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昨年は4回のキュウリの作付けをやってみた第一弾 苗6本購入 4月15日 成長5月 気温17.9c 収穫5月28日-8月4日 収穫96本第二弾 種蒔き 8本 6月6日 成長6月 気温22.3c 収穫7月16日-8月17日 収穫160本第三弾 種蒔き 8本 7月2日 成長7月 気温24.8c 収穫8月2日-8月30日 収穫54本第四弾 種蒔き 8本 8月4日 成長8月 気温28.0c 収穫9月10日-9月23日 収穫28本 今年は余っていた昨年の使った種の袋の残りから種蒔きして 発芽させて育てているこの種は昨年に買った種で地這いキュウリで一袋に200粒が入っており 189円昨年も使い切れず 今年もまだ種が残っている 来年も使用するつもり ??キュウリの第一弾 余り物の昨年の種3月08日 種蒔き3月10日 2日で発芽3月13日 ポットに移動3月25日 苗を育てている途中4月01日 畑に8本を定植しておく4月24日 ただいま 苗は6本が育ちつつある5月15日 支柱6本に6本の苗が登りつつあり 順調 5月23日 雌花確認 どんどん沢山あちこちに6月10日 やっと 初の収穫をする まずは3本6月15日 キュウリの収穫が開始で毎日の収穫をするようになった ただ今19本収穫6月19日 キュウリの収穫は 合計で39個となっている6月21日 高さは150センチになる 蔓だらけでジャングル状態6月25日 収穫は69本となる 蔓はあちこちにどんどん伸ばしていくとする7月02日 収穫は100本を超えた 昨年の記録96本を超えて102本になった7月12日 収穫は129本になる そろそろ終了 撤去にはいるかな ??7月19日 収穫は136本となる もう少しだけ実がなりそう ?8月01日 収穫は145本にて終了収穫は6月10日より開始で145本で終了第二弾5月05日 種蒔きしておく5月14日 発芽している これで 安心5月22日 畑に定植 10本あるがそのまま育てている6月10日 そろそろ支柱を立ててみるか6月21日 高さは80センチになる6月25日 高さは130センチになる 雌花も咲いてそろそろ実ができつつある7月02日 収穫は5本となる これから どんどん実が出来つつある7月12日 収穫は66本となる どんどん実が出来ている7月19日 地面に這っているキュウリもあり 見逃しでデカクなるのが増えてた 収穫は93本8月13日 収穫は137本にて終了7月からの収穫が予定とおり始まり 137本で終了第三弾 6月25日 ポットに種蒔きした 発芽したら畑に移動する6月30日 畑に定植した 10本7月02日 苗は無事に育ちつつある7月12日 苗の高さは15センチになる 7月19日 苗の高さは50センチになり支柱を登りだした 8月05日 初の収穫をした8月13日 収穫は30本 今月はずーといける予定8月20日 葉がカボチャの場所だったので病気になって不調8月30日 撤去とする 収穫は65本で終了この第三弾は 8月に予定として100本の収穫するつもりだったが 結果は65本のみ今年は第四弾はなし 昨年は8月に種蒔きしても暑すぎて雄花ばかりで実がならなかったので止めるとする今年はキュウリは6月10より収穫を開始して 合計347本となったしかし まだ no.1-2のキュウリは撤去したけど 残りの蔓が少し残っている---写真のキュウリこれらからも実がすこしづつ まだ収穫できている 予想では 9月になっても まだ40本くらいは収穫出来そうはた坊
2008.08.31
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昨年のわけぎの動き hcで種の根っ子20個を買物して植えた8月27日に球根を植え付け9月04日に発芽10月18日に第一回の収獲11月20日に第二回目の収獲01月05日に第三回目の収獲をする04月15日 本日に5回目のワケギの収獲をした 残りは来月に枯れるので掘り起こす予定05月09日 畑より撤収 乾燥して保存して9月に再度の植え付けとするワケギは枯れることなく ずっーと青々としていた4月中旬~7月上旬が休眠期 次は9月にまた植え付けをするワケギは10月から4月まで5回の収獲をして 株は分ケツして1粒が20粒くらいの株に増えたワケギの休眠は、30~40℃に20日間以上あわせると破られるらしいので この夏の暑さでお休みは十分にとっているはず 今年は 予定では9月1日に畑の畝に植える予定8月24日 植え付けの根っ子を日光にあてて水をかけておく8月29日 発芽をしてきている 結構と反応が早い 発芽も早いなあ9月01日 植え付けの予定はた坊
2008.08.31
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畑の生き物 その 20 ツチガエル イボガエル ?? とも目 : 無尾目(カエル目) Anura 科 : アカガエル科 Ranidae 亜科 : アカガエル亜科 Raninae 属 : アカガエル属 Rana 種 : ツチガエル R. rugosa 緑色などのニホンアマガエルは 葉や木の上にいるが この土カエルは土の上にいる水辺の近くにいて すぐに水に飛び込める場所に多くいる類似種 ヌマガエルなどが類似する。 ヌマガエルの腹面は白色あるいは黄白色であるため、容易に区別することができる。 繁 殖 産卵期:4~8月 産卵場所:池沼、水たまり、水田などの浅い止水域で産卵を行う。 卵:産卵数は800~1,400個。卵は黄褐色で直径1.2~1.5 mm。数十個からなる小卵塊に分けて産み付ける。 発生:卵は4~5日で孵化する。6月下旬以降の受精卵から発生した幼生の中には、越冬し、翌年変態してカエルになるものが多い。 食 性 カエルは、昆虫類を中心とした動物食で、アリ類、バッタや蚊などを食べる。 エライ奴 ○ 成体は強いにおいがあり、ヘビ類からも敬遠されているようである。 ○ 地方名の「イボガエル」は、体表にある皮膚隆起、粒状突起から付いた名前 はた坊
2008.08.31
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昨年の大根は 11月19日から 3月02日まで収穫した第一弾は22本 9月04日に種蒔きしている 収獲22本 第二弾は18本 9月24日に種蒔きしている 収獲18本 第三弾は22本 10月17日に種蒔きして 収獲22本 第四弾は15本 11月03日に種蒔きしている 収穫15本 合計77本の収穫今年は 同様に9月-10月に種蒔きと予定している種は 2つで105円のダイソーの種耐病そう太り大根 2ml 種80個宮重そう太り大根 7ml 種300個種はたっぷりとある 380個/4粒蒔き とすると 90本くらいの収穫予定とする畑は畝を4回に分けて 9月に2回 10月に2回の種蒔きとする1 9/1-190粒2 9/15-70粒3 10/1-60粒4 10/15-60粒大根も一度にまかずに バラバラと分散して 育てていく予定はた坊
2008.08.30
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昨年のシュンギクーー秋蒔きの分ーー秋になって再度の種蒔き 9月より3度の種蒔きして3箇所に分散して畝の端っこに栽培をした秋の分は13回の収穫をやっている 11月2日より4月20日まで収穫が終わった後は 5月より花が開花し綺麗な花を咲かせていた花が咲き続けていて 6月27日になってその種の収穫をした ------ 種の在庫は沢山あり鑑賞用の花としてもシュンギクは良い物だった今年のシュンギクの予定畑の畝の使用はやめて ブランターを使用する9月に種蒔きをする 4回の分散した種蒔きとする1-9月01日 種蒔き ---8月21日種蒔き 畑に移動予定2-9月10日 種蒔き ---8月25日ブランターに直播3-9月20日 種蒔き4-10月1日 種蒔き とりあえず 1回目の9月1日の予定の分8月21日 種蒔きする8月23日 発芽8月25日 畑のブランターに移動する予定は止める これは畑の畝にあとで移動とする8月25日 別個に直接に種蒔きをブランターにしておく8月28日 ブランターの種 発芽する ブランターは5個を使用している菊菜は 種はたくさんある とりあえず1-2の種蒔きはした次の3-4は来月の9月にする家庭菜園に使う化成肥料の値段がガソリンのアップと同様に上がってきている 高いなあ2007-5-21 1038yen 14-14-14の化成肥料の値段 20kgsの分2007-11-19 1290yen2008-5-24 1480yen2008-8-26 2580yen 3ヶ月で1100yenもアッブしている ギャアー 高い ヒー肥料が値段が昨年に比べて 2倍を超えてきているこんなに上がったら 日本の農家が悲鳴をあげるだろうなあ ??? 参った 参ったはた坊
2008.08.30
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ4.7mで幹の直径が5cmで竹のような細い柿ノ木2006-3 3.0m 太さ 3cm 3年生2007-3 4.0m 4cm 4年生2008-3 4.7m 5cm 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年今年も実がならないので柿ノ木を支柱にして 横で瓢箪とヘチマを植えている4月27日 hcで瓢箪とヘチマ 58円のを購入 即 植え付け5月06日 ヘチマはそろそろ生長を始めだしている 柿ノ木に上るかな??5月18日 糸瓜 虫に齧られて 半分になっている 5月21日 瓢箪も虫に齧られた これも 半分になってしまった5月24日 犯人を発見 夜盗虫 ヨロヨロとしていたので逮捕6月10日 糸瓜と瓢箪が体力を回復して 再度の生育を始めた6月29日 やっと糸瓜が柿ノ木にタッチする7月20日 5mの柿ノ木を一気に上りきる 頂上で3本の蔓があちこちに延びている 雄花があちこちに咲いているが雌花は ??? 瓢箪も半分くらい登り中8月02日 ヘチマ 蔓が頂上に届いたあと まだ蔓をどんどん伸ばして柿ノ木をグルグル巻きにしている8月11日 ヘチマの花は毎日沢山咲いている 蔓はどこにでも巻き付く 絡む 挟む ??8月19日 おお ヘチマの雌花が咲いている 形はヘチマだなあ8月24日 ヘチマの実があちこち ぶら下がりだした 見えているのが5-6個8月25日 ヘチマのデカイの1個を収穫する ヘチマたわしをつくるので水に漬ける8月29日 二階の窓にヘチマのカーテンができる 大きな葉なのでりっぱなカーテンに今年のお遊びとして 瓢箪と糸瓜を作ってみようとやっているが ヘチマ凄い糸瓜は柿ノ木の頂上まで上った 二階の窓に誘導しておく---7月20日蔓は柿ノ木をグルグル巻きにして10mくらいの蔓になっている--8月2日更に10mを超えてまた壁をよじ登り始めた 蔓は垂直の壁を登る--8月11日ついに雌花が咲いてきた これで実が出来るのは確実となった--8月19日ヘチマの実がぶら下がりだした これで実が大きくなるのみ----8月24日ヘチマの葉が大きいので 二階のヘチマのカーテンとなる--------8月29日蔓の植物であるヘチマなので 茎を作る必要がなので 楽々と5mの高さまで一気にいってすぐにまた5m下がってきて また家の壁を登っていって二階の窓にヘチマのカーテンを作ってしまった ゴーヤは2-3mくらいだと思うのだけど ヘチマは10-15mくらい蔓を伸ばしている蔓の植物のヘチマの激しい成長力に びっくり仰天 ヘチマパワーに圧倒されるはた坊
2008.08.30
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今年のカブラも畑の畝の空いたところに植えてみた種の袋によると 種蒔きは3月から6月までの間 ぎりぎりで蒔いてみた 60日で収穫予定5月30日 種蒔き6月03日 発芽する6月22日 なんとか雑草に負けず 生育中7月01日 雑草が凄い 回りは雑草だらけ 除草する7月10日 また雑草だらけになる すぐに雑草に背を抜かれる 除草する7月11日 根っ子をみると 丸くなっていない 二十日大根の細長い形のようだなあ??7月21日 すこしだけ根はそだっていたので5つ収穫しておく6月に植えて育てても この時期は暑いのでカブラも駄目ですね出来たのも 筋がはいって固くて 駄目 時期が遅いとスジだらけのカブラになりましたこれは 大失敗に終わりました で 改めて 秋のカブラの種蒔きをしました08月25日 種蒔きする ブランター6個に直播とした08月28日 揃って発芽している今回は秋なので カブラも普通に育ってくれるだろうと期待しているが さて ??プランターなので根の伸びる場所がやや狭いが 小ぶりのカブラになってくれるかどうか ?しばらくは 様子見ですねはた坊
2008.08.29
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畑の生き物 その 19 フタトガリコヤガ 双?尖小夜蛾チョウ目 ヤガ科 コヤガ亜科 学名 : Xanthodes transversa Guenee 夏野菜のオクラにつく害虫として知られています夜蛾蛾の分類では、ヤガ科は1,000種を越える大所帯である。夜行性で、20mm前後の小型のものが多く、触角は糸状で、木の幹に張り付いて生活しているものがほとんどである。幼虫の食草が畑作物であることが多く、重要害虫である。蛹のときの周りの木の幹の色に鱗粉の色を似せ、擬態することも多い。幼虫は、体表が露出し、刺毛を持たない。蛾ガ(蛾)とは、節足動物門・昆虫綱・チョウ目(鱗翅目、ガ目とも)に分類される昆虫のうち、アゲハチョウ上科、セセリチョウ上科、シャクガモドキ上科を除いた分類群の総称。ガのイメージとしては「地味」「夜に行動」「気持ち悪い」などのマイナスイメージ日本にはチョウ目の昆虫が3,500種類知られているが、「チョウ」と呼ばれるものは250種類にすぎず、他はすべて「ガ」である。世界全体で見ると、ガの種類数はチョウの20~30倍ともいわれているこの毛虫は見た目にきれいだが 蛾になると 茶色で汚い色をしているしかし 形はアメリカのb-2爆撃機のような形をしていて 最新式のステルスを備えているように見える ???? この蛾も コウモリの超音波を避けているのかな ????はた坊
2008.08.29
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ネギ これは 丈夫で抜いて放置しておいても枯れずに青々としている パワフル野菜ネギ(葱、ユリ科=APG植物分類体系ではネギ科ネギ属=、学名:Allium fistulosum)は、原産地を中国西部・中央アジアとする植物で日本では食用などに栽培される 科 : ユリ科 Liliaceae 属 : ネギ属 Allium 種 : ネギ A. fistulosum 学名 Allium fistulosum L. 和名 ネギ 英名 Scallion 病虫害の予防効果を狙って、しばしばユウガオ、トマト、ナス、ホウレンソウなどの畑に混植される(→ コンパニオンプランツ)。世界中でネギがどれくらい作られているか1995年(平成7年)の世界のネギの推定栽培面積は、約22万ha、生産量は341万トン第1位はメキシコの64万トン、第2位は日本で53万トン、第3位は韓国45万トン、第4位は中国28万トン、第5位はトルコ22万トン、以下、ナイジェリア、ニュージーランド、インドネシア、チュニジア、北朝鮮の順となっている。日本は、現在、世界第2位の生産国だが、昭和60年頃まで世界一のネギの生産国であった。日本人はネギ好きな民族だ。 ネギは、東洋的な野菜である根深ネギの作り方ネギは冷涼な気候を好む作物で、生育適温は12~22度種子の寿命は低温・乾燥下でないと2年で発芽力が殆ど無くなります。発芽適温は15~20度根深ネギの栽培は、根もとに土を高く寄せて、葉の下部の葉鞘部を長く白く軟白する育て方春に種を苗床に蒔き、その苗を初夏に畑に植え付けて、11~3月に収穫する栽培20cm程に育った苗を6月頃定植しますと、1~2ヶ月はユックリ生長し、定植後3~4ヶ月になると、グングンと伸びます。月一回、育ちに応じて肥料をやります。また、生育につれて、植え溝を埋め、更に盛り上げるように、根もとに3~4回に分けて土寄せをします。 ねぎの根本に土寄せすると、葉の下部の葉鞘部に光が当たらなくなり、そこが 白く長く伸びて、根深ネギのひきしまった白根が出来ます。最後の土寄せは、収穫時期の前の軟白に必要な時間を考慮して行います。初秋で15日程度、秋で30日前後、冬では40日以上も必要です。こうすると軟白された真っ白な白根が30cm以上も土の中に伸びています。 ネギの軟白とお嬢様作物のネギ ネギの白根を多くするため、土寄せと言って、ネギの下部を土で覆い、日に当たらない様にします。 この土寄せの四五日前に、肥料をやり、軽く土とかき混ぜておきます。 実は、ネギは肥切れと言って、途中で栄養分が途絶える事を嫌います。典型的なお嬢様作物なのです。常に、お腹一杯御馳走を食べさせてもらわないと、柔らかいネギに育たないと いうことで ネギは追肥をして 大事に大事に育てないと 美味しいのが出来ないそうです ね ????はた坊
2008.08.29
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昨年に育ててみようとバジルを種蒔きして発芽させたが 途中で虫に齧られて育たなかった何度も発芽させたが 全部 全て失敗 ダメだった チーン今年も再度 挑戦したダイソーの種を買ってきて植えた 今年こそと頑張るバジルは簡単に育つし 色々とイタリア料理などにも使えるこう書かれていたが 昨年は失敗今年今はなんとか 7月も無事 虫に齧られてもまだ8月にも無事に育っている古代ギリシアでは王家など貴人の香水や薬に使われたことから、「王様のハーブ」と呼ばれたらしいけど 今はパスタやトマト料理にピッタリ!と宣伝されている 今年は3本がまだ 無事で残っているバジルを育てるのに 2年もかかったが なんとか 成功 ネットみたら バジルは英語 日本語はメボウキ ???目 : シソ目 Lamiales 科 : シソ科 Lamiaceae 属 : メボウキ属 Ocimum 種 : メボウキ O. basilicum 学名 Ocimum basilicum L. 和名 メボウキ 英名 Basil 伊:Basilicoバジルは 英語 バジリコは イタリア語 日本語で メボウキ ?変な名前だな はた坊
2008.08.28
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トマトも 残りは10個のみ もう 赤くなってくれないようだ ???トマトも8月の中旬くらいまでは なんとか 赤くなってくれているが 9月に近づいてくると青いまま 白い感じになってきている ??朝晩の気温が下がってきたのと トマトの生長力もなくなって実もついたまま変化なしだ ??リコピンを増やして完熟する機能が働かなくなっているようだ ??これは 気温が低くなってきたのか ??日照時間が少なくなった所為なのか ??栄養不足なのか ?? 原因は判らないけれど 実は 写真のような状態のまま ??10個残っているが もう 変化しないので 最後に残っていたトマトの2本も撤去だあ明日 即 撤去 秋の野菜にこの場所を渡すべし!!!!!!トマトの色についてネットをみたら 結構と色んな色のトマトがありましたネットではグリーンのトマト「ヒスイ」(磐田ブランドに登録されました)黒いトマト「ブラックチェリ-」黄色のトマト「パ-シモンイエロ-」、黄色のミニ「イエロ-ミミ」白いトマト「ホワイトビュ-ティ-」白いミニ「ス-パ-スノ-ホワイト」赤い卵型「プリンチ-ペボルケ-ゼ」、「シシリアンル-ジュ」トマトにも品種によっては 緑と黒と黄色と白と赤の5つもの色のトマトがありましたトマトにも カラフル5といったのがあるのですね 大根と同じだなあ ???はた坊
2008.08.28
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畑の生き物 その 18 ツマグロヒョウモン (褄黒豹紋)ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋)Argyreus hyperbius は、チョウ目・タテハチョウ科・ヒョウモンチョウ族に分類されるチョウの一種。雌の前翅先端部が黒色で、斜めの白帯を持つのが特徴上科 : アゲハチョウ上科 Papilionoidea 科 : タテハチョウ科 Nymphalidae 亜科 : ドクチョウ亜科 Heliconiinae ----毒 蝶 ---????族 : ヒョウモンチョウ族 Argynnini 属 : ツマグロヒョウモン属 Argyreus 種 : ツマグロヒョウモン A. hyperbius これらは毒の蝶と呼ばれるグループの蝶 ??ヒョウモンチョウ類に近い仲間とされていますが、学者によっては、ドクチョウを独立の科として扱うこともあります。また、幾つかの特徴が似ているため、東南アジアに生息しているハレギチョウ属(Cethosia)、ビロードタテハ属(Terinos)やチャイロタテハ属(Vindula)をこの亜科に分類することがあります。成虫は、鳥などが嫌う味の成分を体内に備えているため「ドクチョウ」の名前があります。この毒は、食草であるトケイソウの仲間(Passifloraceae)から取り込まれたものと思われていますが、現在のところそれを証明することが出来ていないため、成虫が体内で合成している可能性もあるといわれています。派手な蝶で目だつように 模様も色もサイケデリックな感じ目だつ事で 毒をもっている事をアピールしているらしい ??? 毒蝶を アピール ??南方に産する有毒チョウのカバマダラに擬態することにより保身しているのだといわれているので 真似しーの蝶はた坊
2008.08.28
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昨年はショーガは全部が腐って失敗 すぐに食料品店で9個のショーガを買って植える事となる 9個が生育して9月29日に無事収獲した今年はしっかり 3月に種ショーガちゃあんと植えた3月25日 種ショーガを買ってくる 500gで598円3月26日 発泡スチロールにいれて保温して発芽させるとする4月26日 中身を掘り出して確認 すこし発芽の芽は出来ている もうしばらく待つ5月09日 そろそろ温度も高くなったので掘り出して 発芽の芽のまま畑に定植した13個6月05日 まずは 発芽が確認された 第1号と第2号6月13日 高さは20センチ6月15日 発芽しているのは9個 まだ4つは出てきていない ????6月17日 土寄せする 追肥もする6月30日 発芽は9本のみ 大きさは50センチとなる7月13日 高さは55センチとなる7月17日 土寄せして雑草を追加してマルチでかけておく8月06日 茎の分ケツが進んでいる それぞれ4-5本に増えてきている8月26日 さらに分ケツして6-7-8と小さい茎が出てきている8月27日 最後の土寄せをするぞ これで 追肥と土寄せは完了ショーガの栽培のポイント見ると梅雨明け前には特に厚めに敷き藁を敷く。-----ok 沢山の雑草を敷いている特に乾燥した場合には潅水する。-------------ok バッチリやっている土寄せは、塊茎の肥大にあわせて実施する。3~4センチの厚さに3回程度おこなう。追肥も(6月、7月、8月)---ok やっている収穫は10月 8-9-10月とまだまだ3ヶ月もあるが どんどん大きくなって頂戴!!はた坊
2008.08.27
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貸し農園の横は水田で米作りしている いつも だいたいのバターンは決まっている6月08日 田植え7月19日 中干し8月24日 出穂10月7日 稲刈り 4ヶ月で収穫となっている お米が食べられるのも お百姓さんのお陰でーーーすお米の歴史稲作は日本においては、縄文時代中期から行われ始めた米は、日本においては非常に特殊な意味を持ち、長らく税(租・年貢)として使われた第二次世界大戦の物資不足の時代には、政府より白米禁止令がだされた1940年には、中国や東南アジアからの輸入米を国産米に混ぜて販売することが義務付けられた1966年には、日本の米自給率が100%を達成した1970年代日本で米余り現象がおき、政府備蓄米などに古米、古古米が多く発生し、減反政策1983年には米の不作となり、政府が放出した1978年度産の超古米に規定以上の臭素が検出1993年は全国的な米の不作となり、タイなどから米の緊急輸入が行われたお米作りしても 作りすぎて 減反 ????最近は 普通の米つくりより 苗作りの手抜きの出来る直播栽培米などもされてますねはた坊
2008.08.27
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畑の生き物 その 17 エンマコオロギ 閻魔蟋蟀エンマコオロギ(閻魔蟋蟀)Teleogryllus emma バッタ目(直翅目)・コオロギ上科・コオロギ科に分類されるコオロギの一種。日本に分布する普通のコオロギでは最大種で個体数も多く、身近な昆虫成虫は8-11月頃に出現する。昼間は草木の茂みや枯れ草、資材などの陰に潜む。夜になると周辺を徘徊し、灯火にも飛来する。食性は雑食で、植物の他に小動物の死骸なども食べるオス成虫は「コロコロリー…」とも「キリリリー…」、「ヒヒヒヒヨヒヨヒヨ…」とも聞こえる鳴き声を出す。通常の鳴き声は長く伸ばすが、オス同士が遭遇し争う際は鳴き声が速く、短く切る「キリリリッ」という声になる。また、夏の暑い時期には夜しか鳴かないが、秋が深まり気温が下がると昼に鳴くようになるエンマコオロギはかつて食用や民間療法の薬として利用されていたが、20世紀後半以降このような利用は一般的でなくなり、身近な小動物の一つとして飼育の対象となる程度音色には清涼感があり、聞いていて飽きが来ません。音色を愉しむ為だけにでも価値のあるコオロギであるただし 野菜の苗はよく食べられてしまう はた坊
2008.08.27
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昨年は唐辛子の種蒔きは3月に開始して28本の栽培をした3月3日に種蒔きして 11月11日に撤収 出来た実は4927個 1本当たり176個今年は2月に早いけど ヒーターで暖めて昨年の唐辛子の種から14個発芽させたしかし早くに育てていた苗は4月9日に14本ともに消滅 失敗となった2月08日 鷹の爪 トウガラシの種14個種蒔き2月12日 発芽する4月09日 14本の苗で残ったのは0本で失敗 全部消滅 再度第1陣の種蒔きをしてやり直し4月に再度の種蒔きをして苗で育っているのが14本 予備でhcで5月に4本の苗の買いものをした これで合計18本オマケで追加の種蒔きして20本くらいプランターで育てて畑に定植した これで合計38本4月09日 第1陣の種蒔きする 14本5月20日 hcで予備の苗4つ買って畑に植えておく5月20日 第1陣の種蒔きの苗は14本が生き残り5月27日 第2陣の発芽しているのは20本6月16日 合計で残っているのは 14+4+20=38本7月01日 途中で消えてしまうのが10本くらいと見込む 結局28本くらいになりつつある7月04日 第1弾に実が付いているのを発見した 7月07日 第2弾にも花が付いてきて白い花が咲き出した 7月23日 唐辛子の鷹の爪 合計28本 全部に花が咲いて 実も付きだした 8月01日 高さが90センチになってきた 青い鷹の爪がすでにたくさん出来ている8月05日 鷹の爪 最初の実が赤くなりつつある これからどんどん実は青より赤になる8月06日 鷹の爪 枝が1本が折れた ついでなので青い実だけど1本を収穫しておく8月15日 先行グループの実の半分が赤くなりつつある これで 安心 安心8月17日 実が沢山となっている枝が3本 支柱に縛っていたら折れた 3本の枝の実は収穫8月25日 赤い実が重くなって 倒れそうなので 一部の実を収穫しておくタカの爪の在庫は合計28本 順調に育ちつつある しかし実が重くて倒れそう ??鷹の爪 28本04本 実が沢山なっている 半分が赤くなりつつある---倒れているのを一部を収穫12本 実が沢山なっている まだ青いのが多い---すこし赤くなるのも出てきている12本 実がどんどんなりつつある ヒョロヒョロしている株もあるがヒモで括っておく鷹の爪の収穫の個数8月06日に 1本の枝がボキーッと折れた 30個8月17日 3本の枝の実が沢山ついていて重くて折れた この3本の枝の実も収穫しておく 3本の枝の実 数を数えてみると実は240個8月25日 赤い実が重いので一部を収穫しておく90個 これで個数としては合計360個の収穫はた坊
2008.08.26
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今年の秋のブロッコリの種蒔きをそろそろと開始した今年の茎のブロッコリー スティック セニョールの種が沢山あるので これを種蒔きした7月27日 ポットに種蒔きをした ポット16個7月29日 発芽が開始 すこし芽が出てきた8月07日 適当に種をまいたので 発芽した数はかなり多数 しばらく このままにして 苗を大きくする8月16日 ブロコリーの成長を待っていたら その前に苗が虫に齧られて 全滅8月20日 さあ もういちど 種蒔きをするぞーー8月21日 2度目の種蒔きする8月23日 発芽する 8月25日 そのまま畑に移動する 小さいまま畑に植えてしまう16本のブロコリーを育てるつもりでいたが すこしぐらい育ってくれるだろうと思っていたら虫に齧られて 何ものこらず,,,虫の食欲には負けとりあえず 種は幾らでもあるので もう一度 種蒔きして 発芽した 畑に移動しておくブロッコリーは冷涼性野菜らしい ?発芽温度は25cくらい生育適正温度は 15c-20cくらい 最低5cで最高は25cくらい発芽した芽の苗を16本 残ればokなので しばらく 虫除けのカバーをして 様子をみるはた坊
2008.08.26
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畑の生き物 その 16 シオカラトンボ 塩辛蜻蛉シオカラトンボ(塩辛蜻蛉、Orthetrum albistylum speciosum)は、湿地帯や田などに生息する中型のトンボ目トンボ科の昆虫。日本全土のほか、ロシア(極東)、中国、韓国、台湾などに分布する。平地の湿地やため池にごく普通な種で、市街地などにも広く見られるため、日本では最もよく親しまれているトンボの一つ本州では4月中旬頃から成虫が現れて10月頃まで見られる成熟した雄は縄張りを占有し、草上などに静止して警戒する交尾は草や地面の上で行われ、その後は雄の警護下で雌が単独で産卵する産卵は水面の上にホバリングしながら、腹部末端で水面をノックするようにして行われるシオカラトンボとは、成熟して水色になったオスにつけられた名前茶色いメスは俗にムギワラトンボと呼ばれる。トンボの目複眼で出来ていて 頭の半分くらいの面積を占めている六角形の個眼が1-2万個の集合となっている上の部分で太陽を見ていて位置の確認をして 下の部分では餌を探している昆虫は人間にくらべ残像が短いため,一秒に200コマくらいの像をとらえます。人間は一秒に20コマくらいですから10倍も感度がよい らしい ??? 視力は20かな ??はた坊
2008.08.26
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ4.7mで幹の直径が5cmで竹のような細い柿ノ木2006-3 3.0m 太さ 3cm 3年生2007-3 4.0m 4cm 4年生2008-3 4.7m 5cm 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年今年も実がならないので柿ノ木を支柱にして 横で瓢箪とヘチマを植えている4月27日 hcで瓢箪とヘチマ 58円のを購入 即 植え付け5月06日 ヘチマはそろそろ生長を始めだしている 柿ノ木に上るかな??5月18日 糸瓜 虫に齧られて 半分になっている 5月21日 瓢箪も虫に齧られた これも 半分になってしまった5月24日 犯人を発見 夜盗虫 ヨロヨロとしていたので逮捕6月10日 糸瓜と瓢箪が体力を回復して 再度の生育を始めた6月29日 やっと糸瓜が柿ノ木にタッチする7月20日 5mの柿ノ木を一気に上りきる 頂上で3本の蔓があちこちに延びている 雄花があちこちに咲いているが雌花は ??? 瓢箪も半分くらい登り中8月02日 ヘチマ 蔓が頂上に届いたあと まだ蔓をどんどん伸ばして柿ノ木をグルグル巻きにしている8月11日 ヘチマの花は毎日沢山咲いている 蔓はどこにでも巻き付く 絡む 挟む ??8月19日 おお ヘチマの雌花が咲いている 形はヘチマだなあ8月24日 ヘチマの実があちこち ぶら下がりだした 見えているのが5-6個今年のお遊びとして 瓢箪と糸瓜を作ってみようとやっているが ヘチマ凄い糸瓜は柿ノ木の頂上まで上った 二階の窓に誘導しておく---7月20日蔓は柿ノ木をグルグル巻きにして10mくらいの蔓になっている--8月2日更に10mを超えてまた壁をよじ登り始めた 蔓は垂直の壁を登る--8月11日ついに雌花が咲いてきた これで実が出来るのは確実となった--8月19日ヘチマの実がぶら下がりだした これで実が大きくなるのみ----8月24日瓢箪はヘチマの陰になって 枯れてしまった ??????ヘチマは大きく蔓を伸ばして 柿ノ木をグルグルまきにして蔓はまた下に降りてきた地面を横に横にも蔓を伸ばしてきている とんでもなく広がるヘチマだな ???柿ノ木を占領して二階の窓にも絡んで そして地面に降りて新たに蔓を伸ばしているはた坊
2008.08.25
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昨年のシュンギクーー秋蒔きの分ーー秋になって再度の種蒔き 9月より3度の種蒔きして3箇所に分散して畝の端っこに栽培をした秋の分は13回の収穫をやっている 11月2日より4月20日まで収穫が終わった後は 5月より花が開花し綺麗な花を咲かせていた花が咲き続けていて 6月27日になってその種の収穫をした ------ 種の在庫は沢山あり鑑賞用の花としてもシュンギクは良い物だった今年のシュンギクの予定畑の畝の使用はやめて ブランターを使用する9月に種蒔きをする 4回の分散した種蒔きとする1-9月01日 種蒔き2-9月10日 種蒔き3-9月20日 種蒔き4-10月1日 種蒔き 合計 ブランター5つを使用とりあえず 1回目の9月1日の予定の分8月21日 種蒔きする8月23日 発芽8月25日 畑のブランターに移動する予定ブランターの在庫 全部で50個韮 4個茗荷 2個ミツバ 1個ネギ 17個オクラ 2個シソ 2個菊菜 5個カブラ 6個パセリ 1個余り 10個 葉物に使用する予定 はた坊
2008.08.25
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今年のマクワウリ ただ今 実がどんどこ 実が付きだした最初の9個は黄色の黄金マクワ他にも黄色でない 実は緑で 完熟してきたら白になる マクワ瓜も出来ている ???これは マクワウリで 黄金でなくて白色で ニューメロンという名のマクワウリ10本くらい蒔いていた分で 全滅した場所で今回は失敗だ と諦めていたが,,,1本が知らない間に発芽していた ---bbb---黄金マクワウリ昨年はまくわウリは6月1日に苗を植えた分は 7月22日に実が付き始めて 7月27日くらいにはどんどこと大量に実が付き始めた 収穫したのは35個 7月28日から9月3日まで今年も マクワウリ 頑張りまーーす5月20日 苗をhcで1本 購入して 畑に定植 5月29日 すこしだけ 背が伸びている6月13日 ブロッコリの下で日光もあまり当たらないが 光をもとめて 伸びている6月15日 支柱をつけておいた これで上に上がるようにして日光の当たりを良くする6月20日 まあまあ蔓が延び続けている 花はさいているようだ6月23日 蔓は孫の蔓もでてきている あとは 実がつくのを待つのみ6月30日 蔓はまあまあ延びてきている 雌花が咲き出している7月10日 実がコロコロと生り出した これは楽しみとなってきた ---写真のマクワウリ7月11日 実は5-6個はある これから まだまだ雌花が出てきている7月20日 実は5-6個と その後 少し雌花が咲き出している こちらはまだまだ出来そう7月25日 1個収穫した7月30日 6個目も収穫した 追加が2-3個が実が付いている 雌花まだ咲いている8月04日 追加で3個の収穫をする 合計が9個となる8月18日 9個の黄色のマクワウリの収穫の後も 蔓が延びて雌花どんどん咲き出した8月20日 雌花の数もかなりついてきている まだ実は大きくなっていないが数は十分8月22日 小さい実がどんどん付き出している8月24日 3個は実が出来てきている ブラスで何個か 追加 ???マクワウリの9個は黄色くなって収穫したそのご 伸びた蔓より 雌花の追加の物が咲いている9個に追加して さらに何個が収穫できるかどうかは 未定 ??? ただ今3個---ccc--- ニューメロンというのも1本 今年は植えている4月13日 苗をhcで1本購入して畑に定植しておく5月24日 まだ蔓が延びない が 大きさはまあまあになりつつある5月29日 蔓は2方向に伸びかけている 横のブロッコリの影になり苦戦中6月13日 やっとブロッコリから抜け出して通路に出てきている これで日光はやや当たる6月15日 これもカボチャの支柱に登るように紐で括っておいた 上に上に伸ばしてみよう6月20日 こちらは蔓の伸びはもうひとつ 日光の不足が原因かな ???6月23日 あまり動きはない すこしづつ 日当たりの良い場所を蔓が探しているようだ?6月30日 まわりの野菜の日陰になっているので苦戦中 蔓もほそぼそとしている7月10日 どれがマクワウリかニューメロンか ?? 判らなくなってきた ??どれかな??7月20日 小さいのが2個くらい 1個はメロンかな ?? 日陰だったのて これだけみたい7月30日 この2つの実は結局はマクワウリでした ニューメロンは消えた ??8月18日 上の苗は駄目だったけど 別の所に生えているマクワウリは このニューメロンだった 形が瓜の形でなくてややメロンのような形 実の数は13個出来ている8月22日 白いマクワウリ 1個を収穫した 完熟かどうか ?? 数日保管してから食べる8月23日 追加の収穫を2個8月24日 収穫した色が白のまくわうりを食べた これは美味い メロンみたいに甘いグー8月24日 追加の収穫を4個 これで収穫したのは7個 残り10個黄金マクワウリ --どんどん蔓を伸して新たに小さい実がどんどん付いてきている 楽しみ白い完熟マクワウリ 頑張れーーー7個収穫した 残りは10個 このマクワウリ 食べてみたら 凄い美味い 黄色より上だ 大きさも1.5倍くらいで 甘い デカイ 甘い 美味いはた坊
2008.08.25
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一昨年のオクラ 10本5月9日に畑に移動して6月29日に花が咲いて7月8日にオクラの実が成りだした オクラは合計で169個が取れた 10月3日にオクラを撤収した昨年のオクラは 10本5月1日に種まきして5月10日に発芽 5月15日に移動 花の開花したのは7月2日実は7月8日から収穫していて 10本のオクラから収獲は246個 10月30日に撤去した今年は早くからやってみている 20本 昨年の2倍 作りすぎかも ??4月01日 発芽器で種蒔き4月05日 発芽 7個ほど4月07日 オクラの発芽の芽をボットに移動 外に出す4月14日 ボットの苗を畑に移動4月20日 苗が消える ?? まだ 畑は早いようだった ??? 一回目は全滅 早すぎた4月20日 第二陣のオクラの種蒔きの分 40個くらいから発芽 苗つくり じゃんじゃん5月03日 発芽したオクラ 全部を畑に移動 カバーをして風除けをしっかり5月09日 今回は無事に苗は残っている なんとか 育つだろう 10個くらい生き残り5月16日 予備にブランターに種蒔きしておく 10個6月23日 オクラはまだ小さいが花が咲き出している 早いなあ7月03日 オクラの初の収穫 2個 昨年よりは5日早くに収穫した7月10日 ブランターに植えているオクラも育ちは良い 畑でなくても十分に育っている7月15日 収穫は全部で37本 5角のが33本と丸オクラが4本 どんどん取れだした7月24日 オクラはドンドン取れだした 丸オクラ14本 5角のが79本 合計で93本8月11日 オクラは丸オクラが34本と 5角のオクラが130本 合計で164本8月12日 来年用のオクラの種 丸を2本と5角のを2本を確保 来年の種もokとなった8月22日 オクラの収穫200本となった 今年は順調にいっている10本のオクラと 予備のオクラの発芽した苗10本とで 在庫は合計20本 すこし多過ぎたが余裕で作っておく 畑のオクラが10本 ----------6月23日に花が咲き出した 7月03日に初収穫プランターのオクラ10本------ブラタンーで元気に育つ 7月15日に初収穫ブランターで育てているオクラは株は小さいが 実は普通に大きくなっている畑でなくても十分に育っているので 今後はプランターでもok ???今の所 7月3日より7月24日まで 22日で収穫したのは93本7月25日より8月22日まで 28日で収穫したのは107本 合計で200本/50日 毎日4本このペースでいくと9月10日までには 昨年の実績261本をオーバーする予定暑いのでオクラはじゃんじゃん出来ている 一昨年は 169本昨年は 261本今年は目標300本 はた坊
2008.08.24
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普通は白菜の秋播きは8月中旬位播き10月下旬どりくらいやや遅めでも9月上旬播き(地域により変わる)で12月収獲から 遅くて2~3月しかし 限界近くまで遅らせば病害虫も少なく作りやすい と書かれている ??生育適温は初期は20℃、結球期は15~16℃で、耐寒性は強く-8℃まで耐えますとなっている 結球適温はやや低く13~14℃昨年の白菜は第一弾 8月18日 種蒔き 10月10日 アブラムシでダウン 間引きで少し収穫 残りは廃棄第二弾 10月8日 種蒔き 01月10日 鉢巻してぼちぼち収穫第三弾 10月22日 種蒔き 2月23日 小さい白菜のまま 成長できずで収穫した今年は 失敗をしないよう ゆっくり 白菜を間隔を十分にとつて 数も少ない目で育てるまずは 第一弾8月21日 種蒔き8月23日 発芽もうすこし大きくなったら 畑に移動昨年は 白菜を不織布で防虫のカバーをしたが アブラムシが沢山ついて駄目となった今年は アブラムシが付かないように 風通しをよくして 間隔をとってやってみるブロッコリの種蒔きに続いて 白菜の種蒔きも開始 秋野菜の開始だあはた坊
2008.08.24
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庭のブランターで1個のマトの余り物の種を育てた その5 最終版トマトの種の余りの1個 畑に植える所がないので 庭のブランターで栽培 その後の様子7月9日より 毎日 観察を続けた 8月18日 79日目でようやく赤みが少し 8月23日に84日目で収穫とする6月01日 種蒔きしておく6月06日 発芽して プランターにとりあえず 掘りこんでおくそのご ぼちぼちと ヒョロヒョロとしながら 育っていた7月09日 花が咲く 2個の実が付いた 39日目7月15日 実が1センチに 45日目 1センチに6日かかる7月17日 実が2センチに 47日目 1センチに2日かかる7月19日 実が3センチに 49日目 1センチに2日かかる7月21日 実が4センチに 51日目 1センチに2日かかる7月25日 実が4.5センチ 55日目7月29日 実が5センチに 59日目 1センチに8日かかる8月03日 実が6センチに 64日目 1センチに5日かかる8月10日 実が6.5センチに 71日目8月18日 実がすこし赤みが出てきている 79日目 上はすこし裂果となっている 底は凹み8月23日 これにて終了 収穫をしておく 84日目この トマト 6月1日に種蒔きして 6月6日に発芽した 5日目7月9日に2個のトマトの花が開花した 39日目8月10日に6.5センチに 71日目8月18日に実が少しだけ 赤くなる 79日目8月23日 収穫する 真っ赤になった 84日目トマトの実は2個のみ 花はどんどんと咲いているがこの2個以外には実は付かない ブランターのひどい土なのでトマトは2個の実だけで精一杯のようだ ???ブランターの土は古いので栄養もなくスカスカの最低の状態の土 液肥の追肥だけやる畑で畝でちゃんと育てていたトマトには多いのは1本のトマトに実が30個くらい付いていたがブランターで手入れもせずに適当に放置したトマトには 実も小さいのが2つのみだった84日間種蒔きから最終の収穫まで ずーっと トマトを観察した1本のトマトをこれだけ長く観察したのは初めて 雑草のような強さを発揮したトマトだった 最後にはちゃんと実が出来るものだなあ と 感心したはた坊
2008.08.23
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今年のマクワウリ ただ今 実がどんどこ 実が付きだした最初の9個は黄色の黄金マクワ他にも黄色でない 実は緑で 完熟してきたら白になる マクワ瓜も出来ている ???これは マクワウリで 黄金でなくて白色で ニューメロンという名のマクワウリ10本くらい蒔いていた分で 全滅した場所で今回は失敗だ と諦めていたが,,,1本が知らない間に発芽していた ---bbb---黄金マクワウリ昨年はまくわウリは6月1日に苗を植えた分は 7月22日に実が付き始めて 7月27日くらいにはどんどこと大量に実が付き始めた今年も マクワウリ 頑張りまーーす5月20日 苗をhcで1本 購入して 畑に定植 5月29日 すこしだけ 背が伸びている6月13日 ブロッコリの下で日光もあまり当たらないが 光をもとめて 伸びている6月15日 支柱をつけておいた これで上に上がるようにして日光の当たりを良くする6月20日 まあまあ蔓が延び続けている 花はさいているようだ6月23日 蔓は孫の蔓もでてきている あとは 実がつくのを待つのみ6月30日 蔓はまあまあ延びてきている 雌花が咲き出している7月10日 実がコロコロと生り出した これは楽しみとなってきた ---写真のマクワウリ7月11日 実は5-6個はある これから まだまだ雌花が出てきている7月20日 実は5-6個と その後 少し雌花が咲き出している こちらはまだまだ出来そう7月25日 1個収穫した7月30日 6個目も収穫した 追加が2-3個が実が付いている 雌花まだ咲いている8月04日 追加で3個の収穫をする 合計が9個となる8月18日 9個の黄色のマクワウリの収穫の後も 蔓が延びて雌花どんどん咲き出した8月20日 雌花の数もかなりついてきている まだ実は大きくなっていないが数は十分8月22日 小さい実がどんどん付き出しているマクワウリの9個は黄色くなって収穫したそのご 伸びた蔓より 雌花の追加の物が咲いている9個に追加して さらに何個が収穫できるかどうかは 未定 ???---ccc--- ニューメロンというのも1本 今年は植えている4月13日 苗をhcで1本購入して畑に定植しておく5月24日 まだ蔓が延びない が 大きさはまあまあになりつつある5月29日 蔓は2方向に伸びかけている 横のブロッコリの影になり苦戦中6月13日 やっとブロッコリから抜け出して通路に出てきている これで日光はやや当たる6月15日 これもカボチャの支柱に登るように紐で括っておいた 上に上に伸ばしてみよう6月20日 こちらは蔓の伸びはもうひとつ 日光の不足が原因かな ???6月23日 あまり動きはない すこしづつ 日当たりの良い場所を蔓が探しているようだ?6月30日 まわりの野菜の日陰になっているので苦戦中 蔓もほそぼそとしている7月10日 どれがマクワウリかニューメロンか ?? 判らなくなってきた ??どれかな??7月20日 小さいのが2個くらい 1個はメロンかな ?? 日陰だったのて これだけみたい7月30日 この2つの実は結局はマクワウリでした ニューメロンは消えた ??8月18日 上の苗は駄目だったけど 別の所に生えているマクワウリは このニューメロンだった 形が瓜の形でなくてややメロンのような形 実の数は13個出来ている8月22日 白いマクワウリ 1個を収穫した 完熟かどうか ?? 数日保管してから食べる黄金マクワウリ --どんどん蔓を伸して新たに小さい実がどんどん付いてきている 楽しみ白い完熟マクワウリ 頑張れーーー1個収穫した 残りは12個はた坊
2008.08.23
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畑の生き物 その 15 セスジスズメ学名:Theretra oldenlandiae 鱗翅目スズメガ科体色は黒紫色の芋虫。体側に黒と白の縁取りのある黄色(オレンジ色)の斑紋がある。尻尾があり,先は白く,付け根はオレンジ色色は 色々なので 黒いのやら茶色のやら紫のやら 色も誤差というのか変化に富んでいる食草 ヤブガラシ(薮枯らし),ノブドウ(野葡萄),ブドウ(葡萄),ホウセンカ(鳳仙花),サトイモ(里芋),サツマイモ(薩摩芋)等 スズメガ(雀蛾)とは、節足動物門・昆虫綱・鱗翅目(チョウ目)に分類される昆虫のうち、スズメガ科 Sphingidae に属する昆虫の総称である。世界中に1,200種ほどが知られている。成虫・幼虫共に比較的大型になる。成虫の4枚の翅は体に対して小さく、三角形になっていて、高速で飛行する。幼虫は「尾角」と呼ばれる突起を持っている。幼虫は典型的なイモムシ型食草は実に多様であるが、種によって食べる植物は決まっているスズメガの幼虫は成熟すると食草から地上へと降下し、そのまま穴を掘って地中に蛹地中で羽化した成虫は地上に出て活発に活動 種類によっては時速50km以上の高速で移動成虫は口吻が発達していて、様々な植物の花の蜜を吸引スズメガの成虫は活動性が高く、多量の花蜜を消費し、距離の離れた多数の花を訪花エビガラスズメの幼虫は非常に栄養価に富み、将来の食糧として注目される他、実際に家畜の飼料としても利用されている ????スズメガ 尻尾がついている 三角の蛾で害虫として認知されているが、それと共に非常に利用価値の高い昆虫としても注目されている。 らしい ?? 非常に面白い 芋虫はた坊
2008.08.23
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昨年は石川が9個赤芽が6個合計15個 3月29日に植えて1個目は5月20日に発芽したしかし最後に発芽したのは6月20日で無事に発芽できたのは10個のみだった 5個はダメだった 今年もサトイモの種芋を500gづつ 赤芽と石川の2つを買ってきた芋を植える前に発芽させるためにブランターにいれて 畑の日光がよく当たる場所においた2月29日 畑の日当たりの良い所にだした3月23日 芋の様子がどうかなと 少し覗いてみた まったくそのまま まだ芽はでてない4月14日 ガーン ビックリ 発芽したかな?と 見たら おお サトイモ 腐敗していた サトイモの良い大きさの物が10個が腐った 残りは5つの小さい芋 大きいサトイモが腐敗して 小さいクズ芋は大丈夫 ?? なんでやねん ??4月14日 すぐに食料品店にいって 売り場でサトイモ探して 1袋6個石川を買ってきた5月01日 隣のおじさんから余りのサトイモ5個貰う これも植え付けする5月13日 生き残りの5つのサトイモから ようやく3つのサトイモの発芽5月20日 隣のおじさんからのサトイモ 3つ発芽5月25日 食料品店のサトイモ 1個発芽 6月16日 サトイモの発芽したのは合計で11個となった6月21日 土寄せをしておく 追肥もすこしやっておく6月23日 サトイモの発芽が追加で2個 出てきた 合計で13個となった7月01日 高さはようやく70センチとなる7月08日 7月の土寄せもして虫も見つけ次第退治しておく 黒い虫が散見される7月10日 のこりの発芽していなかった3個かな 小さな小さな3つが発芽している7月20日 土寄せをやっておく 追肥もすこしやっておく8月05日 隣のサトイモと比較した 写真とってみると高さは1.5倍くらいになっている8月21日 隣の隣のサトイモと比較してもよく育っている 隣の隣のサトイモは水不足在庫hc生き残り5個 発芽 5個 石川早生隣の貰い物5個 発芽 5個 赤芽大吉食料品店 6個 発芽 6個 石川早生合計 16個 16個これで発芽したのは合計で16個 石川が11個と赤目が5個 結局は全部が発芽している石川早生来歴と特性 聖徳太子が村(現南河内郡太子町)の叡福寺に墓地を造営する際、奈良の法隆寺から持ち帰った里芋であるという伝説がある。石川早生の名前の由来は、大和川の源流の一つである石川の流域にあった南河内郡の石川村(現河南町)がこの芋の原産地とされる芋の形から丸と長があるが、大阪では丸形の方が早生性が強いとして種芋を選び、マルチ栽培による早出しが行われるようになり急速に普及した。粘質で味が良く、品質のよいことから他府県にも種芋として流通している。子いも用品種。8~9月には市場に出る。淡白な味わい。中秋の名月に皮のままゆでる小型の球形の子芋を多数つける。多くて一株から2kg収穫可能赤芽大吉晩生種。大型の丸形で、芽が赤い。1株当たり8個ほどの収穫がある。作りやすく、粉質で食味がよい。茎も食用にする。親芋、子芋両方を食用にする。煮崩れしやすく、雑煮に向く。茎は酢の物などに利用南九州独特の芋で、他の地方ではあまり見られないようです今年のサトイモは生長がかなり良い隣の隣のサトイモが 水をやっていないようで 育ちが大変に悪い写真を撮ってきて 比較したが もう 比較にならない水をやっていないので もう枯れそうになっている 半分は枯れつつあるサトイモは水をどんどんとやらないと 育たなくて ついには 枯れてしまうようだ隣のサトイモさん 半分はもう枯れてしまいつつある写真で計測したら 隣は3.5センチで はた坊のは5センチだから5/3.5=1.42倍となるサトイモには 水が 大事 水がないと 枯れてしまうはた坊
2008.08.22
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昨年は落花生を作ってみた05月03日に落花生の種をまいて05月21日に苗を畑に植えた 20本の苗08月03日 黄色い花が咲いて雌しべが伸びてきている10月29日 端っこの落花生を引っ張ってみると実は1-2個付いている 11月03日 収穫した 実の数は約200個 今年は畑が一杯で狭いので 落花生は種蒔きせずしかし 畑にコボレ種より 発芽したのが3本ある6月14日 畑にコボレ種より発芽した落花生 見つける6月23日 そのまま成長している この3本 育ててみるか8月03日 日陰に育っている3本 なんとか開花まで行った8月21日 夏の野菜を収穫したのので 日当たりが良くなり 花の開花するのも多くなったと いうわけで 今年は落花生は3本を放置で栽培とするうまくいけば 3本 x 10粒の落花生 =30個くらい収穫できるかな ???日当たりが良くなってきたら 落花生の育ちも良くなり 葉も茂ってきて 花の開花しているのも多くなってきた これで 日光をたっぶりと浴びているので 実も出来るだろうコボレ種からの発芽の落花生 3本あれば 一回分のピーナッツ料理が出来るぞーはた坊
2008.08.22
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畑の生き物 その 14 イエバエ 家蝿目 : ハエ目(双翅目) Diptera 亜目 : ハエ亜目(短角亜目) Brachycera 下目 : ハエ下目 Muscomorpha ハエ(蝿)は、ハエ目(双翅目)に属する昆虫のうち、ハエ亜目(短角亜目)・環縫短角群・ハエ下目(Muscomorpha)に属するものの総称である。日本だけで60ほどの科と、そこに属する3,000種近い種が存在する飛翔能力は昆虫類の中でも非常に高い部類で、空間に完全に固定されたかのようなホバリングや、高速での急激な方向転換など、複雑で敏捷な飛翔をこなせるものが多いアブは通常ハエとは別の直縫短角群を指す呼称だが、「アブ」と名のつくもののうちハナアブ科やアタマアブ科などはハエの仲間であり、逆に「ハエ」と名のつくもののうち、アシナガバエ科やオドリバエ科などはアブの仲間である害虫衛生害虫、農業害虫の双方の側面で害虫とみなせるハエイエバエ科、クロバエ科、ニクバエ科などの一部の種は人の居住環境に棲むことで衛生害虫化益虫腐食性のハエの幼虫の多くは生態系において動植物の遺体の分解者として重要な位置を占めているショウジョウバエ科の一部は生命科学の実験動物として多大の貢献ハナアブ科は虫媒花に集まるので農作物の受粉に役立っているイエバエの成虫も一般には害虫とされるが、品種改良の際には、ハチの代わりに用いる最近は 蝿はあまり見ないけど 畑には ちゃんとおりましたはた坊
2008.08.22
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今年のマクワウリ ただ今 実がどんどこ 実が付きだした最初の9個は黄色の黄金マクワその後も 蔓が どんどん延びてきている更に追加で マクワウリが出来そうなので しばらく 様子見をしている ???---bbb---黄金マクワウリ昨年はまくわウリは6月1日に苗を植えた分は 7月22日に実が付き始めて 7月27日くらいにはどんどこと大量に実が付き始めた今年も マクワウリ 頑張りまーーす5月20日 苗をhcで1本 購入して 畑に定植 5月29日 すこしだけ 背が伸びている6月13日 ブロッコリの下で日光もあまり当たらないが 光をもとめて 伸びている6月15日 支柱をつけておいた これで上に上がるようにして日光の当たりを良くする6月20日 まあまあ蔓が延び続けている 花はさいているようだ6月23日 蔓は孫の蔓もでてきている あとは 実がつくのを待つのみ6月30日 蔓はまあまあ延びてきている 雌花が咲き出している7月10日 実がコロコロと生り出した これは楽しみとなってきた ---写真のマクワウリ7月11日 実は5-6個はある これから まだまだ雌花が出てきている7月20日 実は5-6個と その後 少し雌花が咲き出している こちらはまだまだ出来そう7月25日 1個収穫した7月30日 6個目も収穫した 追加が2-3個が実が付いている 雌花まだ咲いている8月04日 追加で3個の収穫をする 合計が9個となる8月18日 9個の黄色のマクワウリの収穫の後も 蔓が延びて雌花どんどん咲き出した8月20日 雌花の数もかなりついてきている まだ実は大きくなっていないが数は十分マクワウリの黄色の9個は黄色くなって収穫した 8月4日そのご 伸びた蔓より 雌花の追加の物が咲いている9個に追加して さらに収穫できるかどうかは 未定 ???だけど まだ沢山 出来そう ??これとは 別に白いマクワウリも13個が収穫待ちとなっている黄色の9個は収穫した 8月04日白の13個は収穫待ち 予定は8月31日 黄色の(??)は今から実がなりそう ?? 予定は9月10日くらい ???はた坊
2008.08.21
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昨年度はナスビは苗を6本植えた その後5本が枯れてしまう 残ったのは1本のみそれで秋ナス用にナスビの種を買ってきて種蒔きして追加で苗を育てて6月から沢山植えた今年もナスビは6本苗を買う 今年は順調 しかしオマケで実験 昨年の種があり3本発芽させて第二弾として またついでに第三弾で2本を発芽させた 合計6+3+2=11本となっている 4月10日 hcでナスビの苗6本買物して 畑に植え付4月13日 高さは30センチ4月17日 まあまあ 枯れずにいるが やや元気はない やや葉が萎びている5月01日 高さは32センチ 2センチ成長しただけ でも花も咲き出した6月01日 高さは73センチになっている 花も咲いて実は小さいのを9個収穫しておく6月10日 ナスビの第三陣の種も発芽した 2本のみ6月15日 ナスビは合計で6本と3本と2本で11本 6月19日 ナスビの収穫は合計で41個となっている6月24日 追肥をして土寄せをしておく これで元気を回復するかな ?6月25日 ナスビの収穫は合計で69本となっている6月26日 ナスビに穴が空いている 虫を捕まえた 犯人はなめくじだった6.30.ナスビの収穫は合計で74個7.05.ナスビの第二弾の勢いは強い かなり大きく育ってきている 高さは80センチ7.10.ナスビの第三弾の高さは36センチになる7.15.ナスビも暑くなって実の出来具合もやや落ちてきた 収穫量はただいま124本7.20.ナスビも秋ナスの準備にはいるかな ?? 半分は剪定して秋ナス用としてみる7.24.ナスビの収穫は160個7.29.ナスビの収穫は180個7.30.ナスビの収穫は186個8.05.ナスビの収穫は225個8.10.ナスビの収穫は291個8月10日 ナスビの6本秋なすとして枝の剪定してさっぱり すっきり 残り5本はそのまま8月20日 ナスビの6本 カットした枝より葉も出てきている 花も咲いてきている8月21日 ナスビの収穫は348個となっている まだ1ヶ月以上は収穫は出来る6本の苗を買ったのは秋ナスとして枝のカット 9月よりまた収穫するぞ5本の種蒔きして育てているナスビは そのまま収穫を続けていく昨年は10月10日まで収穫をしている 昨年は369個の収穫 今年は現在で348個となっている はた坊
2008.08.21
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畑の生き物 その 13 アオクサカメムシ 青草亀虫カメムシ(椿象、亀虫)は、カメムシ目(半翅目)・カメムシ亜目(異翅亜目)に属する昆虫アオクサカメムシは普通のもっとも多い緑色のカメムシ色々な植物にいる。体色は黄色や赤褐色など変異がある。果実、野菜、イネの害虫いわゆるアオカメムシ類で緑色のカメムシにも4つの種類がある。 アオクサカメムシ、ミナミアオカメムシ、チャバネアオカメムシ、ツヤアオカメムシ など子供の時の4齢5齢の時には模様も色も色々 緑色で綺麗な模様の物とか黒で模様が綺麗な物もしかし大人になると 緑一色で目立たない悪臭を放つことで知られる。そこから「クサムシ」や「屁こき虫」という俗称がある。カメムシの悪臭は、彼ら自身にとっても有害であるようであるカメムシ類は植食性のものが多く、葉や茎、果実などに口を差し込み、液を吸収する。草や木の上に暮らすものが多いカメムシ目は、大きくヨコバイ亜目(同翅亜目)とカメムシ亜目(異翅亜目)に分類されるヨコバイ亜目(同翅亜目) セミ、ウンカ、アブラムシ、カイガラムシなどカメムシ亜目(異翅亜目) カメムシ、サシガメ、グンバイムシ、ナンキンムシ、アメンボ、タガメ、コオイムシ、タイコウチ、ミズムシ、マツモムシなどはた坊
2008.08.21
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今年の秋のブロッコリの種蒔きをそろそろと開始した今年の茎のブロッコリー スティック セニョールの種が沢山あるので これを種蒔きした7月27日 ポットに種蒔きをした ポット16個7月29日 発芽が開始 すこし芽が出てきた8月07日 適当に種をまいたので 発芽した数はかなり多数 しばらく このままにして 苗を大きくする8月16日 ブロコリーの成長を待っていたら その前に苗が虫に齧られて 全滅8月20日 さあ もういちど 種蒔きをするぞーー16本のブロコリーを育てるつもりでいたが すこしぐらい育ってくれるだろうと思っていたら虫に齧られて 何ものこらず,,,虫の食欲には負けとりあえず 種は幾らでもあるので もう一度 種蒔きだあ次回は発芽したあと ポットに1本づづにして 虫除けのカバーするべし次の8月の種蒔きは 白菜と秋ジャガイモとニンジンの種蒔きくらい かな ??次の9月には ラッキョ 菊菜 わけぎ あさつき ニンニク 大根 カブラ 青梗菜など 畝は6mの畝を4本使用の予定 ニンニクと大根とブロッコリと白菜に4つ ラッキョも種ラッキョを購入した 種は全部okラッキョとわけぎとあさつきとカブラは畝の端っこに植える菊菜と青梗菜はプランターに植える予定 畑の畝は6mの畝が8本 上の分で4本を使用する予定 残りの畝の4本はただ今夏野菜に使用中秋の野菜は昨年も8月20日くらいより種蒔きを初めて9月1日にかけて植え付けをやっているそろそろだなあところで 春のブロッコリー これが そのまま秋にも使用できるか実験で残しておいたがその肝心のブロッコリーが 夏野菜のジャングルに囲まれて 消滅した ??ブロッコリーが 消えてないで ブロッコリーは種蒔きをしないと駄目だと判る やはり種蒔きですね参考に隣の春のブロッコリーがあったので写真を撮ってみた春のブロッコリーの秋の再度の発芽は無理なよう ??とても 勢いもまるで無いし 発芽もしそうにない ???春のブロッコリーを残しておいたら 再度 秋に成長するのではと思ったがこれでは まるで 駄目 無理 不可能 とても そんな事は出来そうもないと 判明したはた坊
2008.08.20
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ4.7mで幹の直径が5cmで竹のような細い柿ノ木2006-3 3.0m 太さ 3cm 3年生2007-3 4.0m 4cm 4年生2008-3 4.7m 5cm 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年今年も実がならないので柿ノ木を支柱にして 横で瓢箪とヘチマを植えている4月27日 hcで瓢箪とヘチマ 58円のを購入 即 植え付け5月06日 ヘチマはそろそろ生長を始めだしている 柿ノ木に上るかな??5月18日 糸瓜 虫に齧られて 半分になっている 5月21日 瓢箪も虫に齧られた これも 半分になってしまった5月24日 犯人を発見 夜盗虫 ヨロヨロとしていたので逮捕6月10日 糸瓜と瓢箪が体力を回復して 再度の生育を始めた6月29日 やっと糸瓜が柿ノ木にタッチする7月20日 5mの柿ノ木を一気に上りきる 頂上で3本の蔓があちこちに延びている 雄花があちこちに咲いているが雌花は ??? 瓢箪も半分くらい登り中8月02日 ヘチマ 蔓が頂上に届いたあと まだ蔓をどんどん伸ばして柿ノ木をグルグル巻きにしている8月11日 ヘチマの花は毎日沢山咲いている 蔓はどこにでも巻き付く 絡む 挟む ??8月19日 おお ヘチマの雌花が咲いている 形はヘチマだなあ今年のお遊びとして 瓢箪と糸瓜を作ってみようとやっているが ヘチマ凄い糸瓜は柿ノ木の頂上まで上った 二階の窓に誘導しておく---7月20日蔓は柿ノ木をグルグル巻きにして10mくらいの蔓になっている--8月2日更に10mを超えてまた壁をよじ登り始めた 蔓は垂直の壁を登る--8月11日ついに雌花が咲いてきた これで実が出来るのは確実となった--8月19日瓢箪はヘチマの陰になって 枯れてしまった ??????ヘチマの蔓が天井の軒下にぶら下がるのを見たのは初めて 実に器用な物だなあこの蔓 巻きひげがグルグルとばねのように 蔓を支えている 非常にうまく機能している蔓の巻きひげは巻き付くだけでなく 絡む 差込する 挟む ぶら下がるなど 凄い性能 はた坊は 柿ノ木を支柱にしたが ヘチマの蔓のあまりの勢いにびっくりだなあこんなに大きくなるとは思いもよらず 呆れるくらいだなあ ?ここで 一句 柿の木がヘチマに絡まれ倒れそう柿ノ木の葉が日光が当たらなくなり 柿ノ木の枝から 新しい葉が出てきている柿ノ木には 大迷惑となっているみたいだ???はた坊
2008.08.20
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昨年のラッキョは200gの種ラッキョウを買物して植えた08月27日 12個を植え付け09月04日 発芽 8日目10月下旬 花が咲く11月下旬 長く咲いていた花も枯れる02月13日 追肥をしておく02月-6月 何もせず 放置 放置 放置したまま06月06日 収穫 まあまあの根っ子で収穫できた 今年もラッキョウの植え付けの時期が近づいてきたので hcでラッキョウを買ってきた今年の袋は500gの袋で398円 中身は30個くらいありそう 昨年は200gで198円で中身12個よって 今年ラッキョウの植え付けは昨年の倍以上となるラッキョウは することは追肥と土寄せだけ追肥は10月・11月(定植1ヵ月後と2ヵ月後)は分球促進のためと2月上旬・3月中旬の4回土寄せは追肥と同時にやっておく 収穫は6~7月頃に葉が枯れてきたら掘りあげて収穫するが 実際にはラッキョウは追肥は1回のみ あとは放置したままで6月に収獲した 今年も1回の追肥くらいで行こうラッキョは植えているだけでも収穫出来るくらい ???はた坊
2008.08.20
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今年のマクワウリ ただ今 実がどんどこ 実が付きだした最初の9個は黄色の黄金マクワ次に出てきている実は 黄色でない ???実は緑で 完熟してきたら白になる ???どうも これは マクワウリでも 黄金でなくて ニューメロンという名のマクワウリ10本くらい蒔いていた分で 全滅した場所で今回は失敗だ と諦めていたが,,,1本が知らない間に発芽していた マクワウリでも黄色でない 緑で完熟して白くなってくるタイプの物---bbb---黄金マクワウリ昨年はまくわウリは6月1日に苗を植えた分は 7月22日に実が付き始めて 7月27日くらいにはどんどこと大量に実が付き始めた今年も マクワウリ 頑張りまーーす5月20日 苗をhcで1本 購入して 畑に定植 5月29日 すこしだけ 背が伸びている6月13日 ブロッコリの下で日光もあまり当たらないが 光をもとめて 伸びている6月15日 支柱をつけておいた これで上に上がるようにして日光の当たりを良くする6月20日 まあまあ蔓が延び続けている 花はさいているようだ6月23日 蔓は孫の蔓もでてきている あとは 実がつくのを待つのみ6月30日 蔓はまあまあ延びてきている 雌花が咲き出している7月10日 実がコロコロと生り出した これは楽しみとなってきた ---写真のマクワウリ7月11日 実は5-6個はある これから まだまだ雌花が出てきている7月20日 実は5-6個と その後 少し雌花が咲き出している こちらはまだまだ出来そう7月25日 1個収穫した7月30日 6個目も収穫した 追加が2-3個が実が付いている 雌花まだ咲いている8月04日 追加で3個の収穫をする 合計が9個となる8月18日 9個の黄色のマクワウリの収穫の後も 蔓が延びて雌花どんどん咲き出したマクワウリの9個は黄色くなって収穫したそのご 伸びた蔓より 雌花の追加の物が咲いている9個に追加して さらに収穫できるかどうかは 未定 ???---ccc--- ニューメロンというのも1本 今年は植えている4月13日 苗をhcで1本購入して畑に定植しておく5月24日 まだ蔓が延びない が 大きさはまあまあになりつつある5月29日 蔓は2方向に伸びかけている 横のブロッコリの影になり苦戦中6月13日 やっとブロッコリから抜け出して通路に出てきている これで日光はやや当たる6月15日 これもカボチャの支柱に登るように紐で括っておいた 上に上に伸ばしてみよう6月20日 こちらは蔓の伸びはもうひとつ 日光の不足が原因かな ???6月23日 あまり動きはない すこしづつ 日当たりの良い場所を蔓が探しているようだ?6月30日 まわりの野菜の日陰になっているので苦戦中 蔓もほそぼそとしている7月10日 どれがマクワウリかニューメロンか ?? 判らなくなってきた ??どれかな??7月20日 小さいのが2個くらい 1個はメロンかな ?? 日陰だったのて これだけみたい7月30日 この2つの実は結局はマクワウリでした ニューメロンは消えた ??8月18日 上の苗は駄目だったけど 別の所に生えているマクワウリは このニューメロンだった 形が瓜の形でなくてややメロンのような形 実の数は13個出来ているこの1本の蔓は どんどん蔓を伸して6mの畝に一杯に広がってきている 今付いているのは全部で13個 まだ増えるかな ??白い完熟マクワウリ 頑張れーーーどどんと大きくなって頂戴はた坊
2008.08.19
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庭のブランターに1個 トマトの余りの種をまいて育てている その4トマトの種の余り 1個 畑に植える所がないので 庭のブランター出栽培中 その後の様子そのトマトの観察日記 実が赤くなるまで 7月9日より 毎日 観察を続けている 8月18日にすこし赤みが出てきている 79日目でようやく赤みが少し6月01日 種蒔きしておく6月06日 発芽して プランターにとりあえず 掘りこんでおくそのご ぼちぼちと ヒョロヒョロとしながら 育っていた7月09日 花が咲く 2個の実が付いた 39日目7月15日 実が1センチに 45日目 1センチに6日かかる7月17日 実が2センチに 47日目 1センチに2日かかる7月19日 実が3センチに 49日目 1センチに2日かかる7月21日 実が4センチに 51日目 1センチに2日かかる7月25日 実が4.5センチ 55日目7月29日 実が5センチに 59日目 1センチに8日かかる8月03日 実が6センチに 64日目 1センチに5日かかる8月10日 実が6.5センチに 71日目8月18日 実がすこし赤みが出てきている 79日目 上はすこし裂果となっている 底は凹みこの トマト 6月1日に種蒔きして 6月6日に発芽した7月9日に2個のトマトの花が開花した 8月10日に6.5センチに8月18日に実が少しだけ 赤くなる真っ赤になるまで 毎日毎日観察するぞトマトの実は2個のみ 花はどんどんと咲いているが実は付かない ブランターなのでトマトも2個の実だけで精一杯のようだ ???ブランターの土は古いので栄養もなくスカスカの最低の状態の土こんな土だけど 実は2個 よう付いたなあ といった感じ液肥の追肥だけは少しやってみている畑で畝でちゃんと育てていたトマトには1本のトマトに実が30個くらい付いていたがブランターで 手入れもせずに適当に放置したトマトには 実も小さいのが2つで精一杯だな?もう暫らくは トマトと睨めっこのはた坊
2008.08.19
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畑の畦の雑草 その 35 オオアレチノギク 大荒地野菊科 : キク科 Asteraceae 属 : イズハハコ属 Conyza 種 : オオアレチノギク C. sumatrensis オオアレチノギクは南アメリカの原産で、日本には昭和初期に帰化した。秋に芽生え、冬の間はロゼットで越冬し、夏には高さ1.8m程度にまで生長して頂に多数の頭花を形成する。頭花には明瞭な舌状花がないので、花びらがあるようには見えない。稔ると冠毛を備えた種子が形成され、風で散布される。各地の路傍、荒れ地、放棄畑などにに多数生育オオアレチノギク・アレチノギク・ヒメムカシヨモギの区別点アレチノギク 主幹は高さ50cmほどで止まり、枝がたくさん出て延び、その先に花を咲かせるオオアレチノギク 主幹が伸びて高さ1.5m以上になる。花はたくさん付くが、全体として円錐型になるヒメムカシヨモギ 主幹が伸びて高さ1.5m以上になる。茎の上部の枝が伸びて花を付けるので、花序全体は散開した感じとなる花の比較でいけばオオアレチノギク 舌状花はあるが、淡褐色で小さくて、総苞からほとんど出ず目立たない。頭花は徳利形で、径3~4mmで大きいヒメムカシヨモギ ちいさいが明らかな白い舌状花がある。頭花は俵形で、径2~3mmで、小さいが多数つくどちらも良く似ている 紛らわしい 似たような雑草だなあはた坊
2008.08.19
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今年の秋のブロッコリの種蒔きをそろそろと開始した今年の茎のブロッコリー スティック セニョールの種が沢山あるので これを種蒔きした7月27日 ポットに種蒔きをした ポット16個7月29日 発芽が開始 すこし芽が出てきた8月07日 適当に種をまいたので 発芽した数はかなり多数 しばらく このままにして 苗を大きくする8月16日 ブロコリーの成長を待っていたら その前に苗が虫に齧られて 全滅16本のブロコリーを育てるつもりでいたが すこしぐらい育ってくれるだろうと思っていたら虫に齧られて 何ものこらず,,,虫の食欲には負けとりあえず 種は幾らでもあるので もう一度 種蒔きだあ次回は発芽したあと ポットに1本づづにして 虫除けのカバーするべし次の8月の種蒔きは 白菜と秋ジャガイモとニンジンの種蒔きくらい かな ??次の9月には ラッキョ 菊菜 わけぎ あさつき ニンニク 大根 カブラ 青梗菜など 畝は6mの畝を2本使用の予定 1本にはニンニク 1本には大根 ラッキョも種ラッキョを購入した 種は全部ok ラッキョとわけぎとあさつきとカブラは畝の端っこに植える 菊菜と青梗菜はプランターに植える予定 畑の畝は6mの畝が8本 上の分で4本を使用する予定 残りの畝の4本はただ今夏野菜に使用中はた坊
2008.08.18
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ゴーヤは毎年2本の苗を植えている この ゴーヤ たった2本でも収獲できる本数は100本は越える 昨年は2本で183本今年は種から発芽させたが 見事に失敗3月08日 種蒔きする3月25日 苗の育て中 ただし苗になっているのは2本のみ 発芽しているのが5本4月01日 畑に移動 2本のみ4月09日 2本のゴーヤさん苗が消滅した ?? そとはまだ寒かった ??hcで泣き泣き 苗を購入した4月10日 hcでゴーヤの苗を買う羽目に アバシゴーヤ 2本 お買い上げ5月01日 高さは35センチに5月13日 高さは55センチに まあまあ5月17日 そろそろと 支柱を立てるかな?? 今回も2mくらいのをとりあえず作るかな5月18日 支柱を立てておいた 2mくらいの竹で支柱をつけておいた6月01日 高さは70センチ6月06日 子蔓も連れて 3本づつくらいにって支柱を登ってきている6月21日 雌花が咲き出した これで そろそろゴーヤの収穫が近づいた6月25日 花の咲いた雌花 実が大きくなりつつある収穫も近いな6月26日 発芽していたコボレ種の物が ゴーヤと判明 これは昨年のゴーヤらしい?6月30日 ゴーヤは合計で3本となる 実が成長中 もうすぐ 初の実が収穫できる7月03日 初物 2本の収穫となる 早い7月10日 10個の収穫をした しかし黄色になりつつあるのが1個 よーく見ないとね7月15日 ゴーヤの実は順調になりつつある ただいま 15個収穫7月16日 支柱はゴーヤで一杯になる 上に天井板の支柱を追加をしないと狭い 増設だ7月18日 支柱の天井の増設を実施 ok7月25日 蔓は天井の支柱をどんどん伸びていっている 収穫のゴーヤは36個8月01日 こぼれ種からの発芽のゴーヤ 勝手に生えてきて育ちつつある8月16日 ゴーヤの収穫した分は92個となる8月17日 ゴーヤのコボレ種からの発芽の分も 実がなってきた 1個目の収穫をする昨年のゴーヤは 7月18日より9月18日までで183本の収穫であった今年はもう 7月03日には2本の収穫となった ただいま 93個を収穫ゴーヤは最初の2本に 追加のこぼれ種の1本と合わせて 合計で3本となった収穫したゴーヤの数も93個で昨年の半分を超えてきた 順調に収穫が続いている気温が暑いので ゴーヤも順調だけど 暑いので人間はバテテいるゴーヤチャンブルで元気を出そう!!!!!はた坊
2008.08.18
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昨年は唐辛子の種蒔きは3月に開始して28本の栽培をした3月3日に種蒔きして 11月11日に撤収 出来た実は4927個 1本当たり176個今年は2月に早いけど ヒーターで暖めて昨年の唐辛子の種から14個発芽させたしかし早くに育てていた苗は4月9日に14本ともに消滅 失敗となった2月08日 鷹の爪 トウガラシの種14個種蒔き2月12日 発芽する4月09日 14本の苗で残ったのは0本で失敗 全部消滅 再度第1陣の種蒔きをしてやり直し4月に再度の種蒔きをして苗で育っているのが14本 予備でhcで5月に4本の苗の買いものをした これで合計18本オマケで追加の種蒔きして20本くらいプランターで育てて畑に定植した これで合計38本4月09日 第1陣の種蒔きする 14本5月20日 hcで予備の苗4つ買って畑に植えておく5月20日 第1陣の種蒔きの苗は14本が生き残り5月27日 第2陣の発芽しているのは20本6月16日 合計で残っているのは 14+4+20=38本7月01日 途中で消えてしまうのが10本くらいと見込む 結局28本くらいになりつつある7月04日 第1弾に実が付いているのを発見した 7月07日 第2弾にも花が付いてきて白い花が咲き出した 7月23日 唐辛子の鷹の爪 合計28本 全部に花が咲いて 実も付きだした 8月01日 高さが90センチになってきた 青い鷹の爪がすでにたくさん出来ている8月05日 鷹の爪 最初の実が赤くなりつつある これからどんどん実は青より赤になる8月06日 鷹の爪 枝が1本が折れた ついでなので青い実だけど1本を収穫しておく8月15日 先行グループの実の半分が赤くなりつつある これで 安心 安心8月17日 実が沢山となっている枝が3本 支柱に縛っていたら折れた 3本の枝の実は収穫タカの爪の在庫は合計28本 順調に育ちつつある 8-9-10月と育てて11月に収穫予定唐辛子類の在庫甘い唐辛子 ピーマン4本 ししとう4本 伏見甘長1本 万願寺唐辛子1本 合計10本辛い唐辛子 タカの爪28本 ハバネロ 2本 合計30本鷹の爪 28本04本 実が沢山なっている 半分が赤くなりつつある12本 実が沢山なっている まだ青いのが多い12本 実がどんどんなりつつある ヒョロヒョロしている株もあるが まあまあ育ちつつある鷹の爪の実が沢山なっているので 枝が折れやすくなっている8月06日に 1本の枝がボキーッと折れた 青い実がついているので1本の枝の実の収穫する8月17日 3本の枝の実が沢山ついていて重くて折れた この3本の枝の実も収穫しておく 3本の枝の実 数を数えてみると実は240個はた坊
2008.08.18
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今年の下仁田ネギの予定種蒔きした分6月16日 ネギ坊主の種 そのまま畑に種蒔きをする6月23日 7日目に発芽した ネギ坊主の種からの発芽はok7月15日 なんとか300本くらいは残っているが雑草取りが大変だ 7月22日 雑草とりするたびにネギも引っこ抜いて数が減りつつある まあ200本が残るか8月08日 雑草とりして残っているのが50-100本くらい ???? 今年の12月に収獲をする予定の分 下仁田ネギの在庫の一覧表1 昨年の残りの下仁田ネギ 6月22日の種蒔きの分 13本----実際には10本---無事 2 昨年の収穫したネギの根っ子残した分 20本--------------実際には10本---無事3 今年の種蒔き 2月分 28本----------------------------実際には00本---なし4 4-5月の種蒔きの分 -----------------------------------実際には20本---やや成長 5 6月の種蒔きの分---------------------------------------実際には50-100本--まだ小さい6 9月にもう一度種蒔きをする-----------------------------予定では50本 予定では今年の12月には 下仁田ネギは合計で140本になる予定今年の九条ネギの予定種蒔きした分6月16日 ネギ坊主の種 そのまま畑に種蒔きをする6月23日 7日目に発芽した ネギ坊主の種からの発芽はok7月15日 なんとか200本くらいは残っているが雑草取りが大変だ 7月22日 雑草とりするたびにネギも引っこ抜いて数が減りつつある まあ100本が残るか8月08日 雑草とりして残っているのが40本くらい ???? 九条ネギの在庫---------------------------------------------------------------------ネギ坊主の残りの分,,,,,,,,,,,,,,,,,10本----------------畑に定植中ネギの収穫した根っ子のネギ,,150本くらい------------プランター15個分----- ネギ坊主を種蒔きした分,,,,,,,,,,,,40本くらい------------だんだん少なくなっていく9月1日に追加の種を50本くらい蒔いて置く九条ネギの 合計は250本くらいになる ???九条ネギの種蒔きして発芽したのは 最初は沢山発芽したが 雑草に負けてしまって減少今残っているのは40本くらい これだと畝に植替えするほどもないので このままとするこの場所でそのまま栽培続けていくこの場所で秋になったら籾殻などをいれて 土寄せしていく予定下仁田ネギは4mの畝に植替えするが 九条ネギは数が少ないので このままで行く九条ネギのメインの150本はプランター15個に植えてあるので ブランターの栽培の分がメインとなる予定 はた坊
2008.08.18
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今年はhcでたまたま売っていた 時なし五寸 を栽培中時なし五寸の種タキイで種はイタリア産 20-mlが入っている 種は大量に入っている春蒔き 夏蒔きの収獲がサイズは15-18センチで110日前後で収獲との事 約4ヶ月種の袋の裏をみると発芽温度は15-25cくらい 生育温度は15-20cくらい春のニンジンの種蒔き-------------------------------------------------第一回目は3月08日に種蒔きしてカバーをして暖かくしていた分 早く育っている,,,,,,,,,,,,,,,,,,,収穫は6月5日に間引き50本 大きくなったのは6月26日に8本 全部収穫第二回目は3月19日に種をカバーもせずに放置していた分 この分 葉が繁る ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,収穫は6月27日に間引き40本 6月30日に大きいの30本の収穫 全部収穫第三回目は4月04日にまた種蒔きをする これは4月15日に少し発芽が始まる ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,30本くらい 8月に入ってからの収穫の予定だけど まだ小さい ??第四回目は4月23日に オマケで実験ブランターにも蒔いておく ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,5本くらいだけ残る 8-9月くらいに収穫 ?? ---1本だけ花が咲く----- 失敗かな??これにて 春の人参の種蒔きは終了 間引きして 収獲予定は7-8月くらい第一弾と第二弾の収穫は終わった まあまあ良く出来ている okかな 残りの3-4弾はまだ 3はかなり生育が遅れている ?? 4は花が咲いている ?? 失敗かな??夏の人参の種蒔き---------------------------------------------------------06月03日 第一回目の人参さんの種蒔きをした 畝1m-----------------写真のニンジン--06月19日 雑草を取り除いておく06月25日 第二回目の種蒔き 畝1m これはまばらになって生き残りは日陰の為に少ない 07月02日 雑草の取り除きをやっておく 07月14日 第三回目の種蒔き 畝1m これにて夏のニンジンの種蒔きは終了 夏の種蒔きした分の収穫は 10月と11月の予定 no.1は雑草に囲まれ少ない --------------------写真のニンジン---no.2も日陰でまばらになっている no.3は発芽したがまだ小さいまま今回 夏の6月3日の蒔いたニンジンさん ネギさんの畝に使用するので 都合で抜いてみたこのニンジン ダイソーの種で試しに蒔いてみた 長い根のタイプのニンジンだった少し早いけど この畝はネギの畝にするので抜いてみたら まだ早かった予定では10月に抜く予定だったが 小さくても良いや と思って抜いたら やっぱし小さい鉛筆のような太さのニンジン しかし根っ子は長くて 途中でポキンと折れてしまった収穫は8本のみ 雑草に囲まれていたので数は減少してしまっていた分結果は 失敗の巻き ?春のニンジンはまあまあだったが 夏のニンジンの1-2-3は雑草に負けている育ちも雑草にジャマされて消滅しているのが多い 残っている夏のニンジン 期待薄 みたい ? はた坊
2008.08.18
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ニラ(韮)は、ユリ科ネギ属の多年草。緑黄色野菜ネギは丸い葉になるが ニラは葉の長さは20-30センチで束生する。形は線形で扁平家の庭においてあった4つのプランターのニラを日光が良く当たる畑に移動した ブランターのニラの数は4つ 葉だけを収穫した場合、6月には 約10日で元の姿に回復 その後30日は静養期間で合計40日4つのブラタンーは10日おきに刈り取ったら40日で一巡するこれだと 1.5ヶ月で 4-5-6-7-8-9と6ヶ月/1.5=4回の収穫ができるブランターは4つあるので4つx年に4回収獲=16回分はある 毎旬 1つのプランターのニラを刈り取れば1.5ヶ月でグルリと回転してうまく収獲できる収穫の予定4月 2回 4回済み5月 2回 2回済み6月 2回 2回済み7月 2回 2回済み8月 2回 1回済み9月 2回10月 2回合計16回 収穫11回済みニラは定期的にどんどん収穫してかいないと もったいない毎月 2回以上 どんどん食べよう ニラの花は8月の中旬くらいから咲き出してきている ニラの種は不用 どんどんカットしてしまえばok 今はどんどん収穫していくとする 冬になると枯れてしまうので今の内に収穫ニラは宿根草で、葉は霜に逢うと枯れますが、早春再生します花茎は初秋に株の中心から出て、30~40cm程度まで伸びて、先端に多数の小花を着けます。花は白色で星型に開き、熟すと中に小さな黒色の種子を形作りますネギ属は、一般に低温・短日で花芽分化し、気温の上昇とともに、抽苔(とう立ち、ネギ坊主が出ます)しますが、ニラは逆に高温・長日で花芽分化し、抽苔します現在は「グリーン・ベルト」という品種が実用栽培の過半を占めていますはた坊
2008.08.18
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今年の下仁田ネギの予定種蒔きした分6月16日 ネギ坊主の種 そのまま畑に種蒔きをする6月23日 7日目に発芽した ネギ坊主の種からの発芽はok7月15日 なんとか300本くらいは残っているが雑草取りが大変だ 7月22日 雑草とりするたびにネギも引っこ抜いて数が減りつつある まあ200本が残るか8月08日 雑草とりして残っているのが50-100本くらい ???? 今年の12月に収獲をする予定の分 下仁田ネギの在庫の一覧表1 昨年の残りの下仁田ネギ 6月22日の種蒔きの分 13本----実際には10本---無事 2 昨年の収穫したネギの根っ子残した分 20本--------------実際には10本---無事3 今年の種蒔き 2月分 28本----------------------------実際には00本---なし4 4-5月の種蒔きの分 -----------------------------------実際には20本---やや成長 5 6月の種蒔きの分---------------------------------------実際には50-100本--まだ小さい6 9月にもう一度種蒔きをする-----------------------------予定では50本 予定では今年の12月には 下仁田ネギは合計で140本になる予定今年の九条ネギの予定種蒔きした分6月16日 ネギ坊主の種 そのまま畑に種蒔きをする6月23日 7日目に発芽した ネギ坊主の種からの発芽はok7月15日 なんとか200本くらいは残っているが雑草取りが大変だ 7月22日 雑草とりするたびにネギも引っこ抜いて数が減りつつある まあ100本が残るか8月08日 雑草とりして残っているのが40本くらい ???? 九条ネギの在庫---------------------------------------------------------------------ネギ坊主の残りの分,,,,,,,,,,,,,,,,,10本----------------畑に定植中ネギの収穫した根っ子のネギ,,150本くらい------------プランター15個分----- ネギ坊主を種蒔きした分,,,,,,,,,,,,40本くらい------------だんだん少なくなっていく9月1日に追加の種を50本くらい蒔いて置く九条ネギの 合計は250本くらいになる ???そろそろ 発芽した50-100本の下仁田ネギの植替えを予定 畑の畝 4mくらいを下仁田ネギさん用に確保する 400センチ x 100センチ 10センチの間隔で3列とすると120本くらい植えれる? 400センチ x 100センチ 20センチの間隔で3列とすると60本くらい植えれる ?? 日光が強いので 日陰を作ってシートをかけてネギの植替えで弱ったのを保護する 根が定着したら シートのカバーを外して 土寄せをしていくとする 9-10-11-12月と4ヶ月かけて 大きく育てていくとする で 明日から4mの下仁田ネギさん用の畑の畝を耕作して準備するぞーー はた坊
2008.08.17
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念願の唐辛子 激辛ハバネロをhcで買ってきた1本198円のを2本 これは世界一からい唐辛子であったのが今は2番目くらいになっているハバネロ トウガラシ属の植物の一種で、シネンセ種の品種の一つ。実の大きさは2~6センチハバネロは単に猛烈に辛いだけでなく、柑橘系のフルーティーな香りがある との事ネットをみたらこうなっていた実が青いときから使えます。完熟した実は橙色ないしは赤色1本での収穫個体数は1109個くらい ??保存は、一般的には生のまま小分けにして密閉容器に入れ冷凍保存するのが一番(注)種子は毒性を持つ場合があるので、利用するときは必ず取り除いて使用 ?????定植は5月中---- 仕立ては6月終わりから7月----開花と着果は7月の中ごろから9月の終わりとりあえず2本だけ栽培する かなりの大量の実がなるらしい ??? 4月16日 hcでハバネロを見つけた 即 買った5月01日 高さ4センチ5月13日 高さ10センチ6月01日 高さ15センチ 1ヶ月かかってやっと11センチの成長6月13日 高さ23センチ7月01日 高さ30センチ 2ヶ月かかってやっと26センチの成長 まあゆっくりとしている7月08日 ようやく 白い花が咲き出した7月17日 初の実が1つ付いた うす緑色のピーマンのようだな7月21日 3つの実を収穫してみる8月01日 高さ50センチになる 9個の実を収穫してみる8月16日 実を10個収穫しておく 1個が赤くなりつつある やっと赤くなってきたようやく ハバネロの実 7月21日に初収穫3個やってみた花はかなり沢山咲いているので これから どんどんと実が付くらしい ???? が ? しかし それほどでもないか ???8月16日で 収穫はやっと まだ22個のみ まあ ゆっくりとしているはた坊の畑には ハバネロ2本 鷹の爪28本 いわゆる激辛の類が元気に成長中ハバネロもやっと1個が赤くなる 鷹の爪もすこしづつ実が赤くなりつつあるいよいよ 見た目も綺麗な唐辛子とハバネロになりつつある 楽しみであるはた坊
2008.08.17
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畑の生き物 その12 コガネグモ 黄金蜘蛛目 : クモ目 Araneae 科 : コガネグモ科 Araneidae 属 : コガネグモ属 Argiope 種 : コガネグモ A. amoena 学名 Argiope amoena (L. Koch, 1878) 和名 コガネグモ(黄金蜘蛛) コガネグモ(黄金蜘蛛、 Argiope amoena )は、節足動物門クモ綱クモ目コガネグモ科に属するクモである。最も広く知られているクモのひとつ体長は雌で約2cm弱、クモとしては大型の部類。初夏に成熟し、雌の腹部には幅広い黄色と黒の横しま模様があるのが特徴雄ははるかに小さく、形はそのままに色を茶色一色にして、全体を1/5にした位。造網性のクモで、ほぼ円形に近い、きれいな円網を作る。クモは常に網の中心におり、頭を下に向けて止まる。その配置はX字状になる。網の上に糸の帯でできた白いジグザグの模様をつける。これを、隠れ帯(かくれおび)と呼ぶ白帯の形は、特に幼虫の場合には円形であったり、縦一直線であったりと、様々 コガネグモ属のクモは、日本に他に8種あるコガネグモ 腹部は幅広く、黄色と黒の横しまで、足は比較的太く、直線的。 ジョロウグモ 腹部は楕円形で、黄色と水色の横しまで、足は細長く、曲がっている子コガネグモの成長・越冬・春先の出現について 子グモが孵化する時期は、夏の終わりです強い風が吹く日に、風に乗って 遠くへ飛んでいってあちこちに分散していく11月頃になると、冷え込む日が多くなり、餌場を張っている子グモがだんだん少なくなる子グモは冬の間は、寒さに耐え、落ち葉の間かどこかに身をひそめている春先に現れた子グモの大きさは、姿を消した時とほとんど変わりません。約半年間、餌も食べずにじっと寒さに耐えて生き続ける生命力の強さには驚きで 餌がない季節は絶食で我慢?農薬散布に弱い、こがねぐも(黄金蜘蛛)が、近年少しずつ増えてきたのは 良い印ですクモは大部分の人が気持ち悪いとか怖いとか言いますが、良く近くで見ると美しい生き物 クモ目の仲間は世界に101科約35,000種、国内には57科約1200種主にコガネグモを始めとする造網性,コモリグモのような徘徊性,ジグモのような地中性に分けられます。すべて肉食性で、主に虫を捕らえるものが大半で、ヤマシログモの仲間のようなクモも昆虫のような翅はありませんが、バルーニングと呼ばれる糸を使って風に乗り空を飛んで分布域を広げる習性があります。クモの仲間は昆虫には含まれず、以下に示す通り、昆虫とはかなり異なっています-------クモ-----------昆虫 眼-----単眼のみ-------複眼と単眼 触覚---無い-----------有る 脚-----8本-----------6本 体-----頭胸部,腹部---頭部,前胸部,腹部 交尾---間接 オスが精包をメスに渡す--直接 蜘蛛 クモ 気持ちが悪いが 見ると洗練された素晴らしい生き物はた坊
2008.08.17
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昨年度は買った5個の種芋を3月29日に植えつけて発芽したのが1本目は4月29日2本目は30日 そして最後の5本目の芽は5月22日に出た昨年度の動き06月28日に蔓の長さは300センチを超えた 7月1日には花が咲いた これは雄花らしい 07月26日には既にむかごが沢山出来ていた10日03日にむかご第二弾を収穫 11月09日に第三弾の収獲をした 地面にも沢山落ちている11月10日で蔓の長さは340センチになった 11月12日はムカゴを拾い集めて10個をプランターに植えておいた これは種用で再来年用11月13日 ヤマノイモの収穫 来年用の種芋は収獲したイモよりより15本を取った今年は3倍の15個の種芋を畑の畝の端っこに ズラーと一列に並べて植えたただし 発芽したのは合計で11個のみ 残り4個は発芽せず 2月29日 プランターに土をいれビニールでカバーして庭の日当たりの良い所にだした3月23日 少し覗いてみた 根っこの上の方には少しの根が横に伸びている 3月28日 15本を畑に定植する4月28日 発芽しないので 種芋を掘り起こしてみておく 発芽の芽は出来ている5月03日 発芽 第1号 ご登場 パンパカパーン 先週のハイライト5月10日 発芽 第2号 ご登場 パンパカパーン 今週のハイライト 5月17日 なし 発芽なし ヤマノイモを掘り出して見ると生きている 無事5月27日 発芽 第3号 ご登場 パンパカパーン 今週のハイライト やっと3本6月10日 そのご 3本のまま あとが続かず6月11日 発芽した3本の高さは230センチになっている6月13日 待ちに待った 4つ目の発芽 パンパカパーン やっと 4本目6月18日 やっと 5つ目の発芽 パンパカパーン やっと 5本目6月19日 やっと 6つ目の発芽 パンパカパーン やっと 6本目6月24日 発芽したのは6個のみ 残り9個はもうダメかな ???6月25日 悪口を言ったとたんに 7号と8号と9号が発芽していた 結局発芽は9個6月25日 ヤマノイモの雄花がたくさん蕾がついている7月07日 そのごヤマノイモの雌花は見当たらない ?? 全部 雄花かな ???7月09日 ヤマノイモ 10号 超遅いが 発芽した これには びくっりだな7月17日 むかごが付いている まだ少しだけど7月21日 ヤマノイモの蔓の長さは390センチ 雄花も咲いているのも枯れているのもある 雌花はなし ?? 蔓の小枝がどんどん増加中8月14日 発芽しなかった種イモが出てきた 小さいイモが付いていた ???8月15日 なんと 発芽第11号が出たあ ??? 今頃 ???? 今年の発芽したのは11個 残りの4つは発芽せず 昨年は5本植えて5本ともに5月までに発芽したが今年の発芽はまるでバラバラ 15本のうち11本のみ ???5月に3本6月に6本7月に1本8月に1本発芽せず4本 ???7月下旬~8月下旬頃が、イモの肥大期なので 5-6月の発芽の9本は大きくなるだろうけど7-8月の2本はイモは無理かな ??? これは来年にもういちど植えなおしかも ??15本植えても 全部が同時に発芽するのではないのだなあ ?? 発芽してない4本も このあとに発芽するかもしれないし ?? イモにはイモの都合がある?来年は植え付けは 発芽を5月にそろえるには 何をしたら良いのかな ??例えば 冷やすとか ?? 暖めるとか ?? 日光に当てるとか ??まだ 決め手は判らず ????????????????はた坊
2008.08.16
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昨年は唐辛子の種蒔きは3月に開始して28本の栽培をした3月3日に種蒔きして 11月11日に撤収 出来た実は4927個 1本当たり176個今年は2月に早いけど ヒーターで暖めて昨年の唐辛子の種から14個発芽させたしかし早くに育てていた苗は4月9日に14本ともに消滅 失敗となった2月08日 鷹の爪 トウガラシの種14個種蒔き2月12日 発芽する4月09日 14本の苗で残ったのは0本で失敗 全部消滅 再度第1陣の種蒔きをしてやり直し4月に再度の種蒔きをして苗で育っているのが14本 予備でhcで5月に4本の苗の買いものをした これで合計18本オマケで追加の種蒔きして20本くらいプランターで育てて畑に定植した これで合計38本4月09日 第1陣の種蒔きする 14本5月20日 hcで予備の苗4つ買って畑に植えておく5月20日 第1陣の種蒔きの苗は14本が生き残り5月27日 第2陣の発芽しているのは20本6月16日 合計で残っているのは 14+4+20=38本7月01日 途中で消えてしまうのが10本くらいと見込む 結局28本くらいになりつつある7月04日 第1弾に実が付いているのを発見した 7月07日 第2弾にも花が付いてきて白い花が咲き出した 7月23日 唐辛子の鷹の爪 合計28本 全部に花が咲いて 実も付きだした 8月01日 高さが90センチになってきた 青い鷹の爪がすでにたくさん出来ている8月05日 鷹の爪 最初の実が赤くなりつつある これからどんどん実は青より赤になる8月15日 先行グループの実の半分が赤くなりつつある これで 安心 安心タカの爪の在庫は合計28本 順調に育ちつつある 8-9-10月と育てて11月に収穫予定唐辛子類の在庫甘い唐辛子 ピーマン4本 ししとう4本 伏見甘長1本 万願寺唐辛子1本 合計10本辛い唐辛子 タカの爪28本 ハバネロ 2本 合計30本鷹の爪 28本04本 実が沢山なっている 半分が赤くなりつつある12本 実が沢山なっている まだ青いのが多い12本 実がどんどんなりつつある ヒョロヒョロしている株もあるが まあまあ育ちつつあるはた坊
2008.08.16
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畑の畦の雑草 その 34 セイタカアワダチソウ 背高泡立草 科 : キク科 Asteraceae 属 : アキノキリンソウ属 Solidago 種 : セイタカアワダチソウ S. canadensis 湿地を好み、休耕田や川の土手にもよく生える写真のも休耕田の畦に生えている 花は10月になるとマッ黄色の花が一斉に咲き誇るセイタカアワダチソウはもともとは観賞用に導入されたとの説もある蜜源植物として優秀であるので養蜂業者が積極的に種子を散布したとの話もある多年生草本であり、地下部からアレロパシー物質を分泌し、種子発芽を抑制する。このために純群落を形成して繁茂することになりやすい。花粉アレルギーの元凶であるなどの濡れ衣を着せられたこともあって、嫌われる植物のひとつになってしまったが、花粉をミツバチなどの昆虫によって媒介させる植物であり有用である旺盛な成長力を利用し、川の土手の法面の緑化などへの利用なども検討されたが、イメージが悪いので実施には移されていない。しかしながら、現実の法面では表土の流出防止には貢献しているとも言える 役に立っているが毛嫌いされている雑草の代表ですね北米原産で、日本へは1900年はじめ(明治30年頃)に侵入したといわれています。急に目立つようになったのは1950年代で、九州北部から全国へ拡がったと考えられています。1951年に帰化植物を調査した報告では、セイタカアワダチソウの名はなし1963年には各所で生育旺盛なセイタカアワダチソウの群落がみられ、さらに増加する傾向 この時期、急速な経済成長によって、造成地などの裸地や放棄された耕作地、埋立地などの著しく都市化された土地が次々と出現しました。セイタカアワダチソウは、こうした都市化によって植生が破壊された土地へどんどん拡がっていきました。?? との事らしいです セイタカアワダチソウが急速に大繁殖したため、「在来の植物が駆逐されてしまう」「外来の植物に日本の自然景観が破壊される」などと大きな社会問題になり 花粉症や小児喘息の原因になるという誤った説が広まり、セイタカアワダチソウは悪者としてとても嫌われた1970年頃には、全国的に雑草撲滅運動が活発となり 頻繁に草刈りが行われることになったしかし この草刈をすると 結果は セイタカアワダチソウのみが増えていく事となったという事らしいですいまでは このセイタカアワダチソウも 大人しく 小さい雑草になりつつあるそうです徐々に日本の普通の雑草に進化していっているそうですはた坊
2008.08.16
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