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2009年も明けて、既に23日。私の今年のテーマは「日常の暮らしの中に楽しみを見出す」としたいと思います。日常ささやかな生活の中に、ささやかな楽しみを見つける。その小さな楽しみが、後々、大きな希望となるかもしれない、そう考えて。そんなささやかな楽しみとして、今年の正月休みにLIVE AT WACKEN 2007のLIVEDVDを見ました。DVD3枚、見終わるのにどれ位掛かるのだろうと思いきや、正味2日で見終わりました。と言うより、午後と夜の集中で見たから、纏めて気を入れて見ると1日で見終わるのかもしれません。今回のDVDは2006年WACKENのDVDに引き続いての2つ目の購入。2006年のDVDではカットされていたSAXONのLIVEが2007年では3つも入っていたので多いに満足です。毎回思うんですが、このWACKENと言うのはビジュアル系バンドって殆ど出てきませんねwww。2006年も2007年もバンドの主体はBMやらメロデス、ゴシック系、バイキング系、あと一部で流行っているフォーク・ロックHMとか、民族音楽系HMとか、たまにロックンロール系とか、日本じゃ忘れ去られているようなベテラン・パワー・メタル・バンドがちょっと出てくる位です。多いのがメロデスとコア系、ゴシック系HMなので、おそらくこういったバンドでは人によって、好き嫌いが多くありそうです。ですので世界一のメタルフェスといわれてはいますが‥。確かに規模は半端なく、大きいですけど。私ら日本人の外国人側からみると「90からのバンドが演奏して、まる3日メタル付けの日々って最高!」とか思いますけど、本国ドイツではどんな感じなんでしょう?「あんな田舎でやるHMフェスにいくなんて信じられない!」とか思っている人もいそうですよね。外国人に受けているHMフェスなのかもしれません。本場ドイツでは日本と比べてメタルのフェスやら、LIVEは充実しているようなので、案外コンパクトな中規模のHMフェスを、自分の好きなバンドを選んでいく方が効率的かもしれませんよね。しかし、私たちからすれば羨ましい限りには違いない。日本じゃ絶対見られないようなラインナップで、日本では絶対に来そうもない組み合わせのバンドが見られるのですから…。遠くて行けないから余計、良く思えたりするのかもしれません。そんなところで今回2007年のDVDを見て、自分は一体どんなバンドに食いつくのか?と統計を取ってみました。(統計と言ったって、自分が気に入ったバンドの名前を書き出して、それがどんな傾向のメタルなのかを分析しただけなんですが…)その結果、私の好みは、メロデス、BM系、ゴシック系HM、一部のロックン・ロール・バンドと、民族音楽系、バイキング系HMと言う辺りでしたwww昔はメロデスなんてとんでもなかったんですが、最近の食いつき傾向がそうなってきてます。殊にBM系バンドの「ドロドロ」言うドラムのイントロがたまらないです。昔はこんなタイプの好みではなかったんですがねえww。一度そういった演奏に頭を突っ込んでから、抜けられなくなってます。だから、BMに入る前は一応躊躇はした(爆死)。メロデスなんかも、VOが駄目だからって聞かない傾向でいってたんですが。間違えて(?!)その世界に入ってからとんでもないことになってますね。その世界に入っちゃうとおしまい、みたいな…。以来、他の正統系のHMバンドが物足りなくなってきて、どうしてもメジャーでない、変なバンドを好む、と言う‥。今年も昨年同様、無理せず、またマイペースでHMを楽しんでいこうと思います。(新譜はほとんど関係なく、ただ単にシュミに走ってます)
2009年01月22日
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と言うわけで、1/17午後7時より、ブログと楽天お仲間さんで新年会兼オフ会を開催いたしました。総勢8名。おおいに食べて喋って、飲んで、盛り上がりました。先ずは新宿駅西口にて待ち合わせ、時間が午後6時30分の待ち合わせ時間でしたので、私は早めに出て、池袋の「猫カフェ」で寄り道しました。そこで1時間ほど猫たちと戯れて、JRに乗って新宿へ。待ち合わせ場所ではボツボツと人も集まって、仕事で遅くなるというhideさん以外は、全員集合。「山ちゃん」へと向います。1月2日に行ったときは見事に休みだった「山ちゃん」ですが、17日は予約を入れておいたので、7時にはすっと入れましたが、なんとまあ、このお店の混んでいること…。午後7時の時点で既にお客さんが並んでる。通された部屋は3階の個室。お陰さまでそれぞれ好きに座って、上着もそれぞれハンガーにかけて吊るせました。先ずはビール(内2名は梅酒)、で乾杯。落ち着いたところで、集まった皆さん、それぞれプレゼント交換が始まりました。毎回、思うのですが、HMのなせるワザか皆さんマメにCDを作ってこられるんですよねえ…。私など、もらい物を聞くので一杯一杯なので、とてもとてもCDを作っている時間などありませんがww。今回も戴きっぱなしで、申し訳けなかったなあww。その後、適当にお料理を注文、手羽先10人前、注文しましたが、大丈夫かな?と思いきや皆さん、よく食べるので10人前でちょうどよかったです。みんなよく食べてましたね。時間制限でお店を出る頃には、あらかたお皿は空になってました。ここまでキレイに平らげると、参加している方も気分がいいです。今回、私は始めてホッピーなるものを注文しました。どんなものかと思っていたんですが、ホッピーってビンで来るんですね。それとジョッキに入った焼酎がついて。味はちょっと苦め。しかし、しっかりと焼酎の香りもする。2杯ほど飲みましたが、結構これは強いですよね。その前にビールを2杯飲んでおり、ホッピー自体がなんなのかよく解らない状態ですが、それ2杯飲んだ後には、そこそこ酔いが回ってきてました。集まった人たちが、それほど飲まないとペースも遅くなるんですが、飲める人が居るときは要注意です。飲める人に付き合って、がんがんいくとペースが早くなり、酔いの回りも早くなる。1月2日のブート版買い兼オフ会でも、飲める人がいたのでついついペースが早くなり、その時も良い感じで酔っていたんですが(酔いはほろ酔いがよいですね~)、今回も、自分では飲んだという気がしましたがww「山ちゃん」の後は、2次会で新宿のロックバー「カレント」へ。私のシマは銀座・有楽町なんですが、何処のROCKBARも込んでいて満員と言うことは無いようですね。それとも、もっと遅くなってから込んでくるのかもしれませんが。カレントもカウンターはあらかた埋まっていましたが、BOX席とフロアはまだまだ余裕です。よっしーさんが、1次会で帰宅されましたので、残り7人でカレントに入り、BOX席に座りました。時間的には、1時間も居られなかったんですが、ここでは帰りのことも考えてオレンジジュースを注文しました。私は地下鉄なので、早く電車が終わってしまいますので、午後11時前には、自宅に着く時間も考えてカレントを後にしました。自宅に着くと「これは結構酔っている方だ」などと思いつつ、30分くらいで支度をして寝てしまったんですが、案の定、朝方パッチリと目が覚めて、頭の後ろの方が痛いような風情ww。しかし、もう1度寝たら起きる頃には、すっかり気分は好くなってました。幸い、2日酔いにもならず、良かったですが飲みました!しかし、楽しい時間と言うのはホントに早いですね。でも大いに楽しめました。気分転換とストレス解消にはもってこいです。またこういう会をやりたいですね♪
2009年01月19日
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今回もまたアヤシイ話です。興味のある方だけ読んでください。私は3ヶ月~半年に1回、江ノ島のヒーリングサロンに行き、「気持ちの浄化」、をやっています。エンジェルカードのサイキックリーディング、チャネリング、レイキヒーリングというものですが、●エンジェルカードはタロットの天使版みたいなもの。●チャネリングは高次元と繋がって、そこからアドバイスを得る。●レイキヒーリングと言うものは、その名のとおり「霊気」(但しここでは「幽霊の気」でなく、「高次元からの癒しの気」と言うことです)を使って身体の血行の悪い部分を癒す、と言うようなことですが。そして今回、チャネリングで繋がって現われた神様というのが、「七福神の恵比寿様」でした。ここからさらに話しがアヤシクなります…。びっくりしたのは私もですが、それよりもっと驚いたのがチャンネルを繋いでくれるCさん。日本の神様で「七福神」の到来は、実に正月明けのこの時期らしいのですが、どうもチャネリングで、七福神がそれも船に乗って大挙して現れたということも始めてだったらしい…(爆死)。そのチャネリングで、5日のブログに書いた、「クリスマスイブの深夜に来た(物)はなにか?」と言う質問をしてみました。すると驚くべき事が解ったんです…。なんと私の家、私が寝ている寝室の窓と言うのが「霊道」になっているらしい…。この「霊道」と言うやつ、家の中にあると非常にややこしい事が起こるんですね。それでまた大いに納得してしまったんですが…。どうやらクリスマス・イヴの晩に現れたのは、完全に霊体だったらしく、それも、私が思っていたのとは全く違っていて、会社の方の亡くなったご主人とは、全然「別物」だったようです…。そしてまた、私がそれに出くわした時は、非常に体内の波動が低かった時らしい。これって全然シャレになりませんwwクリスマス・イヴの深夜に心霊体験、絶対に笑えない…。(しかし、ある意味笑えるww)私は何をやっているんでしょうか??結局の所、その窓のところに「盛り塩」をするようにと言うことと、実は私は、自宅に七福神の「置物」を持っているんですがその置物を、「窓辺において、悪い気を防ぐ」ようにとの指示が出ました。参りましたねえ…。常に体調は万全に保っておかないと、どうやら体内の波動と言うのはすぐに落ちるらしいです。クリスマス・イヴに体調も最悪、これもシャレにならんですwwやはり、このままじゃいけません!人生変えなアカン!!この七福神についてですが、何故にチャネリングの時に恵比寿様が現れたのかと思い、家に帰って考えてみました。それで「ハッ!」と気付いたことで、私は自宅に七福神の置物を持っていると言うことと、今年の初詣(1月4日に行きました)は、御茶ノ水の「神田明神」と、浅草の七福神巡りといわれる「今戸神社」「待乳山聖天(まっちやましょうてん)」の2つに行っていたんです。「今戸神社」は福禄寿様、「待乳山聖天」は毘沙門天様が祭ってあります。どうやら、チャネリングに出てきた恵比寿様は、その関連だったようです。初詣のエネルギーとパワーはこれまた凄いものだと実感しました。これまた今日も非常にアヤシイお話でした…。新年早々、スミマセンww。
2009年01月15日
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土曜日は友人と共に、銀座にあるプログレ専門(時にHMとかもOKです)の「プログバー」にて、80年代に全盛だったディスコ「ビブロス」の再来(?!)と言うことで、「ビブロスナイト」に行って来ました。それなりに楽しく過ごせた事は過ごせましたが、やはり往年の80年代が甦るというわけでもなく、実に静かな盛り上がりでしたね。お店内は写真のように閑散とした雰囲気。私達は午後11時に引き上げたんですが、DJの始まった午後9時ごろからはぱらぱらとお客さんが来るくらい。それも女性ばかりでした。午後11時をまわって男性客がぼつぼつときたんですが、どんなもんだったんでしょう? 80年代ビブロスの華やかさは、当たり前ですが、影薄く。やはり現在は2000年代。1980年代の面影を追うのが間違っていたのかも‥。去年のSOUNDHOUSEも楽しかったですが、どうしても80年代の曲は旧く感じてしまいます。今回のビブロスナイトも「よかった」よりは「なつかしい」と言う感じ。月日の流れを感じました。最近、LIVEは楽しいし、行くのはすごく好きなんですが、演奏時間の長さと帰宅時間を、考えるようになって来ちゃいました。昔からそれはあったんですけどね。どうも帰りの時間を考えると、LIVEがおろそかになってきます。最近、ことに曲の題名を覚えられなくなってきたので、そろそろメタルが限界なのか?とかね、思ったりします。そんな思いもしているこの頃、UNEARTHの「The March」をようやく聴いたのすが、今回の評価、賛否両論分れるようですねえ~!私はこの手のメロディアスが好きなので、大変気に入りました。非常にいい演奏をしている。確かに変わっちゃったですね~。前に聞いた時はこんなのではなかった。今回のUnearthは、流れるような演奏と、スピード。程よいデス声と絡んで、演奏は昔のHMの王道に遠くもない‥。ちょっと昔のHMを連想させるような所がいい。Unearthの奥行きの深さを感じるアルバムとなりました。もとより、私はデス声はOKなのとそうでないのがあるので、これくらいが、ちょうどいいんですが。この頃はこのバンドはこう言うイメージだと、考えることも無くなってきましたので、大概、どんな演奏と、音でも受け入れられます。2年前のLPでUnerthを見たときは体調不良で、イマイチだったんですが、3月のLIVE、In Flames、Lamb of God、Unearthは楽しみですね~!
2009年01月11日
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今回のブログは、お正月3が日の事を書こうと思ったんですが、1月5日の仕事始めの日に、驚く事があったのでそれを書くことにします。。その出来事とは、会社の人のご主人が暮れにお亡くなりになったんです。暮れの27日に、ご主人が起きてこないので見に行くと、亡くなっていたそうです。ちょうどお正月休み中だったのでその人は遠慮して、会社には連絡をせず、ご主人の葬儀を行われたと言うことでした。それを仕事始めの今日聞いて、大変驚きました。世間が「おめでとうございます」と言っている中、私達はかける言葉も無く、そのような状況とは正反対に、会社では華々しく仕事始めの会が行われ、「明けましておめでとうございます」と言う社長の言葉を聞いて 非常にしらじらしく感じました。派手に「おめでとうなんて言わなくていいのに」と思ったのが本音です。しかし、状況を知らないお客さんも来ていたので、仕方ないのかとも思いましたが「もっと地味にしてもいいんじゃないの?」と感じたのも事実です。実は仕事が始まる前の3日、私は友人と初詣に出かけた後、異常な「胸騒ぎ」…、とりとめのない「不安、脱力感、憂鬱感」を感じていたんです。自身では「仕事がいやなのかな?また自律神経失調症でも出てきているのか?」と思ったんですが、そうではなかったみたいです。5日に出てその事情を知りました。私が感じていた胸騒ぎと言うのは、その方のご主人が亡くなったということだったんだと、気が付いたんですね。こんなことに気が付いた事由は、その前兆「虫の知らせが」私にはあったんです。それが仕事納めの2日前の晩(24日深夜)です。その日、日本全国は大寒波に襲われ、日本海側では大雪、太平洋側では、強風と言う荒れた天気だったんですが、とにかく風の音が煩くて寝付かれず(寝ていて目覚めたのかもしれないが)寝返りを度々打っていたんですね。その時も「非常に今日はおかしい」と思ったわけなんですが、そうしているうちに、深夜、私の寝ているところに何かがきたんです‥。そして私の掛け布団ごとおおいかぶさって撫で回るという事に遭遇しました。言っておきますが、それって人間ではない。で、どうも私の後方からぶつぶつという呟きも聞こえた。幽霊かと言うとそれも心あたりが無かったので、不思議に思っていたんです。よくない怪しいものと言うのは雰囲気で解るんですが、今回のそれは、そういうものとは違っていたようでした。その方のご主人が亡くなったのが27日の事でしたので、多分、私のところに来た何かは、その事情を知らせに来たのでは?と、納得しています。正月休み前にそんな事があり、「これは何かの前兆ではないか?よくないことの」となんとなく、漠然とした不安を抱えていたんですが、それが今日出社して、大いに納得しました。あれは会社の人のご主人が亡くなるという虫の知らせ、私の抱えていた不安も全てそのことwwそんな事情で今日は1日仕事もする気が起きず、呆然と仕事始めを過ごしてしまったと言う状態です。その虫の知らせですが、後から気付いてかなり不気味と言うか驚きました。その方のご主人のご冥福を心からお祈りいたします。今日はヘンなブログで、新年早々、どうもすみませんでしたww
2009年01月05日
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2009年明けましておめでとうございます。昨年中は色々お世話になりました。今年もまた、よろしくお願いします。楽天の皆さんが素敵なお年賀の挨拶を出しているのに私メは新年の挨拶も早々に、早速の更新です。一昨年はろくに見ていなかったNHKの紅白歌合戦ですが、今年は、なんとびっしりと見てしまいましたWW その紅白を見ていてびっくりな事が‥。石川さゆりの「天城越え」の曲の時、な、なんとマーティ・フリードマンがイントロで登場いたしました。コテコテのド演歌に何でギター(勿論エレキだって)で、マーティが??と?マーク満載(爆)。確かに、「天城越え」はいい曲です。10年以上前、メタルから離れてカラオケなんかにも行っていた私は、この曲を歌っておりましたよ。しかし、変だろう?日本の演歌にマーティなんて(彼のシュミなんですなww)いいや、絶対変だ?マーティのシュミはどうなっているんでしょう??と言うことで、HMと全く関係ない紅白でマーティが登場したと言う話題。それはさておき、2009年の聞き始めの曲です。2008年は紅白で締めて、除夜の鐘も聞かず、寝てしまいましたが、2009年の聞き始めは??というと「LIVE AT WACKEN 2007」でした。もとより正月休みに見ようと、取っておいたんですが、これ、かなりイイです!ドイツのヴァッケンというと世界最大のメタル・フェス。その規模もさることながら、出ているバンドが素晴らしい!新旧共参戦ですが、勿論日本いる私などがよく知らないような最先端のバンドが出てきます。これは見ていて、見応えがありますねえ。こういった筆頭バンドのHM演奏を見ていると、日本なんてまだまだ、メタルの後進国と思わざるを得ない。。。主流はやはりブラックHM、はき捨てVOのブルータル、メタル・コアなんていう所です。よくは知らないのですが、日本人が好むメロディアスなバンドは出てきません。メタル先進国の北欧、ドイツバンドが堂々の競演、ああ、なんてうらやましい。。真夏のドイツ(と言っても夏のドイツは日本に夏の比じゃないです)にマル3~4日のメタル・LIVE付けの日々‥。1度、やって見たい。しかし、WACKENと言うところ北ドイツのハズレのハズレで行われているHMフェス。行きたいけどはっきりいいって不便すぎるwwああでも、こういう町は人が良いし、自然がいいのだよねえ‥。行きたいです!(でもあと2年のうちには行ってみたいもんだ‥)
2009年01月01日
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