より「ゼルダ」が好きだなー。ってな感じで午後を過ごし、ゴハン食べて、土ワイ見て、コンビニで固定資産税払って帰宅。
2008年01月19日
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今日は、8chで「3週連続浅見光彦」の2回目。・・・だったのだが、テレ東のNEW時代劇「幻十郎必殺剣」のほうを見てしまった。初回SPで2時間だったので、「浅見」のオンエアと1時間被った。「浅見」は後半1時間だけ見たものの、ヤハリなんだかわからなかった( ̄▽ ̄;)誰か好きな人が出てたら、わかんなくても楽しめるのだが、ソレもなかったし。しかし、「浅見」がちゃんと見られなくても、全く悔いなし( ̄▽ ̄)先週の「浅見」が今イチだったせいか、「幻十郎」が良かったせいか。良かったですよー、「幻十郎必殺剣」。5年間のムショ暮らしのあと、処刑されるハズだった男。処刑には身替わりが用意され、男は死んだことになり、「源十郎」から「幻十郎」へと生まれ変わる。そして5年前の事件を解決する。というのが、きょうの初回の話。今後は、「幻十郎」として、いろんな事件を裏から解決していくと思われる。中村敦夫&その部下・笹野高史が、この事件を解決しろとか指示するよーになるんでしょーかね。「幻十郎」の仲間?として、尾美としのり、戸田菜穂。尾美の役は、ひょうひょうとしているが、実は色んなことができそうで、裏では何考えてるかわかんなさそーなところもある感じ。尾美としのりも、主役タイプじゃないけど、情けない男、(細かくは忘れたけど)なんかストーカーっぽい犯人役、上品ぶりっこ家庭のお父さん等々、いろいろな役ができるよね。林泰文みたいだな~(最近、林泰文見てないわー)戸田菜穂は、外見がなんか地味なんで、そのへんなんとかならんかなー。ほかには、武家のじーさん役(部屋に葵の紋が飾ってあるが)に鶴田忍、その配下の武士に中原丈雄と、2時間ドラマでおなじみのメンツが。こんなじーさんじーさんした鶴田忍は初めて見たw幻十郎役には、北大路欣也。さすがの安定感&貫禄&存在感で、ドラマの質がぐっと上がる感じ。と同時に、北海道犬の姿も浮かんできてしまうのだが( ̄▽ ̄;)中村敦夫が幻十郎を使おうとする、真の狙いはなんなのか。そのへんがしょぼいと、ドラマのオチもしょぼくなりそう。しかし、「逃亡者おりん」以降、この枠の時代劇はみんないいね。がんばってるなー<テレ東。
2008年01月18日
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きょう来たカードの請求明細と一緒に入ってた紙。ありがちなかえるの使い方だが、ヤハリ、かえるなので、ちょっと注目してしまう( ̄▽ ̄;)
2008年01月17日
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きょうの2時間ドラマは、土ワイで「検事・朝日奈耀子6」。おもしろかった。居酒屋店主のチャリ泥棒から端を発して、信金職員殺人事件、居酒屋店主のまわりをかぎまわっていた謎の男の殺人事件が起こり、さらに真相を突き止めるのに、30年前だか25年前だかの強盗殺人事件にまでさかのぼる。という、各事件の流れ、繋がりも、自然な展開で良い。人間関係が安易ではないのか、と思えなくもないんだけど、ホントに「思えなくもない」という程度で、あまり気にならない。2つの殺人事件の犯人が、叔父だとわかっても、「ちっ、うちわの事件かよ」とは思えない。登場人物各々の性格がいい、というかソレを演じる役者の演技がいいというか。居酒屋店主は、気さくで人のことを思いやれるいい人。笑顔の裏にとある過去があるのだが、いい人なので、その過去のことで、非常に苦しんでいる。梅沢富美夫が、笑顔といい、セリフまわしといい、役にピッタリ。2つの殺人事件の真犯人である叔父役は、竜雷太。最後の方の、橋の上を歩いて来るシーンでは、存在感があって、「太陽にほえろ」を連想( ̄▽ ̄)この人が犯人だとは全然思ってなかった。キャスティングのレベル的に、事件になんらかの関与をしていると思ってしまうのが通常なんだけど。姪や居酒屋店主を見守るような役なので、脇でも、このくらいのクラスの人がいいのかな、とか思ってた( ̄▽ ̄;)スナックのママ役で、久世星佳が出てた。最初パッと見て、「あー、この人、第三舞台の足の綺麗な人だっけ(←名前思い出せない←長野里美でした)」とか思いつつ見てて、そのうち元宝塚の人だと思い出すが、ヤハリ名前は思い出せず。結局、スタッフロールを見るまで、名前を思い出せなかった( ̄▽ ̄;)久世星佳が見たくて、舞台(宝塚ではない)見に行ったこともあったんだけど。下手するとチョイ役なんだけど、久世星佳も存在感あったと思う。スナックママは、なんだかんだで主人公への協力を拒んでたけど、流産しかかったところを主人公の適切な処置で助かって、心を開いていく。ホントにチョイ役用の人がやってたら、そんなシーンなかったかも。事件関係者は、スナックママ含め、みなさん故郷の川に思い入れを持ってて、それに関するセリフを言うのがちょっとわざとらしかったかな。あくまでちょっと。地方から首都圏に出て来た人の故郷に対する気持ちというのは、わたしには正直、よくわからないし。あと、死亡推定時間を狂わせるために、死体を暖めるというトリック、「前に読んだ推理小説に出てたから、やってみた」と、居酒屋店主に言わせるあたり、もうトリック扱いされていないのがおもしろかった。トリックとしてはもうおなじみになったせいでしょーかねー(少なくともわたしにはおなじみw)
2008年01月12日
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顔を、カゴにすごーくくっつけて、ヘンな顔で寝てたので、ちょっと撮ってみた。前は、寝てる時にちょっと触わると、がばっと起きたのに、最近は、それくらいじゃグーグー寝たままw
2008年01月11日
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きょうの2時間ドラマは「金曜プレステージ」で、「浅見光彦シリーズ 耳なし芳一からの手紙」。正直言ってあまりおもしろくなかったよーな( ̄▽ ̄;)取材旅行の帰り、浅見の乗った高速バスで、初老の男性が一服盛られて亡くなる。ダイイングメッセージは「あの女にやられた」。男性の妻は、浅見の母の女学校時代の憧れの先輩であることがわかり、ふたりは何十年ぶりかで再会し、旧交を温めるのだが・・・。という話。最初、旧交を「暖める」と変換され、それに疑問を思わなかったわたしでした(ーoー;)ポイントは、「あの女」が誰かってことで、結局は被害者の妻(池内淳子)がソレ。いろいろ謎が出て来るんだけど、それは、被害者近辺での聞き込みでサクサクっとわかる(なんかいつも以上に警察の影が薄いような)被害者の妻は、人前で「この女」呼ばわりされたりして、被害者にあまりいい扱いをされていなかったようだが、そんなのも、聞き込みでさくっとわかりそう。人前で「この女」呼ばわりなんだし。で、被害者の夫婦関係はあまりよくないらしい → 奥さんにも動機有り? → 奥さんも調べてみるか → 耳なし芳一の手紙の筆跡調べる → 奥さんのソレと一致ってな展開になりそうな気もするんだが。最後の最後で最初に戻るって、うまく行けばすごくおもしろいと思う。12chの高橋英樹が主演の2時間ドラマで(タイトル忘れた)、被害者の足取りがとある飲み屋を最後にぷっつりと途絶えた。実は、その飲み屋こそが殺害現場で、犯人は飲み屋のおかみだったーーー。というのがあって、それはすごーくおもしろかった。事件に関与している感じが全然なかったおかみが犯人というのも、取って付けたような感じはなく、しかし意外性があり、おかみが犯人だとわかる流れがすごく自然だった。今回の「浅見」も、「最後の最後で最初に戻る」パターンだと思うけど、上記の高橋英樹ドラマと違って、なんつーか「うちわの事件かよ」って感じで( ̄▽ ̄;)推理物の部分がつまらないので、「戦争がもたらした悲劇」みたいな部分も、それほどいいと思えなかったし。途中、正直眠くなってしまった。「おもしろかったのに、なぜ寝たーーーー!(かなり後悔)」ということも多々あるのだが、今回はそうじゃないです( ̄▽ ̄;)まぁ、好きなシリーズでもこういうことはあるってことで。刑事役で、中西良太が出てきた。当たり前だが、十津川警部シリーズの時よりセリフが多い。コレは良かったですねー☆今週から3週連続で「浅見光彦シリーズ」。予告見てると、来週のほうがおもしろそうな感じがするが。さて。
2008年01月11日
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本日ゲットしたかえるグッズ(一部だけですが)小さ目のスポンジのセット(かえるの長さが5~6cmくらい?)映画館出たあと、何か軽く興奮状態で(いい映画?でしたからねーw)買い物がしたくなってしまい( ̄▽ ̄;)まだやっていたので、マークシティのナチュラルキッチンで購入。(買い物と言っても210円しか使ってないw)別の店のバッグもかなり欲しかったけど、こちらはガマン・・・。
2008年01月09日
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会社の帰りに、映画「俺たちフィギュアスケーター」をついに見に行く。場所は、渋谷のシネマGAGA。いつの間にそんなの出来たのかなーと思ったら、確か、前は違う映画館があったところ。 最初は、12/29に、新宿高島屋へ「リラックマ・フェスティバル(←イベント名適当)」を見に行ったあとに、渋谷でコレを見るつもりだったのだが、「結局グッズ販売大会だし、金もないし」でリラックマに行くのはヤメ。なので、「俺たち~」もヤメ( ̄▽ ̄;)やっぱ映画は、会社の帰りの水曜日(←レディスデー)に行くのが、いろいろ一番ラク☆「俺たち~」は、パンフを作成していないそーだ。何故 Σ( ̄□ ̄;)今日は、ちょっと早く帰れたので、6時50分の回で見ることにして、渋谷へGO!5時50分には渋谷着。場所は大体わかってたけど、一応確認のため、まず映画館へ。シネマGAGAはネットでチケット購入ができないので、とりあえず先にチケット購入。真ん中の席が買えた♪ディズニーストア見て、メガたまご食べて(メガなんちゃらは1回食べればもうイイ)、映画館に戻ってきたら、チケット売り場にはちょっとした列が。実際、入場してみるとなかなかの入りの様子。次の9時からの回は「すでに満席で席がない」と、係員がお客さんに説明していた。おお~。もっと小さい映画館でも、満席なんて遭遇したことないよ(・□・)「俺たちフィギュアスケーター」、すげー☆で、6時50分の回も、ほぼ満席。レディスデーだからだろーけど、女性ばかり( ̄▽ ̄)先にチケット買ってなかったら、真ん中の席、取れてなかったハズ。そしてついに映画が始まると・・・(予告編の上映時間が長かった~。「魁!男塾」の実写版やるんだねw)爆笑、また爆笑!!ホントにおもしろかった。そして、本当にくだらない!男同士でフィギュアのペアを組む、という基本的な設定がおかしいので、特におかしいことをしたり言ったりしているわけではないよーなシーンでも、なんかおかしい。いつも笑いながら(爆笑だったり、ニヤニヤだったり、クスクスだったり)見てる感じ。爆笑ポイントも多数。爆笑ポイントでは、みなさん(わたしもだが)自然と手をたたいていたよーだ。下ネタも多々あるが、すべて笑える。登場人物もみんなオカシイ。主役ふたりの、見た目もスケーティングも対照的すぎるところが、まず笑える。ジミーやケイティは、性格的には真面目な設定なんだろーが、でもやっぱちょっとオカシイ。コーチも、チャンピオンを育てたいという気持ちは、真面目なものなんだろーが、やっぱオカシイ。「北朝鮮」という国名や将軍様の写真に対して、あんなに笑ったの初めて。ストーカーもどきのジミーのファンの使い方も、小技が効いてるって感じで、また笑える。チャズとジミーのペアが話題になっているのがおもしろくない現・ペアチャンピオン(ケイティの兄&姉)も変。おねーさんの意地悪そーな顔がナイス。ケイティがジミーと「カキ氷」を食べる約束をしているシーンで、姉が「(カキ氷ではなく)棒アイスが食べたいっていうのよ!」とアドバイス?するところがツボった(下ネタw)字幕読んでじゃなくて、英語がわかるんだったら、もっとダイレクトにこーゆーセリフのおもしろさがわかるんだろーなー。スケートの内容も、コーチ作の伝説の大技を筆頭に、実際にはありえない技が冒頭から連発され、またまた笑える。男のペアだから、ではなく、最初から全部変。そもそも、歌の入った曲とゆーところから、ありえないのだが、そんなのは細かいことだ。そして、最高にくだらないエンディングに向けて、くだらなさ加速。エンディングはくだらなさ過ぎて、ちょっと脱力したくらい( ̄▽ ̄;)ホントに隅々までくだらなく、そしておもしろかった。ダレたところは一切ナシ。大満足で映画館を出たのであった。DVDが出たら絶対買うぞー!!\(・▽・)/\(・▽・)/\(・▽・)/\(・▽・)/\(・▽・)/ナンシー・ケリガンとか、有名スケーター本人が出てたらしいけど、顔がわからないので、見てるときはホンモノとは思ってなかった( ̄▽ ̄;)村主章枝っぽい顔(というかメイク?)のアジア人がいたのには注目したが(←もちろん村主ではないが)\(・▽・)/\(・▽・)/\(・▽・)/\(・▽・)/\(・▽・)/次に行く予定の映画は、1/28に渋谷シネマヴェーラで「ガンマー第3号 宇宙大作戦」。地球衝突が予想される遊星フローラの爆破任務を遂行するため、ランキン大佐はガンマー第3号に乗り込んだ。爆破成功かと思いきや、喜びも束の間、船内から無数の焼死体が見つかる。謎の緑色の液体が成長し怪物となり、増殖していたのだ…!オール外国人キャストで送る日米合作の骨太でアナログなSFホラー映画。(シネマヴェーラのサイトより)とゆー、深作欣二監督の1968年の作品。こんなの撮ってたのか。と思わず思った。昔のSF映画は、撮影技術の低さがそそる。
2008年01月09日
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新年1発目の2時間ドラマは、月曜ゴールデンで、渡瀬恒彦Versionの「十津川警部シリーズ39」。毎年この時期にやりますな。今回も渡瀬恒彦の前髪具合を気にしつつ、このシリーズならではの雰囲気を楽しむ。以下の文章に不満な点も含まれてるけど、なんだかんだ言って、このシリーズの雰囲気はいつもイイ。今回は、「命の恩人」の女性(洞口依子)と、旅先の高山で再会した亀さん(伊東四朗)。彼女は画家の卵で、高山の景色をスケッチしていた。やがて、高山で1件、東京で2件、殺人事件が起き、被害者は全員、恵まれない芸術家に援助をするという団体「ドリーム基金」に関与していた。全ての現場には、亀さんの恩人女性のスケッチが残されていたため、彼女に容疑がかかる。しかし、身元がわからない。スケッチのコピー、彼女の写真と名前を頼りに、身元の割り出しを急ぐ。そして、彼女の身元がわかるとともに、「ドリーム基金」の悪行もわかっていく。という話。スケッチのタッチから、ドリーム基金の悪行までたどり着く展開は、小道具が変わってておもしろかったと思う。ただ、事実関係がわかったところで、十津川(渡瀬恒彦)がさくさくっと意見を述べて、亀さんがそれに自分の意見を足して、そのとおりにやってサクサク犯人逮捕、というのがオチで、今ひとつ推理物としての厚みがない感じ。しかしながら、切羽詰まった恩人女性が、亀さんのことを信用して出頭してくる、亀さんも本気で彼女を心配している、というような人間関係の描写は良かったと思う。まぁ、捜査する点で一番不明だったのは「恩人女性の身元」だろうし、事件的にはすごいスケールが大きいとか、猟奇殺人じゃないしねー。なんか書いてたら、十津川シリーズって、いつもこんなもんかもな、と思えてきたわ( ̄▽ ̄;)決してつまらなかったわけじゃないし。ちょっと惜しかったのは、所轄署のキャリア刑事のキャラが浅いこと。キャリアだからえらそうなんだけど、経験は少ない。何か意見を述べる度に、十津川さんに「でもソレはコレコレだから、こうこうしたほうがいい」と軽く返され、暗い顔でガックリ。という人物なのだが、ガックリするだけで終わってしまう。もっとイヤミっぷりや、えばりっぷりがハッキリクッキリしてた方がおもしろいのに。恩人女性役の洞口依子は、目の下のくまとゆーか、スジとゆーか、時々すごーくやつれた感じの顔してた。前より痩せてるみたいだし。恋人を殺されたり、妹を誘拐されたり、心労が絶えないキャラだからか、実生活での病気のせいか。「ドリーム基金」元締め役・寺田農とつるんでるヤクザ役で、小沢和義が出てた!セリフ少ないし、ワキ役といえばワキ役なんだけど、ちらっと映っただけでうれしいわたし( ̄▽ ̄;)やっぱいいよね、ヤクザ役☆
2008年01月07日
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今日、ようやく年賀状を作成、昼休みに投函。(朝、コンビニで切手を購入したのだが、急いでいたので、お釣りを受け取るのを忘れそうになる)出したの、去年より遅い( ̄Д ̄;) 全部の年賀状(といってもかなり枚数少ないw)に「今年も遅くて申し訳ない」というようなことを書き添える( ̄▽ ̄;)きのう深夜というか、今日の早朝というか、「特命係長只野仁」を見終わったあと(時間遅過ぎ)、ようやく年賀状作成に向けて、重過ぎる腰を上げた。今年は、買った年以降、まるで活用されていないデジタルプリンタを使うつもりで、まず画像の作成。しかし、プリンタの入ってる箱の中に電源コードがなかったり(古いMacのコード類を入れてあるカゴの中にあった)ハガキサイズのプリンタ用紙が見当たらなかったり(結局見つからなかった)致仕方なく、手書きに変更。こんなことなら、最初から、実家の「ワープロ」借りて、年賀状作れば良かった。(ワープロは単機能であるが為、ひじょーに使い易い!もう製造していないのが、今さらながら惜しまれる)でも今年はデジタルプリンタを使いたかったので。結果として、去年に引き続き、かなり手抜き気味な年賀状に。もっと早くに着手していれば、プリンタ用紙を買いに行くこともできたわけだし、いろいろちょっと反省したよ( ̄▽ ̄)今年は、前の会社の同僚が年賀状をくれた。その子も会社を辞めたとのことで、その報告があったからかもしれないけど、なんか結構うれしいサプライズ。
2008年01月07日
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本日、仕事始め。伝票につい「平成19年」と記入してしまう。ありがち(^▽^;)新年からそれなりに注文をいただくが、原油価格高騰直撃の業種なんで、先々心配( ̄▽ ̄;)佐川急便が、「今年もよろしく」とティッシュ持ってきた。ティッシュとは言え、ノベルティグッズ。結局使っちゃうけど、なんかちょっと嬉しい(^▽^)ヤフオク見てみたら、このティッシュが150円で出品されてた( ̄▽ ̄;)あとタオルとか、佐川ドライバーの格好したダニエル人形とか、けっこーな数の佐川グッズの出品が。入札数は少ないけどね。不要な物はとりあえずオクへ、という昨今ですなー。
2008年01月07日
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正月休み最終日。午後になって、ようやく掃除を開始( ̄Д ̄;) 家具をちょっと移動して、多少すっきり。やっぱ細かい物が多すぎる( ̄▽ ̄;)雑誌・本・CDは、要らない物は捨てるorブックオフに送るぞー☆本来、ソレは旧年中に言う言葉。そして、暮れにチェックしておいた、CDラックの注文もした。今使ってるラックは、省スペースなところはいいんだけど、ちょっと整理しづらいんで、とりあえず置く場所がある今、新しいラックを買おう、買おうと思っていたのである。これで、アチコチに出しっぱなしor買ってそのままなCDもスッキリ、の予定である。しかし、届いて、CD入れたら即満杯、なヨカンも有り( ̄▽ ̄;)今思ってる分より、さらに捨てないとダメかも(「アンジェリーク」のキャラソンCDとか、今現在の自分的にはちょっとはずかしい?CDもあって、コレはもー、速攻捨て対象入り)で、3連休前に、細かい物をしまうとか、書類の整理等をして、休みは家具の移動とか、換気扇の掃除とか、休みにしかできないことをする予定。・・・今頃( ̄Д ̄;) 次の3連休で掃除が終わらなかったら、今年もダラダラ終わってしまうであろう。とゆーおそれがかなりあるので、がんばろー( ̄▽ ̄;)注文したのはコレ
2008年01月06日
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正月休み最終日。新年第1回目の「ゲキレンジャー」と「仮面ライダー電王」を、寝過ごして見逃した( ̄Д ̄;) おとといから「特命係長只野仁」祭り(という名の前シリーズ再放送)が夜中に始まったので、早寝ができないのである( ̄▽ ̄;)「祭り」wが始まるまで、2/2に「特命係長SP」があるなんて知らなかったよ。土ワイの枠でスペシャルドラマやると、フツーは、「なんで土ワイやんないんだよー」とちょいムカになるのだが、「特命係長」はもちろん大歓迎。今から楽しみ。しかも、「祭り」中にしつこく流れる番宣を見てると、小沢和義が出てるっぽいので、楽しみ倍増(出番が多いといいなー)そして、「特命係長」は、今年12月に映画版が公開である☆今から12月がすっげー楽しみ。でもあんまりお色気部分がパワーアップしてると、見に行きづらくなるので、程々にお願いしたいが( ̄▽ ̄;) 買いたいのは山々だが予算が~( ̄▽ ̄;)今日は、テレビつけっぱなしで何気に見た、8chの「となりのクレーマー」と、テレ東の「怨み屋本舗」がおもしろかった。「となりの~」は、デパートのクレーム処理係の話で、クレーマー役でいろんな人がちょこっとづづ出てるのだけでも楽しめる。石橋蓮司がヤクザの親分役。気のいいしょぼいおっちゃんやって良し、息子を思うあまり道を踏み外す真面目な検察官やって良し、そしてヤクザの親分やって良し。どんな役でも安心して見ていられますね。石橋蓮司にクレームつけられて、マトモな対応ができない、ダメっぽいデパート店員役の村上ショージも良かった。ホントにダメっぽくて( ̄▽ ̄;)「怨み屋本舗」は初めて見たけど、こういう、ある程度パターン化されたわかりやすいドラマはやっぱいい。子どもを熱中症で殺す母親の話と、ヲタクなニートが父親を殺す話、二つの事件を怨み屋が解決?する話。特に、2本目の父親殺しの話、最後のドンデン返しでちょっとやられた。若い方の刑事が怨み屋と関わっていたとは、上司の刑事は、いつまでたっても怨み屋を捕まえることはできませんねー。三浦理恵子がヲタクなニートの姉役で出てた。「特命係長」の新水さんとは全然違うなーと思いつつ、出演シーンについ注目。ヲタクなニート役はカンニング竹山で、すげーステレオタイプなヲタクだけど、こういうドラマなんで、そのへんも「まぁ、それでもいいか」って感じ。子殺し母親役に馬渕英俚可。パチンカスなバカっ母役の演技が良くて、あまり若くない感じwの見た目も合ってて、この人誰かなーと思いつつ見てた。名前は知ってたけど、この人が馬渕英俚可か~。あまり「ホリプロスカウトキャラバン」優勝って感じはしませんね。平成4年のことじゃしょーがないか( ̄▽ ̄;)この人のブログ見てみたら、テンポが良くてさりげなくおもしろい文章で、思わずブックマーク。
2008年01月06日
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昼から実家で、「留守番」という名目でダラダラ。途中、「新・京都迷宮案内」の再放送も見つつ、ほぼ「FF4」のレベル上げをして4時間弱を過ごす( ̄▽ ̄;)前は、「ちゃこがいたずらしたり、啼いたりする」のを防止するために、留守番に行ってたんだけど、今は「誰もいない間に死んでたらマズイ」ということで留守番に行ってる感じ( ̄▽ ̄;)今年の5月で15歳。ガンバレ<ちゃこ!マジで。寝てばかり5時過ぎから、赤レンガへ買い物へ。また明日出かけるのは、いろいろめんどくさいので。赤レンガの中に入るのは、5年ぶりぐらいだ( ̄▽ ̄;)1000円ショップで棚買うのが主目的だったのだが、あまり行かないところだと、買い物モードも入り易い。ま、予算の都合もあるし、はやる気持ちを押さえつつ、1000円ショップ以外でもそれなりに散財。本命の1000円ショップでは、1品(税込み1050円)しか買わなかった。最後に、ジャックモールのダイソーに寄って、実家に戻る。実家から徒歩で、行って帰って3時間半くらい。年末年始で一番運動した日であった( ̄▽ ̄;)つーことで、本日ゲットしたかえるグッズ。 ↓ お香立て カード立て ポストカード キャンドル タオルハンカチ
2008年01月04日
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箱根駅伝・復路の見物に行って来た。テレビで1位のランナーの現在位置を確認して、外歩ける格好に着替えてw、デジカメ持って外に出て、ウチの向こう側に道路を渡っただけだが( ̄▽ ̄;)去年は、「実家の方に行って見て、そのまま実家へ」というパターンだったが、今年はその手間も省くという( ̄▽ ̄;)自分のウチのそばで見るのは初めてだが、意外にも実家のほうより空いていた(実家のほうが駅に近いから、人も多いのかな)したがって、応援の盛り上がりが、実家の方より今イチかも。表にいたのは1時間もなかったわけだが、全部の選手が通り過ぎたことをアナウンスする車が来て、なんか「終わってしまったなー」という軽い喪失感( ̄▽ ̄;)とかこっちが思ってる間も、選手は走ってたんだけど。その後、家に戻ってテレビ観戦。優勝おめでとう<駒大。実況中継終了後の、駅伝裏話みたいな番組がおもしろかった。しかし、裏番組に出てたエド・はるみを見逃した~。グ~ぢゃないよ~☆各大学毎の、監督とかが乗ってる車に描いてある「箱根の山をバックに走るアシモ」
2008年01月03日
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箱根駅伝を見に行くか否か(と言っても、ウチの前を通るので、外に出るだけ)決めかねた状態で、ネットだの「FF4」だのやってたら眠くなったので、そのままごろ寝( ̄▽ ̄;)一旦目が覚めたものの、「電気代が~(←温風ヒーターにあたりながら寝てる)」と思いつつ寝てて、ちゃんと起きたら、もー駅伝の選手はウチの前を通り過ぎたあとだった( ̄▽ ̄;)何年か前に、駅伝の先導車のアナウンスで目が覚めたことがあって、その時「すげー怠惰な正月だな~」と思ったけど、今年はソレ以上だ。その時は「ゼルダの伝説 時のオカリナ」をやっていたと思う。とゆーことで、新年2日目も至極ダラダラと過ぎる( ̄▽ ̄;)でもエド・はるみのネタは見れた~♪グ~☆あと「ヘキサゴン」で、ますおかの岡田を見て、「お笑い芸人で一番カッコいいのは、やっぱ岡田だッ」と思ったり( ̄▽ ̄;)駅伝見物は、唯一正月らしい行いなので、明日の復路は見に行こー。
2008年01月02日
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大晦日の夜から実家に行って、そのまま泊まり。今年は初日の出を見に行かなかった。ちゃこが足腰弱って、最近散歩を嫌がるよーになり、MMまで行くなんて無理な状態で、ちゃこ連れて行かないとつまらないしなー。というのが行かなかった理由。はっきり行かないと決めたわけではなかったが、どうしようかなーと思いつつ寝て、起きたらもう8時過ぎだったよ( ̄▽ ̄;)大晦日のテレビは、一番見たかった「ハッスル」をきっちり見た。前振りの内容は、見たことあるのも多くて、そのへんちょっと不満だけど、だいたいおもしろかった。やっぱりHGが大好きだーッ。高田総統のしゃべり方、インリン様のスタイルの良さもすげー好きだがW今年は一度、ハッスルを生で見たいもんです。その後は、「笑っては行けない病院」等々、元旦に至るまでお笑い番組をメインにテレビを見る。エド・はるみがなんかイイ。今日は狩野英好も見れた☆テレビ見る以外に主にやってたのは、DSの「ファイナル・ファンタジー4」。今年もダラダラと始まってしまった( ̄▽ ̄;) なんのかんの言って、やり始めればハマるわー掃除もしてないし、年賀状も書いてないよ。今年こそ、時間をムダに使わないよーにしよう、とは思いつつ。むー( ̄▽ ̄;)
2008年01月01日
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