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今、どっちの料理ショーでキンキの煮付けとブリの照り焼きやってる。富山では、冬は寒ブリをよく食べるんだけど、ブリは塩焼きが定番。照り焼きは食べないなあ。照り焼きのたれにつけるなんて、信じられない~ 塩で焼いただけで、おいしいのになあ。富山では、結婚した年に嫁の実家から嫁入り先にブリを贈るっていう風習もある。寒ブリもいいけど、すこし前の時期のガンド(成魚になる前のブリ)もおいしい。ああ、どっぷり富山人の私… 最近ランチづいている私。 昨日は、ホテルの最上階でのフレンチを友人3人とで楽しんだ。と言っても、1500円のコースなので、リーズナブル。 早い時間に着いたので、レストランには他のお客さんもいなくて、私たちが一番乗り。 ジャケットをみんなで預けて、席に着いた。 やっぱり最上階だけあって、遠くまで景色を見渡せる。 昨日は雪がはらはら舞い散るお天気だったので、立山連峰はあまりきれいに見えなかったけれど、その代わり、雪がきれいだった。 下から見上げる雪もいいけれど、落ちていく雪もなかなかのもんだなあ~と思いつつも、話に花を咲かせた。 気づいたら、すでに2時近くになっていて、他のランチのお客さんもいなくなっていた。 一番乗りして、最後に帰る私たち…のんびりさせてもらった。 で、精算を済ませて、友人のひとりが「コート着なくちゃ」っと。忘れてた、危ない、危ない。 そうです、着いたときは、ボーイさんがさっと来て、預かってくれたのに、帰るときは持ってきてくれない~ 自分たちでコート掛けのところに行ったら、私のダウンジャケットしか掛かってない。 「あれ~なんで?私のしかないよ」って、自分のジャケットを取ろうとしたら、なんと、みんなの分が重ねてひとつのハンガーに掛かってた。 はじめは目が点になって、一呼吸置いてから、大爆笑! なんだあ。ホテルのレストランなのに、こんなところでハンガーケチるなよ!って。 うちでやってることをこんな気取ったところで見たら、おかしくて、おかしくて…
January 31, 2002
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先週の土曜日イベントがあって、子供が参加した。 それが、”ビリーバンバンとともに”という名前でした。 子守唄がメインテーマで合唱団は、次々と子守唄を歌ってくれた。先週は、毎晩寝るのが1時過ぎだったので、私は心地よくなって、居眠りしつつ、わが子を確認していた。 そのうち、ビリーバンバンが登場! 白いブランコを筆頭に次々に歌ってらっしゃった。でも、私は時代が少しずれていたらしく、どれを聞いても?状態。 それでも、歌声は気持ちよく居眠りしつつも聞いていた。 いまどきの激しいリズムや言葉の多い曲とは違って、流れるような美しい言葉が私を癒してくれているようでした。 が、下の子を連れているのを忘れていた!「お母さん、このおじちゃんたち長~い。お姉ちゃん、まだなの?」と気持ちよくなっている私の横で、ぶつくさ言い出した。 挙句の果てには、トイレに連れて行けと… 少年少女合唱団が参加するので、会場には子連れのお母さんやお父さんがたくさん。 ビリーバンバンということで、青春を思い出す年配の方も大勢いらっしゃって、なんともいろんな世代が入り乱れている状態。 こっちは子供がばたばたして、申し訳ないなあと思っているけれど、歌を楽しんでいた方々はどう思ってたのだろう。 新聞社主催のイベントだったのだけれど、なんと翌日、新聞とってくださいと来られたのには、びっくりした。整理券を事前にもらうために住所や名前を書いてファックスしていたので、早速来たらしい。しつこい人ではなかったので、ほっとしたけれど、いろんな方法があるんだなあと。
January 28, 2002
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今日は、日記に書ききれないほど多忙だった。で、何からどう書けばよいのかわからないので、私の忘れられない話をひとつ。 まだ、20代前半でお茶を習い始めて数ヶ月の頃、いったい、どのくらい習うとお茶の心得を習得できて、完了するのだろうと疑問を持った私。 素直にこれは先生に聞いてみようと…ああ、今思い出しても、恐ろしい。 先生は、にっこり笑って(これがまた今考えると怖い、その時は笑顔の意味さえもわからなかったなあ)「20代は20代のお茶、30代は30代のお茶、40代は40代のお茶…」と限りなく続いていった。 はあ~まだまだなのね~と。 今30代後半になって、すこしづつその意味がわかるようになってきた。身体も変わっていくし、食べ物の好みも変わって、そして心も変わっていくんだなあと。 先生のあの言葉は忘れられない。 たぶん、不快に思ってらっしゃたに違いない。でも、即座にそう答えていただいて、その時は、単純に長い道のりなのねって思ったけれど、13~4年経た今、先生の奥の深さに感動してしまう。 もうひとつ忘れられないことがあるんだけど、書いてもいいかなあ~ちょっと、恥ずかしいんだけど… 実は、昨日カラオケに行ってきて、そういえばと思い出した曲があった。グループの中の男性がミスチルを熱唱していたのを聴いていて、うちのダーリンもあんな頃あったなあと。 結婚前に二人で飲みに行くと必ず、少年隊の”君だけに…”を熱唱して…恥ずかしげもなく、でかい声を張り上げて歌っていた彼。 穴に入りたくなるくらい聴いてた私の方が恥ずかしかった。 若かったなあ~ 今でも耳にあのでかい声だけが残っているのよね。今じゃ、別行動でカラオケ行ってるってのに!
January 25, 2002
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先日、一緒に試験を受けた友人から「認定証届いたよ」と連絡があった。でも、私はまだ届いてなかったので、いつ来るのか緊張して待ってた! 英国風アレンジなので、認定証も全部英語…かっこいい~ なんていうんだっけなあ、ペンで書く文字で太いとこや細いとこがある書き方の…カリなんとかっていう文字。 額に入れて飾っておこう。(でも、家は純和風の古いおうち、床の間に飾るのもおかしいしなあ) 先生に教えてもらったんだけど、縮小のカラーコピーして、持ち歩くんだって。いつも持ち歩いて、名刺代わりに人に見せるそうです。自分のキャリアを人にアピールするための道具にするんだって。さすがだなあと感心しました。 そういえば、私は着付け教室の看板とお茶の看板を玄関に飾ってあるんだけど、それだけでもいろいろな人に聞かれたり、話のネタにしたりできるんだよね。 どっかに所属してるわけでなくても、初めて会った人にうまく自分を説明できないときには、いい素材になるんだね。 しかし、看板はコピーして持ってるわけにはいかないから、やっぱり、名刺作った方がいいかなあ。 みなさん、名刺持ってます?
January 23, 2002
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今日は、雨風、そして時々雪が降りしきるような大荒れの天気になりました。 そんな中、フレッシュテニスのクラブに行き、汗を流した後ランチをした。例の口うるさいおばちゃんも一緒だった。 最初はどうしようかと思ったけど、人数少なくて断りきれず、参加する羽目になってしまった。でも、今日は割りと機嫌がいい感じだったので、それを損ねないように気をつければいいかなあと。 おかげで興味深い話が聞けた。 近所にあやしい場所が出来たとの話で、その会社は、新聞のちらしに洗剤2箱で100円ってだすらしい。お店でもない感じで、事務所のようなところ。 例のおばちゃんではない他のおばちゃんが自分の母親(おばあちゃん)と買いに行ったそうです。そしたら、30分くらい会社の内容を聞かされ、終了と同時に洗剤を100円で売ってくれるそう。 「お渡ししてももう少しお待ちくださいね」と言われたそうだが、その方は、さっさと帰ってきたらしい。 お店でもないのになんで、そんなに安売りするんだろうと不思議だったと。そしたら、例のおばちゃんが、「それは、その後めぼしい人の後をつけて、家を確認してお金がありそうだったら、高額商品を買わせるんだよ。気の弱そうな年寄り目当てなのよ。」と。 なんでも、洗剤と一緒に券を渡されて、その券を翌日持ってきたら、別の商品が安く買えるというらしい。 通っているうちに、高額商品を買わされる羽目になるとか。 怖い話。 自分は、絶対引っかからないと思っていても、どんなところで巻き込まれるかわからないなあとつくづく... その後は、次から次へとキャッチセールスの話やらねずみ講の話やらいっぱい聞きました。 聞き手にまわると、口うるさいおばさまとは、うまくいくようです。
January 22, 2002
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昨日、初めてのお茶のお稽古でした。 無事終了とは言っても、なんとか終わった感じ。 いっぱいしゃべって、口が渇く、渇く! 昨日は、家中(トイレの便器まで)掃除しまくった。この分なら毎週1度は大掃除になるので、いいかも。 お菓子も初めてだからちょっと奮発して、花びら餅を購入。 彼女に「今回初めてだから、いいお菓子を使ったのよ」と言ったけれど、和菓子自体あまり知らないらしく、反応はいまいち。 そういえば、私も先生に少しずつお菓子のことも教えてもらったなあと。 日本全国の銘菓を知っているべきなのよと言われて、興味を持った記憶がある。 頂き物のお菓子はどこのものだろうと必ず、チェックするくせがついて、挙句、お取り寄せってことをするようになったんだよね。 いくつか割り稽古をしてから、とにかく一回やってもらった。 なんと言っても、実践してもらわないと。ゆっくり時間かけながら、横に座って、ひとつひとつのお道具の名前を言いつつ… お座敷の雰囲気にも慣れて、道具の使い方も慣れてていうまでには、なかなか時間がかかると思うけれど、私の言うことを一生懸命聞いてくれる彼女にがんばって続けてほしいと思う。 昨日の夜は、なかなか眠れなかった。身体が元気になりすぎたのかもしれない。興奮気味っていうのかな。 それにしても、若い女の子だけど、とても落ち着いた感じの女の子で、私も一安心。あんまり、キャピキャピだったらどうしようとか考えていたけれど、よかった~ どうしようと迷ったけれど、やっぱやってみてよかった。 自分でもすごく勉強になる! 今日、私のお稽古日だったんだけど、自分でさらりとやっていることと教えたことにずれがあったことに気づいた! 来週までに、昨日やったことは忘れてくれているといいなあと、悪いことを考える私でした…
January 18, 2002
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rochさんの日記に私の名前を出してもらって、びっくり! ダーリンの考えたパン貯金を紹介してくれてる。 ここで、ちょっと紹介するね! 私が焼く角食パンは一度に2斤分焼けるので、パン屋さんで買うと1斤250円として、1本焼くと500円。だから、その食パンを焼くたびに海苔の缶にチャリンと貯金。そのお金で材料買ったり、もし、使わなかったら醗酵器を買うときの足しにしたり… たまったお金のことを考えると、楽しくなるしパンを焼くのも張り合いができるかなあと。 昨日、今日と2回も続けて失敗してしまった。 というのも、下の子が家のカギをランドセルに入れるのを忘れていたのに、「まあ、それまでに帰るからいいかな」って。 で、お決まりの帰宅時間がずれていってしまって… 寒い時期なのに、昨日も今日もたまたま気温が高かったのが、少し救われたかなあと思ってるのは、私だけ。 玄関前で20分くらい待たされている下の子は、顔がこわばっている。すごく、恐い顔になってる。 そのうえ、今日はおトイレを我慢していたらしく、「ごめんね~」って言ってるのに、おしりをもぞもぞさせて、「はやく・・・」と真剣なまなざし。どたばたとなんとか間に合ったよう。 でも、雨風の中吹きさらしのうちの玄関の前は、寒かったろうに。本当にごめんね。 って心で思って抱きしめてやりたいくらいでいるのに、口から出た言葉は、「だからいつも言ってるでしょ!カギはいつもランドセルに入れておきなさい」って。 今日は反省の日でした。
January 16, 2002
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昨日は、着付けをがんばりました!と言っても、一頃の忙しさはないけれど、身体は正直でした。 今日、そのつかれがど~っとでているのか、朝なかなか起きられない。(朝寝坊は、いつものことだとダーリンは言っていますが…) みんなそれぞれに帯型を変えて差し上げようと、前日は本とにらめっこしながら、人体を相手に練習をして、翌日に備えました。 ど忘れしたら、パニックになると思い、メモも作って。 やっぱ、年々頭も老化しているのね、メモ作っていって正解でした。 緊張すると、舞台に上がったときのように、頭の中が真っ白になってしまうので、顔は笑顔でも、心は「平常心、平常心」と言い聞かせながら、お嬢様方に向かいました。 やはり今年も足袋のこはぜがわからないお嬢様もいて、最近では、私もわかんないので当たり前みたいな気持ちでやっているので、いっさい動じず、足袋を履かせて差し上げました… もっと、若かりし頃は、「ちょっと!そんなんで大丈夫?」って思ったものですがね。 なんとか仕事を終えると、心地よい汗をかいた感じで、さっぱりといい気分。 さっそく、大きいお風呂に入りに出かけました。 昼間から、これが気持ちいいんだよねえ~ それにしてもあさって、また、緊張の汗をかかなくちゃいけないんだよなあ...
January 15, 2002
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来週からとうとうお弟子さんがうちにやってくる! 緊張ばかりしていられない。 お道具をそろえなくちゃっと、私の先生に借りるものをリストアップしようと思っていた矢先… なんと、主人のお姉さんが持っているって!お義母さんが何気なく口走った。 こういうことは、聞き逃す私ではない!いつもなら、お義母さんの話は右耳から左耳に抜けて行く私なのに… すぐにお義姉さんに電話! 「うちにあるよ、自分で持ってくんなら、取りにおいで」って。結婚前にお煎茶していたそう。 今日、早速行ってきました! なんと言っても私が自分で持っているものが、お盆(3点)と玉露の茶碗と急須と湯冷ましのセットと茶櫃くらい。 買うってなると、いったいいくら位になるのか見当もつかない。 どのくらいのものが借りられるかわからないので、ワンボックスで行きました。(期待しすぎ?) 行ってみてびっくり! 茶入れやら茶ごう、茶巾筒から湯沸しにりょう炉、その上炉びょうまで…他にも、多々いただいてきました。 こんなにあるとはねえ。全部押入れで10数年眠っていたのね。 1~2回くらいしか使ったことがないそうです。 昨日先生に、義姉から借りられそうだと話したところ、「よかったわねえ、周りの人が協力的で」と言われました。 私も、よく考えたら幸せモンだなあとつくづく思います。 結婚したら、大体習い事もやめなくちゃいかんかなあと思うのに、大きい姑が絶対続けなさいと言ってくれた。 挙句、どんなに貧乏してもがんばれ!と言われたのには、びっくりしたけれど、でも、今回の件にしても、大きい姑ががんばって買い揃えたもの。例え義姉のためでも、私が思う存分活用させていただくわね~天国のおばあさま!感謝してます。
January 13, 2002
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毎年、前に日記に書いた社長(長崎ちゃんぽんという名の塩ラーメンを皆さん覚えているでしょうか?)から会社の鏡開きによばれる。 今年は、明日だけれど用事で行けない… あま~いぜんざいが食べられないのが残念で、残念で。(ぜんざいは、お手伝いさんが作ってくれるので、とってもおいしい。本人は至って、味にうるさいと豪語している社長だれけれど、おいしかったためしがないです。私とは、味覚がかなりずれている…それとも、私がおかしいのか) 実は、昨日その社長も出席した新年パーティーに参加した。(ホテルで行われるもので250名ほど参加の割と大きなパーティー) 私を見つけて、すす-っと寄ってきて、何を言うのかと思えば、「見て見て!」といってズボンの裾を少しまくった。 なんと、ズボンの下からパジャマのズボンが…裾から出ないように、足首までのストッキングで押さえてある。 私も冷えるけれど、ここまでやるか!と思っていたら、「この下にまだ、タイツはいてるのよ」ときたもんだ。うっ血して、血が止まるんでないのか、と心配になりながらも、「社長、すご~い!帰ったら、すぐズボン抜いて、お布団入れるね」と手をたたいて、喜んであげました。 とても満足そうに自分の席へと帰っていく彼女でした。 まあ、私も足裏にホッカイ○を貼っているので、なんともいえないのだけれどねえ。
January 10, 2002
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私が今乗っている車はパールホワイトのラウ○。確か1500CCくらいの排気量だったかな。(そういうことはあまり気にしないので、しっかり把握していない) この雪の時期はいっつも困る! けちって4WDにしなかったのが、あだになって、うちの駐車場から出るのに毎年1回ははまる。 駐車場の出口に溝のグレーチングではまる! 道にも雪が積もっていたり、夜中の除雪ブルト-ザーが駐車場前に大きな大きな雪の固まりを置いて行くとそれはそれはもう大変! 駐車場も圧雪状態なので、丁度グレーチングのところが(溝に雪が落ちて)大きな穴があいてしまうのよ! ここはやばいんだと思いつつ、気をつけながら手前から力をこめて一気に道路に出るんだ! でも、たまに道路に人が歩いてきたりしたら、ちょうどその穴で止まってしまったり...たま~にしか人が通らない所なのに、なんでこうゆうときばっかり、人が来るんだって感じなのよ。 去年は、かちんこちんに凍った穴だった... 誰も車を押してくれないので、私一人での脱出作戦開始。 といっても、スコップも歯がたたないので、お湯をピストン輸送して、じわじわと溶かしながら、車を前に出したり、バックさせてり、ハンドルをぐるぐる廻したり...大体10分くらい汗をかいて脱出できた。 おととしは、雨が降ってざらめみたいになった雪だった。 やわらかいので、タイヤが食いついてくれない。 こういう場合は、とにかく掘る! なんで、家から出るだけでこんなにくたびれるのか。街中なのよ、これでも。 今年こそは、こんな汗を朝からかかないように気をつけるぞ! 主人は、こんな私の苦労を知らない...彼はエスティ○ルシー○の4WDだから...
January 8, 2002
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とっても、久しぶりの日記更新です。 ちょっと、浦島太郎気分... 今年は、完全なる寝正月でした。毎日、夜中まで起きていて、翌朝は10時過ぎまで高いびき。 風邪が、ぜんぜん抜けなくて、頭はぼ~っとしたままのお正月。 おかげで、義母から「風邪なんだから、休んでて」とか言われて、2階の部屋に閉じこもりっきりで、一人でテレビを楽しんだ。で、あんまりかなと思って、居間に降りてきたら、義母も横になって寝てた... 私を休ませるだけじゃなくて、お義母さんも寝たかったのね。 私の実家の親も妹の嫁入り先の大阪へ遊びに行っていたので、いないし、気が抜けたお正月でした。 そして、3日間完全におせちのみで、ごちそうも食べられないお正月だったなあ~
January 6, 2002
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