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コンビニでインストロメンタルがかかっていてきれいな曲なので歌詞を見てみたが何か、ピンと来なかった。Silly girl とか「自分は silly じゃないってわけよね」と鼻についてしまったりそして 自分との未来こそが「the best」でそれを「save」するのか と。強がりと上から目線があー、そんな感じするなぁ この人となってしまい、キレイな曲 のイメージが悪くなってしまった。残念。
2025.11.03
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どうにかなるかな~怪しいけれど、我慢はせずに予定は立てる。ダメだった時は それはそれ。それが私の 最近の日常だ。まだ それほど問題ない と思っていた3月。「母が転んだ。圧迫骨折2回目」と兄から連絡が来たのは一緒に別荘泊の約束をしていた前日だった。これは‥ 無理だろう と思い、でも booking.com でキャンセル不可のプランだったので私達だけで行くか‥ と思っていたら、電話の向こうの母は「私は行くつもりなのよ」と言った。「えっ、行けるの? わかった。迎えに行くね」どっちみち、兄の車で病院まで行った母は私の車が来るならどうにかなる と思ったのかな。ほぼ寝たきりではあったが予定通り、別荘に泊まった。ただ家で痛いのを我慢しているより無理してでも、孫たちと過ごしたかったんだろう。順調に回復して、バス停2つ分歩いて整形外科に通う様になっていた、夏。プールで泳ぐのを楽しみにしていた90才の母は楽しく泳いだ後、プールから上がった所でふらつき、右横にバッターンと倒れ、歩けなくなった。あらかじめ、もしもの時の為にシュミレーションしていた米ミリタリーが酔っ払いを引きずって行く時の方法で娘と息子に母を立たせてもらい(今考えれば、母の腕肩が無事で良かった)これも用意していた、コールマンの椅子に座らせた。歩けない他に激痛部分はない様だったのでとにかく、部屋に引き上げ水着を着替えさせベッドに入れた。身障者用トイレが遠くて、夜中に何度も車椅子で運ぶのはちょっと大変だったが、母は上手に便座に移る事が出来ていて良かった。次の日病院に連れて行くと「恥坐骨骨折」。「3ヶ月位は痛いけど、とにかく歩いて」との事だった。その後、痛み止が合わなくて足がパンパンに浮腫み10センチ大の創がすねに出来て入院した。8/30にすっかり良くなり無事退院。順調に良くなっていたのに10/17に、デイサービスでマッサージ椅子でマッサージをしたら、再び歩行困難に。整形外科で骨は異常なし でテープをもらったら今度は 再び、足がパンパン。先生も見越していたのか、少ししかくれなかったのでもうロキソニンテープはない。なので、10日もすれば良くなるかなぁと思っていた所10/31に発熱。今日は37.1に下がったので ただの風邪かな。眠りがちな母。夕飯前に起こしたら、足の浮腫みの具合を見てみないといけない。
2025.11.02
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