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版権キャラ制作中。レトロゲームになると思うんだけれど、ゲームアーツ制作のLUNARってRPGのヒロイン「歌姫ルーナ」かも☆このLUNARシリーズはセガサターン、プレイステーションやWindowsGBAなんかに移植されてるんだけれど、アニメーションが追加になった関係で元祖メガCD版以外はヒロインのデザインが簡略化されているよ。今回は思い出深いメガCD版準拠で、公式イラストに出来るだけ近いデザインで造り込んでみた。(公式はこの頃イラストごとにデザイン&顔が違うんだが・・)首から上はこれでほぼ完成で、あとは服の制作。画像は公開用に仮作成の自由曲面ラッピング服?だよ。ヘッドスカーフ柄描くのさえ、幾度となく描き直して結局1週間かかってしまったし、完成までかなり永い道のりになるかもね☆
Sep 28, 2008

密かに版権キャラ作成中☆まだまだ途中だけれど、判る人には判るキャラだと思うよ。思い入れのあるキャラなので、丁寧に仕上げる予定。すでに資格試験1ヶ月切ったので、モデリングはそろそろ控えなければ・・でも、このキャラ造ってると楽しくって仕方ないかも☆‥‥……━今日、久々に本屋で漫画本を購入。kamoは漫画大好きなんだけれど、ここ最近は買っても読む時間が無いので、手控えてたかも。pixivでお気に入りのユウさん(LWのトゥーン使い)が「よつばとは最高の参考文献」(=ダメ系表情)とコメントされていたのでとりあえず、1、2巻を購入してみた。あとついでに、以前から気になっていたGUNSLINGER GIRL1巻を購入。モデリングも良いけれど、たまには新しい風も必要かもね。
Sep 20, 2008

歩行アニメーションを制作してみた。正式なアニメーションじゃなくって、制止画を6枚※組み合わせただけの簡易な、いわゆるパラパラ漫画かも。(※左右対称動作なので実質3枚だけモーション設定してるかも)アニメーションはこちらのページを参考に作成。memo 005 それっぽいアニメーションを作画する方法歩行アニメーション、ぽこぽこ8288さんがブログで手書き挑戦していて、かなり気になったので試してみたくなったってのが制作動機。参考ページにポイント色々と書いてあるんだけれど、説明通りのモーション付けすると下手なムーンウォークになってしまう。これに一手間として蹴り足の中間モーションを1フレーム抜くと前に進んでる感じが出るようになったかも。トゥーンレンダラのバグが取れたらだけど、そろそろ動画に挑戦しても良い頃合いかもね☆
Sep 17, 2008
B★RS作品を「ミラー法」で生成してみたかも。フリーページあげたので興味あれば観ていってね☆立体視用画像(ミラー法)画像かも☆立体画像の見方の一方式「ミラー法」は、鏡が1枚あれば簡単に立体視が出来る優れた方式。ネットサーフィンしてたら、紹介してるページ見かけて試してみると今までの方式に比べ、恐ろしく敷居が低い。ただミラー法にも問題があって、完璧ではない。鏡をほぼ90度の角度で見るので、ガラス裏にメッキしてる一般的な鏡だとガラス面の反射が出るので、像が部分的に2重に見える。今回はたまたま、目に近い部分(鏡の手前側)に目立つ部分が集中してる作品なので、フレネル反射の影響を受けにくいんだけれど作品によっては鑑賞が困難になると思う。アルミ鏡なんかの表面反射鏡だと無問題なんだけど、入手困難。とはいえ、初心者にもお手軽に挑戦してもらえる立体鑑賞の方法でかなりワクワクしてるかも。これから出来るだけ、完成作品はミラー法に対応させてみるつもりだよ。
Sep 14, 2008
懲りずにブラック★ロックシューター新作☆フリーページあげたので観ていってね☆★Shadeな人物(B★RS)画像/作品もどきB★RSベース(Nagisa)で表情が出せるようになったので、新しいトゥーン設定のテスト兼ねて過去作品を使い回ししてみた。始めは作品にするつもりは無かったんだけど、カメラアングルたまたま良いのが見つかったので、最後まで仕上げてみた。ポーズもオブジェクトも既存のものなので、制作3時間くらいしかかかってないんだけど・・(;^^Aいつもこんな感じだと3D楽しいんだけどね☆
Sep 11, 2008

Nagisa顔表情の調整、ある程度完了☆Shade10.01のトゥーンでは変形ジョイントが効かないので表情は全て回転ジョイント&ボールジョイントでスキン設定。調整はかなり大変だったかも。トゥーンは基本的に漫画絵なので、参考になる表情設定をネット検索したんだけど、見つからない。最終的にpixivにupされてる表情一覧を参考にしたよ。案外、表情集ってありそうで無いものだね。こうしてトゥーン生成してみると、眉毛が細すぎ、目を閉じたラインが今ひとつ上手くいってない感じ。もう少し追い込まないとね。今回は5段階の(中間)階調設定しか出来ないトゥーンの回避策として、Photoshopで二次加工。以下手順かも。5段階のど真ん中の色を「色域指定」で拾って「許容量=40」でハイライトをのぞく肌色を選択。「選択範囲内へペースト」で別レイヤにして、「フィルタ-ぼかし-ぼかし(ガウス)=半径2.0 pixels」を別レイヤだけにかければ、階調の境目分からなくなる☆当面はこの方法で誤魔化すつもり。この後はヘアーサロンのベースポリゴンの作成を行う予定。通常顔ポリゴンに直接使うものだけれど、髪のボリューム制御をベースポリゴン側でやってしまう案を試してみるかも。(Professionalグレードは衝突判定と重力制御あり)前髪のかさなりも大きさの違うベースを別に用意したら・・とか色々アイデアあり。少しずつ試していくよ~☆
Sep 10, 2008

モデリング休止宣言、解除するよ~☆言い訳すると、数日Shade弄らなかったら無気力というか仕事のテンションまでどん底で鬱っぽくなったので、調整程度の軽い作業を継続する事にしたかも。自己(identity)を保つにはShadeは欠かせないのかもね・・(-_-)Shadeの不具合で作業投げ出した後色々考えた。ツールが完璧だと想った作品が造れるのか?・・そう言われると正直自信がない。世の中にはメタセコやお絵かき掲示板でも神がかった作品を作る才能とやる気に溢れる人が沢山いる。ツールに振り回される者がそんな人達に対抗出来るのか?作品が造れないのをツールのせいにするのは言い訳?現実逃避?(中略、数日経過)一生かけても大した作品が造れるわけでもなし・・とりあえず、やれる事は(時間をかけて)やろう!・・ってのが現時点の結論☆なんとか立ち直り。色々お騒がせしてスイマセンm(__)m‥‥……━Nagisa顔、表情を出す為の調整中☆あと、以前からの課題だったトゥーンパラメータの追い込み作業。kamoが目指すのはLWのアンリアルプラグインのような表現。それっぽいトゥーン設定は見つけたんだけど、Shadeトゥーンはグラデーション設定って考え方が無いので、5段階の手動設定グラデーションで誤魔化し・・・。階調の境目は明るい側だと目立たないんだけど、陰の部分だとくっきり!他方でも言われてるけれど、トゥーンのグラデーション設定は装備してないと、魅力的な機能にならないと思う。Shade11では是非つけて欲しい機能かも。
Sep 8, 2008

デノンDCD-S10III買っちゃったかも・・1999年9月時点でのDENONフラグシップモデル。このプレーヤーはALPHAプロセッサー ※と共に進化してきたモデルで、DCD-S10IIIは3代目。血脈はもっと以前から続いていて、1990年頃のラムダS.L.C ※辺りから音の良い仕組みだな~と注目していたかも。※【ALPHAプロセッサー】 デジタルデータの補間を行いアナログ波形に近づける為の、D/A変換前段の補間処理技術。 初代は16ビット(ダイナミックレンジ6万5536階調)データを20ビット(104万8576階調)に拡張。 購入モデルはさらに進化、24ビット(1677万7215階調)に拡張する。 拡張だけでなく、ビット落ちして欠落したと予想されるデータを解析して混ぜ込んでるらしい。※【ラムダS.L.C】 ゼロクロスひずみを原理的になくすコア技術で、ALPHAプロセッサーとは別過程の処理。 1990年頃はALPHAプロセッサー自体が無かったが、この頃から音が立体的で素晴らしかった。 製品クラスによるがALPHAプロセッサー搭載機はレンジが広大になる代わりに大人しくなる感じ。特にこのDCD-S10シリーズは単体のD/Aコンバーターとしても使用可能な外部デジタル入力端子を持ってるので、iTunesパソコンと組み合わせての音楽再生が可能。今まではDCD-S10までの繋ぎで、安く手に入る同じく外部デジタル入力端子搭載のデノンDVD-5000をD/Aコンバーター代わりにしてたかも。今回、あえて最終モデルではなく、1世代前をセレクト。2年後にチューニングを施したリミテッドモデルDCD-S10IIILってのが出てるんだけど、出力部の負荷を嫌ってヘッドホン回路が抹消されてるので、9割ヘッドフォンのkamoには選択外。ヘッドフォンアンプって選択もあるんだけれど、高級再生機と高解像ヘッドフォンの組み合わせだと、若干情報が欠落してしまう。うちでヘッドフォンアンプ通して音が良くなるのはAKG K601だけなので、相性の問題ってのもあるかもしれないけど・・・・で、iTunesパソコンに接続して試聴。さすがに歴史あるフラグシップモデル、DVD-5000と比較しても音場が一回り大きくって、音の彫りが若干深い。なにより、音像と音像の間の空間がさらに無音に近づいて、音がある部分と無い部分がよりはっきり分かれてる。音に粘りが出て、(意識しないで)聞こえる音が若干増加。さすがDCD-S10III☆・・と言いたいんだけれど、DVD-5000と一回り弱くらいしかクオリティの違いがない。以前の調査で、DVD-5000はDCD-S10IIとほぼ同等って書き込みがあって、そんなはずね~べ!と思ってたけど、的を得てるかもしれない。ちなみに定価と購入価格はこんな感じ。DVDビデオプレーヤーDENON DVD-5000(1998年9月発売 標準価格:270,000円税別)購入価格:15,000円(送料別・保証なし・DVDドライブ故障)CDプレーヤーDCD-S10III(1999年9月発売 標準価格:220,000円税別)購入価格:92,800円(送料別・6ヶ月保証)繋ぎのつもりのDVD-5000が実は(音の)完成度が高かったってのは結構ショックで、判ってればDCD-S10はさらに待ちだったかも。DVD-5000はkamoの知ってる範囲で(オク購入ならば)C/P比最強のD/Aコンバータという事になる。とはいえ、いつかはクラウンならぬDCD-S10だったので、長いオーディオの趣味もこれで一区切り。すごく感慨深い買い物だったかも☆(払いが怖い・・)現在の血統DENON DCD-SA11 SACD/CDプレーヤーDENON DCD-SA1S SACD/CDプレイヤー
Sep 6, 2008
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