2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全27件 (27件中 1-27件目)
1
私bekkiが昨年8月末に引っ越してきて、やっと1年と少し。はりまdeあいあいの活動をスタートして、1年。やっといろいろなところで認知されだしたようで、嬉しいのですが(あ、先日広報かこがわのまちづくりの輪のコーナーに取材していただきました。そのこともまた書きます。11月にはシンポに参加させていただけるし、)それよりも嬉しいのは、となりのおじちゃんと話が出来るようになったこと。1年経って、やっと!です。ちなみに昨年のいまごろ書いた文章がこれ↓***** ***** ***** *****例えば、bekkiが今引っ越してきて2ヶ月。今住んでいる賃貸のハイツ(10軒ほど)の両隣には、おじいちゃんおばあちゃんが住んでいるらしい一軒家が並んでいます。が、2ヶ月経っても、そのおじいちゃんおばあちゃんと挨拶以上の話をしたことがありません。挨拶でさえ、こちらから機会をとらえてしたからこそ、してもらえているような状況で、多分おじいちゃんおばあちゃんは私の名前もどこから来たのかも、子どもの年も知らないでしょう。***** ***** ***** *****その後1年間、じみーに挨拶し続けました。でも、毎日会うわけでもないし、接点がない。ところが、ベビが産まれたことがチャンス(いい機会)になりました。私のお腹がだんだん大きくなって、その後しばらく里帰りで見かけず、その後、ベビを連れてまた挨拶したらば、「産まれたんだね、男の子?女の子?」と声をかけてくれました。それをきっかけに、野菜をもらったり、世間話をするように。これが「子育ては地域のかすがい」という大日向雅美先生の名言(だと私は思っている)の実践だなぁ、と思いました。いまどき、犬が地域のかすがいになっているところも多くありますが。ま、それはそれでよしとして。でも、子どものほうがいいでしょ。(なんかこわくないですか、犬と大人だけの社会って。)小さな子どもを持つ世代とは、私も子どもをもつ者ですから、子どもを持つ者同士、子どもを接点として交流がまだ出来ます。けれど、そうでない世代、世帯がどうつながりを持っていくか、というのが、これからのコミュニティ再生のための課題だと思います。もちろん、私に答えがあるはずもなく、模索するばかりです。
October 31, 2006
コメント(4)
やさしさとやすらぎの子育て・親育ち講演会@加古川150人託児枠あり北村年子さんの講演が加古川であります。それも150人の託児枠つきで!去年も150人の託児付で講演がありましたが、150人も枠は埋まらなかったので、今回も大丈夫だろうと告知が遅くなりました。でも、もう11月も目の前ですね。北村年子さんのお話は直接聞いたことはないのですが、「るーぷる」という雑誌(元は親子劇場の雑誌だったものなんですが、現在は廃刊?休刊中。るーぷる、面白かったと思うのになぁ)に書いてらしたのを読みました。自己尊重トレーニングというのを親や子ども向けに行っている方で、是非聞きに行ってもらいたいなぁ、と思い、告知します。これ、もちろん加古川市民じゃなくてもOKですよ。稲美町でもこの数日後かな?北村年子さんの講演があるそうなのですが、託児枠は加古川のように150人もつけられない~、という話を聞きましたし、稲美町の日程で都合が悪い人託児があぶれた人などはこちらへ来られてはいかがですか?もちろん高砂など近隣の市町村からもどうぞ。託児についてはちょっとムムムというところもあるのですが、それも実際に利用してみてこそどんどん改善していくと思うし、と書くと、預けたくなくなる人もいるかな?これについてはまた書きます。日時 平成18年11月21日(火)13:00~15:30場所 加古川市民会館 小ホール内 容 テーマ 子どもを認める「ほめ方・叱り方」~愛が伝わる幸せの子育て~ 講師 ルポライター・フリージャーナリスト 北村年子さん対 象 子育てに関わる全ての方定 員 300人申 込 不要 自由参加託 児 先着150名託児の申込法 子どもの氏名・年(月)齢・留意点・親の氏名・住所・電話番号を添えて、 加古川市子育て相談センター(電話079-454-4189)までお申込ください。問合せ 加古川市子育て相談センター 079-454-4189 加古川市社会福祉協議会 加古川市ボランティアセンター 079-424-4318
October 30, 2006
コメント(0)
もっと早く書こうと思っていたのに、もう明日になってしまいましたが、明日はらっぱーくがあるそうです。お天気も大丈夫そうだし、気持ち良いだろうなぁ。。。。稲美中央公園 野外活動センターにて10時から15時、時間内出入り自由まきまきパンやトン汁あり。しゃぼんだま、泥あそび、お絵かき、モンキーブリッジなどなどあと、焼きたいものを持ってきて(ソーセージ、この時季さつまいも?餅?肉?ししゃも?餃子?)各自焼いて食べる。詳しくはお気に入りリンク(ブックマーク)から、はらっぱのHPで確認してくださいね。参加費大人も子どもも一人100円。
October 27, 2006
コメント(0)
ここのところ、立て続けに「高砂市民ですけど、あいあいカフェに参加してもいいのですか?」というメールをいただきました。もちろんOKですよ♪どうぞいらしてくださいね。米田って高砂からも近いので、今までも高砂からいらしてくださっている方、何人かいらっしゃいます。今まで神戸や姫路、明石などからの参加もありましたし。加古川情報ばかり書いているから、加古川市民じゃないとダメなのかな?と思われたのかしら?どうぞどこからでもOKですよ。駐車場もあります。お待ちしていますね。
October 27, 2006
コメント(0)
好評だったおっぱい相談会ですが、その後も反響があり、皆さんいろいろおっぱいについては気がかりがあるのだなぁ、と思っています。まず、情報としておっぱいマッサージをしてくれるところが加古川にはあるのか?という話が出ていたのですが、市役所のこども課母子保健係で紹介してくれるそうです。新生児訪問に来てくれた保健師さんが教えてくれました。(ただ、どんなおっぱいマッサージかはわかりませんが。おっぱいマッサージにもいろいろあるみたいなので。でも、緊急の場合には助かりますね)加古川市役所こども課母子保健係 電話079-427-9217あと大野助産院 079-438-8415 HPもありhttp://www.geocities.jp/yamate325/矢野産婦人科 でも月水金のAMに母乳相談あり 当日電話予約すること HPにそう載っていますが、情報によれば助産師さんが代わってしまったとのこと。確認してください。http://www.yano-sanfu.com/shinryousanka.html 他にも情報あったら教えてくださいね。おっぱいケアといってもいろいろあるみたいですね。私は今回の出産で病院によってこんなに指導に違いがあるのか、と驚きました。私の場合6年も経っているから、その間に変わったのでしょうか???6年前に出産した病院では、授乳する前にデジタルの体重計で赤ちゃんの体重を計り、授乳したあとにも体重測定、そして飲んだ量を記録、ということをしていました。一度など、授乳前に体重を計り忘れたら、看護婦さん(私はそのころ野村さちよが話題の人で、似てたのでサッチーと名づけていたおばさん看護婦さん)にめっちゃ叱られた。。。おっぱいをあげる前には、乳頭を清浄綿で拭いてから授乳、と指導され、家に帰ってからも1ヶ月はそうしていました。体重計測と清浄綿ね。また、入院中あまりにもおっぱいが痛くて、訴えたらば、助産師さんがしぼってくれた。そこで指導していたマッサージ法はSMCとかいうやつで基底部を動かす、というもの。帰宅後もパンパンに張ったら、基底部マッサージをして一生懸命絞っていました。また、おっぱいがたくさん作られるように、授乳前には水分補給をしていました。そうしたら産後1ヶ月、おっぱいはパンパンに張り、乳首は切れ、その後子どもがごくごくよく飲むようになり、ぷくぷくになったはいいけど、私の便はカチンコチンになり、切れ痔になり、髪は抜け、私はどんどん痩せていきました。今回の病院では、母子同室で、もちろん体重の計測はなし。おっぱいをあげた時間を記録。体重は1日1回、沐浴のときに計測。おっぱいをあげる前に清浄綿で拭け、という指導はなく、それよりも乳首が痛くなってきたので、馬油を塗ってさらにラップで保護、というケアでした。馬油を塗ってあるのをぬぐわずにそのまま授乳できる、ということでした。たしかに産後すぐ出来てしまった乳頭の白斑もすぐよくなりました。おっぱいマッサージは毎日あり、1日目だけは痛かったけど、その後のマッサージは全く痛くありませんでした。また、私のおっぱいはよく出るおっぱいなので、この時期絞りすぎると、赤ちゃんがまだあまり飲めないのに、おっぱいが作られすぎて、パンパンに張ってしまい痛くなる、とのことで、絞るのはちょっとだけに、と指導がありました。振り返って思うに、乳首を清浄綿で拭いてたりなんかしてたら、余計切れやすくなるんじゃないかしら?そこの病院の看護婦さんの中にも、清浄綿で拭くと赤ちゃんの唇がガサガサになる、と言ってた人もいたし。。。その清浄綿は何か薬品?入ってたみたい。また、産後の体がしんどい時期に、授乳のたびに体重を計測だなんて、そんなことするより少しでも1分1秒でも寝たほうがよかったんじゃないか?本当にアホなことをしてたなぁ、と思います。いや、病院でそう指導されたら、真面目なタイプはするでしょ。しかも、初めての子どもで、夫婦2人だけで子育てしてたら。
October 26, 2006
コメント(9)
「子育てにやさしい地域づくり ~障害があってもなくてもお互いに支え合う子育て~」以前、ちらっと書いたのですが、こちら↓のシンポジウムの中の子育てグループの実践発表の1例としてはりまdeあいあいの活動をお話しする機会をいただきました。他にも障害児を持つ親で構成されている子育てグループや障害児の託児をされているボランティアのグループの方、稲美町社協の方などがお話されるそうです。日時 H18年11月17日(金)13:30~15:30場所 加古川市総合福祉会館(ニッケのとなりの社協のとこ)実践発表 子育てグループほか講演:講師 高田哲教授 神戸大学医学部保健学科問い合わせ先 加古川健康福祉事務所 保健指導課 電話079-422-0003障害児と健常児の交流について、ですが、まず、こっちに越してきて、どうして障害児の姿をあまり見かけないのか不思議に思っていました。以前いたところの話をしすぎると、嫌味に思われるかもしれませんが、うちの子が行っていた幼稚園は、キリスト教系でモンテッソーリを導入していたためか何人かの障害を持つお友達が、ふつうにいました。ダウン症のお友達や肢体不自由のお友達など。ときどきお世話になっていた公立の保育園にも障害を持つ子どもはふつうに見かけました。(そこの地域の公立の保育園は障害児の受け入れに関して歴史があると聞きました)また、子育て広場のようなところにも通っていたのですが、そこでも耳の聞こえないお友達がいましたし、近所にも重度の肢体不自由のお子さんをお持ちの方が2軒あったり、自閉症のお子さんも何人かいらして、ある自閉症のお子さんは我が家でお預かりしたこともあります。ふつうに障害のあるお子さんをみかけたのです。こんなふうに書くと、子どもの頃から障害のある方と接点があったかのように思われるかもしれませんが、私の子どもの頃は全くと言っていいほど、障害のある方との接点はありませんでした。時代が古かったこともあるだろうし、私自身通っていた学校が幼稚園から中学まで、とある大学附属で試験を経て入学するもので、障害のあるお友達は皆無でした。だからこそ、私の子どもが自然に障害のあるお友達と接しているのを見て、とても大事なことだなぁ、と思っていました。ところが、こちらに来てなぜか障害のあるお友達を見かけません。いったいどこにいるんだろう、というのが率直な気持ちです。どうぞ一緒に参加してほしいな、というふうに思っています。けれど、参加できないのには理由があると思います。例えば、子ども中心の子育てグループの場合、「さぁ、一緒に手遊びしましょう」とか「工作しましょう」みたいなときに、一緒に出来ないと疎外感を感じ、行きづらいな、と感じたりするかもしれません。他にも、子ども同士のトラブルがあります。耳の聞こえないお友達K君とウチの子が物の取り合いっこになったことがあります。K君は手話で一生懸命ウチの子に話しかけてくれたのですが、通じないし、ウチの子も一生懸命K君に話しかけたのですが、通じない、で、けんかになってしまう。そんなとき、手話もわかる、声も聞こえる、そんな仲介役がいてくれればきっと助かると思うのですが、どこにでもそんな仲介役がいるわけではない。だから、健常児と障害児の交流、と言っても、ぽーんとほら遊べーみたく両者を放り出すだけでは、なかなかうまくいかないと思います。だけど、だから専門家がいなければ無理、と一歩を踏み出さないのも私はもったいないと思います。たしかにトラブルは続出するだろうけど、トラブルことは悪いことではない、と思うのです。たしかに体力は要りますが、トラブルことからいろいろ試行錯誤してわかりあっていけるのでは?と思います。ちょっとここまで
October 25, 2006
コメント(0)
先日、しまじろうのベネッセから、いつものDMが届きました。毎回楽しみにしているのです。子どもは、シール張りとかできるお試し教材を楽しみにしているし(最近まで、しまじろう、というのはそれだ、と思っていたらしい。しまじろうをやっているお友達から話を聞き「○×ちゃんちには毎月しまじろうが送られてくるんだって」と言うので、ばれましたが)、私は送られてくる毎回「しまじろうを始めてよかった」という落ちになっているマンガ。もううちの子は来年小学生になるので、しまじろうから違うキャラクターになっているのですが。さて、ついに!、と思ったのは、そのマンガの中の話。だいたいそのマンガの筋というのは決まっていて、(皆さんご存知のように)ママが自分の子どもの様子をみながら、『こんなんで大丈夫なのかしら、あら、仲良しの○○ちゃん、もうこんなことができるの?』で、先輩ママの○○ちゃんのママが「うちはしまじろう(こどもチャレンジ)をやっているのよ」とのこと。で、説明が始まって、「ふーん、なんだか良さそう」となって、パパに相談。パパは「お前がいいなら&子どもがやりたがっているのなら」みたいなことを言って、始める。というのがパターンだったのですが!今回、パパに相談!というシーンが無くなっていました!!!パパの登場しているシーン&せりふを探してみると、最後の方に、子どもがチャレンジの教材をやっているのを見て「おっ!ゲームやってるのか!?」というとんちんかんな声をかけ、違うよ!と言われる、そこだけ。すごいねー!子どもが小学生にあがるころになると、パパの存在ってそんなふうになっているのが一般的とこのマンガの作者(そしてベネッセ)は考えたのかしら。でも、それで読んでてたしかに違和感はあまりない。いや、もし相談シーンがあったら、かえって違和感を感じる妻たちが多いのでは、とさえ思う。(まあ、いろいろな家庭があるとは思うけど)とにかく、しまじろうの付録マンガでパパ相談シーンがなくなってたことは事実なわけでで、そういうことを知っているパパはどれくらいいるのかなぁ、と思う。?小学生にあがるころの子どもに送られるDMのマンガの中では、以前からパパ相談シーンはカットされていたのかなぁ??それとも、今どき、もっと幼い子どもに送られているDMのマンガの中にも、パパ相談シーンは消滅しているのかしら??ちょっとこれまたリサーチしたい気分です。気になる。。
October 24, 2006
コメント(0)
先週木曜日19日のあいあいカフェのご報告です。1周年を来月にひかえ、第12回目のカフェだったのですが、なんと過去最多の15組で、大人子どもスタッフ参加者あわせて総勢36名に途中で広報かこがわの取材の方も加わり、にぎやかなカフェとなりました。今回初参加という方が3~4組、あと久しぶりに来てみた、という方も3~4組、で、バランスのよい感じだなぁ、と思います。これはbekkiの復活を祝って?いやいや、きっとテーマがよかったからでしょう。おっぱいのこと、病院に行くほどでもないけど気になること、どこに聞いたらいいのかな、ということ、ありますよね。午前中の時間帯から、集まりも早く、アドバイザーの助産師さんをかこんで、いろいろな質問が出ていました。(いつもは午前中はスタッフ会議が出来るようなときもあるくらい、参加者はまばらなのですが。テーマによっていろいろなのねー。そういえばヨガ&ストレッチのときも集まりが早かったなぁ。)お昼も人数にあわせて、机を出すのですが、みんなが1つのテーブルを囲めるようにしたので、大きなテーブルになりました。でも、みんなでランチがとれるのは楽し。ランチタイムの自己紹介では、名前などのほかに「自分の好きなもの(こと)」を紹介していただきました。アウトドア系が好きな人がチラホラいた感じ。だったら、いつも部屋(米田会館)ばかりもつまらないので、アウトドア好きの人で集まって、「おでかけあいあいカフェ」やってみてもいいかも。どうでしょうね。午後は、助産師さんから断乳卒乳などのお話。私は託児の方にいたので、あまり聞けなかったのですが、動物の話が私にはおもしろかったです。私自身、授乳するようになって思ったことが「人間って哺乳類(哺乳する動物)なんだなぁ。犬も哺乳するし、牛も哺乳する、サルも哺乳するみんなみんな哺乳仲間なんだぁ」ということだったので、動物の話は身近で面白いと思いました。つづくつづき好評のkotsubuさんの手作りおやつも復活!今回はりんごを使った全粒粉のケーキ、今回もとってもおいしかったです。おいしいものはなくなるのが速く、すぐなくなってしまいました。差し入れもありがとうございました。ストレッチタイムも復活したのですが、以前ストレッチタイムのときに頼りにしていたIさんが職場復帰していて(それでもお昼出勤前にちょっと来てくださってありがとう!しかもいろいろ手伝ってくれて感謝です)bekkiがやってしまいました。が、次回はどなたかストレッチ好きな方にお願いしたいです。ストレッチ、気持ちいいですよね。子どもがいると変に肩こりしたりするので、ちょっと伸ばしてカラダの調子を整えましょうね。あっという間に3時近くになり、あわててアンケートを皆さんに書いていただきました。ちらっと紹介すると・・・プロの助産師さんのお話が聞けたり、有料だけど他の子育て広場にはないところがいいと思います。またエクササイズ関係のカフェがあるといいな。久しぶりに来ましたが、隣の方と気軽に話せる雰囲気が嬉しいです。本日のテーマ、もっと聞きたかったのに子どもがぐずって聞けなかったのが残念ですが、質問したかったことは先生(助産師さんのこと)に直接聞けてよかったです。HPでイメージしていた人より若くてびっくりでした。今日はとっても多人数の参加でびっくりです。もうちょっとゆったり座れるとよかったなー。母乳に関することなどいろいろとわかってよかったです。皆でわいわいとお弁当を食べることができるのもよかったです。あっという間の4時間でした。今回は子ども2人連れで参加したのですが、上の子をほとんどみることなく済みました。同室保育のありがたさを感じた気がします。ただ今回は人数が多くて、なかなか助産師さんとゆっくり話せなかったのがちょっと残念。でも、サイトを教えてもらったので何かあったときに教えてもらおうと思います。初めて参加しました。たくさんのお母さんと子ども達に会えて元気になれました。ネット以外でも越してきたばかりの人たちがあいあいカフェの存在を知りやすくなったらいいな。・・・・・・・・・・・・・・・・・・などなど。今回は本当にたくさんの方にご参加いただいたので、嬉しかったのですが、あのスペースで、こういうカフェのやり方だと、あれがMAX(最大許容人数)ではないか、と感じました。毎回これぐらい集まるようになったら、もうちょっと広い場所に移るのも検討しなきゃなぁ、と思います。来ていただいた助産師さんのHPはこちら↓かすみ母乳育児相談室http://taemushi.web.fc2.com/次回11月16日(木)はスリング交流・体験会No.3です。またしても、大久保でスリングお茶会を主宰されているGankoさんをアドバイザーとしてお招きします。他にもスリングユーザーの方ももうご参加の連絡いただいています。また(前回のスリング交流・体験会のときもそうでしたが)いろんな種類のスリングも集まることと思います。使い勝手はどう?こんな使い方しているよ。などいろいろ情報交換できると思います。もちろん、今スリング使っていないんだけど、これから使ってみたい、という方もどうぞいらっしゃってくださいね。ただ、講習会ではありません。(どなたも講師資格などありませんので。講師資格などあるのかしら?)スリングの型紙は、用意したほうがいいかなぁ???もしリクエストがあれば、用意するのでメールでお知らせくださいね。(最近、迷惑メールがひどく、メールの件名「初めまして」とか「ありがとうございました」とかいう迷惑メールもあるので、できれば件名にはあいあいカフェについて、とかスリング交流会の件で、など具体的なものにしていただけるとわかりやすくて助かります。じゃないと、迷惑メールと間違えて読まずに削除してしまう可能性もあるので)bekki
October 23, 2006
コメント(2)
もうすぐ3歳になるわが子。乳児期、なるべく卵や牛乳や油などを控えた食べ物を与えたいという気持ちがあって、とくにアレルギーはないのだけれど「からだにやさしい」おやつを食べさせてきた。 最初の頃はキューピーのよいこになあれシリーズ「ひえリング」が定番。歯が生える頃にはビーンスタークの「歯がためビスケット」もよく買った。手作りもするが、やはり個包装してある市販品は特に出かける時には必需品だった。 先日、ミヤコという会社が倒産したと知った。アレルギーを持つ子どもたちにも安心して食べられるお菓子を作っていた。小さい頃は「ぼービスケット」「わかめでポン」少し大きくなってからは「のりものビスケット」「ミレービスケット」にお世話になったので、もう手に入らないとは悲しいことだ。一般の市販のお菓子が食べられない子どもさんのいる家庭には、さらに大きい衝撃だろう。 倒産の理由は分からないが、素朴なお菓子の味を思い出すと、万人ウケするわけじゃない商品を真面目に作っていた企業が立ち行かなくなることに寂しさを感じる。余計な香料や、化学調味料、キャラクターパッケージ、過剰な甘さ、キレイな色、そういうサービスはいらないから、シンプルなおやつを求めている。kotsubu
October 20, 2006
コメント(1)
明日は「おっぱい相談会」です。11時~15時まで時間内出入り自由。お天気もよさそうで、よかった。お待ちしています。参加の連絡をいただいた感じからすると10組くらいかしら?ちょうどいい感じかなぁ、と思っていますがこればっかりはふたを開けてみないとわからないですが。テーマがテーマだけに、ゼロちゃん(ゼロ歳児)が多いかも。。。楽しみです(*^_^*)
October 18, 2006
コメント(0)
4つ葉プロジェクトの勉強会「みんなで子育てできる社会」講師杉山千佳さん(4つ葉プロジェクト主宰)が、今度12月に加古川で開かれます。その準備をしているのが4つ葉プロジェクトin播磨実行委員会。そのメンバーには、はりまdeあいあいのスタッフのkotsubuさんとサポートスタッフのtobiumeさんも加わっています。私bekkiは出産もあり、お手伝いが中途半端になってはかえって迷惑か、と思い、加わっていませんが、できるだけのお手伝いをしたいという気持ちはあります。なので、4つ葉プロジェクトin播磨実行委員会のブログのご紹介をさせていただきますね。4つ葉プロジェクトin播磨http://plaza.rakuten.co.jp/harimade4tuba/特に、kotsubuさんが4つ葉プロジェクトin播磨実行委員会のブログに書かれた「専業主婦とこれからの日本社会」http://plaza.rakuten.co.jp/harimade4tuba/diary/200610050000/は、是非読んでもらえればと思います。以前、ジェンダーって知ってる?というアンケートをウェブ上でしたのですが、今の少子化、孤育て、過労死、男性の自殺者増などを考える時に、ジェンダーを抜きには語れないと思っています。もっとみんなの話題に上がって、議論が盛り上がり、社会を動かせれば、と思います。そのきっかけとして、こういった記事を書いたり読んだりコメント寄せたりすることは大事だと思うので、紹介しますね。
October 18, 2006
コメント(0)
今日は稲美町の天満南小学校で週1で始まった子育てサークル「はらっぱ」の広場に行ってきました。ちょっとわかりにくいのですが、毎週火曜日は乳幼児?のための広場になっているようです。今日の午前中はは「しゃべろっ会」という会でしたが、毎週会の名前、テーマ?は違うみたいですが、基本的に広場であるのは同じみたい。ちょっと説明もわかりにくいですね。とにかく、火曜日ははらっぱが広場を天満南小学校でやってる、そうです。いろんなチラシや子育て関係の本とかも置いてあって、本は貸し出しもしてる。本の貸し出しははりまdeあいあいでもやりたいです。置いてあったチラシから・・・子育てなんでもダイヤル~はなしてすっきりしませんか~いつ 毎週水曜日 10時から16時休み 祝日年末年始お盆だれが だれでもOK電話 078-938-1152子育てなんでもダイヤルでは一、ひみつは守ります一、名前は名乗らなくていいですよ一、しんどくなったら途中で切ってもかまいません一、どんなことでも一緒に考えましょう主催NPO法人CASAメーコッコ明石市子供基金助成事業・・・ちょっと最近ずっと悩んでいることがあり、相談してみようか、と思いました、私。
October 17, 2006
コメント(0)
アフターピルって知っていますか?私はとある産婦人科のトイレの壁に掲示してあるのを見て、知ったのですが(もちろん、そこの医師が考えてそこに掲示したものです)セックス後72時間以内(出来るだけ早いほうがいい。24時間以内が望ましい)に飲めば、受精卵の着床を防ぐので、避妊できる、という薬。モーニングアフターピルと書かれていたかな、そこには。望まない妊娠を防ぐのに、こんなものがあったとは、知らなかったー。ちょっとネットで調べてみたら、どこでも処方してくれるものではないみたい、なことを書いてあったのですが(日本ではまだあまり知られていないので、知らない産婦人科医もいるとか)でも、もし緊急事態で妊娠したくない場合、産婦人科を急いであたってみるといいかもしれません。お薬なので、当然副作用もあるだろうし、体にいろいろな影響を与えると思うので、むやみやたらに使えるものではないと思いますが、緊急のときにはやむをえないと思います。望まない妊娠を防ぐための1つの手段として知っておいていいと思います。スーフリやら京大生やら、集団レイプ事件などの報道を聞くと吐き気がするほど嫌悪を感じます。女性は全て被害者になる可能性があります。なってしまったときに、最悪、妊娠をさけるために、アフターピル、活用できると思います。そもそもレイプは性欲じゃない、と思います。あんなことするのは人間だけで、他の動物はしない。レイプは性欲じゃなく、支配欲だと思います。他の人間を支配するのが楽しい、快感でするものだと思います。他にも、小さな子どもに対する性行動も同じく支配欲だと思います。というのは、いくら幼い子どもに性欲を感じる、とか言ったって、何もわからない赤ちゃんには、何もしないでしょう。相手が何もわからないなら、面白くないんです、あいつらは。相手が嫌がっているのに逆らえない、ということが,楽しくて快感でやってる。最低だね。もっとちゃんとセックスしろ!と思います。大人どうしで大人として。ちょっと出典をわすれちゃったんだけど、この前読んだ新聞に載ってた大学教授。大学で性についての講義をしていたそうでセックスで大事なのは「安全、安心、快適」の3つだ、という。確かにそのとおりだなぁ、と私は思います。私の子どもにも安全で安心で快適なセックスをしてもらいたい、と思います。2005年度に実施された人工中絶の件数が過去最少になったそう。(日経新聞2006,10,21付け)1950年代に100万件だったのが年々減少30万件を切った。でも、まだ約30万件もあるんだよ。出産年齢の女性人口1000人比でも、10.3人。つまりは約100人に一人、中絶してるってこと。いや、たぶん中絶を繰り返す人もいるので、比率的にはそれ以上に一人だと思うけど。実施率が一番多いのは20代前半の女性で、約50人に一人。厚生労働省の統計はこちら↓http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/eisei/05/toukei6.htmlで、驚くのは、若年層が多いのは当たり前なんだけど、30代やら40代やらでも結構中絶しているんだよね。大人なんだから、避妊ぐらいちゃんとしようよ、と思う。(DVとかで、無理やりやられちゃって、というのはのぞく。)夫婦間で避妊してって言えないのかなぁ。(いや、もちろん、この数字が全て夫婦間の妊娠だとは言えないですが。不倫だってあるだろうし、独身ものどうしで、ということもなくはないだろうし。また医学的に中絶が必要な場合もあるよね。)夫婦間だからこそ、みんな避妊してないのかなぁ。妊娠してもいいのなら、もちろんそれでいいと思うけど、妊娠して困るなら、夫婦間でも避妊すべきだと思う。妊娠するとは思わなかった、って?避妊せずにセックスしてりゃ、妊娠したって不思議じゃないよ。お前は14歳か?って、ね。今ドラマやってるらしいですね、見てないけど。夫婦間でも(だからこそ)ちゃんとセックスに対して話し合って、安全安心快適なセックスをしたいですね。(しまじろうをやるかやらないか、さえ相談してない夫婦が、そんなこと話し合ってるとは思えないけど。。。)夫婦で話してる?うちは最近、話してない。。。爆そこが実は最近の悩みだったりして。。。うちは旦那はいっぱい話しかけてくるんだけど。。。
October 16, 2006
コメント(0)
昨日、あいあいカフェのお知らせをメールにて、登録してくださっている方へ送らせていただいたのですが、古い名簿と古いシステムを使ってしまった為にもう登録を抹消したはずの方にも送ってしまい、また登録を新たにしてくださった方には届いていないと思います。「もう、送ってこないでいいよ、ってメールで言っといたはずなのに、また送られてきた!」という方へ、すみませんでした。
October 14, 2006
コメント(0)
この夏、自分から発信する練習のため、自己紹介新聞のようなニューズレターを作りました。この前のカフェの時、いらした方にはこっそり配りました。(第2号も作る予定です。ここに書いて決断の助けに・・)その中で、「ワタシ内サークルのお仲間募集」という欄を作り、自分の興味のあるものについて、共通の関心をお持ちの方に呼びかけを書きました。反響をメールで寄せてくださった方がいて、とても喜びました。ありがとう!ちなみに、そこで書き連ねたのは、「編み物」「ベジ料理」「親子山登り」など。 私自身は、ついつい自分語りしてしまう悪癖を持っているので、日ごろこれが面白い!と思っているものについてすぐ周りの人に喋ってさらに誘ってしまったりするのですが、こうやって文字に表してゆっくり受け取ってもらえるようにすれば、また違う反応を示してもらえるものなのだと気づきました。そして、私は日常お会いする人たちの興味関心について、もっと知りたいと願っているんだと知りました。公園で子連れどうしで出会ったあなたとも、「あなた自身について」の話が聞きたいのだ。 そんなことを考えていたら、先日受けたコミュニケーションについての講座でも、「好きなこと」を語る機会がありました。4色ある紙から好きな色をそれぞれ手にして、そこに自分の好きなものや好きなことについて書きます。その後2人組になって、自己紹介がてら1分ずつ時間を区切って紙を見ながら相手に話す。聞き手は心を込めて受け取る。(聞くのではなく聴くように、という指示)私の相手になってくださったのは、高校生のお子さんがおられる女性でしたが、このワークをすることで急に相手の方へのイメージがはっきりして、話しやすくなった気がしました。 あいあいカフェでも、参加者さん同士の会話から、新しいカフェテーマが出てきたりしたらおもしろいですよね。あなたの好きなもの、好きなこと、ぜひ教えてください!Kotsubu
October 13, 2006
コメント(2)
ここの一時保育は、特に空いていると思うので、手厚い保育だと思います。穴場でねらい目だと思います。もっと詳しい情報はこちらのHPをどうぞ。http://www6.ocn.ne.jp/~eastlife/h18higashiharimachiikibito-nyuumonkouza.htm兵庫県生活創造大学東播磨地域人入門講座くらしやすい地域社会をつくる私たちがいきいきとくらしていくためには、自らが地域に参加し、くらしやすい地域社会をつくっていくことが必要です。そのためにはどのように地域とかかわっていけば良いのか、私たちに何ができるのかを学んでいきます。主催 東播磨生活科学センター 開催時間 平成18年11月8日(水)~平成18年12月7日(水) (計5日間)13:30~16:30 募集人数 40名 実施場所 東播磨生活科学センター 受講料 1,800円(徴収した受講料はお返しできません) 対象者 東播磨・北播磨地域に在住・在勤・在学の方 定員 30名(定員になり次第締め切ります) 申込方法 下の申込用紙に記入のうえ、11月1日(水)までに東播磨生活科学センターまでお申込み下さい電話・FAXでも可。 修了証 10時間以上受講された方には修了証をお渡しします。 一時保育 1歳半から就学前の幼児の一時保育をします(無料) その他 当講座は学校教育法の大学とは異なります
October 12, 2006
コメント(1)
先日、まちの子育て広場デビューをしたのですが、そこで「はりまdeあいあいのHPを見た」という方と出会いました。昨日は「スリングの講習会の企画ありませんか?」と初めての方からメールを頂きました。(スリングは来月やりますよ~お楽しみに、詳しくはまたUPします)知らない間に(私がほったらかしていた間に・・・)アクセスも増えてる?私が書かないほうが増えるのか?・・・(^_^;)とにかく、認知度UPしてきたのかな?今度とあるシンポジウムで、普段の活動を紹介する場を与えられました。はりまdeあいあいの真の目的は「弱者も暮らしやすい地域づくり」なので、認知度を高めることは重要だと考えています。わたわたした毎日で、ブログにも練った記事をUPできないで、中途半端な下書きばかりが部屋に散らかっていますが、じみーちにポツポツやります。
October 11, 2006
コメント(0)
お待たせしました。もう来週ですね、10月のあいあいカフェのお知らせです。10月のあいあいカフェのテーマは『おっぱい相談会』です。母乳育児相談室をされている助産師さんをアドバイザーとしてお招きして「おっぱい相談会」を開きます。 ・おっぱい足りているのかな?・今妊娠中だけど、産む前にするおっぱいのケアって?・卒乳?断乳?いつ頃どんなふうに止めようかな?・よくむせたりして上手に飲めないみたい。抱き方、飲ませ方、どうしたら良いのかな? などなど、おっぱいのことで気になっていること、ありませんか? じっくり個別に聞きたいことがある方は、午前中(11:00~)にいらっしゃると、すいていてゆっくり相談出来ると思います。(もちろん午後にも質問タイムをとります。)午後も、飲み物片手に家庭的な雰囲気の中で、おっぱいをテーマにお話しましょう。なお、はりまdeあいあいでは特定のマッサージや母乳育児のみをおすすめするわけではありません。(が、今回ミルクの人は来づらいかも・・)来月はスリング交流・体験会の予定です。お楽しみに。日 時:10月19日(木)第3木曜日 11:00~15:00 (時間内出入り自由 好きな時間帯におこしください)場 所:加古川市米田会館 加古川市米田町平津153-1(川西小学校・幼稚園そば) (分かりにくい場所なので、初めての方はトップのお猿さんから、メールでお問合せください) 費 用:大人300円 子どもは何人でも無料です(お茶・お菓子・場所代など) =あいあいカフェは、はりまdeあいあいが兵庫県に「まちの子育て広場」として 申請・登録し、許可を受けて活動をしているものです。=
October 11, 2006
コメント(2)

加古川市北条街道というのかな、 志方高畑南交差点あたりから北へ数百メートルにわたって一面コスモスの花畑。ちょうどこれから見ごろです。今週末でもOKと思う。今日、見てきたら、とってきれいでしたよー。写真を撮ってたおじさんに声をかけられ、モデルにもなってきました。をいをい。私も携帯で写真も撮ってきたのですが、UPできるかな?
October 10, 2006
コメント(0)
最近、こちらのセンターにしばしば通っています。男女共同参画市民スタッフ養成講座という連続12回の講座に参加しています。毎回2時間、子どもは託児室でお世話になり、私は集中して講義を聴くことが出来ています。去年の今頃は、預けてまで勉強するのも・・などと思っていたなあと振り返ります。今では、子どもの方もすっかり慣れて機嫌よく遊んでくれて、ありがたく通っております。連続講座のうちの3回が、公開講座となっています。内容は下記の通り。興味のある方、託児デビューしたい方、ご一緒しませんか?ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー男女共同参画市民スタッフ養成講座 (公開講座)受講生募集 1 男女をめぐる法律セミナー ~結婚と離婚~ 弁護士 中村 留美 10月21日(土) 13時30分から15時30分 2 ストレスすっきり ~子どもの今を受け止める子育て~ 県立嬉野台生涯教育センター 中村和子 10月28日(土) 13時30分から15時30分 3 もっと知ろう社会保険制度のしくみ 社会保険労務士 池澤 加代子 12月9日(土) 13時30分から15時30分 申込方法や、申込先についてはこちらを参照ください。 kotsubu
October 6, 2006
コメント(1)
みんなで子育て:子育てを語ろうH18年11月11日(土)13時30分から16時兵庫県看護協会新会館3F研修室3~子育ての体験を本音で語ろう~問合せxxx-xxx-xxxxx(県立大学看護学部)って、問合せ番号が伏字になっていましたね(^_^;)携帯から送ったら伏字になっちゃってた・・・失礼しました078-925-0807です。
October 5, 2006
コメント(0)
神鋼加古川フェスティバル 2006 平成18年10月29日 いいお産の日と重なっているのですが。 こちらも楽しそう。1日では廻りきれないほど、らしい。 人もたくさん来るらしい。うちの旦那は地元なのに、行ったことがないらしい。。。 HPないかな? 去年のもようはこんな感じらしい。らしい、ばかりだね。 http://www.kobelco.co.jp/topics/2005/10/1174774_2911.html http://jp.bloguru.com/index.php?ID=00711&bid=799488959163595_1&CNT=ON/
October 5, 2006
コメント(0)
明石の親子英会話サークルを以前ご紹介したらよくカフェでも話題になるので、再掲します。&お気に入りリンクにも掲載しました。親子英会話サークル明石http://peekaboo-tommy.cocolog-nifty.com/blog/
October 4, 2006
コメント(0)
ふたご・みつごの子育てシンポジウム日時 H18年10月31日10時~12時明石健康福祉事務所~多胎児の育児と地域での育児支援~問合せ078-917-1131(明石健康福祉事務所)
October 4, 2006
コメント(0)
いいおさんの日のhpありました。こちらhttp://cleop.com/eosan/index.html
October 4, 2006
コメント(0)
日時 10月29日10時から16時 場所 神戸クリスタルタワー3階ホール 参加費 500円一家族につき 内容 講演会 『命の輝き・誕生』永原郁子氏 マナ助産院院長 13時から15時 ほか いろいろありますが、HPないかな?
October 3, 2006
コメント(2)
10月になりました。 10月のあいあいカフェからいつもどおり、テーマを設定してやって行きます。 8月9月は本当にスタッフと参加者の皆さんのおかげで無事開催することが出来、ありがとうございました。m(__)m 昨年の11月に第1回のカフェ(テーマはスリングでした)を開き、この10月で12回目。あいあいカフェが始まってまる1年になります。12回続けて来られたことをとても嬉しく思っています。(^-^) 12回目のカフェは、『おっぱい相談会』です。詳しくはまた後日あらためてかきますね。とりいそぎお知らせまで。
October 2, 2006
コメント(0)
全27件 (27件中 1-27件目)
1


