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ツルギキョウ(蔓桔梗)キキョウ科ツルニンジン属のつる性多年草環境省絶滅危惧ll類(VU)関東地方以西から九州の丘陵地に生育雄性先熟:自家受粉を避けるため、先に雄しべが成熟したあとに雌しべが成熟する。
2026/09/28
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孫のみみりんが女の子を出産車で40分のところに住んでいて、小さい時から一緒にお出かけしていたので、いつまでも小さかった頃のイメージしかありませんでしたが、長野に住むひ孫は11月で3歳になります。
2026/09/27
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イボクサ(疣草)ツユクサ科イボクサ属の一年草水田雑草の一種本州から九州の田んぼや湿地に生育葉の汁をイボにつけるとイボが採れるとのことが由来
2026/09/26
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今日は中秋の名月昨日はきれいなお月様だったけど今日は雲が多くて無理かなって空を見上げたら雲間から見えてきましたが、あっという間に厚い雲に覆われてしまいました。
2026/09/25
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稲刈りが終わった後の田んぼでキクモの花を探していたらあまりお目にかかったことがないような植物がポツポツと生えていて何だろう?もしかしたらホシクサ(星草)?ホシクサ科ホシクサ属の一年草本州から沖縄までの水田や水湿地に生育する。中部地方のシラタマホシクサは群生をつくり一面真っ白になり、何度も見に行っています。埼玉県越谷市で発見されたコシガヤホシクサは野生種は絶滅してしまい、国立科学博物館筑波実験植物園で残されていた種子で野生復帰の取り組みをしていて、一度保全活動に参加したことがあります。そのホシクサの仲間を意外に身近なところで見つけることができて感激しています。まわりの小さなのがキクモ
2026/09/24
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キクモ(菊藻)オオバコ科(旧ゴマノハグサ科)シソクサ属の多年草水田雑草の一種湿地や水田、休耕田に生育水田、休耕田などに生育する水上葉は肉厚で堅く輪生する水辺に生育するものは柔らかい水中葉があり、観賞魚用の水草の金魚藻のひとつ菊の葉に似ていることからが由来
2026/09/23
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羽黒山・月山登山ツアーは2日間とも大雨立ち止まって撮るどころではなく、ピンボケばかりでした。9月も後半、草紅葉が広がっていましたが咲き残りの花たちエゾオヤマリンドウ(蝦夷御山竜胆)リンドウ科リンドウ属の多年草エゾリンドウの高山型品種亜高山から高山の日当たりのよい湿った草地に生育花弁は全開しないシロバナトウウチソウ(白花唐打草)バラ科ワレモコウ属の多年草花穂の上部から下へ咲き進む時に蕊が赤くなるものがある。ハクサンフウロ(白山風露)フウロソウ科フウロソウ属の多年草 高山植物東北~中部地方のあ高山の草地に生育ハクサンイチゲ(白山一花 白山一華)キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草の高山植物中部地方以北~東北地方の亜高山から高山の湿った草地に生育ウメバチソウ(梅鉢草)ニシキギ科ウメバチソウ属の多年草北海道から九州の山野の日当たりのよい湿地に生育イワイチョウ(岩銀杏)ミツガシワ科イワイチョウ属の多年草中部地方以北~北海道の多雪地の亜高山~高山の湿原に生育葉がイチョウの葉に似ているからが由来ウゴアザミ(羽後薊)?キク科アザミ属の多年草東北地方の亜高山~高山の草地に生育するノコンギク(野紺菊)キク科キク亜科シオン属の多年草日本全土の道端、日当たりのよい野原に生育ミヤマアキノキリンソウ(深山秋の麒麟草)キク科アキノキリンソウ属の多年草の高山植物中部地方以北~北海道の亜高山~高山の草地、砂礫地に生育花が頭頂部に集まって咲くタテヤマウツボグサ(立山靫草)シソ科ウツボグサ属の多年草中部地方以北の本州の亜高山~高山帯の草地に生育の本固有種ゴマナ(胡麻菜)のキク科シオン属の多年草本州から九州の山地のやや湿った草地や道端に生育日本固有種イワショウブ(岩菖蒲)の果穂(花は白色)チシマゼキショウ科イワショウブ属本州の日本海側の亜高山帯の湿原や雪田の縁などに生育ネバリノギラン(粘芒蘭)キンコウカ科ソクシンラン属の多年草北海道、中部以北の本州、四国、九州の山地から高山帯の湿った草地に生育日本固有種花序、花被が粘るからが由来ミヤマホタルイ(深山蛍藺)カヤツリグサ科ホタルイ属の多年草中部以北の湖沼、高層湿原の池塘に生育タカネナナカマド(高嶺七竈)バラ科ナナカマド属の落葉低木の高山植物中部地方以北から北海道の亜高山から高山の林縁や低木林に生育羽黒山の参道にも花が咲いていましたが土砂降りの雨の中の階段歩きで写真を撮るのはあきらめました。三神合祭殿の向かい側にある鏡池に咲いていた花コウホネ(河骨)スイレン科コウホネ属の水草北海道南西部~九州の水深が浅く泥深い湖沼や河川、水路の生育環境省のレッドデータには指定されていないが、都道府県では絶滅が危惧されている。ヒツジグサ(羊草)?スイレン科スイレン属の多年草の水草未の刻(午後2時頃)に咲く鏡池月山の川のようになった登山道に泳いでいましたアカハライモリイモリ科の両生類日本固有種
2026/09/22
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9月14日15日山形中央観光登山ツアー「羽黒山・月山登山」2日目は月山八合目~月山山頂~姥が沢の縦走八合目~月山山頂往復を1度、姥が沢~月山山頂往復を1度登っていて、今回は縦走、楽しみにしていました。天気予報は雨で風速は5~7M八合目の登山口では風はなく、雨も降っていませんでしたが、ガイドさんから天候次第では山頂まで行けない場合がありますとの説明途中、薄日が差したりもしましたが、かなりの雨が降り出して、九合目に着くまでにかなりの時間がかかり、ガイドさんが山頂までは無理との判断九合目で撤退することに九合目 佛生池佛生池小屋で昼食後降りしきる雨の中下山雨が小降りになり、ガスが切れて弥陀ヶ原が見えてきました。登山道は川になっています中之宮分岐から弥陀ヶ原を回って下山することに草紅葉の弥陀ヶ原弥陀ヶ原からの月山はガスの中弥陀ヶ原~月山山頂までが天然記念物になっているガスが切れて月山山頂付近が見えてきた中之宮御田原参篭所ウサギは月山神の使い鳥居の奥にガスが切れて見えてきた月山山頂付近月山中之宮八合目に戻ってきました。温泉に入る予定が時間がなくなり中止、30分遅れで山形駅へ秋雨前線真っ只中2日間雨にたたられてしまいましたが雨の中でも楽しく歩けました。機会があればまた歩きたいと思います。
2026/09/20
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9月14日15日山形中央観光の登山ツアー「羽黒山・月山登山」に参加集合時間にギリギリだったので山形駅前のホテルに前泊初日は鶴岡市にある旧友のお墓に5年ぶりにお墓参りをしてきました。5年前に羽黒山を訪れていますがその時も雨でした。2021年の羽黒山日記1日目 羽黒山直前キャンセル2名がでて参加者13名山形駅前を10時に出発高速道で2時間羽黒山手向(とうげ)宿坊街の宿坊 奥井坊に到着精進料理の昼食あまりの量の多さに驚き食べきれずにごはんとお蕎麦を残してしまいました。昼食後、宿坊内のお祓い所にてお祓いをしていただきました。いよいよこれからというときに土砂降りの雨になってしまいました。雨具を着て出発随神門山頂までは2446段の階段随神門から一の坂までの階段は数に含まれていないそうな(この階段は含まれていません)須賀の滝(人口の滝だそうな)雨続きで水量が多いです。天然記念物 爺杉五重塔石段にはひょうたんやさかづきなど33の彫り物があり全部見つけると願いが叶うとのこと何個か見つけましたが、雨が強くそれどころではありませんでした・・二の坂一の坂~三の坂まであり、一の坂は比較的緩やか、二の坂からは急登できつくなります。とにかく長~い羽黒山参籠所齋館(旧華蔵院)三の坂最後の西鳥居の手前にあり山内にあった山伏たちの30あまりの坊は江戸時代すべて取り壊されて唯一残った旧華蔵院も明治の神仏分離で神社の齋館として残り宿泊や食事処として利用でき、予約すれば精進料理を食べることができる。山頂西鳥居羽黒山開山堂 蜂子神社 出羽三山開祖の蜂子皇子を祀っているガイドさんの蜂子皇子の説明8月31日の八朔祭で柴燈護摩を焚く護摩壇開山堂の前で護摩を焚いて蜂子皇子に修行者たちが修行の報告と稲の豊作を祈る行事三神合祭殿月山、羽黒山、湯殿山の三神を祀っている羽黒山は一年中参拝できるが、月山、湯殿山は冬は雪深く参拝ができないので羽黒山に合祀されている。羽黒山は午年が御縁年 12年に一度の令和8年丙午「羽黒山午歳御縁年」にあたりこの年にお参りすると12年分のご利益があるとの言い伝えがある 5年前に訪れたときは、出羽三山と湯殿山の御縁年が丑歳で私も丑歳12年分の御縁をいただいてきました。月山の御縁年は卯歳です皆さん御朱印帳をお持ちでしたが、わたしは御朱印はいただいていません。月山神社の社号額(扁額)月山は死後の安楽と往生を祈る山(過去)羽黒山は現世の幸せを祈る山(現在)湯殿山は生まれ変わりを祈る山(未来) 社号額が隠れてみえない湯殿山神社三神合祭殿の屋根の葺き替え工事のために櫓が組まれていてわかりづらい出羽神社(いではじんじゃ)の社号額(扁額)がみえない四体の力士が太い梁の上で天井を支えている。鏡池鐘楼蜂子皇子の墓宮内庁の最北端にある陵墓だそうです羽黒山参拝が終わり、羽黒山ビジターセンターに立ち寄り翌日の月山についての説明を受けてこの日の宿人気で予約が取れない北月山荘に移動しました。
2026/09/20
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ミズオオバコ(水大葉子)トチカガミ科ミズオオバコ属の水草で1年草環境省絶滅危惧Ⅱ類(VU)湖沼やため池、水田などに生育する沈水植物で水田雑草ともいわれている。葉の形がオオバコに似て水の中に生育することからが由来
2026/09/19
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キンモクセイ(金木犀)モクセイ科モクセイ属の常緑小高木雌雄異株モクセイ(ギンモクセイ)の変種ジンチョウゲ、クチナシとともに日本三大芳香木のひとつ樹皮が動物のサイの足に似ているからが由来江戸時代、中国から雄株だけが入ってきて実ができないため挿し木で増やしている。仕事帰りにスーパーへ通り道のマンションの生垣から甘い香りがただよってきて植物は季節を忘れずに咲いてくれますね
2026/09/18
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ヒガンバナ科(彼岸花)/マンジュシャゲ(曼殊沙華)ヒガンバナ科ヒガンバナ属の有毒の球根の多年草中国大陸からの帰化植物彼岸のころに咲くことからが由来日本全土の土手、田んぼの畦など人の手が入った場所に生育
2026/09/18
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今日は、渡良瀬遊水地の観察会に参加楽しみにしていたワタラセツリフネソウが、イノシシの掘り返しで全滅至るところが掘り返され、イノシシの糞もそこいら中、うっかりよそ見をしていたら踏んでしまいそうなくらいあちこちに観察会終了後、一人で歩きましたが、渡良瀬遊水地で2度イノシシと遭遇しているので、今回は「熊よけホーン」を鳴らしながら歩いていたら、20m先ぐらいの葦原からイノシシが一目散に逃げだしました。その後を追うように3頭の子どもが逃げて行きました。以前箱根丸岳でイノシシ3頭とニアミスをしているので、鈴よりも少しでも遠くまで聞こえる方が良いかなと思います。3種類の音と3種類の大きさ他にそSOSとLEDライトが付いています。音は主に猛犬の音を使っています。2種類の犬🐕の唸り声と鳴き声がするので、間隔を空けながら鳴らしています。先月には思い切って熊スプレーも買いました。熊情報が多くなってから山歩きが怖くなって行けなくなってしまいましたが、花探しの森の中でもいないとは限らないので持っているだけで気休めかななんて思います。でも、10mの距離なんていっても、瞬時にスプレーできるとは思えないし、自分が風下にいたら、自分にかかってしまうだろうしなんて思いますが・・
2026/09/17
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山形中央観光主催の登山1泊2日のツアー「羽黒山・月山登山」に参加今回の宿泊は廃校を利用した宿泊施設「北月山荘」テレビ放映後人気になり予約が取れない、地元食材を使ったフレンチの宿町営の宿泊施設で、前任業者の営業が終了して、食堂経営者を募集したときに応募したのが地域町おこし協力隊の今のシェフとのこと今回ツアー参加の決め手となったのは、テレビを観て泊まってみたいと思っていたことでした。最近の熊情報で単独登山が不安になっていて、まして交通の便が悪く車がないと無理と思っていた矢先の募集に飛びつきました。食堂はモン・ヴィペール夕食はフレンチフルコース冷製コーンポタージュ(黒いコーン)キノコたっぷりキッシュ地元で獲れたフグのフリッター庄内豚のソテー山芋つなぎのソバ麦茶のプリンとレモンピールのシャーベット朝食山菜色々おにぎり弁当
2026/09/16
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今回は、地元山形のバス会社のツアーに参加しました。1日目は、亡くなった旧友のお墓参りを鶴岡市まで往復して山形駅で前泊しました。初日は日差しが強く暑かったのに、秋雨前線が北上停滞して雨が続き、2日目は土砂降りの羽黒山、3日目は月山八合目〜山頂〜姥ヶ沢へ縦走予定が登山道は川のようになり、九合目佛生池で敗退となりました。以前八合目からと姥ヶ沢からと2度登っていますが、せめて山頂までは行きたかったなと残念でした。正直なところ、今回、超初心者が参加していて、雨の登山道を歩くことが難しく、帰りの時間に間に合うかギリギリの選択が九合目でした。下りは弥陀ヶ原を周り、御田原参篭所から月山山頂をお参りして下山しました。、ピークの右奥が山頂弥陀ヶ原から山頂までが天然記念物になっているそうです。
2026/09/15
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秋雨前線真っ只中、宿坊で精進料理のの昼食が終わり、外へ出るといきなりの大雨、土砂降りの中、2446段の石段を踏み締めて、苦行の末に山頂に辿り着きました。
2026/09/14
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2026/09/13
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ミズヒキ(水引)タデ科イヌタデ属全国の低地の日当たりのよい林縁、路傍に生育。花の上半分が赤く、下半分が白いので水引に見立てたことからミズヒキの白花/ギンミズヒキ(銀水引)キンミズヒキ(金水引)バラ科キンミズヒキ属の多年草北海道から九州の低山、山地の道端、草地などに生育花穂が穂状につきミズヒキにたとえたことからが由来雄しべは8~15本ヒメキンミズヒキ(姫金水引)バラ科キンミズヒキ属の多年草キンミズヒキよりも小型で雄しべは5~8本
2026/09/12
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ミゾソバ(溝蕎麦)/別名 コンペイトウグサ(金平糖草) ウシノヒタイ(牛の額)デ科タデ属の一年草花弁に見えるのは萼片北海道~九州の山地の小川沿い、用水路、水田、湖岸などの水気のある栄養豊かな場所に生育水辺に生え見た目が蕎麦に見えることからミゾソバ花の形が金平糖に似ているからコンペイトウグサ葉の形が牛の額に似ているからウシノヒタイ
2026/09/11
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久しぶりにget別のコースを歩いたり、行列ができていて買えなかったり小豆餡ではなく、黒豆餡甘すぎず
2026/09/10
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9月9日は重陽の節句(きくのきせわた 菊の被綿)節句の前夜、菊の花に綿をおおって露や香りを移しとって、翌朝その綿で身体をぬぐうと長寿を保てるといわれる優雅な節句キセワタ(着せ綿)シソ科メハジキ属の多年草環境省絶滅危惧ll類(VU)北海道~九州の丘陵地の草原や草地に生育花冠の上部に白い毛が多いので綿にみたて「着せる綿」、重陽の節句のキセワタからが由来
2026/09/09
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スズサイコ(鈴柴胡)の実キョウチクトウ科カモメヅル属の多年草北海道~九州の山地や平地の草原に生育準絶滅危惧種(NT)スズサイコの花(6月)
2026/09/08
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ヒナノキンチャク(雛の巾着)ヒメハギ科ヒメハギ属の一年草環境省絶滅危惧ⅠB類(EN)福島県以西の本州~九州の山地の日当たりのよい山麓の草地や石灰岩地に生育小さくて実の形が巾着に似ているからが由来
2026/09/07
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アリノトウグサ(蟻の塔草)アリノトウグサ科アリノトウグサ属の多年草日本全土の日当たりのよい草地に生育雄性先熟で最初に雄花が咲く雄性期の花弁花弁が落ちた萼片雌性期 花弁、葯が落ちて毛状の柱頭が見え始めている
2026/09/06
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カラスアゲハ(烏揚羽)ボケボケですがクロアゲハ(黒揚羽)?オナガアゲハ(尾長揚羽)と教えていただきました。地面の水分を吸ってミネラルを吸収して水分をお尻から排泄している。手前はモンキアゲハ(紋黄揚羽)かな?
2026/09/05
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ギリギリ間に合いました。オオナンバンギセル(大南蛮煙管)ハマウツボ科ナンバンギセル属の一年草の寄生植物本州~九州の深山の草地に生育葉緑素を持たず光合成をしないで、ススキ、ノガリヤスなどのイネ科の植物の根に寄生して栄養を吸収する花の下の長いのは花柄で、茎は短くほとんど地上にはでないナンバンギセルは花の形が煙管に似ているからが由来でこちらは大きいからオオナンバンギセルナンバンギセルとの違いは、大きさ、萼の先は鋭くとがらない、萼にははっきりした模様は入らない花冠の縁に鋸歯がる
2026/09/04
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午後から雨の予報のわりにはクッキリ富士山
2026/09/03
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ナンバンギセル(南蛮煙管)ハマウツボ科ナンバンギセル属の寄生植物葉緑素を持たず、ススキ、ミョウガなどの根に寄生して栄養を吸収して生育
2026/09/02
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シギンカラマツ(紫銀唐松)キンポウゲ科カラマツソウ属の多年草萼片の裏面が紅紫色をして開花時に落ちて白い花が咲く昨日掲載した紫錦唐松に対して花が白いので紫銀唐松の名前がついた
2026/09/01
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