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ハーレー日本の09モデルトップです。本国では、XL883、XL1200Rが廃止となってました。もちろんXR1200の発売発表もありません。でも、日本では発売するってことでしょうか。。つーか、明日から予約開始ってことは、芝には展示されるのだろうか。。クウォーターシングルのCB223Sの方が気になるんだけどね(笑ここからはじめるハーレースポーツスターCB223S◆新車ストライプ・ブラック◆
2008年07月31日
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写真は不忍池でオレが撮ったモノです。。ようやく、アヒルと鴨のコインロッカーを観ました。特典映像を見てから約一ヶ月、撮影に使われたコインロッカーを見に行ったのは先月頭のこと。原作を読んだのはゴールデンウィークだった。コレは、原作より先にDVDを観た方がいいかもって思います。良くできた作品だと思います。アヒルと鴨のコインロッカー19歳の椎名(濱田岳)は大学入学で一人暮らしをするために、アパートに引っ越してきたその日に、奇妙な隣人・河崎(瑛太)に出会う。彼は初対面だというのにいきなり「一緒に本屋を襲わないか」と持ち掛けてきた。彼の標的はたった一冊の広辞苑。そして彼は2年前に起こった、彼の元カノの琴美(関めぐみ)とブータン人留学生と美人ペットショップ店長・麗子(大塚寧々)にまつわる出来事を語りだす。過去の物語と現在の物語が交錯する中、すべてが明らかになった時、椎名が見たおかしくて切ない真実とは…。気鋭のミステリー作家・伊坂幸太郎の同名小説を完全映画化。
2008年07月26日
あした わた~しは たびにでま~す♪の「あずさ」で信濃は諏訪に行ってまいりますた。「スーパーあずさ」つーのですね。列車の旅は、いいやね。 ガソリンが高騰しても然程車が減ってないよ。最初だけ、週末のお台場がガラガラになったのは。。いっそ300円/Lとかになったら、空気がきれいになるかな。と、閑話中断。。諏訪大社下社に行ってきました。春宮の鳥居をくぐると「舟」がありました。春宮 毎年2月~7月に神体が祭られている。秋宮 毎年8月~翌1月に神体が祭られている。よって、初詣は秋宮で行われる。それでかわからんけど、賑わってるのはこの季節も「秋宮」。8月1日に神体を舟に乗せて春宮から秋宮へ遷座する。写真はその「舟」ってわけ。下社の例大祭なのね。「諏訪地域は海から遠く、なぜ舟が出てくるのか不明である。」
2008年07月23日
6月に行った時は、一輪咲きかけてただけだった。そりゃ、ちょっと早過ぎたしね。蓮の花は、朝に咲く。見頃は早朝だ。でも、夕方近くに着いた(爆もう片付けはじめてた。。でも、トップの写真のとおり花は見れた。よかった。。本当に行ってよかった。
2008年07月22日
常世岐姫神社茜さす 紫野行き 標野行き 野守は見ずや 君が袖振るおっと、コレは全然カンケーネー。「ニライカナイ」って竜宮城?常世岐姫命=エヴァ天神さん丑
2008年07月22日

HARLEY THE HISTORY展に行ってきた。開催場所は馬車道のBankART1929。入場無料。馬車道も随分変わった気がする。この横浜アイランドタワーって旧第一銀行だったてさ。前のハマギンの本店。。馬車道に真っ白なメリーさんが出現したのも遠い昭和のお話。自分も随分長く横浜市民だったけど、なんだか大昔のことのようで。。・・と閑話中断。本題です。「ハーレーダビッドソン」の誕生105周年を記念した展覧会、「HARLEY THE HISTORY展」の最終日でした。副題は「昭和を駆け抜けた鉄馬と日本人」です。1階展示フロア「歴代の鉄馬と歩む“ヒストリーロード”」では、歴代のエンジンを搭載した名車が展示されていました。3階展示フロア「昭和を駆け抜ける“メモリアルロード”」では、昭和初期から当時の「ハーレーのあるライフスタイル」の写真が展示されていました。日本での生産や陸王誕生なんかの記事や写真がおもしろかったです。昭和10年、生産ライセンスを譲り受けた三共 (製薬会社)が、1934年型のハーレーダヴィットソンMODEL VL(1200cc)を国産化し、その後、1935年型のMODEL R(750cc)も国産化しその後の主要モデルとなる。完成された車両には公募により「陸王」という日本名が付けられた。まあ、金持ちしか持てない憧れのバイクだったんだろうね。ハーレーってのは基本的にそーゆーモンなんだよな。アンケートに「興味ない」って書いてステッカーもらいましたとさ。。
2008年07月21日
浦和夏祭りがありまして、神輿がでるわけです。ただ行くのもつまらない。。自転車で行けるものだろうか。。オレはまたこんなクダラナイことで頑張れるだろか。。辛くなって途中で逃げ出さないだろうか。。コレハ、ジココントロールノ、トレーニングデス。。東京は、端の多摩川沿いから浦和に向けてスタートです。相棒は24インチ、変速機なしの小さなママチャリです。膝がハンドルにぶつかりそうなくらい小さな自転車です。朝10時に出て、お祭りをみて、帰ってきたら夜の9時でした。。スポーツ車や。電動アシスト車だったらかなり違うとは思います。でも、これで良かったと思います。人から見れば罰ゲームのようでも、自分にとっては、オモシロイ体験でもあり、楽しい修行でした。写真は。調神社に次々とおみこしが到着する様子です。お祭りは、楽しくていいやね。
2008年07月20日

ポンポン山に行ってきた。なるほど、地面より「ポ~ン」と音がする。磐倉、、コレに秘密あり。。調子こいて岩の頂上に登ったら、大きな緑色に光る虫が、大きな音を立てて威嚇してきた。ココは聖地に違いあるまい。しかし、良い音させるなあ。。音楽だよ。ミュージックだ。。販売終了の送料無料スィーツ
2008年07月16日
恋ケ窪・ワークススポスタとはカンケイナイんだけどさ。知ってるかな? 雑誌「ミスターバイク」に掲載されてた漫画。望んだ未来ではないかもしれないけどそれでも必死に生きる。それも人生ってもんかな。まあ、バイクってのに出逢えたのは見っけモンだったわ。。そんなトコ。『バイクってのは止まってると倒れちまうんだ』じゃあ、支えとかねーとな。
2008年07月07日
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ここからはじめるハーレースポーツスターバイク日和です。ほんと気持よく乗れます。なんせ、車が信じられねーほど少ないのです。。お台場が、ガラガラなのです。ほんと日曜日なのか?って感じ。ガソリンの異常な値上げの影響でしょうね。さて本題です。「ここからはじめるハーレースポーツスター」という本を買ってきました。始めちゃってる俺には必要ないかって思っていたし、最近のエンジンラバーマウントモデル(04~)が当然対象です。値段も非常に高いです。でも買いました。 読みたいところがあったのです。「安全に楽しく乗るためのスポーツスターライディングテクニック」ココがすばらしいです。こーゆーのはいくら読んでもイイと思うんです。「安全に楽しく」これが一番です。アイアンホース教習所こんなのもイイと思います。安全に楽しく、、それで行きましょう。サミットの影響で都内もお巡りさんだらけです。しかし、お台場のオノボリサン渋滞がなくなるほどって、けっこう深刻な事態ですよね。
2008年07月06日
池袋の宮城ふるさとプラザが3周年のイベントをやってました。ココで再び萩の月に出逢えるとはラッキーでした。「プチずんだ」を食べながら閑静な雑司ヶ谷に。。ネコさんがいました。 カメラを向けるとスクッと立ち上がりお堂の前に。石狐さんと同じポーズをとってくださいました。完璧ですね。「イナリネコ」さんです。
2008年07月06日
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アイ・ラブ・スポーツスター(volume 11)第1特集は『スポーツスター大解剖!』。これから手に入れようと思っているオーナー予備軍からベテラン・ライダーまでもが楽しめる、スポスタのウンチクを多面的に展開していきます。第2特集では、有名カスタムショップが製作したスペシャルなカスタム・マシンが登場!1台につき1ページの大ボリュームで、ディテールまでジックリお見せします。その他、スポスタに惚れてしまった理由や、スポスタのあるライフスタイルの紹介など、すべてのスポスタ好きに捧げる1冊です!だそうです。。何か惰性で買ってしまった。まあ、バイクの写真は見るの楽しいね。
2008年07月05日
風鈴の音は涼やかでいいものですね。川崎大師では、今月開催される「風鈴市」の準備がすすんでおります。本堂にも、風鈴がかかりまして法話を聴きながら、鈴の音を楽しみました。川崎大師風鈴市7月17日(木)より21日(祝)までの5日間、境内特設会場において、盛大に開催されます。風鈴市の詳しい情報や様子http://www.kawasakidaishi.com/event/furin.htmlさて、本日の法話は煩悩の根元、三毒という貪瞋痴(とんじんち)についてでした。貪(むさぼり)瞋(いかり)痴(おろかさ)です。これと慢(まん)、疑(ぎ)、悪見(あくけん)で貪瞋痴慢疑悪見です。のぼせ・おもいあがり、うたがい、あやまった見方、、ですね。4番目の「慢」をさらに分類しますと。高慢(自分の方が上だと思う).過慢(ほぼ同義)慢過慢(相手が上であっても同等だと思う)我慢(自分の考えは変わらないという思いあがり)増上慢(悟った、極意を得たという思い上がり)卑下慢(劣等感に落ち込む)邪慢(自分には徳があると思いこむ) の七つとあいなります。「自分には慢心がある」ということをわきまえるという意味で、通常「我慢」という言葉は使われていると存じます。本意「我慢」は、思い上がりなんですねえ。貪(とん)とはむさぼりのこと、「貪欲」には「欲貪」(動物的欲望)と、色貪(物資的欲望)無色貪(精神的欲望)の三種。「足ることを知らず」むさぼる心です。慳(けち・もの惜しみ)僑(おごり)掉挙(心騒がしい)、誑(嘘・ごまかし)諂(罪のごまかし)と分類されます。瞋(じん)とは、不快な対象へのとらわれで怒ること。忿(相手に対する心の怒り)恨(恨みの持続)悩(自分に対する心の怒り)、嫉(ねたみ)害(同情心がない)に分類されます。痴(ち)は真理に対する無知、おろかさです。覆(自己弁護)昏沈(心の不適応)不信(信じられない)、睡眠(やる気なし)悪作(後悔)に分類されます。迷いや苦しみの原因は、煩悩にあるのですが、煩悩が全てなくなったとしても、外的な問題は何ら変わることはありません。でも、心のあり方が変わればずいぶんと楽になるかと思います。
2008年07月02日
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夏越の祓では多くの神社で「茅の輪潜り」が行われます。茅草で作られた輪の中を、左まわり、右まわり、左まわりと八の字に三回通って穢れを祓うもの。茅の葉に罪穢れが移り身が清らかになると言われています。6月30日に行けなかったけど、茅の輪があるうちにに行けてよかった。くぐれてよかった。野々宮神社ご用達水無月(京風ういろう)6個入り
2008年07月02日
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