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頭上から滝のように枝垂れて咲く梅と椿見事です。こちらは、「門被りの松」ならぬ「門被りの枝垂れ梅」どちらの枝垂れ梅もお見事としか言いようがありません。
2025.02.27
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今朝は珍しい雲がかかっていました。笠雲かと思いましたが、吊るし雲でしょうか?光が足りなくて、残念ながらスマホではこれが限界^_^;☆26日 19時20分 追記ネットのニュース、富士山のライブカメラウェザーニュースなどを総合すると富士山の上にすっぽり被さっているお皿のような雲が「笠雲」左上に重なっているように見える(実際は富士山から離れてもっと東に移動していた)つば広の帽子のような雲が「吊るし雲」だったようです。今朝は暖かかったような・・・。煙突から出る「水蒸気」北に流れていました。ラジオ体操の途中に見上げた東の空6時46分雪割り桜のつぼみがこんなに・・・。見上げると、まだやっと2〜3輪今日の最高気温は15度一気に咲きそうです。
2025.02.26
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ー 2月23日・梅まつり当日 ー広場中央に舞台が作られ周囲には食べ物を売る屋台も出現大変な賑わいでした。・・・・・・・・・・・・・・・・・ー 2月24日 まつりのあと ー昨日は、広場には近寄れなくて今日、午後から出直しました。左上=白梅、右上=深紅の紅梅広場はガランとして小型車がポツンと一台残されてました。本日の歩数=7825歩
2025.02.24
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昨日の午後、散歩に行こうと思っていたら、急に空が暗くなり、雪が散らつき始めて吃驚! しばらくすると、また空が明るくなり、気を取り直して出かけました。いつもとコースを変えて、岡村梅林の方も行ってみることにしました。ー A・岡村天満宮に隣接する梅林 ーしばらく工事中で入れなかったのですが工事が完了して綺麗に整備されていました。遅れて咲き出した白梅は花が大きくてなかなか綺麗でした。天満宮の境内はスルーして谷の下の梅林へ行くことにしました。岡村公園の周囲には、A、Bの2ヶ所に梅林があります。天満宮に隣接する梅林(A)、もう一つは少年多目的広場の下にある広い梅林(B)です。ー B・岡村梅林 ー少年多目的広場の横の階段を降りると紅梅が咲いていました。日当たりが悪いせいか、花も少なく元気がありません。階段を降り切ったところにある広場は大勢人がいて、夜のライトアップと梅まつりの準備の真っ最中でした。已む無くここは諦めて別のルートを辿り、再び丘の上へナント、ダイナミックな!(´⊙ω⊙`)緩やかな上り坂ですが歩きにくいこと! 緩やかな上りの周遊路を辿り更に上へ上り切って、丘の上の通りへ戻りました。梅林全体に、花が少ない上に周遊路の上がり下がりが多く歩きにくいここの上なし・・・。足に自信のない方には、お勧めできません。先日の河津桜かもしれない桜はまもなく満開という感じでした。昨日の歩数=7262歩
2025.02.23
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これは、先日久し振りに会った友人が教えてくれた冷凍の「あんかけラーメン」です。最近、夫婦共々ハマっているそうでスーパーで売っているというのです。今日、いつも行く「オー○ストア」で買ってきて早速、昼食に作りました。材料は何も足さず、そのまんま袋に書いてる説明通りに作っただけです。寒い日に、熱々のとろりとしたスープは体が温まりました。キクラゲのコリコリとした食感が良いアクセントになってました。袋の裏面の説明書きによりますと他には、豚肉、キクラゲ、もやし白菜、ネギ、小松菜、が入っているとか。「サンマー麺(生碼麺)風」の味付けのようです。*お味は、私にはかなり濃いめででした。必ず味見をされるようお勧めします。因みに、値段は一袋(1人前)彼女の近くのスーパーでは、349円私が買ったオー○ーストアはナント248円でした。長崎ちゃんぽんのときは何も言わず黙々と食べていた夫ですがこれは「合格」だったみたい(笑)余談ですがこのラーメンを教えてくれた彼女は100歳になるお母さんの介護の日々。外出もままならない日々を過ごしています。なんでも手作りする彼女でしたが最近は夫婦の昼だけでもと、ときどき冷凍食品を利用しているそうです。他にも昨日食べた「鴨南蛮そば」もおいしかったとか・・・。楽しみです〜♪
2025.02.21
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☆5.悩め医学生・中山祐次郎・幻冬舎文庫・2023年4月10日・泣くな研修医シリーズ5雨野隆治が、医師を目指し薩摩大学に進学。国家試験に合格して、東京の病院の研修生としてなるまでの日々を描いた作品♣︎雨野隆治実家は地元ではそこそこ知られたさつま揚げ屋といえども裕福ではない。♣︎指宿真子(いぶすきまこ)、甲北高校、入学生総代♣︎伊佐錦太郎医者の子である伊佐は、小さい頃から医者の嫌なところをたくさん見てき医者になるのをやめようかと思っているという。雨野隆治は一浪して薩摩大学医学部に合格した。さつま揚げ屋(薩州あげ屋)が休めないからと、入学式には隆治の両親は当然来ていない。予備校は成績が良い隆治を特待生と受け入れ、授業料はほぼ免除されていた。医学部合格者は102名。半数は県外からの合格者である。3年生になった。解剖学 田村教授、解剖実習隆治は医学部キャンパスに通うもすっかり慣れ、金髪の西、途中から学士編入学をしてきたエミリと親しくなった。エミリは父親がイギリス人の美人で、慶應義塾大学法学部卒のエリートというだけで皆が敬遠している。医学部3年生は2週間に一度のペースの試験で、否応なしに勉強し続ける必要があった。それも無事合格し、3年生の後期を迎えた。4年生の4月。法医学の講義が始まった。雨の季節が明け、今日は特別な日。初めて白衣をもらえる日だった。受け取った袋には白衣が3着と聴診器が入ってる。業者が持ってきたカタログを見て、各々が好きなものを選んで購入したのだ。苦しいほどに憧れた特別なコスチュームだった。白衣に手を通したとき、浪人中、模擬試験の志望校を書く欄に、「医」学部、「医」学科と書くだけで胸がドキドキした日のことを、両親に初めて「医学部を目指す」と言った晩のことが浮かび、気がつくとボロボロと涙を流して泣いていた。その日、彼は白衣を枕元に置いて寝た。隆治は夏休みはどこへも行かず、医学部4年生のために開放されている大学の講義室で勉強していた。9月には、6年生になって受験する医師国家試験のミニ版ともいえる公的なテストが控えていたのだ。その日、田村教授は、「晴れてスチューデントドクターとして臨床の場に立つことを許された諸君」と呼びかけた。「・・・勝ち続けた者たちへ、賛辞と心からの敬意を表するものである。」更に「・・・第一に、生活の全てを患者の治療に捧げよ。第ニに、その生活の全てを自身の知識、技術の向上に捧げよ。第三に、診察上知り得た情報は、決して他言してはならない」 あの聡明な田村教授のことである。時代錯誤であることはきっと承知で言っているのだ。隆治はそう捉えた。荘厳とも言える雰囲気は、隆治たち医学生に覚悟を植え付けるのに十分だった。最後に、「賞状」と小さいケースに入った「スチューデントドクターのバッジ」が手渡された。雨野隆治、23歳。5年生になった4月、小児科に始まり、内科、外科など14の科を回る臨床実習が始まり、白衣を着て毎日病院に行く日々となった。産婦人科実習では、隆治は双子の胎児が一人だけ体内で死亡するという辛い場にも立ち会った。その日、隆治は自ら希望した消化器外科の医局にいた。外科医になりたいという隆治に、先輩医師は「一度は東京へ行け、東京には日本で一番上手い外科医が集まっていて、互いにしのぎを削ってる。医者になったら自分の人生は自分で切り開くしかないんだ。お前は東京で外科医になれ」と言った。隆治は浅草近くの牛ノ町(うしのまち)病院の会議室にいた。カンファレンスが終わり、あとに残ってプロジェクターを片付けているのは、未だ若手の女性医師だった。隆治は、名を聞いた女性医師の驚くほど整った顔に思わず見入ってしまう。「よろしく。私は佐藤怜。外科に入って1年目。研修から牛ノ町病院だからいま3年目ね。うちでの研修を考えているの?」という問いに「考えてます」と答えた隆治に、「そういう時は『希望してます』というんだよ」。返事も聞かずさっさと歩いていく佐藤の背中は小さい。が、どことなく威厳があった。その日は夕刻にも外科医、内科医のカンファレンスがあった。話を聞きつつ隆治の頭は徐々に傾いていった。「この病院、もしかして教育に熱いのかも・・・」。明らかに発熱している頭で、そんなことを考えていた。年が明けて2月、国家試験が始まった。この試験の受験者数は全国で約1万人、合格者は9000人。合格して当然というのもプレッシャーだった。法学部を出て法曹の道に進む者は一部だが、医学部を出て医師免許を取らない者はまずいない。3月末、隆治は無事合格した。大騒ぎする両親を見て隆治は涙ぐんだ。この2人を置いて東京へと移り住むことへの寂しさでいっぱいになった。隆治の友人たちは軒並み合格していた。指宿真子は港区の病院、大学をやめて一足先に上京していた伊佐と一緒に住むそうだ。エミリは法医学を学ぶべく東京の私立大学の法学部教室に入った。ギリギリの点数で合格した西は隆治の病院の近く文京区の都立田端病院での研修となった。☆6.外科医 島へ・中山祐次郎・幻冬舎文庫・2024年1月15日 初版発行・泣くな研修医シリーズ6・雨野隆治、31歳。医師歴7年目の外科医。・瀬戸山医師、外科医歴10年で神仙島に来て、島での勤務歴32年。・半田志真(はんだしま)。看護師、神仙島出身。雨野隆治は離島の診療所の交代常勤医師として、神仙島へ約6ヶ月間行くことになった。神仙島は三宅島の隣にある、集落が二つしかない離島である。診療所は島の規模の割に透析設備もあり、なかなか設備が整っている。医師住宅は一軒家の古い大きな平家建てだ。この島では本当に「なんでも診る」ことが求められる。専門家に相談することもできない。息苦しいような気がするが、この負荷がきっと自分を成長させるのだ。そう信じるしかない。工事現場で、ショベルカーとトラックの間に腹部を挟まれた患者が救急搬送されてきた。島でできることには限りがある。都立病院へ搬送するヘリの到着を待てずに患者は腹腔内出血による出血性ショックで死んでしまった。もっと、何かできたのではないかと思い悩む隆治に、瀬戸山医師は言う。「・・・年に5人は、ああやって搬送が間に合わずに死ぬ。島に来て島で暮らす。ここの住民は、この豊かな島で、都会とはちがう時間の流れの中で、ゆっくりと過ごすことを選択してるんだ。都会のど真ん中のような医療は受けられないことを承知の上で、だよ」と。瀬戸山が島に来てすぐに、立て続けに2人の若い患者が亡くなった。それも信じられないほど呆気なく死んでしまったのだ。彼は半年で帰るつもりが、島に残る道を選んだ。そして、この島の医療を少しでも良くして、島外に搬送できるようにして、なんとか死亡者を減らそうと頑張ってきたのだ。隆治はまだ慣れないことが多かったが、ついてくれる2人の看護師のおかげで困ることは減っていた。何より困ったことは、なんでも瀬戸山に尋ねれば解決してくれるのだ。離島における医療は、こういう超人的なスキルのある医師の、超人的な献身によって成立しているのだと理解した。彼は自分がこれまで学んできた領域が、医療という大海の中でいかに「小さな島」でしかなかったかを、痛烈に実感させられる日々であった。祭りの日の夜中、神社の脇の竹藪のなかで、女性の死体が発見された。怪我をして診療所に入院中の恋人に容疑がかかり、警察に引き渡されるという事件もあった。志真は優秀な看護師であった。以前は東京の病院で看護師をしていた。腎臓病を患い、医師である恋人と分かれ島に戻る道を選んだ。彼女は透析を受けながら看護師として働いていた。その志真が倒れ、心臓停止。隆治の必死の心臓マッサージとAEDで蘇生したこともあった。隆治にとって瀬戸山医師は尊敬できる医者であった。いつか彼のような医者になりたいと思った。「雨野せんせ、お久しぶりですぅー」東京に帰る日があと4日に迫った9月の終わり、西桜寺凛子が隆治の後任として島にやってきた。凛子は牛ノ町病院の後輩外科医である。
2025.02.21
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本殿に向かって右=紅梅本殿に向かって左=青軸梅(記念樹)皇紀二千六百六十一年(西暦2001年)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・梅(思いのまま)白だけが咲き始めていました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・午後から、いつもの通り岡村天満宮と岡村公園を一回りしてきました。日差しが明るいため油断して出かけたら吹きっさらしの岡村公園と坂道の寒かったこと!震え上がりました。今日の雪割り桜2月19日 13時56分つぼみがバラバラに、飛び出していました。
2025.02.19
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ご近所さんのミモザが咲き始めました。毎日、通るたびに早く咲かないかな〜と待ち侘びていました。まーるい「ポンポン玉」のような形がなんとも可愛い花です。
2025.02.18
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☆3.走れ外科医・中山祐次郎・幻冬舎文庫・2021年3月10日 初版発行・泣くな研修医シリーズ3♣︎雨野龍治医者になって4年目。後期研修医になって2年経つ。♣︎佐藤玲雨野隆治の先輩外科医。♣︎西桜寺凛子後輩の研修医。♣︎向日葵(むかいあおい)21歳。胃癌ステージ4の癌患者。雨野隆治の先輩外科医、佐藤玲には天文学者の、澁谷晴海という 10年来の交際相手がいた。彼が2年間アメリカへ行くことになり、一緒に来てくれないかとプロポーズされた。仕事と結婚との板挟みに悩む外科医、佐藤怜の恋。夏休みに、雨野隆治が交際相手のはるかを伴い、鹿児島へ帰省。母にはるかを紹介し、二人で父と兄の墓参りをした。雨宮隆治のもとに急患で運ばれてきた21歳の向日葵。彼女はステージ4の癌患者だった。自分の病状を知りながらも明るく人懐っい葵。彼女には、死ぬまでにやっておきたいことが3つあった。1番は富士山に登って神様に1日でも長く生きさせてとお願いすることだった。現役外科医が生と死の現場を圧倒的リアリティで描く。☆4.やめるな外科医・中山祐次郎・幻冬舎文庫・2022年4月10日 初版発行・泣くな研修医シリーズ4♣︎雨野隆治 30歳向日葵、凛子と3人で富士登山のあと、葵からメッセージ届いている。葵の腫瘍マーカーは上がり続けている。はるかの誕生日、2ヶ月ぶりに会う食事の最中にも病院からの呼び出しは容赦ない。置き去りにされるはるかを思いやる余裕は隆治にはなかった。「自分の人生と患者さんとどっちが大事なの?」あのとき言った、はるかの言葉にかちんときていた。隆治は傲慢だった。外科医の仕事は全てに優先していいと考えていた。そして、それが医者という職業に対する唯一の誠実さだと思っていたのだ。葵と、隆治の同僚である外科医の凛子も含めた3人でボーリングに行くことになっていた。凛子は病院からの呼び出しで参加できず、一人でも行くという葵を放り出すわけにいかず、葵と2人で行くことになった。ゲームの後食事しての帰路、電車の中で絡みつくような視線を感じた。はるかが瞬きもせずに隆治を見ていた。喧嘩をして以来、2ヶ月も連絡が途絶えている彼氏が、知らない女と二人で電車に乗っていたのだ。大雨の中、待ち合わせ場所に現れたはるかは「何にも言わずここで別れましょ」と言い、立ち去った。はるかとの5年間は呆気なく終わった。順調に行ったと思った手術だったが、隆治の結索ミスで出血、再手術となってしまった。自信を無くした隆治は、「外科医やめるか・・・・・」そんな考えが頭をよぎった。その手術のあと、隆治は全ての手術から外されていた。8月も終わりに近づいた頃、彼は夏休みを取り、鹿児島空港に降り立った。「こう言う凡ミスをやる奴に、執刀はもうさせられない」「患者を殺す気かよ」先輩医師の岩井の声が頭の中でこだまする。鹿児島へと帰郷した隆治は母が唄うシマ唄を聞き、父と兄が眠る墓に詣でた。俺はどうすれば・・・。その時だった。一条の風が墓地を吹き抜けた。風は隆治の体をぐるりと一周すると、すぐに止んだ。「これは続けろってこと・・・・・」隆治は誰かに「外科医を止めるな」と言って欲しかった。たまたま墓地を風が吹き抜けただけだったのだろうが、それでもよかった。9月に入り、隆治は助手に入れてもらえるようになり、手術に少しずつ戻っていた。佐藤のはからいで、佐藤が執刀する手術の助手に入れてもらえるようになったのだ。「謹慎期間のように、1ヶ月くらい手術から離れることは外科医にはよくあること」ということだった。「まあ、禊みたいなものだから」 佐藤に言われてもよく分からない。向日葵が死んでしまった。雨野隆治、30歳。医者6年目。人の死になんて、慣れない。
2025.02.18
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河津桜だろうと思うのですが確認が取れず「早咲きの桜」としました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・こちらは岡村公園の雪割り桜このところの暖かさで一気につぼみが膨らみました。明後日から、再び寒波襲来との予報です。はて? 開花まであと何日かかるでしょう?どちらも16日午後2時頃撮りました。
2025.02.16
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このクリスマスローズは、とても丈夫でろくな手入れもしてやらないのに毎年、最初に咲き出します。健気です。ヘレボラス アーグチフォリウス1つだけ蕾が飛び出して開きはじめました。花弁のように見える萼の色がだんだん薄緑色に変わってきます。大半のクリスマスローズはようやく蕾が地面から伸び出したばかり珍しい種類のクリスマスローズは育てるのが難しいです。2年目まではなんとか咲いてくれますがあとは、残念ながらいつの間にか姿を消してしまいます。こちらは、古い葉の葉の影でひっそりと支度中だったつぼみ。古い葉を取り除いたら一気に伸びてきました。やっと見つけた嬉しいもの〜♪きざみ昆布すずめのじゅんじゅんさんに教えて頂いた「ならえ」を時々作ります。けれど、この「きざみ昆布」が手に入らなくていつもハサミで切っていました。先日、いつも行くスーパーで発見!!!これまであることに気が付かなかった?それとも最近入荷した?煮物にもこのまま入れると良いとか。炊き込みご飯にも使えて重宝しそうです。
2025.02.15
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メイン=鶏肉料理・・・・・・・・・・・・・・・メイン=魚料理昨日はいつもの四人でのランチ会友人に教わったちょっとお洒落な広東料理のお店です。ランチコース・メニュー前菜盛り合わせ、薬膳スープ大根餅・海老蒸し餃子・焼売主菜炒飯自家製本日のデザート(マンゴープリン)コーヒー or ライチ紅茶3人が海鮮(魚)私だけ、肉(鶏肉)料理を選んで見ました。魚料理の方がよかったかも(*^_^*)広東料理のお店は初めてでした。初めて食べる料理もあり、興味津々香りの強い野菜や調味料が使われていて好き好きがあるかもしれません。今日は風が強いものの、穏やかな晴天〜♪気になりつつ、手付かずだったクリスマスローズの古い葉を切り取ると既に花が咲いていました(゚o゚;;オダマキも枯れた葉の下から既に新しい芽が出始めていました。
2025.02.13
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10時14分岡村公園の「雪割り桜」・開花予想(去年との比較)ー 2024年 ー2024年2月8日2024年2月21日・・・・・・・・・・・・・・・・・・ー 2025年 ー2025年2月11日と言うことは、2月24日頃には2〜3分咲き?楽しみです〜♪
2025.02.11
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先日、満月蝋梅を見に行った、西方寺前のガーデンセンターで、「ラナンキュラスラックス」の苗を買ってきました。去年買ったのはピンク系の花。今年は欲しかった赤と黄色の花を選びました。右=今年買った苗 2180円「ラナンキュラスラックスミノアン」開花済みのものを買うと値段は倍くらいします。どうせ大きくなるからと最初から10号鉢(直径30cm)に植えました。左=去年苗を買った「ラナンキュラスラックス リキュア」10月から水をやり始めたらどんどん葉が茂り始め、10号鉢に植え替えました。現在、こんなに葉を茂らせています。この調子で大きくなったら来年は、またまた大鉢に植え替える???皆さん、どうされているのでしょうか?こんな花が咲くはずです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・去年、苗を買ったラナンキュラスラックス リキュアこんな花が咲きました。
2025.02.08
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ー 東の散歩道・アイスチューリップ ーまだ咲いているかなぁと気になってアイスチューリップを見に行ってきました。風がピューピュー吹き抜けるなか健気に咲いていました。あっという間に咲き終わってしまう春と違い長く楽しめるのが嬉しいです。プランターに植えた我が家のチューリップもポツポツと芽を出し始めました\(^^)/ー 西の散歩道・紅梅 ー連日、風が冷たくて寒いです。にもかかわらず、花が一斉に咲き始め写真を見ている限り、春爛漫。不思議な感覚です。
2025.02.07
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隣家の水仙この八重咲きの水仙はこの時期に、城ヶ島公園へ行くと至る所で群れて咲いています。友人たちと誘い合わせて、何度か行きました。帰りは徒歩で城ヶ島大橋を渡り三浦漁港へ戻ります。マグロ料理を食べて冷凍のマグロを買い込んできました。懐かしいです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・ミモザのツボミ小さくて丸い粒々がもうすぐ弾けて咲き出しそうです。楽しみです〜♪
2025.02.06
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隣家の水仙この八重咲きの水仙はこの時期に、城ヶ島公園へ行くと至る所で群れて咲いています。友人たちと誘い合わせて、何度か行きました。帰りは徒歩で城ヶ島大橋を渡り三浦漁港へ戻ります。マグロ料理を食べて冷凍のマグロを買い込んできました。懐かしいです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・ミモザのツボミ小さくて丸い粒々がもうすぐ弾けて咲き出しそうです。楽しみです〜♪
2025.02.06
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6時44分今朝の日の出は6時36分太陽が房総半島の上から顔を出したばかりです。西の空は、うっすらと茜色に染まりしばし、うっとり・・・。早起きのご褒美でした。9時08分今朝、ラジオ体操の帰りに見ると雪割り桜のつぼみが膨らんでいました。富士山と、この蕾を撮ろうと、もう一度行ってきました。・・・・・・・・・・・・・・・・・ー 散歩道 ーこちらは一昨日撮らせてもらった早咲きの桜です。( 河津桜? )日当たり抜群!北側にコンクリートの壁面を背にしていることもあり近隣では真っ先に咲き出します。今日通りかかりに見ると、高い枝の一輪は既に咲き始めていました。
2025.02.05
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昨日、2月3日は立春。午前中はあいにくの曇り空でしたが、午後から薄陽が差して来ました。ウォーキングを兼ねて天神様と梅林を一回りして来ました。ー 岡村天満宮 ー境内の紅梅は花盛り大輪で美しい、選りすぐりの紅梅です。ー 隣接する梅林 ー早咲きの白梅が見ごろでした。境内の紅梅も、梅林の白梅も咲き揃い梅の香りに包まれて幸せな気持ちになりました。前日は冷たい雨で、門から一歩も出なかったため歩数は、ほぼゼロ。この日は早朝のラジオ体操 & ウォーキングと合わせて、6031歩。まずまずの歩数でした。
2025.02.04
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娘がコンビニで面白いものを買いました。いま、話題のスィーツだとのこと。中にはゼリー状のものが入っているのですがプラスチックのカップも中身も無色透明。はて???光線の角度を変えてみるとうっすらと文字が浮かびました。「すけるカラメル付き プリン」透明な「プリン」を色のついたガラスのお皿にのせて透明な「カラメルソース」をかけた状態(上)スプーンで掬うと、こんな感じ無色透明です。(下)お味は、う〜む。味はカラメルソースをかけたプリン風見た目と食感はゼリーなんとも不可思議なスィーツでした。それにしても面白いものを作ったものです。果たしてリピートする人いるのかしらん?
2025.02.03
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今日は節分大阪生まれなれど恵方巻きの風習など聞いたこも無し。我が家では一年に一度「海鮮太巻き寿司」を食べる日と決めました。もちろん、恵方とやらを向いて丸齧りなとせず、切っていただきます。何故一年に一度なのかと言いますとよく行くスーパーで節分の前日と当日限定で「海鮮恵方巻き用セット」が販売されるのです。私が用意したのはキュウリだけ。あとは、3合分の酢飯を用意して巻くだけで4本の太巻き寿司が出来上がります。今日は雪の予報が出ていたため1日繰り上げて昨夜食べました。
2025.02.02
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昨日午後、新羽の西方寺へ「満月蝋梅」を見に行ってました。スッキリ晴れた青空に、蝋梅の黄色が映えて美しかったです。満月ロウバイは、花の中心に紫褐色の輪が入り、これが「満月」の命名の理由だとか。実生の選別品なのだだそうです。今年の1月は、「鶴岡八幡宮の正月牡丹」そしてこの「西方寺の満月蝋梅」を見るができて万々歳でした \(^o^)/
2025.02.01
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