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昔録画した「知ってるつもり」のビデオを探していて、ついでに面白いものをみつけました。昔ドラマレビューサイトをやってたときに、ずっと録り溜めしていたドラマのビデオ群です。懐かしくなっていろいろ見ていたら、なんと「涙をふいて」というタイトルが。ん?どっかでみたことがある。確か二ノの出演作品にあったような。と思って再生してみると、見事にビンゴ。若かりし日の二ノと江口さんと神木くんが出てきました。そして一気に蘇る記憶。実は、私、この作品に出てきた一番上のお兄ちゃん、ずーっと山下くんだと思い込んでおりました。階段上った二階で兄弟が片寄せあって暮らしてた江口さんのドラマ、という記憶は強く残ってて、それを思い出すたび山下君も出てたよなあとか、のんきに思ってたんですね。ジャニ嫌いで全く興味がなかった人間なんて、こんなもんです。ということにしておいてやってください。ちなみに、「それが答えだ!」には藤原君が出ているのですが、彼もジャニーズだとしばらく思ってました。さらに、櫻井君と山田孝之君も私の中で長らく同一人物でした。ハチクロあたりまで。(ハチミツとクローバーは原作漫画が好きで、映画になるのー?ええ?とか思ってた頃です)若手には興味がなかったんです。ただそれだけなんです。ついでに、同僚が「実は君はペットっていうドラマに出てくる松本潤君が好きなの」とおずおずと差し出した携帯の待ちうけを見て「えーーーー!松本潤とかありえないし。どこがいいの?ジャニーズでしょ?」などと口走ってしまったことも。(台詞は定かではない)ごめんね。本当にすみません。頭を地面に擦り付けて謝ります。そんな自分が今や松本潤がいなければ夜も日も明けない中毒に侵されているという。人生分からないものです。でもおかげで二宮君と山下君の区別がつくようになりました。今では二宮君の生年月日も出演作品も言えます。それから山田君と櫻井君が別人であることもちゃんと認識できました(当たり前)。そんな、申し訳ないことを言ってしまった彼女は、中国に転属になり、今はクォン・サンウにハマっております。
2009/01/27
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面白かったです。菅野美穂さんは「イグアナの娘」「君の手がささやいている」で大好きになった女優さん。発声と発語に若干の癖がありますが、それがとても心地よいと思えます。この捜査官キイナにもよく合ってました。内容はそこそこ。ちょっとケイゾクを髣髴させます。平岡君がんばってるけどやや空回り気味な気が。塚地さん!最高でしたね。キイナの元彼。あれはインパクトがあります。肝心の謎解き部分が弱いのが難点かも。もう少し説得力を増してくれたら、見やすくて面白いドラマといえると思いました。で、今日は「レスキュー」と「銭ゲバ」です。録画しても観ないかもしれないですが、とりあえず録画して出かけようと思います。
2009/01/24
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懲りずにメイちゃんに果敢にチャレンジ。しかしやはり10分持たず。佐藤君がとても好き。今回の役どころも好きで、彼に感情移入すればもしかして楽しめるかも、という兆しは見えました。でもきっと、お兄ちゃんの理人とメイはくっつくんだろうなあ。と思うと、またやるせない。ノリが軽すぎるのでそれにもついていけず、結局チャンネルを変えました。見たのが「泣ける歌」。これがまたお涙頂戴満載で、でも歌が良かったりするのでそのままずるずると見続けました。この番組の次に放映されるのが「神の雫」です。・・・・。先週トライアングルの方がいい、と書いたはずなんですが。「神の雫」はちょっと、とか書いたはずなんですが。なぜか「神の雫」を見てしまう。亀梨君がかわいいです。1ポンドの時と全く違う穏やかないい青年の役。ポンドのときもストレートで軽いいい子だったんですけどね。演出のテンポがよくない、音楽の助けも得られない、なかなかタイヘンなドラマですが、亀梨君のかわいさに引かれて、気がついたら最後まで見てました。・・・。トライアングル、どうなったんでしょう。江口さんが刺されて、うわー!来週絶対見ないと。死ぬことはないだろうけど。とか思ってたのに。「ありふれた奇跡」も。いい作品だと分かってる。テンポも悪くないし、人間相互の繋がりがきちんと描かれていて、昔ながらのドラマらしいドラマ。こんなドラマこそ増えて欲しい。と思うのに。アラシちゃんを見てしまいました。終わってます。おわっとるよ。脳味噌が腐っとるとしか思えません。自分の感覚がジャニ方向にずれてしまっている気がします。そろそろ修正しないとやばいかも。
2009/01/24
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「ただ、いつも観てくれてる人たちに“ずーっと応援してね”とは、あんまり思わないんですよね。応援してもらうのはうれしいし、一緒に成長していけるのは幸せだけど。その人の人生のほんの一瞬、たまたま興味を持ってくれるだけでもいい。その時に何かを伝えられたり、何かの拍子に俺の言葉を思い出してもらえるぐらいで。溺愛されるのもいいんだけど。…俺、仕事でしか返せないから」仕事で返してくれればそれで十分!というかそれをこそ望んでいるファンがほとんどという気もしますが。それをこうしてきちんと言葉にするところが好きです、松本潤。画面の向こう側、ステージに立っている松本潤を観たい。たくさん観たい。もし生まれ変われるなら松本潤の人生のテリトリーに入り込んでるポジションに生まれたいですけどね。お姉さんとか。笑。でもそれは所詮無理なことなので、それを望むことはないですよ、松本さん。ただ、常に松本潤としての矜持を持ち続けて欲しいと願いはします。努力する人であり続けて欲しい。煙たがられるくらい真面目な人であり続けて欲しい。より上質のエンターテインメントを目指すのに貪欲であり続けて欲しい。才能に磨きをかけていって欲しい。好奇心、知識欲が旺盛で何でも楽しめる人であり続けて欲しい。少しずつ階段を登っていくその生き方を大切にして欲しい。テンション低くぼそぼそ、そして訥々と一言一言考えながら喋る人であってほしい。変わらぬ松本潤でいてほしいです。そうあり続けてくれる限り、松本潤様が嫌がっても松本溺愛ファンをやめることはできません。諦めてください松本潤様。でも「松本潤」であり続けて欲しいなんて、甚だしく自己中心的です、ワタクシ。
2009/01/18
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すごすぎる。インパクトが。なんかもう、貧乏ネタに弱いのと母子ものに弱いのとマツケンがかっこよすぎるのと相俟って、凄まじいダークな展開なのにどうしても情を絡めて見てしまいます。主人公が歪んでしまうだけの理由を視聴者に感じ取らせてるから、酷い悪行の数々なんだけど、どうしてもこっちの正義感が緩んでしまう。途中三國みどりちゃんのあのを目にしてるせいもあります。ここら辺、上手い持って行き方だと思います。そして松ケンくん。ベッドに横たわる胸のラインが非常に好みです。<そんなとこかいときめいてしまいました。子役が上手すぎ。流星の絆功一くんのときも上手でしたが、この子のおかげでより一層主人公に感情移入してしまいます。映画砂の器で犯人加藤剛さんにどうしても同情してしまって切なく悲しくなってしまったのと同じです。ううう。いろいろと酷すぎるところはあるけれど、でもきっちりエクスキューズを準備して、これでもかと視聴者の同情を誘うあざとい上手いつくりになっていたと思います。で、インパクト最強。演出大谷さんと脚本岡田さんのコンビ。バンビと同じですよ。今回は思いっきり振り切ってる印象です。この作品は今期視聴決定です。
2009/01/17
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メイちゃんの執事。5分で脱落。ヘリコプターから降り立って、学園に迎え入れられたところで我慢の限界。30分ほど経って再度チャレンジするも、耐え切れず脱落。神の雫。亀ちゃんがかわいい。とても可愛い。でも田辺さんの役の台詞とお花畑に眩暈を感じて脱落。トライアングルに替える。トライアングル。面白くなってきました!不気味な境さんが好きかも。回想シーンの被せ方も嫌いじゃない。魔王を髣髴させます。何が違うんだろ?火曜はトライアングルを見ることになりそうです。
2009/01/13
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とんでもなく面白い!いいドラマ! 「ビギナー」と似たような香りを感じます。大好きだったんですよ、「ビギナー」それぞれのキャラクターも立ってる。みんな背負ってるものがあって、法医学を志す。多分その背景は、これから先ドラマにも絡んでくるんでしょうが。あきちゃんとかね。それにしても、恐らく通の人が見れば脆弱で穴を指摘できるのかもしれない「飛び降り自殺しようとした子どもを助けた」という死因。単純なワタクシは思い切り泣いてしまいました。たまらん。テンポもいいし、掛け合いも面白い。主演だけでなく脇も生きてるし、爆笑ポイントもいくつか。ヤンキー上がりの法医学生と歯科医の息子のコンビが絶妙ですね。石原さんも落ち着きある演技で出色。そして瑛太。抜群です。ハマってます。ちゃんと主役です。生田君もいい感じ。矢田さんも思った以上にブランクを感じさせず、全てがおしなべて上手く調和しています。美味しんぼではありませんが、ハンバーガーのバンズだけが上手くてもパテだけが上手くても、上手いハンバーガーにはなり得ない。両方がつりあってないといけない。このドラマは実に上手く全部が調和しています。だから安定感もあるし、そしてそこに若者たちのフレッシュな魅力が加わって、とても面白い作品に仕上がってると思います。大絶賛しちゃいます。ただ主題歌は合ってないような気もしました。これは好みの問題かな。VOICE……次からは録画決定です。
2009/01/12
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連休だったので、久しぶりにバンビ~ノ!を1話から見返しています。いいドラマだったんだなあ、としみじみ思いました。受けを狙ったあざとさがまったくない、真っ向勝負の脚本。説教臭さはあるけれど、しかしその台詞がどれもいい。きちんとした重さの在る台詞になっています。淡々と進む展開。バンビの心情を描くのに、どこかを端折るということをしない、丁寧な力強い描き方です。隅々まで心が配られている演出。ちょっとした画面のひとコマひとコマから、各人物の配慮や優しさが偲ばれ、人間相互の関係が徐々に築かれていく様子が分かります。まさしのプリンとか、凹むバンビの姿を見かけて声をかけようとする香取とか。そう、その「人間関係」が至極まっとうで、健全で、温かい。厳しくて温かい。理想的な社会なんですよね。だから見ていて心地よい。快い。現在5話まで視聴が終わりました。放映時は自分の中で評価が低かった2話、5話のできがいいことに驚きます。この二つとも、丁寧にバンビの心情描写がなされていて、激しいドラマ展開がありません。だから面白くない印象をもったのかも。でもゆったりと見返すと、どれだけきちんと描かれているかが非常によく分かる。心のひだの隅々にゆっくり浸透してくるような回です。2話。ずたボロになったバンビの心、そこにしみこんでくる優しい恵理の声。恵理のメールに思わず涙がこぼれるバンビ。恵理と会話しながら月を見上げて強がるバンビ。その強がりを見抜き、伴ちゃんの心を思ってなく恵理。ここらあたりはたまりません。思わずもらい泣きしてしまいました。「逃げないことも、才能なんだ」放映当時からこの台詞は胸に響いていて、以降自分の凹みがちな気持ちを奮起させるための鍵のひとつになりました。5話どうしてもホールに馴染めないバンビ。大切なものを捨ててきた。大きすぎる代償を支払ってきたのに報われないという思いはよくわかるし、桑原さんの「お前の気持ちなんか分からない。目の前のことに一生懸命になれないやつに、夢を語る資格はない」という台詞も非常に納得できるものです。与那さんの「ミスを犯したことを怒ってもらったら少し気が楽になるのか。それは甘えている」というような意味合いの台詞もとてもよく理解できます。その通りだと思う。そうやって叱られて叩かれて。そして道の脇で朝を迎えるときのバンビの表情がいい。じっくりと時間をかけて描かれたからこそ力を持つ場面。そういうのが随所にあるんですよね、この作品。松本潤の演技はまだまだ荒削りで、もう一皮剥ける必要があるなと感じる場面もあります。でもそれと同じくらい、ぐっとくる演技を見せるんですね。恵理に別れを切り出す博多の場面もそうです。それから5話の朝を迎える場面もそう。台詞なく、表情だけで心情を伝えるシチュエイションにおいて、この松本潤は素晴らしい力を発揮します。そういう部分は多分にセンスの問題のような気がします。彼が精進せねばならないのは技術的なもの。いくらでも磨く事が出来る部分。それを考えると、この人は経験を積めば非常にいい「味わいある」役者に化けられると思う。整った容姿は武器にもなるし同時に足枷にもなるでしょうが、年を重ねることで美貌は徐々に影を潜めてゆくものです。その代わりに成熟した渋みが加わっていく。そうなったときが楽しみです。ともあれ、バンビがバッカナーレにほれ込むに至る描写、恵理との強い結びつき、恵理がどれだけバンビの支えになっていたか、そして恵理がいかに心底バンビを想いっていたかという描写、バンビが犠牲を払って上京し、ホールに専念することがなかなかできない一連の描写、上司からの人間味溢れる叱咤、それを真正面から受け止めて素直に自分に返すバンビの心情変化と成長の描写。それらが全て説得力をもっている。急激な展開やドラマティックなエピソードや派手さや「受け」「萌え」なんか全くないドラマ。でも、力強く丁寧であたたかいドラマ。ワタクシにとっては、見れば見るほど味わい深く、ひきつけられるドラマです。改めてそれがよくわかりました。自分の中では「それが答えだ!」と同系統で、同じくらい大好きなドラマとなりました。さて、次は全話の中で一番辛い第6話です。またお昼御飯を食べながらゆっくり見たいと思います。
2009/01/12
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退屈なドラマだなあ。これを退屈って思う自分は最近のテンポだけのすっかすかドラマに慣れてしまってるんだなあ。と思いつつなんとなくながら見で最後まで見てしまいました。加瀬さんの演技はいまいち好きじゃないんですが、でもこの地味なまったり感には相応しいかも。で、何が言いたいんだ?このドラマは。トライアングル以上に描こうとしてるものが不明瞭。なんて天下の山田先生にケチをつけてたのですが、最後の最後でやられました。「(私が死のうとしていたのが分かったのは)おふたりとも、死のうとしたことがあるんじゃないかと」陣内さんの台詞に対応する仲間さんと加瀬くんの表情がいい。その対応があるから陣内さんの台詞が力を持って胸にドスンと落ちてきます。ああ、そうか。そういう誰しもが持ってる重いココロ、そんなものをもしかしたら一緒に分け合えるかもしれない出会い、絆、そいうものを描こうとしてるのか。そんな風に思いました。このテンポに馴染めれば、案外見応えのある味わい深いドラマと思えそうです。次回見る気になるかどうかは分かりませんが…。日本語がしっかりしている台詞は心地よいものです。
2009/01/08
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お遊び2つめ。
2009/01/06
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やっぱり江口さんが好きだ。とても。パリのシーンは必要なんだろうか?と思ったけれど、多分伏線が撒き散らしてあるのだろうから、これから先に期待。とにかく断片をばら撒きました、という初回。「さちえ」が生きてた?にしても年齢差がありすぎるだろうから広末涼子が死んだ「さちえ」本人というわけでないだろう。ではこの展開は何を意味するのか?(「佐知」までは覚えてるけど「え」が「絵」「枝」「恵」どれだったか忘れました)江口洋介扮する「郷田」が何を目的にして行動してるのか?まったく何も皆目分からない状態で押し切ったので、これは脱落する人も多いのではないかなと思いました。でも私は好きだった。ていうか江口洋介が好きなので、そこで既に惹きつけられる、みたいな。思わせぶりな谷原さん佐々木さん堺さん。非常に小技が効いていい味出している小日向さん。やはり何かを隠しているとそのまとう空気だけで思わせてくれる重鎮北大路さん。まさに男性陣はオールスターキャスト。彼らに比べると若干軽い感じもしますが稲垣さんもソフトな雰囲気でいい感じです。予告で「あなたが殺した」という場面が流れてて、どうも軽すぎるなと感じていたのですが、実際本編でみると違和感はありませんでした。流れの中での発言だったのですね。それにしても、この物語の主題が見えてこないので、若干のイライラはあるものの、だからこその引きがあって、次回が楽しみになりました。音楽がいいですね。佐藤さん。医龍とかを手がけた方ですね。「医龍」はサントラ買ってます。1回しか見たことないのですが、音楽が印象的でめっぽう好きだったので買いました。この人の曲はドラマティック。そのせいでうるさくなりすぎることもあるのですが、このドラマではいい塩梅です。邪魔になってなくてドラマを引き立てている気がします。さて困ったなあ。亀梨君の「神の雫」も楽しみにしてるのですが。どっちを録画に回すか、悩みどころです。
2009/01/06
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お遊び。
2009/01/06
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あけましてオメデトウございます。年末大掃除して家を磨き上げた心地よさと自己満足にしばし浸っていた年末年始。カウコン松本様が思う存分拝めて幸せでした。今日は朝からヒーロー再放送を垂れ流しております。この手の作品では「ビギナー」の方がずっと出来が良かったよなあと思うワタクシ、合間に挟まれる新ドラマ「ヴォイス」に大変心を惹かれております。好きな匂いがする。時任さん好きです。好きすぎ。そして意外に斗真くんがいい感じ!(偉そうですみません)瑛太くんがいい感じなのはまあ予想の範囲内です。篤姫の役は力が空回りしていまひとつと思っておりましたが。「トライアングル」は、どうなんでしょう。超大好きな江口洋介さんが出るので1話は確実に見るつもりです。でも…壮大な金かけた作品で面白く仕上がったものをあまり知らないので、正直あまり期待はしていません。それにしてもスマップ今年は稲垣君押しなのでしょうか。たくさんドラマに出ますね。TBS金10はいくら野島さんでもなあ。好きではないノリ。多分まったく見ない。1月クールTBSで見てみようかな?という気になるのは「レスキュー」くらいです。日テレ「神の雫」は楽しみです!最近亀梨君も好き。今のところ見ようかなと思っているのはそれくらいです。さて、ちゃんと最後まで観るのはどれだろう。ちなみに10月クールは「流星の絆」だけは最後まですごく面白く食い入るように観ました。終わり方も爽やかでとてもよかった。惜しむらくは、犯人である三浦友和さんの掘り下げが不十分だったこと。そこがきっちり描かれないと、この作品は完成しないと思うんですよね。そこだけが半端だった気がします。兄弟側に関しては完璧!素晴らしかったよ三兄弟+ジョージさん!&寺島さん、りょうさん。最後おにいがお父さんにかぶって見えて感動でした。そして脚本くどかんさん。みなさんお疲れ様でした。と思った満足な作品でございました。
2009/01/03
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