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今年は市販の「大ヒョウタン」の種を二袋買い、10株を鉢と畑に植えました。その中の一つだけが写真のような模様のあるヒョウタンになりました。種抜きして乾燥させてもこの模様は残るのでしょうか?模様のある瓢箪 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.31
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石粉粘土を少しずつ盛りつけて原型を作っていきます。腹部と胸部の接合部分が意外に小さい感じがします。こんなことも生きている実物を見ないとなかなかわかりません。オオヒラタ posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.30
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だいたい乾いてきたので削ったり、石粉粘土で少しずつ肉付けしていきます。原型に肉付け posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.29
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発泡スチロールの芯材に石粉粘土を全面に貼りこんでいきます。このまま乾燥させてから成形していきます。石粉粘土を貼りこむ posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.28
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芯材をカッターで大まかに整形していきます。このあと周りに石粉粘土を貼り付けていきます。芯材整形 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.27
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オオヒラタクワガタの原型を作っていきます。芯材には発泡スチロール使い、型紙通りに切り出しました。オオヒラタ芯材 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.26
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これは鉢植えにした2株のうちの一つの大ヒョウタンです。腰のくびれがほとんど無いまま約15センチになりました。メタボな瓢箪 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.25
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十個しかなってない千成ひょうたんです。青虫との戦いは苦戦してます。もっと厄介なのは「うどんこ病」です。何回か農薬を散布しても、なかなか治りません。今年は10株植えたので昨年の収穫3個は超せそうです。千成ヒョウタン posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.24
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クワガタの腹側はいくら見ても見飽きないくらい複雑です。原型の作り方、型取り等、一つずつつめていかないといけません。腹側オオヒラタ posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.23
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クワガタの画像を拡大して細かい部分を観察したり、腹部と胸部の動きを考察して、どのように形にしていくか検討していきます。拡大してクワガタの形の面白さを再発見しました。オオヒラタ横 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.22
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どうにかオオヒラタクワガタを真上と横から撮影できたので、作る大きさに拡大しました。約30cmの大きさですので細かい所まで作りこまないといけません。クワガタをじっくりと観察していきます。30cmno posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.21
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メスはオスよりも少し小さいです。少し気がかりなのは、このオオヒラタクワガタのペアが入れられていたケースに「※オスメス同種とは限りません」という文言が小さく記載されているのです。オスの方が済んだら、ちゃんと調べないといけません。メスのオオヒラタクワガタ posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.20
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革のクワガタムシを作るためにクワガタムシを撮影します。このクワガタはネット情報によると国産クワガタに比べて、かなり凶暴ということなのでこわごわ扱ってます。撮影は真上と真横、腹部、各部のクローズアップを撮りたいのですが自由気ままに動くので、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるで撮りまくるしかありません。撮影した画像を基に原寸図を描いていきます。オオヒラタ 真上 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.19
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今年は鉢と畑に大ヒョウタンと千成ヒョウタンを植えました。ヒョウタンは日々大きくなって、人差し指と同じ大きさになってきました。大ひょうたん posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.18
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革の昆虫を作ろうと思いカブトムシを探していたところ、ダイエーで空くじなしの「昆虫スクラッチくじ」をやっているのを発見!別の店ではカブトムシ1頭が880円、スクラッチくじは1000円ですが末等の6等でもオスメスのペアなのでくじを引いてみることにしました。銀色の部分をコインでこすると・・・6等の文字・・・「オオヒラタクワガタ」のペアでした。このクワガタは東南アジアに生息しているということでした。明日から忙しくなります。オオヒラタクワガタ posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.17
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昨年に続いて植えた瓢箪のお尻が、小さい青虫にかじられてしまいました。この青虫は蛾の幼虫のウリキンウワバのようです。見つけ次第補殺しているのですが、とうとう瓢箪をかじられてしまいました。虫食いの跡も面白い模様になることもあるので、もうしばらく様子をみることにします。虫に食われた posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.16
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以前作ったミニチュアリュックサックに革用ラッカーを筆塗りしていきます。リュックにラッカー posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.15
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私の尊敬する革人形作家、本池秀夫さんの個展が島根県立石見美術館で開催されます。展示される作品は初期のものから、最新作まで約70点が展示されるそうです。実物大(6m)のキリンの像は革人形という枠を突き抜けて、すごい迫力だと思います。会期 2010年7月16日(金)より8月30日(月)会場 島根県立石見美術館本池さん posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.14
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革用のラッカーを筆塗りしていきます。ラッカーを塗る posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.13
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ラッカーを筆塗りしていきます。ラッカーは湿気が多いと光沢が出ないで、曇ってしまうので湿気には注意して作業します。革用ラッカーを塗る posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.12
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革用ラッカーを塗る為のバインダーを筆塗りしていきます。バインダーを塗る posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.11
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やっと雌花のつぼみが出てきました。夕方から咲き始めて、蛾が雄花と交配してくれることでしょう。ヒョウタンの雌花 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.10
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以前作ったブーツに下塗り剤のバインダーを塗ります。乾いてから革用ラッカーを塗ります。ブーツにバインダーを塗る posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.09
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羊革で作った革縫い用の馬(鞍)に、下地塗りのバインダーを塗っていきます。これが完全に乾いてから、革用ラッカーを塗っていきます。ミニチュア鞍にバインダー posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.08
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厚さ0,3ミリの羊皮を使ってメモ帳を作りました。革のメモ帳 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.07
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台金に銀線を差し込んで、ヤットコを差し込めるようにします。このあといぶして黒くします。台金にヤットコ posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.06
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枠を仮付けして木型を入れてみました。このあと銀線をいぶして接着します。木型入れ posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.05
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ブルーベリーの実が赤から黒へ変わってきたので、少し早いかなと思ったのですが収穫しました。早めに収穫しないと鳥にすぐ先を越されてしまうので。味は・・・早すぎたようで、甘みがありませんでした。ブルーベリーの実 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.04
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昨年は千成ヒョウタンを初めて植えて、3個のヒョウタンをどうにか収穫できました。今年は千成と市販の大ヒョウタンの種をまいてみました。千成と大ヒョウタンの種をポットにまいて、育苗してから畑と植木鉢に定植しました。雄花が次々と咲き始めましたが、雌花はもう少しかかりそうです。葉の裏には小さな青虫が取っても取っても現れて、葉を喰いまくってます。ヒョウタンの花 posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.03
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銀線の靴木型を入れる枠を、作業机に穴をあけて取りつけます。木型枠を取り付け posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.02
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銀線をカットして金床で軽く叩きます。木型枠を作る posted by (C)革人形の夢工房
2010.07.01
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