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最近波に乗ってきた。っと感じる。だからこそ、余計に感謝、謙虚、素直さを大切にしなければいけないと心に刻んだ。思えば、昨年の10月会社を退社した。そのときは、これをやる!!と決めたものはなかった。だけど心に自分がキラキラできていないっという実感だけがあった。人の目をキラキラ輝かしたいっていっている自分の目がキラキラ輝いていなかった。入社してから1年半たったそろそろ会社になれてきた心に忠実に生きていない俺がそこにいた。本当に大好きなことは分かっていた。だけど本当にそれで飯が食べていけるのか?まだまだ俺には実力がないだろう?26歳で、会社で実績も上げていなくて、人脈もなくて、ましてや貯金もなくて、そんな俺に何ができる?何を調子に乗っているんだ?そんな頭の声がたくさん溢れて出てきた。だけど、頭の声にはもううんざりしていた。事実頭の声を聴いた結果、会社で二回も欝病になっていた。心がすねたのだ。今回は素直に心の導きに従おう。自分が好きだっていえることだけをして生きていこう。そう心に決めて、会社をやめる決断をした。それが去年の9月のある日だった。行動は早かった。思った次の日に会社を辞めますと上司に告げた。そして一週間後会社を退社した自分がいた。それから早8ヶ月たった現在。自分の会社を持ち、売り上げもそこそこあがり、自分のオフィス 兼 家 兼 塾である3LDKルーフバルコニーつきの家をゲットし、インターネットラジオにゲストに呼ばれるようになり、某R社の某転職マガジンに取材をされるようになり、最近ではJ-WABEから取材の依頼が来るようになった。楽天日記のアクセス数も最初は1日10アクセスだったのが今では1日400アクセスがあるまでに変わってきた。自分が大好きっと思ったことをひたすら追い求め、やりつづけ、一心不乱に自分の心に素直に忠実に動いてきた結果が今ある。しかも、すべてのプロセスを楽しんでいた自分がいた。だからこそ今がある気がする。自分が大好きなことだから、すべてのプロセス自体が愉しいたとえ結果が出なかったとしても俺は満足だったと思う。そして、とうとう自分が一番行き着きたかった「いつ死んだとしても後悔しない」っという境地に達することができた。だからもう何も焦らない。もう何もポジティブな意味でほしがらない。物質的豊かさは、二の次でいい。それよりも、今大切だと思う大好きな仲間達との時間。今大切だと思っている自分の仕事の時間。これを大切にしたい。それが継続できれば、俺は幸せだ。そう思える。本気でそう思える。日々自分に関わってくれた人たちに感謝の気持ちが溢れ出る間違いなく今の自分があるのは、積極的に関わって来て頂いた方たちのお陰様であるからだ。自分は本当に人に恵まれていると日々実感する。肯定してくれる人ばかりが自分に集まる。愛してやまない人たちばかりが自分に集まってきてくれる。本当にありがとうございます。この勢いで早く自分が世に伝えたいメッセージを伝えていくぞ。そして、誰しもが自分の大好きなことをして、誰しもが目をキラキラ輝かし、今を楽しむ世の中を作るぞみなさんご協力お願いします。みんなでそんなハッピーな世の中を一緒に楽しみながら作っていきましょう。同志を募集します。
2004.04.30
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今日は師匠であるネクストの福岡さんのセミナーに参加してきた。やはり多くの気づきを頂いた。私は常々夢塾の塾生の方々に「自分の心の声に従おう」というメッセージを伝えている。何よりも私が体験的に心の声を聴いて歩いてきた結果めちゃくちゃハッピーになれたからだ。自分が持っている力も溢れてきた。すべて心の声に従ったからだ。だけど頭の声が邪魔してきたこともあった。だけど、戦った。その結果勝ち取ったのが、俺の道。俺だけの道オンリーロード。今日それがやっぱり正しかったんだということを頭で理解できた。現在個人資産で一億という貯蓄があるいわゆる「億万長者」の方々に直接福岡さんがアンケートをとった結果一番大切にしている情報源はなんと、「自分の直観」だったのだ。そうだと思う。世間が自分に渡してくる頭から入る情報は、すでに遅い。だけど心が感じる自分発信の直観は、何よりも早い。そして、ここからは私の解釈だが、お金が儲かるだけでなく、自分にとっての幸せというものに直観はとても敏感に反応してくれる。だれしもが幸せの尺度は違う。だけれども、世間が作った所謂商業的なCMに多くの人が心を躍らされ、あたかも「家」を持ったら幸せになれる「車」をもったら幸せになれると思ってしまう。だけど実際そんな「物」を持ったところで幸せにはなれない大切なのは、自分の五感が感じる「好き」に忠実になること・どんな音が心地良いのか? (聴覚)・どんな匂いが好きなのか? (嗅覚)・どんな味が好きなのか? (味覚)・どんなものを見ているのが好きなのか?(視覚)・どんな空間が好きなのか? (触覚)これを大切にしていることで幸せが実感できる。やはり自分の直観は大切だ。頭の声より、心の声。直観の誘いに体を任せ、歩んでいけば自分のだけの「オンリーストーン」が喜び、光放ち始める。その輝きに人は集まり、またオンリーストーンが光を放つ。その結果、歩み続けた道が自分のオンリーロードとなり周りから才能と呼ばれたり、成功者と呼ばれたりする。そして、その人はその人なりの最大の幸福感に包まれる。ドンドン世の中に直観を信じ、動いていく人を増やして行きたい。そして自分なりのハッピーをつかめる人を増やして行きたい。それをまた深く誓った日になった。
2004.04.29
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最近の自分は本当に満たされているな~っと実感することが本当に多い。一瞬一瞬を楽しめている自分が居る。料理をするために材料を刻んでいる瞬間。美味しいお味噌汁を作るために、味加減をみている瞬間。豚とキムチを混ぜあわせ、ごま油でいためている瞬間。料理が出来て、フワ~っト匂いがしてきた瞬間。さあ食べるぞと頂きますっといった瞬間。一瞬一瞬に幸せが入ってきている。俺はもう満たされている。十分だって思える。だから余裕がでる。だから物事が焦らず見れる。そうすると何か共通点らしきものが見えたりする。それを言葉にしてみる。その瞬間がまたとても気持ちいい。昨日大好きな人とデンワで話した。その時言われた。「ノリツグはある意味幸せをさとっちゃったのかもね」そうかもしれない。俺は「幸せを感じる力」を手に入れたのかもしれない。世間一般尺度で考えると、私は収入的にはかなりレベルが今低いだろう。経営者としてもまだまだだ。足りないところが一杯あるだろうと思う。だけど「幸せを感じる力」はナンバー1だって言い切れる。誰よりも幸せな笑顔で笑っているし、瞬間瞬間を楽しめている。この楽天日記をクリックする瞬間も愉しい。今日はどれだけの人が遊びに来てくれたかな?どんなコメント残してくれたかな~?どんなことを書こうかな~そんなことを想像するだけで愉しい。今この瞬間大好きな音楽を聞きながら、こうやってタイピングしていることが気持ちいい。こうやって「今」を生きて、幸せを感じる事ができるのはいつからだろう?ある本にこんなことが書いてあった。「恐怖を感じるのは、過去に生きているから・・・ 心配を感じるのは、未来に生きているから・・・ 幸せを感じるためには、今を生きよう。」本当にそのとおりだと思う。今この瞬間をどう生きるのか?それが大切だと思う。皆さんは今この瞬間を生きているでしょうか?
2004.04.28
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人が何かをしようと思ったとき、現れて来るのが頭の声による動くなと言う声だ。私はそれを4つに分解してみた。そして一つ一つに名前をつけてみた。「常識の壁」●頭の声と世間の声がシンクロして現れる壁一般的によくこれに陥るのだが、常識的に考えてこれはおかしいとか、今までに事例がないとかそういう常識的に考えたらっという枠で閉じ込められたときに現れる壁。「限定の壁」●頭の声と過去の自分の経験がシンクロして現れる壁どうぜ自分の能力では・・・とか、俺には無理だろうっと自分の「力」を自分で限定してしまう壁。「設定の壁」●頭の声と他人の声がシンクロしたときに現れる壁人は何かをしようとすると他人から何かを言われることが多い。しかし、本当は他人に何を言われたか?が大事でなく自分がその声をどううけとったか?が大切である。それは全て自分が自分をどう「設定」しているかに影響してくる。これが自分の「設定の壁」「理解の壁」●無意識に自分が作ってしまっている壁これは自分が理解できない範囲の壁のことをいう自分が理解できるところまでが自分の理解。理解を超えたところ、それが理解の壁。つまり無意識のことである。この無意識というのが一番厄介な代物である。気付くとその無意識の中にある「抵抗君」が現れるコーチングでは「グレムリン」と呼んでいる。そういう「グレムリン」が現れはじめると、気がつくと自分を抑制してしまっているのだ。しかし、この「抵抗君」は体の中にいていいものなのだ。大切なことは「飼いならす」こと。人はそもそも変化をすることで、生命に危険がないよう変化を抑える働きがある。それが「抵抗君」の正体。だからこの抵抗君は「ポジティブ」にも「ネガティブ」にも働きかける。厄介なのは、ネガティブに働きかけるときなのだ。何か新しいことを始めようとする。何か新しい場に出ようとする。誰か新しい人に会おうとする。そういう新たな変化を「抵抗君」は好まない。その声と頭の声がシンクロしてしまうとたちまち体は動かなくなる。『今日はやめておこう。また今度のチャンスにしよう。』そうやって一回しかないチャンスを逃していく。二度と同じチャンスは来ないのに・・・・その「抵抗君」と如何に付き合っていくか?これがポイントになるのだ。この抵抗君の話はとてもややこしいのでまた別途話していきたいと思います。みなさん、四つの壁で行動を止めないで下さいね壁に気付いたら、振り返ろうそうそうあと、一つ一つの壁に対する対処方法も独自に編み出したので興味ある人はメールくださいな~それでは、今日も楽しみましょう雨ですが・・・
2004.04.27
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みなさん今日は濃いいです。今日の夢塾で伝えたメッセージの一つにドリナビ的成功スパイラルというのを伝えた。「宣言→行動→反省→学び→成長→実現」夢塾にしても、おもろい会にしても、やりたいこと発見ライブにしても、今自分がここにあるのは、すべてこのスパイラルを通ってきた。誰かが何かをなしとげ、成功していく過程というのはこの流れになっていると思う。■まず宣言。これにより注目が集まり、人が関心を持つ。■そして行動。これにより周りから信頼をえ、口だけ男でないことを示す。行動するから成功がおこり、失敗と言う貴重な経験ができる昨日夢塾の生徒の一人(ハル)が良いことを教えてくれた。齋藤一人さんの言葉でこんな言葉があるそうだ。「やってやれないことはない。やらずにできることはない」本当にそうだ。私が好きな上杉鷹山も言っている「為せば成る何事も。為さねば成らぬ何事も」ようは動けということだ。■そして反省。動くとうまくいくか、うまくいかないかどちらかが分かる。それで人は反省をする。だから成長をする。■学び。反省をするから学びが生まれる。■成長。学びがあるから成長をする。■実現。成長するからことをうまく運ぶ事ができるようになり実現にいたる。だからこそ最初の宣言が大切なのだ宣言して、周りに伝え、自分にもプレッシャーを与え、言い訳をできなくするそして自分のほしいものをしっかり相手に言うことで相手からの行動を促す。何事も人に言わなければ始まらない。まず宣言しよう!!! あなたは、何を宣言しますか?
2004.04.26
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今日は昼に前の花見で出会った、もっと深くしてみたいと直観で思った人と昼食をとった。話してみると、出てくる出てくる。過去バンドをやっていて、エイベックスにスカウトされていたり、タイに1ヶ月ゴルフ合宿に行く社長達と遊びに行っていたり、山を持っている社長の友達達と自然を楽しむ会を企画していたり、ピンポンクラブと言う卓球の会の会長をしていたり・・・などなどとにかくアグレッシブなのだ。それでいて謙虚な姿勢。そして人の話を聴くのがとても上手。めちゃ愉しい時間を過ごさせていただいた。感謝。その後は、「第一回スーパーおもろい会」だった。参加予定者は結局68名。結果54名の方にご参加いただいた。場所を変え、舞台を作り、シャウトタイムを設け、バントに歌ってもらいと様々な趣向をこらして見た。自分なりには、「スーパーおもろい会」として80%の成功かなと思っている。あとは参加者の方々の生の声を集め、よりブラッシュアップを考えていきたい。今回新たに組み込んだ「貢献できるポイント」と「享受して頂きたいポイント」がとても功を奏したなという場面がいくつもあった。やはり自分のプロフィールを会社や役職に縛られるのはつまらない。人の価値というのは、どれだけ人の貢献できるかだと私は考えている。人に貢献できない人は、まだまだ自分の中に眠る才能に気付いていないだけだと思う。そういう意味で、この会を繰り返すごとにその人の中に眠る「貢献したいポイント」、「享受して頂きたいポイント」をより洗練して行きたい。おもろい会が終わった後、グリーナイトに参加してみた。グリーと言うバーチャルな世界でしか会った事が無い人がたくさんいて、実際会う事ができてとても嬉しかった。ここでもまた縁が広がった。その後、そこで出会った21歳で、「短歌」が大好きでとてもつもなく熱い夢を持っている方と飲みに行き語った。生きるという実感をしっかりもち、自分の道をしっかり見極め歩いている。自分の直観を大切にし、それに忠実にしたがっている。自分が21歳のときには考えられない考えと行動をとっておりとても刺激と学びになった時間だった。話に夢中になり、結局終電を逃すことに・・・しかしこれもまた不思議な縁で、グリー上でしかあったことがない人がまた六本木で飲んでいるということで急きょその人の所へ・・・するとまたここで縁が広がった。なんとそこには、自分より年齢が一つしたで、つまり25歳の若さですでに「リタイア」生活を送り、経済的自由を確立し、自分の時間を楽しみ生きている男がいたのだ。考え方などを聞いていくうち、なるほどな~っと思わされるところがたくさんあった。また学ぶべき対象が一人増えた。と、今日一日自分より年下の学ぶべき対象とたくさん出会うという縁が広がり、とっても濃い1日になりました。人の縁に感謝。
2004.04.25
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今日は、俺の大切な友人の誕生日パーティだった。みんなで昼からはじまり、友人を驚かすためのビデオ撮影をした。内容はこんな感じだ。まず、ビデオカメラを下に置き、参加者10人で覗き込むようにしてビデオカメラを眺める。そして、次にタイトル画面をビデオカメラの前に写し、そのタイトルで思いつく言葉を一人一人がカメラに近づき話していく。例えば、こんなお題があった。「一輝(友人の名前)のこんなところ大好き!!」で、一人一人が思いつくことをカメラに向かって、手を叩きながら話していくのだ。友人の誕生日を祝うために集まったのに、一番自分達が楽しんでいる。なんて最高の土曜日なんだろう。そんな気持ちでパーティの準備が進んでいった。ビデオ撮影のあと、今度はNPOのミーティングが始まった。現在私は会社と言う形とNPOと言う形で、「世の中に生きる全ての人の目をキラキラ輝かせる」を実現させようと思っている。そのNPOでは、今色々なことを企画しているのだが、次回は「コラボリズム的運動会」を企画している。今からワクワクしてきている。詳しい内容は決定してからまた発表します。その後、NPOの正会員の一人が「ブランド」の研究を仕事にしているので、その友人からの発表があり、大変勉強になった。そのごその友人とドリームナビゲーターのブランド戦略について少しだけ話し合った。もっと考えていきたいテーマだと思った。プレゼンが終わりひと段落ついた所で、主役が登場したので、パーティがスタートした。今日の料理のテーマは「鉄板焼き」とういうことで、「焼きそば」と「お好み焼き」をひたすらつくった。人数が15人くらいいたので、台所はつねに大慌てだった。だけど、大好きな仲間がいっぱいそろっていたので大家族のようで、料理を食べながら本当に色々な意味でのスパイスが入り、美味しさも倍増だった。心から思ったのは、この仲間とご飯をたべていると、料理の美味しさが格段に違うなということだった。大好きな仲間と大好きな話をしながら、大好きな料理を突付く。これは私の中で一番ハッピーなことなんだなとつくづく思った。昨日は大好きな友人の誕生日を祝いながら、自分自身が一番幸せを感じていたんではないかな~っという1日だった。あ~幸せだった。
2004.04.24
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今日、アクターズスクールをつくり、ドリームプラネットという学校を作っている「マキノ正幸」さんが書いた「オンリーワン」という本を読んだ。私が常々世の中に伝えていこうと思っている「オンリーストーン」とバシバシ共感できる思想が書いてあり、とても気持ちいいためになる本だった。特にここで大きな共感だったのが、やはり「オンリーワン」の才能を生ませるためには、その人が持つ「好き」を大切にし、周りが認めてあげることだと言われていた。これも私が常々考え、実践しているところと一致し、ますます自分の考えに自信を持った。しかし、親は子どものスキを大切にするより、世間の声を聞く。子どもの声より、世間の声を優先するのだ。確かにそういう家族が多いと思う。これが日本の才能を殺してしまっている原因だと思う。子どもはやはり一番の理解者を親に求める。その親が自分のスキを認めてくれなければ、子どもはこの道が違うのか?っと思ってしまう。そうやって私達の多くの人が自分の好きを優先できずやらなければいけないことを優先してきた。これが「オンリーストーン」を心の奥へ埋めてしまった原因なのだ。子どもの頃は、みんな自分が夢中になれる「好き」をもっていた。私は35歳に学校を作る。その学校では、この子どもの「好き」の気持ちを大切にし、オンリーストーンがキラキラ輝く子ども達をドンドン輩出していく。そのために、その見本となる大人たちを「夢塾」でドンドン輩出していく。みなさん見ておいてください。この「好き」を大切にし、自分の夢に向かっていく「夢塾」の塾生たちを。私の夢たちを。
2004.04.23
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今日生まれて始めてのインターネットラジオというものに出てきた。ごらんになられた方は分かると思いますが、最初めちゃ緊張しました。本番何分前って言われてから、心臓がバクバク・・・・え?俺って緊張する奴やったっけ・・って久しぶりに緊張を思い出しました。本番前緊張のあまり瞑想をしはじめてしましました・・が、あまり効果でず。しかし、やっぱり話すのが大好きな私。自分が大好きな話に引きずり込んだあたりから、緊張が取れ、ドンドン自分のペースで話を展開することができました。とっても愉しい時間でした。パーソナリティの「金澤かおる」さんは綺麗だし、司会進行の「近藤スパ太郎」さんは、うまい相槌と振りをしてくれるしとプロの仕事を見てきました。番組に登場して改めて思うこと。自分はメディアに出るのが大好きだっていうこと。やっぱ芸能人になりたいって心のどっかで思っていて一歩踏み出さなかった小さい小堀君がどっかにいたもんな~今はやりたいことやっている実感あるから、芸能人ってのは小さな目標だけど、今やっていることでメディアに出てワシャーってしゃべれるようなったら愉しいだろうな~皆さん、見といてください。この夢叶えて見せます。30歳までにはメディアでめっちゃしゃべっている俺がいるはずです。そして、アエラとか表紙飾っている俺がいるはずです。そして、情熱大陸(やっていたらやけど。)出ている俺がいるはずです。まずは宣言。そして行動。そして反省。そして成長。そして実現。この過程を踏めば誰でも何でもできるはず。まずは口でなく自分がやってみせる。それが俺だから。それが俺の信念だから。みなさん見ていてくださいそして影ながら、いや表ながら応援してください。ビッグになってやる。そして、世界上の人の目をキラキラ輝かせて見せるでないと俺は死ねない。またそう心に深く刻みこんだ1日でした。いい刺激をもらったな~
2004.04.22
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今週の夢塾では、「あなたの好きなことを100個」考えてくる事が宿題になっています。そして、それをみんなでまとめ、その人なりの「ハッピーサイクル」を考えるんです。100個考えてくると、やはりその人がどんな事が好きで、どんなことにモチベーションを感じる人なのかが見えてくるのです。そして、どれとどれを融合すればその人が「ハッピー」になれるのかが分かるのです。私はこれを「ハッピーサイクル」と名づけました。やり方は簡単。まずは、紙に自分の好きなことを100個書き出す。次に、その100個を自分なりにカテゴライズする(これが大変そして、次にそのカテゴライズしたものを自分なりに意味づけをし、系統立て、自分の好きの輪郭を知る。そうすることで、自分のハッピーサイクルが見えてくる。さあやってみましょう。もし自分ひとりでやるのが大変な人は、ぜひ一度夢塾へ!!もしくは、私主催のライブ形式セミナーへ!!きっとあなたにもあたなだけの「ハッピーサイクル」が見つかりますよ。これをやっていて気付いたのが、私が常々語っている「オンリーストーン」は、この「ハッピーサイクル」を理解することで、「オンリーストーン」の凸凹を理解することができ、磨く事ができる。繋がりが見えてきたのです。しかし、この好きなこと100個ダシをする上において大切なのが自分の頭を真っ白にすること。そうしないと、折角の好きも自分の頭に左右され本心が出てきません。自分の心がワクワクし、ドキドキし、大好き~っていえるものを100個上げましょう。あなたのハッピーサイクルはどんな感じでしょうか?また教えてくださいね!!
2004.04.21
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昨日夢塾の研究のため数々の本を読んで、頭を回し続けていた。そこにおもしろいフレーズが飛んできた。「人は人に物事をお願いするのが元来苦手である。 しかし、頼んでみると人はやってくれる。 そう、人は貢献をしたがる動物なのである」うん。確かに。自分も誰かに貢献したいってどっこで思っている。みなさんも覚えが無いだろうか?例えば知らない人に道を尋ねられて、教えてあげて「ありがとう」と言われたときの気持ちよさ。席を譲ってあげて、その人から下り際に言われた「ありがとう」と言う言葉。みんな人から「ありがとう」と言われるのが好きなのだ。みんな「ありがとう」といわれるたびにハッピーになれるのだ。だから、みんなお願いされるのを待っている。だけど、人からお願いされないと差し出がましいっと思ってしまってお手伝いできるのに、一歩踏み出せず待っているのだ。だからこちらからお手伝いしてくださいっとお願いしよう。そして、しっかりお手伝いしてもらったら「感謝」を表し、こちらもいつでも協力しますという態度をみせよう。それでこそ、私の凸凹の埋め合わせの世界が実現する。みんながワンピースになり、お互い協力しあうにはこういうコツコツしたことの積み重ねが必要だ。お互いがお互いを支援しあう。私は将来的にお互いがお互いを支援しあうことを「ドリームナビゲートしあってる」と呼びたい。近い将来巷で、「俺今5人くらいドリームナビゲーターやってんだ~」という言葉を聴けると嬉しい。お互いがお互いの大好きなところを認め合い、支援しあい、励ましあう。そんな社会が当たり前になったらきっとみんなもっと笑顔で幸せそうに電車に乗るんだろうな~今自分が最高潮に幸せな気持ちで入れるのも支援してくれる大好きな友人に囲まれているからだと痛感することが非常に多い。いつも私のために時間をさき、アイデアをくれ、実際お手伝いまでボランティアでやってくれている方々。本当にありがとうございます。あなたがたなしでは、今の私はありえません。私の幸せは、協力をしていただいている皆さんのおかげです。そして、この楽天日記を見ていただいている皆様にも感謝しています。毎日アクセスカウンターをみるのが本当に楽しみで、今自分が生き、活動をし、発信をしていることを毎日のように楽しみにしてくれている人がいる。それが今の自分の幸せに本当に繋がっているんです。中には直接メールをくださるかたがいらっしゃいます。本当に嬉しいです。ありがとうございます。昨日とうとう一日のアクセスが188件に行きました。始めた頃は10アクセスいけば、「ヨシ!!」と思っていたのに、今はもうすぐ「200」のお代にのりそうです。毎日これだけの人数の方に楽しみにしてもらっているのは本当に嬉しいです。少しでもこの気持ちが皆さんに伝われば嬉しいです。ありがとうございます。
2004.04.20
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今日の夢塾では、塾生に好きなことを100個書き出してきてもらい、みんなでそれをまとめ、好きなことの輪郭を知り、それをみんなからのフィードバックを元にまとめていくという作業をした。さすがに100個書き出すのは、大変らしいがやってみると意外に自分の傾向がつかめ、この夢塾にその100個を持ってきて、みんなでまとめていくという作業をすると驚くほどまとまる。私も今回始めての試みだったが、意外にその人の嗜好がよくわかり、まとめることができ、みんなかなり興奮をしていた。改めて自分を深く理解をした!!っという表情だった。私のほうも人の好きをまとめていく作業だとても愉しくなんだかその人がどうやったら人生ハッピーに生きていけるのかが見える気がして、とっても愉しいのだ。改めて自分が好きなことも理解した1日だった。う~ん、最高!!人は自分の好きをやはり大切にしたいし、好きを大切にするからこそ、その人のその人らしい才能が開花する。なぜなら、「好き」に理由はない。それがみそなのだ。人が好きなものが人によって違う事が、人がみんな違う才能をもっているという証であり、人が好きなことに理由を付けられないことこそ、その人にその人だけのオンリーストーンがあるという証である。だからこそ、みんなに自分の「好き」なことを大切にしてもらいたい。自分の「好き」なことを大切にし、それを行動に移し、ハッピーになっていくことこそ、その人らしく、その人が幸せになる一番の近道だからだ。私の使命は、この地球上に住む全ての人が自分の大好きなことを追い求め、笑顔でお互いを尊敬しあい、お互いの好きなことでお互いに貢献しあう世界を作ることだと思っている。今日またそれを確信した。だから私には人の好きなことをまとめ、その人がその人の道を歩けるようにする、ナビゲーティング能力が授けられたのだ。この力を生かし、より多くの人の「好き」を発見し、力強く背中をおしていく役割を続けていこうと思う。明日も楽しむぞ~
2004.04.19
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今日は午前中に夢塾の先週参加できなかった人たち向けの補修を9時から開始した。朝早く眠い目をこすりながら参加者にきてもらったが日曜の朝早くから気持ちよいことをするのは、かなりよかったようで、おかげてとってもゆっくりした午後を送る事ができてとてもハッピーだった。そして、午後は夢塾の塾生達とバーベキューをして盛り上がり、大いに語った。17時になり、山元さんが開催している「山元学校」の時間になり亀戸まで出かけていった。会場に着くと、多種多様な方たちが講演をされており、よ~し俺も~っと期待をしていたら、あまりに前半話した人たちの時間が長すぎて、話す事ができなかった・・・しょんぼり。正直ストレスが溜まった・・・話して~っと言われていたのに、時間オーバーで話せずじまい・・・まあ、しょうがないか。やっぱり自分は人前で話すのが相当好きなようだ。だって話せるって言われていたのに、話せなかったことで相当ストレスが溜まったもんな~みなさん。。これも自分の好きの探し方です。「その行動をとる事ができなくて、強くストレスを感じるもの」ある行為を我慢しろと言われたら、ストレスが溜まるもの。あなたは何でしょうか?私は断然人前でしゃべることです
2004.04.18
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今日は毎月開催の「やりたいこと発見ライブ」の日だった。結果としては、セミナーについての満足度 4,8講師についての満足度 5という最高の結果になった。参加者もみなさん笑顔で、口々に愉しかった!!とっても気持ちがいいライブだったと嬉しい感想を貰えた。今回の満足度が高まった理由は、毎日やっている「夢塾」の成果だと思う。夢塾で毎日塾生からのリアルな反応を見ることで、より自分のファシリテート能力が高まり、どんなコンテンツをすれば人は気づきが増えるのか?学べたようだ。月から木まで6コースを現在運営をしているので、一回一回洗練されていく。本当に塾生に感謝だ。塾生のリアルな反応が、より自分の哲学を深めさせてくれるやっぱり実践が一番大切だと最近痛感している。頭の中で考えた理論だけでは世界は回らない。どんな知識より、一つの体験が上回る。まさにタイトルの見ることより、体験してみる事が大切につながる。これからもドンドン夢塾で自分が思うことを実践して、フィードバックを貰い、どんどんコンテンツを深めていこうと思う。さあ来週からまたどんなきづきを貰えるだろうか?楽しみだ。
2004.04.17
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今日R社が発刊している「某雑誌」から取材の依頼が来た。内容は、「転職者に対して、テクニックではなく、メンタル部分のやりたいことを見つけると言うテーマで、写真とコメントが欲しい」という内容でした。そこには、5人の教授や経営者が登場し、なぜ起業したか?どうやってやりたいことを見つけたか?などを話すそうだ。しかし、まだ起業をして、3ヶ月足らず私がそんなメジャー雑誌に取り上げられるとはかなり驚きである。正直嬉しかった。やはり今世の中は、「やりたいこと」を大切にすることが本質ではないかと言うところに来ているのではないかと思った。結局いくらテクニックを磨いたり、資格をとってみたりしてもその人が一番キラキラし、輝け、ハッピーな気持ちになれるのは「その人がワクワク愉しくできる大好きなこと」を続けることだと思う。今私はそれを本当に実感している。間違いなく人生の中で今一番自分は自分で見てみて、輝いていると自信を持っていえる。純度100%自分は自分が好きなことをしていると言い張れる。だからとっても愉しいし、幸せです。そんな私の行いが伝わって今回のオファーが来たようで、とても嬉しい。これを機会にもっともっと世の中に、私が考えるすべての人が目をキラキラ輝かせ、自分の道を歩き、お互いがお互いの凸凹を愉しく、埋め合わせることを伝えて行きたい。6月1日に掲載されるらしいので、ご興味ある方はぜひご覧下さいね。R社の某有名転職雑誌です。
2004.04.16
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今週最後の夢塾が終了した。毎回塾生から貰う今週の「感謝・謙虚・素直さ」の実践でみんなの口から出てくる言葉には学びが非常に多い。今週いくつかの気づきがあったなかで、特に木曜コースで話題に上がったテーマを今回は取り上げようと思う。それは、「口癖」ではなく「心癖」。人は、知らず知らずのうちに「口癖」を言ってしまう。それ以上に心の中で「心癖」を持っている。気付いたらつぶやいてしまう心の中の言葉。人によっては、「どうせ俺なんて・・・・」「どうせ私なんて・・・・」という人もいるだろう。「俺は大丈夫。」と言う人も居るだろう。「私は必要とされていないかも・・・・」という人も居るだろう。私自身も過去自分の心の中でつぶやく言葉はネガティブな言葉が多かった。すぐ誰かと比較してばかりいた。自分のストーンを信じれなかった。だから、いつも心の中で「自分はあいつに劣る」とつぶやいていた。確かにそれを心のエネルギーに変えていたこともあった。だけれどそんなプレッシャーで動いても何も見えてこなかった。自分の心の「好き」に忠実に、動いてこそ見えてくる。みなさんはどんな「心癖」を持っていますか?
2004.04.15
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松井の母校のグラウンドに書いてある言葉がある。「環境が変われば、思考が変わる。 思考が変われば、行動が変わる。 行動が変われば、習慣が変わる。 習慣が変われば、人格が変わる。 人格が変われば、人生が変わる。」私が現在運営している「夢塾」では、これをまさしく実践する形で行っている。普通の研修だと、「環境を変え、思考を変える」で止まってしまう。なぜなら、多くても三泊四日とかなので、「行動」までは保障できないし、ましてや習慣になると完全に本人まかせだからである。だから研修で「人は変わらない」とよく言われる。しかし、夢塾は違う。3ヶ月間も共に夢について考えながら、何が自分の一番したいことなのか?どこに自分は向かいたいのか?それをどうやって叶えていくのか?ということを徹底的に3ヶ月間考えながら実践していく。まず、夢塾という環境を変えることで、来ることにより思考が変わる。毎回思考を変えるためコミュニケーションを多様している。そして、毎週課題を出すことで、行動をし、実践をしてもらっている。そして、それを3ヶ月続けるので、習慣がつく。ということで、結果として「人格」が変わり、「人生が変わる」ようになっているのだ。実際昨日の夢塾の塾生で大きな決断を実行をした人が現れた。前々からやりたいと思っていたことをやめるため、会社を辞める決断をし、実行をしてきたのだ。(会社を辞める事が良いという事が言いたいわけではありませんので、あしからず・・・)自分が本当に行きたい場所を知り、ストーンの導きを信じ、動き始めたのです。やっぱり「良い顔」になっていました。ただやはり、迷いや不安はあるようでしたが・・・それは、私がしっかりフォローし、安心できるよう何か力になれればと考えています。そうそう、大きな気づきもたくさんありました。現在夢塾では、「感謝、謙虚、素直さの実践」というのを毎週の課題におき、先週一週間で一体自分はどんな感謝ができ、謙虚さを発揮し、素直さを実行したかを毎回の講義の始めに話し合うようにしています。今週すでに大きなきづきをそれぞれがし始めました。そこでいくつかあったいい事例をご紹介したいと思います。ある塾生が、感謝をするという事例で話してくれました。彼は、普段は他人に席を譲るということを恥ずかしくて、しないタイプの人間でした。だけれど夢塾に来て、真摯な気持ちになり、普段と違ういいことをしてみようと考え、老夫婦に席を譲ったそうです。その後、駅につき、その老夫婦から「謝謝」といわれ(実は中国の方だったらしいです)思わず心がフワ~と気持ちよくなったらしいのです。そして、その日気分を良くした彼は、また人に喜んでもらえることは何かないかなとアンテナを立て、行動をし続けたそうなんです。ここでとてもよい話を思い出しました。ある本に書いてありました。「誰かが良い事をして、誰かに気持ち良いイメージを与えると少なくとも相乗効果で10人の人に影響が広がる。そして、その輪はまたその次の10人に影響を与え、その10人がまた次の10人の影響を与えている内に自分に返ってくる。逆に、誰かに不快な気持ちを与えた場合は、さらに同じ事が起こる。」例えば、電車で席を譲った。「ありがとう」と言われて、気持ちよくなり気分がよくなったので、また誰かにプラスの気持ちで接するように彼はなるだろう。たまたまその光景を見ていた「サラリーマン」が居て、「良い光景だな~」と感じ、気分を良くし、その日一日は会社で「ありがとう」や「おはよう」などの挨拶を気持ちよくし、接する人を気持ちよくした。そうすると、それを受けた人がまた気持ちよくなり、周りの人にプラスの気持ちを与える・・・・・っと好循環って回ると思うんです。逆に悪循環もしかりですよね。満員電車に乗った。とても窮屈で腹が立ち、舌打ちをした。それを聞いていたら、回りの人たちが不快な気持ちになり、そのまま彼らは、それぞれの職場、学校、お店などにいきその日接する人たちにちょっと不快な対応をする。それが伝播して、不快な対応をされた人がまたお客様先やお店なんかに行って、相手に不かな気持ちのまま接し、不快なことをしてしまう・・・・と、人が一つとった良い行いと悪い行いでこれだけの影響が出てしまうんですね。う~ん怖い。これを読まれた方。きっと今日は一日ちょっと良いことしてみようかなっていう気持ちになられたのではないでしょうか?たぶん小さいことかもしれないけれど、こういうことってこの地球に住む全ての人が意識して、相手との気持ちよい関係作りを意識するだけで、大分多くの問題が解決すると思うんです。まあ最後は大きな話になってしまいましたが、こんなことを夢塾をしながら今日思いました。
2004.04.14
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今日は、○4月25日に開催する「スーパーおもろい会」と○5月22日に開催する「会社設立パーティ」の会場の決定をしに、久々東京へ出て行った。久々にみる青山や表参道はいつものように私を幸せな気分にさせてくれた。まず、5月に開催する設立パーティの会場である「明治記念館」に足を運んだ。さすが結婚式場として使われているだけあり、厳かな雰囲気で部屋には存在感があった。この会場に450名の会社をお祝いしてくれる人が集まることを想像したら、鳥肌が立ってきた。それぐらいにいい会場です。きっとここで、450名の人が大交流会をしたらすごいうねりが起こるんだろうな~450名の人の前で講演してみてえ~っとまあ、色んな気持ちがドンドン溢れ出て来ました。この日記を毎日チェックしてくれているファンの方々ぜひご参加くださいね5月22日17時半受付開始です場所は明治記念館その後、スーパーおもろい会の会場である「BAR ISN‘T IT」に出向いた。でっかい舞台があり、いい感じの音楽が掛かる広いスペースが売りのバーである。ここで以前交流会があり、出たときがあったのだが舞台を活かしきれて居ないのを見ていつかあの舞台で何かしたいな~っと思っていたので店に来てワクワクが更に強まった。みなさん、スーパーおもろい会は「4月25日17時半受付開始」六本木です。そして、今日の午後久々に人に会った。(現在はコンテンツ開発を昼間メインにしているため なるだけ最近は人と会う時間を減らしています)アメリカで「日本からアメリカに渡って来る日本人スポーツ選手のマネジメントをすることで、彼らの夢のアシストをする」ということを事業にされている、とても面白い会社を作られている。私のドリームナビゲーターと比べ、その方の会社は「スポーツ選手」に特化し、夢の実現を促進するフォローすることに軸足をおいている夢の導き人ということでは同じ職業だ。そこで働かれている元野球選手で、そのごコンサルに行かれ現在は日本、アメリカをまたにかけて働かれているかたで内定時代にお世話になった方が、久々アメリカから来られているということで、お会いすることになった。終始話の話題に上がったのが、「心のアンテナ」の話。その方も、コンサルにいた経験もありどうしても「心のアンテナ」より、頭の判断を優先してしまうという話題が挙がった。で、どうすれば「心のアンテナ」を信用し、その声をキャッチできるのか?どうすれば、その「直感力」を高めることができるのか?これに対する私なりの回答は、人は誰しもが、「オンリーストーン」というものを体の中に持っています。この「オンリーストーン」は常に外へ出て、キラキラ輝きたいと願っています。そのため、外に出るチャンスになる情報や、きっかけやタイミングが来ると、ビビっと合図を送ります。これが皆さんが感じる「あれ?なんだこの感覚?これは何かあるおもしろそうだぞ!!」っていう感覚の正体だと私は考えています。そして、その合図の導きに従い、頭と体を動かせば動かすほど「ストーン」は喜び、光をまし、感度を上げます。それを繰り返しているうちに、直感力が強くなり、より心の声をキャッチしやくするなると考えています。経験から。で、大切なのが、「感情」の声と「直感」の声を間違えないことです。両方感覚なので、紛らわしいのですが、「感情」というのは「喜怒哀楽」というフレームを持って、当てはめることで意識し、「直感」の声っというのは、感覚でいうと「ピーん」、とか「ビビ」とか、「あれ?」っていうなんともいえない、感情ではなく、感覚が自分を呼んでいるという感じなんです。。共感いただけるでしょうか?その「心の直感」の導きに従えば、従うほど感覚が冴え自分の見るべきものが見え始め、フォーカスがあってきます自分のオンリーストーンもドンドン磨かれ、自分らしい自分の光を放つことができてきます。そんな話をしていました。毎度思うんですが、人と話していると「頭の中のイメージ」が整理されていいですよね~長い文章にお付き合いいただき、ありがとうございます。ふう~結局のところ、自分の幸せって自分の心の赴くままに生きることなのではないか?
2004.04.13
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今週から第二週目の夢塾が始まった。今週のテーマは、「自分史を使い過去を探る」こと私の現在があるのは、過去の自分がとってきた、選択の連続です。その自分が過去にとってきた、行動のパターン、感情の変化を知ることで自分をより深く理解し、次なる方向性決定のきづきを得ようというのが、今回の狙いである。結果として、月曜日は大好評で、一人を除き(10分しか課題に対する時間を作れなかったため・・・)オール5という結果だった。今回みんなが得た気づきとして、○自分の歴史を振り返ることで、自分を整理できた○自分の歴史をメンバーに聞いてもらうことで 自分で整理する事ができた○他人からのフィードバックのおかげで、新たな自分を知る 事ができ、次なる指針の方向性が徐々に見え始めたというようなことが起こったようである。とても嬉しい気づきばかりだった。やってみた自分の感覚としても、とてもいい時間だなっと頭と心と体で感じた。毎週の宿題である、「謙虚」「感謝」「素直さ」の実践でもとてもいい効果があったようで早速家族間の人間関係に変化があったり、日々の生活の中でのキヅキが増えたりといい影響が出始めているようだ。話す塾生の顔もとてもいい顔をしており、こちらもとても真摯な気持ちになれ、私にとっても大好きな時間になってきている。早く水曜日が来ないかな~っとワクワクしてきた。しかし、仕事がしたいから早く水曜日が来ないかな~って思っている自分で去年では考えられなかった本当に今自分は大好きな事ができているのだな~っと実感をしてしまった月曜日でした。この日は、社会人コースのメンバーで夜飲み会になってしまい大いに朝まで語りつくした。ビールや日本酒などを空けまくり、つまみも買い捲りとってもハッピーな時間を我が城で楽しんだ。こんな幸せな生活を手に入れてしまって、俺はいいのかなってたまに思ってしまう。力になっていただいている皆様本当にありがとうございます。
2004.04.12
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最高の日曜日でした。私の引っ越し祝いと称し、友人の寿司職人にお寿司を握ってもらい、めちゃくちゃうまいお寿司をカウンターで食べながら、36名もの人と愉しい語らいをし、日本で金賞を取っためちゃくちゃうまい日本酒をたらふく飲み、本当に愉しい一日でした。夜は、NPOの集まりをそのまま決行をし、以前友人の誕生日のためにとったビデオを友人達と大笑いしながら鑑賞し、焼きそば大盛りをたらふく食べ最高の時間を過ごしました。昨日一日で、この家に引っ越した幸せは十分マンキツできた気がしました。昨日一日で気付いた自分のこと。私は人なしでは本当に生きていけない。そして、一番大好きなのが、大好きな人たちを集めて昨日のように大パーティを開催すること。ホームパーティをすることって、自分の中でもかなりウエイトを占める夢だったので、昨日の大成功は本当に嬉しい結果でした。それもこれも寿司を握ってくれた「寿司の伝道師」岡田大介くんと助手の原くんのおかげです。二人に大感謝。そして、集まってくれた36名もの皆様。本当に大感謝です。自分は本当に人に助けられ、励まされ、生きているとここ最近ず~っと思っています。たぶん死ぬ瞬間まで思うと思います。だから幸せ。今私の周りに集まってくれる人の幸せを最大限考え、俺にどんなことができるのかを考え続けたいと思います。そして、自分の周りに積極的に関わってくれる人が増えれば増えるほど、自分の幸せ同数が増え、私が積極的にかかわり幸せに出来る人が増えていく。私は性格的にどうしても多くの人に影響を与えたいっていう気持ちの強い人間なので、この輪をドンドン広げて行きたいと思っています。私に関心を持っていただいた皆様、ぜひ私に関わってください関わっていただいた皆様の夢、幸せは私が責任を持ってナビゲートさせていただきたいと思っています。それこそが私の使命。私の体、頭、心が喜ぶことですので。ああ、最高に幸せな一日だった。明日は夢塾の塾生をハッピーにできるよう頑張るぞ!!
2004.04.11
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今日は今年最後の花見に参加してきた。といいながら、桜はほとんど残っておらず、桜は散り続けていた。が、誰もそれは気に留めていない。良く考えたら、花見のときにゆっくり花を見た覚えってないですよね。結局目的は、花より団子、よりそこに集まる人との会話です。そういう意味で今日の花見はとってもレベルが高い花見でした。まず知り合いが一人しかいない(珍しいです私の場合)久々誰も知り合いがいないところに行きました。(大体自分が主催の会が多いので・・・)しかし、そういうのになれているので、5分で知り合いがそこらへんにできて、最後はいつから友達やねん!!っとツッコミが入るくらい仲良しさんがそこら中にできていました。おまけに私が主催している「スーパーおもろい会」に次回来たいって言う人が何十にも登場して、ますます150名参加の目標に近づいてきました。ワクワク。昔は、私も誰も知らない人がいる「コミュニティ」に参加することに戸惑いを感じる方でした。「誰とも話が合わなかったらどうしよう」「どんな話をしたらいいんだろう」「嫌われたらどうしよう」今の私を知っている人は「嘘~ん」って言うかもしれないですが、私にも昔そんなときがあったんです。本当です。人に会うのが怖くなってしまったときもありました。行きたいけど、迷ってしまって、結局いけない理由を無理やりつくって行かないってこともありました。そんなとき大体自己嫌悪が襲ってくるんですね。「心」に嘘をついて、頭と体が動いてしまったから「心」がすねたんです。そうなるとまた「心」が反応を起こしにくくなる。だから、「何か」を感じる心が弱くなる。そうなると悪循環に嵌るんです。悪循環に嵌ると、体も頭も弱ってきます。そして、体調を崩したり、頭の回転が悪くなってきます余計に自分が嫌になってくる・・・こんな悪循環体感された方もいらっしゃるんではないでしょうか?私は過去3度ほど経験しました。だからこそ分かるんです。「心」が反応していることに対応して「頭」と「体」を動かすことの大切さを。そんなことを花見に参加した帰り道の電車の中で考えていました。心に素直に反応して動けるようになってよかったな~
2004.04.10
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本日は毎月第二、第四金曜日に開催される「おもろい会」の日でした。申し込み50名の参加者43名という状況でした。新しく参加された方も何名もいらっしゃってとても新鮮で愉しい会になりました。参加された皆々様毎度私も幸せな気持ちにしていただきありがとうございます。思えばこのおもろい会も第7回目を迎えました。11月に細々と開催していらい30名を切る会は一回もありませんでした。いつも大盛況。それは、連続して参加されている「大ファン」の皆様のおかげです。その「大ファン」の皆様がまた愉しくておもろい友達を紹介していただける。そして、その友達がまたその友達を。という好循環が続き、いつもまにやら延べ「280名」もの方に参加していただくという巨大交流会にたった半年弱で膨れあがりました。私たちの周りには、一人につき300名ほどの関係者がいると言われています。その周りにまた300名。そして、その周りにも300名と考えると、友達の友達の友達を紹介してもらうだけで、81億人の人と会う事ができるのです。つまり、地球人すべてに繋がるということですよね(まあ、被っている人もでてくるだろうけれども)最近の「Gree.」や「Mixi」や「Orkut」などのサービスにより、よけいに人のつながりでどんな人に会えるのかがバーチャルですが映像で分かるようになり、紹介を依頼しやすくなりました。私は、夢の実現は人の協力なしでは非常に困難なものになると考えています。確かにたった一人で叶えた!!っと言い切る人もいるかもしれませんが、それは、少し傲慢なのではないかと思うのです。それに、一人で叶えたってさびしいんじゃないかと思うんです。人の夢というのは、多くの人に「喜び」や「希望」や「楽しさ」や「ワクワク」や「幸せ」など様々なプラスの感情を与えます。人が何かを達成するとき、そこにはそれを影で支えてくれている友人やお客様や両親や彼氏、彼女が絶対にいます。具体的に関与していなかったとしても、心の支えになっていたり、昔その人が自分にくれた言葉がヒントになったり、力になったりと関わり方は様々です。とにもかくにも、人との関係なしで夢を達成することは難しいと思うのです。それに一人でかなえてしまったとしたらきっと喜びあえる人がいなくて、嬉しさも半減だと思うんです。今私は「夢塾」という新しい学校の有り方を模索するためまた、参加者の方向性やビジョン、やりたいことを明確にするお手伝いとして動き始めました。この「夢塾」を創りにあたっても本当に多くの方のご協力を得ました。だからこそ、その方たちにご報告をして喜びを共有することというのがとても愉しく、嬉しいのです。一人で叶えてしまったら、きっとさびしいかったでしょう何かを達成したら誰かが一緒に喜んでくれる。だからこそ喜びが二倍にも三倍にもなんだとおもうです。私たちは、人なしでは生きていけない。だからこそ、自分の周りには夢の応援を前向きにしてくれるような心あったかい方々で固めたいですよね。この「おもろい会」は、嬉しいことにそんなあったかい方ばかりが集まってこられます。本当に素晴らしい方が多いです。世の中すてたもんじゃないです。この日記を見て、人ってさ~って思っている方がいらっしゃれば是非一度来て下さい。人とのつながりを肌で感じて頂けると思います。そして、自分の夢を前向きに応援してくれる人と出会ってください。少なくとも、私は関わらせていただく全ての人の「ドリームナビゲーター」でありたいと心に決めています。いつか世の中すべての人が誰かが誰かの「ドリームナビゲーター」である世の中になればいいなと願いながら日々活動をしています。この日記を読んで頂いている皆様には、ぜひ誰かの「ドリームナビゲーター」として、夢の応援をしていただきたいです。誰かの「ドリームナビゲーター」になろうと思い行動を取られた方は、確実に誰かが自分の「ドリームナビゲーター」になってくれるはずです。人は誰かに何かをしたらめぐりめぐって返ってくるとよく言いますが、本当に最近それを実感します。プラスを世の中に生むと、プラスが自分にめぐってくる。誰かに「give」すると、その人から「give」が返ってくる。だったらこっちからプラスを生み、「give」できる人になりたいですよね。今日あなたは誰の「ドリームナビゲーター」になりますか?
2004.04.09
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本日で夢塾第一週目が終了しました。日を経るにつれ、自分がしゃべっていることが洗練されて行くのが分かり、最後のコースでは全員がオール5をつけてくれる中身ができました。やはり経験って大切ですね。今日夢塾で話していて感じた事が、自分は人に話せば話すほど頭に入っているものが整理され、しかも自分も知らなかったことが口から出てくるんです。まるで誰かに言わされているように。だからたまに自分で言った事を自分でメモってしまうんです最近は毎回の講義をビデオに収めているので、ゆっくり後から自分を見て、メモ帳に残していますが。私の場合、なぜ人に何かを伝えようとしたときに力が発揮されるのでしょうか?ここに実は私が言う「オンリーストーン」の秘密があると思うんです。私のオンリーストーンは私が話すことで磨かれ、光り輝くように出来ているって言うことなんですね。その証拠に人に何かを必死で伝えようとしているときとっても頭が気持ちよいんです。体もとっても気持ちよい。心は言うまでもありません。この頭と心と体が気持ち良いということが自分の中での一つの答えだと感じています。また、心がビビっと反応し、それにしっかり体と頭がついていったとき、はじめてこの3つのバランスがとれるようにできていると思うんです。よくあるのが、心は「右」って反応しているのに、頭が冷静に「いや左だ」ということをいって、結局からだが動かないときってないですか?そんなとき大体後から私たちって後悔しているんですよねそれを繰り返していると、だんだん「心」が「ビビっ」という感覚をくれなくなるんです。実は私もその辛さを感じているんです。大学時代大好きな本を読んでいるときは、頭がここだよってメモルところを教えてくれていたんです。そのたびに私は本を読むのをとめ、自分のアイデアノートに言葉を書き溜めていました。しかし社会人になり、会社で必要な自分の好きではない本を無理やり読むようになると、まったくメモルところがわからず頭は眠ろうとするんです。そのうち体も反応をしなくなってきましたどんな本を読んでもピンっとこなくなってしまったのですいわゆる「心」がすねてしまったんですね。心の声をきかくなったら、心はドンドン声を緩めていきますそれが繰り返されると私たちは自分の心の声が聞こえなくなります。気付いたら何がやりたいか分からない。心の声が聞こえないっということになる。だからまず心の声の「リハビリ」が必要だと思うんです。それを私がやっている「夢塾」では実践していこうと考えています。具体的には、「夢塾」では、心の声を聞く、相手のオンリーストーンを信じる、直感を大切にするなど守るべきルールをきめています。そうやって自分の感性が発揮されたときに、それが守られ肯定される空気を作っています。それを繰り返すうちだんだん心がまた「声を出して良いかな」って思ってきます。そしたら後はしっかりその自分の声を聞いていけば良いんです。そんな感じで愉しく夢塾をやっています。ご興味あるかは是非18日に私の家で夢塾懇親会ということでバーベキューパーティをやりますのでご連絡ください
2004.04.08
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今日は夢塾一期生水曜日コースの学生、社会人コースがありました。やはり自分の大好きなことを人に伝えていくというのは本当に私の「心」と「体」と「頭」が望んでいたようです。全身で気持ちよさを味わっています。そして、言葉がドンドン溢れてきています。正直愉しいの一言です。今日のタイトルについてですが、これは夢塾の中で話しているうちに出てきた言葉なのですが私たちは人と接すると、たぶん誰でも「この人好きだな」という人と、「この人嫌いだな~」という人と別れると思うんです。しかし、人というのは自分でも分からないくらい敏感なもので相手が考えていることを第六感で敏感に感じているんですよね。空気で伝わってくるんです。だから「この人好きだな~」という気持ちは、伝わるしだから相手も「この人とは気が合いそうだな~」って思うだけど、「この人嫌いだな~」という気持ちは、相手に「この人とは気が合わない」って思わさせてしまう。この「気が合う、合わない」って「気」っていう言葉を使っていますよね。この「気」というのは、私たちが身にまとう「オーラ」みたいなもんなんですよね。その「オーラ」みたいな私たちの雰囲気が相手に伝わっているんです。そうこの雰囲気にも「気」が入っていますよね漢字は私たちにいろんな「感じ」を教えてくれますね。そこで、本題に戻りますが、あなは接する人の「オンリーストーン」を探していますか?これは何がいいたいかと言いますと、まず「オンリーストーン」とは、詳しくはトップページの「オンリーストーン」を見ていただきたいのですが簡単に言うと、私たち全ての人間の中にある私たちそれぞれの才能みたいなものです。宝物です。それを私たちは全員持っているんです。それで、例えば毎日人に出会うたびに「この人嫌いだな~」って思うのではなくて、「この人のオンリーストーンは何だろう?」って思いながら接する事ができれば、そして、その人の「オンリーストーン」らしきものが見えたときにフィードバックができれば、きっと素晴らしい人間関係ができていくと思うんです。人は、人にギブされたものを返そうという気持ちが働きます。だから人に自分の「オンリーストーン」を褒められたら自分もその人の「オンリーストーン」を探し始めるはずなんです。他人は良く自分の鏡だといいます。自分の周りに集まってくる人で今の自分を測れといいます。もし、自分の周りに自分の「オンリーストーン」を信じいつも自分の「オンリーストーン」を見つけることに熱心な友人ばかりが回りに揃えばどうでしょうか?きっと素晴らしい生活になりますよねすごく毎日勇気付けられます。ギャクに想像してみてください。自分の周りに自分のあら捜しばかりをする人があつまったらこれはもう地獄ですね。人は自分を写す鏡です。人にしたことが自分に返ってくる。だからこそ人の「オンリーストーン」を探して欲しいですそして、まず自分の中にある「オンリーストーン」を信じていただきたいのです。そうすることで、私が実現したい「ワンピース」の世界ができあがっていきます。ワンピースもトップページに載せていますので詳しくお知りになりたい方は、ぜひトップページをご覧下さいませ。簡単に言うと、世の中に生きる全ての人がどこかのパズルの一部分も担っていて、お互いの凸凹を埋めあっている。誰が偉い、偉くないもなく、お互いを尊敬し、称え合い必要としあう文化がそこにはある。まさにすべての人がパズルのワンピースのような存在という世界です。そんな世界を私が死ぬまでに間に実現したいです!!!
2004.04.07
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今日は一日予定をまったく入れない日にした。心と頭と体の充電のためだ。日々様々な事に気づき、それによりどんどん自分自身の感受性を高め、自分のアンテナの精度を高めるためには充電が必要だな~っと良く思う。人間の体も電化製品と同じで、休みを取らずに使い続けるとよくないらしい。適度な緊張と緩和が体にも必要なのだろう。私自身今日はなんともいえない、安らぎに包まれた一日だった。何に追われるまでも無く、好きなことをフ~っと流れるようにしていた。天気の良い太陽をあびて寝る前が気持ちよくなるように布団をほし、ついでに自分も、まぶしく気持ちよい太陽を浴びるためルーフバルコニーに寝転び青空を仰いだりした。なんとも優雅で気持ちよい体験を味わえた。う~ん充電完了
2004.04.06
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怒涛の一日が過ぎていった。今日ドリームナビゲーター夢塾開講第一目の授業が終わった。正直ぱつぱつだった。参加者の方々には本当に申し訳なかった。今日は、晩御飯に鉄板焼きをみんなで楽しんでもらうため準備のための道具、材料を購入し、切り刻み、肉を垂れにしみこませ、セッティングをしなどとやっているとあっという間に時間が過ぎていったしかし、その作業自体がとても愉しかった。今日の夢塾開始は17時。学生コース、社会人コースとあったので終了は23時。途中ご飯タイムが一時間入ったので、バタバタ感が余計に強まった。友人から改善点をすぐフィードバックをしてもらったので次回からはすぐ改善できるだろう!!しかしながら、本当に不思議なものだ。去年の今頃の俺は、まったく今自分がこのひばりが丘に来て夢塾を開いているなんて想像もつかなかった。今年の1月の段階でも想像もついていなかった。2月の中旬ぐらいにフト思いつき、早急に準備をし、人に伝え、場所を確保し、コンテンツを考え結果1ヶ月ちょいで、参加者24名の堂々たる出発をきることができた。今一緒の船に乗ったこの24名を私は全員その人たちがたどりつくべき港まで最高に愉しい旅をしながら送り届ける「羅針盤」の役を担いたい。24名の夢塾の志士よ、ともに歩もうぞ、オンリーロードを皆様のいつも応援感謝していますありがとうございます
2004.04.05
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今日明日からの夢塾のため大量の研究資料と格闘していた。本当に最高に愉しい一日だった。相変わらず私は人の才能を見つけるために費やしている時間がすきなんだな~と感じた。しかし、昔の私は違った。大好きな今私が仕事でやろうとしていることではなく、そのためのステップになるであろう仕事をしていた。だから愉しくなかった。大きな回り道をしていた。人はどうしてだろうか、目の前のやらなければいけないことを最優先してしまう。本当にやりたいことがあるにも関わらず、やるべきことを優先してしまう。だけど、そんな人たちに聞きたい。「あなたの人生が明日で終わるとしたらならば、あなたは何がしたいですか?」そのときに出てくる答えこそが本当は今この瞬間あなたがしたいことのはずだからだ。まさか明日死んでしまうのに、つまらないことをやる人はいないだろう。本当に自分がドキドキ、ワクワク愉しいことをやるに違いないからだ。私たちが生まれてきたのは、楽しむためだ。言い切ってしまう。絶対そうだ。私たちは、自分が持てる才能や資質を最大限発揮するために生まれてきた。そして、もてる才能や資質を発揮して、自分がハッピーになるために生まれてきた。そして、そのことが結果誰かの大いなるハッピーに繋がる。そうなってこそ初めて世界が丸くなる。地球が丸いのには、理由がある。私たち一人一人は凸凹でも良い、だけど全員の凸凹が埋めあえたとき初めて丸くなるのだ。だから私たちは、徹底的に自分が好きなことをして凸凹になるべきなんだ。得意なことではなく、好きなことをしたほうが愉しいし幸せだ。確かに得意なことだとお金が貰いやすいだろう。だけど、好きなことだと幸せを感じながら、しかも自分の持てる才能を最大限に発揮できるんだ。最高だと思いませんか?まずは、明日自分の人生が終わってしまうと考えて、今何がしたいかを考えてみませんか?それでも今やっている事がしたいと答えられた人はきっとやりたいことをやってらっしゃるでしょう。だけど、そうじゃなかった人は少し振り返ってみませんか?私がお力になります。ならせてください。それこそが私のやりたいことなので。
2004.04.04
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人生で始めての依頼されての講演をしてきた。去年のサラリーマンをやっていたときの俺にはあり得ない仕事だな~っと思いながらそのチャンスを活かさせて頂いた。話した内容は、私の持論の「ワンピース」という世界の実現「オンリーストーン」、「オンリーロード」とドリナビ用語連発の講演だった。ドリナビ用語が分からないかたは、トップページの左下に様々なページが載っているので、ご覧下さい。今回の講演で一番伝えたかったのは、人はそもそも全員が光り輝く存在になれるはずで、そのためには、その人が持つ好きなことを徹底的に行い行動を続けることで、その人らしい凸凹が生まれてくる。その凸凹があることで、人がお互いに補いあうことができ、本来の人という字が指し示すように、支えあう事ができるそうなって初めて、このワンピースという、一人一人がパズルの一つのピースのようなものなり、お互いが必要で尊敬しあえ、誰が偉いとか、偉くないというのではない世界ができあがる。みんな違って、みんないい。の思想が実現するんだ。本日の講演は、とても愉しかった。いつも講演のときは愉しいのだが、今回は年配の方(70代)から若者(20代前半)までと幅広くいらっしゃったのでどこに焦点をあてようかとても大変だったが、最後はいつものように聞いていただいてる方々の愛のある「頷き」を頂き、とっても愉しかった。今回の講演が終わったあと、面白い現象がおこった。私の講演後様々な方がスピーチをされたのだが、私のスーパー肯定をするかたと、私のスピーチに苦情をおっしゃる方と別れた。徹底的擁護派の方々は、すごく共感を頂いたようで中には終わったあとスタンディグオベーションをかましたかったくらいです。とか、本当になきそうなほど感動しまたとか、文化系のタレント事務所をやっているので私の会社のタレントになりませんか?などど言っていただけた。とっても嬉しい。しかし、もっと大切なのは、私の苦情を敢えて言って頂いた方々だと思った。「一人よがりの理論」「謙虚が大切とおっしゃっている割には、話の中身に傲慢がさが見られた」などなどそう感じる方もいらっしゃるんだな~っと良い声を頂いた。苦情は声に上がってくるまで大変で、実際言っていただけるのはとても有難いことだ。感謝。もっとたくさん色んなところで、講演を繰り返し勉強をしていきたいと感じた一日でした
2004.04.03
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最近頭の爽快感がとても強くなっている。なんだが感覚が研ぎ澄まされている感覚を味わっている。それ自体がとても快感なのだ。なぜこうなってきたか?といわれても、難しいのだが自分の好きなことを考えつづけ、それに対して忠実に行動をしつづけ、心にビビっときたものに対して動き続けてきたからではないだろうか?自分の頭と体と心に一貫性が出てきたからだと思う。私は毎日が確実に幸せだと自信を持って今言う事ができる。世間から見ると、やっている仕事も本当にお金になるのか?家賃はらえるのか?そもそもお金なくて今ギリギリなんじゃないの?そんなんでなんで幸せっていえるの?と思うかもしれない。だけど、今私は自分が好きなことで徐々にご飯が食べられるようになってきている。この自分の好きなことで生きていくというのは、本当にとても大切なことだとつくづく思う。頭も冴えるし、体も調子良いし、周り集まってくるようになった方々はみんな気持ちの良い人ばかりだし、本当に何も嫌な事がない。どんどん目の前には自分が好きなことしかおこらない。自分の人生の舞台はきっといま最高に盛り上がっていると確信がもてる。その感覚が今自分の頭に爽快感を残してくれているんだろうこの感覚を大切に、さらに俺の価値を発揮できる人に発揮し、俺もその方もキラキラできるようパワーを注いでいくぞ!!!う~ん楽しみ。
2004.04.02
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今日桜の花吹雪を見て感動した。今年はまだ一回しか花見をしていなかったので、友達と昼間にゆっくり花見をしようということで弁当を買って、桜の下を優雅に散歩した。日比谷公園でお弁当を食べて、子ども達の無邪気な笑顔と笑い顔で癒され、平和を感じ、ぽかぽかした春の日差しのなか、日比谷公園から千鳥が淵まで30分ほどのなが~い散歩をした。普通なら電車に乗る距離だが、敢えて歩く事で普段目に留めない「タンポポ」や名前の分からない小さくてかわいい花たちに出会えた。一面に広がる菜の花にも出会えた。春は人に自然の豊かさを教えてくれる。こんな自然の少ない東京でさえ、この自然たちは私たちに本当に大切なものは何なのか?メッセージをくれているように感じた。千鳥が淵につくと、桜のピンクで公園中が埋め尽くされ景色に圧倒された。近くに売っていた「ミルミル」を吸いながら、景色を堪能した。なぜこんなに桜が美しいかを考えてみた。それは、一年でこの春の何週間という短い間だけ限定で咲く「一瞬の輝き」だからなのではないかなと思った。しかも、桜の満開はホンノ何日かで、雨が降ったら終了、風が吹いても終了する。昨日の桜は、そんな絶妙のタイミングの桜だった。友人がふと、漏らした。「こんな綺麗な桜が咲いているのに、そんな桜も見ないであくせく働くのってどうなんだろうね~、いっその事春の素晴らしい桜と秋の素晴らしい紅葉の時だけ、桜休暇と紅葉休暇をとって、豊かさを感じる日をつくれば、日本も少しは心が豊かに戻るかもね」なんてことを話した。ほんといっそのことその方がいいかもしれないなと思った。何ともいえない甘い匂いを漂わしていた焼き芋を購入して、靖国神社に参拝をしにいった。そこで、かわいい猿回しに出会った。愛らしい顔で、演技をするサルにまた感動した。よく人間を観察している。猿回しの太鼓のおとがするとあっという間に人だかりができた。その人だからをみて、更に人が集まる。人間の心理は面白い。猿回しが終わったあと、射的屋さんや、ダーツゲーム屋さんがあった。懐かしくなって、射的屋で遊ぼうと思ったらダーツゲーム屋さんが手招きしている。遊びに行ってみると、軽快な口調で、しかも押し付けがましくなく、愉しそうな雰囲気をかもしだしてくる。一番「ウケタ」のが、商品に「大人のビデオ」が置いてあったことだ。店のお兄さんに「あれは、子どもの教育上よくないでしょう?」というと、「あれは、男のロマンです。立派な景品ですよ~兄さん」と返され、座布団を一枚取られた。春の日の午後に愉しく、優雅で自然の豊かさと人の温かみを感じる幸せな時間を送らせてもらいました。自然と友人と時間に感謝。
2004.04.01
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