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日経平均26433.62 -211.09 TOPIX1754.92 -31.60 東証2部指数6502.23 +2.01 日経ジャスダック3659.20 -2.79 マザーズ指数1232.40 +21.40 マザーズ売買代金1745億円 東証1部売買代金4兆7669億円 東証1部出来高24.87億株 東証1部騰落レシオ105.51%(25日)
2020.11.30
30日前場の日経平均は5日続伸。前引けは22円高の26666円。米国株の上昇を好感して3桁高からのスタートとなったが、ほぼ寄り付き天井で急速に値を消し、下げに転じた。しかし、マイナス圏に沈んだところでは、押し目買いが入って下げ渋った。そこからは先週末の終値近辺でのもみ合いが続き、小幅なプラスで前場を終えた。 東証1部の売買代金は概算で1兆2100億円。業種別では金属製品や海運、情報・通信などが上昇している一方、石油・石炭や鉱業、ゴム製品などが下落している。高精度の錠剤検査装置を開発したと発表した池上通信機がストップ高。半面、ジオコードやクリーマ、MITHDなど、先週初値をつけたIPO銘柄がそろって大きく売られている。日経平均 26666.91 +22.20先物 26640 +10TOPIX 1778.37 -8.15出来高 5.9億株売買代金 1.21兆円騰落 上659/下1449日経ジャスダック平均 3670.50 +8.51マザーズ指数 1219.58 +8.58東証REIT指数 1684.98 -12.40ドル円 103.87ユーロ円 124.35債券 0.03 +0.005
2020.11.30
1年間で企業価値を伸ばしたスタートアップはどこか。首位は次世代電池を開発するAPB(東京・千代田)で企業価値が221億円と8.5倍に増えた。上位には在宅患者に薬の飲み方を指導するカケハシ(東京・中央)など遠隔テックが目立つ。環境問題や、新型コロナウイルスの感染拡大で生まれた新しい需要に対応する企業に投資マネーが集中する。1位は次世代電池APB
2020.11.30
30(月) 10月鉱工業生産(8:50)10月商業動態統計(8:50)10月住宅着工統計(14:00)《決算発表》トリケミカル、ラクーンHD、東和フード、はてな、ゼネパッカー 中国11月製造業PMI(10:00)米10月NAR仮契約住宅販売指数(12/1 0:00)OPEC定例総会1(火) 10月失業率(8:30)10月有効求人倍率(8:30)7-9月期法人企業統計(8:50)11月新車販売台数(14:00)11月軽自動車新車販売台数(14:00)《決算発表》伊藤園、ロックフィール、ダイサン 中国11月財新製造業PMI(10:45)米11月ISM製造業景気指数(12/2 0:00)非加盟国を含めたOPECプラス会合《米決算発表》セールスフォース・ドットコム2(水) 11月マネタリーベース(8:50)《決算発表》ウチダエスコ、ザッパラス、ナガノ東 米11月ADP全米雇用リポート(22:15)ベージュブック3(木) 30年国債入札《決算発表》アインHD、内田洋、オリバー、アルチザ、不二電機、ピープル 米11月ISM非製造業指数(12/4 0:00)《米決算発表》ダラーゼネラル4(金) 《決算発表》カナモト、ファーマフーズ、日駐、ポールHD、アイル、モロゾフ、エイチーム、ティーライフ、キタック、トミタ電機 米11月雇用統計(22:30)米10月貿易収支(22:30)米10月製造業受注(12/5 0:00)
2020.11.29
世界経済の「中国頼み」がまた鮮明になってきた。トランプ米大統領による対中分断政策と新型コロナウイルス感染拡大で物流が滞り、いったんサプライチェーン(供給網)の脱・中国依存の機運が高まった。しかし足元では世界主要国の輸出に占める中国のシェアが上昇し、過去最高を上回るペースだ。このほど合意した東アジアの地域的な包括的経済連携(RCEP)協定がさらに中国の存在感を高めるとの見方も出ている。
2020.11.29
DOW 29910.37 +37.90 (+0.13%) NASDAQ 12205.85 +111.44 (+0.92%) S&P500 3638.35 +8.7 (+0.24%) SOX 2631.56 +31.32 (+1.20%) CME225(ドル建て) 26785 +475 CME225(円建て) 26775 +145 WTI 45.52 -0.19 (-0.42%) ドル円 104.07 -0.38 ユーロ円 124.46 +0.03 米10年債利回り(%) 0.8422 -0.036 米2年債利回り(%) 0.1544 -0.006 VIX 20.84 -0.41
2020.11.28
27日前場の日経平均は4日ぶり反落。前引けは30円安の26506円。米国株が休場で、方向感に欠ける動きが続いた。寄り付きは小幅安。すぐにプラス圏に浮上すると、じわじわと上げ幅を広げたが、3桁高となったところで上値が重くなって失速。マイナス圏に沈むと一気に下げ幅を3桁に広げた。しかし、押し目では買いが入って値を戻し、小幅な下落で前場の取引を終えた。 東証1部の売買代金は概算で1兆2400億円。業種別では精密機器や医薬品、不動産などが上昇している一方、輸送用機器や銀行、石油・石炭などが下落している。証券会社が投資評価を引き上げた古河電工が大幅上昇。半面、ドル円が円高に振れていることから、日産自動車やマツダ、SUBARUなど自動車株が売りに押されている。日経平均 26506.97 -30.34先物 26510 -70TOPIX 1782.72 +4.47出来高 5.7億株売買代金 1.24兆円騰落 上1326/下734日経ジャスダック平均 3643.22 +12.43マザーズ指数 1202.65 -1.57東証REIT指数 1677.63 -13.88ドル円 104.07ユーロ円 123.99債券 0.02 0
2020.11.27
NY株式 感謝祭で休場大証先物(5:30現在)26450円(日中比 -130円)日経平均(ドル建て)254.29 +2.59 (11/26)(3日続伸)(年初来高値 2020年254.29(11/26)年初来安値 20年151.99(3/19) 19年219.64 (12/17) 180.79(1/4) )米国長期金利(米10年国債)(現地時刻 11/26 17:55)0.8783% -0.0033 -0.37%(米2年国債)0.16%(11/25)為替 ドル/円:1ドル=104.245円 ユーロ/円:1ユーロ=124.192円(シカゴ先物市場 円・建玉 11/17 35週連続ロング(買い越し 29667)(前週比 +12227 4週ぶり買い越し減少)欧州株式市場FT100種総合指数(ロンドン) 6,362.93 -28.16 (-0.44%)(2営業日ぶり反落)クセトラDAX指数(フランクフルト)13,286.57 -3.23 (-0.02%)(2営業日ぶり反落)CAC40種平均(パリ)5,566.79 -4.50 (-0.08%)(2営業日ぶり反落)
2020.11.27
日経平均26537.31 +240.45 TOPIX1778.25 +10.58 東証2部指数6428.08 -4.62 日経ジャスダック3630.79 +15.18 マザーズ指数1204.22 +4.70 マザーズ売買代金1449億円 東証1部売買代金2兆4792億円 東証1部出来高11.64億株 東証1部騰落レシオ106.49%(25日)
2020.11.26
26日前場の日経平均は3日続伸。前引けは173円高の26470円。まちまちの米国株を受けて小安く始まったが、寄り付きを安値に切り返し、早い時間にプラス転換。そこから一気に上げ幅を3桁に広げた。節目の26500円に接近したところではいったん押し返されたものの、萎んだところでは買いが入り、高値圏で前場の取引を終えた。 東証1部の売買代金は概算で1兆2200億円。業種別ではその他製品や鉱業、情報・通信などが上昇している一方、空運や保険、ゴム製品などが下落している。米ナスダックの上昇を好感してハイテク株が強く、日本電産が大幅上昇。半面、米国で金融セクターの動きが鈍かったことから、T&Dや東京海上、第一生命など保険株が大きく売られている。日経平均 26470.28 +173.42先物 26450 +70TOPIX 1775.55 +7.88出来高 5.7億株売買代金 1.22兆円騰落 上1276/下810日経ジャスダック平均 3626.49 +10.88マザーズ指数 1200.21 +0.69東証REIT指数 1677.00 -6.83ドル円 104.33ユーロ円 124.39債券 0.015 0
2020.11.26
NY株式 ダウ:29872.47ドル -173.77(-0.58%)(3営業日ぶり反落)(サイコロ6勝6敗)ナスダック:12094.40ポイント +57.08(+0.47%)(3営業日続伸)(史上最高値更新)(サイコロ7勝5敗)S&P総合500種:3629.68 -5.73(-0.16%)(3営業日ぶり反落)(サイコロ6勝6敗)CME225ドル建て:26310円(大証先物比 -70円)大証先物 26380円(11/25)CME225円建て:26305円(大証先物比 -75円)大証先物(5:30現在)26360円(日中比 -20円)日経平均(ドル建て)251.69 +1.06 (11/25)(2日続伸)(年初来高値 2020年251.69(11/25)年初来安値 20年151.99(3/19) 19年219.64 (12/17) 180.79(1/4) )米国長期金利(米10年国債)(現地時刻 16:18)0.8832% +0.0016 +0.18%(米2年国債)0.16%(11/24)為替 ドル/円:1ドル=104.446円 ユーロ/円:1ユーロ=124.469円
2020.11.26
日経平均26296.86 +131.27 TOPIX1767.67 +5.27 東証2部指数6432.70 -34.25 日経ジャスダック3615.61 -4.13 マザーズ指数1199.52 -25.69 マザーズ売買代金1857億円 東証1部売買代金3兆1507億円 東証1部出来高15.49億株 東証1部騰落レシオ100.32%(25日)
2020.11.25
25日前場の日経平均は大幅続伸。前引けは416円高の26581円。ダウ平均の3万ドル突破を受けて、寄り付きから300円を超える上昇。一気に上げ幅を500円超に広げて、26700円台に到達した。ただ、開始30分程度で買いは一巡。その後はしばらく高値圏でのもみ合いが続き、前引けにかけてはやや上げ幅を縮めた。主力大型株に資金が向かう一方で、マザーズ指数は下落スタートから下げ幅を広げた。 東証1部の売買代金は概算で1兆5300億円。業種別では海運や鉱業、鉄鋼など市況関連セクターが大幅高。一方、電気・ガスやパルプ・紙、陸運などが下落している。鉄鋼株の動きの良さが目立っており、日本製鉄や神戸鋼が大幅上昇。半面、株式の売り出しが嫌気されたアカツキがストップ安まで売られている。日経平均 26581.98 +416.39先物 26580 +350TOPIX 1782.72 +20.32出来高 7.6億株売買代金 1.53兆円騰落 上1296/下786日経ジャスダック平均 3625.68 +5.94マザーズ指数 1203.13 -22.08東証REIT指数 1682.90 -3.41ドル円 104.53ユーロ円 124.42債券 0.02 0
2020.11.25
NY株式 ダウ:30,046.24ドル +454.97 (+1.54%)(2営業日続伸)(史上最高値更新)(サイコロ7勝5敗)ナスダック:12,036.79ポイント +156.15 (+1.31%)(2営業日続伸)(サイコロ6勝6敗)S&P総合500種:3,635.41 +57.82 (+1.62%)(2営業日続伸)(サイコロ7勝5敗)CME225ドル建て:26475円(大証先物比 +245円)大証先物 26230円(11/24)CME225円建て:26470円(大証先物比 +240円)大証先物(5:30現在)26440円(日中比 +210円)日経平均(ドル建て)250.63 +4.70 (11/24)(4日ぶり反発)(年初来高値 2020年250.63(11/24)年初来安値 20年151.99(3/19) 19年219.64 (12/17) 180.79(1/4) )米国長期金利(米10年国債)(現地時刻 16:15)0.8799% +0.0196 +2.28%(米2年国債)0.16%(11/23)為替 ドル/円:1ドル=104.460円 ユーロ/円:1ユーロ=124.186円
2020.11.25
日経平均26165.59 +638.22 TOPIX1762.40 +35.01 東証2部指数6466.95 +46.63 日経ジャスダック3619.74 +35.38 マザーズ指数1225.21 +26.85 マザーズ売買代金2036億円 東証1部売買代金2兆9478億円 東証1部出来高13.98億株 東証1部騰落レシオ108.44%(25日)
2020.11.24
24日前場の日経平均は4日ぶり大幅反発。前引けは669円高の26196円。23日の米国株が多くの好材料をもとに大きく上昇したことを好感して、全面高の展開。寄り付きから300円を超える上昇となり、その後も上げ幅を広げた。節目の26000円や17日につけた直近高値の26057円はあっさり突破して、26200円台に到達。10時を過ぎたあたりからは高値圏でもみ合ったが、前引けでも600円を超える強い上昇となった。TOPIXは寄り付きから取引時間中の年初来高値を更新し、一段と上値を伸ばした。 東証1部の売買代金は概算で1兆4400億円。業種別では金属製品や証券・商品先物、鉄鋼などが大幅上昇。一方、空運や水産・農林、その他製品の上昇が限定的となっている。東京エレクトロンやSUMCO、ディスコなど半導体株が急伸。半面、KDDIやNTTなど通信株が逆行安となっている。日経平均 26196.64 +669.27先物 26210 +670TOPIX 1765.80 +38.41出来高 6.9億株売買代金 1.44兆円騰落 上1884/下240日経ジャスダック平均 3616.60 +32.25マザーズ指数 1228.52 +30.16東証REIT指数 1684.34 +4.25ドル円 104.55ユーロ円 123.82債券 0.015 +0.00524日前場の日経平均は4日ぶり大幅反発。前引けは669円高の26196円。23日の米国株が多くの好材料をもとに大きく上昇したことを好感して、全面高の展開。寄り付きから300円を超える上昇となり、その後も上げ幅を広げた。節目の26000円や17日につけた直近高値の26057円はあっさり突破して、26200円台に到達。10時を過ぎたあたりからは高値圏でもみ合ったが、前引けでも600円を超える強い上昇となった。TOPIXは寄り付きから取引時間中の年初来高値を更新し、一段と上値を伸ばした。 東証1部の売買代金は概算で1兆4400億円。業種別では金属製品や証券・商品先物、鉄鋼などが大幅上昇。一方、空運や水産・農林、その他製品の上昇が限定的となっている。東京エレクトロンやSUMCO、ディスコなど半導体株が急伸。半面、KDDIやNTTなど通信株が逆行安となっている。日経平均 26196.64 +669.27先物 26210 +670TOPIX 1765.80 +38.41出来高 6.9億株売買代金 1.44兆円騰落 上1884/下240日経ジャスダック平均 3616.60 +32.25マザーズ指数 1228.52 +30.16東証REIT指数 1684.34 +4.25ドル円 104.55ユーロ円 123.82債券 0.015 +0.005
2020.11.24
NY株式 ダウ:29591.27ドル +327.79 (+1.12%)(2営業日ぶり反発)(12日比+108.04)(サイコロ6勝6敗)ナスダック:11880.63ポイント +25.66(+0.22%)(2営業日ぶり反発)(12日比-24.08)(サイコロ6勝6敗)S&P総合500種:3577.59 +20.05(+0.56%)(2営業日ぶり反発)(12日比-4.28)(サイコロ6勝6敗)CME225ドル建て:25940円(大証先物比 +400円)大証先物 25540円(11/20)CME225円建て:25935円(大証先物比 +395円)大証先物(11/21 5:30現在)25700円(日中比 +160円)日経平均(ドル建て)245.93 -0.98 (11/20)(3日続落)(年初来高値 2020年247.77(11/16)年初来安値 20年151.99(3/19) 19年219.64 (12/17) 180.79(1/4) )米国長期金利(米10年国債)(現地時刻 16:31)0.8553% +0.0228 +2.74%(米2年国債)0.16%(11/20)為替 ドル/円:1ドル=104.564円 ユーロ/円:1ユーロ=123.808円
2020.11.24
23(月) 勤労感謝の日 24(火) 独11月Ifo景況感指数(18:00)米9月FHFA住宅価格指数(23:00)米9月S&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数(23:00)米11月消費者信頼感指数(11/25 0:00)《米決算発表》ベストバイ、ダラー・ツリー、ギャップ、ヒューレット・パッカード25(水) 40年国債入札《決算発表》プラネット 米7-9月期GDP改定値(22:30)米10月耐久財受注(22:30)米10月個人消費支出・個人所得(11/26 0:00)米10月新築住宅販売(11/26 0:00)FOMC議事録(11/4~11/5開催分)26(木) 《決算発表》DyDo、菱洋エレク、タカショー 休場:米国(感謝祭)27(金) 10月都区部消費者物価指数(8:30)2年国債入札《決算発表》大和コン 米ブラックフライデー
2020.11.23
20カ国・地域(G20)首脳会議は22日、世界経済が「感染拡大などのより大きな下方リスクにさらされている」とする首脳宣言をまとめた。雇用と所得を守るために「必要とされる間はあらゆる利用可能な政策手段」を用いるとし、膨らんだ財政の縮小を急がない姿勢を明確にした。コロナ禍後の成長に向けたインフラ投資などをどう進めるかが今後の焦点となる。
2020.11.23
米株は反落。新型コロナウイルスの新規感染者数の増加が続いたことや、緊急経済対策を巡る財務省とFRBの意見の不一致などで景気回復への懸念が強まった。ただ、ファイザーが米食品医薬品局(FDA)にコロナワクチンの緊急使用を申請し、承認された場合は直ぐに出荷できるとしたことは一定の下支えとなった。ダウ平均は終盤に252ドル安まで下落し、219.75ドル安(-0.75%)と反落して終了。ボーイングが2.94%安、セールスフォース・ドットコムが2.50%安となったほか、ビザ、ウォルマート、アップルなども1%超下落した。S&P500も0.68%安と反落。IT、資本財、金融が下落率上位となった。ハイテク株主体のナスダック総合も0.42%安と反落。3指数ともにほぼ一日の安値圏で終了した。 週間ではダウ平均が0.73%安、S&P500が0.77%安とともに3週ぶりに反落。ナスダック総合は0.22%高と反発した。※各種データは取得時の値です。DOW29263.48 -219.75 (-0.75%)NASDAQ11854.97 -49.74 (-0.42%)S&P5003557.54 -24.33 (-0.68%)SOX2555.5 -14.72 (-0.57%)CME225(ドル建て)25745 +135CME225(円建て)25740 +200WTI42.45 +0.71 (+1.7%)ドル円103.81 +0.09ユーロ円123.12 -0.03米10年債利回り(%)0.8243 -0.031米2年債利回り(%)0.1614 -0.008VIX23.7 +0.59
2020.11.21
米アップルのスマートフォンの構成部品で韓国メーカーの存在感が高まっている。新型の「iPhone12」を分解調査したところ、価格ベースで韓国製の比率が27%と前モデル(iPhone11)と比べ9ポイント上昇し、日本との差が広がった。サムスン電子製を中心に有機ELパネルの採用が増えた。日本が強みを持つ分野が限られてきた。
2020.11.21
日経平均25527.37 -106.97 TOPIX1427.39 +0.98 東証2部指数6420.32 +31.84 日経ジャスダック3584.35 +11.66 マザーズ指数1198.36 -0.32 マザーズ売買代金2098億円 東証1部売買代金2兆2165億円 東証1部出来高10.88億株 東証1部騰落レシオ99.22%(25日)
2020.11.20
19日前場の日経平均は3日続落。前引けは167円安の25466円。米国株安を好感できず、3桁下落からのスタート、下げ幅を200円に広げるかということろでは踏みとどまり、いったん値を戻した。しかし、25500円を超えてきたところでは上値が重くなって売り直され、寄り付き近辺の水準で前場の取引を終えた。 東証1部の売買代金は概算で9900億円。業種別では鉄鋼や情報・通信、金属製品などが上昇している一方、保険やパルプ・紙、空運などが下落している。伊藤忠と資本業務提携を発表したブレインパッドが大幅高。半面、高値更新基調が続いていたダイキン工業が利益確定売りに押されて大きく下落している。日経平均 25466.69 -167.65先物 25450 -90TOPIX 1722.12 -4.29出来高 4.9億株売買代金 0.99兆円騰落 上984/下1059日経ジャスダック平均 3576.03 +3.34マザーズ指数 1197.74 -0.94東証REIT指数 1673.40 -4.63ドル円 103.86ユーロ円 123.31債券 0.01 0
2020.11.20
NY株式 ダウ:29,483.23ドル +44.81 (+0.15%)(3営業日ぶり反発)(サイコロ7勝5敗)ナスダック:11,904.71ポイント +103.11 (+0.87%)(3営業日ぶり反発)(サイコロ7勝5敗)S&P総合500種:3,581.87 +14.08 (+0.39%)(3営業日ぶり反発)(サイコロ7勝5敗)CME225ドル建て:25610円(大証先物比 +70円)大証先物 25540円(11/19)CME225円建て:25600円(大証先物比 +60円)大証先物(5:30現在)25590円(日中比 +50円)日経平均(ドル建て)246.91 -0.47 (11/19)(2日続落)(年初来高値 2020年247.77(11/16)年初来安値 20年151.99(3/19) 19年219.64 (12/17) 180.79(1/4) )米国長期金利(米10年国債)(現地時刻 16:16)0.8472% -0.0327 -3.72%(米2年国債)0.17%(11/18)為替 ドル/円:1ドル=103.765円 ユーロ/円:1ユーロ=123.264円
2020.11.20
日経平均25634.34 -93.80 TOPIX1726.41 +5.76 東証2部指数6388.48 +21.03 日経ジャスダック3572.69 -4.35 マザーズ指数1198.68 +4.04 マザーズ売買代金2237億円 東証1部売買代金2兆8636億円 東証1部出来高13.68億株 東証1部騰落レシオ92.47%(25日)
2020.11.19
19日前場の日経平均は続落。前引けは161円安の25566円。米国株安を受けて、売りが優勢の展開。100円近く下げて始まり、早々に下を試しに行ったが、25500円に接近したところでは、下げ渋って切り返した。ただ、その後に寄り付き近辺まで戻したところでは、改めての売りが出てきて失速。安値圏で前場の取引を終えた。 東証1部の売買代金は概算で1兆0700億円。業種別ではその他製品、繊維、金属製品などが上昇している一方、鉄鋼や空運、鉱業などが下落している。営業投資有価証券の売却益を計上する見込みであることを発表したサイバーエージェントが大幅上昇。半面、売却対象となったBASEが大幅に下落している。日経平均 25566.93 -161.21先物 25570 -130TOPIX 1716.30 -4.35出来高 5.5億株売買代金 1.07兆円騰落 上691/下1393日経ジャスダック平均 3574.75 -2.29マザーズ指数 1194.06 -0.58東証REIT指数 1674.62 -10.53ドル円 103.80ユーロ円 122.98債券 0.015 0
2020.11.19
米株は続落。ファイザーのコロナワクチンの有効性が初期段階の90%以上から95%に引き上げられ経済活動正常化期待が一段と高まったものの、ニューヨーク市長が学校の授業を全てリモートで行うと発表したことをきっかけにコロナ感染再拡大による景気悪化懸念が強まった。ズーム・ビデオやペロトンなどのステイ・アット・ホーム銘柄が上昇したものの、ハイテク・グロース株から公益株まで幅広い銘柄が売りに押された。週明け16日に史上最高値を更新したダウ平均は、朝方に147ドル高まで上昇したが、344.93ドル安(-1.16%)と2日続落して終了。ウォルグリーンが4%超下落、ボーイング、シェブロンが3%超下落し、ユナイテッドヘルス、ハネウェル、アムジェンも2%超下落した。S&P500とナスダック総合もそれぞれ1.16%安、0.82%安で終了。3指数がそろってほぼ一日の安値圏で終了した。小型株指数のラッセル2000は取引時間中の史上最高値を更新したものの、1.26%安と4日ぶりに反落して終了した。※各種データは取得時の値です。DOW29438.42 -344.93 (-1.16%)NASDAQ11801.6 -97.74 (-0.82%)S&P5003567.79 -41.74 (-1.16%)SOX2530.59 -18.37 (-0.72%)CME225(ドル建て)25645 -370CME225(円建て)25640 -60WTI41.59 +0.16 (+0.39%)ドル円103.8 -0.37ユーロ円123.05 -0.51米10年債利回り(%)0.8685 -0.003米2年債利回り(%)0.1753 +0VIX23.84 +1.13
2020.11.19
日経平均25728.14 -286.48 TOPIX1720.65 -14.01 東証2部指数6367.45 +5.77 日経ジャスダック3577.04 -1.74 マザーズ指数1194.64 +7.40 マザーズ売買代金2193億円 東証1部売買代金2兆3157億円 東証1部出来高11.87億株 東証1部騰落レシオ91.74%(25日)
2020.11.18
■日経平均 25,817.18(-197.44)■東証1部出来高 5.31億株■東証1部売買代金 1兆円■日経平均先物 25,850(-190)■TOPIX 1,725.50(-9.16)■騰落 上昇765/下落1,291■マザーズ指数 1,199.23(+11.99)■日経JQ 3,583.24(+4.46)■ドル円 104.11
2020.11.18
NY株式 ダウ:29,783.35ドル -167.09 (-0.56%)(3営業日ぶり反落)(サイコロ8勝4敗)ナスダック:11,899.34ポイント -24.79 (-0.21%)(3営業日ぶり反落)(サイコロ8勝4敗)S&P総合500種:3,609.60 -17.31 (-0.48%)(3営業日ぶり反落)(サイコロ8勝4敗)CME225ドル建て:26015円(大証先物比 -25円)大証先物 26040円(11/17)CME225円建て:26000円(大証先物比 -40円)大証先物(5:30現在)25990円(日中比 -50円)日経平均(ドル建て)248.87 +1.10 (11/17)(2日続伸)(年初来高値 2020年247.77(11/16)年初来安値 20年151.99(3/19) 19年219.64 (12/17) 180.79(1/4) )米国長期金利(米10年国債)(現地時刻 16:10)0.8668% -0.0410 -4.52%(米2年国債)0.17%(11/16)為替 ドル/円:1ドル=104.187円 ユーロ/円:1ユーロ=123.614円
2020.11.18
日経平均26014.62 +107.69 TOPIX1734.66 +2.85 東証2部指数6361.68 +51.84 日経ジャスダック3578.78 -23.81 マザーズ指数1187.24 -44.68 マザーズ売買代金2660億円 東証1部売買代金2兆7284億円 東証1部出来高13.73億株 東証1部騰落レシオ94.63%(25日)
2020.11.17
17日前場の日経平均は小幅続伸。前引けは6円高の25913円。米国株の大幅高を受けて、スタートは3桁の上昇となり、26000円台に乗せた。しかし、寄り付き直後を高値に、上げ幅を縮小。マイナス圏に沈むかというところではいったん踏みとどまったが、値下がりに転じる銘柄も増える中、下げに転じた。ただ、押したところでは買いが入って持ち直し、プラス圏を確保して前場の取引を終えた。TOPIXは早い時間に下げに転じると、マイナス圏が定着。マザーズ指数が3.7%安と大きく崩れている。 東証1部の売買代金は概算で1兆2900億円。業種別では空運や保険、鉱業などが上昇している一方、精密機器や情報・通信、サービスなどが下落している。証券会社が投資判断を引き上げた三菱重工が大幅高。半面、通期の営業利益見通しを大幅に引き下げたスカラがストップ安となっている。日経平均 25913.41 +6.48先物 25900 -90TOPIX 1727.39 -4.42出来高 6.5億株売買代金 1.29兆円騰落 上581/下1520日経ジャスダック平均 3579.60 -22.99マザーズ指数 1186.00 -45.92東証REIT指数 1692.40 +5.83ドル円 104.49ユーロ円 123.96債券 0.02 0
2020.11.17
NY株式ダウ:29,950.44ドル +470.63 (+1.60%)(2営業日続伸)(史上最高値更新)(サイコロ8勝4敗)ナスダック:11,924.13ポイント +94.84 (+0.80%)(2営業日続伸)(サイコロ8勝4敗)S&P総合500種:3,627.12 +41.97 (+1.17%)(2営業日続伸)(サイコロ8勝4敗)CME225ドル建て:26180円(大証先物比 +190円)大証先物 25990円(11/16)CME225円建て:26175円(大証先物比 +185円)大証先物(5:30現在)26060円(日中比 +70円)日経平均(ドル建て)247.77 +5.84 (11/16)(2日ぶり反発)(年初来高値 2020年247.77(11/16)年初来安値 20年151.99(3/19) 19年219.64 (12/17) 180.79(1/4) )米国長期金利(米10年国債)(現地時刻 16:23)0.9078% +0.0312 +3.56%(米2年国債)0.18%(11/13)為替 ドル/円:1ドル=104.575円 ユーロ/円:1ユーロ=123.964円
2020.11.17
日経平均25906.93 +521.06 TOPIX1731.81 +28.59 東証2部指数6309.84 +27.61 日経ジャスダック3602.59 +4.93 マザーズ指数1231.92 -13.08 マザーズ売買代金2737億円 東証1部売買代金2兆6689億円 東証1部出来高14.07億株 東証1部騰落レシオ95.11%(25日) ━━━━━━━━━━━━━━━━━
2020.11.16
16日前場の日経平均は大幅反発。前引けは419円高の25805円。米国株の大幅高を受けて、寄り付きから200円を超える上昇。高く始まった後も、右肩上がりの基調が続いた。市況関連や金融株など景気敏感系の銘柄が強く、日本株の底上げが一段と進む中、上げ幅を400円超に広げて25800円台に到達。高値圏で前場の取引を終えた。大型株の優位性が強まる中、マザーズ指数は下落している。 東証1部の売買代金は概算で1兆2500億円。業種別では海運や空運、不動産などが大幅上昇。その他製品のみが下落しており、倉庫・運輸や医薬品が小幅な上昇にとどまっている。社長交代や持株会社制への移行などの体制変更が好感されたパナソニックが大幅上昇。半面、修正した通期見通しがネガティブサプライズとなったChatworkがストップ安まで売られている。日経平均 25805.30 +419.43先物 25820 +480TOPIX 1726.98 +23.76出来高 7.0億株売買代金 1.25兆円騰落 上1620/下488日経ジャスダック平均 3602.00 +4.34マザーズ指数 1239.49 -5.51東証REIT指数 1705.17 +8.97ドル円 104.52ユーロ円 123.84債券 0.02 0
2020.11.16
米投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)と楽天がスーパー大手の西友に出資する方向で、西友の親会社の米ウォルマートと調整に入ったことが15日、わかった。3社で提携し、西友のデジタルトランスフォーメーション(DX)を強化する。ネットとリアルの店舗の融合を加速させ、コロナ下で新たな小売りのビジネスモデルを探る。
2020.11.16
16(月) 7-9月期GDP速報値(8:50)《決算発表》リクルートHD、あおぞら、昭和産、市光工、FRONTEO、スカラ、ITbookHD、メタップス、ダイオーズ、サクサ、A&AM、アジア開発、HANATOUR、UMCエレ、平山、INEST、ナビタス 中国10月鉱工業生産(11:00)中国10月小売売上高(11:00)米11月ニューヨーク連銀景気指数(22:30)《米決算発表》タイソン・フーズ17(火) 米10月小売売上高(22:30)米10月鉱工業生産(23:15)米11月NAHB住宅市場指数(11/18 0:00)米9月対米証券投資(11/18 6:00)《米決算発表》ウォルマート、ホーム・デポ18(水) 10月貿易収支(8:50)20年国債入札10月訪日外客数 米10月住宅着工件数(22:30)《米決算発表》エヌビディア、ターゲット、ロウズ・カンパニーズ19(木) 10月首都圏マンション販売(13:30)《決算発表》東京海上、MS&AD、SOMPOHD、コナカ 米11月フィラデルフィア連銀製造業景気指数(22:30)米10月中古住宅販売(11/20 0:00)《米決算発表》ギャップ20(金) 10月全国消費者物価指数(8:30)
2020.11.15
日本など15カ国が参加する東アジア地域包括的経済連携(RCEP)で、日本から中国に輸出する工業品の関税撤廃率が86%にのぼる見込みとなった。日中間には自由貿易協定(FTA)がなく、RCEP発効で撤廃率を現在の8%から段階的に引き上げる
2020.11.15
DOW 29479.81 +399.64 (+1.37%) NASDAQ 11829.29 +119.7 (+1.02%) S&P500 3585.15 +48.14 (+1.36%) SOX 2508.82 +30.39 (+1.23%) CME225(ドル建て) 25635 +335 CME225(円建て) 25620 +280 WTI 40.12 -1 (-2.43%) ドル円 104.62 -0.5 ユーロ円 123.79 -0.31 米10年債利回り(%) 0.8979 +0.012 米2年債利回り(%) 0.1811 +0.004 VIX 23.1 -2.25
2020.11.14
13日前場の日経平均は9日ぶり大幅反落。前引けは274円安の25245円。米国株安を受けて、寄り付きから3桁の下落。25400円近辺でいったん下げ渋ったものの、直近で急伸した空運株や陸運株が大きく売られたことで、週末を前に目先の利益を確定する流れが強まり、下げ幅を広げた。200円超下げて25200円台に突入したところでは売り圧力が和らいだものの、安値圏で前場の取引を終えた。一方、今週、大きく下げる場面があったマザーズ指数は逆行高となった。 東証1部の売買代金は概算で1兆3900億円。業種別では全33業種が下落。その他製品や小売、電気・ガスなどが小幅な下げにとどまっている一方、不動産、ゴム製品、空運などが大きく売られている。決算や中期経営計画、自己株取得発表などが好感されたブイキューブが急騰。半面、今20.12期は最終赤字に転落する見込みとなったブリヂストンが大幅安となっている。日経平均 25245.92 -274.96先物 25250 -110TOPIX 1697.43 -28.80出来高 6.7億株売買代金 1.39兆円騰落 上230/下1904日経ジャスダック平均 3587.89 -14.60マザーズ指数 1230.84 +9.38東証REIT指数 1704.67 -11.54ドル円 104.88ユーロ円 123.79債券 0.02 -0.005
2020.11.13
米株は下落。新型コロナウイルスの感染再拡大による景気への影響が懸念された。新規感染者数が水曜日だけで14万4000人を上回り、シカゴではステイ・アット・ホームが推奨され、ニューヨークではレストランやバー、ジムなどの営業規制が強化された。パウエルFRB議長が経済の先行き見通しに強い懸念を示したことも下げ幅拡大につながった。ダウ平均は100ドル以上下落してスタートすると、一時495ドル安まで下げ幅を拡大し、317.46ドル安(-1.08%)と2日続落して終了。30の構成銘柄はインテル(-3.02%)を筆頭に26銘柄が下落。ボーイング、IBM、マクドナルド、ダウ・インク、シェブロン、ビザも2%超下落した。S&P500も1.00%安と反落し、週初からの上昇率は0.79%に縮小した。ハイテク株主体のナスダック総合は朝方に0.52%高まで上昇したものの、0.65%安と反落して終了した。 引け後に決算を発表したシスコ・システムズは時間外で7%超上昇し、ウォルト・ディズニーも3%超上昇した。※各種データは取得時の値です。DOW29080.17 -317.46 (-1.08%)NASDAQ11709.59 -76.84 (-0.65%)S&P5003537.01 -35.65 (-1.00%)SOX2478.43 -32.81 (-1.31%)CME225(ドル建て)25300 -300CME225(円建て)25280 -80WTI40.99 -0.46 (-1.11%)ドル円105.09 -0.33ユーロ円124.08 -0.07米10年債利回り(%)0.8848 0米2年債利回り(%)0.1788 0VIX25.35 +1.9
2020.11.13
日経平均25520.88 +171.28 TOPIX1726.23 -2.84 東証2部指数6317.46 +16.49 日経ジャスダック3602.49 +1.14 マザーズ指数1221.46 +17.62 マザーズ売買代金2058億円 東証1部売買代金2兆8059億円 東証1部出来高13.48億株 東証1部騰落レシオ94.96%(25日)
2020.11.12
12日前場の日経平均は8日続伸。前引けは109円高の25459円。ダウ平均の下落よりもナスダックの大幅高に反応して上昇スタート。直近で売り込まれた任天堂やマザーズ銘柄に買いが入ったことで投資家心理が一段と強気に傾き、25500円台に到達した。ただ、200円超上昇した後は、上値が重くなった。11時を過ぎた辺りからはやや値を消す流れとなり、前引けは25500円を下回った。 東証1部の売買代金は概算で1兆2100億円。業種別ではその他製品や情報・通信、精密機器などが上昇している一方、不動産や鉄鋼、保険などが下落している。決算や株主還元拡充が好感された東京精密が急騰。半面、通期の最終利益見通しを取り下げた日医工が急落している。日経平均 25459.13 +109.53先物 25490 +70TOPIX 1724.77 -4.30出来高 6.1億株売買代金 1.21兆円騰落 上722/下1383日経ジャスダック平均 3612.78 +11.43マザーズ指数 1225.82 +21.98東証REIT指数 1723.49 -11.89ドル円 105.29ユーロ円 124.02債券 0.03 -0.005
2020.11.12
NY株式 ダウ:29,397.63ドル -23.29 (-0.08%)(3営業日ぶり反落)(サイコロ8勝4敗)ナスダック:11,784.90ポイント +231.04 (+2.00%)(3営業日ぶり反発)(サイコロ8勝4敗)S&P総合500種:3,571.68 +26.15 (+0.74%)(2営業日ぶり反発)(サイコロ7勝5敗)CME225ドル建て:25600円(大証先物比 +180円)大証先物 25420円(11/11)CME225円建て:25580円(大証先物比 +160円)大証先物(5:30現在)25490円(日中比 +70円)日経平均(ドル建て)240.83 +3.59 (11/11)(2日ぶり反発)(年初来高値 20年240.83(11/11)年初来安値 20年151.99(3/19) 19年219.64 (12/17) 180.79(1/4) )米国長期金利(米10年国債)(現地時刻 8:00)0.9823% 0.000 0.000%(米2年国債)0.18%(11/10)為替 ドル/円:1ドル=105.407円 ユーロ/円:1ユーロ=124.183円(シカゴ先物市場 円・建玉 11/3 33週連続ロング(買い越し 28098)(前週比 +10205 2週連続買い越し増加)
2020.11.12
日経平均25349.60 +444.01 TOPIX1729.07 +28.27 東証2部指数6300.97 +54.72 日経ジャスダック3601.35 +26.64 マザーズ指数1203.84 +18.81 マザーズ売買代金2447億円 東証1部売買代金3兆4841億円 東証1部出来高16.83億株 東証1部騰落レシオ96.32%(25日)
2020.11.11
11日前場の日経平均は大幅に7日続伸。前引けは432円高の25338円。ダウ平均の大幅高を好感して25100円台からのスタート。高く始まった後はしばらくもみ合ったが、寄り付きを安値にしっかりとした動きが続いた。売りが先行していたマザーズ指数がプラス転換するなど、グロース銘柄にも押し目買いが入りだすと、11時近辺からは買いの勢いが強まり、上げ幅を400円超に拡大。前場は高値引けとなった。 東証1部の売買代金は概算で1兆6300億円。業種別では鉱業や不動産、保険などが大幅上昇。前日急伸した空運と、任天堂が属するその他製品の2業種が下落しており、情報・通信の上昇が限定的となっている。通期の利益見通しを引き上げた太平洋セメントが急騰。半面、通期見通しを引き下げた大塚商会が急落している。日経平均 25338.52 +432.93先物 25330 +380TOPIX 1723.65 +22.85出来高 8.1億株売買代金 1.63兆円騰落 上1478/下605日経ジャスダック平均 3601.79 +27.08マザーズ指数 1200.21 +15.18東証REIT指数 1718.35 +5.85ドル円 105.13ユーロ円 124.27債券 0.035 +0.005
2020.11.11
日経平均24905.59 +65.75 TOPIX1700.80 +18.90 東証2部指数6246.25 -29.96 日経ジャスダック3574.71 -54.48 マザーズ指数1185.03 -80.70 マザーズ売買代金2648億円 東証1部売買代金4兆746億円 東証1部出来高20.65億株 東証1部騰落レシオ93.09%(25日) ━━━━━━━━━━━━━━━━━
2020.11.10
10日前場の日経平均は大幅に6日続伸。前引けは268円高の25108円。ダウ平均の急伸を受けて多くの銘柄が買い気配スタートとなり、寄り付きから25000円台を回復。早い時間に上げ幅を400円超に広げた。ワクチン期待が高まり、バリュー系銘柄に強い買いが入った一方、グロース系の銘柄は売りに押されたことから、買い一巡後は上値が抑えられた。しかし、25000円を割り込むことはなく、しっかりとした基調が続いた。マザーズ先物には一時サーキットブレーカー発動し、マザーズ指数は4.85%安と大幅下落。一方、TOPIXは1.67%高と日経平均(1.08%高)をアウトパフォームし、1700p台に乗せている。 東証1部の売買代金は概算で2兆0900億円。業種別では空運や鉱業、保険が大幅高。その他製品と情報・通信が下落しており、精密機器が小幅な上昇にとどまっている。経済正常化への期待から、JAL、ANAの空運2社が急騰。一方、ソフトバンクGは上期が大幅な最終増益となったものの、日米でグロース株が売られる中、下落スタートから下げ幅を広げている。日経平均 25108.21 +268.37先物 25060 +200TOPIX 1710.00 +28.10出来高 10.8億株売買代金 2.09兆円騰落 上1388/下727日経ジャスダック平均 3602.09 -27.10マザーズ指数 1204.31 -61.42東証REIT指数 1723.25 +15.06ドル円 104.87ユーロ円 124.09債券 0.035 +0.020
2020.11.10
NY株式ダウ:29,157.97ドル +834.57 (+2.95%)(2営業日ぶり反発)(史上最高値更新)(サイコロ7勝5敗)ナスダック:11,723.45ポイント -171.78 (-1.44%)(6営業日ぶり反落)(史上最高値更新)(サイコロ8勝4敗)S&P総合500種:3,548.36 +38.92 (+1.11%)(2営業日ぶり反発)(史上最高値更新)(サイコロ7勝5敗)CME225ドル建て:25450円(大証先物比 +590円)大証先物 24860円(11/9)CME225円建て:25440円(大証先物比 +580円)大証先物(5:30現在)25570円(日中比 +710円)日経平均(ドル建て)239.98 +5.09 (11/9)(5日続伸)(年初来高値 20年239.98(11/9)年初来安値 20年151.99(3/19) 19年219.64 (12/17) 180.79(1/4) )米国長期金利(米10年国債)(現地時刻 16:10)0.9235% +0.1100 +13.52%(米2年国債)0.15%(11/6)為替 ドル/円:1ドル=105.352円 ユーロ/円:1ユーロ=124.516円
2020.11.10
日経平均24839.84 +514.61 TOPIX1681.90 +23.41 東証2部指数6276.21 +96.23 日経ジャスダック3629.19 +19.86 マザーズ指数1265.73 +22.46 マザーズ売買代金2395億円 東証1部売買代金2兆6493億円 東証1部出来高12.27億株 東証1部騰落レシオ97.19%(25日)
2020.11.09
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