全7件 (7件中 1-7件目)
1

天光寺では、毎日滝行を体験しに来る方がいらっしゃいます。御来山されたばかりの皆様は緊張や各々の悩みなどに心が覆われて表情が硬い方が多いのですが、滝行を乗り越えて帰ってきたときの表情はいつも輝いているのです。
2022.10.27
コメント(0)

天光寺で行っている滝行では、悩みなどを洗い流すとともに滝の水に含まれているたっぷりのマイナスイオン浴びていただけるので疲労回復などの効果も体感していただくことができます。
2022.10.23
コメント(0)

最近は曇りや雨などでしたが、本日はとても良い天気となりました。天光寺の近くには清流が流れており、修行に来た方々の心を癒してくださいます。一度足を運んでみてはいかがでしょうか!
2022.10.20
コメント(0)

お客様各位秋涼の候、皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。天光寺では、毎月28日に「大護摩供養」を開催しております。https://www.tenkouji.jp/oharai/te-goma/そして好評につき、LINE友だちを追加した方で、今月10月28日の護摩焚きに来山した方全員に、護摩木を謹呈致します。https://line.me/R/ti/p/@740jlpqx今からでも間に合いますので是非天光寺のLINEアカウントを追加してください。詳細は下記の通りですので、ご興味があり「参加されたい方」や「参加を考え何かお聞きになりたい方」はメールもしくは電話にてご連絡ください。何卒宜しくお願い致します。 【大護摩供養】日時:令和4年10月28日(金)13:00~受付開始 14:00開始場所:臼杵山真言宗総本山天光寺※当日護摩焚きに参加される方は人数の確認が必要になりますので当日10:30までにお電話頂きますようにお願い致します。 【護摩焚き・護摩木について】護摩焚は、密教独自の秘法であり、本尊大日如来の教令転身である不動明王の善導により、仏様の御心と私たちの信じる心が一体となり、心願成就に絶大な効果を発揮する。また人々を高い精神的境地へ導き、即身成仏に至る修法として重要な意味を持っている。護摩は「供物を火に投げ入れて祈願する」という意味のサンスクリット語「ホーマ」の音写で密教儀礼として内容を整えたもので、密教では、護摩木を煩悩、火を智慧の表示とし、智慧の火で煩悩の護摩木を焼き尽くすことを意味している。 臼杵山 真言宗 総本山 天光寺〒190-0204 東京都西多摩郡檜原村小沢4040-1TEL:042-519-9380 FAX:042-519-9382
2022.10.19
コメント(0)

滝への入り方簡単に滝の入り方をご説明します。滝に入る前の作法、入滝、出滝まで全て指導致します。
2022.10.09
コメント(0)

天光寺の体験修行では、瞑想もございます。日々の中に一度立ち止まって、一休みする時間を作ってみてはいかがでしょうか。
2022.10.03
コメント(0)

本日9月30日も天光寺にて、大護摩供養が行われました。多くの信者様、縁者様のご参列をいただきました。皆様のご多幸をお祈り申し上げます。
2022.10.01
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1