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2、3日前から、次男@1歳1ヶ月、指差しをするように。絵本の絵を指さして「あっ。」ということが多いかな。食事の時もお茶がほしいときはお茶を指さして「あっ。」と言うし、そういえば教えてないのに1ヶ月ぐらい前からいらない時、いやな時は首をいっしょうけんめい振る。首振るのって、本能的な動きなのかな。思えばこういった大体の子が通る成長の道、長男はほとんどしなかったな^^;離乳食も全く食べなかったし、お座りしなかったし、高這いの時期もほとんどなかったし、などなど。とくに意思表示の方法がなく、肯定なのか否定なのかさえ分からずハテナな日々だったわ。次男はというと、まさに教科書通りの成長過程というところ。二人目なのに、へえ~赤ちゃんてこんなことするんだ~と感心しているわ。見た目も長男はオット、次男は私に似ていると言われるけど、長男のそういった一筋縄ではいかないところはオット、次男のわかりやすさは私に似ている気がする。次男の、ちょっと凶暴なところも・・・最近よく固くて重いモノを投げる(私は投げないけど!)。このかんじはオットではないなぁと思う。プラレールの電車など投げるので、長男が「だめだよ~イタイイタイだよ~。これならだいじょうぶだよ」と柔らかい布絵本と交換してくれてたりする。最近、私は「だめよ~」とか遠くで言ってるだけで、長男@明日で3歳1ヶ月が次男対応してくれる。いいお兄ちゃんになったものだね。ほっぺのえくぼが好きさ。そうそう、乳腺炎完治したと言っていいレベルに。次男よくがんばった~さ、今週末に断乳決行かな。って、3日後?ブラスバンドの練習中は泣くだろうな~・・・そういえば彼、ストローでまだ飲めないんだった。いつもコップであげているから、外出中が困るんだよね~。服をびしょびしょにしながらペットボトルからあげたり。これが一番の問題かな。
2011.08.30
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なにが再発って、あーた、あれですよ、乳腺炎。こりないよねぇ。二人目になると疲れていることが多いのか、食生活が乱れるのか、加齢のせいか(!)、乳腺炎何度もなってる。でも一番の理由は、せっかく朝晩だけで落ち着いていたのに、夏休み中は昼間も機嫌悪くなったらあげちゃってたのでまた大量生産されちゃってたのが理由かな。仕事戻ってぱったりやめて詰まっちゃったかんじ。いつもなら飲んでもらえば治るのに、2日目も熱が下がらず近所の助産院に駆け込みSOS。とてもいい助産師さんで癒された~けれど、高熱で炎症状態になっており固まっちゃってるので、すぐに完治は難しいと。とにかく、治ったらもう断乳するの決意を固めた一件でした。長男の時はアレルギーで食事制限中で、結婚記念日ディナーで何でも食べたいということで搾乳していって後であげようとしたら飲まなかったので、もうこのままやめちゃおうかなという勢いで辞めてしまったのだった。あれも1歳1ヶ月。あの頃、長男はもうスタスタ歩いていたなあ。のんびり次男くんはたまに手放しで立って「すごい?」とアピールしているけど、歩くのは2、3歩。歩くまでは授乳しようかな~と根拠のない期間設定をしていたけど、もうこれ以上はムリ~さあ、自分の身体を取り戻すのだ。ほぼ4年に渡って赤さんに乗っ取られ、赤さんに尽くしてきた身体、もういいでしょ。断乳したらお酒も飲んじゃうし(超弱いけど)、早朝ジョギングもしちゃうし(次男の眠りが深くなることを祈って)、寝かしつけもたまにはオットにお願いしちゃうし(親子ともに教育あるのみ)、わくわく~♪迷うのは、桶谷式に行くかどうか。けっこうお金かかるし、仕事あるし。要領は分かったから今回は自力でがんばってみるかな~でもそれができないからみんな通うんだよね。。しあわせそうな二人。羨ましそうに長男がちょっかい出してた。夏休みずっと一緒だったからか、また保育園通いで泣く次男(長男はケロリとしている)。家でも抱っこちゃんになっており、昨日も抱っこしていたら長男もだっこーと甘えてきたので二人抱っこしたら、次男がギャーと泣き出す。長男にヤキモチを焼いているようで、必死にもみじのような手で兄ちゃんを押しやっている。いつも羨望の眼差しでにこにこ兄を見つめているのに、こういう感情もあるんだな、と新鮮でした。【長男語録】半裸で寝ていたオットのワキを指し、「かみのけがあるよ!!」
2011.08.29
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伊東で夏を満喫してきた翌日には、イトコちゃんたちを預かる日。珍しくはりきったオットの提案で、雨でも室内で遊べるログハウスに出かけてみた。道中はみんなで手を繋いでおりこうでした♪オットと2人で4人も子ども連れて電車に乗ったので、「んまあ~よくがんばるわね」的な視線を集めてしまった。やっぱり4兄弟に見えるんだろうか。ロープウェイなんかもある。以前来た時はできなかったけど、兄さんもだいぶ様になってきた?外のベンチで座ってオヤツを食べたら、長男は脚の裏側に20ヶ所も蚊に刺されてしまった~><;表側は私が注意していたんだけど、まさか裏側でそんなことになっていたとは。この季節は緑があるところは蚊除け必須なのにうっかりしてたわ・・・さて、夏休みの最後は、ちび2人と私の母とで御殿場の方へ。時之栖(ときのすみか)色々なタイプの宿泊施設があるところで、今回泊まったのは角部屋が独立したまあるいおうち。中は結構広くてベッドが4台もあり、ロフトにも寝具があったので、次男と私はロフトで、長男と母はベッドで。実は長男、私がいる時は他の人とは寝ようとしないのだけど、初めて私の母と一緒に寝ることができました。朝起きたら、「うえでねたかったな~」とか言ってたけど。2日間雨降りで残念だったけれど、名物の?噴水のイルミネーションショー、想像以上にステキだった☆画像はWebより拝借。晴れていたら星もたくさん見えたんだろうな~。私は、寝る前に長男と二人で露天風呂に入りに行ったのがなんだか楽しかったなぁ。とりとめもないことを話しながら誰もいないお風呂でのんびりできたのが、なんだかとびきり贅沢な時間でした。今日は御殿場といえばお決まりのアウトレットへ。平日なのに激混み。。雨だからアウトレットでも行くか~ってかんじなのかな。ランチしたら、長男が食べながら寝てしまったので早々に退散(クルマの中で目覚めて第一声が、「はんばーぐたべたかったなぁ」←母ちゃんが無理して食べましたよ!)。ちなみにスロープが屋根が無いところにあるので、片手に傘、片手にベビーカーでちょっと大変。車椅子の方なんてもっと大変なのに、屋根の下にスロープ作ってほしかったな~っと。さ、明日からまたがんばろうっと。この夏の体験、子どもたちの心のどこかに刻まれているといいな。【長男語録(1)】長男「あれなに?」私「駐車場だよ~」長男「ちゅうしゃちっくんするの?」私「笑」翌日、以前予防接種をした病院の前を通った時、長男「あそこ、ちゅうしゃじょう?」私「だから違うって~笑」【長男語録(2)】イルミネーションの色が変わるのを見て、長男「おにくといっしょだねえ~」私「お肉!?」長男「ちょうちょう(そうそう)、おにく」私「!?」そういえば前日、すき焼きをしてお肉の色が変わるのを見て「いろがかわるんだねえ~」と感心していたのだった。イルミネーションを見てお肉を思い出すとは^^
2011.08.22
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共働きになると大型休暇はとても貴重。でもオットの予定は直前まで分からないので、海外旅行などの予定は入れられず、それでもできる範囲で楽しめるよう計画を立ててみた。のだけど、やっぱり1歳&3歳の子どもたちがいると思うようにはいかないのね。私の出勤最終日に発熱し、そのまま1週間近く二人とも咳&鼻水&熱で調子が悪く、オットの休み中は外出できず。でも、一昨日から2泊3日で伊東の友人実家に遊びに行くことができました☆道中は私一人なので大丈夫かな~と思ったけど、踊り子号に乗ったら意外とすぐ着いちゃって、帰りはスーパービュー踊り子号にしたら子供が自由に動けるキッズルームがあったりしてとても快適な旅だった。荷物は事前に送っておいたしね。さて、伊東といえば海に山に見どころたくさーん♪お泊りさせていただいたおうちは、オーシャンビューで、お風呂が温泉で、すてき~子どもたちは、山のようなおもちゃがある部屋にお泊りできてとても嬉しかったみたい^^リビングの景色☆長男@3歳は、物心ついてから(ついてないのか!?)初めての海で泳ぐ体験。クルマ型浮き袋を借りて、ごきげーん。それよりも久しぶりに泳いだ私の方がごきげーん♪転覆して水を飲んでも、泣かずに再チャレンジしてた。逞しいわ。学生時代に来て以来の場所にも。10年ぶりぐらい!?あの頃は結婚のケの字も無かった私が、子供二人を連れてくるなんて。ちょっと感慨深いものがありました。いろいろあるけどがんばれ、当時の私。未来はわるくないよ!その他、長男と二人でリフトに乗って見晴らしの良い山に登ったり、親戚のおじさまが作ったスイカをいただいたり、夜には満天の星とはいかなかったけれど流れ星を見たり・・・と絵に描いたような夏休みを息子たちに体験させてあげられて、行ってよかったな~♪さて、今日はカオスの部屋を片付けつつも、イトコちゃん2人を預かるのでカオスな1日になりそうです。そして、明日からは夏の思ひ出・第二部スタート♪
2011.08.20
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次男@1歳1ヶ月、昨日最初の一歩を踏み出した。おいで~と手を広げると、満面の笑みをたたえて、よち、よち。それはそれは嬉しそう。だって、まさに新しい世界が開けたんだもんね。あ、写真まだ撮ってないなあ。なんかハイハイばっかりしていた人が歩くのが新鮮で見とれてしまって撮るの忘れる。それから、(全く教えようということはしてないんだけど)レゴをくっつけるべく頑張る。まだ難しいようで、なかなかはまらない。うまくできなくても、そんなにすぐ癇癪は起こさず、もくもくと続けるタイプ。ただ、最近物を投げることに楽しさを見出したようで、特に投げごたえのある固くて重いもの(プラレールの電車とか)をガーンと投げるので、床が、床がね・・・(涙)さて、息子二人とも風邪っぴきで熱が続いていたけど、ようやく元気になり、明日からやっと夏休みらしくお出かけいってきまーす♪オットはお仕事なので、一人で二人連れての旅路、だいじょうぶかな~☆海に山に楽しい思い出作ろうね~!
2011.08.16
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一昨日、昨日となぜか兄さん@3歳、夜泣き。眠りにつくときは問題なく寝て、夜中に急に「いやだ~!!うーうー」と言いながら泣き出す。寝ぼけているようなかんじで、落ち着くまで何を言ってもだめ。昨日は、弟が起きちゃうのでオットが外に少し連れ出して落ち着かせてくれた。うーん、やっぱり保育園かなあ。新しい保育園に通いだしてから半月弱。いつもルンルンで保育園に行くのだけど、彼なりにがんばっているのかもしれない。病み上がりというのもあるかも。ちょっと前に風邪のひきはじめに大量の目やにが出るということがあり、まだ左目だけ充血して腫れぼったい。泣いてないのに左だけ涙がこぼれていることも。今日もう一度眼科に行こうかな。弟くん@1歳も風邪をひき、夜になると発熱、を2晩繰り返している。ゴキゲンで元気なんだけど。いろいろ遊びに行きたいので、はやく元気になあれ!!ちょっと髪切ったよ~すっきり☆近所の美容院、少しならタダでいいよ~というお言葉に甘えて♪「はなぱっか~!」だそうです。カッパよりパッカの方が言いにくそうだけど。。
2011.08.12
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一昨日、知人宅におじゃましたときのこと。長男はカーペットにぐるぐる巻きになって遊んでいて、ホコリ立つからいやだなと思っていたのだけど、30分ぐらいすると「かゆい」と言い出し、湿疹がおなか・背中・口の下・膝の裏あたりに広がって、咳を始めた。何食べたっけな~と思っていたら、「ありゃ~、ネコアレルギーだね!」と家主。ネコいないよ、と思ったら、別の部屋にいたのでした。毛足が長いカーペットはお掃除してもなかなか取れないしね。ということで、食品アレルギーが収束したかと思えば、環境系キター。やっぱりアレルギー体質よのぅ。ネコも、まあ大きくなるにつれてOKになったりするのかな~。幸い親戚やよく行くおうちなど彼の行動範囲でネコに接触する機会はほとんど無いので大丈夫。ちなみに犬は義実家で接触しており、こちらは問題なし。帰宅したら咳はだいぶ収まったように思うけど、今日は熱でダウンしているので、咳はネコアレからなのか、風邪からなのかよくわからない。喘息とか、呼吸系にきちゃったら大変だな。。ところで次男くん、先週あたりから手放しで立つようになりました。なんだかとっても嬉しいみたいで、すっくと立ち上がってはしきりに手を叩いたり、「あ!あ!」とこちらの注意をひこうとアピールしたり。歩くまではもうちょっとかかりそう。隙間にはまっていないいないばあ♪
2011.08.10
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最近あまりBlogを更新できておらず。といっても大した内容でもないので、Twitterなんかでぶつぶつ言うだけで事足りてしまう。でもそうすると記録には残らないからね。8月から弟が1歳児クラスになる関係で、隣駅の保育園に通っていたのが近所の保育園(0歳児を受け入れてなかった)に転園。隣駅の保育園は、以前も週3日長男を預けていたこともあって先生がとてもよくしてくれていたので、お別れするのが残念。長男も最後の日のお別れ会では分かっていたようで、さびしい~と号泣していたそうな。人見知りしない分、悪く言えば誰でもいいというか、それぞれの人となりを知ろうとしないというか、先生もお友達も名前を覚えない長男。そんな彼が唯一覚えたのがMせんせ。今月からの園も、良い先生・お友達に恵まれるといいな。とりあえず、給食はすべて手作りなのでこれはとても良いこと。次男のタマゴアレルギーも対応してもらえるし、作りたてのあたたかい食べ物っていいよね。できあがった食べ物がどこかから運ばれてくるのではなくて、作ってくれる人がいるのが見えて、ということも。さて、7月31日で長男くんは3歳。無痛分娩でなかなかいきめなかった出産のときのこと、生まれてすぐに胸に乗せてもらったときの重み、麻酔が切れた後の縫合後の激痛、授乳室で改めて抱いたときの感動といとおしさ、入院中に貧血で倒れたこと、おうちに連れて帰るときのなんともいえない幸せな気持ち。ほんのついこの間のような気もする。なかなか寝返りしなかったこと、ホフク前進のスピードがとてもすばやかったこと、ほとんど離乳食を食べなかったこと、アレルギーで食事を作るのがたいへんだったこと、人見知りをしなかったこと、言葉をなかなか話さなかったこと、はじめて話した言葉がお風呂をあがるときに呼ぶ「いいよー」だったこと。なんでもイヤイヤ、ぐずぐずの時期、思わず手を出してしまったこと怒鳴ってしまったこと、二人で手をつないでいろいろなところへあそびに行ったこと、弟が生まれてからしばらくはやきもちをやいていたこと、でも最近では弟の気持ちがいちばんわかっていること。もう3歳、でもまだ3歳。言葉も話せるようになって、弟の面倒も少し見られるようになって、友達との遊ぶのも上手になってきて、だいぶおにいちゃんになってきたけど、まだ3年間しか生きていないんだね。少しずつ彩られてきた彼のキャンパスに、これからどんな色で、どんな絵が描かれるのかな。ほかの人の絵と比べるのでなく、彼らしく描いてほしい。まだしばらくは、いちばんそばで見守らせてもらいます。
2011.08.02
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