全2件 (2件中 1-2件目)
1

二度目のライフル技能講習うけてきました。場所は、県北部にある射撃場。 こちらでは第二、第四土曜日に技能講習が開催されます。サラリーマンの私にとって、仕事を休まなくてよいのがうれしいです。 私は、市の鳥獣被害対実施隊員です。「鳥獣被害対策特別措置法」で、当分の間は技能講習免除となっております。 ですから、受講しなくても問題は無いのですが・・・・・、 「当分」がいつまでかは分かりませんし、自分の銃に対する操作手順や射撃技術を確認する意味で、受講していた方が良いとの判断です。
2014.10.11
コメント(2)

長年連れ添ったミニ30と別れを告げることを決断し、次なる自動ライフルを探していたところ・・・・・、 山口県のH田銃砲店のホームページにコレ↓が掲載さてれいました。 ブローニングオートライフル ショートトラック 308WIN 早速、銃の状態を確認すべく電話してみると、この銃は、前所持者が新銃で購入し、2年ほど所持していましたが諸事情で手放したそうです。その間の発射弾数は40発ほどだそうです。 かなりの上物ということなので、早速注文です。 この銃を見つけたのは今年の1月でした。所持許可銃の更新日合わせ所持する予定でしたので、半年ほど銃砲店にお預けしてました。 銃は予約しても、所持は半年後。まことに勝手な申しに、快諾してくれたH田銃砲店様に感謝です。 ついでに記載されていました、シンセティック銃床もゲット。 そして所持許可が下り、手元に届いたBAR。 ガンケースに替弾倉、それに写真には写っていませんがマウントベースまでついています。(当然、入れ替えた木製銃床もあります) 最新のコンポジットタイプにそっくりな外観となりました。違いは銃身がフルート加工が無いぐらいです。 カラ撃ちしてみると、ミニ30に比べ、すごく引金の切れが良い。308WINの反動による連射がどれ程なのか解りませんが、 うまく使いこなせば今年は豊猟かも?。
2014.10.01
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1