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きのうは舞台「K」3日目。席がF列ですよ(・▽・)F列は、やっぱかな~り前!という感じで、なおかつ真ん中。期待して開演を待つ。いやー、ホントに前って感じで、映像を見る時は、ちょっと顔を上げて見なくちゃならなかった。さらに期待が高まる。んで、役者さん登場。・・・あれ、意外と表情がよく見えないぞ?と、ちょっとガッカリするが、コレは立ち位置と照明の問題だったようで。舞台上が明るくなったら、表情がホントによく見えた!!もっと前の席の人に較べたらアレだろーけど、贅沢言っちゃいけないよ。ってことで、3日目は、野久保のフェイスラインを堪能した(・▽・)野久保が一歩前に出て、決め台詞?を言うところは、キタキタキターーー!って感じだった。横顔のラインがやっぱイイですな~。顔がちっちゃいというより、締まってるというか。で、なんかお肌つるりんな感じが伺えた。うん、やっぱりカッコいい時はカッコいいね。もちろん他の人の表情もバッチリ(←やや死語)この公演で好感度大大アップの八神蓮くんとか、その相方役・林修司くんとかの表情を、特によく見たかな。でも、そこに野久保がいても、他の人がしゃべってたら、やっぱりそっちを見ちゃうよな。野久保の表情を見るのに心血を注ぐというのは、やはりムリだった( ̄▽ ̄)しかも、前の方の席の弊害として、舞台全体を一目で見渡せないという。小梅さんが脇でちょろちょろ踊ってるのも見たいし、セリフ言ってる人の様子も見たいし、みたいな。これがライブで、しかも好きなメンバー側だったらあまり問題ないんだけどさ。それでも、きょろきょろしつつ、やはり細かい部分も見えるんで。贅沢言っちゃいかんよ( ̄▽ ̄)しかし、表情がよく見えるからといって、芝居が格段におもしろくなる、ということではないわけで。なんか、おとといのほうがおもしろく感じたのは何故だろう。同じ芝居見てるのに、いろいろ感じ方が変わるというのもおもしろい。新感線が好きだった時は、毎公演2回見に行ってて、席の違いから来る感想の違いはあったと思うけど、「K」はなんで、それだけじゃないんだろう☆うーむ。やっぱ、野久保の演技が気になっちゃうからか。きのうは、セリフの言い方がくさいところがあって、独白シーンはおとといより今いちだった。独白シーンの時、どうも語尾の言い方が気になっちゃって。それに一本調子なところも気になった。棒?で、八神くんなんだけど、やはり岡田理恵さんとの九州弁シーンが笑える。そして、引っ込むとき、演技ではなく素でコケたりして、また笑わせてくれた。おとといは小道具の携帯を、舞台下に落としてたし。演技も別に下手じゃないし、棒立ちでもないし。何か、八神くんのファンスレに出てた、八神くんの演技で気になるところが、別に全然気にならない。なんつーか、ファンだから余計に悪いところが見えてしまうんでしょーなー。わたしも野久保ファンじゃなかったら、そんなに気にならないで、舞台を楽しめたかもなー。安定感のあるナイスな演技、という点で、やはり桑原裕子&水谷あつしペアは違うなぁ。開演前にもらったチラシの束をじっくり見てたら、桑原さんの次回出演作のチラシがあったよ。コレ、絶対見に行こう。今回の大収穫役者さんは、桑原さんで決まりである。って、わたしが知らなかっただけの、経験のある役者さんに向かって、ちょっと失礼な言い方だな( ̄▽ ̄)ファンだから気になるのと、やはり、ナマモノだから、出来が良かったり悪かったりするのはある程度致し方ないと思うが、野久保も安定感のあるナイスな演技力を身につけていってもらいたいもんである。そして、カーテンコールでのご挨拶。野久保だな~~~~~~~~~~~~って感じがして、すごくホッとしてしまった( ̄▽ ̄)水谷さんの紹介のとき「水谷豊」と言いそうになったそうで、「別に言わなきゃわかんないのに」など、左右の伊崎兄弟にツッコまれたり(わたしは全然気がつかなかった)舞台上に寝っころがって、幕が降り切るギリギリまで顔を見せてたり。これは伊崎兄弟もやってたw伊崎兄弟とは、またなんかやってもらいたいな。という、「K」3日目だった。
2009年02月28日
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つるの&上地からの花、初日とは違うところにあった。お客さんの記念写真対策?きのうは、舞台「K」2日目を見て来た。物販は、相変わらず混んでいた。帰りは、開演前より空いてるような感じがしてたんだけど、やっぱ長蛇の列( ̄▽ ̄;)クリアファイルが欲しかったんだけど、並ぶのめんどくさくてやめた。しかし、いつかは並ばねばならない・・・( ̄▽ ̄)今日、思い切って並ぶか。きのうの席は、J列。席に座ったとき、ちょっと前になっただけで、すごーく前に来た印象を受けた。実際、始まったら、表情が結構わかる!2列くらい前になっただけで、なんかスゴイwで、きのうは、野久保と、大河くんの表情をついじっくり見てしまった。大河くんは、常にひとりでの登場なので、見るのに集中してしまうというかw別に大河くんファンじゃないんだけど。「11人いる!」のフロル役のせいか、なんかかわいいイメージを持ってたんだけど、写真とか、今回の舞台とか見てると、そういう感じではないのかも、と思えてきた<大河くん。声がいいよね。でもって、きのうの席、初日とは逆側からの、やや真ん中より。・・・見易い!初日も「はしっこなのに、舞台全体がよく見える!」と思ったけど、さらに見易い!初日より、細かいところがよく見えた。最後の挨拶の時、早田くんがマイク持ってて、野久保に渡してたとか。で、舞台の感想。初日の感想、何かケチョンケチョンな感じで書いてて、同じ芝居見てるのに、きのうのほうがおもしろいと思えたのは何故だろう。そういう席の条件が初日より良かったせいか。1回見て、内容がわかっているせいか。主に後者の理由か。オチがわかってるから、伏線となってるセリフとかがそうだとわかるし。長いと感じてたよーな部分も、終りがわかってるから、そう長いとも思わないし。それと、1回見てると、野久保の演技も安心して?見れるし。初日よりじっくり見れたよ<野久保の演技。でも、ちょっと詰まっちゃってたところが何ケ所かあったけど。まぁ、あくまで「ちょっと」。水谷さんでもそういうところあったし、多少はねー。千代くんのネタとか、多少変えてあるところもあったけど、全体的には変わってないのに、なんか、きのうのほうが笑えたし、おもしろかったよ。あくまで初日と較べて、かもしれないが、初日にそう思えてたら、「ここがいいのに、惜しいなー」みたいな感じに、感想がだいぶ変わってたかも。さらに舞台を見に行くうちに、また感想が変わっていくかも。最後に、エンドロールが流れたけど、初日にコレあったかな?協力のところに、ワタナベエンタカレッジ、エグザイルのブランド名(24なんちゃらいうやつ)ナベ協力してんのか。にしてはなー。みたいなw演出助手?のところに岡田理恵さんの名前。へ~、こういうこともしてるのか(それとも同性同名の人?)岡田さんと八神くんの九州弁シーンは爆笑。八神くんの好感度はさらに上がってますw舞台挨拶、きのうは伊崎兄弟も参加して、いい感じ。帰りに千代田線で隣に立ってた男女二人組。チラシの束持ってたんで、「K」見て来たなっ!と、会話につい聞き耳をたてるw女性のほうがいろいろ言ってて、「文化祭並みとは言わないけど、毛は生えてたね」とかwもっとよく聞きたかったけど、乃木坂駅から乗って来たサラリーマンが五月蝿いし、わたしは表参道で降りちゃったから、あまり聞けず。残念。いいにしろ、悪いにしろ、客観的な感想が聞けそうだったのにな~。出演者の誰かのことを「数えたけど、八頭身だった」とか言ってて、え?野久保のこと?とか一瞬思っちゃったけど、野久保じゃないなwそんな感じで、きのうも疲れて帰宅。何故こんなに疲れるwでもって、今日はF列!もっと表情が見れるの確実 !しかも、かなり真ん中と思われる。今日は、野久保の表情を見るのに心血注ぐか( ̄▽ ̄;)また感想が変わりそうw
2009年02月27日
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きのう、野久保直樹主演の舞台「K」の初日を見に行ってきた。場所は赤坂ACTシアター。5時半頃会社を出て、1時間ちょっとで現地到着。意外と早く着いたな。ACTシアターは初めてだけど、駅と直結してるらしいし、サイトを見たら「赤坂駅1分」と出てたので、行けばわかるだろーと行ってみたら、もう直結も直結。改札正面にTBSのブタがいて、案内も出てるし、階段上れば、もう劇場が見えるし。赤坂は、数年前にAndrew W.K.のライブを見に、BLITZに来て以来。もー全然違うねー。劇場の内外とも、主に若い女の子wがいっぱい。入ってすぐのグッズ売り場も長蛇の列(帰りはそうでもなかったようだが)比較的すいてる1F席入口そばの売り場でパンフのみ購入したら、あとでパンフは、客席の方にまで売りにまわってきてたwつるの、上地、光臣くん、里田、ロンブー、渡辺リーダー、恵俊明、血液型ドラマスタッフ一同、ポニーキャニオン、そのほか知らない会社wやファンの人などから、野久保あての花が届いてた。写真撮りたかったけど(実際、携帯を取り出すまではしたw)、ちょうど係りの人が「立ち止まらないでくださーい」と注意している真っ最中だったので、やめておいた。きのうの席はL列のはしっこ。はしっこなので、どうかな~と危惧してたけど、はしっこなのに、ステージ全体がちゃんとよく見える!最近できた劇場とか映画館とかの構造って、よくできてるよな~。でもって、芝居の感想は。今日見た役者さんで良かった人トップ3は ・桑原裕子 ・水谷あつし ・林修司で、次点は千代将太。桑原さんと水谷さん、演技が達者、達者。特に桑原さん。次回出演作、見に行きたいなー。林くんは達者という感じではないがウマイ。やっぱ、ルドビコの本公演見に行こう☆千代くんは子役からやってるらしいから、若いけど経験も多いんでしょうねー。それと、八神漣くん。2chのファンスレ見たら、演技があまりうまくないよーなこと書いてあったけど、そうでもなかった。と言うか、演技云々の前に、役のキャラクターが、なんか変わっててイイ!ご本人も天然らしいし、素もこんななのかな~。王子と呼ばれる人がこういう感じって、なんかいいな~。と、八神くんに好感度大だった。芝居は、ショーパブ「ラック」で起きたダンサー殺人事件について、捜査を担当した刑事(大河元気)が、講演会?で解説している、という設定のもと、解説中の再現フィルムみたいな感じで展開される。場所は全て「ラック」。という構成は、結構おもしろいかな、とは思う。野久保が主役ってことになってて、パンフとかもそういう感じで持ち上げてるけど、あんまり主役感はない。ストーリー上のポジション的には主役っぽいけど、「ラック」で展開される夢を追う若者たちの群像劇、みたいな感じがしてしまう。林&八神コンビの「ボサノバ菩薩」のネタ披露とか、本筋と関係ない笑いなどを交えつつ、というか、そういう部分の方が本筋より多いような。本筋自体のボリュームは少ないような。でもって、野久保に主役感を持たせるためか、独白シーンがあるのは野久保だけ。殺人事件に直接関与してる伊崎兄弟と野久保の3人を主役にして、3人が心情を吐露するシーンを入れたら、サスペンスとしてもっと深いものになったかもしれないのに。そのへんは、野久保以外は、大河元気刑事の「解説」で済まされてしまう。かといって、ストーリー的な中身はないけど、表面的に楽しめる部分が多いわけでもないような。ダンスシーンも少なかったし。戦隊カラーの衣装を着たら、戦隊物っぽい音楽でちょっと踊ってみるとかさー。ラックの店員役・岡田理恵さんが、八神漣くんに九州弁で告白したりとか、おもしろいところも結構あって、要所要所では楽しめるんだけど、全体的に今いちというような。いろいろ出てくるんだけど、だから?というような。うーむ。まぁ、一言で言うと、芝居全体としては微妙な出来。役者さん各々でいいところはあるし、そういう点で見るべき点はあるし、楽しめる人は楽しめると思う。んじゃ野久保は、っていうと、やっぱ心配しながら見ちゃうんで、安心して見れないっていうかw独白シーンはまずまずだったと思うし、そう心配する必要もないと思うんだけどね。下手に主役とかじゃなくて、出番の多い人の1人くらいの位置づけだったら(実際、そんな程度)もっと安心して見れるんだけど、まー、そういう風に見てしまうのはわたしの悪いところ?ということでwダンスシーンも、森新吾さんみたく踊れてて、目立ってたら、「主役!!」という感じが出るのに、そうではないしなー。本業の人にはかなわないんだろーけどね。あー、なんかキレが悪いぞ、野久保!!などど思いつつ、ダンスシーンを見るわたし。ファンじゃなかったら、なんとも思わないんだろーけど。ということで、いろいろな点で微妙である、と。決してつまらないわけではないし、2時間という上演時間をすごく長く感じたわけでもないのだが。うーむ。んで、帰ったら、意外となんか疲れてて、平日のお楽しみ「仕事人5」も見ずに寝てしまっていたのが、ちょいショック( ̄▽ ̄)
2009年02月26日
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清清しい気持ちで野久保の舞台を見に行くのはムリだった( ̄▽ ̄)犬関係で実家に行ったり、美容院に行ったり、ドコモショップに行ったりで、土日にある程度やらねばならない部屋の片付けを、この週末は全くせず( ̄▽ ̄)でも、まぁ、まるっきり何にもしないで、ダラダラ土日を過ごしたわけでもないし、部屋の片付けに本気で入っているのは事実なので、そのあたりで多少は清清しさがあるかな、と( ̄▽ ̄)あと、美容院行ったから、そのへんは清清しさあり。いつもよりカラー明るめにしてみたら、ちょい茶髪過ぎたかも( ̄□ ̄)つーことで、先週の日曜(15日)から、実家にこの犬がいる。妹&エリーシーズーのオス、5歳。名前はエリー(オスなのに)飼い主さんが亡くなられた犬を、妹がネットで見つけた里親会でもらってきた。なんか、あっという間になついた。近所の人とかにもすぐ尻尾を振るらしい。こういう愛玩犬ってそういうものなの?ハスキーは「飼い主以外にあまりなつかない」となんかに出てて、ちゃこは、ホントにそういう感じだったけど。それと、ウチは、ある程度でかい犬(ALL20キロ越え)しか飼ったことがないので、小さい犬はいろいろ勝手が違って、戸惑いがあるwエサの量とか、散歩の時間とか全然違うねー。むっちゃ小食。水入れもちっちゃ~(ちゃこはバケツで水飲んでたw)散歩なんか、ラクっちゃラクだけど。本人、張り切って小走りのつもりのよーだが、こっちはゆっくり歩いてる、とか。テーブルの下がお気に入りなのは、若い頃のちゃこと同じだが。***きのうはエリーをカット&シャンプーに連れて行く予定で、午前中から実家へ。しかし、ペットショップが混んでた等々の理由でとりやめ。さらにその後、ホントは妹としまむらに行く予定だったんだけど、ソレもなんだかんだでとりやめ。しまむらは一度は行ってみたいのに、ウチのほうにはなくて。ソレは妹も同様で。車で行けば、それなりに近いところがある、という情報をこのたび妹がゲット。じゃあ、行ってみようか!と、その時はちょっとハリキってたんだけど。また、きっちり予定を立てて、絶対しまむらに行こう!<妹。妹とは、もう何年も年に1~2回しか会ってなかったんだけど、今年はよく会ってるなー。で、しまむらに行かない分、美容院行って、ドコモショップに行って。ドコモに行ったのは、おとといの夜、携帯の電源が入らなくなっちゃったから。取説を見ると、電池パックが切れたとしか思えないが、電池パックは8000円くらいするという(父親談)おととい、悩みながらも企画モノライブ「オーヴァー・ザ・レインボー」のチケットを普通に予約してて、普通に予約したから、引き取り時にお金を払わなくちゃならない。そのチケット代が8000円。ジョー・リン・ターナーのVoは聴きたいけど、「レインボーのパチモン」のよーな感じがしてしまう企画で、なんかな~という気が。予約したものの、このよーな迷いがあることもあり、電池パックを買ったら、こっちのチケット引取りはパスするか。と思いつつ、ドコモショップへ。ネットとかで見たら、携帯買ったのは去年の7月なのに、それで電池パックが切れるのは早すぎるよーなので、故障とゆーことで相談してみた。結果、充電のしすぎで、電池パックにロックがかかってたためだとか。そのロックを解除して、念のため携帯本体の状態もチェックして異常なし、さくっと直った(・▽・)良かった、良かった。これで「レインボーのパチモン」ライブにも行けるわ(しかし、まだ迷い有りw)しかし、携帯を1日使えないだけで、不便とゆーか、物足りないとゆーか。2ch等を見ることが携帯の一番多い使い道だけど、わたしもちょい携帯依存症気味と言えるのかwこんな感じで、部屋の片付けはしてないけどwわたしとしてはそれなりにアクティヴ過ごした日曜であったw
2009年02月23日
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美容院で見た週刊誌に、「仕事人」の歴代出演者の今、という記事が出てて、かなり熱心に読んだw特にひかる一平のところ。ひかる一平は、最初に「仕事人」に出たとき、まだ高1だったそーだ。そりゃかわいいハズだ。「仕事人」が回を重ねる(=トシを取る)につれ、だんだんかわいさが減ってきてしまったのも、しょーがないね。今は44歳!!年に1~2回、仲間とシェークスピア劇を上演しているとのこと。真面目に芝居が好きみたいな印象を受ける。なんか意外&見てみたい。ひかる一平は、きのうの土ワイの再放送に出てた。犯人でもなく、容疑者でもなく、主人公の大学の時の友人とゆー、まさにチョイ役w前は、「仕事人」の時とその後とで、全然違うと思ってたけど、平日は毎日「仕事人」を見ている現状でその後の姿を見ると、「やっぱ面影あるな」と思う。声もだいぶ変わっちゃったような気がしてたけど、やっぱ順之助の声だなぁ、とか思ったり。時代劇チャンネルの、なんかの長編ドラマのエンドロールだけたまたま見てたら、ひかる一平の名前が出てきたこともある。俳優だけで食っていけてんのか<ひかる一平。とりあえず、2時間ドラマで見かけると嬉しいぞ。結構、応援しています。で、上記の記事で得た知識。●京本政樹は、もう50歳!もうそんなかよ。組み紐屋の竜は、やっぱカッコいい!着物の裾がはだけて生足が見えると色っぽい(コレは竜に限ったことではないが、時代劇で男の人を色っぽく感じる瞬間である。まぁ、人にもよるけど。)京本政樹が歌ってる「仕事人V」の挿入歌をフルで聴いてみたい。ちょっと演歌っぽいところが意外で(番組的には意外じゃないけど)ちょっと笑える。さっびしいどっおし(同士)~、目を見っりゃわかぁるぅ~♪ ↑なんか粘り気のある歌い方w●村上弘明は、もう52歳!こちらは50代なのは知ってたんで、別に驚かなかった。それより、一番下のお子さんがまだ4歳っつーのに驚いた。●せん&りつ、この名前は「戦慄」を現しているんだそーだ。なるほどねー。●鮎川いずみは、なんで女優引退しちゃったんだろうと思ってたら、怪我をして、やむおえずの引退らしい。そして、何年か前にお見合いで結婚したそーだ。いろいろあるなー。
2009年02月22日
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きのうコンビニで発見。新発売のやつかと思って買ったら、そうじゃなくて「再発売」だった。ラベルの「ますますおいしくなりました」の文字を見た時点で、そうかなとは思ったけど、今朝はハッキリ、「ご要望にお応えして再発売」とゆー内容のCMを見たし。新発売じゃなかったことに、軽く落胆。「発見!」って感じじゃないから( ̄▽ ̄)味は、おいしいけど、不二家ネクターと大差ないような。この「世界のキッチンから」シリーズは、アタリハズレの差が大きいと思う。コレは、ややアタリ寄りというところ。まぁ、買うのはこれきりであろーがw今度はぶどう味のやつ再発売してくんないかなー。(これは、かなりリピートして飲んだよ)***日記をアップしようと思いつつ、今、家のパソが使いづらい状況(パソ前の椅子にバッグが山積みで座れないからw)特に画像の加工(サイズ変えて、ワクつけるくらいだけど)ができないのがキビー(←つるの風)がんばって、部屋を片付けなければ・・・( ̄▽ ̄)パソを問題なく使えるようにするw清清しい気持ちで野久保の舞台を見に行くwこの2点の為にw真面目に部屋の片付け&掃除に取り組みつつある今日この頃。舞台のほーは、初日まであと1週間しかないんだけど( ̄□ ̄)ガンバレ<自分!いちおー、今までになく、真面目に取り組んでいるつもりw
2009年02月18日
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いろいろ順不同で。CSの古い番組がイイ。スカパー入れてから、地上波よりCS見てるほうが断然多い(時代劇チャンネルがメインだがw)今週末は、「ドリフの大爆笑」と、昔の「志村けんのだいじょぶだぁ」を見た。「ドリフ」には松本伊代、堀ちえみ、荻野目洋子、山瀬まみ、「志村」には松本典子、渡辺美奈代、細川直美とゆー昔のアイドルの面々が。「志村」は田代まさしも出てたけど( ̄□ ̄)デビュー当時(たぶん)の細川直美を初めて見た。歌出してたのか~。驚!(←でも下手)声が今(最近は子育て中?だからか、全然出ないけど)と全然違って、かなり子ども&素人くさい。その後、いろいろ成長したんだなー、と思わせられる<細川直美。山瀬まみは、ここまで残るとは、当時誰も思ってなかっただろーなー。あと、古い「ちびまる子」も見た。声優さんの演技がすごく抑え目で、まだキャラが立ってないという感じ。最初の頃は、こんなだったっけねぇ。絵もちょっと違う。それと、まるこのおねーさんが優しい!今はいつも辛らつだもんな<まるこ姉。時代劇チャンネルでは「くのいち忍法帳」に山内としおが出てた!「仕事人」の田中様を見れば見るほど、山内としおのほかの芝居が見てみたくなっていた。初の田中様以外の山内としお。本当は、そんなに高い声でもなさそうwフツーの男性の声だったw正直、田中様役ではない山内としおに、田中様のよーなインパクト?はなかったけどね。小首かしげて、甲高い声&早口で、「中村さん!あなたって人は!」「いいですか?中村さん!」「またあなたですか、中村さん!」自宅には人形と赤い座布団。お見合い話にうろたえまくり。いいなー、田中様(・▽・)キャラ立ちまくり。「くのいち忍法帳」、山内としおの他には、大出俊とか、遠藤太津朗とか、2時間ドラマの刑事役で見たことある人とか出てた。ちょっと怪しげなwシリーズだけど、意外とマトモな人も出てんだね。そして「剣客商売」Part1、オープニングで流れる出演者名の中に、山内としおを発見!藤田まことと同じ事務所らしいからなー。またまた田中様以外の山内としおが見られる!と、wktkしたのに、いつの間にか寝てしまって見れず( ̄□ ̄)レギュラー出演なのかゲスト出演なのか、わからないので、とりあえず次回の「剣客商売」も要チェック。
2009年02月16日
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きのうくらいから、花粉症の症状がハッキリと( ̄□ ̄)ここ数年はサプリメントの効果か、症状がほとんど出てなかったんだけど、今年はまだサプリを飲んでないんで。やっぱりあのサプリ(甜茶エキスとシソの実油エキス)は効果があったんだな~。○HCのネット通販で買ってたんだけど(安くていい!)、ここ、一度買うと要らないカタログが毎月来るんだよね。(コレって「会員特典」ってことになってるけど、要らない人には単なる有難迷惑。千趣会とかフェリシモのカタログならいいけどさ)ストップ掛けても(←電話で申し込む)また来る。ハラがたって、カタログが来るのがイヤだから、顧客データ削除しろ(←実際はもっと丁寧な文面w)とメールを出したら、すぐ返事が来て、わたしからのカタログストップの申込みは来てなかったそーで。ホントかよ。ちゃんと、顧客NO入力して、手続き完了しましたのアナウンス聞いたぞ(←コンピュータの自動対応)でもって、顧客データの削除のほうは、速やかに行われていた。そーゆー感じなので、D○Cでは買いづらいし、なんか買いたくねー、というか。しかし、コレ以上症状が悪くなってもアレだし、楽天をちょっと検索してみたら、やっぱ○HCがダントツで安いし、しょーがないから、またココで買うか。と、さっき申し込んでみたら、前に登録してたメアドが使えない(携帯のメアドでは×)何故。少々、むっ(-"-)と、しながらも、仕事用のアドレスで顧客データを入力。しかし、次のカード情報入力のところでめんどくさくなる。めんどくさくなって手が止まったところで、なんか、やっぱ、○HCで買うのヤダな~。と、初心に返る( ̄▽ ̄)ということで、現在迷い中。やっぱ○HCで買うか(あー、安い)どっかそれなりの価格のやつを探すか。何にもしないで嵐が過ぎるのをガマンするか。サプリ飲まないでいたら、花粉症の症状が一番ピークだった頃に戻ってしまうのか、ちょっと試してみたい気もw(←無謀)
2009年02月16日
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本日、林修司くんがいるドルビコ☆の舞台「深沢ハイツ302 ~もう一つのニュートンの林檎~」を見に行った。場所は新宿のシアターサンモールスタジオ。シアターサンモールは、先日「11人いる!」を見たところ。同じ建物内にあるスタジオってこと???ベニサンピットみたいなのを想像して行ったら、すっげー小さい劇場なんですねー、ココ。ベンチタイプの席に、来た順に詰め詰めで座るのかと思ったら、フツーに椅子が並んでて、適当に好きなところに座る形。視聴覚室レベルの広さなので、特定の出演者をかぶりつきで見たいという以外は、どこ座ってもよく見えるね。今回は、「ルドビコ☆ another」というタイトルの、本公演とは違う企画らしい。ドルビコ☆初の試みとして、お客さんと舞台が近い小さい劇場で、「ニュアンスが伝わればいい」「ハーとかフーとかがお客さんに聞える」※終演後の林くんの挨拶より(内容はかなりテキトーw)※今日は楽日だったので、最後にキャストの紹介と挨拶があった。というような芝居をしてみたかったそーで。ルドビコ☆を見るのはもちろん初めてで、雑誌にレビューが載ってた芝居と、今回の芝居では、なんか違うなと思ってたけど、そーゆーことか。と、もらったパンフを読んで&林くんの挨拶で納得。その雑誌のレビューを見た時、あー、こういうのやる劇団なんだ~。と思った。さらに今日「本公演は、剣持って、歌ったり、踊ったり」だというのを聞いて(今回の公演が、ルドビコ☆初のストレートプレイなんだそーで、ストレートプレイが初ってなんかスゴイな、とか思ったり)、正直、本公演はわたしにはちょっとアレかな、と感じた。が、よく考えると昔の(今は全然わからない)新感線も「剣持って、歌ったり、踊ったり」だったよなー。そんなら、ルドビコ☆本公演もイケるかも。食わず嫌いはいかんなー。と思い直した。年齢による好みの変化は、どうしてもあるだろうけどね。とりあえず、4月にルドビコ☆本公演あるらしいので、行ってみようかな~(林くんって、舞台出演多いんだねー。いつもこうなの?)それと、今回はかなり小さい劇場だけど、本公演はもっと大きいところでやっている。でも、今回、チケットがすぐはけたわけではないし、そのへんの客の入りの違いが、企画によってだいぶ違うんだね。でもって、本日の芝居の感想。おもしろかった、という印象を持って、劇場を出ることができた。なんか見終わったあとの満足感アリアリ。正直、ちょっとよくわからないところもあったし、ありがちかな、と思ったところもある。深沢ハイツ302号室に、以前住んでいた女が現る。女は、現在住んでいる教師の男に、ここは自分の部屋だと言う。302号室では、3年前、不可解な爆発事件が起こり、女はそれ以降行方不明になっていた。やがて、女はタイムスリップして、2009年(3年前)から2012年(現在)にやってきたことがわかる。女にとって、302号室は2009年でもあり、2012年でもあった。様々な証言等から出た結論は、3年前の爆発は、タイムスリップにより、何かパラドックスが発生したためではないか、ということ。とかやってるうちに、3年前に爆発が起きた時間が近づいてきて・・・。という話。簡単に言うと、タイムスリップしてきた女を巡るドタバタ、というような内容かな。タイムスリップによりパラドックスが起きる、という設定は、正直ありがちかなー、と思いつつ見てた。でも、隣室の須藤さんを筆頭に、登場人物がそれぞれ、ほぼ皆おもしろい。大家さん夫婦は、やってる役者さんの年の差ありすぎじゃない?とは思ったけど、気になったのはソレくらいかな。大家さんの奥さん役の人の発声が、なんか「芝居やってる人ーーーー」って感じで、タイムスリップしてきた女の役の人は、小劇団~~って感じの演技だなー。と思いつつ見てた。教師役の人(これが林くん)も、大声出す時は、小劇団な演技。須藤さん役の人は、なんか自然に笑える演技。で、話が進むにつれ、特にタイムスリップ女役の人の演技が、すごく自然に受け入れられる感じになってくる。メガネをかけてる教師男に、白いマフラーを冬ソナ風に着けさせてるシーンで、なんか小芝居がうまいなー、と思えてきて。小さく声を出すところとか、ちょっとバタバタするところとかがいい。終演後の林くんのあいさつ「ハーとかフーとかがお客さんに聞える」(内容テキトー)ような芝居をする、って聞いたとき、このあたりを思い出して、試みは成功しているな、と思った。そして、タイムスリップ女は教師男に頼まれ、ハガキを出しに行って戻ってくると。自分を知るはずの教師男たちが自分を知らないという事態に遭遇。部屋を出ては、また部屋に戻るが、やはり知らないと言われ、を繰り返し、女はやっと、自分を知る教師男たちがいる302号室に戻れた。パラレルワールドが存在していたらしい。このへんから、ありがちなよーに感じてた、タイムスリップでパラドックスという設定が、おもしろく感じられてきた。でも、正直、話のオチがよくわからないwパラドックス発生による爆発の原因を知る3年後のタイムスリップ女が、爆発を起こさせたらしいんだけど。なんか、「ターミネーター」みたいだな。タイムスリップ女はジョン・コナーかw爆発後、3年前のタイムスリップ女はいなくなり、3年後の今現在のタイムスリップ女が現れ、爆発が起きた理由や現状を語るんだが。なんかわかったよーな、わからないよーな。うーん。と、見てるほうが思ってるうちに、舞台上ではwまたまた爆発が起きてしまい、ヘンな結果になってしまい、元に戻そうとまた爆発を起こして、またヘンで、また爆発で・・・。収拾がつかないまま、場内暗くなり、芝居は終了!収拾がつかなくて中途ハンパ、ということはなく、ドタバタで終わったのがおもしろかった!オチがわかったよーな、わからないよーな、っていうのも、正直、そんなに気にならない。よくわからないまま、ドタバタで終わり、なんかおもしろかったなー!という印象だけが残る。上演時間も1時間ちょっとで、程よい小品って感じの芝居だった。林くん目当てに行ったわけだけど、林くんに関係なくおもしろかった。キャラ設定もいいし、全体的なテンポもいいんだと思う。特に良かったキャラは須藤さん、そしてマルコ。ワープコーポレーションからの使者・マルコ役は、役者さんの名前も「マルコ」らしいw怪しい外国人という見た目、終演後の挨拶ですべり芸的に「ampm」を連呼しててワロタ。ルドビコ☆の人ではないよーだけど、どーゆー人なんだ。須藤さん役の人もルドビコ☆ではない。そして、ルドビコ☆と聖ルドビコ学園はどー違うんだ。出演者について、ちょい調べてみたいと思うwマルコさん、また見たいなーwということで、おもしろい芝居だった。それと、前説として、リンリン(やっすいパンダのきぐるみ姿)とガチャコ(ガチャピンっぽい格好。前に貼ってる紙が笑える)がコント等をしたんだけど、最初は、「また初見の客には馴染めない、内輪受けギャグか?」と危惧してしまった。でも、まぁ前説だから・・・。と思いつつ見てたら、これがさりげにおもしろかった。別に内輪受けじゃなかったし(フツーにおもしろいと思える&すべりもありw)終演後の挨拶も、「初見の客は馴染めない」って雰囲気もなく。出演者が「ルドビコ!」と言ったあと、客が両手の指先を頭の上で合わせて三角形(「ルドビコ☆」の☆を現しているw)作る、っていうのをやったんだけど、初見でも、何か楽しくできてしまったw何か、新感線を初めて見に行った時を思い出した。その時も、初見だったけど、芝居も、終演後の挨拶もおもしろかったと感じた、という点で。「剣持って、歌ったり、踊ったり」の本公演を見たあと、どういう感想を持てるかはわからないけど、とりあえず今回は、ルドビコ☆という劇団に、良い印象を持った。
2009年02月01日
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