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先週末はイベントの開催で、汐留の某ショールームへお邪魔させていただいておりました。お一方、体調がすぐれない、、との事で。来場を差し控える、、との御連絡を頂いたお客様がいらっしゃいましたが、、もう体調は良くなられたのでしょうか、、季節の変わり目ですし、気温の変動も激しいですから。。どうか御自愛をいただければなぁ、、なんて思っております^^。さて。『無条件バトン』なるモノが。アップされてる料理がいつもおいしそうなkumaポンさんから回ってまいりました^^。これ、やってみると意外と難易度高いです、、さっそくやってみます。。☆無条件でときめく○○な人☆ ※kumaポンさんにならってウチの家族を、、、 (、、と言っても1名のみなんすけど。。) 相方・・・この自分がびっくりするくらいのマイペースっぷり! 一時期は「不思議ちゃん」の名をほしいままにしていたってのも、 なんだかうなずけますね、、(苦笑)☆無条件で嫌いな○○を3つ☆ なんだろうか、、、 ちょっと浮かびませんが、、、 嫌いな食べ物:ひじき ← 自分ダメなんすよ^^;。 嫌いな虫 :ゴ○○リ ← 察してください、、 …むむむ。 ダメだ、これ以上浮かびません。。 ☆無条件にお金をかけられるもの5つ☆ 実質的には「ナイ」のですが。(笑) 希望もこめて、、 1、書籍(小説、雑誌、写真集、画集等、、)←際限ないです^^。 2、カメラ(最近一眼レフが本気で欲しいんす。 目下研究中です。!) ☆無条件に好きなもの3つ☆ 1、バイク (←もはや「遊び」では片付けられません!(本人(談)) 2、旅 (電車、バイク、歩き、、などなど。 どれも最高!) 3、写真 (最近の一押し、、本気でヤバイです。。) ☆バトンを回す人5人に色をつけて・・☆ どうしようか、、これ、難題です。。 lilihaさん : 常夏に生える「グリーン」! EMUさん : 元気色! 「オレンジ」 スミレさん : 清楚なイメージの「ホワイト」 ayaさん : 優しげな 「桃色」^^。 と、、こんな感じで、、、(笑) もし御無理であれば、遠慮なくスルーしてください。 皆様、あまりご無理せずで。
March 29, 2006
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晴れとも曇りともつかぬような、、やんわりとした日差しが窓から見え隠れするものの、、吹く風は若干冷たさを感じるかな、、というような。なんとも優柔不断な春特有の天候のなか。本日『春分の日』を、会社のデスク前に張り付いて過ごしておりました^^、、昨日の天気予報によりますと、、北の地方は、積雪関係の注意報、警報が発令されているとの事でしたが、、、今日はなんとか、無事やり過ごす事は出来たのでしょうか。。かと思えば。はるか南、八重山諸島「小浜島」では、日本一早い『海開き』を本日迎えたそうです^^。同じ国、同じ3月、同じ春分の日。でもまったく真逆の季節感を「北」と「南」で迎えているって事に。なんとも不思議な感覚を覚えました。(笑)考えてみますと、今自分を取り巻いている環境や季節感だけでなくもう少し広い意味で、日本全体の天候や季節感を、より身近に感じる事が出来るようになったのって。このブログを始めてからですね。(^^)そんな両極端の、ちょうど真ん中を取ったかのような季節感のココ首都圏から。春の写真を、はじめとおしまいに、1組(計2枚)。掲載させていただきました^^。
March 21, 2006
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とても良い天気の1日でした、、と言いたい所だったのですが。どうやら低気圧が接近しているようで、夕方から、かなりの強い風雨が突然やってきました。潔い天気の崩れっぷりが、、あまりに天気予報どうりだったので、少々驚きました^^。今まで早春を楽しませてくれていた、梅の花たちも、かなりの花びらが散ってしまったのではないのでしょうか。こんな突然の風雨を何度となく繰り返しながら、本格的な春がやってくるんでしょうね^^。願わくばですが、、開花までの期間で風雨を出し切っていただいて、なるべく長い期間、一時の桜を楽しみたいと思うのです。そうでなくとも桜の花は、はかなく短命なのですから、、 あと数枚、梅の写真が控えてます、、そちらはまたの機会にアップしてみたいと思います^^。
March 16, 2006
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昨日は見事なまでの「寒の戻り」と共に、、寒々とした小雨がしんしんと。夜半まで降り続けた訳でございますが、、、本日は一転!見事なまでの晴れっぷりと、ぽかぽか陽気!!!これは…。チャンス到来です。(笑)仕事のちょっとした合間を狙って、立ち寄ってみたところ。見事(ほぼ)『満開』でした!!! この早咲きのサクラ。とある一級河川の土手沿いに、本命のソメイヨシノに混じって、ポツリポツリと植わっているのですが。。。毎年ダントツ1番に、このサクラの木が咲き誇るんです^^。まさに狙い通りでした^^。『サクラサク』今までの努力が見事実って、この知らせを手にしたたくさんのお方へ。おめでとうございます!、、、って。言ってるばかりでなくて。(笑)自分もいろいろ頑張っていかないとですね!いよいよ。この街にも春がやってきました^^。
March 11, 2006
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たまにふらりと立ち寄らせていただく、とある(個性的な)喫茶店、、ココについて本日は書き込みしてみたいと思います。大宮駅発 「はやて31号」。週末の夜に、、ちょっとムリしてアレに乗ってさえしまえば、、1時間半ほどで例の目的地に到着してしまうのであります^^。~~~~~~~~~~~~~『一ノ関 ジャズ喫茶「ベイシー」』へ。21時を回った頃、一ノ関へ到着。何度目かの訪問となるこの町に。ほんの少しだけ懐かしさを感じます。「やあ、久しぶり」 ってな感じでしょうか。(笑)東京よりも、気持ち寒いくらいの闇夜を、、(雪が積もってなかったのは、少しだけ予想外でした。。)本日の目的地である『ジャズ喫茶「ベイシー」』に向かってひた歩きます。前回立ち寄った時には、残念ながら開店していなかったので、、今回こそは、、と。 祈るような気持ちであの角をひょいと右へ曲がってみると。。よかった~、、 今日は看板に明かりが灯ってました^^。私がこの世に命を授かる1年前に開店したこのジャズ喫茶。築150年ほどの土蔵を改造されたこちらの店内はこのお店自体の歴史も伴って、とても重厚な質感に満たされております。適度に落とされた薄明かりのなか、どっぷりと客席に腰掛けますと、対面の暗がりに鎮座している「例の」スピーカーシステムが、、、そんな落ち着けるすばらしい環境の中で次々と演奏されるレコードの音といったらもう、、、絶句です、、カウント・ベイシージョン・コルトレーンマイルス・デイビスetc,etc…。大音量で演奏される数々の名演のうねりに身を委ねていたら、、あっという間に2時間程が過ぎ去ってしまいました^^。これより先は、拙い自分の説明なんかよりも、、95年の第4刷を最後に絶版となったマスターの著書、『ジャズ喫茶「ベイシー」の選択』(菅原正二(著))が文庫本となって再販されておりますので、もし御興味があるならば、とてもお薦めの1冊です!!!(…と思って今調べたら、、文庫本も絶版となってしまってるみたいです、、スミマセン。)ジャズとアナログレコード、そしてオーディオに対する並々ならぬ想いを笑いと感動を交えながらも、直球を多用した圧倒的な表現力で「聞かせて」くれます。この本は、読むという行為を通して、、音楽を「聞かせて」くれる、数少ない読み物の中のお気に入りの1冊なのであります^^。さて。前回こちらに訪れたのは、4年前の9月15日、、(2年前に来た時は、、お店閉まってました。(笑))あの時よりもホンの気持ち、、マスターの白髪がふえた気がしました。このお店の良さは以前と少しも変わりませんが良くも悪くも、周囲は少しづつ変わってまいります。そんな事を言ってる自分だって。前回お邪魔した時は、まだ入籍もしていませんでしたし。その頃はまだ、この店内でも気持ちよく煙草を燻らせておりました。(笑)次回お邪魔する頃には、、どうなのだろうか。変わってゆく事の「期待感と不安感」。そんな中であらゆる感情よりもほんの少しだけ勝った「寂しげ」な気持ちを胸に、お店を後にしたのでありました。。
March 6, 2006
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