全2件 (2件中 1-2件目)
1

などと、フザケたことを言ってるバヤイではないのだただ今、苦渋の選択を迫られているのだあぁ~、思い起こせば、あなたに初めてお目にかかったのはかれこれ15年位も前になるだろうか突如私の目の前に現れ、驚く私を尻目に何者かも告げずに数日で消えていなくなったその後、1~2年に一度、気まぐれのように姿を現しては、かすかな痛みだけを残してまた立ち去ってしまうようやく二年ほど前に知ったあなたの名は「ガングリオン」いつも突然なのね勝手気儘なあなたに長年振り回されたわたし・・・なのに、なんでだぁーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!どうして、こんな時期にぃぃぃっ!なぜに今回はそんなに私につきまとうっ???二ヶ月以上経った今も、依然として消えてくれな~い私から、このゴッドハンドを奪ったら生活できないわん 大きくなるにつれて神経に触れてイッタいんだ、コレがガングリオン名前はカッコイイけど、憎いヤツ。どうして、こんな年末のカキイレドキにやってくるのよっ!仕事のスピードが3割減だわ。痛いじゃないのさっ!日々成長してるのよんどうせ進化するなら、「あたしゃ、も少し背が欲し~い~♪」オペか、穿刺にするか、いつの時期にするべきか~オペをすれば一ヶ月お仕事できないってそれは困る。穿刺にしても1~2週間は圧迫して固定せねばならないらしいこのまま、来週の満員御礼を乗り切れる自信もないしなぁ困ったわぁとりあえず、本日病院行ってきやっす
2004.12.17
コメント(21)
この年末に勝負をかけていた私は、月末から全ての誘惑を蹴散らして、毎日禁酒禁煙を心がけ、いっさいの外食を止め、栄養管理も万全だった。スギポンのように、黄金の睡眠タイムである「22:00~4:00」の間はしかと眠ることにしていたここ数日。こんなにも自己管理をしていたのに・・・単なる老化か、気の緩みか・・・朝方、あまりの寒さに目が覚めた。10日ほど前から微熱と咳、鼻水が続いていたのだが、これ以上は決して悪化せぬようにと細心の注意をはらっていたのにそれにしても今朝のこの悪寒は尋常じゃない。背筋が凍るような冷たさに体が震えるよく熱を出す私は体温計などなくても自分自身の体の具合でだいたいわかる。「たぶん、40度は超えてるな」いままでの経験から3,4日は寝込むことになるだろう首から背中、腰にかけてがどうにもゾクゾクする。あまりの寒さに体が固まり寝返りもうてなかった。どうにか動かせる腕で、嫌がるネコ達をハガイジメにして抱っこした。すごく暖かい。これで少しは体が温まるかと思ったら背中の凍るようなゾクゾクは一向に収まらない。あぁ、予約の入ってるお客様達の悲しい顔、怒った顔、困った顔が目に浮かんだ欠勤するしかない・・・無念!来店サイクルを考えると、今月いらっしゃるお客様は今年最後のご来店になる確率が高い今年一年間のお礼を言いたい来年へつなげるサービスをしなければ。あまりの悲しさと情けなさで涙が出てきた「お客様・・・ごめんなさい、」ひとしきり枕を濡らし つと、肩を上げ、背中をさわってみた。「・」「・・・・・」蒲団から背中と腰だけがまるまる出てた。(笑)どうりで寒いはずだ。熱はようやく下がりました。
2004.12.03
コメント(15)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


