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先週の土日は仕事で、5月最終週はやや疲労感持ちのスタート。しかも福岡ではPM2.5の値が高くなってきてて今日は窓が開けられず閉塞感。明日も天気だけど高いようだし。晴れの日は日中ずっと風を通すと気持ちいい季節なんだけどなぁ。ポリッシュ塗る時だって匂いがこもらなくていいし。ベースコート(THREE)にカラーを一度塗り、夜中の蛍光灯の下で。透けて、ザザーっと適当に塗るとちょっと濃淡はでます。このくらいの淡さなら肌の色は関係なく誰でも似合いそうかなぁと。二度塗りでトップコートなし。二度塗りでも薬指(右から2本目)の塗りむらはそのままですが、意識して液の量を調整すれば改善できたはず。写真回転させたら見え方変わるかなぁと。表面がザラッと、凸凹しているように見えますが実際にはphほどではありません。トップコート(THREE)で仕上げ。薬指の濃淡は分かるけど、シアー系なこともあり許容範囲としましょう。ちなみに、THREEのトップコートは厚みが出ないタイプです。しっかりと比較はしていませんが、MACやCHANELっぽい。前回の新色レポでのチップは、三度塗りということもありましたがこの色は異常に激しい色になっていました…長いことブログやってるのに色合わせ下手でスミマセン(´ω`)実際に近いのは今回のマニキュアのような発色はいいけれどシアー。残り2色塗り待ちですが、同様な仕上りになると思います。
2014.05.27
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『Crewcuts satchel/14インチ/lavender yellow orange』$235.00ストリートスナップで気になっていた鞄。J.CREWで再会、しかもマルチカラーも発見。THE CAMBRIDGE SATCHEL COMPANYは、イギリスの伝統的な学生鞄をアレンジしているようです。『革の学生鞄』というと日本のスタンダードなものも重かったりしましたが(さすがに今はもう改良されてるのかな?)こちらの鞄は約970g(ストラップ込)と思ったよりも軽いです。サイズは、w345×d90×h250(ハンドル含めて300)mm。頑丈な作りで、革も厚く、ステッチもしっかり。A4が入るので、学生さんにオススメ。丈夫な作りでタブレットの直入れもいけそう。それと。オシャレは我慢といいますがフラップのベルトがスナップボタンタイプではなく、見た目そのままなベルト仕様。しかも2ヶ所なので、開閉が多い日は…使わないかなぁ。ここのベルトの革も柔らかくなると使い勝手がもう少しよくなると思われます。フロントは、ラベンダーのフラップ&ベルト、イエローのポケットにピンクのタグフレーム、そしてビビッドなオレンジは蛍光色!マチは、フロントと同じ目がチカチカする蛍光オレンジ。一方、背面はパステル調のラベンダー。この色合わせにKO。センター下に自転車のロゴ。ハンドルはピンク。革は二枚重ね。革の厚みは一枚約2mmなので、ハンドルは約4mm。ストラップはハンドルと同じピンクですが二枚重ねではなく。(ストラップは一枚で片面はピンク、もう一方は素地)金具部分を含めない革ベルトの長さは一番短い状態で約115cm。最長約147cm!革の質感は新品だからとにかくガチガチ、私のユルいキャラクターにはもう少し使用感がないと照れくさいので厚みのあるものを詰め込んだり、ストラップを柔軟にしたり…デビューはまだ先になりそうですが、準備期間もいい時間です。
2014.05.25
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連日暑いですが、これも梅雨入りまで。今くらいが日中は暑いけど夜になると快適で、いい時季なのかもしれません。オープントゥパンプスをAmazonで買いました。↓Amazonへいきます。まず、パイソン柄を買い甲高&幅広の私でも楽な足入れで歩きやすかったので、靴選びに難があることもあり他の2色も。サイズは通常は24.5。しかし、ここ数年じわじわ太り足も肉付き25.0を選ぶことが多めに。これまでClarksは『5.5/24.5』でしたが、今回は長さは余るけど『6.0/25.0』の方が幅が楽でサイズアップ。Clarksにしてはゆったり設計で2E、甲高幅広な方にはお勧めです。私は上記の理由で半サイズ大きいものを選びましたが普通、スリムな足の方は、通常のサイズ選びだと全体的に大きいかもしれません。ヒールは7.5cm、プラットフォームは1cmと普通の高さで、ウェッジソールなので安定。『パイソン×ブラック』は、唯一の柄タイプ。モーブ系のダークグレイのコントラストが低めのパイソン柄。出番が増えるのはこの色になりそう。『オレンジ×アイボリー』エナメル×スムースカーフ。最近気になるオレンジ色。靴では日に当たらない不健康そうな青白い足のままでは、正直色に負けて合いません…『ゴールド×べージュ』シャイニーレザー/ブラッシュレザー?のゴールドとタン。ツタンカーメンのようなヘヴィなイエロー/オレンジゴールドではなく、シルバーっぽい白味のあるゴールド。デザインは、フロント&サイドからの脚をきれいに見せるバランスはパーフェクト。バックからのスタイルは、踵の被さりが高め/広いので膝下がやや短く、ふくらはぎから足首のラインのメリハリが出にくくなります。私は太いからますますバランスが変(苦笑)ですが、履き心地、洒落ているけど流行を意識しなくていいデザイン。(ながーく履けるのも私には重要)4月にこのピンクを買いましたが、こちらも幅広の方にはオススメ。今年の春夏靴は、たぶんこれでおしまい。
2014.05.22
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OPIブラジルコレクションの陽気な3色。・XNL513 I’m Brazil Nuts Over You/レッド・XNL514 What’s a Little Rain Forest?/ブルー・XNL515 You’re So Flippy Floppy/イエローOPIのサンド調は今回初めて使いますが、ZOYAよりラメが小さいのでザラザラとした質感も控えめ。見た目、質感はZOYAの方が好き。『XNL513 I’m Brazil Nuts Over You』は、たぶんピンクのピグメント入りで(液がピンクでシルバーピグメントがピンクに見える…という可能性もありますが)ピンクっぽい浅めのレッド。『XNL514 What’s a Little Rain Forest?』は、そのブルータイプ。『XNL515 You’re So Flippy Floppy』は、そのイエロータイプ。と質感、ラメの構成は同じ。今回のミニボトルで気付いたのですが、OPIはミニボトルも平筆に変わっていました!これまで小さいし、短いし、毛量少ない…と塗りにくかったのがすっかり改善。本数が増え過ぎた私には今後はミニサイズにすべきか(;´∀`)
2014.05.20
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TINS2014年の春色『FANTASEA』全4色レポ。ラメタイプ&シアーさは共通、シルバーの微粒ラメと、オーロラ/ホログラムの四角ラメ。ボトルで見るとシュワシュワシュワーとソーダのようなラメ。水っぽく写っていますが、実際はもう少し白っぽく不透明。・096 Starfish In Love・097 Pink Ripple・098 Mermaid Kiss・099 Prince's Eyesチップ3度塗り。■096 Starfish In Love phは青不足、ベースは中紅っぽい感覚。■097 Pink Ripple 先日塗っていた色。■098 Mermaid Kiss■099 Prince's Eyes『051 Kate's gossip』に似ているかも?という書き込みをいただいて「あぁ、そうかもしれない…」と遠い目をしつつ思いだし比べた2本。ついでに今回の同じピンク系の『096 Starfish In Love』も並べて。チップ三度塗り。たしかにその2色はよく似てて。ラメタイプも同じ2種類構成ですが『051 Kate's gossip』の方が微粒ラメの配合が多く仕上りの表面がモゾモゾした質感。そのためか不透明度も少し高め。色は、『051 Kate's gossip』が明るめ、『097 Pink Ripple』は暗め青味より。『051 Kate's gossip』+新色4色を並べてこれから8月までぴったりな4色。
2014.05.17
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TINS2014年の春色『FANTASEA』は全4色。・096 Starfish In Love・097 Pink Ripple・098 Mermaid Kiss・099 Prince's Eyesテーマは人魚姫、ということでエテュセの『Under The Sea』と並んで海シリーズ。エテュセはクリーミーなビビッド(?)といった展開で、TINSはクリーミーなシアー。一度塗りでは爪が透けるけれど色づきは良い仕上り。透明感と発色のどちらも求めてラメ/グリッター好きなら気に入られることでしょう。今回は『097 Pink Ripple』。青味よりピンク/ライラックピンクベースに、オーロラのラメ。TINSの初期からあるような、TINSらしいラメ。表面は少しザラッとしますが、ジャリジャリといった凹凸ではないかと。こちらはベースコートにカラー一度塗り。トップコート無しなのでラメが浮き出ています。一度塗りではピンクの色づき加減がとても良く、白っぽさが出過ぎないので(適度なシアーさ有り)肌の色との相性はそれほど気にしなくてもよさそう。さらに重ねて二度塗り&トップコート(MAC)で仕上げ。二度塗りでも若干透け感はあり、トップコートでラメの凹凸は少し落ちつきました。このシリーズは、グラデも可能かな。私の場合は、ラメの可愛らしさが年齢的に若いかなと。ペディなら良いのかな?
2014.05.13
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2014『OPI Brazil Collection』より、A59【Next Stop...The Bikini Zone】。ブラジルというと2016年のリオデジャネイロオリンピックに、来月6月からはFIFAワールドカップ開催と注目を集めていますね。ネイルポリッシュメーカーではOPIが時事ネタに一番敏感に反応しているので2020年の東京オリンピックには『OPI Tokyo Collection』とストレートに打つけてヾ(*´∀`*)ノ♪きっと今では思いもよらぬニュータイプの質感が開発されてたり。その頃には48。。。成長の見込みは今とかわりなさそうだけどこうしてのんびりブログができる暮らしだといいな。さて、ブラジルコレクションは2種類ミニセットで購入しました。レギュラーカラーからの4色セット『DC A16 Copacababies Mimi Pack』・A59 Next Stop...The Bikini Zone・A64 AmazON...AmazOFF・A66 Where Did Suzi’s Man-go?・A68 Kiss Me I’m Brazilianミニボトルのみで展開の4色セット『DC A17 Beach Sandies Mimi Pack』は質感が全てリキッドサンドタイプ。・XNL512 Samba-dy Loves Purple・XNL513 I’m Brazil Nuts Over You・XNL514 What’s a Little Rain Forest?・XNL515 You’re So Flippy Floppyで、今回は『A59 Next Stop...The Bikini Zone』。ほんのりとマジョーラ系、2つの表情がある色です。メインとしてはラベンダーグレイですが、べージュグレイにも。上のphだと、薬指(手前から2本目)が分かりやすく小指側がラベンダー(ピンク味)で、中指側がべージュ(黄味)っぽくなっています。ただし基本的にここまでべージュ感が見えてこないので、このべージュグレイを求めて色選びされると肩透かしを食らうので注意。シャリっとしたフローズンな煌めき/メタリック感が実際より弱く出ていますが、色味としてはこんな感じです。15-20年くらいマニキュアを趣味にしていると、さすがに同じような色も巡ってくるようになります。YSL #148 Astral Pinkや、Ezflowとかが近い感覚。OPIでは2002年の『Victorian Holiday Collection/Winter』。10年以上前なのでうろ覚えですが、このコレクションで衝撃的だったのがシアーでイリデッセント/偏光色だったこと。偏光色はあったかもしれませんが、液質が水っぽくシアーなものが当時はまだ珍しかった記憶。そのコレクションの2色(SR 2L2Merryberry Mauve、SR 2L3 Sugarplum Yum)と他1色(Z21The Color To Watch)が『A59 Next Stop...The Bikini Zone』に近いかなと思った4色ですが、、、私のデジカメだと、色の違いが無駄にはっきり出てしまったので違うデジカメ、場所で撮り直すと肉眼に近くなりました。この2色が似てるかも?と思ったけど…(;゚д゚)ェ…違いました。。。過去の記憶の脆さの露呈。昔話のついでに、翌年の2003年には『Its Summer For Shore Collection/Summer』という玉虫色/オーロラが発売されて大ヒット。それがDesigner Seriesとして継承され、今も新色が定期的に発売されているのかな?OPIは、5月19日に2つのコレクションが発売。『Muppets Most Wanted collection』・G75 Muppets World Tour・G76 Miss Piggy’s Big Number・G77 I Love Applause・G78 Let’s Do Anything We Want!・G79 Kermit Me to Speak・G80 Gaining Mole-mentum・G81 Int’l Crime Caper・G82 Chillin’ Like a Villain2011年に『The Muppets collection』があり、マペッツとしては第二弾。『G79 Kermit Me to Speak』は、今回の『A59 Next Stop...The Bikini Zone』と近い色っぽいかも。(A59の霜っぽさを除いたツルンとしたのがG79になりそう)『Spotlight on Glitter collection』こちらはザクザク、カラフル、コンフィティ系グリッター。・G35 Blush Hour・G36 Chasing Rainbows・G37 Desperately Seeking Sequins・G38 I Reached My Gold!・G39 Rose of Light・G40 You Pink Too Much┌( ゚Д゚)ノ 新色出過ぎで追いつけない。
2014.05.11
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4月半ばからエテュセのバカンスネールを皮切りにOPI、ZOYA、TINSの新色が続々と到着。「えーーーと、どれから塗ろう…」と迷いつつも嬉しいのですが、半年くらいネイルから遠退いていたせいか塗ったり、撮影することが億劫にもなって。リズムが崩れるとこうなっちゃうのかなぁ。まず選んだのは『海ガメ』。マイルドなグリーンにゴールドシマー。この色は、塗りやすいです。一度塗りでは少しムラになるけれど、二度塗りだときれいに仕上ります。ベースコートはエテュセの新発売のファイバー入りのもの。『海ガメ』の後日、OPIのカラーもこのベースコートで塗りましたが欠け、擦れ、ヒビ割れといった欠点がないようなので、なかなかいいかも。グリーンカラー繋がりで。一目惚れしたiPhoneケースを手にしたことから、初代から追いかけ続けていたインフォバーとお別れ。連休にiPhoneに機種変したけどMac使いなのに格闘中…GWにしたことは・帰省(しかも2回…)・Mac改造(4年目にしてHD死亡)・小石原の陶器市へ。『小石原ポタリー』がきっかけで、いつか小石原へ行きたいと思っていたのと連休中は20%OFFということもあり出かけました。買い物中はかなり出費した気分でいましたが、帰宅して整理してみると14点で¥22,000-くらいだったので大満足。いろんな窯を巡りましたが、買い物したところは『原彦窯』は小石原ポタリーのグループに参加している窯。『マルダイ窯』藁葺きの古民家で、中はモダン。『高取焼』今回の買い物で一番高かった↓ご飯茶碗¥4,500-(から20%OFF)こちらも藁葺きの古民家ですが室内も歴史のある風格でした。今日は既に通常運転、のはずなのにホリデー感が抜けていません。
2014.05.08
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