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夕べ、録画した「日本史サスペンス劇場」の続きを鑑賞。野久保の出番はアレだけかー。まぁ、主役はお初さんなんで、致し方ない。しかし野久保がやってた高次さん、欲がないとゆーか、なんとゆーか。若狭はカニがうまいってwでも、がっかりするお初に「これからは戦をしなくてもすむ」と言って、基本的にはいい人なんだろーな、というのが窺える。なんだかんだ言っても、お初さんもそーゆーダンナが好きみたいだし。武士としてはアレだけど、いい人な高次さん。意外性のある行動をする(ナレーションがさらにソレをあおってる)お初さん。それぞれの役に、野久保、岩崎ひろみが合ってたと思う。でもって、終わりのほうをリアルタイムでチラッと見た時、なんかの殿様の役(録画を見て、家康だとわかった)が栗塚旭みたいだなー。と思って期待してたら、やっぱり栗塚旭!!夕べ、ちゃんとテロップで確認できた!録画の続きを見る前に、どっかの人のブログに「この番組はVTRを使い回しているようだ」とあったのを読んだので、栗塚旭だとすると、使い回しの可能性のほうが高いかも?野久保との絡みがあったら嬉しいけど、使い回しならないかもな。と思いつつ、続きを見ていたら!なんと(・▽・)絡み有り!ソレが「若狭はカニがうまい」のシーン。近江をくれるという家康に、いろいろ狙われやすい近江より、若狭がいいと答える高次の会話。私的には、夢の競演だよ、コレはw \(・▽・)/ ちょっと離れた位置での会話じゃなくて、ちゃんと?栗塚旭が野久保の目の前に来てるし。撮影の時、どんな雰囲気だったんだろーか。栗塚旭は、時代劇の格好をしているところを、再放送でしか見たことがなかった。つまり、時代劇の格好をしている最近の栗塚旭を、今回の「日本史サスペンス」で初めて見たわけで。フツウの格好してる時より、若くみえるね。照り気味の頭部が、ヅラで隠れるからかw「俺は用心棒」の時のようなカッコよさはないけど(ソレは年代的にしょーがないw)、今回の家康役は、狸オヤジな感じがなかなか良かった。やっぱ、栗塚旭は時代劇!!っつーことか。日本史には、もともとそんなに興味なかったけど(時代劇は好きだが)、こういう歴史に埋もれた?エピソードって、結構おもしろいね。淀君は有名だけど、その周りの人たちにもいろいろあったわけですね。水曜8時は「はねトビ」じゃなくて、こっちに切り替えるかw
2009年01月31日
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きのう、実家にて、妹と久しぶりに遭遇~。携帯Noやメアド等を交換したが、赤外線の機能を初めて使ったよ。妹は、使ったことはあるようだが、うまくいったのは初めてだそーだwアレって、登録してある内容(携帯・家電・会社の電話番号とメアド)が全部相手に行くんだねー。バーコードリーダーを初めて使ったときと同じく、最近?の技術に関心することしきりwついでに父親の携帯にも送ろうとしたら、父親の携帯には赤外線機能がついてなかった( ̄▽ ̄)年寄り用の簡単&字がでかいやつだから?でもって、わたしの待ちうけ(バスローブ着て、ミカンだかオレンジ色のボールだかを持った野久保inシンガポール)を見た妹、妹「誰?」私「羞恥心」(いきなり野久保と言っても通じないと思った)妹「え?野久保?なんで野久保なの~?」羞恥心と聞いて、すぐ野久保が出て来たのは、いい意味で予想外だったが「なんで野久保なの」とは失礼な。妹は、羞恥心は特に好きではないが、ひとり選ぶならつるのだそーだ。そして、その後もまた「なんで野久保なの」と言われるわたしであった( ̄▽ ̄)で、実家で「只野仁」を見たあと、帰宅。今週の只野は、上がったハズのエロ度がまた下がって、ちょいガッカリ。フンフンシーンはあったけど、話が全体的に堅いとゆーか。江守徹と横山めぐみと、ゲストの格は深夜枠の時より確実にあがってるんだろーけど、エロさ、くだらなさはさがってる。アクションシーンもなかった。来週は砂風呂シーンがあるようなので、ハニワに期待かw帰宅後、録画してた野久保ご出演番組、「日本史サスペンス」をようやく見る。野久保、いきなり、おおあくびで登場とはワロタ。「野久保くんが、こういう人かと思えてくる」「野久保くんにはこの決断はムリですよ」とか、野久保連呼のスタジオにもワロタ。きのうはとりあえず、「ワシにも羞恥心はある」wバッチーン!(←ビンタ)のところまで見た。野久保はやっぱ、横顔がカッコいいね。あんまり「羞恥心」を全面に出されるのも「なんだかな」とは思うが、おもしろかった( ̄▽ ̄)この時間、いつもはねトビ見てるんで(実際、リアルタイムでははねトビ見てた。塚地の弟、似てないねw)、この番組初めて見たけど、番組自体がなかなかおもしろそう。はねトビがつまんない時、また見るか。その後、時代劇チャンネルで、2月半ばから始まる「必殺仕事人5」の予告をやってた!「5」にも順之助が出るんだねー。こいつは楽しみ☆しかし、勇さんは「5」に出ないのに、おりくが出るのは何故。「4」が終わっちゃうのはさびしーが、勇さん、秀はどのよーにシリーズを去っていくのか、最終回が楽しみでもある。
2009年01月30日
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今日は5時半に起きて、今日の野久保祭りwに備えてHDDの空き容量作り。夜にやろーとは思うんだが、今のところ、何かをしようと思う夜の時間は、時代劇チャンネルの「必殺仕事人4」が終わってから。イコールAM1時。もう寝る時間なんだよな( ̄▽ ̄)ヘタすると、せっかくの「仕事人4」を見ながら寝てしまっているという。なんで、朝やろう、となってしまう。まぁ、だいぶ前から、ダビングタイムは朝が多かったけど、「仕事人」シリーズのオンエアが今の時間帯である限り、ソレが夜になることはなさそうである。2月の半ばから、「仕事人」シリーズのオンエアは「5」に突入。順之助や勇さんが出なくなるのはさびしーが、今度はいよいよ「組み紐屋の竜」=京本政樹が登場ッ。スゲー楽しみ!で、朝、起きよう起きようと思いながら、ふとんの中で違うこと考えてて。今月は、「ヘキサゴン殺人事件」「ラルフローレン・ロックス」等々、年末分のカードの支払いが多かった。その前から、いろいろ使ってて、ボーナスの残高が予想以上に少ない。今月はもう、節約、節約の毎日だな~。と、きのうから覚悟してたんだけど。んで今朝、プレビュートークショー含む「K」のチケ代関係はいくらになるか、ふとんの中で何気に計算してみたら、わたしとしてはえらいことに( ̄▽ ̄)今まで、好きな劇団でも1公演につき行くのはMAX2回で、当時のチケ代は「K」の7000円より、もっと安かった。しかし、今回は( ̄□ ̄) ちりも積もれば山となる。というコトバが今浮かんだ( ̄▽ ̄)こりゃ、ボーナスの残高も少ないハズだよ。今後、野久保が定期的に舞台やるよーな事態になれば、行く回数減らすとは思うけどね。今回は、かなーりお祭り気分で浮かれてしまっていたわー( ̄□ ̄)/まぁ、そのよーな先々のお楽しみがあるので、今月の節約生活も頑張って乗り切りたいとは思うがwとりあえず、ずっとキープしてたおととしのボーナスの残りが、少し減ることは確定wガンバレ<自分( ̄▽ ̄)でもって、空き容量作りの前に、きのう届いた「ヘキサゴンライブ」のDVD見た。注意事項を読み上げてるところとか、ステージ下で出番を待ちつつ「連れてって♪」とやるところとかがカワイイな思ったり。それと、おとといはSEAMOのPV集のDVDが届いた。野久保が出てる「マタイマショウ」のPVも入ってて、そのPVが初回特典として付いているCDをとっくに購入済みなんで、そういう点ではPV集を買う必要はないんだけど、副音声でSEAMOとラッパーの人の解説?も入ってて、野久保が出演していることについてSEAMOがなんか言ってるとゆーので、ソレが聞きたくて、つい買ってしまったという。「鈴木おさむさんの企画で作った、出てる人は公募の素人、および駆け出しの俳優さん」という話をしながら、野久保の出演シーンになったら「出たっ。羞恥心」。で、ダブルナオキとしてユニットを組もうかと、とか、「すべらない話」に出たとき野久保さんから話かけられてどーのこーの、とか、まぁ既出の話ではあるが、そんなことを言っていて、買ってムダではなかった気がする内容wあと「MOTHER」という曲がいいですねー<SEAMO。たぶん曲だけ聴いたら、ちょっとクサイかもしれないけど、つぶやきシローが出ているPVが、そのクサさを緩和している。「KISS!KISS!KISS!」とかいう曲もいい。これはお気楽な感じのところが。ということで、夕べは「ヘキサライブ」じゃなくて、SEAMOを見ていたのであった。今朝の空き容量作りは、結局6時半頃から始めて7時40分頃終了。けっこーギリギリw終わって即、今日の野久保祭り分を予約。「日本史サスペンス」が一番楽しみ~。
2009年01月28日
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きのう、高橋光臣くん主演の舞台「うばクラ」を見に行ってきた。場所は、池袋の東京芸術劇場の小ホール2。劇場到着時間は、7時10分くらい前?会社出るのがちょっと遅くなった上に、いつもの「池袋は遠い」というみょーな先入観、劇場の場所がよくわからん(←来るの4回目くらいなんだけどねー)という理由で、間に合うかどーかハラハラしたけど、良かった、間に合った。やっぱ、池袋はそれほど遠くはないんだよなw小ホールは初めて来たけど、けっこー狭い。レッドシアターより幅はありそうだけど。さる温泉街の老舗旅館。先代の経営者である母親が亡くなったため、息子が跡を継ぐべく、都会から帰ってきた。都会ではフリーターであったにも関わらず、故郷では何故か、ヤクザをやっていたことにされていた。そして、実際は違うのに、その評判どおりの態度を取ってしまう息子・・・。そのため、もともといた従業員は番頭さん以外は皆辞めてしまう。しかも、過去に温泉組合の組合長の娘と駆け落ちしたという過去もあり、地元のほかの旅館や組合長とは敵対している。そんな状態で、息子は、従来とは違うやり方で旅館の経営をしようとするが・・・。という話。従業員の代わりに派遣会社から来た4人の男女、派遣会社の社員、旅館の宿泊客、息子のバイト先の先輩等々が、息子の旅館経営に巻き込まれてひと騒動、というような話。登場人物はそれぞれ、みんなキャラが立っていて、演技も良い。ギャグもあまり滑ってないと思う。でもなんか、おもしろいと思いながらも、なんか対岸の火事みたいに見てしまったところ多々。何故。思わず笑っちゃったところも、もちろんあるけど。まぁ、そのへんは、個人個人の笑いのツボの違いってことで。ホントに残念なのは、そこではなくて、1人1人のキャラはいいし、演技はいいし、エピソードもいいんだけど、何故か、全体的に平板な感じを受けてしまうという。なんか、芝居の進み具合が淡々としてる感じがして、ポイントがないというか。何故か接客がうまい謎?の宿泊客・くすのきさんを筆頭に、1人1人のキャラ、演技はホントにいいんで、今イチな点とかを書いてると、申し訳ない気になってきちゃうんだけど、そんな印象が残った。そのへんも、個人個人の好みとか、ツボの違いなんだろーけど。わたしの後ろの席の女性は、終わるやいなや、「すごいおもしろかったねー」と連れに言ってたし。それにしても、くすのきさん役の人は良かった。くすのきさんの飄々というか、すっとぼけたというか、よくわからんというか、役のイメージに見た目、声がぴったり。声は特にわたしのツボ。「スタジオライフ」の小野健太郎さんという人なんだが・・・「トーマの心臓」出てる。ということは、前にも芝居を見たことあるハズだけど、全然記憶にないなー。次は、「THEガジラ」の芝居に出るそーなので、池袋帰りに携帯からチケット申込みだッ。と意気込んだものの、いつも財布に入れているぴあのIDとパスワード書いた紙がナイ( ̄▽ ̄;)いつの間にか、落としてしまっていたよーだ。意気込みむなしく、池袋帰りの申込みは断念。つーことで、2/1のルドビコ、そして「K」の次は、初のTHEガジラとなるかどーか。それと、きのうもらったチラシの中に、6月に林修司くんが出る芝居のやつがあった!これに行くかどーかは、2/1の結果次第だな。
2009年01月24日
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今週の「特命係長 只野仁」、ゲストは川野直輝と鈴木砂羽。ロン以外で初めて川野直輝の演技を見るので、スゲー楽しみだった。でも先週、予告を見たとき、すぐ川野直輝だとわかんなかったけどwどっかで見たことある、あると思いながら、名前が浮かばない( ̄▽ ̄) 只野の公式サイトでチェックして「おおっ!」って感じ。ロン以外で動いているところは見たことがないからなー。 ←言い訳一回り以上年上の鈴木砂羽が好きな、川野直輝。食事に誘ったり、弁当を差し入れたりしてアタック。しかし、それは鈴木砂羽がトップを勤めるプロジェクトの情報を、盗むためにやっていたことだった・・・。という話。年上の女にアタック!ということで、野久保にもこんな役やってもらいたいなー。などと思いつつ見てたら、段々化けの皮が剥れていく川野直輝。ガッカリするよーな、やっぱ悪役合ってるなー、と思ったり。プロジェクト情報を盗むため、何人もの年上女を落とした手口を只野にレクチャーしてるシーン、悪の顔がさりげなくオモテに出てきててよかった。しかし、正直、「電王堂王子」と呼ばれて社内の女の子にモテモテwなイケメン、という程の顔でもないよな<川野。好きだけど。キレイっぽい顔立ちかな、とは思うが。で、川野直輝が、ドラムをちょ~~っとだけ叩くのが、今週の小ネタかな?只野に最後にやられる仲間(バンド仲間??)の1人が、やっぱ、どっかで見たことある、あると思いながら、思い出せないwエンディングで出演者の名前を見て「ああ!」「エリートヤンキー三郎」の前田役の人!(←漢字と読みが一致しないよーな名前なので、ちゃんと覚えてないけど字面でわかったw)「エリートヤンキー三郎」は主要キャラがみんなおもしろかったよなー。映画版には前田も出てくるのだろーか。でもって、今週の只野!回を追うにつれ、エロ度が深夜枠に戻って来てる感じ。タバコでバストトップを隠してたりとか、そういう規制?はあるけど、がんばってるwサウナではないけど、今週は砂風呂が登場したし。そしてハニワwサウナ&モザイクはあからさまだから、砂風呂でハニワなのか?どっちにしてもあからさまだと思うけど、笑わしてもらった。砂風呂では女の子も登場するし、証言者?の女性ともアレだし。最初からこーゆーつもり(エロ度を少しづづパワーアップ)だったんでしょーかねー。今週はアクションシーンもあったし、エロも戻ってきたw来週も期待大だ<只野!
2009年01月22日
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先程、高橋光臣くん主演の舞台「うばクラ」のチケット予約完了☆チケットの申込み方法がなんかめんどくさそうという、芝居の内容とは別なところで見に行くのを躊躇してたんだけど。原作が好きなので、舞台「11人いる!」を見に行く。初めて林修司くんの芝居を見る。 ↓「K」のプレビュートークショーで、芝居中と素のギャップが激しいところが良くて、林修司くんのファンになるw ↓林くんのブログを見て、ルドビコの新作のことを知り、速攻チケットを取る。やっぱ、ネットでチケットが取れるって重要だね(・▽・)という流れで、「芝居を見に行く趣味」復活気味になってきて、そーなるといろいろ見たくなってくるもんで、よし「うばクラ」行くか。ってな感じで。つーことで、1/23に「うばクラ」、2/1にルドビコを見に行ってくる。やっぱり芝居はいいね。暗転大好きw久世星佳とかもまた見たいなー(ただしミュージカル以外)
2009年01月21日
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きのう、「K」のプレビュートークショーに行って来た。場所は、赤坂見附駅そばの赤坂レッドシアター。5時チョイ過ぎに会社を出て、6時10分くらいに現地着。思ったより早く着いた。ダッシュで帰らなくても大丈夫なのがわかって、一安心。席に着く前に、「K」のクリアファイルと「ヘキサなふたり」のパンフを購入。今になって「ヘキサなふたり」のパンフが買えるとは、嬉しい限り。パンフ見ると、野久保垢抜けたなー、と、やっぱり思う。「ヘキサなふたり」 のグッズはいろいろあったけど、野久保もつるのも、宣材写真を元にした画像を使ってるから、あまり買う気にならない( ̄▽ ̄)今回のプレビュートークショーは13~16日の夜の回、計4回行くんだけど、いろいろ見てると当日券も結構ラクに取れそうだし、千秋楽狙うかな、と思ってたら、当日券も段々厳しくなってきた模様。補助椅子でのホントのw当日券は24席のみで、千秋楽はもうその分しかない。昼間の正席(まぁ、昼間は行けないからいいんだけどさ)も残りわずかで、その分は見た人が帰りに買っていってしまうらしい。うーん。24席狙うか、どーか。18日には八神漣くんが出るから、そっちのファンも多そうだし。しかし、席が埋まって、盛況なのは結構なのだが、延べ来場者数は多くても、リピーターが多いとなると実質来た人の数はグッと減る→実質来た人は少ないのでは・・・とか思っちゃったりして、また余計な心配をしてしまうわけで。うーむ。まぁ、そういう余計な心配はさておき。イベント自体はすごくおもしろかった。終始笑いっぱなし。劇場は確かに狭くて、きのうはD列と比較的前のほうだったせいもあり、出演者の表情もバッチリw見えたし。出演者は、野久保、伊崎兄弟、早田くん、林修司くん、Takuyaくん、森新吾くん、水谷あつしさん、岡田理恵さん、秋元麻衣さんの10名。水谷さんは司会で、女性2人は途中から参加。全体的な流れはこんな感じ。1時間半はやってないような。(1)男性陣が全員出てきて、ひとりorふたりづづライトが当たってポーズ、続いてダンス。(2)お題に沿ってトーク。(3)「K」にちなんだお題に沿って、全員で絵を描く。(4)プレゼントコーナー。(5)全員が役名と「K」への意気込みを語る。(6)野久保のご挨拶公演の前後に、非常口やグッズの案内、帰りのハイタッチの説明などがあり。それやってる(入場の誘導もやってた)おじさん、BARABANさんじゃん!そりゃ、年中芝居見たり、出演者と知り合いになったりするはずだよー。スタッフさんなのか~。ケーダッシュステージの人とかなんでしょーか。以下、さらに詳細。(1)ポーズ&ダンス暗転して明るくなったら、全員が舞台上に並んでた。カッコいい雰囲気。音楽&ダンスはヒップホップって言うんだよね、たぶん、ああいうの( ̄▽ ̄)カッコいいとは思うけど、見ててなんか照れる。何故・・・と考えてみると、ああいう系の音楽&ダンスに普段接点なさ過ぎだから、免疫なくて?カッコいいのがかえって照れる、みたいな感じかなー、と。野久保は、みんなで踊ってるとき、フリを間違えてるよーなところがあったけど、遅れちゃって他の人をぱぱっと見てたというようなことをあとで言ってた。しかし、ソロの部分はバッチリwだったらしい。(2)トークダンス終了後、また暗転して、「あけましておめでとう」の声とともに水谷さん登場、水谷さんに呼ばれて、男性陣が出てくる。椅子がわりの青いブロックに座って、トーク。向って左から、伊崎兄弟(金髪のほう)、早田くん、林くん、野久保、Takuyaくん、森くん、伊崎兄弟(ジュノンボーイのほう)の順に座ってた。まずヘンなところに座ったりというボケをかましてから、トーク開始。お題は最近ハマってるもの。野久保がハマっているのは、桂剥き?ただの皮剥き??大根とかをくるくる剥いていく、と最初言ってたのは確かに桂剥きだが。りんごも最初、おもしろがって桂剥きしてるのかとわたしは思ってしまったが、りんごはただの皮剥きのよーだ。なんかよくわからん、って感じでwTakuyaくんのソレは、未確認生物をネットで調べること。で、それから始まって、宇宙人がどーの、幽霊がどーのwこの人も天然っぽいねー。見た目は、ブログのトップの写真と違ってかわいい感じ。林くんは、「健全なパチンコ」。けっこー「え~?」というような声上がる。そりゃそーだ。イメージ合わん。1玉1円のところに行って、1時からの稽古にもちゃんと参加してるから「健全」らしいw林くんは、開演前に見てた「ヘキサな二人」のパンフで、関西出身と知ったんだけど、普段のしゃべりも関西なまりなのが、なんかイメージ違うみたいな。あくまで「11人いる!」を見ただけのイメージだけど、いろいろ口はさんだり、「テニプリ大好き、オーディション受けたけど落ちた」等々、けっこーよくしゃべっておもしろい!王様役の時と素のギャップに、しょーじきファンになったわwで、野久保もテニプリのオーディション受けて、落ちたそーだ(バーニングの人役)ナベの若手はみんなテニミュのオーディション受けるのかw森くんは、セブンイレブンの仮面ライダーフェア?でのスタンプ?集めにハマってたとのこと。キバのベルトが欲しいらしい。Takuyaくんも同じ趣味でひとしきり、その話。早田くんは、ダーツ。ちょっと投げるポーズ取ってみたり。伊崎兄弟のハマりものは忘れたw(3)絵を描くこれがゲームコーナーらしい。ここから女性2人参加。お題は「K」にちなんで「キティちゃん」と「キテレツとコロ助」。キテレツがチョイスされたのは、いつも「K」の文字入りサンバイザーをかぶってるかららしい。キティちゃんは、微妙にヘンな絵を描く人が。何故、キティちゃんの鼻の下に線を入れるんだ~。キテレツは、意外とみんな結構それなりに描けてる。早田くんは絵がうまそう。野久保はそれほどヘンでもなかったw客席と伊崎兄弟(金髪)がジャンケンをして、残ったふたりがそれぞれのお題の絵をまとめてもらってた。裏山~。わたしはラスト5~6人まで勝ってたんだけどなー。残念。(4)プレゼントコーナー。K列の人にお菓子(日替わり)をあげる。今日はせんべいの「ばかうけ」(ばかうK、ということらしいw)出演者が直接K列へ、ばかうけを持っていく。野久保が客席へ来た時が、一番歓声があがってたwそして、誕生日の人に、野久保(←誕生日の人に誰からもらいたいか、訊いたうえで)から出演者のサイン色紙をプレゼントして、野久保が頭をなでなで。さらに出演者、お客さんでハッピーバースデー♪を歌った。誕生日の人、ステージに上がらされて、歌の間しばらく立ってなくちゃならないし、かなり照れてた様子wで、野久保がエスコートして席に戻る・・・え、裏山wと、思ったら、ステージ降りるまでだった。(5)全員が役名と意気込みを語る意気込みは、まぁ、がんばります程度だが。野久保は主役ということで、結構長く語ってた。そんな感じで、トークショー終了。出演者とハイタッチをしつつ、劇場を出る。ハイタッチしてたのは、伊崎兄弟と、野久保と・・・もう1人いたと思うけど林くんじゃなかったと思うのでTakuyaくんか。最初はどっちかわからないけど伊崎兄弟で、最後が野久保。最初のせいか、ぱっと顔が目に入ったせいか、伊崎兄弟とハイタッチしたのはよく覚えてるんだけど、野久保との記憶があまり( ̄□ ̄)さくっと終わっちゃったなぁ、という感じで。 えーっ?と、自分でもハイタッチ後そう思ったので、すぐに野久保のほうを振り返ってみたりしたwなんとなく感じたこととしては、そんなに背が高くないな、ということ。でも野久保の顔が目に入ってこなかったのは、背が高いからかもしれないが(矛盾しているw)伊崎兄弟はすごくトークがうまい。ガンガン自然に口つっこんで、しかもおもしろい。関西出身なんだね。林くんもそうだし、森くんも結構口挟んでた。野久保含む残り3人は、振られるとしゃべれるけど・・・って感じ。野久保ー、もっとしゃべろよー。と思いながら見てたw主役ということで、水谷さんはいつも最後に野久保に振ってきて、その時のしゃべりはいいんだけど、合間合間のトークがそーいう感じなんで、主役らしさが霞むとゆーか。トークショーでもやはり、バラエティタレントとしては今イチ、とか思わされてしまったか。ここで、バラエティタレントとして云々と言うのは違うか、とも思いつつ。でも伊崎兄弟もバラエティタレントじゃないけど。やっぱ関西出身者は、トークに強いのか。うーん。ガンバレ、野久保!トークはアレでも、演技力は・・・っつーと、こっちもちょっとわからんし。林くんとかのほうが、舞台経験は全然上だろうし、「11人いる!」見る限り演技力もありそうだし。伊崎兄弟の演技力はわかんないけど。ということで、トークの点で伊崎兄弟に食われていた。伊崎兄弟、見た目もカッコいいし。そして、わたしは、いきなり林くんのファンになってしまったし。主役・野久保は大丈夫か!これでは、こういう場で新たなファンをゲットできないのでは!野久保ファンのわたしは、違う方向に転んだりしたりして。と、イベント的には本当におもしろかったのに、野久保的にはなんかいろいろ不安要素を感じてしまった、というトークショーだった( ̄□ ̄)どうなる!
2009年01月14日
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本日の「K」プレビュートークショー、夜の部より、今さっき帰宅。きのうの感想もまだアップしてないけど、とりあえず今日のこと。ジャンケンに勝って、 ・・・野久保の絵を、野久保から直接もらってしまった・・・。気持ち的には \(^O^)/ \(^O^)/\(^O^)/なんだけど、実際本人を目の前にすると、そんな感じはまったく出なくて、むしろこんな感じ→(・▽・;)もらえて嬉しいんだけど、それどころじゃないっていう。 握手してもらえばよかった~~~っっ!!と思い至ったのは、見附の駅に着いた時。受け取る時も、よく顔見ておこうとか、ちゃんと声を聴いておこうとか、そんなの全然思い至らなかった。舞台の上だから余計。軽くパニックみたいな( ̄□ ̄)←ちょっとおおげさwもったいないことをした。でも、ホントにソレどころじゃなくて(・▽・;)浮かれ具合というか、地に足がついてない具合というかが、見附を離れるに従って出て来た感じで、渋谷でバーゲンやってる店に通りがかって、なんか買っちゃうかー、という気になってしまって、コートとセーターとピアス合計18000円ちょいをお買い上げ。今シーズン初めて1万円以上する洋服買ったわ。しかも50パーオフでその価格とは、最近のわたしにしては破格のお値段w買っちゃえ買っちゃえ♪みたいな感じで。野久保経済効果ですなー。明日は、その辛子色のコート着て行こう。きょうも、もっと考えた服装で行けばよかった( ̄□ ̄)このよーな自体になるとは、思うわけないし。でもって、帰ってきて多少落ち着いてきたら、握手とかできなかったもったいない感が増してきたかも。は~。
2009年01月14日
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パンフの表紙きのう、「アクサル」という劇団の舞台「11人いる!」を見に行ってきた。場所は、新宿のシアターサンモール。最初に「K」の出演者(林修司くん)のブログでこの演目を知り、ちょっと行きたいなーと思い、さらに別の「K」の出演者(大河元気くん)のブログでまたこの演目を目にして、やっぱ行きたいなーと思い。その場で公演日を調べたら、もうそろそろ公演終了なのがわかって、そーなると逆にハッキリ行く気になってしまい、まだネットでチケット取れる日があったので、即申込み、その日の帰りにファミマで発券。それが8日。あの萩尾望都のマンガが舞台になってるなんて、全然知らなかった。でも再演なんだね。林修司くん、大河元気くんという、全然見たことがない「K」の出演者が出ているのもちょっとそそられて(ふたりは客演だけど)ということで、なんか急遽!って感じだが、きのう見に行ってきた。芝居は、去年の7月の「ダブルブッキング!」(高橋光臣くん出演)以来。初めて行く劇場なんで、早めに、開場の2時間くらい前に家を出るつもりが、やはりダラダラと、結局開演1時間40分くらい前になった。 間に合うかーーーーー!!と心配になったけど、なんだかんだで開演30分前には席についてた。席はギリで取ったワリには、真ん中へんの列の真ん中あたりという、まずまずな位置で、劇場自体は、結構狭いところだな、という印象。これで約300人入るところだから、200人以下のレッドシアターはさらに小さいわけで、こりゃー「K」のトークショーがますます楽しみだな~。と、上演前に、ちょっと違うところで嬉しくなったりw芝居が始まる前に、宇宙大学の人役(と、あとでわかった。演出・脚本はこの人らしい)が出てきて、前説。諸注意等を言う。それがすごーくおもしろくて、コレは本篇も結構期待できそう。と思わせられた。が!マンガを舞台に置き換えるわけだから、多少ムリなところとか、ここはちょっとな~と思うところがあっても、それはしょうがないと思う。衣装が全員白いフリフリなのは、如何なものか。と最初は思ったけど、タダの記憶がフラッシュバックするシーンを現すのに白い布を使っている関係かな、とあとで思い直した。フロル役のヅラが、パフュームのかしゆかみたいな黒のストレート。フロルは金髪のほーがいいんじゃ?他のキャラも、髪色を変えたほうが、わかりやすいんじゃ?と思ったけど、コレも、全体的にモノトーンな印象の舞台にしたいのかも。と思い直すことができた。というように、原作と較べて不満な点はあるものの、ほぼ「しょうがない」レベルと思えることができたのだが。1点だけ、ここはちょっとどうかと思う、という点があって、正直ソレが致命的、というような( ̄□ ̄)ソレは何かというと、 小ネタのギャグが多過ぎるというところ。しかも、内輪受け気味なところも多々で、初見の客(わたし)には「ここは笑うところなの?」と思ってしまうところがあった。初見の客に対して、なんか閉じてるみたいな。途中で入る、ゲストの人の物マネ?もよくわからん。そーゆーゲストコーナー?があるところとか、小ネタのギャグとかが、ここの劇団の持ち味なのかもしれんが、原作が好きで見に来たものとしては、ハッキリ言って受け付けない。ヌーにまでギャグやらせて、ヌーはそういうキャラじゃないだろーに。しかもすべってるし( ̄▽ ̄)ヌーの演技が一番原作に近かっただけに、余計がっくり。そして、その多過ぎるギャグが、話の進行を場合によっては中断させている。シリアスに話を進めている時はちゃんと見れるし、白い布を使った演出も結構いいし、各々の演技もいいし。キャラのビジュアルが原作と違うのはしょうがないし、でもそれなりに原作に近づけようとしてるのもわかるし。あのムダなギャグがなければ、結構おもしろかった、と、まとめられるのに、惜しいと言うか、なんと言うか。原作から遠い近いの問題じゃないと言うか。うーむ。それと、原作知らない人(いくら名作マンガでも、若い子wは読んだことなくてもおかしくないよな)は、あの舞台で、話の意味がわかったのか、という気もする。ヘンなギャグ入れてる暇があったら、人間関係の掘り下げにもっと時間を割けよ、って感じがした( ̄□ ̄)林修司くんは王様役。客席から登場して、その後わたしの席のすぐ横にしばらくいるというシーンが(・▽・)なかなかカッコいいですね。原作の王様のイメージに合ってる演技(髪型はともかくw)大河元気くんはフロル役。これも役のイメージに合ってる。金髪のヅラでもやってほしいが。上演時間は2時間弱とそんなに長くない。ちょっとモヤモヤした感想を残しつつ、劇場を出た。アンケートにも、ムダなギャグが多い、と書いてしまった( ̄□ ̄)*** ちょっと期待してたら、入口でもらったチラシの束の中に、あったよ!、「K」の仮じゃないチラシ!ネットで画像は見たことあるんだけど、実物をゲットすると、またなんか嬉しいね。
2009年01月12日
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きのうから「特命係長只野仁」の4thシーズンがスタート!映画版、絶対見に行こうとか思いつつ、まだ行ってないや(まだやってるのか?)スカパーでやってた只野特集も結局見なかったし。スカパーも一時ほど、いろいろ見ようという意欲に欠けてきたなw時代劇チャンネルはいつも臨戦態勢というか、あまり見れないと「見たい」「見ないともったいない」という気持ちになるが。で、なんだかんだで大好きな只野の新シリーズ、通常なら、オンエア日を指折り数えてるよーな状況になるハズなのだが、それより何より、来週、その「只野」に野久保が出るとゆーことで、心情的にはすっかりこんな感じで。 野久保が「只野」に出る嬉しさ>>>>>>>>「只野」新シリーズが始まる嬉しさなので、きのうはすっかり、「野久保が出る来週の只野の予告を見る」というほうに神経が行ってしまい、「そーだ、只野のドラマもやるってことだから、ドラマも見なくちゃ」と、あとから思い至る始末という( ̄□ ̄)前シーズンの時と、只野を見る気持ちが全然ちがーうwごめんよ、高橋克典~。でもドラマ始まったら、やっぱおもしろかった。「只野仁、昼間は大手広告代理店の窓際係長・・・」のオープニングのナレーションを聞くと、なんかワクワクしますな~。しかし、放送時間が9時になったということで、やはりエロさが激減!ここはかなり不満だな~w「不夜城」が出てこない只野なんて。ジャパンテレビの更衣室のシーンがあったので、おっ、放送時間が変わってもエロは健在か!と嬉しくなったんだけど、アレが精一杯か( ̄□ ̄)サウナのシーンもなかったし。あのエロシーンでよりくだらなさが増して、ドラマがおもしろくなるのに。きのう見た限りでは、ゴールデンの只野は、それはそれでおもしろかったんだけど、くだらなさは下がったかも。きのうの見所は、高橋克典が只野と韓流スターの2役をやったところか。韓国語の発音がいいのか悪いのかはわからんが、スゲーソレっぽい。韓国なまりな日本語とか、表情とか、雰囲気とか、ホントにソレっぽい。野村様と久保、総務2課の面々、秘書課のふたり等々も相変わらずでおもしろい。(でも、「不夜城」のシーンがないと、三浦理恵子の出番が減ったりしそうだなー)と、不満点があるのも事実だが、ドラマがおもしろかったのも事実。ゴールデンの只野は、深夜の只野とは違うと割り切って見るか。そして、来週の予告!!今週は、ヤハリここに一番wktk( ̄▽ ̄;)ごめんよ、高橋克典w「やめろ、やめろ」の弱弱しい声がいいっすね<野久保。それと、高橋克典の身長が野久保より低いとは。ちょっと前にCSで高島弟と出てるドラマ見たけど、高島弟のほうがずっと高くて、「高橋克典って意外と背が低いんだな」と思いながらも高島弟の身長を知らなかったので、高橋克典が低いんじゃなくて、高島弟が高いのか?とも思ったり。しかし、今回、高橋克典の身長は、野久保の175cm(←公称通りとすれば)より低いことが判明。2chの俳優の身長についてのスレ見たら、「高そうだけど実は低い人」として高橋克典の名前が挙がってた( ̄▽ ̄;)まぁ、野久保と較べて著しく低いわけでもないし、とりあえずテレビで只野を見てる分には全く無問題なんだけど、かなり意外な事実だった( ̄▽ ̄)
2009年01月09日
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んでもって、きのうは。羞恥心の元旦イベントネタをやってる、ワイドショーの芸能コーナーのチェックに励む。めざにゅー→めざまし×3回→とくダネと見て、スッキリ、らじかる、2時っチャオを予約して出勤した。「とくダネ」を取るか、「スッキリ」を取るか、かなり迷った末、フジテレビつながりでとくダネにしたら、大当たり。いつもと違う時間に芸能コーナーがキタ!出勤前に、羞恥心ネタを見ることが出来たよ。そして「スッキリ」見てみたら、こっちはこっちで箱根駅伝ネタ続行中、芸能コーナーはまだやってなかった!ってことで、「とくダネ」も「スッキリ」も録画できて、すごいラッキー。テレ朝とか夕方のニュースとかは見逃したけど、全部はムリムリなんで、しょーがない。「めざまし」では、野久保の「お荷物になってるんじゃないか」の号泣発言が見れて良かった。こんなこと言ってたのかー。うーむ。正直、わたしが野久保に興味を持ったきっかけって、週刊誌の「野球キャラはひとりでいい」云々の不協和音記事を見たこと。羞恥心ファンじゃない人のブログで「野久保の扱いが可哀そう」とか書かれてるの見ると、ちょっとムっとしたりすることもあるけど、自分もそのへんから入ったんだよな( ̄▽ ̄)で、野久保から入って、羞恥心というグループも本格的に好きになった感じ。そんな記事書かれたりしてる時期、お荷物云々とか感じちゃったんでしょーか。そして溜め込んじゃうと( ̄□ ̄)は~( ̄□ ̄)もちろん、そんなわけないんだけど!ガンバレ!野久保!これからも応援するぞ!そして、野久保のモノマネ3態。「めざまし」でまずDAIGOのマネが見れて、帰宅後に録画した分で坂東さんやななめ45の車掌さんも見れて。正直言って、それほどクオリティ高いとは・・・( ̄▽ ̄;)元々の声質(甲高い感じ)が、野久保と似てるんでは。でも、ああいう場でネタとしてやるにはいいと思うし、野久保がモノマネをやるという意外性もいいよね。と、ワイドショーの羞恥心ネタをいろいろ見て、しみじみはしたけど、2日のヘキサSPを見終わった時ほどの虚無感はなかった。野久保のブログに、もうトークショーの稽古してるって出てたせいもあるかな。「とくダネ」では前忠が、野久保のことを「舞台に行くと言われています」とか言ってたけど、真実の程はどうなんですかね。舞台に行くなら行くで、それはそれでいいと思うし、見に行くし。野久保のおかげで芝居見に行く趣味が復活、ってゆーのもいいかも。でも野久保の芝居は2月なんですよ<前忠さん。 ←3月って言ってた( ̄□ ̄)/で、年末の「K」のブログで、トークショーのチケットがまだまだある、みたいに出てて、入りを心配してたんだけど、今日の時点で全部売り切れになっていると知る。入りを心配するなんて、余計なお世話だったわwまだチケットあるなら、有給取って昼間も1回行こうかな?とか思ってたのはダメになったけど、売り切れて良かった。嬉しいね。まぁ、4回行けば充分かw千秋楽に行きたかったけどねー。本公演のほうは、千秋楽のプレリザーブが取れるかどーか。取れなかったら、発売日に休んで電話するか。と、思ってたけど、状況的にムリっぽい・・・( ̄□ ̄)すでに25~28日のチケットはゲットしてあるんだけど、千秋楽を見たいなぁ、と。千秋楽見れれば、全部の日(全部の回じゃないけど)行くことになる。どうなんでしょーか、コレwま、こういうこと考えてると、解散ショックも和らぐというもの。野久保の先々の活動状況はどうなっているのか、という心配ごとはあるけど、まー、こっちは待つしかないしな。
2009年01月06日
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●1/4この日のお楽しみは、野久保ご出演の「おしゃれイズム」。なんか紙媒体、ネット問わず、テレビ欄には全く野久保の名前が出てなかったらしい( ̄□ ̄)わたしはナベサイト見て知ってたし、ほかのネット情報も入ってくるからいいけど、でもなんか、 テレビ欄に全然載ってないってーーーーー 工工エエェェエエ工工( ´д`;) という気持ちにはなった( ̄▽ ̄)正直、ナベの公式くらい見ればいいのに、って思わされることも時々あるけど、でもそういうふうに思うのって、ヲタ基準で物見ちゃってるのかもしれん( ̄▽ ̄)ネットは基本、「自分で調べなくちゃならない」のもネックだし。自分だって、ゲームとか音楽とか、ネットじゃなくて雑誌で情報得ることも多いしな。ってことで、「おしゃれイズム」。おもしろかった。既出のネタも多いし、中学の時の松坂との対戦シーンは「スポーツ王」で見たばかりだし、おバカネタももういい、とは思ったけど。特におバカネタはもうおなかいっぱい、ネタとして古いよーな気がしてしまうが、世間一般的な扱いは、まだそんなもんなんでしょーね、野久保の場合。彼女ネタは、たぶん全部、例の9歳上の人の話?ナプキンで指輪作った話は雑誌で読んだけど、本人の口から聞くとまた趣きが違ってイイ。雑誌では、「ファーストフード」としか出てなかった場所が、具体的にファーストキッチンだとわかったし。彼女がナプキンの指輪を保存しててくれたというのも初めて聞いたし。しかし、その後は「わたしとあなたは釣り合わない」ですかwお互い惹かれあっちゃったのに?wあと、小さい頃の写真を初めて見た!フォト日記にも出てたことあるやつらしいけど、わたしは初見。こーゆーのが見たかったんだよ~。「ウチくる」でも期待してたんだけど、なかったし。今より顔が濃い?感じがする。でも、次の写真はいきなり高校生。こっちはカッコいい。高校生の時より、27歳の今のほうがかわいいって何故wお兄さんのお人柄に、初めて触れることが出来たのも収穫。弟の弱点を聞かれて、苦手な球筋とか球種を答えるお兄さんってwお兄さんとお父さんも顔面偏差値高いらしいから、客席に座っているところをチラっとでいいから、ヘキサに出てくんないかなー。とか思ったり( ̄▽ ̄)既出ネタも多いと書いたけど、あとでブログを見てたら、ファンならフツーに知ってると思ってたこと(プラダのドアマンしてたとか)を知らない人もいたし、わたしにとっての既出ネタが、初耳の人もいるわけで。実際、わたし自身も小さい頃の写真は初見だったわけで。前に、「上地が松坂ネタばっかり話してる」「いろいろな番組に出て訊かれたことに対して答えてたら、内容がかぶるのはしょうがない、初めて聞く人もいる」というような書き込みを見たことあるけど、野久保もそういう感じかな。同じことを何回も話す機会があった、というレベル?にまで野久保が来たということじゃん。と思うことにした( ̄▽ ̄)つーことで。テレビの中の野久保は、なんのかんの言ってかわいいし。オープニングで階段下りてきた時はカッコいいし。不満がありつつも、楽しめた番組でした。
2009年01月05日
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●1/2終日自宅でダラダラ。ちょっと洗濯したり。元旦のイベントレポを読んで、しんみりしたり、うらやましがったり、(行けた人に嫉妬w→)くそーと思ったりw7時からの「ヘキサゴンSP」に備えて、またHDDの空きを作ったり。外出るのがめんどくさくて、箱根駅伝(往路)は見に行かなかった(←家の前を通るんで、外に出るだけなんだが)とかやりながらも、「ヘキサ」のことが気になっちゃって。本日のオンエアをもって、羞恥心の音楽活動は終了。というか、事実上の解散(でしょ)生放送じゃないから、事実上、元旦で羞恥心は終わってるんだけどね。「ヘキサ」は超久しぶりにリアルタイムで見て、かなり笑えた。野久保の活躍度はあんなもんかな( ̄▽ ̄)あのジュースの材料持ってくるやつ、あれやってる野久保(キャップかぶってたよね)を見て、「あー、こんな人もいるんだー(全然知らない人だったんで)」とか思ったんだよなー、当時。とりあえず野久保を最初に認識した瞬間と言えるであろーか。でもって、最後の羞恥心タイム。スゲーしんみり。紳助まで目頭押えてるし。でも、涙こらえて歌ってる野久保、男っぽくてカッコよかった。野久保は「羞恥心」の衣装着てると、男っぽく見える。肩幅が強調されるからかな。紳助が最後に「3人もヘキサに出続けます」みたいに言って、ちょっとほっとした。まぁ、いずれ、フェイドアウトしていくか、卒業するか、は、あると思うけど。んで、番組終了後も引き続きしんみりしてしまうわたし。今回、フルで歌う「羞恥心」をヘキサで初めて見たのに、ソレが最後とは( ̄□ ̄)わたしが見てなかったからじゃなく、ホントに最初で最後のフルだったらしい。その後、2chの野久保スレ見ると、ヤハリしんみりした書き込みが続いてた。しかし、しんみりしつつも、そのあとは野久保ご出演の「とんねるずのスポーツ王」が控えてるわけで。さっきまでしんみりしてたのに、かなり笑かしてもらって、この番組があって良かったわー。野久保は「リアル野球盤」のコーナーで、タカさんチームの一員として、松坂率いるMLBチームと対戦。ユニフォーム姿、というか、バッターボックスに立つ姿、表情がカッコイイ。「リアル野球盤」って初めて見たけど、フツーに野球するよりある意味むずかしいね。普通だったらヒットになりそうなあたりの打球も、アウトのコーナーに球が行っちゃえばアウトだし。で、正直、こういう時、もっとおもしろいこと言えたり、できたりすれば、もっと画面に映るのに・・・と、思いながら野久保を見てた( ̄▽ ̄)ファンになった頃よりはハラハラしなくなったよーな気もするけど、やっぱ、バラエティタレントとしてはまだまだだな、と思わされる。まぁ、もともとそっち目指してたわけじゃないしね。羞恥心で上がったネームバリューが生かせるうちに、本来目指してた方向に、うまいこと軌道修正できるといいんだけど。●1/3午後から、「羞恥心展」を見に、フジテレビへ。11時頃に出かけるつもりが、結局ダラダラと12時半過ぎに。これなら、箱根駅伝(復路)を見に行けば良かった。しかし、うちの前に出るだけなのに、めんどくさい、っていう( ̄▽ ̄)フジテレビには、2時過ぎに到着。「羞恥心展」は、行こうかどうしようか迷ってるうちに年末に突入。何故か、2日までだと思い込んでて、それだと、行ける日がなくて、残念~って感じだったところに、4日までやっているという朗報が。で、羞恥心関係は何もないし、ということで、3日に行くことに決めた。何にもないと思ってたら、野久保が出る番組があるとの情報を得て(やっぱ2chのチェックは欠かせんな)、録画予約して出かけたが。フジテレビに来るのは初めて。(イベントに当たって来たかった~)あー、この階段がアレか、とか思いながらはちたまへ。入場するのに待たされたりするのかと思ったけど、そんなこともなく、思ったより人は少なかった。別にガラ空きではなかったけど、ギュウギュウでもなかったということで。単にはちたまに来た、という人もい多いだろーけどね。で、入って正面に「我が敵~」の衣装。「我が敵~」と同じケースに、「陽は、また昇る」「羞恥心」「泣かないで」の衣装。入口を背にして左手に紅白の衣装、そのちょっと先に「弱虫サンタ」の衣装。そのほかに、イベント等の写真とその説明のパネル。さらにグッズ売り場。展示内容は、それだけっちゃそれだけ。でもねー。最近、ちょっと写真撮るのは携帯使ってたけど、こういう時はデジカメじゃないとね。充電して、1GBのメモリー入れて持ってきて、バカスカ撮りまくった。全体的に撮ったあとは、青の衣装の細かいところ、袖口とか裾とかアクセサリーとかのアップを撮ってみたり。そばまで寄って生地をじっくり見てみたり。あの生地って、白は全部同じ生地なのかな。そばで見ると結構安っぽいような( ̄▽ ̄)「アレはあくまでも舞台衣装」という感想を見たけど、それが実感できた。それから生地がケバ立ってるのを見て、「あ、ほんとだ~」とか思ったり。ファンデーションがくっついてるのは、確認するの忘れてた( ̄▽ ̄)「泣かないで」の衣装のコサージュ(?)のビーズまで、ちゃんと赤・青・黄色なんだねー。隣に立ってた女性二人組の会話を耳にしなければ、知らないままだったであろー。展示内容の写真をほぼ全部撮って、また見て、グッズ買うのに並んで、また見て。グッズは、今さら感を感じつつも、ついTシャツとかシャーペンとか買ってしまった。あとシュークリームもw(コレはベタ甘くて、味は今イチ)もっと見ていたかったけど、見続けるのにも限度があるし、後ろ髪を引かれつつ、はちたまを出る。この時の気持ちが、前日ヘキサを見終わった時の寂しさとなんかシンクロするっていうかねぇ。あと、どんだけこーゆー気持ちを引きずるんだっていうwまぁ、すでに文末に「w」を付ける余裕?も出てきてるわけだが。はちたまから見えるお台場の景色は、全然見ようと思わなかったな。エレベーター乗ってるとき、ちらと見たくらい。あんまり興味ないし。ランドマークから見るみなとみらいみたいな感じ?そして、はちたまのあとは!「K」のプレビュートークショーに備えて、会場の「赤坂レッドシアター」の場所チェックに行った。会社の帰りに行く&先行予約分は規定時間までに行かないと無効になっちゃうから、事前にしっかりチェック、ってことで。最寄り駅が赤坂見附ってことしか知らずに出かけてしまい、現地の本屋でぴあ見ればいいか、とか思ってたら、ぴあ見ても載ってなかった。しかし、携帯で検索してみたら、「レッドシアターまでどうやって行ったらいいか」という質問とその答が出てきて、それ見てさっくり到着。素晴らしき哉、携帯。見附の駅のそばで、わかりやすいところにあった<レッドシアター。で、入口前に、「K」の仮チラシがあったので、もらってきた。「バラバンナイト」の時もらったのは、持ってる間にくしゃくしゃになっちゃったんで。今日は、何か紙物をもらったりするかも、とファイルを持参。「羞恥心展」でシールもらって、「K」の仮チラシをもらってと、持ってきて良かった。このへんで、気持ち、ちょっと明るくなってきたかも、という感じで、渋谷経由で帰宅。当日、レッドシアター行くときも東横線→銀座線の渋谷経由、場所チェックもしたし、5時に退社できれば、絶対間に合う!準備万端☆残業できません宣言はしとかないとなwわたしは、13日~16日の夜の4回行くんだけど、考えてみたらあとちょっとなんだよねー。あとちょっとで生野久保4連打、解散ショックを多少引きずりながらも、すごく楽しみ!
2009年01月05日
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本日、初出勤。4時頃起床で、ワイドショーの羞恥心ネタを録画するために、朝っぱらからHDDの整理wその前に携帯で、野久保ネタのブログをチェックw休み中(12/30~1/4)はすっかり携帯厨と化し、ほとんどPC使わなかった。17日以降の日記、内容も打ってあったし、画像も作ってあったりしてたのに、休み中に全然アップできず・・・( ̄▽ ̄;)フツーに前月分なら、今月中に折を見てアップするんだけど、なんか年変わっちゃうと今さら感倍増だし、どうするかなー。でもって、ここから、年末年始のまとめ日記。長くなるので多少分けるけど。ホントにさくっとまとめると、羞恥心で気分が上がったり下がったりと、そんなのどーでもいい人には眉間にシワ寄せられそうな年末年始( ̄□ ̄)今朝も野久保の号泣シーンにググっと来てたし( ̄▽ ̄)いいトシこいて、ソレはどうなの?と、ちゃんと自分で自分にツッコミも入れてるけどさ。●12/30、12/31の昼間大晦日、元旦の羞恥心出演番組の録画のため、HDDの整理。「パンダが町にやってくる」がズラズラ~っと入ってたのを、残り1週分を残すのみとなった。ダビングしながら、ドラマを思い返したりしてたけど、2ヶ月40話なんて、あっとゆー間だったな~。ラスト2週は次のドラマの予告やってたし(その次のドラマに、高橋光臣くんが出るのも、奇遇っちゃ奇遇?)「パンダ」の予告が始まってウキウキしてたのが、かなり前のことのよーだ。30日は、「テレビジョンHOMME動く写真集」のサイトで、野久保の写真集をダウンロード。これはこれで良かったけど、紙媒体の写真集も出してくれよ<ナベ。●12/31(夕方)~1/1実家でダラダラと過ごす。上地のブログに、紅白のあとにまた歌う、とあったけど、紅白のエンディングまでいないでフジに向うとはな~。紅白での羞恥心、「羞恥心」をキッチリ歌って欲しかった、と正直思う。最後のヘキサメンバーの流れ込みで、羞恥心が映らないで、そっちが映るのはどうかと思う。せっかく作った衣装もあまり映らないし。が、羞恥心は、あくまで企画物の一環として終わるのがいいかなとも思ってたんで、そういう意味では、こういう演出のほうが・・・しかし。という心境。大晦日のテレビは、自宅で紅白、実家で紅白の裏番組(フジ)を録る。自宅のレコーダーでは、地上波同士のW録画はできなかった( ̄□ ̄)実家はDVDレコーダーがないので、録画はビデオで。しかーも、ウチの親は普段全くビデオを使ってないらしく、リモコンが全くマトモに動かない、電池換えても×なのが、土壇場で発覚。で、3倍録りで120分テープ1本で収まる番組なのに、標準から3倍への変更ができない!本体での変更はできない!致し方なく、標準で録って、2時間おきにテープを換えたよ( ̄▽ ̄)いずれ、DVDに落とすつもりなんだけど、どうなるかな。元旦の羞恥心は、イベントの中継と、かくし芸。最後のイベント、行きたかったーーーーーーっ!結局一度も当たらなかった。携帯買ったのって、イベントに応募したいからってのもあったんだけどね。何回も当たった人もいるらしく、今回はうらやましいを通り越して、なんか嫉妬心が出たw当たっても結局行かれない人もいたし、連れがいない人もいたからだと思うけど、空いてる席も見受けられた。友だちとかに誘われて、ファンじゃないけど行ってみた、という人もいたみたいだし、ホントに行きたい人が行けるようにして欲しかったなー。今さらだけど。ファンじゃないけど行ってみて、ファンになった、という人もいたようなんで、まぁ、後々に繋ぐ、という意味ではいいのかな、とは思うんだけどさ。やっぱ行きたかった。ホント、東京2回目のイベントと、今までのことをまとめて、DVD出して欲しい。最後の金もうけって言われてもいいじゃん。かくし芸は、野久保の殺陣がカッコ良かった。上地はそれほどバツゲームじゃなかったよーなwスザンヌの孫悟空がかわいい。ショートカットも結構イケる?<スザンヌ。そして、確かに地味になった<かくし芸。昔は、放送時間も長々とあったと思うのが、2時間半だもんな。元旦の夜に帰宅後、羞恥心関係以外では一番楽しみだった、時代劇チャンネルの「必殺仕事人3」3本立てを見る。「主水セレクション(=モンドセレクションw)」と銘打った、主水が活躍する話を3本づつ、3日連続でオンエアという企画。この日は全部見れたけど、残り2日はほとんど寝てしまったw見たことあるやつばっかりだったし。ひかる一平は、やっぱ「4」より「3」の時のほうがかわいい。
2009年01月05日
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