当部露愚(ブロ日記)ご訪問下さってありがとう御座います
本の 部 分 露 出ですから、
全体をお伝えできません 愚 かな行為です
だから、部露愚です アハハ
ネットは短い文章が好まれます。
しかし、本は文字がビッシリ・・・
しかし短い文の中にも重要情報は含まれる
中庸について10日↓の記事、僅か数行ですが、
~~~~
極端はいけません、 意見も、思想も、
断食も、快楽も
極端を体験したブッダは 終に、中庸に行き着いたと 云います
中庸はよい事です
~~~~
これに対して、
( けん家持 さん)から、濃密な模範コメントを頂きました。
一部を、貼り付けます。
コメント全文は⇒ Re:中庸に行き着いたブッダは流石・・・
~~~~~
何事も中庸 ですかな。
社会が安定している時は、極端な意見は支持されませんが、
社会が閉塞して来るとか、不安が高まって来ると、
勇ましく、極端な意見に支持が集まることがありますが、
概ねそれは碌なことにならない。
声高で勇ましい意見とウマすぎる話
は疑ってかかるというのが正しい態度の在り方のようです。
自己が精神的に自立していないと、
中庸ではなく、中途半端という似て非なるものになり勝ち、
これは自身の軸足が定まっていないから、
何かの拍子に容易に極端な方に走る可能性がある。
~~~
模範意見で、完結していると、ウー爺は、感じます。~~~
KYなどと言って「空気の読めない」ことを揶揄した言い回しが流行りましたが、空気を読むというのも自立した精神に於いてこそのもので、
>>
ナルホド!
’
そうでなければただの軽佻浮薄、要領の良い世間知に過ぎません。
社会が健全な時は何であってもいいのですが、
>>
納得です
’
妙な方向に向かおうとする時には、
むしろKYな人の方が健全な役割を果たすような気もしますね。
>>
??どうなんでしょう?若干??・・・
別途改めて・ ・・ ここでは文字不足に・ ・・
~~~~~~~
ことほど左様に、色んな人が居り、
色んな意見や価値観がぶつかりあっていることこそがその社会を健全に保つことになるのでしょう。
だから極端な意見も力を持って封殺すべきではないと 思いますが、
社会の指導的な立場にある人には中庸であることを求めたいものであります 。
>>
そうですね!何もいう事はありません。
例によって、語るほどに何を言いたいのかが不鮮明になって行くのがヤカモチ。やはり、57577位で済ませて置くのが無難なようで(笑)。
~~~~~~~
KY??
日本を離れて知らなかったがネットに有りましたので、
貼り付けます
~~~~~~↓~~~
過度 になると「 主体性 を 喪失 し 周囲 に迎合する」こととなり、
これも 問題 である。
ある意味、 集団 同調 圧力 が強い 日本 社会 ならでは の問題かもしれない。
ちなみに、1977年に評論家の山本七平が著した『「空気」の研究』は、日本人論として、 上述
の意味の「空気」を 分析
した書である。
( 稲増龍夫 法政大学教授 )
~~~~~~~~
集団同調圧力⇒歴史を見ますと・・・これが働いた結果・・・
ブラジル生れの友人が(日本人)が、20年前 言いました
(国籍はブラジル)
『日本は完成された社会主義国家、で興味深い・・・』
と、
外からの目線意見もオモシロイ・・・
~~~~~
ブッダが体験された、快楽の極端と、極端な断食
ブッダの生涯は良く知られていますが、
知らない人もいるはずですから、
超短く ブッダ35歳までを、近々アップする予定です・・・
~~~~~~
午後、素晴らしい偶然に一致をアップ予定です
こういうのが、僕の好みなのです!
奇跡的偶然が齎したハッピーな青年のオハナシ
本の紹介は厄介、
文字を読み、間違わないように打ち込む作業ですから・・・
で、
ポイントの紹介だけで勘弁してください・・・
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elsa.さんComments
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