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「夢を叶えるためにすることは、 したいけど、できない。を やる!! できるけど、したくない。を する!! この二つだけです。」【したいけれどできない。。。】「~したい」と感じるような貴重な機会を与えて頂いているにもかかわらず、いざ、その貴重な機会を目の前にしてみると、「~したい」という純粋な気持ちよりも、その「~したい」ことをさせて頂くことに、不安を覚え、怖気付いたり、引っ込み思案になったり、「できない」と勝手に決め付けたり、思い込んだりして、自分で感じていた「~したい」にもかかわらず、自らそれを否定して遠ざけてしまうが故に、折角与えて頂いている貴重な機会を活かすことが出来ず、拓けるであろう運を自ら閉ざしてしまうことになってしまうのだと思うのです。「~したい」という希望、純粋な気持ちを「~する」にする為には、その行為をしよう!という勇気をもってさせて頂くことが必要だと思うのです。【できるけれどしたくない。。。】「できる」能力を与えて頂いているにもかかわらず、それを人様の為であろうと、自分の為であろうと、その能力を活かさせて頂くことをしなければ、宝の持ち腐れになってしまうと思うのです。「できる」能力は、それを正しく活かさせて頂くことによって、人様のお役に立たせて頂いたり、人様にお喜び頂いたりすることができる素晴らしい天からの恵みだと思うのです。また、そのような「できる」能力は、それを正しく活かさせて頂くことができる方だからこそ与えられるものだと思うのです。世の中には、「したくてもできない」という方もいらっしゃると思うのです。「できる」にもかかわらず、自分の都合だけで「したくない」という選択をして、「できる」能力を活かさないのは、真実の道理や良心に叛くことにも繋がりかねないと思うのです。「できる」能力は、自分だけのものではなく、人様のお役に立たせて頂く為、人様にお喜び頂く為に、天から与えて頂いたもの故に、「したくない」ではなく、自分に与えて頂いた有り難い天命として受け留めさせて頂き、「できる」能力を活かさせて頂きたい、という気持ちで、天命を与えて頂いた駒として生かさせて頂きたいものですね。私たちは、何らかの貴重で素晴らしい機会や能力を、毎日のように与えて頂いていると思うのですが、その機会を活かさせて頂くことが出来るかどうかは、私たち自身にかかっていると思うのです。与えて頂いている機会を自分の感情や偏ったものごとの見方や捉え方、考え方、感じ方によって無駄にしたり、逃すことなく、ただ、与えて頂いている機会や能力を人としてあるべき正しい心で正しく活かさせて頂くことができるよう、育ませて頂くことが大切なのだと思うのです。自分に与えて頂いた機会や能力は、自分だけの為のものではなく、人様のお役に立たせて頂くことにも繋がる機会や能力であることを考えれば、それらを大切に活かし、育ませて頂きたいものですね。それが夢であろうとなかろうと、それが希望であろうとなかろうと、「今」の自分が出来ることや、「今」の自分がすべきことを、「今」の自分がしなければ、「未来」の自分が出来るであろうことや、「未来」の自分がすべきであろうことは、「未来」の自分もしないであろう、と思うのです。「未来」の自分が出来るであろうことや「未来」の自分がすべきであろうことを「未来」の自分がするであろう自分を築くためには、「今」の自分が出来ることや、「今」の自分がすべきことを、「今」の自分がする。。。という、「今」から目を背けることのない「今を生きる」姿勢で生かさせて頂くことが大切だと思うのです。「人の不運は、次の二つから成り立っています。 したいけれどできない、できるけれどしたくない。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203270000/「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401140000/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「あなたの夢の実現は、 もう少しのところまで来ているかもしれません。 どうしても実現させたかったら、 もう少し頑張ってみましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312180003/ 「何かを始めるのは簡単なのですが継続が難しいのです。 その仕事につきものの単調で嫌な部分が苦にならないなら、 その仕事は自分に向いているのですから、 努力すれば道が拓けるのが当然なのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304250000/ 「その道の先駆者と普通の人を分けるのは、 何かに打ち込んだ量の差に他なりません。 あなたは今も、懸命に真っ直ぐに清らかに、 何かに邁進していますか?」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311170000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311180000/ 「汝、小さな行動を積み重ねていけ。 いつの日か大きなことを成し遂げるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111200000/「大きな事を成し遂げようと思うのならば、 小さなことを偉大なやり方でやり続けることです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401300000/「将来を思い煩う必要は無い。 現在為すべきことを為せ。 その他は神の考えることゆえに。。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107220000/「天命を果たす人とは、自分のできることをする人である。 汝は、自分のできることをせず、出来もしないことを しようとしてはならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201110000/「汝、あと10年若かったら”がんばれた” と言うなかれ。 そのような人は、10年後にも同じことを言っているものだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110100000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.31
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「大きな事を成し遂げようと思うのならば、 小さなことを偉大なやり方でやり続けることです。」人様が、 「そんなことやって面白いの?」 「そんなことやってどうするの?」 「そんなことを続けてどうするの?」 「バカじゃないの?」 「頭おかしいんじゃないの?」 「そんなことして何の役に立つの?」などと仰られるようなことでも、自分の魂の喜ぶことであれば、人様に何を言われようが、気にする必要はないと思うのです。人様にご迷惑をお掛けしているわけでもなく、ただ自分の魂が喜ぶことを、地道に、コツコツと継続させて頂いているだけにもかかわらず、 「まだやってるの?」 「そんなのいつまでやっていても上手くいかないよ。」 「見ているだけで嫌な思いをするのでやめて下さい!」 「誰かの為なんて思ってやっていても、自己満足でしょ。」などと心無いことを言われてしまうこともあるものですが、自分が信念を持ってさせて頂いていることと同じことをしているわけではない相手から何を言われようと、気にする必要はないと思うのです。人様からの心無い言葉によって、傷ついたり、辛く悲しい思いをしたりすることもあるものですが、それも見方を変えさせて頂くと、自分に対するお試しの一つでもあるのだと思うのです。どんなにか傷つけられようと、辛く悲しかろうと、非難されようと、嫉妬されようと、妨害されようと、そのような理不尽なことに影響されたり、左右されることなく、また、逃げたり、負けたり、諦めたりすることなく、自分の魂の喜ぶことを続けさせて頂くことができなければ、それをやり続けたり、やり遂げることなど出来ないと思うのです。つまり、その時の自分がさせて頂いているものが、本当に自分の魂の喜ぶことをさせて頂いているかどうか、それに対する自分の気持ちが本物かどうかを、様々な妨害が入ることを通じて、確認させて頂いているということでもあると思うのです。妨害があってもそれをやり続けるということは、裏を変えさせて頂くと、妨害があればあるほど、自分が生まれてくる前に自ら設定してきた道、自分の魂の喜ぶ道を歩ませて頂いている、ということなのだと思うのです。ただ、妨害されていることに対して、負けまいと頑なになっている場合は、魂が喜ぶことをさせて頂いている道を歩んでいることにはならないと思うのです。魂が喜ぶことをさせて頂いている道を歩ませて頂くということは、魂の喜ぶ生き方をさせて頂く、ということだと思うのです。魂の喜ぶ生き方は、天から授かった良心に従って生きる、ということだと思うのです。良心に従って、 誠実に生きる。。。 真面目に生きる。。。 探究心をもつ。。。 努力する。。。 継続する。。。 自分に嘘をつかない。。。 自分から逃げない。。。 自分を作らない(見栄を張ったり、体裁を繕わない) 自分に素直になる。。。 自分を信じる。。。 自分の出来ることをする。。。 自分のすべきことをする。。。 自分を知る(観察する)。。。 自分らしく生きる。。。 自分の心が喜ぶこと、即ち、家族や人様が喜ぶことをする。。。 自分を愛する。。。 ことを通じて、自分の魂が喜ぶことを、地道に、コツコツと継続させて頂くことこそが、【偉大なやり方】なのだと思うのです。つまり、妨害をしてくる人様を相手にすることなく、天が授けて下さった良心を自分の心の友とし、その良心を授けて下さった天を相手に生かさせて頂き、天(良心)が指し示して下さる道を歩ませて頂けば良い、ということなのだと思うのです。「汝、小さな行動を積み重ねていけ。 いつの日か大きなことを成し遂げるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111200000/「汝は、自分の魂の喜ぶ仕事を、根気良く続けなければならない。 それは、僅かな報酬しか生まないこともある。 それでも道は、真っ直ぐに続いていることを知れば いつの日か報われるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109250000/「常に誠実であれ。 人が持つ最も高尚なる天分ゆえに。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108290000/「不器用な努力家こそ、天が愛してやまない人なのです。 幸運の女神はこの様な人に微笑みます。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206250000/「誰からも認められなくても、 真面目、誠実、勤勉に、 コツコツと責任を果たしていく人に 天は、偶然を装った必然で、 運命の転機である出逢いと、 幸運の鍵を用意しています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306100000/「天は、理性と良心を持っている人を 決して見放すことはありません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203060000/「汝、良心に恥じず堂々と背筋を伸ばして生きよ。 天は汝と共に生きるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111230000/「至誠、天に通ず。。。その通りです。 ただ、地上には、至誠ということの意味が 分からない人が多いのです。 一人ひとりの心に、至誠の種火が宿ることを 天は期待しているのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211070000/「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401140000/「その道の先駆者と普通の人を分けるのは、 何かに打ち込んだ量の差に他なりません。 あなたは今も、懸命に真っ直ぐに清らかに、 何かに邁進していますか?」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311170000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311180000/ 「何かを始めるのは簡単なのですが継続が難しいのです。 その仕事につきものの単調で嫌な部分が苦にならないなら、 その仕事は自分に向いているのですから、 努力すれば道が拓けるのが当然なのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304250000/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「あなたの夢の実現は、 もう少しのところまで来ているかもしれません。 どうしても実現させたかったら、 もう少し頑張ってみましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312180003/「決してあきらめてはならぬ。 あきらめた時が終了の時、 疑念を持った時が振り出しに戻る時である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109010000/「決して希望を捨ててはいけません。 あきらめたらそこで終了してしまうからです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208090000/「運の悪い人は、障害があると簡単に諦めるのが得意。 運の良い人は、諦めるべきものは、サッサと諦め、 諦めてはならないものは、不退転の決意で徹底的に粘るのが得意。 そんなことを、まだやっているのか!? 道を極めた人は、若い時から、この様に評価され続けた人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312280001/ 「病気をしなければ健康の有難さは分からず、 失敗しなければ、自分のいたらなさは分からず、 痛い目に合わなければ人さまの痛みを感じる事ができません。 人は試練を通して成長していきます。 天は、偉大なる魂に、大いなる試練を与えます。 感謝しなければなりません。そして天命を果たしてください。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203080000/「天命を持って生まれてきた人は、 苦難を自ら背負って生まれ出るものです。 苦難から光り輝くものを見つけ出さなければなりません。 そしてその経験を世に伝え、苦しむ人々を 救わなければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209280000/「天命を果たす人とは、自分のできることをする人である。 汝は、自分のできることをせず、出来もしないことを しようとしてはならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201110000/「汝は、常に自分自身の選択によって行動することができるが、 良心の命ずるままに行動するのが天命を果たす道である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110060000/「義に厚く、正しい思考をする人は、 なかなか世に受け入れられないものです。 しかし天からの使者は、迫害に耐えねばなりません。 それが天命だからです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206100000/「行為の人こそ社会が望む人であり、 天命を果たす人なのですから あなたも行為の人になってくださいね。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201307020000/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.30
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「この世で一番素晴らしい仕事は、親という仕事です。 子育ては、生涯です。 子供が70歳になっても後姿で子育てをしてください。 親という仕事を立派に成し遂げる人は、 それだけで価値ある美しい人生です。 この世を去っても、 子孫を良心に恥じない立派な人に育てる偉大な魂です。」子供がどのような世の中においても、 大抵のことは自分で出来るように。。。 出来ないことは人様に素直に頭を下げて教えを乞うように。。。 突然の境遇に出逢っても、客観的に見て、 冷静に、かつ、臨機応変に対処できるように。。。 選択や判断に悩んだときは、良心の声に耳を傾けるように。。。 人様の目を気にせず、自分が正しいと信じる道を歩むように。。。などなど、自分一人でも生きることができるような様々な術が身に付くまで、子供に嫌われようとなんだろうと、何度でも繰り返し教育し、繰り返し躾をし続けることが、親の役目だと思うのです。とはいえ、親が子供にそのような教育や躾をする以上は、子に信頼、信用されるような説得力のある生き方を、親自身がしていなければならないと思うのです。それは、 誠実に生きること。。。 真面目に生きること。。。 努力を惜しまないこと。。。 探究心を忘れないこと。。。 人様を傷つけるような言動をしないこと。。。 人様を裏切ったり騙さないこと。。。 人様を思い遣ること。。。 人様には愛の心で接すること。。。などなど色々なことがあると思うのです。その根本にあるものは、人としてあるべき正しい心である「良心」に恥じることのない生き方を常とすることだと思うのです。その後姿を直接子供に見せることが、子供の心に直接響き、子供の心に深く深く刻まれていくのだと思うのです。良心に従った生き方をしている親を持ち、その後姿を見て育てられている子供にとっては、とても厳しく、辛いこともあると思うのですが、大きくなって社会という世の中に出た時に、厳しく辛い教育や躾がとても役に立ってくると思うのです。その時、子供は、自分の親が自分に嫌われてまで、厳しく辛い教育や躾をしてくれたことに有難みを覚え、親の有り余る愛情に「幸せ」を感じるのだと思うのです。親の素晴らしさは、親の地位や名誉、権力、肩書き、財産などにあるものではないと思うのです。どんなにか地位や名誉、権力、肩書き、財産があっても、「自分さえ良ければ、自分の家族さえ良ければ、それで良い!!」というような利己心から、人様を犠牲にしたりするなどの、良心に恥じる思いや行いを通じて得たものであれば、その親の後姿は、「良心に恥じる生き方」でしかないと思うのです。 (仮に、子供がその親の後姿を見ていなかったとしても、 「良心に恥じる生き方」をしている親に育てられているが故に、 自ずと「良心に恥じる生き方」が親の生き方であり、 それが正しい生き方と、子供は勘違いしてしまうと思うのです。)いつ何時も、天法の写しである「良心」に従って生かさせて頂くという生き方、生き様こそ、子供の心の財産になり、子供の人としてあるべき正しい心、美しい心を形成するものだと思うのです。--------「かたちあるもの」を与えることは簡単でも、「かたちあるもの」故に、いつかは朽ちるもの。。。「かたちなき心」は、それを引き継いだ者の心の中で、朽ちることなく生き続けるもの。。。それが真理であればあるほど、色褪せることなく生き続けるものだと思うのです。親も子も心ある人間同士。。。ご先祖様より命を与えられ、その命を子孫に繋ぐもの。。。それ故に、ご先祖様に恥じることのないよう、そして、自分の子孫に恥じることのないよう、どんなにか辛く苦しい状況であったとしても、常に良心に恥じることをしない親の生き様こそ、子に引き継がれるべき心の財産だと思うのです。時に、ご先祖様の行いに「良心に恥じる生き方」があるのであれば、これから先の子孫にそれが繰り越され、引き継がれることのないよう、ご先祖様の過ちや間違いを自分の代で正させて頂くことが大切だと思うのです。そのようにさせて頂くことによって、ご先祖様から引き継がれてきた業が清算され、子孫は人としてあるべき正しき心の道を歩ませて頂くことができると思うのです。それもまた、親の役目の一つでもあると思うのです。「世間や社会に恥ずかしくないように生きるのではなく、 自分に恥ずかしくないように生きていきましょう。 その後姿で子供を、そして部下を教育するのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303030000/「子供の未来をダメにする確実な方法があります。 それは、いつでも、なんでも手に入れられるようにしてやることです。 子供の未来を輝くものにする確実な方法があります。 たとえ片親であっても親が懸命に生きる姿を見せることです。 生きて生きて生き抜く。。それが人生です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401150000/「親の心正しい生活態度が子供の最良のしつけです。 今日も笑顔で一日を送りましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209290000/「良い父は、百人の師に匹敵し、 良い母親は、百人の聖者に匹敵するのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207210000/「しつけの目的は、自分で自分を支配する人間をつくることであって、 人に支配される人間をつくることではない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108130000/「子供を教導する時は、長所を褒めてから、短所を諭しましょう。。 子供は夫婦の宝であり鏡です。一緒に成長していきましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207290000/「教育の秘訣は、子供を尊敬することにあります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208240000/「子供の目線で物事を観てみましょう。 何が真実で何が偽物かが、わかります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204140000/「子供達が大人になった時、幸せに暮らせるように 少しでも世の中を暮らしやすく平和にして行くのが 大人達の勤めです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203260000/「今,地上に生ある人は全て同期生ですから, いがみ合い争うのではなく, 手を取り合って生きなければなりません。 自分たちの為,そして子孫の為に、 平和で豊かな地上を創っていかねばなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204230000/ 「地球は、子孫に伝えていく地球ですから 欲しいままに、地球を扱ってはなりません。 国や社会も同じことです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206280000/「善良な夫は良妻を作り、 邪悪な夫は悪妻を作ります。 善良な夫婦には善良な子が育ち、 邪悪な夫婦には邪悪な子が育ちます。 邪悪な夫婦より善良な子が育つこともあります。 それは、神の子である証です。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401100002/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.29
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「完璧な人は皆無です。 誰でも間違いを侵します。 謝ることは負けることだと思っていませんか? そうではありません。 ごめんなさい。。 これが言える人は栄光の人。勇気の人です。 必ず大いなる栄冠を掴む人です。 なかなか自分の過ちを認めることができない。 これが苦しみを長引かしている元凶なのです。」「ごめんなさい」「自分が間違っていました」自分で自分の非を認める言葉故に、それを口にすることは容易ではないものかもしれませんが、それを口にしなかったばかりに、相手や周りとの間にいつまでも蟠りやしこりが残ったり、いつまでも後悔の念に苛まれたり、はたまた、傲慢さや勘違い、思い込みに磨きがかかり自分の周りから人様が離れてしまい孤独になってしまうということもあると思うのです。つまり、自分に非があることを分かっているにもかかわらず、 「ごめんなさい」 「自分が間違っていました」という自分の非を認める言葉を言わない(言えない)という姿勢は、自分では自分のプライドを守り、体裁を取り繕っているつもりでも、その実態は、自分の間違いや過ちをいつまでも抱え込み、自分で自分を苦しめ続けるようにしている、ということなのだと思うのです。中には、自分の非を認めるわけではなく、ただ、事態の収束を図る為に表面的に、 「ごめんなさい」 「自分が間違っていました」と言うこともあると思うのですが、それでは、反省心を伴わない心なき言葉故に、また同じようなことを繰り返してしまいかねないと思うのです。同じようなことを繰り返せば、謝罪された側は、「全く反省していない」と受けとめるのが極自然だと思うのです。その結果は、信頼や信用を失墜するだけだと思うのです。それならば、自分に非があるとわかったときは、さっさと自分の非を認めて、 「ごめんなさい」 「自分が間違っていました」と素直な心で謝らせて頂いた方が、 「自分の非をしっかりと認めることができる立派な人」として、かえって人様から信用や信頼を得ることにもなると思うのです。また、自分の非を認めて、 「ごめんなさい」 「自分が間違っていました」という言葉を発したのであれば、自分の非を反省させて頂き、改めさせて頂いていることを日頃の言葉や行いなどの態度をもって表させて頂くことが大切だと思うのです。その結果、相手や周りとの間の蟠りやしこりがなくなり、後悔の念に苛まれることもなくなり、傲慢さや勘違い、思い込みの角が取れ、丸くなった自分の周りには、気の合う人様が増えてくるのだと思うのです。--------私たちは不完全な人間故に、過ちや間違いを犯すことは普通にあることだと思うのです。 (「自分は完璧だ!だから自分のしていることに 過ちや間違いはない!」とするのは自由だと思うのですが、 それが邪魔をして自分の不完全さや過ちや間違いに 気付くことができなくなっているということそのものが、 不完全の現れであることを忘れてはならないと思うのです。)自ら犯した過ちや間違いを、素直に過ちや間違いとして認め、受け入れ、それを正しく正そうとする反省の心や、それが過ちや間違いであることを気付かせて頂ける貴重な機会を与えて頂いたことへの感謝の心を持たせて頂き、そして、その心を意識した行いをさせて頂くことによって過ちや間違いを更に拡大させることなく、それを活きた形で成長に促すことができるのだと思うのです。表現を変えれば、怪我や病気などと同じだと思うのです。早い処置は快復も早いものですが、処置が遅かったり、処置をしなければ、快復に時間を要してしまったり、手遅れにもなりかねないと思うのです。それと同じように、早い反省は、修正や成長も早いものですが、反省が遅かったり、反省をしなければ、修正や成長に時間を要してしまったり、修正や成長に効かなくなってしまうということもあると思うのです。処置も早ければ良いというわけではないと思うのです。早く、正しい方法で処置をすることや、同じ怪我や病気にならないように日頃から気をつけ、正すべきことを正しく正すからこそ快復が早くなるのであり、正しくない方法で処置したり、正しく正すことが無ければ、また同じことを繰り返してしまうこともあると思うのです。 (怪我や病気そのものも過ちや間違いを気付かせて下さる為の 天からのお取り計らいなのだと思うのです。)それと同じように、反省も早ければ良いというわけではないと思うのです。早く、正しい心をもって反省させて頂くことや、同じ過ちや間違いを繰り返さないように、日頃から気をつけ、正すべきことを素直に反省させて頂き、正しく正すからこそ過ちや間違いの修正が早くなり、成長に繋がるのであり、表向き反省している振りをするなど、正しい心で反省していなければ、同じ過ちや間違いを繰り返してしまうと思うのです。過ちや間違いなど、本来、反省を要することについては、そのような機会を与えて頂いたことに感謝させて頂き、過ちや間違いを素直に認めて「間違えました」「ごめんなさい」などと謙虚に反省する姿勢を持たせて頂きたいものですね。過ちや間違いを指摘されたときに、安っぽいプライドや傲慢さが邪魔をして、 「だって・・・」 「いや、それは・・・」 などと過ちや間違いを認めず、受け入れないばかりでなく、自分の過ちや間違いを強引に正当化しようと、勝手なことや屁理屈をもって弁を弄しても、それは詭弁でしかなくなってしまうと思うのです。本来、過ちや間違いを指摘されたときが一つのチャンスだと思うのですが、それを素直に受け入れなかったばかりに、その後、過ちや間違いを生み出してしまったときに、どなた様からも指摘して頂くことがなくなってしまう、つまり、過ちや間違いを正す機会がなくなってしまう、ということもあると思うのです。過ちや間違いをしていることを、自分でもわかっているにもかかわらず、素直に認めず、そのまま放置したり、反省もしなければ、過ちは過ちのまま、間違いは間違いのまま、正されること無く、そのまま引きずることになると思うのです。小さな過ちが大きな過ちを生み出したり、小さな間違いが大きな間違いを生み出したりすることのないように、小さな過ちや間違いをするという経験をさせて頂いているときに、謙虚な姿勢で過ちや間違いを素直に認め、素直に反省させて頂き、過ちや間違いを正しい心で正しく正させて頂けるような心をもつ自分であることができるよう自分を育ませて頂きたいものですね。 「人は誰でも過ちを犯すものです。 犯さない人は皆無です。 ただ自分の中で過ちを正当化したり、 相手に責任を負わせたりする人がいます。 だから、いつまでも事態が改善されずに苦しむのです。。 自分が誤っていると悟ったなら、躊躇なく、すぐ改めるべきです。 即、行動しなければなりません。 いたずらに体面や人の思惑を考えて、改めるのを恐れてはいけません。 過ちては則ち改むるに憚ること勿れ と云うことですね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312080000/「汝、弁解をするなかれ。反省を妨げ成長を妨げ、光を遮るもの、 それが弁解という名の厚いカーテンなのだから。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111050000/「完璧な人はいませんから、ちょっとしたことで、 ひねくれたり良くなったりもするものです。 ひねくれている時のその人が、その人の全てではありません。 良い時の多い人が幸せの多い人であることは事実です。 出来るだけ、ひねくれないことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312150003/「自分の実力を知ることですよ。 決して過信してはいけません。 過去の失敗を活かして大きな人物になってくださいね。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306090000/「世間や社会に恥ずかしくないように生きるのではなく、 自分に恥ずかしくないように生きていきましょう。 その後姿で子供を、そして部下を教育するのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303030000/ 「天は、全てを知っています。 何を考えたか、心の中までも。。 ですから心正しく生きなければ、 この世を去る時に大後悔するのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209140000/「有史以来、地上に完璧な人が生まれたことはありません。 みんな、みんな不完全。 だからこそ助け合って生きるのは当然ですね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210150000/「人生の目的は完璧を求めることにあらずして、 質の向上に努めることにある。 汝が自由に使える時間を、何に使うか。 これが汝の未来を描いていく。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109080000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.28
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「お金に困らない人になるためのコツを教えましょう。 欲しいものを買わず、必要なものだけを買うのです。 ただそれだけです。」「欲しいもの=無くても困らないもの」「必要なもの=無いと困るもの」だと思うのです。「欲しいもの」を「必要なもの」として正当化しようとして、あれこれと自分に理由を付けたり、弁解をすることもあるものですが、基本的に、それが無くても困らないものは「欲しいもの」だと思うのです。それがないと仕事や生活に支障をきたす。。。困る。。。裏を変えさせて頂くと、それがあれば仕事も生活も何とか普通にさせて頂くことができるものが、「必要なもの」だと思うのです。利便性を求めるあまり、その利便性を「必要なもの」と捉えてしまうことがあるものですが、見方を変えさせて頂くと、それが無くても今までは困らなかったということを考えれば、「無くても困らないもの」であることには変わらないと思うのです。逆に、利便性の高いものを「必要なもの」として持っても、そのものの利便性の高さを活用することができない、ということもあると思うのです。それでは宝の持ち腐れであると同時に、「欲しいもの」を「必要なもの」と見立てて、それを手にするという自己満足を得る為の無駄遣いに過ぎないということでもあると思うのです。--------足るを知っていれば、「欲しいもの」と「必要なもの」を明確に分けて捉えさせて頂くことができるものだと思うのです。「欲しいもの」を手にせず、「必要なもの」だけを手にしていれば、無駄遣いを一切することなく済むと思うのですが、私たちは、「欲」があるからこそ生きることができる、はたまた、「欲」がなければ生きることが面白くない、という側面もあると思うのです。「欲しいもの」を手にしないように耐え、堪えてばかりいると、それに耐えかねなくなった時や、堪えきれなくなった時に、衝動買いなどの反動を生んでしまいかねないと思うのです。 それならば、時には「欲しいもの」を自分に与えることも大切なことだと思うのです。とはいえ、無暗矢鱈と自分の思い通りに、好き放題、やりたい放題に、自分で自分に「欲しいもの」を与えるのは、自分を甘やかしているに他ならないが故に、節度を持たせて頂くことが大切だと思うのです。何かを頑張った自分へのご褒美として、「欲しいもの」を自分に与える。。。幾つも与えるのではなく、本当に「欲しいもの」を自分に与える。。。それは自分の心にとって大きな喜びとなるばかりか、その後の頑張りや、生きる活力にも繋がっていくと思うのです。そのようになる「欲しいもの」は、当初は「欲しいもの」であったとしても、「必要なもの」にその姿を変えていることもあると思うのです。--------生活において必要なもの、趣味において必要なもの、頑張った自分へのご褒美、愛する方へのプレゼントなどに遣うお金さんは、生きたお金さんの遣い方だと思うのです。それは愛着のある「もの」を大切に使ったり、愛着のある「もの」が形をとして残るだけでなく、自分の心に喜びや嬉しさ、幸福感など、心に残る「思い出」をも残すと思うのです。その一方で、必要としている理由が分からないもの、欲している理由が分からないもの、無くても全く困らないもの、流行に左右されているもの、勧誘を鵜呑みにしているもの、人と同じものを持っていなければ恥ずかしいとして、見栄や体裁から求めてしまうようなものなど、無駄遣いともいえるようなお金さんの遣い方は、生きたお金さんの遣い方ではなく、ただの浪費でしかないと思うのです。「もの」に対する必要性や愛着がないが故に、その「もの」を大切にすることもなければ、直ぐに転売したり、買い替えたり、捨てたりしてしまい、その「もの」が残らないばかりか、そのような「もの」を求め続けていることでお金さんも貯まらなければ、心に残る思い出もなければ、心が満たされることもないと思うのです。そのようなことにならないように、そして後悔することのないように、自分が何らかの「もの」を欲している時は、直ぐに手を出したり、直ぐに買い求めるのではなく、なぜ自分がそれを「欲しているのか」を、冷静に、客観的視点をもって考察させて頂きたいものですね。--------~足るを知る~頭でその意味は理解していても、その意味を心の修正や成長に活かさせて頂くことが容易ではない深い言葉だと思うのです。生活上、精神的・経済的なこと等に、ゆとりがあろうと、ゆとりがあるまいと、衣食住に困らず、何とか生かさせて頂いていれば、「足りている」ということだと思うのです。それは必要以上の多くのものを手にしなくても生かさせて頂くことができる「術」を知っている、ということでもあると思うのです。「術」を知っているということは、生かさせて頂く上で、とても素晴らしく、有難いことだと思うのです。逆に、必要以上のものを手にしても、満足することができず、次から次へと手にしたり、求めることを繰り返し、自分の欲を満たそうと、この世的な贅沢をされている方というのは、金銭で何でも買うことができる、何でも手にすることが出来る、という勘違いをされていらっしゃると思うのです。味方を変えさせて頂くと、そういう方々は金銭なくして、生かさせて頂くことができない、生かさせて頂く「術」を知らないからこそ、この世で生かさせて頂く為の知識や金銭等を与えて頂いている、ということでもあると思うのです。しかしながら、その知識や金銭等を心の修正や成長の為に、心正しく活かすのではなく、人様の為、社会の為に活かさせて頂くのでもなく、いつまでも満たされることのない強欲を満たす為に投じてしまうが故に、経済的には満たされていても、慢心を誇示しても、心はいつまでも満たされないのだと思うのです。それを、 「~足るを知らざる者は、富むといえども貧し~」というのだと思うのです。足るを知らずに、次から次へと生まれる欲を満たすことから生まれる、 一時的な満足感や快感に心を奪われてしまうことは、とても多いと思うのです。一時の強欲を何らかの方法で満たすことによって、「自分の心は満たされている」と勘違いすることがあると思うのですが、もし、本当に心が満たされていたら、次から次へと欲は生まれることはないと思うのです。「あれが欲しい。これが欲しい。」「あれがしたい。これがしたい。」などという欲が大量生産されていればいるほど、反比例的に心は満たされていないのだと思うのです。足るを知らないのは、自分の心が満たされていないことを自覚していない、又は、それを認めたくないということもあると思うのです。足るを知るのは「心」故に、「心」が幸せであれば、「心が」が幸せを感じることができるのであれば、それは心が満たされているということであり、足るを知ることが出来るのだと思うのです。足るを知ることが出来るような自分の心を育ませて頂き、少しづつでも足りていることに幸せや喜びを感じ、それらで心を満たしながら生かさせて頂きたいものですね。「汝、節約の尊さを知れ。 節約する者で貧しい者はいない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110130000/「節約は大いなる収入です。 浪費は大いなる減収です。 将来のために蓄積ができる人に 幸運は訪れるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206260000/「足ることを知り、日々謙虚に生きていきましょう。 強欲と慢心こそが、あなたの心身を蝕む元凶なのですから。。」「足ることを知らない強欲に翻弄されないことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201212100000/「恋愛も品物も手に入れられないとなると、 どうしても欲しくなってしまう人がいます。 その人は、本当にあなたの伴侶に相応しい人でしょうか? 品物も本当に必要なものでしょうか? 冷静に、よく見極めましょう。 品物ならば失敗も笑って済まされますが、、 約束の人と違う人との結婚。。 これは辛いですよ。。 最近地上でよく見受けられる現象です。 約束の人は会った瞬間に互いに わかるように仕組まれているのですが、 なぜか邪念が邪魔をするようです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312040000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312040001/ 「年齢を重ねるごとに、心が若返っていく人もいます。 若い時は、楽しく美しい時期ですが、 同時に悩みや、哀しみや、苦しみも多い時期です。 若さだけが、その人の華々しさの基準ではありません。 人生のやり直しは今からでも間に合います。 若い頃に戻りたい。と全く思わない人は、 いろいろあっても、充実した人生を送ってきた人です。 人生の旅の途中、時々、立ちどまって、 よく頑張ったね。。と 自分を褒めてあげましょう。 自分に御褒美をあげましょう。 こうして心身ともに充実した人生となっていくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312160001/「働くこと、頑張ることを楽しみなさい。 寝る前に、今日一日頑張った自分を褒めてあげなさい。 汝は大いなる天啓を得るであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109090000/「汝の人生の目的は金銭を得ることにあらず。 品性を高めることにある。 品性を高めるならば、生活に必要な金銭を得られるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111120000/「金があれば、地上では多くのことができる。 しかし最も高価な心の美しさは金では買えない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112100000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.01.27
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「人生は公平ではありません。 不公平なものです。 先天運の悪い人や 病弱な人 貧乏な家庭に育った人 大阿呆な人 ノー天気で笑ってばかりの人に限って 天は味方してスゴイ幸運を授けます。 これを不公平と言わずに何が不公平なのでしょうか?」この世という修行の場に生まれる前に、自分で自分の人生を設計している私たち故に、 先天運が悪い人。。。 病弱な人。。。 貧乏な家庭に育った人。。。も、実は自分の魂の修行の為に、そのような試練を自分で自分に課しているのだと思うのです。人生の早いうちに不運、不幸、貧困などの様々な試練や苦難を経験をさせて頂くことによって、同じような境遇下にある方々や、辛く苦しい思いをされている人様の気持ちが分かる優しい心や温かい心や忍耐が育まれていくと思うのです。様々な経験によって、優しい心、温かい心、忍耐が育まれ、その経験から得た様々な気付きや学びを、良心に従って、人様のお役に立つことや、人様にお喜び頂けることに活かさせて頂くと、後天運が拓けたり、健康を取り戻すことができたり、心豊かな家庭を築かせて頂くことができるのだと思うのです。(先憂後楽)だからこそ、天が微笑んで下さり、幸運や幸運へ導くヒントをお与え下さるのだと思うのです。 (自分で決めてきた自分に対する試練から逃げたり、 試練に不平、不満、怒りなどを抱き、自暴自棄になったり、 人様にご迷惑をお掛けするなど、良心に恥じることをすることは、 自分の魂にとっては不本意なことだと思うのです。 同時に、自分で自分を貶め、修正すべき至らない点を自ら 増やしてしまうことになってしまうと思うのです。 それ故に、先天運の悪さ、病弱、貧乏などは改善されることなく、 そのまま引き継がれてしまうこともあれば、 不平、不満、怒りを餌にしている魔にとりつかれ、 この世的には様々な成功を収めているように見えても、 良心に背くことで魂を売ってしまっていることから、 魂的にはレベルを下げてしまっている、 ということもあると思うのです。~先憂後憂~)反対に、 先天運が良い人。。。 健康な人。。。 金持ちの家庭に育った人。。。は、それらに恵まれていることに心から感謝させて頂くこと、そして、謙虚に、誠実に、真面目に生かさせて頂くことがとても大切なことだと思うのです。そして、自分が恵まれていることを活かして、人様のお役に立つことや人様にお喜び頂けることをさせて頂くと、幸運、健康、豊かな家庭は、いつまでも続くのだと思うのです。(先楽後楽)だからこそ、天が微笑んで下さり、更なる幸運や、更なる幸運へ導くヒントをお与え下さるのだと思うのです。しかしながら、多くの場合は、先天運の良さ、健康、金持ちであることに、傲慢になったり、過信したり、得意気になるなどによって、恵まれていたそれらを失ってしまうこともあれば、傲慢、過信、得意気を餌としている魔に取りつかれることによって、この世的にそれらを失うことが無かったとしても、その実態は、魂のレベルを下げてしまっている、ということもあると思うのです。(先楽後憂)はたまた、 先天運が良かろうと、良くなかろうと。。。 健康であろうと、病弱であろうと。。。 金持ちであろうと、貧乏であろうと。。。自分に与えて頂いている様々な境遇をいつも楽観的に、前向きに、肯定的に、積極的に受け留め、いつも明るく、元気に、楽しく、笑って生かさせて頂いていると、いつも明るく、元気に、楽しく、笑って生きることができるようなことばかりが次から次へと起こってくるのだと思うのです。それこそ、天がお授け下さっている幸運だと思うのです。反対に、自分に与えて頂いている様々な境遇をいつも悲観的に、後向きに、否定的に、消極的に受け留め、いつも不平、不満、愚痴、嫉妬、怒りなどをもって生かさせて頂いていると、更に不平、不満、愚痴、怒りが生まれてしまうようなことばかりが、次から次へと起こってくるのだと思うのです。それでは、どんなにか天が幸運をお授け下さっていても、天がそのようなお取り計らいをして下さっていることを感じることができないが故に、幸運の機を逃してしまうと思うのです。幸運を授けて頂いたか。。。はたまた、幸運を授けて頂けなかったか。。。という、結果こそは不公平でも(不公平に見えても)、様々な機会は平等に与えて頂いていると思うのです。その機会に対する私たちの心の思いや言動について、天は、天法の写しである良心に従っているか否かで、平等に評価して下さっているのだと思うのです。自分に与えて頂いた様々な境遇が、自分勝手な自己基準によって、自分に都合が良くないと判断したときに、不平、不満、愚痴、嫉妬、怒りなどを生み出したり、良心に背いて生きている人には、更なる魂の修正の為の機会を。。。 (修正の為の機会を与えて頂いていることそのものも、 幸運だと思うのです。。。)どのような境遇を与えて頂こうとも、不平、不満、愚痴、嫉妬、怒りなどを生み出すことなく、天法の写しである良心の声に信を置き、良心に素直に従って、いつも明るく元気に笑顔で、耐え、堪えて生きている人には、幸運というご褒美を。。。ということなのだと思うのです。つまり、天は私たちに「幸運を授ける」という準備はいつでもできているということなのだと思うのです。 (ということは不公平ということはないと思うのです。)ただ、その「幸運を授ける」という基準に到達することができていない私たちが、「幸運を授ける基準」に到達した方々が、幸運を授けて頂いている様子を見て、勝手に不公平を感じたり、羨んだりしているに過ぎないのだと思うのです。 (裏をかえさせて頂くと、不公平を感じたり、 羨んだりしているような心だからこそ、 「幸運を授ける基準」に到達しない、 ということでもあると思うのです。)「幸運を授ける基準」に到達しているか否か、そして、公平か不公平かにフォーカスするよりも、自分に与えて頂いている様々な境遇がどのようなものであろうと、 「これが今の自分に必要な境遇なんだ♪」という素直な感謝の心を持たせて頂き、耐えねばならないこと、堪えなければならないことでさえも、明るく、元気に、前向きに、積極的に、肯定的な姿勢で、生かさせて頂いていれば、それで良いのだと思うのです。そういう生き方が当たり前のようになってくると、知らず知らずの内に「幸運を授ける基準」に到達していたり、どのようなことでも「幸運」に感じることができるような自分の心が育まれているのだと思うのです。どのような境遇であろうと、どのようなことであろうと、何に対しても「幸運」と感じることができる心を育ませて頂けることこそ、本当の「幸運」なのだと思うのです。「機会はすべての人に平等に訪れるが、 それを気づく者は少数である。 汝は心を美しく保たねばならぬ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201040000/「もしあなたが、不運な状態にあるのなら、 それはあなたがそうなるように仕向けた結果です。 あなたが幸運に恵まれているのなら、 それもあなたがそうなるように仕向けた結果です。 天は、全てを知っていますから、自らを律して、 良心に恥じない自分であり続けましょう。 開運の鍵はあなたの目の前にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305020000/「瑞々しい感性で生きて行く人は、 ずっと青春時代を生きることができます。 愛と勇気と希望を持って触れ合う人々を元気に明るくして行く人は、 ずっと幸運の時代を生きることができます。 妬み、そねみ、恨み、ツラミで、自己中心に生きて行く人は、 ずっと暗黒の時代を生きることになります。 どの道も自由に選択することが出来ますし、 途中で道を変更することも自由です。 神仏は静かに見守って、その人の自主性に任せます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310310000/「災難や苦難に遭遇すると、心が折れてしまう人がほとんどです。 これをよい機会に変えようと努力した人にのみ天は微笑むのです。 そして災難や苦難をジョークにして笑い飛ばせば 事態は、素早く好転していきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312210003/「何が起こっても、否定しない。くよくよしない。 ありのままを受け入れ、すべてを肯定するという前向きな姿勢。 これこそ、運のいい人が身につけている姿勢なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312260002/「今が幸せで、うまくいっていれば、いるほど 謙虚、誠実に生きていきましょう。 人は、うまくできることにはすぐ得意になってしまいます。 傲慢は、過信を呼びます。 不注意の事故、社会からの非難、 大損など大失敗のもとですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170007/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.26
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「結婚すると、独身の時、半分謎だったことがわかる人がいます。 結婚して謎が解けましたか? そもそも謎って何? 夫婦で考えてみてください。開運のヒントです。。」自分が持っていないものを相手が持っていたり。。。相手が持っていないものを自分がもっていたり。。。自分は相手にとってどんな存在なのか。。。相手は自分にとってどんな存在なのか。。。相手に惹かれるものの中に自分の至らない点や、自分の心が求めているものを見出したり。。。自分一人では、いつまでも気付けないことが、相手の存在によって気付かさせて頂いたり。。。心を許せる相手と一緒にいることによって、それまで経験したことのないような安堵を感じたり。。。相手の存在によって、自分が本来の自分になったり。。。自分の存在によって、相手が本来の相手になったり。。。結婚すると、相手という存在のお陰様で、色々なことを感じたり、知ったり、気付いたり、本当の自分の姿を垣間見たりすることがあると思うのです。時には、相手の存在によって、時を超えた古い記憶に触れ、何かを思い出すことさえあると思うのです。そのような自分と相手も、至らないもの同士、であることには変わらないと思うのです。至らないもの同士でも、否、至らないもの同士だからこそ、「我を張らなければ」、各々の至らない点を、お互いの良い点で補い合うことができる、ということでもあると思うのです。個々に観れば、50点同士であったとしても、自分が獲得できなかった50点を相手に補って頂き、相手が獲得できなかった50点を自分が補わせて頂けば、二人で100点だったものが、二人で200点になると思うのです。自分だけでは得たり、見い出すことができなかったものが、お互い様の心で補い合うだけで、得たり、見い出すことができるようになるのであれば、二人がお互いに助け合い、支え合い、協力し合えば、その相乗効果により、得たり、見い出せることは、何倍、何十倍、何百倍にも膨れ上がっていくのだと思うのです。反対に、いがみ合ったり、罵り合ったり、自分のことは棚に上げて、相手の至らない点についてああだこうだと不平、不満、愚痴を言い合っていては、自分や相手が本来持っているであろう特技や能力さえ有意義に活かさせて頂くことができないどころか、自分も相手も、自ら自分で自分を貶めてしまうことになってしまうと思うのです。 結婚は、その字の如く、結ばれて、一つになること。。。 (婚は男女が交わること=一つになること)二人で一つ。。。自分と相手という夫婦だからこそできる何か。。。自分と相手という夫婦にしかできない何か。。。があると思うのです。それは夫婦の数だけあるのだと思うのです。それを夫婦で助け合い、支え合い、補い合い、協力し合って見つけ出させて頂き、それを夫婦や家族の為だけではなく、人様のお役に立つよう、人様にお喜び頂けるようなことに活かさせて頂きたいものですね。その為には、日頃から、お互いに相手を思い遣る心をもって、助け合い、支え合い、協力し合い、時には、励まし合いながら、明るく、元気に、仲良く、笑顔で過ごさせて頂くことが大切なのだと思うのです。「人様と調和し、夫婦協力すれば、 独身の時の何十倍ものパワーを発揮できます。 子供ができ、家族が増え、笑顔いっぱいに 生涯を送れば、天の門が開きます。 人生とはそういうもの。シンプルそのものです。 独身を通す時は笑顔を忘れないでくださいね。 天の門は、独身者用もありますから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203230000/「天界で、地上の家族が一緒に住んでいることは、ほとんどありません。 家族といえども、心の階層が異なるからです。。 今世、縁あって家族となった人たちは、どうぞ仲睦まじく、 互いを認め合い、助け合い、いたわりあい、 欠点を補い合って、日々を笑顔で暮らしてください。 そして出来ることなら、同じ場所に還ってきてください。 それが世界平和に繋がっていくのですから。。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305270000/「男と女は、互いに相手の長所と欠点を併せて愛せなければ、 いずれ別れることになるでしょう。 相手の全てを愛し、そして許してこそ 真実の夫婦になれるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401110000/「価値観を共有しながらも、 いつまでたっても新鮮な驚きのある人。。 これが約束の彼(彼女)なのです。 あなたはもう運命の人と出逢いましたか? 愛し合い、許し合い、助け合う夫婦。。 笑顔溢れる仲良し親子。。 永遠の家族。。 これが地上の幸せの極致なのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312270001/「他人にも自分にも完全を求めてはいけないのです。 不完全の中に美しさ清らかさを見つけてください。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203020000/「他人に対して、多くを求めないことですよ。 自らの努力と愛に期待しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306240000/「夫婦の縁、親子の縁は、前世からの約束事です。 性格の不一致もありますが、お互い足りないところを フォローし合おうねと約束をしているのが事実ですから 努力するのが当然ですね。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.25
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「非凡なことを打ち上げる。 これすなわち平凡な人。 平凡なことをコツコツと続ける。 これすなわち非凡な人なのです。」非凡なことを打ち上げる。。。表現を変えさせて頂くと、 平凡であるにもかかわらず、 平凡でないように見せようと大言壮語する、ということだと思うのです。つまり、非凡なことをして目立ちたい、非凡なことをして人目を引きたい、非凡なことをして評価されたい、非凡なことをして認めてもらいたい、ということなのだと思うのです。多かれ少なかれ、誰もが思うこと故に、結局のところ、その非凡さを打ち上げた時こそ非凡に見えても、その実態である元のさやが平凡故に、平凡に戻るのだと思うのです。平凡なことをコツコツと続ける。。。一見、簡単そうに見えることや、誰にでもできそうなことは、それを継続することも容易だと思ってしまうことがあると思うのです。しかしながら、実際にやってみると、一日も続かない、数時間も続かない、という現実が待っていることもあれば、「自分には向いていない」という弁解に終始してしまうこともあると思うのです。自分のしていることが自分の思い通りにならない、又は、自分の描いていたイメージと異なっているときに、直ぐに止めてしまう、直ぐに諦めてしまう、直ぐに飽きてしまう、直ぐに投げ出してしまう、ということは、多かれ少なかれ、誰にでもあること故に、平凡なことだと思うのです。 反対に、それが単純で簡単そうに見えることであっても、それが誰にでもできそうに見えるものであっても、その同じ地味なことを、当たり前のように何度も何度も地道に繰り返すというコツコツとした歩みを苦にすることなく、継続させて頂くことができることこそ、非凡な特技、能力の表れだと思うのです。自分の思い通りにならない、自分の描いていたイメージと異なる、という現実を目の当たりにしても、 もっと頑張ってみよう、 もっと努力してみよう、 もっと挑戦してみよう、として、探究すること、努力することを継続する。。。人様に馬鹿にされようと、人様に何を言われようと、自分の信じることをやり遂げようと、自分の信じる道を歩み続ける。。。言葉で表現することは簡単でも、実はとても容易ではないことだと思うのです。その容易ではない地道なコツコツとしたことを、当たり前のように継続することができるからこそ、非凡なのだと思うのです。当たり前のことを当たり前のようにすることは平凡。。。当たり前のことを継続できないのも平凡。。。当たり前のように継続できるは非凡。。。思い立ったが吉日、即行動!で何か新しいことを始めるのは非凡。。。それを上手くいかない、思い通りにならないからといってすぐ諦めるのは平凡。。。何があっても諦めずに探究し、努力し続けるのは非凡。。。ということなのだと思うのです♪「何かを始めるのは簡単なのですが継続が難しいのです。 その仕事につきものの単調で嫌な部分が苦にならないなら、 その仕事は自分に向いているのですから、 努力すれば道が拓けるのが当然なのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304250000/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「汝は、自分の魂の喜ぶ仕事を、 根気良く続けなければならない。 それは、僅かな報酬しか生まないこともある。 それでも道は、真っ直ぐに続いていることを知れば いつの日か報われるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109250000/「何かを成し遂げた人に共通する特性があります。 それは、生まれ育ち、頭の善し悪しではなく、 集中力があるかないか。。 集中力散漫な人で、何かを成し遂げた人は皆無です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401170000/「運の悪い人は、障害があると簡単に諦めるのが得意。 運の良い人は、諦めるべきものは、サッサと諦め、 諦めてはならないものは、不退転の決意で徹底的に粘るのが得意。 そんなことを、まだやっているのか!? 道を極めた人は、若い時から、この様に評価され続けた人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312280001/「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401140000/「その道の先駆者と普通の人を分けるのは、 何かに打ち込んだ量の差に他なりません。 あなたは今も、懸命に真っ直ぐに清らかに、 何かに邁進していますか?」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311170000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311180000/ 「汝、小さな行動を積み重ねていけ。 いつの日か大きなことを成し遂げるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111200000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.24
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「人は、多少思うに任せぬことがあったほうが幸せなのです。 全くの自由は、必然的に不満と怠惰そして無気力を呼ぶからです。」もし、私たち一人一人が、自分が生まれる目的や自分の魂の修正すべき点、至らない点、過去生における業、生まれる前に自ら描いてきた今生の人生設計などの全てを生まれたときに覚えていたとすれば、その目的を達成させて頂く為に、何をさせて頂けば良いかもその全てが分かっていることになると思うのです。その分かっている全てのことを、単純に遂行させて頂けば良いのであれば、人生は面白くなくなってしまうと思うのです。「〇〇をすれば良い、と分かっている人生なんか、 面白くもなんともないや。。。」などと不満を漏らしたり、「〇〇をすれば、今生の目的が達成されるんだったら、 それ以外は、面倒だし、努力するのやめよう。。。」などと怠惰なことを考えたり、「今生の全容が分かっているのも不便だなぁ~。。。 自分で何かを考えて、何かをすることもできないもんなぁ~。。。 つまらないなぁ~。。。何もする気が起きなくなるなぁ~。。。」などと無気力を感じてしまうことがあると思うのです。それでは、魂の修正や成長の為の修行にならないどころか、不満、怠惰、無気力などによって、かえって、魂の修正すべき点、至らない点を増やしてしまいかねないと思うのです。何でも自分の望んだ通りに、何ごとも順調に自分の思い通りにことが進むのであれば、それはテストと答案を同時に渡され、答案を見ながらテストを受けているようなもの(答案を写しているだけ)だと思うのです。その時の自分の力では解けない問題も、答案を写すことで出来ると勘違いしてしまう。。。それで良いと思い込んでしまう。。。それは真に問題を解いたことにならず、真に問題を理解していることにもならず、勉強になっていない、と思うのです。それは実際に、答案なしでテストを受けたときに、自分の真実の姿を、否応なく知らされることになるのだと思うのです。私たちもそれと同じで、自分の至らない点をご指摘頂いたり、それを修正する方法をご指導頂いたとしても、それがなぜ至らない点なのかを、自分でしっかりと理解していなければ、正しく正すことができず、結局のところは、人生において、至らない点が堂々巡りしてしまうだけだと思うのです。至らない点がなぜ至らない点であるのか、その理解を深めさせて頂くことによって、正しく正させて頂くことができ、正しいことが身に付き、同じことを繰り返すことのない、芯のぶれない自分を育ませて頂くことができるのだと思うのです。自分の望んだ通り、思い通りににならない、、という、思うに任せない境遇の中で試行錯誤を繰り返して生かさせて頂きながら、自分の至らない点を気付かせて頂き、それを素直に認め、それをどのようにすれば修正させて頂くことが出来るのかを自ら探し求め、試し、失敗しては、また立ち上がる。。。そのようなことを繰りかえさせて頂くからこそ、容易ではないことも諦めずに努力させて頂くからこそ、真の魂の修正や成長に繋がる修行になるのだと思うのです。この世の私たちは、 「楽なこと=自由」 「楽ではないこと=不自由」などのように捉えてしまうことがあるものですが、天や私たちの魂からすれば、 「この世の楽なことや自由= 魂の修行にならない=魂が自由にならない=不自由」 「この世の楽ではないことや不自由= 魂の修行になる=魂が自由になる=自由」ということになるのだと思うのです。とかく、私たちは「楽なこと」や「自由」を求め、それが「幸せ」だと思い込んでしまいがちですが、人生が「楽なこと」や「自由」ばかりでは、単なる平坦な道を歩いているだけで、人生に面白味が無くなってしまうと思うのです。人生に面白味を感じなくなるということは、「楽なこと」に「楽」を感じなくなってきたり、「自由」に不自由さを感じている、ということだと思うのです。つまり、「楽なこと」や「自由」ばかりでは、人生に飽きてしまうのが人間なのだと思うのです。だからこそ、人生が飽きることのないように、人生に起伏を持たせるような「楽ではないこと」や「不自由」などのように、自分の思うに任せないことが生じた方が、それが刺激になって、やる気や生き甲斐が生まれ、人生を満喫させて頂くことができるようになるのだと思うのです。やる気や生き甲斐をもって、誠実に、真面目に、探究心をもって、努力を怠ることなく、明るく、元気に、楽しく、笑って生かさせて頂くことこそ、人生の醍醐味であり、私たちの魂の喜ぶ生き方なのだと思うのです。だからこそ、思うに任せないような境遇を与えて頂いたときは、人生がより面白くなり、より幸せを感じることができるようになる為の、チャンスの到来と受け留めさせて頂き、前向きに、肯定的に、積極的に、生かさせて頂きたいものですね。「地上は修行の場ですから、思うに任せぬ事も多いのです。 だからこそ成長できることを喜ばなければなりません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210290000/「欲しいものを与えられ続けると人は堕落するのです。 少し足らない位が人は幸福を感じるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204110000/「絶対の自由は不自由に繋がるのです。 自由であるために、誰でも 思いにまかせないものが必要なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208300000/「自由も過ぎれば不自由となり、 不自由も過ぎれば自由となるのです。 現実を変えるのは自分です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208040000/「人生は、三歩進んで二歩下がる。。 このくらいが一番いいのです。 確実に前進しています。 寄り道をしたり、振り出しに戻ったり、 失敗したりするのは、決して無駄ではありません。 成長していくには、そういったことがとても大切です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311220000/「人は、ぬるま湯のような居心地の良いところにいると、 なかなか成長できないのです。 人には、敵度な刺激が必要です。 少しくらい思い通りにいかない方が 面白いのです。 居心地の悪いところにいる人ほど、成長ができます。 居心地の悪さを、成長へと転換させているからです。 適度なウイルスが体にあるほうが、 免疫力があり、強くなれることと同じです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401020000/ 「人は安易な道を選ぶ習性を持っていますから、 自ら変えようとしない限り、 直ぐに習慣は悪習となっていくのです。 幸運の鍵を手に出来ない人に共通した悪習というものがあります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207110000/「人間は、刺激があり過ぎても、 無さ過ぎてもストレスを感じる ある意味、贅沢な動物です。 ある程度の刺激がある方が幸せな人生となりますから 人生が退屈でつまらなければ、 自分で楽しく、面白くすればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312090000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.23
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「何か新しいことを始めて、努力してもうまくいかなければ 第三者、お客様視点で発想を切り替えなければなりません。 発想の転換で好転することは多いのです。 それでもうまくいかなければ、躊躇なく撤退です。 思い切って 次の可能性を探らない限り、 思考が堂々巡りして成長の芽をを摘んでしまうからです。」目の前にあるものを、いつも同じ角度から見ていても、目の前にあるものの全てを見ていることにはならないと思うのです。目の前にあるものが動かないのであれば、目の前にあるものの周りを様々な角度から見ることができるよう、自分で自分を動かすことが大切だと思うのです。目の前にあるものや相手に動いてもらうことを期待するのではなく、自分が動いて、目の前にあるものや相手を良く観察させて頂き、様々な角度からものごとを見たり、捉えたりさせて頂けば良いと思うのです。そうすることによって、ある一点、一方向からしか見えていなかった目の前にあるものや相手の新たな一面が多々見えてくると思うのです。そのものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方を変えることこそ、「発想の転換」だと思うのです。私たちは、自分勝手な自己基準による主観的なものごとの見方や捉え方で目の前にあるものや相手を判断してしまいがちですが、その主観に固執、執着し過ぎてしまうと、視野がとても狭くなり、大切なものが目に入らなかったり、見落としてしまう頻度が著しく多くなってしまうと思うのです。主観や持論を頑なに曲げないのは自由だと思うのですが、それによって、主観や持論を人様のお役に立たせることができなかったり、人様のお喜びにつなげることができなければ、その主観や持論は、宝の持ち腐れになってしまうと思うのです。それならば、第三者の立場、相手の立場に立った柔軟なものごとの見方や捉え方、考え方をさせて頂き、相手が求めているもの、相手のお役に立つこと、相手にお喜び頂けることは何かを、客観的視点で冷静に観察させて頂き、主観や持論を良心に従った「信念」に置き換えて、人様の為に自分の特技や能力を正しく活かさせて頂くことができるよう、心のあり方を切り替えさせて頂けば良いと思うのです。それでも駄目な時は、「もしかしたら。。。」「あわよくば。。。」という自信の無い小さな期待を抱くことなく、さっさと諦めさせて頂いた方が良いと思うのです。自信の無い小さな期待の為に、大切な時間を費やすということは、本人としては「頑張っている」という自己満足は得られていても、その実態は、時間を無駄にしているだけでなく、常に身の回りに与えて頂いている様々なチャンスや自分に与えて頂いている特技や能力を活かさせて頂く可能性を失ってしまう一つの原因にもなってしまうと思うのです。だからこそ、諦めるときは、時間を無駄にすることのないよう、潔く、さっさと諦め、また新たな発想ができるよう、別の視点からものごとを見たり捉えたりさせて頂けば良いと思うのです。そういう試行錯誤を繰り返し、探究したり、努力を継続させて頂くことによって、客観的視野が広がり、数々の失敗が宝として活きてくるのだと思うのです。「何かをする」ことについて、何をやっても上手くいかないときは、潔く諦めることが大切だと思うのですが、どのような「何かをする」ときでも、 「試行錯誤を繰り返すこと」 「探究心をもって努力すること」は、決して諦めてはならないのだと思うのです。なぜなら、「何かをする」の「何か」は次から次へとチャンスや可能性は控えていると思うのですが、 「試行錯誤を繰り返すこと」 「探究心をもって努力すること」という私たちの心が生み出す信念や気力などは、諦めたが最期、取り返しがつかなくなったり、振出しに戻ってしまいかねないからです。そのようなことのないように、何ごとに対しても、誠実に、真面目に取り組ませて頂く姿勢や、 「試行錯誤を繰り返すこと」 「探究心をもって努力すること」を諦めることなく、大切にして生かさせて頂きたいものですね。そういう生き方こそ、私たちの魂が喜ぶ生き方なのだと思うのです。「いろいろ試してみよ。ダメなものは改良せよ。 それでもダメならば撤退せよ。 この繰り返しが、いずれ大いなる商いを運んでくる。 失敗は成功の母である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109150000/「汝は違う視点で物事を観ることだ。 発想はそこから生まれる。 世のためになる発想であるならば、 天はその発想に感動して手を貸してくれるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109210000/「汝は生活の糧を得て、家族を養わねばならぬ。 世の不便を解消し、客の心の隙間を埋めていけば 商いは自然に大きくなっていく。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109060000/「汝、客に楽しんでもらうことを考えよ。 理屈の押売りをやめれば自然に商いは成立するのだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111080000/「汝を愛してくれるものに最高のもてなしをせよ。 それは家族であり、客であり、商品であり、自然であり、生物である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109020000/「人生とは日々の実験である。 実験を恐れる者に進歩は無い。 天は汝の実験が世の役に立つものであれば 手を貸すであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201180000/「今まで努力してきたことや夢見ていた人生が、 自分にとって幸せかどうかは分からないのです。 ふとした出逢いで、チャンスに巡り合って将来が開けそうな時は、 自分で作った人生設計を思い切って見直す方が良いかもしれません。 あらゆる障害を乗り越えて どうしても一緒にならなければならなかった夫婦もあるのです。 真実の幸せを掴むために。。約束の子供に出逢うために。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312190000/「山は動かないのですから、自分の方から行けばよいのです。 宝の箱は目の前にあるのですが、鍵が見当たらないのはなぜか? 考えてみてください。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205250000/「運の悪い人は、障害があると簡単に諦めるのが得意。 運の良い人は、諦めるべきものは、サッサと諦め、 諦めてはならないものは、不退転の決意で徹底的に粘るのが得意。 そんなことを、まだやっているのか!? 道を極めた人は、若い時から、この様に評価され続けた人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312280001/ 「立ちはだかる障害を突破しようとするときに 頑固さは全く役に立ちませんから、柔軟に対応して下さい。 本当は、突破出来ない障害は無いのです。 障害とは自分自身が創り出した幻に過ぎないのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310260000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.22
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「いつも不平・不満、愚痴を口にしている人のところには、 同じような人間が集まってきます。 いつも失敗ばかりしている人のところには、 失敗者が集まってきます。 朗らかな、笑顔溢れる集りに参加しましょう。 幸運というものは、そういう場所にあるのですから。」不平、不満、愚痴。。。それらを言っていても、本来は楽しくないと思うのです。不平も、不満も、愚痴も、 「満たされていないと感じている」又は、 「満たされていることを感じることができない」が故に、口をついてしまうものだと思うのです。そのような不平、不満、愚痴を言うことが、ストレス発散になると勘違い、又は、思い込んで、それらを口にばかりしていると、不思議と、同じように不平、不満、愚痴ばかりを言っている人が集まっているのは世の中のそこここでも見かけるところだと思うのです。口から出る不平、不満、愚痴の言葉には言霊が宿っていると思うのですが、自分の発している不平、不満、愚痴の言葉を真っ先に聞いているのは、話している自分自身に他ならないと思うのです。ということは、自分で自分自身に対して、不平、不満、愚痴を述べている。。。つまり、自分で自分を責めている、自分で自分をいじめている、ということと同じなのだと思うのです。そればかりか、自分の周りの方々もが不平、不満、愚痴を放ち続けていらっしゃられるとすれば、ご本人様たちは、それらを言い合ってストレス発散したり、傷をなめ合ったり、慰め合ったりしているつもりでも、その実態は、自分で自分を責めているばかりか、自分の不平、不満、愚痴によって相手を責め、傷つけ、人様の不平、不満、愚痴によって自分が責められ、傷つけられている、ということになるのだと思うのです。そのようなことを繰り返していると、それまでは気にならなかったような、ちょっとしたことに対しても、不平、不満、愚痴を言いたくなるなど、年がら年中、不平、不満、愚痴を言っていないと気が済まない、ということにもなりかねないと思うのです。表現を変えさせて頂くと、不平、不満、愚痴という名の魔によって、自分が支配されてしまっているようなものだと思うのです。そのような状態になってしまっては、いつまでたっても真に心が休まったり、穏やかになったり、優しくなったり、温かくなったり、満たされることなどないと思うのです。心の平安を本当に望むのであれば、自分自身が不平、不満、愚痴を言わない(考えない)ように、そして、不平、不満、愚痴を言い合っている集まりには、近づかない、加わらない、同調しないように、気を付けさせて頂くことが大切だと思うのです。--------失敗に拘り、その失敗にばかりフォーカスしてしまうから、失敗を繰り返してしまうのだと思うのです。そういう方は、失敗を変に恥じては体裁を取り繕ったり、失敗した原因や理由を自分以外の誰かや何かのせいにしてしまうことが多いと思うのです。そして、それをお互いに言い合って、ストレスを発散したり、傷をなめ合ったり、慰め合うことを通じて、失敗の原因や理由は自分にはない、自分は悪くないとして、自分を正当化したり、自分を保護(保身)するようなことに意識を向けてしまうことが多々あると思うのです。真の失敗は、そこにこそあると思うのです。ものごとの失敗は成功へ導く為の材料だと思うのですが、その成功へ導く為の「失敗」を、私たちの心が真の失敗にしてしまっているのだと思うのです。ものごとの失敗を、失敗のままにしてしまうと、その経験はただの「ごみ」になってしまうと思うのです。ものごとの失敗を、失敗のままにせず、その失敗がなぜ生じたのかを考え、その失敗の経験を活かして、気持ち新たに頑張ると、失敗の経験は「宝」になり、 失敗は成功のもと♪ 失敗は成功の母♪になるのだと思うのです。失敗の経験を活かそう!という前向き、積極的、肯定的な人同士が集まれば、大きな成功が待ち受けていると思うのです。反対に、失敗したことを活かそうともせず、失敗したことをいつまでも悔やむばかりの、後向き、消極的、否定的な人同士が集まれば、失敗したことにフォーカスしているが故に、失敗を繰り返してしまうことになるのだと思うのです。何をもって「失敗」とするのかは、私たちの心のあり方次第だと思うのです。--------後向き、消極的、否定的な集まりの中に、前向き、積極的、肯定的な人が入ってくると、本音では羨ましいなどと感じているにもかかわらず、その前向き、積極的、肯定的な姿勢に嫉妬して、その人を追い出そうとしてしまうことがあると思うのです。 (時には、その人を後向き、消極的、否定的になるように 仕向けようとすることさえあると思うのです。I しかしながら、前向き、積極的、肯定的で、明るく、元気な笑い溢れる集まりの中に、後向き、消極的、否定的な人が入ってくると、その人に対して、 「もっと明るく生きていこうぜ♪」 「もっと積極的にいこうぜ♪」 「何ごともやってみないとわかんないぜ♪」 「一緒に頑張ってみようぜ♪」 「細かいことは気にしない気にしない♪」などのような感じで、優しく、温かく、親身になって、迎え入れてくれることが多いと思うのです。どちらに身を置かせて頂くのかは、私たち一人一人の自由だと思うのですが、魂の修正や成長をさせて頂くことを通じて、「幸せになる」「幸せに生きる」ことを目的としてこの世に生まれることを望んできた私たちの魂が喜ぶような生き方をさせて頂きたいものですね♪「蝿と友達になればゴミの中に連れて行かれるのです。 蝶と友達になれば、花園へ連れて行ってくれます。 しかし地上の蝿は、きらびやかに装って見えますし、 蝶は、さほど美しくも見えないのです。 心眼で観なければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207220000/「瑞々しい感性で生きて行く人は、 ずっと青春時代を生きることができます。 愛と勇気と希望を持って触れ合う人々を元気に明るくして行く人は、 ずっと幸運の時代を生きることができます。 妬み、そねみ、恨み、ツラミで、自己中心に生きて行く人は、 ずっと暗黒の時代を生きることになります。 どの道も自由に選択することが出来ますし、 途中で道を変更することも自由です。 神仏は静かに見守って、その人の自主性に任せます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310310000/「不幸になっていく人は、自分の喜びばかりを考えているのです。 人を喜ばせることを考えて生きていきましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207180000/「不安、不自由、不足や不満の種は尽きませんが、 恵まれていることは忘れていませんか? 心が不安や不満でいっぱいになったら、 不平不満、不安,不自由から心を放して、 恵まれていることに感謝しましょう。 そうすれば、あなたを悩ませている問題は、 霧がはれるように少しずつ消えていきます。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312210001/「もしあなたが、不運な状態にあるのなら、 それはあなたがそうなるように仕向けた結果です。 あなたが幸運に恵まれているのなら、 それもあなたがそうなるように仕向けた結果です。 天は、全てを知っていますから、 自らを律して、良心に恥じない自分であり続けましょう。 開運の鍵はあなたの目の前にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305020000/「良いことも、悪いことも 現在、あなたがその状態を保持する努力をしない限り、 永久に続くことはなく、たえず変化していきます。 良いことが続くとき。。 あるいは悪いことが続くとき。。 自分で、その状態を保持しようと、 知らず知らず自分自身が、努力しているわけです。 日々、明るく生きることですよ。。 冗談を言って笑いあうことですよ。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310270000/「成功して満足するのではない。 満足していたから成功したのである。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108120000/「災難や苦難に遭遇すると、心が折れてしまう人がほとんどです。 これをよい機会に変えようと努力した人にのみ天は微笑むのです。 そして災難や苦難をジョークにして笑い飛ばせば 事態は、素早く好転していきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312210003/「物事を悲観すれば、悲観した通りになってしまいますが、 楽観的に考え口に出していると、物事は、全て良い方向に向かいます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204160000/「何が起こっても、否定しない。くよくよしない。 ありのままを受け入れ、すべてを肯定するという前向きな姿勢。 これこそ、運のいい人が身につけている姿勢なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312260002/「名馬でもつまずかぬものはありません。人も同じことです。 過去の、失敗をいつまでも悔やまないことですよ。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209240000/「運命に過度の要求をすることによって、 不満の種をつくるのをやめよ。 運命は、自ら切り拓くものゆえに。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108200000/「天が最も感動するのは、 一度も失敗しなかったことにあるのではなく、 倒れるたびに起き上がる美しい姿である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108190000/「人生とは試行錯誤の過程である。 なんらの過ちもおかさない人は、何もしない人である。 汝は、失敗と挫折から学まねばならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107260000/「いろいろ試してみよ。ダメなものは改良せよ。 それでもダメならば撤退せよ。 この繰り返しが、いずれ大いなる商いを運んでくる。 失敗は成功の母である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109150000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.01.21
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「人の将来は、忍耐によって昇り 絶望によって沈むのです。 今の状況を耐えることができない人は、 その希望するものを永久に失ってしまいます。」自分に与えて頂いている様々な境遇には色々なものがあると思うのです。その中で、試練と感じるものや苦難と感じるものは、耐え難いと感じてしまうことがあると思うのです。しかしながら、その耐え難いと感じている試練や苦難は、自分の魂の修正や成長の為に自ら課したものなのだと思うのです。自分で自分に試練や苦難を課すということは、それを乗り越えられないような、又は、耐えられないような試練や乗り越えられないような苦難を、わざわざ設定することはないと思うのです。ということは、その時の自分に与えて頂いた何らかの境遇(状況)について、 「耐えることができない」 「乗り越えることができない」と決めつけてしまっているのは、自分自身に他ならないと思うのです。見方を変えさせて頂くと、 「耐えることができない」 「乗り越えることができない」のではなく、 「耐え忍ぶこと」 「堪えること」 「乗り越える為の努力をすること」などを自ら拒み、その境遇(状況)から逃げようとしている、又は、逃げているだけなのだと思うのです。何ごとも、耐えて、堪えて、乗り越えようする努力を、どんなにか辛く苦しくても、コツコツと、地道に継続していくからこそ、ステップアップすることができるのだと思うのです。それを、 自分の思い通りにならないから。。。 失敗や過ちを犯して希望をなくしたから。。。(絶望) 再び失敗や過ちを犯して、自分が傷つきたくないから。。。 面倒くさいことはしたくないから。。。等の様々な理由で、耐えることや堪えること、乗り越える為の努力を拒否したり、あと一歩のところで諦めてしまっては、振出しに戻ってしまうばかりか、それまでの努力が報われなかったということで、落ち込んでしまい、当初よりも心が沈んでしまうと思うのです。それでは、気力を失ってしまうばかりか、何ごとも後向き、否定的、消極的になってしまい、生きる希望や夢さえも抱けなくなってしまうと思うのです。それではどんどん辛く苦しい人生になってしまうと思うのです。何かに耐えているわけでもないのに辛い。。。何かを堪えているわけでもないのに苦しい。。。何かを乗り越えようとしているわけでもないのに辛く苦しい。。。何もしていないのに辛く苦しいのであれば、何らかの行動を起こさなければ実現しようがない夢や希望を抱くことはできないと思うのです。 (何もしていないからこそ、辛く苦しい、 ということでもあると思うのです。)試練や苦難から逃げても逃げなくても辛く苦しい思いをさせて頂くのであれば、夢や希望を抱き、持ち続け、実現を信じ、勇気をもって、試練や苦難を迎え入れ、耐えて、堪えて、あれこれと試行錯誤しながら、乗り越える努力をさせて頂いた方が、生きていることを実感することができ、生き甲斐を見出すことができると思うのです。時には、気付いた時には試練や苦難を乗り越えていた。。。というほどに、忍耐力が育まれていることもあると思うのです。それもこれも、与えて頂いた試練や苦難という境遇から逃げていては、得られることができないものだと思うのです。苦は楽の種。。。試練も苦難も、その後に待っている「楽の種」なのであれば、しっかりと試練や苦難と向き合って、それらと共に自分が育っていかなければ、楽の種が芽を出すことはないと思うのです。今日を明るく元気に過ごさせて頂くことができれば、明日も明るく元気に過ごさせて頂くことができると思うのです。今日を耐え忍び、今日を乗り越えることができれば、明日を耐え忍び、明日を乗り越えることもできると思うのです。その単純なことを、地道に、コツコツと、繰り返し繰り返し継続させて頂くことによって、ぶれない心、揺らがない心、耐え忍ぶ心が育まれていくのだと思うのです。夢や希望がぶれたり揺らいだりすることがなく、夢や希望の実現を耐え忍びながら待つことができるからこそ、試練や苦難が去り(試練や苦難を乗り越えさせて頂くことができ)、楽の種が芽を出すのだと思うのです。だからこそ、どのような試練を与えて頂こうと、どのような苦難が立ちはだかろうと、 「自分が設定してきた試練や苦難なのだから、 耐えられないわけがない! 堪えられないわけがない! 乗り越えられないわけがない! 自分で自分を試しているだけだ! 耐えてやる! 堪えてやる! 乗り越えてやる!」という勇気のある前向き、肯定的、積極的な生き方で、夢や希望の実現に向かって、明るく元気に生かさせて頂きたいものですね♪「絶望と希望の間に煩悶があります。 これは心に厚い雲が掛かって雨が降っている状態です。 でも雲の上にはいつも太陽が輝いていますよ。 絶望してもどうにもなりません。 何としても希望を持ち続けましょう。 笑顔を取り戻してくださいね。 私は常にあなたとともにあります。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030003/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030004/「人生の試練は、人生の途中に、 自らの魂を向上させるために、 自ら仕掛けておいた障害物です。 自分で仕掛けておいたのですから、 乗り越えられないわけが無いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201302120000/「夢は決して逃げないのです。 逃げるのはいつも自分です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401150002/「出来る限りのことをした後は、 何事も運命として受け入れましょう。 まだ打つ手が残っているのに諦めたら後で後悔します。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312230002/「決して希望を捨ててはいけません。 あきらめたらそこで終了してしまうからです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208090000/「試練から忍耐が生じ、忍耐は練達を生じ、 練達から希望が生じます。 そして希望から奇跡が生じるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205110000/「決してあきらめてはならぬ。 あきらめた時が終了の時、 疑念を持った時が振り出しに戻る時である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109010000/「天が最も感動するのは、 一度も失敗しなかったことにあるのではなく、 倒れるたびに起き上がる美しい姿である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108190000/「汝は、できる事でもできぬと思えばできぬ。 できぬと見えてもできると信ずるがためにできる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112200000/「希望を持ちましょう。 希望がなければ、地上のはげしい生活に 耐えて生きていけないのが人間です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209300000/「最善のものを求めて、最悪のものに備えるのです。 これが愛と勇気と希望を運んでくる生き方なのです。」(女神経典)http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207160000/「自分から逃げれば逃げるほど、汝の夢も希望も生き甲斐も遠ざかる。 逃げ惑うことなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201210000/「人間は負けたから終わりなのではない。 辛さ苦しさから逃げた時が終わりなのだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110080000/「決してあきらめてはならぬ。 あきらめた時が終了の時、 疑念を持った時が振り出しに戻る時である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109010000/「あなたの夢の実現は、 もう少しのところまで来ているかもしれません。 どうしても実現させたかったら、 もう少し頑張ってみましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312180003/「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401140000/「なにもかも失われても、未来だけはまだ残っています。 希望を持っている限り、天はそれを求める気の毒な人を、 決して見捨てはしないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306130000/「なぜ自分だけが、こんなに苦しまなければならないのか? と思わないことです。 試練は、その人が魂の向上のために、 自ら人生の途中に仕掛けておいたもの。 試練の傾向が同じです。 自分のメニューですから、当然、クリア出来るのです。 よく反省し、より良く生きようとするなら、 苦しんだり、悩んだりすることは、当然のことです。 これを乗り越えた時、大いなる安らぎの光に包まれます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170003/「試練と幸せは、コインの裏表に過ぎません。 乗り越えられない試練など皆無なのです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310040000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.20
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「誰かを応援することは、とっても素晴らしいことです。 例えばあなたが応援している スポーツ選手や、俳優、歌手の皆さんは、 あなたのことを知らないのですが、 それでもあなたにパワーを与えてくれます。 夫を応援するあなたにパワーが宿らないはずはないのです。 妻を応援するあなたにパワーが宿らないはずはないのです。 子供を応援するあなたにパワーが宿らないはずはないのです。 社員を応援するあなたにパワーが宿らないはずはないのです。 自分を応援するあなたにパワーが宿らないはずはないのです。」天は、地上で魂の修正や成長をさせて頂く為に、日々修行をさせて頂いている私たちをいつも応援して下さっていると思うのです。その天から、私たちは 「人としてあるべき正しい心の道」を歩ませて頂けるよう、 「何が正しいかその全てを知っている良心」を与えて頂いていると思うのです。その天が私たちを応援して下さっているということは、地上で修業させて頂いている私たちも、天が私たちにして下さっているのと同じように、人様を応援させて頂くことが、人の道であり、天に通じる道、ということでもあると思うのです。「応援する」というのは、人様に力を貸したり、人様を助けたり、人様を励ましたりすることだと思うのです。それは人様のお役に立つことであり、人様にお喜び頂けることだと思うのです。魂の修正や成長をさせて頂くのに必要なのは、まさに、人様のお役に立たせて頂くこと、人様にお喜び頂けることをさせて頂くこと、であることを考えれば、人様を「応援する」という行為は、自分の魂の修正や成長にも繋がっているということだと思うのです。それ故に、 人様を応援させて頂いている自分に パワーが宿らないわけがない♪ 人様を応援させて頂いている自分が、 良くならないわけがない♪のだと思うのです。--------それが誰であれ、人様を「応援する」ことができるということは、応援する相手を愛しているということに他ならないと思うのです。相手を愛し、応援をすることができるのは、それが楽しいと感じるからだと思うのです。人様を愛し、応援することが楽しいというのは、自分の心に余裕があるということだと思うのです。 (心に余裕がないと、人様を応援するどころか、 全く逆の、人様に嫉妬するという方向に 意識が向いてしまうと思うのです。 嫉妬することにパワーをつかい、 嫉妬することそのものがパワーを 生むものではないが故に、どんどんパワーがなくなり、 正常な自分ではなくなってしまうが故に、 不平、不満、愚痴、怒り、などが多くなるという悪循環に はまってしまうのだと思うのです。)自分の心に余裕があるというのは、自分で自分を愛しているからこそ、生じるものだと思うのです。自分の魂は、いつも自分を愛してくれていると思うのです。いつも自分を励まし、助け、良心を通じて知恵を与えるなど、いつも応援してくれていると思うのです。自分の魂や天にいつも応援して頂いていることを感じている自分がいるからこそ、人様を応援させて頂くことができ、人様にパワーをお渡しすることができるのだと思うのです。そのパワーは愛から生まれるもの故に、どんなにか人様を応援するときに与え、与え続けても、決してなくなることはないと思うのです。逆に、人様を応援すればするほど、自分のパワー(愛)を与えれば与えるほど、天はそのような自分をより応援して下さり、愛のパワーを自分に降り注いで下さるのだと思うのです。ということは、一人一人がお互い様の心をもって助け合い、励まし合い、応援し合って生かさせて頂けば、お互いがお互いのパワー(愛)と天からのパワー(愛)で満たされていくのだと思うのです。与えても与えても決して無くなることのない愛のパワーなのであれば、それを自分だけのものにしようと留めてしまうのではなく、相手を自分とみなさせて頂き、相手のお役に立たせて頂けるよう、そして、相手に喜んで頂けるよう、心から応援させて頂きたいものですね♪ (自分だけのものにしようと留めてしまうのは、 「自分さえ良ければそれで良い」という利己心だと思うのです。 それでは、愛のパワーがたくさん降り注がれていても、 愛のパワーの波長と利己心の波長が異なるが故に、 愛のパワーを享受することができないと思うのですが、 それに気付くことができないのが、利己心なのだと思うのです。)「人を喜ばせたいし、助けたい。 そういう人間になれば、幸運が舞い降りるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108060000/「与える手は、どの手も美しいのです。 与えることは、自らを輝かせます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207050000/「人が天から魂をさずかっているのは、 触れ合う人々を愛するためである。 全世界の人々を愛するためである。 憎しみ合うためではない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108020000/「汝は良心を友として生きよ。天に通じる道ゆえに。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112280000/「弱き者、懸命に生きている者を助けるのが、 汝の勤めであり、汝の幸せである。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110020000/「人様の喜ぶ姿をイメージして無心に、奉仕して下さい。 それが限りなく天に通じる生き方ですから。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209220000/「人様の利益を考えて、自分の時間を捧げれば、 肝心なときには、必ず、天が味方してくれます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204120000/「いつも奉仕する機会を探して生きていきましょう。 決して、その機会を見逃してはいけないのです。 自分から、その機会を作りましょう。 機会を待つのではなく、作らないといけません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205290000/「本当に幸せになる人は、奉仕の仕方を探し得た人なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204030000/「人は一人で生きて行くことはできません。 人は助け合う動物です。 ですから、努力してもどうにもならずに 本当に困った時は人に助けて貰いましょう。 困っている人がいたらできる範囲で手を差し伸べましょう。。 ただ「借り」より、「貸し」が多い人生を心がけてください。 それだけであなたの人生は輝きます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312150000/「触れ合う人々を思い遣る心を習慣にしましょう。 自然な行いこそ、最大の美徳なのですから。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201212120000/「汝、身体が丈夫ならば、杖にすがるとも人にすがるな。 心が丈夫ならば、人を助けよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112090000/「他人に親切にするのは、断じて義務などではない。 それは、光栄であり、健康と幸福と歓喜をもたらす。」(ビシュヌさんの分霊さん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202020000/「触れ合う人達に喜んで頂く時、 その人の心は最高の高みに達しているのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203300000/「人は、友愛の精神を持たなければなりません。 権利だけを手に入れようとしないことです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210010000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.19
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「恋に勝って人生に失敗するというのは良くあることです。 つまり相手を間違えたのです。 失恋してもクヨクヨしないでいいのです。 「その人は運命の人ではありませんよ。。」 という天からのお知らせなのです。」恋は盲目。。。恋におちると、理性や常識を失ってしまう、ということは良くあることだと思うのです。自分自身では気づいていなくても、恋をした相手のことは何でも良く見えてしまう。。。格好良く見えてしまう。。。可愛く見えてしまう。。。どんなことでも許せてしまう。。。 (許しているというより、嫌われるのを恐れて、 嫌なことをも受け入れている、という感じが強いと思うのです。)人様からの助言は右から左へ聞き流す。。。その様子を傍から見ると、恋をした相手を客観的に見ることができほどに冷静さを失っているように見えてしまうと思うのです。冷静さを失っているが故に、恋をした相手の本質、相手の本当の姿が見えていない、ということが多いと思うのです。それでは、相手の本質を知った時や、本当の姿が見えた時に、愕然としてしまい、失恋して心が傷ついてしまうこともあると思うのです。はたまた、恋に盲目になっている自分に対して、相手から嫌気を差されて失恋するということも無きにしも非ずだと思うのです。恋に盲目になっていればいるだけ、失恋した時のショックは大きなものだと思うのですが、裏を変えさせて頂くと、それだけ大きな学びや気づきが隠されていたり、良い方向への大きな転換期、ということでもあると思うのです。失恋をしたその時こそは、そのように思うことはできなくても、時の経過とともに、失恋という経験に対する見方が変わってくると思うのです。 (「あの時の失恋があったからこそ、今の自分があるんだなぁ~♪」 と思うことさえできるようになることもあると思うのです。)ものごとを良心と理性をもって、客観的に見ることができるほどに冷静さを取り戻してくると、周りのことだけでなく、自分自身のことさえ観えなくなってしまっていた自分に気付き、「冷静さ(平常心)」、「客観的視野」、「理性」、「良心」の大切さを学ばせて頂いていると思うのです。「冷静さ(平常心)」「客観的視野」「理性」「良心」の大切さを知るということは、自分が生まれてくる前に自ら築いてきた今生のライフプランに従った人生を歩ませて頂くことができるようになる、ということでもあると思うのです。恋は盲目、失恋、という一見、辛く苦しい経験のお陰様で自分のライフプランに軌道修正させて頂くことができ、更には、生まれてくる前に約束してきた運命の人との出逢いに繋がる大きな一歩でもあると捉えさせて頂くと、失恋したとしてもクヨクヨして思い悩む必要はないと思うのです。思い悩み、暗く俯き、過去(失恋)に捉われ、過去に生きてしまっていると、かえって運命の人との出逢いが遠ざかってしまうと思うのです。運命の人との出逢いが遠ざかってしまったら、自分の魂だけでなく、天で約束してきた相手の魂も残念に感じてしまうと思うのです。何かの終わりは、何かの始まり。。。失恋という恋の終わりは、新しい恋の始まりの準備だと思うのです。だからこそ、失恋したときは、 「今よりも、もっと幸せになる為の失恋だったんだ♪」 「別れることになったということは、運命の人ではなかったんだ♪ ということは、分けれたことで、運命の人に近づいているんだ♪ 失恋せずにこのまま続いていたら。。。 天で約束してきた運命の人に出逢えないんだなぁ~。。。 そう考えると、失恋は辛かったけど、有難いことだったんだなぁ~♪」 「運命の人に近づくことができるのも、別れた人のお蔭様だなぁ~♪ 別れた人も、運命の人に近づいて、出逢って、幸せになりますように♪」などのように、前向きに、肯定的に、積極的に捉えさせて頂けるようなものごとの見方や捉え方をさせて頂きたいものですね♪「生まれる前に決めていた、 自分のコースを自分のペースで歩むのが最高の幸せの道なのですが なぜか、人のコースが良いように見えたり、 人のペースが早い様に見えて焦るのが人間です。 人は人。。我は我。。コースはみんな違います。 本来のコースを外れた人生を送って、 名誉や地位や権力を手に入れたり 学歴や肩書、財産などがあっても 一つも面白くない人生を歩んでいる人もいるのが 世の中というものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220000/ 「恋愛も品物も手に入れられないとなると、 どうしても欲しくなってしまう人がいます。 その人は、本当にあなたの伴侶に相応しい人でしょうか? 品物も本当に必要なものでしょうか? 冷静に、よく見極めましょう。 品物ならば失敗も笑って済まされますが、、 約束の人と違う人との結婚。。 これは辛いですよ。。 最近地上でよく見受けられる現象です。 約束の人は会った瞬間に互いに わかるように仕組まれているのですが、 なぜか邪念が邪魔をするようです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312040000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312040001/ 「今、自分の居る場所を深く掘り下げてみましょう。 あなたの求めている 幸せやチャンスは、今いるところにあります。 今の場所に居心地の悪い人は、 幸せやチャンスの種を無視しているか、 存在に気付いていても、撒かないか 撒いても育てないかのどれか。。 いずれにしても、 幸せもチャンスも遠いところには無いのは、確かです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110002/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110003/ 「常に天法である心と対話してください。 人法の遥か上の境地で生きれば、 間違いの無い正しい生涯を全うできるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204020000/「人生は汝が、天から携えてきた一冊の指針書の通りに動いていく。 賢い人間は念入りにそれを読む。 汝は、ただ一度しかそれを読むことができない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201100000/「人は、誰にでもターニングポイントというものがあります。 世の中の好況とか不況とかに左右されることなく 自分にとって勢いのあること、調子の良いものを逃してはなりません。 よく見極めてチャンスをつかむのです。。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312100000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312100001/「人は地上に生を受けると、 思い込みに支配される傾向があります。 自分で自分を縛っている、思い込み という名の鎖を解き放って下さいね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211080000/「身の回りで起こる、どんな良い事も悪い事も、 自分に無縁なものはありません。 全てに原因があるのですから、 今から善因の種を撒いて生きていけばよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312200000/「地上に生を受けることは、降りる前に自分自身で決定していた、 路線に沿って魂を磨くということです。 無意味に生まれてきた人は、ただの一人も存在しないのです。 自分自身に誇りと夢を持って、活きて頂きたいと思います。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310240000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310250000/「良きにしろ悪しきにしろ、 何もかも終わってしまったなあ。。と感じた時は、 新たな始まりの時です。 そこからが本番の人生と思って、気合いを入れて頑張れば 大いなる喜びに包まれることでしょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220003/
2014.01.19
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「愛しあって結婚した人は、 生涯相手を変えようとしてはならないのです。 裏切りは、自分に対する裏切りでもあります。 互いに至らぬところを修正するために 偶然を装った必然で出逢って結婚に至る人もいます。 この場合、結婚生活は修行です。 それでも相手を許し、自分を許して生きていく事です。 時間の経過とともに真実の愛に気付き 大いなる喜びに包まれることでしょう。」一緒にいることができる幸せ。一緒に食事することができる幸せ。一緒に散歩することができる幸せ。一緒に暮らすことができる幸せ。一緒にいる人を愛する幸せ。一緒にいる人に愛される幸せ。一緒にいる人の為に生きることの幸せ。(それが自分の為にもなっている幸せ。)一緒にいる人のお陰様で自分の存在意義を感じることができる幸せ。などなど。多くの幸せを感じ、幸せで満たされている高揚感。。。お互いが心と心の繋がりを感じ、相手の中に自分の居場所を見つけ、自分の中に相手の存在感の大きさを知り、愛し合って結婚した大切な者同士。。。「男」と「女」、性は分かれていても、夫婦になれば二人で一つ、今生を共にする運命共同体だと思うのです。二人で一つの運命共同体の相手を裏切るというのは、二人で一つ故に、相手だけを裏切るということはできず、自分自身をも裏切っている、ということになるのだと思うのです。自分を裏切るということは、良心に背くということでもあると思うのです。良心に従うのも背くのも、どちらを選択するのも自由だとは思うのですが、魂の修正や成長をさせて頂く為にこの世に生まれる機会を与えて頂いている私たちにとって、良心に背くという行いは、魂の修正すべき点を自ら増やしている、ということになると思うのです。相手を裏切るという行いは、 「自分さえ良ければそれで良い」という自己都合である利己心から生まれたもの。。。それはまた、良心に背いているということでもあると思うのです。良心は、人としてあるべき正しい心をもって、人生を全うできますように♪ という思いから、天が私たちに授けて下さったもの。。。その良心に背くということは、自分で自分を裏切っている、ということになるのだと思うのです。運命共同体とはいえ、心ある人間同士故に、時には、ちょっとした問題が生じることもあると思うのです。問題が生じた時は、一時の感情に任せて、 「相手を裏切る=自分を裏切る」ということに気付かずに、人生を台無しにしてしまうことのないように、冷静に自分と相手を見つめ直し、結婚をする前、結婚をした頃の高揚感を思いだし、相手が如何に自分にとって大切な存在であるかを再確認させて頂く為の、貴重な機会に変えていきたいものですね♪--------自分のことを棚に上げるだけでなく、相手の良いところを見ようとせず、相手の欠点ばかりを見てしまったり、何でも欠点に結びつけるような見方をしてしまうことがあると思うのです。自分が相手の欠点にばかりフォーカスすれば、相手もまた自分の欠点にフォーカスしてしまい、お互いがお互いに対する不平、不満を募らせるばかりのいたちごっこになってしまうと思うのです。それでは一緒にいても「幸せ」を感じることができないと思うのです。「幸せ」を一緒に築こうと夫婦になったにもかかわらず。。。一緒にいれるだけでも「幸せ」だったにもかかわらず。。。お互いがお互いの欠点ばかりにフォーカスすると、そのようなことになってしまうと思うのです。お互いが相手の欠点にフォーカスしたところで、自分も相手も不完全な人間には変わらないと思うのです。そもそも、不完全な人間同士が夫婦になるということは、お互いがお互いの魂の修正や成長の為に存在している、ということでもあると思うのです。そのように捉えさせて頂くと、相手の長所や欠点だけではなく、それらを含めた「相手」という貴重な存在は、自分の魂の修正や成長にとって、掛け替えのない存在なのだと思うのです。逆の見方をさせて頂くと、自分の長所や欠点を含めた「自分」という存在は、相手の魂の修正や成長にとって、お役に立たせて頂くことができる存在、ということでもあると思うのです。それならば、相手に何かを要求するのではなく、「自分の魂の修正や成長」の為に存在してくれている相手に対して、自分は 「何をさせて頂くことができるか」 「何を差し出すことが出来るのか」 「何を与えることが出来るのか」 「どんな形でお役に立てるのか」という、相手を思い遣る心、愛する心、奉仕の心をもって、生かさせて頂くことが大切だと思うのです。そのように生かさせて頂くことは、「自分の魂の修正や成長」の為に存在して下さっている相手に対する恩返しにもなると思うのです。相手の欠点を責めるのではなく、相手を思い遣る心、愛する心、奉仕の心をもって赦し、相手の欠点を補い、修正・成長のお手伝いができるよう、自分の長所を積極的に活かさせて頂く。。。そのような相手を思い遣る心、愛する心、奉仕の心を持って、お互いに補い合い、支え合い、助け合い、分け合い、協力し合って生かさせて頂いていれば、各々の欠点は少しづつ修正、改善され、各々の欠点の修正・成長の為に活かしてきた自分の長所は、より素晴らしい長所となって、相手の為だけではなく、人様のお役に立つことができるほどの長所にもなっていくと思うのです。相手の欠点は、自分の長所をより良くなるよう磨き、輝かせてくれるもの。。。相手の長所は、自分の欠点を補い、修正・成長させてくれるもの。。。 (とはいえ、自分の欠点を反省することなく、 自分を律することもなく、相手の長所に 甘んじてばかりでいては、自分で自分を 貶めているようなものだと思うのです。)そのように捉えさせて頂くと、相手の長所だけでなく、欠点でさえも有難いものになってくると思うのです。だからこそ、長所、欠点をも含めた相手の全てを、そして、生まれてくる前に夫婦になることを天で約束してくれた掛け替えのない相手の全てを愛し、全てを赦すことができるような大きな心、優しい心、愛の心、奉仕の心を育ませて頂きたいものですね。そして、相手の為に、家族の為に生かさせて頂きたいものですね。掛け替えのない「相手」や「家族」を欠いてしまってから、それが掛け替えのない「相手」や「家族」であったことに気付く、ということのないように、自分の心が安らぎ、自分の愛を惜しみなく与えることができる「相手」や「家族」を、自分に安らぎを与え、自分に愛を惜しみなく与えてくれる「相手」や「家族」を日頃から大切にして、「相手」や「家族」との絆をより深めていきたいものですね。「男と女は、互いに相手の長所と欠点を併せて愛せなければ、 いずれ別れることになるでしょう。 相手の全てを愛し、そして許してこそ 真実の夫婦になれるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401110000/「結婚後も愛し合う夫婦は、悲しみを半分に、 喜びを二倍にすることができますが、 愛を忘れた夫婦は、 悲しみを二倍に喜びを半分にしてしまいます。 別れるのも選択肢ですが、 縁あって愛し合って一緒になった約束の二人。。 修復できるものならば。。と思います。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311290000/「縁は円を描いています。 家族は偶然に夫婦親子になったのではありません。 例外なくすべての家族は、約束の家族です。 それでも人間は、感情の動物ですから... 互いに意思の疎通ができない時や、自己中心、我儘に生きることもあり 良い関係にする努力がいる時もあるのは当然です。 努力が実らず、互いの幸せのために 別れる決断をしたのならば、どうぞ相手の幸せを心から 祈ってください。。 それが人の道。。 約束の人への礼儀ですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311010000/「互いを思いやって、家族の絆を深めていきましょう。 幸せの基本は家族の笑顔にあるのですから 誠実、勤勉そして素直でありましょう。 こういう生活を続けていけば、 世の中から信用という宝物が、 プレゼントされて幸せになっていきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305140000/「目がさめて愛する人が傍にいる。。。 なんて幸せ。。。 さあ愛する人のために働こう。今日も笑顔で頑張ろう。。 永遠の家族とは、こういうものですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311280000/ 「地上の家族は、約束の家族です。 仲良く明るく助け合い、成長していきましょう。。 永遠の家族でありましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210230000/「天界で、地上の家族が一緒に住んでいることは、ほとんどありません。 家族といえども、心の階層が異なるからです。。 今世、縁あって家族となった人たちは、 どうぞ仲睦まじく、互いを認め合い、助け合い、 いたわりあい、欠点を補い合って、日々を笑顔で暮らしてください。 そして出来ることなら、同じ場所に還ってきてください。 それが世界平和に繋がっていくのですから。。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305270000/「価値観を共有しながらも、 いつまでたっても新鮮な驚きのある人。。 これが約束の彼(彼女)なのです。 あなたはもう運命の人と出逢いましたか? 愛し合い、許し合い、助け合う夫婦。。 笑顔溢れる仲良し親子。。 永遠の家族。。 これが地上の幸せの極致なのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312270001/「結婚の高揚感を忘れる事なかれ。(一部抜粋)」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110290000/ 「他人にも自分にも完全を求めてはいけないのです。 不完全の中に美しさ清らかさを見つけてください。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203020000/「犬を殺しても、噛まれた傷が治るわけではありません。 人を許すことは自分を許すことでもあり、 愛の道でもありますから幸福が望まぬとも、 天上から降りてくるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206240000/「愛と赦しは同意語である。 汝の心に愛の灯火が灯らぬ限り、 人を許す事はできない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201150000/「夫婦の縁、親子の縁は、前世からの約束事です。 性格の不一致もありますが、 お互い足りないところをフォローし合おうねと 約束をしているのが事実ですから努力するのが当然ですね。 それでもどうしても合わずに、離婚した時は、 相手の幸せを祈ってあげることです。 本当に稀ですが、離婚の約束をして、 互いの魂のカルマを解消するカップルがいるのは事実です。 その場合に限って、新たなカルマは発生しないのです。」(ラクシュミーさん)
2014.01.19
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「どうか自分で幸福になろうとしないで下さい。 それは私に任せてください。。 愛する人に心からそう言ってください。 本当にそうなっていくのです。」「なあに、僕は、失敗しようが、失業しようが 家族に飯は食わせますよ。。絶対に。。 こういう人には、大金が擦り寄ってきます。。 人間には、生活力。。大切です。」人様のお役に立たせて頂くこと。。。人様にお喜び頂けることをさせて頂くこと。。。人様の喜びや笑顔を自分の喜びとして生かさせて頂くこと。。。私たちは、そのように生かさせて頂くことを通じて、自分の魂の修正や成長をさせて頂くことができるのだと思うのです。 「どうか自分で幸福になろうとしないで下さい。 それは私に任せてください。。」 「なあに、僕は、失敗しようが、失業しようが 家族に飯は食わせますよ。。絶対に。。」どちらも愛する相手や愛する家族を思い遣る心、大切に思う心から生まれている言葉だと思うのです。「それは私に任せて下さい」。。。相手に喜んでもらいたい♪相手を幸せにしたい♪という利他心でさせて頂いたことが、相手に喜んで頂けた様子を見たり、「幸せ♪」と言ってもらえたとき、自分が相手の為にさせて頂いたことは、自分の喜びや幸せになって返ってきていると思うのです。その時、自分の心は「喜び」や「幸せ」という充足感で満たされていると思うのです。自分の心が「喜び」や「幸せ」で満たされていると、損得に関係なく、見返りや下心も関係なく、もっともっと、人様にお喜び頂けることや、人様のお役に立つことをさせて頂きたくなると思うのです。そのようにさせて頂きたくなるのは、自分の心や魂が一番喜ぶことであり、幸せに感じることだと、自分の心や魂が知っているからなのだと思うのです。「家族に飯は食わせますよ。。絶対に。。」。。。家族を養わなければならない者としての責任感の現れだと思うのです。質素なものであったとしても、お腹が満たされ、生かさせて頂くことができるのであれば、それは家族の喜びや幸せや笑顔になると思うのです。家族の喜ぶ姿や家族の笑顔を見た時、 「なんとか責任を果たしている」という実感が、ほんの束の間であったとしても、自分の喜びや幸せに繋がると思うのです。自分に喜びや幸せを感じさせてくれたのは、家族が与えてくれた家族の喜ぶ姿や笑顔。。。それが原動力、心の栄養源となって、 「家族の幸せの為、笑顔の為に、もっと頑張ろう♪」という生き甲斐が生まれてくると思うのです。そのような生き甲斐が生まれてくるのは、家族の喜びや幸せ、家族の笑顔が、自分の心や魂が一番喜ぶことであり、幸せに感じることだと、自分の心や魂が知っているからなのだと思うのです。人様の為に生きる、と書いて「人生」。。。愛する相手の為に生きる。。。愛する家族の為に生きる。。。愛する相手のお役に立つことや喜ぶことをさせて頂く。。。愛する家族のお役に立つことや喜ぶことをさせて頂く。。。利他心をもって、人様のお役に立つことや人様の喜ぶことをさせて頂くことを通じて、自分の魂の修正や成長をさせて頂くことができるということは、裏を変えさせて頂くと、愛する相手や愛する家族をはじめとする人様がいなければ、人様のお役に立つことや、人様の喜ぶことをさせて頂くことができないばかりか、自分の魂の修正や成長をさせて頂くこともできない、ということだと思うのです。そのように考えさせて頂くと、愛する相手や愛する家族、そして、人様が存在して下さっていることがとても有難いことだと思うのです。そして、その方々のお役に立つことや喜ぶことをさせて頂けるということは、貴重な機会を与えて頂いているということ故に、とても光栄なことであり、有難いことなのだと思うのです。だからこそ、積極的に、愛する相手や愛する家族、人様のお役に立つことや、お喜び頂けることをさせて頂き、愛する相手や愛する家族、人様の喜びや幸せ、笑顔を自分の喜びや幸せ、笑顔にして生かさせて頂きたいものですね♪「触れ合う人達に喜んで頂く時、 その人の心は最高の高みに達しているのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203300000/「見返りを求めず、人生で触れ合う人達に親切にしましょう。 笑顔で接しましょう。 人様の喜ぶ姿を自分の喜びとして生きていきましょう。 すると知らず知らずのうちに、幸運な自分になっていきます。 幸運は、出逢った人の引き立てという形で 天から降りてきます。 天は偶然を装った必然の出逢いという形で、 人を紹介してあなたを常に応援しているのですが 気付かない人が多いのです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030001/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030002/「汝の道は汝の自由に選ぶがよい。 ただその道が働けど働けど安定収入に繋がらないのならば、 家族のために、道を代える時が来ているのだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110040000/「汝は生活の糧を得て、家族を養わねばならぬ。 世の不便を解消し、客の心の隙間を埋めていけば 商いは自然に大きくなっていく。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109060000/「汝を愛してくれるものに最高のもてなしをせよ。 それは家族であり、客であり、商品であり、 自然であり、生物である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109020000/「与える手は、どの手も美しいのです。 与えることは、自らを輝かせます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207050000/「汝は世の人々に伝えなければならない。 本当に幸せになる人は、真実の奉仕の仕方を 探し得た人であることを。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111250000/「他人に親切にするのは、断じて義務などではない。 それは、光栄であり、健康と幸福と歓喜をもたらす。」(ビシュヌさんの分霊さん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202020000/「人を喜ばせたいし、助けたい。 そういう人間になれば、幸運が舞い降りるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108060000/「汝の傍にいる人が喜ぶことをせよ。 ただそれだけで良い。 汝の人生が好転しないのは、 傍にいる人に感謝報恩が不足しているからに過ぎない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109160000/「人様の喜ぶ姿をイメージして無心に、奉仕して下さい。 それが限りなく天に通じる生き方ですから。。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209220000/「いつも奉仕する機会を探して生きていきましょう。 決して、その機会を見逃してはいけないのです。 自分から、その機会を作りましょう。 機会を待つのではなく、作らないといけません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205290000/「本当に幸せになる人は、奉仕の仕方を探し得た人なのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204030000/(女神経典)「不幸になっていく人は、自分の喜びばかりを考えているのです。 人を喜ばせることを考えて生きていきましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207180000/「今日のために働くのではなく明日のために働きましょう。 それが家族の幸せに繋がるのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202290000/「今、苦難の人生を歩んでいる人の中には 死んだほうがましだと思う人もいるのですが、 人生の意義は、あなたが人生から逃れることではなく、何を与えるか。。 これがわかれば、思わぬ出逢いがあり、 これからの人生は、反転して、驚くほど豊かになっていきます。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312040003/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312040004/「触れ合う人々を思い遣る心を習慣にしましょう。 自然な行いこそ、最大の美徳なのですから。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201212120000/「瑞々しい感性で生きて行く人は、 ずっと青春時代を生きることができます。 愛と勇気と希望を持って触れ合う人々を元気に明るくして行く人は、 ずっと幸運の時代を生きることができます。 妬み、そねみ、恨み、ツラミで、自己中心に生きて行く人は、 ずっと暗黒の時代を生きることになります。 どの道も自由に選択することが出来ますし、 途中で道を変更することも自由です。 神仏は静かに見守って、その人の自主性に任せます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310310000/「人が天から魂をさずかっているのは、 触れ合う人々を愛するためである。 全世界の人々を愛するためである。 憎しみ合うためではない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108020000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.18
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前回の続きです。 奥深いものが隠れているのです。。。奥深いものが見つけられるかどうかは別としても、良心に従って生かさせて頂くことなくして、奥深いものに近づかせて頂くことはできないと思うのです。良心に従って生かさせて頂いていれば、それまでは気づかせて頂くことができなかったチャンスをチャンスとして活かさせて頂くことが出来るようになると思うのです。常に与え続けて頂いている様々なチャンス。。。それに気付かせて頂けることができるかどうか、それを正しく活かさせて頂くことができるかどうかは、良心に従って生きているかどうかに大きく左右されるのだと思うのです。だからこそ、いつも「何が正しいかその全てを知っている良心」に素直に従って生かさせて頂きたいものですね。--------「自分」は「自ずから分かれる」と書きます。「大宇宙」や「全て」から、自らの意思で離れているのが、「自分」という意識や感覚を持っている「個」の私たちなのだと思うのです。あなたも私も「大宇宙」や「全て」の一部であるが故に、あなたも私も大宇宙であり、全てであれば、あなたは私であり、私はあなたであり、みんな一緒、ソースもみんな同じ、ということなのだと思うのです。(全て=1つ)この世で「個」として分かれていても、本を正せば、みんな一緒で、ソースもみんな同じであることを思い出させて頂けば、人様の為にさせて頂いていることが自分の為にもなっていたり、自分の為にさせて頂いていることが人様の為にもなっている、ということにもなるのだと思うのです。「あなた=私」ということは、「あなたが喜ぶこと=私が喜ぶこと」でもあると思うのです。だからこそ、お互い様の心で、協力し合い、助け合い、支え合い、与え合い、分け合い、分かち合い、育み合い、感謝し合い、愛し合いながら生かさせて頂いけば良いのだと思うのです。あなたと私は「=」で結びついているが故に、「あなたが喜ぶこと」をさせて頂いたことは、それがどんなにか些細なことであっても、巡り巡って「自分が喜ぶこと」になって還ってくるのだと思うのです。宇宙に存在する全てのもの「森羅万象」。自然界を支配している法則「摂理」。人知の及ばないことだから、信じることが出来ない、受け入れることが出来ない、認めることが出来ない、と考えるよりも、人知の及ばない宇宙さんの中で生かさせて頂いている私たち故に、人知の及ばない何かが、いつ、どこで、どのような形で起こってもおかしくない、と捉えて、今という一瞬に与えられた境遇をありのままに受け入させて頂き、その境遇に同調させて頂くことが出来たとき、それは「宇宙即我」であり、「自然の摂理」に素直に従わせて頂いている、ということなのかもしれませんね。「人は安易な道を選ぶ習性を持っていますから、 自ら変えようとしない限り、 直ぐに習慣は悪習となっていくのです。 幸運の鍵を手に出来ない人に共通した悪習というものがあります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207110000/「人生は、三歩進んで二歩下がる。。 このくらいが一番いいのです。 確実に前進しています。 寄り道をしたり、振り出しに戻ったり、 失敗したりするのは、決して無駄ではありません。 成長していくには、そういったことがとても大切です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311220000/「機会はすべての人に平等に訪れるが、それを気づく者は少数である。 汝は心を美しく保たねばならぬ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201040000/「今、自分の居る場所を深く掘り下げてみましょう。 あなたの求めている 幸せやチャンスは、今いるところにあります。 今の場所に居心地の悪い人は、 幸せやチャンスの種を無視しているか、 存在に気付いていても、撒かないか 撒いても育てないかのどれか。。 いずれにしても、 幸せもチャンスも遠いところには無いのは、確かです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110002/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110003/「人は、誰にでもターニングポイントというものがあります。 世の中の好況とか不況とかに左右されることなく 自分にとって勢いのあること、調子の良いものを逃してはなりません。 よく見極めてチャンスをつかむのです。。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312100000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312100001/「常に天法である心と対話してください。 人法の遥か上の境地で生きれば、 間違いの無い正しい生涯を全うできるのです。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204020000/「大切なのは心構えです。心的態度です。 天は、心でどう思ったか、どう考えたかを観ていますから、 偽善や形だけの善行は、ほとんど評価しないのです。 心的態度。。これが、その人の才能や努力、知識以上に 重要な要素です。 心を磨く。。これが全てに優先するのです。。 幸運の鍵。。いつでも渡す準備はできています。 あなたの心、純粋な心に期待して、待っています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050000/「長年、慣れ親しんだものを変える事は難しいのですが、 変えていかなければより良いものを 手に入れることはできないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303090000/「幸せへの近道は、でこぼこ道。 されど一本道。太陽の道。 汝、安易な道を歩むなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108270000/「運の悪い人は、障害があると簡単に諦めるのが得意。 運の良い人は、諦めるべきものは、サッサと諦め、 諦めてはならないものは、不退転の決意で徹底的に粘るのが得意。 そんなことを、まだやっているのか!? 道を極めた人は、若い時から、この様に評価され続けた人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312280001/ 「現在うまくいっているとしても 本当は間違った事をしていると、 心の底で分かっているなら、すぐに止めることです。 現在うまくいかないとしても 良心に恥ない正しい事をしていると 心の底でわかっているなら、諦めず継続していきましょう。 正しい努力だけが真の幸せを運んでくるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311210000/「地上に生を受けることは、降りる前に自分自身で決定していた、 路線に沿って魂を磨くということです。 無意味に生まれてきた人は、ただの一人も存在しないのです。 自分自身に誇りと夢を持って、活きて頂きたいと思います。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310240000/「汝が最もだましやすい人は、汝自身である。 汝の想いは、善にも悪にも通じる。 善き方に想いを巡らせなさい。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107310000/「地上では、良心に従って進むと、損をして、 この世的価値観では、失敗のように見えるものが多いのですが、 実は、天の蔵に大いなる宝を積み上げていた!! こういうことはこの世を去るときに誰もが経験することです。 地上に肉体を持つのは、瞬きをするくらいの時間ですから、 欲に翻弄されて、自分を見失うほど時間の浪費はありません。 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209060000/「汝、牛に乗れ。 決して馬に乗ろうと思うなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111010000/「ゆっくり歩いて下さいね。 走るより、人生、遠くへいけますから。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210250000/ 「自分は生きているのではなく 「生かされている」という事実に気づきましょう。 本当の幸せは、あなたの心の中にあるのです。 幸せを追いかける人はいつまでも幸せになれず、 今、呼吸をしている幸せに気づく人が 本当に幸せになれるのです。 まずは、生かされていることに感謝しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401020002/ 「生まれる前に決めていた、 自分のコースを自分のペースで歩むのが最高の幸せの道なのですが なぜか、人のコースが良いように見えたり、 人のペースが早い様に見えて焦るのが人間です。 人は人。。我は我。。コースはみんな違います。 本来のコースを外れた人生を送って、 名誉や地位や権力を手に入れたり 学歴や肩書、財産などがあっても 一つも面白くない人生を歩んでいる人もいるのが 世の中というものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220000/ 「個は、大宇宙そのものです。 宇宙即我。。。 これが地上にいる時にはっきりと自覚できる人は稀ですが、 誰でも到達できる境地でもあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211130000/「人は、悟りに近づくにつれ、自我のことは考えなくなるのです。 無我の境地に達するのは困難でも、愛を実践すれば、 宇宙即我の境地に達して、運命の鍵を手にする事ができます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205210000/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.18
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「人生には、敷かれたレールを走る人、 安易な道を歩く人には決してわからない 奥深いものが隠れているのです。 これを見つけ出し、持ち帰るのが、最大の天命なのですが 持ち帰った人は古来稀です。 生まれながらに、誰にでもそのチャンスは与えられているのですが。。」人様のお役に立つことや人様にお喜び頂けることをさせて頂くことを通じて、魂の修正や成長をさせて頂こう♪という心持ちで、地上における自分の人生設計を立て、この世に生まれる機会を与えて頂いているのが私たちだと思うのです。ただ、その人生設計を覚えたままで地上に生まれても、修行にならないが故に、忘れさせられていると思うのです。忘れさせられているとはいえ、「良心」という心の羅針盤を与えて頂いている私たち故に、その良心に従って生かさせて頂いていれば、自分の人生設計通りの人生を歩ませて頂くことが出来るのだと思うのです。時に、私たちは良心に従うことの大切さを忘れてしまうことがあると思うのです。そうすると、当然、自分の人生設計から外れた道を歩んでしまうことになると思うのです。--------人生設計から外れた道 = 敷かれた道それは比較や評価という名の足枷によって、私たちの自由や独立を奪う人為的に築かれた道だったり、欲に翻弄される道など色々あると思うのです。小さな頃からの、 「~しなければならない」 「~しなければ、~してはならない」 「〇〇は、〇〇でなければならない」などのような、予め用意されている一方的に決められた軌条(レール)の上を歩ませることを目的とした洗脳や宣伝、習慣、教育、法律、支配などを受けることにより、知らず知らずの内に人生設計から外れた道へ導かれてしまっていることが多々あると思うのです。一方的に敷かれた軌条の上を歩ませて頂いていると、理不尽に感じることが多々あると思うのです。理不尽を感じているにもかかわらず、社会の目や周囲の人様の目を気にして、自分らしく生きることを拒否したり、良心の声に従うことを拒否してしまっては、理不尽な軌条を次から次へと敷き続けてくる存在の言いなりになっているばかりか、思う壺になってしまっていると思うのです。自分の人生は、良心を心の友にして、自分らしさをもって、自ら切り拓いていくものだと思うのです。私たちの意思を度外視した一方的に与えられた軌条の上を歩まされるのは、支配でしかないと思うのです。自分で設計してきた自分の人生を歩むのではなく、はたまた、良心に従った道を歩むのでもなく、人為的に敷かれた軌条の上を歩まされ続けていては、自分の人生を歩んでいることにはならないと思うのです。自分の人生を歩んでいないということは、この世に生まれた目的や目標を達成することができない、ということでもあると思うのです。そのような生き方をすることを、私たちの魂は望んでいないと思うのです。だからこそ、不完全な人間が作り出した洗脳や宣伝、習慣、教育、そして、法律などの人法に支配されることのないように、天法の写しである「何が正しいかその全てを知っている良心」に従って生かさせて頂きたいものですね。--------走る人。。。少しでも速く歩を進める(速く進む)ことばかりを意識して、速く進み過ぎれば、その過程で本来見るべき「大切なもの」を見落としてしまったり、見過ごしてしまうことが多いと思うのです。しかしながら、先を急ぐあまり「大切なもの」を見落としたことや、見過ごしたことにすら気付けないということも多いと思うのです。だいぶ進んでからそれに気づき、それまでにあまりにも速く進んできた長い長い過程を戻らなければならない、又は、やり直さなければならないと知ったとき、落胆したり、挫折してしまうことがあると思うのです。そんなに先を急がなくて良いと思うのです。先を急いだばかりに「大切なもの」を見落としたり、見過ごしてしまうくらいであれば、ゆっくりと歩ませて頂けば良いと思うのです。何ごとも、細部まで目が行き届いているからこそ、全体を見通すことが出来るのだと思うのです。逆に捉えさせて頂くと、全体を見通させて頂く為には、細部に目を配ることができる時間や気持ちのゆとりがなければならない、ということでもあると思うのです。小さなことを疎かにすれば、大きなことは砂上の楼閣になってしまうと思うのですが、小さなことを大切にすると、できないと思われていたものが、できるようになることもあると思うのです。 (できるようになる為の知恵を与えて頂くこともあると思うのです。)だからこそ、同じ人生、同じ時間を過させて頂くのでも、心が急いて焦りを感じながら走って過させて頂くよりも、心に豊かさやゆとりを持って、ゆっくり歩きながら楽しませて頂きたいものですね。時間や気持ちのゆとりがあるということは、様々なものに目を向けたり、耳を傾けたりさせて頂くときでも、全体にばかり心を奪われて、小さなことを見逃してしまう「森を見て木を見ず」や、小さなことに心を奪われて、全体を見通していない「木を見て森を見ず」になることなく、全体としての森を見ることができ、その森を構成している木にも目を向けることが出来る「木も見て、森も見て、全部見る」というバランスの良いものごとの見方や捉え方、考え方、感じ方で生かさせて頂くことができる、ということだと思うのです。--------安易な道を歩く人。。。安易な道を歩くということは、自分のすべきことをせず、自分の出来ることもせず、「楽」と感じることばかりを選択して生きていく、ということだと思うのです。本人としては「楽」と感じる道を選んで喜んでいるつもりでも、天から見れば、自分から逃げる為に選んだ「楽」な道は、自らをより苦しめる「楽にみえる道」でしかないと思うのです。魂の修正や成長をさせて頂く為に、地上という修行の場に生まれてきた私たちが、安易な道を選び、楽をするということは、「修行はしない!」と宣言しているようなものだと思うのです。そのような生き方をすることを、私たちの魂は望んでいないと思うのです。それが困難なことであったとしても、自分から逃げることなく、いつも良心に従って、自分のすべきことや、自分のできることをさせて頂くことが、自分の人生設計を正しく歩ませて頂く道に他ならないと思うのです。【 ラクシュミーさんの教え-294-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.18
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「何かを成し遂げた人に共通する特性があります。 それは、生まれ育ち、頭の善し悪しではなく、 集中力があるかないか。。 集中力散漫な人で、何かを成し遂げた人は皆無です。」何かに集中できるということは、その何かを継続できるということでもあると思うのです。集中することができ、それを継続することができるからこそ、何かを成し遂げることができるのだと思うのです。反対に、何かに集中できず、注意力が散漫ということは、その何かを継続できないということでもあると思うのです。集中力散漫で、何ごとも継続できないからこそ、何かを成し遂げることができないのだと思うのです。趣味をはじめ、自分の好きな「何か」をしている時は、時間の経過を忘れるほどに、「何か」に集中していることがあると思うのです。 (ということは、集中力はどなた様にも備わっているもの、 なのだと思うのです。)それは、その「何か」をすることが楽しかったり、嬉しかったり、ワクワクするなど、それに時間を掛けることを有意義と感じているからだと思うのです。更には、 「もっと楽しくするにはどうしよう?」などと自ら考えたりして、より楽しく、より嬉しく、よりワクワクできるようにしようとするからこそ、よりその「何か」に対する集中力も高まるのだと思うのです。反対に、自分が好きではない「何か」をしている時は、時間の経過ばかりが気になってしまい、集中力や注意力が散漫になり、している「何か」に身が入っていないと思うのです。それは、その「何か」に興味が無かったり、楽しくなかったり、つまらなかったり、面倒くさかったりするなど、それに時間を掛けることに無意味、無駄を感じているからだと思うのです。更には、 「この楽しくないことを、さっさと終わらせるにはどうすれば良いだろう?」 「こんな無意味なことをしても、時間の無駄だ!他のことをやりたい!」などと考えてしまうが故に、より興味が無くなり、よりつまらなく、より無意味、無駄を感じてしまい、よりその「何か」に対する集中力や注意力も散漫になってしまうと思うのです。本来は、その「何か」が、自分の好きなことであろうと、そうでないものであろうと、それがその時の自分がすべきことや、できることであるのであれば、 「やるときはやる!」という心のスイッチを速やかに「ON」にして、すべきことやできることに集中させて頂くことが大切だと思うのです。それは、自分の心のあり方次第だと思うのです。「やるときはやる!」「今の自分がすべきことはこれだ!」「今の自分が出来ることはこれだ!」それが分かっているのであれば、さっさと初動を起こし、集中してさせて頂いた方が、無駄な時間を過ごすことなく、必要最低限の時間で済ませることができると思うのです。しかしながら、それが分かっているにもかかわらず、つまらないから、面倒くさいから、などと、ああだこうだと不平や不満の御託を並べ立てては、すべきことやできることから逃げようとすることが多々あると思うのです。自ら生み出しているその逃げの姿勢こそが、無意味で無駄な時間を生み出しているのだと思うのです。不平や不満を言っても、すべきことやできることから逃げられないのであれば、初動をさっさと起こし、僅かな時間であったとしても、集中して取り組ませて頂けば、無意味で無駄な時間を生み出すこともなく、有意義に時間を過ごさせて頂くことができると思うのです。それがなんであろうと、「やるときはやる!」という心のスイッチの「ON」と「OFF」の切り替えを上手に、かつ、速やかにさせて頂くことそのものが、集中力や注意力に直接繋がってくるばかりか、自分に与えて頂いている人生という時間を無意味、無駄にすることのない行動であり、生き方なのだと思うのです。そういう行動や生き方をさせて頂いていると、それが「すべきこと」であろうと、「できること」であろうと、「やりたいこと」であろうとなかろうと、何ごとに対しても集中力をもってさせて頂くことができるばかりか、その集中力によってやり甲斐も生まれてくると思うのです。だからこそ、 「今の自分がすべきことはこれだ!」 「今の自分が出来ることはこれだ!」とわかっているのであれば、 「面倒くさいなぁ~」 「つまらないなぁ~」などと余計なことを考える余裕や暇を生み出す前に、 「やるときはやる!」という名のスイッチを「ON」にして、速やかに集中力を高めて、さっさと初動を起こし、すべきことやできることに、取り組ませて頂きたいものですね。「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401140000/「その道の先駆者と普通の人を分けるのは、 何かに打ち込んだ量の差に他なりません。 あなたは今も、懸命に真っ直ぐに清らかに、 何かに邁進していますか?」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311170000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311180000/ 「何かを始めるのは簡単なのですが継続が難しいのです。 その仕事につきものの単調で嫌な部分が苦にならないなら、 その仕事は自分に向いているのですから、 努力すれば道が拓けるのが当然なのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304250000/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「汝は、自分の魂の喜ぶ仕事を、 根気良く続けなければならない。 それは、僅かな報酬しか生まないこともある。 それでも道は、真っ直ぐに続いていることを知れば いつの日か報われるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109250000/「趣味は幾つあってもよいのです。 一つの仕事を極めた人は、 趣味も素人の域を突破するのが普通です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107240001/「あなたの感性や情熱が本当に素晴らしければ、 偶然を装った必然で出逢いがあり、必ず評価してもらえます。 今は、心配せず、自分の技、能力を磨くことに専念しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310300000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.17
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「神様は、あなたが「願ったもの」を 天からストレートに降ろすことはほとんどありません。。 願ったものを手に入れるために「必要なもの」を降ろしてくれるのです。 それは今、自分が必要としないものかもしれません。 しかし、それが願ったものを手に入れるために必要なものなのだと、 感謝して謙虚に受け入れることが大切です。」私たちをお見守り下さっている神にとって、私たちに何かを与えることや、私たちの願いをかなえることは、決して難しいことではなく、容易いことなのだと思うのです。容易いことであるにもかかわらず、その容易いことを私たちにして下さらないのは、私たちのことを思って下さっているからだと思うのです。魂の修正や成長をさせて頂く為に、この世という「修行の場」で生かさせて頂いている私たちが求めるものを無暗矢鱈と与えたり、私たちの願いをやすやすと叶えることは、私たちの為にならない、私たちの修行にならない、という想いで私たちをお見守り下さっているのだと思うのです。仮に、私たちが求めるものを何でも与えて下さり、私たちが願うことをやすやすと叶えて下さったとすれば、不完全で至らないところがあるが故に地上で修業させて頂いている私たちは、 「与えて頂けることが当たり前」 「願いを叶えて頂くことが当たり前」 「魂の修正や成長は来世に回します」などと感謝の心を忘れたり、安易な道を選んだり、自分ですべきこともせず、自分でできることもせず、他力本願や人任せになってしまうと思うのです。それでは、魂の修正や成長の為に地上に生まれてきているにもかかわらず、自ら修正すべき点を増やし続けてしまうことになってしまうと思うのです。そういう私たちの至らない点や私たちの考えそうなことを見越された上で、与えることができるものを与えず、叶えられることも叶えず、ただただじっと私たちの日々の行いをお見守り続けて下さっている。。。お見守り続けて下さっているだけで、何も与えず、何も叶えてくれないように見えても、その実態は、私たちに「無償の愛」をいつも与え続けて下さっているのだと思うのです。「何か」を与えて下さることが、必ずしも「愛」とは限らないと思うのです。本当に私たちを想っているからこそ、「与えたい」「叶えたい」という逸る気持ちを抑え、与えて然るべき、叶えて然るべき時期、と判断できるまで何も与えない、何も叶えない、という辛さや苦しみを自ら買ってまで、無償の愛を与え続けながらお見守り下さっている神に、心から感謝させて頂きたいものですね。--------時に、私たちの心のあり方次第、私たちの行動次第で、実現することが出来そうな願いに対しては、神は容易に応えることはしないのだと思うのです。裏を返させて頂くと、適わない願いは、その願いの内容にもよると思うのですが、 「自分で何とかできるものですよ♪ もっと頑張ってみてください♪」という応援であることもあれば、 「どの道を進むのも自由ですが、その道があなた様が 本当に望んでいる道かどうかを良く考えてみてくださいね♪」というご指導であることもあると思うのです。はたまた、その時の私たちの心のあり方や行動だけでは、私たちの願いを実現することが出来そうにない、ということもあると思うのです。そのような場合、神は、私たちの願いそのものを叶えて下さるのではなく、私たちが自らの力で、願いを実現することができるようなサポートやヒントをはじめとする私たちに「必要なもの」をお与え下さるのだと思うのです。なぜ、願いそのものを叶えるのではなく、「必要なもの」をお与え下さるのか。。。それもやはり、私たちを思う神のご配慮なのだと思うのです。願いを抱く私たちにとっては、自ら抱いた願いを叶える為に、何を考え、どのような行動を起こし、どのような努力をしてきたか、などのような「過程(プロセス)」こそが大切なのだと思うのです。神が私たちの願いを単純に叶えることは、その「過程(プロセス)」がない、ということになってしまうと思うのです。そのようなことにならないように、自ら考え、自ら行動を起こし、自ら努力できるように、その道標となるようなサポートやヒントなどの「必要なもの」を与えて下さるにお留め下さっているのだと思うのです。しかしながら、そのようなサポートやヒントなどの「必要なもの」を与えて頂いているにもかかわらず、不完全で魂の修正や成長が必要な至らない点の多い私たちは、その「必要なもの」を「必要なもの」と受け止めることができなかったり、「必要なもの」を与えて頂いていることにすら、気付かせて頂くことができなかったりすることがあると思うのです。それでも、神が人知の及ばない深遠なる愛で私たちをお見守り下さっていることに違いはないと思うのです。自分勝手な自己基準のものごとの見方や捉え方で、「必要なもの」に該当しなかったとしても、神が意味なく与えて下さるものなどはないと思うのです。だからこそ、神のご配慮やお取り計らいによって、お授け頂いたものは、いつでもどこでも、心より深く感謝させて頂きながら、有難く拝受させて頂きたいものですね。--------私たちの「願い」という想いは、良くも良くなくも、その想いの波長と合うものに伝わるのだと思うのです。善心から願ったものは善神に通じ、悪心から願ったものは悪神に通じるのだと思うのです。善神は、私たちに与えられている自由や自ら魂を修正し成長しようとする自助努力の姿勢を尊重し、日々、良心を心の友として生かさせて頂いているであろう私たちの様子をご覧下さり、様々な形でチャンスをお与え下さり、私たちが抱いた願いを自らの手で切り拓き、自己実現できるよう無償の愛でいつもお見守り下さっているのだと思うのです。その一方で、恨み、辛み、妬み、嫉み、不平、不満、愚痴、怒りなどの悪心が根底にある願いを抱いていると、自分では気付いていなくても、悪神と通じてしまうと思うのです。悪神は、悪心から生まれた願いを適えることにより人を喜ばせる(陥れる)と思うのですが、その願いを適える代償として、その人の心を弄び、その人の心を支配するのだと思うのです。自分の願いを適える為に自分を失い、自由を失い、自分で気付いていようといまいと、悪神(悪心)に帰属してしまう、ということになってしまうのだと思うのです。そのようなことにならないように、それが叶う叶わないを問わず、何か願い事をさせて頂くときは、自分勝手、我が儘な利己心からではなく、世の為、人様の為という利他心を生み出す善心からでありたいものですね。--------願い事をすることはとても素敵なことだと思うのですが、自分で抱いた願い事を本当に叶えたいと思うのであれば、その願いを適えて頂く為に、その時の自分がすべきことをさせて頂き、その時の自分に出来ることを積極的にさせて頂いたり、努力したり、挑戦するなど、何らかの代償を差し出すくらいの気持ちや行動がなければ、その願い事は、「適わなくてもともと。適ったらラッキー♪」程度の欲から生まれた願い事であり、真の願い事ではないと思うのです。もし、私たちがこの世の人々の願いを叶えることができる「神」という存在だったとしたら、人様のことを何とも思わないような利己心に満ちた願望成就ばかりを期待・要求してばかりで、努力や挑戦や実験などの行動をせず、様々なことに対する有り難みを忘れ、感謝の心も抱くことのない地上の人々の姿を見て、その人々の願いを耳にしたとき、 「ただ願望を適えて差し上げることが、 果たしてその人の魂の修正や成長の為になるだろうか。。。」と感じるのではないかと思うのです。それ故に、神は、私たちが抱く願いが、天法という良心に従った美しい善心から生まれた願いなのか、良心に背いた穢れた悪心から生まれた願いなのか。。。はたまた、同じ善心から生まれた願いであったとしても、まだ自助努力の余地があるか否か。。。真の願いであるか否か。。。願いを適えた前後において、生きる姿勢や態度が変わらないか。。。何ごとがあっても揺らがない心の成長を遂げているか否か。。。今、願いを適えることがその人にとって最善か否か。。。などを正しく見極める為に、慎重な審査が設けられているのだと思うのです。それもまた、私たちを慈しみの心で愛おしくお想い下さっている天の、神の、無償の愛の表現の1つなのだと思うのです。何から何まで与えて頂きながら生かさせて頂いている私たちは、何かを願わせて頂く前に、天(お天道様)の、神(上=お天道様)の、無償の愛や何かを願う自由を日々与えて頂いていることに、心から感謝させて頂くことが大切だと思うのです。日々の出逢いや事象などの様々な境遇をはじめ、何から何まで常に与えられっぱなしの私たち。。。「当たり前」のように与え続けて頂いていても、それを「当たり前」と思い込んだり、勘違いすることなく、いつ何時も感謝の気持ちをもって生かさせて頂きたいものですね。感謝の心は、感謝に始まって、感謝に終わるものではなく、持ち続けるものだと思うのです♪「苦しい時、神頼みをする人。 神は、あなたを愛の心で突き放します。 苦しい時、懸命に歯を食いしばって頑張る人。 神は、あなたを助けます。。 最もよく人を幸せにする人が 最もよく幸せになります。 これは、人類が誕生して以来、不変の法則です。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311080000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311090000/「幸運や助けは、頑張って、頑張って、 これ以上は出来ないというくらいに頑張った時に 偶然を装ってふとやって来るのです。 あなたのことをいつも見守っている存在からの 御褒美ということです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312150004/「奇跡は、世の苦難に耐えて、苦労に苦労を重ね、 それでも、歯を食いしばって頑張って生きている美しい魂に 天が感動して、偶然を装った必然で、なんらの見返りも求めない 完全無償で降ろすものなのです。 信仰や寄進に比例して、降ろすものではありません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305070000/「誰からも認められなくても、 真面目、誠実、勤勉に、 コツコツと責任を果たしていく人に 天は、偶然を装った必然で、 運命の転機である出逢いと、 幸運の鍵を用意しています。。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306100000/「神が、全ての人の願いを適えたら、 人類は滅びるのです。 人間に有害なものを、人々が要求するからです。 天からの贈物は慎重な審査を経て下ろされるものです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208260000/「汝は、毎日欠かさず、◯◯さんのおかげで幸せです。 有難うございます。と唱えよ。 決して◯◯をして欲しいと注文をしてはいけない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109180000/「汝、天は準備のできていない人を助けないことを知り、 日々精進して偶然を必然とせよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112050000/
2014.01.16
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「願いを誇張して、理想的から空想的になって行くと 物事は、単なるセンチメンタルで終わり、 成就せず夢のままで終わります。 成就させるためには、 理想的な状態で願いを留めなければなりません。」実現したいと思う最高の状態である「理想」。。。自分では「理想」に向かっているつもりでも、その時の自分に出来ることをせず、その時の自分がすべきこともせず、努力や探究を怠るばかりか、非現実的な想像の世界である「空想」の中に生きてしまうということがあると思うのです。「空想」の中に生きてしまう、というのは、その見方を変えさせて頂くと、自ら抱いた「理想」に向かって生かさせて頂いていても、容易にその「理想」を実現することができない、という現実の虚しさや厳しさを感じてしまったが故に、自ら抱いた「理想」やこの世の現実から逃避し、何もしなくても安泰としていられる空想の世界に意識を置くことによって、自分で自分を慰め、自分の殻に閉じこもり、自分自身からも逃げて、隠れようとしているに過ぎないと思うのです。現実的に実現可能なものである「理想」が、現実的にはあり得ないような「空想」に、その姿を変えてしまうと、当然、非現実的な「空想」は、空想の世界の中だけで成り立っているもの故に、実現されることはないと思うのです。「理想」から「空想」の世界に逃げていたにもかかわらず、その「空想」までもが実現しない(成就しない)となれば、ちょっとしたことでも心が傷つきやすくなってしまい、その結果、理想も、夢も、希望も抱いたままの姿で、それらに近づくこともなく終わってしまうと思うのです。「理想」は、自ら実現したいと思う最高の状態故に、「空想」の世界に意識を置くばかりで、この世において何らかの行動を起こさなければ、いつまでたっても実現することなどないと思うのです。「理想」は、この世において抱き、この世において実現するものだと思うのです。ということは、「理想」を実現させる為には、「理想」を「空想」にすることなく、 (「空想」の世界に逃げることなく)地に足をつけて、地道に一歩一歩、歩みを進めさせて頂くことが大切なのだと思うのです。「理想」に向かって歩ませて頂いていると、色々なことがあると思うのですが、簡単に諦めることなく、その時の自分に出来ることをさせて頂き、その時の自分がすべきことをさせて頂き、理想の実現の為の努力や探究をコツコツと継続し、常に誠実に、真面目に過ごさせて頂いていれば、着実に「理想」に近づいていくのだと思うのです。「汝、地に足をしっかりと着けて生きねばならぬ。 空想の世界に遊ぶならば事実とかけ離れたところに 行ってしまう恐れがある。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111130000/「汝、身勝手な夢を語るなかれ。 周りを幸せにする夢を語れ。 安定収入を得ずして空想の世界に逃げるなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109300000/「自分から逃げれば逃げるほど、汝の夢も希望も生き甲斐も遠ざかる。 逃げ惑うことなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201210000/「人間は負けたから終わりなのではない。 辛さ苦しさから逃げた時が終わりなのだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110080000/「決してあきらめてはならぬ。 あきらめた時が終了の時、 疑念を持った時が振り出しに戻る時である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109010000/「決して希望を捨ててはいけません。 あきらめたらそこで終了してしまうからです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208090000/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401140000/「運の悪い人は、障害があると簡単に諦めるのが得意。 運の良い人は、諦めるべきものは、サッサと諦め、 諦めてはならないものは、不退転の決意で徹底的に粘るのが得意。 そんなことを、まだやっているのか!? 道を極めた人は、若い時から、 この様に評価され続けた人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312280001/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.16
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「あれこれと心配して、心労で疲れてしまうより、 覚悟を決めてしまった方が楽になり、 災いを転じて福とする事が可能になります。」ものごとが自分の思うように行かなかったりすると、見えない先行きに望みが無いとして失望したり、夢がもてないとして、過度に不安を抱いたり、心配し過ぎる、ということがあると思うのです。そのような、後向き・否定的・消極的なものごとの見方や捉え方に心が縛られてしまうことを「悲観」というのだと思うのです。その時の自分に必要だからこそ与えて頂いている必然の境遇は、その全てが貴重な機会だと思うのですが、悲観的なものごとの見方や捉え方が癖になっていると、どんなにか貴重で、どんなにか有難い境遇に恵まれていても、 「凄い有難いことなんだけど、〇〇〇~」 「とても嬉しいんだけど、〇〇〇~」のような感じで、直ぐに「~だけど、〇〇〇~」という逆説的な言葉を遣って、せっかくの幸運を不運に変えたり、チャンスを無駄にしたり、自分から逃げようとしたりするなど、どんなことでも悲観的なことに結び付けてしまうが故に、より悲観的な方向に向かって行ってしまうと思うのです。つまり、自分が悲観的に感じてしまう現実や現象は、自分が生み出した失望、不安、恐怖、心配などの、悲観的なものごとの見方や捉え方が生み出している、又は、自分で悲観的なものごとに変化させている、 ということだと思うのです。ということは、その逆のことも私たちにはできると思うのです。ものごとが自分の思うようにならなくても、 「この程度のことで、がっかりすることもないだろう♪」 「心配したって何も始まらないから、前進前進♪」 「これを次の糧にしよう♪」 「次こそは良いことあるぞ!」 「思うようにいかないところが面白いんだよなぁ~、人生って♪」などと、それがどのような境遇であろうと、お気楽に受け留めたり、夢や希望を抱いたり、勇気を奮い立たせたり、自分の心を柔軟にするなどして、明るく前向き・肯定的・積極的なものごとの見方や捉え方で生かさせて頂けば良いのだと思うのです。それを「楽観」というのだと思うのです。時には、 「えぇぇい! もう、なるようになれ!!」 「なんでもかかってこい!!」と、良い意味で覚悟を決めて開き直ってしまうと、心がどっしりと座り、恐れることが何もなくなってしまい、それまで自分が心配や不安を抱いていたことが、実はとても小さなことだった、ということに気付かせて頂くこともあると思うのです。同じものごとや境遇でも、その見方や捉え方、考え方、心のあり方一つで、如何様にも変わるものだと思うのです。如何様にも変わるのであれば、自分にとって不都合になったり、自分にとって生産的・建設的ではない後向き・否定的・消極的なものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方で過ごさせて頂くのではなく、自分にとって都合良く、自分にとって生産的・建設的になるような前向き・肯定的・積極的なものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方で過ごさせて頂く方が、同じ人生でも、気持ち良く、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂くことができると思うのです。明るく、元気に、楽しく、笑顔で気持ち良く生かさせて頂いているからこそ、自分らしく生かさせて頂くことができ、自分が本来持っている知恵や能力を、良心に素直に従って、自発的に正しく活かさせて頂くことができるのだと思うのです。災い転じて福となす。。。せっかくのチャンスや幸運を、自らの後向き、否定的、消極的なものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方で、「災い」にしてしまうことのないように。。。そして、災難や失敗などが自分の身にふりかかったとしても、それらを自ら前向き、肯定的、積極的なものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方で、いつでもチャンスや福に置き換えることができるような自分である為にも、明るく、元気に、笑顔で過ごさせて頂きたいものですね。どうにもならないようなことを、何とか解決しようと努める姿勢を持たせて頂くことは、とても大切なことだと思うのですが、それがいつまで経っても解決しないのであれば、見切りをつける(見限る)ことも必要だと思うのです。いつまで経っても解決できないでいると、「どうにもならないこと」を解決しようとしているつもりが、「解決しないことを解決しようとしている」など、当初の本来の目的と異なることに執着したり、「解決できる」という期待を抱いたりしてしまっている自分に気付くことすらできなくなってしまうと思うのです。解決できないことに時間を費やしているが故に、解決できるまでは止められないとして、解決できないことに執着したり、解決できないことを、「今度は解決できるはず」と自分に言い聞かせ、期待を抱き、更に時間を費やし、それでも解決できなければ、同じことを繰り返してしまうだけだと思うのです。仮に、解決できたとしても、その答えが、自分の思い描いていた(期待していた)答えとは異なり、そこに費やした時間や努力などと釣り合わないと感じたら、喜びや幸せを感じることはできないと思うのです。執着するから辛くなると思うのです。固執するから辛くなると思うのです。期待するから、期待が外れると辛くなると思うのです。何ごとも、執着せず、固執せず、期待せず、どうにもならないことは、「しょうがない」として、綺麗さっぱり忘れてしまった方が、その後の自分の時間を有意義に活かすことができ、他の楽しいことや、他のやりたいことに目を向けることもできて、幸せに過ごさせて頂くことが出来ると思うのです。覚えていても楽しくないことや嬉しくないこと、考えていても楽しくないことや嬉しくないことなど、自分にとって楽しくないことや嬉しくないことはさっさと忘れて、自分が楽しい、嬉しいと感じることに、時間を活かし、人生を明るく、元気に、楽しく、笑って過させて頂きたいものですね。 「苦難に直面したら嫌々耐えるのではなく、 現状を受け入れて、前向きに耐えるのです。 人は誰でも、逆転のエネルギーが内在しているのですが、 これを使わずに嘆いてばかり。。。 もったいないことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312240000/「災難や苦難に遭遇すると、心が折れてしまう人がほとんどです。 これをよい機会に変えようと努力した人にのみ天は微笑むのです。 そして災難や苦難をジョークにして笑い飛ばせば 事態は、素早く好転していきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312210003/「なぜ自分だけが、こんなに苦しまなければならないのか? と思わないことです。 試練は、その人が魂の向上のために、 自ら人生の途中に仕掛けておいたもの。 試練の傾向が同じです。 自分のメニューですから、当然、クリア出来るのです。 よく反省し、より良く生きようとするなら、 苦しんだり、悩んだりすることは、当然のことです。 これを乗り越えた時、大いなる安らぎの光に包まれます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170003/「少し大きな視点から見てみると、 様々な悩みも小さなものに見えてきますよ。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304090000/「汝が自身の魂の徳性を活かせない唯一の行動。 それは悲観主義である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110150000/「物事を悲観すれば、悲観した通りになってしまいますが、 楽観的に考え口に出していると、 物事は、全て良い方向に向かいます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204160000/「禍福は、コインの裏表ですよ。 苦難が大きければ大きいほど、 大きな幸せが隠れているのですから、 哀しまないことです。 笑顔でコインをひっくり返しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310110000/「生きていれば、どうにもならないことにも遭遇する。 汝は、それを解決しようと考えるよりも、 忘れ去ることが幸福に繋がる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201070000/「魂を殺す主義があるが、それは悲観主義である。 魂を活かす主義もあるが、それは楽観主義である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112080000/「苦難を苦悩にするのでは無く、苦難を楽しんで 歓喜を手に入れることのできる人になりましょう。 」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208280000/「大いなる喜びに、大いなる悲しみが先立つのですから、 どんなに辛くとも、大いなる悲しみを乗り越えなければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206150000/「笑顔、笑顔、笑顔、これで全てが好転しますよ。 朝から晩まで笑って生活してくださいね。 苦難を笑いのネタにして笑い飛ばしてくださいね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210180000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.16
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「夢は決して逃げないのです。 逃げるのはいつも自分です。」夢は、自ら抱くものだと思うのです。夢は、それを実現する為に、自ら追いかけるものだと思うのです。夢の実現への道は遠くても、追い続けている限り、夢が遠ざかることはないと思うのです。それにもかかわらず、夢が遠ざかっているように感じることがあると思うのです。それは、 夢の実現の為に頑張っているにもかかわらず、 自分の思い通りにものごとが進まなかったり。。。 ちょっとした災難や試練をお迎えしたことで、 やる気や根気を失ってしまったり。。。 希望や見込みがないと勝手に思い込み、 直ぐに諦めようとしてしまったり。。。などの理由によって、夢が遠ざかっているように、はたまた、夢が逃げているように感じてしまうのだと思うのです。しかしながら、夢を抱いたのは自分であり、夢の実現はどういう感じになるのかをイメージしているのも自分であることを考えれば、「夢」が存在している位置は変わりようがないと思うのです。つまり「夢」は、自ら意思をもって、私たちから遠ざかることもなければ、私たちから逃げることもないのだと思うのです。ということは、夢が遠ざかったり、夢が逃げているように感じるのは、「夢」に対する自分の見方や捉え方、考え方、心のあり方に原因があるのだと思うのです。 自分の思い通りにならないから。。。 やる気や根気が無くなってしまったから。。。 希望や見込みがないと諦めたから。。。このような思いを抱いているのは、「夢」を抱いた自分に他ならないと思うのです。このような思いは夢に向かっているのではなく、夢を背にして、夢から後退していると思うのです。 自分の思い通りにならなくて、 辛く、苦しく、悲しいから逃げる。。。 やる気や根気が無くなってしまったから、 もっと楽に、簡単に、容易に実現できるような方に逃げる。。。 希望や見込みがないから今の夢は諦めて、 新しい夢やその他の方に逃げる。。。自分が抱いた夢を追い続けることができない弱い自分を、自分で弁解し、自分で自分を慰める。。。夢から逃げているだけでなく、実は、自分から逃げているのだと思うのです。何ごとも始めるのは簡単だと思うのです。夢を抱き、夢に向かって歩き始めるのは簡単。それを諦めるのも簡単。そこから逃げるのも簡単。この世は魂の修正や成長をさせて頂く為に与えて頂いた修行の場。。。修行の場で抱いた夢が、容易に叶ってしまっては、私たちの修行にならないばかりか、魂の修正や成長にも繋がらないと思うのです。だからこそ、「夢」は容易に実現しないのだと思うのです。実現するかしないとも分からな「夢」に向って、どんなことがあろうとも諦めることなく、誰に何と言われようと自分の信じる道をいつも誠実に、真面目に、勤勉に、コツコツと地道に努力、探究しながら歩ませて頂くからこそ、修行になるのだと思うのです。そうやって修行をさせて頂くことにより、心の強さ、逞しさ、勇気が育まれると同時に、魂の修正や成長をさせて頂くことに繋がるのだと思うのです。そのように捉えさせて頂くと、「夢」が容易に実現しないことは、実は、魂の修行をさせて頂いている私たちには、とても有難いことなのだと思うのです。とても有難いことなのであれば、「夢」に背を向けることなく、簡単に諦めたり、逃げたりすることのないよう、いつも動かず鎮座している「夢」に向って、積極的、肯定的、前向きな姿勢で生かさせて頂きたいものですね♪「自分から逃げれば逃げるほど、汝の夢も希望も生き甲斐も遠ざかる。 逃げ惑うことなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201210000/「人間は負けたから終わりなのではない。 辛さ苦しさから逃げた時が終わりなのだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110080000/「決してあきらめてはならぬ。 あきらめた時が終了の時、 疑念を持った時が振り出しに戻る時である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109010000/「決して希望を捨ててはいけません。 あきらめたらそこで終了してしまうからです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208090000/「希望を持ちましょう。 希望がなければ、地上のはげしい生活に 耐えて生きていけないのが人間です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209300000/「今日の目的、目標がある人は、 たとえ達成できなくても明日に希望が繋げますが、 無気力では明日への希望が湧いてきません。 ただ時間が過ぎていくだけの人生はむなしいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310050000/「何かを始めるのは簡単なのですが継続が難しいのです。 その仕事につきものの単調で嫌な部分が苦にならないなら、 その仕事は自分に向いているのですから、 努力すれば道が拓けるのが当然なのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304250000/「あなたの夢の実現は、 もう少しのところまで来ているかもしれません。 どうしても実現させたかったら、 もう少し頑張ってみましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312180003/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「運の悪い人は、障害があると簡単に諦めるのが得意。 運の良い人は、諦めるべきものは、サッサと諦め、 諦めてはならないものは、不退転の決意で徹底的に粘るのが得意。 そんなことを、まだやっているのか!? 道を極めた人は、若い時から、この様に評価され続けた人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312280001/「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401140000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.15
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「運命の糸は赤とは限らないのです。 価値観の合う人。。一緒にいると心安らぐ人。。 赤い糸は赤い糸と、青い糸は青い糸 黄色い糸は黄色い糸と結ばれると お互いが引き合い、生涯を通じて 家族の美しい作品が出来上がっていきます。」ものごとの見方や捉え方、考え方、生き方、心のあり方が似ていて、共有されている時は、仲の良い関係を築かせて頂くことができるものだと思うのです。しかしながら、その元になっている根本的な価値観部分、つまり、人としてあるべき正しい心のあり方が異なっていると、各々が各々の表面的な「ものごとの見方や捉え方、考え方、生き方、心のあり方」に対して、ちょっとした違いや疑問を感じてしまった時は、その関係が簡単に崩れ去れってしまうことがあると思うのです。そういう経験をさせて頂くことを通じて、自分と相手との関係に求めるものは、表面的な共通点よりも、「心ある人としての根本的な価値観」や、人としてあるべき正しい心のあり方で生きているかどうか、などのような、「人としての本質」を大切にするようになっていくのだと思うのです。「根本的な価値観」や「人としての本質」を大切にしよう♪という気付きや学びの元になって下さったのは、それまでにご縁を頂いた彼(彼女)のお陰様だと思うのです。そのように考えさせて頂くと、その彼(彼女)がどのような方であったとしても、その彼(彼女)とどのような別れ方をしようとも、心から感謝させて頂き、相手の幸せを願いたいものですね。そういうことができるからこそ、「根本的な価値観」や「人としての本質」を共有できる方とのご縁に恵まれていくのだと思うのです。 (裏を変えさせて頂くと、そういうことができないからこそ、 「そういうこと」に気付くまで、同じような経験を繰り返させて頂く、 ということになるのだと思うのです。)そのような経緯を踏まえて、「根本的な価値観」や「人としての本質」が共通している方とご縁を頂いたときは、ものごとの見方や捉え方、考え方、生き方、心のあり方こそは異なっていても、「根本的な価値観」や「人としての本質」が共通・共有していれば、否、共通・共有しているからこそ、いつも一緒にいても飽きることがなく、安心感を覚えながらも、新鮮さを感じることができるのだと思うのです。なぜなら、その二人の間にあるのは、「根本的な価値観」や「人としての本質」が共通しているだけで、その他の部分は各々の個性、特技、能力、つまり、自分に無いものを相手が持っているが故に、いつも新鮮で飽きることがないのだと思うのです。その新鮮さは、相手の個性、特技、能力にとどまらず、相手のものごとの見方や捉え方、考え方、生き方、心のあり方に対しても同じなのだと思うのです。自分と相手との間に様々な相違点こそ多々あれど、相手をありのままに受け入れさせて頂くことができ、尊重させて頂くことができるのは、「根本的な価値観」や「人としての本質」が共通していて、それを共有することができているからだと思うのです。だからこそ、愛し合い、許しあい、助け合い、支え合い、与え合い、分け合い、協力し合うことができるのだと思うのです。それまでは自分の人生のキャンバスを一人で描き続けていたものが、夫婦になることでお互いの人生のキャンバスを二人で描くこととなり、子供が産まれ、家族になることで、家族みんなの人生のキャンバスを、家族みんなで、天に帰還するその日まで描き続けることになるのだと思うのです。そうやって描かれた人生のキャンバスは、自分だけの心の財産として、夫婦の心の財産として、家族の心の財産として、私たちの魂に刻まれ、決して色褪せることはないのだと思うのです。色褪せることなく魂に刻まれるようなものだからこそ、家族がお互い様の心で愛し合い、許しあい、助け合い、支え合い、与え合い、分け合い、協力し合って、生かさせて頂きながら、明るく、元気に、笑顔で過ごさせて頂きたいものですね♪「価値観を共有しながらも、 いつまでたっても新鮮な驚きのある人。。 これが約束の彼(彼女)なのです。 あなたはもう運命の人と出逢いましたか? 愛し合い、許し合い、助け合う夫婦。。 笑顔溢れる仲良し親子。。 永遠の家族。。 これが地上の幸せの極致なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312270001/「人間関係に悩む人は多いのです。 誰とでも仲良くしようと努力しても 残念ながら価値観、性格が違う人とはうまくいかないものです。 あまり他人に振り回されないようにして、 大切な自分の時間を大切にしましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220001/ 「自分が、大切にしている価値観や社会での立ち位置を手放したら、 それよりずっといいものがやってくることがあります。 だから人生は面白いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312230000/「目がさめて愛する人が傍にいる。。。 なんて幸せ。。。 さあ愛する人のために働こう。今日も笑顔で頑張ろう。。 永遠の家族とは、こういうものですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311280000/ 「いつまでも妻が夫に夢中な夫婦は、最高の夫婦です。 いつまでも妻を夢中にさせる夫は、最良の夫です。 二人の間に産まれた子供は、愛の天使です。 約束の家族。。あなたの家族のことかも知れません。 笑顔で仲良くいつまでも。。地上を去っても家族一緒。。 これが究極の幸せです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311270000/ 「地上の家族は、約束の家族です。 仲良く明るく助け合い、成長していきましょう。。 永遠の家族でありましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210230000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.15
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「子供の未来をダメにする確実な方法があります。 それは、いつでも、なんでも手に入れられるようにしてやることです。 子供の未来を輝くものにする確実な方法があります。 たとえ片親であっても親が懸命に生きる姿を見せることです。 生きて生きて生き抜く。。それが人生です。」子供が喜ぶことは何でもしてあげることが、子供の豊かな心を育み、子供が幸せになる。。。そういうものごとの見方や捉え方のもと、子供が喜ぶことは、いつでも何でもして上げ、子供が欲しがるものは、いつでも何でも買い与え、子供がそれを望もうと望むまいと、子供の為と言いながら、親の見栄や体裁が見え隠れする英才教育をし、子供のご機嫌を取る為に、子供の言うことを聞き、子供に勉強をさせる為に、様々な環境を整えるなど、何から何まで、いつでも、どこでも、手取り足取り世話をする、ということが、世の中には良く見られると思うのです。いつでも、どこでも、与えてもらうことが「当たり前」、やってもらうことが「当たり前」、という環境で育ってしまった子供は、 何でもしてもらえるのが当たり前。。。 何でも買ってもらえるのが当たり前。。。 親の言うことを表面的に聞いていれば、 自分の思い通りになるのが当たり前。。。 多少わがまま言っても、すねれば、 親が折れていうことを聞いてくれるのが当たり前。。。 勉強に必要と言えば、何でも与えてもらうのが当たり前。。。になってしまうと思うのです。自分ですることは要求することばかりで、あとはしてもらうだけ。。。「もの」や「サービス」が溢れ返っている今の世の中故に、そういう育て方が成り立つのかもしれませんが、「もの」や「サービス」に溢れて困らない今のような世の中だからこそ、小さな頃から「もの」の有難みや大切さに対する理解や感謝を深めさせて頂くことがとても大切だと思うのです。それにもかかわらず、「もの」の有難みや大切さを教育されることもなく、欲しいものであろうと、それが不必要なものであろうと、何でもかんでも与えられ続けて育ってしまっては、「もの」の有難みもわからなければ、「もの」を大切にすることもなく、結果的には、足るを知ることもなく、我が儘、頭でっかち、生意気、口達者の世間知らずに育ってしまうだけだと思うのです。 (子供の為、と言いながら親の自己満足をの為に、 そういう育て方を良しとしてしまっている親そのものが、 我が儘の世間知らずだからこそ、それが子供に 反映されてしまうのだと思うのです。 その意味では子供は被害者なのかもしれませんが、 その子供は自分の親を自ら選んで生まれてきていることを考えれば、 親が子の術中にはまっているのか、もしくは、 子が親の術中にはまっているのか、なのかもしれませんね。)「~してもらう」ことが当たり前で育った子供は、自分の要求を聞いてくれる人がいなくなったとき、要求すること以外は、自分では何一つできない、ということを自ら知ることになり、その時から、とても辛く苦しい経験をすることになってしまうと思うのです。それは見方を変えれば、「~してもらう」ことが当たり前、ということを通じて、自分で何かをすることができないように、自由を奪われ支配されていた、ということでもあると思うのです、それでは子供が世の中で生きていけなくなってしまうと思うのです。それは「子供の幸せ」にはならないと思うのです。世の中で生きていけないように育てること。。。それは、子を持つ親の仕事ではないと思うのです。子供がどのような世の中においても、 大抵のことは自分で出来るように。。。 出来ないことは人様に素直に頭を下げて教えを乞うように。。。 突然の境遇に出逢っても、客観的に見て、 冷静に、かつ、臨機応変に対処できるように。。。 選択や判断に悩んだときは、良心の声に耳を傾けるように。。。 人様の目を気にせず、自分が正しいと信じる道を歩むように。。。などなど、自分一人でも生きることができるような様々な術が身に付くまで、子供に嫌われようとなんだろうと、何度でも繰り返し教育し、繰り返し躾をし続けることが、親の役目だと思うのです。とはいえ、親が子供にそのような教育や躾をする以上は、子に信頼、信用されるような説得力のある生き方を、親自身がしていなければならないと思うのです。それは、 誠実に生きること。。。 真面目に生きること。。。 努力を惜しまないこと。。。 探究心を忘れないこと。。。 人様を傷つけるような言動をしないこと。。。 人様を裏切ったり騙さないこと。。。 人様を思い遣ること。。。 人様には愛の心で接すること。。。などなど色々なことがあると思うのです。その根本にあるものは、人としてあるべき正しい心である「良心」に恥じることのない生き方を常とすることだと思うのです。その後姿を直接子供に見せることが、子供の心に直接響き、子供の心に深く深く刻まれていくのだと思うのです。親の後姿を見て育てられている子供にとっては、とても厳しく、辛いこともあると思うのですが、大きくなって社会という世の中に出た時に、厳しく辛い教育や躾がとても役に立ってくると思うのです。その時、子供は、自分の親が自分に嫌われてまで、厳しく辛い教育や躾をしてくれたことに有難みを覚え、親の有り余る愛情に「幸せ」を感じるのだと思うのです。そこに親の地位や名誉、権力、肩書き、財産などは全く関係ないと思うのです。「かたちあるもの」を与えることは簡単でも、「かたちあるもの」故に、いつかは朽ちるもの。。。「かたちなき心」は、それを引き継いだ者の心の中で、朽ちることなく生き続けるもの。。。親も子も心ある人間同士。。。ご先祖様より命を与えられ、子孫に命を繋ぐ。。。どんなにか辛く苦しい状況であったとしても、常に良心に恥じることをしない親の生き様こそ、子に引き継がれるべき心の財産だと思うのです。「親の心正しい生活態度が子供の最良のしつけです。 今日も笑顔で一日を送りましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209290000/「欲しいものを与えられ続けると人は堕落するのです。 少し足らない位が人は幸福を感じるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204110000/「足ることを知り、日々謙虚に生きていきましょう。 強欲と慢心こそが、あなたの心身を蝕む元凶なのですから。。」「足ることを知らない強欲に翻弄されないことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201212100000/「人は、ぬるま湯のような居心地の良いところにいると、 なかなか成長できないのです。 人には、敵度な刺激が必要です。 少しくらい思い通りにいかない方が 面白いのです。 居心地の悪いところにいる人ほど、成長ができます。 居心地の悪さを、成長へと転換させているからです。 適度なウイルスが体にあるほうが、 免疫力があり、強くなれることと同じです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401020004/「夫や子供を育てるのは、妻であり、母である貴女。。 夫や、子供のために何でもしてやりたいと思う女性もいますが、 夫や子供は、 一人で何でもできるように育てていくのが本来の妻、 そして母親のあり方ですよ。 でも少しはやってあげましょうね。 夫や子供の笑顔が嬉しい貴女ですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030000/「しつけの目的は、自分で自分を支配する人間をつくることであって、 人に支配される人間をつくることではない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108130000/「人は安易な道を選ぶ習性を持っていますから、 自ら変えようとしない限り、 直ぐに習慣は悪習となっていくのです。 幸運の鍵を手に出来ない人に共通した悪習というものがあります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207110000/「長年、慣れ親しんだものを変える事は難しいのですが、 変えていかなければより良いものを手に入れることは できないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303090000/「子供を教導する時は、長所を褒めてから、短所を諭しましょう。。 子供は夫婦の宝であり鏡です。一緒に成長していきましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207290000/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.15
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「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」思い立ったが吉日。「何か」を始めることは簡単なことだと思うのですが、その「何か」を継続させることが難しいと思うのです。「何か」を始めさせて頂くと、時には順調に、自分の思い通りにものごとが運ぶこともあれば、時には逆調に、全く思い通りにものごとが運ばないこともあると思うのです。時には、順調も逆調もなく、ただ停滞してしまい、何をすれば良いかさえ分からなくなってしまうこともあると思うのです。順調な時は、驕り高ぶることなく、謙虚な姿勢でその順調を味方に付けて、過ごさせて頂けば良いと思うのです。その一方で、逆調の時、停滞の時は、どのように過ごさせて頂くか、が大切だと思うのです。逆調の時や停滞の時は、自分の思い通りにいかないが故に、どうしても感情が乱れてしまい、平常心や客観的視点を見失ってしまいがちだと思うのです。そのような時は、自分の目の前の思い通りにならないことばかりが気になってしまい、本当に自分がしたいことである「何か」を自ら遠ざけてしまい、果ては、本当の自分がしたい「何か」を忘れてしまう、ということにもなりかねないと思うのです。目の前の思い通りにならないことを自分の思い通りにすることが、当初の目的ではなかったと思うのです。当初の目的は、 「思い立ったが吉日」で始めた時にこそ、その原点があると思うのです。逆調や停滞を迎えた時は、原点に還らせて頂いたり、初心を思い出させて頂き、「何か」を始めた時の純粋な心をもって、今の逆調や停滞を平常心をもって、第三者の立場になって観させて頂くと良いと思うのです。見方を変えさせて頂くと、思い通りにならないことは、 「それよりももっと良い方法がありますよ♪」 「違う角度から見てみると良いですよ♪」というお知らせでもあると思うのです。しかしながら、「自分の思い通りにしたい!」という執着から、そのお知らせに気付くことができず、逆調や停滞を長引かせてしまっている、ということでもあると思うのです。逆調であろうと、停滞していようと、初心を思い出し、原点に還らせて頂けば、自ずとその時の自分に出来ること、すべきことは決まってくると思うのです。その時の自分に出来ること、その時の自分がすべきことを、自分自身を、そして、自分がさせて頂いていることを信じて、真っ直ぐに、ただただ真っ直ぐに、突き進ませて頂けば良いと思うのです。突き進んでもいないにもかかわらず、 「上手くいくかどうかわからない。。。」 「失敗するかもしれない。。。」などと、ああだこうだと言っているからこそ、自ら逆調や停滞を招くのだと思うのです。周りに何を言われようと、自分が信じる道を突き進む。。。前進あるのみ。。。過去を省みず、今この瞬間を無心に生かさせて頂く。。。自分が惹かれた「何か」に向かって。。。それが自分の魂が喜ぶことであれば、逆調であろうと、停滞であろうと、苦になることはないと思うのです。苦を感じているときは、 「無心になっていない」 「集中していない」ことの証だと思うのです。苦を苦とも感じないほどに、自分が出来ること、自分がすべきことを、無心に、集中してさせて頂いていれば、少しづつでも「何か」に近づかせて頂くことができると思うのです。「何かを始めるのは簡単なのですが継続が難しいのです。 その仕事につきものの単調で嫌な部分が苦にならないなら、 その仕事は自分に向いているのですから、 努力すれば道が拓けるのが当然なのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304250000/「あなたの夢の実現は、 もう少しのところまで来ているかもしれません。 どうしても実現させたかったら、 もう少し頑張ってみましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312180003/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「運の悪い人は、障害があると簡単に諦めるのが得意。 運の良い人は、諦めるべきものは、サッサと諦め、 諦めてはならないものは、不退転の決意で徹底的に粘るのが得意。 そんなことを、まだやっているのか!? 道を極めた人は、若い時から、この様に評価され続けた人です。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312280001/「汝、いつも「初心」と書くことで、 その気持ちを忘れないようにせよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111180000/「汝、無心に勝る智慧は無きことを知れ。 無心に、ただひたすら無心に行動せよ。 決して見返りを求めず宝の蔵の前に立て。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111240000/「出来る限りのことをした後は、 何事も運命として受け入れましょう。 まだ打つ手が残っているのに諦めたら後で後悔します。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312230002/「幸運や助けは、頑張って、頑張って、 これ以上は出来ないというくらいに頑張った時に 偶然を装ってふとやって来るのです。 あなたのことをいつも見守っている存在からの 御褒美ということです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312150004「あなたの感性や情熱が本当に素晴らしければ、 偶然を装った必然で出逢いがあり、必ず評価してもらえます。 今は、心配せず、自分の技、能力を磨くことに 専念しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310300000/「決して希望を捨ててはいけません。 あきらめたらそこで終了してしまうからです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208090000/「決してあきらめてはならぬ。 あきらめた時が終了の時、 疑念を持った時が振り出しに戻る時である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109010000/「汝は、できる事でもできぬと思えばできぬ。 できぬと見えてもできると信ずるがためにできる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112200000/ 「汝は、自分の魂の喜ぶ仕事を、 根気良く続けなければならない。 それは、僅かな報酬しか生まないこともある。 それでも道は、真っ直ぐに続いていることを知れば いつの日か報われるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109250000/「その道の先駆者と普通の人を分けるのは、 何かに打ち込んだ量の差に他なりません。 あなたは今も、懸命に真っ直ぐに清らかに、 何かに邁進していますか?」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311170000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311180000/ 「汝、小さな行動を積み重ねていけ。 いつの日か大きなことを成し遂げるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111200000/「汝は驚くべき力を持っている。 それを使わないのは、汝が自分自身を 信用していないからである。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110030000/「信念は人を強くするが、疑いは活力を麻痺させる。 信念は力である。正しく信念を貫くならば岩をも通すであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110090000/「この道を行けば、どうなるものか。 危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。 迷わず行けよ、行けば、分かる。」(ビシュヌさんの分霊さん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202040000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.14
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「良心は人生航路の羅針盤。。。。 足ることを知らない欲望が嵐です。 嵐は自分で産み出したもの。。 自然に発生したのではありません。 嵐に翻弄されるのは、 羅針盤に従わなかった自分の心と言動に原因があるのです。 心のあり方を修正し、これからの言動を修正しなければなりません。」魂の修正や成長をさせて頂く為に、地上という修行の場を与えて頂いている私たち。。。地上において、「人としてあるべき正しい心」をもって、心正しく生き、魂の修正や成長が順調に進みますように♪という天のお取り計らいと無償の愛によって与えて頂いたものが天法の写しであり、地上における心の羅針盤でもある「良心」だと思うのです。「良心」は天法の写しであるが故に、「何が正しいかその全てを知っている」ものだと思うのです。つまり、良心を与えて頂いている私たちは、良心に従って生かさせて頂いていれば、間違いのない人生を歩ませて頂くことができ、魂の修正や成長をさせて頂くことができ、生まれる前に決めてきた人生行路を達成して天に帰還することができる、ということなのだと思うのです。このように書かせて頂くと、 「良心に従って生きていけばいいだけじゃん♪」と簡単に思ってしまうことが多いものですが、それが思いのほか容易ではないこと、そして、その良心に背いてしまいそうな自分、又は、良心に背いてしまう自分がいるという、自分の真実の姿を知る機会に恵まれることがあると思うのです。 (容易ではないからこそ、修行となるのだと思うのです。 そのような修行を乗り越えさせて頂くからこそ、 魂の修行や成長をさせて頂くことができるのだと思うのです。)それが、地上という修行の場で生かさせて頂いている私たちに与えて頂いている沢山の試練だと思うのです。その試練のシチュエーションは人それぞれ様々だと思うのですが、その試練の根本にある目的や意義は、どなた様にとっても同じで、 「どのような状況下にあろうとも、いつでも、どこでも、 良心に従って生きることができるかどうか。」ということにあるのだと思うのです。自分では良心に従って生きていこう♪ と思っていても、その気持ちを揺るがすような試練が次から次へとやってくる人生。。。時に、「誰も見ていないから大丈夫だろう。。。」などという、安易な思いを抱いてしまうことがあるものですが、人様やカメラやビデオが見ていなくても、実は、安易な思いで何かをしようとしている自分自身が、その時の自分の心を一番良く見ているのだと思うのです。それが天から与えて頂いた私たちの「良心」だと思うのです。何かをさせて頂くときに、 「誰も見ていないから大丈夫かな?」 「これくらい平気かな?」 「あんなことをして、本当に良いのかな?」などのように思うことがあると思うのです。それは、何かをさせて頂こうとしているその何かを、「思い止まらせて下さっている」ということでもあると思うのです。なぜ「思い止まらせて下さっている」のか。。。それは、「良心」がその何かに「?」を抱いていて、「それは人としてあるべき正しい心の道とは違うよ♪」ということを、私たちが「?」を抱くという形で教え、語りかけて下さっているのだと思うのです。それにも関わらず、不完全な私たちは 「誰も見ていないから大丈夫だろう。。。いや、大丈夫だ!!」 「これくらい平気平気♪ 楽勝だよ♪」 「あんなことだけど、たまには良いか!! きっと、大目に見てくれるだろ♪」などとしてしまうことがあると思うのです。それは、良心に背いた行いをしようとしている自分を正当化する為、安心させる為の、自分に対する言い訳を、自分にすることを通じて、「自己暗示」をかけているようなものだと思うのです。「自己暗示」は、私たちが人としてあるべき正しい心で、正しい選択や判断することを鈍らせようとする「魔が差す」という魔の行為の1つだと思うのです。良心に背いた邪な考えや想いを浮かべたときは、瞬間的に魔が近寄ってくるのだと思うのです。魔は、良くないことを良いこととして、私たちに「自己暗示」をかけようとするのだと思うのです。その魔による「自己暗示」にかかることのないように、私たちの「良心」は、 「自己暗示にかかる、という人生の事故に遭いそうになっていますよ♪」と、私たちを「思い止まらせる」という形で、「事故暗示」を与えて下さっているのだと思うのです。魔が差して自分が魔にコントロールされる自己暗示。。。良心が私たちに伝えて下さる事故暗示。。。どちらの暗示を選択するのかは、私たちの心次第だと思うのです。とはいえ、正しい選択ができるように与えて頂いているものが「良心」であることを考えれば、良心が与えて下さる暗示を信じて生かさせて頂けば良いのだと思うのです。良心がご指導下さる「YES」又は「NO」に、自分の口から出る言葉や行動を揃えてこそ、自分が自分として生かさせて頂いていることになり、自分で自分の人生を切り拓いて歩まさせて頂いている、ということになるのだと思うのです。自分の良心の「NO!」を、言動の「YES」にしたりせず、自分の良心の「NO!」は、言葉と行動の「NO!」に!!自分の良心の「YES!」を、言動の「NO!」にしたりせず、自分の良心の「YES!」は、言動の「YES!」に!!自分の言葉と行動を一致させる「言行一致」も大切だと思うのですが、自分の良心の声のまま、自分らしく、ありのままの自分で生かさせて頂き、更に、勇気をもって、言葉と行動を伴わせて一致させることが大切だと思うのです。言うなれば、【良心言行一致】で生かさせて頂くことが、人としてあるべき正しい心の道であり、人としてあるべき誠実な姿勢であり、この世の自分の心身を守る術であり、自分の心、そして魂を守る術であり、魂の喜ぶ生き方であり、天に続く道なのだと思うのです。だからこそ、「何が正しいかその全てを知っている良心」を心の友として、いつも良心の声に従って、【良心言行一致】の姿勢で生かさせて頂きたいものですね♪ 【良心言行一致】 (「志」が勝手に作らせて頂いた造語です♪) 良心の声とこの世における言行が一致していること♪ 魂が歓ぶ生き方♪「汝の良心は全てを知っている。 誰が正しいかではなく、 何が正しいかということを。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110220000/「汝は、常に自分自身の選択によって行動することができるが、 良心の命ずるままに行動するのが天命を果たす道である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110060000/「良心に従えば豊かになり、欲に従えば危うし。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108090000/ 「肉体は船ですから,いつの日か故障したり, 老朽化して最期の時が訪れます。 その時,船頭さんである,あなたは, 船を降りて懐かしい我家に帰ります。 間違えなく家に帰れるかどうかは, 船に乗っていた時の航路が知っています。 羅針盤は良心ですよ。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205170000/「すべてが、心の働きの現われです。 強力な魔は、自我の盲信から生まれて、 残忍なる魔は、思考の仕組から生まれるのです。 それらを内から、良心に従って調伏するのが修行なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205120000/「選択した道が正しいか、天は教えてくれないのです。 天は、全ての人に良心という羅針盤を持たせて 地上に降ろしましたから、その人の判断に任せているのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204200000/「足ることを知り、日々謙虚に生きていきましょう。 強欲と慢心こそが、あなたの心身を蝕む元凶なのですから。。」「足ることを知らない強欲に翻弄されないことですよ。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201212100000/「優しい心で生きる時に聞こえる声は真実の声ですが、 邪念を持った時に聞こえる声は、偽りの声です。」(女神経典)http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205030000/「幸運の女神と握手できるかできないか。。 邪念があるかないか。。ということです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208200000/「善心は幸運を呼ぶ。なぜならば善神と心が通じるからだ。 汝、悪心に惑わされることなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112140000/「つねに正義とともにあれ。 もし正義の観念が汝のうちで薄れるようなことがあれば、 汝はあらゆる危険におちいるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107250000/「汝が最もだましやすい人は、汝自身である。 汝の想いは、善にも悪にも通じる。 善き方に想いを巡らせなさい。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107310000/「悪と善。。両面を持つのが人間です。 悪が無ければ善の何たるかも分かりません。 また必要悪というものも存在します。 ある場面では悪い人と思っても、 違う場面では良い人のこともあります。 その逆もあり、善人悪人の区別はできるものではありません。 しかし誰もが持って産まれた良心という鏡に照らして行動するならば、 人は決して悪の道に迷い込むことは無いのです。 良心の道は天啓を得る唯一の道ですよ。 真っ直ぐに天に続く道を歩んでいきましょう。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311100000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311110000/「人が見ていようといまいと、 正しき言動の出来る人でありましょう。 天は全てを知っています。 地上での勝ち負けは、大した問題ではないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310010000/「天は、全てを知っています。 何を考えたか、心の中までも。。 ですから心正しく生きなければ、 この世を去る時に大後悔するのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209140000/【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.01.13
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「純粋な喜びは、懸命に働いた後の休息の中にあります。 怠惰な日常は、虚しさが増すばかりです。」同じ働かせて頂くのでも、同じ何かをさせて頂くのでも、 「どんなことでも、 今やこれからの自分にとって必要になる とても大切な経験になるかもしれない♪ よ~し、真面目に頑張るぞぉ~♪」 「今日の働きがどのような形で 人様のお役に立つのかはわからないけど、 小さな積み重ねが大切なんだよなぁ~♪ いつか人様のお役に立ちますように♪」 「今日出来ることは、今日の内に片づけておこう♪ できるなら、明日すべきことにも着手しておこう♪ 少しでも前倒しでやっておけば、何かあった時も 後れを取らなくて済むし、どなた様かにご迷惑を お掛けしなくて済むもんなぁ~♪」 「だらしない姿と言われようとなんだろうと、 仕事を頑張った後に、ゆっくり風呂に浸かって、 TV見ながら飲むビールとご飯が最高なんだよなぁ~♪ 今夜の【最高】の為に頑張ろうっと♪」などのような思いで懸命に働かせて頂くこともあれば。。。 「何で自分がこんなことやんなきゃいけないの? こんな無駄なことしてどうするの? 面倒くさいなぁ~。。。 他の人にやってもらおうかなぁ~。。。」 「この仕事をして自分の為になるのかなぁ~? 自分の為にならないし、お金にならないなら、 やる価値が全くないと思うだけど。。。 楽してお金になる仕事ないかなぁ~。。。」 「あ~ぁ。。。今日中にやらなければいけないこと、 終わらなかったなぁ~。。。 まぁ、いっか。。。明日やれば。。。 昨日中にやらなければいけないことも残ってたなぁ~。。。 自分一人じゃ無理だな。。。 誰かに手伝ってもらって楽しようっと♪」 「あ~ぁ。。。今日もたいしたことしてないのに疲れたなぁ~。。。 何もしてなくても疲れんだから、何かしたらもっと疲れるよなぁ~。。。 もっと楽して過ごしたいなぁ~。。。」などのような怠惰な姿勢で過ごさせて頂くのとでは、大きな違いがあると思うのです。前者は、働くこと、何かをさせて頂くことそのものを誠実に、真面目に、懸命に取り組み、頑張り、努力し、探究し、楽しんでいるがゆえに、そのお仕事や何かが終わった時の、その【達成感】や【満足感】は、とても気持ちの良いものだと思うのです。その気持ちの良さは、「やるときはやる!」 「やらないときはやらない!」というハッキリとしたメリハリをもって、何ごとにも取り組ませて頂くからこそ、感じられるものなのだと思うのです。だからこそ、お仕事や何かを頑張った後の気の緩んだほっと一息の休息時間に幸福感や喜びを感じることができるのだと思うのです。(先憂後楽)その幸福感や喜びによって、今日の頑張りや努力、探究、楽しみを明日に繋げることもでき、 「よしっ! 頑張るぞ♪ 明日も張り切っていくぞ!」と明日を気持ち良くお迎えさせて頂く準備まで整うと思うのです。更には、朝を迎えた時は、 「よしっ! 朝だ!」と明るく、元気に、積極的に、肯定的に、前向きに生かさせて頂くことができると思うのです。後者は、働くこと、何かをさせて頂くことそのものを不誠実に、不真面目に、手を抜いた姿勢で、怠け、だらけ、惰眠をむさぼっているがゆえに、お仕事や何かが終わろうと終わるまいと、常にメリハリがない為に、いつも【空虚感】や【虚脱感】、【無力感】、【徒労感】などに苛まれてしまうと思うのです。そのような怠惰な姿勢で過ごさせて頂いていると、ただただ時間が過ぎていくばかりか、せっかく新しい朝をお迎えさせて頂いても、 「あぁ~。。。朝か。。。面倒くさいなぁ。。。」と暗く、陰鬱に、消極的に、否定的に、後向きに捉えるばかりになってしまうと思うのです。それでは、魂の修正や成長の為に与えて頂いた人生という貴重な時間を無駄にしてしまっている、ということでもあると思うのです。働くこと、頑張ること、努力すること、探究することを面倒くさいこと、つまらないこと、などと思い込んだり、それらから逃げてしまうことのないように、自分がワクワクしたり、楽しみながら働けること、頑張れること、努力できること、探究できるお仕事や何かを自分で探し求めることが大切だと思うのです。そして、同じ一日を過ごさせて頂くのであれば、それがお仕事であろうとなんであろうと、明るく、元気に、積極的に、肯定的に、前向きな姿勢で頑張って取り組ませて頂き、頑張った後の【達成感】【満足感】【幸福感】【喜び】を明日の明るさや元気の糧にできるような生き方をさせて頂きたいものですね。日々の【達成感】【満足感】【幸福感】【喜び】は、自分の人生の【達成感】【満足感】【幸福感】【喜び】に、比例していくのだと思うのです♪「働くこと、頑張ることを楽しみなさい。 寝る前に、今日一日頑張った自分を褒めてあげなさい。 汝は大いなる天啓を得るであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109090000/「今日の目的、目標がある人は、 たとえ達成できなくても明日に希望が繋げますが、 無気力では明日への希望が湧いてきません。 ただ時間が過ぎていくだけの人生はむなしいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310050000/ 「働くことに喜びを感じましょう。 人と動物の違いは労働にあるのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203220000/『「よし、朝だ!」というのも、 「あーあ朝か」というのも、汝の心次第だ。 今日という日は二度と来ない。 今日は天と交信できる日かも知れぬ。』(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108220000/「何かを始めるのは簡単なのですが継続が難しいのです。 その仕事につきものの単調で嫌な部分が苦にならないなら、 その仕事は自分に向いているのですから、 努力すれば道が拓けるのが当然なのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304250000/「自分から逃げれば逃げるほど、汝の夢も希望も生き甲斐も遠ざかる。 逃げ惑うことなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201210000/「人間は負けたから終わりなのではない。 辛さ苦しさから逃げた時が終わりなのだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110080000/ 「今は一秒、一秒、過去になっています。 こちらに還ってくる時、一生は瞬きをする間だったなあ!! と、ほとんどの人が感想を漏らします。 人は、今を心正しく誠実に生きることですよ!! この世を去る時に大後悔しないように!! 私は、全ての人に雲に乗って還っていただきたいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210200000/「人生の目的は完璧を求めることにあらずして、質の向上に努めることにある。 汝が自由に使える時間を、何に使うか。これが汝の未来を描いていく。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109080000/「減り張りのバランスが大切ですね。 減りばかりだと「メリメリッ」っと裂けてしまいますし、 張りばかりだと 針の筵のような状態に 追い込まれることもしばしばです。。 半分の法則ですね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209160000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.12
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「男と女は、互いに相手の長所と欠点を併せて愛せなければ、 いずれ別れることになるでしょう。 相手の全てを愛し、そして許してこそ真実の夫婦になれるのです。」一緒にいることができる幸せ。一緒に食事することができる幸せ。一緒に散歩することができる幸せ。一緒に暮らすことができる幸せ。一緒にいる人を愛する幸せ。一緒にいる人に愛される幸せ。一緒にいる人の為に生きることの幸せ。 (それが自分の為にもなっている幸せ。)一緒にいる人のお陰様で自分の存在意義を感じることができる幸せ。などなど。多くの幸せを感じ、幸せで満たされている高揚感。。。 男性と女性。惹かれあう者同士。恋をし、愛し合う者同士。新たな生命(子供)の誕生に、家族の絆を感じる者同士が、一つ屋根の下で暮らさせて頂くのが「家庭」だと思うのですが、はじめの内は、お互いがお互いを思い遣り、助け合い、協力し合い、分け合い、支え合い、気遣い合っていた仲の良い関係が、時の経過と共に、それらが薄れていってしまうことがあると思うのです。自分のことを棚に上げるだけでなく、相手の良いところを見ようとせず、相手の欠点ばかりを見てしまったり、何でも欠点に結びつけるような見方をしたり。。。自分が相手の欠点にばかりフォーカスすれば、相手もまた自分の欠点にフォーカスしてしまい、お互いがお互いに対する不平、不満を募らせるばかりのいたちごっこになってしまうと思うのです。それではいつしか別れをお迎えすることになってしまうと思うのです。別れをお迎えすることがなかったとしても、「家庭内別居」という言葉があるように、形ばかりは夫婦関係が保たれていても、心は離れ離れ、ということもあると思うのです。それでは一緒にいても「幸せ」を感じることができないと思うのです。「幸せ」を一緒に築こうと夫婦になったにもかかわらず。。。一緒にいれるだけでも「幸せ」だったにもかかわらず。。。お互いがお互いの欠点ばかりにフォーカスすると、そのようなことになってしまうと思うのです。お互いが相手の欠点にフォーカスしたところで、自分も相手も不完全な人間には変わらないと思うのです。そもそも、不完全な人間同士が夫婦になるということは、お互いがお互いの魂の修正や成長の為に存在している、ということでもあると思うのです。そのように捉えさせて頂くと、相手の長所や欠点だけではなく、それらを含めた「相手」という貴重な存在は、自分の魂の修正や成長にとって、掛け替えのない存在なのだと思うのです。逆の見方をさせて頂くと、自分の長所や欠点を含めた「自分」という存在は、相手の魂の修正や成長にとって、お役に立たせて頂くことができる存在、ということでもあると思うのです。それならば、相手に何かを要求するのではなく、「自分の魂の修正や成長」の為に存在してくれている相手に対して、自分は 「何をさせて頂くことができるか」 「何を差し出すことが出来るのか」 「何を与えることが出来るのか」 「どんな形でお役に立てるのか」という、相手を思い遣る心、愛する心、奉仕の心をもって、生かさせて頂くことが大切だと思うのです。そのように生かさせて頂くことは、「自分の魂の修正や成長」の為に存在して下さっている相手に対する恩返しにもなると思うのです。相手の欠点を責めるのではなく、相手を思い遣る心、愛する心、奉仕の心をもって赦し、相手の欠点を補い、修正・成長のお手伝いができるよう、自分の長所を積極的に活かさせて頂く。。。そのような相手を思い遣る心、愛する心、奉仕の心を持って、お互いに補い合い、支え合い、助け合い、分け合い、協力し合って生かさせて頂いていれば、各々の欠点は少しづつ修正、改善され、各々の欠点の修正・成長の為に活かしてきた自分の長所は、より素晴らしい長所となって、相手の為だけではなく、人様のお役に立つことができるほどの長所にもなっていくと思うのです。相手の欠点は、自分の長所をより良くなるよう磨き、輝かせてくれるもの。。。相手の長所は、自分の欠点を補い、修正・成長させてくれるもの。。。 (とはいえ、自分の欠点を反省することなく、 自分を律することもなく、相手の長所に 甘んじてばかりでいては、自分で自分を 貶めているようなものだと思うのです。)そのように捉えさせて頂くと、相手の長所だけでなく、欠点でさえも有難いものになってくると思うのです。だからこそ、長所、欠点をも含めた相手の全てを、そして、生まれてくる前に夫婦になることを天で約束してくれた掛け替えのない相手の全てを愛し、全てを赦すことができるような大きな心、優しい心、愛の心、奉仕の心を育ませて頂きたいものですね。そして、相手の為に、家族の為に生かさせて頂きたいものですね。掛け替えのない「相手」や「家族」を欠いてしまってから、それが掛け替えのない「相手」や「家族」であったことに気付く、ということのないように、自分の心が安らぎ、自分の愛を惜しみなく与えることができる「相手」や「家族」を、自分に安らぎを与え、自分に愛を惜しみなく与えてくれる「相手」や「家族」を日頃から大切にして、「相手」や「家族」との絆をより深めていきたいものですね。「他人にも自分にも完全を求めてはいけないのです。 不完全の中に美しさ清らかさを見つけてください。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203020000/「犬を殺しても、噛まれた傷が治るわけではありません。 人を許すことは自分を許すことでもあり、 愛の道でもありますから幸福が望まぬとも、 天上から降りてくるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206240000/「愛と赦しは同意語である。 汝の心に愛の灯火が灯らぬ限り、 人を許す事はできない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201150000/「自分自身に対していだく憎しみこそ、 許しのない唯一のものである。 汝は、自分自身を許さなければならぬ。 さすれば人を許せるであろう。 」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108230000/「あなたが扱われたいように、他人を扱いなさい。 汝が隣人からされたくないことを隣人に行ってはならない。 隣人を自分自身として見ることで、 人は正しい基準を得ることが出来る。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107150001/「他人に対して、多くを求めないことですよ。 自らの努力と愛に期待しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306240000/「期待の半分出来れば100点と思っていれば 自分にも他人にも優しくできます。 経験を積んで、どんどん技量が上がっていきます。。 思うように人は動いてくれないのです。 人の行動に期待しすぎてはいけません。 他人に対する要求が多いほど、 期待はずれで怒ることが多くなります。 完璧を求めるから自分に跳ね返ってくるのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170001/「家族とは汝についてすべてのことを知っていて、 それにもかかわらず汝を好んでいる人のことである。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112020000/「結婚後も 愛し合う夫婦は、 悲しみを半分に、喜びを二倍にすることができますが、 愛を忘れた夫婦は、 悲しみを二倍に 喜びを半分にしてしまいます。 別れるのも選択肢ですが、 縁あって愛し合って一緒になった約束の二人。。 修復できるものならば。。と思います。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311290000/「天界で、地上の家族が一緒に住んでいることは、ほとんどありません。 家族といえども、心の階層が異なるからです。。 今世、縁あって家族となった人たちは、 どうぞ仲睦まじく、互いを認め合い、助け合い、 いたわりあい、欠点を補い合って、日々を笑顔で暮らしてください。 そして出来ることなら、同じ場所に還ってきてください。 それが世界平和に繋がっていくのですから。。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305270000/「夫婦の縁、親子の縁は、前世からの約束事です。 性格の不一致もありますが、 お互い足りないところをフォローし合おうねと 約束をしているのが事実ですから努力するのが当然ですね。 それでもどうしても合わずに、離婚した時は、 相手の幸せを祈ってあげることです。 本当に稀ですが、離婚の約束をして、 互いの魂のカルマを解消するカップルがいるのは事実です。 その場合に限って、新たなカルマは発生しないのです。」(ラクシュミーさん)~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.11
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「自分の結婚生活、夫婦関係は、いつの間にか 自分の両親の結婚生活。。夫婦関係通りになっていきますので、 両親の結婚生活を手本にするか、 反面教師にすればうまくいくのです。」小さかった頃や若い頃、自分の親に対して抱いていた、 「親のこういうところは似たくないなぁ~。。。」 「親のような考え方はしたくないなぁ~。。。」 「親のような話し方(口調)はしたくないなぁ~。。。」 「親のような癖(仕草)には気を付けたいなぁ~。。。」と思っていた点に限って、年を重ねると共に、知らず知らずの内に似てしまうということがあると思うのです。そのような似たくないところは、自分がより良く生かさせて頂く為に親が反面教師として存在して下さったのだ、と心から感謝させて頂きつつ、同時に、似たくないところが似てしまうことのないように、自分の日頃の行動を省みさせて頂いては、正したり、律しながら過ごさせて頂きたいものですね。反対に、今の自分があるのは、親に育てて頂いたお陰様ということが、様々な面で多々あると思うのです。色々と教えてもらったこと、言葉ではなく、後姿をもって示してくれたこと、助けてくれたこと、守ってくれたこと、支えてくれたこと、協力してくれたこと、遊んでくれたこと、応援してくれたこと、叱咤激励してくれたこと、祝ってくれたこと、などなど、沢山の感謝すべき有難いこと、嬉しかったこと、楽しかったことがあると思うのです。親が、自分の為に、そして自分を喜ばせる為にしてくれた様々なことは、家族や人様に対してもさせて頂くと良いことだと思うのです。そういう優しい心、温かい心、豊かな心、思い遣る心、親心などの素晴らしい点は、夫婦間や家族間でも共有させて頂くことができるよう、素直に、お手本として見習わせて頂き、また、心ある人としてそれらを引き継いでいって頂けるよう、そして、自分がそのお手本となることができるよう、良心に従うことを常として生かさせて頂きたいものですね。「子供が精神的に成長した時、 どうしても今までどおりに扱おうとしてしまう親もいます。 自分自身が、子供から大人に向かった頃を思い浮かべて、 その時期に親に対応して欲しかった事を 自分の子供にしてあげましょう。 子供の反抗期は、こういう親子には、 笑顔で過ぎ去っていきますよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312070000/「あなたが扱われたいように、他人を扱いなさい。 汝が隣人からされたくないことを隣人に行ってはならない。 隣人を自分自身として見ることで、 人は正しい基準を得ることが出来る。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107150001/「あなたが、親にしたように、子からされるのです。 家族は、助け合いいたわりあって笑顔で生きることです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207190000/「子供の目線で物事を観てみましょう。 何が真実で何が偽物かが、わかります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204140000/「互いを思いやって、家族の絆を深めていきましょう。 幸せの基本は家族の笑顔にあるのですから 誠実、勤勉そして素直でありましょう。 こういう生活を続けていけば、 世の中から信用という宝物が、 プレゼントされて幸せになっていきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305140000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.10
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「善良な夫は良妻を作り、 邪悪な夫は悪妻を作ります。 善良な夫婦には善良な子が育ち、 邪悪な夫婦には邪悪な子が育ちます。 邪悪な夫婦より善良な子が育つこともあります。 それは、神の子である証です。。」善良・・・性質が穏やかで素直なこと。邪悪・・・心がねじ曲がって悪いこと。これを踏まえさせて頂くと、ラクシュミーさんの教えは、 「心穏やかで素直な夫は良妻を作り、 心が捻じ曲がっている夫は悪妻を作ります。 心穏やかで素直な夫婦には心穏やかで素直な子が育ち、 心が捻じ曲がっている夫婦には心が捻じ曲がっている子が育ちます。」ということになると思うのです。夫が心穏やかに過ごしていれば、妻もまた穏やかになり、夫が妻に優しく接すれば、妻もまた夫に優しく接する。。。夫が感情的に過ごしていれば、妻もまた感情的になり、夫が妻に辛く当たれば、妻もまた夫に辛く当たる。。。身近な存在だからこそすぐに跳ね返ってくる因果応報なのだと思うのです。夫婦は、各々が各々を映す鏡なのだと思うのです。夫の振る舞いを見れば、その妻がどんな妻かを知ることができ、妻の振る舞いを見れば、その夫がどんな夫かを知ることができるのだと思うのです。各々が、どんなにか見栄を張ったり、体裁を取り繕ったところで、その見栄を張り、体裁を取り繕うところまで似てしまうのだと思うのです。それ故に、第三者から見ると、やはり「似た者同士」に見えるのだと思うのです。良妻(良夫)を作りたければ、自分のことを棚に上げて相手に何かを要求したり、期待するのではなく、まずは、自分が善良な夫(善良な妻)になれば良いのだと思うのです。親の背中を見て育つ子は、その親の生き方が善良であろうと、邪悪であろうと、その善し悪しが分からないが故に、単純に親の真似をしていくことが多いと思うのです。夫婦が綺麗な言葉を遣えば、子もまた綺麗な言葉を遣い、夫婦がいつも明るく、元気に、笑顔で過ごしていれば、子もまたいつも明るく、元気に、笑顔で過ごす。。。夫婦が汚い言葉を遣えば、子はそれが汚い言葉であることを知らぬまま汚い言葉を遣い、夫婦が不平、不満、愚痴、怒りを露わにし、更には、子に当たって過ごしていれば、その様子を見ている子は、親の前では「良い子」を演じていても、親の見えないところで他に対し、不平、不満、愚痴、怒りを露わにして、他に当たって過ごす。。。子は親を映す鏡であり、同時に、親は子を映す鏡でもあると思うのです。子の振る舞いを見れば、その親がどんな親かを知ることができ、親の振る舞いを見れば、その子がどんな子かをしることができるのだと思うのです。善良な子を作りたければ、自分のことを棚に上げて子に何かを要求したり、子に期待するのではなく、まずは、親が良心に従った「良い親」になれば良いと思うのです。「良い」とは「良い心」で生かさせて頂くことだと思うのです。「良い」には「正しい」という意があるそうです。ということは、「良い心」は、「正しい心」で生かさせて頂く、ということだと思うのです。「正しい心」は人としてあるべき正しい心の道、天法の道。。。「天法」それは、私たちがこの世で魂の修正や成長をさせて頂く為に、天から与えて頂いた心の羅針盤である「良心」そのもの。。。つまり、「良い親」というのは、「良心」の声に素直に従って生かさせて頂いている親の生き様そのものだと思うのです。その生き様を見続ける子は、「良心に素直に従って生きることはどういうことか」を親の後姿や言動から学び、自ら考え、時には親に問いながら、「良心に従って生きる」ことを身に着けていき、善良な子として育っていくのだと思うのです。時に、邪悪な夫婦から善良な子が育つことがあるものですが、そのような子は、邪悪な生き方をしている親の言動や生き方を反面教師として捉え、自ら善良になる道を探求するのだと思うのです。「親のように不平、不満、愚痴、怒りを露わにして生きていても幸せになれない。 だから、自分は明るく、元気に、楽しく、笑顔で生きて幸せになる♪」「形ばかり夫婦でも、心が繋がっていなければ夫婦とは言えない。 だから、自分は心と心が繋がる相手と夫婦になる♪」「見栄を張り、体裁を取り繕い、自分を演じていては、自分の人生とは言えない。 だから、自分は自分らしく、ありのままの自分で、自然体の自分で生きよう♪」「良心に恥じることをするから邪悪な生き方になってしまう。 だから、自分は良心に従って生きることを常にしよう♪」などのようなことを、反面教師である邪悪な夫婦から学ぶのだと思うのです。そして、そういう子は、自ら学び探究したことを、自分の為だけに活かすのではなく、自分と同じような境遇で心が傷つき悩んでいる子を支え、助け、喜びや悲しみを分かち合いながら、良心に従って生きる善良な生き方へ導いていくのだと思うのです。その姿はまさに神の子なのだと思うのです。「親の心正しい生活態度が子供の最良のしつけです。 今日も笑顔で一日を送りましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209290000/「良い父は、百人の師に匹敵し、 良い母親は、百人の聖者に匹敵するのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207210000/「すべての赤子は、神がなお人間に絶望していないという メッセージをたずさえて生まれてくるのである。 汝、我との約束を忘却することなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111140000/「教育の秘訣は、子供を尊敬することにあります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208240000/「子供を教導する時は、長所を褒めてから、短所を諭しましょう。。 子供は夫婦の宝であり鏡です。一緒に成長していきましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207290000/「いつまでも妻が夫に夢中な夫婦は、最高の夫婦です。 いつまでも妻を夢中にさせる夫は、最良の夫です。 二人の間に産まれた子供は、愛の天使です。 約束の家族。。あなたの家族のことかも知れません。 笑顔で仲良くいつまでも。。地上を去っても家族一緒。。 これが究極の幸せです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311270000/「互いを思いやって、家族の絆を深めていきましょう。 幸せの基本は家族の笑顔にあるのですから 誠実、勤勉そして素直でありましょう。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305140000/「家族の心と心の繋がりほど美しいものはこの世にありません。 みなさんそのことに気づいて欲しいのです。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209090000/「世間や社会に恥ずかしくないように生きるのではなく、 自分に恥ずかしくないように生きていきましょう。 その後姿で子供を、そして部下を教育するのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303030000/「天命を持って生まれてきた人は、 苦難を自ら背負って生まれ出るものです。 苦難から光り輝くものを見つけ出さなければなりません。 そしてその経験を世に伝え、苦しむ人々を 救わなければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209280000/「蛇に噛まれた経験がなければ、 蛇に噛まれた人の心はわからぬ。 人を救わんと願をかけた者は、 あらゆる苦難を経験しておかねばならぬ。 苦難は、天の配慮である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108150000/「過去の苦難も試練も、犬と、サルと、雉という頼りになる家来にして 幸せや成功への試験場である、鬼が島に向かわなければなりません。 金銀財宝は、鬼が持っているのです。鬼を仏に改心させるのが満点ですが、 半分の法則でも合格点ですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310080000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.10
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前回の続きです。 この世の地位の高さが、あの世における心の位の高さと比例するとは限らないと思うのです。 (むしろ、反比例していることが多いと思うのです。 そもそもこの世における地位は、不完全な人間が作り出したもの。。。 そのことに気付かせて頂くことができないのは、 謙虚さのない傲慢な心があるからだと思うのです。)この世の権力は、その行使や支配を目的としていることが多いですが、あの世の権力(心の位の高さや知恵)は、自分より低位の方々のお役に立たせて頂く為に、自分が学び、気付かせて頂いたことや、天から与えて頂いた知恵を愛の心で惜しみなく差し出すことだと思うのです。 (それ故に、この世の権力とあの世の権力は、その本質が異なるが故に、 この世の権力の殆どは、天に還ったときには何の役にも立たないのだと 思うのです。)自分の魂のレベルの位置を決めるのは、自分でもなければ、人様でもなく、私たちが日々、良心に素直に従って、心清らかに生かさせて頂いているかどうかを、愛の心でお見守り下さっている天だと思うのです。そうであるとすれば、上とか下とか、地位や権力の肩書きや名称に囚われる必要は全くないと思うのです。上とか下とか言っている間は、謙虚さが身についていないのだと思うのです。謙虚さが身についていないからこそ、 「上だと優位、下だと劣位」と勝手に決めつけるばかりか、劣位ではなく優位でありたいと思ってしまうが為に上を目指してしまうのだと思うのです。本当の上にいらっしゃる方は、上であることを誇示したり、自慢することもなければ、何かを人様に押し付けたり、強要したり、はたまた、人様を支配しようとしたり、人様の自由を奪うようなこともなく、ただただ魂の修正や成長の為に必要な知恵や生きる為に必要な心のあり方や愛や光を惜しげもなく与えつくしながらも、何らの見返りをも求めないような方々なのだと思うのです。ということは、上であることを誇示し、自慢したり、何かを人様に押し付け、強要したり、人様を支配し、人様の自由を奪うようなことをされる地位や権力、名誉、財産にものを言わせるような方は、この世のシステム上では「上」でも、あの世的には「上」に該当しないのだと思うのです。そもそも、自分がされて嬉しくないようなことを、地位や権力を振り翳して威張るような方は、心にゆとりや豊かさ、優しさ、温かさ、愛の心がないからこそ、地位や権力に執着しするのだと思うのです。同時に、自分のポストがいつ奪われるかもわからない、誰かにいつ裏切られるとも分からないという不信や不安や恐怖に顔を歪ませ、心苛まれながら、生きることになるのだと思うのです。心にゆとりや豊かさ、優しさ、温かさ、愛の心がある方は、自分がされて嬉しいことだからこそ、人様にもさせて頂きたい、という感じで、人様と自分を重ね合わせて見ることができるからこそ、人様の喜びを自分の心の喜びとして、明るく、元気に、楽しく、笑って生かさせて頂くことが出来るのだと思うのです。どちらの生き方を選択するかは自由意志を与えて頂いている私たち次第だと思うのですが、何でも知っている天から授かった「良心」を心の友とし、「良心」に素直に従って生かさせて頂くことによって、人としてあるべき正しい心の道を歩み続けさせて頂くことが出来るのだと思うのです。なぜ「良心」を授けて頂いたのか。。。それを自分が天の立場になって考えさせて頂けば、自然と「良心」に従って生かさせて頂きたくなると思うのです♪「少し大きな視点から見てみると、 様々な悩みも小さなものに見えてきますよ。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304090000/「遠くなる程良く見えるのに、 近くなると見えなくなるのが人の特性です。 本質を見極めるために、少し離れて見てみましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208290000/「物事は、できるだけ単純に考えましょう。 良心に従って単純に考えれば、 人生の難問も難なく解読できます。 身の回りの現象に重要な事は、ほんのわずかで、 どうでもいい不必要な部分の方が、圧倒的に多いのです。 底無し沼に入り込んで苦しんでいる人は、 単純な事を敢えて難しくしているか、 阿呆の素晴らしさに全く気付いていない、 利口の真似をしている愚かな人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170002/「笑顔溢れる人は病気になっても自然治癒力が 抜群にありますから治りが早いのです。 病は気から。。 人の身体は車と同じでメンテナンスが必要ですが、 心は故障しないのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204010000/「病気をしなければ健康の有難さは分からず、 失敗しなければ、自分のいたらなさは分からず、 痛い目に合わなければ人さまの痛みを感じる事ができません。 人は試練を通して成長していきます。 天は、偉大なる魂に、大いなる試練を与えます。 感謝しなければなりません。そして天命を果たしてください。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203080000/「立ちはだかる障害を突破しようとするときに 頑固さは全く役に立ちませんから、柔軟に対応して下さい。 本当は、突破出来ない障害は無いのです。 障害とは自分自身が創り出した幻に過ぎないのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310260000/「こじれた問題も、 一度、自分の損得を計算に入れずに考えてみると 意外な解決法が見つかるものです。 人間間の確執は、自分中心の我欲から発生したものがほとんどですから 我欲を互いに調整する知恵が必要です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220004/「一度、思い込みから離れてみましょう。 思い込みのせいで本当のことに気づけないでいるのかもしれません。 あなたの行き詰まりは、かくあらねばならないという 自分で創り出した、思い込みから発していることがほとんど。 あなたの目指す山の頂上には、どこからでも登れますよ。 何も藪を切り拓いて道なき道で迷う必要はないのです。 山の動物が拓いた獣道。。先人が踏みしめてできた自然の道。。 道はいろいろあるのです。 笑顔で、家族仲よくお弁当持って登ればいいのです。 途中で休憩して山の景色も眺めてみましょう。 実はその方が早く、あなたの望む頂上に到達するのです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050001/「人は地上に生を受けると、 思い込みに支配される傾向があります。 自分で自分を縛っている、思い込み という名の鎖を解き放って下さいね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211080000/「個は、大宇宙そのものです。 宇宙即我。。。 これが地上にいる時にはっきりと自覚できる人は稀ですが、 誰でも到達できる境地でもあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211130000/「心の故郷では、乗っている雲の色で、心の美しさが、一目瞭然です。 だからと言って上位の雲の方が、威張っているわけでもなく、 むしろ謙虚で、ユーモア精神にあふれて、笑顔が、絶えないのです。 地上の権威や高低は全く関係ないのが、こちらの世界です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209080000/「こちらでは、地上で有名だった人も、無名の人も、お友だちです。 心のみの世界ですから、自分が住みやすい場所に還るだけのことです。 でも、暗く寂しい場所に行きたいとなぜ想うのでしょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210110000/「人は、悟りに近づくにつれ、自我のことは考えなくなるのです。 無我の境地に達するのは困難でも、愛を実践すれば、 宇宙即我の境地に達して、運命の鍵を手にする事ができます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205210000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.10
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「人は、地上は平面と思って違和感なく生活しています。 しかし事実は違います。 宇宙から見れば地球は丸いのです。 視野が狭く、低い位置から見ていると、 まぎれも無く地上は平面なのですが、実は間違っているのです。 あなたの悩み、苦しみも実は 視野が狭く、視点が低いために、 事実とは違った形として物事が認識されている可能性があります。 もっと高い視点から見ると、実は悩み、 苦しみ、病苦は存在していなかったことに、気づくことができます。 病んでいるのは、肉体に過ぎません。。 本来、心は決して病むことはないのです。 宇宙即我。。。このレベルに達した人は古来稀です。。 人の魂のレベルの差は、上位と下位では雲泥の差がありますが、 上位の人が偉いわけでもありません。 威張るような人は低レベルの人です。 心の世界は、この世の名誉や地位、権力、名声、学歴、収入、 財産、年齢差などとは、全く次元の違う、波長の乱れた地上とは違う 高尚な真実の世界です。」不完全な私たち故に、不完全な私たちが抱く「思い込み」もまた不完全である可能性がとても高い、ということを忘れないようにしたいものですね。先入観などの「思い込み」「信じ込み」を抱くことによって、自由な発想や思考、そして、自分の心が囚われることのないように生かさせて頂きたいものですね。 それが思い込まされたものであろうと、信じ込まされたものであろうと、それを「これはこういうものだ。そうに違いない」などと「思い込む」「信じ込む」ことを生み出しているのは、自分自身であることには違いはないと思うのです。つまり、「思い込む」「信じ込む」ことを自ら生み出すことによって、「思い込んだこと」「信じ込んだこと」に心を支配され、心奪われ、思い込み、信じ込んだ小さな世界の中に自分を閉じ込め、自分の身動きを自ら封じ込め、自分の自由を自ら奪い、自分で自分を苦しめ、悩ませているのは、自分自身に他ならない、ということなのだと思うのです。思い込みや信じ込みによって、愛すべき大切な自分を自分で縛るよりも、明るく、元気に、楽しく、笑いながら、良心に従って自分の魂が喜ぶようなことを、させて頂きながら生かさせて頂きたいものですね。--------小さなことにばかりフォーカスしてしまう、「木を見て森を見ず」のような状態になって、目の前の木しか見えない、ということのないように、目の前の小さなこと(木)からズームアウトして、全体像としての「森」も見ることができるような心のゆとりや豊かさを育ませて頂きたいものですね。とはいえ、「森を見て木を見ず」になってしまっては、森を構成する一本一本の木々の様子をはじめ、小さなことへの配慮や心配りがなくなってしまいかねないことを考えれば、「木も見て、森も見る、全部見る!」という感じで、目の前の木や、全体としての森を、様々な角度から見るなど、バランスの良いものごとの見方や捉え方、考え方をさせて頂きながら過ごさせて頂きたいものですね。--------何かに苦悩している時、その苦悩は、何らかの境遇に原因があるのではないと思うのです。なぜなら、全く同じ境遇に遭遇しても、その境遇に対して、悲観的になって苦悩する方もいれば、楽観的になって楽しむ方もいるからです。つまり、「境遇」はただ「境遇」として存在しているに過ぎず、その「境遇」をどのように受け留めるかは私たち次第、ということなのだと思うのです。苦悩は、何らかの境遇に対して、自分勝手な自分基準によるものごとの見方や捉え方によって、 「自分にとって都合が良くない」 「自分にとって辛く、苦しい」などと反応している自分自身に原因があるのだと思うのです。裏を変えさせて頂くと、「境遇」が苦悩を生み出しているのではなく、そのように反応している自分自身が、苦悩を生み出している、ということだと思うのです。「境遇」に原因があるのではなく、「自分」のものごとの見方や捉え方に原因があるのであれば、ものごとを見る高さや角度などの視野を広くさせて頂けば良いと思うのです。ものごとの視野を広くさせて頂く従前従後ではものごとの見方や捉え方が大きく変わると思うのです。従前 「なんで自分だけがこんなに苦しまなければならないんだ!」従後 「自分だけがこんなに苦しまなければならないんだ! っていう、利己的な考え方が自分を苦しめていたんだなぁ~。。。 自分だけが苦しいわけじゃないんだよなぁ~。。。 みんな頑張ってるんだもんな♪ 自分も頑張ろうっと♪」従前 「なんで自分がこんな病気にならなければならないんだ!」従後 「何でこんな病気になるんだ!っていう自分勝手な姿勢が 病を生み出したんだろうなぁ~。。。 【それではいけませんよ。。。 ゆっくりと自分を見つめ直し省みて下さいね。。。】 ということなんだろうなぁ~。。。 だから、【病】という、ゆっくりせざるを得ない時間を 与えて下さったんだろうなぁ。。。 【病】という機会を与えて頂き、どうも有り難うございます♪」などのような変化があると思うのです。心の脱皮をさせて頂けば病は消えるのだと思うのです。何しろ心の脱皮をさせて頂いていれば、自分は、新しく生まれ変わっているわけですから。。。病は、自分や自分の心を成長させて頂く為に必要な経験として与えて頂いているものだと思うのです。ということは、そこから気づくべきことに気づかせて頂けば、病は不要になり、病の殻を棄てることが出来る、つまり、心身の健康を得られるのだと思うのです。--------私たちが天から授かっている「良心」は病むことはないと思うのです。なぜなら、良心は「何が正しいかその全てを知っている天法」の写しだからです。そのような良心を与えて頂いているにもかかわらず、私たちの精神や肉体が病んでしまうのは、私たちが良心の声に耳を傾けないばかりか、良心に恥じるような生き方をしているからだと思うのです。私たちは魂の修正や成長をさせて頂く為に、この世という修行の場に生まれる機会を与えて頂き、正しく魂の修正や成長をさせて頂くことができるように、良心という心の羅針盤を与えて頂いているのだと思うのです。それにもかかわらず、良心に背いて生きてしまっては、この世に生まれてきた目的を全うできないばかりか、修正すべき点を増やしてしまうだけだと思うのです。天は良心に背いて生きている私たちに、 【それではいけませんよ。。。 ゆっくりと自分を見つめ直し省みて下さいね。。。】というメッセージを何度も何度も与えて下さっていると思うのです。しかしながら、それに気付くことなく、良心に背き続けて生きてしまう私たち故に、 【いい加減に気づきましょうね。。。 少しでも気づきやすくなるような機会を差し上げましょう。。。】ということで、【病】などの形を通じて、自分を見つめ直す機会を与えて下さっているのだと思うのです。つまり、精神や肉体を病ませてしまっているのは、良心に背いた生き方をしている私たち自身。。。ということなのだと思うのです。それは、今生、過去生を問わないと思うのです。ただ、過去生における良心に背いた生き方は、「業」として今生に繰り越されてきている、ということなのだと思うのです。この世という修行の場で生かさせて頂いているうちに、良心に従って生かさせて頂くことを常とし、正すべきを正させて頂きたいものですね。【 ラクシュミーさんの教え-280-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.10
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「初対面の人に、家庭や職場の 愚痴や、不平不満を言う人がいます。 そういう人の印象は、 「暗い人」「寂しい人」「運の無い人」 というイメージになってしまいます。 一旦、そうした印象がついてしまうと、 なかなか払拭は難しいのです。 話が合う人は、同じ波長の人ですから 「暗い人」 「寂しい人」 「運の無い人」です。 これでは、人生が良くなるわけがありません 当然、ポジティブな友人もできず、 価値ある人脈も構築できませんから 良い情報から見放されます。。 始めに暗い話をしてしまったために誤解され 貴重な出逢いを無駄にしないようにしましょう。 もちろん誰であれ、愚痴や不平不満は言ってはいけませんが、 特に初対面の人には明るい話題を!! と心がけましょう。。」とかく、人は第一印象で相手のことを 「〇〇さんは、こういう方なんだ♪」 「◎◎さんは、いつもこんな感じなんだ。。。」などと決めつけたり、思い込んだりしてしまいがちですが、どなた様かと初めてお逢いした時に、その方がご機嫌であろうと、ひねくれていようと、それはその方の一面でしかないということを忘れないようにしたいものですね。第一印象は、とても良い印象をもったとしても、時の経過とともに、相手の性格や癖など、本当の姿が見えてくることにより、良い印象が薄れて、敬遠したくなることもあれば。。。第一印象こそ、とても良くない印象であったとしても、時の経過とともに、相手の性格の良さ、人の良さ、優しさ、温かさなどのお人柄が見えてくることにより、当初の良くない印象が薄れ、身近に感じるようになることもあると思うのです。 「この人はこういう人だ。こういう人に違いない。」第一印象から受けるこのような自分勝手な自分基準のものごとの見方や捉え方による「思い込み」によって、人様を見たり捉えたりしてしまうことは良くあると思うのですが、それが時間の経過とともに、いとも簡単にその相手に対する見方や印象が変わってくるということは、如何に、私たちの「思い込み」が曖昧なものか、ということを物語っていると思うのです。とはいえ、第一印象は相手の方にとっても、自分にとっても、大切なものでもあると思うのです。もし、自分が積極的、肯定的、前向き、理性的な姿勢で、生かさせて頂いているとすれば、「初めまして♪」にもかかわらず、ご自身のストレスを解消するかの如く、愚痴や不平、不満、恨み、つらみ、妬み、嫉み、怒り、自慢、見栄、体裁を取り繕うなどの、否定的、消極的、後向き、感情的なものを露わにされても、それを露わにされた自分側からすると、 「暗い人」 「寂しい人」 「運の無い人」 「一緒にいると疲れる人、楽しくない人」 「エネルギーを吸い取る人」などのような、印象が深く根付いてしまうと思うのです。 (もし、自分が相手の方と同じように 否定的、消極的、後向き、感情的な姿勢であれば、 一緒に愚痴や不平、不満を言い合いながら、 意気投合すると思うのです。)愚痴や不平、不満、恨み、つらみ、妬み、嫉み、怒り、自慢、見栄、体裁を取り繕うなどの否定的、消極的、後向き、感情的なものを露わにされたことから生まれた印象は、同じ第一印象でも、現実に目の当たりにしているもの故に、なかなか拭い去ることは容易ではないと思うのです。そうなると、せっかく「初めまして♪」という貴重なご縁を頂いても、 「私と〇〇さんは合わないみたいだなぁ~。。。」 「次からは距離を置かせて頂こう。。。」 「〇〇さんには、◎◎のお話をさせて頂いても意味がなさそうだな~。。。」 「〇〇さんに◎◎さんをご紹介させて頂こうと思っていたけど、 ◎◎さんのご迷惑になりかねないから止めておこう。。。」などということになってしまい、即、疎遠になってしまうと思うのです。反対に、「初めまして♪」にもかかわらず、明るく、元気で、飾り気のない優しく素朴な笑顔で楽しそうにお話ししていたり、時には真剣な眼差しで、こちらのお話しに耳を傾けて下さるなど、細かな気遣いやご配慮を目の当たりにすると、 「明るい人」 「心豊かな人」 「優しく温かい人」 「運の良い人」 「一緒にいると明るく元気に楽しくなる人」 「エネルギーを与えて下さる人」 「一緒にいると癒される人」などのような印象を受けると思うのです。そうすると、 「〇〇さんと、もっともっとお逢いさせて頂きたいなぁ~♪」 「〇〇さんに◎◎させて頂きたいなぁ~♪ 喜んで頂けると良いなぁ~♪」 「〇〇さんにこれを教えて頂いたから、もしかしたら、 それと繋がりのあるこれがお役に立つかもしれないなぁ~♪ 早速、教えて差し上げよう♪ 」 「〇〇さんに◎◎さんをご紹介させて頂こう♪」などのように、親交を深めさせて頂くことに繋がるばかりか、新たなご縁にも繋がってって行くと思うのです。第一印象の差でこれほどまでに大きな違いが出てしまう可能性があるのであれば、相手に対する第一印象が良くなるように過ごさせて頂くことも大切だと思うのです。しかしながら、結局のところ、自分自身の本質が、愚痴や不平、不満、恨み、つらみ、妬み、嫉み、怒り、自慢、見栄、体裁を取り繕うなどの否定的、消極的、後向き、感情的な生き方である限り、第一印象こそは良くても、時の経過とともに、自分の本質が見破られ、疎遠になってしまうと思うのです。そのようにならないようにするには、自分自身の本質を改善しなければならないと思うのです。明るさ、優しさ、温かさ、見栄を張らない素朴さ、謙虚さ、体裁を取り繕わない自然体な姿勢、元気、笑顔などの、積極的、肯定的、前向き、理性的な生き方が自分の本質となるように自分を育ませて頂きたいものですね♪「蝿と友達になればゴミの中に連れて行かれるのです。 蝶と友達になれば、花園へ連れて行ってくれます。 しかし地上の蝿は、きらびやかに装って見えますし、 蝶は、さほど美しくも見えないのです。 心眼で観なければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207220000/「愚痴や迷いは、それがたとえ高尚な内容でも、 天が手助けをする事は決してありません。 愚痴や迷いを心の中から一掃して下さいね。 その時、私達は、直接あなたに語りかけることが出来ます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210120000/「完璧な人はいませんから、ちょっとしたことで ひねくれたり良くなったりもするものです。 ひねくれている時のその人が、その人の全てではありません。 良い時の多い人が幸せの多い人であることは事実です。 出来るだけ、ひねくれないことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312150003/「幸せな人の周りには幸せの花が咲き乱れます。 気持ちが柔らかで、平静ならば、 その人の周りには自然とたくさんの幸せの花が咲くのです。 爽やかな笑顔の人は、美しい花畑がよく似合います。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312010000/「不幸になっていく人は、自分の喜びばかりを考えているのです。 人を喜ばせることを考えて生きていきましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207180000/「幸せも不幸も自分が招き入れたものです。 勝手に来たのではありません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204060000/「良いことも、悪いことも 現在、あなたがその状態を保持する努力をしない限り、 永久に続くことはなく、たえず変化していきます。 良いことが続くとき。。 あるいは悪いことが続くとき。。 自分で、その状態を保持しようと、 知らず知らず自分自身が、努力しているわけです。 日々、明るく生きることですよ。。 冗談を言って笑いあうことですよ。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310270000/「瑞々しい感性で生きて行く人は、 ずっと青春時代を生きることができます。 愛と勇気と希望を持って触れ合う人々を元気に明るくして行く人は、 ずっと幸運の時代を生きることができます。 妬み、そねみ、恨み、ツラミで、自己中心に生きて行く人は、 ずっと暗黒の時代を生きることになります。 どの道も自由に選択することが出来ますし、 途中で道を変更することも自由です。 神仏は静かに見守って、その人の自主性に任せます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310310000/「まず、自分自身の心の改善をしましょう。 個人の改善無くして、家族の幸せ、 そして社会の改革はありませんから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202220000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.09
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『「あなたは変人ですね」と言われたことがありますか? 変と言われる部分こそ、特徴です。 「変ですね」と言われたら、 あなたには貴重な個性があります。 世の中に、変わりはいませんということですから、 大いに喜んでください。 そしてその変と言われる部分を 世の中の役に立つ方向へ昇華させる努力を続けていきましょう。 成功者、科学者、作家、偉人は、変人ばかり。。 例外はおそらく一人もいないはずです。』相手がどのような意味合いで仰られていようと、「あなたは変人ですね♪」は、褒め言葉だと思うのです。今の世の中は、多数派に身を寄せていることにより、「安心感を覚える」ということが、良くあると思うのですが、それは多数派の論点を理解しているから生まれた安心感ではなく、その論点について良く分かっていない自分が、大多数と一緒にいることにより「みんながいるなら大丈夫」という「根拠の無い安心感」に頼っているだけだと思うのです。そういう根拠のない安心感に頼っている方々の集まりである多数派に身を寄せているだけで、自分で何かを考えたり、自分で何らかの行動をせずに、何でも人任せにしていると、いざ何かあったときは、多数派に属する方々と共倒れするだけだと思うのです。「自分」という意識を持っているにもかかわらず、「根拠のない安心感」を求めて、本当の自分、自分らしさ、自然体という自分の「個性」を潜めていては、自分の人生を生きていることにはならないと思うのです。そのように考えさせて頂くと、「変人ですね♪」=「個性がありますね♪」は、究極の褒め言葉だと思うのです。裏を変えさせて頂くと、「根拠のない安心感」を得る為に、個性を潜めて多数派に身を寄せてるというのは、自分では気づいていなくても、知らず知らずの内に何かに隷属させられていて、自由を奪われ、何でも言いなりにならなければならない「YESマン」になっていると思うのです。本当の自分、自分らしい自分、自然体の自分、そして、自分の魂は、「変人」として自分の貴重な個性を活かして生きることと、「YESマン」として自分の貴重な個性を潜めて生きることの、どちらを望んでいるのか。。。どちらの生き方をすることに喜びを感じるのか。。。それは自分や自分の魂が一番良く分かっていると思うのです。「個性」や個性を活かした特技や能力は、自分のものでありながら、人様のお役に立たせて頂く為にあるもの故に、自分のものではない、ということでもあると思うのです。つまり、人様のお役に立たせて頂く為に与えて頂いている「個性」や個性を活かした特技、能力だからこそ、人様の為に、良心に従って正しく活かさせて頂くことが「個性」の本来の目的なのだと思うのです。それならば、人様に「変人」と言われようが、何を言われようと恐れることなく、勇気をもって、「自分」という個性や特技、能力を、「変人」として、人様の為に自由に活かさせて頂いた方が、充実した人生を過ごさせて頂くことができると思うのです。そして、そのような生き方をしている自分を、本当の自分や自分らしい自分、自然体の自分、そして、自分の魂は喜んでくれると思うのです。--------同じお花さんでも、1つ1つの咲く時期や1つ1つの色合いや、1つ1つの咲き方や、1つ1つの咲く場所は異なれど、そのお花さんらしく咲いていれば、とっても美しいものだと思うのです。それと同じように、私たちも一人一人が、「自分」という名の蕾を開花させるべく、「自分らしさ」という「個性」や自分の内にある「良心」や人様を思い遣る「愛の心」「優しい心」などを大切にして、生かさせて頂くことこそ、美しい「心の咲かせ方」だと思うのです。長いものには巻かれよ、ことなかれ主義、人様の顔色を見て行動、付和雷同をはじめ、自分さえ良ければそれで良いとして、お金さんや地位や名誉、権力など欲しさに「良心」や「魂」を売ってしまうという、「自分」や「自分らしさ」という「個性」を大切しない生き方は、この世的な人生はどうであれ、それは、自分の心を自ら「割いて」しまっていると思うのです。私たちの心は「咲かせるもの」であって、「割くもの」ではないと思うのです。魂の修正や成長をさせて頂く為に、この世という修行の場に生まれる機会を与えて頂いた私たちは、「自分の心(個性)」という蕾を大切に大切に育み、美しく開花させたいものですね。そして、「自分の蕾さえ咲けばそれでいい!自分が咲く為には人様の蕾はどうでもいい!」などとして、人様の蕾を紡いだり、傷つけたりしてしまうようなことはせず、人様の蕾が綺麗なお花さんを咲かせることができるように、何らかのお手伝いをさせて頂くなど、人様のお役に立たせて頂いたり、人様にお喜び頂けるようなことをさせて頂きたいものですね。蕾が綺麗なお花さんを咲かせる為には、お天道様の光や肥沃な大地や水分や綺麗な空気など様々なものが必要になると思うのです。その必要なもの全てを自分を取り巻く多くの方々が自分に与えて下さっているのと同じように、自分も人様の蕾が綺麗なお花さんを咲かせる為の、光になったり、土になったり、水になったり、空気になったりして、お役に立たせて頂けることを自分の喜びとして生かさせて頂きたいものですね。人様のお役に立たせて頂けば頂くほど、私たちの心の蕾はしっかりと育まれ、いざ開花するときは、それはそれは美しいお花さんを咲かさせて頂くことができるのだと思うのです。そのように考えさせて頂くと、人様と比較したり、人様を評価したり、人様と競ったりするのではなく、一人一人がお互い様の心で、自分の個性を活かして助け合い、協力し合って生かさせて頂くことこそ、みんなの心の蕾を美しく開花させることになり、幸せ一杯のお花さんが咲き乱れるお花畑がみんなの力によって育まれていくのだと思うのです。それは決して難しいことではないのだと思うのです。自分の心の中に、何らかの見返りを求めようとする下心を生み出すことなく、ただただ純粋な心で、 「人様のお役に立たせて頂きたいなぁ♪」 「人様にお喜び頂けることをさせて頂きたいなぁ♪」という心の蕾を生み出し、それを育てる為に必要な光や水、栄養を与える為の何らかの「行動」を、少しづつでもさせて頂けば良いのだと思うのです。それが自分のものであろうと、人様のものであろうと、純粋な心から生まれた蕾を枯れさせてしまうことのないように、お互いがお互いを思い遣る心を持って生かさせて頂きたいものですね。「強者にも弱点はあります。 弱者にも強者には無い強みがあります。 個性を活かして、少しでも世の中の役に立つ人になりましょう。 それが生きるということなのですから。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306120000/「天は個性をとても大切にしています。 天職は、その人が、輪廻転生で 探求し続けてきた道や技を活かせる職ということ。 個性を活かして、触れ合う人達と協力しあって 世の中を幸せのお花畑にしていきましょう。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305230000/「何でも出来る人はいません。 天界でもそうなのです。 それぞれの特技を活かして、 協力し、助け合い、励ましあって、 暮らしやすい平和な世界を 創造するところに最高の喜びがあるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305220000/「誰でも、子供の頃から、なぜか特に勉強したわけでもないのに 他人より上手くできるものがあるはずです。 過去の自分が学んだ宝を、活かすことを心掛けてください。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/20112180000/「良心に従って生きてください。 他人の批判を恐れ、人生を台無しにしてはいけません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206220000/「中傷に対する最高の返答は、 黙々と義務を遂行することです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204250000/「批判されても別段恐れることはない。 賞賛された時こそ用心せよ」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108210000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.08
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前回の続きです。 形ある身体の老若は、加齢により止めることはできなくとも、形のない心の様は、自分の心のあり方一つで、如何様にもなるものだと思うのです。自分の良心に素直に従って生かさせて頂くことや、自分らしく生かさせて頂くことを楽しみながら、家族や人様を思い遣る心やお互い様の心などを生み出す愛の心を持たせて頂くなど、心を自分の中だけでなく、外に向けて生かさせて頂いていると、様々な刺激を受ける心は、明るく、楽しくなり、若さを保つことができるのだと思うのです。その反対に、自分の良心に恥じるようなことをして、不平や不満、怒り、不安、恐れ等を抱き、自分で生み出したそのような感情の中に身を置いて生かさせて頂いていると心は老いるのだと思うのです。自分の心のあり方1つで、自分の心の老若が如何様にもなるのであれば、 活気、覇気、元気、希望を生み出す心の若さを保ちながら、明るく楽しく生かさせて頂きたいものですね。人(やもの)の名前は、その実体を表しているという意で、「名は体を表す」と言いますが、それと同じように、私たちの顔も、自分の人生の年輪を刻んでいるという意味で「顔は体を表す」ということもできると思うのです。どのような生き方をさせて頂いても、今の自分に至るまでの生き様や心のあり方が、顔や目、口調、習慣、言葉、態度、癖などに表れてしまうと思うのです。若いときであろうと、中年過ぎであろうと、老年であろうと、その時の自分の顔を気持ち良く受け入れることができるような人生の過ごし方をさせて頂き、年を重ねさせて頂くごとに、素敵な笑い皺が刻まれるような生き方をさせて頂きたいものですね。「年齢を重ねるたびに、成長し、品位を身につけましょう。 還る日が近くなっても、足ることを知らず、 妬み、嫉み、恨み、ツラミ、不平不満で生きている 哀れな老人になってはいけません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170008/「いつでも心を若く保ち、笑顔を絶やさない人は、 肉体的にも若く、実年齢よりも 10歳以上も若く見える人もいます。 心が老いれば、健康を損ない、 実年齢よりも老けて見えるものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110004/「大切なのは心構えです。心的態度です。 天は、心でどう思ったか、どう考えたかを観ていますから、 偽善や形だけの善行は、ほとんど評価しないのです。 心的態度。。これが、その人の才能や努力、知識以上に 重要な要素です。 心を磨く。。これが全てに優先するのです。。 幸運の鍵。。いつでも渡す準備はできています。 あなたの心、純粋な心に期待して、待っています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050000/「年齢を重ねるごとに、心が若返っていく人もいます。 若い時は、楽しく美しい時期ですが、 同時に悩みや、哀しみや、苦しみも多い時期です。 若さだけが、その人の華々しさの基準ではありません。 人生のやり直しは今からでも間に合います。 若い頃に戻りたい。と全く思わない人は、 いろいろあっても、充実した人生を送ってきた人です。 人生の旅の途中、時々、立ちどまって、 よく頑張ったね。。と 自分を褒めてあげましょう。 自分に御褒美をあげましょう。 こうして心身ともに充実した人生となっていくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312160001/「瑞々しい感性で生きて行く人は、 ずっと青春時代を生きることができます。 愛と勇気と希望を持って触れ合う人々を元気に明るくして行く人は、 ずっと幸運の時代を生きることができます。 妬み、そねみ、恨み、ツラミで、自己中心に生きて行く人は、 ずっと暗黒の時代を生きることになります。 どの道も自由に選択することが出来ますし、 途中で道を変更することも自由です。 神仏は静かに見守って、その人の自主性に任せます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310310000/「若い時の顏は天からの贈り物。 中年過ぎからの顏は、汝の功績である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108280000/「鏡に映る顔。 年齢を重ねるごとに、 自分の顔を好きになって欲しいものです。 実はそれが心の成長と=なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209150000/「人生の目的は完璧を求めることにあらずして、 質の向上に努めることにある。 汝が自由に使える時間を、何に使うか。 これが汝の未来を描いていく。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109080000/「年齢を重ねても、いつ迄も、 青年のみずみずしい心をもって心としましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209230000/「身体の老いは怖れなくてよいのですが、 心の老いは怖れなければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207250000/「心の若さを保ちなさい。 心の若さはすべての幸運を運んでくる源泉である。 常に笑顔でありなさい。 笑顔は、宝の所在に導く地図である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108110000/「後半生は、前半生の反復である人がほとんどです。 より良く後半生を活きる人こそ天命を果たして還る人なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206170000/「生まれ変わるのは、地上に生ある時です。 還って来てからでは遅いのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209260000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.08
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「人の本当の魅力は内面の魅力にあります。 自分の魅力を、年齢を重ねても衰えることのない内面へと 切り変えて生きてきた人は、外見や年齢を気にすることはないのです。 それに対して内面的魅力を磨かずに、 外見や年齢ばかりを気にして生きてきた人は、 本当に年を取ってしまったときに後悔するのです。 外見ばかり年を取り、精神はいつまで経っても子供のままだからです。 そうした人は、人生経験が足らず、 分別盛りの年齢にもかかわらず、 妬み、嫉み、怨み、ツラミ、足ることを知らない欲望に翻弄されて ストーカーをしたり、不平不満の虜になったり、 すぐ甘い話に騙されて老後資金を奪われたりするのです。 精神的レベルの高い人とは付き合えず 理解のない子供のような人としか付き合えません。 子供レベルの理解であるゆえにトラブルが発生しやすく、 いい年をしているにもかかわらず 小さな人生のトラブルひとつ自分では解決できないのです。 今からでも遅くありませんよ。 内面を磨いて生きていきましょう。。」 何かを始めさせて頂くのに、 「今からではもう遅い。。。」と仰られる方がいらっしゃられますが、そのようなことはないと思うのです。「今からではもう遅い」という消極的、否定的、後ろ向きなものごとの見方や捉え方、考え方が、まだ何も始まっていなければ、まだ何もしていないにもかかわらず、「今からではもう遅い。。。」と自分に思い込ませてしまっているに過ぎないのだと思うのです。「今からではもう遅い」という答えは、実は、自分自身から逃げていたり、挑戦することに怯えていたり、人様の目を気にしていたり、体裁や格好を気にしていたり、などの様々な理由から生まれてしまうのだと思うのです。それでは、何をしようにも上手くいかないばかりか、消極的、否定的、後ろ向きなものごとの見方や生き方が祟って、自分で自分をどんどん貶めてしまっていると思うのです。そのような生き方を、自分や自分の魂は望んでいないと思うのです。「今からではもう遅い」という答えを出す前には、何らかの気付きや思い立ちがあると思うのです。気付いたときが吉日♪思い立ったが吉日♪「あっ!そうだ!」 と気づかせて頂いたときや「よしっ!やるぞ!」 と思い立たせて頂いたときは、それがほんの一瞬の心の躍動であったとしても、その気付きや思い立ちを、積極的、肯定的、前向きに捉えている自分がいると思うのです。その一瞬の心の躍動を大切にして、 気付いたときが吉日♪ 思い立ったが吉日♪の姿勢で、自分のやる気を、さっさと何らかの行動に起こさせて頂けば、「今からではもう遅い」などということは、何もないと思うのです。本当に「今からではもう遅い」というのは、地上という修行の場でしかできないことを、天に帰還してから「やっておけば良かった。。。」と後悔している時だと思うのです。--------この世という修行の場に生を与えて頂いているのは、人様のお役に立つことをさせて頂いたり、人様にお喜び頂けることをさせて頂くことを通じて、魂の修正や成長をさせて頂くことにあると思うのです。修正させて頂くことが必要な点は、なぜ修正すべき点として生まれたのかを考えさせて頂くことが大切だと思うのです。修正すべき点が生じている根本的な原因は、恨み、辛み、妬み、嫉み、不平、不満、愚痴、怒り、怠惰、傲慢、頑固、足るを知らない強欲などの利己心による自己中心的な性格にあると思うのです。その利己心による自己中心的性格の修正をさせて頂くことが、魂の修正に繋がっていくのだと思うのですが、それにもかかわらず、恨み、辛み、妬み、嫉み、不平、不満、愚痴、怒りなどを生み出してしまっては、かえって修正すべき点を増やしてしまっているだけだと思うのです。折角、魂の修正や成長をさせて頂く為に、この世に生まれる機会を与えて頂いたにもかかわらず、自ら修正すべき点を増やすような生き方をしてしまっては、何の為に生まれてきたの?ということになってしまうと思うのです。そのようなことにならないようにする為には、自分で自分を苦しめたり、悩ませたりするようなことをしないように気を付けさせて頂けば良いと思うのです。・自分と他者を比較せず、自分らしく、ありのままの自分で生きる。 比較しないことで嫉妬心や恨み、辛み、不平、不満 愚痴、怒りなどを生み出しにくくなると思うのです。・恨み、辛み、妬み、嫉みなどを生み出してしまう自分を憎まない。 心ある人間故に、時にはこのような感情を 抱いてしまうこともあると思うのです。 そんな時でも、「あぁ~。。。また恨んでしまった。。。」などと 自分を責めたり、自分を憎むようなことはせず、 「あぁ~、またやってしまった! 今から気を付けよう♪」 という感じで明るく反省させて頂き、前向きに 生かさせて頂けば良いと思うのです、・自分自身を赦す。。。人様も赦す。。。 自分に至らない点(修正すべき点)があるのと同じように、 人様にも至らない点(修正すべき点)があることを考えれば、 人様に何かをされたからと言って人様を責めたり、苦しめたりせず、 人様を赦すことに努めさせて頂くことが大切だと思うのです。 時に、人様を赦すことができず、人様を責めたり、苦しめてしまった時、 それを深く後悔してしまい、自分で自分を責めてしまうことがありますが、 そういう自分をも赦して差し上げることが大切だと思うのです。 自分を赦すことができれば、人様を赦すことができるのだと思うのです。このようなことを心掛けて生かさせて頂くことによって、恨み、辛み、妬み、嫉み、不平、不満、愚痴、怒り、怠惰、傲慢、頑固、足るを知らない強欲などの利己心による自己中心的な性格が修正、改善されていくと同時に、品格や徳が身に付いてくるのだと思うのです。それが「内面が磨かれている」ということだと思うのです。天に帰還させて頂いた時に、この世に生まれてきたときよりも、ほんの少しでも魂の修正や成長が進んでいれば、喜びや嬉しさがあると思うのですが、逆に、この世に生まれたときよりも、修正すべき点が増えてしまっていては、修行の場である地上での生を後悔してしまうと思うのです。天に帰還してから後悔しても遅いことを考えれば、修行の場である地上で生かさせて頂いている今のうちに、良心に従って生かさせて頂くことを常とさせて頂きながら、魂の修正や成長を地道な努力によって進めさせて頂きたいものですね。【 ラクシュミーさんの教え-277-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.08
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「失業、失恋、いじめや哀しみ、 辛かったことなど過去を振り返る作業はやめて、 これからの行動に対してエネルギーを注ぎましょう。 過去に束縛されていると、また別れや哀しみと出逢い、 辛い経験を繰り返すからです。 未来には幸せの出逢いが待っているのですから 過去を忘れて明るく笑顔で過ごすことですよ。」「今」という瞬間の繰り返しの中でしか生かさせて頂くことができない私たち。。。次から次へとやってくる「今」という瞬間や「未来」を、過去の辛く苦しい経験に苛まれながらお迎えさせて頂くことは、まだ何も描かれていない自分の「今」や「未来」のキャンバスを過去の経験で塗りつぶすことになってしまうと思うのです。それでは、自分の人生というキャンバスは、辛く苦しい思い出で塗りつぶされてしまうだけでなく、自分がより辛く苦しいと感じてしまうようなことを、自ら引き寄せてしまうことになると思うのです。辛く苦しい思い出を、辛く苦しいことで上塗りしても、傷口に塩で、悪循環の繰り返しになってしまうと思うのです。そのような悪循環の繰り返しを、自分も自分の魂も望んでいないと思うのです。それならば、辛く苦しい過去にフォーカスしてしまう癖を正させて頂き、まだ見ぬ「未来」に夢や希望を抱く、という新しい癖を身に付けさせて頂いた方が、「今」や「未来」を明るく、元気に、楽しく、笑顔で過ごさせて頂くことができると思うのです。「未来」を明るく、元気に、笑顔でお迎えさせて頂く為には、「今」から明るく、元気に、笑顔で過ごさせて頂くことが必要だと思うのです。だからこそ、いつでも前向きに、積極的に、肯定的な姿勢で、明るく、元気に、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪笑う門には福来たる♪裏を返せば、笑わなければ福来ない。。。だったら笑って笑って笑うしかないと思うのです♪今を生きる。。。今の自分が夢見る未来、希望を抱く未来を心に抱きながら、「今を生きる」姿勢でありたいものですね。そして、まだ見ぬ未来に余計な不安を抱くくらいなら、「今」という現実を直視させて頂き、「今」の自分に出来ることや、「今」すべきことを、「今」する、という「今を生きる」姿勢を繰り返しながら生かさせて頂きたいものですね。「今」を不安を描いた未来に生きるのではなく、「今」を後悔や辛く苦しい過去に生きるでもなく、「今」という現実を素直に受け留め、「今」の自分がさせて頂くことが出来ることや、「今」すべきことを「今」する、という「今の自分」で「今を生きる」という勇ましい姿を、未来は明るく迎え入れて下さるのだと思うのです。「過去」がどのような「過去」であろうと、その「過去」のお陰様あっての「今」の自分であり、予測される「未来」がどのような「未来」であろうと、「過去」や「今」のお陰様あっての「未来」の自分だと思うのです。まだ見ぬ「未来」に、「過去」に苛まれたことを投影して「今」を生かさせて頂くことは、まだ見ぬ「未来」に秘めている無限の可能性の扉を自ら閉ざしているに他ならないと思うのです。「過去」にとらわれず、「過去」を「今」を生きる自分に前向きに活かし、夢と希望をもって「未来」をお迎えさせて頂く。。。それこそ、無限の可能性を拓く鍵なのだと思うのです♪「過去は過ぎ去った時間です。 未来には無限の可能性があります。 未来を開くのは自分です。 それを知っているつもりでも、過去にとらわれ、 未来を限定して考えている人も多いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311230000/「人は思い通りの人間になれます。 天はそのように人間を創ったのです。 あなたは、自分をどんな人間だと思っているでしょうか。 今の自分は、あなたの思いの通りの自分ですよ。 自分のことをどのように信じるかで、 自分も人生も変わってきます。 人生を変えるのは自分自身。。 置かれている環境でも 人の評価でもありません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050002/「良いことも、悪いことも 現在、あなたがその状態を保持する努力をしない限り、 永久に続くことはなく、たえず変化していきます。 良いことが続くとき。。 あるいは悪いことが続くとき。。 自分で、その状態を保持しようと、 知らず知らず自分自身が、努力しているわけです。 日々、明るく生きることですよ。。 冗談を言って笑いあうことですよ。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310270000/ 「絶望と希望の間に煩悶があります。 これは心に厚い雲が掛かって雨が降っている状態です。 でも雲の上にはいつも太陽が輝いていますよ。 絶望してもどうにもなりません。 何としても希望を持ち続けましょう。 笑顔を取り戻してくださいね。 私は常にあなたとともにあります。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030003/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030004/「悩み、苦しみ、失敗、あらゆる過去を水の流れのように サラサラと流していきましょう。 流れる水は決して腐ることがないのですから。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201304220000/ 「名馬でもつまずかぬものはありません。人も同じことです。 過去の、失敗をいつまでも悔やまないことですよ。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209240000/ 「不運は、日々の心の持ち方と行動によって、 最小に止めたり、完全に避けたりできるだけで無く、 幸運に変え、人々を救うことすらできるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206010000/「汝の未来の不運は、今の行動で幸運に変えることが出来る。 行動しなければ、不運から学ぶことができる。理不尽はない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112290000/「汝、過去を顧みるなかれ、現在を頼め。 さらに雄々しく未来を迎えよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110240000/ 「過去の体験を「宝物」にするも、「ごみ」にするも自分自身の「心」次第ですね。 みんな悩んで大きくなっていくのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209170000/「愚かな人は過去を語り、 賢い人は現在を語り、 勇気ある人は未来を語ります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204130000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.08
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「もし、浮気をされることがあっても、相手を恨まないことです。 「別れて正解だった」と思うくらいでいいのです。 あなたとは縁がなかったのです。。運命の人ではなかったのですよ。 浮気相手の行く末は、明るいようで、 暗い未来が待っています。 大きな業を背負うので、 浮気相手ともこじれたりする方はまだいい方で、 子供の非行等に悩むのです。」時に、浮気をはじめとする何らかの理由で、別れるという選択をすることもあると思うのですが、出逢いから別れるに至るまでは、お互いがお互いを必要とし合い、お互いがお互いの(学びや気づき)の為に存在し合っていたことを考えれば、分かれたその後の相手の幸せを心から切に願って、別々の人生を歩ませて頂けば良いと思うのです。 (別れの原因を知った時や別れたその時は、 そのように相手を思うことができなかったとしても、 後々、そのように思うことができるようになれるだけでも、 素晴らしいことだと思うのです。)相手の至らない点ばかりにフォーカスして、 「相手の浮気が原因で別れることを決意しました」 「相手のの○○が嫌で別れることにしました」 「相手のの〇〇に耐えかねて別れに至りました」などと、相手を恨み、憎み、更には、相手に対する怒りから、別れの原因の全てを相手に押し付けて、自分に非は無いことを主張し、自分を正当化したところで、その相手を選んだのは自分に他ならないことも事実だと思うのです。そして、相手に不平不満を抱いているように、相手も自分の至らない点に対する様々な思いがある、ということも忘れてはならないと思うのです。 (恋愛中の別れであろうと、離婚であろうと一緒だと思うのです)別れる相手の幸せを願うことができる大きく優しい豊かな心であれば、別れた後も素敵な方とのご縁にも恵まれると思うのですが、自分のことを棚に上げ、自分は何も悪くなく、相手だけが悪いとして、別れる相手を傷つけ、踏みにじるような礼儀礼節のない器の小さな心では、やはり同じような器の心の持ち主様と引き寄せられてしまい、同じようなことを繰り返してしまいかねないと思うのです。だからこそ、別れの時は、その別れの原因が相手にあろうとなかろうと、相手の至らない点に執拗にフォーカスするのではなく、 「今まで一緒にいてくれて本当に有り難う♪」 「いつまでも元気で過ごしてね♪」 「素敵な方とのご縁がありますように♪」 「あなたの幸せを願っています♪ 私も幸せになります♪」 「○○さんとお幸せに♪」という感謝の心と相手の幸せを願って、それぞれの新しい門出をお迎えさせて頂く方が、後腐れがなくて良いと思うのです。別れた相手とは、ご縁が無かった、運命の人ではなかった、ということだと思うのですが、その見方を変えさせて頂くと、本当に自分とご縁のある方や運命の人に出逢わせて頂く為、はたまた、自分が決めてきた道を歩ませて頂く為には、通らざるを得ない必要な過程だった、ということもあると思うのです。そのような見方をさせて頂けば、別れの原因が何であれ、別れた後も、前向きに、積極的に、肯定的に、過ごさせて頂くことができると思うのです。--------女神経典に下記のような教えがあります。「あなたが、親にしたように、子からされるのです。 家族は、助け合いいたわりあって笑顔で生きることです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207190000/自分がしたことと似たようなことを自分の子供からされる、又は、自分の子供がする、ということだと思うのです。親が浮気をしていること(していたこと)を子が知り、それが原因で親が離婚や再婚をすれば、多かれ少なかれ、子供も同じような道を歩みやすくなってしまう、ということなのだと思うのです。 そのような子供の様子の中に、自分の過去の姿を垣間見て苦悩するのは、何を隠そう自分自身に他ならないと思うのです。中には、そういう親の姿や生き様を見て、 「自分は、こういう人間にはなりたくない!」 「自分は、家族を一番に大切にする!」 「自分は、温かい家庭を築きたい!」などのように、親や親の行いを反面教師として、 将来の自分のパートナーや家族を大切にしようとする子供もいると思うのですが、背負ってしまった現実の重さに、心の豊かさやゆとり、優しさなどを失ってしまっていたり、それらがどういうものかを知らないが故に、恋愛や結婚も上手くいかないというケースも少なくないと思うのです。子供は、親が思っている以上に、親のやっていることを見て育つもの故に、子供がそのようになってしまう原因は、もとを正せば、親にあるのだと思うのです。「親の心正しい生活態度が子供の最良のしつけです。 今日も笑顔で一日を送りましょう。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209290000/裏を変えさせて頂くと、 「親の不義、不実、不順、不正な生活態度は、 子供を駄目にしてしまう最悪の見本です。」という感じになると思うのです。子供が心正しく育っていようといまいと、それは子供に責任があるのではなく、子供にそういう後姿を見せてきた親の生き方、生き様に問題があるのだと思うのです。子供が心豊かに、明るく、元気に、笑顔で過ごすことができるように、そして、親の様々な言動によって、子供の純粋な心が傷つくことのないようにさせて頂くのが子を持つ親の役目だと思うのです。その為にも、親は、子供の心の健全を保たせることができるようなお手本となるように、自分自身と良心に恥じることのない生き方をさせて頂くことが大切だと思うのです。「結婚後も 愛し合う夫婦は、 悲しみを半分に、喜びを二倍にすることができますが、 愛を忘れた夫婦は、 悲しみを二倍に 喜びを半分にしてしまいます。 別れるのも選択肢ですが、 縁あって愛し合って一緒になった約束の二人。。 修復できるものならば。。と思います。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311290000/ 「縁は円を描いています。 家族は偶然に夫婦親子になったのではありません。 例外なくすべての家族は、約束の家族です。 それでも人間は、感情の動物ですから... 互いに意思の疎通ができない時や、自己中心、我儘に生きることもあり 良い関係にする努力がいる時もあるのは当然です。 努力が実らず、互いの幸せのために 別れる決断をしたのならば、どうぞ相手の幸せを心から 祈ってください。。 それが人の道。。 約束の人への礼儀ですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311010000/「夫婦の縁、親子の縁は、前世からの約束事です。 性格の不一致もありますが、 お互い足りないところをフォローし合おうねと 約束をしているのが事実ですから努力するのが当然ですね。 それでもどうしても合わずに、離婚した時は、 相手の幸せを祈ってあげることです。 本当に稀ですが、離婚の約束をして、 互いの魂のカルマを解消するカップルがいるのは事実です。 その場合に限って、新たなカルマは発生しないのです。」(ラクシュミーさん)「世間や社会に恥ずかしくないように生きるのではなく、 自分に恥ずかしくないように生きていきましょう。 その後姿で子供を、そして部下を教育するのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303030000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.08
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『「ああ。。面倒くさいなあ。。」 あなたは、こう思ったり、口に出して言ったりしていませんか? 面倒だと思うのは、やる気がない証拠です。... 「面倒くさい」こう思ったとたんに やる気に急ブレーキがかかるか、 バッグギアに入って心が、後退していきます。。 やる気がない気持ちが、相手にも伝わります。 面倒という言葉を禁句にして使わないことですよ。 「やれるだけやってみよう!!」と言い換えると 前進ギアが入って、難局が乗り越えられるのです。」折角同じ一日を過ごさせて頂き、何の道、同じ何かをさせて頂くことになるのであれば、その何かに対する最初の気持ちや思いはどうであれ、気持ちの持ち方を変えて、その時の自分に与えられたことを気持ち良く、楽しみながらさせて頂くことができるような、柔軟なものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方をもって生かさせて頂きたいものですね。 コインに「表」と「裏」があるように、身体に「お腹」と「背中」があるように、乗り物に「前」と「後」があるように、ものごとは、その見方や見る角度、見る立ち位置、捉え方、捉える視点次第で、如何様にも見えたり、如何様にも捉えたりすることが出来るものだと思うのです。その如何様にも見えたり、捉えたりすることができる「心」を持っているのは自分故に、自分の「心」のあり方、「心」の持ち方次第で、ものごとの見方や捉え方の傾向はいくらでも変化するものだと思うのです。自分に与えて頂いた様々な境遇について、 「有り難いなぁ~♪」 「嬉しいなぁ~♪」 「楽しいなぁ~♪」 「この出逢いは必然なんだなぁ~♪ 素敵なことだなぁ~♪」 「この事故は意味があることなんだぁ~。深いなぁ~♪」 「全ては天のお取り計らいなんだなぁ~♪感謝感謝だなぁ~♪」 「今日も一日、良心に従って、自分らしく生きるぞぉっ!」 「今日もみんなが元気で一日を過ごせますように♪ みんなにとって良い一日でありますように♪」などと、素直に受け留めさせて頂いたり、境遇の中に何らかの意味を見出そうとしたり、意気衝天するかのような意気込みや、やる気に満ち溢れた自分で過ごさせて頂くことができるよう、そして、自分で自分をどんどん高めていくことができるよう、何ごともプラスに、前向きに、積極的に、肯定的に見たり、捉えたりして、明るく、元気に、笑顔で過ごせるようにするのも自分次第♪逆に、 「有り難いけど、別になくても困らないな。。。」 「嬉しいけど。。。楽しいけど。。。もっと何か欲しいなぁ~。。。」 「この出逢いは自分には必要なかったな。。。」 「くそっ!何で事故なんか起きたんだ!!(イライラ)」 「何で自分ばかりこんなことが起きるんだ!!」 「また一日が始まった。しんどいなぁ~。。。 「何でこんなことやらなきゃいけないんだぁ~? あぁ~~、面倒くさい。。。」などと、与えて頂いた様々な境遇を、素直に受け留めることができなかったり、足るを知らないことによって、 「だけど・・・」 「でも・・・」 などと、何かと意気消沈させるような見方や捉え方でマイナスに、後ろ向きに、消極的、否定的に捉えて、チャンスかもしれない貴重な機会をも無駄にしながら、自分で自分をどんどん貶めてしまいかねない思考や不平、不満、愚痴などの言動をしながら暗く過ごすのも自分次第。。。どちらが良くて、どちらが良くない、どちらが正しくて、どちらが正しくない、ということはないと思うのですが、私たちが魂の修正や成長を目的として、この世に生まれる機会を与えて頂いたことを考えれば、同じ一日を過ごさせて頂くのでも、同じ何かをさせて頂くのでも、魂の修正や成長の糧となるような、ものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方で、生かさせて頂きたいものですね。私たちは、「今」この瞬間にも、絶えず繰り返されている「今」を与えられ、「今」を前進し続け、「今」という「時間」の中で生かさせて頂いていると思うのです。「今」という「瞬間」や、「今日」という「一日」は、本来、貴重な機会の連続だと思うのですが、それが「当たり前」のように与えられ、「当たり前」のように繰り返されているが故に、その「瞬間」や「一日」を疎かに過してしまうことがあると思うのです。過去は振り返ることは出来ても、戻ることは出来ないもの。。。この瞬間も「今」という一瞬は、常に前進を続けていて、同時に、戻ることができない過去を生み出していると思うのです。だからこそ、「今」という一瞬や、「今日」という「一日」を無駄にしたり、過去を振り返って後悔することのないように、何事もプラスに、前向きに、積極的に、肯定的に、受け留めさせて頂くことができるような思考や言動をして、過させて頂きたいものですね♪『「よし、朝だ!」というのも、 「あーあ朝か」というのも、汝の心次第だ。 今日という日は二度と来ない。 今日は天と交信できる日かも知れぬ。』(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108220000/「働くこと、頑張ることを楽しみなさい。 寝る前に、今日一日頑張った自分を褒めてあげなさい。 汝は大いなる天啓を得るであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109090000/「働くことに喜びを感じましょう。 人と動物の違いは労働にあるのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203220000/「人の不運は、次の二つから成り立っています。 したいけれどできない、できるけれどしたくない。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203270000/「人間は、刺激があり過ぎても、 無さ過ぎてもストレスを感じる ある意味、贅沢な動物です。 ある程度の刺激がある方が幸せな人生となりますから 人生が退屈でつまらなければ、 自分で楽しく、面白くすればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312090000/「愚痴や迷いは、それがたとえ高尚な内容でも、 天が手助けをする事は決してありません。 愚痴や迷いを心の中から一掃して下さいね。 その時、私達は、直接あなたに語りかけることが出来ます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210120000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.08
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前回の続きです。 「なぜ自分だけが、こんなに苦しまなければならないのか? と思わないことです。 試練は、その人が魂の向上のために、 自ら人生の途中に仕掛けておいたもの。 試練の傾向が同じです。 自分のメニューですから、当然、クリア出来るのです。 よく反省し、より良く生きようとするなら、 苦しんだり、悩んだりすることは、当然のことです。 これを乗り越えた時、大いなる安らぎの光に包まれます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170003/「すべては法則どおりに動いていますから、 悟るまで何度も何度も同じパターンの試練さんを お迎えすることになります。 ですから、その意味する深いところを読み取って、 以後の人生に活かすことですよ。 そうすれば今の人生より100倍も200倍も幸せになれます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209110000/「地上は修行の場ですから、思うに任せぬ事も多いのです。 だからこそ成長できることを喜ばなければなりません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210290000/「苦難を苦悩にするのでは無く、苦難を楽しんで 歓喜を手に入れることのできる人になりましょう。 」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208280000/「罰を受けないものは、何も学ばないのです。 意味のない苦難は無いのですから、 苦難から多くを学ばなければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206210000/「脱皮の出来ない蛇は生きる事ができません。 人間は試練によって、罪を知り悔い改めて行くことができる 素晴らしい特性を持って生まれてきたのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203170000/「人生の試練は、人生の途中に、 自らの魂を向上させるために、 自ら仕掛けておいた障害物です。 自分で仕掛けておいたのですから、 乗り越えられないわけが無いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201302120000/「試練と幸せは、コインの裏表に過ぎません。 乗り越えられない試練など皆無なのです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310040000/「人生は、悩み、挫折、後悔。。これの繰り返しだと思っていませんか? 本当は、悩みは幸運の種、挫折は喜びの種、後悔は輝く希望の畑です。 幸運の種と、喜びの種を、輝く希望の畑に蒔いて育てれば、 必ず大きな実りの日々が訪れます。 種だけを見ていると、本当につまらないものに見えるかもしれません。 苦難の多いあなたは、すでに心の長者の資格があります。。 たくさんの種を手にした選ばれた人なのです。 あなたのすることは、ただ、蒔いて育てる。。それだけのことです。 あなたの望むもの全ての種は、手の中にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312160002/「苦しく辛い時は、自分よりも、 もっと試練の多い人がいる事を思い出してください。 試練が多ければ多いほど、 人は優しく逞しくなれるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203140000/「あなたよりも遥かに大きな試練に打ち勝った人がいますよ。 人も自分と同じように苦しんでいることを知ると、 怒りや苦しみ、悲しみが和らぎます。 人に優しくし、安らかな気持ちを取り戻しましょう。 幸運、不運はコインの裏表に過ぎません。 不運は、心からの笑顔で、驚くほど簡単にひっくり返ります。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311250000/「優しい心で生きる時に聞こえる声は真実の声ですが、 邪念を持った時に聞こえる声は、偽りの声です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205030000/「苦しい時も悲しい時も、笑顔を絶やしてはならぬ。 汝より辛い思いをしているものが世の中には幾らでもいるのだから。 笑顔を絶やさぬ者に天は褒美を用意していることを忘れないことだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112060000/「禍福は、コインの裏表ですよ。 苦難が大きければ大きいほど、 大きな幸せが隠れているのですから、 哀しまないことです。 笑顔でコインをひっくり返しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310110000/「もしあなたが、不運な状態にあるのなら、 それはあなたがそうなるように仕向けた結果です。 あなたが幸運に恵まれているのなら、 それもあなたがそうなるように仕向けた結果です。 天は、全てを知っていますから、 自らを律して、良心に恥じない自分であり続けましょう。 開運の鍵はあなたの目の前にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305020000/「不運は、日々の心の持ち方と行動によって、 最小に止めたり、完全に避けたりできるだけで無く、 幸運に変え、人々を救うことすらできるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206010000/「幸せも不幸も自分が招き入れたものです。 勝手に来たのではありません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204060000/「逆境や苦難の多い人は光の天使。 どうぞ苦い経験を活かして世の中を明るくして下さいね。 そのために生まれてきたのですから。。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311240000/「天命を持って生まれてきた人は、 苦難を自ら背負って生まれ出るものです。 苦難から光り輝くものを見つけ出さなければなりません。 そしてその経験を世に伝え、苦しむ人々を 救わなければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209280000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.07
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「傷ついた経験が多ければ多いほど、人に優しくなれる人もいますが 世のなかに背を向けて冷たくなる人もいます。 本来、傷は人を成長させる特効薬のようなものです。 ダイヤモンドがあれほど美しく輝いているのは、 表面にたくさんの傷があるからです。 傷つけば傷つくほど、人として輝く人になってくださいね。 大いなる贈り物は、あなたのために用意されているのですから。。」「優」は、人偏に「憂」と書きます。「憂」は、辛かったり、苦しかったり、悩ましかったり、せつなかったりなど、お疲れ気味の心の様子を表していると思うのですが、そこに人偏である「人」が寄り添うことにより、「優」という字が生まれていることを考えると、「優」というのは、人様に対するあるべき姿勢を表しているのだと思うのです。人様に対するあるべき姿勢。。。それが、「人様に優しくあること」なのだと思うのです。自分が「優しさ」を知り、人様に「優しく」接することができるようになるまでには、多くの方々に「優しさ」を与えて頂き、「優しさ」に支えられ、助けられ、愛されてきていると思うのです。 (天が私たちに無償の愛や光を 与え続けて下さる「優しさ」も 私たちが「優しさ」を知る為の、 大きな手がかりの一つだと思うのです。)それは、心ある人間同士が、お互い様の心で、相手を思い遣る心をもって生かさせて頂いている以上、これから先も変わるものではないと思うのです。自分が辛く、苦しく、悩ましくしている時に天や人様によって与えて頂いた「優しさ」。。。その「優しさ」は自分のところに留めておくものではなく、今度は、「優しさ」を必要としていらっしゃる方に対して、自分がして頂いたように、自分が優しくさせて頂くことが大切なのだと思うのです。天や人様に与えて頂いた「優しさ」は、その時の自分を救う為だけではなく、その与えて頂いた「優しさ」を、また別の方に還元させて頂く為に与えて頂いているものでもあると思うのです。見方を変えさせて頂くと、、どなた様かに「優しく」させて頂くという行いは、自分に「優しさ」を与えて下さった方に対する恩返しをさせて頂いている、ということにもなるのだと思うのです。天や人様に「優しさ」を与えて頂くことによって、自分の心が磨かれたり、洗われたりすると思うのです。そして、人様に「優しさ」を差し上げることによって、相手から頂いた感謝の心によって、更に自分の心が磨かれ、洗われることもあると思うのです。そうやって、私たちの心はどんどん輝いていくのだと思うのです。とはいえ、「自分の心を輝かせたい!」という欲(邪心)を満たす為に、人様に「優しく」しても、それは真の「優しさ」ではないが故に、心が磨かれることはないと思うのです。 (「自分の心を輝かせる為」という目的の達成の為に、 人様を利用し、「優しい」振りをしていると考えさせて頂くと、 心が磨かれないどころか、むしろ、 心を曇らせてしまうだけだと思うのです。)人様に「優しく」させて頂いていると魂が喜んでいるのを感じる。。。人様に「優しく」させて頂くことが自分の心の喜び。。。という姿勢で人様に「優しく」させて頂くからこそ、私たちの心は磨かれて輝いていくのだと思うのです。--------辛いことや苦しいことがあると、自己中心的なものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方になってしまい、 「何で自分だけがこんな目にあうんだ!!」などとして、 自暴自棄になったり、自分のことは棚に上げて、人様や自分以外のことについて、不平や不満を抱いたり、愚痴を言ったり、時には内に籠って、不平、不満、怒りなどの矛先を自分以外の他に向けたりするものですが、そのようなに感情を露わにしたところで、辛いことや苦しいことの状況は、何も変わらないと思うのです。何も変わらないどころか、自暴自棄という自分による自分の虐待や、不平や不満、愚痴、怒りなどの感情から生まれる、様々な思考や言動を生み出すことは、辛いことをより辛いく、苦しいことをより苦しくするだけだと思うのです。「何で自分だけがこんな目に合うんだ!」という、視野の狭いものごとの見方や捉え方、考え方をしているからこそ、余計に不平、不満、愚痴、怒りなどを生み出すことになるのだと思うのです。世の中は自分だけではなく、自分以外のたくさんの人たちがいることを少し冷静になって考えさせて頂けば、多かれ少なかれ、どなた様もが自分と同じように何らかの試練や苦難の境遇を経験していて、苦悩しているであろうことは想像がつくと思うのです。日頃、明るく、元気に、いつも笑顔で振る舞っている方も、実は、人知れずとても大変なご苦労をされていらっしゃるという方が思いのほか多いと思うのです。そういう方は世の中にはたくさんいらっしゃると思うのですが、そういう方に限って、ご自身の苦労を表に出すことなく、いつも明るく、元気に、笑顔でいらっしゃられると思うのです。それは、大変なご苦労をされていらっしゃるからこそ、人様に対する思い遣りや優しさ、温かさ、豊かさが育まれ、自分自身が明るく、元気に、笑顔で過ごさせて頂くことによって、周りの方を和ませ、明るく、元気に、笑顔にさせようとして下さっているのだと思うのです。 (そういう生き方をしていかなければ、 より辛く、より苦しくなるだけ、 ということをご存知でいらっしゃられるからこそ、 そのようにお過ごしになられているのだと思うのです。)人様に対する思い遣りや優しさ、温かさ、豊かさを育ませて頂き、それらを人様のお役に立つことや、人様にお喜び頂けることに正しく活かさせて頂く為には、それらを必要としている方々と同じような立場になってみなければ、分からないことが多々あると思うのです。だからこそ、様々な試練や苦難を与えて頂き、自分の心が傷つくような経験をさせて頂いているのだと思うのです。ということは、どんなにか自分の心が傷つき、傷つけられたとしても、それは、人様のお役に立たせて頂くという天命を全うさせて頂く為に必要な試練、苦難であると受け留めさせて頂き、心から感謝させて頂くことが大切だと思うのです。いうなれば、試練や苦難は、人様のお役に立たせて頂くという天命を全うさせて頂く為の、無料の自分強化プロジェクトのようなものだと思うのです。無料で自分の心を強化させて頂くことができるとなれば、とても有難いことだと思うのです。それならば、明るく、元気に、笑顔で乗り越えさせて頂けるよう努めさせて頂けば良いと思うのです。そういう心持ちで、自分の心を傷つけるであろう様々な試練や苦難に立ち向かわせて頂くようになると、自分の心は輝き始め、経験を積めば積むほど、その輝きは増してくるのだと思うのです。その経験をもとに、「優しさ」を必要とする方々の立場になって、その人に適した「優しさ」をもってご奉仕させて頂くことこそ、自分の魂が喜ぶ生き方であり、自分を輝かせる生き方なのだと思うのです。それは同時に、「優しさ」を必要とする方々の魂を洗い、磨き、輝かせる一助にもなるのだと思うのです。【 ラクシュミーさんの教え-273-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.07
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「同じ嘘でも「悪い嘘」と、「よい嘘」は全く違います。 悪い嘘は、騙してお金を奪ったり、 相手を失望や落胆させたりする嘘です。 精神的に傷つけたりするような嘘は、 生涯、絶対についてはいけません。 ついてもいい「よい嘘」があります。 相手が元気に幸せになるような喜びを伴った 明るい嘘は許されるのです。 ただしあまりこれを連発すると ほら吹きと紙一重となりますので注意してください。」必要悪。。。良くないことではあっても、やむを得ず必要とされるために、その良くないことをしてしまうことを「必要悪」というのだと思うのですが、あくまで、「必要悪」は人様を思い遣る心である利他心に基づくものであるからこそ認められるものだと思うのです。それが「ついてもよい嘘」だと思うのです。(嘘も方便)「嘘をつく」ことそのものは、良くないことだと思うのですが、その「嘘をつく」理由が、 相手の方にお喜び頂けるように♪ 相手の方に元気になって頂けるように♪ 相手の方に笑って頂けるように♪ 相手の方に余計なご心配をお掛けしないように♪ 相手の方に過剰なお気遣いを頂かないように♪などのような、相手を思い遣る利他心から生まれた「嘘」は、相手を思い遣る「手段」の1つ故に、許されるものなのだと思うのです。しかしながら、その反対の、 相手の方のお金さんや財産を奪う。。。(詐欺) 相手の方の夢や希望を失わせる。。。(苦しませる) 相手の方の喜びや楽しみを失わせる。。。(悲しませる) 相手の方の元気や明るさを失わせる。。。(暗くさせる) 相手の方の笑顔を失わせる。。。 相手の方に余計な心配を掛けさせる。。。 相手の方に過剰な気遣いをさせる。。。などのような、相手を騙し、傷つけ、失望させ、落胆させるような、相手を思い遣る心のない、「自分さえ良ければそれで良い」という利己心から生まれる自分勝手な「嘘」は、許されるものではない「悪い嘘」だと思うのです。許されるものではない「悪い嘘」とはいえ、どなた様かが許してくれたから許される、というものでもないと思うのです。利己心を満たす為についた「悪い嘘」は、許す許さない、許される許されないに関係なく、その「悪い嘘」によって傷ついた方々が抱いた悲しみや苦しみ、辛さなどの全てを、自ら「業」として背負っていくことになるのだと思うのです。そればかりか、「悪い嘘」によって傷ついた方々がどのような思いをされていたのかを知る為に、 (それを知らなければ正しく反省をさせて頂くことが できないと思うのです。)今度は自分が「悪い嘘」をつかれる立場を、因果応報の振り子現象を通じて経験させて頂くのだと思うのです。「悪い嘘」をつかなかったとしても、言葉で人様を傷つけ、失望させ、落胆させるようなこともしてはならないと思うのです。「悪い嘘」をつこうとしている時や、言葉で人様を傷つけようとしている時は、のちのち、大後悔することがないように、それをすることによって、その後の自分に待ち受けているものがどういうものかを、感情に左右されることなく、冷静に考えてから行動に移すか否かを選択した方が良いと思うのです。そのような選択に迫られて頭を悩ませるのであれば、「何が正しいかその全てを知っている良心」に従って、人様を思い遣る心や愛の心、優しい心をもって、人様が明るく、元気に、笑顔で楽しくなるような言葉を発したり、人様のお役に立つことや、人様にお喜び頂けるようなことをさせて頂いた方が、頭を悩ませることもなく、自分も自分の魂も、いつも明るく、元気に、楽しく、笑顔で過ごさせて頂くことができると思うのです♪「天は人間に言葉を与えました。 言葉は、触れ合う人を喜ばせることも、 生きる勇気を与えることも、できますが、 辛い思いをさせることも、哀しませることもできます。 誤解されそうなことは、先に話しておきましょう。 言う必要もなく、相手を不快にさせるだけの事なら、 黙っていましょう。 人の悩みに耳を傾けましょう。。 どのような人とも心と心で言葉を通じ合わせましょう。 辛い時も哀しい時も、愛の人でありましょう。 心温まる言葉を話す人でありましょう。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311040000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311050000/「悪と善。。両面を持つのが人間です。 悪が無ければ善の何たるかも分かりません。 また必要悪というものも存在します。 ある場面では悪い人と思っても、 違う場面では良い人のこともあります。 その逆もあり、善人悪人の区別はできるものではありません。 しかし誰もが持って産まれた良心という鏡に照らして行動するならば、 人は決して悪の道に迷い込むことは無いのです。 良心の道は天啓を得る唯一の道ですよ。 真っ直ぐに天に続く道を歩んでいきましょう。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311100000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311110000/「他人を傷つけてはならない。 思いや行いで危害を加えてはならない。 他人を苦しめる言葉を吐いてはならない。 怒りを捨てたものは神の世界に招かれる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107210000/「人間の発する言葉は、そのまま心が表れます。。 相手が平和と幸せのうちに聞けるよう言葉を選び、 話さなければならないのです。 人の心を掴む人は、美しい言葉を話すものなのです。 しかし、人を騙すための、口当たりの良い言葉は、劇薬です。 善を装った悪の砲門は断固、粉砕しなければなりません。 間違った思想家、政治家ほど演説が上手なものなのです。 良心に恥じない「百発百中の砲一門」になりましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201301160000/「天は、全てを知っています。 何を考えたか、心の中までも。。 ですから心正しく生きなければ、 この世を去る時に大後悔するのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209140000/「愛のある言葉は、みんなを幸せにしますから、 ユーモア溢れる慈しみのある言葉を話して、 どんなに悩んで苦しんでいる人でも、 思わず、笑顔にさせてしまうことから始めましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210210000/「言葉には魂が宿っています。心して話しましょう。 愛も勇気も希望も夢も、全て言葉の中に宿っているのですから、 美しい言葉を話すことですよ。。 邪悪な言葉を慎むことです。邪悪な言葉は不幸を呼ぶのです。 鳥や虫たちの歌声がいつも同じ調子にしか聞こえてこないというのは、 無頓着な人間の粗雑な耳だけです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305140001/「小さな親切、小さな愛の言葉があれば 今日という一日、天と通じることができるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208100000/「沈黙しましょう。 心無い言葉ほど、相手を苦しめ、 自分を貶めるものは無いのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202200000/「言葉は思うところを偽ることも、 真実を語ることも、未来を語ることもできる。 汝、人として生まれ出た意味を知らねばならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110050000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.07
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「日々の忙しさに任せて後回しにしてきた 自分のやりたい事を大切にしましょう。 自分の中の「好き」を全面に出して行動することで、 生き甲斐も生まれ、本当の自分らしい行動ができるようになるのです。 即、行動する人こそ、自分らしく行動できる人なのです。」それが趣味であろうと、遊びであろうと、旅行であろうと、「やりたいこと」は、色々あると思うのです。「やりたいこと」だけをすることも素敵なことだと思うのですが、「やりたいこと」と「すべきこと」は別だと思うのです。「すべきこと」は、自分や家族が生かさせて頂く為、人様のお役に立たせて頂く為、人様にお喜び頂く為にさせて頂くお仕事(生業、天職など)やご奉仕など、色々なことがあると思うのです。時に、その「すべきこと」をほったらかしにして、「やりたいこと」にばかり現を抜かしてしまうことがあるものですが、それは、自分らしく行動をしているのではなく、ただの「自分勝手」なのだと思うのです。 (時に、趣味と仕事が一致している場合もありますが、 その時は、「やりたいこと=すべきこと」になることも あると思うのです。)「やりたいこと」は常々したいものですが、「やりたいこと」ばかりに現を抜かすことは、「すべきこと」から逃げていたり、自分を甘やかしているに過ぎないと思うのです。「やりたいこと」は、日々「すべきこと」を頑張っている自分に対するご褒美や気分転換として、自分に与えてあげれば良いものだと思うのです。先憂後楽。。。同じ一日を過ごさせて頂くのでも、「やりたいこと」という楽しみを後にとっておき、その日に「すべきこと」、その日に「できること」を、 「面倒くさいなぁ~」 「大変だなぁ~」と思いつつも、優先してさせて頂くことが大切だと思うのです。「やりたいこと」というお楽しみが待っていると、「すべきこと」や「できること」を頑張るばかりか、集中力や真剣さも増して、効率が良くなることもあると思うのです。そうやって「すべきこと」や「できること」を終えて手にした「やりたいこと」というお楽しみの時間は、より楽しさを増して楽しませて頂くことができるのだと思うのです。 (先憂後楽)しかしながら、多くの場合は、 「面倒くさいなぁ~」 「大変だなぁ~」という思いばかりが先行してしまい、その日に「すべきこと」や「できること」を後回しにして、先に楽しいことをしてしまうことがとても多いと思うのです。 (先楽後憂)同じ「やりたいこと」という自分にとってのお楽しみも、「先憂後楽」で味わう楽しさと、「先楽後憂」で味わう楽しさでは、「楽しさ」の感じ方が大きく異なると思うのです。同じように、同じ「すべきこと」「できること」も、「先憂後楽」の姿勢で取り組ませて頂くのと、「先楽後憂」の姿勢で取り組ませて頂くのとでは、その「すべきこと」や「できること」に対する、思考や行動、意気込みや思い入れ、取り組み方、効率なども大きく異なると思うのです。「先憂後楽」、「先楽後憂」のどちらを選択するかは一人一人の自由だと思うのですが、前者は、一日の終わりを気持ち良く迎えられると思うのですが、後者は、一日の終わりを気持ち良く迎えられないと思うのです。人生もまた、これと同じなのではないかと思うのです。「すべきこと」が終わったり、一段落したときは、頑張っている自分に対するご褒美として、「やりたいこと」を楽しませて頂けば良いと思うのです。「すべきこと」に対する集中力が欠けたり、気が散って効率が悪くなってきたときは、気分転換として、「やりたいこと」を楽しませて頂けば良いと思うのです。その時は、「すべきこと」モードのスイッチを即「OFF」にすると同時に、「やりたいこと」モードのスイッチを即「ON」にして、思い立ったが吉日、即行動♪ の如く、即、「やりたいこと」に取り掛かり、精一杯、目一杯、楽しませて頂くことが大切だと思うのです。 (切り替わっているかいないかが分からないかのような 中途半端なスイッチの切り替えでは、「すべきこと」も 「やりたいこと」も身が入らないと思うのです。)「やりたいこと」を精一杯、目一杯、楽しませて頂くからこそ、「すべきこと」も同じように、「やるときはやる!」という姿勢で、精一杯、目一杯に頑張ることができるのだと思うのです。「やるときはやる!」 「楽しむときは楽しむ!」という心のスイッチの「ON」と「OFF」の切り替えを上手に、かつ、速やかにさせて頂くことそのものが、自分に与えて頂いている人生という時間を無駄にすることのない行動であり、生き方なのだと思うのです。そういう行動や生き方をさせて頂いていると、それが「すべきこと」であろうと、「できること」であろうと、「やりたいこと」であろうと、何ごとに対しても生き甲斐が生まれ、同時に、自分らしく行動をさせて頂くことができるのだと思うのです。だからこそ、スイッチの「ON」と「OFF」の切り替えを上手に、かつ、速やかにさせて頂くと同時に、何ごとに対しても、即行動させて頂きたいものですね。「年齢を重ねるごとに、心が若返っていく人もいます。 若い時は、楽しく美しい時期ですが、 同時に悩みや、哀しみや、苦しみも多い時期です。 若さだけが、その人の華々しさの基準ではありません。 人生のやり直しは今からでも間に合います。 若い頃に戻りたい。と全く思わない人は、 いろいろあっても、充実した人生を送ってきた人です。 人生の旅の途中、時々、立ちどまって、 よく頑張ったね。。と 自分を褒めてあげましょう。 自分に御褒美をあげましょう。 こうして心身ともに充実した人生となっていくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312160001/「減り張りのバランスが大切ですね。 減りばかりだと「メリメリッ」っと裂けてしまいますし、 張りばかりだと 針の筵のような状態に 追い込まれることもしばしばです。。 半分の法則ですね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209160000/「人は、心の底から湧き上がる叫びを感じるとき、 もはや、消極的になっては居られないのです。 それが動く時の合図です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204180000/「価値を生み出すものは行動である。 汝はまず動かねばならぬ。」(ビシュヌさん)「事を行なう時に、いつから始めようかなどと考えている時は、 すでに遅れをとっているのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111070000/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「今日が人生最期の日と思って生きてみましょう。 何か新しい発見があるはずです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203290000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.07
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「交際上手、恋愛上手な人は、物で釣るのでは無く 心を伝えます。 プレゼントには、必ずメッセージが添えてあります。 プレゼントにメッセージを添えてあるのではなく、 メッセージにプレゼントが添えてあるのです。」世の中は、「プレゼント」というと「かたちあるもの」というイメージが定着していると思うのですが、プレゼントには、 「かたちあるもの」 「かたちなきもの」があると思うのです。「かたちあるもの」であろうと、「かたちなきもの」であろうと、本来、プレゼントは、 「〇〇さんにプレゼントしたい♪」 「〇〇さんに喜んで頂けるものを贈りたい♪」などのように、自分の心から生まれる相手に対する「想い」がきっかけとなって始まるものだと思うのです。ということは、本当のプレゼントは、自分の心から生まれる「愛」や「想い」、「気持ち」という「かたちなきもの」なのだと思うのです。「あなたに自分の愛をプレゼントしたい(捧げたい)♪」「あなたに対する私の想いをプレゼントしたい(捧げたい)♪」「あなたの為に何かをしたいと思う私の気持ちをプレゼントしたい(捧げたい)♪」真心や愛情、自分の持つすべてを惜しみなく差し出し、相手に尽くそうという「心」「想い」「気持ち」こそが、真のプレゼントなのだと思うのです。その「心」や「想い」「気持ち」を上手に相手にお伝えすることができないときや、相手に差し上げたい「かたちあるもの」や、相手に喜んで頂ける「かたちあるもの」があるときは、自分の心や想い、気持ちという「かたちなきもの」を「かたちあるもの」に添えさせて頂くのが、一般的に言われるプレゼントだと思うのです。 (つまり、「かたちあるもの」よりも、 自分の心や想い、気持ちという、 「かたちなきもの」こそ、本当に贈りたいもの、 捧げたいもの、ということなのだと思うのです。)「かたちなきもの」のプレゼントや、「かたちなきもの」に添えられた「かたちあるもの」のプレゼントをされた側は、自分の相手に対する思いがどうであれ、相手の誠実さや真面目さ、真剣さは、しっかりと伝わると思うのです。この場合、プレゼントされた側は、「かたちなきもの」である心や想い、気持ちが記されたメッセージに先に目を通し、後で、「かたちあるもの」を開封すると思うのです。その一方で、同じ「かたちあるもの」のプレゼントでも、その「かたちあるもの」で、相手の気持ちを釣ろうとすることがあると思うのです。それは、もはや「プレゼント」ではなく、「出し」だと思うのです。「出し」を使って、何らかの見返りを求めているような下心は、プレゼントされた側には、不実、不真面目、打算的な姿勢として、伝わるのだと思うのです。 (その「出し」に添えられたメッセージに、 どのようなことが書かれていようとも、 それを読んでいるプレゼントされた方は、 「要注意」「警戒」「用心」などのキーワードが 頭を過っていくだけだと思うのです。) それ故に、プレゼントされた側は、見返りを求めている下心が様々な表現で取り繕われたメッセージよりも先に「かたちあるもの」を開封してしまう、ということもあると思うのです。自分の心や想い、気持ちを相手に捧げたい、真心や愛情をもって相手に尽くしたい、という利他心から生まれたプレゼントなのか。。。それとも、自分の喜びの為に相手の気持ちを引こう、自分の喜びの為に相手の気持ちを「もの」で釣ろう、という利己心から生まれたプレゼント(出し)なのか。。。どちらが正しくて、どちらが正しくない、ということはないと思うのですが、自分がされて嬉しくないことはせず、自分がされて喜びや嬉しさを感じる方をさせて頂きたいものですね♪「あなたが扱われたいように、他人を扱いなさい。 汝が隣人からされたくないことを隣人に行ってはならない。 隣人を自分自身として見ることで、 人は正しい基準を得ることが出来る。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107150001/「与える手は、どの手も美しいのです。 与えることは、自らを輝かせます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207050000/「偽物の幸福は快楽を与え、 醜悪と高慢を供えますが、 本物の幸福は歓喜を与えて、 智慧と慈悲を具えるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206110000/「人生は有限です。 ですから他人の気に入るような行動をするよりも、 良心に忠実に、自分を尊敬し、 自分が満足できるような行動をとるべきです。」(ラクシュミーさん)http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312060000/「自分で自分をだましたり、 自分を演出してよく見せようとしているうちは 自分の本質を成長させることはできない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107220001/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.06
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前回の続きです。 様々な魂のレベルの方同士が、同じ地球さんの上で生かさせて頂いているのが今の世の中だと思うのです。魂のレベルが高い方から低い方まで、十人十色、千差万別だからこそ、修行の場として適している、ということでもあると思うのです。魂のレベルが高い方は、その方がその高いレベルに至る為に修正したことやその修正の仕方、学び、気付きなどから培った心のあり方やものごとの見方や捉え方、考え方、感じ方、そして、与えて頂いた知恵や智慧などを、魂のレベルが低い方の為に、上から目線ではなく、同じ目線に立たせて頂きながら、愛の心で、見返りを求めることなく、出し渋ったり、ケチケチすることなく、惜しみなく差し出させて頂くなどの、ご奉仕をさせて頂くことがお役目なのだと思うのです。今でこそ魂のレベルが高い方も、その方が高いレベルになる前は、自分よりも高いレベルの方に、沢山のことをご指導頂いたり、与えて頂いたりしていたからこそ、今の高いレベルに到達している、ということだと思うのです。だからこそ、自分が自分よりも高いレベルの方に辛抱強くして頂いたことと同じようなことを、自分よりも低いレベルの方に辛抱強くさせて頂くことこそ、自分を導き、育てて下さった自分よりも高いレベルの方々が喜んで下さるであろう報恩になるのだと思うのです。異なる魂のレベルの方同士が同じ世の中や社会の中で生かさせて頂いていることにより、トラブルが生じてしまうことも多いと思うのですが、そういうときこそ、魂のレベルの高い方が、魂のレベルの低い方にその波長を合わせ、魂のレベルの低い方の視線でものごとを見て差し上げ、魂のレベルの低い方に通じるような表現や言葉遣い、例え話などをもって、辛抱強く説かせて頂いたり、理解を得たりしながら、トラブルなどの解決に努めさせて頂きたいものですね。例えば、小学1年生と6年生がいるとします。6年生は、1~5年生までに学んできたことは、良くわかり、良く理解していると思うのですが、1年生は全く未知なることでさっぱり分からないと思うのです。小学6年生が小学1年生に指導するとなれば、やはり小学1年生にわかるような言葉遣いや、小学1年生でも理解できるような咀嚼した説明や解説をしながら、相手の理解の深さを確認しつつ様子を見るのと思うのです。とはいえ、小学6年生は翌年から控えている中学1年生以降のことは、やはり未知なることで分からないことが多いと思うのです。その時は中学2年生以上の方々が中学1年生である自分に色々指導して下さることになるのだと思うのです。つまり、自分の上には常に上がいる。。。自分の魂レベルを引き上げようとして下さっている方が常にいる、ということだと思うのです。私たちの魂の繋がりもこれと同じだと思うのです。自分が自分より高い魂レベルの方に様々なことをして頂いて、とても有り難く、嬉しく、感謝の気持ちで一杯になったことを、自分だけのものとして温存したり、出し惜しみをすることなく、自分より低い魂レベルの方にも同じようにさせて頂くことが、大切なことであり、それこそが一人一人のお役目なのだと思うのです。「人は、力と光を、到達した高位のレベルから、 有限の低位のレベルに、降ろす役目を担っています。 木切れから菩薩を掘り出す仏師のように。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205230000/「知恵も智謀も、優れた人格には到底及びません。 優れた人格者は、人がうらやむ大成功しても、 決して、天狗さんにはならないものですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306110000/「名誉も地位も権力も学歴も財力も収入も、肩書も 地上の小さな世界でしか通用しない 煙のようなものです。 自分の才能をひけらかすことなく、笑顔を絶やさず 周囲と同調してやっていける人こそ、立派な人です。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311130000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311140000/「今が幸せで、うまくいっていれば、いるほど 謙虚、誠実に生きていきましょう。 人は、うまくできることにはすぐ得意になってしまいます。 傲慢は、過信を呼びます。 不注意の事故、社会からの非難、大損など大失敗のもとですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170007/「実れば実るほど、勉強すればするほど、 自然に自分の至らなさに気づき謙虚になっていくのが人というものです。 天から観れば、謙虚で無い人は、まだまだ修行の足らない、 子供に過ぎないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303020000/「本当に優れた人は、笑顔を絶やさない、 一見、どこのおじさん?おばさん? どこのお兄ちゃん?お嬢ちゃん?という感じで 違和感も威圧感も、存在感も全く無いものです。 でも観る人が観ればわかります。 これが人の世というものですね。 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210310000/「普段は、 存在さえも感じさせないほどの人になってくださいね。 これこそが最上の人の境地なのですから。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310190000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310200000/「自分自身のことで身も心もいっぱいになっている人ほど、 心のない人間はいない。汝、そのような人になるなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201010000/「不幸になっていく人は、自分の喜びばかりを考えているのです。 人を喜ばせることを考えて生きていきましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207180000/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.06
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「自分より低レベルの人と付き合うのが好きな人もいます。 自分が偉くなったような優越感に浸ることができるからです。 自分より下の人を求めるのは、慰めにしかなっていません。 相手にも失礼です。 なぜ、優越感に浸るために、レベルの低い人と 付き合おうとするのでしょうか。 自分の心に空虚感があるからです。 心の内面の空虚感を埋めるために、 レベルの低い人を求め、付き合おうとしているのです。 空虚感を埋めるためにはどうすればいいのでしょうか。 レベルの高い人と付き合えばよいのです。 魅力的な人は、自分を高めることに一所懸命です。 精神的な向上、意識の向上、また学問の向上など、 自分よりレベルの高い人と付き合おうとします。 レベルの高い人と一緒にいると劣等感を抱くことでしょう。 居心地が悪くなります。 しかし、相手のほうがレベルが高いのですから、 一緒にいてたくさんのことを学ぶことができます。 自分に自信をつけて、本当の成長によって空虚感を埋めるのです。 本当に成長する人は、レベルの高い人と付き合うことです。 それが本当の解決策であり成長の秘訣なのです。」自分が優越感に浸る為、自分の空虚感を埋める為に自分よりもレベルの低い人様と付き合う、というのは、 「自分さえ良ければそれで良い。」という自分勝手な利己心以外の何ものでもないと思うのです。自分勝手な自己基準によって、 「この人は自分よりもレベルの低い人」と位置付けられた人様が、自分に近づいてきた理由が、 「自分が優越感に浸る為」 「自分の空虚感を埋める為」という目的を知ったら、とても傷つくと思うのです。 (相手が自分の目的を知らなければ、 何をしても良い、というわけではないと思うのです。)自分の目的を達成する為には、相手がその目的を知らなければそれで良い、人様を傷つけても良い、というような方は、見方によっては、その方ご自身が 「この人は自分よりもレベルの低い人」と自分勝手にレベル付けした相手の方よりも、「レベルが低い」と思うのです。そういう方が、自分の空虚感を埋めようとして、自分よりもレベルの高い人様にお近づきになられても、 「自分さえ良ければそれで良い。」という根本的な考え方が変わっていない限りは、 「利用できるだけ利用して、得られるものだけを得たら、あとは用はない。」として、得られるものが得られるまでは、居心地が悪くても耐え忍んだりすることはあっても、根本的に空虚感が埋められることはないと思うのです。 (利用することができ、得られるものが多々あるときは、 媚び諂うことさえあると思うのです。)そういう方は自分勝手な自分基準によるものごとの見方で、 「この人から得られるだけのものは得た。もう用はない。」と見切りをつけると、お世話になったレベルの高い人様に対してさえ、恩を仇で返すようなことをしてしまうことがあると思うのです。更には、レベルの高い方からご指導頂いた様々な気付きや学びをさも自分の努力によって得られた気づきや学びであるかのようにして、さも自分はレベルがとても高い存在であるかのようにして、 「この人は自分よりもレベルの低い人」と勝手にレベル付した人様に対してひけらかすことに喜びを覚えては、自分をレベルの高い人として認識させようとしていることがあると思うのです。結局のところ、今まで以上の優越感に浸りたいが為に、自分よりもレベルの高い人から得られるものを得ていただけ、なのだと思うのです。 (得られるものを正しく得られていたかどうかは、 また別のお話しだと思うのです。。。)こういうことは世の中には多く見受けられると思うのですが、そういう「自分さえ良ければそれで良い。」という姿勢だからこそ、いつまでも正しい気付きや学びを得ることができないばかりか、優越感に浸るという自己満足で自己完結することに留まるだけで、根本的に空虚感が埋められることがないのだと思うのです。レベルの高い人様からご指導頂いたことを、真に理解させて頂き、気付きや学びを深めさせて頂いているのであれば、 「自分さえ良ければそれで良い。」という利己的な考え方がなくなるだけでなく、優越感に浸ることで喜びを感じる、ということさえ無くなると思うのです。自分が学び、気付かせて頂いたことや、自分の特技や能力を人様のお役に立つことや、人様にお喜び頂けることに活用させて頂こうという利他心。。。そして、人様の喜びを自分の喜びとして生かさせて頂くことにより感じる心の充足感。。。それらが空虚感を埋めてくれるのだと思うのです。レベルの高い方から学ばせて頂くものとは、そういうものなのだと思うのです。--------人それぞれ、魂のレベル(階層)が異なるとはいえ、不完全で至らない点がある者同士であることに、違いはないと思うのです。ということは、どんなにか魂のレベル(階層)が異なっていたとしても、お互いがお互いのお役に立たせて頂くことができる、ということでもあると思うのです。例えば、魂のレベルが8段階あるとします。Aさんは魂レベル3、Bさんは魂レベル5とします。普通に考えると、AさんがBさんを教導させて頂く、ということになると思うのです。実際のところもそうだと思うのですが、全ての点において、そうとは限らないと思うのです。Aさんの至らない点を、Bさんは既にお持ちでいらっしゃることもあると思うのです。その場合は、AさんがBさんに教導して頂く、ということになると思うのです。このようなケースがあることを考えると、魂のレベル(階層)の高低に関係なく、お互いがお互いの魂の修行の為に存在し、お互いがお互いの役に立たせて頂くことができる、ということだと思うのです。レベルの高い者が低い者を教導するという、一方通行的な関係ではなく、低い者と接し、低い者に何かをお話しさせて頂くことによって、自分の至らない点に気づかせて頂き、それを学ばせ頂くという機会もあることを考えると、レベルの高い者は低い者に対して、偉そうな態度と上から目線で教導することはしてはならないと思うのです。むしろ、純粋に感謝の心を持たせて頂くことが大切だと思うのです。そして、低い者を低い者としてみることなく、どなた様に対しても同じ目線を持たせて頂くことこそ大切なのだと思うのです。【 ラクシュミーさんの教え-269-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.06
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「妬み、そねみ、恨み、ツラミは全て自分に跳ね返るのです。 実は、人を恨んでいる心の声は、自分にしか聞こえていないのです。 人は、むかついて、何度も繰り返し心の中で叫びます。 「あの人、むかつく。悔しい」 心の中で、そう思います。 魔法の言葉のように、何度も口にしますね。 そうすると、一番疲れるのは誰でもない、自分なのです。 心で思っていることですから、 相手の耳に直接聞こえるわけではありません。 聞こえているのは、自分だけです。 「ばか」「死ね」という恨みを感じているのは、 実は自分しかいないのです。 人を恨めば恨むほど、自分に跳ね返ってくるとは、このことです。 相手への憎しみは、自分にしか聞こえてこないのです。 損をするのは、自分ばかり。 疲れるのも、自分ばかり。 実は、人を恨んでも、自分に跳ね返ってくるだけなのです。 では嫌がらせを実行すれば相手に復讐できるのでしょうか? そうではありません。 復讐は復讐を呼び、際限なく苦しみが続きます。 もし復讐を受けないとしても ざまあみろ!!こう思えば、ざまあみろ!!と自分に聞えるのです。 こういう人の心の中は、心の平安には程遠い 生きながらの地獄です。。」「あの人、むかつく。悔しい」「ばか」「死ね」「ざまあみろ!!」それを心で叫んでいようと、言葉に出して叫んでいようと、その思いを一番初めに感じ、その言葉を一番初めに聞いている人は、何を隠そう自分自身でしかないと思うのです。つまり、自分の抱いた思いや自分の発する言葉は、どなた様かに向けているものであったとしても、その思いを抱いた時点、その言葉を発した時点で、その思いや言葉の意のそのままを、実は自分で自分に向けてしまっているのだと思うのです。自分で自分に対して、 「あの人、むかつく。悔しい」 「ばか」「死ね」 「ざまあみろ!!」と思いを抱いたり、言葉を発すれば、自分ではそのつもりはなくても、無意識的に、自分がそのようになるように思い込んでしまうのだと思うのです。自分に対して、「むかつく」「悔しい」と言えば、どんどん自分で自分を貶めてしまうばかりで、どんどん疲れてしまうだけだと思うのです。自分に対して、「ばか」「死ね」と言えば、自分で自分を傷つけ、より自分を辛くさせるだけだと思うのです。自分が傷つき、辛いことに腹を立てて、更に「ばか」「死ね」などのような酷い思いを抱いたり、言葉を発すれば、もっともっと傷つき、辛くなり、自分で自分を苦しめ続けてしまうだけだと思うのです。人様の失敗や過ち、不幸や不運を見て、「ざまあみろ!!」と言えば、それが原因となって、自分が「ざまあみろ!!」と思われたり、言われてしまうような失敗や過ち、不幸、不運を自ら迎え入れることになってしまうと思うのです。魂の修正や成長を通じて、幸せな人生を過ごせますように♪という想いで与えて頂いたこの世における貴重な人生にもかかわらず、そのような思いを抱いたり、言葉を発していては、いつまでたっても楽しさも、嬉しさも、喜びも、幸せも感じることができないばかりか、かえって、修正すべき点を増やし続けていることになると思うのです。そのような自分になっていることを、自分の魂は残念に思っていると思うのです。自分の魂が残念に思うようなことをするから、辛く、苦しく、疲れてしまうの自分がいるのであれば、逆に、自分の魂が喜ぶような思いを抱き、言葉を発すれば良いのだと思うのです。「あの人、ツイテルね♪ 良かったね♪ おめでとう!!」「あの人、幸せそうだなぁ~♪ あやからせて頂こう♪」「あの人が、いつまでも明るく元気でお過ごしになられますように♪」「あっ! あの人、何か失敗してしまったのかな。。。 お気の毒だなぁ~。。。何か自分がお役に立てることあるかなぁ。。。」人様の成功や幸福や幸運は、一緒になって喜び、祝福させて頂き、人様の失敗や過ち、不幸や不運は、相手を思い遣る心をもって、一緒に悲しみ、助けて差し上げたり、支えて差し上げれば良いと思うのです。わざわざ自分で自分を貶め、苦しめ、疲れさせるような消極的、否定的、後ろ向きな思いを抱いたり、人様を傷つけてしまうような汚い言葉を発するのではなく、意識して、自分で自分を高めるような積極的、肯定的、前向きな思いを頂いたり、人様を喜ばせたり、認めたり、元気づけたりする綺麗な言葉を遣わせて頂いた方が良いと思うのです♪なぜなら、「幸せだなぁ♪」「嬉しいなぁ♪」「楽しいなぁ♪」「ツイテルなぁ♪」「有難いなぁ~♪」などのような積極的、肯定的、前向きな思いを抱き、言葉を発するとき、その思いを一番最初に感じ、その言葉を一番初めに聞いているのは、何を隠そう、自分自身に他ならないからです♪それは、自分で自分をより幸せになるように、嬉しいことが起こるように、楽しいことが起こるように、ツイテルと思えることが起こるように、有難いことで満たされるようにしているのだと思うのです。だからこそ、人様の成功や幸福や幸運は、一緒になって喜び、祝福させて頂きつつ、積極的、肯定的、前向きな思いを抱いたり、言葉を発したいものですね♪「理不尽な仕打ちを受けて、人を憎んだり、 復讐したくなるような時もありますが、 決して復讐などしてはいけません。 復讐は、更なる復讐を生んで、際限なく苦しみが続きます。 自分で復讐などしなくても、 そのような人は、心の修正を求められて、 自然な形で自分の行いの報いを受けるものです。 それが天法というものです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220006/「妬み、そねみ、恨み、ツラミ、 足ることを知らない欲望に翻弄されないことです。 相手は忘れてしまった事で、 自分が、いつまでも苦しんでいるのは本当につまらない事です。 相手を見返してやるなら、 恨むより、うんと幸せになってやる方がいいのです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311190000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311200000/「世の中に理不尽なことは尽きません。 なぜならば、地上は、あらゆる魂の階層の人が 一同に介して修行をしている場所だからです。 腹を立てるだけ損だと思って、怒りをおさめましょう。 勉強代だと思って相手を許し、不甲斐ない自分も許してあげましょう。 必ず勉強代が活きるのです。 逆境や苦難の多い人は光の天使。 どうぞ苦い経験を活かして世の中を明るくして下さいね。 そのために生まれてきたのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311240000/「自分の発した言葉は全て自分に跳ね返るのです。 バカヤローは自分にバカヤローと言っているのと同じ。。 だから日を追うごとに運勢が堕ちていきます。 ツイテル。。ツイテルと呟いていれば、 確かにツイテくるのです。 他人に語りかける言葉は、自分に語りかける言葉です。 他人を元気づける言葉は自分が元気になります。 他人を認める言葉は、自分も認めることになります。 他人を肯定する言葉は、自分を肯定することになります。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312270002/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312270003/「人間の発する言葉は、そのまま心が表れます。。 相手が平和と幸せのうちに聞けるよう言葉を選び、 話さなければならないのです。 人の心を掴む人は、美しい言葉を話すものなのです。 しかし、人を騙すための、口当たりの良い言葉は、劇薬です。 善を装った悪の砲門は断固、粉砕しなければなりません。 間違った思想家、政治家ほど演説が上手なものなのです。 良心に恥じない「百発百中の砲一門」になりましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201301160000/「相談者の心を傷付けるような、酷いことを言わない。 心のケアとアドバイスを天命と知っている人には 正しい後の方が指導していますから、 大丈夫なのですが、ほとんどいません。 お祓いよりお笑い、が正解だと思いますよ。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211040000/ 「愛のある言葉は、みんなを幸せにしますから、 ユーモア溢れる慈しみのある言葉を話して、 どんなに悩んで苦しんでいる人でも、 思わず、笑顔にさせてしまうことから始めましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210210000/「言葉には魂が宿っています。心して話しましょう。 愛も勇気も希望も夢も、全て言葉の中に宿っているのですから、 美しい言葉を話すことですよ。。 邪悪な言葉を慎むことです。邪悪な言葉は不幸を呼ぶのです。 鳥や虫たちの歌声がいつも同じ調子にしか聞こえてこないというのは、 無頓着な人間の粗雑な耳だけです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305140001/「天の外は、いたるところ嫉妬だらけと思っていて間違いありません。 嫉妬に負け無い美しい心を持ち続けて頂きたいと思います。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210050000/「他人を傷つけてはならない。 思いや行いで危害を加えてはならない。 他人を苦しめる言葉を吐いてはならない。 怒りを捨てたものは神の世界に招かれる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107210000/「自分自身に対していだく憎しみこそ、 許しのない唯一のものである。 汝は、自分自身を許さなければならぬ。 さすれば人を許せるであろう。 」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108230000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.06
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「結婚生活も長くなってくると 化粧をしなくなったり、地味な服を着たりして 美意識が低下する女性も多いのですが、 これは、御主人の運を落とすことに 繋がっているので注意してください。 妻は、常に美しくあってこそ家運が開けるのです。 魅力ある妻がいる男性は浮気願望が消滅していくのです。」魅力は、容姿の美しさばかりではないと思うのです。容姿こそ美しくても、心が卑しかったり、刺々しかったりすれば、一緒にいても心が癒されることはないと思うのです。どんなにか容姿を美しく取り繕ったり、装ったりしても、心の卑しさや刺々しさなど、その方の本性は、その方が年を重ねながら歩まれてきた様々な経験や、自ら生み出した様々な思考や感情の結果が、顔つきや目つき、目の輝き、言葉遣い、語気、表現の仕方、態度、仕草などに自然に表れてしまうものだと思うのです。夫婦、家族という身近な存在とはいえ、心ある人間同士に変わりはないと思うのです。逆に捉えさせて頂くと、身近な存在で、一緒に暮らしている存在だからこそ、心ある人間同士らしく、心が通じ合う関係であることが大切だと思うのです。お互いの心が癒されるのは、お互いの心の美しさにあると思うのです。心の美しさは、心の若さを大切にして、良心に従って生かさせて頂きながら、お互い様の心をもって、相手を思い遣ることにあると思うのです。その心の美しさを、妻は女性らしさに、夫は男性らしさに、各々が投影させて頂き、更に、心ある人としての人間味を育ませて頂きながら、それが表情や生き方に表れるように過ごさせて頂くことが大切だと思うのです。これはお互いの努力によって築かれるお互いの魅力だと思うのです。だからこそ、自分のことを棚に上げて、相手にばかり多くを要求したり期待するのではなく、自分が相手に魅力ある妻、魅力ある夫として見て頂けるよう、各々が自らの努力に期待することが大切だと思うのです。心ある人間である以上、表面を取り繕う容姿の美意識だけにフォーカスするのではなく、容姿を内面から美しく輝かせ、表情や目を活き活きとさせる心の美意識を高めさせて頂きたいものですね。そうやってお互いの新鮮さを保たせて頂いていると、夫婦間だけではなく、家族一人一人の心が癒され、家族みんなが、日々、心穏やかに、心豊かに、明るく、元気に、楽しく、笑顔で過ごさせて頂くことができるようになると思うのです。その家族一人一人の明るさ、笑顔、心の美しさが、家運を拓かせるのだと思うのです。「いつまでも妻が夫に夢中な夫婦は、最高の夫婦です。 いつまでも妻を夢中にさせる夫は、最良の夫です。 二人の間に産まれた子供は、愛の天使です。 約束の家族。。あなたの家族のことかも知れません。 笑顔で仲良くいつまでも。。地上を去っても家族一緒。。 これが究極の幸せです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311270000/ 「価値観を共有しながらも、 いつまでたっても新鮮な驚きのある人。。 これが約束の彼(彼女)なのです。 あなたはもう運命の人と出逢いましたか? 愛し合い、許し合い、助け合う夫婦。。 笑顔溢れる仲良し親子。。 永遠の家族。。 これが地上の幸せの極致なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312270001/「結婚後も 愛し合う夫婦は、 悲しみを半分に、喜びを二倍にすることができますが、 愛を忘れた夫婦は、 悲しみを二倍に 喜びを半分にしてしまいます。 別れるのも選択肢ですが、 縁あって愛し合って一緒になった約束の二人。。 修復できるものならば。。と思います。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311290000/「見た目が、美しいから美しいのではないのです。 心が美しいから美しいのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208180000/「人の価値は心の美しさが全てです。 地上の美女も、心眼で観る、お顔は、般若の面。。 これはよくある姿です。 二重写しになった本来のお顔が観える人は古来稀です。。 貴女の本当の美しさ。。私は知っていますよ。。」(ラクシュミーさん)「心眼で観れば、二重写しとなった、心の合わせ鏡である、 その人の本当の素顔が観えるのですが。。 残念ながら観えない人がほとんどです。 人の美しさは人は心の美しさ。。 外見ではありません。。これは真実です。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310060000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310060001/「大いなる天命を持つ者は孤独である。 ゆえに心身に変調をきたす者もいる。 約束の人は、父であり母であり妻であり、夫であり子供である。 時には家族に甘える事も大切である。 汝は良き家族を持つ幸せ者である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110210000/「汝、少年の心を忘れる事なかれ。 青年の志を忘れる事なかれ。 結婚の高揚感を忘れる事なかれ。 初めて子供と対面した感動を忘れる事なかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110290000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.05
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「人生が順調な時に会う人にはいつも良くしておきましょう。 人生が不調の時に会うのも、また同じ人なのですから。。 」自分一人で生かさせて頂いているわけではない私たち。。。 「自分さえ良ければそれで良い。」 「自分の家族さえ良ければそれで良い。」という姿勢で生かさせて頂くのは自由だと思うのですが、それでは、いざという時に、日頃のそのような姿勢が祟って、どなた様にもご相談に乗って頂けなかったり、助けて頂けない、ということにもなりかねないと思うのです。 (表面的には、心ある人間同士、助け合い、支え合い、 分け合い、協力し合っていきましょう♪ としていても、 その本心は、「自分さえ良ければそれで良い」 「自分の家族さえ良ければそれで良い」という方も 思いのほか多いと思うのです。相手がどういう方かは、 しっかりと見極めさせて頂き、注意したいものですね。)私たちは、いつ、どこで、どのようなことが起こるかも分からない環境下で生かさせて頂いていると思うのです。突然、人様に相談をさせて頂かざるを得ないことが生じたり、人様に助けを求めざるを得ないことが生じることもあると思うのです。いつ、どこで、そのような状況に遭遇してしまうか分からない私たち故に、自分の人生が順調で良好な時こそ、お会いする人様に対して、謙虚な姿勢で、思い遣る心、お互い様の心をもって、見栄を張ることなく、体裁を取り繕うことなく、自分が無理なくできる範囲内のことを快くさせて頂くなどを通じて、感謝の気持ちや御恩に報いさせて頂くことが大切だと思うのです。同時に、相手がそのような状況に遭遇してしまった時は、自分に出来る範囲で相談に乗らさせて頂く気持ちがあることや、助けさせて頂く気持ちがあることをお伝えさせて頂くことも大切だと思うのです。 (口先ばかりでそのようなことをお伝えしても、 信用や信頼を失い、自分で自分の首を絞めるだけ故に、 本心にそのような気持ちがない場合は、 気安くお伝えすることは控えた方が良いと思うのです。)お会いする人様だけではなく、ふっ、と思い立った方などにも、お便りをさせて頂くなどの心配りをさせて頂くことも素敵なことだと思うのです。日頃から、そのような細やかな心配りをもって人様と接する機会を持たせて頂いていると、自分の人生が不調な時、つまり、人様に相談をさせて頂かざるを得ないことが生じた時や人様に助けを求めざるを得ないことが生じた時に、お会いさせて頂きたい旨や、ご相談させて頂きたい旨を、恥を忍びながらも、素直に頭を下げて、お願いさせて頂くことができると思うのです。 (相手がご相談に乗って下さらなかったとしても、 相手が助けて下さらなかったとしても、 相手の立場になってみれば、 「それは極自然なことだよなぁ~。。。 言い難いことにも関わらず、 ハッキリと仰って下さって逆に有難いなぁ~。。。」と 受け留めさせて頂くにとどめて、相手を恨んだり、 相手に対して不平、不満、怒りなどを 抱くことのないようにさせて頂きたいものですね。)時には、自分の人生が不調であることを察して下さった方から、お声掛け頂くという奇跡もあると思うのです。その位に、心と心が通じ合う人間関係を築かせて頂けるよう、自分の人生が順調で良好な時こそ、驕れることなく、そして、ご恩を仇で返すようなことのないよう、「今の自分の人生が順調で良好なのは人様のお陰様♪」という気持ちをもって、人様のお役に立つことや人様にお喜び頂けるようなことを、日頃から積極的にさせて頂きたいものですね♪「人は一人で生きて行くことはできません。 人は助け合う動物です。 ですから、努力してもどうにもならずに 本当に困った時は人に助けて貰いましょう。 困っている人がいたらできる範囲で手を差し伸べましょう。。 ただ「借り」より、「貸し」が多い人生を心がけてください。 それだけであなたの人生は輝きます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312150000/「触れ合う人々を思い遣る心を習慣にしましょう。 自然な行いこそ、最大の美徳なのですから。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201212120000/「弱き者、懸命に生きている者を助けるのが、 汝の勤めであり、汝の幸せである。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110020000/「人を喜ばせたいし、助けたい。 そういう人間になれば、幸運が舞い降りるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108060000/「汝、身体が丈夫ならば、杖にすがるとも人にすがるな。 心が丈夫ならば、人を助けよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112090000/「人は、もっと同期の地球人として、助け合う術を学ばなければなりません。 さもなくば天変地異が収まる事はないでしょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206020000/「与える手は、どの手も美しいのです。 与えることは、自らを輝かせます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207050000/「汝は、他人に幸福を分け与えることにより、 それと正比例して、自分の幸福を増加させることができる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112300000/「これを人に与えれば、私は何も食べられない。 このように考える者は、利己で餓鬼に生まれる。 これを私が食べれば、人に何も与えられない。 このように考える者は、利他で神々に生まれる。」(ビシュヌさんの分霊さん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201310000/「千本の蝋燭の火は、一本の蝋燭より得る。 火を分け与え、蝋燭が短くなることはない。 同様に分け与え、幸福が失われることはない。」(ビシュヌさんの分霊さん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201260000/「今が幸せで、うまくいっていれば、いるほど 謙虚、誠実に生きていきましょう。 人は、うまくできることにはすぐ得意になってしまいます。 傲慢は、過信を呼びます。 不注意の事故、社会からの非難、大損など大失敗のもとですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170007/「友人を作ろうとしなくてもいいのです。 友人に選ばれる人になりましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209210000/「汝、 親しさのあまり家族や友人に無遠慮になることなかれ。 天を貶めることなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112010000/「汝、友人を選ぶなかれ。 友人に選ばれる人になれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111260000/「あなたが扱われたいように、他人を扱いなさい。 汝が隣人からされたくないことを隣人に行ってはならない。 隣人を自分自身として見ることで、 人は正しい基準を得ることが出来る。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107150001/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.01.05
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