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ウイさん。生後9ヶ月半。突然沢山食べるようになりました。 離乳食初期はなかなか量を食べず、少し食べては「いらないよ。もうごちそうさまだもん」という態度をしていた。 が、今では「もっと、もっと」とばかりの雰囲気で食べる・食べる。 こんなに食べさせていいんだっけ?とかチラと頭をよぎるも、下痢などもないので、まあいいか、と私らしくアバウト。しかしおかげで体重も急成長。昨日の保育園の測定だと69.4センチ。7840グラム。 ちょっと軽めかも?だけど、5ヶ月位から体重が増えなかったウイさんにしては、かなりの成長ぶりなのです。 離乳食はまあゆっくりでいいかな?とタラタラ進めてきたけど、さすがにそろそろバリエーションを、と思い離乳食本を今更購入。 離乳食初期メニューでも食べた事のない食材が多かった。 これから少しづつ、やってけばいいか。
2007年06月28日
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日記が前後しまくりですが・・・。土曜日。保育園で、リズム体操体験がありました。リズム体操は、入園式の時に大きなクラスの子達が入園のお祝いに見せてくれて、あまりの楽しそうな様子に「この園に入れてよかったな」と思っていたので、とても楽しみにしていたのです。リズム体操とは、園長先生の弾くピアノに合わせて「ちょうちょ」や「ワニ」になって、飛んだり跳ねたり。園長先生曰く「赤ちゃんは見ていてもいいから、ご両親は必ずやってくださいね~」との事。「今日は、ご両親がリズム体験をする日だから!いつも子供達がどんなことやっているか、理解する日ですからね!」の掛け声のもと、ほとんど全てのパパ・ママたちが楽しく参加。私も久々にブリッジ!をしてしまいました。「大人はちょうちょ。子供達は、お花です!」という掛け声があれば、みんなが一斉に手で羽を作りバタバタとさせ、赤ちゃん達の蜜を吸いにチューを。ちょっと気恥ずかしさみあるものの、とっても楽しく、汗ばみさえしながら、リズム体操を体験しました。その他にも、手遊び歌を習ったり。この保育園は、泥んこ遊びができる広いお庭があったり、屋上には素敵なクローバー畑があったりします。とても身体を使ったり、自分の身体で感じる事を大切にしてくれます。そして、子供達がとてもノビノビしていて、必要以上に恥ずかしがったりする事なく、自然体です。園長先生が言います。「この子達の6年後が楽しみです」と。0歳から6年もの間、信頼できる保育士が一緒に子供の成長を見守ってくれる。こんな保育園がもっと沢山あれば、安心して子供を預ける事ができて、仕事と育児と両方楽しめる人が増えるのにな~と。でも現実はこの保育園の待機児童は、すでに何十人といるそう・・・。働くママ、もしくは社会復帰を考えているママにとって、、まだまだ厳しい環境である事は間違いないようです。なんだか淋しいです。
2007年06月24日
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今日は、お友達のベビーの1歳の誕生日パーティーへお呼ばれしてきました。お庭でバーベキューパーティー。赤ちゃんも沢山来ていて、ウイさんも楽しそうにしてました。お庭にプールも用意してくれたんだけど、小雨がパラつくので水ははらず。でも子供達はプールの中で楽しそうに、遊んでました。↓この写真の顔はちょっと泣きそうな顔しているけど、とてもご機嫌に過ごしていたんです。1歳のお誕生日を迎えたベビーも、みんなに祝福されて素敵なバースデイパーティでした。我が家の帰りの車での会話。「やはり庭付き1戸建てっていいよね~。」
2007年06月24日
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しばらく日記もご無沙汰してました。この間、ウイさん。結局肺炎で入院したのです。この前日記を書いた翌日6月15日から・・・。金曜日の朝、また38.5度熱が出たので、かかりつけの病院へ行って点滴。そして再び血液検査。再び注射が入らず、先生大格闘。夕方、結果が出て、白血球がまたすごく高くなっているとの事で、すぐ大きな病院へ行った方がよい、という事で紹介状を持たされて行ったところ入院に・・・。しかも24時間付き添い・・・。途中から個室に変えて、ちょっとは気分的に楽になったけど、さすがに24時間付き添いは辛い!知らない場所だからだと思うけど、私やパパがちょっとトイレに行くだけで、号泣するウイさん。やはり知らない場所で、不安なんだろうけど、抱っこしてないと泣くし、ホントに付きっ切り。仕事もほとんど休み、なんだか自分が社会人だった事も忘れるほど。そして、あまりにも休みすぎて感覚が麻痺し、あまり休んでいる事に対する焦りや申し訳なさが少しずつ減っていく自分が不思議・・・。しかし、24時間付き添いって「子供がかわいそうだから、付いていてあげたい気持ち」半分。そうはいっても「働くママが増えているご時世。時代にあまりにも合ってないんじゃないの?」という気持ち半分。ウイさん、生後1週間の時にも黄疸がひどくて入院したから、一応2度目の入院。一度目の時は、私もまだすごくナーバスだったし「入院」の2文字にショックで号泣したけど、今回はすごく冷静だった・・・。私も強くなったな~とか思ったり。それにしても、もうすっかり超元気のウイさん。明日から再び保育園へ登園できそう。そして、私も無事社会復帰できそうです。よかった、よかった。そうそう。家の近くの病院では、なかなか注射が入らず大格闘だったのに、大きな病院の先生は、「確かに難しそうね~」とか言いながら、笑顔でささっとウイの手に注射しました。所要時間5分。「さすがに大きな病院の先生は、慣れていて上手だわ~」としきりに関心した私達でした。
2007年06月24日
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今回、長期に渡って熱が出たウイさん。私とあまり嬉しくない体質が似ている事が判明・・・。それは、注射が打ちずらいという事。最初、そうかもな?と思ったのは、熱が出始めた初期の頃。夫が病院に連れて行き、血液検査をした時。夫からは詳しい様子は見えなかったらしいが、泣き叫ぶウイさんと「まだ、なんにもしてないよ。まだ探しているだけだから」という看護婦長の声がずっと聞こえたと・・・。そして、血液検査だけなのに、エラク時間がかかったと。確信を得たのは、私が病院に連れて行った日は、あまり抗生物質も効かないようなので点滴を・・・という事になった時。やはりウイさんがカーテンの向こう側のベッドに連れて行かれた。そして、待つ事数十分。カーテンがあるだけなので、ウイさんの号泣が聞こえてくる。そして時々聞こえてくる看護婦長の声。「まだ、なんにもしてないよ。まだ探しているだけだから」。私「え?まだ何にもしてないの?」と思わずズッコケル・・・。てっきり、あまりにも長くかかるので、赤ちゃんだから点滴が安定する?まで、看護婦が付いているのかな?と思ったくらいなのに・・・。結局、血管が表面から見つかりづらいタイプのため、針を刺す位置が見つからず、あーでもない、こーでもないと、ウイさんの身体を血管を探してウロウロしていたのだ。何十分も!で、結局。真打登場!とばかりに、先生自らが診察を中断して、ウイさんの点滴に取り掛かる事に・・・。が、先生もカーテンの向こう側に入ってから、なかなか出てこない。何十分かして、やっと呼ばれて見に行ったら。「疲れました・・・。結局。足になっちゃいました・・・」とヘトヘトになった先生が出てきた。足は痛いから、なかなかしないそうだが、両足チャレンジされていた・・・。「ゼロ歳児は、なかなか注射しづらい子が多いけど、ウイちゃんは中でもヒトキワですね」とも・・・。結局、点滴に取り掛かるまで1時間。点滴約45分。ヘトヘトになったのは、ウイさんばかりでなく、看護婦・先生ともに。それにしても、変なところが似るもんです。私も子供の頃、注射がしずらくて、結構つらい思いしました。なかなか針が刺さらなくて、何度もやり直しされたり・・・。成長とともに、血管が出てくるから、自然と大丈夫になるんだけどね。ちなみにウイさん、点滴の後。ひどい鼻水のため、鼻とノドを吸引されてまたもや号泣。ウイさんの過酷な一日でした・・・。
2007年06月14日
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ウイさん。先週の水曜日に「熱が出て・・・」ということで、保育園を早退。で、そこから熱が上がったり、下がったりで、しばらく保育園をお休み。私も、木曜日は夫に一日見てもらって出勤したけど、金曜・月曜・火曜と会社をお休み。もう、火曜日には家の中のムードもちょっと煮つまり気味・・・。水曜日、やっと熱が下がったので「ホントはもうちょっと休ませた方がいいんだろうな~」とか思いつつも、保育園に行かせて、久々の出勤。「やれやれ」と思っていたのも束の間・・・今度は私が熱でダウン。久々の39度越え・・・。かなりしんどかったです・・・。しかも、なんとか必死の思いで歩いて行った内科は「午後は休診です」の冷たい張り紙を私の目の前にたたきつけた。仕方なく半泣き状態で、先日夫が風邪を引いた時行った「空いててよかったよ」という内科へ。すると再び私の前に立ちふさがる「休診」の文字。「ウキー!!!」で、結局、ウイさんがお世話になっている「小児科&内科」へヨタヨタとたどり着くと・・・。そこの待合室で、夫とウイさんに遭遇。そこはいつもすごい混んでいるので「とても待てない、他の内科へ行った方がいいよ」という事で、ウイさんだけ夫に連れてってもらっていたのです。遠回りして、結局家から一番近い病院へ来た事に・・・。しかもそこには、何組も保育園で同じクラスのママたちが・・・。近所だし当然だよね。熱でフラフラとはいえちょっと私の風采はやば過ぎたかも。「ウイちゃんのママって・・・」と、言われてたりして。(多分、誰もそんな事言ってないと思う。気にしすぎ)「子供の風邪ってうつると手ごわいから、気をつけた方がいいよ」とよく聞くけど、それホントですね。身にしみました。明日はやっと私も仕事に行けそうな雰囲気。と、言っている横で夫が。「俺、うつったかも…」恐るべし、子供の風邪菌。↓今は家の中で一番元気。
2007年06月14日
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