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「今夜、寝床につくときに、 翌朝起きることを 楽しみにしている人は、 充実した一年が約束されるのです。」大晦日から元日へ。。。前年の波長から、新年の波長へ。。。波長の変わった新年の元日という朝を、 「今日から新しい年だ!! 今年も良い年になるぞ~♪ 楽しみな一年だなぁ~♪」などと、ワクワク、ドキドキしながら、楽観的に、前向きに、肯定的な心持ちでお迎えさせて頂く。。。「今年も良い年になるぞ~♪」「楽しみな一年だなぁ~♪」という前向きで肯定的な純粋な自分の思いが、今年を良い年にさせ、楽しいこと盛りだくさんの一年にさせるのだと思うのです。反対に、波長の変わった新年の元日という朝にもかかわらず、 「ただ、新しい年になっただけ。。。 いつもと同じ朝を迎えただけ。。。 特に何にも変わらない。。。 今年もいつもと同じように過ぎていくだけ。。。」などと、冷めたものごとの見方や悲観的で、後向き、否定的な心持ちで新年の朝をお迎えさせて頂く。。。「ただ、新しい年になっただけ。。。」という考え方が、新しい年の波長に乗れない自分にしてしまっているのだと思うのです。「いつもと同じ朝を迎えただけ。。。」という考え方が、新年の元日の朝を「いつもと同じ朝」にしてしまっているのだと思うのです。「特に何にも変わらない。。。」という考え方が、新しい年をお迎えしても、何も変わらないようにさせているのだと思うのです。「今年もいつもと同じように過ぎていくだけ。。。」という考え方が、せっかく迎えた新しい年を、始まったばかりの新しい1年を、「過ぎていくだけ」だった前年と同じように、ただ「過ぎていくだけ」のものにしてしまうのだと思うのです。これは何も、大晦日と元日のことだけではなく、日常的にある昨日と今日、今日と明日の関係においても、同じことが言えると思うのです。裏を返させて頂くと、日常的にある昨日と今日、今日と明日に対する自分の心のあり方やものごとの見方が、大晦日と元日における心のあり方やものごとの見方を築いているということでもあると思うのです。心ある人間にとって、心のあり方こそ命だと思うのです。楽観的に、前向きに、肯定的に、積極的な心のあり方で生かさせて頂くのと、悲観的に、後向きに、否定的に、消極的な心のあり方で生かさせて頂くのと、どちらを選択するかは、私たち一人一人の自由だと思うのですが、魂の修正や成長をさせて頂くことを通じて幸せになることを目的として、修行の場である地上に生まれてきているのが私たちであることを考えれば、前者で生かさせて頂くことこそが、私たちの魂の喜ぶ生き方なのだと思うのです。『「よし、朝だ!」というのも、 「あーあ朝か」というのも、汝の心次第だ。 今日という日は二度と来ない。 今日は天と交信できる日かも知れぬ。』(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108220000/「朝、目覚めるときが一日で一番最高!! と思える人に、幸せは自分の方から飛び込んできます。 ですから仕掛けをしておくのです。。 美味しい朝食。。 家族とのハグ。。 好きな絵画を壁に。。 好きな俳優さんの日替わりポスターを壁に。。 貝殻などのラッキーグッズを枕元に。。 夢判断の本を枕元に。。 いろいろ考えてください。 幸運は朝一番に降りてくるのですから。。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402070000/ 「絶対に消極的な言葉は使わないこと。 否定的な言葉は口から出さないこと。 さあ今日からスタートです。 病気完治の道。。。成功への道。。。幸せへの道が。。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409250000/ 「人は思い通りの人間になれます。 天はそのように人間を創ったのです。 あなたは、自分をどんな人間だと思っているでしょうか。 今の自分は、あなたの思いの通りの自分ですよ。 自分のことをどのように信じるかで、自分も人生も変わってきます。 人生を変えるのは自分自身。。 置かれている環境でも人の評価でもありません。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050002/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050003/「汝は、毎日欠かさず、◯◯さんのおかげで幸せです。 有難うございます。と唱えよ。 決して◯◯をして欲しいと注文をしてはいけない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109180000/「もしあなたが、不運な状態にあるのなら、 それはあなたがそうなるように仕向けた結果です。 あなたが幸運に恵まれているのなら、 それもあなたがそうなるように仕向けた結果です。 天は、全てを知っていますから、 自らを律して、良心に恥じない自分であり続けましょう。 開運の鍵はあなたの目の前にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305020000/「良いことも、悪いことも 現在、あなたがその状態を保持する努力をしない限り、 永久に続くことはなく、たえず変化していきます。 良いことが続くとき。。 あるいは悪いことが続くとき。。 自分で、その状態を保持しようと、 知らず知らず自分自身が、努力しているわけです。 日々、明るく生きることですよ。。 冗談を言って笑いあうことですよ。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310270000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.31
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「大晦日。。。 一年を振り返ってみましょう。。。 反省すべきは反省してしまいましょう。。。 来年に持ち越さないように。。。 そのまま持ち越さないことですよ。 今日は一年で最も大切な一日なのです。」不完全な私たちには、 「反省すべき点がない」などということはないと思うのです。もし、「反省すべき点がない」と言うのであれば、それは、自分の「反省すべき点」さえ分からないほどに、不完全であることを自ら露呈しているようなものだと思うのです。魂の修正や成長をさせて頂く為に修行が必要な不完全な人間である私たち故に、反省すべき点は、必ずあると思うのです。この1年を振り返らせて頂き、 「あれは、もっと〇〇しておけば良かったなぁ。。。」 「あの人に、あんな酷いことを言わなければ良かったなぁ。。。 傷つけるような言動をしなければ良かったなぁ。。。」 「頭では分かっていたのに、それをやらずに後悔したなぁ。。。 (やらなかったということは、その重要性が、 頭でも分かっていなかった、ということでもあると思うのです。)」 「あの時に与えて頂いた直感に素直に従っておけば良かった。。。」などのように思い起こされることがあると思うのです。 (私たちの反省すべき点は、天から見れば、 自分で思い起こすことができるものだけではないと思うのです。 言動に移していなくても、誰にも分からないことであったとしても、 自分の心で思ったことが、良心に恥じるようなことや、 美しくないことであれば、それも本来は 反省すべき点なのだと思うのです。) 1年の締め括りであり、集大成でもある大晦日に、この1年間の自分の言動、思考を振り返り、思い起こされた反省すべき点を素直に反省させて頂く。。。自分に対して素直に向き合うことができ、反省すべきを素直に反省し、正すべきを心正しく正させて頂こうと努めさせて頂くことができる自分だからこそ、反省すべき点は反省され、正されていくのだと思うのです。それにもかかわらず、表面的には反省を装い、反省したつもりでも、心の中では反省になっていない、ということも多々あると思うのです。 「あれは、もっと〇〇しておけば良かったなぁ。。。」 →「〇〇しておきたかったのに、 △△に邪魔されたからできなかった!」 「あの人に、あんな酷いことを言わなければ良かったなぁ。。。 傷つけるような言動をしなければ良かったなぁ。。。」 →「自分に酷いことを言わせるような相手が悪いんだ! 傷つけるような言動をしたのは相手の為だ!」 「頭では分かっていたのに、それをやらずに後悔したなぁ。。。」 →「自分はやろうと思っていたのに、 〇〇さんがああだこうだというから、 結局やることができなくなったんだ!」 「あの時に与えて頂いた直感に素直に従っておけば良かった。。。」 →「あの時、直感を信じていたら、 もっと大変なことになっていたかもしれない!! 直感を信じない選択をした自分は、本当は凄いんだ!」などのように、反省すべき点を、他の何かや誰かのせいにしたりしているようでは、反省からは程遠く、自分で自分を貶めていると思うのです。反省をしているつもりが、自分で自分を貶めている。。。ということにならないように、ありのままの自分と素直に向き合い、自分の至らない点、反省すべき点を素直に認め、受け入れ、心から反省させて頂くことが大切なのだと思うのです。新しい年には新しい年の反省すべき点を生み出してしまうのが不完全な私たち。。。そのような不完全な私たちが、今年1年を振り返り、反省すべき点を反省しなければ、新しい1年は、今年1年の反省すべき点と、新しい1年で生じるであろう反省すべき点の両方を反省させて頂かなければならなくなると思うのです。しかしながら、今年1年の反省すべき点を反省できないような私たちが、今年と新しい1年の反省すべき点を纏めて反省することなどできる訳がないと思うのです。だからこそ、今年の反省すべき点は今年の内に、反省させて頂くべきなのだと思うのです。「過去を振り返りましょう。 後悔するためではありませんよ。 これからくよくよしないためです。 「あのときはなんてばかなことをしたんだ」と思い出しましょう。 そして「あのときはこうすればよかったんだ」という解決策を考えましょう。 よりよい言葉、よりよい行動、よりよい考え方を、自分で発見するのです。 次からそれを具体的に実行しましょう。 頭の中だけで思うのではなく、必ず実行することが大切です。 こうして以前、失敗したことも、成功するようになります。 全てが好転していきます。 欠点が長所となって輝き、理想的な人間へと修正されて 素晴らしい人生となって行くのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312270000/「終えるべきものを終わらせましたか? 新しいものが始まろうとしていますよ。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312290000/「現在を正しく理解すれば、来る年がスタートから輝きます。。 現在が正しく理解できなければ、理解できるまで 来る年の始動が遅れます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312300000/ 「大晦日に、年頭の自分よりも、よくなったと感じる人は 何はともあれ、良い一年だったのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220002/ 「心の闇も終わりですよ。。。 新年が来るのですから。。。 同じ場所も違う世界に変わります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412300000/「現在うまくいっているとしても 本当は間違った事をしていると、 心の底で分かっているなら、すぐに止めることです。 現在うまくいかないとしても 良心に恥ない正しい事をしていると 心の底でわかっているなら、諦めず継続していきましょう。 正しい努力だけが真の幸せを運んでくるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311210000/「日々是反省ですが、明るく反省しましょう。 暗く反省していたら、ドンドン惨めになっていきますから、 完璧など求めず、半分の法則の繰り返しで反省しましょう。 今日、半分、反省できたら、翌日はまた残った反省点の半分だけ反省です。 いつのまにか立派に反省できていますよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201212140000/「人は誰でも過ちを犯すものです。犯さない人は皆無です。 ただ自分の中で過ちを正当化したり、 相手に責任を負わせたりする人がいます。 だから、いつまでも事態が改善されずに苦しむのです。。 自分が誤っていると悟ったなら、躊躇なく、すぐ改めるべきです。 即、行動しなければなりません。 いたずらに体面や人の思惑を考えて、改めるのを恐れてはいけません。 過ちては則ち改むるに憚ること勿れ と云うことですね。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312080000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312080001/「心が悪い想念に流されることも、嵐に巻き込まれることもあるでしょう。 しかし、そこで良心に従って反省すればいいのです。 その繰り返しで魂は向上していきます。。 あなただけの心のブランドを創り上げていくことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407080000/「長所も短所も両方あるのが人間ですよね。 短所もあるところでは長所として働きますが、 普通は人様に迷惑をかけます。 反省心という宝物で修正して生きて行かねばなりませんね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210130000/「人間だけが反省できる動物です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303150001/「何も後悔することがない人の人生は、とても虚しいものになります。 だから後悔させて頂けることに感謝することですよ。 後悔せずに生きられるほど人は完璧ではありません。。 後悔から学んだこと。。。あなたの一本の灯りです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406200000/「人生は、ぶっつけ本番のリハーサル無し。。 これで失敗するなというのが間違いです。 失敗しない人間は皆無。 あなただけが失敗したのではありません。 大損したのでもありません!! 人は失敗から学ぶ動物です。 「あの時ああすればよかった。。」 そうです。ああすればよかったのです。 しっかり学び取って次に活かせば良いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402100000/ 【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.31
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「大晦日、今置かれている環境は、あなたに、 今年一年のあなたがどんな人間であったのかを 正確に教えてくれています。 蝶も海を渡ります。 羽の破れた蝶も見事に海を渡るのです。 環境は自ら変えることができます。 今年も終わります。。。 来年はより良い一年になりますように。。」大晦日に1年を振り返り、 「〇〇をしておいて良かった♪」 「直感に従っておいて良かった♪」 「良心に従っていて良かった♪」 「あの時の〇〇のお陰様で、 無事に大晦日を迎えることができた♪」 「〇〇をすると人様にお喜び頂けることが分かった♪」 「自分の特技の〇〇が人様のお役に立って良かった♪」などと素直に思うことができることは、新年でより良くなるように、前向きに、肯定的に、積極的に生かさせて頂けば良いと思うのです♪反対に、 「〇〇をして失敗した。。。後悔している。。。」 「直感に従っておけば良かった。。。」 「良心に従っておくべきだった。。。」 「あの時のちょっとした感情的な言動で、 人様を傷つけ、それで悩み続けている自分、 後悔し続けている自分がいる。。。 もっと冷静になるべきだった。。。 もっと人様の立場になるべきだった。。。」 「自分がされたら嫌だと思うような、 人様が嫌がることをしてしまった。。。」 「自分の特技を悪用してしまった。。。」などと素直に思うことができることは、素直に思うことができることゆえに、正しく反省させて頂くことができ、正しく正させて頂くことができると思うのです。 (表面的には反省をしているつもりでも、 反省すべきを素直に受け入れることができず、 ああだこうだと御託を並べては弁解をし、 自分に非はなく、自分以外の他のせいでこうなった、 などと心で思っているうちは、反省にならないばかりか、 正すべきも正されないと思うのです。)自分に素直になることができるその時だからこそ、新年を迎える前に、反省点で自分を責めるのではなく、同じ間違いや過ちを繰り返さないように気を付けよう♪と、心から反省させて頂くことが大切だと思うのです。そして、自分で自分を癒し、諭し、自分を信じて、前向きに、肯定的に、積極的に生きようとすることができる自分で、新年をお迎えさせて頂けば良いと思うのです。今年良かったことは、新年にそのままバトンタッチさせて頂き、今年良くなかった反省すべきことや正すべきことは、新年にバトンタッチせずに、今年中に反省し、正させて頂けばそれで良いのだと思うのです。素直に反省し、正すことによって、 「今年の△△は良くなかったから、 新年は〇〇をやってみよう♪」 「今年した失敗をバネにして、 新年は少しでも可能性のあることはやってみよう♪」 「今年は、自分の言動で人様を傷つけてしまったから、 新年からは、感情的にならないように気を付けよう♪ そして、どうすれば、自分の言動で人様を癒せるのかを 考えてみよう♪」 「今年は自分の特技や能力を悪用してしまったから、 新年からは、人様のお役に立つことに活かしていこう♪」 「今年は人様が嫌がることをしてしまったから、 新年からは、人様にお喜び頂けることをしよう♪」などと得られた学びや気づきを新年の自分に活かし、より良い自分を、自分らしい自分を、魂が喜ぶ自分を、自分で育ませて頂きたいものですね。 「大晦日に、年頭の自分よりも、よくなったと感じる人は、 何はともあれ、良い一年だったのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220002/ 「人は思い通りの人間になれます。 天はそのように人間を創ったのです。 あなたは、自分をどんな人間だと思っているでしょうか。 今の自分は、あなたの思いの通りの自分ですよ。 自分のことをどのように信じるかで、自分も人生も変わってきます。 人生を変えるのは自分自身。。 置かれている環境でも人の評価でもありません。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050002/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050003/「あなたの現在の人生は、過去の選択の結果です。 同じことは、あなたの未来にもあてはまるのです。 良心に恥じない自分であればよいのです。 触れ合う人の喜びを我が喜びにして生きていけばよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409140000/「あなたが過去の間違いを悔いてばかりいたり、 未来のことを心配ばかりしていると、 この二つは合体して、あなたから活力、洞察力、健康、 そして心の平安を奪うウイルスに変身してしまうのです。 過去は過去。。。過ぎ去ったことです。 未来は、あなたが笑顔を忘れない限り 絶対に今よりも良くなるのですから、心配しなくていいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412220000/「過去は過ぎ去った時間です。 未来には無限の可能性があります。 未来を開くのは自分です。 それを知っているつもりでも、過去にとらわれ、 未来を限定して考えている人も多いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311230000/ 「失業、失恋、いじめや哀しみ、 辛かったことなど過去を振り返る作業はやめて、 これからの行動に対してエネルギーを注ぎましょう。 過去に束縛されていると、また別れや哀しみと出逢い、 辛い経験を繰り返すからです。 未来には幸せの出逢いが待っているのですから 過去を忘れて明るく笑顔で過ごすことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401080002/ 「地上に生を受けることは、降りる前に自分自身で決定していた、 路線に沿って魂を磨くということです。 無意味に生まれてきた人は、ただの一人も存在しないのです。 自分自身に誇りと夢を持って、活きて頂きたいと思います。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310240000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310250000/「あなたの人生のすべての出来事には意味があり、 生きていくこととは、その意味を理解することです。 理解が及ばないと不本意な人生に。。 理解が及べば潤沢で楽しい人生となっていくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408290000/「幸運の時も不運の時も、すべての現象に感謝しましょう。 感謝は最大の徳であるだけでなく、全ての徳の源なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406240001/「無駄なものは何もなく、全ては必要なものです。 地上は、混沌としたものの中から、 真実の宝を見つけ出す修行の場なのです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310220000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310230000/「身の回りで起こる、どんな良い事も悪い事も、 自分に無縁なものはありません。 全てに原因があるのですから、 今から善因の種を撒いて生きていけばよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312200000/「もしあなたが、不運な状態にあるのなら、 それはあなたがそうなるように仕向けた結果です。 あなたが幸運に恵まれているのなら、 それもあなたがそうなるように仕向けた結果です。 天は、全てを知っていますから、自らを律して、 良心に恥じない自分であり続けましょう。 開運の鍵はあなたの目の前にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305020000/「良いことも、悪いことも、現在、あなたが その状態を保持する努力をしない限り、 永久に続くことはなく、たえず変化していきます。 良いことが続くとき。。あるいは悪いことが続くとき。。 自分で、その状態を保持しようと、 知らず知らず自分自身が、努力しているわけです。 日々、明るく生きることですよ。。 冗談を言って笑いあうことですよ。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310270000/「あなたの人格形成に大きな影響を与えた出来事。。。必ずあったのです。 哀しみや大失敗が契機となって、大いなる自分に目覚めた人もいれば、 さらなる不幸を、呼んだ人もいます。 出来事は、どちらも同じであったにもかかわらず。。 人は心。。 決して挫けてはいけないのです。 自分自身を、信じることです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407060001/「過去の体験を「宝物」にするも、「ごみ」にするも自分自身の「心」次第ですね。 みんな悩んで大きくなっていくのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209170000/「汝は、過去と現在とを混合しながら、 新しい未来を創造しなければならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201060000/「汝、過去を顧みるなかれ、現在を頼め。 さらに雄々しく未来を迎えよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110240000/「今の自分は過去の集大成。総合芸術である。 過去よりも優れた作品である必要は無いが、 それゆえ人は、帰還後に後悔の念に囚われる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108080000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.30
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「心の闇も終わりですよ。。。 新年が来るのですから。。。 同じ場所も違う世界に変わります。」元日に始まり、大晦日に終わる1年。。。元日はリセットされた新しい1年の始まり。。。大晦日は、1年の集大成の日で、1年の最後の日。。。例えその1年が、自分にとってどのような1年であったとしても、大晦日を無事にお迎えさせて頂くことができた。。。大晦日をお迎えするまで生かさせて頂くことができた。。。のであれば、それは素晴らしい1年だったのだと思うのです。1年の最後の大晦日を迎えるその日までにどんなにか辛く苦しいことがあったとしても、例え、それが忘れることができないようなことであったとしても、元日から始まる新年をお迎えした以上は、それは前年の出来事であり、前年の波長のものであり、前年の末で締めくくられた過去のことに過ぎないと思うのです。元日から始まる新しい波長の新年をお迎えしているにもかかわらず、過ぎ去った前年のことや前年の波長にばかりフォーカスしていては、折角の新年の新しい波長に合わせることができないばかりか、過去の波長で新しい1年を過ごしてしまいかねない。。。1年を無駄にしてしまいかねない。。。ということになってしまうと思うのです。そのようなことにならないように、自分は自分。。。人様は人様。。。と同じような感じで、昨年までのことは昨年までのこと。。。 (昨日までのことは昨日までのこと。。。)今年は今年。。。 (今日は今日。。。)来年は来年。。。 (明日は明日。。。)として、その年、その日、その時に与えて頂いているスタートを、新鮮な気持ちでお迎えさせて頂くことができるような、自由で豊かな心を育ませて頂きたいものですね。同じ場所へ初詣に行くのでも、昨年と新年とでは、初詣に向かう時の心構えや、心のあり方も異なると思うのです。昨年までの初詣では、 「〇〇が成功しますように。」 「夢や願いが叶いますように。」と祈願していたことが、1年を過ごさせて頂く間に、 「神仏は尊し。故に神仏を頼らず。 神仏はいつも無償の愛を私たちに与え続け、 お見守り下さっている。。。 そのような神仏に更にお願い事をするなどは、 足るを知らない心であることの証。 神仏には感謝あるのみ。」ということを学ばせて頂けば、新年の初詣では、 「いつも無償の愛をお与え頂き、 そして、お見守り頂き有難うございます。 昨年も無事に過ごさせて頂くことができ、 こうして新年をお迎えさせて頂くことができましたこと、 心より深く感謝申し上げます。 今年も、神仏が私たちに無償の愛を与えて下さるのと同じように、 人様のお役に立つことや、人様にお喜び頂けることを させて頂けるよう努めて参ります。」などのような感謝の心と、新しい目標の決意表明に変わるなど、同じ初詣でも大きく異なると思うのです。「過去」にとらわれず、「過去」を「今」を生きる自分に前向きに活かし、夢と希望をもって「未来」をお迎えさせて頂くことができるよう、前向き、肯定的、積極的なものごとの見方と心のあり方で、明るく、元気に、楽しく、笑顔で、新年を、そして、明日を迎えられるよう、心豊かに、自由な心で生かさせて頂きたいものですね。「同じ景色も新しい目で見れば、全く違う景色なのです。 輝く日々のスタートは、今まさに目の前にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405080001/「終えるべきものを終わらせましたか? 新しいものが始まろうとしていますよ。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312290000/「現在を正しく理解すれば、来る年がスタートから輝きます。。 現在が正しく理解できなければ、理解できるまで 来る年の始動が遅れます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312300000/ 「大晦日に、年頭の自分よりも、よくなったと感じる人は 何はともあれ、良い一年だったのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220002/ 「過去は過ぎ去った時間です。 未来には無限の可能性があります。 未来を開くのは自分です。 それを知っているつもりでも、過去にとらわれ、 未来を限定して考えている人も多いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311230000/ 「失業、失恋、いじめや哀しみ、 辛かったことなど過去を振り返る作業はやめて、 これからの行動に対してエネルギーを注ぎましょう。 過去に束縛されていると、また別れや哀しみと出逢い、 辛い経験を繰り返すからです。 未来には幸せの出逢いが待っているのですから 過去を忘れて明るく笑顔で過ごすことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401080002/ 「良きにしろ悪しきにしろ、 何もかも終わってしまったなあ。。と感じた時は、 新たな始まりの時です。 そこからが本番の人生と思って、気合いを入れて頑張れば 大いなる喜びに包まれることでしょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220003/ 「明日を生き抜くために必要なものだけを残して、 あらゆる過去を清算してください。 未来は、あなたの思いのままです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405030000/「汝、過去を顧みるなかれ、現在を頼め。 さらに雄々しく未来を迎えよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110240000/「過去の体験を「宝物」にするも、「ごみ」にするも自分自身の「心」次第ですね。 みんな悩んで大きくなっていくのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209170000/「愚かな人は過去を語り、 賢い人は現在を語り、 勇気ある人は未来を語ります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204130000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.30
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「あなたのヴィジョンが消えたら 天は、スクリーンにあなたの姿を見つけることができないのです。 つまり指導の存在とコンタクトすることができなくなるわけです。」夢や希望というヴィジョンがあるからこそ、その夢や希望を実現するにあたって必要なご指導を下さるのが、目には見えない指導霊さんなのだと思うのです。「夢や希望はない」という方も中にはいらっしゃられますが、地上で修業をさせて頂くことを通じて、魂の修正や成長をさせて頂く為に生まれてきていることそのものも、私たちの魂にとっては、大きな夢であり希望だと思うのです。ということは、「夢や希望はない」などということはなく、生まれてくる前に自ら構築した人生設計の中で、「こういう夢や希望を持って生きていこう!!」と決めてきているものが、必ずあるのだと思うのです。そのような夢や希望というヴィジョンを諦めたり、捨ててしまうことは、自ら夢や希望の実現に向かう過程の歩みを止め、それより先に進めないようにしている。。。自分で構築した人生設計を自ら注視している。。。ということでもあると思うのです。指導霊さんのお立場からすれば、夢や希望を持っているからこそ、指導することができたことも、自らの意思で諦め、先に進めないようにしていては、それ以上、指導することが無い、指導したくても指導できない、ということになってしまうと思うのです。夢を抱くことは、生きる希望に。。。希望を抱くことは、人生の生き甲斐に。。。夢や希望の実現に向かって生きることが生き甲斐になるということは、心を大きく開いて羽ばたいているということ。。。心を大きく開いているからこそ、ご指導下さっている方のメッセージやお知らせを、「直感」や「勘」「閃き」「第六感」「インスピレーション」などとしてキャッチしやすくなるのだと思うのです。 (心を大きく開いているからこそ、 指導霊さんの波長に近づかせて頂くことがでる。。。 それ故に、指導霊さんからのメッセージやお知らせを、 キャッチしやすくなる、ということなのだと思うのです。)そして、その与えて頂いた「直感」等に素直に従って、思考し、それを行動に起こしていくからこそ、次から次へと与えて頂く「直感」等をキャッチすることができるようになり、夢や希望の実現が一歩づつ近づいてくるのだと思うのです。反対に、夢や希望を諦めるということは、生き甲斐を失うこと。。。生き甲斐を失うということは、心を閉ざすということ。。。心と心、魂と魂の波長の繋がりがあるからこそ、指導霊さんからのメッセージやお知らせをキャッチすることができるにもかかわらず、心を閉ざしてしまったら、指導霊さんからのメッセージやお知らせを受け取ることができないと思うのです。せっかく自分をより良い方向へお導き下さろうとして下さっている指導霊さんがご指導下さっているにもかかわらず、私たちが夢や希望というヴィジョンを諦め、捨て、心を閉ざしてしまっては、自ら指導霊さんとの繋がりを断っているようなものだと思うのです。ご厚意で私たちをご指導下さっている指導霊さんに対しては、感謝こそさせて頂くことはあっても、自らその繋がりを断つようなことはすべきではないと思うのです。夢や希望というヴィジョンを容易に諦め、捨てることができるのは、指導霊さんという存在を真に信じていない、又は、信じていても、自助努力をせずに他力本願になっていたり、指導霊さんに対する感謝の気持ちが足りないからだと思うのです。指導霊さんという存在を信じ、感謝させて頂いているのであれば、夢や希望というヴィジョンを容易に諦めたり、捨てることはできないと思うのです。なぜなら、自分の夢や希望というヴィジョンの為に、指導霊さんがご指導下さっているということは、その夢や希望は、もはや自分だけのものではなく、自分と指導霊さんの共同の夢や希望だからです。自分と指導霊さんの共同の夢や希望の実現。。。表現を変えさせて頂くと、地上と天の共同の夢や希望の実現。。。ということでもあると思うのです。自分の夢や希望の実現は、指導霊さんや天の夢や希望でもある。。。だからこそ、夢や希望というヴィジョンは決して諦めず、自分を信じ、自分の進むべき道を信じ、指導霊さんを信じながら、指導霊さんのご指導をキャッチできるよう心を大きく開き、与えて頂いたメッセージやお知らせを、良心に素直に従って、遂行させて頂く。。。自分が出来ること、自分がすべきことをさせて頂く。。。ことが大切なのだと思うのです。「あなたは、すべてを手に入れられます。 ただ、それは少しずつ。。。 焦らないことです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410160000/ 「夢見ることができれば、それは実現できるのです。 ただし夢は見続けなければなりません。 夢を夢で終わらせないために。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410280000/「地上に生を受けることは、降りる前に自分自身で決定していた、 路線に沿って魂を磨くということです。 無意味に生まれてきた人は、ただの一人も存在しないのです。 自分自身に誇りと夢を持って、活きて頂きたいと思います。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310240000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310250000/「信じる道を真っ直ぐに。。 困難にぶち当たった時は、迂回してもいいのです。 ただ、逃げ道に逃げ込むことだけは避けて下さい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403080000/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「夢を諦める時は、その夢を失くして、 生きていけるかどうかで考えるのです。 生きていけないのであれば、続けましよう。 障害を乗り越えて、トコトン探求していきましよう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403260000/「人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410110000/「空想は、実行の原案です。空想に次ぐ空想。。。 空想&実行&実現と段階を追って、空想が現実化するのです。 ユーモアがあれば現実化が早まります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409270000/「想像力は万物の母です。 日々、美や正義や幸福や心の平安を想像しましょう。 それらは地球の平和と安らぎに繋がるからです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107280001/ 「人生を劇的に変えるもの、それが勘やひらめき。。 そしてそれを実行する勇気!!です。 勘やひらめきはあっても、実行する勇気が無いから、 失敗もしない代わりに成功もしないわけです。 」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406280000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406280001/「夢を叶えるためにすることは、 したいけど、できない。を やる!! できるけど、したくない。を する!! この二つだけです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401310000/「努力して創造していく間が人生なのです。 人生を楽しんでください。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208140000/「決してあきらめてはならぬ。 あきらめた時が終了の時、 疑念を持った時が振り出しに戻る時である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109010000/「夢を諦める時は、その夢を失くして、 生きていけるかどうかで考えるのです。 生きていけないのであれば、続けましよう。 障害を乗り越えて、トコトン探求していきましよう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403260000/「勝てないと思い込み、夢も諦めて 初めから努力をしない人を負け犬といいます。 勝てるかもわからないのですから、 夢を実現するために自分を信じて 努力すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402250000/「夢は決して逃げないのです。 逃げるのはいつも自分です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401150002/「あなたの夢の実現は、 もう少しのところまで来ているかもしれません。 どうしても実現させたかったら、 もう少し頑張ってみましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312180003/「転進したい時は、その夢を失くして、 生きてゆけるかどうかで考えてください。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409290000/「希望を持ちましょう。 希望がなければ、地上のはげしい生活に 耐えて生きていけないのが人間です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209300000/「最善のものを求めて、最悪のものに備えるのです。 これが愛と勇気と希望を運んでくる生き方なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207160000/「試練から忍耐が生じ、忍耐は練達を生じ、 練達から希望が生じます。 そして希望から奇跡が生じるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205110000/「決して希望を捨ててはいけません。 あきらめたらそこで終了してしまうからです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208090000/「神様は、あなたが「願ったもの」を 天からストレートに降ろすことはほとんどありません。。 願ったものを手に入れるために「必要なもの」を降ろしてくれるのです。 それは今、自分が必要としないものかもしれません。 しかし、それが願ったものを手に入れるために必要なものなのだと、 感謝して謙虚に受け入れることが大切です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401160002/「偉大な導師は、決してズバリとは教えません。 ただ道を示すだけです。 自分で見つけだすプロセスに意味があるからです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404290000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.29
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「消極的思考。 取り越し苦労。 この二つを取り除くだけで相当に前進しますよ。」消極的・・・ 自分から進んではたらきかけをしようとしないさま取り越し苦労・・・ どうなるかわからないことを、 あれこれと悪い方に想像して心配すること何かが思い浮かんだり、何かを考えたとしても、その思い浮かんだ時点、考えた時点では、何も起こっていないと思うのです。仮に何らかの行動を起こしたとしても、行動を起こしたばかりでは、何がどうなるかなど、分かるわけがないと思うのです。それにもかかわらず、何かが思い浮かんだ時点で、何かを考えた時点で、 「上手く行かないかもしれない。。。」 「上手く行くはずがない。。。」 「やっぱり止めておこう。。。」などと、悪いイメージばかりを抱いては、その悪いイメージが実現すると勝手に思い込み、何らの行動も起こさない、ということがあると思うのです。それでは、 「何の為に〇〇が思い浮かんだのか。。。」 「何の為に〇〇を考えていたのか。。。」ということになってしまうと思うのです。何かが思い浮かぶというのは、その時の自分にとって必要なことだからこそ、授かった閃き、インスピレーション、直感、勘、なのだと思うのです。それを今の自分が正しく活かさせて頂くことによって、自分の未来が拓けてくる。。。そういう閃きやインスピレーションも多々あると思うのです。そのような貴重な閃きやインスピレーションを、後向き、否定的、消極的思考や、自分勝手な取り越し苦労で、自ら台無しにしてしまう必要はないと思うのです。せっかく与えて頂いた閃きやインスピレーションであれば、前向き、肯定的、積極的思考と、それを何らかのアクションに起こそうとする勇気をもって、第一歩を踏み出させて頂けば良いと思うのです。何かを考えるというのは、 「気になって仕方がない。」 「やりたいことだから自然に考えてしまう。」 「考えることが楽しい。」 「探究して追求していくことにワクワクする。」などの気持ちがあるからこそ、色々調査をしたりするなどして、「考える」のだと思うのです。自らの意思で、自分の人生という貴重な時間を遣って考え、自分なりに何らかの結論を出したにもかかわらず、後向き、否定的、消極的思考や、自分勝手な取り越し苦労で、自らの考えを台無しにしてしまう必要はないと思うのです。せっかく考えたことであれば、前向き、肯定的、積極的思考と、それを何らかのアクションに起こそうとする勇気をもって、第一歩を踏み出させて頂けば良いと思うのです。第一歩を踏み出させて頂くことによって、二歩目、三歩目に繋がる新しい閃きやインスピレーション、様々な考えなどが浮かんでくるのだと思うのです。時には、第一歩が起因となって、二歩目、三歩目の道が勝手に見えてくる、ということさえあると思うのです。それもこれも、「第一歩」を踏み出せるかどうか。。。だと思うのです。その「第一歩」が、これからの自分の人生を、大きく変える可能性があるのだとすれば、その「第一歩」を踏み出してみる価値はあると思うのです。仮に、その時こそは、自分の人生を大きく変えるほどのものではなかったとしても、その「第一歩」を踏み出すことによって、否、その「第一歩」が踏み出したからこそ、拓けてくる未来というのもあると思うのです。踏み出してみなければ何も分からない第一歩。。。何が起こるか分からないからこそ、前向き、肯定的、積極的思考と、勇気をもって踏み出してみるのか。。。何が起こるか分からないという不安や恐怖に苛まれて、後向き、否定的、消極的思考や自分勝手な悪い思い込みや取り越し苦労によって踏み出すことを諦めるのか。。。前者が、第一歩を踏み出したことによって、失敗や過ちを経験したとしても、第一歩を踏み出さなければ経験することのできない失敗や過ちであったことを考えれば、勇気をもって第一歩を踏み出しただけでも貴重な経験だった、ということになり、決して後悔することはないと思うのです。時に、その失敗や過ちを原動力にして、更なる勇気をもって、二歩目、三歩目を踏み出していけば、失敗や過ちは、「人生の宝」にさえなると思うのです。反対に、後者はこれから何が起こるかもわからない自分の未来を築く為の第一歩という行動を自ら閉ざし、様々な可能性や夢、希望を生み出すはずの閃きやインスピレーションさえも台無しにしてしまっていることを考えれば、将来、後悔してもしきれない後悔をしてしまいかねないと思うのです。前向き、肯定的、積極的思考と勇気をもって、それまでの閃きや考えを大切にして、第一歩を踏み出すか。。。後向き、否定的、消極的思考と、自分勝手な悪い思い込みや取り越し苦労によって、それまでの閃きや考えの全てを無駄にするのか。。。どちらの道を選ぶかは、私たち次第だと思うのですが、「幸せ」になる為に生まれてきた私たちの魂からすれば、何ごとにも挑戦させて頂く姿勢こそ「幸せ」であり、人生の醍醐味だと思っていると思うのです。良心に従って自分の魂が喜ぶ生き方をさせて頂くことこそ、人生を変えることができる生き方であり、より良い人生を過ごさせて頂くことができる生き方なのだと思うのです。「人生を変えようとするときは 消極的思考と取り越し苦労を捨て去ってください。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410300000/「苦労には三つあります。 過ぎ去ったことを思い出して苦労する苦労。 たった今の人生に対する苦労。 一番いけないのが、先の心配をする取り越し苦労。 そういうものは忘れ去ることです。 明日があるのですから。。。」(ラクシュミーさん)「魂を殺す主義があるが、それは悲観主義である。 魂を活かす主義もあるが、それは楽観主義である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112080000/「物事を悲観すれば、悲観した通りになってしまいますが、 楽観的に考え口に出していると、物事は、全て良い方向に向かいます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204160000/「何かを始める時に、絶対に思っても、 口に出してもいけない言葉があります。 それは「出来なくてもしょうがない。」です。 この時点でもう失敗を呼んでいるわけです。 「必ず出来る!!絶対に!!」こう思い、 口に出せば成功を引き寄せるわけです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402110004/「勝てないと思い込み、夢も諦めて、 初めから努力をしない人を負け犬といいます。 勝てるかもわからないのですから、夢を実現するために、 自分を信じて努力すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402250000/「人の不運は、次の二つから成り立っています。 したいけれどできない、できるけれどしたくない。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203270000/「できると思えばできる、できないと思えばできない。 人生とは、ただそれだけのことです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408200000/「この道を行けば、どうなるものか。 危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。 迷わず行けよ、行けば、分かる。」(ビシュヌさんの分霊さん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202040000/「今いる場所から始めるのです。 自分の持っているものを全て使って、 できることをするのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407050001/「将来を思い煩う必要は無い。 現在為すべきことを為せ。 その他は神の考えることゆえに。。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107220000/「少しでも可能性のある事に果敢に挑戦せよ。 何も動かず、知恵も、汗も出さぬ者に手を貸す者はいない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109190000/「信じる道を真っ直ぐに。。 困難にぶち当たった時は、迂回してもいいのです。 ただ、逃げ道に逃げ込むことだけは避けて下さい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403080000/「人は思い通りの人間になれます。 天はそのように人間を創ったのです。 あなたは、自分をどんな人間だと思っているでしょうか。 今の自分は、あなたの思いの通りの自分ですよ。 自分のことをどのように信じるかで、自分も人生も変わってきます。 人生を変えるのは自分自身。。 置かれている環境でも人の評価でもありません。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050002/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050003/「汝が、本気で変わろうと思うならば、意識を変えるのでは無く、 具体的な何かを変えなければならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109030000/「自分が、大切にしている価値観や社会での立ち位置を手放したら、 それよりずっといいものがやってくることがあります。 だから人生は面白いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312230000/「長年、慣れ親しんだものを変える事は難しいのですが、 変えていかなければより良いものを手に入れることはできないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303090000/「汝が、現状を打破して前進するためには、 そうせざるを得ないような環境を自ら作ることだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109110000/「汝が何かを手に入れるには、相応の代償を払う必要がある。 代償を払うことを惜しんではならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109100000/ 【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.29
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「そもそも人生というのは 自分で自分に課した修行です。 思いに任せぬのが当たり前です。 しかし魂の向上の為に自分で課した修行ですから 乗り越えられないことなどありません。 しかも乗り越えた先に物凄い褒美を置いたのも自分。。。 それをちょっとしたハードルで根をあげて、天の悪口を言うなど まさに罰あたりの所業なのです。」「今」の自分は、過去生から今に至るまでに与えられた様々な出逢いや事象等の境遇について、自ら選択し、判断し、決意してきた結果だと思うのです。その自ら築いてきた結果が、自分の思い通りになっていなかったり、心的にも、この世的にも、満たされず、辛く苦しいからといって、その結果を素直に受け入れず、受け留めず、認めようとせず、 「こんな筈じゃなかった。。。」 「どうして自分だけがこんな目に。。。」と不平不満を抱き、その不平不満を解消する為に、 「ああして欲しい」 「こうして欲しい」と天に要求しても、それはもともとが身から出た錆ゆえに、お門違い(見当違い)なのだと思うのです。「今」の自分に至るまでの自分の考えや行いについて、 「これは良くなかった。。。」 「あれは間違っていた。。。」 「これは直した方が良さそうだ。。。」などということが、多かれ少なかれあるのが不完全で至らない点のある人間だと思うのです。そういうものを素直に受け入れ、受け留め、認め、反省すべきは素直に反省し、正すべきは正し、その反省や修正を糧にして生まれた 「これからは、もっと良くなるようにこうしていこう♪」 「あれは、ああすればより良くなりそうだ♪」などの新しい考え方や行いをもって、過去に引き込まれないようにしながら、生かさせて頂けば良いと思うのです。その新しい考え方や行いが、自分の新しい運命を切り拓いていくのだと思うのです。新しい考え方や行いが正しいのか、正しくないのかは、私たちが気にしたりすることではなく、天が何らかの形で教えて下さること故に、私たちはただ、自分の良心に素直に従い、自分の考え方や行いを信じて、結果を恐れず、様々な選択や判断、決意をさせて頂けば良いのだと思うのです。 (天法である良心に素直に従って生かさせて頂いていれば、 それが心ある人としてあるべき正しい心の道を歩ませて 頂いていることになると思うのです。 ということは、いつ何時も、良心という心の羅針盤が 指し示して下さる方へ歩みを進めていけば良いのだと思うのです。)自分の運命は、天に要求するものではなく、自分は何をさせて頂くことが出来るのか、何をすべきなのかを、自分に要求し、自分で考え、行動に起こさせて頂いていればそれで良いのだと思うのです。それが自分の運命を切り拓いている、ということなのだと思うのです。「運命」は、命を運ぶと書きます。自分の命は自分で運ぶものであるが故に、自分がすべきことをさせて頂くことによって切り拓かれていくのだと思うのです。そして、その運命の過程において与えられる「運」は、「運は天にあり」「運を天に任せる」という言葉があるように、天のご意志にお任せするものなのだと思うのです。天は「天法」。。。天法の生き写しである「良心」。。。ということは、「運は天にあり」は「運は良心にあり」に、「運を天に任せる」は「運を良心に任せる」に言い換えることが出来るのだと思うのです。だからこそ、いつも良心に素直に従って生かさせて頂きたいものですね。そうすれば、自分に与えて頂いている様々な境遇について、一喜一憂することも無ければ、態度を豹変させることも無く、ありのままの自分で生かさせて頂くことが出来るのだと思うのです。--------魂の修正や成長をさせて頂く為に、地上という修行の場を与えて頂いている私たちとはいえ、修正すべき自分の至らない点などは、本当は自分で良く理解させて頂いていると思うのです。自分の修正すべき点は、誰かが自分の代わりに修正してくれるものでも、天が修正して下さるものでもなく、自分で修正させて頂くべきもの故に、修行の場であるこの世における人生というタイムスケジュールの中の要所要所に、その修正すべき点を修正させて頂く為の試練を自分に与えなければ(課さなければ)、 「何の為に、修行の場である地上に生まれてきたのか?」ということになってしまうと思うのです。それ故に、自分の修正すべき点を良く理解しているこの世に生まれてくる前の自分の魂は、自分の魂レベルに無理のないように、 「○歳の頃に○○な試練を経験させて頂こう♪」などという感じで、自ら試練を設定して生まれてくるのだと思うのです。自ら設定している試練故に、乗り越えられないようなものは設定することはないと思うのですが、それを地上に生を受けた時に覚えていては、真の修行にならないが故に、誕生と同時に、自ら設定した人生のタイムスケジュールを忘れることになっているのだと思うのです。自分の人生に自分で仕掛けておいた試練を、当の本人が忘れてしまっているが故に、辛く苦しい試練が与えられたときに、 「何で自分だけがこんな目にあうんだ!?」という、ものごとの見方や捉え方、考え方などを抱いてしまうことが多かれ少なかれあると思うのです。そのような見方や捉え方、考え方をしたからといって、辛く苦しい試練が解決されるわけではないことを考えれば、なぜそのような境遇がその時の自分に与えられるのか、その境遇に対して、その時の自分は何をすべきなのか、何をさせて頂くことができるのかなどを考えさせて頂き、自ら設定した境遇に背を向けたり、避けたりすることなく、真っ向から立ち向かわせて頂くことが大切だと思うのです。試練を目の前にして後ずさりしたり、逃げるという選択肢もあると思うのですが、どんなに遠回りをしたところで、どんなに回避しようとしたところで、自ら設定してきた「試練」という名の壁は、自分で乗り越えない限り、なくなることはないと思うのです。試練の壁は、ただ闇雲に与えられているわけではなく、自分にとって然るべき時期に、然るべき形で与えられている(設定してきている)ものだと思うのです。表現を変えさせて頂きますと、試練は、それを乗り越えるだけの心身の準備が整っている、又は、整いつつあるからこそ、与えられる(設定することができる)ものだと思うのです。ということは、試練が与えられたときは、試練を乗り越えることが出来る大きなチャンスということだと思うのです。自分の魂の修正や成長の為に、自分で自分に課した試練をお迎えしたときこそ、 「これは試練のようだけど。。。 ということは、これはチャンス到来だ!!」などのように捉えさせて頂き、「今」という一瞬に怯むことなく、「今」という一瞬に勇気を持って、良心という善心を心の友として、明るく、元気に、笑顔で前進して、生かさせて頂きたいものですね。「人は、自分自身を成長させるために、 何らかの欠点と、試練を課して生まれてきたのです。 欠点と試練を課したのは、神仏ではなく自分です。 ですから天を仰いで神仏を恨むのは、 お門違いもはなはだしいのです。 欠点の中に試練克服のヒントがあります。 自分自身でそのようにセットしていますから、 必ず試練は自力で乗り越えられることになっています。 乗り越えた先には、大いなるご褒美が待っています。 ご褒美も自分で用意したものですから、 あなたにとって最高の贈りものであることは間違いありません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407070001/「地上は修行の場ですから、思うに任せぬ事も多いのです。 だからこそ成長できることを喜ばなければなりません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210290000/「試練というものは、それを乗り越えられる可能性のある人にしか、訪れないのです。 ですから試練に伴う苦悩とは、飛躍の前の助走なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407240001/「なぜ自分だけが、こんなに苦しまなければならないのか? と思わないことです。 試練は、その人が魂の向上のために、 自ら人生の途中に仕掛けておいたもの。 試練の傾向が同じです。 自分のメニューですから、当然、クリア出来るのです。 よく反省し、より良く生きようとするなら、 苦しんだり、悩んだりすることは、当然のことです。 これを乗り越えた時、大いなる安らぎの光に包まれます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170003/「苦しくても辛くとも、誰も恨めないのです。 身から出た錆ですから。。 誰でも業があります。。 業の修正は、大切な今世の修行ですから 悟るまで同じパターンの試練を繰り返します。 試練を笑い飛ばして生きていきましょう。 笑よく業を制す。 お祓いよりお笑いです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404180000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404180001/「人生の試練は、人生の途中に、自らの魂を向上させるために、 自ら仕掛けておいた障害物です。 自分で仕掛けておいたのですから、 乗り越えられないわけが無いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201302120000/「苦しい時、神頼みをする人。 神は、あなたを愛の心で突き放します。 苦しい時、懸命に歯を食いしばって頑張る人。 神は、あなたを助けます。。 最もよく人を幸せにする人が最もよく幸せになります。 これは、人類が誕生して以来、不変の法則です。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311080000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311090000/「試練と幸せは、コインの裏表に過ぎません。 乗り越えられない試練など皆無なのです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310040000/「運命に過度の要求をすることによって、 不満の種をつくるのをやめよ。 運命は、自ら切り拓くものゆえに。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108200000/「天に愛される人は、 運に恵まれようと、 運に見捨てられようと、 態度を変えない人なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207020000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.28
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「走ってばかりではなく、 たまには立ち止まってみるのも必要なのです。 世の中に、家族の笑顔に勝るものはないからです。」走るべき時は、向かうべき方向に向かって真っ直ぐに、他に気をとられることなく走らせて頂けば良いと思うのです。走らなくても良い時は、ゆっくりその歩みを進めて行けば良いと思うのです。走ることによって、大切なものを見落としたり、見失ってしまう。。。そういうことがあると思うのです。例えば、ゆっくり歩いていると、道端に咲く可愛いお花さんに癒されることがあるものですが、走ってばかりいると、お花さんを見落としてしまったり、お花さんを見ようとする心の豊かさまで、見失ってしまうと思うのです。人生は、走ることが大切なのではなく、日々与えて頂いている様々な境遇において、当たり前のように与え続けて頂いている沢山の「幸せ」に気付かせて頂くことだと思うのです。だからこそ、走らなくて良い時は、ゆっくりと歩かせて頂いたり、時には、立ち止まって、自分の周りの様子を楽しんだり、今を生かさせて頂いていることに感謝し、生きているという喜びに浸る時間を、大切にさせて頂く必要があるのだと思うのです。--------今の時代は、文明が生み出した自動車さんや電車さんなどによって、 どこへ行くにも移動時間が短くなっていると思うのです。それにもかかわらず、気持ちにゆとりがないばかりか、時間にも追われて生きているのが今の私たちだと思うのです。歩きや自転車などによる移動が主だった昔は、急いだところで、出来ることは限られていたが故に、急がず休まず、急がば回れで、時間や気持ちにゆとりのある生き方をしていたと思うのです。時間や気持ちのゆとりが、自然の営みの中にある小さな動きや小さな流れを感じさせて下さったり、自然と親しませて頂くことの大切さや、自然から学ばせて頂くことの大切さを教えて下さったり、それがどんなにか小さく、些細なことであろうと、その小さく、些細なことの集まりが全体を作り上げている、ということを学び、気づかせて下さっているのだと思うのです。時間や気持ちのゆとりがあるということは、様々なものに目を向けたり、耳を傾けたりさせて頂くときでも、全体にばかり心を奪われて、小さなことを見逃してしまう「森を見て木を見ず」や、小さなことに心を奪われて、全体を見通していない「木を見て森を見ず」になることなく、全体としての森を見ることができ、その森を構成している木にも目を向けることが出来る「木も見て、森も見て、全部見る」というバランスの良いものごとの見方や捉え方、考え方、感じ方で生かさせて頂くことができる、ということだと思うのです。反対に、少しでも速く歩を進める(速く進む)ことばかりを意識して、速く進み過ぎれば、その過程で本来見るべき「大切なもの」を見落としてしまったり、見過ごしてしまうことが多いと思うのです。しかしながら、先を急ぐあまり「大切なもの」を見落としたことや、見過ごしたことにすら気付けないということも多いと思うのです。だいぶ進んでからそれに気づき、それまでにあまりにも速く進んできた長い長い過程を戻らなければならない、又は、やり直さなければならないと知ったとき、落胆したり、挫折してしまうことがあると思うのです。そんなに先を急がなくて良いと思うのです。先を急いだばかりに「大切なもの」を見落としたり、見過ごしてしまうくらいであれば、ゆっくりと歩ませて頂けば良いと思うのです。何ごとも、細部まで目が行き届いているからこそ、全体を見通すことが出来るのだと思うのです。逆に捉えさせて頂くと、全体を見通させて頂く為には、細部に目を配ることができる時間や気持ちのゆとりがなければならない、ということでもあると思うのです。小さなことを疎かにすれば、大きなことは砂上の楼閣になってしまうと思うのですが、小さなことを大切にすると、できないと思われていたものが、できるようになることもあると思うのです。 (できるようになる為の知恵を与えて頂くこともあると思うのです。)だからこそ、同じ人生、同じ時間を過させて頂くのでも、心が急いて焦りを感じながら走って過させて頂くよりも、心に豊かさやゆとりを持って、ゆっくり歩きながら楽しませて頂きたいものですね。------人生は、良心に従って自分らしく歩ませて頂くことが目標であり、無暗矢鱈と「早く」歩むことが目的ではないと思うのです。人生は、如何に早く歩みを進めるか、という表面的なところにその意義があるのでもなければ、どなた様かや何かと競うことに意義があるのでもなく、どのようにして歩みを刻み、そこから何を学ばせて頂き、自分らしく、誠実に、真面目に生きてきたか、という実質的な過程にこそ意味があると思うのです。~牛の歩みも千里~ 歩みがゆっくりしている牛さんでも、 怠けることなく、地道に努力を継続させて頂いていれば、 千里を歩むほどの成功を得るという意だと思うのです。 自分を信じること、 自分らしく生きること、 足をしっかりと地に着けること、 ひた向きな努力を地道に 継続させて頂くことなどが、 魂の修正や成長を促すのであれば、 牛さんに乗ったり、牛さんを引いて、 ゆっくり歩いた方が良いのだと思うのです。走り続けていると、疲れるまでの時間が短いと思うのです。走り続けていると、ゆっくり眺める余裕がないだけでなく、見るべき大切なものにさえ気付くことができなくなってしまうと思うのです。走り続けていると、直ぐに止まることができないだけでなく、直ぐに走り出すこともできないと思うのです。走り続けていると、心身が休まらないと思うのです。走り続けていると、振り返ることができないと思うのです。走り続けていると、早く進むことはできても、一歩一歩の人生を踏みしめることができないと思うのです。ゆっくり歩いていると、疲れるまでの時間が長いと思うのです。ゆっくり歩いていると、身近なものから遠いものまで見え、大切なことを見逃すことなく、見聞を広げることが出来ると思うのです。ゆっくり歩いていると、直ぐ止まることができ、直ぐ歩き始めることもできると思うのです。ゆっくり歩いていると、ゆっくり歩いていると、振り返る余裕があると思うのです。ゆっくり歩いていると、進むのは遅くても、一歩一歩の人生を踏みしめ、味わうことが出来ると思うのです。同じ人生。。。ただ走り続けて生き急ぐのも良し。。。ゆっくり歩いて「生」を与えて頂いたことに感謝させて頂き、人生を楽しみ、人生を味わうのも良し。。。どのような生き方をするのも自由だと思うのですが、魂の修正や成長の為にこの世に「生」を与えて頂いた私たち。。。見方を変えれば、この世でしか魂の修正や成長の為の修行をさせて頂くことができない私たちであれば、この世での「生」を如何に充実させながら、生かさせて頂くかが大切だと思うのです。そのように捉えると、「今を生きる」ことを大切にして、心に豊かさやゆとりを持って、人としてあるべき正しい心の道、良心に従った道を、ゆっくりと歩ませて頂き、人生を楽しみ、味わい、満喫しながら生かさせて頂いた方が、天に還ってから後悔することもない、又は、少なく、魂が喜ぶと思うのです。--------どのような生き方をするのも自由だと思うのですが、魂の修正や成長の為にこの世に「生」を与えて頂いた私たち。。。見方を変えれば、この世でしか魂の修正や成長の為の修行をさせて頂くことができない私たちであれば、この世での「生」を如何に充実させながら、生かさせて頂くかが大切だと思うのです。そのように捉えさせて頂くと、「生き急ぐ」ことを大切にするのではなく、心に豊かさやゆとりを持って、「今を生きる」ことを大切にして、人としてあるべき正しい心の道、良心に従った道を、ゆっくりと歩ませて頂き、人生を楽しみ、味わい、満喫しながら生かさせて頂いた方が良いと思うのです。そのような生き方こそ、私たちの魂が喜ぶ生き方だと思うのです。「ゆっくり歩いて下さいね。 走るより、人生、遠くへいけますから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210250000/「歩みは遅くても、歩んだ道を引き返さない人は、 最終的に相当の距離を進んでいるものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405290000/ 「神社仏閣などの長い階段は、 急いで駆け上がろうとすると途中でへばってしまうのです。 人生も同じこと。。 一段ずつ確実に上がっていけば、 やがてはちゃんと目的地まで上がることができるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403120000/「汝、牛に乗れ。決して馬に乗ろうと思うなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111010000/「たとえ歩みはのろくとも。。。 良心に従って正しい道を歩んでいるのならば なんら恥じることはありません。 それでいいのです。 先に行っている人が 偉いわけでも優れているわけでもないからです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412180000/「人生は、三歩進んで二歩下がる。。 このくらいが一番いいのです。 確実に前進しています。 寄り道をしたり、振り出しに戻ったり、 失敗したりするのは、決して無駄ではありません。 成長していくには、そういったことがとても大切です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311220000/ 「家族の心と心の繋がりほど美しいものはこの世にありません。 みなさんそのことに気づいて欲しいのです。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209090000/「互いを思いやって、家族の絆を深めていきましょう。 幸せの基本は家族の笑顔にあるのですから 誠実、勤勉そして素直でありましょう。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305140000/「家族と笑顔で会話していますか。。 笑顔と生業の中に本当の幸せがあるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207260000/「仕事を成功させる。。。家庭の幸せ。。。恋愛成就。。。 「愛」を目に見える形に表現すれば全てうまくいくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403140000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.28
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「大勝利。。。 こういう時こそポーカーフェイスを 忘れてはいけません。」自分が大勝利を収めた時。。。裏を返せば、大敗北を喫した方がいらっしゃる、ということを忘れてはならないと思うのです。 (大敗北を喫して下さった方がいるからこそ、 自分が大勝利を収めることができた、 ということに違いはないと思うのです。)大勝利を収めて歓喜溢れるのは極自然なことだと思うのですが、自分が大敗北を喫した時に、大勝利を収めた方が歓喜している様子を前面に表し続けていたら、どのように感じるか。。。気持ち新たに、奮起して頑張ろう!という方も中にはいらっしゃられると思うのですが、その歓喜している様子を見て、嫉妬したり、怒りを生み出したり、怨んだりする方が、実は多いと思うのです。せっかく大勝利を収めても、大敗北を喫した方から嫉妬されたり、怒りや怨みを買ってしまう。。。時には、とんでもない被害を被る、ということもあることもあると思うのです。そのようなことにならないように、自分が大勝利を収めたとしても、大敗北を喫した方のお気持ちを察するという第三者の立場になったものごとの見方をさせて頂くことを忘れないことが大切だと思うのです。もし、自分が大敗北を喫し、大勝利を収めた方が歓喜を前面に表していたとしても、それに嫉妬したり、怒りや恨みを生み出すのではなく、相手の大勝利を共に喜び、褒め称えて差し上げる。。。大勝利を収めようと、大敗北を喫しようと、一喜一憂せずに、表情や態度を変えない自分。。。そういう大きな心、豊かな心、美しい心を、育ませて頂きたいものですね。天に帰還させて頂くときに、そういう大きな心、豊かな心、美しい心を備えていることこそ、本当の大勝利だと思うのです。「天に愛される人は、 運に恵まれようと、 運に見捨てられようと、 態度を変えない人なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207020000/「光るものすべてが、金とは限らないのです。 見かけだけでは判断はできません。 人は内面の美しさ。。。それ以外の何ものでもありません。 常に自分と相手を第三者の目で観て、冷静に判断することです。 目の前に起こる現象も、不幸のようで幸運の種。。。 幸運のようで不幸の種。。。 こういうことは多いものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412050003/ 「幸運の時も不運の時も、すべての現象に感謝しましょう。 感謝は最大の徳であるだけでなく、全ての徳の源なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406240001/ 「あなたが扱われたいように、他人を扱いなさい。 汝が隣人からされたくないことを隣人に行ってはならない。 隣人を自分自身として見ることで、 人は正しい基準を得ることが出来る。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107150001/ 「賞賛を求め、中傷に傷つく。。 これが普通の人ですが、 賞賛も、中傷も気にしない人にならない限り、 心の安らぎは永久に得られないのです。 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403140001/「人生には、勝利よりも価値ある敗北があります。 敗北に打ちのめされる必要はないのです。 たとえ1勝9敗の人生であっても、 たった1回の輝く勝利があれば、その人は人生の勝利者です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405170000/「地上的、勝ち負けは、こちらの指標では、逆のことが多いのです。 地上では、名誉も地位も権力も名声も大金も縁が無かった人が、 こちらでは、美しい雲に乗っておられます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210260000/「人様に才能で負けてもいいのです。 誠実さと、精神力があれば人は生きていけるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403180000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.27
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「整理整頓の出来ていない会社に、 素晴らしい経営者も社員もいません。 ゆえに幸運の女神から見放されます。 整理整頓の出来ていない家庭も 幸運の女神は嫌いです。 汚い場所は苦手なのです。 別にイケメンが好きなわけではなく 奇麗好きなアホが大好き。。。 これが幸運の女神の性格です。」綺麗なところには、清々しい綺麗な気が漂うと思うのです。綺麗なところに蝶が優雅に舞うように、目には見えなくとも美しい存在が舞うと思うのです。時には、良い香りが漂うこともあると思うのです。ということは、綺麗なところでは、綺麗で美しい存在が授けて下さる素晴らしいインスピレーションや直感に恵まれたり、心美しく、明るく、元気に、楽しく、笑顔で、気持ちの良いお仕事や何かをさせて頂くことができる、ということでもあると思うのです。それ故に、効率良く、能率高くできるのだと思うのです。そのような綺麗なところ、綺麗な環境を作る為に、自ら整理整頓をさせて頂きながら、綺麗を維持するからこそ、自分自身の心も磨かれ、美しい心になっていくのだと思うのです。汚いところには、鬱陶しい重い気が淀み、溜まると思うのです。汚いところには蝿が落ち着きなく群がるように、目には見えなくとも汚い存在が群がるのだと思うのです。時には、悪臭が鼻を突くこともあると思うのです。ということは、汚いところでは、知らず知らずの内に汚い存在による囁きに支配されながら、良心に背き、暗く、陰鬱に、不平不満、愚痴を言いながら、身も心も入っていないお仕事や何かを、ただ形だけしている、ということになると思うのです。それ故に、効率、能率が悪いのだと思うのです。「整理整頓しようと思ってはいるんだけど。。。」「綺麗にしたいなぁ、と思ってはいるんだけど。。。」と弁解をする方に限って、自分のやりたいことや好きなことには時間を散々投じているもの。。。はたまた、時間を投じなくて良いものに無駄な時間を投じているもの。。。ただ、面倒臭い整理整頓や清掃をやりたくないだけ。。。汚いところを綺麗にしようとしたり、整理整頓、清掃をさせて頂くこともしない。。。そういう姿勢の繰り返しが、自分では気づいていなくても、本当は美しい自分の心やお部屋に、埃や汚れを幾重にも重ねてしまい、自分の心やお部屋を穢してしまうのだと思うのです。私たちの身も心も、お部屋も、もともとは綺麗で美しいものだと思うのです。そのような自分の身や心、お部屋を美しく綺麗に保たせて頂く為には、心やお部屋の整理整頓、清掃が必要だと思うのです。 生かさせて頂いている限り、自分の身の回りが散らかったり、汚れたりしてしまうことは、極自然なことだと思うのです。その自ら散らかし、汚したものを、自ら整理整頓したり、清掃させて頂き、綺麗な状態に戻すことこそ、自分の心を磨くという修行になるのだと思うのです。自ら散らかし、汚したものをそのまま放置し、散らかしっぱなし、汚しっぱなし。。。表面的なところだけを綺麗にして、体裁を取り繕ってみたところで、ただ取り繕っているものであるが故に、結局のところ、直ぐに散らかり、汚れていくと思うのです。自分で散らかし、自分で汚したものにもかかわらず、自分で片付けもせず、自分で磨きもせず、自分で整理整頓したり、清掃することもない。。。そのような、自分にも他にも無責任な姿勢だからこそ、自分の身も心も、お部屋も綺麗にならないが故に、幸運の女神さんが遠ざかる、否、自ら遠ざけているのだと思うのです。自分で散らかし、自分で汚したものは、自分で片付け、自分で磨き、自分で整理整頓して清掃させて頂く。。。そのような自分にも他にも責任ある行為をさせて頂くことによって、自分の身も心も、お部屋も綺麗にすることができるからこそ、幸運の女神さんがお喜び下さるのだと思うのです。「心の整理がつかない人は、余計なことを考えすぎです。 余計なことを考えすぎているから、頭の中がどんどん散らかります。 たくさんものがあれば豊かになると思われがちですが、実は逆です。 不要なものを取り除くことで集中でき、豊かになるのです。 まず、捨てることです。シンプルな状態になって初めて、 心の内面と向き合うことができるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050001/「自分の部屋の整理整頓ができない人が、 心の整理整頓ができるはずがありません。 部屋の状態と心の状態は同じといっても過言ではないのです。 本当は掃除の基本は、捨てることです。 散らかりやすい部屋は、それだけ余計なものがたくさんある部屋ということです。 使っていないものは、いらない物ですよ。宿便と同じです。 あるだけで、悪臭を放ち、体調を悪化させてしまいます。 隅にたまっている不要なものを、思い切って除去してしまうのです。 掃除の基本は、まず使っていない物を捨てることです。 部屋の内面がそうであるように、心の内面も同じです。 心の整理がつかない人は、余計なことを考えすぎです。 余計なことを考えすぎているから、頭の中がどんどん散らかります。 たくさんものがあれば豊かになると思われがちですが、実は逆です。 不要なものを取り除くことで集中でき、豊かになるのです。 まず、捨てることです。シンプルな状態になって初めて 心の内面と向き合うことができるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050001/「人間は、建設するものと、破壊するものが必要です。 片方だけだと不満が募り、両方共無いと非常に不幸を感じて、 生きている喜びを味わうことが出来ないのです。 あなたは、何かを建設していますか?何かを破壊していますか? 何かを建設しようと頑張る人は多いのですが、 何かを破壊しようと頑張る人は少ないのです。 日々、善きものを建設し、悪しきものを破壊しようと努力していますか?」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402130000/「自分の中にどうしても譲れないものがあるはずです。 それを守ろうとするから苦しいのです。 壊してしまいませんか。。新たな世界に進むために。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406060000/「人生は、今日より明日へとわずかずつ加えることをくり返せば やがて大なるものになるのです。 加えるものは、あなたの好きなものでいいのです。 ただしゴミ屋敷の住人は、加えるものをちょっと間違えていますよ。。 家族や、人様の喜ぶことを加えていくならば あなたは心の大富豪となって心身も健康に。。 心の平安も獲得して、お金持ちにもなっていきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408020001/「いくら上手に包み隠しても、 腐っているものは臭うのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205280000/「お掃除のついでに、心の窓も開けてくださいね。 とっても清清しいですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210040000/「心の鏡が曇り硝子やマジックミラーであれば、 自分の心は乱れたままですから、 心の鏡は良心という布でいつも磨いておきたいものですね。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203160000/「蝿と友達になればゴミの中に連れて行かれるのです。 蝶と友達になれば、花園へ連れて行ってくれます。 しかし地上の蝿は、きらびやかに装って見えますし、 蝶は、さほど美しくも見えないのです。 心眼で観なければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207220000/「子供の散らかしたところを 片づけてはいけません。 大人が自業自得で失敗したことを 他の大人が手助けしてはいけません。 それは自分の責任で片づける問題だからです。 誰かにやってもらおう、助けて貰おうでは いつまでも自立できないのです。 依頼心の強い人は、人に頼ってばかり。。。 これは大人子供ですから、 人生を切り開くことなどできるはずもないのです。 貧乏しているのも仕方ないことです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412010000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.27
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「他人に対して感じるいらだち、そして不快感は、 自分が、その人と同じレベルの人間であることを 教えてくれる指標となるのです。」同じ何かでも、それをしている人様が誰かによって、その人様に対する思いや感情が異なる、ということがあると思うのです。全く同じことをしている、全く同じことを言っているにもかかわらず、自分勝手な自分基準のものごとの見方で、 「この人は自分よりレベルが高い!」 「この人の言うことは信じられる!」と思っている、又は、思い込んでいる方の仰られること、されていることは、何でも尊敬の的になり、鵜呑みにしてしまうことがあると思うのです。 「この人は自分よりレベルが低い。。。」 「この人の言うことは信じられない。。。」と思っている、又は、思い込んでいる方の仰られること、されていることは、その方を見下してしまっているが故に、 「全く、レベルの低い人の言うことは。。。」 「バカの相手はしても仕方がない。。。」などとして、聞く耳すら持たない、相手にもしない、ということもあると思うのです。ここまでは、自分勝手な自分基準によるものごとの見方で、相手の方を自分より上、自分より下、と勝手に決めつけ、自己満足で納得しているのだと思うのですが、問題は、 「この人の言うこと、いちいち頭に来るな。」 「この人のやること、いちいち気に障って不快だな。」などと感じてしまう場合だと思うのです。自分ではそのつもりが無くても、必要以上にその人様の言動を意識して、観察、監視したり、時には、誇大妄想と被害妄想が膨らみ過ぎて、ああだこうだと不平不満、愚痴、怒り、嫉妬などを並べ立ててしまう。。。それは、自分では気づいていなくても、自分とその人様を同等と感じている部分があるが故に、 「その人様よりも自分の方が優位でありたい。。。」 「その人様よりも自分の方が何でも良く分かっているんだ!」 「その人様よりも自分の方が何でも良くできるんだ!」などと、自分とその人様を、自分勝手な自分基準によるものごとの見方で、勝手に比較したり、その人様を評価し、その人様よりも自分の方が優れていることをその人様に知らしめさせたかったり、他に知らしめたりすることを通じて、自己満足を得たいということの表れでしかないと思うのです。時には、自分が勝手に意識しているその人様が、自分のことを全く意に介していない、ということもあると思うのですが、その「自分のことを全く意に介していない」という姿勢に腹を立てて、勝手に苛立ち、勝手に不快感を抱くこともあると思うのです。「自分は相手を気にしているのに、相手は自分を気にしていない!」という気持ちから生まれる苛立ちや不快感だと思うのですが、それは裏を返せば、「相手が自分の思い通りにならないから」、ということでもあると思うのです。相手を自分の思い通りにしたい。。。そのような「自分さえ良ければそれで良い」という自分のことしか考えていない我儘な心のあり方が、 「この人の言うこと、いちいち頭に来るな。」 「この人のやること、いちいち気に障って不快だな。」という苛立ちや不快感を生み出す原因になっていると思うのです。苛立ちや不快感を覚える相手にフォーカスして、不平不満、愚痴、怒り、嫉妬を抱き、自分で自分を貶めたり、その感情を爆発させ、人様を傷つけ、業を増やすくらいであれば、苛立ちや不快感を覚える相手と距離を置かせて頂き、人様と自分を比較するようなことを止めて、明るく、元気に、楽しく、笑顔で過ごさせて頂いた方が、自分で自分を貶めたり、相手を傷つけることもなくなり、気持ち良く過ごさせて頂くことができると思うのです。それは、苛立ちや不快感を抱くことのないレベルや波長に移動させて頂いている、ということでもあると思うのです。それは、自分の為になるだけではなく、こちらの自分勝手な都合で、自分によって苛立たれ、不快感を露わにされている相手の方にとっても、その方が良いと思うのです。「自分が人にどう思われているのかは、 他の人たちの意見よりも、自分が他の人たちについて、 どのように言っているのかでより分かるものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405240000/「人間関係で大切なことは、 他人が自分のことをどう思っているかということではなく、 自分が彼らのことをどう思っているかということなのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406300000/「他人を知るのは理解、 自分を知るのは良心です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204280000/「酔った人はこう言うのです。おまえ、酔っているなと。 自らを知る事から始めましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207140000/「自分のことを、この世の誰とも比べないことです。 それは自分自身を侮辱する行為だからです。 比べるのは昨日の自分です。 昨日より進歩した今日の自分を褒めてあげるのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407270000/「一番の友人を観察してください。。 長所と欠点もしっかり確認してください。 そうすれば、自分がどういう人間か、冷静に観察できます。 失敗する傾向もつかめます。。 友人はあなたの分身です。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407170000/「人のことが気になって気になってしょうがない。。 これが物事にとらわれている心です。 そういう心を無くさない限り、心は安らかになりません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406150000/「他人に対して、多くを求めないことですよ。 自らの努力と愛に期待しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306240000/「他人にも自分にも完全を求めてはいけないのです。 不完全の中に美しさ清らかさを見つけてください。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203020000/「人は、友愛の精神を持たなければなりません。 権利だけを手に入れようとしないことです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210010000/「妬み、嫉み、怨み、ツラミ、復讐の心、不平不満、 足ることを知らない欲望。。 自己中心的考え。。被害妄想。。 これがあなたを苦しめている元凶です。 笑よく業を制す お祓いよりお笑いですよ。。(一部抜粋) 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406030000/「苦手な人。。。どうしても嫌い。。。 少し離れてください。。。 冷静に判断できる距離まで。。。 できれば好きになれる距離まで移動してください。。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412230001/「誰かのことをフッと思う。。 その人から電話があったり、街角でバッタリ出会ったり。。 よくあることです。 人は引き合うのです。 ですから、会いたくない人のことは思わない方がよいのです。 ところが会いたくない人、攻撃されている人。。嫌な人。。 ついつい思ってしまうものです。 好きな人。。愛する人。。心の友。。大切な人。。お世話になった人。。 どうぞ思い浮かべてください。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408300000/ 「信じられない人とは手を切りなさい。。 信じられる人とは手を結びなさい。 信じた人から裏切られたら、 人を見る目を養えたことに感謝しなさい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403110000/「人間関係に悩む人は多いのです。 誰とでも仲良くしようと努力しても、 残念ながら 価値観、性格が違う人とはうまくいかないものです。 あまり他人に振り回されないようにして、 大切な自分の時間を大切にしましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220001/「他人から誤解されたり、攻撃されることもあります。 面と向かって和解することが出来ないのならば 相手との平和と調和を願いつつ想像上の会話を試みてください。 誤解は解かれるはずです。攻撃もなくなるはずです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408070000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.26
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「苦難は人を強くするか、 打ち砕くかのどちらか。。。 天からのご褒美がどちらに降りるかは 言うまでもありません。」与えて頂いた苦難が人を強くしたり、打ち砕くのではなく、与えて頂いた境遇を「苦難」として捉えてしまった私たちの心が、自分で自分を強くしたり、自分で自分を打ち砕いている、という事でもあると思うのです♪「苦難」として捉えた境遇を、チャンスとして前向きに、肯定的に捉えて、明るく、元気に、笑顔で頑張ろうと地道にコツコツと努力することを継続させて頂くことによって、自分で自分を強く、逞しくしていると思うのです♪「苦難」として捉えた境遇に苦悩して、後向きに、否定的に捉えて、「どうして自分ばかりがこんな目に合うんだ。。。」と暗く、俯き、不平不満、愚痴、怒り、嫉妬したり、何の努力もしていないのに始めから諦めたり、始めても自分の思い通りに行かないとすぐに諦めることによって、自分で自分を打つ砕いてしまっていると思うのです。修行をさせて頂く為に、地上に生まれる機会を与えて頂いている私たちは、修行の場である地上で、努力させて頂くことは当然のことだと思うのです。天のお立場からすれば、その当然のことを、しているか否か。。。心のあり方が美しいか否か。。。ただそれだけなのだと思うのです♪「幸運や助けは、頑張って、頑張って、 これ以上は出来ないというくらいに頑張った時に 偶然を装ってふとやって来るのです。 あなたのことをいつも見守っている存在からの 御褒美ということです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312150004/「奇跡は、世の苦難に耐えて、苦労に苦労を重ね、 それでも、歯を食いしばって頑張って生きている美しい魂に 天が感動して、偶然を装った必然で、 なんらの見返りも求めない完全無償で降ろすものなのです。 信仰や寄進に比例して、降ろすものではありません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305070000/「誰からも認められなくても、 真面目、誠実、勤勉に、 コツコツと責任を果たしていく人に、 天は、偶然を装った必然で、 運命の転機である出逢いと、 幸運の鍵を用意しています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306100000/「魂のレベルの高い人は、 喜びの中でも苦難の中でも 楽しむ力があることで見分けがつきます。 苦難を楽しむ。。ドンと来い!!試練。。 人生大逆転の基本です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407250001/ 「遭遇した苦難の 最もよい面に目を向ける習慣を身に付けましょう。 実は、失敗のようで成功。。 苦難のようで、長い目でみるとラッキー。。 世の中の仕組みはこういうことなのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409210001/ 「あなたの人生のすべての出来事には意味があり、 生きていくこととは、その意味を理解することです。 理解が及ばないと不本意な人生に。。 理解が及べば潤沢で楽しい人生となっていくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408290000/「幸運の時も不運の時も、すべての現象に感謝しましょう。 感謝は最大の徳であるだけでなく、全ての徳の源なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406240001/「何があろうと決して落胆しないこと。 笑い飛ばして生きて行くこと。 それが人生、負けない人のやっていることです。 不運を逆転させる唯一の道でもあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403300000/「何が起こっても、否定しない。くよくよしない。 ありのままを受け入れ、すべてを肯定するという前向きな姿勢。 これこそ、運のいい人が身につけている姿勢なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312260002/「災難や苦難に遭遇すると、心が折れてしまう人がほとんどです。 これをよい機会に変えようと努力した人にのみ天は微笑むのです。 そして災難や苦難をジョークにして笑い飛ばせば事態は、 素早く好転していきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312210003/「苦難に直面したら嫌々耐えるのではなく、 現状を受け入れて、前向きに耐えるのです。 人は誰でも、逆転のエネルギーが内在しているのですが、 これを使わずに嘆いてばかり。。。もったいないことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312240000/「物事を悲観すれば、悲観した通りになってしまいますが、 楽観的に考え口に出していると、物事は、全て良い方向に向かいます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204160000/「苦難を苦悩にするのでは無く、 苦難を楽しんで歓喜を手に入れることのできる人になりましょう。 」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208280000/【女神経典】【ラクシュミーさんの言葉】
2014.12.26
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「他人頼みでは、埒(らち)があきません。 人は自分のことで精一杯だからです。 自分が動くことで、事態を動かすしかありません。」自分が出来ることは自分でさせて頂く。。。自分のすべきことは自分でさせて頂く。。。自分が出来ることであり、自分がすべきことであるのであれば、自分ですることは極自然なことで、当たり前のことだと思うのです。時に、辛く苦しい状況に追い込まれることもあるものですが、それは見方を変えさせて頂くと、自分のキャパシティーを広げたり、スキルをアップさせるチャンスでもあると思うのです。例えば、キャパシティーやスキルが10段階に分かれていたとします。普段の自分が出来ること、自分がすべきことのキャパシティーやスキルが 【 5 】 だとします。そこに辛く苦しい境遇を与えて頂いたとします。辛く苦しい状況にもかかわらず、自分の出来ることは何とか自分でしよう!!自分のすべきことは何とか自分でしよう!!として、同じ 【 5 】を達成することができた時、その方が普段の状態に戻った時は、【 6 】のことができるほどのキャパシティーの広がりやスキルアップがされていると思うのです。同じものごとでも、平常時とそうでない時とでは、自分にかかってくる負荷は大きく変わると思うのですが、その負荷を負荷ともせず、自力で乗り越えようと、努力し、頑張るからこそ、キャパシティーが広がり、スキルがアップするのだと思うのです。辛く苦しい時は、それまでの自分を、今の自分が乗り越えることができるかどうかの、お試しのようなものなのだと思うのです。お試しを与えて頂けるということは、乗り越えられる可能性があるからこそ、与えて頂いているのだと思うのです。それならば、辛く苦しい境遇を与えて頂いたとしても、自分を信じて、自分を頼りにして、自力で何とかしようと、頑張らせて頂く甲斐があると思うのです。そうやって、キャパシティーを広げたり、スキルをアップしていくと、人としても、仕事としても、人様からの信用や信頼を得ることに繋がっていくのだと思うのです。反面、人は楽な方、楽な方へと逃げたがることが多々あると思うのです。少しばかり辛く苦しい境遇になったからといって、自分には出来ない、とすぐに諦めたり、自助努力はせず、人様にすぐに頼ったり、被害者面して、人様の助けを求めたり、自分の出来ることや、すべきことからも逃げてしまう。。。それでは、キャパシティーを広げたり、スキルアップの為の貴重な機会を無駄にしてしまうどころか、辛く苦しいことがある度に頼り癖や他力本願が露わになれば、キャパシティーもスキルも、当初より下がってしまうと思うのです。そればかりか、安易に人様に頼るという、相手のことを考えない利己心の現れや自分のことしか考えていない自分勝手な頼り癖や他力本願な姿勢に、人様からの信用や信頼を失うばかりか、人様から敬遠されたり、軽蔑されてしまい、折角の貴重なご縁が疎遠になってしまうことすらあると思うのです。一度、人様からの信用や信頼を失い、軽蔑されたり、疎遠になってしまうと、それを挽回することは、それこそ容易ではないと思うのです。だからこそ、どんなにか辛く苦しい時でも、まずは、自分の努力や頑張りで解決させよう、とすることが大切だと思うのです。それでも駄目な時は、自尊心を捨てて、人様のご助言やご指導に耳を傾けさせて頂き、それを活かさせて頂くことが大切だと思うのです。それでも駄目な時、初めて人様に頼らせて頂いたり、人様に助けを求めたり、ご相談させて頂けば良いのだと思うのです。その時、自助努力や頑張りの過程を見て下さっている方々は、人として信用・信頼できるその人の相談に耳を傾け、助けて下さると思うのです。人様に助けて頂いたときは、心から感謝させて頂き、そのご恩に報いさせて頂くことができるよう、努めさせて頂くことが大切だと思うのです。そして、時に、自分を頼り、自分に助けを求める方が現れた時は、その方やその方の状況を冷静に、客観的に判断させて頂いた上で、助けることを選択した時は、自分が人様に助けて頂いたように、相手の立場になって助けて差し上げれば良いのだと思うのです。そのようにさせて頂くこともまた、自分を助けて下さった方々への恩返しの一つになると思うのです。--------人様からアドバイスを頂けることは、とても有り難いことだと思うのです。とはいえ、そのアドバイス通りにさせて頂くことは、アドバイスをして下さった方の生き方を真似しているに過ぎず、自分らしい生き方をしているわけではないと思うのです。自分らしい生き方をしていないということは、自分の人生が人様のアドバイスなどによって作られている、ということになってしまうと思うのです。私たちは、一人一人が個性溢れる存在で、生まれた日や生まれた場所、容姿や年齢、性格、育ってきた環境、培ってきた様々な経験、感性、特技、能力、ものごとの見方や捉え方、考え方、生き方、趣味、嗜好、好きなもの、嫌いなもの、得意なもの、苦手なもの、ものごとに対する価値観、魂のレベルなど、様々な点において、十人十色、千差万別で、共通している点といえば、「心ある人間同士」ということくらいだと思うのです。ということは、人様のアドバイスは、その人様がご自身の様々な経験から培かってきたもの故に、そのご本人様には有効でも、人様にとっては必ずしも有効とは限らないと思うのです。だからこそ、頂いたアドバイスは参考として受け止めさせて頂き、「これはいいな♪」と思えることは、自分に合う形に変えて取り入れさせて頂き、あまり心に響かなかった点は、アドバイスを頂いたことに感謝させて頂きながら、受け流させて頂けば良いのだと思うのです。「どうしたいのか。。。」「何がしたいのか。。。」「何をすべきなのか。。。」「何ができるのか。。。」 などなどそれらを最終的に決めることができるのは、何を隠そう、自分自身だと思うのです。しかも、その時々の状況に合わせて、自由自在に決めることができると思うのです。それにもかかわらず、人様のアドバイスや様々な本などにばかり依存してしまっては、どんどん自分らしく生きることができなくなってしまい、余計に自分で自分を悩ませてしまうばかりか、 「アドバイス通りにしても上手くいかない!」 「本に書いてある通りにしても上手くいかない!」などとして、アドバイスをして下さった方や本などのせいにしてしまうことがあると思うのです。アドバイス通りにしようと決めたのは自分。。。本に書いてある通りにしようと決めたのも自分。。。自分のことを自分で何も決めない。。。そういう自分のことを棚に上げて、他のせいにしてしまっては、自分で自分を貶めてしまいかねないと思うのです。そうやって、自分の人生を歪にしてしまうのだと思うのです。人様の道は人様の道。。。自分の道は自分の道。。。だと思うのです。私たちは、この世に生まれる前に、予め、自分の魂の修正や成長に必要な自分の人生設計を構築して、この世に生まれてきていると思うのです。それにもかかわらず、この世に生まれてくると、自分の人生設計よりも、人様の人生設計の方がこの世的に良く見えたりすることで、その人様のやることなすことを真似てみたり、追従してしまうことが良くあると思うのです。自分の人生設計通りに生きるのではなく、人様の人生設計の軌条に乗って生きても、それは自分の人生設計の軌条ではないが故に、自分の魂が目指している道には、いつまでたっても繋がらないと思うのです。自分にとって本当に良い人生は、生まれる前に自ら構築してきた自分の人生設計通りに生かさせて頂くことだと思うのです。欲や邪念に翻弄されることなく、人様に何と言われようと動じることなく、自分の信じる道を真っ直ぐに歩ませて頂くことこそ、生まれる前に構築してきた自分の人生設計の軌条を切り拓きながら(思い出しながら)生かさせて頂いている、ということになるのだと思うのです。 「依頼心を無くしていきましょう。 自分が持っている力が弱まっていくからです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209190000/「苦しくとも、できる限り自力で頑張りましょう。 安易に他人の同情を求めると、 軽蔑という、厄介なものが付いてくるからです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402110003/「他人に対して、多くを求めないことですよ。 自らの努力と愛に期待しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306240000/ 「前進しているつもりかも知れませんが、 他人の後ろから行く人は、前進しているのではなく 追従しているだけですから他人の道を行くだけで、 自分の進みたい道は拓かないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404190000/「人からの忠告に基づいて自分の人生を設計すると、 あなたの人生はいびつになるのです。 自分の人生は自分で設計すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406230000/ 「他人は、いろいろアドバイスしてくれますが、 あなたを苦しめているものから脱する方法は、 自分で心から納得できるものでなければなりません。 他人の解決法は参考にしかならないのです。 本来、自己というものは無く、無なのですが、 肉体を持つと煩悩の虜となって苦しむのが人というものです。 一旦、自己を手放してみることです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312230000/「地上に生を受けることは、降りる前に自分自身で決定していた、 路線に沿って魂を磨くということです。 無意味に生まれてきた人は、ただの一人も存在しないのです。 自分自身に誇りと夢を持って、活きて頂きたいと思います。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310240000/「汝の人生は、汝のものである。 大空を羽ばたくも、籠の鳥となるも 自由に選択することができる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109270000/「苦しい時、神頼みをする人。 神は、あなたを愛の心で突き放します。 苦しい時、懸命に歯を食いしばって頑張る人。 神は、あなたを助けます。。 最もよく人を幸せにする人が 最もよく幸せになります。 これは、人類が誕生して以来、不変の法則です。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311080000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311090000/ 「純粋に奇跡を信じましょう。 奇跡に頼るから、なかなか奇跡の扉が開かないのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205040000/
2014.12.25
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「聖者も生身の人間です。 それ以上でもそれ以下でもありません。 ただ愛の生涯であったのです。」愛の生涯。。。天は、地上で修業をさせて頂いている私たちに、いつも無償の愛を与え続けて下さっていると思うのです。同じ不完全な人間同士であるにもかかわらず、天から授かった無償の愛を人様に与え続けようとする天に従った生き方だからこそ「聖者」なのだと思うのです。なぜ、天は私たちに無償の愛を与え続けて下さるのか。。。それは、天のお取り計らいであり、無償の愛であるが故に、魂の修正や成長が必要な至らない点ばかりの私たちの想像では決して及ぶものではないと思うのです。しかしながら、「無償の愛を与え続ける」というその天のあり方から学ばせて頂けることは多々あると思うのです。天が私たちに無償の愛を与え続けて下さるのと同じような生き方をさせて頂くこと。。。つまり、他を愛し、他に愛を注いで生かさせて頂くことが、魂の修正や成長を促す最短距離である、ということを、ご指導下さっている、のではないかと思うのです。はたまた、私たちに与えて頂いている無償の愛を、私たち一人一人が他を愛し、他に愛を注がせて頂くことに活かさせて頂けば、世に愛を循環させ、世を愛で満たしていけば、私たちの心が望んでいる平和な世になりますよ、ということを、ご指導下さっているのではないかと思うのです。「無償の愛を与え続ける」という天の在り方。。。全く同じようなことはできる由もないと思うのですが、少しでもそれに近づけるような生き方をさせて頂くことが、「無償の愛」を与え続けて頂いている私たちの天に対する恩返しになるのだと思うのです。だからこそ、天から与えて頂いた無償の愛を自分の内に留めることなく(利己心)、他を愛し続け、他に愛を注ぎ続けさせて頂きたいものですね。(利他心)そういう生き方をさせていただいていれば、聖者と称されようとされまいと、天の無償の愛の心を受け継ぐ者であることに変わりはないと思うのです。「人が天から魂をさずかっているのは、触れ合う人々を愛するためである。 全世界の人々を愛するためである。憎しみ合うためではない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108020000/「最も美しい行為は、愛の名の下に行われます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205190000/「世の中から孤立してもいいと腹をきめて、 自分を貫いていけば、 本当の意味でみんなの役に立ち、喜ばれる人になれるのです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407130001/「自分は生きているのではなく、 「生かされている」という事実に気づきましょう。 本当の幸せは、あなたの心の中にあるのです。 幸せを追いかける人はいつまでも幸せになれず、 今、呼吸をしている幸せに気づく人が、 本当に幸せになれるのです。 まずは、生かされていることに感謝しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401020002/「人は心の美しさ。。。 太陽が朝を連れて来るように、 心美しい人は、今日も愛の光を連れて来るのです。 あなたの喜ぶ姿が私の喜びです。 人はこうして幸せになって行くのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405050001/ 「汝は、他人に幸福を分け与えることにより、 それと正比例して、自分の幸福を増加させることができる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112300000/「汝は世の人々に伝えなければならない。 本当に幸せになる人は、真実の奉仕の仕方を探し得た人であることを。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111250000/「人様の喜ぶ姿をイメージして無心に、奉仕して下さい。 それが限りなく天に通じる生き方ですから。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209220000/「いつも奉仕する機会を探して生きていきましょう。 決して、その機会を見逃してはいけないのです。 自分から、その機会を作りましょう。 機会を待つのではなく、作らないといけません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205290000/「心には、その中に愛が入っていなければ、 中身が入ってない財布と同じで虚しく哀しい存在です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402260000/「他人のための行いにこそ価値があります。 無償の愛。。それが人生の重要な秘訣のひとつです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406020001/「汝は、自分の魂の喜ぶ仕事を、根気良く続けなければならない。 それは、僅かな報酬しか生まないこともある。 それでも道は、真っ直ぐに続いていることを知れば、 いつの日か報われるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109250000/「人は、他に対し善を行っている時、 自らに対して最善を行っているのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206140000/「弱き者、懸命に生きている者を助けるのが、 汝の勤めであり、汝の幸せである。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110020000/「汝、身体が丈夫ならば、杖にすがるとも人にすがるな。 心が丈夫ならば、人を助けよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112090000/「人を喜ばせたいし、助けたい。 そういう人間になれば、幸運が舞い降りるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108060000/「大切なのは心構えです。心的態度です。 天は、心でどう思ったか、どう考えたかを観ていますから、 偽善や形だけの善行は、ほとんど評価しないのです。 心的態度。。 これが、その人の才能や努力、知識以上に重要な要素です。 心を磨く。。 これが全てに優先するのです。。 幸運の鍵。。 いつでも渡す準備はできています。 あなたの心、純粋な心に期待して、待っています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050000/「自分自身のことで身も心もいっぱいになっている人ほど、心のない人間はいない。 汝、そのような人になるなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201010000/「これを人に与えれば、私は何も食べられない。 このように考える者は、利己で餓鬼に生まれる。 これを私が食べれば、人に何も与えられない。 このように考える者は、利他で神々に生まれる。」(ビシュヌさんの分霊さん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201310000/「この世で苦しむ人は、全て利己を図った為である。 この世を楽しめる人は、総て利他を望んだ為である。」(ビシュヌさんの分霊さん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201280000/「幸せというものは、一人では決して味わえないのです。 幸せの連鎖。。無償の愛。。心と心を繋いでいきましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405090000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.25
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「愛と笑顔のない選択は、 決して良い結果にはなりませんよ。 考え直してください。」愛がない。。。裏を変えさせて頂くと、自分さえ良ければそれで良い。。。自分のことしか考えていない。。。笑顔がない。。。人様の笑顔はなくても、自分さえ笑えるようになれば良い。。。自分のことしか考えていない。。。自分勝手。。。我儘。。。利己心。。。そのように生きるのは自由だと思うのです。そして、そのように生きることによって、その時その時こそは、自分の欲が満たされ、一人勝ちしたような感じで気分が良いと思うのです。しかしながら、自分さえ良ければそれで良いという人様を思い遣る愛の心のない利己心によって、迷惑を被ったり、傷つけられたり、騙されたり、裏切られたりした人様からすれば、自分という存在は、 信用・信頼できない人。。。 話したくない人。。。 関わりたくない人。。。 相手にしない方が良い人。。。 聞く耳を持たなくて良い人。。。 距離を置くべき人。。。などのような残念な存在になってしまうと思うのです。その時こそは、ご本人様も強気で、 「別に、信用されまいが、嫌われようが関係ない。」と仰られていても、いざという時に、誰にも相手にされない、誰にも心配されない、という自分になってしまっては、自業自得とは言え、とても辛く、苦しく、悲しく、寂しいと思うのです。人は一人で生かさせて頂いているわけではないと思うのです。だからこそ、いつでも 助け合う。。。 支え合う。。。 分け合う。。。 協力し合う。。。ことができるように、 思い遣る心。。。 お互い様の心。。。 優しい心。。。 温かい心。。。 愛の心。。。などの利他心のあるものごとの選択をさせて頂きたいものですね♪ 「心には、その中に愛が入っていなければ、 中身が入ってない財布と同じで虚しく哀しい存在です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402260000/「汝、心の奥底にある気持ち、真心を大切にせよ。 心根こそ人の魂ゆえに。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112030000/「人は、友愛の精神を持たなければなりません。 権利だけを手に入れようとしないことです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210010000/「立派な思想だけがあっても誰も理解してくれません。 人には、人間性。。 つまり、思いやりのある あたたかいハートが何よりも大切なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408310000/ 「触れ合う人々を思い遣る心を習慣にしましょう。 自然な行いこそ、最大の美徳なのですから。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201212120000/「人気者は、あたたかいハートの持主ばかりです。 人に必要なのは、あたたかいハートですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406040000/「他人のための行いにこそ価値があります。 無償の愛。。それが人生の重要な秘訣のひとつです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406020001/「触れ合う人達に喜んで頂く時、その人の心は 最高の高みに達しているのです。」(女神経典) < font??>http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203300000/ 「人が天から魂をさずかっているのは、触れ合う人々を愛するためである。 全世界の人々を愛するためである。憎しみ合うためではない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108020000/ 「最も美しい行為は、愛の名の下に行われます。(一部抜粋)」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205190000/ 「幸せというものは、一人では決して味わえないのです。 幸せの連鎖。。無償の愛。。心と心を繋いでいきましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405090000/「あなたが扱われたいように、他人を扱いなさい。 汝が隣人からされたくないことを隣人に行ってはならない。 隣人を自分自身として見ることで、 人は正しい基準を得ることが出来る。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107150001/「愛のある言葉は、みんなを幸せにしますから、 ユーモア溢れる慈しみのある言葉を話して、 どんなに悩んで苦しんでいる人でも、 思わず、笑顔にさせてしまうことから始めましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210210000/「人間として一番大切なのは、 頭の良し悪しではなく、心の良し悪しです。 幸せになるのも頭の良し悪しではなく、 心の良し悪しです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404100000/「自分自身のことで身も心もいっぱいになっている人ほど、 心のない人間はいない。汝、そのような人になるなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201010000/「今日も笑顔で過ごしましょう。 笑顔は他人にも伝染します。 自分が明るく楽しくなることで、人にも多く貢献できるのです。 笑顔の輪が広がれば、世界に平和が訪れます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311060000/「汝の徳性を輝かせるもので、表情ほど重要なものはない。 笑顔で生きる者に天は微笑む。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110270000/「後味がいいなあ。。。良いことをしたご褒美です。 後味が悪いなあ。。。良くないことをした報いです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407170001/ 「最初の考えは単なる思い付きだから欠陥だらけ。 二度目の考えは、自己中心的でダメ。。 三度目の考えが、最善です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407190002/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.24
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「世の中で、もっとも恐るべしは 「亀の歩み」なのです。 世間にバカにされようが、笑われようが、 なめられようが、コケにされようが、 悪口を言われようが そんなことは御構いなし。。。 目標に向かってただただ歩みを進める ドン亀に勝るものはいないのです。」バカにされる。。。笑われる。。。なめられる。。。コケにされる。。。あることないこと吹聴される。。。誹謗中傷される。。。悪口を言われる。。。相手にどんなことをされようとも、相手に何を言われようとも、 怯まず。。。 気にせず。。。 相手にせず。。。 妥協せず。。。 決して諦めず。。。自分の目的や目標に続く道を、信念をもってただただひたすらに、地味に、地道に、コツコツと、歩み続けていく。。。その歩みこそゆっくりでも、もはや誰にも止められない。。。誰にも止めることができない信念と志を抱くことができる強く逞しい心をもっているからこそ「もっとも恐るべし」なのだと思うのです。人様をバカにする人。。。人様をコケにする。。。 人様がやっていて、自分がやってもいないことをバカにする。。。 それこそバカだと思うのですが、そんなバカだから、 「人様をバカにする」というバカなことを自分がしていることに 気付けないのだと思うのです。 それを周りの人様は「コケ」ならぬ「滑稽」に見ているのだと思うのです。人様を笑う人。。。 人様に笑われたくない人に限って、 自分が先に笑われたりしないように、 人様を冷笑することが多いと思うのです。 自分がされて嫌なこと、人様がされて嫌なことを、 人様に平気で「笑って」する。。。 笑えないようなことを笑ってすることができる。。。 もはやお気の毒な方なのだと思うのです。人様をなめる。。。 人様を自分より劣っていると見ているからこそ、 人様をなめてしまうのだと思うのです。 裏を返せば、驕り高ぶっているということだと思うのです。 優れた人格者は、驕り高ぶらないことを考えれば、 人様をなめるような方は、「私は優れていません」と 自ら露呈しているようなものだと思うのです。人様のことをあることないこと吹聴する。。。人様のことを誹謗中傷する。。。人様の悪口を言う。。。 そのようなことをするご本人様は、 お気づきになっていない、ということが多いと思うのですが、 その多くは、自分が出来ないことをしている相手に対する嫉妬。。。 自分が注目されたい、自分がちやほやされたいのに、 自分が注目されず、ちやほやもされず、 相手が注目され、ちやほやされていることに対する嫉妬。。。 幸せそうに見える相手に、自分より幸せになって欲しくないという嫉妬。。。 だと思うのです。 吹聴するのも、誹謗中傷するのも、悪口を言うのも自由だと思うのですが、 人様のことを吹聴、誹謗中傷、悪口ばかり言う方と、仲良くしたい、 と思う方は決して多くはないと思うのです。 つまり、人様のことを吹聴、誹謗中傷、悪口ばかりを言うことは、 自分の素性を自ら露呈しているだけでなく、 人様に自分との距離を置くように自ら仕向けてしまっている、 ということでもあると思うのです。 自分がされて嬉しくないことは、人様にもしない方が良いと思うのです。人様に バカにされる。。。 笑われる。。。 なめられる。。。 コケにされる。。。 あることないこと吹聴される。。。 誹謗中傷される。。。 悪口を言われる。。。という方は、人様にそのようなことをされるほど、自分らしく、ありのままの自分で、自分のやりたいことをやり、自分の生きたいように生きている。。。自分の人生を全うしている、ということでもあると思うのです。反対に、人様のことを バカにする。。。 笑う。。。 なめる。。。 コケにする。。。 あることないこと吹聴する。。。 誹謗中傷する。。。 悪口を言う。。。という方は、人様のことが、気になって気になって仕方がないからこそ、そのようなことをするのだと思うのです。裏を返させて頂くと、人様のことが気になってしまうことによって、自分の人生にもかかわらず、自分らしく生きていない、ということでもあると思うのです。自分は自分。。。人様は人様。。。自分の人生は自分のもの。。。人様の人生は人様のもの。。。バカにされようと、笑われようと、そんなこと気にせず、自分の人生を自分らしく生きていく。。。自分の人生があるにもかかわらず、自分らしく生きることをせず、人様のことばかりを気にして、人様をバカにしたり、笑ったり。。。私たちの魂が喜ぶ生き方は、どちらなのでしょうね。。。魂が喜ぶ生き方をさせて頂けば、自分も喜びの多い、人生になるのだと思うのです。「自分自身という財産を持っている人。。。 最終的に勝利者になる人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405020001/「信じる道を真っ直ぐに。。 困難にぶち当たった時は、迂回してもいいのです。 ただ、逃げ道に逃げ込むことだけは避けて下さい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403080000/「自分の姿をありのままに直視する。。 それが本物の強さです。。 本物になれば、人生は思うままに拓けるのです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406110000/「人から笑われようとバカにされようと、 自信を持って堂々としていればいいのです。 あなたが堂々としていると、あなたをバカにして 笑っていた人も恥ずかしくなって、 むしろ尊敬の念を持ってあなたに接してきます。 自分を卑下しているから、人にも軽視されるようになるのです。 あなたの素晴らしさ。天は全てを知っていますよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312040002/「自分の姿をありのままに直視して 「あゝなんて自分はアホなんだろう。。。」 と、気づくこと。 それが悟りです。 そこから本当の人生がスタートするのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408050000/「たとえ歩みはのろくとも。。。 良心に従って正しい道を歩んでいるのならば なんら恥じることはありません。 それでいいのです。 先に行っている人が 偉いわけでも優れているわけでもないからです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412180000/ 「何かを成し遂げたいのなら、 人並み以上に努力をするのは、当然ですが あと一つ、人並み以上に阿呆にならなければなりません。 利口になろうとするのがそもそもの間違いなのです。 あなたは利口よりも限りなく阿呆の方が近いのですから。。 本物の利口と、本物の阿呆は完全に同格なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406190001/ 「非凡なことを打ち上げる。 これすなわち平凡な人。 平凡なことをコツコツと続ける。 これすなわち非凡な人なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401240000/「ゆっくり歩いて下さいね。 走るより、人生、遠くへいけますから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210250000/「歩みは遅くても、歩んだ道を引き返さない人は、 最終的に相当の距離を進んでいるものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405290000/ 「神社仏閣などの長い階段は、 急いで駆け上がろうとすると途中でへばってしまうのです。 人生も同じこと。。 一段ずつ確実に上がっていけば、 やがてはちゃんと目的地まで上がることができるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403120000/「汝、牛に乗れ。決して馬に乗ろうと思うなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111010000/「他人の目を気にせず、おおらかに自分らしく 個性的に生きることだと思います。 この世的権威や、お金など、死後は無価値となってしまうのですが、 唯一つ「心」だけは持って還れるのです。 「心」こそ宝ですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210100000/「世間や社会に恥ずかしくないように生きるのではなく、 自分に恥ずかしくないように生きていきましょう。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303030000/「人は自分自身を冷笑しないために 他人を冷笑する傾向があります。 自分も他人も冷笑の対象にしてはいけません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407300001/「自分に自信の無い者は、他人の悪口を言い、 責任を押し付けて暗い坂道を降りていく。 汝は良心を友として生きよ。天に通じる道ゆえに。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112280000/「知恵も智謀も、優れた人格には到底及びません。 優れた人格者は、人がうらやむ大成功しても、 決して、天狗さんにはならないものですよ。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306110000/「名誉も地位も権力も学歴も財力も収入も、肩書きも 地上の小さな世界でしか通用しない煙のようなものです。 自分の才能をひけらかすことなく、笑顔を絶やさず、 周囲と同調してやっていける人こそ、立派な人です。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311130000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311140000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.12.24
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「苦手な人。。。どうしても嫌い。。。 少し離れてください。。。 冷静に判断できる距離まで。。。 できれば好きになれる距離まで移動してください。。。」私たちは、一人一人が個性溢れる存在で、 生まれた日や生まれた場所、容姿や年齢、性格、育ってきた環境、培ってきた様々な経験、感性、特技、能力、ものごとの見方や捉え方、考え方、生き方、趣味、嗜好、好きなもの、嫌いなもの、得意なもの、苦手なもの、ものごとに対する価値観、魂のレベルなど、様々な点において、十人十色、千差万別で、共通している点といえば、「心ある人間同士」ということくらいだと思うのです。それ位に一人一人が個性ある存在であることを考えれば、自分と合う人様よりも、合わない人様の方が多いのが、極自然なことだと思うのです。ということは、 どうしても苦手な人。。。 どうしても嫌な人。。。がいることも極自然なことだと思うのです。無理をして苦手な人や嫌な人と接する必要はないと思うのです。相手が自分にとって苦手な人、嫌な人であるが故に、自分を押し殺してまで無理に接することによって、心無き言動をしてしまう。。。相手を傷つけてしまう。。。はたまた、相手から心なき言動をされて傷つけられる。。。自分自身が悩み苦しむ。。。ストレスが溜まる。。。自分らしく生きることができない。。。などということもあると思うのです。また、自分にとって苦手な人、嫌な人は、自分が仲良くさせて頂いている自分と似た方にとっても、 「ちょっと苦手。。。」 「どうしてあなたと繋がっているのか不思議。。。」とお思いになられることもあると思うのです。時には、自分の苦手な人、嫌な人が、ご本人様としてはそのつもりが無くても、自分が仲良くさせて頂いている方に、迷惑を掛けたり、傷つけたりしてしまう、ということもあると思うのです。自分が、苦手な人や嫌な人と無理をして接することは、自分が悩み苦しんだり、イライラしたりするだけではなく、自分の大切な人にも迷惑をお掛けしてしまうこともある。。。ということを考えれば、相手にどのように思われようと、自分が自分らしく、明るく、元気に、楽しく過ごさせて頂けるように、そして、自分の大切な人に迷惑がかからないように、自ら苦手な人、嫌な人と距離をとらせて頂いた方が、それぞれが自分らしく生かさせて頂くことができると思うのです。自分にとっては苦手な人、嫌な人でも、その人に対する見方を少し変えさせて頂くと、どなた様かにとっては、仲の良い人であり、心と心で繋がることができる大切な人、無くてはならない人、心の支え、恩人などであることもあると思うのです。そのように捉えさせて頂くと、自分が苦手、嫌だ、と感じているのは、その人の一側面だけに過ぎない、ということもあると思うのです。 (ただ、その一側面の違いが大き過ぎて、 どうしても合わない、ということもあると思うのですが。。。)例え、距離を置かせて頂いた後に、その距離が縮まることがなかっとしても、苦手な人、嫌な人の幸せを願わせて頂くことによって、相手の素敵なところ、相手の好きになれそうなところが、見えてくることもあると思うのです。だからこそ、苦手な人、嫌な人と距離を置かせて頂いても、その方の幸せを心から願わせて頂きたいものですね。自分勝手な自分基準によるものごとの見方による「好き嫌い」で相手を見るのではなく、「ただ自分とは合わない方」として見て、相手を尊重させて頂くことができるような距離を保たせて頂けば良いと思うのです。相手を尊重させて頂くことができるような距離は、「苦手」「好き嫌い」などの主観によって、距離を置かせて頂いたときよりも、その距離は短くなると思うのです。「世間にはいろんなタイプの人が住んでいます。 みんなに好かれるなんて とても出来ることではありません。 嫌われることもありますよ。 気にすることはありません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412080000/「誰かのことをフッと思う。。 その人から電話があったり、街角でバッタリ出会ったり。。 よくあることです。 人は引き合うのです。 ですから、会いたくない人のことは思わない方がよいのです。 ところが会いたくない人、攻撃されている人。。嫌な人。。 ついつい思ってしまうものです。 好きな人。。愛する人。。心の友。。大切な人。。お世話になった人。。 どうぞ思い浮かべてください。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408300000/ 「人はそれぞれ。。 理解できないと投げ出すことは簡単ですが、 理解しようと相手と同じレベルに立って感じることを心がけましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406250001/ 「信じられない人とは手を切りなさい。。 信じられる人とは手を結びなさい。 信じた人から裏切られたら、 人を見る目を養えたことに感謝しなさい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403110000/「あなたの人生のすべての出来事には意味があり、 生きていくこととは、その意味を理解することです。 理解が及ばないと不本意な人生に。。 理解が及べば潤沢で楽しい人生となっていくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408290000/「人間関係に悩む人は多いのです。 誰とでも仲良くしようと努力しても、 残念ながら 価値観、性格が違う人とはうまくいかないものです。 あまり他人に振り回されないようにして、 大切な自分の時間を大切にしましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220001/「汝に、好き嫌いがあるように、 すべての人に好かれるのは無理である。 汝の言葉に耳を傾けない人には、 その人の道があり信仰がある。 幸せへの道は一つでは無い。 ただ天法というものがあるだけである。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110070000/「売り言葉に買い言葉。。 これで簡単に人は決裂します。 男女の仲、友人関係に限らず 本当に大切な人は、失ってから分かるものです。 今、別れた方がいいのか? それとも。。。 早急に答えを出さずに冷静に判断できそうな時を待ち、 しっかり考えてから決断しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402030000/ 「今世、あなたの周りにいる人は、 前世からの縁のある人が、ほとんどです。 無数の環が連なる無限の鎖なのですから、 どのような人にも愛の心で接することですよ。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207310000/「あの人、今頃、何をしているのかなあ。。 思ったことがありませんか? 長い間会わないと、心は離れていってしまうものです。 大切な人とは、きちんと連絡を取り合いましょう。 せっかくの縁を断ち切ってしまうのは 本当にもったい無いことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311260000/ 「縁ある人と、いつまで一緒にいられるか分からないのです。 それは愛する人も、今、心が通じない人も同じです。 しっかり心にとめて、お互いを大切にして生きていきましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310280000/ 「他人から誤解されたり、攻撃されることもあります。 面と向かって和解することが出来ないのならば 相手との平和と調和を願いつつ想像上の会話を試みてください。 誤解は解かれるはずです。攻撃もなくなるはずです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408070000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.23
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「神仏の像を拝む必要はないのです。 ただそれを心を込めて造った 仏師や彫刻家の心を読み取ってください。」像を形作る際に天からイメージを授かる仏師さんや彫刻家さん。。。天の美しき存在の姿のイメージを授かるということは、仏師さんや彫刻家さんのお心が美しくいらっしゃるからこそ、ということだと思うのです。お心が美しい方だからこそ、天にいらっしゃる美しい存在が観えたり、イメージとして浮かび、それを形作ることができる。。。完璧ではないにしても、美しき天の存在のお心と、仏師さんや彫刻家さんの美しき心が通じた結果、形作ることができた像は、天と地上の美しき心の合作。。。それ故に、その像の誕生の起因となった心を読み取り、感じさせて頂くことにこそ意味があるのだと思うのです。像は、「心の美しさ」を表す象徴であり、「心美しく」生かさせて頂く為の道標的象徴であり、祈りや拝む対象ではないと思うのです。像に向かって、祈ったり、拝んだりすることで満足するのは、結局のところ、祈り、拝む、という行為をしている自分だけ。。。同じ祈りや拝むでも、祈ったり、拝んだりする私たちの心が美しくなければ、祈ったり、拝んだりする内容も美しくない。。。ということでもあると思うのです。とかく私たちが祈り、拝む時は、 「願いが叶いますように♪」 「〇〇が上手く行きますように♪」などと、自分に関することの注文が多いと思うのです。 (自分の願いを叶えるための努力をしていない。。。 〇〇が上手く行くようにする為の努力をしていない。。。 天の立場からすれば、自分のすべきことや出来ることもせずに、 祈り、拝むのは、他力本願、依頼心の表れ。。。 としかお受け留め頂けないと思うのです。)美しき心の仏師さんや彫刻さんによって形作られた像の数々は、目には見えなくとも天から無償の愛を与え続けて下さっている天の存在を模ったもの。。。私たちは、祈り、拝むよりも、まずは、常に無償の愛を与え続けて下さっている天の存在に、感謝させて頂くことこそ大切だと思うのです。感謝させて頂くことなく、自分のことばかり注文・要求して、祈り、拝んでも、それは「自分さえ良ければそれで良い」という利己心でしかないと思うのです。そのような利己心や、欲や邪念に翻弄された自分の心の穢れを洗い流し、反省させて頂く。。。決して動かず、決して語らずとも、無償の愛を授けて下さっている天の存在を模った像から、清く、正しく、美しい心で生かさせて頂くことの大切さを再確認させて頂き、自分にも他にも嘘偽ることなく、ただただ誠実に、真面目に生かさせて頂くことを自分自身に、そして自分の魂に約束させて頂く。。。そのような貴重な機会を与えて下さっているのが像だと思うのです。だからこそ、自分の注文や要求を祈り、拝むのではなく、日々無償の愛を与え続けて下さっていることや、具現化された美しき天の存在に触れる機会を与えて頂いたことに心から感謝させて頂くことが大切なのだと思うのです。天が地上の私たちに無償の愛を与え続けて下さっているのと同じように、私たちも、同じ地上の人間同士で無償の愛を与え合うことの大切さ。。。そういう生き方こそ、人としてあるべき正しい心、良心に従った生き方。。。魂の修正や成長をさせて頂くことができ、自分の魂が喜ぶ生き方。。。をさせて頂くことの大切さこそ、像から学ばせて頂くべきことなのだと思うのです。「人は、力と光を、到達した高位のレベルから、 有限の低位のレベルに、降ろす役目を担っています。 木切れから菩薩を掘り出す仏師のように。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205230000/「神仏にいくら祈ってもすがっても、夢が叶うことはありません。 神仏は、コツコツと努力している姿を評価して ご褒美を降ろしてくれるわけです。 基本、神社仏閣で、お願いはしない方がいいのです。 おかしなものと同通してしまうからです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409220000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409220001/「汝は、毎日欠かさず、◯◯さんのおかげで幸せです。有難うございます。と唱えよ。 決して◯◯をして欲しいと注文をしてはいけない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109180000/「苦しい時、神頼みをする人。 神は、あなたを愛の心で突き放します。 苦しい時、懸命に歯を食いしばって頑張る人。 神は、あなたを助けます。。 最もよく人を幸せにする人が最もよく幸せになります。 これは、人類が誕生して以来、不変の法則です。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311080000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311090000/「神が、全ての人の願いを適えたら、人類は滅びるのです。 人間に有害なものを、人々が要求するからです。 天からの贈物は慎重な審査を経て下ろされるものです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208260000/「幸運の女神は、崇拝や寄進、祈りよりも努力を好むのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403190000/「不器用な努力家こそ、天が愛してやまない人なのです。 幸運の女神はこの様な人に微笑みます。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206250000/ 「幸運や助けは、頑張って、頑張って、 これ以上は出来ないというくらいに頑張った時に 偶然を装ってふとやって来るのです。 あなたのことをいつも見守っている存在からの 御褒美ということです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312150004/「奇跡は、世の苦難に耐えて、苦労に苦労を重ね、 それでも、歯を食いしばって頑張って生きている美しい魂に、 天が感動して、偶然を装った必然で、なんらの見返りも求めない 完全無償で降ろすものなのです。 信仰や寄進に比例して、降ろすものではありません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305070000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.23
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前回の続きです。 お仕事をさせて頂くことにより与えて頂けるものの1つに、「利益」という経済的指標があると思うのです。利益の「利」は、「有利なこと」「好都合であること」の意があり、利益の「益」は、「役に立つこと」「ためになること」の意があるそうです。つまり、「利益」というものは、人様にとって 「有利なこと」「好都合なこと」を自分なりに考え、模索し、人様の 「お役に立つこと」「ためになること」を自分の出来る範囲で、心を込めてさせて頂くことを通じて、得られるもの、満たされるものが、自分にとっての、本当の「利益(りやく)=人やものによって受ける恵み」だと思うのです。だからこそ、「仕事」は「仕える事」と書き、「奉仕すること」の意があるのだと思うのです。人様に奉仕させて頂くことを通じて、自分が与えて頂いているものは、対価をはじめ、色々なものがあると思うのですが、真の意味で与えて頂いているものは、心で感じる「幸せ」だと思うのです。人様のお役に立たせて頂けることや、人様にお喜び頂けることをさせて頂いているつもりが、逆に、人様にお喜び頂けたり、人様の笑顔によって「幸せ」を与えて頂ける。。。とっても素敵なことだと思うのです。だからこそ、 「人様のお役に立たせて頂けるよう頑張ろう♪ 楽しもう♪」 「人様にお喜び頂けるよう頑張ろう♪ 楽しもう♪」という心持や姿勢で、お仕事でも何でもさせて頂くことが大切だと思うのです。--------自分のお仕事(商品)を愛していれば、お仕事(商品)も自分を愛して下さる。。。だからこそ、お客様の立場になってものごとを見させて頂くことができ、お客様のお役に立たせて頂くことができるよう、そして、お客様にお喜び頂けるような、良心に従った良いお仕事をさせて頂くことが出来るのだと思うのです。ということは、その逆もしかりなのだと思うのです。自分が仕事を愛していなければ、仕事も自分を愛して下さらない。。。仕事を愛していないからこそ、お客様の立場でものごとを見ることができず、良心に背いたようなお仕事をすることとなり、何ごとも上手く運ばなくなってしまうのだと思うのです。適材適所。。。自分に与えて頂いた能力や特技を、良心に従って活かさせて頂くことができ、自分の魂が喜ぶようなお仕事をさせて頂けば、自ずとそのお仕事を愛するようになり、そのお仕事にも愛されるようになると思うのです。お仕事(商品)と相思相愛になった時、お客様の喜びや笑顔が、自分の喜びや笑顔になるのだと思うのです。お客様に喜んで頂いたり、お客様の笑顔見たさに、お仕事を楽しく頑張らせて頂きたいものですね。「職業というものは要するに、 人のためにするものです。 人のためにならない仕事は虚業です。 このことに気づけば、今の仕事に誇りが持てるはずです。 職業に誇りが無ければ、いくら稼ごうが、人は喜びがありません。 生業で額に汗して働いて家族を養っているのならば立派な大人です。。 職業に上も下もありません。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412080001/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412080002/ 「仕事は高貴なる心の栄養です。 世の中の役に立つ立派な仕事をしていきましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306080000/「汝を愛してくれるものに最高のもてなしをせよ。 それは家族であり、客であり、商品であり、 自然であり、生物である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109020000/「真実の仕事によって親切を知り、怒りを克服し、 良き行いによって悪を克服しなさい。 寛大さによって全ての卑しさを打ち負かし、 真実の仕事によって、嘘と欺瞞を打ち負かしなさい。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107160000/「汝は、自分の魂の喜ぶ仕事を、根気良く続けなければならない。 それは、僅かな報酬しか生まないこともある。 それでも道は、真っ直ぐに続いていることを知れば いつの日か報われるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109250000/「簡単なアドバイスがあります。 愛を求めているのなら愛しなさい。 愛されていないのなら別れなさい。 愛されていてもその愛を受け入れることが出来ないのなら 相手を傷付ける前に別れなさい。 愛し愛されているのなら愛を持ち続けなさい。 仕事も恋も同じです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402280000/「人様の利益を考えて、自分の時間を捧げれば、 肝心なときには、必ず、天が味方してくれます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204120000/「働くことに喜びを感じましょう。 人と動物の違いは労働にあるのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203220000/「今日のために働くのではなく明日のために働きましょう。 それが家族の幸せに繋がるのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202290000/「触れ合う人達に喜んで頂く時、 その人の心は最高の高みに達しているのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203300000/「働くこと、頑張ることを楽しみなさい。 寝る前に、今日一日頑張った自分を褒めてあげなさい。 汝は大いなる天啓を得るであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109090000/「汝、客に楽しんでもらうことを考えよ。 理屈の押売りをやめれば自然に商いは成立するのだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111080000/「世の不便を解消し、客の心の隙間を埋めていけば 商いは自然に大きくなっていく。(一部抜粋)」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109060000/「世の中の人を喜ばせたい。。 この精神でご商売をされてください。 良縁は社会を循環するのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208270000/「いつも奉仕する機会を探して生きていきましょう。 決して、その機会を見逃してはいけないのです。 自分から、その機会を作りましょう。 機会を待つのではなく、作らないといけません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205290000/「本当に幸せになる人は、奉仕の仕方を探し得た人なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204030000/「人様の喜ぶ姿をイメージして無心に、奉仕して下さい。 それが限りなく天に通じる生き方ですから。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209220000/「汝は世の人々に伝えなければならない。 本当に幸せになる人は、真実の奉仕の仕方を探し得た人であることを。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111250000/「出来ないことは、始めから引き受けないようにしましょう。 一旦、引き受けたからには、約束を守ることが、何よりも大切です。 こうして人は信用を獲得して幸せな人生になっていくのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206270000/「何もかも出来る人はいないのです。 知ったかぶりはやめて、得意分野を頼まれたら 世のため人のため、自分のためにしっかり頑張り、 出来ないものはその道のプロにお願いすればよいのです。 迷ったり困ったり、こだわったりしていないで、 出来ないものは出来ないと 素通りしてしまえばいいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170004/【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。
2014.12.22
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「お客様から心を込めて 「ありがとう」と言われる仕事がプロの仕事です。 あなたはプロの自覚を持って仕事していますか?」お客様からご注文やご依頼を頂いて有難いのは、本来、自分の方であるにもかかわらず、ご注文やご依頼を下さったお客様から 「ありがとう」というお言葉を頂く。。。 お喜びのお声を頂く。。。 お褒めのお言葉を頂く。。。 様々なご報告を頂く。。。などは、とても貴重なことであるばかりか、自分のお仕事に対する姿勢が、お客様により認めて頂いた、ということでもあると思うのです。お客様に認めて頂いたお仕事に対する姿勢は、謙譲という誇りと、プロとしての自覚をもって、その後も大切にさせて頂くべきものだと思うのです。--------「仕事」というと、生計を立てる為に従事している事柄や職業として捉えられることが多いですが、そればかりが「仕事」ではないと思うのです。「仕事」は「事」に「仕える」と書きます。その「事」が何であれ、その「事」をさせて頂くときの心が、 「楽しい♪」 「面白い♪」 「ワクワクする♪」などと心が躍ったり、 「人様にお喜び頂けたら♪」 「人様のお役に立たせて頂けたら♪」 「世のお役に立たせて頂けたら♪」などの想いを、その「事」に込めてさせて頂いているとき、それは、自分がその「事」に仕えさせて頂いているということだと思うのです。その「事」に仕えさせて頂いているからこそ、その「事」が活きて来るのだと思うのです。反対に、「やってやっている」「仕方なくやっている」などのような恩着せがましい姿勢や心では、その「事」が活きてこないと思うのです。ある「事」に仕えさせて頂くことによって、「楽しい♪」などの心の栄養を「与えて」頂き、更に、その環境や時期は様々なれど、何らかの形で「人様や世の中のお役に立たせて頂く」というご奉仕に繋がるような「仕事」をさせて頂けるのであれば、それはとても有り難いことで幸せなことだと思うのです。何かしたいことや、何かさせて頂きたいことが与えられていることに対しては、心から「感謝」をさせて頂き、その何かを、ある「事」を通じて、何らかの形でお役に立たせて頂くことで「報恩」させて頂ける。。。時に、失敗や誤り、間違いが生じてしまったときも、それを素直に受け留め、「反省」させて頂き、「この失敗は、正しい方へ導いて頂いているお知らせだ♪」という「感謝」の心をもって心新たに再び「事」に仕えさせて頂けば、正しい形で何らかのお役に立たせて頂くことが出来る。。。それが、「仕事」だと思うのです。仕事は「仕事をする」と表現されることが多いと思うのです。確かに、仕事は「する」ものだと思うのですが、「仕事をさせて頂く」という心や姿勢をもたせて頂くと、「仕事」に対する敬意や丁寧さが加わり、「お仕事」になるのだと思うのです。その時、自分にとっての「お仕事」は、ラクシュミーさんの 「仕事は高貴なる心の栄養です。 世の中の役に立つ立派な仕事をしていきましょう。」というお言葉にあるように、「高貴なる心の栄養」になるのだと思うのです。--------どのようなお仕事でも、それが僅かな人様の為にしかならなかったとしても、自分がそのお仕事をさせて頂くことを通じて、何らかの形で人様のお役に立たせて頂くことができ、人様にお喜び頂けるのであれば、それはとても嬉しいことだと思うのです。自分のお仕事について、 「こんな仕事やってられない」 「自分は何の役にも立っていないんじゃないか」などと思ったり、感じたりしても、それはあくまで自分が生み出している思いに過ぎないと思うのです。「こんな仕事」と思うものを、どのようにすれば「楽しく」させて頂くことができるのかを考えることも大切だと思うのです。自分のお仕事が役に立っているか否かは、自分が判断することではなく、人様が判断して下さること故に、自分は、自分に与えて頂いたイメージを 「これは人様のお役に立つかもしれない♪」 「これは人様にお喜び頂けるかもしれない♪」 「これはみんなにとって便利になるかもしれない♪」 「これをしたら、もっと良くなるかもしれない♪」などのような心持ちで、お仕事を楽しみながら、そして、頑張らせて頂いていれば良いのだと思うのです。お仕事に限らず、人様のお役に立たせて頂けることや、人様にお喜び頂けるであろうことのイメージが浮かび、そのイメージを具現化しようと努めて、 「何かをさせて頂くことがある」 「何らかの役目を与えて頂いている」ということだけでも有り難いことだと思うのです。だからこそ、それがお仕事であろうと無かろうと、働くことであろうと、遊ぶことであろうと、何でも楽しく頑張れるような自分の心を育ませて頂きたいものですね。何でも楽しく頑張れるような自分や、自分の心で過ごさせて頂くことが出来れば、何ごとに対しても、そして、生かさせて頂いていることに対しても、喜びを感じ、感謝の心を持って、日々を過ごさせて頂くことが出来ると思うのです。--------お仕事(生業)でご縁を頂く様々なお客様に対しても、それが一見さんであろうと、常連さんであろうと、又と無い一期一会の貴重な機会と受け留めさせて頂き、お客様を思い遣る心やお客様に対する「心の笑顔」を忘れることなく、そして、お客様の「心の笑顔」を引き出させて頂くことが出来るように、お客様の立場になって、お客様にお喜び頂けるように、という心持ちで、自然体でお仕事をさせて頂くことが大切だと思うのです。生活の糧となるお仕事(生業)から生まれる金銭などの収入の多少は、生活をさせて頂く為のとてもとても大切な指標の1つだと思うのですが、収入の多少よりも、収入を生み出すお仕事の質や姿勢、様々な行いの質や姿勢が、「正しい心による正しい行い」であることが大切だと思うのです。「正しい心による正しい行い」から生まれるこの世的な収入は少なくても、「正しい心で正しい行い」をさせて頂くことにより自分の心や魂は、喜びを感じると思うのです。その喜びこそ、貨幣価値では計ることのできない、心の収入、魂の収入、「徳」だと思うのです。その「徳」が大きくなればなるほど、心の富豪になるのだと思うのです。「正しい心で正しい行いをさせて頂く」という揺らぐことのない信念を持ち続け、ひた向きな姿勢で、過度に期待を抱いたり、過度に要求したり、自分を裏切ることなく、地道に自分を信じ続け、積善を繰り返させて頂くことが、結果的に、お客様にお喜び頂けるお仕事の質や姿勢に繋がるからこそ、お仕事(生業)の中に幸せがあり、お仕事(生業)の中の幸せから笑顔が生まれるのだと思うのです。【 ラクシュミーさんの教え-733-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.22
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「あなたが過去の間違いを悔いてばかりいたり、 未来のことを心配ばかりしていると、 この二つは合体して、あなたから活力、洞察力、健康、 そして心の平安を奪うウイルスに変身してしまうのです。 過去は過去。。。過ぎ去ったことです。 未来は、あなたが笑顔を忘れない限り 絶対に今よりも良くなるのですから、心配しなくていいのです。」今を生きる。。。「今」の自分が出来ることや、「今」の自分がすべきことを、「今」の自分がしなければ、「未来」の自分が出来るであろうことや、「未来」の自分がすべきであろうことは、「未来」の自分もしないであろう、と思うのです。「未来」の自分が出来るであろうことや「未来」の自分がすべきであろうことを「未来」の自分がするであろう自分を築くためには、「今」の自分が出来ることや、「今」の自分がすべきことを、「今」の自分がする。。。やはり、「今を生きる」姿勢で生かさせて頂くことが大切だと思うのです。「今」の自分が夢見る未来、希望を抱く未来を心に抱きながら、「今を生きる」姿勢でありたいものですね。「今」を不安を描いた未来に生きるのではなく、「今」を後悔や辛く苦しい過去に生きるでもなく、「今」という現実を素直に受け留め、「今」の自分がさせて頂くことが出来ることや、「今」すべきことを「今」する、という「今の自分」で「今を生きる」という勇ましい姿を、未来は明るく迎え入れて下さるのだと思うのです。「過去」がどのような「過去」であろうと、その「過去」のお陰様あっての「今」の自分であり、予測される「未来」がどのような「未来」であろうと、「過去」や「今」のお陰様あっての「未来」の自分だと思うのです。「過去」に苛まれるのは、「過去」の経験を素直に受け入れることが出来ず、反省することもできず、ただ後悔しているだけで、「過去」と同じように「今」を過去の自分で生き、その「過去」の経験から学び得られることに目を向けず、「今」の自分に活かしていないからだと思うのです。「未来」に不安を抱くのは、「過去」の自分を受け入れることが出来ずに、「過去」の自分を今の自分に投影しているとの同じように、「今」の自分や「今」の自分が置かれた環境等を、自分で受け入れることが出来ずに(受け入れを拒み)、「今」の自分を「未来」に投影しているからだと思うのです。まだ見ぬ「未来」に、「過去」に苛まれたことを投影して「今」を生かさせて頂くことは、まだ見ぬ「未来」に秘めている無限の可能性の扉を自ら閉ざしているに他ならないと思うのです。「過去」にとらわれず、「過去」の経験を「今」を生きる自分に前向き、肯定的に活かし、夢と希望をもって「未来」をお迎えさせて頂く。。。それこそ、無限の可能性を拓く鍵なのだと思うのです。修行が必要な不完全な私たちがさせて頂くべきことは、その時の自分に「できること」や「すべきこと」を、明るく、元気に、良心に従って、誠実に、真面目に、コツコツと地道に繰り返させて頂く努力を、笑顔で楽しみながら積み重ねさせて頂く、という「今を生きる」姿勢で生かさせて頂くことだと思うのです♪--------「今」という瞬間の繰り返しの中でしか生かさせて頂くことができない私たち。。。次から次へとやってくる「今」という瞬間や「未来」を、過去の辛く苦しい経験に苛まれながらお迎えさせて頂くことは、まだ何も描かれていない自分の「今」や「未来」のキャンバスを過去の経験で塗りつぶすことになってしまうと思うのです。それでは、自分の人生というキャンバスは、辛く苦しい思い出で塗りつぶされてしまうだけでなく、自分がより辛く苦しいと感じてしまうようなことを、自ら引き寄せてしまうことになると思うのです。辛く苦しい思い出を、辛く苦しいことで上塗りしても、傷口に塩で、悪循環の繰り返しになってしまうと思うのです。そのような悪循環の繰り返しを、自分も自分の魂も望んでいないと思うのです。それならば、辛く苦しい過去にフォーカスしてしまう癖を正させて頂き、まだ見ぬ「未来」に夢や希望を抱く、という新しい癖を身に付けさせて頂いた方が、「今」や「未来」を明るく、元気に、楽しく、笑顔で過ごさせて頂くことができると思うのです。「未来」を明るく、元気に、笑顔でお迎えさせて頂く為には、「今」から明るく、元気に、笑顔で過ごさせて頂くことが必要だと思うのです。だからこそ、いつでも前向きに、積極的に、肯定的な姿勢で、明るく、元気に、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪--------「今」を生きることしかできない私たちだからこそ、「今」という一瞬一瞬を本気で生かさせて頂きたいものですね。「今」この瞬間を懸命に生かさせて頂いていれば、その日を後悔することはないと思うのです。それを繰り返していけば、人生を後悔することもないと思うのです。「今」この瞬間を怠惰に生きれば、その時こそは楽をすることができたとしても、その時に出来ることやすべきことをしていないが故に、因果応報でそのつけが回って来たその時に、 「あの時、〇〇をしておけば良かった。。。」などと後悔してしまうことになると思うのです。後悔を経験させて頂いているにもかかわらず、反省すべきを素直に反省させて頂くことなく、正すべきを素直に正させて頂くこともなく、尚も後悔するような生き方を繰り返していけば、人生を終えた時は大後悔してしまうと思うのです。不完全で至らない点の多い私たちは、後悔することはあっても、後悔する為に生まれてきているのではないと思うのです。それならば、できるだけ後悔することのないように、そして、本当は自分の心が分かっている今出来ることや今すべきことから目を背けたり逃げることなく、誠実に、真面目に、前向きに、積極的に、肯定的な姿勢で、「今を生きる」ようにさせて頂けば良いのだと思うのです。そのような生き方をさせて頂いていると、天に帰還する日をお迎えしたとき、私たちはきっと、 「色々あったけど、良い人生だったなぁ~♪ あっという間だったけど、良い人生だった♪」と自分の人生に満足して、心置きなく天に帰還させて頂くことができると思うのです。そういう人生を歩ませて頂きたいものですね♪「過去は過ぎ去った時間です。 未来には無限の可能性があります。 未来を開くのは自分です。 それを知っているつもりでも、過去にとらわれ、 未来を限定して考えている人も多いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311230000/ 「失業、失恋、いじめや哀しみ、 辛かったことなど過去を振り返る作業はやめて、 これからの行動に対してエネルギーを注ぎましょう。 過去に束縛されていると、また別れや哀しみと出逢い、 辛い経験を繰り返すからです。 未来には幸せの出逢いが待っているのですから 過去を忘れて明るく笑顔で過ごすことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401080002/ 「絶望と希望の間に煩悶があります。 これは心に厚い雲が掛かって雨が降っている状態です。 でも雲の上にはいつも太陽が輝いていますよ。 絶望してもどうにもなりません。 何としても希望を持ち続けましょう。 笑顔を取り戻してくださいね。 私は常にあなたとともにあります。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030003/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030004/「明日を生き抜くために必要なものだけを残して、 あらゆる過去を清算してください。 未来は、あなたの思いのままです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405030000/「汝、過去を顧みるなかれ、現在を頼め。 さらに雄々しく未来を迎えよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110240000/「あなたの現在の人生は、 過去の選択の結果です。 同じことは、あなたの未来にもあてはまるのです。 良心に恥じない自分であればよいのです。 触れ合う人の喜びを我が喜びにして生きていけばよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409140000/「汝は、過去と現在とを混合しながら、 新しい未来を創造しなければならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201060000/「将来を思い煩う必要は無い。 現在為すべきことを為せ。 その他は神の考えることゆえに。。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107220000/「信じる道を真っ直ぐに。。 困難にぶち当たった時は、迂回してもいいのです。 ただ、逃げ道に逃げ込むことだけは避けて下さい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403080000/「今を精いっぱい生きましょう。 明日、後悔しないように。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412160000/「困難を予期してはいけません。 起こりもしないことに 心を悩ます必要はありません。 常に心に太陽を持ちなさい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412160001/ 「人生は、今日より明日へとわずかずつ加えることをくり返せば やがて大なるものになるのです。 加えるものは、あなたの好きなものでいいのです。 ただしゴミ屋敷の住人は、加えるものをちょっと間違えていますよ。。 家族や、人様の喜ぶことを加えていくならば あなたは心の大富豪となって心身も健康に。。 心の平安も獲得して、お金持ちにもなっていきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408020001/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.12.22
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「人間は内面から輝くのです。 スマイル スマイル。。。 いつでもどこでも。。 スマイル スマイル。。。 驚くほど人生は好転していきますよ。 もちろんお顔も美しくなっていきます。。。」同じ「笑顔」を生み出す「笑い」でも色々あると思うのです。愛嬌笑い。。。愛想笑い。。。作り笑い。。。薄笑い。。。苦笑い。。。嘲笑う。。。一笑に付す。。。似非笑う。。。笑いが止まらない。。。etc上記のように同じ「笑い」でも色々ありますが、その場の状況に応じて自ら作り出す「笑い」や、人様を小ばかにしたような「笑い」が、今の世の中にはとっても多いと思うのです。 (それは、心にゆとりや豊かさ、 余裕がないことを表しているのだと思うのです)本当の「笑い」は、そういうものではないと思うのです。本当の「笑い」は、心が楽しさや喜び、嬉しさ、面白さなどを感じた時に心から生まれる(放たれる)素晴らしいエネルギーを、表情や声、身体を用いた態度などで具現化した最高の表現のことだと思うのです。本当の「笑い」から生まれる素晴らしいエネルギーで自分自身がいつも満たされていると、心身がいつも元気で生き生きとしてくると思うのです。そうすると、自然と意気軒昂になって、いつでも前向き、積極的、肯定的になり、何でも楽しくなり、自然と笑みがこぼれて素敵な笑顔が生まれると思うのです。更に、そのような本当の「笑い」は、人様の「笑い」をも誘い、人様をも元気にさせると思うのです。だからこそ、同じ「笑う」でも、せっかく笑わせて頂くのであれば、本心から、心の底から、腹を抱えてしまうほどに笑いたいものですね。中には、「笑う」ことが苦手な方もいらっしゃると思うのですが、半ば無理やりに笑おうとすると、その笑い方や表情にぎこちなさが見え隠れすると思うのです。それでも意識して「笑う」ことを繰り返していくことにより、自然と「笑う」ことができるようになる、ということもあると思うのです。要は、「笑う」ことを癖にさせて頂けば良いのだと思うのです。--------内面が光り輝き美しければ、その見た目や表面的な様子こそ、輝かしい光や美しさが無くても、磨けば光るが現れると思うのですが、内面に光り輝く美しさが無ければ、その見た目や表面的な様子こそ、輝かしい光や美しさを放っていても、磨くと化けの皮が剥がれる、ということになってしまうと思うのです。目には見えない「内面」に目を向けさせて頂き、その「内面」を見極める目「心眼」を育ませて頂くことが大切だと思うのです。その為には、自分の「内面」である「自分の心」が美しく光り輝くように、良心に従って生かさせて頂きながら、自分の心を磨かせて頂くことが必要になると思うのです。 (裏を返させて頂くと、 自分の「内面」が美しく光り輝いていないからこそ、 本質である「内面」を見極めることができず、 その見た目や表面の様子に囚われてしまう、 ということでもあると思うのです。) 私たちの心は、磨き続けても、磨き過ぎということはないと思うのです。磨けば磨くほど、光も輝きも美しさも増す。。。私たちの心はそういうものだと思うのです。ものごとの本質である「内面」をしっかりと見極めさせて頂くことができるように、自分の心を磨き続けさせて頂きたいものですね。--------笑う門には福来たる♪裏を返せば、笑わなければ福来ない。。。だったら、ああだこうだと御託を並べず、笑って、明るく、元気に、楽しく過ごさせて頂き、幸せを感じて生かさせて頂きたいものですね♪笑う門には福来たルンルン♪♪ 幸せになる為に生まれてきた私たち♪幸せになる為には笑顔と言う笑う表情が大切だと思うのです♪笑うことが幸せを呼び込むのだと思うのです♪だからこそ、今日も、明日も、明後日も、笑うことを忘れずに生かさせて頂きたいものですね♪結果はどうであろうと、まずは笑う♪一蓮托生ならぬ、「一蓮托笑♪」が生かさせて頂きたいものですね♪「笑いのない日。。。 それは無駄な一日です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410150000/「笑顔、笑顔、笑顔、これで全てが好転しますよ。 朝から晩まで笑って生活してくださいね。 苦難を笑いのネタにして笑い飛ばしてくださいね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210180000/「今日も笑顔で過ごしましょう。 笑顔は他人にも伝染します。 自分が明るく楽しくなることで、人にも多く貢献できるのです。 笑顔の輪が広がれば、世界に平和が訪れます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311060000/「汝の徳性を輝かせるもので、表情ほど重要なものはない。 笑顔で生きる者に天は微笑む。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110270000/「着る物や身に付ける物に気を使う人は多いのですが、 残念なことに、表情に気を使う人は、ほとんどいません。 日々の明るい笑顔こそ、天の蔵を開ける幸運の鍵なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202230000/「下を向いて歩いていたら、小銭は落ちているかもしれませんが、 天空に掛かる虹を見つけることは出来ないのです。 今日も明るく笑顔の人でありましょう。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407150001/「天は、人間に笑う力を授けた。 この能力は、宇宙に存在する全てのものを 地上に降ろすほどの力を持っている。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108180000「家族と笑顔で会話していますか。。 笑顔と生業の中に本当の幸せがあるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207260000/「人の特性で、最も大切なものは表情です。 今日も表情豊かに明るく朗らかに生きて下さいね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210270000/「チャンスの種は、困難の中にあります。 衰退の種は、順風の中にあります。 幸せの種は、笑顔の中にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406080000/「幸せとは、よく笑い、楽しむこと。。 それ以外は、おまけのようなものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110001/「素晴らしい明日を迎える人は、 今日の一日を家族とともに笑顔で終えた人です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208310000/「奇跡を願うあまり、笑顔を失うことがないようにしましょう。 今日を笑顔で過ごしましょう。 奇跡は家族の笑顔の中から生まれるのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208060000/「苦しくても辛くとも、誰も恨めないのです。 身から出た錆ですから。。 誰でも業があります。。 業の修正は、大切な今世の修行ですから 悟るまで同じパターンの試練を繰り返します。 試練を笑い飛ばして生きていきましょう。 笑よく業を制す。 お祓いよりお笑いです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404180000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404180001/「妬み、嫉み、怨み、ツラミ、復讐の心、不平不満、 足ることを知らない欲望。。 自己中心的考え。。被害妄想。。 これがあなたを苦しめている元凶です。 笑よく業を制す お祓いよりお笑いですよ。。(一部抜粋) 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406030000/「汝、笑顔で忍ぶことのできる者に天は微笑むことを知れ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111270000/「光るものすべてが、金とは限らないのです。 見かけだけでは判断はできません。 人は内面の美しさ。。。それ以外の何ものでもありません。 常に自分と相手を第三者の目で観て、冷静に判断することです。 目の前に起こる現象も、不幸のようで幸運の種。。。 幸運のようで不幸の種。。。 こういうことは多いものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412050003/ 「見た目が、美しいから美しいのではないのです。 心が美しいから美しいのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208180000/「人は心の美しさ。。。 太陽が朝を連れて来るように、心美しい人は、 今日も愛の光を連れて来るのです。 あなたの喜ぶ姿が私の喜びです。 人はこうして幸せになって行くのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405050001/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ
2014.12.21
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「世の中の役にたたないことを いくら努力しても意味がありません。 ただ努力だけという人は、 エネルギーを無駄にしているにすぎないのです。」人様のお役に立つことをさせて頂こう♪人様にお喜び頂けることをさせて頂こう♪など、何らかの目的や目標を持たせて頂き、それに向かって努力を継続させて頂くことは、自分にとっても、人様にとっても、何れ、有意義なものになっていくのだと思うのです。反対に、何らの目的や目標を持つこともなく、ただ、 「自分に出来ることはこれくらいしかないから。。。」 「自分にはこれしかできないから。。。」などのような心持ちで、努力をさせて頂いても、 「自分は頑張っている!」 「自分は凄く努力している!」という自負心や自己満足は得られることができても、その努力の成果を活かす為の目的や目標がないが故に、それまでの努力や成果に意味を持たせることができず、無駄になってしまうと思うのです。せっかくの努力を無意味、無駄にしてしまうことのないように、当初こそ、 「自分に出来ることはこれくらいしかないから。。。」 「自分にはこれしかできないから。。。」として、何らの目的や目標を持つこともなくただ努力しているだけだったとしても、 「努力することができる」という素晴らしい能力を無駄にしない為に、 「自分に出来ることはこれくらいしかないけど、 これを何かの形で人様のお役に立たせたい♪」 「自分にはこれしかできないけど、 人様にお喜び頂けるような形にしたい♪」という目的や目標を後から付加したり、意味を見出したり、意味を付加することで、無駄な努力だったものは、自分にとっても、人様にとっても有意義なものに、その姿を変えていくと思うのです。 努力は、自負心や自己満足を得る為にさせて頂くものではなく、その努力の原動力となった 「人様のお役に立つことをさせて頂こう♪」 「人様にお喜び頂けることをさせて頂こう♪」などの目的を行動に起こし、実践した結果、人様にお喜び頂けたときに、それまでの努力が報われるのだと思うのです。魂の修正や成長をさせて頂く為に、この世という修行の場に生まれてきた私たちは、人様のお役に立つことをさせて頂いたり、人様にお喜び頂けることをさせて頂くことを通じて、魂の修正や成長をさせて頂くことができるのだと思うのです。ということは、自分のことしか考えていない努力は、意味もなければ、単なるエネルギーの無駄使いになり、人様のお役に立つこと、人様にお喜び頂けることなど、利他の幸せを考えてさせて頂きながらさせて頂く努力は、その利他心、無償の愛にこそ大きな意味があり、有効なエネルギーの使い方によって人様を幸せにし、その人様の幸せな様子を見て自分も幸せを与えて頂くのだと思うのです。何かをしようとするとき。。。既に何かをしているとき。。。ただその「何か」をさせて頂くのではなく、その「何か」が無駄にならないようその「何か」に意味を持たせ、その「何か」をさせて頂くにあたって、自分は「どうしたいのか」を明確にさせてから、努力をさせて頂きたいものですね。自分は「どうしたいのか」。。。それが明確であればあるほど、その時々の自分がすべきことや、できることもはっきりと分かり、努力そのものに大きな意味が刻まれて行くのだと思うのです。「一生懸命やりますとか、頑張りますでは、 何をやってもうまくいかないのです。 この仕事や勉強は何のためにしているのか。 この仕事は、勉強はどういう結果に結びつくのか。 それを考えながら、具体的に行動しなければいけないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409180000/「世間が必要としているものと、 あなたの才能が交差しているところに あなたの生き甲斐と未来があります。 交差しないところに立っていると 虚しく感じるものです。 無限の交差点がありますが、そのうちの一つが あなたのために用意された交差点です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408080001/ 「今日の目的、目標がある人は、たとえ達成できなくても、 明日に希望が繋げますが、無気力では明日への希望が湧いてきません。 ただ時間が過ぎていくだけの人生はむなしいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310050000/「日々向上心があれば、単調な日常にも、 単純作業にも飽きることがないのです。 仕事・生活の中に、向上の道を探していきましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403060000/「自分で仕事を見つけだしてきて、自分でそれを片付ける。 仕事が、出来る人が、普通にやっていることです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403040001/ (お仕事だけでなく、余暇に何をしようか見つけ出すのも同じだと思うのです。)「天命を果たす人とは、自分のできることをする人である。 汝は、自分のできることをせず、出来もしないことをしようとしてはならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201110000/「自分自身のことで身も心もいっぱいになっている人ほど、 心のない人間はいない。汝、そのような人になるなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201010000/「人は、他に対し善を行っている時、 自らに対して最善を行っているのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206140000/「仕事は高貴なる心の栄養です。 世の中の役に立つ立派な仕事をしていきましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306080000/「人様の利益を考えて、自分の時間を捧げれば、 肝心なときには、必ず、天が味方してくれます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204120000/「人様の喜ぶ姿をイメージして無心に、奉仕して下さい。 それが限りなく天に通じる生き方ですから。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209220000/「汝は世の人々に伝えなければならない。 本当に幸せになる人は、真実の奉仕の仕方を探し得た人であることを。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111250000/「大切なのは心構えです。心的態度です。 天は、心でどう思ったか、どう考えたかを観ていますから、 偽善や形だけの善行は、ほとんど評価しないのです。 心的態度。。 これが、その人の才能や努力、知識以上に重要な要素です。 心を磨く。。 これが全てに優先するのです。。 幸運の鍵。。 いつでも渡す準備はできています。 あなたの心、純粋な心に期待して、待っています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050000/「どこに行こうとしているのかわからない。。 だから現状から動けないのです。 どこに行きたいのか。。何をしたいのか。。 はっきりさせて、一点集中してください。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409230001/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.21
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「あなたの問いの大きさが そのまま答えの大きさを示しているのです。」問いが大きければ大きいほど、その問いを解く為に膨大な時間を要したり、無理難題に遭遇して苦労したりするものですが、その分、その問いを解いた時の歓喜、達成感、満足感は、計り知れないものになると思うのです。反対に、問いが小さければ小さいほど、その問いを解く為の時間は少なく済み、無理難題に遭遇することもなく、苦労も少なく済むと思うのですが、その問いを解いた時の歓喜、達成感、満足感は、その問いの大きさに比例するのだと思うのです。それは、振り子のようなものだと思うのです。大きく振れた振り子は、反対側にも大きく振れる。。。小さく振れた振り子は、反対側にも小さく振れる。。。「問い」という方面に振り子が大きく振れれば、「答え」という方面にも振り子は大きく振れる。。。「問い」という方面に振り子が小さく振れれば、「答え」という方面にも振り子は小さく振れる。。。そういうことなのだと思うのです。ただ、自分勝手な自分基準によるものごとの見方で、「問い」や「答え」の大小や重要性の高低を見誤ってしまうことも少なくないと思うのです。「大きな問い」であるにもかかわらず、「小さな問い」として受け留めてしまい、軽視した結果、「小さな答え」さえも見つからないばかりか、「大きな失敗や過ち」を犯してしまうこともあると思うのです。反対に、「小さな問い」であるにもかかわらず、「大きな問い」として受け留めてしまい、必要以上に時間や労力を掛けても、得られるものは「小さな答え」では、無駄な時間や労力を使っているだけ、ということもあると思うのです。そのようなことにならないように、自分が「問い」として感じているものは、「大きな問い」なのか。。。それとも、「小さな問い」なのかを、しっかりと見極めさせて頂いた上で、その「問い」を解かせて頂く為の努力をさせて頂きたいものですね。「経験は、人としての在り方を教えてくれますが、 問い方は教えないのです。 問い方を探究していけば、間違いを直ちに 修正する鍵を手にする事ができるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207070000/「心の深い悩みに苦しむ人は、自問自答しているのですが、 質問そのものの意味がわからないのです。 質問にたどり着いたなら、答えはすぐそこにあるのですが。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405220000/「人生は複雑なようでそうではなく、シンプルな中に真実があります。 悩みを複雑化しているのは自分自身です。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403220000/「物事は、できるだけ単純に考えましょう。 良心に従って単純に考えれば、 人生の難問も難なく解読できます。 身の回りの現象に重要な事は、ほんのわずかで、 どうでもいい不必要な部分の方が、圧倒的に多いのです。 底無し沼に入り込んで苦しんでいる人は、 単純な事を敢えて難しくしているか、 阿呆の素晴らしさに全く気付いていない、 利口の真似をしている愚かな人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170002/「大いなる喜びに、大いなる悲しみが先立つのですから、 どんなに辛くとも、大いなる悲しみを乗り越えなければなりません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206150000/「大仕事も、大恋愛も耐え忍ぶことで成就することが多いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403310000/ 「試練から忍耐が生じ、忍耐は練達を生じ、練達から希望が生じます。 そして希望から奇跡が生じるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205110000/「汝が耐え難き怒りを忍耐の心で包み込むならば、 天は汝が失ったものの何倍もの贈り物をするであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110230000/「禍福は、コインの裏表ですよ。 苦難が大きければ大きいほど、 大きな幸せが隠れているのですから、 哀しまないことです。 笑顔でコインをひっくり返しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310110000/「人生の激しい苦痛によってのみ、 人生の深みを知ることができるのです。 別れの激しい苦痛によってのみ、 愛の深みを見ることができるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407160000/「小さな事も大切である。 しかし小さな事に身を入れすぎれば、 大切な天命が果たせなくなるのである。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110110000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.20
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「ピラミッドは頂上から作ることはできないのです。。 岩を彫り出すスフィンクスは頂上からでも作れます。 この辺の見極めが難しいのです。」コツコツと継続して積み重ねなければ、成し遂げられないものごともあれば。。。いつでも、どこからでも始められるものごともあると思うのです。コツコツと継続して積み重ねなければ成し遂げられないものごとを、いつでも、どこからでも始められる、と軽視して取り組むことは無謀であるばかりか、失敗や過ちを犯す元になると思うのです。反対に、いつでも、どこからでも始められるものごとについて、必要以上にコツコツと継続して積み重ねていっても、その結果は、時間を掛けていない場合に比べても、さほど変わりはないと思うのです。ということは、そこに時間と労力を掛け過ぎることは、それらを浪費しているということになると思うのです。時間や労力を掛けるべきものごとや、掛けざるを得ないものごとは、焦らずにしっかりと時間や労力を掛けることが大切だと思うのです。時間や労力を掛けなくても良いものごとや、掛けなくても済むものごとは、無駄な時間や労力を浪費しないように、短い時間と少しの労力をもって、集中させて頂けば良いと思うのです。そうすると、余暇や余力が生じると思うのです。それを、他の時間や労力を掛けるべきものごとに掛けさせて頂くと、どちらにとっても効率、能率が良いことになると思うのです。その為には、予め、そのものごとが、時間や労力をコツコツと継続して積み重ねなければ、成し遂げられないものごとなのか。。。はたまた、いつでも、どこからでも始められるものごとなのかを、しっかりと見極めさせて頂いてから、行動に起こさせて頂くことが大切だと思うのです。「大きな事を成し遂げようと思うのならば、 小さなことを偉大なやり方でやり続けることです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401300000/「汝、小さな行動を積み重ねていけ。 いつの日か大きなことを成し遂げるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111200000/「非凡なことを打ち上げる。 これすなわち平凡な人。 平凡なことをコツコツと続ける。 これすなわち非凡な人なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401240000/「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401140000/「何かを成し遂げた人に共通する特性があります。 それは、生まれ育ち、頭の善し悪しではなく、 集中力があるかないか。。 集中力散漫な人で、何かを成し遂げた人は皆無です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401170000/「天命を果たす人とは、自分のできることをする人である。 汝は、自分のできることをせず、出来もしないことをしようとしてはならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201110000/「理想や夢に走って 基礎を創らず できることを未完のまま放り出し、 理解もしていないことをやり始めてしまう人が多いのです。 これは失敗して当然なのです。 しっかりと基礎を創ってから始めれば 半ば成功したも同然です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410130000/ 「あなたにとって、 最大の失敗は、高い目標を設定して達成できないことではなく、 低い目標を設定して達成し、そこで満足してしまうことなのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410240001/「将来を思い煩う必要は無い。 現在為すべきことを為せ。 その他は神の考えることゆえに。。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107220000/「どこに行こうとしているのかわからない。。 だから現状から動けないのです。 どこに行きたいのか。。何をしたいのか。。 はっきりさせて、一点集中してください。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409230001/ 「あなたがすること、それは、 今、しなければならないことに集中することです。 それが、たとえ断崖の道であろうとも進まなければなりません。 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407210000/「地上での失敗のほとんどは、【勉強不足】に【準備不足】が重なったものです。 出たとこ勝負というものは本来するべきではありません。 機が熟していないからです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303160000/「今いる場所から始めるのです。 自分の持っているものを全て使って できることをするのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407050001/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.20
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「この世でもっとも 驚嘆することの一つは、 夢が現実になることです。」いつ叶うとも分からない夢を追い続け、時に、諦めたくなっても決して諦めることなく、ただひたすらに、すべきことをする。。。できることをする。。。という、地味で地道なコツコツとした努力を継続させて頂いた結果、夢が現実になる。。。辛さ苦しさに涙したこともあったと思うのです。沢山の失敗を繰り返したこともあると思うのです。何をやっても上手く行かず、投げ遣りになった時もあると思うのです。全てを捨てたくなった時もあると思うのです。逃げたくなった時も、諦めたくなった時もあると思うのです。自分を信じることができないことさえあったと思うのです。それでも、決して諦めきれない夢だったが故に、追い続けることができた。。。その夢なくして、生きることができないほどの夢だったが故に、追い続けることができた。。。それほどまでに、自分と一心同体化している夢だからこそ、夢そのものが自分の人生になっているからこそ、いつ叶うとも分からない夢が現実になった時、感極まって、驚嘆するのだと思うのです。それまでの頑張りや努力、苦労が走馬灯のように甦り、夢が現実化したことで、無駄になるかもしれなかったそれら全てが報われたことに感慨深いものを感じていたり。。。自分を信じ続け、夢を追い続けてきたことが正しかったということに対する安堵感があったり。。。何よりも、夢が現実化した、夢が叶ったというこの上ないほどの幸福感。。。夢が現実化するというのは、それまでに感じたことのないような感動を与えてくれるからこそ、それに驚嘆し、時に、涙が溢れ、笑みがこぼれるのだと思うのです。「幸福がこの上なく大きい時には 微笑と涙が同時に生まれます。 涙を伴わない真実の幸せは存在しないのです。」 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402200000/「人間は、苦悩を乗り越えて、 歓喜を手に入れることができる選ばれし者である。 汝その事を伝えよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201220000/「誰もが重荷を背負って生まれてきますが、 重荷があるからこそ、倒れないのです。 人生は、涙で笑って、汗で喜ぶことです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206060000/「人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410110000/「空想は、実行の原案です。 空想に次ぐ空想。。。 空想&実行&実現と段階を追って、空想が現実化するのです。 ユーモアがあれば現実化が早まります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409270000/「夢を諦める時は、その夢を失くして、 生きていけるかどうかで考えるのです。 生きていけないのであれば、続けましよう。 障害を乗り越えて、トコトン探求していきましよう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403260000/「勝てないと思い込み、夢も諦めて 初めから努力をしない人を負け犬といいます。 勝てるかもわからないのですから、 夢を実現するために自分を信じて 努力すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402250000/「今、夢中になっているものがありますか? どうぞ何処までも探求して下さいね。 それが貴方が真に求めているものなのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310290000/「夢は決して逃げないのです。 逃げるのはいつも自分です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401150002/「夢見ることができれば、それは実現できるのです。 ただし夢は見続けなければなりません。 夢を夢で終わらせないために。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410280000/「夢を叶えるためにすることは、 したいけど、できない。を やる!! できるけど、したくない。を する!! この二つだけです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401310000/「あなたの夢の実現は、 もう少しのところまで来ているかもしれません。 どうしても実現させたかったら、 もう少し頑張ってみましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312180003/「転進したい時は、その夢を失くして、 生きてゆけるかどうかで考えてください。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409290000/「汝は、自分の魂の喜ぶ仕事を、 根気良く続けなければならない。 それは、僅かな報酬しか生まないこともある。 それでも道は、真っ直ぐに続いていることを知れば、 いつの日か報われるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109250000/「努力して創造していく間が人生なのです。 人生を楽しんでください。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208140000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.19
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「人生を深刻に考えすぎてはいけないのです。 深刻に考えれば考えるほど深みにはまっていくからです。」難しいことを難しく考えてしまうのも自分。。。易しいことを難しく考えてしまうのも自分。。。難しいことを易しく捉えるのも自分。。。易しいことを易しく捉えるのも自分。。。深く考えることを美徳として考え過ぎるのも自分。。。深く考えても仕方がないとして単純に考えるのも自分。。。深く考えても分からないものはわからない、として、「考えない」という選択をするのも自分。。。 (「考えない」と「無関心」は別だと思うのです。) 複雑に考えたから答えがでるというわけでもなければ、複雑に考えることが良い方法というわけでもないと思うのです。単純に考えたらか答えがでないというわけでもなければ、単純に考えることが良くない方法というわけでもないと思うのです。難しく考えたから答えが出るというわけでもなければ、難しく考えることが良い方法というわけでもないと思うのです。易しく考えたから答えが出ないというわけでもなければ、易しく考えることが良くない方法というわけでもないと思うのです。深く考えたから正しい答えが出るというわけでもなければ、深く考えることが答えを導く方法というわけでもないと思うのです。単純に考えたから正しい答えが出ないというわけでもなければ、単純に考えることが答えを導かないというわけでもないと思うのです。考えないから答えが生み出されないというわけでもなければ、考えないことが何も生み出さないというわけでもないと思うのです。 (考えないことによって、直感が働きやすくなり、直感に素直に 従うことが出来る自分になっている、ということでもあると思うのです。)--------そもそも、ものごとを難しく考えることによって、辛くなったり、苦しくなったり、悩んでしまっている時は、本来の自分の状態ではなくなっていると思うのです。本来の自分の状態ではない、ということは、平常心と客観的視野をもっている 通常の自分がしているであろうものごとの見方や捉え方もできなければ、良心に従った正しい思考や選択や判断も出来なくなっていると思うのです。そのような状態で難しく考えたり、深く考えたりしても、正しい答えや、正しい選択や、正しい判断などできるわけがないと思うのです。難しく考えることを自分勝手に美徳として、辛く、苦しく、悩んでいる自分に浸っていても、答えはでてこないと思うのです。仮に答えがでてきたとしても、(答えがでたと思っても)平常心や客観的視野を失っている時にでた答え故に、的を得ていなかったり、「これが正しい答えだ!」と勘違いしていたり、思い込んでいるだけの自己満足でしかないと思うのです。それでは何時まで経っても問題の解決に繋がらないと思うのです。解決しないのであれば、それ以上考えても仕方がないと思うのです。考えても仕方がないのであれば、考えることによって失ってしまった通常の自分、自分らしさを取り戻して、明るく、元気に、楽しく笑って過ごさせて頂いた方が良いと思うのです。--------私たちは、とかく問題に直面すると、深く考えなければいけない、として、ものごとを難しく考える、という傾向がありますが、そのような「決まり」はどこにもないと思うのです。むしろ、問題を解決するのは、深く考えること、難しく考えること、にあるわけではないと思うのです。それよりも、問題を抱えながらも、その問題に心が左右されたり翻弄されることなく、時には、その問題のことなど頭に無いかのようにいつも平常心をもって過ごさせて頂くことができ、いつも冷静に客観的視野をもって、ものごとを見たり捉えたりさせて頂きながら過ごさせて頂くことによって、ふっ、としたときに答えに繋がるようなヒントを与えて頂いたり、「あっ!そういうことか♪」という気付きや学び、答えを与えて頂くことになるのだと思うのです。つまり、問題は、問題を解くことばかりにその目的があるのではなく、その問題を与えて頂いても、揺らいだり、ぶれることのない強い心、平常心や客観的視野を失わない心を育ませて頂く為に与えて頂いている、ということでもあると思うのです。それならば、何らかの問題を与えて頂いたとしても、わざわざ難しく考えて、苦しんだり、悩むことをせず、 「分からないことは良心にお任せ~♪♪」という感じで、素直に良心に問い、良心の声に耳を傾けさせて頂き、あとは、いつも通りのありのままの自分で、明るく、元気に、楽しく、笑って過ごさせて頂いていれば、それで良いと思うのです。あっけらかんとした姿勢で過ごさせて頂いていると、自分では問題を解いたつもりはなくても、気付いたら問題を解いていた!ということもあると思うのです。はたまた、「問題なんて、何かあったっけ?」というくらいにもなっていると思うのです。--------何ごとも勝手に難しく考えて、苦しみ悩んで過ごさせて頂くのも人生。。。何ごともあっけらかんとして、明るく、元気に、楽しく笑って過ごさせて頂くのも人生。同じ人生、どちらを選択するのも自由だと思うのですが、折角の人生を過ごさせて頂くのであれば、楽しく過ごさせて頂きたいものですね♪そういう生き方こそ、魂の喜ぶ生き方であり、良心が導いて下さっている生きる道だと思うのです。「物事は、できるだけ単純に考えましょう。 良心に従って単純に考えれば、 人生の難問も難なく解読できます。 身の回りの現象に重要な事は、ほんのわずかで、 どうでもいい不必要な部分の方が、圧倒的に多いのです。 底無し沼に入り込んで苦しんでいる人は、 単純な事を敢えて難しくしているか、 阿呆の素晴らしさに全く気付いていない、 利口の真似をしている愚かな人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170002/「利口な人が熟慮して先延ばしにすることを、 阿呆な人はただちに取りかかるのです。 阿呆の勝ち。。先手必勝ということもあるのが人生です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404090000/「人生は複雑なようでそうではなく、シンプルな中に真実があります。 悩みを複雑化しているのは自分自身です。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403220000/「シンプルで控えめに。。 身体にも、心にも、最善の生き方です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406130001/「心の深い悩みに苦しむ人は、自問自答しているのですが、 質問そのものの意味がわからないのです。 質問にたどり着いたなら、答えはすぐそこにあるのですが。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405220000/「あれこれと心配して、心労で疲れてしまうより、 覚悟を決めてしまった方が楽になり、 災いを転じて福とする事が可能になります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401160000/ 「人生は複雑なようでそうではなく、シンプルな中に真実があります。 悩みを複雑化しているのは自分自身です。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403220000/「シンプルで控えめに。。 身体にも、心にも、最善の生き方です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406130001/「賢者は複雑なことを シンプルに考えるのですが 愚者は簡単なことを 複雑に考えるのです。 人生においてこの差は 天と地ほどの開きを生むのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409110002/「心の深い悩みに苦しむ人は、自問自答しているのですが、 質問そのものの意味がわからないのです。 質問にたどり着いたなら、答えはすぐそこにあるのですが。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405220000/「あれこれと心配して、心労で疲れてしまうより、 覚悟を決めてしまった方が楽になり、 災いを転じて福とする事が可能になります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401160000/ 「右に行くか、左に行くか。。 悩みに悩むこともあるのが人生というものですが、 どのような難局にも、第三の道があります。 実はこれがあなたのために用意された、正道なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402110002/「人生は、悩み、挫折、後悔。。これの繰り返しだと思っていませんか? 本当は、悩みは幸運の種、挫折は喜びの種、後悔は輝く希望の畑です。 幸運の種と、喜びの種を、輝く希望の畑に蒔いて育てれば、 必ず大きな実りの日々が訪れます。 種だけを見ていると、本当につまらないものに見えるかもしれません。 苦難の多いあなたは、すでに心の長者の資格があります。。 たくさんの種を手にした選ばれた人なのです。 あなたのすることは、ただ、蒔いて育てる。。それだけのことです。 あなたの望むもの全ての種は、手の中にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/2013121600「あなたの悩みは、心の持ち方一つで好転するのです。 あなたの人生の川の流れは、もう少しで二手に分かれています。 サッと幸せの流れに移ればいいのです。 そのまま不幸の流れに流されていかないことですよ。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312250001/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312250001/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.12.19
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「苦しい時、非難されているときに、 これはチャンス!!と思える人は、 人生の行方を自分で決めることができる 偉大な人なのです。」同じ境遇に対してでも、暗く、俯き、不平不満、愚痴を言って、悲観的に生かさせて頂くよりも、明るく元気に天を仰ぎ、いつも笑顔で楽観的に生かさせて頂いた方が、人生は拓けていくのだと思うのです。 (天のお立場からすれば、 暗く、俯き、不平不満、愚痴を言って、 悲観的に生きている方のお心には、 私たちが俯いてしまっているが故に、 天の無償の愛や直感を与えて下さる波長が 届きにくく、同調し難いと思うのです。 反対に、 明るく元気に天を仰ぎ、いつも笑顔で 楽観的に生きている方のお心には、 私たちが天を仰いでいるが故に、 天の無償の愛や直感を与えて下さる波長が 届きやすく、同調し易いと思うのです。 天の無償の愛や波長と同調した方が、 人生が拓けていくのは極自然なことだと思うのです。)新しく何らかの行動を起こそうとした時、悲観は、 「上手くいくかわからない。。。」 「やるだけ損。。。」などとして、新しい行動を自ら起こさないように仕向け、何の変化もない停滞や後退を維持・継続するのに対し、楽観は、 「とりあえずやってみよう♪」 「やってみなければわからない♪」などとして、新しい行動を次から次へと起こし、何らかの新しい変化を生み出す前進を生み出すが故に、人生が拓けていき、好転していくのだと思うのです。少し見方を変えさせて頂くと、この世でしか体験させて頂くことができない人生が、平坦で何も起こらなければ面白くないと思うのです。時には試練や苦難などの荒波があるからこそ、人生にインパクトがあり、面白みが生まれると捉えさせて頂けば、試練や苦難は人生を楽しませる冒険のようなものだと思うのです。魂の修正や成長を目的として、この世に生まれることをとても楽しみにしていた私たちの魂が経験させて頂いている人生は、天から地上への期限付きの冒険のようなものだと思うのです。私たちの魂は、この世に生まれることを楽しみにしていたわけですから、この世で与えて頂いている様々な境遇は、それがどのような境遇であったとしても、魂にとっては楽しいチャンスだと思うのです。だからこそ、試練や苦難を与えて頂いても、それをチャンスとして楽観的に捉えさせて頂き、人生そのものを明るく、元気に楽しませて頂いていれば、それで良いのだと思うのです。--------災難や苦難に遭遇すると、何かとその境遇に対する不平不満の言葉を並べ立てたり、心が揺らいだり、乱れてしまうものですが、そういう境遇においても、不平不満を言うことなく、心を揺らがせたり、乱すことなく、いつも平常心をもって、客観的にものごとを見たり捉えたりさせて頂くことができるかどうか。。。それを自分自身で確認させて頂く為の、お試し的なものとして与えられているのが、災難や苦難と捉えることもできると思うのです。この世において与えて頂いている様々な災難や苦難は、私たちの魂の修正や成長をさせて頂く為のチャンスとして与えて頂いているものだと思うのです。災難や苦難といえば、自分にとって不都合なもの、又は、辛く苦しいが故に苦悩するものとして捉えられがちですが、修正すべき点を修正させて頂く為のチャンスとして与えて頂いているものと捉えさせて頂けば、むしろ、とても有り難いもので、「修正する機会を与えて頂けるなんて、ラッキー♪」と、喜びながら感謝させて頂くべきものだと思うのです。それにもかかわらず、私たちは災難や苦難に苦悩し、不平・不満、愚痴ばかりを言って、悲観的になってしまうことが多いと思うのです。不平・不満、愚痴を言うことによって、災難や苦難が去るのであれば良いのですが、不平・不満、愚痴を言っても去らないのが災難や苦難だと思うのです。去らないどころか、かえって災難や苦難を強く感じてしまうだけだと思うのです。悲観的になって、不平・不満、愚痴を「言霊」として口に出し続けている限りは、それが繰り返されるばかりで、悪循環になってしまうと思うのです。その悪循環を止め、良い循環に変える為には、その逆のことをさせて頂けば良いのだと思うのです。悪循環の元になっているのが「悲観的」であるとすれば、その逆の「楽観的」で生かさせて頂けば良いのだと思うのです。悲観的から楽観的へ。。。 「真逆のことをすれば良いといわれても、 そんなこと簡単に出来るわけがない!」と思われてしまうことが多いと思うのですが、簡単に出来ないからこそ修行になる、ということもできれば、楽観的に生きているだけで、災難や苦難が去っていくのであれば、それほど楽なこともない、ということも出来ると思うのです。 (逆に捉えさせて頂くと、悲観的になっていても修行にならない、 ということでもあると思うのです。)地上の私たちの魂の修正や成長のチャンスとして、災難や苦難を与えて下さっている天からすれば、私たちがを災難を災難とせず、苦難を苦難ともせず、楽観的な生き方をしている私たちのその姿を見れば、災難や苦難を与えても仕方がない、ということになると思うのです。だからこそ、災難や苦難に苦悩し、悲観的になるのではなく、災難や苦難に対して、明るく笑えるくらいの図太い神経を育み、災難や苦難に対して脳天気に、そして楽観的になって、明るく笑って生かさせて頂いていれば良いのだと思うのです。「魂のレベルの高い人は 喜びの中でも苦難の中でも 楽しむ力があることで見分けがつきます。 苦難を楽しむ。。 ドンと来い!!試練。。 人生大逆転の基本です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407250001/ 「遭遇した苦難の 最もよい面に目を向ける習慣を身に付けましょう。 実は、失敗のようで成功。。 苦難のようで、長い目でみるとラッキー。。 世の中の仕組みはこういうことなのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409210001/ 「あなたの人生のすべての出来事には意味があり、 生きていくこととは、その意味を理解することです。 理解が及ばないと不本意な人生に。。 理解が及べば潤沢で楽しい人生となっていくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408290000/「幸運の時も不運の時も、すべての現象に感謝しましょう。 感謝は最大の徳であるだけでなく、全ての徳の源なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406240001/「何があろうと決して落胆しないこと。 笑い飛ばして生きて行くこと。 それが人生、負けない人のやっていることです。 不運を逆転させる唯一の道でもあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403300000/「何が起こっても、否定しない。くよくよしない。 ありのままを受け入れ、すべてを肯定するという前向きな姿勢。 これこそ、運のいい人が身につけている姿勢なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312260002/「災難や苦難に遭遇すると、心が折れてしまう人がほとんどです。 これをよい機会に変えようと努力した人にのみ天は微笑むのです。 そして災難や苦難をジョークにして笑い飛ばせば事態は、 素早く好転していきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312210003/「苦難に直面したら嫌々耐えるのではなく、 現状を受け入れて、前向きに耐えるのです。 人は誰でも、逆転のエネルギーが内在しているのですが、 これを使わずに嘆いてばかり。。。もったいないことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312240000/「物事を悲観すれば、悲観した通りになってしまいますが、 楽観的に考え口に出していると、物事は、全て良い方向に向かいます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204160000/「苦難を苦悩にするのでは無く、 苦難を楽しんで歓喜を手に入れることのできる人になりましょう。 」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208280000/「たくさん苦しんでいる時に あえてよく生きることです。 世をはかなんで自暴自棄になれば、苦しみが長引きます。 なんで自分ばかりこんな目に会うのか!!と嘆いていれば さらに苦難が追加されます。 苦しい時こそ むしろ人を助けることですよ。喜ばせることですよ。 自分より苦しい人は、それこそ星の数ほどいるのです。。。 悩み多ければ多いほど、光に近い人。。 人を救う天命を持って生まれてきた偉大な魂なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409110001/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ
2014.12.18
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「たとえ歩みはのろくとも。。。 良心に従って正しい道を歩んでいるのならば なんら恥じることはありません。 それでいいのです。 先に行っている人が 偉いわけでも優れているわけでもないからです。」「先に行くから偉い」「先に行くから凄い」「先に行くから優れてる」と思い込んだり、勘違いしているのは、自分勝手な自分基準のものごとの見方で、他者と自分を比較している自分だけだと思うのです。他者よりも、どんなにか早く先に進み、優越感に浸っていても、次から次へと先に進む過程において、修正すべきことを正しく修正できていなかったり、学ばせて頂くべきことに気付かず見落としていたり、その時々にすべきことをしていない、ということが多いと思うのです。心ある人間にとって大切なのは、人としてあるべき正しい心である良心に従って、魂の修正や成長に繋がるような「心のあり方」で生かさせて頂いているかどうかだと思うのです。ということは、この世的に一時こそ早く進んでいても、形だけ早く進んでいても、人としてあるべき正しい心である良心に従って、正しい心の修正や成長が出来ていない限り、そこまで戻って修正すべきを正しく修正し、学ぶべき、気付くべきをしっかりと身に付けさせて頂き、すべきことをさせて頂く為に、戻らざるを得ない、ということになると思うのです。ご本人様としては、次々と先へ進むことに努力をしていたつもりでも、先に進むことばかりで、中身が無ければ、結果的には、 骨折り損の草臥れ儲け。。。 労多くして功少なし。。。になってしまうと思うのです。そもそも、他者と自分を比較して、優劣や上下、勝ち負けを競い、優越感に浸ったり、劣等感に苛まれるなどの一喜一憂している間は、自分の人生を、自分らしく、自分のペースで歩んでいないと思うのです。自分のペースで進んでいないということは、自ら決めてきた自分の人生設計を歩んでいない、ということでもあると思うのです。自ら決めてきた自分の人生設計を、良心に従って生かさせて頂くからこそ、魂の修正や成長をさせて頂くことができ。。。幸せな人生を過ごさせて頂くことができる。。。のだと思うのです。それならば、他社と自分を比較せずに、自分は自分。。。人様は人様。。。として、自分の人生は、自分らしく、ありのままの自分、自然体の自分で、自分のペースで、日々与えて頂いている様々な境遇や出逢いをじっくりと楽しませて頂いたり、しっかりと洞察させて頂きながら、一歩一歩確実にその歩みを進めさせて頂いた方が良いと思うのです。--------~牛を馬に乗り換える~ 馬さんのように疾風の極く急いていると、 本当の自分の置かれている状況や 自分の周りの景色(状況)を正しく認識したり、 確認することが出来ず、大切なことを見逃したり、 見過ごしてしまうことが多いと思うのです。 逆に、歩みがゆっくりしている牛さんの場合は、 本当の自分の置かれている状況や 自分の周りの景色(状況)を良く見つめることができ、 もっと良く見つめたければ足を止めることもでき、 ものごとを正しく認識したり、確認することもでき、 その時の自分に大切なことを吟味しながら 選択したり、判断したり、決意することが出来るという 心のゆとりや豊かさがあると思うのです。--------~牛の歩みも千里~ 歩みがゆっくりしている牛さんでも、 怠けることなく、地道に努力を継続させて頂いていれば、 千里を歩むほどの成功を得るという意だと思うのです。 自分を信じること、 自分らしく生きること、 足をしっかりと地に着けること、 ひた向きな努力を地道に 継続させて頂くことなどが、 魂の修正や成長を促すのであれば、 牛さんに乗ったり、牛さんを引いて、 ゆっくり歩いた方が良いのだと思うのです。走り続けていると、疲れるまでの時間が短いと思うのです。走り続けていると、ゆっくり眺める余裕がないだけでなく、見るべき大切なものにさえ気付くことができなくなってしまうと思うのです。走り続けていると、直ぐに止まることができないだけでなく、直ぐに走り出すこともできないと思うのです。走り続けていると、心身が休まらないと思うのです。走り続けていると、振り返ることができないと思うのです。走り続けていると、早く進むことはできても、一歩一歩の人生を踏みしめることができないと思うのです。ゆっくり歩いていると、疲れるまでの時間が長いと思うのです。ゆっくり歩いていると、身近なものから遠いものまで見え、大切なことを見逃すことなく、見聞を広げることが出来ると思うのです。ゆっくり歩いていると、直ぐ止まることができ、直ぐ歩き始めることもできると思うのです。ゆっくり歩いていると、ゆっくり歩いていると、振り返る余裕があると思うのです。ゆっくり歩いていると、進むのは遅くても、一歩一歩の人生を踏みしめ、味わうことが出来ると思うのです。同じ人生。。。ただ走り続けて生き急ぐのも良し。。。ゆっくり歩いて「生」を与えて頂いたことに感謝させて頂き、人生を楽しみ、人生を味わうのも良し。。。どのような生き方をするのも自由だと思うのですが、魂の修正や成長の為にこの世に「生」を与えて頂いた私たち。。。見方を変えれば、この世でしか魂の修正や成長の為の修行をさせて頂くことができない私たちであれば、この世での「生」を如何に充実させながら、生かさせて頂くかが大切だと思うのです。そのように捉えると、「今を生きる」ことを大切にして、心に豊かさやゆとりを持って、人としてあるべき正しい心の道、良心に従った道を、ゆっくりと歩ませて頂き、人生を楽しみ、味わい、満喫しながら生かさせて頂いた方が、天に還ってから後悔することもない、又は、少なく、魂が喜ぶと思うのです。「ゆっくり歩いて下さいね。 走るより、人生、遠くへいけますから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210250000/「歩みは遅くても、歩んだ道を引き返さない人は、 最終的に相当の距離を進んでいるものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405290000/ 「神社仏閣などの長い階段は、 急いで駆け上がろうとすると途中でへばってしまうのです。 人生も同じこと。。 一段ずつ確実に上がっていけば、 やがてはちゃんと目的地まで上がることができるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403120000/「汝、牛に乗れ。決して馬に乗ろうと思うなかれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111010000/「生まれる前に決めていた自分のコースを 自分のペースで歩むのが最高の幸せの道なのですが、 なぜか、人のコースが良いように見えたり、 人のペースが早い様に見えて焦るのが人間です。 人は人。。我は我。。コースはみんな違います。 本来のコースを外れた人生を送って、 名誉や地位や権力を手に入れたり、 学歴や肩書、財産などがあっても 一つも面白くない人生を歩んでいる人もいるのが 世の中というものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220000/「あなたの現在の人生は、 過去の選択の結果です。 同じことは、あなたの未来にもあてはまるのです。 良心に恥じない自分であればよいのです。 触れ合う人の喜びを我が喜びにして生きていけばよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409140000/「人間は、その人がどういう人生を歩んできたのか、 苦しい経験を積んできたのかではなく、事が起きた際に、 良心に従って正しく行動したかどうかで価値が決まるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410160002/「大切なのは心構えです。心的態度です。 天は、心でどう思ったか、どう考えたかを観ていますから、 偽善や形だけの善行は、ほとんど評価しないのです。 心的態度。。 これが、その人の才能や努力、知識以上に重要な要素です。 心を磨く。。 これが全てに優先するのです。。 幸運の鍵。。 いつでも渡す準備はできています。 あなたの心、純粋な心に期待して、待っています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050000/「良心は人生航路の羅針盤。。。。 足ることを知らない欲望が嵐です。 嵐は自分で産み出したもの。。 自然に発生したのではありません。 嵐に翻弄されるのは、羅針盤に従わなかった 自分の心と言動に原因があるのです。 心のあり方を修正し、これからの言動を 修正しなければなりません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401130000/「人が見ていようといまいと、 正しき言動の出来る人でありましょう。 天は全てを知っています。 地上での勝ち負けは、大した問題ではないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310010000/「汝は良心を友として生きよ。 天に通じる道ゆえに。(一部抜粋)」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112280000/「天法は、人法の遥か上にあるのですから、 決して良心に逆らってはいけません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203250000/「常に天法である心と対話してください。 人法の遥か上の境地で生きれば、 間違いの無い正しい生涯を全うできるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204020000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.12.18
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「希望のない恐れもなければ、 恐れのない希望もないのです。 森羅万象、すべてはコインの裏表です。 灯台下暗しということは多いのです。」何かが原因となって、不安や恐れを抱いてしまったり、時には、絶望を感じてしまうこともあるものですが、不安や恐れ、絶望に苛まれながらも、 「もしかしたら、〇〇をすれば上手く行くかもしれない!」 「この一縷の望みにかけてみよう!」 「まだ全てが終わったわけじゃない! もっと良い方法があるはずだ!」などのように、心のあり方一つで、不安や恐れ、絶望と対照的な「希望」や「夢」を生み出すことができると思うのです。反対に、希望や夢を抱いて、それに向かって、地道に、コツコツと努力を続けていても、その希望や夢がなかなか叶わない現実があると、 「いつまでもこの希望(夢)に向かっていて良いのだろうか。。。 いつ叶うとも分からない希望(夢)。。。 どうしても叶えたい希望(夢)だけど、 そろそろ諦めた方が良いのだろうか。。。」 「今は上手くいっているけど、 これからも上手く行くのだろうか。。。」などのようにな、不安や恐れ、絶望を抱いてしまうこともあると思うのです。同じ境遇に対しても、ある人は「不安」や「恐れ」を感じ、ある人は「希望」や「夢」を抱く、ということがあると思うのです。ということは、その境遇そのものが「不安」や「恐れ」を生み出すものではなく、その境遇に反応している私たちの心が勝手に想像を膨らませて、「不安」や「恐れ」を生み出しているのだと思うのです。境遇そのものが「不安」や「恐れ」ではない上に、もともとそこには「不安」や「恐れ」がなかったことを考えれば、本来「不安」や「恐れ」を感じようがないと思うのです。「不安」や「恐れ」を感じようがないものに「不安」や「恐れ」を感じても仕方がないと思うのです。自ら「不安」や「恐れ」を生み出してしまっても、自分の【心のあり方ひとつ】で、「不安」や「恐れ」が消え去るばかりか、場合によっては、「希望」や「夢」を抱くことさえできるのだと思うのです。【心のあり方ひとつ】。。。心ある人間だからこその特徴だと思うのです。魂の修正や成長をさせて頂きつつ、幸せになる為に生かさせて頂いている私たち。。。同じ人生でも【心のあり方一つ】で大きく変わるのであれば、不安や恐怖に苛まれて、暗く、陰鬱になったり、不平不満、愚痴、怒り、嫉妬を生み出し、難しい顔や顰め面で生かさせて頂くよりも、希望や夢に向かって、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂く方が、人生は楽しく幸せだと思うのです。それを分かっていても、どうしても前者を選択してしまう、ということもあると思うのです。選択しているのが、自分自身であることを考えれば、不安や恐怖に苛まれるのも、希望や夢に向かって生きるのも、自分の選択次第。。。【幸福になる心のあり方】【不幸になる心のあり方】どちらを選択するかは自由だと思うのですが、魂の修正や成長をさせて頂きつつ、幸せになる為に生まれてきた私たちの魂からすれば、 【幸福になる心のあり方】こそ、魂の喜ぶ生き方なのだと思うのです。「絶望と希望の間に煩悶があります。 これは心に厚い雲が掛かって雨が降っている状態です。 でも雲の上にはいつも太陽が輝いていますよ。 絶望してもどうにもなりません。 何としても希望を持ち続けましょう。 笑顔を取り戻してくださいね。 私は常にあなたとともにあります。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030003/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030004/「なにもかも失われても、未来だけはまだ残っています。 希望を持っている限り、天はそれを求める気の毒な人を、 決して見捨てはしないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306130000/ 「希望を持ちましょう。 希望がなければ、地上のはげしい生活に 耐えて生きていけないのが人間です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209300000/「決して希望を捨ててはいけません。 あきらめたらそこで終了してしまうからです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208090000/「怖いものがあっても、それ自体にあなたを支配する力はないのです。 それを怖がる自分の気持ちに支配されてしまうことがほとんどですから 笑い飛ばしてください。怖いものは空中分解してしまいます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406180001/ 「苦しみを恐れると、恐れた分だけ、苦しみが増えるのです。 悲しみを恐れると、恐れた分だけ、哀しみが増えるのです。 消えていくものを恐れる必要はありません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207150000/「不安や心配事はすべて自分の想像によるものですから、 全てがうまくいっている想像をすればよいのです。 最初は想像がうまくいかない時もあります。 どうしても不安や心配事に縛られて、 不安や心配事が現実になってしまえば、 ただ平常心で対処すればよいのです。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311030002/「運命の中に偶然はなく、 人間はある運命に出会う以前に、 自分がそれを作っているのです。 ただし運、不運はコインの裏表ですから、 ちょっとした心の転換で簡単にひっくり返るのは事実です。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405030001/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405030002/「良いことも、悪いことも 現在、あなたがその状態を保持する努力をしない限り、 永久に続くことはなく、たえず変化していきます。 良いことが続くとき。。 あるいは悪いことが続くとき。。 自分で、その状態を保持しようと、 知らず知らず自分自身が、努力しているわけです。 日々、明るく生きることですよ。。 冗談を言って笑いあうことですよ。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310270000/「自分の心の動きを注意しましょう。 幸運も不幸も全て心の中にあるのです。 愛で満たされているときに幸運の鍵を探してみましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208150000/「不運は、日々の心の持ち方と行動によって、 最小に止めたり、完全に避けたりできるだけで無く、 幸運に変え、人々を救うことすらできるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206010000/「幸せも不幸も自分が招き入れたものです。 勝手に来たのではありません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204060000/「運命とは、幾つかの選択肢の中から自分で選び出す物で、 強制されるものでも、受け容れるものではないのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208030000/「人生はコインの裏表。 些細な親切が思わぬ幸運を呼びます。 小さな油断が思わぬ失敗を招きます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312160000/「試練と幸せは、コインの裏表に過ぎません。 乗り越えられない試練など皆無なのです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310040000/「あなたの人格形成に大きな影響を与えた出来事。。。 必ずあったのです。 哀しみや大失敗が契機となって、 大いなる自分に目覚めた人もいれば さらなる不幸を、呼んだ人もいます。 出来事は、どちらも同じであったにもかかわらず。。 人は心。。 決して挫けてはいけないのです。 自分自身を、信じることです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407060001/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ
2014.12.17
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「チャレンジする勇気のない人は、 人が成功すると、自分でも出来たと吹聴し、 人が失敗すると、手を叩いて喜ぶのです。」人様のことをああだこうだという人様に限って、自分は大したこともせず、何も成し遂げていない。。。そういうことが思いのほか多いと思うのです。 (裏を返させて頂くと、人様のことをああだこうだと 言ったり考えたりするほど暇を持て余している。。。 ということでもあると思うのです。)ああだこうだと仰られる内容も、人様の成功については、嫉妬心や被害妄想から生じる吹聴に始まり、批判や誹謗中傷で貶め、傷つけ、苦しめる。。。人様の失敗については、人様の不幸は蜜の味であるかの如く、人様の失敗を喜び勤しみ嘲笑う。。。そういう心無いことができるのは、自分が何をやりたいのかもわからず、何かに挑戦しようとする勇気もなく、地味で地道な努力や苦労を背負うことを嫌がるなど、自分では結局のところ何もしていないからこそ、成功した方の気持ちや、失敗した方の気持ちが分からない。。。相手の立場になってものごとを見ることができない。。。つまり、自分のことしか考えていない上に、自分のことが良く分かっていないからなのだと思うのです。自分はやりたいことを見つけていないのに、人様はやりたいことを見つけて頑張っている。。。それに嫉妬したり、勝手に被害妄想を抱いて、人様のことを吹聴、批判、誹謗中傷で人様を貶め、傷つけ、苦しめる。。。卑怯で卑劣なだけだと思うのです。そのような私たちの心無き行いは、私たちの魂や天から見れば、 「心ある人として残念な行い」 「魂や天が残念に思う生き方」なのだと思うのです。反対に、自分の信じる道を純粋に歩んでいる人様は、人様から何を言われようと気にせず、ただただ自分の信じる道を歩みながら、思考、行動、実践の努力を地道に繰り返すだけで、人様のことをああだこうだと言うことはないと思うのです。 (そもそも、人様のことをああだこうだと言っている暇があったら、 思考、行動、実践に時間を費やしたい、と考えると思うのです。)人様について何かを仰られるとしても、人様の成功や繁栄については、それを祝福し、共に喜ぶ。。。人様の失敗については、優しく声を掛けて激励して応援する。。。時には、何か自分に出来ることがあれば、快く助け、支え、協力することも惜しまない。。。そういうことができるのは、自分の信じる道を歩み続けることによって、そこに生じる地味で地道なひたむきな努力の継続が如何に大変であるか。。。土俵こそ異なれど、目には見えない似たような苦労を自らされているからこそ、成功した方の気持ちや、失敗した方の気持ちが良く分かる。。。相手の立場になってものごとを見ることができる。。。だからこそ、人様の気持ちを察し、人様を思い遣ることができる。。。人様に優しく、温かく接することができる。。。のだと思うのです。そのような私たちの心優しい、温かい、美しい行いは、私たちの魂や天から見れば、 「心ある人として嬉しく喜ばしい行い」 「魂や天が喜ぶ生き方」なのだと思うのです。-------自分の人生は、自分のものだと思うのです。良心に恥じるようなことをせず、自分に恥じることをせず、自分がやりたいことを探求し続け、努力させて頂きながら、自分らしく自分の人生を歩ませて頂いているのであれば、自分の人生は、どのように生かさせて頂こうと自由だと思うのです。時に、そのような生き方をさせて頂いていること、人様の自分勝手な自分基準によるものごとの見方によって、ああだこうだと言われたり、バカにされたり、誹謗中傷されたり、心が傷つくようなことを言われたりすることがあるものですが、それらに振り回される必要もなければ、気にする必要もないと思うのです。そもそも、人様のことをああだこうだと言ったり、バカにしたり、誹謗中傷したり、人様の心を傷つけるようなことを平然と言ってしまうような方は、ご自身のやりたいことが見つかっていなかったり、自分らしく過ごさせて頂くことができていないが故に、不平不満、愚痴、怒り、ストレスなどを自ら勝手に溜め込み、そのはけ口を、自分以外の他者に向けているようなものだと思うのです。それが人様の迷惑になる、ということにまで気が向かない。。。自分の不平不満、愚痴、怒り、ストレスが発散できればそれでいい。。。自分さえ良ければそれで良い。。。とっても利己的で、自分勝手なことだと思うのですが、とっても利己的で、自分勝手だからこそ、自分のやりたいことを見つけることができなかったり、人様のことばかりが気になってしまい、自分らしく生きることができないのだと思うのです。見方を変えさせて頂くと、人様のことをああだこうだと言ったり、バカにしたり、誹謗中傷したり、人様の心を傷つけるようなことを平然と言うほどの時間がある。。。時間を持て余している。。。暇。。。なだけだと思うのです。自分のやりたいことが見つからず暇。。。自分らしく生きているつもりが、人様のことばかり気にしているだけ。。。それ故に、自分のやりたいことを見つけ、それを探求し続け、努力し、自分らしく頑張っている人様の姿を羨んでしまうのだと思うのです。自分勝手な自分基準によるものごとの見方から生まれたその羨ましさが、人様のことをああだこうだと言ったり、バカにしたり、誹謗中傷したり、人様の心が傷つくようなことを言うことに繋がっていくのだと思うのですが、自分のやりたいことを見つけ、そのやりたいことを探求し続け、努力し、自分らしく頑張っている方にとっては、それらは自分のやりたいことを邪魔するもの以外の何ものでもないと思うのです。自分のやりたいことを邪魔する者を相手にしたり、自分のやりたいことを邪魔する者に振り回されてしまっては、自分のやりたいことが気持ち良くできなくなったり、自分のやりたいことに集中できなくなったり、自分のやりたいことに費やす時間が少なくなってしまうことさえあると思うのです。それは、やりたいことを自分らしくやりたい自分にとっては不本意だと思うのです。不本意であるのであれば、自分のやりたいことを邪魔する者が気にならないくらいに、自分のやりたいことを邪魔する者に振り回されることがないくらいに、自分のやりたいことに集中させて頂いた方が、より自分らしく生かさせて頂くことができて、幸せだと思うのです。要は、自分のやりたいことを邪魔するような方は、相手にしない。。。距離を置かせて頂く。。。自分のやりたいことを邪魔するような方の言動は、気にしない。。。無視する。。。それで良いのだと思うのです。相手にしない。。。距離を置かせて頂く。。。気にしない。。。無視する。。。ことは、一見冷たい行いに見えますが、人様の邪魔をするような方が、自分との関係において、それ以上、業を積まないように、もしくは、業を積めないような対応になっていることを考えれば、相手の為にもなっていると思うのです。「他人の幸福をうらやんではいけません。 なぜならあなたは、その人の密かな悲しみを知らないのですから。。 幸せそうに見えていてもそれは表面だけ。。そういう人は多いものです。。 自分だけが不幸なのでも苦しんでいるのでもありません。 妬み、嫉み、怨み、ツラミ、復讐の心、不平不満、足ることを知らない欲望。。 自己中心的考え。。被害妄想。。これがあなたを苦しめている元凶です。 笑よく業を制す お祓いよりお笑い ですよ。。 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406030000/「他人の不幸は蜜の味。 他人が不幸でなければ気がすまない。。 たまにこういう人もいますが、これでは自分が不幸になるばかりです。 思考は全て自分に還ってきますから、 「あなたの喜ぶ姿が私の喜びです。。」 こういう思考で日々、明るく笑顔で生きていけば、 ドンドン幸せになっていくのです。。 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406100000/「大したことのない人は、人の夢にケチをつけたがるものです。 自分も成功できると思わせてくれる人は器の大きい人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410240002/「たいしたことない人間ほど、 人の夢にケチをつけたがるものですが、 そんな人は生涯何も出来ない人。。 相手にする方が間違っています。 人に笑われてバカにされた夢は叶う、 と思って間違いありません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402110000/「あなたの夢を萎えさせるような人には近づかないことです。 たいしたことのない人ほど、あなたの夢に ケチをつけたがるものですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406260000/「自分に自信の無い者は、他人の悪口を言い、 責任を押し付けて暗い坂道を降りていく。 汝は良心を友として生きよ。天に通じる道ゆえに。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112280000/「嫉妬心を捨てましょう。 嫉妬は、あなたの潜在意識が正しく機能するのを妨害して、 心身の不調、経済の不調を招きます。。 むしろ他人の繁栄を心から祝福するのです。 そうすれば、あなたも確実に幸運の鍵を手にすることができます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050000/「人間は努力する限り失敗したり過ちを犯すのです。 しかし失敗から学び、過ちを修正して夢を叶えることもできます。 失敗なんかしたくないし、過ちも犯したくなければ、 努力しないでノンビリしていればいいわけです。 ただし夢が叶うことは決してありません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406170001/「勝てないと思い込み、夢も諦めて、 初めから努力をしない人を負け犬といいます。 勝てるかもわからないのですから、 夢を実現するために自分を信じて 努力すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402250000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.12.17
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「世間や社会にではなく 良心に従って自分に恥ずかしくないように 生きることです。」世間や社会に恥ずかしくないように生きる生き方は、自分を良く見せようと自分を演じたり、体裁を取り繕おうとするなど、世間や社会の自分に対する評価が良くありたいなど、世間や社会の目を気にし過ぎた生き方だと思うのです。世間や社会に恥ずかしくないように生きる生き方を、世の中では 「世渡り上手」 というのかもしれませんが、その「世渡り上手」が、「生き方上手」とは限らないと思うのです。魂の修正や成長をさせて頂くことができるこの世、という修行の場に私たちが生を与えて頂いているのは、天から授けて頂いた心の羅針盤である良心に従って、人としてあるべき正しい心の道を、自分らしく歩ませて頂くことにあると思うのです。「自分」として生まれる機会を与えて頂いているにもかかわらず、世間や社会の目を気にし過ぎて生きるということは、自分の人生にもかかわらず、自分として生きているのではなく、自分の為に生きるのでもなく、世間や社会における見栄や体裁などにおいて高い評価を得て、世間や社会にとって都合の良い自分(駒)になれるように、自分の人生を世間や社会に委ねているようなものだと思うのです。それでは本当の自分を表に出すことが出来ないがゆえに、不平や不満等が生まれてしまうと思うのです。 (とはいえ、不平や不満を生み出すような生き方を選択したのは、 何を隠そう自分自身以外のどなた様でもないと思うのです。)そして、その不平や不満さえ表に出すことが出来ず、ただ耐えるばかりで、ストレスを溜め込み、それらが怒りなどに形を変えたりするなどの良くない循環を繰り返してしまうだけだと思うのです。 (良くない循環の繰り返しは、心身の健康を害するという 結果を生み出してしまうことも少なくないと思うのです。)折角与えられたこの世における貴重な自分の人生。。。世間や社会や人様からの評価を気にしたり、見栄を張ったり、体裁を取り繕う為に自分を演じるのではなく、「自分らしさ」というありのままの自分で生かさせて頂くことができるよう、自分らしい生き方を模索し、見出させて頂くことが大切だと思うのです。自分らしい生き方は、自分の心(魂)が喜ぶ生き方だと思うのです。自分の心(魂)が喜ぶ生き方は、良心に従った生き方だと思うのです。ということは、良心に素直に従って、自分に与えて頂いた特技や能力を、人様のお役にたたせて頂く為、人様にお喜び頂けることをさせて頂く為に生かさせて頂くことこそが、天から見れば、自分に恥ずかしくない生き方、良心に恥じない生き方なのだと思うのです。それが仮にこの世的な「世渡り上手」な生き方ではなかったとしても、自分の人生を、自分自身や良心に恥じることなく、自分らしく、ありのままの自分で生かさせて頂いていれば、自分の心(魂)は、いつも明るく、元気でいることができだけでなく、いつも楽しさや喜び、嬉しさ、幸せを感じながら、笑顔で生かさせて頂くことができているのだと思うのです。そういう生き方こそ、心ある人としてあるべき正しい生き方だと思うのです。 「世間や社会に恥ずかしくないように生きるのではなく、 自分に恥ずかしくないように生きていきましょう。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201303030000/「人生は有限です。 ですから他人の気に入るような行動をするよりも、 良心に忠実に、自分を尊敬し、自分が満足できるような 行動をとるべきです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312060000/「他人の目を気にせず、おおらかに自分らしく個性的に生きることだと思います。 この世的権威や、お金など、死後は無価値となってしまうのですが、 唯一つ「心」だけは持って還れるのです。 「心」こそ宝ですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210100000/「地上に生を受けることは、降りる前に自分自身で決定していた、 路線に沿って魂を磨くということです。 無意味に生まれてきた人は、ただの一人も存在しないのです。 自分自身に誇りと夢を持って、活きて頂きたいと思います。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310240000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310250000/「自分で自分をだましたり、 自分を演出してよく見せようとしているうちは 自分の本質を成長させることはできない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107220001/「汝が最もだましやすい人は、汝自身である。 汝の想いは、善にも悪にも通じる。 善き方に想いを巡らせなさい。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107310000/「自分のことを、この世の誰とも比べないことです。 それは自分自身を侮辱する行為だからです。 比べるのは昨日の自分です。 昨日より進歩した今日の自分を褒めてあげるのです。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407270000/「自分の生きる人生を愛してください。 人の愛する人生ではなく 自分の愛する人生を生きることですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412050002/「自分を大きく見せようとして、偉ぶっても、また謙遜しても、 その人の真の実力や人柄は、どうしても現れてしまうものです。 自分のアピールに必死にならなくてもいいのです。 自然体でいいのです。周囲は見てくれていますから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312130000/「汝が最もだましやすい人は、汝自身である。 汝の想いは、善にも悪にも通じる。 善き方に想いを巡らせなさい。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107310000/「天は、全てを知っています。 何を考えたか、心の中までも。。 ですから心正しく生きなければ、 この世を去る時に大後悔するのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209140000/「人が見ていようといまいと、 正しき言動の出来る人でありましょう。 天は全てを知っています。 地上での勝ち負けは、大した問題ではないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310010000/「人間関係に悩む人は多いのです。 誰とでも仲良くしようと努力しても、 残念ながら 価値観、性格が違う人とはうまくいかないものです。 あまり他人に振り回されないようにして、 大切な自分の時間を大切にしましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220001/「人と同じことをしなければならない。。というのは単なる思い込みです。 良心に恥じず人様に迷惑を掛けないのであれば何でもやってみることです。 そしてダメなら即、中止する勇気が必要です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402020000/「汝は、常に自分自身の選択によって行動することができるが、 良心の命ずるままに行動するのが天命を果たす道である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110060000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ
2014.12.16
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「今を精いっぱい生きましょう。 明日、後悔しないように。。」今を生きる。。。「今」の自分が出来ることや、「今」の自分がすべきことを、「今」の自分がしなければ、「未来」の自分が出来るであろうことや、「未来」の自分がすべきであろうことは、「未来」の自分もしないであろう、と思うのです。「未来」の自分が出来るであろうことや「未来」の自分がすべきであろうことを「未来」の自分がするであろう自分を築くためには、「今」の自分が出来ることや、「今」の自分がすべきことを、「今」の自分がする。。。やはり、「今を生きる」姿勢で生かさせて頂くことが大切だと思うのです。「今」の自分が夢見る未来、希望を抱く未来を心に抱きながら、「今を生きる」姿勢でありたいものですね。「今」を不安を描いた未来に生きるのではなく、「今」を後悔や辛く苦しい過去に生きるでもなく、「今」という現実を素直に受け留め、「今」の自分がさせて頂くことが出来ることや、「今」すべきことを「今」する、という「今の自分」で「今を生きる」という勇ましい姿を、未来は明るく迎え入れて下さるのだと思うのです。「過去」がどのような「過去」であろうと、その「過去」のお陰様あっての「今」の自分であり、予測される「未来」がどのような「未来」であろうと、「過去」や「今」のお陰様あっての「未来」の自分だと思うのです。「過去」に苛まれるのは、「過去」の経験を素直に受け入れることが出来ず、反省することもできず、ただ後悔しているだけで、「過去」と同じように「今」を過去の自分で生き、その「過去」の経験から学び得られることに目を向けず、「今」の自分に活かしていないからだと思うのです。「未来」に不安を抱くのは、「過去」の自分を受け入れることが出来ずに、「過去」の自分を今の自分に投影しているとの同じように、「今」の自分や「今」の自分が置かれた環境等を、自分で受け入れることが出来ずに(受け入れを拒み)、「今」の自分を「未来」に投影しているからだと思うのです。まだ見ぬ「未来」に、「過去」に苛まれたことを投影して「今」を生かさせて頂くことは、まだ見ぬ「未来」に秘めている無限の可能性の扉を自ら閉ざしているに他ならないと思うのです。「過去」にとらわれず、「過去」の経験を「今」を生きる自分に前向き、肯定的に活かし、夢と希望をもって「未来」をお迎えさせて頂く。。。それこそ、無限の可能性を拓く鍵なのだと思うのです。修行が必要な不完全な私たちがさせて頂くべきことは、その時の自分に「できること」や「すべきこと」を、明るく、元気に、良心に従って、誠実に、真面目に、コツコツと地道に繰り返させて頂く努力を、笑顔で楽しみながら積み重ねさせて頂く、という「今を生きる」姿勢で生かさせて頂くことだと思うのです♪--------「今」を生きることしかできない私たちだからこそ、「今」という一瞬一瞬を本気で生かさせて頂きたいものですね。「今」この瞬間を懸命に生かさせて頂いていれば、その日を後悔することはないと思うのです。それを繰り返していけば、人生を後悔することもないと思うのです。「今」この瞬間を怠惰に生きれば、その時こそは楽をすることができたとしても、その時に出来ることやすべきことをしていないが故に、因果応報でそのつけが回って来たその時に、 「あの時、〇〇をしておけば良かった。。。」などと後悔してしまうことになると思うのです。後悔を経験させて頂いているにもかかわらず、反省すべきを素直に反省させて頂くことなく、正すべきを素直に正させて頂くこともなく、尚も後悔するような生き方を繰り返していけば、人生を終えた時は大後悔してしまうと思うのです。不完全で至らない点の多い私たちは、後悔することはあっても、後悔する為に生まれてきているのではないと思うのです。それならば、できるだけ後悔することのないように、そして、本当は自分の心が分かっている今出来ることや今すべきことから目を背けたり逃げることなく、誠実に、真面目に、前向きに、積極的に、肯定的な姿勢で、「今を生きる」ようにさせて頂けば良いのだと思うのです。そのような生き方をさせて頂いていると、天に帰還する日をお迎えしたとき、私たちはきっと、 「色々あったけど、良い人生だったなぁ~♪ あっという間だったけど、良い人生だった♪」と自分の人生に満足して、心置きなく天に帰還させて頂くことができると思うのです。そういう人生を歩ませて頂きたいものですね♪「今は一秒、一秒、過去になっています。 こちらに還ってくる時、一生は瞬きをする間だったなあ!! と、ほとんどの人が感想を漏らします。 人は、今を心正しく誠実に生きることですよ!! この世を去る時に大後悔しないように!! 私は、全ての人に雲に乗って還っていただきたいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210200000/「あなたが、今日、良心に恥じない一日を生きるならば、 明日は、心にあたたかい太陽が昇ります。 今日、良心を裏切って生きるならば、 明日は、心に冷たい雨が降るでしょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211030000/「過去は過ぎ去った時間です。 未来には無限の可能性があります。 未来を開くのは自分です。 それを知っているつもりでも、過去にとらわれ、 未来を限定して考えている人も多いのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311230000/ 「絶望と希望の間に煩悶があります。 これは心に厚い雲が掛かって雨が降っている状態です。 でも雲の上にはいつも太陽が輝いていますよ。 絶望してもどうにもなりません。 何としても希望を持ち続けましょう。 笑顔を取り戻してくださいね。 私は常にあなたとともにあります。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030003/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030004/「明日を生き抜くために必要なものだけを残して、 あらゆる過去を清算してください。 未来は、あなたの思いのままです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405030000/「汝、過去を顧みるなかれ、現在を頼め。 さらに雄々しく未来を迎えよ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110240000/「あなたの現在の人生は、 過去の選択の結果です。 同じことは、あなたの未来にもあてはまるのです。 良心に恥じない自分であればよいのです。 触れ合う人の喜びを我が喜びにして生きていけばよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409140000/「汝は、過去と現在とを混合しながら、 新しい未来を創造しなければならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201060000/「死なないで地上で、生きられる人は皆無です。 人は、地上に命がある時だけ諸々の善行を なすことができるのですから、せっかくの機会を 大いに活かして、帰還されますように。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211090000/「あなたがすること、 それは、 今、しなければならないことに集中することです。 それが、たとえ断崖の道であろうとも進まなければなりません。 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407210000/「今いる場所から始めるのです。 自分の持っているものを全て使って、 できることをするのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407050001/「将来を思い煩う必要は無い。 現在為すべきことを為せ。 その他は神の考えることゆえに。。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107220000/「信じる道を真っ直ぐに。。 困難にぶち当たった時は、迂回してもいいのです。 ただ、逃げ道に逃げ込むことだけは避けて下さい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403080000/「天命を果たす人とは、自分のできることをする人である。 汝は、自分のできることをせず、 出来もしないことをしようとしてはならない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201110000/ 「何も後悔することがない人の人生は、とても虚しいものになります。 だから後悔させて頂けることに感謝することですよ。 後悔せずに生きられるほど人は完璧ではありません。。 後悔から学んだこと。。。あなたの一本の灯りです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406200000/ 「天は、全てを知っています。 何を考えたか、心の中までも。。 ですから心正しく生きなければ、 この世を去る時に大後悔するのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209140000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ
2014.12.16
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前回の続きです。 地上において、「人としてあるべき正しい心」をもって、心正しく生き、魂の修正や成長が順調に進みますように♪という天のお取り計らいと無償の愛によって与えて頂いたものが天法の写しであり、地上における心の羅針盤でもある「良心」だと思うのです。「良心」は天法の写しであるが故に、「何が正しいかその全てを知っている」ものだと思うのです。つまり、良心を与えて頂いている私たちは、良心に従って生かさせて頂いていれば、間違いのない人生を歩ませて頂くことができ、魂の修正や成長をさせて頂くことができ、生まれる前に決めてきた人生行路を達成して天に帰還することができる、ということなのだと思うのです。このように書かせて頂くと、 「良心に従って生きていけばいいだけじゃん♪」と簡単に思ってしまうことが多いものですが、それが思いのほか容易ではないこと、そして、その良心に背いてしまいそうな自分、又は、良心に背いてしまう自分がいるという、自分の真実の姿を知る機会に恵まれることがあると思うのです。 (容易ではないからこそ、修行となるのだと思うのです。 そのような修行を乗り越えさせて頂くからこそ、 魂の修行や成長をさせて頂くことができるのだと思うのです。)それが、地上という修行の場で生かさせて頂いている私たちに与えて頂いている沢山の試練だと思うのです。その試練のシチュエーションは人それぞれ様々だと思うのですが、その試練の根本にある目的や意義は、どなた様にとっても同じで、 「どのような状況下にあろうとも、いつでも、どこでも、 良心に従って生きることができるかどうか。」ということにあるのだと思うのです。自分では良心に従って生きていこう♪ と思っていても、その気持ちを揺るがすような試練が次から次へとやってくる人生。。。時に、「誰も見ていないから大丈夫だろう。。。」などという、安易な思いを抱いてしまうことがあるものですが、人様やカメラやビデオが見ていなくても、実は、安易な思いで何かをしようとしている自分自身が、その時の自分の心を一番良く見ているのだと思うのです。それが天から与えて頂いた私たちの「良心」だと思うのです。何かをさせて頂くときに、 「誰も見ていないから大丈夫かな?」 「これくらい平気かな?」 「あんなことをして、本当に良いのかな?」などのように思うことがあると思うのです。それは、何かをさせて頂こうとしているその何かを、「思い止まらせて下さっている」ということでもあると思うのです。なぜ「思い止まらせて下さっている」のか。。。それは、「良心」がその何かに「?」を抱いていて、「それは人としてあるべき正しい心の道とは違うよ♪」ということを、私たちが「?」を抱くという形で教え、語りかけて下さっているのだと思うのです。それにも関わらず、不完全な私たちは 「誰も見ていないから大丈夫だろう。。。いや、大丈夫だ!!」 「これくらい平気平気♪ 楽勝だよ♪」 「あんなことだけど、たまには良いか!! きっと、大目に見てくれるだろ♪」などとしてしまうことがあると思うのです。それは、良心に背いた行いをしようとしている自分を正当化する為、安心させる為の、自分に対する言い訳を、自分にすることを通じて、「自己暗示」をかけているようなものだと思うのです。「自己暗示」は、私たちが人としてあるべき正しい心で、正しい選択や判断することを鈍らせようとする「魔が差す」という魔の行為の1つだと思うのです。良心に背いた邪な考えや想いを浮かべたときは、瞬間的に魔が近寄ってくるのだと思うのです。魔は、良くないことを良いこととして、私たちに「自己暗示」をかけようとするのだと思うのです。その魔による「自己暗示」にかかることのないように、私たちの「良心」は、 「自己暗示にかかる、という人生の事故に遭いそうになっていますよ♪」と、私たちを「思い止まらせる」という形で、「事故暗示」を与えて下さっているのだと思うのです。魔が差して自分が魔にコントロールされる自己暗示。。。良心が私たちに伝えて下さる事故暗示。。。どちらの暗示を選択するのかは、私たちの心次第だと思うのです。とはいえ、正しい選択ができるように与えて頂いているものが「良心」であることを考えれば、良心が与えて下さる暗示を信じて生かさせて頂けば良いのだと思うのです。「人間は、その人がどういう人生を歩んできたのか、 苦しい経験を積んできたのかではなく、事が起きた際に、 良心に従って正しく行動したかどうかで価値が決まるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410160002/「大切なのは心構えです。心的態度です。 天は、心でどう思ったか、どう考えたかを観ていますから、 偽善や形だけの善行は、ほとんど評価しないのです。 心的態度。。 これが、その人の才能や努力、知識以上に重要な要素です。 心を磨く。。 これが全てに優先するのです。。 幸運の鍵。。 いつでも渡す準備はできています。 あなたの心、純粋な心に期待して、待っています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050000/「良心は人生航路の羅針盤。。。。 足ることを知らない欲望が嵐です。 嵐は自分で産み出したもの。。 自然に発生したのではありません。 嵐に翻弄されるのは、羅針盤に従わなかった 自分の心と言動に原因があるのです。 心のあり方を修正し、これからの言動を修正しなければなりません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401130000/「天は、全てを知っています。 何を考えたか、心の中までも。。 ですから心正しく生きなければ、 この世を去る時に大後悔するのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209140000/「人が見ていようといまいと、 正しき言動の出来る人でありましょう。 天は全てを知っています。 地上での勝ち負けは、大した問題ではないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310010000/「他人を知るのは理解、自分を知るのは良心です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204280000/「汝は、常に自分自身の選択によって行動することができるが、 良心の命ずるままに行動するのが天命を果たす道である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110060000/「汝は良心を友として生きよ。 天に通じる道ゆえに。(一部抜粋)」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201112280000/「良心に従えば豊かになり、欲に従えば危うし。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108090000/「物事は、できるだけ単純に考えましょう。 良心に従って単純に考えれば、 人生の難問も難なく解読できます。 身の回りの現象に重要な事は、ほんのわずかで、 どうでもいい不必要な部分の方が、圧倒的に多いのです。 底無し沼に入り込んで苦しんでいる人は、 単純な事を敢えて難しくしているか、 阿呆の素晴らしさに全く気付いていない、 利口の真似をしている愚かな人です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312170002/「良心に従って生きてください。 他人の批判を恐れ、人生を台無しにしてはいけません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201206220000/「天は自ら正しく行動しない人に 救いの手をさしのべないのです。。 良心に忠実に行動していますか? 良心に恥じるような言動をしていませんか? 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408190000/「天法は、人法の遥か上にあるのですから、 決して良心に逆らってはいけません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203250000/「常に天法である心と対話してください。 人法の遥か上の境地で生きれば、 間違いの無い正しい生涯を全うできるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204020000/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ
2014.12.15
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「戦略とは、良心に従って何に、どう集中するか。。。 何をやらないかを決めることと思って間違いありません。」魂の修正や成長をさせて頂く為に、地上という修行の場で生かさせて頂いている不完全な私たちが思考することは、不完全な私たち故に、その思考もまた不完全だと思うのです。不完全な私たちが思考した不完全な思考だからこそ、それをそのまま無暗矢鱈と行動に起こしてしまうと、失敗したり、間違ったりしてしまうのだと思うのです。 (それが邪念や打算から生まれた思考であれば、 その邪念や打算が求める結果は出易く、 邪念視点では成功だと思うのですが、 良心視点では失敗であり、間違いなのだと思うのです。)不完全な私たちの不完全な思考をもとに、何かを計画したり、実践するのであれば、天から授かった 「何が正しいかその全てを知っている良心」に照らして、誤っていないか、間違っていないかを確かめさせて頂くことが大切だと思うのです。良心に照らしてみると、自分の思考から生まれた計画などが正しくない、良心に背いている、という結果になってしまうこともあると思うのです。不完全な人間による不完全な思考故に、そのようなことがあるのは極自然なことだと思うのです。だからこそ、良心に照らすことが大切だと思うのですが、せっかく良心に照らしているにもかかわらず、自分の思考による計画を優先させたくなってしまい、良心に背いてしまうということもあると思うのです。それでは失敗したり、間違ったりするのは当たり前だと思うのです。せっかく良心に照らしたのであれば、 「自分的には良い計画だと思っていたけど、 良心がダメと言っているなら、 止めておいた方がいいんだなぁ~♪」 「AプランとBプラン。。。 Aプランが良いと思っていたけど、 良心がAもBもダメと言っているということは、 まだ見ぬCプランがあるんだろうなぁ~♪ 新しいプランを考えよう♪」などのように、良心が授けて下さったその答えに素直に従わせて頂けば良いのだと思うのです。自分のやりたいことを、ただやろうとするのは子供。。。自分のやりたいことを、良心に照らして再考察し、自分の魂が喜ぶようなやり方に柔軟に対応するのが大人なのだと思うのです。自分の思考や理想がどのようなものであろうと、良心がご指導下さる「YES」又は「NO」に、自分の口から出る言葉や行動を揃えてこそ、自分が自分として生かさせて頂いていることになり、自分で自分の人生を切り拓いて歩まさせて頂いている、ということになるのだと思うのです。自分の良心の「NO!」を、言動の「YES」にしたりせず、自分の良心の「NO!」は、言葉と行動の「NO!」に!!自分の良心の「YES!」を、言動の「NO!」にしたりせず、自分の良心の「YES!」は、言動の「YES!」に!!自分の言葉と行動を一致させる「言行一致」も大切だと思うのですが、自分の良心の声のまま、自分らしく、ありのままの自分で生かさせて頂き、更に、勇気をもって、言葉と行動を伴わせて一致させることが大切だと思うのです。言うなれば、【良心言行一致】で生かさせて頂くことが、人としてあるべき正しい心の道であり、人としてあるべき誠実な姿勢であり、この世の自分の心身を守る術であり、自分の心、そして魂を守る術であり、魂の喜ぶ生き方であり、天に続く道なのだと思うのです。だからこそ、「何が正しいかその全てを知っている良心」を心の友として、いつも良心の声に従って、【良心言行一致】の姿勢で生かさせて頂きたいものですね♪ 【良心言行一致】 (「志」が勝手に作らせて頂いた造語です♪) 良心の声とこの世における言行が一致していること♪ 魂が歓ぶ生き方♪【 ラクシュミーさんの教え-719-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.15
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「人生は笑ったもの勝ちですよ。 笑よく業を制す。 お祓いよりお笑いです。 貧乏神も疫病神も悪霊も、 本心からのお笑いには手も足も出ないのです。」同じ「笑顔」を生み出す「笑い」でも色々あると思うのです。愛嬌笑い。。。愛想笑い。。。作り笑い。。。薄笑い。。。苦笑い。。。嘲笑う。。。一笑に付す。。。似非笑う。。。笑いが止まらない。。。etc上記のように同じ「笑い」でも色々ありますが、その場の状況に応じて自ら作り出す「笑い」や、人様を小ばかにしたような「笑い」が、今の世の中にはとっても多いと思うのです。 (それは、心にゆとりや豊かさ、 余裕がないことを表しているのだと思うのです)本当の「笑い」は、そういうものではないと思うのです。本当の「笑い」は、心が楽しさや喜び、嬉しさ、面白さなどを感じた時に心から生まれる(放たれる)素晴らしいエネルギーを、表情や声、身体を用いた態度などで具現化した最高の表現のことだと思うのです。本当の「笑い」から生まれる素晴らしいエネルギーで自分自身がいつも満たされていると、心身がいつも元気で生き生きとしてくると思うのです。そうすると、自然と意気軒昂になって、いつでも前向き、積極的、肯定的になり、何でも楽しくなり、自然と笑みがこぼれて素敵な笑顔が生まれると思うのです。更に、そのような本当の「笑い」は、人様の「笑い」をも誘い、人様も元気にさせると思うのです。だからこそ、同じ「笑う」でも、せっかく笑わせて頂くのであれば、本心から、心の底から、腹を抱えてしまうほどに笑いたいものですね。中には、「笑う」ことが苦手な方もいらっしゃると思うのですが、半ば無理やりに笑おうとすると、その笑い方や表情にぎこちなさが見え隠れすると思うのです。それでも意識して「笑う」ことを繰り返していくことにより、自然と「笑う」ことができるようになる、ということもあると思うのです。要は、「笑う」ことを癖にさせて頂けば良いのだと思うのです。--------笑う門には福来たる♪裏を返せば、笑わなければ福来ない。。。だったら、ああだこうだと御託を並べず、笑って、明るく、元気に、楽しく過ごさせて頂き、幸せを感じて生かさせて頂きたいものですね♪笑う門には福来たルンルン♪♪ 幸せになる為に生まれてきた私たち♪幸せになる為には笑顔と言う笑う表情が大切だと思うのです♪笑うことが幸せを呼び込むのだと思うのです♪だからこそ、今日も、明日も、明後日も、笑うことを忘れずに生かさせて頂きたいものですね♪結果はどうであろうと、まずは笑う♪一蓮托生ならぬ、「一蓮托笑♪」が生かさせて頂きたいものですね♪「笑いのない日。。。 それは無駄な一日です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410150000/「笑顔、笑顔、笑顔、これで全てが好転しますよ。 朝から晩まで笑って生活してくださいね。 苦難を笑いのネタにして笑い飛ばしてくださいね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210180000/「今日も笑顔で過ごしましょう。 笑顔は他人にも伝染します。 自分が明るく楽しくなることで、人にも多く貢献できるのです。 笑顔の輪が広がれば、世界に平和が訪れます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311060000/「汝の徳性を輝かせるもので、表情ほど重要なものはない。 笑顔で生きる者に天は微笑む。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110270000/「着る物や身に付ける物に気を使う人は多いのですが、 残念なことに、表情に気を使う人は、ほとんどいません。 日々の明るい笑顔こそ、天の蔵を開ける幸運の鍵なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202230000/「下を向いて歩いていたら、小銭は落ちているかもしれませんが、 天空に掛かる虹を見つけることは出来ないのです。 今日も明るく笑顔の人でありましょう。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407150001/「天は、人間に笑う力を授けた。 この能力は、宇宙に存在する全てのものを 地上に降ろすほどの力を持っている。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108180000「家族と笑顔で会話していますか。。 笑顔と生業の中に本当の幸せがあるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207260000/「人の特性で、最も大切なものは表情です。 今日も表情豊かに明るく朗らかに生きて下さいね。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210270000/「チャンスの種は、困難の中にあります。 衰退の種は、順風の中にあります。 幸せの種は、笑顔の中にあります。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406080000/「幸せとは、よく笑い、楽しむこと。。 それ以外は、おまけのようなものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110001/「素晴らしい明日を迎える人は、 今日の一日を家族とともに笑顔で終えた人です。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208310000/「奇跡を願うあまり、笑顔を失うことがないようにしましょう。 今日を笑顔で過ごしましょう。 奇跡は家族の笑顔の中から生まれるのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208060000/「苦しくても辛くとも、誰も恨めないのです。 身から出た錆ですから。。 誰でも業があります。。 業の修正は、大切な今世の修行ですから 悟るまで同じパターンの試練を繰り返します。 試練を笑い飛ばして生きていきましょう。 笑よく業を制す。 お祓いよりお笑いです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404180000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404180001/「妬み、嫉み、怨み、ツラミ、復讐の心、不平不満、 足ることを知らない欲望。。 自己中心的考え。。被害妄想。。 これがあなたを苦しめている元凶です。 笑よく業を制す お祓いよりお笑いですよ。。(一部抜粋) 」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406030000/「汝、笑顔で忍ぶことのできる者に天は微笑むことを知れ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111270000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.14
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「出逢いは大切にしたいものです。 意味のない出逢いはないのですから。。。」人生を大きく変えてくれるような方との出逢い。。。協力者になってくれるような方との出逢い。。。協力して差し上げたくなるような方との出逢い。。。反面教師になって下さっている方との出逢い。。。などなど、同じ出逢いでも色々な意味があると思うのです。しかしながら、自分勝手な自分基準によるものごとの見方で、自分に都合の良い出逢いには意味があり、自分に都合の良くない出逢いには意味がない、としてしまうことが思いのほか多いと思うのです。自分に都合が良いと感じられる出逢いは、それだけでもどんどんその関係が良くなりそうなものですが、自分に都合が良くないと感じられる出逢いについては、意味がない出逢い、無駄な出逢い、出逢わない方が良かった、などのように感じてしまうのも致し方のない面もあると思うのですが、それが自分に都合が良かろうと良くなかろうと、「全ての出逢いには意味がある」と捉えさせて頂くことによって、「出逢い」に対する見方が変わってくると思うのです。「出逢い」そのものに意味があると捉えさせて頂くと、自分に都合が良いとか良くないとか、個人的な好き嫌いに関係なく、 「この出逢いにはどんな意味があるんだろう?」 「この出逢いから何を学ばせて頂けるのだろう?」などのように、冷静に、客観的に見つめさせて頂くことができると思うのです。例えば、自分を傷つけたり、騙すような方との出逢いは、 「自分を傷つけて下さった方のお陰様で、 自分は人様を傷つけない生き方をしよう♪ と思うことができた♪ 傷つけられて、とても辛く、苦しかったけど、 それがなければ、こう思うことができなかったから、 自分を傷つけて下さった方との出逢いには、 大きな意味があったんだなぁ~♪」 「自分を騙して下さった方のお陰様で、 自分が騙されやすい人間だということが分かった。。。 これからは騙されないように、人様の話を鵜呑みにせず、 お人好しにならないように気を付けよう♪ 騙されて痛い思いを何度もしたけど、 それがなければ、こう思うことができなかったから、 自分を騙して下さった方との出逢いには、 大きな意味があったんだなぁ~♪」などのような見方をさせて頂くことによって、大きな意味を見出させて頂くことができると思うのです。それくらいに出逢いというものには深い意味があるのだと思うのです。--------ご縁は、それが自分にとって、はたまた、相手にとって、時には、双方にとって何らかの意味があるからこそ、天のお取り計らいによって結び付けて頂いているとても貴重なものなのだと思うのです。それにもかかわらず、貴重なご縁を頂いても、相手が自分に何かを過剰に求めてきたり、自分が相手に何かを過剰に求めてしまったり、相手が相手自身を自分に過剰に押し付けてきたり、自分が自分自身を相手に過剰に押し付けてしまうことによって、疎遠になってしまうことがあると思うのです。自分では気づいていなくても、自らご縁を遠ざけるようなことをしてしまっている。。。思いのほか、そういうことも多いと思うのです。自分では相手を遠ざけているつもりがないにもかかわらず、自然とご縁を頂いた人様が遠ざかっていく。。。ものごとの見方や捉え方、考え方、生き方の違いや波長のずれ、相性のずれなどによって、自然と疎遠になることもあると思うのです。十人十色。。。人それぞれが「自分」という「意識」と「個性」を与えて頂いていることを考えれば、自分のものごとの見方や捉え方、考え方と相手のそれが異なるのが当たり前だと思うのです。それと同じように、ご縁を頂いたからといって、必ずしも 「自分と合う人様」 「心が通じる人様」とは限らないと思うのです。自分と合わない人、自分と心が通じない人は、その人の生き方があるだけだと思うのです。無理に人様と合わせる必要もなければ、無理に心を通じさせようとする必要もないと思うのです。とはいえ、一人で生かさせて頂いているわけではないのが私たちだと思うのです。「今」の自分は、今までご縁を頂いた方々や間接的にご縁のある方々など、様々な方々とのご縁のお陰様で成り立っているものだと思うのです。その時その時を一緒に過ごしてきた友人や恋人なくして、「今」の自分はないと考えると、友人や恋人などとの別れが、どんなに不本意なものであったとしても、どんなにか辛く悲しいものであったとしても、どんなにか怒りを感じたものであったとしても、それは、その当時の自分の学びや気づきの為に存在して下さっていた貴重なご縁や出逢いだったのだと思うのです。だからこそ、ご縁が疎遠になった理由が何であれ、その当時、自分の学びや気づきの為に存在して下さっていた方々の「今」の幸せを心から願って過ごさせて頂きたいものですね。人様の幸せを願う心は、同じように人様の幸せを願う方との良縁を導き、人様の不幸を願う心は、同じように人様の不幸を願う方との良縁に見える悪縁を導くのだと思うのです。心ある人間同士。。。意味あってご縁を頂いた方の幸せを願って、過ごさせて頂きたいものですね。それが、何らかの理由があって疎遠になってしまった方であったとしても。。。「今世、あなたの周りにいる人は、 前世からの縁のある人が、ほとんどです。 無数の環が連なる無限の鎖なのですから、 どのような人にも愛の心で接することですよ。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207310000/「あの人、今頃、何をしているのかなあ。。 思ったことがありませんか? 長い間会わないと、心は離れていってしまうものです。 大切な人とは、きちんと連絡を取り合いましょう。 せっかくの縁を断ち切ってしまうのは 本当にもったい無いことですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311260000/ 「縁ある人と、いつまで一緒にいられるか分からないのです。 それは愛する人も、今、心が通じない人も同じです。 しっかり心にとめて、お互いを大切にして生きていきましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310280000/ 「誰かのことをフッと思う。。 その人から電話があったり、街角でバッタリ出会ったり。。 よくあることです。 人は引き合うのです。 ですから、会いたくない人のことは思わない方がよいのです。 ところが会いたくない人、攻撃されている人。。嫌な人。。 ついつい思ってしまうものです。 好きな人。。愛する人。。心の友。。大切な人。。お世話になった人。。 どうぞ思い浮かべてください。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408300000/ 「怒りは敵です。 思ったことをその場で、すぐ言ってしまうから、 相手から恨まれ、人間関係が悪くなるのです。 一晩じっくり考えてから、相手に伝えることですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401020000/「触れ合う人々を思い遣る心を習慣にしましょう。 自然な行いこそ、最大の美徳なのですから。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201212120000/「信じられない人とは手を切りなさい。。 信じられる人とは手を結びなさい。 信じた人から裏切られたら、 人を見る目を養えたことに感謝しなさい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403110000/「あなたの人生のすべての出来事には意味があり、 生きていくこととは、その意味を理解することです。 理解が及ばないと不本意な人生に。。 理解が及べば潤沢で楽しい人生となっていくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408290000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ
2014.12.13
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「要は心が満たされればいいのです。 収入や名誉や地位や名声、財産など、どうでもいいことです。 現状がどうであれ、心が虚しいのであれば、 大言壮語していてもやはり虚しい人生です。」「虚しい」のは、心が満たされていないからだと思うのです。「虚しい」からといって、「虚しい」と言い続けていても何も始まらないと思うのです。「虚しさ」を隠す為に、見栄を張ったり、体裁を取り繕うなどの大言壮語をすれば、より「虚しさ」を覚えるだけだと思うのです。なぜ「虚しい」のか。。。どうすれば「虚しさ」が消えるのか。。。私たちの本質は「魂(心)」だと思うのです。ということは、「魂(心)」が喜ぶような生き方をさせて頂くことによって、「虚しさ」は消え、心が満たされ、「幸せ」を感じるようになるのだと思うのです。一人で生かさせて頂いているわけではない私たち。。。それにもかかわらず、 「自分のことしか考えられない。」 「自分のことしか考えない」という利己心で生きてしまうからこそ、「虚しさ」を覚えるのだと思うのです。心ある人間である私たち。。。一人で生かさせて頂いているわけではない私たち。。。そういう私たちだからこそ、人様を思い遣るお互い様の心という利他心を持って、心と心の繋がりを育ませて頂くことによって「幸せ」を感じ、心が大きく、豊かになり、ゆとりが生まれて、満たされていくのだと思うのです。--------「幸せ」は、何かがたくさんあるから幸せ、というものではないと思うのです。小さなことにも大きな幸せを感じることができる豊かでゆとりのある大きな心で生かさせて頂けることが「幸せ」なのだと思うのです。「幸せ」は、自分に与えて頂いている様々な境遇に対する自分のものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方1つで大きく変わると思うのです。それまで「幸せ」を感じることができなかった境遇についても、ものごとの見方や捉え方、考え方、心のあり方などが、ほんの少し変わるだけで「幸せ」を感じることができるようになったりするものだと思うのです。朝、当たり前のように目覚めることができたこと。。。実は、とても幸せなことだと思うのです。挨拶する相手がいる幸せ。。。お話をする相手がいる幸せ。。。一緒に食事をする相手がいる幸せ。。。共に仕事をする相手がいる幸せ。。。一緒に生活する相手がいる幸せ。。。一緒に遊ぶ相手がいる幸せ。。。元気で健康に過ごせる幸せ。。。病を通じて健康の大切さを教えて頂く幸せ。。。道端に咲く小さなお花さんを観て幸せを感じる幸せ。。。深呼吸をした時の空気の美味しさに幸せを感じる幸せ。。。 などなど日々、「当たり前」になっていることの中にも、それが「当たり前」でなくなった時に感じるであろう、「当たり前」であったことの「幸せ」が沢山あると思うのです。「幸せ」は、いつも自分の身近にたくさんあるということだと思うのです。ただ、その身近にあるたくさんの「幸せ」に気付くことができない自分がいたり、はたまた、次から次へと生れる強欲を満たすことこそ「幸せ」、と勘違いしてしまっている自分がいるだけなのだと思うのです。「幸せ」は、心が感じるもの故に、自分の心の中にあるものだと思うのです。その自分の心の中にある「幸せ」を自分で見出させて頂くことができたとき、「本当の幸せ」という計り知れない大きな愛で包まれ、心が満たされていくことを感じ、「生かさせて頂いている」ことに喜びや幸せを感じるのだと思うのです。自分が自分であれること。。。自分が一人ぼっちではなく、「全て=1つ(宇宙即我)」であること。。。心の安らぎや幸せを自分の内という宇宙に見い出させて頂きたいものですね。私たちは、「幸せ」になる為に、この世に生まれてきている、ということを忘れてはならないと思うのです。何はともあれ、笑う門には福来たる。。。裏を返せば、笑わなければ福来ない。。。だったら笑って楽しく過ごさせて頂き、幸せを感じて活かさせて頂けば良いと思うのです♪--------「幸せ」。。。それは、私たちがこの世的なものごとの見方で、日頃考えているような「幸せ」とは異なると思うのです。魂の修正や成長をさせて頂くことを目的として、その修行の場であるこの世に生まれる機会を与えて頂いている私たちにとっての「幸せ」は、魂の修正や成長をさせて頂くことこそ、「幸せ」なのだと思うのです。その「幸せ(魂の修正や成長)」は、人様のお役に立つことをさせて頂いたり、人様にお喜び頂けることをさせて頂くことを通じて、実現させて頂くことができるのだと思うのです。人様のお役に立つことや、人様にお喜び頂けることをさせて頂く、といっても、そこに下心があったり、何らかの見返りを求めているような良心に背いているような心や、自分さえ良ければそれで良い、という利己心が見え隠れしていては、魂の修正や成長という「真の幸せ」を感じることはできないと思うのです。 しかしながら、この世的なものごとの見方で、日頃考えているような「幸せ」を享受することはできると思うのです。人様のお役に立つことや、人様にお喜び頂けることが、表面的な見せ掛けであり、その実態は、人様の心を弄び、人様を騙すことから得ているこの世的な「幸せ」。。。それはこの世だけで通じる「見せ掛けの幸せ」であり、それを「幸せ」と感じているのは、欲に翻弄され、欲に支配され、過剰な欲によって穢れてしまった私たちの悪しき心なのだと思うのですが、それは、私たちの魂が喜ぶ「真の幸せ」ではないと思うのです。私たちの魂が喜ぶ「真の幸せ」は、私たちの心の中に潜む悪しき心、穢れた心や、それらによって自ら生み出してしまった業を、良心に従って生かさせて頂きながら、反省すべきを素直に反省させて頂くことを通じて、自分の心を磨かせて頂くことにあると思うのです。そのように生かさせて頂くことによって、心が磨かれ、美しい心、良い心が育まれ、「真の幸せ」を感じることができるようになるのだと思うのです。だからこそ、天から授かった「何が正しいかその全てを知っている良心」に、いつも素直に従って生かさせて頂きたいものですね。「幸せの基準が他人に尊敬されたり、認められたり、 地位や収入を求めたり、異性にもてたり、 快楽を求めたりするところにある人は、 たとえそれが手に入っても心の底から幸せを味わうことはできません。。 幸せの基準は、もっと自分の魂が喜ぶ、 心豊かなところにもちましょう。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407230001/「愛するもの、輝くものを持っている人は、 心から幸せを感じて生きています。 物質的高価な物や、名誉や地位や財産、肩書きなど 他人がよいと思うものを持っているから幸せなのではありません。。 あなたは愛するもの、輝くものを持っていますか? まだ手に入れていない人もいますが、 それは、あなたの手の届くところに今もあります。。 そっと手を差し伸べてください。。そして愛おしんでください。。 あなたのために咲いた一輪の花を。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312050004/「自分は生きているのではなく、 「生かされている」という事実に気づきましょう。 本当の幸せは、あなたの心の中にあるのです。 幸せを追いかける人はいつまでも幸せになれず、 今、呼吸をしている幸せに気づく人が、 本当に幸せになれるのです。 まずは、生かされていることに感謝しましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401020002/「人間として一番大切なのは、頭の良し悪しではなく、心の良し悪しです。 幸せになるのも頭の良し悪しではなく、心の良し悪しです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404100000/「花は咲く場所を選びません。。 あなたの歩む道にも咲いています。 路肩に咲いている名も無い花に語りかけて下さい。 生きる意味を教えてくれることでしょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403070000/「自分自身を幸福だと思わない人は、決して幸福になれないのです。 つまり自分は幸運だと思って生きればよいのです。 しかし人から見ると、「なんで苦労ばかりしているあの人が幸運なんだろう??」と 不思議に思われるはずです。。しかし数年経てば。。 その結果は歴然です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408060001/「幸せというものは、一人では決して味わえないのです。 幸せの連鎖。。無償の愛。。心と心を繋いでいきましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405090000/「幸せとは、よく笑い、楽しむこと。。 それ以外は、おまけのようなものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110001/「不幸な人は、さらに不幸な人によって慰められるのです。 ところがそのまた不幸な人は、なぜか幸せを掴んでいる。。 このことに気づくことですよ。 なぜ不幸が極まれば幸せになれるのか。。。。 ここに大逆転のヒントがあります。。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404080000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404080001/「不安、不自由、不足や不満の種は尽きませんが、 恵まれていることは忘れていませんか? 心が不安や不満でいっぱいになったら、 不平不満、不安,不自由から心を放して、 恵まれていることに感謝しましょう。 そうすれば、あなたを悩ませている問題は、 霧がはれるように少しずつ消えていきます。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312210001/「自分が社会の中で何か役立っている。。。 社会の中に自分の居場所がある。。。 自分を必要としている人がいる。。 なんて素敵なことでしょう。 お金があって、遊んで暮らしている人。。。 虚しさに心が張り裂けそうなのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201412050000/「虚しいとは、誰も愛せないという苦しみ。。 地獄とは、自分を愛せないという苦しみです。。 とにかく愛することから始めるのです。。 それは動物でもいいのです。。 心の底から愛することです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407180000/「幸せになりたければ、人からされたいと思うことを、 率先して自ら人にすればいいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404260000/
2014.12.12
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「あなたが天から受け取ることの出来るものは、 あなたが欲しがるものではなく、 あなたがが受け取るにふさわしいものなのです。」天のお立場からすると、私たちが望むものや願うものを私たちに授けて下さることは、決して難しいことではないと思うのです。それにもかかわらず、私たちが望むものや願うものを、そう簡単に授けて下さらないのには理由があるのだと思うのです。私たちが望んだり願ったりするものを、私たちが人としてあるべき正しい心で正しく活かさせて頂くことができるような心のレベルになっていなかったり。。。 (授けて頂いても宝の持ち腐れ。。。)授けることは容易でも、私たちがその活かし方を誤ってしまうことで、私たちが自ら心のレベルを下げてしまいかねなかったり。。。望むこと、願うことにばかり意識が向いてしまい、自ら望み、願っていることを実現させる為の探究や努力を怠ったり。。。(他力本願)望み、願ったことが叶わないと、日頃から自分の周りにある沢山の恵まれていることを忘れ、直ぐに心が急いてしまい、不平、不満、不安、不自由を覚え、愚痴、怒りなどをもって自暴自棄になったり、望みや願いが叶わない理由を自分以外の他のせいにするという被害妄想で他者を傷つけたり。。。 (天からすれば、そういう心の状態だからこそ 授けることができないのだと思うのです。 今を生かさせて頂いている自分は、実は既に恵まれ、 足りていることが沢山あることを知り、 それを授けて頂いていることに 心から感謝させて頂くことが大切だと思うのです。)望んだり願ったものを一度に授けて頂くことで、それまでの生活から一変してしまい、増長したり、傲慢になったり、授けて頂いたものを持て余してしまったり、それらに翻弄されて自分を見失ってしまったり。。。また、私たちが望み、願うものが、必ずしも私たちにとって必要なものとも限らないと思うのです。 (かえって私たちにとって害になることを望み、願っている、 ということも多々あると思うのです。)それ故に、天は全てを一度に授けるということをせず、私たちの心の成長度合いや、その時のその人の心のあり方、心の美しさに適したものや、その時のその人が正しく活かさせて頂くことができるであろうものを良く見極めた上で、その時の私たちにとって必要なものやヒントになるものを少しづつ少しづつ授けて下さっているのだと思うのです。全てを手に入れることはできても少しづつ。。。私たちを想って下さる天のご配慮に他ならないのだと思うのです。全ては授かりものだと思うのです。しかも、その時の自分に必要なものを、偶然を装った必然で授けて下さっていることを考えれば、私たちが自ら何かを望み、願うという要求をする必要はないのだと思うのです。そうすれば、焦ることも心が急くことも無いと思うのです。 (焦りは禁物。。。急いては事を仕損じる。。。 焦ったり、心が急いているときは、 本来の自分の状態ではないと思うのです。 本来の自分の状態ではないからこそ、 正しい選択や判断、決意をすることができず、 失敗したり、過ちを犯したりするのだと思うのです。 だからこそ、焦っているときや心が急いているときは、 深呼吸などをして、本来の自分や平常心を取り戻させて 頂くことがとても大切だと思うのです。)私たちがさせて頂くべきことは、その時の自分に「できること」や「すべきこと」を、明るく、元気に、良心に従って、誠実に、真面目に、コツコツと地道に繰り返させて頂く努力を、笑顔で楽しみながら積み重ねさせて頂く、という「今を生きる」姿勢で生かさせて頂くことだと思うのです♪--------私たちをお見守り下さっている神にとって、私たちに何かを与えることや、私たちの願いをかなえることは、決して難しいことではなく、容易いことなのだと思うのです。容易いことであるにもかかわらず、その容易いことを私たちにして下さらないのは、私たちのことを思って下さっているからだと思うのです。魂の修正や成長をさせて頂く為に、この世という「修行の場」で生かさせて頂いている私たちが求めるものを無暗矢鱈と与えたり、私たちの願いをやすやすと叶えることは、私たちの為にならない、私たちの修行にならない、という想いで私たちをお見守り下さっているのだと思うのです。仮に、私たちが求めるものを何でも与えて下さり、私たちが願うことをやすやすと叶えて下さったとすれば、不完全で至らないところがあるが故に地上で修業させて頂いている私たちは、 「与えて頂けることが当たり前」 「願いを叶えて頂くことが当たり前」 「魂の修正や成長は来世に回します」などと感謝の心を忘れたり、安易な道を選んだり、自分ですべきこともせず、自分でできることもせず、他力本願や人任せになってしまうと思うのです。それでは、魂の修正や成長の為に地上に生まれてきているにもかかわらず、自ら修正すべき点を増やし続けてしまうことになってしまうと思うのです。そういう私たちの至らない点や私たちの考えそうなことを見越された上で、与えることができるものを与えず、叶えられることも叶えず、ただただじっと私たちの日々の行いをお見守り続けて下さっている。。。お見守り続けて下さっているだけで、何も与えず、何も叶えてくれないように見えても、その実態は、私たちに「無償の愛」をいつも与え続けて下さっているのだと思うのです。「何か」を与えて下さることが、必ずしも「愛」とは限らないと思うのです。本当に私たちを想っているからこそ、「与えたい」「叶えたい」という逸る気持ちを抑え、与えて然るべき、叶えて然るべき時期、と判断できるまで何も与えない、何も叶えない、という辛さや苦しみを自ら買ってまで、無償の愛を与え続けながらお見守り下さっている神に、心から感謝させて頂きたいものですね。--------時に、私たちの心のあり方次第、私たちの行動次第で、実現することが出来そうな願いに対しては、神は容易に応えることはしないのだと思うのです。裏を返させて頂くと、適わない願いは、その願いの内容にもよると思うのですが、 「自分で何とかできるものですよ♪ もっと頑張ってみてください♪」という応援であることもあれば、 「どの道を進むのも自由ですが、その道があなた様が 本当に望んでいる道かどうかを良く考えてみてくださいね♪」というご指導であることもあると思うのです。はたまた、その時の私たちの心のあり方や行動だけでは、私たちの願いを実現することが出来そうにない、ということもあると思うのです。そのような場合、神は、私たちの願いそのものを叶えて下さるのではなく、私たちが自らの力で、願いを実現することができるようなサポートやヒントをはじめとする私たちに「必要なもの」をお与え下さるのだと思うのです。なぜ、願いそのものを叶えるのではなく、「必要なもの」をお与え下さるのか。。。それもやはり、私たちを思う神のご配慮なのだと思うのです。願いを抱く私たちにとっては、自ら抱いた願いを叶える為に、何を考え、どのような行動を起こし、どのような努力をしてきたか、などのような「過程(プロセス)」こそが大切なのだと思うのです。神が私たちの願いを単純に叶えることは、その「過程(プロセス)」がない、ということになってしまうと思うのです。そのようなことにならないように、自ら考え、自ら行動を起こし、自ら努力できるように、その道標となるようなサポートやヒントなどの「必要なもの」を与えて下さるにお留め下さっているのだと思うのです。しかしながら、そのようなサポートやヒントなどの「必要なもの」を与えて頂いているにもかかわらず、不完全で魂の修正や成長が必要な至らない点の多い私たちは、その「必要なもの」を「必要なもの」と受け止めることができなかったり、「必要なもの」を与えて頂いていることにすら、気付かせて頂くことができなかったりすることがあると思うのです。それでも、神が人知の及ばない深遠なる愛で私たちをお見守り下さっていることに違いはないと思うのです。自分勝手な自己基準のものごとの見方や捉え方で、「必要なもの」に該当しなかったとしても、神が意味なく与えて下さるものなどはないと思うのです。だからこそ、神のご配慮やお取り計らいによって、お授け頂いたものは、いつでもどこでも、心より深く感謝させて頂きながら、有難く拝受させて頂きたいものですね。「神様は、あなたが「願ったもの」を 天からストレートに降ろすことはほとんどありません。。 願ったものを手に入れるために「必要なもの」を降ろしてくれるのです。 それは今、自分が必要としないものかもしれません。 しかし、それが願ったものを手に入れるために必要なものなのだと、 感謝して謙虚に受け入れることが大切です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401160002/「偉大な導師は、決してズバリとは教えません。 ただ道を示すだけです。 自分で見つけだすプロセスに意味があるからです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201404290000/「あなたは、すべてを手に入れられます。 ただ、それは少しずつ。。。 焦らないことです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201410160000/ 「純粋に奇跡を信じましょう。 奇跡に頼るから、なかなか奇跡の扉が開かないのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205040000/「今、自分の居る場所を深く掘り下げてみましょう。 あなたの求めている幸せやチャンスは、今いるところにあります。 今の場所に居心地の悪い人は、幸せやチャンスの種を無視しているか、 存在に気付いていても、撒かないか撒いても育てないかのどれか。。 いずれにしても、幸せもチャンスも遠いところには無いのは、確かです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110002/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312110003/「なにごとも陰日なたなく頑張ると、 神様は半分だけ望みをかなえてくださる。 残りの半分は、また頑張れるように、 増長しないように謙虚に生きるようにと心に貯金をして下さっている。 こう考えると、不平不満など消え去り、 心にゆとりが生まれます。笑顔が溢れます。 こうして人は、幸せになっていくのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407200000/「神が、全ての人の願いを適えたら、人類は滅びるのです。 人間に有害なものを、人々が要求するからです。 天からの贈物は慎重な審査を経て下ろされるものです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208260000/
2014.12.11
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「誰かを傷つけるようなことを言うたびに、 あなたは同じような傷を、 他人だけではなく自分にも残しているのです。」自分が発した言葉を一番初めに聞いている人。。。それはその話をしている相手ではなく、その言葉を発している自分自身に他ならないと思うのです。つまり、自分の発する言葉は、相手に向けているものであっても、実は自分で自分に向けて発しているということになり、自分で発した言葉を最初に聞いている自分は、自分が発した言葉通りの自分になる、と無意識的に、思い込んでしまうのだと思うのです。ということは、相手を傷つけるような言葉を発すれば、無意識的に自分で自分を傷つけている、ということでもあると思うのです。人様を傷つけるような言葉を発して、自分で自分を傷つけているからこそ、より不平不満が募り、怒りで憤ってしまうのだと思うのですが、その理由が自分にある、ということに気付いていないが故に、自分のことを棚に上げて、人様や他のせいにする。。。そういうことがとても多いと思うのです。 (そういう自分のことしか考えていない利己的な姿勢だからこそ、 人様を傷つけるような言葉を発し、人様を傷つけることに喜びを感じ、 優越感に浸るなど、器の小さな心になってしまうのだと思うのです。)そもそも、人様を傷つけるような言葉を発するのは、その方ご自身のお心が満たされていないからだと思うのです。ご本人様としてはご自身のお心が満たされているつもり。。。又は、心が満たされている振りをしていても、相手によってコロコロと態度や言動を変えたり、感情的になったり、不平不満、愚痴、悪口、嫉妬をするなど、人様のことが気になって気になって仕方がないなどの様子によって、「自分の心が満たされていない」ことを自ら露呈していることに気付いていない(気付けない)のだと思うのです。心が満たされている人は、満たされているが故に、人様のことなど気にならないと思うのです。満たされているからこそ、人様を傷つけるようなことを言う必要もなく、ああだこうだと言うことも必要ない。。。相手も自分も傷つけないからこそ、どんどん満たされていくのだと思うのです。裏を返させて頂くと、人様を傷つける言葉を発することが、相手を傷つけたという業を背負うだけでなく、自分で自分を傷つけ自分を貶めているのであれば、相手と自分の傷が癒えることは無いと思うのです。それでは決して心が満たされることがないが故に、よりイライラしてしまい、不平不満、愚痴、悪口、嫉妬などをして、より人様を傷つけることを言ってしまい、自分も傷つくという深みに嵌ってしまうのだと思うのです。人様を傷つけるような言葉を発するということはそういうことだと思うのです。人様を傷つけるような言葉は、言葉として発するものだけでなく、メールなどの文字に起こしたものも同じだと思うのです。--------人様を傷つける。。。人様に嫌ない思いをさせる。。。それは巡り巡って、 「傷つくということはどういうことか」 「嫌な思いをするとはどういうことか」を、身をもって知る為に、そして、素直に反省させて頂く為に、今度は自分が人様に傷つけられたり、嫌な思いをさせられる経験をさせて頂くことになると思うのです。自分が「傷つく」、又は、人様によって「傷つけられる」。。。自分が「嫌な思いをする」、又は、人様によって「嫌な思いをさせられる」ことで、人様が傷ついた時や嫌な思いをした時の心の痛みや気持ちを察することができるようになり、 「人様を傷つけることは良くないことだなぁ。。。 人様に嫌な思いをさせることも良くないことだなぁ。。。 今までの自分の言動を心から反省させて頂いて、 これからは人様を傷つけることのないように気を付けよう♪」と学ばせて頂くと同時に、 「人様のお役に立つことをさせて頂こう♪ 人様にお喜び頂けることをさせて頂こう♪ 人様の喜びや笑顔を、自分の喜びや笑顔にして生きていこう♪」という心を育ませて頂くこともできると思うのです。しかしながら、時には、自分の人様に対する言動を棚に上げて、自分の間違いや過ちを認めることができず、それを他の人様のせいにしたり、弁解しては、人様に傷つけられたことに怒りを覚えたり、勝手な被害妄想で、自分を傷つけた人様を傷つけ返す、というようなことを繰り返してしまいがちなのが不完全な私たちだと思うのです。そのようなことを繰り返していると、人様に対する不平、不満、愚痴、悪口が絶えず、人様に対するイライラなどの怒りの感情で、常に心が支配されてしまうが故に、人様を傷つけ続けてしまうだけでなく、自ら生み出している不平、不満、愚痴、悪口、怒りなどによって、自分で自分を傷つけ続けてしまうことにもなっていると思うのです。自分で自分を傷つけてしまっていては、いつまでたっても心に平安を感じることができないのは当たり前だと思うのです。裏を返させて頂くと、人様を傷つけるようなことをしなければ、自分で自分を傷つけることにもならない、ということでもあると思うのです。ただそれだけのことなのだと思うのです。「他人を傷つけてはならない。 思いや行いで危害を加えてはならない。 他人を苦しめる言葉を吐いてはならない。 怒りを捨てたものは神の世界に招かれる。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107210000/「他人の役に立つ人生を心がけましょう。 今は、自分のことで精一杯で他人の役に立てなくても 絶対に他人を傷つけてはいけません。 他人を傷つけている限り、心の平安は決して訪れないからです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406100002/ 「真心をもって人を助ければ、 必ず自分も人から助けられるのです。 嫌な思いを他人にさせれば、 必ず自分も人から嫌な思いを返されるのです。」 (ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408100000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408100001/「平常心が大切です。 怒ると、相手よりも 自分を深く傷つけてしまうからです。 笑顔が大切です。 笑うと相手も自分も明るく楽しくなるからです。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408180000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408180001/「言葉が堕落するので、精神が混沌とするのです。 まず、妬み、嫉み、恨み、ツラミ、足ることを知らない欲望、 怒りから発する、汚い罵り言葉を改め、 綺麗な思いやり言葉を話すことから始めるのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407090001/ 「怒りは敵です。 思ったことをその場で、すぐ言ってしまうから、 相手から恨まれ、人間関係が悪くなるのです。 一晩じっくり考えてから、相手に伝えることですよ。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401020000/「自分の発した言葉は全て自分に跳ね返るのです。 バカヤローは自分にバカヤローと言っているのと同じ。。 だから日を追うごとに運勢が堕ちていきます。 ツイテル。。ツイテルと呟いていれば、 確かにツイテくるのです。 他人に語りかける言葉は、自分に語りかける言葉です。 他人を元気づける言葉は自分が元気になります。 他人を認める言葉は、自分も認めることになります。 他人を肯定する言葉は、自分を肯定することになります。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312270002/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312270003/「あなたが扱われたいように、他人を扱いなさい。 汝が隣人からされたくないことを隣人に行ってはならない。 隣人を自分自身として見ることで、 人は正しい基準を得ることが出来る。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107150001/ 「人は自分自身を冷笑しないために 他人を冷笑する傾向があります。 自分も他人も冷笑の対象にしてはいけません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407300001/「天は人間に言葉を与えました。 言葉は、触れ合う人を喜ばせることも、 生きる勇気を与えることも、できますが、 辛い思いをさせることも、哀しませることもできます。 誤解されそうなことは、先に話しておきましょう。 言う必要もなく、相手を不快にさせるだけの事なら、 黙っていましょう。 人の悩みに耳を傾けましょう。。 どのような人とも心と心で言葉を通じ合わせましょう。 辛い時も哀しい時も、愛の人でありましょう。 心温まる言葉を話す人でありましょう。」(ラクシュミーさん) 1 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311040000/ 2 http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201311050000/「言葉には魂が宿っています。心して話しましょう。 愛も勇気も希望も夢も、全て言葉の中に宿っているのですから、 美しい言葉を話すことですよ。。 邪悪な言葉を慎むことです。邪悪な言葉は不幸を呼ぶのです。 鳥や虫たちの歌声がいつも同じ調子にしか聞こえてこないというのは、 無頓着な人間の粗雑な耳だけです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201305140001/「相談者の心を傷付けるような、酷いことを言わない。 心のケアとアドバイスを天命と知っている人には 正しい後の方が指導していますから、 大丈夫なのですが、ほとんどいません。 お祓いよりお笑い、が正解だと思いますよ。」 (ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211040000/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.12.10
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前回の続きです。子供が喜ぶことは何でもしてあげることが、子供の豊かな心を育み、子供が幸せになる。。。そういうものごとの見方や捉え方のもと、子供が喜ぶことは、いつでも何でもして上げ、子供が欲しがるものは、いつでも何でも買い与え、子供がそれを望もうと望むまいと、子供の為と言いながら、親の見栄や体裁が見え隠れする英才教育をし、子供のご機嫌を取る為に、子供の言うことを聞き、子供に勉強をさせる為に、様々な環境を整えるなど、何から何まで、いつでも、どこでも、手取り足取り世話をする、ということが、世の中には良く見られると思うのです。いつでも、どこでも、与えてもらうことが「当たり前」、やってもらうことが「当たり前」、という環境で育ってしまった子供は、 何でもしてもらえるのが当たり前。。。 何でも買ってもらえるのが当たり前。。。 親の言うことを表面的に聞いていれば、 自分の思い通りになるのが当たり前。。。 多少わがまま言っても、すねれば、 親が折れていうことを聞いてくれるのが当たり前。。。 勉強に必要と言えば、何でも与えてもらうのが当たり前。。。になってしまうと思うのです。自分ですることは要求することばかりで、あとはしてもらうだけ。。。「もの」や「サービス」が溢れ返っている今の世の中故に、そういう育て方が成り立つのかもしれませんが、「もの」や「サービス」に溢れて困らない今のような世の中だからこそ、小さな頃から「もの」の有難みや大切さに対する理解や感謝を深めさせて頂くことがとても大切だと思うのです。それにもかかわらず、「もの」の有難みや大切さを教育されることもなく、欲しいものであろうと、それが不必要なものであろうと、何でもかんでも与えられ続けて育ってしまっては、「もの」の有難みもわからなければ、「もの」を大切にすることもなく、結果的には、足るを知ることもなく、我が儘、頭でっかち、生意気、口達者の世間知らずに育ってしまうだけだと思うのです。 (子供の為、と言いながら親の自己満足をの為に、 そういう育て方を良しとしてしまっている親そのものが、 我が儘の世間知らずだからこそ、それが子供に 反映されてしまうのだと思うのです。 その意味では子供は被害者なのかもしれませんが、 その子供は自分の親を自ら選んで生まれてきていることを考えれば、 親が子の術中にはまっているのか、もしくは、 子が親の術中にはまっているのか、なのかもしれませんね。)「~してもらう」ことが当たり前で育った子供は、自分の要求を聞いてくれる人がいなくなったとき、要求すること以外は、自分では何一つできない、ということを自ら知ることになり、その時から、とても辛く苦しい経験をすることになってしまうと思うのです。それは見方を変えれば、「~してもらう」ことが当たり前、ということを通じて、自分で何かをすることができないように、自由を奪われ支配されていた、ということでもあると思うのです、それでは子供が世の中で生きていけなくなってしまうと思うのです。それは「子供の幸せ」にはならないと思うのです。世の中で生きていけないように育てること。。。それは、子を持つ親の仕事ではないと思うのです。子供がどのような世の中においても、 大抵のことは自分で出来るように。。。 出来ないことは人様に素直に頭を下げて教えを乞うように。。。 突然の境遇に出逢っても、客観的に見て、 冷静に、かつ、臨機応変に対処できるように。。。 選択や判断に悩んだときは、良心の声に耳を傾けるように。。。 人様の目を気にせず、自分が正しいと信じる道を歩むように。。。などなど、自分一人でも生きることができるような様々な術が身に付くまで、子供に嫌われようとなんだろうと、何度でも繰り返し教育し、繰り返し躾をし続けることが、親の役目だと思うのです。とはいえ、親が子供にそのような教育や躾をする以上は、子に信頼、信用されるような説得力のある生き方を、親自身がしていなければならないと思うのです。それは、 誠実に生きること。。。 真面目に生きること。。。 努力を惜しまないこと。。。 探究心を忘れないこと。。。 人様を傷つけるような言動をしないこと。。。 人様を裏切ったり騙さないこと。。。 人様を思い遣ること。。。 人様には愛の心で接すること。。。などなど色々なことがあると思うのです。その根本にあるものは、人としてあるべき正しい心である「良心」に恥じることのない生き方を常とすることだと思うのです。その後姿を直接子供に見せることが、子供の心に直接響き、子供の心に深く深く刻まれていくのだと思うのです。親の後姿を見て育てられている子供にとっては、とても厳しく、辛いこともあると思うのですが、大きくなって社会という世の中に出た時に、厳しく辛い教育や躾がとても役に立ってくると思うのです。その時、子供は、自分の親が自分に嫌われてまで、厳しく辛い教育や躾をしてくれたことに有難みを覚え、親の有り余る愛情に「幸せ」を感じるのだと思うのです。そこに親の地位や名誉、権力、肩書き、財産などは全く関係ないと思うのです。「かたちあるもの」を与えることは簡単でも、「かたちあるもの」故に、いつかは朽ちるもの。。。「かたちなき心」は、それを引き継いだ者の心の中で、朽ちることなく生き続けるもの。。。親も子も心ある人間同士。。。ご先祖様より命を与えられ、子孫に命を繋ぐ。。。どんなにか辛く苦しい状況であったとしても、常に良心に恥じることをしない親の生き様こそ、子に引き継がれるべき心の財産だと思うのです。「分別のある、平凡な親に育てられれば、 たとえ片親であったとしても子供は立派に教育されます。 分別のない、利口な親に育てられれば、 たとえ両親が揃っていても子供は歪に教育されます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403170000/「子供の未来をダメにする確実な方法があります。 それは、いつでも、なんでも手に入れられるようにしてやることです。 子供の未来を輝くものにする確実な方法があります。 たとえ片親であっても親が懸命に生きる姿を見せることです。 生きて生きて生き抜く。。それが人生です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401150000/「人は心の美しさが全てです。 清く貧しい家庭に育った子供は、 裕福な家庭の子供とは違い、 かけがえのない宝物を与えられているのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407290000/「家族が、元気を充電する時間であり、癒される時間。。 会話を楽しむ時間。それは食事の時間です。 何があっても助け合って、明るく、物事が良い方向に進んで行く家族は、 例外なく、食事の時間を楽しんでいる家族です。 うまくいかない家族は、例外なく黙々と食べるだけです。。 あなたは楽しんでいますか?」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312280000/「地上の人は、誰でも、ひび割れを持っています。 子どもたちにも、そしてお父さん、お母さんにも、ひび割れはあります。 子どものひび割れを見つけたとき、親のしてあげられること。 それは、ひび割れを責めることではありません。 ひび割れをふさいであげることでもありません。 ひび割れから水がこぼれ落ちるその場所に、 そっと種を撒いてあげること。。 子どもの心に一本の灯りを燈してあげましょう。。。」 (~ディワリ(ラクシュミー祭)にて~ ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403050000/「教育の秘訣は、子供を尊敬することにあります。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208240000/「家族の心と心の繋がりほど美しいものはこの世にありません。 みなさんそのことに気づいて欲しいのです。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209090000/「夫婦、親子の礼儀は忘れがちですが、 幸せな家庭は心愛(しんあい)の礼儀が保たれているものです。 互いを思いやることを忘れてはなりません。(一部抜粋)」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312030005/ 「親の心正しい生活態度が子供の最良のしつけです。 今日も笑顔で一日を送りましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209290000/「しつけの目的は、自分で自分を支配する人間をつくることであって、 人に支配される人間をつくることではない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201108130000/「子供を教導する時は、長所を褒めてから、短所を諭しましょう。。 子供は夫婦の宝であり鏡です。一緒に成長していきましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201207290000/ ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ
2014.12.09
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「言葉をかけて抱きしめることは、 子どもにお金を与えるよりも はるかに大事なのです。」親子が抱き締め合う。。。親子が肌と肌で触れ合う。。。それによって、子は親の温もりを感じるだけでなく、親の子に対する愛情を感じ取るのだと思うのです。その結果、親子の心と心が触れ合い、親子の信用・信頼関係や、心の絆が深まり、各々が各々を愛し、愛されていることを感じ合う。。。肌と肌の触れ合い、心と心の触れ合いは、心が安らぎ、癒されるだけではなく、愛し愛されていることを各々が確認させて頂く為の素晴らしいコミュニケーションの方法だと思うのです。そのような心温まるコミュニケーションを通じて、自分一人で生かさせて頂いているわけではないことを学び、人様を思い遣る心、お互い様の心をもって、助け合い、支え合い、分け合い、協力し合って生きていくことの大切さを身をもって学び、気付かせて頂くようになるのだと思うのです。子供に限らず、心ある人間にとっては、そのような心温まるコミュニケーションが、心を大きく、豊かにさせるだけでなく、心の健全、身体の健全を維持させて頂く為の栄養源になっているのだと思うのです。反対に、親子が抱き締め合わない。。。親子が肌と肌で触れ合わない。。。それでは、子は親の温もりを感じることができず、親の子に対する愛情も感じ取ることができないと思うのです。その結果、親子の心と心に距離ができてしまい、親子の信用・信頼関係は希薄になり、心の絆は浅くなり、各々が各々を愛し、愛されていることを感じ合えないばかりか、愛されていないことを実感し、自分も愛することができない、ということにさえなってしまうと思うのです。例え、お金さんや子供の欲しがるものを何でも与えたとしても、それは子供の心を「満たす」ものではないと思うのです。子供の心を「満たす」のは、 「親に愛されている」 「親がいつも自分を見てくれている」という、自分に対する親の豊かな愛情を心と身体で実感できることだと思うのです。心温まるコミュニケーションがないと、心を小さく、貧しくさせ、不平不満、愚痴、怒り、恨み、辛み、妬み、嫉みなどを生み出し、心を穢し、その結果、心身の健全が失われ、自分で自分を傷つけるばかりか、人様をも傷つけてしまうようになってしまうと思うのです。心ある人間同士であり、親子関係。。。「愛してるよ♪」「大好きだよ♪」「産まれてきてくれてありがとう♪」「〇〇は、パパとママの宝物だよ♪」「おはよう♪」「おやすみ♪」「行ってらっしゃい♪」「お帰り♪」「ご飯一緒に食べよう♪」「今日はどんなことがあった?」 などのありきたりの言葉と抱擁があるだけで、きっと、子供の心は癒され、安心するのだと思うのです。それは、私たちが子供の頃に、親に構って欲しい時、自分の話を聞いて欲しい時に抱いていた思いと同じなのだと思うのです。自分が親にされて嬉しかったことは、自分の子供にもして上げれば良いと思うのです。親にもっと自分のことを気に掛けて欲しかったのであれば、自分の子供には、色々気に掛けて話しかけたり、相談に乗ったり、抱き締めたりすれば良いと思うのです。そのようにさせて頂くことによって、自分が子供の時に満たされなかったことを、自分の子供にさせて頂くことを通じて、そして、自分の子供によって、満たされるということもあるのだと思うのです。親は子を育み、子によって親が救われる。。。そういうこともあると思うのです。身近な親子関係とはいえ、心ある人間同士。。。そういう心と心の深い関係を築かせて頂く為にも、心温まる言動によるコミュニケーションを大切にさせて頂きたいものですね。【 ラクシュミーさんの教え-713-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.09
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前回の続きです。過ちがなぜ過ちなのか。。。何をどう反省させて頂けば良いのか。。。正すべきをどのように正させて頂けば良いのか。。。そのチャンスは、人様とのご縁を始め、様々な境遇など様々な形で与えて頂いていると思うのです。そのチャンスを与えて頂いている時こそは、そのご縁や境遇に感謝こそしているつもりでも、時の経過とともに、その恩義を忘れて、ご恩のある方に対し理不尽なことをしたり。。。過去の境遇を宝物にするのではなく無駄にしてしまったり。。。言われているうちが花。。。注意されているうちが花。。。その間がチャンスだと思うのです。自分の為に何かをご指導下さったり。。。自分の至らない点を注意して下さったり。。。色々な言葉をかけて下さったり。。。手取り足取り面倒を見て下さったり。。。それは、ご指導下さる方や、注意して下さる方や、言葉を掛けてくださる方や、面倒を見て下さる方からすれば、自分のことを「気に掛けて下さっている」からこそ、ご指導下さったり、注意して下さったり、言葉をかけて下さったり、面倒を見て下さるのだと思うのです。 (それは天のお取り計らいによって、 そのようなお役目を担っていらっしゃられる方、 ということでもあると思うのです。)仮に、何度も同じことをご指導頂いたり、何度も同じことで注意されたり、何度も同じ言葉をかけて頂いたり、何度も同じことで面倒みて頂いたりしても、それはやはり「気に掛けて下さっている」からこそ、だと思うのです。 (天が地上の私たちを思い、 無償の愛を与え続けて下さっているのと 似ていると思うのです。)自分のことを「気に掛けて下さっている」からこそ、何度も何度も、繰り返し繰り返し、それが同じことでも、色々して下さるのだと思うのです。 (仏の顔も三度ということで、三回までチャンスを 与えて頂いているのだと思うのです。)ただ、何度も何度も、繰り返し繰り返し、同じことばかり指導したり、注意したり、言葉をかけたり、面倒を見なければならないと、時には「キツイ言葉」で叱咤したり、一喝したり、叱責してしまうこともあると思うのです。 (仏の顔も三度というチャンスを活かせるのは、 同じ過ちについては四度までということ。。。 五度目以降は、チャンスがないが故に、 自分自身にとってキツイ状況、境遇に なってくるのだと思うのです。)その叱咤や一喝、叱責も、自分を「気に掛けて下さっている」からこそ、だと思うのです。 (三度目以降は、「チャンスを与えない」とするのも、 無償の愛の一つだと思うのです。 チャンス無くして、自ら反省し、 正すべきを正させて頂くことができるとすれば、 それこそ、本当の成長だと思うのです。 ただ、その成長に至る過程は、チャンスがあるときに比べると、 とてもキツイことになるのだと思うのです。)仏の顔も三度、というチャンスを通じて、ご指導下さるのは、 「より良くなって欲しい」という自分に対する思い(愛)があるからこそ。。。仏の顔も三度、というチャンスを通じて、注意して下さるのは、 「そこを反省して正すと、より良くなるよ♪」という自分に対する思い(愛)があるからこそ。。。仏の顔も三度、というチャンスを通じて、色々な言葉を掛けて下さるのは、 「色々なことを知っておけば、いつかは役に立つよ♪」という自分に対する思い(愛)があるからこそ。。。仏の顔も三度、というチャンスを通じて、手取り足取り面倒を見て下さるのは、 「色々学んで身に付けて欲しい♪ それを人様の為に役立てて欲しい♪ そして、自分で新しいものを生み出して欲しい♪」などのような自分に対する思い(愛)があるからこそ。。。そのような天の無償の愛の元に与えて頂いている仏の顔も三度、というチャンスを無駄にしているのは、自ら犯した過ちを反省せず、正すべきを正さない自分自身に他ならないと思うのです。その結果は、言われなくなったら終わり。。。注意されなくなったら終わり。。。という形で表れてくるのだと思うのです。言われなくなったとき。。。注意されなくなったとき。。。耳の痛いことを言ってくれる人がいなくなったとき。。。叱ってくれる人がいなくなったとき。。。その時、仏の顔も三度という、三度のチャンスが過ぎ去った、ということだと思うのです。その背景には、 「この人は、やる気や向上心がないから、 指導しても意味がない。。。」 「この人は聞く耳を持っていないし、 反省心もないから、注意しても仕方がない。。。」 「この人は何ごとも真剣に受け留めないで、 右から左へと聞き流しているだけだから、 色々と言葉をかけても意味がない。。。」 「この人は、自分で何かをしようとしないし、 自分のことしか考えていないから、 手取り足取り面倒を見ても仕方がない。。。」と思われるような自分がいたからこそだと思うのです。そのような自分になってしまった時は、ご指導頂くことも、注意されることも、叱って頂くことも、言葉をかけて頂くことも、面倒をみて頂くことも、更には、相手にして頂けることさえ無くなってしまうと思うのです。それは、自分のことを「気に掛けて下さっていない」というだけでなく、「気に掛けても仕方がない」「気に掛ける対象にならない」という烙印を押されてしまっているようなものだと思うのです。それ故、叱咤、一喝、叱責をされるどころか、逆に、妙に余所余所しい態度で接せられるようになったり、妙に優しくされたり、何も頼まれなくなったりするなど、距離を置かれてしまうことになるのだと思うのです。修行が必要な私たちは、知らず知らずの内に、そのような自分になってしまうものですが、そのような自分になってしまわないように、そして、仏の顔も三度という貴重なチャンスを自ら失してしまうことのないよう、自ら犯した過ちは素直に認め、その過ちと素直に向き合い、心から反省させて頂けるよう、そして、正すべきを正しく正せるよう努力をさせて頂きたいものですね。「耳の痛いことを言ってくれる人 叱ってくれる人が傍にいることは大きな幸福なのです。。 両者から見捨てられた時に全てが崩壊するのです。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408210001/「恩義を忘れ、私欲を貪れば、自分を賤しめていきます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209010000/「生まれ変わるのは、地上に生ある時です。 還って来てからでは遅いのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209260000/「人間という舟を得たら、それで苦悩の大河を渡れ。 愚か者よ、惰眠を貪るな、この舟は、再び得がたい。」(ビシュヌさんの分霊さん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201201290000/「常に天法である心と対話してください。 人法の遥か上の境地で生きれば、 間違いの無い正しい生涯を全うできるのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204020000/「その道が正しい道なのか、天は教えてくれないのです。 そのために天は、良心という羅針盤を人に与えました。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203050000/「人間は、修行のために異郷に生まれて来たのです。 生きることは心の故郷を異郷に実現させること。 愛の心で生きること。。 いつの日か心の故郷に、果たすべきことを果たして、 喜びを胸に還ることです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408120000/「自分の姿をありのままに直視して、 「あゝなんて自分はアホなんだろう。。。」と、気づくこと。 それが悟りです。 そこから本当の人生がスタートするのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408050000/「心の病、大病など、根性や、精神力、お金では どうにもならないこともあります。 自分の力のないことは天に任せて、 自分の心がけをよくし、 根本から再生の努力をすることです。 天は心の美しさを求めているのですから。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201408050000/「死なないで地上で、生きられる人は皆無です。 人は、地上に命がある時だけ諸々の善行をなすことができるのですから、 せっかくの機会を大いに活かして、帰還されますように。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201211090000/「今は一秒、一秒、過去になっています。 こちらに還ってくる時、一生は瞬きをする間だったなあ!!と、 ほとんどの人が感想を漏らします。 人は、今を心正しく誠実に生きることですよ!! この世を去る時に大後悔しないように!! 私は、全ての人に雲に乗って還っていただきたいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201210200000/「誰もが日々見ていながら、誰も気づかなかったことに気づくこと。 あなたの生涯研究の課題です。ゼロでもいいのですが、 心の故郷に三つも四つも持ち帰る人もいるのは事実です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403050000/ 「大切なのは心構えです。心的態度です。 天は、心でどう思ったか、どう考えたかを観ていますから、 偽善や形だけの善行は、ほとんど評価しないのです。 心的態度。。 これが、その人の才能や努力、知識以上に重要な要素です。 心を磨く。。 これが全てに優先するのです。。 幸運の鍵。。 いつでも渡す準備はできています。 あなたの心、純粋な心に期待して、待っています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050000/「挫折、失敗、事故の原因は、 挫折、失敗、事故そのものよりも興味深いのです。 それを招いた原因を掘り下げてみましょう。 これからの人生を実り多いものにするために。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406240000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪
2014.12.09
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「天から観て、一度の過ちは数に入らないのです。 同じパターンで二度目の、過ちを犯した時に カウントが始まるのです。カウント3でアウトです。 つまり同じパターンで4回目ということです。 仏の顔も三度。。。実際は四度ということです。」過ちを犯した時。。。それは、同時に反省させて頂くという機会や、正すべきを正させて頂くという機会を与えて頂いているということでもあると思うのです。その時の反省の仕方次第では、同じ過ちを繰り返することはないと思うのですが、反省の仕方そのものが誤っていたり、本当の反省に至って居な叶ったりすると、同じ過ちを繰り返してしまうと思うのです。自分では、反省し、正すべきを正し、改心しているつもりでも、何度も同じパターンで同じ過ちを繰り返すということは、 過去の過ちを正しく反省できていない。。。 過去の過ちから何も学んでいない。。。 学ぼうという努力をしていない。。。 過去の過ちを正していない。。。 正そうとする努力をしていない。。。 成長していない。。。 成長させて頂く為に必要な、 できること、すべきことをしていない。。。など、色々な理由があるからだと思うのです。--------喉元過ぎれば熱さを忘れる。。。自分が犯した過ちによって生じた辛さ、苦しさ、痛さを通じて、反省すべきを素直に反省させて頂き、正すべきを正しく正させて頂き、様々なことを学び、気付かせて頂いていたつもりが、時の経過とともに、それらをさっさと忘れてしまう。。。そういうことが、思いのほか多いのが人間だと思うのです。そのような私たち故に、当時過ちを犯した時と同じようなパターンの境遇をお迎えしていても、それに気付かず、 「大丈夫♪ 大丈夫♪」と高をくくってしまうことがあるものですが、そういう時こそ、過去の過ちを正しく反省し、その反省が身に付き、学びや気づきとして、正しく活かされているかどうか、その真価が問われ、確認されている天界テストでもあると思うのです。 (その天界テストによって、本当の自分を思い知らされる、 ということでもあると思うのです。)仏の顔も三度とは、私たちの過ちを大目に見て下さり、その過ちを地上という修行の場で、正しく反省し、正すべきを正しく正し、美しい心になる為のチャンスを三度与えて下さっているということだと思うのです。(故に過ちは4回迄)それは地上で魂の修行をさせて頂いている私たちに対する天の無償の愛であり、チャンスという名の「飴」なのだと思うのです。天にとって、私たちに何度もチャンスを与えることは、容易なことだと思うのです。しかしながら、私たちが過ちを犯す度にチャンスを与えていては、 「何度と無く同じ過ちを犯しても、 またチャンスを与えて頂けるから大丈夫♪」という甘んじた考えを生み出してしまうのが、修行を必要としている不完全な私たち人間であり、それが、私たちに修行が必要な所以だと思うのです。それ故に、際限のないチャンスではなく、有限のチャンスとし、その有限を超えた場合は、「鞭」という名の無償の愛をもって、否が応でも心から反省しなければならないような状況や境遇を授かることになるのだと思うのです。【 ラクシュミーさんの教え-712-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.09
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【星星の火 以て野を焼くべし】(中国)小さな火であっても、それはやがて野一面を焼き尽くす炎となす。小さなことでも、積み重なれば、大きなことを成し遂げることが出来る。という教えと同時に、小さな間違いでも放っておくと、大変なことになるということです。粒粒辛苦。。。雨垂れ石を穿つ。。。塵も積もれば山となる。。。一念岩をも通す。。。油断大敵。。。大事の前の小事。。。川立ちは川で果てる。。。月夜に釜を抜かれる。。。油断には色々あると思うのです。 (その小さな油断から思いもよらぬ失敗を招いてしまうが故に、 「油断大敵」というのだと思うのです。)驕り。焦り。安易なことを考える。楽をしようとする。手を抜こうとする。気の緩み。ものごとを軽視する。調子に乗る。注意を怠る。勝手な思い込み。勝手な勘違い。隙ができる。 などなど気付かないような小さな亀裂がガラスに入ったかのような小さな油断でも、その油断した部分に何かが起これば、小さな傷がもとでガラスが容易に割れてしまうように、思いもよらない失敗や過ちを生じかねないと思うのです。小さな油断を「小さなものだから」と考えてしまうことそのものが、既に油断であると思うのです。同じ「小さなもの」や「小さなこと」でも、小さな努力を地道にコツコツと継続させて頂くことは、常に積み重ねていくことができるのに対し、小さな油断は、常に危険の中に身を置いてしまうようなものだと思うのです。粒粒辛苦。。。雨垂れ石を穿つ。。。塵も積もれば山となる。。。一念岩をも通す。。。油断大敵。。。大事の前の小事。。。川立ちは川で果てる。。。月夜に釜を抜かれる。。。どちらの「小さい」も侮ることなく、大切にさせて頂きたいものですね。そうすれば、小さな親切の積み重ねは、思わぬ幸運を呼ぶ誘い水となり、小さな油断を生み出すことのないよう、自分自身の言動や心のあり方を注視させて頂けば思わぬ失敗や危険から回避させて頂くことができると思うのです。「汝、小さな行動を積み重ねていけ。 いつの日か大きなことを成し遂げるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111200000/「非凡なことを打ち上げる。 これすなわち平凡な人。 平凡なことをコツコツと続ける。 これすなわち非凡な人なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401240000/「大きな事を成し遂げようと思うのならば、 小さなことを偉大なやり方でやり続けることです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401300000/「非凡なことを打ち上げる。 これすなわち平凡な人。 平凡なことをコツコツと続ける。 これすなわち非凡な人なのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401240000/ 「汝は、自分の魂の喜ぶ仕事を、根気良く続けなければならない。 それは、僅かな報酬しか生まないこともある。 それでも道は、真っ直ぐに続いていることを知れば いつの日か報われるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109250000/「誰からも認められなくても、 真面目、誠実、勤勉に、 コツコツと責任を果たしていく人に 天は、偶然を装った必然で、 運命の転機である出逢いと、 幸運の鍵を用意しています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306100000/「あなたが何かを、どうしても成し遂げたいのであれば、 錐のように、ある一点に向かって集中すればよいのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401140000/「何かを成し遂げた人に共通する特性があります。 それは、生まれ育ち、頭の善し悪しではなく、 集中力があるかないか。。 集中力散漫な人で、何かを成し遂げた人は皆無です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401170000/「人生はコインの裏表。 些細な親切が思わぬ幸運を呼びます。 小さな油断が思わぬ失敗を招きます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312160000/※「太字」の諺とその解説部分は、よびりん♪さんこと、 市川善彦さんのFBから引用させて頂いております。 (市川善彦さんのご許可を頂いております。)
2014.12.09
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【陰徳あれば陽報あり】(中国)昔から、陰徳あれば必ず陽報ありと言ってな。。。人知れずよい行いをする者には、必ずよい報いがあるってえことだよ。「陰徳」とは、陰で徳を積むことだよ。「陽報」とは、はっきりと現れるよい報いのことだ。『淮南子・人間訓』に 「陰徳有る者は、必ず陽報有り。 陰行有る者は、必ず昭名有り。 (人知れず徳を積む者には、 必ず誰の目にも明らかなよい報いがあり、 隠れて善行をしている者には 必ずはっきりとした名誉があるものだ)」とあるのに基づくのだ。お前さんたちも、これ見よがしに己の功を誇るんじゃねえよ。お天道様は全てをご存知なのだからナ。。(勝海舟さん)努力する姿であろうと、良心に従っている姿であろうと、頑張っている姿であろうと、楽しんでいる姿であろうと、人様に親切にしている姿であろうと、自分に嘘をついている姿であろうと、自分で自分を騙している姿であろうと、悲しんでいる姿であろうと、辛く苦しんでいる姿であろうと、怠惰な姿であろうと、良心に背いている姿であろうと、体裁を取り繕っている姿であろうと、格好を付けている姿であろうと、見栄を張っている姿であろうと、人様に嘘をついている姿であろうと、人様を騙している姿であろうと、弁解している姿であろうと、それが人目につこうとつくまいと、天は常に、私たちを見ていらっしゃられるのだと思うのです。天が私たちの姿や心のあり方の全てを見て下さっているのと同じように、私たちの魂も、この世における自分の姿や心のあり方の全てを見ていると思うのです。私たちは、自分の姿や心のあり方の全てを、天が見て下さっていること。。。自分の魂が自分を見ていること。。。の両方を心のどこかで感じていると思うのです。だからこそ、自分に恥じることのない生き方。。。良心に素直に従った生き方。。。誠実で真面目な生き方。。。コツコツと地道に努力を継続する生き方。。。をさせて頂きたいものですね。それも、 「天に見られているから。。。」 「天に評価されたいから。。。」 「自分の魂が見ているから。。。」 「誰かが見ているから。。。」などのような、他の目や人様の顔色を気にした理由ではなく、 「より幸せな人生を過ごさせて頂く為に♪ そして自分の幸せを人様にお裾分けさせて頂く為に♪」 「自分の努力が人様のお役に立つことや、 人様にお喜び頂ける何かに活かせますように♪」などのような利他心が添えてある生き方をさせて頂きたいものですね。-----------------------人知の及ばないことだから、信じることが出来ない、受け入れることが出来ない、認めることが出来ない、と考えさせて頂くよりも、人知の及ばない宇宙さんの中で生かさせて頂いている私たち故に、人知の及ばない何かが、いつ、どこで、どのような形で起こってもおかしくない、と捉えさせて頂き、今という一瞬に与えて頂いている様々な境遇をありのままに素直に受け入させて頂くことが大切だと思うのです。与えて頂いている様々な境遇について、自分が知らないことだから、わからないことだから、として、自分勝手な自分基準の主観や心のあり方で、否定的、消極的、後向きに捉えさせて頂くのではなく。。。既に知っていることだから、既に分かっていることだからとして、与えて頂いている様々な境遇を軽視したり、疎かにして初心を忘れるのではなく。。。何ごとも、その時に与えて頂いた境遇のありのままを素直に受け留めさせて頂き、良心に従って、肯定的、積極的、前向き、純粋、誠実、真面目な姿勢で生かさせて頂くことが大切だと思うのです。そのように生かさせて頂くことによって、過去の経験や知識、目に見えるものに囚われることがなくなり、目に見えぬものの真実に心で触れることができるようになったり、心の眼で真実を観ることができるようになるのだと思うのです。私たちは「心ある人」だと思うのです。「心ある人」にとって大切なのは「心のあり方」だと思うのです。だからこそ「心のあり方」こそ大切にさせて頂きたいものですね。「誰も見ていないようでも、あなたの努力を見ている人がいるのです。 努力を惜しんではいけません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201406070000/「死ねば終わり、あの世がないとしたならば、 仏教、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、ヒンズー教、神道。。。。 全ての宗教の教義は永遠に残る世界の欺瞞であり 釈迦もエホバもキリストもマホメットも天照大御神も、 ビシュヌもラクシュミーも大嘘付きの大詐欺師ということになってしまいます。 誰も見ていないようでも観ている存在があります。 良心に恥じない自分でありましょう。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407310000/「大切なのは心構えです。心的態度です。 天は、心でどう思ったか、どう考えたかを観ていますから、 偽善や形だけの善行は、ほとんど評価しないのです。 心的態度。。 これが、その人の才能や努力、知識以上に重要な要素です。 心を磨く。。 これが全てに優先するのです。。 幸運の鍵。。 いつでも渡す準備はできています。 あなたの心、純粋な心に期待して、待っています。。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401050000/「天は、全てを知っています。 何を考えたか、心の中までも。。 ですから心正しく生きなければ、 この世を去る時に大後悔するのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209140000/「人が見ていようといまいと、 正しき言動の出来る人でありましょう。 天は全てを知っています。 地上での勝ち負けは、大した問題ではないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310010000/※「太字」の諺とその解説部分は、よびりん♪さんこと、 市川善彦さんのFBから引用させて頂いております。 (市川善彦さんのご許可を頂いております。)
2014.12.09
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前回の続きです。また、時には、親しい間柄であったにもかかわらず、時の流れや自分や相手の変化によって、 相手の方を信じることができない。。。 相手の方からの執拗な嫉妬に困る。。。 相手の方から理不尽な言動をされる。。。 相手の方と接するとストレスが溜まるだけ。。。 不平不満、愚痴、文句ばかり言う相手と接したくない。。。などということもあると思うのです。「自分さえ我慢すれば良いんだ。。。」などのように、自分に無理をしてまで、自分に嘘をついてまで、ストレスを抱えたり、自分らしさを失ってまで、相手とのお友達関係を続ける必要は全くないと思うのです。自分が変われば、自分の周りにいる方も変わって来るもの。。。相手が変われば、相手と合わなくなるのも極自然なこと。。。そういう相手には、今までのご縁と交友関係に感謝させて頂き、これからの相手の幸せを願って差し上げながら、距離を保たせて頂くようにすれば良いと思うのです。一期一会のご縁でも、末永く続くご縁でも、相性の良い方とのご縁でも、相性の良くない方とのご縁でも、相性の良し悪しに変化が生じたとしても、必然として与えて頂いたご縁には心から感謝させて頂きたいものですね。そして、理性と良心による誠実な姿勢で生かさせて頂くことによって、人様に「友人」として選ばれるような自分でありたいものですね。もし、人様に「友人」として選ばれることが無く、更に、「この人とお友達になりたい♪」と思う方もいない時は、孤独になってしまうものですが、孤独を嫌って、無理に「友人」を作ろうとする必要はないと思うのです。無理に「友人」を作ろうとする。。。表現を変えさせて頂くと「誰でもいい」ということでもあると思うのです。そういう投げ遣りな気持ちの時に寄って来る相手は、得てして、表面的には優しく、裏では悪が囁いている。。。そういうことが多いと思うのです。裏を返させて頂くと、「誰でもいい」と言う相手に対して、 「あなたは、友達になってくれるなら誰でも良いのかもしれないが、 私は誰とでも友達になろうなどとは思っていません。。。 あなたのことを良く分かりもせずに、友達になることはできません。」と仰られる方もいると思うのですが、これこそ、自分らしく、自然体で生きている方の極当たり前のご意見だと思うのです。無理に友人を作る必要はないと思うのです。。。友人はいなくても、私たちの内には、天法の写しである「良心」という最高の「心の友」が内在して下さっていることを考えれば、決して孤独になることはないと思うのです。例え、この世的に孤独になったとしても、孤独を知っているからこそ、真の友人を見極めさせて頂くことができる。。。そういうこともあると思うのです。自分らしく生きている相手とお友達になりたい。。。自分らしく生きている自分と友達になりたい。。。自分らしく生きている者同士が友人になるのは、 「自分らしく生きている」ことに、相手の個性や特技や能力の素晴らしさを見い出し、自分に無い物を相手が持っているからこそ、相手を尊敬、尊重することができるからこそだと思うのです。友人を作るとき、又は、友人として選ばれるときは、そういう美しい友人関係を築かせて頂きたいものですね。「困難な情勢になって、はじめて 誰が口先だけの人だったのか、 誰が味方顔をしていたのか、 そして誰が本当の心の友だったのかわかるものです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201409020000/「人が見ていようといまいと、 正しき言動の出来る人でありましょう。 天は全てを知っています。 地上での勝ち負けは、大した問題ではないのです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201310010000/「自分で自分をだましたり、 自分を演出してよく見せようとしているうちは 自分の本質を成長させることはできない。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107220001/「人間関係に悩む人は多いのです。 誰とでも仲良くしようと努力しても、 残念ながら 価値観、性格が違う人とはうまくいかないものです。 あまり他人に振り回されないようにして、 大切な自分の時間を大切にしましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312220001/「汝に、好き嫌いがあるように、 すべての人に好かれるのは無理である。 汝の言葉に耳を傾けない人には、 その人の道があり信仰がある。 幸せへの道は一つでは無い。 ただ天法というものがあるだけである。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201110070000/「信じられない人とは手を切りなさい。。 信じられる人とは手を結びなさい。 信じた人から裏切られたら、 人を見る目を養えたことに感謝しなさい。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403110000/「友人を作ろうとしなくてもいいのです。 友人に選ばれる人になりましょう。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209210000/「汝、友人を選ぶなかれ。 友人に選ばれる人になれ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111260000/「いつも不平・不満、愚痴を口にしている人のところには、 同じような人間が集まってきます。 いつも失敗ばかりしている人のところには、 失敗者が集まってきます。 朗らかな、笑顔溢れる集りに参加しましょう。 幸運というものは、そういう場所にあるのですから。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201401210000/「いつもうわべだけで接している人には本当の友達ができません。 強がっていても、人間、孤独は、やっぱり辛いものです。 本音をさらけだして生きていると、 気持ちが通じる人が、あちらこちらから自然に集まってくるものです。 利害関係の無い友達とワイワイやっていれば、 人生、ドンドン面白くなっていきます。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312140000/ 「人生は有限です。 ですから他人の気に入るような行動をするよりも、 良心に忠実に、自分を尊敬し、自分が満足できるような 行動をとるべきです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201312060000/「孤独の好きな人にとって、孤独は良いものです。。 「孤独は良いものだ」と話し合うことのできる相手がいれば 何も言うことはありません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201407100000/ 「孤独を嘆く必要はありません。 孤独は優れた精神の持ち主である証です。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201405280000/「孤独に取り込まれるから辛いのです。 孤独を取り込んで友達になれば、 なぜか孤独が喜んで人間の友達を連れて来るのです。 それは優しい将来の伴侶かも知れません。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201403160000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.08
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「友人が多いのは素敵なことですが 悪い仲間と交わるよりも、 一人でいる方が良いのです。 無理に友人を作る必要はありません。 自然体で十分です。」携帯電話のアドレス帳や、FBやツイッターのお友達の数など、数百件、数千件の登録があっても、実質的に本当に友人といえるのはどれくらいか。。。名目「友人」という頭数ばかり揃えても、友人としての質が伴わなければ、はたまた、自分自身が相手にとって友人としての質を伴っていなければ、それは友人ではないと思うのです。相手をしっかりと見極めることなく、相手に対して無関心であるにもかかわらず、お気楽に、形ばかり、名ばかりの「友人」の数を増やしてしまったばかりに、知らず知らずの内に悪の一端を担わされてしまうこともあれば、第三者から、 「あの人は、ああいう悪い仲間と仲が良いんだ。。。」というレッテルを貼られてしまうこともあると思うのです。それもこれも「友人」を作ろうとして、「友人」という頭数を増やそうとして、その「友人」の本質を見ることもなく、自分を演出して良く見せたり、見栄を張ったり、体裁を取り繕っている自分に原因があると思うのです。人様に良く思われたい、高く評価されたい、気に入ってもらいたい、などという打算から自分を演じるのは、人様を騙しているだけでなく、自分で自分をも騙していると思うのです。友人、知人などの「数」を増やすことも大切だと思うのですが、 「頭数の多さ=人様から得ている信頼度の高さ」ではないと思うのです。「数」を大切にするということは、相手の人間性を見ているのではなく、相手を「頭数」としてしか見ていないと思うのです。自分がそのように相手を見ているときは、相手も自分を人間性としてではなく、「頭数」として見ていることが多いと思うのです。ありのままの自分を出さず、人様を騙すような自分に集まってくるのは、やはり、自分と同じような方々だと思うのです。「友人」として人様に選んで頂き、人様に信頼して欲しいと思うのであれば、自分を偽ったり、着飾ることなく、ありのままの素の自分を曝け出しながらも、理性と良心による誠実な姿勢で生かさせて頂くことが大切だと思うのです。友人は、お互いがお互いの良い点だけではなく、お互いの良くない点をも含めた全てを知っていながらも、お互いを好み、お互いに心を許し合うことができる、心の友のことを言うのだと思うのです。心の友である友人との間には、人としてあるべき礼節こそ必要だと思うのですが、そこには上下関係や優劣などの差のない対等な関係が成り立っているからこそ、意を異にしても、お互いを尊重させて頂くことができ、信頼関係をより深めることができるのだと思うのです。同時に、お互いがお互いから多くのことを学ばせて頂いたり、気付かせて頂いたりするなど、ものごとの見方や捉え方、考え方、感じ方、心のあり方のキャパシティーを広げさせて頂くことにも繋がっていくのだと思うのです。時に、心ある人間は、いつも同じではなく、変化しながら生かさせて頂いているが故に、自分や相手の変化が「友人」という絆を大きく揺るがし、疎遠になることもあれば、知人やお客様が友人に進展したり、新しい方とのご縁に恵まれたりするなど、人様や自分の変化が相俟って、新しい局面を迎えることもあると思うのです。そのような時は、 来る者は拒まず。。。(来る者に感謝) 去る者は追わず。。。(去る者に感謝)の姿勢であれば良いと思うのです。心を寄せて自分にお近付き下さろうとしている方は、その方が自分にとってどのような方だったとしても、少しでも自分がその方のお役に立たせて頂けるのであれば、自分の好き嫌いなどでその受け入れを可否するのではなく、ただただ有り難く受け入れさせて頂きたいものですね。見方を変えれば、その方が自分にとって、とても有り難い方でもあることもあると思うのです。(その時はそれに気づけない、ということがあると思うのです。)だからこそ、自分基準の好き嫌い等で取捨選択することなく、来る者は拒まず、来る者には感謝、の姿勢でありたいものですね。拒まず受け入れさせて頂いていた「来る者」や従来からの友人や知人等が、時に、自らのご意志で去ろうとすることもあるものですが、その方を無理に追いかけたり、無理に引き留めることなく、その方のご意志を尊重させて頂き、その方のその後の幸せを願いながら、去る者は追わず、去る者にも感謝、の大きな心で見送って差し上げたいものですね。もし、その方が再び戻ってくるようなことがあったとしても、温かい心で迎え入れることが出来る「来る者は拒まず」の姿勢で、受け入れさせて頂きたいものですね。【 ラクシュミーさんの教え-711-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.08
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前回の続きです。 お仕事をさせて頂くことにより与えて頂けるものの1つに、「利益」という経済的指標があると思うのです。利益の「利」は、「有利なこと」「好都合であること」の意があり、利益の「益」は、「役に立つこと」「ためになること」の意があるそうです。つまり、「利益」というものは、人様にとって 「有利なこと」「好都合なこと」を自分なりに考え、模索し、人様の 「お役に立つこと」「ためになること」を自分の出来る範囲で、心を込めてさせて頂くことを通じて、得られるもの、満たされるものが、自分にとっての、本当の「利益(りやく)=人やものによって受ける恵み」だと思うのです。だからこそ、「仕事」は「仕える事」と書き、「奉仕すること」の意があるのだと思うのです。人様に奉仕させて頂くことを通じて、自分が与えて頂いているものは、対価をはじめ、色々なものがあると思うのですが、真の意味で与えて頂いているものは、心で感じる「幸せ」だと思うのです。人様のお役に立たせて頂けることや、人様にお喜び頂けることをさせて頂いているつもりが、逆に、人様にお喜び頂けたり、人様の笑顔によって「幸せ」を与えて頂ける。。。とっても素敵なことだと思うのです。だからこそ、 「人様のお役に立たせて頂けるよう頑張ろう♪ 楽しもう♪」 「人様にお喜び頂けるよう頑張ろう♪ 楽しもう♪」という心持や姿勢で、お仕事でも何でもさせて頂くことが大切だと思うのです。--------自分のお仕事(商品)を愛していれば、お仕事(商品)も自分を愛して下さる。。。だからこそ、お客様の立場になってものごとを見させて頂くことができ、お客様のお役に立たせて頂くことができるよう、そして、お客様にお喜び頂けるような、良心に従った良いお仕事をさせて頂くことが出来るのだと思うのです。ということは、その逆もしかりなのだと思うのです。自分が仕事を愛していなければ、仕事も自分を愛して下さらない。。。仕事を愛していないからこそ、お客様の立場でものごとを見ることができず、良心に背いたようなお仕事をすることとなり、何ごとも上手く運ばなくなってしまうのだと思うのです。適材適所。。。自分に与えて頂いた能力や特技を、良心に従って活かさせて頂くことができ、自分の魂が喜ぶようなお仕事をさせて頂けば、自ずとそのお仕事を愛するようになり、そのお仕事にも愛されるようになると思うのです。お仕事(商品)と相思相愛になった時、お客様の喜びや笑顔が、自分の喜びや笑顔になるのだと思うのです。お客様に喜んで頂いたり、お客様の笑顔見たさに、お仕事を楽しく頑張らせて頂きたいものですね。「仕事は高貴なる心の栄養です。 世の中の役に立つ立派な仕事をしていきましょう。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201306080000/「汝を愛してくれるものに最高のもてなしをせよ。 それは家族であり、客であり、商品であり、 自然であり、生物である。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109020000/「真実の仕事によって親切を知り、怒りを克服し、 良き行いによって悪を克服しなさい。 寛大さによって全ての卑しさを打ち負かし、 真実の仕事によって、嘘と欺瞞を打ち負かしなさい。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201107160000/「汝は、自分の魂の喜ぶ仕事を、根気良く続けなければならない。 それは、僅かな報酬しか生まないこともある。 それでも道は、真っ直ぐに続いていることを知れば いつの日か報われるであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109250000/「簡単なアドバイスがあります。 愛を求めているのなら愛しなさい。 愛されていないのなら別れなさい。 愛されていてもその愛を受け入れることが出来ないのなら 相手を傷付ける前に別れなさい。 愛し愛されているのなら愛を持ち続けなさい。 仕事も恋も同じです。」(ラクシュミーさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201402280000/「人様の利益を考えて、自分の時間を捧げれば、 肝心なときには、必ず、天が味方してくれます。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204120000/「働くことに喜びを感じましょう。 人と動物の違いは労働にあるのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203220000/「今日のために働くのではなく明日のために働きましょう。 それが家族の幸せに繋がるのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201202290000/「触れ合う人達に喜んで頂く時、 その人の心は最高の高みに達しているのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201203300000/「働くこと、頑張ることを楽しみなさい。 寝る前に、今日一日頑張った自分を褒めてあげなさい。 汝は大いなる天啓を得るであろう。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109090000/「汝、客に楽しんでもらうことを考えよ。 理屈の押売りをやめれば自然に商いは成立するのだ。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111080000/「世の不便を解消し、客の心の隙間を埋めていけば 商いは自然に大きくなっていく。(一部抜粋)」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201109060000/「世の中の人を喜ばせたい。。 この精神でご商売をされてください。 良縁は社会を循環するのですから。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201208270000/「いつも奉仕する機会を探して生きていきましょう。 決して、その機会を見逃してはいけないのです。 自分から、その機会を作りましょう。 機会を待つのではなく、作らないといけません。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201205290000/「本当に幸せになる人は、奉仕の仕方を探し得た人なのです。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201204030000/「人様の喜ぶ姿をイメージして無心に、奉仕して下さい。 それが限りなく天に通じる生き方ですから。。」(女神経典) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201209220000/「汝は世の人々に伝えなければならない。 本当に幸せになる人は、真実の奉仕の仕方を探し得た人であることを。」(ビシュヌさん) http://plaza.rakuten.co.jp/willmyself/diary/201111250000/~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.08
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「職業というものは要するに、 人のためにするものです。 人のためにならない仕事は虚業です。 このことに気づけば、今の仕事に誇りが持てるはずです。 職業に誇りが無ければ、いくら稼ごうが、人は喜びがありません。 生業で額に汗して働いて家族を養っているのならば立派な大人です。。 職業に上も下もありません。」「仕事」というと、生計を立てる為に従事している事柄や職業として捉えられることが多いですが、そればかりが「仕事」ではないと思うのです。「仕事」は「事」に「仕える」と書きます。その「事」が何であれ、その「事」をさせて頂くときの心が、 「楽しい♪」 「面白い♪」 「ワクワクする♪」などと心が躍ったり、 「人様にお喜び頂けたら♪」 「人様のお役に立たせて頂けたら♪」 「世のお役に立たせて頂けたら♪」などの想いを、その「事」に込めてさせて頂いているとき、それは、自分がその「事」に仕えさせて頂いているということだと思うのです。その「事」に仕えさせて頂いているからこそ、その「事」が活きて来るのだと思うのです。反対に、「やってやっている」「仕方なくやっている」などのような恩着せがましい姿勢や心では、その「事」が活きてこないと思うのです。ある「事」に仕えさせて頂くことによって、「楽しい♪」などの心の栄養を「与えて」頂き、更に、その環境や時期は様々なれど、何らかの形で「人様や世の中のお役に立たせて頂く」というご奉仕に繋がるような「仕事」をさせて頂けるのであれば、それはとても有り難いことで幸せなことだと思うのです。何かしたいことや、何かさせて頂きたいことが与えられていることに対しては、心から「感謝」をさせて頂き、その何かを、ある「事」を通じて、何らかの形でお役に立たせて頂くことで「報恩」させて頂ける。。。時に、失敗や誤り、間違いが生じてしまったときも、それを素直に受け留め、「反省」させて頂き、「この失敗は、正しい方へ導いて頂いているお知らせだ♪」という「感謝」の心をもって心新たに再び「事」に仕えさせて頂けば、正しい形で何らかのお役に立たせて頂くことが出来る。。。それが、「仕事」だと思うのです。仕事は「仕事をする」と表現されることが多いと思うのです。確かに、仕事は「する」ものだと思うのですが、「仕事をさせて頂く」という心や姿勢をもたせて頂くと、「仕事」に対する敬意や丁寧さが加わり、「お仕事」になるのだと思うのです。その時、自分にとっての「お仕事」は、ラクシュミーさんの 「仕事は高貴なる心の栄養です。 世の中の役に立つ立派な仕事をしていきましょう。」というお言葉にあるように、「高貴なる心の栄養」になるのだと思うのです。--------どのようなお仕事でも、それが僅かな人様の為にしかならなかったとしても、自分がそのお仕事をさせて頂くことを通じて、何らかの形で人様のお役に立たせて頂くことができ、人様にお喜び頂けるのであれば、それはとても嬉しいことだと思うのです。自分のお仕事について、 「こんな仕事やってられない」 「自分は何の役にも立っていないんじゃないか」などと思ったり、感じたりしても、それはあくまで自分が生み出している思いに過ぎないと思うのです。「こんな仕事」と思うものを、どのようにすれば「楽しく」させて頂くことができるのかを考えることも大切だと思うのです。自分のお仕事が役に立っているか否かは、自分が判断することではなく、人様が判断して下さること故に、自分は、自分に与えて頂いたイメージを 「これは人様のお役に立つかもしれない♪」 「これは人様にお喜び頂けるかもしれない♪」 「これはみんなにとって便利になるかもしれない♪」 「これをしたら、もっと良くなるかもしれない♪」などのような心持ちで、お仕事を楽しみながら、そして、頑張らせて頂いていれば良いのだと思うのです。お仕事に限らず、人様のお役に立たせて頂けることや、人様にお喜び頂けるであろうことのイメージが浮かび、そのイメージを具現化しようと努めて、 「何かをさせて頂くことがある」 「何らかの役目を与えて頂いている」ということだけでも有り難いことだと思うのです。だからこそ、それがお仕事であろうと無かろうと、働くことであろうと、遊ぶことであろうと、何でも楽しく頑張れるような自分の心を育ませて頂きたいものですね。何でも楽しく頑張れるような自分や、自分の心で過ごさせて頂くことが出来れば、何ごとに対しても、そして、生かさせて頂いていることに対しても、喜びを感じ、感謝の心を持って、日々を過ごさせて頂くことが出来ると思うのです。--------お仕事(生業)でご縁を頂く様々なお客様に対しても、それが一見さんであろうと、常連さんであろうと、又と無い一期一会の貴重な機会と受け留めさせて頂き、お客様を思い遣る心やお客様に対する「心の笑顔」を忘れることなく、そして、お客様の「心の笑顔」を引き出させて頂くことが出来るように、お客様の立場になって、お客様にお喜び頂けるように、という心持ちで、自然体でお仕事をさせて頂くことが大切だと思うのです。生活の糧となるお仕事(生業)から生まれる金銭などの収入の多少は、生活をさせて頂く為のとてもとても大切な指標の1つだと思うのですが、収入の多少よりも、収入を生み出すお仕事の質や姿勢、様々な行いの質や姿勢が、「正しい心による正しい行い」であることが大切だと思うのです。「正しい心による正しい行い」から生まれるこの世的な収入は少なくても、「正しい心で正しい行い」をさせて頂くことにより自分の心や魂は、喜びを感じると思うのです。その喜びこそ、貨幣価値では計ることのできない、心の収入、魂の収入、「徳」だと思うのです。その「徳」が大きくなればなるほど、心の富豪になるのだと思うのです。「正しい心で正しい行いをさせて頂く」という揺らぐことのない信念を持ち続け、ひた向きな姿勢で、過度に期待を抱いたり、過度に要求したり、自分を裏切ることなく、地道に自分を信じ続け、積善を繰り返させて頂くことが、結果的に、お客様にお喜び頂けるお仕事の質や姿勢に繋がるからこそ、お仕事(生業)の中に幸せがあり、お仕事(生業)の中の幸せから笑顔が生まれるのだと思うのです。【 ラクシュミーさんの教え-710-2 】に続きます。~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【女神経典】「女神経典」は、有史以来、初めて地上に下ろされる貴重な教えです。心の時代の21世紀。。。女神さんたちの教えで、心の穢れを洗い流させて頂き、本来あるべき純粋な心の自分を取り戻し、明るく、元気に、楽しく、笑顔で生かさせて頂きたいものですね♪~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~ 【 心の故郷 】 と私たちを結ぶ 【 三種の神器 】 「 自分の心を映す【鏡】 」 「 自分の心が安らぐ場所へ導く【勾玉】 」 「 自分の心や身体を守る【剣(武器)】 」(詳細は、写真をクリックしてください)【三種の神器】に関するお問合せや、【三種の神器】に関するお声は、こちらをどうぞ~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞~0~∞~1~∞0~∞~1~∞~【 天空の羽さん 】 「天空の羽は、潜在能力を引き出してくれます。それは、あなた自身が過去世で体得した、精神の輝きと、過去世の職業から体得した貴重な能力です。」 (ラクシュミーさん&へーラーさんからのメッセージです)【天空の羽さん】の現物がお手元になくても、写真だけでも効果はあるそうでございますので、どうぞ、ご自身の為に、ご家族様の為に、ご友人の為に、ご友人のご家族様の為に、という感じで、【天空の羽さん】の写真の輪をお広げ頂き、みんなで「ラッキー」になっていきたいものですね。「天空の羽さん」の各種写真や詳細は、上記写真をクリックして下さい。皆様に沢山の幸が導かれ、絶えない笑いが生まれますよう心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございます。「志」
2014.12.08
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