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靴底の角を落としてから湿らせて、ヘリ磨きで磨きました。IMG_1296 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房 革人形作品展示のお知らせです。 日時 2015年4月29日~5月10日 時間 10時~4時 場所 高城旧後藤家商家交流資料館 都城市高城町大字高城町2857 入館料大人200円 小中学生100円 休館日 月曜日(祝日の時は翌日) 電話0986-58-6900 久しぶりに革人形を展示しますので、どうぞこの機会にご覧ください。
2015.03.31
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靴の周りを手縫いした後、靴底をもう一枚貼り踵のヒールも接着します。IMG_1150 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房接着が乾いてから靴底を出来上がりにカットしました。切り口のコバを処理します。IMG_1154 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房 革人形作品展示のお知らせです。 日時 2015年4月29日~5月10日 時間 10時~4時 場所 高城旧後藤家商家交流資料館 都城市高城町大字高城町2857 入館料大人200円 小中学生100円 休館日 月曜日(祝日の時は翌日) 電話0986-58-6900 久しぶりに革人形を展示しますので、どうぞこの機会にご覧ください。
2015.03.30
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絞り出して型の付いたところを手縫いしていきます。IMG_1149 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.28
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以前作ったブーツの木型を使ってブーツの試作をします。型紙を作り牛ヌメ革(厚さ2ミリ弱)を切りだし、湿らせてから木型に入れて少しずつ馴染ませながら絞り出していきます。IMG_1142 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.27
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ナスカンを縫い付けました。IMG_1233 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房蓋を開けるとこんな感じです。IMG_1234 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.26
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手縫いが終わりました。革用の染料で染めます。IMG_1122 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房染料が乾いた後でギボシを付けてみました。IMG_1123 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.25
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今回から蓋つきのホルスター型ピック入れを作ります。型紙より少し大き目に革を裁ち、接着します。IMG_1120 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房手縫い穴を開けてから、手縫いしていきます。IMG_1121 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.24
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入れたものが落ちないようにするベルトを表から裏に通し、金具を入れて縫いました。IMG_1133 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.23
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牛ヌメ革をホルスター型に切り出して接着して、手縫い穴を開けました。IMG_1131 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房手縫いしていきます。IMG_1132 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.22
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革を蝶番の代わりに接着してみました。IMG_1191 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ケースの蓋が一直線ではなく、複雑な形なので革の蝶番なら使えそうですが、もう少し検討しなくてはいけません。IMG_1192 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.21
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蓋になる方の革もカットしていきます。IMG_1187 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房蓋は幅6ミリで下の方は幅12ミリにカットしました。同じ木型を使っても革の部位や繊維の向きなどで、絞り出しに差が出ました。IMG_1190 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.20
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余分な革を切り落とします。カッターの刃を固定して、絞り出した革をカットしていきます。IMG_1183 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房同じような力加減で少しずつカットした方がいいようです。IMG_1184 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.19
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牛ヌメと床革を重ねて絞り出したので、木工ボンドで2枚を接着します。IMG_1182 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.18
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同じ木型の反対側を使ってもう一つ絞り出すことにしました。同じ木型を使うので、ほぼ同じものが出来るはずですが・・・IMG_1157 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.17
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床革を重ねて絞りなおしたので変なふくらみが消えました。この形でも絞り出せることがわかりました。IMG_1012 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房一応余分な革を切り取りました。革厚が2ミリ程しかないので、乾燥するとわずかに反りが出てきたので、もう少し木型を入れておきます。この後どのようにケースにするか検討中です。IMG_1013 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.16
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一晩たったので木型から外してみました。大体いい感じですが、ネックの付け根にあたる部分が少しふくらみ加減になってます。ここはネックと胴がぶつかる所ですので難しい所です。対処として、1ミリ厚ほどの床革を内側になるようにして重ねて絞り出します。IMG_0966 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.15
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牛ヌメ革(革厚1,6ミリ)をよく湿らせてから木型で絞り出していきます。力任せに押さないで、少し圧しては周りのゆがんだ革をならしながら作業します。IMG_0964 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房木型いっぱいに革が絞り出されましたので、このままクランプをかけて乾燥させます。IMG_0965 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.14
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ミニチュアのギターケース型を革の絞り出しで出来るか試作します。まずは木型を糸鋸で切り出します。ギターの形の部分はそのまま使えますが、枠の部分は革厚分切り取らなくてはいけません。IMG_0961 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房革厚を2ミリとして遊びを含めて3ミリ切り取りました。IMG_0962 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房オスの木型の面取りをして、枠の方もサンドペーパーで滑らかにします。IMG_0963 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.13
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周りの次は真鍮の部分を手縫いします。IMG_0876 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房キーホルダーの出来上がりです。IMG_0877 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.12
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余分な革を切り取り、コバにトコノールを塗り滑らかにしました。IMG_0871 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房手縫い用の溝を切り、穴を開けました。IMG_0873 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房手縫いしていきます。IMG_0874 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.11
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ナスカンを縫い付けた方の革にスナップを付け、もう一方には真鍮を取り付ける穴を開けました。IMG_0856 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房二枚の革を接着しました。このまま乾くまで待ちます。IMG_0858 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.10
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今回から以前作ったカメラケース型ケースのケースホルダーとして作ったものをキーホルダーとして作ります。まずは牛ヌメ革(1.6ミリ厚)から材料を切り出します。IMG_0849 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ナスカン留め部分にスナップを取り付けます。IMG_0850 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ナスカン部分を先に手縫いして取り付けておきます。IMG_0851 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.09
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鼻緒の取り付け部は金属のピンが可動する構造になっていて、簡単に挿げ替えできるようになっています。ピンに結んで固定します。IMG_0846 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ボロボロになった表面の生地を落としてから、筒に縫った布地を被せて縫いました。IMG_0842 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房これで出来上がりです。IMG_0848 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.08
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鼻緒の劣化してボロボロの表地を取り除いてから、新しい布地を筒状に縫い被せました。奥の草履が古いもので、手前が仮付したものです。IMG_0822 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.07
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草履の鼻緒が傷んできたので修理します。IMG_0803 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房まずは草履裏のコの字釘を抜きます。IMG_0806 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房草履底を開けると麻ひもが見えてきました。IMG_0808 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房もう片方も同じようになってます。これをほどくと鼻緒は抜き取れます。IMG_0809 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.06
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ベルト周りを手縫いしてバックルを取り付けて出来上がりです。IMG_1081 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房後ろの様子です。IMG_1083 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.05
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手縫いが三分の二の所まで済みました。IMG_0797 (640x479) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.04
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ベルトを手縫いしていきますが、縫う長さの3~4倍の糸を取回すのは大変なので、3分割にして縫っていきます。IMG_0791 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.03
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カービングした部分にだけアンティックダイを筆塗して、柔らかい布で余分な色を拭き取り、乾燥させます。IMG_0782 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.02
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手縫い用の溝を切り、ひし目打ちで縫い穴を開けていきます。IMG_0774 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房レザーコートを筆塗して乾燥させます。IMG_0775 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2015.03.01
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全30件 (30件中 1-30件目)
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