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あ、あのさぁ…(--;)。 我が家、というか、まちにケーブルテレビがやってきたのは、たかだか三、四年前のことだ。それまでのネット接続環境改善を主目的に加入したので、「CATVで良かった!」と思うようになったのは、ここ半年足らずのこと。テレビ東京が入るようになっていたので、関ジャニ∞の冠番組が見られるのだ。「∞のギモン」から見てまして、今は「スカ☆J」という番組名になっております。毎週火曜深夜(正確には水曜なりたて)の午前0時12分から54分までやっております。 そもそもこれまでテレビ東京、見たことなかったのだが、ちょっと小バカにされているチャンネルなのは何とはなしに知識としてあったけれども、なるほどなー。その「グズグズ感」は半端じゃない。「∞のギモン」の時はいい意味でも「力が抜けてた」と思うのだが(結構好きでした)、「スカ☆J」にモデル・チェンジしてからの企画力のなさはスゲすぎだす。関ジャニ∞のキャラだけに頼りすぎっつーか、それのみですやん! これ、関ジャニ∞ではなく、スタッフサイドの問題だと思うのだが、いかがでしょうか>構成スタッフ御中。このままいくと、むっちゃ共倒れだと思うのですが…。 40分かけて超絶ぐだぐだな魚釣り大会の模様を見せられて、彼らの使われ方に、腹が立つ、ってゆーより、哀しくなりました。早い時期から関ジャニ∞に冠番組をさせていただいているご恩を忘れたわけはないのですが、番組が潰れるだけならまだしも(よくないが)、これからのファンに「なーんだ、関ジャニ∞って言うほどおもろないやん」となってしまうのが辛いのでございます。大事な時期なのよ、関ジャニ∞! このCDデビューで沸きに沸いてKAT-TUNが注目を集め倒すことが容易に想像できる時期に、ショボいことになっとる余裕はないの!「ああ、ジャニのお笑い担当グループね」とかって侮る事なかれ。あの! 錦戸亮を擁立してるんですよ!?(←「たっちょんを」とは言わない、分を知る大倉ファンなのがまた哀しい。)もうちょっとさ、巧いこと使おうよ。「…いや。もはやテレビ東京スタッフに期待しているときではないのかもしらん。がんばれ、関ジャニ∞! セルフプロデュースだよ! それとさ、歌のコーナーも作ろうよ! 目指すは「スマ×スマ」だよ! 笑いもあって、かっちょいいトコも入れるんだよ! ダンスや楽器が出来るトコも、強烈プッシュだよ!」。 気付けば、あまりの切なさに、夜中にビール片手にテレビに熱烈に語りかけてしまっていたワタクシ。淋しいオンナですか、アタシ? つーか、イタ過ぎ!? 見直さねばならぬのは、己の人生のような気もいたしますです、はい。反省。
2006年01月31日
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うーん(-"-)。 めでたい…んだろうなぁ。ついにKAT-TUNがCDデビューだそうで。時は3月22日、スペシャルなことに、新たに立ち上がるジャニのレーベル第1弾らしい。すげーなぁ、力の入れてもらい方。(関ジャニ∞なんか、テイチクだよ。いや、テイチク、歴史のある会社ですけどさ。けどジャニ・アイドルがテイチクってさ…。) しかしCDデビューをしてしまうからには、いよいよKAT-TUNも売り上げ競争本格参戦。人気絶頂だし、先輩グループを鑑みるに、まぁまぁオリコン1位は獲得し続けるのだろう。つーか、義務だよな<ファンの購入がかな(--;ゞ。 そういうのに参戦しない伝説としてのあり方、ちゅ-のも美しいのでは、とも思ったりするが、商業ベース的にもそれは許されんだろうし。まぁ、数字的結果を求められるのも、当代トップアイドルとしての義務だもんな、という気もするし。 別に彼らのデビューが嫌なワケじゃないの。しかし何だか昔々の舞妓さんの水揚げを見るようで、どうにも痛々しい気がしちゃうワタクシ。一本立ちする、自前でやる、王道を行く、ってなかなかに大変そうなんだもん。関ジャニ∞的横道、っていうのも、本人的には思うところはありそうだけれど。 ま、ワタシがCDデビュー発表の佳き日にぐだぐだいうのは、これがホントの「老婆心」と言うものであろう。勢いのあるヒトに、先行きの心配をしろ、というのも杞憂に感じられよう。というか、ブレイクしたアイドルが誰でも通った道だ。我が世の春を、「今」謳歌せずしていつ愉しむというのか。彼らは彼らで、「遅かったくらいだぜ。苦労したもんなぁ、俺ら」と思ってるかもしんないし。 うん。そうだよな。「おめでとう!」。心からのお祝いの言葉を申し述べよう。
2006年01月30日
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ホロリ(--。)。 炎の中で抱き合う一豊&千代に、思わず涙が浮かんでしまいました。いや、正確には、二人のその姿にっていうより、香川照之(役名忘れた)と竹中半兵衛の心中を思うと、ってことですが。 千代は気軽に「一豊殿に会わせて下さい」ってお願いしちゃったけど、そうするために竹中半兵衛は、己の信条と引き替えにしたんじゃないの? 時代は信長だと、それも止むなしと、本気で思ったのかな? そして片思い男子二人は、千代の幸せが己の望みだと、己の気持ちは秘めたままでいいのだと、心から思えてるのかしら? ワタシも今、想い続けるしかできない恋をしているので(ワタシ的にはマジです)、とても身につまされるったらありゃーしません。それはそうと。 千代の面倒を見ていた不破のおじさんは、美濃方の斎藤家家来なんでしょ? ってことは、あんなふうに城が落ちちゃったら、あら。織田方とあっさり縁組みなんかしちゃって、大丈夫なもんなんですかね? つーか、首を取られちゃったりしないの? モノ知らなさすぎですか、アタシ???
2006年01月29日
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君の名は。「恋のから騒ぎ」→「チューボーですよ」はワタクシ土曜夜の定番お楽しみ。小川愛美ちゃんはやはし可愛い、アタシがオトコだったら、もうメロメロだよ~と恋からは満足したものの、チュ-ボー・ゲストの三谷幸喜さん、ちょっと近頃出過ぎだす、とかちゃかちゃチャンネルを変えてみましたらば。 うっお( ̄□ ̄;)!! 99サイズに小栗旬くんが出てますやん! ほぼ終わりかけだったが、岡村さんにからまれて、「ゴメンナサイ…」とうなだれ謝っちゃう旬くんが、いたいけない子どものようで、超絶可愛らしいったら、ありゃーしません! どうよ、どうなのよ!? ハタチ過ぎててこんだけ可愛らしいって!! 猛烈にハートを揺さぶられ倒しました、はい。うもー、たっちょんといい、デカくて可愛いげのあるオトコに弱いのかもしんない、アタシってば。ミニチュア・ダックスとかよりレトリバーとか好きだし。 ぬかった。最初から見たかったぜ。99サイズは、ゲストに話を振るのはほぼ最初だけで、後は99喋りっぱなのだ。役を演じてない旬くんをもっと見てみたかったな~。 何でだろう。どうした縁だか、いつも旬くんファンになり損ねる定めのワタクシ。彼をきちんと見たのは、かれこれ一年近く前のことになる。「ごくせん1」のDVDを見て、うっちーの誠実さに惚れそうになったのだ。 ちょうど当時入れあげていた亀の見場変化に傷ついていた時期でもあり、『救世主は小栗君かも』と思っていた矢先に、ちびっ子とフライデーされてしまい、倫理&貞操観念の(比較的)強いワタクシは出鼻を挫かれた恰好になってしまい、その後もそんなすれ違いが立て続いて、明確に「ファン」を名乗るまでいかないんだよなぁ。 今宵も99サイズ、最初から見ていれば、はっきり好きになってしまっていたかも、という気がして仕方ない。決め手には欠けるけど、それほど「ゴメンナサイ」はインパクトありました。 小田切竜は、ワタクシ心の永遠のダーリン。たっちょんのコトは、愛している。伊野尾くんは、あと二、三年寝かせると、すっげーおいしくなるような気がする。小栗旬くんとは、まだ時が満ちていないけれど、いつか恋に落ちそうな予感…。『…それって、ただのイケメン好きなのでは(--;)』? ノン、ノン。「恋愛体質」。それがア・タ・シ。うふっ(*^^*)。
2006年01月28日
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寒冷の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。 さて、昨年の秋頃でしたか、テレビのトーク番組にご出演されておられるのを拝見いたしました。司会の古館一郎さんの「(50才を迎えられ)年を取ったな、と思うのはどんな時ですか?」という質問に「何もないところで躓くこと」と答えておられましたね。 にこやかにお答えになるあなたに「ふーん」とだけ思ったワタクシでございましたが。 実は今、ワタクシの家の前で側溝工事が行われております。本日外出する際、玄関先で「たくさんの工事用コードが這ってるな。躓かないよう気をつけないとな」と思った矢先のことでございました。 一瞬、何が起こったのか分からなかったワタクシ。気付けば、地べたにはいつくばる自分がおりました。「大丈夫!?」「なんともない!?」口々に工事のおじさんが言いながら寄ってきてくれたので、そこで初めて「転んだ」のだ、と認識いたしました。おじさんに囲まれ、顔から火が出るとはこの事。それにつけても。 コードをよけたつもりが、全然足が上がってなかったのか、ワタシ( ̄□ ̄;)!? 年を取るって、こゆコト!? ただただ愕然とするばかり。 さらりと「何もないところで躓くこと」と言ってのけたあなたの、そこに到達するまでのお気持ちと、躓いた時点で踏みとどまり、こけるまで至らないその足腰の鍛錬を思い、「やっぱプロだぜ、郷ひろみ! アタシらとは鍛え方(心身とも)が違う」と感嘆いたしました。 子ども怒るな、来た道じゃもの。年寄り笑うな、行く道じゃもの。今日ほどその言葉が心に沁みた日はございません。アタシも足腰、鍛えよう! そして、ますますがんばれ、郷ひろみ! アタシの心の星。 今後ますますのご発展、ご活躍を、遠いところからではございますが、祈念しております。どうぞ寒中、お風邪など召しませんよう、お大事にお過ごしください。 敬具
2006年01月27日
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「焼き直し」は不穏当でした。リメイク? 先週何だかんだと書きましたが、やっぱ見ちゃいました、な「ガチバカ! 」2回目。だってだってだって。今日こそは伊野尾慧くんが出ると、ジャニ・ウエブに書いてあったんだもん。 おお( ̄□ ̄;)! そうきたか!! 好きだなぁ、ジャニちびっ子チーム使い方として、「弟」役。伊野尾くんは、まっすーの弟役でございました。不肖の兄にたいして、勉強が出来て聞き分けの良い優等生、って役どころらしい。 登場シーンがよろしい。てか、ワタシ好みだ。食卓で小言を言う両親に反抗する兄を後目に、黙々と食事を続けるのだ。クールとか冷静さの表現だろうが、うう~ん。冷たいオトコって、アタシ、好きなの(*^^*)。 結局は伊野尾くんが問題を起こし、お兄ちゃん・まっすーにかばってもらうのだが一悶着あって、真相は高橋先生の活躍で明らかとなり、目出度し目出度し、という展開。 ストーリー自体に不服はないが、見事に伊野尾くんに台詞がなかったのにドキドキ。存在感で勝負する、つーワケでもなく、よほど演技がなってなかったのであろうか、と余計なことを思ってしまいまして。しかし最後の最後にまっすーと学校の廊下を並んで歩きながら、なかなかに凛々しい台詞を述べたのには、『お。結構よろしいやん』と思いましてよ。…欲目(^^;ゞ? それにもまして「あらまぁ!」と感嘆したのは、伊野尾くん、顔小っちゃ! マジ8頭身と違いますん? すまん>NEWS&まっすーファンの皆様。並んで立つと、まっすーのバランスの悪いコト。やっぱスタイルって、若いモンには勝てまへんなぁ。つーかですね。 伊野尾くん、成長期なんだなぁ。見るたび背が伸びて行ってる気がする。最終的には、かなりデカくなるのかも。そしてその身長の伸びに、全然筋肉がついていってない感じで、手足の「ひょろ」っとした風な、そのアンバランスさがなんとも少年っぽく、kotaっちゃんのオバハン心を超絶くすぐるのではあった。 それはとっくにたっちょんが手放してしまったものだ。そして程なく、伊野尾くんも手放さざるを得ないものでもある。惜しい。が、それゆえ、その期間が美しく光り輝くのだけれど。うーん。できるなら今すぐ真空パックにして保存しておきたいくらいだ。けど、そうすると、次の段階の「オトコマエさ」っつーのが味わえないんだよなー。 何にせよ、眼福。すっげー心が洗われたよ、伊野尾くん! 今、ただひたすらたっちょんの、シンヤ(元ルナ・シー)化を恐れ暮らしているワタクシにとって、一服の清涼剤。髪型がイケていないくらいが、どれほどのコトであろうか。どうかゴツくなってしまわずに、しゅっ!っとしたイケメンに成長してくれ給え。二年後に会って恋をしよう!←いくら何でも15才はマズイかという配慮。はいいとして。 え、伊野尾くんの出演って、これっきり? まっすーの弟なワケだし、これからも出るの? それによって木曜10時の過ごし方が決まるんですケド~。
2006年01月26日
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人生をこそ立て直して欲しいわ。 我が家は古い商店街に建っている。家の前の側溝も相当ガタがきていたが、いよいよ大改修されることと相成った。有り難いことだ~、と喜んだのもつかの間。 ワンブロック先の家から始まり、三週間ほどかかってようよう我が家前に月曜午後から着工。シケてるとはいえど一応小商いな我が家、配達などもございます。冬がハイシーズンの職種だし。店(家)と駐車場が隣りに並んでいるので、「どちらかに車は止められないと困ります」とは伝えたモノの。 何がどうやっても困ることにかわりはなかった。掘り返しているので、どうしても側溝(約50cm幅)分、車と距離が出来ることになり、荷物の積みおろしがしにくいったらありゃーしません。 おまけに道幅が狭い上、重機が入る本格的なヤツなので、ちょろちょろ出入りするたびに、どけてくださるのは有り難いが、工事が中断するので、申し訳ないやら、工事が長引くやらで、とっても痛しかゆし。 うう~ん。何だかとってもデジャヴ。二週間くらい前には、我が家の台所がこういう事態ではなかったか。細木数子&水晶玉子さんによれば、今年ワタクシ、超絶良い年のハズなのだが、マジっすか!? いやいやいや、東洋思想によれば、「今年」つまり新年は立春から。後ちょっとの我慢、ってコトなのか。 つくづく「普通の生活」の有り難さを思い知る今日この頃ではある。…修行?
2006年01月25日
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明日、お仕事でちょっとしたプレゼンが。けっこう頭がぱんぱんです。心の準備をして、明日の備えようっと。
2006年01月24日
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まるでワタクシのよう。 本日、お仕事関係の新年会。オヤジばかりで話も弾まず、ワタクシ的には行きたくないことこの上ない会だが、これも浮き世の義理だ。「しゃあねぇ」。そんな気分で出かけたのだが、あら。 余興の抽選会(空くじなし)で、会長賞をいただいちゃいました。他の人たちのが見るから、つーか持つからに「ビール」とか「石けん」なのに対し、ワタシのは小さくて薄くて超軽々。「(かえって)いいんじゃないの、kotaっちゃん!!」と口々に言っていただいたけれど、『この会でいいもんが賞品に出たのを見たことないわい』と心で呟き、お家に帰って開けてみましたらば。 出てきたのはカシミア100%の霜降りグレーのマフラー。でかでかとついてるロゴは「NINA RICCI」。い、今どきニナ・リッチって(--;)…、とは正直思いましたが、さすがに老舗、腐っても鯛。ふうわりと軽くて、めっちゃ暖か。 着物を着たときには衣紋を抜くので、冬場は首筋が寒くっていけません。今まではウールのをしてたけど、肌触りやしなやかさが全然違う。やっぱこれ、シンプルだし、超いいかも! らっき。「行ってよかった!」。現金にも手のひら180度大回転。真面目に生きてると、いいこと、ってのもたまにはあるよね。
2006年01月23日
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好対照なイケメン達だなぁ。 今宵まずは「さんまのカラクリTV」。昨日(恋から)の今日で速水もこみち君が出てて笑った。のはここまで。別に彼は俳優さんなんだし、笑いを取らなくてもいいか、なスタンスなのであれば、こういうバラエティに出なきゃいいのに。笑い瞬発力がないのは、気がきかなさそうというか、頭悪そうに見えると思うのですが。笑いを取らない、センシティブな二枚目、ってゆーのも、今どきいないし、それはそれで個性だと思うけどなぁ。それか99くらいの、むっちゃ持ち上げ系お笑い司会のバラエティだけにしとくか。さんまさんとは、あまり相性よくないように見えます<余計なお世話ですが。 続いて「功名が辻」。久々大河ドラマが大人チームに帰ってきたようで、嬉しい。中でも筒井道隆さんの清潔感溢れる竹中半兵衛と、柄本明さんの飄々としつつも適度な下品さを兼ね備えた秀吉が秀逸。上手えなぁ、柄本明! 〆は「堂本兄弟」。ゲストが南海キャンディーズで、ファンの母と仲良く膝付き合わせてみちゃいました。プチ家族団らん。しかし光一くんに絡んでいくしずちゃん、ネタが「おしゃれism」と全く同じ、まんま「藤木君」を「光一くん」に変えただけなのはいかがかと。いや、藤木君は藤木君らしい、光一くんは光一くんらしいリアクションで、それぞれおもしろかったですが。 しかし二枚目が二枚目だけでは許してもらえないのが、厳しい時代だね>もこみち君へ。
2006年01月22日
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やはり愛美ちゃんはもこみち君に似ている。ちなみにたっちょんは、Gacktに似て…ない? ちょっと庶民的にした感じで。 今宵風呂から出たら、まるで計ったように23時。おお。久々「恋から」を見よう! 家にいると大体見るのだが、なんでやろ? 近頃見てなかったわ…と化粧水片手にどっかりテレビ前に。「うわっはっはっ! やっぱサイコー! ムチャムチャおもろいやん」。しばらく見ない間に、ますますパワーアップしてるがな>女子の皆様。おかげで。 ぬかった。空気入りまくりの、はがれまくり。小鼻パックは、笑わない番組で。
2006年01月21日
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今日はマジねたがありません。ごめん。休んじゃうわ。
2006年01月20日
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……(-"-)。 ワタクシ、たっちょんを心からお慕い申し上げております。それはもう、身も心も。捧げっちゃう程よ。決して比喩ではなく。しかしですね。 次世代ジャニを担うのは、J.J.Expressの伊野尾慧くんだと、ワタクシ思うのだす。っていうか、ぜひとも担っていただきたい。ちなみに彼は中学3年生、15才だったり。 で、ですね。その伊野尾慧くんがご出演という情報を小耳にはさみ、『おお。それは微力ながら視聴率貢献をせねば』とチャンネルあわせたのがこれ、「ガチバカ」。学園ドラマが時代のトレンドなのか。へー。高橋克典が先生なぁ。ん? これはもしやNEWSの二人? 稼ぐねぇ。 先入観、というか、番組に対するなんの予備知識もなく見たのだが、むちゃむちゃ既視感。不登校だった不良の実くんが、高橋先生とボクシング対決をした翌日登校したシーンには、「こ、これってまんまパクりじゃ…」と思わず呟きました。全編これ、見事な「ごくせん」焼き直し( ̄□ ̄;)!? 正直「ごくせん」だって、9話まではそう思い入れがあったドラマでもなかった。「こういうホストクラブがあったら、誰を指名すっかな」と思いつつ生徒5人衆を見てたくらいだ。しかし今思うと、設定といいメッセージの伝え方といい、よくできてたんだなぁ。それと実くんのキャラ設定は、小田切竜を下敷きにした気がせんでもないが、亀って演技力と表現力、意外とあったのか、と今頃気付きました。「ガチバカ」、というか実くん、見てるこっちが恥ずかしくなるような、何ともストレート直球ド真ん中王道ぐれ方ですやん。今どきそんな…。おばちゃんたちが子どもの頃の不良設定よ、それ。と思ったら、高橋先生も熱血だ。「ごくせん」「ドラゴン桜」ときたので、反対にこれなのか。しかし「ヤンキー母校に帰る」で似たようなことを櫻井翔がやってたぞ。 うーん。ドラマを見ると何だかんだ注文を付けたくなってしまうので、あまり見ないように留意しているけれど、ついうっかり見てしまうと、文句を言いながらでも後を引くことが多いのだが(典型例「がんばっていきまっしょい」)、これはもういいよねぇ…って。 あ、あれ(--;)? 伊野尾慧くんは? いずこに~? これから出てくるの? それとも情報がガセだった? 伊野尾慧くん。すまん。力になってあげられなくて。自力でがんばれ。成長した姿を、他の所で見られることを楽しみにしているよ。アディオス!
2006年01月19日
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すげー(@@)。 本日朝食のパンをかじりつつ新聞を見ていたら、今春の高校野球入場行進曲に「青春アミーゴ」が決まった、という記事が。あら、まぁ。売り上げもミリオンセラーどころか、200万枚突破の勢いだというし、年が明けても、強えーなぁ。 正直言って、高校野球の入場行進曲に使われる、ってことのすごさはよく分からないけど(売れた楽曲だ、ということは分かる)、野球少年だった亀の、決まったことを受けてのコメントが、(優等生だが)感じがいい。以下、毎日新聞の記事から抜粋。「…(前略)甲子園にあこがれていたので、こういう形で出られてうれしい」。 これは、分かる気がする。自分は今違う世界で生きてはいるけれど、昔夢中になったことに関わることが出来る、って、わくわくするだろうなー。 普段亀(の主に見場について)には、「もうちょっとさぁ…(´Д`)」と愚痴ばかり書くことの多いワタクシだが、この件については素直に「おめでとう。よかったねー(^^)」と祝意を表したい。ホントによかったね~。
2006年01月18日
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今宵は義理絡みとはいえ、久々懐かしい顔と飲み会。ちょっと楽しみ(*^^*)。行ってきます!
2006年01月17日
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温故知新。 今、テレビや雑誌で結構特集が組まれてますね、な「西遊記」。遅ればせながら、本日2回目をば鑑賞。別に1回目を見逃した、というワケではなく、本日はみっちー(及川光博)が妖怪役でゲスト出演なので。みっちーが「王子様」をやってござった時分、結構好きでした。衣裳的に、「王子再び!?」と楽しみにしていまして。 実はワタクシ、三蔵法師が夏目雅子、孫悟空が堺正章の時代の「西遊記」で育った世代…というのは厚かましい。そこそこ大きかったですが、1も2も結構見ていました。あれから幾星霜。今の子ども達が大きくなったら、慎吾くん版「西遊記」がスタンダードになるのかなぁ、と時の流れにちょっと感慨深いモノが。老兵は死なず。ただ消え去るのみ。 そうそう。みっちーでしたっけ。王子さまというより、三輪明宏さんぽかったですが、いやいや。戦闘(と言えるのかどうか)シーンでは、昔取った杵柄、振りや決めポーズが「王子さま」ぽくて、堪能いたしました(*^^*)。やっぱさー、王子さまに戻ってくんないかしら。まだまだイケると思うのですが。 ん? おまけに老子? 大倉孝二さんが出てはりますやん! おー。楽しそうで、イイカンジだ(^o^)。毎回最後に出るの? え、じゃあこれから最後だけ見ちゃおっかな~…って、あれ。「大倉」好きなのか、ワタシ(^^;ゞ。
2006年01月16日
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どうなのかな~。 本日休日につき、映画「模倣犯」鑑賞。先週末(だっけな?)に深夜にテレビ放映してたのを録画してあったのだ。ちょっと前に友達のTONさんに「(KAT-TUNの)田口くん出てたよね」と教えてもらったので。一時は田口くん確かめたさに「DVD買おうかな」とまで思ったのだが、思いとどまってよかった! 実は以前に一度やはりテレビで見た記憶はあるのだが、全然田口くんの印象がない。というか、当時田口くんを知らなかったせいもあるが、中居正広演じる「ピース」の最期があまりに衝撃的で、それ以外は全て吹っ飛んだ、というのが正確な表現。さささ。いかがかな、田口くんってば。 初手からびっくし(@@)。「出てる」どころの騒ぎではない。「出ずっぱり」だ。それも単に写ってる、というのではなく、重要な役どころですやん( ̄□ ̄;)!! 言われてみれば、おったおった、こんな子、おった。しかーし! 今は「田口くんどれ?」と意識して見てるから分かるけど、そうじゃなかったらやっぱ印象に残らないと思うわ(--;)。 自慢じゃないが(というハナシに自慢じゃない話はない)、ワタクシ、「いい男センサー」搭載型で、その精度はかーなーり! 高しだす。しかし当時(2002年公開の映画なので、田口くん15、6才)から整ったルックスなのにも関わらず、ワタシのセンサーに引っかかっていない。なぜか? 演技力の未熟、というだけではもちろん、ない。何と言うかな。「アク」みたいなモノが全然ないのだ。 田口くん、むっちゃ爽やか。心に傷を負った少年の役で、そこまで曇りのないアイドルスマイルはどうかな、というほどだ。いや、普通の少年でも、あり得ないよ。初めてでどうしていいのか分からないので、いつものように笑ってみました、というカンジなのか。しかし彼の「いつものよう」は、アイドル日常。浮くわなー。 いや、表現として、「それでも健気に生きていく少年」というものアリかもしらんが、これは違うと思うわ。そう、そこにいるのは、「ただ端正で爽やかなだけの田口くん」なのよ。 美しいだけ、ってんじゃー、ダメなんかぁ。芸能界の神秘を見た思い。そこになにがしかのアクというか、情熱というか、してかしそう感というか、山っけというのか、「迫って来るもの」とか「溢れ出してくるもの」がないと、人は惹きつけられないのか。 たぶん田口くんの中にも、そういうものはあるだろうに(撮影時期は、KAT-TUN結成から間もないと思う。そらー思うところはあったろう)、なまじ見場が端正すぎて、生々しく伝わってこない悲劇ってゆーか。 そんなことを思いながら、最後まで興味深く見てしまった。ピースの最期も、耐性が出来ていたためか、それほどくらくらしなかったし。「何でこの表現(-"-)?」とちょっとムッとはしましたが。そしてやはりあのラストシーンは「あり得ねーだろ!」とかなりムッとしましたが。あれ、性善説と、魂の再生、ってコトなのかなぁ。それにしても安っぽすぎると思うんですけど~。 そういえば、最初に映画を見た後のあまりの腑に落ちなさに、翌日図書館へ行って、本「模倣犯」、ラストシーンを斜め読みしたんだっけ。コレも同じく、すっかりワタシの中から抜け落ちている。いずれも、封印したい記憶なのであろうか、ワタシ。いや、単なる老化(--ゞ?
2006年01月15日
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タンはやっぱ塩でしょう。 若干嫌な予感を抱えつつ、見ちゃいましたとも、「喰いタン」。だって。東山くんも剛くんも、それぞれ約20年前・10年前にはワタクシの青春を彩った元カレ(おいおい)だもの。「何だか大味なドラマだな」。ドラマ自体に対する感想は以上。そして元カレ達に思ったこと。その1.年とったなぁ、ヒガシ。「荒野のテレビマン」以来初めて彼のテレビドラマを見た気がする。ちなみに「平成夫婦茶碗」、主題歌を関ジャニ∞(てかNEWS?)の錦戸くんが変名で歌っていて、変声期前の「天使のソプラノ」が聞けるそうですので(友人情報。間違ってたらスイマセン)、ファンの方は必聴かと…はいいとして。 ヒガシ、さすがに姿勢はダンスをやる人らしく美しいが、やっぱ40は40。アップは厳しい。年とっても色気のある人ってのは男女ともいるが、ヒガシはどうなんだろう。あの疲れ加減で「色悪」って手もあると思われるが、「王子様」だし、事務所的にもやらせないだろうしなぁ。 けど何で「喰いタン」キャラ? kinkiの光一くん路線でも目指すのであろうか。あのナイスバディが崩れないことだけ、遠いところからではございますが、お祈りさせていただきます。その2.剛くんって、器用だったんだなぁ。「ちっちゃ! 細っ!」。まずはコレが第一印象。三宅くんや岡田くんと一緒だと、そんな目立たないが、華奢なんだなぁー。ワタクシ、スレンダーなオトコって好きなので、あの体の薄べったさには、久々ソソられました。若いが故の煌めきよのう。年とると、細いながらも、「なんでこんなトコに!?」って所に、アブラがつくんだ。ほほほ。たっちょんがいるので、浮気はしませんが。 で、V6だと寡黙な印象だが、そうやん、大河で「毛利元就」やってたやん(それでジャニとは知らずファンになりました)。意外と小技がきくんでやんの。それと、横浜が舞台だから? スタイリストさん、ありがとう! 衣裳も清潔感があり、ポイント高いかと<薄いピンクだけは止めて欲しいですが。あと、決しておしゃれにもセクシーにも見えないから、汚らしい無精ひげはやめとけー>剛ちゃんへ。 最後の方、ヒガシにピーナツ(?)とか食べさせてもらうシーンなぞは、アタシ的には小猿のようで可愛らしかったが、まーた違うジャンルのファンも獲得しそうな気配もあり。ちょっと近頃岡田くんの影に隠れちゃった感がありましたが、新境地開拓、お祈りしております。その3.それから。 市川実日子ちゃん、可愛いね。「すいか」でも可愛かったっけ。てか、「何をやっても市川実日子」というカンジで、演技の上手い下手なぞ、許しちゃう! 京野ことみさんは、これからチャーミングになっていくのであろうか? ちょっと心配。伊東四朗さんは、もうちょっと上手くそのとぼけた味を引き出せるといいと思うな>脚本家御中。 以上、二回目からは見ないと思いますが、昔のオトコが元気に活躍しているのは、気持ちが軽くなるっていうか、いいことだ。で、「たっちょんに専念しよう」と思ったことを総括とさせていただいときます。
2006年01月14日
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ガリレオもびっくり(@@)。 本日友人の電機屋で油を売っていたら「サボっとるね」「何してんのー」と次々友人がやってきて、総勢4名となりました。電機屋のひーちゃんがコーヒーを淹れてくれ、楽しいお喋りタイムと相成ったわけですが。 いつの間に( ̄□ ̄;)!? ワタシから振ったわけでもないのに、話題はジャニーズ、てか亀ちゃんに。君ら、すっかしファンですやん! アタシが「ごくせん」からこっち、「亀、亀」と騒いでいた頃は「ナンだ、それ」と冷ややかだった彼女ら。もこみちファンのひーちゃん。いつの頃からか「やっぱ赤西でしょー」と言い出したてるちん。「いや、男はキムタクだから」というたまちゃん。それがですよ。 ワイドショーでジャニ成人式の模様が流れたようで、皆さん、話題は亀一色。アタシなんか、『たっちょん成人式かぁ。たぶんmyojoとか載るよね。ああ、発売が待ち遠しいなぁ(*^^*)』と心密かに楽しみにしていたというのんびりさなのに、チェック早い早い。「羽織袴は、まぁ、よかったけどさ、あの髪型はありえないよねー」「アタシも思った!」「額さ、広くなかった?」「てか、男前じゃなくなーい?」「修×彰で、山P振ってまで応援したげたのに、裏切られた、ってカンジ? 山Pのがかっこよかったじゃんねー」……。延々と続く、亀談義。一応大人の分別で、当たり障りない部分(これでも)だけ抜粋して書いてみました。「そもそもアンタが亀言い出しっぺやん、kotaっちゃん。何か思うことはないの?」。ようやく話を振っていただいたが、見ていないので何ともコメントのしようがない。しかし恐るべし、亀浸透力。修×彰は強かった? いつの間にやらファン増殖。山が動いとる!<ただしすっげー狭い範囲ですが。 しかしファン獲得も早いが、その逃げ足も早い。どうやら成人式の恰好で、早くも離脱組が出始めている模様。どんだけアカンかったん(--;)? たっちょん以外に、雑誌チェックの楽しみが増えました。 しかしアタシに言わせれば、「今頃ナニ言うてんのん?」。アタシは去年の夏頃には、すでに気付いてましたよ? 雑誌の姿に散々ショックを受けまくった辛さを皆に切々と訴えたのに、「ばーかばーか」「きっしょ~」と年端もいかないアイドルに血道を上げたワタシを笑ったのは、君らじゃないか(`_´)! しかし思えば。これって、トレンド・ウオッチャーとしてのワタクシの優秀さを物語るエピソードではないのであろうか。いや、もっと平たく言えば、オトコを見る目、ってゆーんですか。 ワタシが目星をつけ、かつその後戦線を離脱してから約半年経過。ってコトはですよ。半年後には、たっちょん、大ブレイク(〃∇〃) !? 友人たちにこの説を披露。「ね。だからさ、悪いことは言わないから、今からたっちょん、チェックしときって!」と力説したら、「ま、その頃アンタはまた違うオトコに熱を上げとる、ってことかな」ふふん( ̄ー ̄)、と鼻で笑われてしまいました。ム、ムカつく(`_´)。 しかしワタクシ、決して亀を見限ったわけではなく、「別れても好きな人」。熱い恋のシーズンは終わってしまったけれど、元カレ(おい!)ですもん、気になる存在だす。活躍し続けられるといいなぁ、と思っていることを追記しておこう。
2006年01月13日
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やまない雨はない。 やっと! ついに! とうとう! 壮大な台所リフォームプロジェクト完了! 感無量だす(T^T)! 大工さんの仕事が終わったのが午後4時。そこからまずは掃除を始め、冷蔵庫を納めてもらい、流し台に入っていたモノを元に戻し、その他台所にあったモノも、レイアウトは追々使い勝手よくしていくとして、一応台所に運びこむ。そして今度反対に、今まで台所用品を置いていた所をお掃除。細かい塵が飛んでるかんね。途中夕ご飯休憩を取りつつ、正味二時間ちょっとで切りがついたのは、まぁ、優秀でしょう。 なんたって、「終わり」が見えてるってゆーのは、モチベーション高い。「もうぱたぱたしなくてエエんか」と思ったら、すっげー楽しかったもん、片づけ。昨日までは、あんなに辛い作業だったというのに。我ながら現金(笑)。 今宵は何を思い煩うこともなく、のびのび風呂につかり倒しました。極楽だす~(*^^*)。普通に日常生活が送れるって、ほんっとうに有り難いことだと、今更ながら実感。さ、明日はこの三日間、リフォームにかまけて先延ばしにしてた仕事をやっつけちゃうぞ! おー!
2006年01月12日
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嫌な予感は当たるもの。 こんなコトになる気はしてました、な本日終了予定台所リフォーム、全然終わってません。 二時間ばかりも残業してくれた(しかし朝は一時間遅かった)大工さん。そのご尽力に感謝しています<ホントよ。しかし。まだ明日一日、フルにかかるのかぁ(´□`|||)。 外面のいい、しかし内如夜叉の母が、ついにキれました。「アタシ、今晩は風呂に入るから」。怒鳴るのではなく、静かなのが怖い。それは報告ではなく、命令。「アタクシが今宵お風呂に入れるように、段取りをおし!」という意味の、母言葉なのでございます。 確かに大工さんとの打ち合わせ段階で、母は「そこまでしなくても…」ともう少し小規模リフォームを主張した。「そんなにしょっちゅう手を入れられないんだから、どうせやるなら、きちんとやろうよ」と今のリフォームを押したのはワタクシ。それは相違ございません。『だからって、アタシにキれられてもさぁ…』。心では思うけれど、従っちゃうんだなぁ。 そう。母娘だけれど、ある意味アタシは峰竜太。借金の形に、家付年上女房んトコに婿養子に来ちゃった状態だす。アタシに、拒否権はない。つーか、行使した後々の侘び入れを考えると、従っといた方が、まだ楽、みたいな。ふふふ(乾いた笑い)。書いてて、自分が哀しい(ノ_-。)。 掃除をし、居間にちょこっとスペースを作り、風呂の廊下を片づけ、そこを掃除し、タンスと押入の前のモノも移動。お陰で母、ただ今つつがなくご入浴を楽しまれております。後でワタシも入ります。その後、再び明日の大工さんに備えて、またモノの移動が待ってるのね…(遠い目)。 もうここ二日で、三年分くらいの大掃除をしたような気がする。早起きと掃除は、大の苦手だというのに。おまけに、明日大工さんが帰った後に、また台所の整理整頓、という大事業が控えてるのね。くらくらくら…。 今更ながら、うっちー(吉本の社員さんと結婚する方ではなく、ただ今謹慎中の方)の気持ちが分かった気がする。自分の置かれた立場はよく分かっていたろう。しかし「今」、しんどいのから逃げたかったんだよねぇ。 アタシの場合、酒に溺れても警察は助けてくれず、二日酔いの頭でやることは同じだと透けて見えるので、今日は早寝をして体力温存を図ります。アタシに出来るのは、ただただうっちーが、彼にとってよいと思われる今後の進路選択ができることを祈るばかり…と、己の気持ちをはぐらかし上手なkotaっちゃんなのであった。哀しい。
2006年01月11日
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やっぱしね。 本日後編、となるハズが、中編、となってしまった我が家の台所プチ・リフォーム。何となくそんな気はしてました。 いえね、大工さんにも気の毒な話なのだが、流し台の奥が、薄い壁に仕切られただけの一畳足らずの物置になっていたので、壁をとっぱらい、台所を大きくする予定だったのだが、壁を壊してみたら、大きく床も傷んでて、それを手直ししないことには何ともならん状態でして。 ことのほか話が大きくなるわ、予算は限られてるわで、申し訳ない気持ちでいっぱいです。けどない袖は振れない。ないものはない。後はいいようによろしく、ってカンジだす。 大工さんも遅くまで頑張ってくれたモノの、結局仕事は半分も終わらず。台所は使えず、風呂場の廊下はモノで溢れかえっていて扉が開かないので、風呂も入れず。おまけに「一日のことだから」と甘く見積もっていい加減なモノのどけ方をしたので、タンスも押入も開きません。 ……。ウチにはいますが、何がどうにも、手も足も出ません状態。日常生活、一気にストップだす。まぁ、どうせ気持ちも落ち着かないしね。朝寝坊の我が家が、大工さんにあわせて早かったし、明日も早いし、もう寝ちゃおっかな。ワタクシ週一のお楽しみ、「スカ☆J」まで瞼がもたない気がする。 後はただひたすら、明日でリフォーム、終わることを祈るだけだす。どうぞ神様、明日の日記が後編になりますように! そしてそして、なにとぞ続編など、ありませんように!
2006年01月10日
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とっても熱望。 さて、昨年末、突然台所の流し台が壊れ、新しいモノと入れ替えた騒動については、日記でも書いた。しかしやはりあまりにも急な話で、台所に流し台をあわせたわけではなく、あったものをそのまま据え付けてしまったので、いろいろ不具合が出てきた。そらそーだ。 というわけで。結論としては、台所をプチ・リフォームする運びとなりました。明日大工さんが来てくれて、工期は明日一日の予定(最悪の場合、もう一日かかるらしい)。本日はその下見で、いろんな所の寸法を採って帰らはったのはいいとして。 我が家の宿題。明日朝8時に大工さんが来てくれるので、それまでに台所にあるモノを片しておかねばならないのだ。つーことはですよ。今日はそれにおわれた、ってことで。 デジャブ。流し台の下から始まり、台所中にあるモノを、廊下から居間から、とにかくちょっとでも隙間のあるトコを見つけて大移動。こんなせまい所に、ようもこれだけモノが詰まってるもんだ、とほったり。何か年末から、こんなコトばっかしてる気がする。てか、してるよ、確実に。 はぁ、やれやれ。まぁ、明日一日の我慢だしな…って! 大工さんが帰った後、またこれを元通りに収納し直すのか。げんなり(´□`|||)。 いやいや。行く川の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。元の台所とは似て非なる、使い勝手のいい場所に変身しているはず。片づけ、意外とはかどって、楽しいかもよ、アタシ…と、己の心を奮い立たせる、健気なkotaっちゃんなのではあった…(続く)。
2006年01月09日
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う! 緊縮財政なのだが…(--;)。 本日は、ご近所に住む友人3人(ワタシを入れると4人)とお出かけだす。先日地域のミニコミ誌を見ていたら、隣の隣町の道の駅、ってゆーんですか、地場の農産物を売ったり、それらを使ってレストランなどをやってる施設が紹介されていて、パン作り体験教室も随時やってる、とあったので、友人達と参加してきたの。 午前中がパン教室。パンは施設が用意してくれた、一次発酵までを終えた生地を使った成形のみで、「捏ねからやりたかったね」という感じだったのだが、それでもやはりプロ(そこで地場小麦を使ったパンを製造・販売していて、その製造担当者が講師)に教えてもらうと、ちょっとしたコツが違う、ってゆーんですか。勉強になりました。 お昼はそこのレストランで、やはり地場モノである豚肉を、バーベキューにてフルコース堪能。あっさりしていて、超絶おいしゅうございました。ボリュームもかなりあって、最初は「え~、こんなに食べらんなぁい(はぁと)」と誰が聞いてるわけでもないのに、おばはんが4人雁首揃えてぶりっこしてみたものの、あっ!ちゅー間にぺろり。運転手のワタクシ、「ああ、ビールが飲みたい!」と悶絶。 そっから「本屋によって~」というリクエストが入り、せっかくだからと、少し前にリニューアルなった大きなショッピングセンターまで足を伸ばし。「へー、新しい店も入ってるし、見やすくなったね~」と、雑貨屋さんや鞄屋さんで、女の子に戻って大はしゃぎ。 気付けば皆それぞれに手には大きな買い物袋が! かくいうワタクシも例外ではなく、セールになってたウエストバッグと、ちょけてるとしか思えないペンギンのピアス、数カ月前に買ったばかりだというのに、その龍モチーフにソソられて、ゴルチェの財布を買ってしまいました(×)! もちろんカード払いだけれど、どうやって支払おう…(´□`|||)。 しかしそのお陰で(?)、お正月サービスの、購入金額に応じてそのショッピングセンターで使える商品券でキャッシュバックしてもらい、喫茶店でコーヒーを無料で飲むことができ、そこでもまた大喋り! てな、おばちゃん的充実の一日でございました。あー、おもしろかった! 近頃すっかし引きこもりだったが、外に出ていく、って刺激あるね。「たまにはデートしようね~」と友人達と別れたが、忙しい主婦たちのこと。今度はいつになることであろうか…って。その前にワタシ、軍資金貯めなきゃだし! てか、それより前に、財布の支払だよ!
2006年01月08日
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思っ切し私信だす。 本日発売、POTATO2号、チェックした!? 他の2誌はたっちょんむちむち(尻から太股にかけては、まるで競輪選手のようなのよ!)につきやめておいたけれど、コレは買っちゃったよ! だって! 関ジャニ∞が、KAT-TUN、NEWSと並んでグラビアになってるのも、その扱いが嬉しいれど、それに輪をかけて、かなりイイよ、そのグラビア! メンバーがね、「犬」なんだよ! いや、犬の着ぐるみ型パジャマなんだけど、うもー、皆うっそみたいに可愛いの! 特に21にもなったやっさんが「ここまで可愛らしくていいの( ̄□ ̄;)!?」って感じですが、たぶん一つの衣裳を着回した、ぱっつんぱっつんのたっちょんも、これはすっげーイケてると思われます!<すっごいアタシ的。 アタシ、今まで「恰好いいオトコ」が好きで、こういうのはあまりソソられませなんだが、たっちょんに、ハートにぐっさり切り込まれました。ずっきゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~ん! わかなっちが「可愛い錦戸くん」を見たいかどうかは分からないけど、これはチェックした方がいいよ! オススメ!
2006年01月07日
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緊縮財政の折から。 かれこれ一年近く、発売されたアイドル雑誌チェックがマスト。「ごくせん」で小田切竜に魂を持って行かれ、最初は亀、夏からはたっちょんを追いかける日々だす。 それに昨年秋から、もう一冊仲間入り。それはアイドル雑誌ではなく、テレビガイド「TVぴあ」。たまたま巻頭グラビアのKAT-TUN・田口くんが、ルーブルに「日本の美」を代表して飾っても遜色ないほど美しく、中国語(分かる人だけ苦笑して)で疲れた頭でふらふらと買ってしまいましたらば。 いっや~ん! 巻末で関ジャニ∞の夏コンレポートが載っていて、その書きようの、何とも関ジャニ∞に好意的なこと! KAT-TUNやnewsに甘い雑誌は掃いて捨てるほどあるけれど、関ジャニ∞ってのは、なかなかねぇ。「有り難いことでございます」と深々と頭を垂れました。 それから気になって、チェックするようになったら、小さいながら、関ジャニ∞のテレビ東京でやってる冠番組を紹介するコーナーが連載されており、結構楽しみにしておりました。が。 なんでだろ。近所の本屋からは間もなく姿を消してしまい、淋しいなぁ、けど仕方ないか、と思っておりましたところ。 本日、徒歩三分のコンビニに行ったら、最新号が売られているの発見。灯台もと暗し、ってこゆコト!? さっそくチェック。あるある。ありますやん、関ジャニ∞コーナー「8 meets(ハチミツ、と読むらしい)」。うおおおおおお( ̄□ ̄;)!! ずっきゅ~~~~~~~~~~~~ん!!「スカ☆J」で、メンバーが大型トラックを運転した際の回が掲載されてますやん! この回、筆舌に尽くし難くたっちょんが可愛らしかった回なのよねー。あの感動がフラッシュバック。放送には乗らなかったショット写真もポイント高いが、裏話風キャプションの、やはりとっても好意的なスタンスに、すっごく好きになってしまいました、ぴあ。 おまけに、過去日記でも書いた記憶があるのだが、放送開始時の構成に「これはいかがなものか…」と感じていたが、へー。知らんかった、構成、変わったのか。この回と次の回が違ったのは、年末進行のばたばたから、コーナーが作れないからで、またあの空回りなコーナー構成に戻るのかと思っていたので、嬉しい情報。さてはよほど評判悪かったね>テレビ東京。 こうまで関ジャニ∞を贔屓にされては、その男気に関ジャニ∞ファンが応えないわけには行くまい。買いだ! うう~ん。そして今後も関ジャニ∞コーナーが続く限り、買っちゃうのかしら、ワタクシ。例え見るテレビ番組は決まっているので、ガイド部分は必要ないとしても…←本末転倒だが、地道ながらある意味正しいと思われるファン活動の一例。 隔週発売だし、260円で例え「8 meets」が1ページしかないにしても、500円のアイドル雑誌にだってたっちょんは2ショットくらいしか載ってないので、コストパフォーマンス的には一緒だし、アイドル雑誌でお澄ましポーズのたっちょんは当たりはずれがあるけど、番組でのたっちょんははずれなくフツーにかっちょエエもん!←決して無駄遣いではないという強弁に見えなくもないが、察していただきたい乙女心。 あ。巻末の占い、水晶玉子じゃん。アタシ、彼女の語り口のファンなんだ。こういう楽しみもあったか、ぴあ。
2006年01月06日
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FOCUS わんわん探偵局編、2001年11月新潮社刊、1000円+税。 我が町の図書館、新刊コーナーの隣りに、「話題の本」コーナーあり。売れてる本が並んでる、ってゆーんではなく、時期や流行物によって時々に、「クリスマス関連の本(クリスマス時期)」「韓国の事を扱った本(ヨン様ブームの時)」などなど、蔵書をまとめて置いてあります。「へー。こんな本があるんだ」と普段なら接点がない本に出会ったりして、蔵書の活用にもなるし、なかなかいいアイデアでしょ。 今はやっぱ「お正月」テーマ、年賀状の図案に始まって、おせち料理の本や民族学の本、犬の本が並んでます。 今回ワタシが借りてきたのは、犬の写真集。表紙の凛々しいミニチュア・ダックスにソソられまして。 この本、「この子だれの子?」と副題がついてまして、初めに犬の自己紹介、次ページに飼い主の犬話、という構成。菊川怜さんやこずえ鈴ちゃん、江川卓さん、宮本亜門などなど各界から15人が愛犬を引き連れて登場だす。 ちなみに表紙のハンサムくんは、kinkiの剛くんの「ケンシロウ」。2000年夏の撮影だそう。約5年半くらい前なのよね。つーことは。 もちろん剛くんも5年前の剛くんなワケで、おお。まだハタチそこそこかちょっと出たくらいだよね。彼、もともと丸顔なので、そう年を食った感じはしませんが、Tシャツからのぞく腕の華奢なこと! 少年と青年の中間地点、という感じで、美しいだす。彼も肥大の一途を辿るなぁ…。別にファンじゃないので、そう辛くはありませんが、やはり惜しい。 しかし本当の見所は、彼の(今ではもう見ることのできない華奢な)腕ではない。キャプションがソソる! 以下、本文から一部抜粋。「…(前略)俺は、社会に出てあらゆる権力を見てきた、見せられてきた。でもその権力と闘うには俺は無防備すぎる。心が弱いと自分で思うんです。(後略)…」。 ちょっとちょっとー。どうです、奥さん! ハタチそこそこの男の子が、「あらゆる権力を見てきた、見せられてきた」ですよ。そらー芸能界、怖いトコだと聞きます。泥水を飲んだりくぐったり、一体どんだけしたか分からんくらいあったコトでしょう。ううーん、イイ! 艱難辛苦に耐える美少年。萌えだ! で、だからこそそんな自分を癒してくれる愛犬を飼うのだ、とキャプションは続くのだけれど、そこですやん。 kinkiって二人組ですやんかいさ。一人だけがそんな場面に遭遇してきた、ってこたー、ありえないでしょう。そらー光一くんだって、いろいろいろ見たし、あったし、されましたやろ。剛くんは雑誌で「見た」と言えちゃうし、癒しに犬も飼っちゃう。けど、光一くんは? そういう話は、聞いたことがない。ってコトは…。 ため込んでますね( ̄ー ̄)? 特にkinkiファンじゃないが、番組として好きなので、前身の「LOVE2 愛してる」から現「堂本兄弟」に至るまで見ているワタクシ。光一くん、時々すっげー「疲れてます~」オーラを出しまくっているときがあり、気にはなってました。体もそうだろうけど、精神的に、むっちゃ蓄積してるモノがあるのでは。 若いときにはいろいろヤラれただろうが、やった人の栄枯盛衰もその目で嫌と言うほど見てきたろう。そして自分がジャニでトップに立つようになり、今度はする側に回ることもあるだろう。そんな来し方を踏まえて、どこへ向かうのか。すっごく光一くんに聞いてみたい。 くどいようだが、特にkinkiや光一くんファン、というワケじゃない。けど光一くんには他の人には感じない、「翳り」みたいのを感じて、裡を覗いてみたい気がするんだよねー。 ワタクシ、頂点目指して爆走中の、現役バリバリ売り出し中アイドルのファンだが、余計なお世話と思いつつも、アイドル老後、って超気にかかる。「ジャニーズ・カウントダウン」でマッチや光GENJIや男闘呼組の背中をみて、KAT-TUNやNEWSや関ジャニ∞は何を思ったろうか。それとも彼らのことは目に入らなかったろうか。そして反対に光一くんには、売り出し中の彼らが、どんなふうに写っているのだろう…。 こんなコトを考えて、半分写真の62ページの薄い本で、半日たっぷり楽しめました。ここにはドラマがある! そんな邪なことを考えなくても、ワンちゃん達、とっても可愛いので、それこそ癒されちゃうかもです。そして昔の美しかった剛くんが気になる方も要チェックですぞ。
2006年01月05日
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中村うさぎ・倉田真由美著、2005年11月小学館刊、952円+税。 ワタクシの正月の過ごし方としては、昼間は年末に図書館で借りてきた本を読み、夕方からはテレビ、という三が日でございました、はい。で、数冊読みましたが、その中でも心に残った二冊を、今日・明日の二回に分けて(ネタの分割)お届けしましょう! 本日は「うさたまのオバ化注意報」。 2003年冬から2004年夏にかけてお二人が女性セブン誌に連載していたものをまとめたらしい本。標題から想像つくと思うけど、「おばさん」についての考察がなされとります。 ささっと二、三時間ばかりで読めちゃうのだす。が! ワタクシが敬愛するうさぎ女王、書き方は軽いが、考察は深い。女の生き様、っつーのを考えさせられちゃう。ナメてかからない方がよろしくってよ、と負け犬世代にオススメ。なんですけど。 昨年末、皆勤で見てしまったドラマ「野ブタ。をプロデュース」。主演の亀が気に掛かって見ちゃったのですが、実はたまたまドラマ化が発表される前にすでに原作を読んでいたワタクシ。あんな答えのない話を、どうやってドラマにするんだろー、と勝手にドキドキしてました。納得はしてないけど、悪者を作りたくなければああいう感じだわな、とは思うドラマの終わり方だったけれど、原作の方は、ワタシ的にはとんでもなく救いも解決もない、なんとも嫌な話だな、という思いが残ってまして。 けどね、何せテーマが「いじめ」と「セルフプロデュース(=生き方)」、深読みと妄想が特性のkotaっちゃんでも、さすがに解決策を見いだせないままやったんですが。 見っけ。答えはこの本の中に。33ページから始まる女王様の「群れ固まる女子高生とオバサンの共通点は『世間の狭さ』」にあったのであった。もちろんこれはおばさん考察で、一見「野ブタ。~」とは全然関係ないけど、「野ブタ。~」が起こる構造って、こゆコトなんだよなぁ、たぶん。「女子高生」や「オバサン」を会社とか学校とか世間とかって置き換えて読むと、読み解ける、ような気がする。 お陰様で、ワタシはもう充分大人で、近所付き合いという名のおばさん社会に身を置いていないし、学生現役からも離れてかなり久しいので、そういう現場にいる人たちから見ると即解決には至らないのかも知れないけど、自分の生き方を自分で決めて責任を負う、という戦う生き様のしんどさと恰好良さは、これ全編女王様の生き様として読みとれるので(中でも随所に見受けられる下着選びのお話に強烈に)、「野ブタ。~」を読んで壁にぶち当たった気分の人にもオススメ。 まぁ、そんなひねくれたことを考えずに、「あー、おもしろかった(^o^)」ってだけで本を置くのもアリかとは思いますが。
2006年01月04日
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事務所内で? ワタクシ、明石家さんまさんファン。むっちゃおもろいですやん。ので、毎年正月には「さんタク」、欠かさずチェック! 今年も楽しみにチャンネルをあわせましたら。 おおっ( ̄□ ̄;)!! こ、これは…。 …キムタク、でかくない(--;)? オープニングから違和感あったが、フリースローゲームでバスケ・コスプレしたときには、『し、慎吾くん…?』と思わず呟きました。香取慎吾くんは、もう「デカいキャラ」を確立させとるが、キムタクはあかんやろー。 やっぱ三十越えると、たるむのかなぁ。我がダーリン・たっちょんも、近頃むちむちだしさぁ…って。 あら。ダーリンってば、今年成人式だったような気がする。彼のは、単に体質?
2006年01月03日
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何をお探しですか? 風呂上がりの化粧水はたきタイムにテレビをつけたら、「24金スペシャル ザ・メンズプライス」というのが始まったところ。ペナルティと品川庄司が、私服・ドライブ・食事・スポーツと、それぞれ女の子にチェックしてもらって、いい男No.1を決めようというもの。各人キャラがたって、おもしろかったので、ついつい最後まで見ちゃいましたが。 他の三人はだいたい『うんうん、そんな感じだよねー』という女の子への態度だったのだが、ペナルティのヒデが、普段ワッキーの影で目立たない風なのに、結構女あしらいが上手くてびっくり(@@)! 鳴かない猫がネズミを捕る、ってゆーんですか。アタシやったら、ヒデが一等賞かな。そのマメな気遣いに、ポイント高かったっす。 中でもドライブが光ったね。いや、女友達には昔から引かれてしまうのだが、アタクシってば、キザな男、好きなの! スピードワゴンの大沢くん(だっけな。安達祐実の旦那じゃない方)みたいなヒデの台詞の数々、けっこうツボにはまっただす。それと、自販機でジュースを女の子に買ってあげる場面がキたね。他のメンバーもそれぞれ一工夫あったが(ジュース買うだけで、こんなに女を口説くバリエがあるんか、とそれにもびっくり)、ヒデはありったけの種類を買い、車で待つ女の子に、「コーヒー? 違う? じゃジュースもあるけど。あ、じゃ紅茶は?」という風に、違うポケットから一本ずつ取り出していくのだ。無駄っちゃー無駄だけど、思わず笑っちゃわない?「楽しませたろ!」って思うスタンスって、大事よね(ワタシ的)。こんなドライブしたら、楽しいだろーなー。「あー、おもしろかった」と寝たまではよかったが、朝起きて赤面。よほどヒデ・ドライブ(ジュース買い含む)がよかったらしいワタクシ。あまりにストレートでお恥ずかしい。たっちょんと、ジュース買いドライブを繰り広げてしまいました(^^;ゞ。もちろん、夢の中で、ですが。そーいやー、ちょっと前の「スカ☆J」で、たっちょんがトラック運転してて、超可愛らしかったんだよなぁ…。それも頭に残ってたか。 己の乙女さ加減にいたたまれない思いでございます。いやん(*^^*)。しかしすっごい多幸感。や。うもー、正にワタクシの理想像「たっちょん」。あまりにもったいないので、どんなだったか、教えてあげない(笑)。助手席で、とろけまくりました。 一日遅いけど、コレをワタクシ初夢に決定。今年に入って、初めて見る夢なんで。タイムラグありまくりですが、いーんだもん。ああ。正夢になんないかなぁ。いや。そんな弱気でどうする、アタシ! 今年の目標は「夢の実現」だ!
2006年01月02日
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コスプレ祭りじゃ~(笑)! あけましておめっとさんでございます。心ゆくまで賀正、楽しんでおられますでしょうか。ワタクシ、「ジャニーズ・カウントダウン」で、関ジャニ∞の扱いのぞんざいさに切なくなりながらも、あっくんと晃くんのローラースケートに心を熱くした、初手から充実の年越しだす。んでもって今年一発目から、「萌えメイド」なのでございますよ。 いえ、友人宅が昨年末に新築完成。本日、お披露目をかねたニューイヤーパーティでして、ドレスコードは「仮装でね」。やっぱちゃらちゃらしたもの好きのkotaっちゃんとしては流行物系、ちょっとレイザーラモンと迷ったのですが、いやいや。ここは一つ、イケイケ感より可愛い感、流行語大賞も鑑み、ふりふりレースの、ゴスロリ・メイド姿でご機嫌うかがい。してやったりで、「さすがkotaっちゃん!」とお褒めと笑い(なんで!?)をいただき、いやー、新年早々、縁起がいいわい(笑)! どうぞ今年も笑って過ごせる一年になりますように~。
2006年01月01日
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