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和久洋三さんの講演会が加古川であるそうです。演題「遊びの創造共育」日 時 2006年2月12日(日) 午前9:45開場 開始10:00~12:00参加費 1人1000円 託児室 予約制 有料1500円会 場 加古川総合文化センター(駐車場あり)お申込 ほるぷ絵本館 電話 0794-29-5288 FAX 0794-29-5277 メールアドレス holp@ehonkan.com HP http://www.ehonkan.com/乳児をのぞき、お子様の入場は出来ませんので託児室をご利用ください。
January 31, 2006
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2歳になった我が子はマッサージされるのが好きで、特に背中を全体になでてもらうのが気に入っています。うつぶせに寝転がり、あごの下に両手を敷いてご機嫌に催促してきます。我が家でマッサージを始めたのがこの子が2ヶ月の時でした。母乳の出が悪く産後情緒不安定でパソコンだけがお友達だった頃。インターネットでベビーマッサージについて読んで、試してみることにしました。冬生まれの子どもだったので、生まれた時から肌着を2枚プラスベビー服1枚着せる習慣がついてしまっていて、まず裸にすることにおろおろしました。オムツも外して、おしっこの用心のためビニールを敷いて毛布を重ね・・・こわごわ触るからか、当時は数回大泣きされましたが、回数を重ねるごとに力の入れ所もわかるようになりメニューも上手に端折れるようになって(!)笑ってくれることも増えました。ちょっと便秘気味だった時期でしたが、それも軽くなりました。子どもに効果が出て喜びましたが、マッサージの習慣は母親側に役に立つものであった気がします。・子どもとの過ごし方が分からなかった私に「二人での楽しい時間」を持たせてくれた・赤ちゃんの身体を触ることに慣れた(それまでは恐る恐る関節を曲げ伸ばしたりしていた) ・子どもの身体の変化や成長に気づきやすくなった「はじめてのベビーマッサージ」大坪三保子監修 保険同人社マッサージの手順がとても詳しく書かれていてはじめてのマッサージに役立ちました。オイルも用意した方がいいと思います。はじめはスイートアーモンドオイルを取り寄せて購入し使っていました。これも肌なじみの軽さに驚いて愛用していましたが、今は日本創建の馬油を使っています。こちらもとてもなじみがいいので、マッサージが終わったらすぐ動いてしまう今の年頃には助かります。成長に従って、ちょっといいかげんになってきた我が家のマッサージですが、子どもがもういらないというまで続けようと思います。2ヶ月の時の小さな手足を思い出しながら・・・
January 27, 2006
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加古川市から虐待からこどもを守るためのチラシを貰いました。 **********************虐待を受けていると思われる子どもを見たときは、すぐ連絡(相談)してください。加古川市福祉事務所 家庭児童相談室 0794-27-3073兵庫県中央こども家庭センター 078-923-9966休日・夜間 児童虐待24時間ホットライン 078-921-9119 **********************
January 24, 2006
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品川あいあいからの転載です。2000年に愛知で、ダンボールの中で餓死しているのを発見された3歳の女の子真奈ちゃん。両親は、二人とも21歳。近くには祖母も住んでいた。けれど。。。**********************「ネグレクト 真奈ちゃんはなぜ死んだか」を読み終わりました。真奈ちゃんの親、両親の成育歴、そのまた親の成育歴にまで踏み込んで書かれていて、(だからと言って安易に虐待は連鎖する、とするのは不本意ですが)真奈ちゃんの親自体がちゃんとした育ちを経ていないことも大きな要因だと思いました。ちゃんと育てられないまま大人に親になっていること。それを放置した社会の構造。起こるべくして起こった事件で、確かにいろんな事情が絡みあった結果だとは思うが、もしかしたら私の身近な場所にもあったかもしれない。と思うのは、最初のページにある彼らの住んでいた社宅の写真。それは私が以前住んでいた社宅と本当に似ていて・・・。間取りもそんなに違わない、狭くて古くて隙間風が入り雨漏りもする。もちろんエレベーターも無く階段で、真奈ちゃんちは4階まで、我が家は5階までベビーカーをかついで上った。真奈ちゃんのママは、怒った方がいい、と思った。怒りを出せればこれからもっと生きやすくなり、他の子どもたちを育てられる可能性が出てくるのでは?と。多分今のままでは、他の子ども達を育てるにはかなり不安がある。彼女はちゃんと育ててもらえなかったことに怒る権利がある。自分はもっと大事にしてもらえるはずの存在だった、と怒らなければ。そうしてこそ、真奈ちゃんも同様に大事にしてあげなければいけなかったこと、を認められ大事にしてやれなかったことを心から悔やむことが出来るのではないか、と思う。「子どもを育てていると、自分の育ちと向き合うことが多い」というのは、いろんなところで聞かれる。自分の育ちをちゃんと納得していない親は、それを子どもへ(どんな形であれ)投げつけてしまいがち、のような気がする。でも、親との確執なんてさー、もう大人なんだから、子どもにぶつけたりするのはもう止めようよ、大人なんだから、大人同士でそういうことは解決しようよ、と私は思いますね。(自分がちゃんとそうできているかどうかは???よくわかりませんが・・・)
January 23, 2006
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昨年末、図書館で編みぐるみの本に出会った。元来器用な方ではないし、編み物経験もほとんどない私。なのに何故か借りる気になってしまった。正月実家に帰って、妹の指導を受ける。基本的な編み方を2種類くらい覚えて、第1号のウサギ完成。写真の見本とはかなり違ったけれど、なんだか編み物が好きになった。コタツに入って編んでいると子どもが近くに自分のブロックや画用紙を運んできて、2人で創作に熱中。もちろん時々話しかけてくるので、ちょっといい加減に答えていると何段目を編んでるのか現在地不明になることも。仕上がった編みぐるみはすでに4体。編むのが下手で形がゆがんでも、穴ぼこができても、着るものではないので気楽だ。子どもが喜ぶかなあなどと考えもしたが、結局自分が編んでいて楽しい。新しいのに挑戦したくなって加古川で初めて手芸店に行く。「カドタ手芸店」兵庫県加古川市加古川町北在家757-1 (マックスバリュ北在家近く。西松屋の裏手)毛糸だけでなく、ビーズや布など揃っている。手芸のコーナーで出産祝いギフトに使えそうなスタイなどのキットを発見。神戸まで行かなくても欲しいものを買えるって大事!ガラでもない、と思っていた編み物に出会うとは、子どもとの生活もなかなかだ。
January 20, 2006
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今日は雪がちらつく寒い中、6組の皆さんが参加してくれました。午前中は参加者もまばらだったのですが、はりまCAPリバのメンバーの方や婦人会、自治会の皆さんにアドバイザーとしておいでいただき、活動を紹介していただきました。私の感じ的にはランチタイムが一番盛り上がった気がします。みんなでご飯を食べながら、いろいろな話に花が咲いて。そしてアドバイザーの皆さんは、それぞれお忙しい方ばかりなのでお帰りになられたのですが、その後の午後から参加された方は、そういう方々とお話ができなかったので、もったいなかったなぁ、と思いました。会の最初に広島と栃木で殺された女の子のために、祈る時間を持ったのですが(祈るスタイルはそれぞれ好きなスタイルで)、その時間が持てたのを嬉しく思いました。またあとで書き足します。つづく
January 19, 2006
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とうとう明日、1月のあいあいカフェですね。今回アドバイザーとして3名もいらしていただくし、重いテーマだし、どうなるか、ドキドキしています。でも、どうぞ気軽に遊びにいらしてくださいね。いろんな情報を揃えて、お待ちしています。で、次回2月のお知らせです。 『手抜き料理の決定版! 超簡単レシピ 教えあいませんか?』1月は重いテーマだったので、2月はちょっとお気楽に、行きましょう!(*^_^*)いくらお料理大好きなワタシでも、栄養バランスや家族の好み、食費のことを考えての毎日毎日食事作りはタイヘーン。たまには「何もしたくな~い!」という日も。そんなときのとっておき「手抜き料理」、どうしてますか?笑っちゃうほど簡単なメニュー、みんなでレシピやアイデア、交換してみませんか?レシピだけでなく、お料理の実物を持ってきてくださって、ランチタイムにみんなでつっつくのも大歓迎! 【持ち物】 簡単なレシピ(あれば 口頭でもOK)、【 日程 】 2006年2月16日(木) 第3木曜【 時間 】 11:00~15:00 時間内出入り自由です ランチタイム(12:00~13:00)に持ってきたお弁当を食べることも出来ます 飲み物の準備はありますので、一緒にランチしませんか?【 場所 】 米田会館 和室【 費用 】 300円
January 18, 2006
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自閉症のお子さんのママが身近にいて、その自閉症のお子さんを預かったことがありました。そのお子さんは軽度の自閉症と診断されていたのですが、軽度だったからか、それともママがいろいろな工夫でその子(仮にSちゃん)とのコミュニケーションがとりやすくしていたからか、Sちゃんの独特の世界が、私には少しわかるような気がしました。けれども、自閉症の人の心の世界はなぞの多い世界です。先日、夫も自閉症の人と関わる機会があったようで、思うところあった彼が図書館から借りてきたのがこの本。自閉症の中でも、知的面・言語面で遅れを伴わない自閉症、アスペルガー症候群と診断された(それも30代になってから診断されたという)筆者が、ひとりの自閉症者の感覚を語っています。全ての自閉症のひとがこう感じているとは言い切れませんが、参考にはなると思います。
January 17, 2006
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bekkiです。あいあいカフェ第3回がもう数日後になりました。準備に奔走しています。みなさん、体調いかがですか?「こどもを守るために大人に何ができるか 話してみませんか?」第3回目のあいあいカフェは、「子どもを守る為におとなができること 話してみませんか」がテーマです。 11時よりお昼までは、自治会長のYさんや, はりまCAPリバのメンバーの方,加古川では昨年12月に立ち上がったばかりの「子育て家庭支援ネットワーク」の活動をされている婦人会の方などにおいでいただいて、お話をうかがう予定です。悪い人のこと、子どもにどんなふうに話したらいいの?もし何かあったときどうしたらいいの?普段から出来る事はないの?などを考えるきっかけ作りとして、お役に立てれば幸いです。ひょうご防犯ねっとや子どもと出来る防犯マップ作りの話や、警視庁が広報している「いかのおすし」という標語なども、お話できればと思います。皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。 ~あいあいカフェ こどもを守るために大人に何ができるか 話してみませんか~♪日時 2006年1月19日(木)11:00~15:00 途中からの参加、途中抜けなど、時間内の出入り自由です ♪会場 米田会館 和室 加古川市米田町平津153-1(川西小学校・幼稚園そば) ♪対象 未就園児をお持ちのママ 関心あるかた、妊婦さんも大歓迎です! ♪参加費 1回300円 (お茶とお菓子、会場費)当日お持ちください。 ♪お申込み 基本的にお申込みは不要ですが、準備の都合上、 事前にメールでご連絡いただけるとうれしいです。 ♪主催 子育て相互支援サークル はりまdeあいあい
January 16, 2006
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kotsubuです。加古川駅前のウィズプラザでは、毎週広場で「おたのしみ会」が開かれています。市広報にも毎月スケジュールが掲載されています。HPは→http://www.city.kakogawa.hyogo.jp/hp/kosodate/12日わらべうたの会に出かけてきました。講師の方は元保育士さんだそうで、ご自分のお子さんと共に登場。季節のうたとしてお正月のうたからスタートしました。先生のうたに合わせて、参加者も我が子に向かって口ずさみ、子ども達も想像以上におとなしくわらべうたの世界に引き込まれている感じがしました。いくつかのうたには手遊びの要素もあり、手をつないだりハンカチを持ったり、みなさんお子さんとくっついて。わらべうたには以前から興味があって、子守唄がうたえるようになりたいと本を買ってみたものの、その独特な旋律が覚えられなくて挫折していました。しかし今回こちらの会では、何回もうたってリードして下さるおかげで何曲もお土産に持って帰ることができました!いや、正直に言うと何曲か習ううちに我が子が一番気に入ったお餅焼きのうた(タイトルがわかりません)の冒頭、「かれっこやいて」の部分が一瞬思い出せなくて、うーん何焼いてだったっけ??となっていたら、嬉しいお土産がもう一つ。手作りのプリントが用意されていて、優しい楽譜や振りの説明まで書かれていました。帰り道自転車をこぎながら、お餅焼きのうたを復習。おたのしみ会は他にもパネルシアターやペープサートなどの週もあり、わらべうたは月1回のペースで登場されるようです。
January 13, 2006
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今日から日記の担当に加わりました。kotsubuです はじめまして!加古川在住で、2歳児を育てています。はりまdeあいあいには、HPに偶然たどり着いて仲間に入れてもらったばかりです。数年前結婚した時になんとなく加古川に住み始め、子どもを産むまではあまり地域とのつながりを感じることなく暮らしていました。それが、産後は一変。徒歩圏内をうろうろする機会が増え、近所の公園友達が出来ました。検診や予防接種など行政のお世話になることも増えますね。子どもも2歳になると幼稚園のことも気になります。今になって「あれ、隣の市と制度が結構違うのね・・・・」家の中で子どもとだけ向かい合っているのではなく、たくさんの人と関わりながら子育てしたい。きっと私にも子どもにもそのほうがシアワセだと思います。はりまdeあいあいがその場所になるように願って、私にできることを模索中です。
January 13, 2006
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おすすめリンクに登録したのですが、バンビハウスというブログ。http://plaza.rakuten.co.jp/banbihausu/是非見に行ってみてくださいね。同じ兵庫、宝塚で預かりあいの活動がスタートしたようです。bekkiが品川時代にスタートさせてあいあいの活動も参考にしていただいているみたいで、とても嬉しく思っています。ここはりまでもスタート出来る日を夢見て、少しずつ前進していきたいな、と思っています。
January 12, 2006
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4つ葉プロジェクトというのをされている杉山千佳さんが全社協が発刊している「保育年報」に品川あいあいの名前をちらっと書いてくださったそうです。杉山さんのオフィスセレーノのHPに載っています。オフィスセレーノのHPhttp://www.e-sereno.co.jp/cgi-bin/control.cgi?category=sugiyama&contents=sugiyama1&contents_no=20060109150552品川あいあいの皆とは、bekkiはまだつながっていて、「保育年報に載ってるよ」とお知らせしたら、当のメンバーの感想は「こんなふうに印刷物に載ってしまうと、なんだか私たちがたいそうなことをしているみたい・・・。やってることは普通のことなのに・・・」という物でした。そうですねー。やり始めてみると、結構フツーのことなんですよね。でも、ここ播磨では、まだまだその「フツー」のことをする為の下準備の段階で苦労しています。。。(サポーターの確保が難しい。。。)まだ、ここでは「あいあいカフェ」とこのブログぐらいしか出来ていないことを歯がゆく思う気持ちもあります。が、振り返ってみれば、私がこちらに引っ越してきてまだ半年も経っていないのですから、しょうがないか。。。話をもどして、、、その中では、品川で活動している預かりあい「あいあい」だけでなく現役ママが作った子育て情報ポータルサイト「てとてとねっと」(ちなみにこれもbekkiがお手伝いしました)、子育て仲間「はらっぱ」などの母親たちの自主グループを紹介するとともに、それらをサポートするNPO法人「おばちゃんち」についても紹介しています。NPO法人「おばちゃんち」は、その名のとおり、子育てを終えた私たちの母や父世代の方が中心となって、子育て支援や居場所作りの活動をされています。品川を離れてみて、「おばちゃんち」を離れてみて初めて「そういうおばちゃんたち(今の現役の子育てママの大変さを理解してくれてサポートしてくれるおばちゃんたち)が少数派であること」を知りました。以前書いた「うふふとの出会い」にあるように。おばちゃん世代で子育て支援活動をされている方はいくらかいらっしゃいます。けれども、その支援の方向は「障害児を持っているママ」だけ、というふうに限定されていたり、若い現役世代で子育て支援をしているママのことを、「他のひとを支援するくらいなんだから、そういうママを支援する必要はない。私たちはもっと弱ってるママを支援したいの。だから、元気(そうに見える)ママのサポートはお断り。」と言ったり、もっとひどくなると、若い現役で子育て支援をしているママをライバル視してくる団体も・・・。そんな中、預かりあい「あいあい」のサポーターをしてくれる方を地道に探していきたいと思います。バンビハウスさんは、社協の協力を得られているようですね。加古川の社協は、ね・・・・。なかなか難しいです。
January 11, 2006
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子供たちが目を輝かす教育の実践を目指して・・・『加古川の教育を大切にする会』第2回講演会テーマ「子供の脳をいかに育むか」引きこもり・ニート・キレる若者・・・現代社会の様々な問題を脳科学から解き明かす・生きる力を育み、子供を人間らしく育てるための脳科学・豊かな環境は脳に影響し、知能を発達させる・8歳ごろまでに脳を鍛えよう講師 北海道大学大学院医学研究科教授 澤口 俊之先生日時 平成18年1月28日(土) 開場 9時00分 開演10時00分場所 加古川市民会館中ホール (学校・園にて整理券をお求めください 入場無料)託児所(一時保育)を準備しております 先着50名後援 加古川市 加古川市教育委員会問合せ 加古川の教育を大切にする会 事務局(加古川ロータリークラブ内 電話0794-23-0661)
January 10, 2006
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昨日のブログに書いた平和のDVDについている、『猫のポーポキのピースメッセージを絵本にしよう』というプロジェクトが立ち上がっています。『ポーポキのピース・ブック』(文・絵 ロニー・アレキサンダー、A5・53頁・日英)を作ろう!というものです。猫のポーポキの日常を通して、平和を考える為の本です。とりあえず限定版として200冊を発行し、そこからまた改訂してどんどん発展させていきたいそうです。新聞でも紹介されました。最近のポーポキの報道としては・朝日新聞2005.12.16 (生活面・「ネコと学ぶ平和DVD」阿久沢悦子)・毎日新聞2005.12.18 (異郷の人間味 ロニー・アレキサンダーのインタビュー 高賛侑)・神戸新聞2005.12.20 (「随想」「ポーポキは、平和を求めるすべての人の心にいる」ロニー・アレキサンダ)などがあります。参加するには?・お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスを明記のうえ、次のアドレスへ電子メールを送ってください。 popokipeace @ yahoo.co.jp (メールを送るときには@マークを半角に変え、@マーク前後のスペースを取り除いてください。迷惑メール防止のため)・振込先をメールでお知らせします。・振込先に一口1500円を振り込んでください。・本が出来上がったら、本を送らせていただきます。・本は2006年8月6日を目処に発行する予定です。お引越しなどの場合、必ずお知らせください。
January 5, 2006
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ウィズプラザと同じく新年3日までお休みしていましたbekkiです。昨年末、思いがけない偶然にめぐり合い、知人から平和について考えるDVD付きの本をいただきました。その本は、神戸大学のHPの次のURLでもご覧いただけます。http://www.kobe-u.ac.jp/info/book/0512_01.htm新年9日には森田ゆりさんの講演もありますし、19日のあいあいカフェ、子どもの安全を考えるのも平和を維持することですし、今年は平和について考えようと思いました。Love&Peace&Prayer&Action愛と平和と祈りと行動をテーマに今年はやっていこうと思いました。現状は平和ではないことを認識して、平和にするために何ができるかを考えようと思います。平和といっても、世界平和だけでなく、アジアの平和関西の平和、地域の平和、家庭の平和いろいろな平和があると思います。祈りは大事だけど、祈るだけじゃ片手落ち。行動をプラスして。Plan&Do&Check&Action が以前、流行りましたが、それよりもLove&Peace&Prayer&Action愛と平和と祈りと行動で行きましょう。
January 4, 2006
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