全10件 (10件中 1-10件目)
1

ー 5月下旬の庭の花たち ータチアオイ庭のあちらこちらで芽を出したタチアオイが咲き出しました。上の写真はリビングの前の一群ここが一番背が高いです。白1株と濃淡のピンク2株道路からの良い目隠しになりますが困ったことに、庭の花が見にくくなってしまいました^_^;;柏葉紫陽花これも大好きな紫陽花です。年々株が大きくなり、楽しみです〜♪山紫陽花去年挿し木したばかりなのにもう花が・・・驚くばかりの逞しさです。四季咲きクレマチス・グラビテービューティ新しく伸びた蔓に花が咲き出しました。今年、2度目の開花です。フランネル草・白ブルースタークレベラントセージ門から玄関までの通り道に植えてあります。そばを通るだけで良い香りがします。アイビーゼラニウムガウラ枝がボーボーにならないように朝顔の枠を被せました。何故か今年は茎(枝?)が伸びずちんちくりん・・・。上手くいかないものです^_^;サルビアコクシネア早くも咲き出しました。なぜか今年はイメージが違うような???こぼれだねが芽を出した「実生」を育てると微妙に違う花が育って面白いです。
2025.05.22
コメント(0)

ー 横浜市開港記念会館 ーウォルドルフ人形展を見たあと久し振りに、建物の中を見学してきました。八角ドーム(左)、時計塔(右)開港記念会館の時計塔は「横浜三塔」のうちの一つで「ジャック」と呼ばれています。キング(神奈川県庁)、クィーン(横浜税関)1階〜2階へ黒船ポーハタン号のステンドグラス1854(嘉永7)年ペリーが来航した時に乗っていた船・・・・・・・・・・ー 2階 ー特別室(旧貴賓室)2階〜1階へこの土地には、元は、「町会所」(明治7年竣工、明治39年焼失)があり、「時計台」として親しまていれたそうです。現在の「開港記念会館」は、開港50周年を記念して、大正3年(1914)9月に着工され、大正6年7月1日の開校記念日に「開港記念横浜会館」として開館したものだそうです。詳しくは、開館前に掲示されていた、下記の「説明書き」をご覧ください。クリック or タップで拡大画像が開きます。閉じる(✖️)で元の画面に戻ってください。
2025.05.21
コメント(0)

ウォルドルフ人形と羊毛の手仕事〜 教室作品展 〜会期 2025.5.16 ~ 5.18会場 横浜市開港記念会館↑ 先生の作品・・・・・・・・・・・・・・・・・・↑ N.Y.さんの作品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↓ ここからは、教室の皆さんの作品です。友人(N.Y.さん)が所属するウォルドルフ人形教室の作品展に行って来ました。久し振りの「外出」でした。ほのぼのとした表情の、手作りの人形たち一点一点、眺めていると心の中がほんわりと温かくなるような気持ちになりました。特に、友人の人形は幼い頃のお子さん達の姿や仕草が浮かんできました。☆ウォルドルフ人形とは?スウェーデンひつじの詩舎のホームページによりますと、『ウォルドルフ人形は、ルドルフ・シュタイナーのユニークな教育思想を背景に今のドイツを中心に生まれた人形です。スウェーデンでカーリン・ノイシュッツさんが「LEK MED MJUKA DOCKOR」 「ぬいぐるみ人形とあそぼう」を著してから広く一般にも作られるようになりました』とありました。詳しくはこちらをご覧下さい。↓スウェーデンひつじの詩舎↓ウォルドルフ人形とは?見終わった後、開港記念会館の建物の中を見学してきました。
2025.05.18
コメント(0)

↑ アマリリス2種↑ アイビーゼラニウム↑ ブルースター↑オルラヤ & ニゲラムシトリナデシコ & ニゲラを草原風に・・・ タチアオイ開花 〜\(^^)/・・・・・・・・・・・・・・・捻挫から1ヶ月半余り経ち靴を選べば普通に歩けるようになりました。熱や痛みが無かったものの倦怠感が半端じゃ無かった帯状疱疹もようやくひと段落。少しずつ足慣らし兼ねて岡村公園を歩いています。坂や階段のあるコースを歩くには一ヶ月半のギャップは大きく最初は3266歩歩いただけで息切れしてしまいました。ペンチで何度か休憩しながら、次は4293歩一昨日はやっと5093歩きました。途中2回休憩したのに、くたびれました。情けなや・・・。
2025.05.17
コメント(0)

毎年、母の日には3人の子供たちがプレゼントが届けてくれます。長男のところからは、今年は寄せ植え風に仕立てられた花籠でした。ミニバラ、カーネーション、マーガレットベロニカ(トラノオ)、ユーホルビア5種類の花が入ってました。ポット苗のままだと根詰まりを起こしてしまいます。大きなプランターに植え替えてやりました。ユーホルビアの花が増えてトラノオが咲き出すのが待ち遠しいです〜♪
2025.05.15
コメント(0)

捻挫した足の具合もようやく回復帯状疱疹も峠を越しました。久し振りに、足ならしがてら岡村公園へ行ってみようと家を出ました。家を出てすぐ花友さんのバラが咲いているのが目に止まり歩き出したばかりなのに一時停止 (*^^*)いつの間にかこんなにバラが咲いていました。バラの横に山紫陽花らしき白い花が咲いている鉢が4〜5鉢ありました。もう少し咲いたら、一鉢下さると言うのでリクエストしてきました。楽しみです〜♪・・・・・・・・・・・・・・・そのあと、遠回りして坂道を登り岡村公園へ向かいました。途中の、小さな公園ではヤマボウシとガウラが咲いていました。↑ ヤマボウシ中には、白い大きな萼の真ん中の本物の花が咲いているのもありました。↑ ガウラ↑ 昼咲き月見草↑ ツルハナナス↑ テッセンも〜♪ようやく岡村公園到着。公園内の、遊歩道の途中で友人に会い近況報告そのあと園内を一回りして帰宅。家を出て帰宅するまでの歩数はたったの3266歩・・・。皮膚科へ行った一昨日は4612歩。なのに、昨日の方が疲れてしまいました。平らな道を歩くのと違い岡村公園のルートはアップダウンがあるにしても脚力って簡単に落ちることに驚いています。
2025.05.10
コメント(0)

ずっと欲しかった爽やかな水色の紫陽花をスーパーの花売り場で発見!娘が買ってくれました。以前、挿し木した水色の紫陽花は翌年は綺麗なピンクその次の年は紫が混じった美しく無い色合いの花が・・・。我が家の庭の土のせいか花の色が変わってしまいました( ; ; )この紫陽花は、どうぞ来年も色が変わりませんように・・・。オルラヤ ホワイトレース庭の至る所で芽を出し咲いています。暗赤色のアマリリスの鉢で芽を出したハナタバコ(ニコチアナ)「主」を差し置いて、ますます元気に咲いています。紫蘭と三寸アヤメ家の北側(裏)で、競い合って咲いています。・・・・・・・・・・ジギタリスはますます元気どの花も、好き勝手に種を飛ばして芽を出し咲いてくれています。彼女たち(?)の意志を尊重して移植せず、芽を出した場所で育てています。↑ ここまでは10年以上前に蒔いた種から育ちました。このジギタリスだけ、違う品種です。確かフラワーショーのとき新しい品種だと知り苗を買ったはず。帯状疱疹のその後1週間薬を飲み、どうやらピークを超えたようです。発疹の水脹れになった箇所の痛みだけ帯状疱疹特有の痛みはないままでした。処方された痛み止めはほとんど飲まずに余っていますし塗り薬も半分以上余っています。昨日、1週間後の診察を受けてきました。お医者さん曰く「凡そ医療業務に携わる人なら誰が見ても見間違うことの無い帯状疱疹です。これだけ派手に発疹が出ていながら痛みがほとんど無いなんて奇跡的な帯状疱疹ですよ」と、笑われました。結局、診察は昨日でお終いあとは軟膏を塗って下さいとのことでした。
2025.05.09
コメント(0)

第33回 鯉のぼりフェスタ1000会期:4月27日(日) 〜 5月5日(月)会場:芥川桜堤公園(大阪府高槻市)今日は子供の日約1000匹のこいのぼりが芥川(あくたがわ)の空を彩る「こいのぼりフェスタ1000」芥川の近くに住む友人(K.M.)さんが今年も、鯉のぼりの写真を届けてくれました。子供の頃、花見(桜)といえばこの芥川の土手懐かしい懐かしい場所です。あれやこれやで今年はどこへも出かけられない日々。何より嬉しい写真でした。・・・・・・・・・・・・・・・こちらは去年届いた写真です。頭上で泳ぐ鯉のぼりを間近で見られるなんて、想像しただけで心が弾みます。
2025.05.05
コメント(0)

近所の知人からツタンカーメンのえんどう豆を頂きました。サヤは赤紫色ですが、中の豆は薄緑色。以前、私も育てたことがありました。その話を思い出したと彼女が自分で育てたツタンカーメンのえんどう豆を届けて下さったのです。早速、豆ご飯を炊きました。炊き上がったときは普通の豆ご飯ところが、保温状態で一晩置くとあーら不思議お赤飯になるんです。お味は、普通の豆ご飯です。餅米で炊いたら良かったかもとあとで気がつきました。余談ですが、庭仕事のあと赤いポツポツがいっぱい出ててっきり毛虫にやられたか思っていました。ところが翌日になると数が増えて大きな水疱に・・・。慌てて皮膚科に行くとまさかの帯状疱疹と診断され薬と軟骨をいっぱい処方されました。幸い痛みがほとんど無いのですが一難去ってまた一難です。
2025.05.04
コメント(0)

気まぐれなジギタリス毎年好き勝手に芽を出し咲いています。クレマチス・グラビティビューティ今年も咲き始めました。イキシアバタバタしている内に早くも5月になってしまいました。庭の花たちがどんどん伸びて次々と花を咲かせています。1ヶ月たち、捻挫もかなり良くなりました。
2025.05.01
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1
![]()
