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ずいぶんとご無沙汰しておりました。今週は2回の送別会があり、風邪気味で喉が痛く、年度末で疲れが出てきたのか体はだるく、なんとか無事乗り切ったぞ、という感じでした。今日は先週結婚式を挙げられた、合気道クラブの会長さんとその奥さまの、友人・合気道関係者が集まっての結婚お祝い会でした。小ぢんまりとしたお店を貸し切って20人くらいが集まりました。合気道クラブの独身メンバーが幹事を務め、お二人の幼いころからの写真や、ご両親からのビデオレターなどをOHPで上映されたりと、事前準備に時間をかけられたおかげで盛り上がった会になりました。新郎新婦はとてもさわやかなカップルで、なんだかとっても微笑ましかったです。幸せそうでうらやましいなぁ…。二人をを見ていたら、私も誰かに隣にいてほしくなってしまいました。誰かと微笑みあうなんてこと、最後にしたのっていつだっけ…?あーーーーー、恋がしたい。お二人は結婚式は先週でしたが、それより前からもうすでに一緒に暮らしておられ、今日は最後に奥さまの懐妊発表のサプライズもあったりして、大きな拍手がお二人を包みました。これからも末永くお幸せに。
2009年03月28日
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今日街中を車で走っていたら、あちこちの桜の木でつぼみが開いてきていました。まだ4月までには1週間以上あるのに。開花が早くて、入学式の頃には散ってしまってたらさびしいです。ところで、春になると変な人が出現します。ここで言う「変な人」とは、うちの子供らのことなんだけど…。芽吹きの季節だから、というわけでもなく、いつも変なんだけど、最近余計に変です。特に次男が超エロい。男の子ってみんなそうなの?わからないけど、少なくとも長男が4年生のころはそんなことはなかった。とにかくもう頭の中は下ネタ系のことしかないんじゃないかってくらい、そういうことばっかり言ってる。で、あきれたことに長男も一緒になって怪しいし。こういうときって、母としてはどういう風に接したらいいんでしょう…?なんかもう見て見ぬふりをするようなレベルじゃないような気がするんだけど。同じようなことで何度も怒ったりとか、下ネタ系爆裂だったりとかで、なんかもうこっちがおかしくなりそうです。血圧200超えてるんじゃないかってくらいくらくらするし。さすがに詳しく話すには憚られるような内容なので、さらりと他のお母さんに聞いてみても、それは正常に育ってる証拠だ、ってことしかないし。でも年齢の割にちょっと興味持ちすぎじゃないの?さすがに外ではそこまでの言動はないとは思うけど、家の中とはいえ、こいつバカなんじゃないの?って本気で思ってしまいます。もう、勘弁してよー。
2009年03月21日
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今日は長男の卒業式でした。数日前からのいい天気で、この季節にしては体育館も寒くなくてよかったです。お着物姿のお母様方も思ったよりたくさんいて、皆さんの気合の入れようが垣間見られました。泣かないつもりだったんだけど、卒業生入場ですでにちょっとヤバくて、卒業証書授与でちょっとほろりときて、卒業生の言葉で涙が出てしまったのでした。いまどきの卒業式で、送辞・答辞という形のものはないけど、卒業生全員が6年間の思い出とか在校生に贈る言葉とかの作文(?)を一人ずつ続けて言っていくんですが、一人、泣きながらセリフを言っている男子がいて、そこでやられてしまいました。かなりの保護者がそこでもらい泣き状態。そう来るとは思ってなかった。しまった~~~。って感じ。ということで4月からは中学生ママです。でもまだ次男がいるので小学生ママもまだまだ続く…。卒業を感謝する会」も終わったので、PTA役員もおしまーい。
2009年03月19日
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少年検閲官何人も書物の類を所有してはならない。もしもそれらを隠し持っていることが判明すれば、隠し場所もろともすべてが灰にされる。僕は書物というものがどんな形をしているのかさえ、よく知らない―。旅を続ける英国人少年のクリスは、小さな町で奇怪な事件に遭遇する。町中の家々に赤い十字架のような印が残され、首なし屍体の目撃情報がもたらされるなか、クリスはミステリを検閲するために育てられた少年エノに出会うが…。書物が駆逐されてゆく世界の中で繰り広げられる、少年たちの探偵物語。メフィスト賞作家の新境地。 (「BOOK」データベースより)書物が駆除された世界が舞台の物語。ファンタジー?SF?っていう感じで読んでいくと、でもやっぱりミステリでした。書物が存在しない=犯罪が存在しない世界で起こる事件を、ミステリというものを知らない人たちには理解できない。知らないから気づくこともできない。ここで描かれるのは知っていればトリックにすらならないような、この世界ならではのトリックですが、とても美しくもあります。レトロな雰囲気がとても楽しめました。タイトルにもなっている少年検閲官エノが登場するのは物語も半分以上進んでからです。ミステリを検閲するために育てられたエノの心は失われている。検閲するための機械だから。主人公のクリスとエノの出会い編、っていう感じの本書は、なんだか続編を期待させます。
2009年03月15日
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地区の子供会の歓送迎会でした。今年は会長の私が年度途中のレクリエーションを何もしなかったので非常に心苦しかったのですが、とりあえず歓送迎会は何かやった形にしておかなければ…ということで、今日やりました。今日の内容はボウリングとランチバイキング。ボウリング2ゲームとホテルのランチバイキングのお得なセットプランがあったので、それに乗っかりました。去年までは集まってビンゴやったり工作やったりで準備が大変そうだったんですが、今年は公民館が建て替え中で場所探しからしないといけなかったし、できるだけお手軽にやりたかったので、既成プランに乗っかって楽しちゃいました。とはいえ、今頃になって小学校ではインフルエンザが蔓延しだし、前日の夜になって突然参加人数が変更になったりして、ちょっと気ぜわしい感じでした。でもまあ皆さんボウリングとバイキングを楽しんでいただけたようだったのでよかったです。いつもながら詰めの甘い私は、何かと落ちがあって、最後まであたふたしてたんですけど。これであとは子供会全体の総会出席で子供会会長は終わりです。会費の決算して、次の人に引き継ぎだ~。6年生のPTA役員の仕事がまだ残ってるけど、それもあと一息。やっと1年が終わりましたー。
2009年03月14日
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「ひまわり」買ってきましたー。決して歌はうまくはないですが、一生懸命さが伝わってきて、へこんでいるときに背中を押してくれるような、心がほんわかしてくるような素敵なCDです。涙が こぼれ落ちてもうつむかないでさぁ 手を繋いだらまた一緒に歩こうか僕らは 笑顔の ひまわりさ! (ひまわり)羞恥心とは一味違った上地雄輔です。
2009年03月10日
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とても久しぶりの更新です。セントパトリックスデイはアイルランドにキリスト教を広めた聖パトリックの祝日です。今日はうちの子供らはボーイスカウトの活動でセントパトリックスデイパレードに参加してきました。セントパトリックスデイは本当は3月17日なんだそうだけど、いろいろと都合もあることだし日本だしね。アイルランドの人たちが楽器を演奏したり、日本人の参加者は緑色の仮装をしてダンスをしたりパフォーマンスをしてました(写真はないけど)。去年までは民族衣装を着てバグパイプを吹いてる男性がいたんだけど、今年は姿を見なかったなぁ。騎士の扮装をしてる人とかもいました。 ちょっと肌寒かったけど、天気が良くてよかったです。
2009年03月08日
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久しぶりに雲です。風は冷たかったですが、いい天気でした。写真は写りが悪かったですが…。結局未だにデジカメ新調してません。
2009年03月01日
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