わたしのブログ

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2019年10月25日
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オマエな・・・
馬鹿と天才は紙一重って
言うけど 

お前はどっち側なんだろう?

と、

親友は言った➡鈴木孝二さん。
孝二
は文字が不正確、当て字、実名はマル秘。
僕は今なら言える。

バカが90%天才が10だった。

シバシバ、楽天ブログ日記破壊。

以前のお気に入りさんのAd消え去った。


ログアウト
​​​​​​押したのが一回。
パソコンが壊れて、
以前のメモリーが消えた、etc。


●天才だったのは若いころ。

エジソンは晩年、霊界通信の研究。
なぜなら、
自分の発明は、
自分の頭で考えたものではなくて!
未知の領域から伝わった。
と、
真実に気が付いた!
霊界。

周辺は おかしくなったと言った。
理解できないから。

その時代から、時間が経過して、
アメリカで、
霊界アクセスOK!
死者にも会える。
CDで!
音域の異なる:周波数が若干ずれて同時に起こる。
これはヘテロダイン効果。
で、
阪大の工学部の正木和三さんも、同じ発明。
同じ年生まれ!
日米で同じ発明!!!!
何故?

両名の本を読んで、
同じ年齢であることに僕は気がついた!
この両名は面識がない!!

日米で同じ発明。
正木和三さんは、
その発明 
音域の異なる音を耳で聞く(ロバート‣モンロー氏の発明も同じ原理)

阪大の先生長かった正木さんは、
その発明を 
学習能力の飛躍的 向上の機器。
作って売り出した。

★実際に、
チベット密教僧侶は大昔から 
その手法は知っていて、実践していた。
肉体を地表において、飛翔する。
行きたい場所へ瞬時に行ける。

電子機器は使わない➡ボールを擦って
不思議な音を出す。
ボールは真鍮製。複数個。
まったく同じことが起こる!

さて、
何故日米で同じ時期、
同じ発明が起こったか?
これが本題!
曝気 天界の非肉体の人間が
曝気している!
それをキャッチした人、
霊界のアイデア
受けた人が、発明。

エジソンもそれに気が付いた晩年。

細やか乍ら、
僕も発明した、
うたた寝 
その時に
天界から、と今なら言えるが、
閃いた!!
早速作図した!
上手く行く!
確信した、
試作した。

試作までには時間がかかったし、
金も消え去った。
で、
興奮した。
特許申請。
日米、カナダ、欧州4か国。
大変な費用が発生。

今思えば
バカだった!

やはり僕はバカだった!

その特許は日本の企業にライセンスしたが、
アメリカでは興味持つメーカは見つからなかった。
金だけが 消え去った。

バカなんだ 僕はバカ。
親友に、言いたい90%バカ。

10%は、天才的な、
霊界の曝気を受けた。

秀才であったことは一度も無い。

喜びは、
ドイツの流体制御機器メーカの
技術系社長さんが、

機器の特性表と、構成要素示した、
紙一枚!
見ただけで!

我々、宝物得た 北欧やカナダの
製紙会社に これを独占的に売れる。

と、通訳介して僕に伝えてくださった。

我々とは、
日本の企業;ライセンス先、
ドイツの会社とは兄弟関係だった。

その言葉で僕は有頂天
最大の喜びを得た
のでした。 。。

欧州の事情はハードから
遠ざかって行って、
北欧にも、カナダにも

まあ
僅かあは売れていると思うが・・・

どこへ売れているのか?
知る由もない。
原子力研究所、味の素の製造ライン
で使われているとは、
日本のライセンス先に教えてもらった。

金銭に元々興味は薄い。
従って、
金の方でも僕には接近してこないのだ
(⌒▽⌒)アハハ!
(⌒▽⌒)アハハ!

職人なのだ、
ものづくりが楽しいのだ。

今日のつぶやき。

読んでくださってありがとうございます。​​​​​






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Last updated  2019年10月25日 11時56分39秒
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