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【映画/DVD】=劇 場=・「バックダンサーズ」・「花田少年史/幽霊と秘密のトンネル」=DVD=・「千里眼」・「ブリジット・ジョーンズの日記」・「フライ,ダディ,フライ」・「チキン・リトル」・「LOST Vol.1~6」劇場で観たものはどちらも日記に書いた。DVDの方で「千里眼」は原作の方がやっぱり面白い。「LOST」は前半の半分。残りは10月に。【書 籍】・「マジシャン/松岡圭祐」・「マンゴー・レイン/馳星周」・「ブレイブ・ストーリー(上)/宮部みゆき」今月も3冊。「ブレイブ・ストーリー」はまだ途中だ。馳星周のは字(フォントのサイズ)が小さくて、しかもタイが舞台の話なのでパだかバだかも多く、それが老眼の僕にははっきり判別できなかった。【音 楽】=CD=・「Vince neil/Exposed」・「Vince neil/Carved In Stone」・「Humble Pie/Rock On」・「The Allman Brothers Band/Eat A Peach」・「Herbie Hancock/Magic Windows」・「Various/Slow Jams : The Timeless Collection Vol. 7」今月はまあそこそこの数かなぁ。Vinceの2枚はいずれもオークションで中古を購入。どうして「購入」まで至ったかについては、そのうち書くつもり。Humble Pieのアルバムは71年のリリースで、通算5枚目?
2006.09.30
もう1週間前になるだろうか、夜、家族で帰ってきて門灯のところを見ると・・・、なんと蛇が!玄関のところにあった傘で突っつくと、スルスルと門の外側へ逃げて行った。「えっ!?」と思うほどの速さだ。あっという間にどこかへ消えてしまった。蛇のことは詳しくないから、種類もなにもわからないけど、恐らく80cmくらいはあったんじゃないかなぁ。その後、まったく蛇は見かけなかった。ところが、今朝家を出てほんの十数メートル行ったあたりの道路で、蛇が死んでいるのを見た。初めは大きいトカゲかなにかかと思ったんだけど、近づくにつれてそれが蛇だとわかってびっくり。車に轢かれたのか、からだの一部がつぶされていた。ただ、この前見た蛇よりは小さい。これは間違いないと思う。ということは、複数の蛇が出没しているってことなのか・・・。吉川には、何年かは留守がちだった時期もあるけど、15年以上住んでいる。でも、蛇を見たのは初めてだ。一体どこにいた蛇なんだろう。ちょっと気持ち悪い。
2006.09.29

ネットでチェックしていて目に止まったものなんだけど、結局これをオーダー。[ATH-CK5 BK]この、耳の奥まで押し込むタイプって、なんとなく敬遠していたんだけど、確かフラマンさんだったかな、「音漏れもないし、良いよ」って教えてくれて、で、今回使ってみようかと。あ、色はブラック。早ければ今日にも届くみたいだ。楽しみだなぁ。オーディオテクニカの商品ページはこちら。
2006.09.29
トップページにリンクしてある、僕自身が別に設けている掲示板。海外からうざい書き込みが続いて、しばらくcgiそのものを削除しておいた。1週間して再開したものの、やはりすぐに書き込みがあったので、ディレクトリを変えて設置、これまでのlogもそのまま移動してみた。これで書き込みがなくなれば良いんだけど・・・。それにしても、なんでああいうバカな手合いは、日本にも外国にもいるんだろう?
2006.09.28
1位通過したんだね~!!試合も結果も知らなかったけど、ニュースでプレーオフ第1ステージが「西武対ソフトバンク」というのを見て、「お、勝ったんだ!」。「1勝」のアドバンテージがあるようだし、ぜひ日本シリーズに進んで欲しいな!しかし今の時期、どうでもいいような特番ばっかりでうんざり。家に帰っても、そんな番組にテレビを占領されているから、野球が見れない。スワローズは2-7から大逆転して3連勝!中日の優勝マジックは「10」。阪神も負けてないんだけどねぇ。
2006.09.27
会社からの帰り、凄い雨。少し歩いただけでスラックスの裾がびしょ濡れだ。いつも通りイヤホン(SONYの正式な名称は「イヤーレシーバー」らしい)をつけて音楽をかける。が、左から音が聞こえてこない。プラグのあたりをいじったり、抜き差ししたりしても変わらない。コードの分岐のあたりを強く押してみるとその時は音が聞こえる。その部分での接触不良ってことは、どうにかして直せるような状態ではないってことだ。もう諦めることにして、そのままの状態だと未練が残りそうだから(^^;;;、分岐からコードを引きちぎる。これで思い残すことはない。そんなわけで、帰宅時は音楽なし。これが結構寂しい。通勤に要する時間は平均的には1時間50分。ただし、帰りは乗り継ぎの善し悪しで、もっと早いこともあれば、土曜などには2時間半近くかかることもある。その間、好きな音楽を聴くことで、精神的にはかなりリラックスできる。もっとも武蔵野線で座れた場合、半分は寝ている場合が多いのだけど。今月は財布の中身がピンチなので、買い換えは来月の予定。だから、帰宅してから当面の「代役」になるものを捜し、かなり前にMDで使っていたイヤホンを見つけた。これはリモコン部分に差す短いやつだけど、胸ポケットからなら問題ない。今週はこれで我慢して、来週新しいのを買うことにしよう。
2006.09.26
プリズン・ブレイクが12月まで「お預け」状態なので、今は「LOST」を少しずつ家族で見ているが、これが実に面白い。こちらの方はシーズン1のラストまでDVDがレンタルされているので、時間を調整しながらコンスタントに見ることができる。空中でまっぷたつになって墜落した航空機。生き残ること自体が不思議なのに、生存者が「救援」を待つ「無人島」は謎だらけ。そんな極限の中で、生存者たちはそういう状況にしては実に理性的に行動する。それぞれの回で、生存者ひとりひとりの過去が少しずつ挿入され、見ている側はビックリしたり納得したり。現在、ちょうど半分くらいのところまで見たけど、まだまだいろんな謎があってこの先もすごく楽しめそう。シーズン1は25話まで。そしてシーズン2もスカパー!で放映中。10月に26話から一気に再放送もあるので、それを録画しておけば、当分の間は楽しみに事欠かないだろう(^^)。
2006.09.25
昨日は秋分の日でお休み。雲も多かったけど、晴れ間もあって、気候的には申し分ない。相当汚くなっていた愛車。東京でマンション生活が続いた時にスタンドでの洗車が習慣になってしまって(場所がないし)、吉川に戻って充分なスペースがあっても自分で洗車することがなかった。以前はほとんど自分でやっていたのに。でも、昨日は時間もあったし、思い切って久々に自分で洗おうと決心。スポンジやシャンプーを買ってきて、午後にのんびりと取りかかった。汚れが落ちていき、本来のボディの輝き(なんて、ちょっとオーバーだけど)が戻ってくると、やっぱり気分が良い。今日はワックスはなしだけど、この次はそこまでやることにしようかな。で、これまでの経験だと、特に自分で洗車した翌日は「雨」のケースが比較的多いのに、今日は青空が広がってすごく良い天気だ。これから娘のピアノのために東京まで出かけるんだけど、いつもより気持ちよくドライブできそう!
2006.09.24
先週三連休の最後の日、その日も息子・家内とも出かけていて娘と二人。また三郷のMOVIXに映画を見に行った。前から見たいと思っていた「花田少年史」。封切りから1ヶ月が経つというのに、結構席が埋まっていてビックリ。この前見たのと大違いだ。(あ、「バックダンサーズ」のことね。こっちはもう風前の灯火)予告編では何度か見て「面白そう」とは思っていたけど、いやぁ、これ、今年見た中で五本の指に入るくらい良い!大笑いしながらも涙が溢れるシーンがいくつもあったり。日本もこんなに良い映画が作れるんだねぇ。主人公役の須賀健太くんが実に生き生きしていて、見ているだけで元気になってくる(^^)。知らなかったんだけど、これ、アニメも出ていたんだね。今度はそちらも見てみたいなぁ。とにかく、この映画はお薦め。劇場で見れなかったら、DVD出た時にはぜひ見てくださいね!!
2006.09.23

5月23日にリリースされた「Eat A Peach」の [Deluxe Edition]。結局買ってしまった(^^)。 オリジナル盤については今年1月25日の日記で書いているので、興味ある方はどうぞ!で、この[Deluxe Edition]、何より聴きたかったのはオマケDiscのライブ。1971年6月27日、フィルモア・イーストでのもので、#4、#6以外は未発表の音源だ。ちなみに#4はオリジナル盤にも収録されているものなので、「ダブリ」ということになるけど、その日のセットリスト通りだから、これが「正解」だろう。1. Statesboro Blues2. Don't Keep Me Wonderin'3. Done Somebody Wrong4. One Way Out5. In Memory of Elizabeth Reed6. Midnight Rider7. Hot 'Lanta8. Whipping Post9. You Don't Love Meまだじっくり聴き込んでないんだけど、「At Fillmore East」での3月の演奏を聴き慣れた耳には、確かに「違い」を感じることができる。いろいろネットで調べてみると、この日の演奏は「招待客」相手のもの、しかもトリで出た彼らの時間帯には、多くが帰ってしまっていたとか。なんとももったいない話だ。で、このライブは当時FMで生放送されたらしい。なんとも羨ましい話だ(^^;;;。この前日にはもっと曲目も多く、さらにアンコールで2時間ものJamがあったらしいけど、さすがにそれは音源がないのかなぁ?聴いてみたい気もするけど、でも音だけで2時間はきついかも・・・。ってことで、ファンならやっぱり持っていたい1枚だろうと思うけど、気持ち的には「悔しい」よねぇ。別物として出して欲しかった。
2006.09.22
僕は「杉花粉」には激しく反応する体質で、毎年2月からの数ヶ月は憂鬱だ。最近は少し症状が軽くなったものの、一昨年のように花粉の量が非常に多い年は目の痒みから始まって、くしゃみ・鼻水・鼻づまり、さらには喉の痛みなどに悩まされることになる。先週の金曜頃から、このうちのくしゃみと鼻水が顕著になり、最初は風邪かなと思っていたんだけど、熱もなければ怠くもなく、なんとなく「ん?花粉症?」と感じてはいた。息子の学園祭に行くとき、火曜に会社に行くとき、水曜午後外出したときがかなりひどく、ハンカチ片手に鼻の奥にあふれてくる感じの鼻水を押さえながらくしゃみを我慢したりで大変だった。そんなわけで、昨日会社の帰りに医者に行って薬をもらった。医者が勧めるので念のためアレルギーの検査もしてみたんだけど、これはしなくても良かったなぁ。単にお金がかかるだけ。検査しなくても薬は出たわけだし(検査しないと薬がもらえないと思っていた)。薬を合わせて5000円の出費は痛かった・・・。でも、お陰でくしゃみ・鼻水はだいぶ治まっていて、通勤時に辛い思いをすることがないのは助かる。いつもより喉が渇く感じがするのは、仕方ないかな。秋にこういう症状が出たのは初めて。目の痒みなどがない点で、確かに春先のアレルギーとは違うんだろうけど、毎年秋も悩まされるようになっちゃったとしたら、最悪だぁ!
2006.09.21
う~ん、不思議。昨日の日記に書き忘れていたけど、この「音ズレ」は、録画したものとは違うDVDプレーヤで再生した場合のこと。もう1枚、ドゥービーとジェフ・ベックを編集して作ったDVDの方も、やはり同じで微妙に音が遅れる。で、作成したHDD/DVDレコーダの方で再生してみると、あらら、ほぼ同期している。DVDプレーヤも、レコーダと同じパイオニアの製品なんだけどなぁ。まあでも、レコーダの方で再生すれば問題なしとわかったので、一安心。それにしても、なぜ?
2006.09.20
昨日の日記に書いた「UDO・・・」、ダビングしたDVDを見ていて気になったのが、映像と音の微妙なズレ。場面によってほんのわずかに音の方が遅いシーンがある。全部が全部ズレているわけではなく、1曲の中でピッタリ合っているシーンもあるのだ。ステージにたくさんのメンバーが登場しているSantanaでそれに気がついたんだけど、シーンが切り替わる回数がやたら多いから、元々のオンエアされたソースで編集に問題があるんだろうか?時間がたっぷり取れないので、他の映像をチェックしてからじゃないと何とも言えないけど、プロが行う作業にそんなことが起こりえるのか疑問だ。他に考えられるのは、HDDに録画したものをタイトルに分割したり、チャプターを入れたりしたときにそういう現象が起きてしまったのか?ということ。「編集のポイントがわずかにずれる」ということは取説に書いてあるけど、でもそれと、今回のような「音と映像のズレ」は別物だろうと思うのだが・・・。音に反応しながら映像を見ていて、それが微妙にずれていると、なんとも気になって今ひとつ乗り切れないところもあるんだけど、それを差し引いてもSantanaのラストは凄かった!
2006.09.19
7月に富士スピードウェイで行われた「UDO MUSIC FESTIVAL 2006」。この時のステージの模様を、スカパー・フジ721が10時間に渡って放映。土曜日・日曜日に各5時間ずつの放送を、HDDに録画した。ほとんどこれのためにHDD/DVDレコーダーを買ったと言っても良いくらいこの放送が見たかった!僕はわりとせっかちな方なので、録ったものを早くDVDに移したい。もちろん、うまく切り分けて、曲の頭にチャプターを入れて・・・。息子も家内も出かけ娘と二人で留守番の日曜日に、前日放映分をまず出演者ごとにタイトル分割。で、あまり好きでもないグループは削除。この初日のステージからは、時間の関係でBUDDY GUYとトリのSANTANAを1枚に、THE DOOBIE BROTHERSとJEFF BECKをもう1枚に、というのが僕のプラン。チャプターを入れていく作業は、日曜はBUDDY GUY、今日はSANTANAをやったんだけど、二人でいるときは「遊びたい!」っていう娘がいるから、ご機嫌を取りながらなので捗らない(^^;;;。でもなんとかこの2組は完了し、1枚のDVDにダビングして完成。まあ初めての作業としては良い感じに仕上がったと思う。でもまだ初日のもう1枚分と、2日目のSEBASTIAN BACH/PAUL RODGERSが残っている。まあのんびりやっていこう。ちなみにKISSは息子が自分でやると思うので、ノータッチ。それにしても、2日目の途中で出ていたTHE PUSSYCAT DOLLS、かなり浮いてたなぁ。ま、見る分には良いが(^^)。
2006.09.18
僕が高校生の時に使っていたエレキ・ベース。「弾いてみたい」と言い出したのは1年くらい前だっただろうか?さすがに30年以上使ってなかったから、あちこち痛んでいる部分もあり、1度は修理もしたけど、なんとかまだそれなりの音が出る状態を保っている。今年高1になった息子は、同じ学校の友人たちとバンドを組み、文化祭での演奏も決まって、スタジオを借りて練習も重ねていた。そんな彼らの初ステージが、今日実現した。狭い視聴覚室で、あまり良い音とは言えない環境ではあったけど、レッチリばかり4曲、まあそれなりにやり切った感じだった。3時からスタートのライブは、彼らの前に2組。どちらも日本のRockで、やはり今の高校生って主流はそっちなのかな?で、レッチリばかりを選曲した彼らは、ある意味「自己主張」があるのかもね。比較的おとなしいアクションの高校生が多い中で、息子だけがやたらと激しい動きをしていたが、レッチリのフリーの真似のようだ。先輩の高校生には結構受けていたらしい(^^)。一応ビデオでステージを撮影したので、息子が帰ってきて夕食も済ませたあとで鑑賞会。息子自身にとっては、あまり良いデキではなかったようだけど、まだこれからだからね。とにかく、自分が高校生だった時に活躍したベースが、息子の手でまた演奏されたってことは、やっぱり僕にとっても嬉しいことだった。新しいベースを欲しがりつつも、「これも大事にするからね」って言う息子に、ここでこっそり感謝。
2006.09.16
「Eat A Peach - Deluxe Edition」。出ていたのは知っていた。店で実際に手にもした。で、「Live At Fillmore East - Deluxe Edition」とも比較して「あ、なんだ同じ曲じゃん」と知らん顔していたが・・・。こちらのDisc2に収録されたのは、「Live At Fillmore East」の時の演奏ではなく、71年6月27日のもので、9曲中7曲が未発表というものだった!もちろんまだデュアンがいる時の演奏だから、悪かろうはずがない。そんなわけで、「Eat A Peach」自体はアナログで持っていて、CDはレンタルで済ませていたんだけど、こりゃあ買わないわけにはいかない。こういうパターンでのリリース、嬉しいけどさぁ。でももし通常版のCDをすでに持っていたら、やっぱりちょっと「腹立たしい」思いも出てくるよね~。そんなわけで、今HMVのウィッシュリストに放り込んである。息子がレッチリで持ってない1枚も買うと言っているし、もう1枚何か見つけて25% offで買うことにしよう。でも、こういうリリース、もうやめてちょうだいな。単独で出してよ、ね。
2006.09.15
情けない・・・。7回裏に1アウト満塁から三振、9回裏も同じ状況で三振。敢えて厳しいことを言わせてもらうよ。宮出よ、二軍に行って出直してこい!チャンスで打てない5番打者はいらない。石井一が2失点で抑えて踏ん張り、7回に逆転したものの、上に書いたように追加点が奪えず、リリーフも悪いパターンで再逆転を許し、最終回の絶好機にラミレス、宮出、田中と揃って空振りの三振。これじゃあ勝てないよ。久々の神宮の試合。これでまた借金生活だ・・・。
2006.09.14
「やめられません!」と言ったかどうか(^^;;;。-----------------------------名古屋商科大大学院客員教授の植草一秀容疑者(45)=東京都港区白金台=が、電車の中で女子高校生に痴漢行為をしたとして、東京都迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕されていたことが分かった。植草容疑者は13日午後10時10分ごろ、京浜急行品川―京急蒲田駅間を走行中の下り快速電車内で、女子高生の後ろに立ち、スカートの上から尻を触った疑い。女子高生が「やめてください」と声を上げて発覚。乗客の男性2人が植草容疑者を取り押さえ、京急蒲田駅で同署員に引き渡した。植草容疑者は酒に酔っており、「覚えていない」と供述している。植草容疑者は、早稲田大大学院教授を務めていた04年4月、JR品川駅で女子高生のスカートの中を手鏡でのぞこうとしたとして同条例違反で逮捕、起訴され、罰金50万円の有罪判決を受けた。植草容疑者は控訴しなかったが、判決後も「無実潔白だ」と主張していた。 (毎日新聞)-----------------------------しかしこの人、白金台に住んでいるのか・・・。
2006.09.14
雨は必要不可欠だけど、僕としては傘とバッグでの「外出」も「通勤」も好きじゃない。昨日、今日は温度が低いからまだ良いものの、やっぱり鬱陶しい。今日の午後から雨は上がり、明日も「曇り」の予報だけど、その通りになって欲しいなぁ。三連休も天気予報に「晴れ」はないからちょっと憂鬱だ。週末は息子の高校で学園祭があり、息子のRockデビューのライブもやる予定で見に行ってあげようと思っている。せめて雨は降らないで欲しいなぁ(野外じゃないけど)。
2006.09.14
9日のJリーグ、横浜F・マリノス-川崎フロンターレ戦で、自民党の横浜、川崎両市連は2000席を確保して両市選出の国会議員・県議・市議や支持者などと観戦。それだけなら問題ないものの、>>「自民党」と書かれたうちわを配ったり、横浜市議1人が観客席で>>自分の名前を入れたのぼりを立てたりしたためファンから非難の声があがり、マリノス側は自民党横浜市支部連合会に抗議する方針だそうだ。スポーツを純粋に「応援」する気持ちがなくて、政治的な利用が目的でこういうことするのって、スポーツを舐めてるよね。逮捕された堀江もそうだったけど。
2006.09.13
三冠馬ミスターシービーのジョッキーであり、騎手生活25年のあとは調教助手を経て調教師へ。その吉永正人師が胃ガンのため、11日に亡くなったそうだ。享年64歳。僕が競馬をよく見るようになったのが昭和59年。ミスターシービーはその前年に三冠馬になり、この年は無敗の三冠馬シンボリルドルフが誕生したのだった。2年連続の三冠馬の対決。ジャパンカップが最初だったと思う。しかしこのレースで勝ったのはシービーのライバルでもあったカツラギエース。その後、有馬記念と春の天皇賞で再戦するも、吉永シービーは岡部ルドルフに先着することはできなかった。ジャパンカップの一つ前、秋の天皇賞がシービーにとっての最後の勝ち鞍だったけど、その時の騎乗は今でも鳥肌が立つほど凄いものだった。あれから32年・・・。そのミスターシービーは2000年12月15日に亡くなっている。今頃は天国で再会を果たしているかも知れない。吉永さん、安らかに・・・。
2006.09.12
土曜日の中山競馬9R「汐留特別」で、三連単16,559,120円という配当が記録された。1着 ベルモントピノコ 穂苅2着 ブライティアベスト 田中勝3着 クリノジャンファン 武士沢ちなみに最高額は2005年10月22日東京12Rでの18,469,120円。的中された方、おめでとうございます。羨ましいです・・・。
2006.09.11
週末にレンタルしたDVD。「オヤジががんばる映画」くらいの認識しかなかったんだけど、なんとなく見たくなって。で、思っていたよりも面白かった。一緒に見たのは娘だったけど、堤真一演じる父がトレーニングする姿が大受けしていた(^^)。その父の師匠である岡田准一くん。かつてhikkiに「お金ならあるわよ」と迫られた彼だよね?クールな役でかっこいい。ボクシングの高校チャンピオン、しかも父親は実力政治家という野郎に娘が痛めつけられ入院。その高校の教頭は金で黙らせようとする。しかもこの野郎はまったく反省していない。包丁を持って乗り込んだ高校は、野郎のいる隣の高校。しかもあっけなく岡田くんにのされてしまう。しかしここから、父の「復讐」のための厳しいトレーニングが始まる。法治国家では許されない「復讐」だけど、当然のことながらその父を応援したくなる。現実的なストーリーにしちゃうとつまらなくなるからこういう「結末」でOKなんだろうけど、できればもっと、そう例えばその教頭に対しても強烈な「一撃」を喰らわしてもらいたかったなぁ、実際の暴力じゃないにしても。もっともこの映画、単純な「復讐」ではなくて、その事件によって外の世界に恐怖を感じてしまった娘の精神的な傷を癒すためのものでもあるわけで、単に「復讐」したいだけなら体を鍛える必要はない。その部分が「共感」を得やすいところなんだろうな。ってことで、娘を持つ父親としては、自分がそういう立場になったらそこまでできるだろうか?などと考えさせられる映画でもあった。
2006.09.10

本日封切りの映画、三郷のMOVIXで午後からのを娘と見た。以前予告編見て「うわ、行かなきゃ!」と思ってた。で、娘がなぜかソニンが好きとか言ってるし、これなら「理由」になると、連れて行ったのだった(^^)。夕方にMOVIXさいたまで「舞台挨拶」があるそうで、そっちのチケットは売り切れ。だからさぞや大勢が見に来て・・・と思ったら、あれ?たった12人しかいない。なんだかちょっと寂しい。さて映画の方は、まあ僕にとっては「ダンス」と「hiro」ってことで、それだけでいいわけで。でもそれなりに面白かった。 バックダンサーズの4人のメンバー、hiro、平山あや、ソニン、サエコは、それぞれ個性的。まあそれぞれのキャリアの中で、かなりがんばって踊っているみたいだ。さすがにhiroはSPEEDでのキャリアがあるから、余裕ある感じもした。でもね、4人揃ってのダンス、まあ正直なところそれほどの「感動」はない。もっとすごいダンスをする「エキストラ」も出ているし。まあダンスそのものを魅せる映画じゃないわけで、安室奈美恵が抜けたMAXを思い浮かべたりもしたけど、一応バックダンサーズは歌はなし。でもhiroが歌うシーンは登場する。陣内孝則とのデュオだけど、これはなかなか良かった。あのバージョン、フルで聴きたいなぁ。 エンディングももっと大げさでも良いような感じもしたけど、まあそれなりに楽しめたのでOKとしておこう。それにしても、久々のスクリーンで見るhiro、やっぱり大人になったなぁ。
2006.09.09
日本列島は紀子さまご出産のニュースで賑わっているけど、主治医の中林正雄・愛育病院院長は、実はうちの長男をとり上げたときの先生でもある。もっとも愛育病院ではなく、東京女子医大病院でのこと。そんなこともあって、家内は中林先生が写っている新聞の記事を切り取っていた。こんなこと以外、皇室と「接点」なんてあるわけないんだけど(^^;;;。そういえば、何年か前に青木まり子さんのソロ・ライブの時に、2年前亡くなられた高円宮殿下が来られていて、「あ、同じ空間にいる!」なんて喜んだこともあったっけ。皇室についてはいろんな考え方があるんだろうけど、親しみを感じられる存在であって欲しいなぁ、と思っている。
2006.09.07
楽天のブログでは、音楽に関することをたくさん書いてきた。以前からある程度まとめてはいたんだけど、今回最新のモノまで更新したので、興味ある方はぜひ覗いてみてください。 「音楽日記リスト」また溜まってきたら更新する予定。
2006.09.07

Larry Graham率いるGraham Central Stationの3枚目のアルバム。1975年のリリースで、このアルバムからの3枚のシングルが全部ヒットした。 ちなみにこのアルバムの邦題は「ダイナマイト・ミュージック」。なんかちょっと笑っちゃう(^^)。アルバムのオープニング「The Jam」。この1曲でLarryのチョッパーにぶちのめされる。#8「Water」もビンビンのファンク。#3「It's Alright」は少しポップな感じもするファンクダンスナンバー。こういう曲が大好きだけど、でも#2「Your Love」のようなスイートな曲も良い。これはR&Bチャートで1位に輝いている。アン・ピーブルズのカバー「I Can't Stand The Rain」も重めのバックが締まっていて心地よい。日曜に行ったライブ「東京 Jazz 2006」でBill Sharpeのギンギンなベースを聴いて、「元祖」チョッパーの彼のアルバムを急に聴きたくなり、持っているアナログは再生できないのでCDを借りてきた。そんなわけで、多分20年以上「ご無沙汰」だったアルバムだけど、う~ん、やっぱりすごい。特にこのアルバムは、グループとしての「頂点」だったのかも知れない。
2006.09.06
ああ、だめだぁ。老眼が進んでいく~。老眼鏡を持ち歩かないと本も読めなくなりそうだ。実際いま読んでいる文庫本「マンゴー・レイン」(馳星周-角川文庫)は特に文字が小さく、しかもバンコクが舞台なので、あっちの地名がやたらと出てくるんだけど、「ポ」なのか「ボ」なのかわからない。地名にしろ、人の名にしろ、それほど重要じゃないからいいんだけど、でも読んでいる間のストレスは普通よりも多い。明かりが弱いところだとさらに読みにくくなって、電車の中でも朝の光が差し込む時間帯はOKでも、帰宅時の車内灯だけだとアウト。仕事でも、名刺を見て電話しようとしても、小さくて見えないこともある。特に3と6と8が判別しにくい。CDのジャケットやライナーなんかも、まず通常でははっきり見えない。確かに老眼鏡をかければはっきりと見えるんだけど、手元以外のところを見ようとするとぼやけちゃうし・・・。あ~あ、やだなぁ。
2006.09.05
今年は有楽町の東京国際フォーラムにて開催の「恒例」イベント。去年はハービーのヘッドハンターズでぶっ飛ばされてしまったので、今年も期待が大きい。でもハービー・ハンコックは今年から「抜き」みたいだ。今年のプログラムを見て僕が「見よう」と思ったのは、3日の午後の部。友人も誘ってかなり早いうちにチケットを手配しておいた。おかげで席は1階の17列目。昼12時に待ち合わせて会場へ。「オープニングアクト」として二人の若手ミュージシャンがすでに演奏していた(小沼ようすけ & 太田剣+2)が、ラス前とラストの曲を聴いただけ。さて本番。10分遅れの12:40にスタート。<ジョイス・ウィズ・スペシャルゲスト・ロベルト・メネスカル>ジョイスという女性シンガーのことは全く知らず。ギターも演奏し、軽快なボサノバで会場は一気にブラジルの雰囲気に。3曲目くらいにロベルト・メネスカルも加わって数曲。リラックスできていいなぁ。ステージは短めで30分くらいだっただろうか。<デイヴ・コズ>彼のアルバムは1枚だけ聴いたことがあるけど、そのイメージと今回のステージでは180度違っていて、超funky!今年のプログラムの中では最も楽しめた演奏だった。元ルーファスのギタリスト、トニー・メイデン、The Rubber Hand Manことビル・シャープ(bass)、スティーヴォ・シアードのドラムス、ブライアン・シンプソンがキーボードという編成。ギターとベースを見た瞬間に、「お!これは期待できそう」と思ったんだけど、その期待以上のパフォーマンスに大ノリ状態(^^;;;。キレの良いカッティング、ドfunkyなチョッパーベース。デイヴ・コズと3人、華麗な?ステップを披露したり。会場を3つに分けて、それぞれのパートで違うメロディを歌わせて観客との一体感もバッチリ。「ピンクパンサーのテーマ」を挟んだステージは50分ほど。最後は「夏の思い出」~「I'll Be There」で静かに幕を閉じた。いやぁ、満足満足。<ラリー・カールトン・ウィズ・スペシャルゲスト・ロベン・フォード>どんな曲をやってくれるのかなぁ?とワクワクのツインギター。ラリーはクルセイダーズの頃が一番聴いたけど、頭の方もすっかり寂しくなっちゃって(^^)。ロベン・フォードの方は名前しか知らなくて、どんな音が出てくるのかもわからなかったけど、一緒に行った友人の話では「ブルースっぽい」とのこと。で、演奏されたのはほとんどがBlues Rockっぽい感じの曲。固めの音を出すロベン、マイルドでフレーズもちょっとフュージョンっぽいラリーとで良い「対照」を成している。ただ、さっきの派手なライブのあとだけに、地味な印象がより強く出ちゃったかなぁ。ラストはラリーの有名な曲でだいぶ盛り上がったけど。アンコールでは二人だけで静かにギターの「デュエット」。きれいだった~。<インコグニート>初めて見るブルーイ。もっと渋い感じかと思ったら、結構ユーモラスなんだ~。ただ、ちょっと音が大きすぎて、それまでの良い感じのバランスが崩れたような気もした。インコグニートってあんまり聴いてこなかったし、ここ1年くらいでまとめて聴いている状態なので、それぞれの曲に対しての思い入れも知識もない。「聴いたことがあるなぁ」というくらいのものだから、やっぱり僕自身の「ノリ」は中途半端になってしまう。3曲目辺りで会場にも歌わせようとしたけど、ちょっと難しいリズムでもあって、ほとんど盛り上がらず。それぞれの時間が短いせいもあるんだろうけど、その後いきなり、というか無理矢理クライマックスに進まされちゃった感じで、全員立ち上がって思い思いにノってはいたけど、う~ん、ちょっと不完全燃焼(あくまで僕個人ね)。夕方5時に終了。うわぁ、まだ外は明るい。友人とちょこっと1杯軽く飲んで帰宅。「また見たい!」って思ったのはデイヴ・コズのグループだなぁ。特にギターとベースがそのままであれば、ぜひもう1度じっくり見たい。ところで、そのベーシスト ビル・シャープのHPを見たら、現在初のソロ・アルバム発売に向けて準備中とか・・・。出たら絶対に買いたい!彼の今後の活躍にも期待したいなぁ。
2006.09.04
あ~あ、でも結局ベスト4以降もほとんど見ることができなかったなぁ。準決勝のアルゼンチン-スペイン戦のラストを見たくらい。でもこの試合は「名勝負」だったと思う。その前にアメリカが敗退し、決勝はスペイン対ギリシャ。でもこれはスペインの「圧勝」で決着。70-47で初優勝。3位がアメリカ、アルゼンチンは4位。結局最後まで大きな話題にならない「世界大会」だった・・・。
2006.09.03

HDD/DVDレコーダー。パイオニアのDVR-540H。デジタル未対応。今はこれで充分だろうし、HDDだから果たして何年保つかわからないし。本当は東芝のカンタロウ(AK-G300)にするつもりだった。でも、店員にまんまと丸め込まれて・・・、いやいや、機能的に6000円高くてもこれの方が良いと判断して、急遽変更したのだった。帰宅して早速セッティング。テレビ側の入力が足りなくなったので、これからは頻度の低くなるビデオを外す。これはテレビ前面の端子に見たいときだけ繋げるつもり。BSチューナーも内蔵なんだけど、1ヶ月くらい前から受信できなくなっていて、このチューナーでも同じ。やはりアンテナから端子までの間に何か問題があるみたいだ。BSチューナー付ってのも「選択要因」の一つだから放って置くわけにはいかない。早めに映るようにしなきゃ。もう一つ。スカパーの出力を「入力1」に接続。これが「選択要因」の一番の理由かな。カンタロウではスカパーの放送時間にあわせて時刻の設定をすることになるそうだけど、これには外部入力の1であれば、信号が入ってきたときに同時に録画を開始する機能があるのだ。これはスカパーを録ることも多い我が家には便利な機能だ。録画/再生もしてみたけど、いやぁ、やっぱり便利だなぁ。急に録りたい場面があった場合でも、これまでだと「テープがない」なんてことも良くあったのに、これならまあその辺は問題なし。基本的には、取っておきたい番組は早めにDVDに移すつもりだけど、場合によっては外付けHDDの増設も可能だ。デフラグができるのも嬉しい。息子は、これで録ったRockフェスの番組で、曲ごとにチャプターを入れて編集していた。まだDVDへのダビングはしてないけど、今週中にはするんじゃないかな?あとで教えてもらおう。
2006.09.02

97年にThe Right Stuffというところからリリースされたスローな曲を集めたコンピ盤。この手のはたくさんあるので通常は手を出さないんだけど、この盤のラストに、聴いてみたい曲が入っているので、その為に購入。 01. Intro02. Slow Jam/Midnight Star03. Sparkle/Cameo04. The Agony And The Ecstasy/Smokey Robinson05. Hurry Up This Way Again/The Stylistics06. Love Can Be So Wonderful/The Temprees07. Sweet November/The Deele08. This Time/The Whispers09. So Easy/101 North10. Sweet As Sugar/Brass Construction11. Just A Memory/Carrie Lucas12. Remember The Rain?/The 21st Century13. You're Sweet, You're Fine, You're Everyting/Tomorrow's Promise有名・無名(というか、僕が知らないだけか)の12組の甘~い曲がこんなに続くと、すぐに虫歯になりそうなほど(^^;;;。チャチなコンピだと「ただ集めただけ」ってのも多いけど、このアルバムのライナーには、各曲の紹介もされていて、初めて聞く名前のグループのこともちょっとだけど知ることができる。さて、このアルバムを買った目的の曲は、#13だ。8月30日に書いたGlennのアルバムで唯一わからなかった「You're Sweet, You're Fine, You're Everything」のオリジナル。コメントでフラマンさんが教えてくれたけど、まさかオリジナルを聴けるとは思わなかった。探してみるものだねぇ。聴き比べてみると、Glennの方もオリジナルに近いアレンジなのがわかる。Tomorrow's Promiseの方は、もっとリードが甘~いファルセットかな?個人的にはオリジナルの方が好き。ところでこの楽天広場で、なんとすでにTomorrow's Promiseのことをもっと詳しく書いてくれている方がいた!zoukyさんという名前で「ザ・スーパー・ポップ宣言」というタイトルの日記を書いている。Tomorrow's Promiseが紹介されているのはここ。是非読んでください!
2006.09.02
【8月】01日(火) 広島 ○ 8 - 3 広島02日(水) 広島 3 - 3 広島03日(木) 広島 ● 1 - 2 広島04日(金) 中日 ○ 9 - 7 神宮05日(土) 中日 ● 4 - 5 神宮06日(日) 中日 ● 4 - 5 神宮08日(火) 巨人 (中止)神宮09日(水) 巨人 ● 4 - 8 神宮10日(木) 巨人 ○ 7 - 2 神宮11日(金) 横浜 ● 1 - 6 横浜12日(土) 横浜 ○ 2 - 0 横浜13日(日) 横浜 ○ 8 - 3 横浜15日(火) 巨人 ● 3 - 10 東京ドーム16日(水) 巨人 ○ 11 - 2 東京ドーム17日(木) 巨人 ● 2 - 3 東京ドーム18日(金) 阪神 ○ 12 - 11 神宮19日(土) 阪神 ● 4 - 10 神宮20日(日) 阪神 ● 3 - 8 神宮22日(火) 中日 ● 3 - 4 ナゴヤドーム23日(水) 中日 ○ 4 - 3 ナゴヤドーム24日(木) 中日 ○ 5 - 1 ナゴヤドーム26日(土) 広島 ● 1 - 2 釧路27日(日) 広島 ○ 4 - 1 帯広29日(火) 横浜 ○ 4 - 1 神宮30日(水) 横浜 ○ 5 - 4 神宮31日(木) 横浜 ○ 5 - 4 神宮8月は13勝11敗1分-中止が1試合。トータル57勝55敗2分。これで貯金が2つ。現在4連勝、しかも最後はサヨナラ勝ちと勢いがあるので、広島・中日・読売と、アウェイの試合が続くけど、なんとか勝ち越してもらいたい!
2006.09.01
「60.28.*.*」は相変わらずアクセスし続けている。最新50のうち20ちょっとがこれ。「***.inktomisearch.com」ってのも多い。だから、あっという間にキリ番「70000」が過ぎてしまって、誰だったかもわからない状態だ。腹立たしいなぁ。スタッフブログにも「全然止まってない」「前より増えてる」とかのTBが見受けられるから、僕だけじゃなく「効果なし」なんだろう。こういうのを「糠喜び」という。このアクセス数も、日常のアクセス数に比例しているのかな?僕のところは30日が「406」、31日が「415」程度だけど、1000だの2000だのって人もいるようだし。まあ実害はないんだけどねぇ(多分)。何が目的でそんなことやっているのか、「犯人」に訊いてみたいね。
2006.09.01
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