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1
DOW 33147.25 -73.55 (-0.22%)NASDAQ 10466.482 -11.60 (-0.11%)S&P500 3839.5 -9.78 (-0.25%)Rusell2000 1761.25 -5 (-0.28%)SOX 2532.113 -2.83 (-0.11%)CME225(ドル建て) 25770 -530CME225(円建て) 25735 -255WTI 80.26 +1.86 (+2.37%)ドル円 131.10 -1.91ユーロ円 140.29 -1.51米10年債利回り(%) 3.8786 +0.044米2年債利回り(%) 4.4279 +0.061VIX 21.67 +0.23
2022.12.31
日経平均26,094.50 +0.83TOPIX1,891.71 -3.56プライム指数973.33 -1.84スタンダード指数995.35 +4.95グロース指数927.87 +12.96マザーズ指数730.41 +9.53プライム売買代金2兆1399億円プライム売買高8.81億株グロース売買代金1788億円プライム騰落レシオ78.05%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━━━
2022.12.30
米株は大幅反発。年内の取引が残り2日となる中、新規失業保険申請件数が予想を若干上回る増加となり、金融引き締めの効果が見られたことや、米10年債利回りが低下したことで年初から大きく下落したハイテク・グロース株を中心に買い戻しが優勢となった。前日に365ドル下落したダウ平均は345.09ドル高(+1.05%)と反発し、前日まで2日続落したS&P500とナスダック総合もそれぞれ1.75%高、2.59%高と3日ぶりに大幅反発した。ダウ平均採用銘柄は、ウォルト・ディズニー、セールスフォースが3%超上昇し、前日まで4日続落したアップルも2.83%上昇した。業種別ではS&P500の全11セクターが上昇。コミュニケーション、IT、一般消費財、不動産が2%超上昇した一方、生活必需品、公益などのディフェンシブ・セクターが1%未満の上昇にとどまった。※各種データは取得時の値です。(NY 20221229)DOW33220.8 +345.09 (+1.05%)NASDAQ10478.087 +264.80 (+2.59%)S&P5003849.28 +66.06 (+1.75%)Rusell20001766.25 +44.23 (+2.57%)SOX2534.947 +81.45 (+3.32%)CME225(ドル建て)26300 +245CME225(円建て)26270 +290WTI78.4 -0.56 (-0.71%)ドル円132.99 -1.48ユーロ円141.76 -0.89米10年債利回り(%)3.8183 -0.068米2年債利回り(%)4.3636 +0.005VIX21.44 -0.70
2022.12.30
日経平均26,093.67 -246.83TOPIX1,895.27 -13.75プライム指数975.17 -7.12スタンダード指数990.40 +2.86グロース指数914.91 +12.93マザーズ指数720.88 +9.71プライム売買代金2兆3178億円プライム売買高10.21億株グロース売買代金1470億円プライム騰落レシオ78.92%(25日)
2022.12.29
米株は下落。年末年始の株高アノマリーへの期待から上昇してスタートしたものの、新型コロナウイルスの感染拡大が続く中国での行動規制の緩和への警戒感などから幅広い銘柄に売りが強まった。ダウ平均は朝方に137ドル高まで上昇後、372ドル安まで下落し、365.85ドル安(-1.10%)で終了。アップルが3.07%下落し、52週安値の更新を続けたほか、ウォルト・ディズニー、ダウ・インク、ナイキも2%超下落した。S&P500とナスダック総合も朝方に上昇後、それぞれ1.20%安、1.35%安と一日の安値圏で終了。ダウ平均は3日ぶりに反落し、S&P500とナスダック総合は2日続落した。業種別では、エネルギーの2.22%安を筆頭にS&P500の11セクターが下落。IT、不動産、コミュニケーション、素材、資本財、生活必需品も1%超下落した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221228)DOW32875.71 -365.85 (-1.10%)NASDAQ10213.288 -139.94 (-1.35%)S&P5003783.22 -46.03 (-1.20%)Rusell20001722.02 -27.49 (-1.57%)SOX2453.493 -36.68 (-1.47%)CME225(ドル建て)26055 -185CME225(円建て)26030 -200WTI78.96 -0.57 (-0.72%)ドル円134.44 +0.96ユーロ円142.64 +0.64米10年債利回り(%)3.8865 +0.028米2年債利回り(%)4.3574 -0.053VIX22.14 +0.49
2022.12.29
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2022.12.28
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2022.12.28
日経平均26,340.50 -107.37TOPIX1,909.02 -1.13プライム指数982.29 -0.58スタンダード指数987.54 -4.22グロース指数901.98 -12.12マザーズ指数711.17 -8.86プライム売買代金2兆3226億円プライム売買高10.47億株グロース売買代金1609億円プライム騰落レシオ83.27%(25日)
2022.12.28
3連休明けの米株は高安まちまち。長期金利の上昇を受けてハイテク・グロース株が下落した一方、エネルギー株や公益などのディフェンシブ株が上昇した。ダウ平均は先週末水準を挟んでもみ合い、37.63ドル高(+0.11%)の33241.56ドルと小幅に続伸して終了。一方、S&P500は0.05%高まで上昇したものの、0.40%安と反落して終了し、ハイテク株主体のナスダック総合は1.38%安と大幅反落した。節税対策の年末の損失確定売り(タックス・セリング)や、機関投資家のリバランスの動きも重しとなった。上海工場の生産縮小が報じられたテスラが11.41%安と急落し、半導体のエヌビディアも7.14%安。時価総額最大のアップルは1.39%下落し、52週安値を更新した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221227)DOW33241.56 +37.63 (+0.11%)NASDAQ10353.226 -144.64 (-1.38%)S&P5003829.25 -15.57 (-0.40%)Rusell20001749.52 -11.42 (-0.65%)SOX2490.168 -45.32 (-1.79%)CME225(ドル建て)26240 0CME225(円建て)26210 -150WTI79.53 -0.03 (-0.04%)ドル円133.46 +0.67ユーロ円141.95 +1.01米10年債利回り(%)3.8487 +0.102米2年債利回り(%)4.3827 +0.06VIX21.65 +0.78
2022.12.28
日経平均26,447.87 +42.00TOPIX1,910.15 +7.63プライム指数982.87 +3.95スタンダード指数991.76 +6.49グロース指数914.10 +20.02マザーズ指数720.03 +15.24プライム売買代金1兆9955億円プライム売買高8.89億株グロース売買代金1628億円プライム騰落レシオ88.08%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━━━
2022.12.27
日経平均26,405.87 +170.62TOPIX1,902.52 +4.58プライム指数978.92 +2.35スタンダード指数985.27 -0.10グロース指数894.08 -3.94 マザーズ指数704.79 -2.44 プライム売買代金1兆7793億円プライム売買高8.20億株グロース売買代金1452億円プライム騰落レシオ87.56%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━━━
2022.12.26
12月26日(月)企業向けサービス価格指数、クリスマスでNY休場、ボクシングデー、上げの特異日12月27日(火)失業率、有効求人倍率、米FHFA住宅価格、CS住宅価格指数、 株高の日L12月28日(水)鉱工業生産、年内受け渡し最終日、米中古住宅販売仮契約、変化日12月29日(木)米シカゴ購買部協会景気指数、水星逆行(→1月18日)12月30日(金)大納会、中国広州モーターショー12月31日中国製造業非製造業PMI
2022.12.25
米株は反発。注目された米11月個人消費支出(PCE)価格指数が予想を上回る強い結果となったことで、米連邦準備理事会(FRB)による利上げ長期化を警戒し軟調にスタートしたが、原油高を好感したエネルギー株を中心に3連休を前に買い戻しが優勢となった。ミシガン大発表の期待インフレ率が前月分から低下し、インフレのピークアウトが期待されたことも支援となった。ダウ平均は朝方に213ドル安まで下落したが、176.44ドル高(+0.53%)で終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.59%高、0.21%高で終了し、主要3指数がそろって反発した。 週間では、ダウ平均が0.86%高と3週ぶりに反発した一方、S&P500が0.20%安、ナスダック総合が1.94%安とともに3週続落した。月初来ではダウ平均が4.01%安、S&P500が5.77%安、ナスダック総合が8.46%安となり、年初来ではダウ平均が8.63%安、S&P500が19.33%安、ナスダック総合が32.90%安となった。※各種データは取得時の値です。(NY 20221223)DOW33203.93 +176.44 (+0.53%)NASDAQ10497.863 +21.74 (+0.21%)S&P5003844.82 +22.43 (+0.59%)Rusell20001760.93 +6.85 (+0.39%)SOX2535.489 +2.16 (+0.09%)CME225(ドル建て)26240 +100CME225(円建て)26215 +65WTI79.56 +2.07 (+2.67%)ドル円132.79 +0.46ユーロ円140.94 +0.76米10年債利回り(%)3.7509 +0.08米2年債利回り(%)4.3275 +0.063VIX20.87 -1.10
2022.12.24
━━━━━━━━━━━━━━━━━日経平均26,235.25 -272.62TOPIX1,897.94 -10.23プライム指数976.57 -5.26スタンダード指数985.37 -6.55グロース指数898.02 -17.46 マザーズ指数707.23 -14.46プライム売買代金2兆4922億円プライム売買高11.63億株グロース売買代金1717億円プライム騰落レシオ87.04%(25日)
2022.12.23
米株は3日ぶりに反落。米国の新規失業保険申請件数が予想を上回る強い結果となり、利上げ長期化による景気後退(リセッション)懸念が改めて意識されたほか、著名ヘッジファンド・マネージャーが主要中銀の引き締め姿勢を理由に株式に弱気な見方を示したことも重しとなった。前日に526ドル上昇したダウ平均は、一時803ドル安まで下落し、348.99ドル安(-1.05%)で終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ1.45%安、2.18%安で終了し、主要3指数がそろって3日ぶりに反落した。一部車種の値下げを発表したテスラが9%近く下落したほか、ラム・リサーチ、アプライド・マテリアルズ、エヌビディアなどの半導体株も軒並み7-8%下落した。業種別ではS&P500の全11セクターが下落。一般消費財、IT、エネルギーが2%超下落し、資本財、コミュニケーションが1%超下落。一方、ヘルスケア、生活必需品、不動産、公益などのディフェンシブ・セクターは小幅な下落にとどまった。※各種データは取得時の値です。(NY 20221222)DOW33027.49 -348.99 (-1.05%)NASDAQ10476.119 -233.25 (-2.18%)S&P5003822.39 -56.05 (-1.45%)Rusell20001754.09 -22.85 (-1.29%)SOX2533.333 -111.17 (-4.20%)CME225(ドル建て)26140 -315CME225(円建て)26110 -330WTI77.49 -0.80 (-1.02%)ドル円132.36 -0.11ユーロ円140.20 -0.26米10年債利回り(%)3.6841 +0.00米2年債利回り(%)4.2778 +0.063VIX21.97 +1.90
2022.12.23
日経平均26,507.87 +120.15 TOPIX1,908.17 +14.85プライム指数981.83 +7.64スタンダード指数991.92 +5.44グロース指数915.48 -1.72 マザーズ指数721.69 -0.16プライム売買代金2兆5626億円プライム売買高11.50億株グロース売買代金1526億円プライム騰落レシオ92.79%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━━━
2022.12.22
米株は続伸。決算が好感されたナイキが12.18%高、フェデックスが3.43%高と大幅高となったことで企業業績悪化への過度な警戒感が和らいだほか、米12月消費者信頼感指数が4月以来の高水準となったことも投資家心理の改善につながった。ダウ平均は終日プラス圏で推移し、526.74ドル高(+1.60%)の33376.48ドルと一日の高値圏で終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ1.49%高、1.54%高で終了し、主要3指数がそろって2日続伸した。ダウ平均採用銘柄は、ナイキが急伸したほか、ボーイングが4%超上昇し、キャタピラー、アップル、スリーエム(3M)なども2%超上昇した。S&P500の業種指数は、エネルギーを筆頭に全11セクターが上昇した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221221)DOW33376.48 +526.74 (+1.60%)NASDAQ10709.37 +162.26 (+1.54%)S&P5003878.44 +56.82 (+1.49%)Rusell20001776.94 +28.92 (+1.65%)SOX2644.501 +60.86 (+2.36%)CME225(ドル建て)26455 +105CME225(円建て)26410 +90WTI78.29 +2.20 (+2.89%)ドル円132.39 +0.69ユーロ円140.42 +0.54米10年債利回り(%)3.6731 -0.011米2年債利回り(%)4.2211 -0.045VIX20.07 -1.41
2022.12.22
日経平均26,387.72 -180.31TOPIX1,893.32 -12.27プライム指数974.19 -6.34スタンダード指数986.48 -4.07グロース指数917.20 -4.70マザーズ指数721.85 -4.98プライム売買代金3兆7191億円プライム売買高17.79億株グロース売買代金1613億円プライム騰落レシオ88.77%(25日)
2022.12.21
米株は5日ぶりに反発。日銀のサプライズ的金融緩和策修正を受けた主要国の債券利回り上昇が重しとなり軟調にスタートしたが、足もとで下落が続いたことで景気敏感株を中心に押し目買いが強まった。ダウ平均は朝方に108ドル安まで下落したものの、午後に234ドル高まで上昇し、92.20ドル高(+0.28%)で終了。S&P500も0.58%安まで下落後、0.10%高で終了し、ともに5日ぶりに反発した。ハイテク株主体のナスダック総合は長期金利の上昇が嫌気され一時0.94%安まで下落したが、0.01%高とわずかながらプラス圏で終了した。S&P500の11セクターは、エネルギー、コミュニケーション、素材、金融など7セクターが上昇し、一般消費財、不動産、ヘルスケアなど4セクターが下落した。米10年債利回りは前日の3.58%台から一時3.71%台まで上昇し、3.69%台で終了した。 引け後に決算を発表したナイキは売上高と利益が予想を上回り、株価は時間外で10%超上昇。フェデックスも時間外で3%超上昇した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221220)DOW32849.74 +92.20 (+0.28%)NASDAQ10547.112 +1.08 (+0.01%)S&P5003821.62 +3.96 (+0.10%)Rusell20001748.02 +9.44 (+0.54%)SOX2583.643 -16.22 (-0.62%)CME225(ドル建て)26350 -845CME225(円建て)26325 -195WTI76.23 +1.04 (+1.38%)ドル円131.70 -5.18ユーロ円139.94 -5.22米10年債利回り(%)3.6918 +0.109米2年債利回り(%)4.2658 +0.004VIX21.48 -0.94
2022.12.21
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2022.12.20
日経平均26,568.03 -669.61TOPIX1,905.59 -29.82プライム指数980.53 -15.36スタンダード指数990.55 -16.41グロース指数921.90 -44.22マザーズ指数726.83 -35.94プライム売買代金4兆756億円プライム売買高18.43億株グロース売買代金2356億円プライム騰落レシオ94.60%(25日)
2022.12.20
米株は4日続落。年末ラリーへの期待が後退する中、利上げ長期化による景気後退(リセッション)懸念が引き続き相場の重しとなった。ダウ平均は朝方に118ドル高まで上昇したものの、終盤に338ドル安まで下落し、162.92ドル安(-0.49%)で終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.90%安、1.49%安で終了し、主要3指数がそろって4日続落した。ハイテク株はアマゾン・ドット・コムが3.35%安、メタ・プラットフォームズが4.14%安。ダウ平均採用銘柄は、ウォルト・ディズニーが4.77%安となったほか、今週決算を発表するナイキも2.74%下落した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221219)DOW32757.54 -162.92 (-0.49%)NASDAQ10546.032 -159.38 (-1.49%)S&P5003817.66 -34.70 (-0.90%)Rusell20001738.58 -24.84 (-1.41%)SOX2599.859 -36.24 (-1.37%)CME225(ドル建て)27195 -105CME225(円建て)27170 -50WTI75.19 +0.90 (+1.21%)ドル円136.95 +0.26ユーロ円145.24 +0.59米10年債利回り(%)3.5883 +0.106米2年債利回り(%)4.262 +0.082VIX22.42 -0.20
2022.12.20
日経平均27,237.64 -289.48TOPIX1,935.41 -14.80プライム指数995.89 -7.62スタンダード指数1,006.96 -3.64グロース指数966.12 -17.02マザーズ指数762.77 -12.06プライム売買代金2兆3596億円プライム売買高9.71億株グロース売買代金1797億円プライム騰落レシオ97.00%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━━━
2022.12.19
12月16日(金)米クワドラブルウィッチィング、FTSE日本株指数パッシブ売買インパクト12月19日(月)日銀金融政策決定会合(→20日)、首都圏マンション販売、米NAHB住宅指数、 独IFO景況感12月20日(火)黒田日銀総裁総裁会見、米経常収支、中古住宅販売、CB消費者信頼感12月21日(水)訪日外客数、米経常収支、中古住宅販売件数12月22日(木)GDP確定値、上げの特異日12月23日(金)消費者物価、米耐久財受注、個人所得、新築住宅販売、変化日
2022.12.18
日経平均27,527.12 -524.58TOPIX1,950.21 -23.69プライム指数1,003.51 -12.18スタンダード指数1,010.60 -7.09グロース指数983.14 -14.27マザーズ指数774.83 -11.61プライム売買代金3兆4268億円プライム売買高13.84億株グロース売買代金2415億円プライム騰落レシオ102.24%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━━━
2022.12.16
米株は大幅続落。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を受けて利上げ長期化による景気悪化が懸念されるなか、米11月小売売上高が予想以上に悪化したことで景気後退(リセッション)懸念が一段と強まった。ダウ平均は下落してスタートすると、一時950ドル安まで下落幅を広げ、764.13ドル安(-2.25%)で終了。S&P500も2.49%下落し、ハイテク株主体のナスダック総合は3.23%安の大幅安となった。ダウ平均は9月13日以来の大幅安となり、S&P500は月間の下落率を4.52%に拡大。ナスダック総合は年初来で30.90%安となった。S&P500採用の503銘柄は33銘柄が上昇し、470銘柄が下落。業種別ではS&P500の全11セクターが下落。コミュニケーション、IT、素材が3%超下落し、資本財、金融も2%超下落した。ハイテク・ジャイアントはアップル、アルファベットが4%超下落し、マイクロソフト、アマゾンも3%超下落。このほか、ネットフリックスが8%超下落し、メタ・プラットフォームズとエヌビディアも4%超下落した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221215)DOW33202.22 -764.13 (-2.25%)NASDAQ10810.526 -360.36 (-3.23%)S&P5003895.75 -99.57 (-2.49%)Rusell20001774.61 -45.85 (-2.52%)SOX2661.405 -115.86 (-4.17%)CME225(ドル建て)27630 -295CME225(円建て)27605 -355WTI76.11 -1.17 (-1.51%)ドル円137.81 +2.34ユーロ円146.40 +1.69米10年債利回り(%)3.45 -0.053米2年債利回り(%)4.2383 -0.011VIX22.83 +1.69
2022.12.16
日経平均28,051.70 -104.51TOPIX1,973.90 -3.52プライム指数1,015.69 -1.82スタンダード指数1,017.69 +1.60グロース指数997.41 -5.52マザーズ指数786.44 -5.07 プライム売買代金2兆2437億円プライム売買高9.13億株グロース売買代金2121億円プライム騰落レシオ105.45%(25日)
2022.12.15
※各種データは取得時の値です。(NY 20221214)DOW33966.35 -142.29 (-0.4米株は3日ぶりに反落。米連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げの長期化が示され、ターミナルレート(利上げの最終到達地点)が引き上げられたとこが株式相場の重しとなった。利上げ幅は市場予想通り0.50%と、4回連続での0.75%の利上げから減速したものの、声明文やパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長会見では引き続き積極的な引き締め姿勢が示された。ダウ平均はFOMC結果公表を前に一時287ドル高まで上昇したが、パウエルFRB議長発言を受けて404ドル安まで下落し、142.29ドル安(-0.42%)で終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.61%安、0.76%安で終了し、主要3指数がそろって3日ぶりに反落した。ダウ平均採用銘柄は、ボーイング、メルクが約0.6%上昇した一方、ゴールドマン・サックス、アメリカン・エクスプレスが2%超下落し、インテル、アップル、ナイキ、ベライゾンも1%超下落した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221214)DOW33966.35 -142.29 (-0.42%)NASDAQ11170.886 -85.93 (-0.76%)S&P5003995.32 -24.33 (-0.61%)Rusell20001820.45 -11.91 (-0.65%)SOX2777.267 -44.26 (-1.57%)CME225(ドル建て)27925 -75CME225(円建て)27890 -190WTI77.28 +1.89 (+2.51%)ドル円135.43 -0.14ユーロ円144.68 +0.57米10年債利回り(%)3.4737 -0.029米2年債利回り(%)4.2136 -0.015VIX21.14 -1.412%)NASDAQ11170.886 -85.93 (-0.76%)S&P5003995.32 -24.33 (-0.61%)Rusell20001820.45 -11.91 (-0.65%)SOX2777.267 -44.26 (-1.57%)CME225(ドル建て)27925 -75CME225(円建て)27890 -190WTI77.28 +1.89 (+2.51%)ドル円135.43 -0.14ユーロ円144.68 +0.57米10年債利回り(%)3.4737 -0.029米2年債利回り(%)4.2136 -0.015VIX21.14 -1.41
2022.12.15
日経平均28,156.21 +201.36TOPIX1,977.42 +11.74プライム指数1,017.51 +6.03スタンダード指数1,016.09 +3.43グロース指数1,002.93 +7.00マザーズ指数791.51 +6.04プライム売買代金2兆4917億円プライム売買高9.85億株グロース売買代金1714億円プライム騰落レシオ105.13%(25日)
2022.12.14
米株は続伸。米11月消費者物価指数(CPI)の伸びが鈍化したことを好感し、大幅高でスタートしたが、翌日の米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表を控え、ターミナルレート(利上げの最終到達地点)引き上げへの警戒感などから伸び悩んだ。ダウ平均は、朝方に707ドル高まで上昇後、中盤に114ドル安まで反落し、103.6ドル高(+0.30%)で終了。S&P500も2.77%高まで上昇後、0.73%高で終了し、ハイテク株主体のナスダック総合は3.84%高まで上昇後、1.01%高で終了した。ダウ平均採用銘柄は、原油高を好感しシェブロンが2.23%高となったほか、セールスフォース、メルク、マイクロソフト、ゴールドマン・サックス、ホーム・デポも1.5%超上昇した一方、アムジェン、ユナイテッドヘルスが1%超下落した。※各種データは取得時の値です。(20221213)DOW34108.64 +103.60 (+0.30%)NASDAQ11256.814 +113.08 (+1.01%)S&P5004019.65 +29.09 (+0.73%)Rusell20001832.36 +13.75 (+0.76%)SOX2821.527 +42.32 (+1.52%)CME225(ドル建て)28000 -25CME225(円建て)27970 +80WTI75.39 +2.22 (+3.03%)ドル円135.58 -2.08ユーロ円144.14 -0.88米10年債利回り(%)3.5012 -0.11米2年債利回り(%)4.2141 -0.189VIX22.55 -2.45
2022.12.14
日経平均27,954.85 +112.52TOPIX1,965.68 +8.35プライム指数1,011.48 +4.28スタンダード指数1,012.66 +2.64グロース指数995.93 +2.96マザーズ指数785.47 +2.14プライム売買代金2兆4260億円プライム売買高9.68億株グロース売買代金1548億円プライム騰落レシオ106.72%(25日)
2022.12.13
米株は大幅反発。翌日の米11月消費者物価指数(CPI)や14日の米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表を控え、買い戻しが優勢となった。先週、ダウ平均が2.77%安、S&P500が3.37%安、ナスダック総合が3.99%安とそろって大幅安となったことや、NY連銀が発表した11月の1年先期待インフレ率が+5.2%と前月分から0.7%ポイント低下したことも、買い戻しの動きを強めた。先週に953ドル下落したダウ平均は528.58ドル高(+1.58%)と急反発。S&P500とナスダック総合もそれぞれ1.43%高、1.26%高で終了し、主要3指数がそろってほぼ高値引けとなった。ダウ平均採用銘柄はエア・インディアとの大型契約見通しが報じられたボーイングが3.75%高となったほか、マイクロソフト、ビザ、キャタピラー、ナイキ、ホーム・デポなども2%超上昇した。業種別では、S&P500の全11セクターが上昇。原油高を好感したエネルギーが2.49%高となったほか、公益、ITも2%超上昇し、資本財、金融、ヘルスケア、生活必需品も1%上昇した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221212)DOW34005.04 +528.58 (+1.58%)NASDAQ11143.738 +139.12 (+1.26%)S&P5003990.56 +56.18 (+1.43%)Rusell20001818.61 +21.95 (+1.22%)SOX2779.206 +58.19 (+2.14%)CME225(ドル建て)28025 +250CME225(円建て)27995 +225WTI73.17 +2.15 (+3.03%)ドル円137.65 +1.09ユーロ円145.01 +1.21米10年債利回り(%)3.6149 +0.048米2年債利回り(%)4.3796 +0.05VIX25.00 +2.17
2022.12.13
日経平均27,842.33 -58.68TOPIX1,957.33 -4.23プライム指数1,007.20 -2.18スタンダード指数1,010.02 -0.44グロース指数992.97 -5.03マザーズ指数783.33 -3.70プライム売買代金2兆2389億円プライム売買高9.21億株グロース売買代金1465億円プライム騰落レシオ108.70%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━━━
2022.12.12
12月12日(月)変化日12月13日(火)FOMC(→14日)、米消費者物価指数12月14日(水)米FOMC政策金利、FRB議長会見、株安の日L12月15日(木)米小売り売上高、NY連銀製造業景況感、フィラデルフィア連銀製造業景況感、鉱工業生産、 ECB理事会、ECB総裁会見、株安の日L12月16日(金)米クワドラブルウィッチィング、MSCI日本株指数パッシブ売買インパクト
2022.12.11
DOW 33476.46 -305.02 (-0.90%)NASDAQ 11004.617 -77.39 (-0.70%)S&P500 3934.38 -29.13 (-0.73%)Rusell2000 1796.66 -21.63 (-1.19%)SOX 2721.016 -23.72 (-0.86%)CME225(ドル建て) 27775 +25CME225(円建て) 27745 -105WTI 71.02 -0.44 (-0.62%)ドル円 136.59 -0.06ユーロ円 143.86 -0.39米10年債利回り(%) 3.5856 +0.093米2年債利回り(%) 4.3548 +0.043VIX 22.83 +0.54
2022.12.10
米株は堅調。新規失業保険申請件数が前回から小幅に増加し、継続失業保険受給総数が1月以来の水準に増加したことで米連邦準備理事会(FRB)による積極的な引き締めへの警戒感がやや和らいだ。ダウ平均は終日プラス圏で推移し、183.56ドル高(+0.55%)の33781.48ドルで終了。前日まで5日続落したS&P500は0.75%高と6日ぶりに上昇し、ハイテク株主体のナスダック総合も1.13%高と5日ぶりに反発した。ただ、週初からでは、ダウ平均が1.88%安、S&P500が2.66%安、ナスダック総合が3.31%安とそろって3週ぶりの大幅反落ペースとなった。業種別では、IT、一般消費財、ヘルスケア、素材などS&P500の9セクターが上昇し、コミュニケーション、エネルギーの2セクターが下落した。個別では半導体のエヌビディアが6.51%高となり、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が2.67%上昇した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221208)DOW33781.48 +183.56 (+0.55%)NASDAQ11082.003 +123.45 (+1.13%)S&P5003963.51 +29.59 (+0.75%)Rusell20001818.29 +11.39 (+0.63%)SOX2744.732 +71.48 (+2.67%)CME225(ドル建て)27750 +170CME225(円建て)27755 +205WTI71.46 -0.55 (-0.76%)ドル円136.66 +0.06ユーロ円144.24 +0.74米10年債利回り(%)3.4892 +0.081米2年債利回り(%)4.3139 +0.058VIX22.29 -0.39
2022.12.09
日経平均27,574.43 -111.97TOPIX1,941.50 -6.81プライム指数999.05 -3.49スタンダード指数1,004.05 -1.22グロース指数983.38 -6.75マザーズ指数774.71 -4.36プライム売買代金2兆6996億円プライム売買高10.91億株グロース売買代金1532億円プライム騰落レシオ98.46%(25日)
2022.12.08
米株はおおむね軟調。米連邦準備理事会(FRB)の利上げ長期化による景気後退懸念が意識されるなか、週末9日に発表される米11月生産者物価指数(PPI)や来週の米11月消費者物価指数(CPI)、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた様子見姿勢が強まった。ダウ平均は前日終値を挟んでもみ合ったが、1.58ドル高(+0.00%)とほぼ横ばい。S&P500は0.41%高まで上昇後、0.47%安まで下落し、0.19%安で終了。ハイテク株主体のナスダック総合も0.51%安で終了。S&P500は小幅に5日続落となり、ナスダック総合は4日続落となった。業種別では、ヘルスケア、生活必需品、不動産の3セクターが上昇し、コミュニケーション、IT、一般消費財、公益など8セクターが下落した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221207)DOW33597.92 +1.58 (+0.00%)NASDAQ10958.553 -56.34 (-0.51%)S&P5003933.92 -7.34 (-0.19%)Rusell20001806.9 -5.67 (-0.31%)SOX2673.249 -0.28 (-0.01%)CME225(ドル建て)27580 -80CME225(円建て)27585 -75WTI72.01 -2.24 (-3.02%)ドル円136.60 -0.45ユーロ円143.50 +0.02米10年債利回り(%)3.4205 -0.092米2年債利回り(%)4.2644 -0.096VIX22.68 +0.51
2022.12.08
日経平均27,686.40 -199.47TOPIX1,948.31 -1.91プライム指数1,002.54 -0.98スタンダード指数1,005.27 -0.42グロース指数990.13 +6.34マザーズ指数779.07 +4.92プライム売買代金2兆6361億円プライム売買高10.45億株グロース売買代金1559億円プライム騰落レシオ100.28%(25日)
2022.12.07
□ダウ工業株 33596.34(-350.76)▼1.03%□ナスダック 11014.89(-225.05)▼2.00%□S&P500 3941.26(- 57.58)▼1.44%□ダウ輸送株 13898.10(-150.08)▼1.07%□半導体株(SOX) 2673.53(- 64.52)▼2.36%□NY原油先物(1月限) 74.25(- 2.68)□NY金先物 (2月限) 1782.40(+ 1.10)□為替 (対ドル)137.03(前日比0.09円安) (対ユーロ)143.42(前日比0.23円高
2022.12.07
日経平均27,885.87 +65.47TOPIX1,950.22 +2.32プライム指数1,003.52 +1.21スタンダード指数1,005.69 -0.99グロース指数983.79 -16.05マザーズ指数774.15 -12.83プライム売買代金2兆5865億円プライム売買高10.16億株グロース売買代金1589億円プライム騰落レシオ103.97%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━━━
2022.12.06
米株は下落。米11月ISM非製造業総合指数(PMI)が前月分や市場予想を上回る強い結果となったことで、米連邦準備理事会(FRB)による利上げの長期化が改めて意識された。12月米連邦公開市場委員会(FOMC)では利上げ幅が0.50%と、これまでの4会合連続での0.75%の利上げから利上げ幅の縮小が見込まれているものの、利上げの最終到達地点(ターミナルレート)の見通しが高まった。先週まで2週続伸したダウ平均は軟調にスタートすると、終盤に583ドル安まで下落幅を広げ、482.78ドル安(-1.40%)と反落して終了。S&P500も1.79%安と3日続落して終了し、ハイテク株主体のナスダック総合は1.93%安と2日続落した。業種別ではS&P500の全11セクターが下落。一般消費財、エネルギー、金融が2%超下落し、素材、不動産、資本財、ITなども1%超下落した。米10年債利回りは先週末の3.50%台から一時3.61%台まで上昇し、3.58%台で終了。ドル円は先週末の13.431円から136.75円へとドル高・円安が進んだ。※各種データは取得時の値です。(NY 20221205)DOW33947.1 -482.78 (-1.40%)NASDAQ11239.937 -221.56 (-1.93%)S&P5003998.84 -72.86 (-1.79%)Rusell20001840.22 -52.62 (-2.78%)SOX2738.047 -33.19 (-1.20%)CME225(ドル建て)27680 -25CME225(円建て)27685 -155WTI76.93 -3.05 (-3.81%)ドル円136.77 +2.47ユーロ円143.50 +1.97米10年債利回り(%)3.5828 +0.08米2年債利回り(%)4.3978 +0.118VIX20.75 +1.69
2022.12.06
日経平均27,820.40 +42.50TOPIX1,947.90 -6.08プライム指数1,002.31 -3.15スタンダード指数1,006.68 -2.04グロース指数999.84 -15.83マザーズ指数786.98 -12.00プライム売買代金2兆6402億円プライム売買高10.69億株グロース売買代金1870億円プライム騰落レシオ102.80%(25日)
2022.12.05
5(月) 《決算発表》ファーマフーズ6(火) 10月毎月勤労統計(8:30)10月家計調査(8:30)30年国債入札《決算発表》モロゾフ、不二電機7(水) 10月景気動向指数 (14:00)《決算発表》アイル、丹青社、楽天地8(木) 7-9月期GDP確定値(8:50)11月都心オフィス空室率(11:00)11月景気ウォッチャー調査(14:00)5年国債入札《決算発表》積水ハウス、泉州電、テンポスHD、アイモバイル、スバル興、Bガレージ、ミライアル、アルトナー、アルチザ9(金) メジャーSQ11月マネーストック(8:50)《決算発表》三井ハイテ、日駐、カナモト、シーイーシー、ソフトウェアサー、ハイレックス、ポールHD、丸善CHI、鎌倉新書、サムコ、フリービット、鳥貴族HD、gumi、稲葉製作、HEROZ、アスカネット、シルバーライフ、エイチーム、Eインフィニティ、日本スキー、トビラシステム、ケア21、エッジテクノ、ユークス、イトクロ、ギグワークス
2022.12.04
DOW 34429.88 +34.87 (+0.10%)NASDAQ 11461.497 -20.95 (-0.18%)S&P500 4071.7 -4.87 (-0.12%)Rusell2000 1892.84 +11.16 (+0.59%)SOX 2771.235 -33.46 (-1.19%)CME225(ドル建て) 27705 -305CME225(円建て) 27710 -50WTI 79.98 -1.24 (-1.53%)ドル円 134.27 -1.00ユーロ円 141.44 -0.92米10年債利回り(%) 3.492 -0.035米2年債利回り(%) 4.28 +0.026VIX 19.06 -0.78
2022.12.03
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2022.12.02
米株は高安まちまち。インフレ指標が予想を下回り、長期金利が低下したことが支援となった一方、翌日発表の米11月雇用統計を控えた警戒感が上値圧迫要因となった。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が利上げペースの減速を示唆したことを好感し、前日に737ドル高となったダウ平均は194.76ドル安(-0.56%)と3日ぶりに反落。共同最高経営責任者(CEO)の辞任が嫌気されたセールスフォースが8%超下落したこともダウ平均を押し下げた。S&P500も前日終値を挟んでもみ合ったが、0.09%安と小幅に反落して終了した。一方、ハイテク株主体のナスダック総合は0.13%高と小幅に2日続伸。コストコが6.6%安となったものの、ネットフリックスが3.7%高となったほか、メタ・プラットフォームズ、エヌビディアも1%超上昇した。センチメントは引き続き改善。投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比-0.74ポイントの19.84ポイントと3日連続で低下。8月18日以来、約3カ月半ぶりに20ポイントを下回った。※各種データは取得時の値です。(NY 20221201)DOW34395.01 -194.76 (-0.56%)NASDAQ11482.449 +14.45 (+0.13%)S&P5004076.57 -3.54 (-0.09%)Rusell20001881.68 -4.9 (-0.26%)SOX2804.695 -22.15 (-0.78%)CME225(ドル建て)28010 -365CME225(円建て)28010 -240WTI81.22 +0.67 (+0.83%)ドル円135.34 -2.69ユーロ円142.45 -1.17米10年債利回り(%)3.5103 -0.191米2年債利回り(%)4.2399 -0.132VIX19.84 -0.74
2022.12.02
日経平均28,226.08 +257.09TOPIX1,986.46 +0.89プライム指数1,022.18 +0.48スタンダード指数1,016.62 +0.86グロース指数1,025.02 +16.23マザーズ指数806.44 +12.93プライム売買代金3兆1404億円プライム売買高12.44億株グロース売買代金1827億円プライム騰落レシオ111.90%(25日)
2022.12.01
米株は大幅高。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が講演で、早ければ12月にも利上げペースを緩める可能性に言及したことが好感された。主要3指数はパウエルFRB議長講演を控えてもみ合ったが、議長発言を受けて急伸し、そろって一日の高値で終了した。ダウ平均は268ドル安まで下落したが、737.24ドル高(+2.18%)と2日続伸して終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ3.09%高、4.41%高で終了し、ともに4日ぶりに大幅反発した。業種別ではS&P500の全11セクターが上昇。ITが5.03%高、コミュニケーションが4.91%高、一般消費財が3.48%高とハイテク・グロース・セクターが大幅高となり、公益、ヘルスケア、素材も2%超上昇した。ハイテク株は、エヌビディアが8.24%高、メタが7.89%高、テスラが7.67%高、マイクロソフトが6.16%高、アルファベット6.09%高となり、アップルとアマゾンも4%超上昇した。※各種データは取得時の値です。(NY 20221130)DOW34589.77 +737.24 (+2.18%)NASDAQ11467.996 +484.22 (+4.41%)S&P5004080.11 +122.48 (+3.09%)Rusell20001886.58 +50.03 (+2.72%)SOX2826.849 +156.20 (+5.85%)CME225(ドル建て)28375 +385CME225(円建て)28370 +330WTI80.55 +2.35 (+3.01%)ドル円138.04 -0.64ユーロ円143.67 +0.46米10年債利回り(%)3.6091 -0.139米2年債利回り(%)4.3246 -0.148VIX20.58 -1.31
2022.12.01
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