2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1

やっぱコンタクトがないと話になりません(笑)。ちょうどお盆だったので、度とカーブの合うレンズの取り寄せに1週間かかってしまいました…(--;)届くまでの間、お店の方が「なかったら不便でしょ?」と使い捨てのレンズを提供して下さったので、普段の生活に支障はなかったものの、今までずっとハードレンズだったので、ソフトレンズは慣れてないせいもあって、いつもより目が疲れる感じがしました。その状態でスノウボールを作ってみたのですが、なぜか焼き上がりがすごくもろくて、粉砂糖をまぶしている間に半分以上が崩れてしまいました…何でやねん。「口に入れるとほろほろっと溶けていくような感じ」がスノウボールの売りなんですけど、作ってるときに崩れちゃダメじゃん…(^^ゞ というわけで、写真は撮れませんでした。とてもお見せできるような出来上がりではなかったもので…いちおうレシピを載せておきますね。フードプロセッサがあれば簡単にできます。スノウボール(天板1枚分くらい)●材料● *無塩バター 95g *薄力粉 130g *くるみ 40g *アーモンドパウダー 40g *グラニュー糖 25g *塩 ひとつまみ *仕上げ用粉砂糖 適宜●下準備●1)バターを1.5cm角くらいに切って、冷蔵庫に入れる。2)オーブンを170度にあたためておく。3)天板にオーブンシートをしいておく。●作り方●1)フードプロセッサに粉類を入れて、ふるうつもりでざっと回す。2)バターを加えてオンとオフを繰り返し、バターと粉がさらっと混ざり合ったら、 くるみを加える。3)さらに何度かオンとオフを繰り返し、ひとかたまりにまとまったら取り出す。4)平らにまとめてラップに包み、冷蔵庫で1時間程度休ませる。5)生地をスプーンで等分にちぎり取り、直径1.5cm~2cmのボール状に丸めて、 天板に間隔をあけて並べる。6)170度のオーブンで、まわりがほんのり色づくくらいまで15分程度焼く。7)完全に冷めたら、ポリ袋に入れた粉砂糖の中で転がしてまぶしつける。フードプロセッサがなかったら、手動(笑)で混ぜてもOKです。その場合はくるみは天板でさっと空焼きして、細かく細かく刻んでくださいね。バターとグラニュー糖をゴムべらでよーく混ぜて、その後粉類とくるみを入れてください。面倒なら粉砂糖をまぶす工程は省いてもいいと思います。粉砂糖がなくても十分においしく食べられますよ。※これはわたしのオリジナルのレシピではありません。 友達に教えてもらったものですが、稲田多佳子さんの本に載っていると ご指摘をいただきましたので、その方のレシピだと思います。 気がつかなくてご迷惑をおかけしておりましたら申し訳ありません。洗って何度も使える!!テフロンベーキングシートグラスファイバー製↑使い捨てのオーブンシートってもったいないですよね?デコール粉糖 100g↑デコレーションにも使える「溶けない」粉砂糖ですスペイン産純ゴールドアーモンドプードル 1kgU.S.Aクルミハーフ&ピーセス(LH&P)1kg↑お菓子作りに必須のナッツ類は、よく使うものをまとめ買い!
August 27, 2005
今日はお菓子を作ろう!と思っていたのに、朝洗面所でコンタクトを流してしまいました(T_T) なんで洗面ボウルの栓をはずした時に落とすかな…というワケで、現在左目にしかコンタクトが入っていません。視力が異常に悪いのでこれから新しいのを買いに行かなくてはならないのですが、乱視が強いので今日のことにはならないかもしれません…お菓子作れるかなぁ(T_T)
August 14, 2005
「スノウボール」というのはクッキーの名前です。アーモンドパウダーとくるみを使って生地を作り、焼きあがったあとで粉砂糖をまぶすので、仕上がりが真っ白になるためスノウボールなのです。レシピを発見して作ってみたくなったので、とりあえずレシピどおりの分量で作ったのですが、友達に食べてもらったら「なんか今日のは甘いね」と言われました。やっぱりね~(^^ゞ わたしが普段作るお菓子はだいたい「甘さ控えめ」なので、砂糖を量りながら「こんなに砂糖入れたら甘いんじゃあ…」と思ってました。明日はお休みなので、分量を変えて作ってみます。今回は急いで作ったので、クッキーが冷めないうちに粉砂糖をまぶしたら、まだらについてしまって真っ白になりませんでした。次はちゃんとした「スノウボール」にしたいです(^^ゞうまくできたらレシピと写真を載せますね。
August 13, 2005
全3件 (3件中 1-3件目)
1