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すげぇ。 こんなすごい日本人が、日本にいたんだ。 まあ、ちょっと創価学会チックで右翼チックな感じもするけどw 自分の国の言葉で、自分の国の問題を真っ正面からとらえて投げつけてくる人いるんだなぁ・・・。 あたしも、頑張ろう。
2010.01.30
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ご無沙汰しております。 コメントもいただいているのに、お返事できなくてすみません。 タフさがウリのはついも、さすがにバテております・・・>< もぉーさ、職場がガラスのバランスだからね~ 割れないように必死に支えているのに、アイゼンつきの登山靴でざくざくと歩き回る後輩・・・ガラスの下で怒り狂っている上司と局ちゃん・・・総務部の状況を見ようとしない事務長・・・疲れますわ・・・ 隣の事務所の先輩に「はついちゃんが局と仲良くやってるのが唯一の救いよぉ。いなくなったら寂しいわねぇ・・・」と言ってくれることが救いって感じ。 ほんと、早く次の職場を見つけて辞表出したいよ・・・ そんなわけで・・・ 今日も1日、なんとかがんばります・・・ 愚痴っちゃった・・・><
2010.01.27
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以前モラハラ後輩のことをアップした。 この後輩の旦那は、東京都の「特別だか高級だか公務員」になったので、知り合いの弁護士を使って賠償金をふんだくって離婚するとかいう話はどこへやらw 今は修士論文の研究だかで今は日本にいないらしく、いつにも増してさっさと帰っている。 彼女の旦那は「妻子持ち」というハンデを見事に克服して公務員になることができたが、後輩は相変わらず仕事ができない。できないというか、やる気がないんだな、あれはw 各支店への振込金額は毎月のように間違え、伝票の仕分けは担当になってからの5ヶ月分、全くできていない(らしい)。トドメは昨年の年末。「このままじゃ会計監査ができないかもしれないっ!」と大騒ぎし、総務部長を徹夜させて手伝わせる始末・・・。 とはいいつつも、この3ヶ月ほど、ほとんど休まずに出勤してきた。会計監査後も、昼休み返上で仕事をすることもしばしば。やっと心を入れ替えて仕事をするつもりになったのかと思いつつも、そろそろ危ない時期・・・。そう、後輩の連続出勤は2ヶ月が限界。2ヶ月ほとんど休まずに仕事をした後は、大体1週間から2ヶ月休むのだ。しかも原因は夫婦げんかで大ゲンカで大怪我したとか、別居して「離婚する!」と騒いでいたはずなのに流産したとか・・・常にろくでもない。 そろそろ何かやらかすだろうと思っていたら・・・久しぶりにポカ休2連休。 これはバカンスの始まりかと思いきや、 「実は、第2子を妊娠しましたぁ!」 ・・・・・・・・は??????? うちの職場は、主任が癌で亡くなって以来、人を埋めていない。 財政難のため、現在メンタルで休職中の職員も、健保の保障が切れる1年半後に解雇する意向だ。 これだけ厳しい会社の状況がわかっているのに、なんで仕事も憶えていないうちに妊娠??? 少子高齢化に貢献する前に、職場に貢献して欲しいものだ。 「仕事がすべてじゃない」 後輩が開き直るときに言う台詞だ。 でも、この台詞が言えるのは、一人前以上に働いてこそ言える台詞なのではないだろうか。 あたしなんて、恥ずかしくてこんな台詞言う気にもなれない。 労働者は、仕事があってこそ生活費を稼ぐことができ、その生活費を使って労働力の再生産をしている。労働者にとって、仕事は生きるために最も大切な手段だ。 後輩がちゃんと仕事をする気になるのが先か、職場が崩壊するのが先か・・・ ま、彼女が産休を取る頃には、あたしはいない予定だけどねw
2010.01.19
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今日から国会が始まるらしい。 結局、与党と野党の党名が変わっただけで、なぁんにも変わっていない。 「二大政党制」に踊らされ、小泉のときは自民、前回の選挙では民主に投票した人たちは、真面目に反省して欲しいと思う。 次回はもっとアタマ使おうねw ちなみに、 「政治なんかに興味も期待もしていないから、投票なんか行ってない。だからあたしは関係ない。」 というやつらは無人島にいくべきだ。こいつらが一番日本を悪化させている。 話が逸れちゃったw なんとなく思うのだけれど、毎回予算国会って紛糾する。 まあ、予算だからねぇ。金が一番大事だからねぇw 今回は小沢の黒い金問題で、自民党が鬼の首を獲ったかのごとく騒ぎ立てるだろう。 手塚治虫の「スター制度」よろしく、役者の顔は同じで配役が違うだけ。手塚漫画は面白いけれど、このスター制度はちっとも面白くない。 藤井のおっさんも逃げちゃったしさー、小沢追求もますます本格的になるねぇ。 田中角栄の猿まねばかりしてきた小沢だけど、政界の追われ方も田中角栄みたいになるのかしら・・・んー、でも、今の国会ってあれだけのバケモノどもは揃ってないからなぁ・・・ 最も興味があるのは、「本当の意味で、誰がこの情報をリークしているか」ということ。 田中角栄のときには、アメリカの意向に関係なく日中の国交正常化を遂げたことに対するアメリカの制裁という説もまことしやかに流れている。そのノリで行ったら、誰が何のために、この時期にリークしているのか、やっぱり気になっちゃうのがおばちゃん根性というもの。 普天間基地移設問題で、アメリカのいいなりにらず、のらりくらりとかわしている民主党。 小沢がいなくなれば、烏合の衆である民主党政権なんて崩壊は必至、自民党政権に戻って辺野古への移転強行再開、それでなくても小沢に辺野古移転を強行させたっていいわけだし・・・なぁんて、チープなテレビドラマだったら面白いけど、ねw それにしても・・・二大政党制なんて、財界やアメリカが書いたシナリオでしかないんだからさ・・・いいかげん気付こうよ・・・タメイキ
2010.01.18
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時間のあるときに記録としてアップしたいと思っていますが、8日からの研修は、職員の方にも利用者さんにも、とってもよくしてもらいました。 3日間の研修でしたが、2日目の午後からは、ほとんど職員状態w 何の違和感もなく仕事をしてしまいました。 職員からも、利用者さんからも、「所長に「働きたいんですっ!」ってアピールしておきなよ!あんただったら絶対いいから!」と言って頂いたのですが・・・ タッチの差で、求人に応募してきた人があり、採用されてしまったそうです。 「えぇぇぇぇぇぇ!行事なんかのときに手伝いに来ますから連絡下さい、とか言って、常に連絡もらえるようにしておきな!空きが出たらすぐに連絡もらえるようにしておいた方がいいよ!」と言っていただき、頑張って所長さんに連絡してみます。 というわけで・・・ 転職先が見つかるまで職は手放さない方がいいとはいいますが、やりたいことがはっきりしているあたしみたいなケースはどうなんだろう???なんて考えてしまう今日この頃です。
2010.01.12
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今日から3日間、施設で実習をする。 前の家に近く、あたしが最も働きたいと思っている施設だ。 とりあえず、頑張ろうと思う。 頑張ることは、誰にでも平等にできるからね。 では、いってきます。
2010.01.08
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昨日の新年会は・・・麻婆豆腐が辛かった・・・w でも、お料理が美味しくて、お部屋も個室を用意してくれていて、とっても楽しかった☆ ああいうの、いいよな(*^^*) 人は、幸せな時間を過ごすと、人にも優しくなることができるような気がする。 それが、ゆとりというものだろうか。 幸せな時間を過ごすのは、自分のためだけではないのかもしれない☆ 「自分も人も大切にできる人間」 そんな人間になりたいと思う、今日この頃である。
2010.01.07
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藤井財務大臣が辞任した。 予算編成で健康を害したとのこと。 民主党に上手くのっかって、やりたい放題の財務官僚と、抵抗する各省庁の官僚。 その板挟みとくりゃ、疲れるわな。 10年度予算案の焦点(1)温存された2つの聖域 鳩山内閣が発足後初めて編成した2010年度政府予算案の特徴を見てみます。 「新しい政権がどのような国をつくろうとしているのか、具体的にお答えすることになる」。 鳩山由紀夫首相は10年度予算政府案が閣議決定された09年12月25日の記者会見でこう語りました。 子ども手当や高校授業料の「実質無償化」など、民主党のマニフェスト(政権公約)の施策を盛り込み、過去最大の92兆2992億円に膨れ上がった同予算案。歳入に占める国債の割合は48%に達し、国債が税収を大幅に上回る姿になりました。それでも不足する分は、埋蔵金に頼ります。 前進あるか 「コンクリートから人へ」の掛け声のもと、公共事業関係費は09年度当初予算比で18.3%減。一方、社会保障関係費は同9.8%増となり、社会保障費の伸びを毎年2200億円抑制してきた自公政権の予算とは様変わりしました。生活保護の母子加算の継続や児童扶養手当の父子家庭への支給など、国民の要求も一部盛り込まれました。 しかし、鳩山政権は、多くの高齢者が求める後期高齢者医療制度の廃止は先送りし、中小企業の法人税減税には「財政難」を理由に背を向けました。 10年度税制「改正」では、所得税の扶養控除廃止(年少部分)に加え、マニフェストや総選挙時の政策文書で行わないとしていた住民税の扶養控除(16歳~18歳部分)の縮小まで盛り込みました。 メス入らず マニフェスト項目による歳出増と税収の落ち込みのもと、どのように財源を確保するかが同予算案編成の主要テーマでした。 政府の肝いりで実施された行政刷新会議の「事業仕分け」でねん出された財源は「6000億円ぐらい」(財務省幹部)でした。 同予算編成は、財源確保をめぐり混迷しました。混迷の背景には、ゆきすぎた大企業・大資産家減税と軍事費という二つの聖域に切り込めない政権の姿勢がありました。 軍事費は09年度当初予算と比べ、0.3%増の4兆7903億円。自公政権と同じ5兆円規模が維持されました。このうち、米再編関係経費が1320億円(09年度当初予算839億円)と、はじめて1000億円を超えました。 10年度税制「改正」では、研究開発減税の上乗せ措置など大企業優遇税制は2年延長。大資産家を優遇する証券優遇税制も維持されたままです。 増税の火種 仙谷由人行政刷新新相は、09年12月27日のNHK討論番組で「(消費税増税に向けた)議論は(今から)始めて、4年後か3年後か知らないが、選挙の時にお願いすべきはお願いするという立場じゃないと(財政が)持たない」と語りました。 軍事費と大企業・大資産家減税にメスを入れられない鳩山政権。同政権初の予算編成は、消費税増税の火種を大きくしています。 民主党の政策を聞いていると「公務員は高額所得者だから合理化、賃金カットをすべき」という主張はよく聞くのだが、「大企業はあんなに内部留保を溜め込んでいながら、雇用の責任も取らず、税制も優遇だらけ。けしからんからもっと税金を取るべき」「格差をなくすためには、応益負担ではなく応能負担。高額所得者の所得税率を元に戻すべき」という声は一切聞かない。 その主張は昨年の派遣村村長、湯浅誠氏にもその傾向が見られる。 財源は重要な問題だが、「どこからお金を取り、何処へ使うのか」この選択と集中の方向こそが最も問題だ。 税金は消費税だけではないし、税金をばらまいたって、雇用が確保されていなければ、内需は拡大しない。 60歳にもなって、ママから毎月1500万円もの小遣いをもらっているような男に、格差の本質はわかるわけがないのだ。
2010.01.06
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今日の夜は中華街で新年会。 今日は、ビルの中の女性職員有志の会だ。 テナントさんの職員もいるので、かなりごちゃまぜで楽しい♪ 何人来るのか知らないのだが、有志なのでとても楽しい会になりそう。 最近こういう集まりがなく、なんとなく職場がばらばらな感じだった。 支社の職員は、全く理解できない理屈で正規から非正規にされようとしている。 本社の人間(っていうか組合の役員)は、みて見ぬふり・・・どころか、本社の病休者の首を切るべく雇用者のいうがままの就業要綱を作っている。ばらばらっていうか・・・ばか? そんな救いようのない我が社の状況。 とりあえず、女たちだけでも力を合わせていい職場づくりをしていかないと・・・ 少しずつだけど、繋がっていかれたらいいな・・・そんな期待が胸に膨らむ。 今日の夜が、とっても楽しみだ☆
2010.01.06
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たろうが家に来るとき、一緒に買ったしっぽのおもちゃ。 その後、どんなおもちゃを買おうとも、このしっぽにかなうものはない。 これ、100円だったんだけどねw 最近のお気に入りは、「しっぽ投げ」w 「投げて~」と持ってくるので、じゃれさせて夢中にさせた後、遠くへ向かって投げる。 すると・・・ 瞳孔全開で追いかけ、得意になって拾ってくる。 ・・・犬を飼った覚えはないんだけどなぁ・・・w 以前は旦那に投げてもらうだけで満足していたが、最近ではあたしのところにも持ってくる。どうも家族みんなで遊びたいらしい。 ・・・マックスめんどくせっw ひとしっきり遊んだ後 最近ちょっと疲れを見せ始めたたろうだった。 ・・・あんたさー、まだ若いんだからしっかりしてよねぇ・・・
2010.01.05
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「整理解雇」という言葉をご存じだろうか? 「整理解雇」とは、要するに「会社が経営難で、倒産を免れるために職員を人員整理すること」だ。 この整理解雇には、「4要件」というのがあり、この要件をすべて満たしてないと「不当解雇」となる。要するに、裁判やられたら会社が負ける訳だね。 「整理解雇の四要件」とは、次の4つをいう。 1.人員整理の必要性 余剰人員の整理解雇を行うには、削減をしなければ経営を維持できないという程度の必要性が認められなければならない。 人員整理は基本的に、労働者に特別責められるべき理由がないのに、使用者の都合により一方的になされることから、必要性の判断には慎重を期すべきであるとする。 2.解雇回避努力義務の履行 期間の定めのない雇用契約においては、人員整理(解雇)は最終選択手段であることを要求される。 例えば、役員報酬の削減、新規採用の抑制、希望退職者の募集、配置転換、出向等により、整理解雇を回避するための経営努力がなされ、人員整理(解雇)に着手することがやむを得ないと判断される必要がある。 3.被解雇者選定の合理性 解雇するための人選基準が合理的で、具体的人選も合理的かつ公平でなければならない。 4.手続の妥当性 整理解雇については、手続の妥当性が非常に重視されている。例えば、説明・協議、納得を得るための手順を踏まない整理解雇は、他の要件を満たしても無効とされるケースも多い。 解雇撤回争議の場合、特に4が大きな問題になったりする。中小企業などの場合は、経営者が労働法制に疎く、ベテランの労働組合役員が交渉に行くとあっさり撤回されたりするケースも少なくない。 ・・・と、ここまでは基本問題。 あたしがわからないのは「事業縮小のため、正規職員を非正規職員にすることを何というのか」ということだ。 本人が望んでいるわけでもないのに正規を一度退職し、非正規になるというのは整理解雇のひとつなのではないのだろうか? 確かに、雇用は確保されている。 しかし、非正規という事で、終身雇用ではなく短期間の契約更新の繰り返しになり、契約更新を打ち切られても「期待権の侵害」ということにしかならなくなる。毎年契約更新を繰り返すので、昇給もない。しかも、非正規雇用者の多くは一時金すらもらえていない。退職金などもっての他だ。 本人の落ち度がないにもかかわらず、正規職員であることの諸権利を放棄させ、非正規職員として雇用する・・・これを「整理解雇」と言わずになんというのだろうか??? 誰か、おバカなあたしに教えて欲しい・・・。
2010.01.05
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今朝は8時前から初仕事だった。 昨日はちょっと悶々としていたけれど、仕事を始めてみると気持ちがしゃきっとする。 仕事をして気持ちがいいなんて、ちょっと得した気分かも☆ 今年はいつまでいるのかわからないけれど、だからこそ頑張ろうと思う。 とりあえず、今日1日、頑張ろう♪
2010.01.04
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旦那は猫を飼ったことがないので、マタタビが猫に効くのか興味津々。 前に飼ったロシアンブルーのうーたには、マタタビの木は全く興味がなかったらしく、かなり拗ねていた。 子どもの頃飼った雑種の猫は粉末のマタタビにかなりぐだぐだになっていたため、「再度試してみたら?」と言ったところ、今日ホームセンターでいそいそ買ってきたw ・・・だからたろうに同等に見られるんだよ・・・w 木を1本たろうの前に転がしたところ、目をしょぼしょぼさせながら臭いを嗅いでいたが、やがて恐る恐る触りだした。 何かいい感じになってきたらしい。 ごろごろ転がって、マタタビにじゃれている。 やっぱり、日本の猫にはマタタビが効くらしいw とうとうかじりついてしまった。 ・・・旦那がこの上ない満足な顔をしている。 自分の飼い猫に一服盛るなんて、なんて飼い主なんだw ひとしっきり夢中になっていたが、意外に早く終了。 その後は全く見向きもしない。やっぱり、木よりも粉末の方が効くのかなぁ。 今度、旦那が粉末を買ってこないよう、監視の目を光らせないとw
2010.01.03
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正月も3日ともなると、頭は翌日の仕事へシフトしていく。 でも、そんな野暮なことを考えるのもつまらないので、三が日の最後を楽しむのだ☆ とりあえずぼーっと起きて、洗濯だの、たろうや人間のトイレ掃除だのを済ませる。 旦那がぐーぐー寝ているので、自分だけこっそり朝ご飯w 旦那が起きたので、お布団をたたんで、昨日浅草で買った舟和のくずもちを食べる。 舟和って、あんみつの元祖らしい。芋ようかんが有名で、あんこ玉も結構有名だったような気がする。くず餅は、実は全然知らないw あたしは横浜育ちなので、子どもの頃川崎大師のくず餅をいただくことがあった。 ねとねとして、甘みも古くさい黒蜜で、子供心には決して美味しく感じるものではなかったが、この年になってくると懐かしく感じることがある。特に、昨年末近所のスーパーでご当地展をやっていたときに買いそびれて以来、ずっと食べたいと思っていた。 旦那は旦那で、菓子屋さんの同級生にご馳走になっていたため、くず餅にはちょっとうるさい。下町育ちの旦那にとって、くず餅やもんじゃは子どもの頃のおやつだったようだ。 旦那の「くず餅論w」を聞いていると、くず餅はワラビ餅ほどぷにぷにはしていないものの、ねっとりした感じと言うよりはぷにっした歯ごたえなのだそうだ。川崎大師のくず餅はねっとりした感じなので、彼に食べさせたら「邪道」という返事が返ってくるかもしれないw 舟和のくず餅を袋から出したところ、川崎大師のくず餅よりも柔らかかった。ちょっと安心w 実際に食べてみると、ぷにっとするほどの弾力はなく、さっくり、という感じ。旦那曰く「自分の好きなくず餅とはちょっと違うけど、まぁこんな感じならいいかも」。ほんとにさ、贅沢なのよw 黒蜜はちょっと甘すぎる感じはあるが、餅があっさりさっくりなので、これくらいパンチが効いていてもいいかも。川崎大師のくず餅で育ったあたし的にはちょっと物足りない感じかな。 文句を言いつつも、念願のくず餅を食べてご満悦中のはついであった。 これから本を片手にお風呂にゆっくり入って、元町でも覗いてみようかな♪
2010.01.03
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(その1からの続きです☆) 散々ぶらぶらした後は、もう1つの恒例、三ちゃんで煮込みとにごり酒を楽しむ。 三ちゃんは、花やしきの隣にある。 この辺は、場外馬券売り場やストリップの老舗「ロック座」、飲み屋街などが並び、普段はさぞかし風紀の悪いところであろうことが想像される。三ちゃん自体立ち飲み屋で、日頃は馬券を買いに来たおっちゃんたちの社交場なのだろう。 都内最古という名刹の表参道から一本離れただけの場所に、賭博の殿堂ともいうべき場外馬券売り場がそびえ立ち、煩悩の象徴のようなストリップ芸場とポルノ映画館が並び、ドヤ街なながらの労働者たちが立ち飲みで1日の疲れを癒す・・・日本人の宗教観・信仰心が低いとはいえ、この“何でもアリ”状態には無神論者のあたしでも躊躇してしまう。 でも、この混沌とした空間が、浅草をより一層魅力的な場所にしている。少なくともあたしはこんな浅草が大好きだ。 いつもはどうだか知らないけれど、正月は店の前に特設の売り場を作り、ビールケースの上にベニヤを置いた「これぞ立ち飲み!」というようなテーブルがいくつか置かれていて、そこで食べる。 値段は、牛すじ煮込みが500円、しょっつる汁が450円、お酒はコップ1杯300円と、他の店と比べるとかなり良心的だ。でも、牛すじ煮込みだけ、今年値上げしてたけどねw お酒は爛漫の冷酒と、爛漫のにごり酒の2種類。このにごりが旨い! 浅草の食べ物って、アンヂェラスなどの甘味を除けば「旨い」という言葉がしっくりくると思う。 下町の粋って、砕けている中に、思わず唸ってしまうような伝統が、さりげなく織り込まれているところではないだろうか。 そんな下町の粋には、気取った「美味しい」よりも「旨い」という心からの賛辞がよく似合うと思う。 ベニヤ板の上ににごり酒を置き、牛すじ煮込みをほおばっていると、通り過ぎる人たちみんなが羨ましそうな顔をして通っていく。中には自分も食べたくなって別のベニヤでにごり酒を飲み始める人も。立ち飲み屋三ちゃんでのひとときは、人に幸せを伝染させる。 しょっつる汁は、牛すじ煮込みと違い、野菜がたくさん入っていて、薄味で体が温まる。野菜の下には大きめの豆腐が入っていて、これがまた湯豆腐のようで旨い。 しょっつる汁には熱燗の方が合うような気がするが、牛すじ煮込みの後にさっぱり食べるのも、またおつなものだ☆ アルコールと栄養を得て、再びぶらぶらする。 何かお腹にたまるものを食べようとあちこち探すのだけれど、混みすぎていたり、コースになっていて高かったりでなかなか入る気にならない。 いいお店はないか彷徨っていると、飴細工の屋台があった。 昨年もお店を出していたけれど、カメラを持っていなかった上、子どもたちが多かったので、早々に退散した。今年は酔いも手伝っているせいか、ブログにアップする気満々なせいか、真ん前に入り込んでじーっと見ていた。 いやあ、飴細工ってすごい! おじさんが注文に合わせて次々作り出すのは去年見て知っていたけれど、さり気なく入るトークがまた面白いw あまりにすごい手つきなので、あたしも1つ欲しくなって、鶴をお願いすることにした。 ・・・が、あたしの前の前の前の前の注文だった「上り竜」があまりにも立派だったので、上り竜にしてもらった。 最近では、飴を温めるのに炊飯ジャーを使っている。白い飴を出し、色粉を混ぜてこねるうち、飴がどんどんカラフルになってくる。 糸切りハサミで飴を切りながら、少しずつ伸ばしたり広げたり、飴に命が吹き込まれていく。その様子は手品のような、魔法のような・・・見ているだけでワクワクしてくる。 浅草を歩いている間、割れないように気を使ったが、通り過ぎる人たちの多くが「あれすごいねぇ!」と言っていた。ちょっといい気分になったw せっかくなので、職場に持って行って飾るつもりだ♪ あさくさの街並みや、旨いものを堪能しまくった1日だったが、結局お参りはしなかったw 不況のせいか、今年の参拝客は昨年よりもかなりの人がお参りしており、参道入り口の提灯の門をはるか過ぎてもまだ並んでいた。不況って本当に嫌だよねぇ>< まぁ、神道も仏教も一緒くたで、お宮参りは神社、結婚式ではキリスト教(神前式も最近流行らしいけど、仏前結婚式ってないよねw)、クリスマスには教会でミサを受けるわけでもないのに勝手にケーキで浮かれ、正月は家に住む八百万の神々を敬うかと思えば、初詣は近所の神社をすっ飛ばして遠くの大神社や寺に詣で、死者を弔うのは仏教という、「節操のない宗教観」しかない日本人の1人だからさ、いいのよ、別にw そんなわけで、お賽銭は入れてこなかったけど、来年のお正月も浅草めぐりに行かれるよう、参拝はしなくとも、常に心に祈ってやまないはついであった。
2010.01.02
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我が家はここ数年、恒例になっているものがある。 ひとつは、初日の出を見ること。 二つめは、旦那の実家に挨拶に行って、甥っ子と姪っ子にお年玉をあげること。 三つめは、浅草巡りをすることだ。 今年3回目の浅草めぐり。今回は船で川を上っていくことにした。 川上りの船は、浜松町の日の出桟橋から出ている。 浜松町駅から徒歩5分ちょっとで舟乗り場に着く。川上りは40分の船旅だが、いくつもの橋の下を通り、とっても楽しい。これまで自閉症者のガイドヘルプで乗っていたので、全くのプライベートで乗るのは初めて。とっても楽しみだ☆ 今日はとっても天気がいいので、対岸の景色がとてもきれいだった。空がとっても青く、海がキラキラ光ってとても気持ちがいい。お台場もはっきり見えた。 隅田川は橋がたくさんあるので、船は平べったく、2階建てでとても大きい。後ろのデッキもすべてガラスが貼られ、観光客が転落しないようにできている。2階席は屋根までガラスが入っていて、橋の裏側を見ることもでき、臨場感溢れる川上りを楽しむことができる。 船の中には売店があり、オリジナルビールが売られている。 プライベートで乗ることがあったら、絶対に飲もうと思っていたので、早速飲んでみた。 値段は野球場並みで高いとは思わないが、味は・・・ちょっと独特なピルスナーだった。フルーティと言えばフルーティなんだけど・・・うーん・・・微妙w 船からは、現在建設中の東京スカイツリーも見える。完成したら、新たな観光スポットになるであろうこの建物、なんだかちょっと心許ない感じ。もっと安定感のあるデザインにして欲しいものだと思ってしまった。 船を下り、浅草へ到着! 浅草へ着いたら、恒例の場所へ直行する。 もちろん、お参りじゃないよw 浅草での第1の恒例は、アンヂェラスのケーキを食べることだ。 アンヂェラスは、かの池波正太郎も通ったという古いケーキ屋さん。店内は狭くて古いながらも3階まで喫茶スペースがあり、おいしいコーヒーとケーキを楽しむことができる。 1年に1度なので、欲張ってプリンアラモードと、ショコラを注文。ドリンクはアイスコーヒーを頼んだ。 老舗の喫茶店の場合、アイスコーヒーは銅のカップに入れられてくることが多いが、ここのアイスコーヒーは、ブランデーグラスのようなグラスに氷がいっぱいに入れられ、銀のトレーに運ばれてくる。面白いのは、そのグラスにはコーヒーが入れられておらず、別のグラスに入ったコーヒーを、店員さんが目の前で氷の入ったグラスに注いでくれるのだ。 コーヒー1杯で、何だかとても丁寧なおもてなしを受けている気分になり、ちょっとリッチな気持ちになる。 あまりに楽しみにしていたため、注文したコーヒーが来た時点で舞い上がってしまい、ケーキも夢中で食べてしまったw 気がついたときには、プリンもケーキも食べ散らした状態・・・旦那に「それ、ブログに載せるの・・・?(汗)」と言われたが、やっぱり載せない訳にはいかない。 それくらい、ここのケーキは美味しいのだ! プリンは、イチゴが「砂糖水でも注入してあるの?」と思うくらい甘くて美味しかったし、プリンは昔ながらの卵の味がわかるようなコクのある味。ショコラは外見のシンプルさとは裏腹に、ブランデーがしっかり利いた、チョコレートの薫り高い大人のケーキだ。 今年はおやつ時を避け、昼食時間に入ったので、待つことなく席に着き、のんびりケーキを堪能することができた。 ケーキを食べたあとは、お隣の鼈甲屋さんを覗く。 ここはあたしのような、見るからに貧乏な人間でも、丁寧に対応してくれる店だ。生き物の皮や牙を使う物は好きではないのだが、何かひとつ買って、供養の気持ちも込めて、大切に使いたいとも思う。 今回、思い切って、鼈甲の指輪を買った。 指輪の輪の部分が鼈甲で、玉の部分は琥珀なのだという。カジュアルなデザインなので、浴衣を着たときにでもつけようと思う。 鼈甲は、プラスチックのまがいものが多く売られている。あたしみたいなちんけな人間が本物をつけても、ニセモノにしか見えない。偽物をつけても本物に見えるくらい、質の高い人間になれたら、思い切ってかんざしを買いたい。 たかだか指輪を1つ買っただけなのだが、店員さんが全員立ち上がって見送ってくれた。 鼈甲だけに「鼈甲飴」ももらったw お店オリジナルで、飴の中に梅干しが種ごと入っているそうだ。明日食べてみようかなぁ♪ 昨年手術で散財したあたしには痛い出費だったが、店員さんたちの対応がとても嬉しくて、値段以上の満足を手にした気持ちになった。 その後、昨年絵手紙用の筆を買った刷子屋さんや、着物のリサイクル屋さん、旦那の大好きな刃物(旦那は光り物フリークなのだw)屋さんなどをぶらぶら回り、正月の下町の空気を楽しんだ。(その2に続く)
2010.01.02
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昨日は恒例の旦那の実家へ挨拶に行った。 今日は恒例の浅草巡りに行く。 今年は日の出桟橋から船で川上りをしながら行く予定だ。 船の中ってオリジナルビールもあって楽しいんだよね♪ そんなわけで、箱根駅伝も見たいけれど、日が暮れちゃうから行ってきまぁす☆ もちろん、このヒトはお留守番ですw
2010.01.02
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日頃、新聞は職場のものを読んでいるので、家で新聞は読まない。 が、年の初めに、日経新聞が何を言うか興味があったので、お茶するついでに買ってみた。 世の中の見方を知るためには、日経、赤旗、地方紙を読むのが一番いい。 毎日も面白い記事を書く記者がいるので注目してもいいが、読売、最近の朝日は正直どうでもいい。 ちなみに、産経はフジサンケイグループの機関誌でしかないので、よっぽど暇でない限り読む必要を感じない。 つか、産経読むほど暇なら、週刊現代でも立ち読みする方がマシだw 今年の日経はこれから10年を「日本再生」の岐路の年としている。 しかし、読んでみると、“高齢に入りつつある団塊の世代を、いかに安く働かせ、福祉に金をかけないようにするか”しか書かれていない。 本誌アンケートで「“福祉”が経済の停滞打破」という読者の回答が多数あるとしつつも、だ。 そもそも、今の日本が何故ここまで落ち込んだのか。 小泉が「民営化」のキャッチフレーズのもと、アメリカに郵便局を売り飛ばし、共産党以外の総ての政党の賛成によって派遣法が改悪され、次から次へと規制緩和をして労働者の賃金を切り下げ、果ては首を切った。 反面、「国際競争力に勝つため」として、法人税をどんどん引き下げ、戦後最大の内部留保を抱え込んだ大企業は株式相場へ湯水のように金をつぎ込んだ。 株への投資といえばカッコイイが、やっていることは妻の稼いできたなけなしの賃金を無理矢理奪い取って馬券を買うどうしようもない親父と何ら変わらない。 それを先頭切って宣伝し、いかにも素晴らしいことのように国民へ啓蒙してきたのが日経を始めとする商業新聞だ。 日経新聞を読むには「これは経営者の側の言い分だ」ということをわきまえた上で読まないと、自分で自分の足を喰うような事態に陥ってしまう。 実際、今の日本は自分の足を喰いながら生きているサラリーマンであふれかえっているではないか。 こんな事態を作り出したマスコミは、これまでの報道姿勢を反省し、本当の意味で「国民のための報道」へ襟を正すのが筋だろう。 「競争」「民営化などの合理化」「消費税率のアップ」「貯蓄の取り崩し」「高齢者の雇用促進」で日本が再生できると思っているのだとすれば、ただのアホか、財界から金をもらっている御用記者以外の何ものでもないとしか思えない。 日経新聞に書かれていることは、1980年代の臨調行革以来、ずーーーーーーーーーっと使い古されている言葉の使い回しでしかなく、昭和の、20世紀の新聞と何ら変わりない。 これからの10年で日本が再生する道は、「格差是正と企業への規制強化」「正規雇用の確保」「年功序列の復活と、ヘッドハンティングでなく企業内での職員育成」「死ぬまで安心して暮らせるだけの福祉・医療体制の充実」「アメリカ追従ではなく、対等な関係構築」「アジアの重視」をどれだけ本気で実行するか、だろう。 よく、「そんなことを言ったって日本には予算がない」というが、今のスタイルからものを見るからお金がないように見えるだけだ。 大切なことは「お金があるかないか」ではなく「どこに予算を割り振るか」という選択と集中の方向であり、財界を敵に回してでも実行しようとする決意があるかどうかだ。 人間は、考え、行動することができる。人間は、自らの行いを改め、改善することができる。 「どうせ変わらない」 考えない、改善しようとしない人間に、人間である資格はない。 以前、元北海道新聞記者のジャーナリストが「記者時代は若手でも年収1000万あった。あれでは真実を見ることも書くこともできないとつくづく思う」と言っていた。 新聞業界に何人もの恩地元が現れないと、新聞業界の荒廃はますます進むのだろうか・・・。 今年1年、これから10年 日経新聞が啓蒙するような日本にならないよう、祈りながら、新聞を捨てた。
2010.01.01
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と、タイトルには書いたものの あたしはちっともおめでたくない。 つまづきの始まりは、昨日の年越しそばだった。 足りないといけないと思い、4食入りのそばを買った。それが間違いの始まりだった。 「余っても仕方ないから」とすべて茹でた旦那。 「そばは残すと美味しくないから」とがんばって2杯(約2.5人分)を食べてしまった旦那。 ・・・結果 「もう動けない!」と不機嫌になり、10時前に寝てしまった。 カウントダウンはたろうと3人で行おうと思っていたけれど、とりあえずカウントダウン寸前の中華街や港、Fヨコの中継をしているマリンタワーを見に行きたいと思っていたのに、全然だめ。 仕方なく、翌日の初日の出に願いを託し、一緒に寝てしまうことにした。 朝 いつもなら6時前からギャーギャー騒ぐたろうがちっとも起こしに来ない。 外が明るいので、何時かと思って時計を見たら、なんと6時半! ・・・何よ、「明日何時に起きるの?」って何度も聞いていたくせに、そば食べ過ぎちゃって目覚ましかけてなかったの???? もぉ!なんなよっ! 旦那は全く起きる気がないので、1人カッカしながら港へ向かう。 山下公園からは、倉庫が邪魔してよく見えない・・・? ちょうどマリンタワーで呼び込みをしていたので、入ってみる。 入り口で甘酒を配っていたので、ちょっと機嫌が直る・・・が、「展望台は飲食禁止なので、ここでお飲み下さい」と言われて、再びムキーッ! こんなところで呑気に甘酒飲んでたら、日が昇っちゃうじゃないのよっ! 結局、一口も飲まないうちにコップを返す。 エレベーターで展望台に昇ったら、人がごった返して全く見えない。 ・・・750円返せよ・・・ なんか、ここ数年で最悪の新年だった。 そういえば、月食もあったんだよなぁ・・・はぁ、来年は旦那にそばを食わせるのはやめよう・・・ まぁ、新年早々これだけ最悪なんだから、これからはいいことがやってくるだろうw そう願って止まない、新年のはついだった。 何はともあれ、 昨年、ブログで仲良くしてくださったみなさま、今年もよろしくお付き合い下さいませ☆ そして、みなさまにとって、今年1年が良い年でありますように♪ とりあえず、マリンタワーから見た富士山がきれいだったので撮ってみた。 ・・・これも最悪だな・・・
2010.01.01
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