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先週はながーーい一週間で。身内が検査や入院、私自身は結果的に何もしてないのですが今日は移動、今日は検査、今日は入院…と日常にない気がかりなことが連日あり家事はより疎か、仕事は波に乗れず、台風上陸前で気圧のせいなのか気分も晴れず。今週はひとまず落ち着き、天気もすこぶる良く、今日は仕事も一段落。何かと欲深くなりがちな自分ですが、ちょっと謙虚な思考です。って、いつまで続くやら。さて、マークジェイコブスのつづき。ファンデーション『ジーニアスジェル』とのネーミング。ファンデは色選びが難しい…といろんなサイトを眺め選んだのは『26 Bisque Medium』量は30ml。一般的なリキッドファンデと同じ。ですが、他のアイテム(特に口紅)同様に容器が無駄にデカく重い。カーヴィーではあるが華奢ではない。そこがMJらしいのかなぁ。まだ持っていませんが、トムフォードのパッケージデザインとタイプは違うけど、剛健さが漂ってるあたりは似ているかも。キャップは上にグイっと引っぱり外すタイププッシュ部分はよくある仕様。ネックが長めで押しやすく、手に取りやすい。ネイルポリッシュはイギリス製、口紅はアメリカ製、そしてファンデーションはフランス製。ちなみにチークはイタリア製。アイライナーは韓国製。鉛筆系はドイツ製が多いのに珍しい。手持ちのリキッドファンデーションと比較。・ゲラン:01 Beige Pale・マークジェイコブス:26 Bisque Medium・ランコム:BO-1液で見ると、ピンク味(ゲラン)、黄味(ランコム)と色味の違いはありますが肌に馴染ませた時の濃淡(シアーさ)、質感やイメージなども違い使うシーン(冠婚葬祭はマットよりのゲラン、普段使いはランコム)と使い分けていることもあり私はこの色選び。そこで、マークですが。色味としては合っていましたが、明度がちょっと低かった。下地を少し多めにしたり(普段なら白浮きする量)マークのコンシーラー『REMEDY-CONCEALER PEN/1 Rendezvous』など他のアイテムで調節していますが、次回買うなら一段階明るい『22 Bisque Light』かなぁと。というわけで、推測ですが感覚的に…【黄味の肌】・色白→22 Bisque Light・普通→26 Bisque Medium【ピンク味の肌】・色白→32 Beige Light・普通→34 Beige Medium・そこそこ日焼け→38 Beige Deep【色味に偏りなく色白な肌】・かなり色白→10 Ivory Light・そこそこ色白→14 Ivory Medium質感は、少しだけ粘度のあるリキッド。伸びはよく、均一に広がりやすく、肌への馴染みがとても早い。ゲランがクリームっぽい質感を伸ばしている感覚なら、ランコムはかなり水っぽく感じ、マークはオイルっぽさのある滑りのような感覚。ファンデーションとしては、3つのなかでは一番使いやすいです。用紙を8-10時間くらい放置。滲みで一番下のランコムの水分量がよく分かります。『ジーニアス!』と言えるピークは、メイク2時間後くらい。ファンデが肌にたいへん密着し、だからといって見た目に厚塗り感や息苦しさがあるわけでなく「ラフめに塗ってもここまでキレイにもっていけるのか」という均一さと発色。私の顔では、1プッシュが適量。小顔の方だと0.7くらいで良さそうかも。その後は、ほどほどに落ちていきますが気になる鼻や頬の毛穴が少し目立ってきやすいかも。乾燥するわけではないのですが、見た目と肌触りがドライな感じになっていくので、脂性肌の方には好まれるかもしれません。日焼け止めの効果は、パッケージは既に捨ててしまいボトルにも記載されておらず、サイトにも見当たらないので分かりません。日焼け止めのアイテムでカバーするので、まぁ分からなくてもいいかと。10-20回くらい使ってみて、75点から80点といった感じです。これからの乾燥シーズンには、私は頬が乾燥するかもなぁ。まとめ。【ゲラン】マットで少し厚塗りになりやすいが化粧感が良く冠婚葬祭向き。【マーク】マットよりで圧迫感のない仕上り。重ね塗りでゲラン的、薄付きなら普段使いに。【ランコム】艶系。シアーで普段に使いやすいカジュアルな仕上り。
2013.10.29
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マークのリップクリームも、まるっこいパッケージ。で、やっぱり大きい。約φ20×h70mm、全体の重さは約30g(内容量4.5g)。今季買ったニベアのドロップ型が約10g(内容量3.5g)というわけで、その3倍って!値段($24.00)もそうだけどいろいろとリッチですねぇ。リップはアメリカ製。SPF18という効果は助かる。キャップはスクリュータイプで、捻って開閉。慣れてないから毎回必ず引っ張ってますけどwよくあるリップは引き抜き型なので、これはちょっと面倒。密閉ではないけど、保管的には安心感がありますが。スクリュー部分に消費期限が記載。2015年4月。予想ですが製造後約2年という感じかな。色は、やわらかなイエロー。phの明るい部分が実際の色に近いです。香りは、ミントフレーバー。ほんのりとメンソール感があり数分-十数分くらい感じます。やさしい香りづけでこの加減がとてもいいです。ファンデーションもフローラル系の香りつきですがほのかさいいです。質感は、やわらかめで唇にのりやすく減りが早そうなタイプ。しっとりとした見た目に仕上がります(ぎらぎら感はなし)塗った時に潤いが持続しそう…と予感させる仕上りですが、思ったより続かず1-2時間くらいは乾燥もせず調子がいいレベルです。使い切った過去のもので記憶がやや曖昧な点がありますが・ジョンマスターオーガニック『リップカーム』・ドクターブロナー『マジック オーガニックリップバーム』のなめらかな引き心地、柔らかさ、持ちに似ている印象。何日か就寝時に使ってみましたが、起床してみると唇の両端が乾燥、中心部分もなんとか保湿という状態だったので、リップクリームとして単体利用としては不向きかもしれません。そもそも、そういう設定の製品じゃないのかも。というわけで、口紅の下地として塗るととても使い勝手は良いアイテム。口紅のLOVEMARC-LIP GEL【114 UNDERSTUDY】 と合わせると艶加減が40代という年齢的に合う仕上りでした。ファンデのレポが進まない。ネイルポリッシュだと慣れてるのもありあまり深く考えずに書けますが、ファンデーションは何かと難しい。
2013.10.22
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年のせいかなぁ、新米の美味しさ、米は旨い、と素朴に思う秋。すくすく体重も増え、つ、ついに体重が60キロになりました(´ε`;)。。。20歳の頃、毎晩のように飲み歩いて一度同じ体重に増えましたが、社会人になってから仕事で揉まれ叩き込まれ48-50キロに戻り。30歳の頃じわっと52-55キロになり。結婚してまた太ったり激やせしたり、今年からじわりじわりと『二の腕が太くなって長袖がきつい…( ̄д ̄)エー』と言ってたら案の定Σ(゚д゚lll)ガーン年々太りやすく、痩せにくい身体になってきました。体型が嫌なのもあるけど、でっかい身体に合わせて服買うのって嫌ーーー年末には55キロになりました☆としれっとつぶやけるようになろう∠( ゚д゚)/と、恥じらいながらも公言するのでしたw有言実行というのはいかほどに( ´ー`)フゥー...さて、マークの2色目です。『PETRA』は、ダークブラウンベースにゴールドのシマー、それより微粒のシルバーとピンク(マゼンタ?)のシマー。拡大するとゴールドシマーというより、フレークっぽい不規則な形のゴールドが見えますね。やさしい日射しだと干しぶどうのような赤茶紫っぽい表情を見せますが基本的には燻されたような渋味とシマーさで指先に鉛のような重みがありますが、表面にスモーキーなニュアンスがあり、艶かしく女性的なダークカラー。ボトルの大きさはOPIと比べるとこんな感じ。ブラシは、左:マーク丸筆、右:OPI平筆。写し方が分かりにくいけど、OPIの方が毛量は多い。ボトルは平たい楕円形。内キャップはギザギザしてるので開閉しやすく握りやすい。>私の肌は黄味が強いのですが、指先は赤味を帯びておりその赤味とポリッシュのピンク味がマッチしたようで肌の色を明るく美しく見せてくれる色。二度塗り仕上げで透けずに発色。一度塗りでのムラも何処へやら。カラーだけだと艶不足で中途半端なので、トップコートを重ねた方が私は好きです。最近の掘り出しもの『The Lost Fingers』80-90年代のカバーをいろいろしててクネクネバブルな曲がまぁこんなアレンジって。カルチャークラブのカマカマ。ユルさがぴったり。ボンジョヴィの名曲は出だしで崩れそうになるけどクセになる♪なーま麦、なーま卵(空耳)ファンキーなあの曲も。
2013.10.20
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口紅『ラブマーク』より114 UNDERSTUDY。テラコッタピンク、パール/ラメなしのクリームタイプ。日光だと黄味や赤味を感じるけれど、蛍光灯では青味/ローズが見えたりと色調整に苦戦。このphが一番見た目に近いかなぁ。質感はクリーミー。発色はしっかりとしていますが、今っぽさのある重過ぎない仕上り。直塗りせず、指でぽんぽんとボカシて塗る場合にも境目の調整がしやすく使いやすい。(↓これはちょっとコーラルよりになってます)腕にのせると、こんな具合で。実際より少し暗く、赤味が強くなってるかも。唇にのせると、唇の赤味との相性もあると思いますが腕よりもピンク味に傾いてスティックで見る印象よりも若々しい発色になります。カラーチャートで見ると『今様色』『薔薇色』といった色。パッケージは、角丸長方形。艶黒ベースに、シルバーでロゴなど。ロゴはエンボスで盛り上がっています。マークのスティック系アイテム(口紅、コンシーラー、アイライナーなど)は、右利きの場合、手にしたときにロゴが反対に向くので少し違和感。底面に口紅の色に似せた色のシールがペタリ。ネイルポリッシュはイギリス製でしたが、口紅はアメリカ製。量は3.6g。デザイン性は感じますが、かなりゴツく、しかも重い。1本約41gでキャップだけで22g。これはシャネル『ルージュココシャイン』1本分くらい!軽いと高級感が出ないけど、これはちょっとやりすぎかな。ざっくりですが、持っている重めの口紅と比較すると・ゲラン『キスキス』約38g・シャネル『ルージュココ』約35g・マーク『ラブマークリップジェル』約41gなかなかですね。この重さの正体は、マグネット式でパチンと閉まる仕組みもあるため。吸い付くように閉まる具合は快感。このくらいの距離から磁力で勢い良く自動的に閉まる。丸いポッチが片面のみあり。ただのデザインなのか、意味があるのかは不明。筒は円形、土台は長方形。繰り出して向きが握りにくいこともたまにあり。香りはバニラ。ほんのりと薄づきで気にならない。ファンデーションも香りつきでしたがそちらも淡め。海外ブランドにありがちな強い香りではありません。目新しさはないですがクリーミーな質感が持続し乾燥しにくいのでつけ心地はいいです。何百本も持ち歩くわけではないけれど、何せ重いからなぁ。小さなポーチにスルリと滑り込ませるデザインではないですね。『アタシ、マークジェイコブスの口紅よっ☆』とポーチ内で目立ちたがりのリップさん。そこがマークっぽくて可愛い。
2013.10.12
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『マークジェイコブス』からメイクアイテムが登場。日本での取扱いは2015年?という噂で待ちきれずにいくつか取り寄せました。ネーミングから捻りがありネイルはHI-SHINE LACQUERとありますが『ENAMORED』夢中、惚れるといった意味のコピー。他のアイテムもこんな具合で・チーク/BOLDBLUSH『SHAMELESS』・リップ/LIP GEL『LOVEMARC』・リップクリーム/MOISTURE BALM『LIP LOCK』・ファンデーション/SUPER-CHARGED FOUNDATION『GENIUS GEL』などと、チャーミングなコピーがつけられています。なかでもファンデーションの『天才ジェル』という解釈でいいのか分かりませんがジーニアスなんてつけられたら試したくなるわけで。こちらはまた後日レポートします。さて、ネイルは全24色。今の気分で3色選びました。・130 Sally・132 Blue Velvet・140 Petra まず最初に塗ったのは『130 SALLY』。カラー三度塗りにトップコート。用紙に塗った時は、墨ベースにミントかグリーンシマーに見えていたのですが爪に塗ってみたところ、どうやらマジョーラ系。色が暗過ぎたのと、自分の目がバカになってるようで(老眼…)見極めが難しい。基本かなりのダークグリーンに、ブルーシマー。あれこれ書くよりは一見ということでボトルを。一色にシマーかなといった見え方ですが、裏から見ると分かりやすく青と緑の2色が登場!ちなみに、アメリカ製と思っていたら『MADE IN UK』とちょっと意外。ボトルデザインは、コロンとした丸みのある形状。艶のあるブラックのキャップにシルバーの帯、ダブルキャップ。大きさは約W50×H65×D20mm。量は13ml(シャネルと同じ量)。ブラシは丸筆、毛量は気持ち少なめ、コシは柔らかめ、長さは普通。液はサラサラ、筆がまだ使い慣れていないこともあり一度塗りをするとこうなった。光沢っぽく見えたりするライン&濃淡ですが、実は塗りむら!しかも人差し指(奥)は二枚爪でガタガタという。なんて塗りにくい…大丈夫なのかしらん?と思いながらの二度塗りでムラが少し解消。phではシマー、色味がよく写し出されていますが実際はここまで感じません。(黒とは言わないが緑黒、塩ワカメを黒くしたような色かなぁ)ここまでのシマー、またマジョーラ感を期待して購入するとアレレ?となりそうです。三度塗り&トップコート仕上げ。ここまで重ねれば完全に均一になり問題なし。セシェを使いましたが、やはり根元が縮んでしまいますね。乾きは、普通。他の色でまた違うかもしれませんが早くもないけど遅くもないかな。持ちは塗ったばかりなのでまだ分かりません。この色塗って思いだした色はMAC『Beyond Jealous』でそのシマー版がマークのこの色っぽいイメージ。ダークカラーにこだわりのある方には好まれるかも。爪の表面をいつもより丁寧に処理して塗ると良さそうです。
2013.10.11
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台風きてますね。数時間前ザザザーっと降り始めたので「これから降るのか」と思っていたら、今は曇り。災害が出ない台風であればいいですが。今日は模様替えで室内がえらいことになってまして。結婚記念日に合わせてテーブルを新調し今日届いたのですが、一人で組み立てられるサイズではなく開封して諦め広げてそのまま。段ボールまみれで洒落っ気のある雰囲気は微塵もなく。私らしい無邪気な現場といえばそうですが。しかし配達日をミスったwさて、ゲランのネイルポリッシュは今年5月に10色発売。7色くらいはレッド!コーラル!ローズ!ボルドー!とパンチのある色で「このあたりの色は必要な時に慎重に選ぼう」と一旦保留して一番使いやすく&選ばれそうな『463 La Petite Robe Noire』、そして評判の良いトップコート『Le Top Coat Gel』と購入しました。『463 La Petite Robe Noire』は、トープ/見え方によってはカッパー帯びたピンクベースになめらかなパール。パールの筋はカラー二度塗り後は少し目立ちますがトップコートを重ねれば表面が同じトーンで輝くような見え方になり気にならず。天気の良い屋外で撮影、ややメタリックに写っている気がしますが、実際にはここまでシャープに感じることはないです。強い光線に当たることでメタリックよりになっていたパール感(↑)が室内では落ち着きシルキーな質感に見えるようになります。OPI P02/Nomad's Dreamよりもシンプルな色味で(赤味が少ない)ROCOCO NAIL APPAREL『7219 STONE COLD KARMA LUXE』ほど紫/青味はない感じ。上記の2色も季節、年齢を問わず使えますが、ゲランのこの色が3色のなかでは一番日常使いでも、華やかな席でも、その場に適切な美感を持たせてくれる色かなぁ。『ル トップコート ジェル』ブラシは平筆、毛先が弧状のフィルバート型。思いだしたのはディオールのもの。珍しい形状なのでディオールでの使いはじめは「ちょっと隅の調整が難しいかもしれない…」と苦戦しましたが、力加減や、持ち方、を少し変えたら、そこそこ慣れました。なので、ゲランも同じだろうと思っていたら、それより少しまた難しい。ゲランは毛量が少し多め、長め、コシは同じくらいの柔らかさ。個人的に少し長め点が境界線を塗る時の調節が難しい、意思が伝わりにくい感覚です。今回ベースはESSIE『プロテインベースコート』を使い、カラーは二度塗り、トップコート一度塗りで仕上げましたが、持ちがとても良い!!欠けも、擦れて剥げるということもなく1週間はきれいな状態。カラー単体がいいのか、トップコートがいいのか、それとも両方の相性がいいのか分かりませんが持ちの良さを実感。他のブランドのカラーでゲランのトップコートを使って見極められるといいですが。速乾性はセシェよりは遅いですが、ストレスを感じずに乾きいい方です。テクスチャーは粘度やや高めのもったり系。流れることなく、糸を引くようなこともなく、塗りやすいです。厚みは一度塗りでも意外と盛れる感じで、モリモリとまではいいませんがリッチな感じの厚みに。二度塗り以上すればどんどん厚みを増せますが、私の思う『ゲラン』イメージなら、カラー二度塗り、トップ一度塗りが淑女っぽいかも。
2013.10.08
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あぁぁ、文章書いてたら途中で消えたーーー( ;∀;)改めて…スミレ色ベースに、マゼンタのピグメント。9/30に二度塗り、今日重ね塗りして、乾く途中に撮影。そのため仕上りよりも色味が濃くなっています。実際は表面に霧がかったような白味があり、ピンクのピグメントが浮き出てくるような感じになります。色のイメージからケバさはありますがハロウィンネイルとかで使うと愉快な感じになるかな。今年は化粧品を買う機会が減っていましたが、気になるものが出てきてじわじわ盛り上がってきました(`・ω・´)ゞビシッ!!先週はマークジェイコブスのアイテムがいくつか到着。パッケージから受ける高級感は思っていたよりなかったですが最近のマークの香水っぽい、コロリーンと丸みを帯びたデザイン。リップとか無駄にデカくゴツいのでシーン、年齢によっては女性が手にするには洗練さが少々足りないかもしれませんがギミックはマークの遊び心を感じます。ぼちぼちレポしていきます。
2013.10.06
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