全25件 (25件中 1-25件目)
1

江合川の白鳥です。オオハクチョウアオサギ
2024年10月31日
コメント(0)

久しぶりに近くの江合川に行くとカモたちや白鳥の姿が見えました。ヒドリガモは多数、オナガカモ・マガモは少しだけカンムリカイツブリヒドリガモ、オナガカモマガモ
2024年10月30日
コメント(1)

娘が、久しぶりに帰ってきたので、センブリを見せに連れて行きました。今が最盛期です。センブリ
2024年10月29日
コメント(0)

化女沼のトンボです。青空をアキアカネが群れて飛び回っていました。アキアカネノシメトンボ
2024年10月28日
コメント(0)

化女沼のチョウたちです。キチョウアカタテハウラギンシジミ ♀イカリモンガ
2024年10月27日
コメント(0)

化女沼の秋の稔です。アケビは紫色のきれいなアケビが見当たらないのが残念です。ガマズミ
2024年10月26日
コメント(0)

化女沼の花々です。アキノキリンソウセイタカアワダチソウ
2024年10月25日
コメント(0)

この前行ったときはまだ数本でしたが化女沼の宮澤遺跡の草地にセンブリの花がいっぱい咲いていました。センブリ (リンドウ科) 「千振」、「当薬」センブリはリンドウよりも強い苦味があります。千回振り出し(煎じ)てもまだ苦味が残るということです。「良薬は口に苦し」で苦いものは体にも心にも効くようです。苦味健胃薬として消化不良、食欲不振、胃痛、腹痛、下痢などに。昔はノミやシラミを殺す殺虫剤として使用されていたそうです。センブリの苦さは、虫に食べられないためのようです。当薬とは「当(まさ)に薬」の意味で、非常に良く効く薬ということです。ゲンノショウコ、センブリ、ドクダミは日本の代表的民間薬です。センブリを薬に使うのは日本、ヒマラヤ、中国だそうです。皮膚の血行促進作用から、最近育毛剤としても利用され、円形脱毛症への効果もあるそうです。私は試す必要がないので、必要のある方は試してみて下さい。
2024年10月24日
コメント(1)

我が家の庭にまたネズミが顔を出しました。小鳥のエサを食べに来ます。前のようにネズミのエサを置きましたが見向きもしません。
2024年10月23日
コメント(0)

今日は晴れているので、我が家の庭からスーパームーンを見ることが出来ました。10月の満月(ハンターズムーン)は、今年最大の満月「スーパームーン」です。2024年の中では地球から最も近い位置で満月になり、最も大きな満月です。 (一番小さく見える2月の満月に比べ、5万キロ近いです)10月の満月は、「狩猟」を意味する「ハンターズムーン」と呼ばれています。またこの時期は月が明るく、ハンターが「獲物」を見つけやすい時期です。動物たちが冬眠に備えて肥える時期で、その動物を狩って冬の蓄えとする スーパームーン・ハンタズムーン10月17日 18時 0分10月17日20時26分頃 最接近 雲が出て少しかすんでいました我が家の庭は4mを超すキクイモの花畑です。10月17日23時10分
2024年10月17日
コメント(2)

我が家の庭の秋の花々です。知人からもらった花や庭に紛れ込んだ花々です。ホトトギスリンドウアキノキリンソウセイタカアワダチソウ
2024年10月16日
コメント(0)

いこい森の秋の花々です。アキノキリンソウユウガギク?
2024年10月15日
コメント(0)

いこいの森へいく街道は車が行列でした。連休なので鳴子方面にでも行く車でしょうか。いこいの森の入り口には野球場があります。子供たちの姿や歓声が聞こえます。この声を聞いて、森に入っても大丈夫だと思いました。この森の林道に入る人はいないので、クマが心配ですが、休日の野球場の歓声があれば大丈夫かと思いました。この森の管理棟のある公園にはテントを張って会食する人と車で一杯でした。こんなに人は多いのに、この森の中の林道を歩く人は誰もいません。私たちだけです。せっかく林道の除草をしているのにもったいないですね。いこいの森の秋の稔です。栃の実ドングリサルトリイバラ?キノコ (イヌセンボンタケ?)蔦の絡まる木々
2024年10月14日
コメント(1)

久しぶりにいこいの森に行ってきました。目当てはリンドウの花々でしたが、アケボノソウとリンドウは1本だけ、センブリが少数でした。アケボノソウ 曙草花の色が明け方の空、斑点を暁の星に見立てた名前だそうです。こんな素敵な名前をつけた古人に感謝です。花びらは五つに見えますが合弁花です。黄緑色の二つの班点が「蜜腺」で甘い蜜を出す珍しい野草です。いつもは虫たちが、この蜜腺に寄っているのですが・・ 。良く見るとこの密腺の近くに雄しべの花粉があります。良く考えた位置です、さすがです。リンドウ この1本だけでしたセンブリ森の中はまだ青々していました。
2024年10月13日
コメント(1)

庭の秋の花です。シュウメイギク 秋明菊ホウヅキも赤く色づきました今日のお月さまです。上弦を少し過ぎ9日目の月です。庭はキクイモのお花畑です。キクイモの花の間からお月さまが顔を出しました。
2024年10月12日
コメント(1)

庭に久しぶりに来た小鳥です。シジュウカラ
2024年10月11日
コメント(0)

庭のハマギクが咲き始めました。ハマギク
2024年10月10日
コメント(0)

化女沼の秋の稔です。キノコは名前がわかりません。わかったら教えて下さい。アケビキノコ
2024年10月09日
コメント(0)

化女沼の林や宮澤遺跡の桜の木にはいっぱい蜘蛛が巣を張っていました。ジョロウグモの巣が多かったです。ナガコガネグモ 長黄金蜘蛛ツリガネニンジンジョロウグモ
2024年10月08日
コメント(1)

化女沼の野原にはノハラアザミがいっぱい咲いています。アザミの花にはチョウや虫たちが集まります。ヒメクロホウジャク(姫黒鳳雀蛾)
2024年10月07日
コメント(0)

化女沼のチョウたちとトンボです。キチョウキタテハウラギンシジミアキアカネ
2024年10月06日
コメント(1)

近くの羽黒山の彼岸花(曼珠沙華)です。1週間前は人が多く駐車場もいっぱいでしたので、再チャレンジです。今はもう花も枯れ始めで、見る方も少なくなっていました。1300年前この地を住みし古代人に思いを寄せて前に作った1句 古の御魂を癒す曼珠沙華 ヒガンバナ(彼岸花) 曼珠沙華花は咲きますが種子は出来ず、球根で増えます。有毒ですが毒抜きをすれば食べられるそうです。(飢饉のときの救荒植物) 5,6本の花が絡み合って独特な花を作ります。羽黒山は700年ごろの古墳群があったところで横穴墓ではメノウなどの遺留品が出土しています。白い花のヒガンバナも
2024年10月05日
コメント(1)

化女沼近くの宮沢遺跡の丘陵地にピンク色のひと塊の花が咲いていました。前にもみた花でした。たぶん、この花ではないかと思うのですが コシオガマ(小塩竈) ゴマノハグサ科 他の植物の養分をもらわないとは生きられない「半寄生植物」だそうです。シオガマの名前はシオガマギクに似ているからです。塩を作るシオガマ(塩竈)からの煙は浜辺での美しい景色でした。「浜」で美しい塩竈を「葉ま」で美しいシオガマと洒落たそうです。宮城県の準絶滅危惧種に指定されています。
2024年10月04日
コメント(0)

化女沼の宮澤遺跡の台地にはアザミの花がいっぱい咲いていました。ノハラアザミアキノノゲシワレモコウリンドウ(公園に植えてあった花)宮澤遺跡は8世紀(奈良時代~)の城柵です。
2024年10月03日
コメント(0)

庭にキンモクセイの花が咲き始めました。キンモクセイの香りがすると秋の訪れを感じます。金木犀は中国原産で、花は食用にもなり。お茶にしても飲めます。キンモクセイ 金木犀 千里香
2024年10月02日
コメント(0)
全25件 (25件中 1-25件目)
1


