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ふいご本体に真鍮線をカットして、釘のように打ち込んでいきます。IMG_5722 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房握りの部分などにも釘を打ちました。IMG_5723 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.31
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ふいごの吹き出し口を角材や板材を接着して作ります。IMG_5712 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房接着剤が固まってから余分なところを削って仕上げます。IMG_5720 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.30
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ふいごの革の蛇腹部分を組み立てて、レザーコートを筆塗します。IMG_5663 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.29
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ふいごの蛇腹状の部分を湿らせた羊革を折って作ります。IMG_5650 (640x439) posted by (C)革人形の夢工房柄を本体部分に接着しました。IMG_5653 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.28
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ふいごの柄を角材で作ります。握りの部分を削ってサンドペーパーで仕上げます。IMG_5651 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房水性着色剤を筆塗しました。IMG_5652 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.27
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歯の治療で使うふいごを作ります。これは治療中の歯に空気を当てて、唾液を飛ばして乾燥させるためのものです。アガチス材を糸鋸で切りだし、サンドペーパーで仕上げます。IMG_5648 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.26
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ズボンを革用の水性染料を使って染めていきます。乾いたら重ねて染めて、好みの色になるまで染めます。IMG_5627 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.25
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服も同じように中表で縫い、縫い代を湿らせてから割り、乾くのを待って表に返します。IMG_5621 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.24
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縫い終わったら縫い代の余分な革を切り取り、縫い代を少し湿らせてから割ります。革が完全に乾いてから表に返しました。IMG_5622 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.23
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この羊革は0.5ミリの厚さなので家庭用のミシンで縫うことが出来ますが、布押さえを滑りの良いテフロンにして針もレザー用にします。IMG_5614 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.22
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ハムスターの上着とズボンを羊革で作ります。型紙に縫い代を付けて革を切り出しました。IMG_5613 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.21
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袋状に縫った脚に、千枚通しを使って木毛を詰めていきます。腕も同じように作ります。IMG_5603 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.20
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ハムスターの脚をデニムで中表に合わせて縫い、中に木毛を詰めます。IMG_5602 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.18
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前回縫ったボディーに木毛を詰めていきます。木毛は詰めにくいので、千枚通しを使って奥へ送りながら少しずつ詰めていきます。IMG_5600 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.17
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ハムスターの歯医者のボディをデニム地で作ります。中表に布地を合わせてミシンで縫います。IMG_5595 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.16
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石膏型に石粉粘土を詰めて、型抜きします。IMG_5587 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房型から抜いたものは合わせ目にはみ出たところや、欠けがあるので修正します。IMG_5588 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.15
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そろそろハムスターの歯医者の方を作ろうかと思い、頭の石膏型を探してやっと発見した所です。IMG_5584 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.14
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エプロンに紐を縫い付けましたIMG_5525 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房さっそくネコ君に付けました。IMG_5526 (427x640) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.13
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ネコの患者のエプロンを、羊革を中表にして縫いました。IMG_5521 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房エプロンを表に返しました。紐をエプロンに縫い付けていきます。IMG_5522 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.12
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上下の切歯を入れて、舌も入れました。IMG_5516 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.11
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ピンセットでつかんだ歯がどこかに飛んで行ってしまったので、急遽竹材から削り出しました。アクリル絵の具で色を付けて、乾いたら歯茎に入れます。IMG_5513 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房歯に木工ボンドを付けて、一本ずつ入れていきます。IMG_5514 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.10
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前回に続いて歯を一本ずつ入れていきます。IMG_5511 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.09
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ネコ君の歯茎に歯を入れていきます。入れる歯は虫歯に見えるように穴を開けて、黒っぽく着色します。IMG_5510 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.08
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レザーラッカーを口内だけに筆塗しました。IMG_5504 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房治療台の椅子の座面と背もたれに前回バインダーを塗っておいたので、レザーラッカーを塗りました。IMG_5505 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.07
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ネコ君の歯を入れるために、口の中だけをバインダーで塗装します。IMG_5502 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.06
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ネコ君のベストにアンティックダイを筆塗して、布で余分な色を拭き取ります。IMG_5493 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房完全に乾くまで数日待って、重ね塗りします。IMG_5494 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.05
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歯を治療してもらうネコ君の現在の姿です。まだ歯を入れてません。IMG_5490 (452x640) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.04
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ネコのシャツにアンティックダイの茶色を筆塗していきます。その後で余分な色をふき取ります。IMG_5488 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.03
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ネコのブーツにアンティックダイの焦げ茶を筆塗してから、布でふき取りました。数日乾燥させてから、また色を重ねていきます。IMG_5483 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.02
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治療台の手すりの笠木と小柱の接着部分に真鍮釘を打ち込んでいきます。IMG_5174 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.03.01
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