2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
本日、マンハッタン・トランスファーの「ビルボードライブ東京」でのチケットを購入。1万3000円!今まで買ったチケットで、最高金額( ̄▽ ̄;)ホールクラスの人が小さいところでやるから、客単価が高くなるんですかねー。これまでの最高金額は確か1万円で、これもマンハッタン・トランスファー( ̄▽ ̄;)NKホールでやった、セリーヌ(たしか)の毛皮のファッションショー&マントラのコンサートという内容で、歌ってる途中で毛皮着たモデルが出て来たりして、余計なことはせんでいい!と思ったりしたなー。今回の1万3000円ライブは、きのう、新聞の広告で初めて知り、うひょー、高いなー。と思いつつ、その日のうちにチケットぴあのサイトにアクセスしたのだが。うちのOS(Mac OS9.1)では、今のぴあのサイトはまともに機能しなかった( ̄▽ ̄;)(まぁ、ぴあに限らないけど。来年くらいには新しいパソを買いたいもんだ☆)で、今日、昼休みに会社で、アクセス&購入した。でも、最後の購入ボタンを押すまでに、ちょっと時間がかかったわー。ビルボードライブ東京って行ったことないし、場所も知らないんで、店内の感じとか、チェックしてみたりしてたんで。ビルボードライブ東京は、東京ミッドタウンの中にあった。六本木!滅多に行かないところに行くのは、まず正直めんどくさい。六本木、10年ぶりぐらいに行くので( ̄▽ ̄;)そのよーな滅多に行かないところで生涯2度目のクラブ公演。なんか緊張するよーな気も( ̄▽ ̄;)しかし、ホントに高いな<1万3000円。安い席でも1万円なんで、3000円くらいの差なら、せっかくだからもっと近くで見れそうな1万3000円の席にしといたんだけどさ。GOTTHARDのライブだったら、すっげー近くでスティーヴのVoをがっつり聴きたいけど(まぁO'Eastとかでもそれなりに近いわけだが)マントラは別にかぶりつきじゃなくてもいいんで、ホールでもうちょっと安くやってくださいよ(上でせっかくだから云々と書いたのと、ちょっと矛盾するけどw)しかも、去年来たばっかりじゃん<マントラ。でもって、去年、Cotton Clubでのシェリル・ベンティーンのライブに行って、クラブ公演 ↓ライブ見ながらメシ食ってる ↓落ち着かない&うるさい ↓値段のワリに純粋に音楽を楽しめないという図式が出来上がり、1万3000円出してやっぱり純粋に音楽を楽しめなかったら?とゆーキモチがあったのも、最後の購入ボタンを押すまでに時間がかかった一因である( ̄▽ ̄;)大金出して、小さいところでマントラを見る意義は果たして!うーん、意義はあるとは思いつつ。あと、ここも、ドリンクの料金高そうだよなぁ。ケチくさいことばかり書いてて( ̄▽ ̄;)そんなら行くな!って感じだけど、来日したからには、やっぱマントラの歌は聴いときたいんで。痛し痒し。ライブは、3月15日の9時から。最後の東京公演にしといた。GOTTHARDも、こんなに何回も東京周辺でライブやってくれればな~。
2008年02月28日
コメント(2)

実家から自宅に帰ろうとして、ちゃこを見ると。寝てる時のハラの動きが小さい。つーか、動いてない?・・・よく見ると動いてた。良かった。しかし、その後、かなりしつこくつついても起きない。おいおい。首輪持って、首をぐいぐいっとやっても起きない。白眼むいてるし。(まぁ、白眼むいて寝てるのは、前からあったことなんだけど)え~。さらに激しく( ̄▽ ̄;)首輪持って、首をぐいぐい。・・・起きた。しかし、何が起きたかよくワカラナイ、といった様子。まさに寝起き。とにかく生きてることがわかったので、あーよかったと思いつつ帰宅。とりあえず5月まではガンバレ!(5月で15歳なので)と思う日々である。・・・「動物のお医者さん」で、年寄りの小型犬が迷いこんできた時の話を思い出したよ( ̄▽ ̄;)これはかなーり昔のちゃこ。テーブルの上にあるのが「ゲームボーイアドバンス」であるところにちょっと時代?が表れております。
2008年02月25日
コメント(2)

きょうの2時間ドラマは、金曜プレステージで牧瀬里穂主演の「新祇園芸妓シリーズ3」。このシリーズに、「京都女優シリーズ」(←シリーズ名は適当w)の東ちづるが出張ってきた内容になっている。最初、2時間ドラマの主演クラス女優が二人、津田寛治も出てるし・・・と、ちょっとゴージャスな気がしたけど、牧瀬里穂では、ゴージャスにはなりそこねてた( ̄▽ ̄;)そもそも、牧瀬主演のこのシリーズ、今回初めて見るし。そんなに積極的に見たいとは思わないもんなぁ、牧瀬里穂では。今回見たのは、たまたま( ̄▽ ̄;)若い頃のよーな売れ方ではないけど、トシとったらトシとったで、別の売れ方をしている、別の存在感がある、って感じではないよな<牧瀬里穂。宮沢りえは、そういう感じだけど。3Mも遠くなりにけり(3MのもうひとりのMは誰だったか、思い出せないのでググってみたら、観月ありさだった。なるほど)以下、役名ではなく役者名で。着物デザイナー・藤真利子のブライダルショーにモデルとして出演する、牧瀬里穂を始めとする祇園芸妓チームと、東ちづるを始めとする太秦女優チームが、リハーサルで初めて顔を合わせる。女優チームの遊井亮子が、そのリハに来ないと思ったら、殺されていたのがわかる。続いて、やはり女優チームの濱田万葉が殺される。牧瀬、東、そして私立探偵にして着物の着付けもやっている船越英一郎は、それぞれの守備範囲で事件について調べ始める。そして、藤真利子の娘であり、4年前に失踪した新人女優(役者名不明)の手首と指輪が、遊井亮子の部屋で発見される。新人女優のことを調べて行くうち、着物問屋・IZAM、当時IZAMと交際していた芸妓(役者名不明)、遊井亮子、濱田万葉の共通の秘密と、新人女優の失踪の理由がわかっていく。という話。まぁまぁおもしろかった。新人女優は、遊井・濱田に突き落とされて亡くなり、その後山中に埋められた。IZAM、芸妓は殺害現場にいた。というのが、共通の秘密。病気で亡くなる寸前に、芸妓は「秘密」のことを新人女優の母である藤真利子に告白、藤真利子は復讐を決意、IZAMに遊井・濱田を殺害させ、最後は自分でIZAMを殺害した。というのが事件の全貌。調査の結果、様々なことがわかっていくものの、最終的には真犯人が犯行を告白してチャンチャン!事実・推理を積み上げて、ドラマ見てるほうも「○○が犯人だ!」と確信した上で(それが間違ってたら、意外性があって良かったとなる)犯人の告白コーナー突入、ではないので、なんか推理物として浅い感じ。しかし、今回の場合、藤真利子の「犯人の告白」の演技が良かった。静かにおかしくなっていく、という感じ。白無垢姿の娘の映像が浮かび上がって来た時は、この人、狂気の世界に行っちゃうんじゃ?と思ってしまった。まぁ、そんなこともなく、泣き崩れるだけにとどまったが。藤真利子、伊達にトシとってないなー。このシーンがなかったら、「まぁまぁおもしろかった」という感想はなかったよ(それでも「まぁまぁ」なんだけどw)遊井亮子、濱田万葉は、意地悪そーーーーな演技がヨシ!IZAMは、前に「TRICK」に出てるの見たけど、演技結構ウマイよな。京都弁もなかなか(と関東人には思える)ただ顔は劣化している、というか昔は化粧でカバー?ちょっとおかしかった点は、2つ。●雨の中、山中に埋められた娘を、掘り起こすお母さんの藤真利子。そんな時まで着物着てなくても( ̄▽ ̄;)フツーはもっと動きやすい恰好をするのでは?●エンディングは、ブライダルショーのステージ。殺人でデザイナーが捕まったのに、イベントが行われるとは思えないんだけど。このシリーズをまた見たいかと言えば、「いいゲストが出てるなら」という条件付きだろーなー。
2008年02月08日
コメント(0)
今日は、渋谷シネマヴェーラに、映画「クロマティ高校」実写版を見に行くつもりで、会社の机の上の卓上カレンダーにも、「クロ高 6:40」とか書いてあって、もー、ホントに行く気満々だったのに。・・・残業(という名の事務所留守番)になってしまってダメだった Σ( ̄□ ̄;)6時40分からなんで、残業になるとダメかもなー。とは思っていたのだが。しかもサビ残だし。わたしの仕事はないのに(ないわけではないが残業してまでやることはない)もー、ぜーぜんやる気がなくて、他の人が出払ったあと、ネットして遊んだり( ̄▽ ̄;)やー、「クロ高」を見に行けなくて、こんなにがっかりするとは、何気にすごーく楽しみにしてたんだなーと、ひとごとのように思ったり( ̄▽ ̄;)あんなにくだらなさが炸裂してそうな映画なのに~(しかしそういう映画が好きなわたし)別の映画を見に行くか、と思って、横浜、川崎、渋谷の映画館をいろいろチェック。しかし、今日が「レディスデー」もしくは「映画の日」ではないことが、大きなネックに。1000円で見られる映画に1800円出したくないもんなー(シネマヴェーラは、そういう料金が安くなる日がない)レイトショー料金(1200円)なら、まぁOKってことで、そっちでも探したけど、いいのがない。厳密に言うと、レイトショーでいいのはあったんだけど。 ↓川崎で「俺たちフィギュアスケーター」やってた!(・▽・)「俺たち~」、上映先が拡大してるんだねー。最初、日本公開の予定無しだったというのがウソのようだ。しかし、もう少し日がたってからならまた見たいけど、まだいいです<「俺たち~」。今行ったら、パンフも作成してあったりしてな(それはちょっとチェックしたい)映画館のサイトいろいろ見ててわかったけど、大手シネコンって、どこも同じような上映内容なんだねー。最近は、シネコンが増えていろいろ大変らしいのに、客を食い合うだけじゃん。あと、良さげな映画が近場でやってたのに、ソレを知らないで、もう終わっちゃってたのも多々あった。大手シネコンは同じような内容、って書いたばっかりでアレだが、世の中、いろんな映画が上映されているんだな、と思ったり( ̄▽ ̄;)でまぁ、今日チェックしてみて、これは(1000円の日に)見に行きたい!と特に思ったのは、次の2本。「パンズ・ラビリンス」 ちょっと甘々な感じのするファンタジー映画・・・かと思ったら、結構グロいシーンもあるらしい。 そこがちょっとネック。 ホラー映画は好きだが、グロいのはあまり・・・( ̄▽ ̄;)「ゼム」 あまりグロくなさそなホラーという点で、コレを。 何気にじわじわ恐そうな感じがする。 ということで、先の楽しみができたのはいいのだが、しかしやっぱ「クロ高」見たかった~。レンタル行けばあるかもしれないけど、なんつーか、映画館で見ることに意義があるというか。果たして、「クロ高」を見るチャンスはまたあるのか!
2008年02月07日
コメント(0)
きょうの2時間ドラマは、月曜ゴールデンで「財務捜査官 雨宮瑠璃子4」。さる大学病院にいちゃもんをつけては金をせしめていたクレーマー女性が殺される。その大学病院は、財務捜査官の雨宮(浅野ゆう子)が父とも慕う元上司、芝山(清水章吾)の現在の勤務先。雨宮と、捜査1課の刑事・村上(柳葉敏郎)は、偶然、殺害現場に居合わせたが、犯人を捕まえることはできず。やがて、病院の経理担当者・高原も殺される。雨宮、村上は、それぞれの立場から、捜査を進めて行く。そして、クレーマー女性、女医の春日(国分佐智子)、芝山、そして院長親子との関係がわかっていく。という話。相変わらず浅野ゆう子は、わたしにとって、高島礼子と並んで主演する2時間ドラマがつまらない女優の双璧。見る気が起こらないのがデフォ。このシリーズも初めて見た。だがしかし、結果的には結構おもしろかった(・▽・)浅野ゆう子主演の他の2時間ドラマでは、水曜ミステリー9の「農家の嫁は弁護士」とゆーのもおもしろかった。今回と同じく、コミカルな味つけで。浅野ゆう子は、そういう感じがいいのかもね。このシリーズでの浅野ゆう子は、言動にややおばさんくさい雰囲気が漂う。なんつーか、もったりした感じ。そして、柳葉敏郎との軽妙な掛け合い。このへんが「コミカルな味つけ」の部分で、ドラマのおもしろさをアップさせる。柳葉をCM以外で見るのは、ホントに久しぶり。踊るなんちゃらも見たことないわたしなので( ̄▽ ̄)前髪後退したよーな( ̄▽ ̄;)でも、おじさんくささはなくて、若い子と携帯で「しもしも?村上ちゃんだよー」などとくだらない会話しててもおかしくないのはさすが芸能人。話は、主人公が財務捜査官という経理関係の立場から、帳簿等を見て事件解決のヒントを得るのが目新しい感じ。しかし、いくら警官のはしくれとはいえ、財務捜査官という立場以上に、事件に口突っ込んでるけどね<主人公。まぁ、そのへんは2時間ドラマとしては許容範囲か。捜査1課もちゃんと動いているわけだし、警察がそんなこととっくに掴んでることじゃん、みたいな不満は出て来ない。で、病院関係者を調べるうちに、ワリと地味な雰囲気ながら(でもその雰囲気がヨシ)、しかしジワジワと、あくまでも病院関係者の範囲内で、事件は確実に広がっていく。そして、さらに調べていくうちに、「世田谷区高見台」という住所をキーワードに、またジワジワと、今度は解決に向かって、事件は閉じていく、という感じ。このへんの展開が、自然で無理がなくていい。しかーし、最後がちょっとなー、という。クレーマー女性と高原を殺したのは芝山で、芝山は、女医の春日の父親だった。父と名乗れないかわりに、娘を遠くから見守り、娘の苦境を見て殺人を犯すに至った、というのがオチ。この「芝山が春日の父親だった」というのが唐突過ぎ。最後に、芝山が雨宮にあてた手紙で、その親子関係の背景がわかるようになってはいるのだが、娘と同じ病院に、そう都合よく勤められるものかねー。しかも、勤められるように自分で動いたわけじゃなくて、むこうからお誘いが来るんだよ?という点に、どーしても不自然なものを感じちゃって。まぁ、コレも、2時間ドラマにありがちな点なんだけどさー。そこがなければ、親子愛物語の部分も、もちょっと何か感じるところがあっただろーに。ちょっと惜しかったかなー。ま、「惜しい」という表現になるあたり、このドラマが全体的には結構おもしろかったといえるのだが。あと、浅野ゆう子の捜査官仲間の津田寛治・梨本謙次郎・伊武雅人、柳葉の上司・田山涼成など、傍役が充実しているのも、このドラマの出来を底上げしている点であろう。やっぱ傍役は重要だよね。っていうことで、このシリーズは次回も見たいと思います。***きょうの「ネプリーグ」は若手芸人大会で、狩野英孝も出てた♪「イケメン」フレーズ連発で、それはいいのだが、この前の「ヘキサゴン」での点数がアレだったので、ちょっと危惧してたんだけど、クイズ関係は、今回もヤハリ、アレだった( ̄□ ̄;)世良公則を知らないとはビックリだ<狩野英孝。もうそういう世代なの???***首が痛いのは、いつの間にか直ってた( ̄▽ ̄;) 日中は、まだ痛かったけど。やっぱ寝違えただけだったの確定。テレビ枕買おーかなー。
2008年02月04日
コメント(2)

首の痛みを我慢しつつ、今日は午前中から必死こいて掃除(朝早くからやるのはやはりムリで、本格的スタートは「サンデージャポン」が始まってからであったが)午後4時の予定で、マンション全体のデジタルテレビの接続のなんとかで、業者が来るので。掃除してたら、首の痛みは段々和らいで来た感じ。ヤハリ単に寝違えただけのよーだ( ̄▽ ̄;)堅いところで寝る時は、枕が必要だな。業者が来たら、各部屋にあるテレビを接続するジャック?に何かするのかと思ってたので、「全部の部屋を掃除しなくては!」と思ってしまい、「必死こいて掃除」という事態になった。が、寝室のジャック?は、ベッドの向こう側。かつ、時間的&物理的にはちゃんと片付かない( ̄▽ ̄;)リビングの奥の部屋は、リビング&和室から移動させた物がいっぱいで、他人が見たらどーかと思うよーな状態( ̄▽ ̄;)なので、この2部屋は、「やらなくていいです」「無理です」ということで、工事?をしてもらわないことにして、ようやく3時過ぎに掃除完了。完了というか、主にリビング&和室の物を移動させて、マンガやCD等、積める物はキチンと積んで、掃除機&クイックル&ぞうきんで一部をなんとか綺麗に、という感じで、完全に片付け&掃除ができたわけではない。つーか、そこまではいろいろと無理無理( ̄▽ ̄;)(昨日も掃除をしようとは思ってたんだけど、首の痛みに負けた)しかしながら、リビング&和室がすっげえ(←わたしとしては)スッキリしたのは事実!畳の表面積をこんなに見たのはいつ以来であろうか( ̄▽ ̄;)なんかいいですなぁ。ひと部屋が完全に物置部屋と化したとしても、このスッキリ感は感動&貴重。本がキレイに積んであるだけで、わたしとしては激しくスキーリそして、予定よりちょっと早い3時半頃、業者の人が来たので、上がってもらう。人に見られてもOKな和室・・・すごいぞ( ̄▽ ̄;)去年後半、水道管の掃除とブレーカーのチェックで業者の人が来た時、和室に物突っ込んでふすま閉める、とゆーことをやってたのとは、エライ違い☆業者の人は、3時頃にも1度来たのだが、まだ掃除が少し終わってなかった。ジャージのような恰好だったし。もともと予定は4時だしね。なので、その時は居留守で( ̄▽ ̄;)で、デジタルテレビのなんとか、というのは、結局、テレビのチャンネル合わせをしただけのよーで。各部屋のテレビのジャック?なんて、全然関係なかった。やり方書いた紙でも配っとけば済みそうに思えるが、それを名目に各部屋に来て、ケーブルテレビ加入の勧誘が主目的の模様。きたるべき地デジ放送開始に向けてなんか工事をするのかと思ったら、アンテナでテレビを見てたところを、今回、アンテナではなくケーブルテレビで見るように、建物に対して工事?を行っただけのよーで、結果、ケーブルテレビに加入すればスカパーやデジタル放送も見られるよ、ということだそーで。通常加入する際の工事費用は高めに設定されておりますが(5万くらい)今日加入すればソレは無料です!というのが売り文句らしい。スカパーの時代劇チャンネルは、前々から見たいと思っていたが、まぁ結果的には、加入はさくっとお断り。予算の問題と、家に実際いる時間を考えたら、そんなにテレビ見ないとゆーことで。ハナからお断りに決まっていたのだが、業者の説明を遮ってまで断るタイミングがなく、結局説明を最後まで聞く( ̄▽ ̄;)説明終わった時の間が、ちょっと気まずい。わたしがわかってないと思われたのか、またなんか説明始めるし。テレビ入って、ネットと電話も入るとちょっと安くなるんですよー、とか。しかし、結局お断り。なーんだ、という雰囲気で、工事費用がタダになるのは今日だけですよー、ということを念を押しつつ、しかし、さくさくと業者は帰って行った。こんなに一生懸命掃除することなかったじゃーん!という、あっさりさっくりとした、業者訪問タイム( ̄▽ ̄;)しかし、おかげで?リビング&和室が、すっげぇすっきり片付いたのは事実!本当の意味で片付いていないとはいえ、アレとアレの書類を整理して、本棚も整理して、とか、今後の夢がふくらむわwこの前、座椅子を捨てた甲斐もあったよ。業者の人が帰ったあとは、それ以上は片付けもせず、ダラダラしちゃったけど、なんかすげーやりとげ感が残ったw久しぶりに休日を有意義に過ごしたような。この程度の片付け具合で、満足しちゃいけないのはわかりつつ( ̄▽ ̄;)***寝坊して、今週も「ゲキレンジャー」を見逃した Σ( ̄□ ̄;)今週で最終回かもと思ってやや焦るが、幸いにもまだだった(来週最終回)ロンもまだ生きてた。よかった。ロンは最初、日本人には似合わないあの恰好にちょっと引いたが、慣れるとあのセリフまわしが良い。ロン役の川野直輝、また何かに出ないかなー。元ジャニーズJrで、しかも当時けっこー人気あったと知った時はかなりびっくりした<川野直輝。
2008年02月03日
コメント(4)
今日の2時間ドラマ「特命係長只野仁SP」の感想は。ホテルで、帝都銀行某支店の男性行員(竹本孝之)が自殺する。その自殺の真相を探るのが今回の特命。特命の真の依頼人は、帝都銀行の頭取(竜雷太)。某支店に潜入捜査をする只野。男性行員の恋人である、某支店勤務の女性派遣社員(高橋かおり)の協力も得て、男性行員のライバル的な別の男性行員(川崎麻世)の怪しい動向がわかってくる。しかし、ライバル男性行員は、自力でそこまでできないのでは。では黒幕は??という話。で、合間にエロシーンがあったり、笑えるシーンがあったりと。川崎麻世はそれなりに見かけるから、特にそうとは感じなかったけど、竹本孝之はおじさんになったなー。高橋かおりも2時間ドラマで良く見るね。今週の水曜ミステリー9にも出てたし。でもって、他の女子工員に「おばさん」呼ばわりされる高橋かおり。まだまだ、きれいなおねーさん的に見ていたわたしだが、実年齢&言う人のトシによっては、おばさん呼ばわりも致し方ないのか。何か厳しさを感じたワンシーンでした( ̄▽ ̄;)今回、一番秀逸だったのは、只野が銀行に潜入する際の「十文字・F・なんちゃら」(全部覚えてないw)とゆー名前からしてくだらない(なんだよFって)キャラ。顔にはでっかいホクロ、ガハハと笑う、北海道から研修の名目で来た男。只野の時より、ごっつい人に見えるのが「おおっ」って感じ。事件の黒幕ではないが、深く関与はしている支店長役の江藤潤という配役もいい。この人、純然たる脇役でもおかしくないけど、それなりに主要人物やってもおかしくないという点で。まー、支店長がアヤシイというのは、すぐ察しがつくけどね。椎名法子の新人アナ役も、バカぶりがパワーアップしてた。ロシア人の彼氏・イワン君が、全然イケメンじゃないのにも笑った。そしてイワン君の名刺が、事件解決の重要なヒントを只野に与えてくれる。なんで彼氏がロシア人なんだよー。くだらねー。と思ったけど、そんなふうに使われることになるとは。なんか話のくだらなさが余計に増す感じで良い。左利きと右利きでは結び目が云々、というところは、2006年SPと同じトリック?なのだが、これはわざと??天災で家業がダメになり、途方にくれていた実家に対し、1人の銀行員が親身に相談にのり、実家を助けてくれた。という子どもの頃の経験から、自殺した(他殺だったけど)銀行員は「人を生かす銀行員になりたい」と言っていた。そして、その実家を助けてくれた行員は、今の頭取だった、というエピソードも、なんかいい話って感じで良かった。と、なんだかんだ、いろいろ楽しめて、おもしろかったと思う。エンディング間際で寝ちゃったとは言え( ̄▽ ̄;)が、正直言って、ふつうの1時間くらいの放送時間のほうが好きだなー。SPだと、おもしろいけど、「水戸黄門」の印籠は○時頃出る、みたいな、ふだんのパターンにハマり切ったおもしろさ、という部分が薄くなる気がするので。まぁ、「普段のパターンに云々」のほうが、「より好き」ということで。映画も実際、楽しみなんだしね。今回、野村様(様までがキャラ名です!)&久保コンビの出番が、さすがに普段より多くて、コレはホントによかった点!只野の頼みで合コンを企画してくれるなんて、実はいい人??野村様役の近江谷太朗、実年齢では「合コンキング」とか言われてるトシじゃないだろーに(←42歳だった)野村様役に違和感なし。只野のレギュラーキャラはみんないい☆近江谷太朗で検索したら、ご本人の結婚パーティの様子のページが出て来た。97年のことらしい。→ここキャラメルボックスで「スーパープレイボーイ」「キャラメルの種馬」「目が合っただけでこどもができる」と語り継がれていたそーだ。野村様役に合ってるエピソードだなー( ̄▽ ̄;)
2008年02月02日
コメント(4)
午前中、ネットをしてたら、何故か急激に首が痛くなる!ホントに痛くて、そのあとちょっと昼寝したら、横になる時も、起き上がる時も、寝返りする時も痛い。首に手をあてがいながらじゃないと全部ダメ。夕べ、「只野仁祭り」(という名の2006年のSPの再放送)を見ながら、畳(=堅いところ)でごろ寝しちゃったのが良くなかったか、寝違えたか、ということに思い至ったのだが、あんまり痛いんで、なんかどっかおかしくなったんじゃないかと心配になってしまった。余計な医療費払う金はありませんよ~。ということで、今日の2時間ドラマは、待望の「特命係長只野仁SP」!!「祭り」は、おとといも(その前も?)やっていたよーなのだが、全然気がつかなかった( ̄□ ̄;)ちーっ。で、夕べの「祭り」、エンディングちょい前に寝てしまったワケだが、まぁ、おおむねは見れた。見たことないやつだと思ってたら、途中から見覚えが。うーむ。このSPあたりから、わたしは只野ファンになったと思われる。2006年SPのゲストヒロインは、小野真弓。失礼ながら、劣化してるなー、と思ってしまった。フェイスラインが特に。映画「壁男」を見た時はあまりそうは思わなかったけど、2006年頃から劣化し始めていたのか?「アコム」の頃の、出始めの勢いってもうない感じだし。そして、今日の「只野SP」。またしても、エンディング間際で寝てしまった・・・Σ( ̄□ ̄;)すっげぇ楽しみにしてたのに!見ながらちょっと眠くなって来てしまい、首の痛みをガマンしつつ、横になったらもうダメだった。わかっちゃいるのに、なんで横になってしまうのか( ̄▽ ̄;)事件のオチがわかるところまでは見てたので、ストーリー的にはまぁいいんだけど、やっぱ最後まで見て、くだらなさをちゃんと味わいたかった。残念! ↑(という単語を使うと、ギター侍を思い出すが、ギター侍のネタって、今でも充分おもしろいと思う。なまじブームになっちゃうとな~。そういう意味で、波田陽区を密かに応援しているわたしである。ヒロシもガンバレ)昼間は「只野SP」の宣伝番組やってて、「只野ファミリー勢ぞろい」みたいな感じのするタイトルだったので見てみたら、出てきたのは高橋克典と梅宮達夫だけ。野村様&久保コンビなんて、VTR出演もナシ。ちょっとガッカリしながらも、一応全部見た。高橋が梅宮を接待するという名目で台湾に行き、合間にSPのメイキングが入るという内容。高橋が梅宮と親戚(高橋の親と梅宮が従兄弟)というのには、かなり驚いた(関係ないけど、ちょっと前に藤崎マーケットの向かって右側の人の従姉妹だとゆー人のブログが引っ掛かって、驚いたこと有り。お母さん同士が姉妹だそーだ。なんか世の中狭い、とか思った出来事w)只野じゃない高橋は、ところどころ実年齢が垣間見られる感じのするところがあって(でもやっぱ同年代の一般人よりカッコいいけどさ)今後がやや心配に( ̄▽ ̄;)高橋の只野役が楽しめるのは、あとどれくらいであろー。と心配になってみたり( ̄▽ ̄)三浦理恵子も、だんだん新水役がきつくなっていくだろーし。って、前も同じよーなこと書いた気が。とりあえず、年内は映画版只野があるので、1年は大丈夫だな<高橋@只野。まだまだ続いて欲しいものだが☆
2008年02月02日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1


