エビリファイは昨年からウインタミンに替えて飲み始めました。 エビリファイは鎮静効果より
も覚醒効果が高いようで、起きている時に気持ちが少し軽い感じになりましたが、眠りは少
し浅くなったような感じがあります。 ですが、鎮静効果の高いウインタミンの昏睡のような
睡眠ではなくてより自然な眠りになったような気はします。
セレネースはウインタミンと同じく鎮静効果が高い精神安定剤のようです。 コントミンは
精神安定剤の副作用である筋肉の緊張を緩める働きがあるそうです。 ベゲタミンも精神
安定剤なのですが、安全になった今現在の睡眠導入剤よりも睡眠導入効果が高いようで
す。 ですが、ベゲタミンは大量に飲むと死に至るようで、あまり精神の不安定な方には処
方されないようです。
私が本質的に抱えた問題は対人恐怖なんです。 不眠や焦燥感、不安などの神経症的
症状はすべて対人恐怖症が根にあるようです。 繁華街、様々な商店、駅、電車やバスな
ど不特定多数の人たちが大勢いるようなところでは緊張を強いられます。 慣れた人たちで
も人数が増えると緊張と違和感が消えません。 二人で対面しての会話はまだ良いのです
が、3人以上になるとほとんど聞き役ですしね。 ドライブでも、他の車のドライバーへの対
人的な意識なのでしょうね、本当に気を使ってしまって疲れます。
対人恐怖症は社会生活ではすべての場面で付きまといます。 もちろん、ブログでもそう
なのでしょう、日頃の気持ちの鬱積を晴らすように書き過ぎてみたり、かと思うと急に尻込
みをしてみたり・・・
上記のような傾向はどなたにでも多少はあるのでしょうが、私にはそういうところが顕著
なようです。 私の孤独な生活の根本原因は対人恐怖傾向が根にあって、それが元で神
経症の症状を引き起こしているようです。
私の精神神経科での病名は統合失調症になっています。 それは守護霊様の声のせい
なのですが、これは幻聴などというものではありませんしね。 守護霊様とは対話をします
し、私の知らない知識を与えていただいたりもします。 私の精神的な問題点の本質を悟ら
せていただいたのも守護霊様のお陰ですし。
私の潜在的な能力をスポイルしていたのは、半生を通して続いていた寝不足状態の生
活習慣だと守護霊様に指摘されました。それは対人的な緊張感から明日を忌避するよう
な意識が元になっていたのですが、根は対人恐怖なんですね。
この数年の失業療養生活中、ブログサイトという場で文章を書くことによって、私が本来
持っている能力や知的志向を、私を誤解されていた他の守護霊様 方へ説明あるいは証
明させていただいているようです。
今現在の昼夜逆転生活は、実は、私の自前の病気の症状ではありません。 夜間の私
の守護霊様と私との、ある種、漫才のような対話によるものです。 実はそれも、私の人と
なりや私の本来持っている能力、適性などを他の守護霊様に向けて説明あるいは証明す
る意味があるようです。
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