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プロ野球の交流戦が始まって、ますますDVDを見る時間が減っていく。6月はそれに加えていよいよワールドカップ!来月はさらに本数が減るかも・・・。【映画/DVD】=劇 場=・「アイス・エイジ2」・「ナイロビの蜂」=DVD=・「アンダーワールド」・「Mr.& Mrs.スミス」・「キャプテン・ウルフ」「Mr.& Mrs.スミス」が思ったほど面白くなくてガッカリ。逆に「キャプテン・ウルフ」はすごく面白く、今度は英語で見たい。【書 籍】・「千里眼 洗脳試験/松岡圭祐」 ・「後催眠/松岡圭祐」 ・「ダ・ヴィンチ・コード(上)」 「ダ・ヴィンチ・コード」は映画封切り前に読み終えたかったけど、息子が先に読み出して時間がかかって。早く下巻も読まなきゃ。【音 楽】=CD=・「David Gilmour/On An Island」・「Deep Purple/Live At Montreux 1996」・「Santana/III(Legacy Edition)」・「The Miracles/Collection」・「Dennis Edwards/The Essential Collection」
2006.05.31

これまで少しだけ書いたことのある「アメリカン・アイドル」。ちょっとしたきっかけで見るようになったものの、2回くらい見て応援するようになったパリスが落選し、それ以降「録画してまで」見るほどではなくなってしまった。パリスに興味を持ったのは、もちろん歌のうまさもあるけれど、彼女がアン・ネスビーの「孫」ってのを知ったこともある。まあうまいのは当たり前なのかも。そんなわけで、今日はCDラックから「おばあちゃん」Ann Nesbyのソロとしてのデビュー盤を引っ張り出してみた。 1996年5月21日のリリース。それまで彼女はSounds of Blacknessという大所帯のグループにいた。残念ながらその頃のグループのアルバムは僕は持っていない。まあ脱退後でも2枚しか持ってないんだけど。で、このアルバム。実にすばらしい内容だ。ほとんどの曲をJam & Lewisがプロデュース。バラードもアップも、聴き応え充分。特に好きなのが#5「(What A) Lovely Evening」と#13「I'm Here for You」。#13にはGerald AlbrightやPaul Jackson Jr.なんかもバックで参加しているのが嬉しい。これ以降にも3枚くらいアルバムを出しているようだけど、全部未聴。この迫力ある歌声がまだ聴けるなら、買ってみるべきかな?ところで、パリスは今17歳。このアルバムが出たのが10年前だから、その時すでに7歳。そんな大きな孫がいるAnnって、いったい何歳?
2006.05.29
強かった。最終的に▲扱いにしたけど、横綱級の強さだと思う。僕の◎アドマイヤメインがあのまま残ってくれたら、馬単でバッチリだったのに、あっという間に差されてしまった。参った。馬連買っておけば、といつもの後悔。もうほんとに馬券下手。○のアドマイヤムーンは、豊くんのへたっぴな騎乗で全然良いところなく終わった感じ。もっと前につけて欲しかったなぁ。それ以上に下手なのはやっぱり僕の馬券の買い方。もう買うのやめた方がいいんじゃない?
2006.05.28
昨日は初回リグスのソロ、2回に3連続タイムリーで4点リードし、投げても藤井、高井、坂元の完封リレーで日ハム打線をシャットアウト。4連勝で貯金も今季最高の3としたけど、今日は接戦を「暴投」で敗戦にしてしまったようだ。今日またロッテが勝つと、交流戦同率首位になってしまうのか~。でも、読売が落ちてきて欲しいしなぁ。来週はそのロッテとの対戦。ま、今日負けて一息つくくらいの方が良いのかも・・・(って、負け惜しみに聞こえるが)。
2006.05.28

スモーキー・ロビンソンがソロで独立し、抜けてしまってからのThe Miracles。でもお馴染み「Love Machine」の大ヒットで生き残った70年代。この時期、何枚かアルバムを出しているけど、やはり一番ヒットしたのは「Love Machine」が収録された75年の「City Of Angels」だろう。ビルボードでの最高位は、Black Albumsで29位(75年)、Pop Albumsでは33位。シングルの「Love Machine (Part 1) 」は、Black Singlesで5位、そしてなぜかPop Singlesでは1位まで上り詰めている! その時代はDisco全盛で、猫も杓子もDiscoサウンド、って時代背景もあったんだろうけど、でもやっぱり「Love Machine」の曲自体の魅力は30年経っても色褪せていないと思う。そんな彼らのオリジナルアルバムは、今のところCD化されていないようなのだが、昨日届いた「Collection」というアルバムにはなんと「City Of Angels」が丸ごと入っている上に、彼らのヒット曲が他に9曲。これは嬉しい! これはすでに2002年にリリースされていたようで、もっと早くに気づいていれば良かった。日本盤もこの3月に1200円で出ているようだ。そういえばCD店で目にしたような気もするけど、単純に「ベスト盤」と思っていた。まさか「名盤」がそのまま収録されているとは!「City Of Angels」はアナログで持っていて、当時はかなり良く聴いた盤だ。コンセプトアルバムっぽい作りで、歌なしのイントロがまるでミュージカルでも始まるよう(^^)。バラードもあるけど、やっぱりダンサブルな曲が多い。僕が好きなのは9曲目の「Waldo Roderick DeHammersmith」。「Love Machine」とはまた違った、明るい曲調の親しみやすいメロディで、思わずステップを踏みたくなる(^^;;;。01. Overture 02. City of Angels 03. Free Press 04. Ain't Nobody Straight in L.A 05. Night Life 06. Love Machine 07. My Name Is Michael 08. Poor Charlotte 09. Waldo Roderick DeHammersmith 10. SMOG 11. Don't Let It End 12. What Is a Hear Good For 13. Give Me Just Another Day 14. Do It Baby 15. Don't Cha Love It 16. Gemini 17. Take It All 18. Love to Make Love 19. You Need a Miracle ヘンなベスト盤買うより、こちらの方が絶対に価値があると思う。超お薦め盤。
2006.05.27
札幌での試合は、Gaoraで放映。う~ん、ここは契約してないんだよなぁ。そんなわけで、他の試合で時々知らされる「途中経過」でのみ情報を得る。もっとも、放送があってもじっくり見られるわけじゃないんだけど。3-1でリードというのを見て、なんとかいけるかな?と。で、結果は4-3。7回の青木のタイムリーが効いたね。ノーヒット・ノーランのガトームソンに替わって一軍に登録のゴンザレスが勝ち投手。まあ負けるわけにはいかないよね。これで貯金が2。それぞれリーグ4位同士の戦いだけど、勢いのあるスワローズに、土日も期待!
2006.05.26
今日は家内が夜仕事に出なきゃならず、早めに帰宅はしたものの、夕飯の支度や娘との入浴などでじっくり見ることはできなかった。それでも、初回のラミレスの犠牲フライとラロッカの2ランで3点を見ていたから、わりと安心して他のことをやっていられた。次に見たシーンは5回表の楽天の攻撃。初回のエラーでの出塁のことを知らなかったけど、「ここまでノーヒット」というアナウンスで「お、いい調子みたいだな」。ただ若松さんの解説で「彼は四球出してカッカして崩れることがある」というのを聞いた矢先に山下に四球。あらら。でも続くカツノリをファールフライに仕留めて、その心配は杞憂に。5回裏に青木が先頭で出て盗塁。リグス、岩村が簡単にアウトになってまた追加点取れずに終わるかと思ったら、ラミレスがレフトへ2ラン。これで5-0。その後はいろいろあってなかなか見られなかったけど、ノーヒット、ノーランが続いているとは思わなかったなぁ。再度チャンネルを合わせた時が9回表。ざわついた雰囲気だけでわかった。代打吉川がセカンドゴロ。でも良い当たりだったし、ちょっとヒヤッとした。鉄平のセンターフライは、青木が危なっかしく捕球。おいおい。そしてラストの高須がレフトフライ。これも飯原がいったん下がってからあわてて前進して捕球。もっともガトームソンは打球が上がってすぐに両手を高々と上げていたけど(^^)。リグスがすぐにガトームソンを抱きかかえ、チームメイトが次々と彼の回りに笑顔で駆け寄ってくる。良いシーンだったなぁ。ノーヒット・ノーランは、セ・リーグでは33人、36回目。プロ野球では72人、83回目。ガトームソン自信は、彼のプロ経歴で初めての完投がこの記録だったそうだ。試合後のヒーローインタビューで「初回から狙っていた」なんて答えていたけど、そのあとの放送で「ジョーク」と言っていた。実際に意識しだしたのは5~6回からで、それ以降周りの選手が話をしなくなったそうだ。そして7回の3者連続三振、8回もリックのショートゴロのあと2者連続三振。緊張するどころか、ますますエンジンがかかった感じのようだった。さあこれで貯金が1。明日からの日ハム戦もこの調子でがんばって!!
2006.05.25
僕にとって「映画」とは・・・なんてそんな大層なものは語れないけど、でもどちらかというと見たあとで「ああ、面白かった」と思えるものが好きだ。だからわりと「娯楽大作」を見る方が多い。で、この映画。サスペンス/ミステリーでもありラヴストーリーでもあるんだけど、ちょっと悲しい結末で、しかもなんとなく「あり得る」陰謀/不正が描かれているから、見終わったあとでちょっと思い気分になる。でも2時間8分の間、主人公のレイフ・ファインズと一緒に謎を追っていくので、退屈はしない。初めは不貞の疑惑を感じながらも、徐々に妻の「愛」がはっきりしていき、命を賭けてその「遺志」を果たす。ただ、登場人物と名前が一致せず、セリフの中で出てきても結びつかないところがあって(これは僕自身の問題だけど)、そのあたりがしっかり把握できていたらもっと面白かったかも。DVD出たら(レンタルで)もう一度見ることにしよう。
2006.05.25
高すぎ!SS席5万円、S席14,000円、A席11,000円らしい。13年ぶりの来日になるそうだけど、まあ途中から聴かなくなって、さらにこの値段じゃあ、パスだなぁ。ちなみに、夏から開始のhikkiのライブはチケット確保~!嬉し~!
2006.05.24

また気まぐれ企画で、僕のCDラックにある盤を、適当に選んで紹介していこうと思う。まず今日はこれ。「Atlantic Starr/Straight To The Point」 1978年にデビューアルバムをリリースしたAtlantic Starr。これは彼らのセカンドアルバムで、1979年のリリース。ビルボードのPop Albumsで142位、Black Albumsでも65位と、あまりセールスは良くなかったようだ。僕が彼らを聴くようになったのは、このアルバムの次作「Radiant」から。この後、彼らの人気は大きくなっていき、「Circles」や「Secret Lovers」「Always」などのヒットも生まれていく。この、おそらく彼らのアルバムの中で一番不人気の1枚、どういう経緯で買うに至ったのかは全然覚えていない。リリース時はまだLPの時代で、僕の持っているのはCD。日本盤だ。ついている解説に、いきなりボビー・ウーマックの名前が出てきたりする。これは87年に発売されたようだ。でも買ったのはもっとあとじゃないかなぁ。8曲中7曲が踊れそうな曲で、最後のみバラード。全体的にポップなfunkというか。中にはBilly Prestonの「Nothing From Nothing」風の曲もあったりで、ちょっと中途半端な感じもする。でも、その後の「飛躍」前夜の作品?ということで、ファンなら聴く価値があるかも・・・。いや、そうでもないかな~(^^;;;。
2006.05.24
今日はなぜか長野でのホームゲーム。帰宅してチャンネルを譲ってもらうと、早くも7回。13-3で10点もリードしていた。これは楽勝かな。最終回、五十嵐が2アウトから四球、ワイルドピッチ、そしてフェルナンデスにタイムリー打たれて1失点。いくら大量得点差があっても、ピリッとしない終わり方で、彼自身にも笑顔はなかった。5回1/3を投げた石川が6勝目。ロッテが阪神に敗れたので、また交流戦の首位に返り咲き。そして5割復帰だ。明日、明後日は神宮で楽天戦。ポンポンと勢いをつけて次の日ハム戦、ロッテ戦に向かっていきたいね。
2006.05.23
昨日は試合開始前に入浴を済ませ、臨戦態勢でいたんだけど、食事前に飲んだビールと食事中に飲んだお酒で眠くてたまらなくなり、途中も(負けていたから)ジャンクに番組変えたりと、イマイチ集中していなかった。2点を取り返したときはまた見ていたんだけど、結局眠さに勝てず、9時過ぎにはベッドへ。そのまま寝てしまった。今朝テレビで「延長の末」という言葉で追いついたのはすぐわかったけど、残念ながら負けてしまったんだねぇ。試合終了は12時をまわっていたそうだ。どちらのチームもお疲れ様。見れなくてすみませんでした・・・。
2006.05.22
前日不調だった打線が、今日は復活してまたまた14点!これでまた5割復帰で、交流戦ではもちろんまだトップだ。投手陣も藤井、吉川、松井、坂元のリレーでソフトバンクの強力打線を2点で抑えた。こういうふうにかみ合えば、セ界でのAクラス入りも近いかな。仕事が休みだと、試合開始から見れるのが嬉しい。しかもこういうお祭り攻撃の展開の試合だとなおさら。この調子で、今日もしっかり勝ちを取りに行こう。
2006.05.20
う~ん、今日は打線が繋がらなかったなぁ。チャンスで外国人打線がブレーキになったのが痛い。3人ともノーヒットだもんなぁ。7回1アウトから登板のソフトバンクの藤岡は、8回までの5人の打者を全員三振。これは見事だったね。ま、見ていて悔しかったけど。8回終わって降雨コールド。連勝はストップ。交流戦はまだトップだけど、ロッテとの差がなくなってきた~。
2006.05.19
今日も勝ってまさに絶好調のスワローズ。でも7回までは0-0の投手戦?いや、実は見てなかったからわからない。帰宅してチャンネル変えたら8回表のスワローズの攻撃だった、ということ。で、楽天のエラー絡みで3点いただき。しっかりセカンドでアウトにしておけば0点で抑えられたと思うけどなぁ。投手、そして楽天のファンが気の毒だよ。まあそれにしても、良い場面で一番当たっているバッターに回ってくるってところが、今のスワローズの「強さ」なんだろうな。満塁で宮出が3塁打。これで3-0。でも9回裏に見せた楽天の意地の1点。明日からの読売戦に繋がるよう期待してます!
2006.05.18
うちのような中小企業は新卒を採るのも一苦労だ。これまで専門学校をメインに採用活動してきたけど、来春は「大卒を採りたい」との意向で高い広告料出してネットに求人を出している。でも、思うように会社説明会に人を集められない。これまでの中で一番予約が多かったのが8名だ。で、実際に来たのが3名。今日は本社から離れて「もっとアクセスの良い場所で」ということで、新宿の某所を借りて説明会を行ったんだけど、前日の夜に最終確認した時が5名の予約。来る気がない人や、都合が悪くなった人はその前の時点で予約を取り消していることが多いので、これなら悪くても4人は来るだろう、と期待していた。甘かった・・・。結局来たのは2名だけ。そしてこの2名は専門学校生だ。短大・大学生の3名は現れず。今朝は会場に直行だったせいで、直前での予約取り消しまでは確認できていなかったけど、当日の朝に取り消したとしたって、ドタキャンということには変わりない。これまでの説明会でも、直前の取り消しってのが多く、なんだか彼らの就職に対する意識に疑問を感じる。相手の都合を考えないこういう行動が当たり前なんだろうか?ネットでの予約だし、ドタキャンも軽くOKってことだと思っているのだろうか。いろいろな事情で、キャンセルが絶対にダメ、とは思わない。が、単にネット上で取り消しておけば問題なし、なんてのは僕の感覚では大いに「甘い」と感じる。少なくとも電話一本かけるくらいの心配り・気遣いがあっても良いのではないだろうか?「アポイント」という事に対して、こんなに軽々しい感覚の学生が社会人になって、まともなビジネスセンスで仕事ができるんだろうか。「いくらでも就職口はある」そんな意識がこういった行動を取らせているんだろうか。6月にもまだまだ数回説明会をしていくけど、こんな調子じゃこちらの気持ちも後ろ向きになるなぁ・・・。
2006.05.17
会社でチラッとyahooを見た時、初回にスワローズが2点を先制していた。良い出足だ。今日は帰りの時間帯が悪く、合計で25分ほどの無駄な待ち時間があった。帰宅したのは9時過ぎ。息子が笑いながら見ているフジのトリビア、さすがにいきなり変えるのは悪いので、キリの良いところまで待ち、「良い?」と断った上でCSへ。9回表のスワローズの攻撃。4-1でリードだ。5回にラミレスが2点タイムリーで追加点をあげていたようだ。で、先頭の米野が2塁打で出塁。続く青木が3塁打で米野生還。リグスがきっちり外野フライで青木を返し2点。楽天の最終回は、三振・三振・サードゴロ。しっかり五十嵐が締めて試合終了。これで4連勝。もちろん交流戦での首位キープだ!先発石川が5勝目。楽天の愛敬はプロ初黒星。ごめんね。
2006.05.17
今日は8時半頃に帰宅。家族は当然野球以外の番組を見ていたけど、「替えていい?」と訊くと同時にリモコン握っていた。すぐBSへ。仙台での楽天戦は7-7の同点で、ちょうど7回表スワローズの攻撃の場面。いきなり宮本の2塁打で、リグスが1塁から思い切りの良い走塁でホームへヘッドスライディング。勝ち越し点だ。続く宮出のライトへの当たりは、守備のまずさもあって3塁打に。宮本生還で9-7。次の真中は浅いライトフライ。逆に浅かったのが良かったようで、スライディング気味に取ったから返球ができず、宮出がタッチアップ。これで3点差。あとは楽に逃げ切れるかな~と思っていたら、抑えの石井が9回にフェルナンデスに2ランを浴びて1点差!うわぁ、まずい。が、リックを三振に仕留めて試合終了。勝ち投手は吉川についたようだ。ちょっと気が早いけど、でももしかしたら交流戦での「優勝」、考えられる?(^^)
2006.05.16
先週「ワースト2」もかろうじて残ったパリスだが、ついに今週は落とされてしまった。残念。今週は、自分が生まれた年のヒット曲と、最新のビルボードのヒット曲の2曲に挑戦。パリスは、Princeの「Kiss」とMary J.の「Be Without You」(だったかな?)を歌う。やっぱり歌のうまさではピカイチだと思うんだけど、投票する人たちにとっては「アイドル」ではなかったようだ。ただ、彼女の場合はこういった最近のR&Bタイプの曲よりも、もっと落ち着いたバラード系の曲とかの方が合っているようにも思うんだけど。そんなわけで、来週(もう「今週」かな)からはちょっと興味が薄らいでしまった感じなので、時間が空いていたら見る、って程度になるかも。なにせ交流戦でスワローズが好調なので(^^;;;。
2006.05.15
シンガポールのクランジ競馬場で行われた国際GI「シンガポール航空国際C」(芝2000メートル、13頭)で優勝。地方所属馬が海外GIを制するのは初。五十嵐騎手は「道中楽に追走できたおかげで、4コーナーでは手ごたえを感じた。直線半ばで先頭に立ったときは、何とか辛抱してくれと思った。勝ったときには頭の中が真っ白になった」と喜びいっぱい一杯に話した。 (毎日新聞より)すごい!中央で出走したときって、あんまり応援していなかった馬だけど、こういうチャレンジで結果を出すのはすばらしいこと。おめでとう!
2006.05.15
J-Sportsで放送していたけど、あまり見る時間はなかった。競馬もあったしね。子どもたちと昼前に出かけて、帰ってきてすぐテレビをつけたら、8-0で大量リード。これなら安心してヴィクトリアマイルも見ることができる、と思った。その後、4点は失ったものの、1点追加の9-4で勝利。初回の6点は本塁打もなく、打線がうまくつながってのもの。こういう点の取り方ができるようになれば強いね。これで交流戦では12球団トップだ!セではまだ借金抱えているけど、この調子で5割復帰、さらにAクラスまで行ってほしい。
2006.05.14
そうか、今日は土曜日なのでナイターじゃないんだ。なにせいつも通りに出社して仕事だから、意識してなかった。しかも月1回の土曜ミーティングが夜にあるし・・・。サッカーも見れないや。yahoo!プロ野球でチェックしたときにはすでに8回裏。スワローズが初回岩村の3ランで3-0でリードしていたけど、2アウト満塁のピンチ。しかしなんとか抑えた様子。続く9回裏もまた満塁だぁ。ピッチャーは石井弘。ガルシア倒れて2アウト。しかし代打牧田にライト前タイムリーが出て3-2。やばい!が、北川がショートゴロで試合終了。なんとか1点差で逃げ切った。7回を投げた藤井が2勝目。こうやって連敗しないことが、順位を上げていくためには不可欠。明日も勝って借金減らそう!
2006.05.13
それまで言っていたことと正反対のことを言い出して、それだけならまだしも「なんでまだやってないんだ」とか言うのはやめて欲しいよな。他にもなんだか理不尽なことで怒られたりするのは、働く意欲を削ぐだけなのに。そういう「人の気持ち」がわからないトップは、いずれ人がついて行かなくなると思うよ。
2006.05.12
先制したんだけどなぁ。残念・・・。元同僚の吉井にやられちゃった。ラミレスのソロと、リグスの2ランの3点だけで。さすがに息切れしたかな。ま、気を取り直して明日は頑張ってもらおう。しかし今日はうちの契約しているチャンネルではどこも放送なし。だから日ハム首位独走の足がかりになる?一戦の最終回だけ見ていた。八木の初完投、おめでとう!昨日2000本安打を達成した横浜の石井琢にも、遅れちゃったけど、「おめでとう」の言葉を贈ろう。でもヤンキース松井の骨折、連続試合出場が途切れてしまったのは残念。
2006.05.12
会社でyahoo見た時は1回裏にスワローズが2点先制だったけど、昨日同様9時過ぎに帰宅し、息子がテレビを見ていたので先に入浴。出る頃に息子も自分の部屋に引き上げたので、フジ739へ。8回裏のスワローズの攻撃だった。得点は・・・14-2!うひゃ~あ。思わず顔がほころぶ。9回に高井が1点取られたけど、今日は3失点なら合格だろう。ガトームソンが7回を投げて2勝目かな。ラロッカは今日は本塁打お預け。代わりに岩村が4回に13試合ぶりに打ち込んでくれた。さらに7回にももう1本。ラミレスも昨日に続いての1本。青木、宮本も打った。青木、ラミレスが猛打賞、宮出は4安打!古田もヒット2本。二桁得点なんかすると、普通次の試合は打てないものだけど、この3試合で10、14、14と38得点!いや、すごいね~。大阪でもこの勢い、止まらないで!!
2006.05.11
まだ「確定」ではないらしいけど、そうなれば8年連続だって。>>野田正彰・関西学院大教授(精神医学)は「自殺者の増大は格差社会の>>影響が大きい。勝ち組は弱者へのいたわりがなくなり、負け組とされる>>人たちは挫折感を強く感じさせられている。競争に勝つため、子どもの>>ころから相手に弱点を見せられず、本音が話せなくなり、人と人との>>つながりが薄れている」と話している。 (毎日新聞)きっと僕くらいの年齢の人が一番多いんだろうねぇ。まあ正直な話、この先「明るい未来」なんて見えてこないもんなぁ。
2006.05.11
>>奈良県警田原本署の巡査部長(49)が交通事故処理をした際、けがをした>>小学6年男児(11)に付き添った母親のスカート内を、救急車の中で盗撮>>していたことがわかった。>>>>巡査部長は事実を認めており、県警は処分する方針。>>>>県警によると、男児は10日午後2時15分ごろ、同県内で自転車に乗って>>いて側溝に転落し、軽傷を負った。事故処理にあたった巡査部長は当初、>>ひき逃げの可能性があるとして、男児の自宅に急行。自宅前に止まっていた>>救急車内で母親から事情を聞き、その十数分の間に、デジタルカメラで>>約10枚盗撮したという。 (読売新聞)どういう神経しているんだかなぁ。
2006.05.11
昨日は6-0のリードから追い上げられ、ヒヤヒヤものの勝利だったけど、今日は逆に3回までに6点取られていた。しかし4回裏に一気に11点取って大逆転。その後も3点追加して、14-8で西武に連勝!帰宅してすぐフジ739にチャンネルを変えたら、その時にはもう8回で、14-7と大量リード。残すは9回表の攻撃だけだし、疲れてもいたのですぐ入浴。出てまたすぐチャンネルを合わせた時には終了していた。フジ739の良いところは、時間にも依るだろうけど、ダイジェストでたっぷり攻撃を見られること。今日はその4回裏の攻撃を、じっくりと見ることができた。先頭の岩村が2塁打で出塁、ラミレスもヒットで続き、絶好調のラロッカがレフトへ3ラン。西武の先発・帆足が、このあとを抑えていれば別な結果になったかも知れないけど、次の宮本に3塁打を浴びる。次の宮出が今日2本目のヒットで4-6。古田が四球で1、2塁。バッターは先発の石川。しかし送りバントが決まらない。が、ついている時はこれが吉と出る。打ちにいった石川の打球はセンター前。これで満塁。さらにラッキーは続いて、青木の当たり損ないを捕手が取って、本塁へ突入してきた宮出にタッチ!が、審判はセーフのコール。試合後の番組で「背中にタッチされた」と言っていた宮出。審判の位置も悪かったんだろうけど、好走塁が生んだ得点だろう。5-6。リグスがサードゴロの間に古田が還ってついに同点。このイニング2度目の打席になった岩村がセンターに弾いて、ついに逆転。そしてラミレスが久々の本塁打で10-6。とどめに2打席連続(しかも1イニングで)のラロッカのソロで11点目。お祭りのような攻撃だった(^^)。石川は6失点も、これで4勝目。この勢いで明日も、そして週末のオリックス戦も勝ち続けてちょうだい!
2006.05.10
数撃っても当たらず・・・。いったい何本のシュートを打ったんだぁ?こんなんじゃ、相手チームはキーパー抜きでも勝てるんじゃない?
2006.05.09
サッカーの前にちらっとテレビを見たら、ラロッカの2ラン、青木の満塁本塁打で2回裏に6-0とリードしていたスワローズ。これなら安心、とチャンネルを娘に譲り、早めに入浴。その後、サッカーを見て、前半終わった時点でスワローズの試合に戻したら・・・。なに?10-5?なんじゃ?しかも見ている間に3点取られて10-8。あちゃ~。ひどい打ち合いだ。この先を見るのが怖い、ということで再びサッカーへ。サッカーががっくりの結末を迎え、再度野球に戻す。8回裏が終わるところ。まだ10-8のままだった。2点差で石井弘。ランナーを出したけど、きっちり抑えて交流戦初戦を白星で飾った。勝ち投手は石井一。試合はほとんど見てなかったけど、ラロッカの3打席連続ホームランが決め手だったようだ。
2006.05.09

う~ん。体質が変化したのか、あるいは70年代初めのRockを最近たくさん聴いたせいでその頃の体質が蘇ったのか?まあ「体質」ってこともないんだろうけど、僕がRockから離れて以降にデビューしたバンドの音を聴いても平気になったのが不思議。そんなわけで、この前はBon Joviのアルバムを「良い!」って書いたけど、今度はVan Halen。2004年にリリースされた2枚組ベスト盤だ。今年3月に安い価格で再発されているらしい。 彼らの存在はもちろん知っていたし、大ヒットの「Jump」は結構好きだったりもしたけど、アルバムを聴くのは実はこれが初めて。いやぁ、ギンギンのギターが気持ちよい(^^)。他にも、何度も耳にした曲もあったし、2枚をぶっ続けで聴いても大丈夫ってのは、本当に「どうしたんだろう?」って感じだ。ベスト盤以外もちょっと聴いてみたくなったな~。
2006.05.09
最悪。なんで「非常に悪い」って評価がつくんだ?あ、yahooオークションね。元々は落札者が「代引きは可能か?」というリクエストに、「できかねます」と返答したら、それ以降まったく連絡なし。ゴールデンウィークってことも考慮して、7日の日曜まで待ったけど、結局返事は来なかった。落札者は携帯のアドレスだから、普通なら読んでいるはず。なんだか初めから買う気がなかったんじゃないかと疑ってみたくなる。その上、この落札者は2回も「連絡なし」ってことで「非常に悪い」の評価を受けていた。こんなヤツに入札されたくないのに・・・。で、「最低最悪の落札者うんぬん」と評価を入れ、「落札者都合」でキャンセルしたんだけど、その時に次点の人をどうこうって書かれていたのは目にしたけど、同じ商品がすでに落札価格よりも安くやりとりされているし、「落札者」と「出品者」の見間違いもあってそのまま削除にすすんだら、あらら、僕自身の評価も「非常に悪い」となってしまった。yahoo曰く、「補欠落札者の繰り上げ」をしなかったから、「『自分自身でした約束は守る』という利用者の誠意を前提」とする仕様に反する、ということらしい。こういうことがあるから、オークションの評価って「悪い」とかがつけにくいし(「報復」-相手が悪くても、こちらの評価も「悪い」とつけられる-もあるし)本末転倒の「評価」が通ってしまうのだ。ほんとに腹立たしい。この落札者のyahoo IDを公開したいくらいだ。
2006.05.08
もう2~3週間前から、我が家のPCのディスプレー、ちょっと変。普通に表示はされているんだけど、わずかだけど全体的に「横揺れ」するのだ。初めは「目の錯覚?」と思っていたけど、家内も「する」って言ってるし、さっきはまるで地震のように数秒間続いていた。もうかなり長いこと使っているし、そろそろ寿命かな。買い換え時かも。いまは液晶でも結構安いし、検討するか。
2006.05.07
3日は家族で映画、4日は娘とお出かけ、そして昨日5日は息子につきあってジョン・レノン・ミュージアムに行ってきた。昨日は朝早くから「恒例の」種蒔きがあり、疲れた身体にむち打って自分たちが食べる分のお米作りのスタートを手伝った。そして午後。前々から息子が「行きたい」と言っていたジョン・レノン・ミュージアムへ。家内と娘も一緒に出かけて、途中から別行動。2時頃に到着。GW中だけど、館内はそれほど混んでいなかった。初めに短いレノンの「生涯」を紹介するフィルムを見て、それから展示を見ていく形だ。僕は、ビートルズもジョン・レノンのソロも、音楽にはたくさん接してきたけれど、彼の生い立ちなどについてはほとんど知らなかった。今回、ここで彼の幼い頃の両親との関係や、少年時代に彼が作った雑誌やら、描いた作品を見ることで、彼の音楽に対して、新たな感銘を受けた気がする。彼のソロアルバムはベスト盤でしか聴いたことがないけど、ひとつひとつのアルバムを聴いてみたくなった。全部が全部、僕自身の「波長」に合うわけではないだろうけど、流すのではなくじっくりと向き合ってみたいと思った。 ジョン・レノン・ミュージアムHP思った以上に見応えのあるミュージアムで、入ってから2時間近くが経っていた。場所的には家からわりと近いし、また何か特別な展示等があれば来てみたい。別行動でラブベリのイベントや生の波田陽区のライブ?を見ていた家内たちとコクーンで合流し、吉川へ。
2006.05.06

娘と行った昭和記念公園で撮った花をアップします。娘が写っていないものだけね。
2006.05.05
ゴールデンウィーク2日目、娘を連れて二人でお出かけの日。いろいろ考えたんだけど、「国営昭和記念公園」に行くことに決めた。この公園、まだ息子が小さい頃に、友人の家族と一緒に来たことがあるんだけど、その時はなにも下調べせずに行ったので、どこにどんなものがあるかなど、まったく知らなかったし、今回行くことになってネットや本で調べるまで、記憶もあいまいだった。9時半開園だそうだけど、着いたのは10時頃。天気も良いし、すでにかなりの人が来ている。ただ、ものすごく広いので、混雑は感じない。西立川口から入り、まずは「子どもの森」を目指す。ところどころで咲いているチューリップがきれいだ。まずは大きな鯉のぼりがお出迎え。とにかくでかい!次に虹のハンモック。娘はさっそく靴を脱いで飛び込んでいった。楽しそうだ。続いてフワフワドーム。たくさんの子どもたちが飛び跳ねている。よくぶつからないものだ。娘も飛んだり跳ねたり走り回ったり・・・。太陽のピラミッドに登ったあとで少し休憩。お昼には早いんだけど、そこでおにぎりも食べてしまう。日向は暑いのに、日陰にはいると風が心地よいんだけど、ちょっと寒い。ドラゴンの砂山でちょっと遊んだあと、もう一度フワフワドームへ。ここが一番のお気に入りになった様子。もっと他の遊び場に行こうとしたら、娘が「足が痛い」と言い出す。靴が合わなかったのか、両足の甲が擦りむけたようになっている。歩くのも「痛い」って言うし、早めに帰ろうかとも考えたが、娘は「ボートに乗りたい」。ボート乗り場は、入場したところの近くにある。どちらにしても長い距離を歩かなければならない。娘は、特に痛むらしい左足の靴の踵を踏みつぶして歩いていた。ようやく着いたボート乗り場。しかし順番待ちの長い列。足漕ぎのサイクルボートの方が列が長いけど、屋根付きだし、30分700円と高いけど、やっぱりそっちで待つか。チケットを買ったあと約20分でようやく乗れた。娘は舵取り。漕ぐにはまだちょっと身長が足りなくて足が届かない。池の上もボートで混み合っていて、時々ぶつかりそうになったりしながら30分。ずっと漕ぐのは疲れる・・・。終わった時には足がだるくなっていた。さてそろそろ帰ろうか・・・と思っていたら、また遊びたい、と娘。足の痛いのは少し治まったらしい。東京ドーム二つ分というみんなの広場に戻って、休憩を挟みながらしばらくボール遊び。風が強いので風下から投げると届かない。次に来る時はもっと遊び道具を持って来よう。ということで、今日はここまで。帰路に向かう。しかし西立川で切符を買う時にはついてなかった。並んだ列であと二人、って時に機械が故障。諦めて別の列に並び直した途端、機械が直っていた。はぁ。西国分寺で武蔵野線に乗り換え。でもそこからは吉川まで座って帰れたから助かった。相当疲れたけど、娘にとって楽しい思い出ができた1日であれば、それで僕も嬉しい。
2006.05.04

5連休初日。昨日とはうってかわって五月晴れ。娘との外出は明日なので、今日は家族で一緒に映画に行こうと決まった。初めは家内と娘、僕と息子、別れて見ようと思っていたんだけど、時間帯が合わず、結局4人一緒に見られるものということで、「アイス・エイジ2」(吹き替え版)に決定。 映画は4時過ぎからの回を予約したので、少し早めに行って買い物。駐車場もホームセンターやスーパーも混んでいたけど、映画館は思ったより混んでいない。夕方はこんなものなのか、それともGWでどこかに出かけているのか・・・。映画の方は、それほど期待していたわけではなかった。確かに予告編は面白かったけど、前作もDVDで見たものの、それほど印象に残らなかったし。しかしこの「2」の方は、かなり楽しめたし、面白かった。実際、何度も大笑いさせられた。期待以上!吹き替えはこんな人たち。 太田 光(シド) 竹中 直人(ディエゴ) 山寺 宏一(マニー) 優香(エリー) 久本 雅美(クラッシュ) 中島 知子(エディ) 高田 純次(ものしりトニー)でも、一番好きなキャラはこれだな~。 ストーリーに関係なく時々登場して笑わせてくれるだけ・・・かと思っていたら、実は彼(だよね)、重要な役割を担っていたのだった。それは見てのお楽しみ、ってことで(^^)。でも「地球温暖化」という、本当は真剣に考えなきゃいけない問題がテーマにもなっているわけで、ただのお子様向け映画では終わらないし、まあそんなことを抜きにしても、大人が充分楽しめる映画。お薦め!
2006.05.03
テレビで試合を見だしたのは9時過ぎ。1-1で7回くらいだった。9回表、高井が招いたピンチを五十嵐がたった1球で抑える。これで最終回が楽しみになった。ラロッカがノーアウトで出塁し、三木が代走。リグスはバントをフライにして二塁に進めず嫌なムード。でも打者宮本の時に三木が盗塁。これでサヨナラのチャンスが生まれた。が、宮本は凡退。そして11試合ぶりにマスクを被った古田が打席に。ここでヒットが出れば最高の幕切れだ。広島の投手・永川の4球目を3塁線に引っ張ってレフトに抜けていった瞬間、思わず「よしっ!!」と大きな声が出た。嬉しいサヨナラだ。「監督」が選手に手荒い祝福を受けている。ケリも入っていた様子(^^)。5月の初戦を幸先よくサヨナラ勝ち。このまま良い感じで進んでいって欲しいな~。
2006.05.02
【3月】31日(金) 阪神 ○ 4 - 3 神宮【4月】01日(土) 阪神 ○ 4 - 3 神宮02日(日) 阪神 ● 1 - 9 神宮04日(火) 巨人 ● 4 - 5 神宮05日(水) 巨人 ● 2 - 9 神宮06日(木) 巨人 ● 4 - 7 神宮07日(金) 広島 ○ 8 - 2 広島08日(土) 広島 ● 0 - 1 広島09日(日) 広島 ● 0 - 2 広島11日(火) 横浜 (中止) 横浜12日(水) 横浜 ○ 8 - 6 横浜13日(木) 横浜 ● 0 - 2 横浜15日(土) 中日 (中止) 松山16日(日) 中日 ○ 2 - 1 松山18日(火) 巨人 ● 0 - 1 倉敷19日(水) 巨人 ○ 8 - 2 大阪ドーム21日(金) 横浜 ○ 5 - 4 神宮22日(土) 横浜 ● 6 - 11 神宮23日(日) 横浜 ● 8 - 9 神宮25日(火) 中日 ● 2 - 7 ナゴヤドーム26日(水) 中日 ● 3 - 4 ナゴヤドーム27日(木) 中日 ○ 8 - 2 ナゴヤドーム28日(金) 阪神 ○ 6 - 2 甲子園29日(土) 阪神 ● 3 - 6 甲子園30日(日) 阪神 ● 1 - 2 甲子園9勝14敗、セ・リーグ4位かぁ。ま、古田監督の初年度としてはまあまあの滑り出しかな。でも、1点差負けが6試合。この辺が半分勝っていたら・・・。完封負けも4試合。いいところで点が取れないんだよなぁ。今月はがんばって欲しい。
2006.05.01
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