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得はしたけど。 欲しかったけど、欲しくなかったという、複雑な女心の事情を乗せた車(昨日の日記参照)。いろいろ書類を揃えなきゃいけないんだけど、やはし一番のネックは「資金」。それはもう清々しいくらい、一点の曇りもなく、ゼロでっす! おつき合いのある銀行でオートローン、という手もあるけれど、一応まぁ、ダメモトでママローンに相談。「お金、貸してくんないかなぁ」「ナニに使うの?」「うーん。いろいろあってさー、車、買おうと思って」。 前々からワタシのポンコツ年季の入った愛車を「カッコワルー」と快く思っていなかったママは、「いいやん! どんなん買うの!?」と食い付きが超いいったら。「これこれこう言うわけでね、こんだけ貸して欲し…」「で、そのクルマ、ナビっちゅーのは付いてるの?」は? ナビ? 免許を持たない&機械全般に疎い母が、ナビを知っているのにまずびっくり。どうやら前々から近所のオバチャン仲間達が自慢かたがた「ダンナ(や子ども)がクルマ買うてん。ま、今どきのことやからね、ナビもエエのを付けてもろてん」みたいなのを聞いていたらしい。「ま、今どきのことやからな、ナビの付いてないようなクルマには、恥ずかしいて乗れへんわ」。いやいやいや。乗っていただかなくって結構ですよ? てか、「乗せてください」でしょ。「あのなー。一銭もなくって、アンタに(お金)貸して、ってゆーてるのに、ナビなんかつけるわけないやん! てか、行動範囲狭いのに、ナビなんかいるわけないやろ」「いるもん! 皆持ってるもん!」「あのね、皆が持ってるのなんか、理由にならないでしょ。自分が必要か必要でないかでしょ」「…いくら?」「は?」「ナビって、いくらするの!?」「そらまぁピンキリやろうけど25万くらいっちゃう(←超ウロ)」「…意外とすんねんな。分かった。分かりました。ナビは、ワタシが買うたげます。絶対付けて」。しえ~~~~~Σ( ̄□ ̄;)。 なし崩し的に貸してもらえるみたいな風向き。しかし、なんか、ママに負けた気がする。器がデカイ、っちゅーか太っ腹っちゅーか阿呆というか。ワタシにはママを越えられない。エエ年こいて必要もないナビを買ってもらって、ちょっとしゅんとしちゃうkotaっちゃんなのであった。
2005年01月31日
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どきどき。 ワタクシね、子どもの頃からくじ運は強い方。商店会のがらがらから(レバーを回して玉を出すヤツね)に始まり、懸賞応募はマメにする方です。ただし、大物は当たったことないけど。小当たりの回数を重ねるタイプなのでございます。と、いうネタ振りを踏まえて。 今回もですとも、中途半端な「当たり」。車の「35万円割引チケット」が小当たり~。実は乗用車、17年(!)同じのに乗ってまして、それでも走行距離は5万キロ弱。結構ツレからは「もったいないー! レンタカーでいいじゃん!」とお気軽に言っていただきます。けどね、やっぱなんかの時に欲しいのよ、車。わざわざそん時に借りに行くって、メンドクサイじゃん。 特に今乗ってるのも走行性能に悪いところはなく、機嫌良く走ってくれるんだけど、『動かなくなる前に新しい車、なんとかしないとな』とは前から薄々は思ってました。何せ17年選手ですんで。 17年前からいずれは買い換えがあるのは分かってたわけですが、ワタクシ、早起きと貯金は大の苦手。もちろん車を買うお金なんぞ、あるわけございません。なのでナニを始めたかというと、賞品が車の懸賞応募。地道といえば地道、現実逃避といえばこれ以上の現実逃避はないという態度。でもやってみるもんです。車は当たんなかったけど、35万円割引ですよ!? あんますごくないか。 だからといって買うお金があるわけじゃないんだけど、一応どんなもんだか…と店頭まで行ってみることに。車に疎いんで、事前に車に詳しい友人にリサーチ。その割引券は特定の一車種にしか使えないんだけど、「この車で、35万の値引きはどうよ?」と。答えは「う-ん、まぁ悪くはないけど、そのメーカーはもともと値引きの多いトコやから、むっちゃイイ、というワケでもないのでは」。「えー。じゃあ粘ればもっと引くかな?」「うーん、どやろー。一応そういうキャンペーンなんやから、あんま引かへんちゃうかなー」。 という会話を踏まえつつ、自分の中で出せる金額の上限を決め、いざ店頭へ。必要と思われるアクセサリーや下取りなども踏まえて出た見積もりが、予算から約7万オーバー。どうせ買う金があるわけじゃなし、のどから手が出るほど欲しい、というコトもなかったので、ダメモトで「これだけにま・け・て」と担当のおじさんに言ってみましたらば。「うーん、ワタシでは決められないので、店長に相談してみますね」と奥へ引っ込んだ、と思ったら店長と一緒にやってきて、「いやー、kotatuさんには負けました。そのお値段にさせていただきましょう!」。しえ~~~~Σ( ̄□ ̄;)! そそそそそそ、そんなぁ。負けるもナニも、ワタシ、ちーとも粘ってませんやん!「もういっぱいいっぱいなんで…」という答えを予想してたので、「じゃ、買えないや」と断るはずだったのに。動揺しすぎてノーリアクションのワタシは平常心に見えたでしょうか。 図太いように見えて、意外と小心者なワタクシ。もう「買えない」とは口が裂けても言えましぇーん(ToT)。震える手で、仮契約書にサインしちゃいましたとも。『どうやって支払うんだ、ワタシ!』『こんだけあっさり値引きしたってコトは、もっと大幅にまけて、って言えばもうちょっと安くなったの!? 実は損したのか、ワタシ!?』渦巻く脳内思惑。 車両本体価格125万円の車が83万円弱って、お買い得なんですかね!?
2005年01月30日
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ぽっ(*^^*)。 ワタクシね、ホントにテレビ見ない方なの(但し土日のバラエティは除く)。特にドラマね。その日その時間にテレビの前にいなきゃいけない、というのが嫌なんで。ビデオとればいいじゃん、というカンジですが、やはしその時見るのが正しいでしょう。その点バラエティは途中抜けても分からなくならないので重宝です。と思ってますが。 唯一禁を破ってみておりますよ、ドラマ。もちろん土曜9時にテレビ前です。それは「ごくせん」。仲間由紀恵さん主演のヤツですね。仲間さんファンでも、ストーリ-が好きでも、原作ファンというわけでもない。ではナニがいいのか。それは「ずばり! 若い男の子でしょう!」←マル夫君風によろしく。 いいっ! 超絶いいです、やんくみが担任している黒銀学園3年D組(じゃなかったっけ)の男子達。美しいったらありゃーしません。男前あり。可愛いのあり。キリリあり。爽やかあり。主役級がいいのは当然だけれど、脇もなかなか。モブシーンは目が離せませんです、はい。いやー。若い男の子は、やっぱマジいい! 心のオアシス、目の保養。男は若く美しくないとねー(* ̄^^ ̄)-3。 は? そうですよ。当方オバチャンに見えますが、中身はオヤジ。それも田村正和みたいのじゃなくて、どこの会社にもいそうな、OLに一番嫌われる、ハゲで脂ぎった、セクハラばんばんな中間管理職オヤジ。それがナニか? そう言い切ってしまえる自分が好き。いやー、年とるって、楽になっていいわ! って、あら? 結論はなんだったのかちら???
2005年01月29日
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(ノ_-。)。 kotatuです。今夜、友達と晩ご飯を食べに行ったとです。ちょっと小洒落たイタメシ屋さんだったとです。黒の細身のパンツに豹柄パンプスで、ちょっとめかしていったとです。 パスタやサラダを数品頼み、友達とシェアして食べたとです。色々話も盛り上がり、楽しい一時だったとです。 うちに帰って玄関で、パンプスを脱ぐのに屈んだとです。「ぶちっ!」。その時激しい衝撃音が、腹の辺りに走ったとです。…パンツのホックが、飛んでありません! kotatuです。kotatuです。kotatuです。
2005年01月28日
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お戻りやしてでございます。 長らく留守にいたしておりました。いやね。実は二日くらい前から書こうと思えば書けたんだけど、な~んか「書かない安楽」を覚えちゃいまして(^^;ゞ。しかしこのままではずるずるっと書かなくなるわ…と危険感を覚え、重い腰をついに上げた次第。今宵はリハビリ、つーコトで、まずはご挨拶まで。明日からちゃんと書く…かな(--)? どうぞまたご贔屓に~m(_ _)m。
2005年01月27日
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長らくご愛顧…いただいてます? 臥竜亭、一身上の都合により、約二週間のお休みを頂戴いたします。日記だけでなく、BBSなどにカキコミいただきましても、お返事など、お休み明けにさせていただきます。よろぴこ。早ければ1月23日24日25日頃には復帰予定っす。どうぞまたその時は、よろしくご贔屓くださいませ。ではでは。お休みなして(^^)/~。
2005年01月10日
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マジいるのね。 本日はワタシがお稽古に通うお茶の先生宅で初釜。といっても、特別にお客さんをお招きするようなものではなく、生徒ばかりがそれぞれのお稽古の進展度で亭主役をやったりお濃茶を練ったりの、初稽古総覧のようなカンジですか。 六人いる生徒の四人が集合。しかしお稽古日が違ったりして、会うのは釜を掛けるときだけ、という人もいて、なかなか新鮮だったり。 半年くらい前になるかなぁ。先生から「新しい人が入ったの」とお話だけは聞いていた、Fさんという人もその一人。町内の公民館でやっている講座で着付けを習ったので、着物を着たいから、とお茶のお稽古に来始めた、ご夫婦で損害保険事務所をやっているという五十代半ばくらいのおばさん。白人とのハーフかクオーターなの、といわれれば成る程、と納得しちゃいそうな、整った顔立ちの、華やか系の女性。 保険屋さんという商売柄なのか元々の性格なのか、良く言えば物怖じしない、悪く言うと「押しの強いカンジの人だな」というのが第一印象。 ワタシもお茶を始めた頃は、何が何だか分からなかったよなー、というのは認めます(いや、今でも全然気働きはないか(^^;ゞ)。けどね。「もうホンットに何も分からないから~」と開口一発宣言。手伝いの要領が分からないなら分からないなりに、勉強にジャマにならない端で見てればいいじゃん、と思うのだが、「あ。ちょっとちょっと待って」とヒトの準備の手を止めては「これ、ステキねー。ワタシもこんなの、買おうっと」とお道具の写真をばちばち取りまくり。こっちは忙しいっちゅーねん! カンジ悪っ!『こういう人には近づかないでおこうっと』と端で準備していたワタシの帯を、後からいきなりぐいっ!っと引っ張られた。『ひぇぇぇぇぇぇぇー、何事Σ( ̄□ ̄;)!?』。驚いて振り返ると、Fさんが。「あなたね、帯(結び)、変よ」。言い放ち、二重太鼓の袋帯のお太鼓部分を、ぐいぐい引っ張る。「お太鼓が歪んでいますよ」ということだったらしいのだが、「やめて~!」。 そらそうでしょ。仲間内だけとはいえ初釜なんだし、礼装用の袋帯ですよ? 骨董市であがなって、金額的には帯にしては安価とはいえ金銀箔引きで、そんな力まかせに引っ張ったら、擦れて傷んじゃうでしょ! それにFさんとは違うかもしんないけど、ワタシにはワタシの目指す着姿があるの。だから勝手に着物を直されたくないの! 第一声もかけずにいきなりそんなことをするのは、失礼じゃないですか? それがどこまで伝わりましたか。「だって歪んでるのに!」って、『親切を無にしやがって!』みたいな剣幕でいわれちゃいました。 世間には、若人の着物姿にもの申す「お直しおばさん」がいることは、噂では伝え聞いていた。「お直しおばさん」に遭遇してしまった女の子が、「怖かった」「あまりの勢いに、反論できなかった」というのは時々目にした(主にネットや雑誌で)。けど私は会ったコトがなく、「マジでそんな人、いるの~? まぁ世の中、色んなヒトがいるんだなぁ」くらいにしか思ってなかったが、こんな近くにいようとは。とは。とは。 Fさんが、いかにも雑誌のモデルのようにシワ一つない、びっちりした着付けで、お太鼓も大降りの真四角な座布団を張り付けたような帯結びを、一時間かかってするくせに、岩下志麻だって姐さん映画でそこまで抜かなかっただろうというほど衣紋をぐいぐいぐいっと抜いたって、『人それぞれの美意識だもんなぁ』とワタシは思う。 それと同様にワタシは、普段から着物生活なおばあちゃんのような、ぐさぐさだけどかっちょいい、こなれた着姿になりたい、と思ってるのだ。そしてなにより大事なことは、着続けていて苦しくないこと、動きやすいこと。そういう着付けになるように、ワタシは心をくだくのだ。 これから先、お直しおばさんと遭遇するか否かは分からないけど、やっぱりワタシはワタシの主張をし続ける。愉快なコトではないけど、主張することで何がどうなるのか分からないけど、声を出さないと、何一つ変わらないし、やっぱり自分の着たいようにしか、着物を着たくないから。ps そういえば学生時代、スカートからペチコートをちょこっと出すコトがファッションとして流行りました。ワタシもやってましたが、ある日バスに乗ってたら、それこそ小柄な着物姿のお婆さんが降りるとき、こそっとワタシに囁いたのであった。「お嬢ちゃん、スカートからシミーズ、はみ出てるデ。直しや」って。ワタシはわざとだったんだけど、なんか赤面しちゃったっけ。おばあさんが善意で、ワタシに恥をかかせないようにそっと教えてくれたのが伝わってきちゃったんで。注意一つ取っても、人柄って出ますなぁ。
2005年01月09日
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これはかなりのヒット! 長年愛用していた霧吹きが壊れた。棚から落っことした拍子に、霧が出る部分(なんていう名称なんだろ?)がぽろっと取れちった。 一口に「長年」と言いますけどね、そらーもー、ホントに長年だったのよー。ワタシが中学生の頃からあるんだもん。家庭科で洋裁をやらされたとき、アイロン掛けに必要になり、今はなき近所のスーパーでワタシが買ったので覚えてるのだ。 それまで我がママは洗面器に水を汲み、指先を濡らして、ちょいちょいと布の上で振るという、恐ろしいくらい原始的な方法を採用していたので、我が家に霧吹きって存在しなかったのであった…ととても近代日本とは思えぬ家庭事情が横たわってたり。 で、霧吹き。いつの頃からか、アイロン掛けのためではなく、パン焼き(ワタシ)&花の水やり(ママ)用になってまして、ないと超不便。実はワタクシ、前々からプロの製菓用霧吹きがとっっっっっっっっっっっっっっっっても気になってたのだが、お値段5000円! なめとんかい、という気がする反面、そんだけ高いなら、かーなーりイイかも、というカンジもしてたのだが。 やはりいざとなると5000円はちょっとなー、と近所の100均に。案の定あるある。当然のごとく100円ですよ、霧吹き。買ってきて、さっそく水を入れてみましたら。 うひゃー(@@)! インド人もびっくり。信じられないくらい細かい霧が出ますやん。長年愛用のも、たいがい細かいと思ってたけど、比較になんないわ。マジ「霧」吹き。なめてて申し訳ございませんでした。 超得した気分。さっそく明日はこれを使ってパンを焼こうっと♪…って。こんな小さな幸せに、すがりつかねば生きていけないワタシ(--|||)←演歌調?
2005年01月07日
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ふぅ…(ため息)。 早一月も五日。そろそろ仕事始めっすね。ワタクシ、ちょこちょこお仕事してましたが、正式には明日から。『そうだ、9日はお稽古に通う先生の初釜あるんだ』。ひょっかり思い出し、余裕のあるうちに、と本日着物を用意。 年が明けてもう「春」なので、年末まで着てたのより明るいモノが着たい。ので、着物タンスを冬物から春っぽいものに入れ替えです。作業しながら、ふと怖くなってきた。『アタシ、着物持ちだなー』。入れ替えしつつ、強く強く思ったのであった。いえ、自慢じゃありませんよ。その代償に、たいがいエエ年してからに預貯金ゼロで、着物ローンのみあり。何一つ私有財産って、持ってませんし。人様がするコトを何一つせず、全てを着物につぎ込んだ、というだけのお話。しかしね。 老後も怖いけど、『ひょっとして、この着物を全部着ないまま死んじゃうかもしんないなぁ…』とふと頭をよぎったら、怖いような切ないような。このままではいかん! 親しい呉服屋さんが店を改装して、20日にその記念セールをします、なんてゆー案内状が届いても、行っちゃってる場合ではないのだ! 手持ちのものを着尽くす。仕立ててないものは仕立てて着る。汚れたモノやサイズの合わない物は、洗い張りに出して手入れをする。そうだ。ワタシのすべきことは、それではないのか。ま、「掛かり」もありますから、一気に、とはいきませんから、たまった分ずつ、一枚ずつする! 故に着物はもう買わない! 強く強くココロに誓った…となるといんだけどなぁ。いえ、誓ったのはホント。有言実行…となりますかどうか。とほほ。しかしね。「着物や帯は出会いだから、気に入ったものとあったら、その時に買っとかないと!」とはよく聞く言葉。けど、買うのはいいかもしんないけど(いや、いくない。少なくともワタシは)、仕立てるのは着るときがイイだね。といいますのも。 まだ袖を通していない仕立て上がりの着物。緑地に山里の風景柄小紋があるんだけど、どうよワタシ、八卦朱色だぜ!? 確かに柄の中に少~しその朱色は入ってるんだけど、なにせベースが緑なので、はっきりした強い着物に。うーん。たぶんこの頃、八卦にこってたんだろうなぁ。しかしあまりに八卦で遊ぶと、帯や長襦袢を選ぶのだ。「残念!」というカンジ。あーあー。今ならもっとシックなものをつけてもらうのになぁ。で、長襦袢で遊ぶ←こらっ!。 この調子でダメだしをしていって、今直しちゃうと、また違うマイブームがきたときにま~たお直し…ってコトになりかねない。じゃいっそ、着るまで放っとく??? ってーと、また着ないんだよねぇ…って、ワタシ! 元の木阿弥だΣ( ̄□ ̄;)! かっしーなー。結構今まで人生、無駄がなかった。こんだけ着物買ったんだから、そろそろ着物生活人生が拓けてきてもいんだけどなー←けっこうマジ。
2005年01月05日
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か~(×)! 新年早々、ナニをやっとるのか、ワタシ! あまりのダメダメさに、我ながら涙が出そう。っていうか楽天市場! ワタシのハートを鷲掴みにするDMはやめて~! ほんっっっっっっっっとうに! 超ーーーーーーーーーー生活資金繰りに困ってるので(それも浪費が原因だが)、ここんトコ見ないようしてたお気に入りショップからのDMの数々。しかし今宵はぬかった。ついうっかり楽天市場からのを見てしまったのだ。あああ。そして。 見つけなくてもいいのに、こーゆー時に限って見つけてしまうのは運命の悪戯? お気に入りショップで前から『いいな』と思っていた、けどずっと売り切れ状態だったバック、本日再入荷の情報。動揺しつつチェックしたら、すでにいくつか色違いが売り切れている。 幸か不幸か、ワタシが『いいな』と思ってたのは、残部稀少表示ありで残ってる。ひょえ~~~~、と思いつつ、ほとんど脳髄反射で購入ボタンをぽちっとな。あーあーあー。 それもね、あんまり恥ずかしいから大声ではいえませんけどね、色違いを二つですよ? どっちかでいいんだけど、迷ってる間に両方が売り切れちゃったら辛いでしょ。だからね、ついね、ぽちっとね(ノ_-。)。 お願い、神様。どうせ悪戯なら、お金のかからない運命のヒトを出会わせて(TT)。
2005年01月04日
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日本語の達人になろう。 元旦から、そのうち耳から番組が流れ出てくるのでは…というほどテレビ漬け。テレビって、ホントに見たいかどうかっていうより、習慣性が強いっす。やはり本日も例外ではなかったのだが。 一日の締めくくり、と申しますか、日付変わってましたが、たまたまテレビを消すタイミングを外し、ぼんやりみてたら↑が始まったワケです。出演者はタモリ、ヒロミ、若村麻由美、おすぎ、あびる優、小倉優子などなど。 内容はというと、一言でいえば「日本語バラエティ」。三省堂から出ている「新明解国語辞典」(これはマジおもしろいので、一読をオススメ。すっげー主観的な説明の辞書なのだ。赤瀬川原平さんも「新明解さんの謎(だっと思う)」という本を書いてるくらい)と広辞苑の説明の違いを取り上げたり、「大笑い」「高笑い」「馬鹿笑い」がどう違うのかを、寸劇で出演者に表現させたり、ギャル文字解読をしたり。 思わぬひろいもの。日本語って、知ってるようで知らないよね、とこの手のモノは大好き。言葉の遊ぶのって、おもしろい。そういえば昔、NHKでやってた「大希林」もおもしろかったんだよなぁ。 これ、特番なのかしら? それとも深夜の定例番組? ちょっと月曜のテレビ欄、気にしなくっちゃ!
2005年01月03日
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旨そう! このシリーズは、毎年お風呂を犠牲にして、最初から最後まで見込んじゃう。それは「最強の男は誰だ!壮絶筋肉バトル!スポーツマンNo1決定戦」。 うもー、男の子ってば超愛おしい。野球やサッカー等々、スポーツ界では名の知られたアスリート達が、それぞれの「負けん気」だけで勝負。その姿はMANでなはく、男の子。その健気さにグッときちゃいます。 んで、別にマッチョ好きってこたーありませんが、てか、どちらかっちゅーとほっそり好きですが、いやー。戦う男の、見せかけだけじゃない筋肉は美しゅうおすなぁ。どころかちょっちエロ。ぽっ(*^^*)。 さ。4日は「SASUKE」。この正月は、男の筋肉巡りですよ~。
2005年01月01日
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