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地元の友人から、採れすぎて食べきれないからもらって~。と、彼女の家庭菜園で取れたレタスをいただきました。手塩をかけられてぐんぐん育ったレタスたち。愛情がこもっているからか、青みが強くて、とっても美味しかったです。これに触発されて、わが夫も家庭菜園作りにとりかかり、さっそくレタスの種を植えてみました。家庭菜園といっても、まだ私たちはこの家に住んでいないので、(←詳しいことはこちら)週末、通いで世話するだけです。一体どうなることでしょう。。。日本の食材や野菜がすぐ手に入らないロンドン郊外では、日本人ママたちが自宅で色々な日本の野菜を育てていてびっくりします。定番は、紫蘇ですが、そのほかにも、かぶ、からしな、わさびな、ミズナ、木の芽(山椒)、紅采苔(花のついた赤い茎を食べるもの)など、私が聞いてもどうやって料理するのか分からないものまで栽培している方もいて、セミプロとして、ママたちから注文を受けて販売していたりします。年をとるほど、日本食が恋しくなってきていると感じる今日この頃、私も、次回帰国時には、日本から色んな種を買ってこようと思います。
May 29, 2011

今週は、アメリカ大統領のイギリス公式訪問があり、毎日こちらのニュースで大きく取り上げられていました。オバマ大統領のイギリス国会でのスピーチも放映されていたのですが、さすが、アメリカの長期の大統領選挙戦を勝ち抜いた方、スピーチから、パワーとカリスマ性と頭脳明晰さがひしひしと感じられましたね。(ブッシュ大統領の時はあまり感じなかったけど)スピーチの間、メモを見ず、会場の左右を見ながら語りかけるように話していたので、すごいなー、スピーチ全部覚えてるんだ~!と、感心していたら、夫が、会場の左右に順番にスピーチ文が表示される電光掲示板があって、それを読んでいるんだよ。との、つっこみが。そりゃそうよね。忙しい公式訪問中の全部のスピーチを覚えられるはず無いものね。。。でも、キャメロン首相は、よくメモなしでスピーチすることで有名なんだ。との、自慢話が続きました。(アメリカへの対抗意識?)オバマ大統領の国会でのスピーチの〆は、人種や法律を超えて個人の尊厳を大切にするという米英の同意を強調したあと、"that it's possible for the sons and daughters of former colonies to sit here as members of this great Parliament, and for the grandson of a Kenyan who served as a cook in the British Army to stand before you as president of the United States".(意訳:元植民地の子息たちが、イギリスの政治家として国会に座ることも可能だし、イギリス軍のシェフとして使えたケニア(元イギリス領)人の孫が、アメリカ大統領として今この壇上に立つことも可能なのです。)と、終わり、うーん、うまい!と、思わずうなってしまいましたね。2009年の公式訪問時は、ミシェル夫人がカーディガン姿で服装がカジュアルすぎるとか、エリザベス女王をハグして不謹慎とかで、イギリスメディアにさんざんたたかれていましたが、今回の公式訪問は、(前回の失敗から学んだようで)プロトコルもつつがなく、政治的にも成功のうちに終わったようで、大統領は、ファーストレディーとともに、次の訪問地フランスへ笑顔で旅立っていきました。フランスでは、妊娠中のカーラ夫人とのファッション競演が楽しみです。おまけ画像 ガーデンパーティーでサーブ役のオバマ・キャメロン夫人。野外イベント的には、キャメロン夫人の服のほうが合ってるかも。 こちらも、それぞれ素敵ですが、キャメロン夫人のほうが洗練されている印象が。。。 光沢のあるボリュームのあるドレスは、メディアにあまり良い評価を得なかったようです。とくに、メディアに好評を得た、シンプルモダンだけれど庶民価格(175ポンド)のReiss のドレスを着たキャサリン妃と比べると、ちょっと時代遅れ(&場違い)な感がいなめないかも。 ゴージャスなネックレスが素敵。 ちょっとウエディングドレスっぽいけど、こちらも素敵でした。
May 27, 2011

先日のお花の写真を撮った公園に、真新しいベンチが設置してあるのを発見しました。イギリスでは、誰かが亡くなると、その伴侶が故人を偲んで「最愛の〇〇へ」とか彫ったベンチを、公共の場に寄付したりするのをよく目にしていたので、誰かが寄付して、その人の大切な人の名前が彫ってあるのかな~?と思って近付いてみると、 (To Commemorate the royal wedding of prince William and Catherine Middleton)なんと、ウイリアム王子とキャサリン妃の結婚記念ベンチでした。幸せな(豪華な)結婚ができると、若いカップルたちの注目のベンチになりそう?↑ロイヤルファミリー記念グッズも充実してきました。↑
May 26, 2011

5月24日から28日まで、世界で最も有名なガーデニング総合イベントの、チェルシー・フラワー・ショーがロンドンで開催されます。ガーデニング好きのイギリス人にとって、このイベントは1年のうちで見逃すことができない大切なショーらしく、期間中、毎日テレビでこのショーの特番が放映されます。(義母も毎年録画して繰り返し見ているようです。)チェルシー・フラワー・ショー オフィシャルウェブサイト(英語)私も、会場に行けないぶん、毎日テレビでチェックしてみたいと思います。今回6度目の参加となる、日本人庭師の石原和幸さんのお庭も注目ですね。 新居のお庭に咲いた薔薇。何も手入れしてなくてもきちんと咲いてくれて感動。 近所の公園に咲いていたお花たち。どのお花を見てもきれいで、とっても癒されます。
May 24, 2011

春になって、外出する機会が多くて、最近は、冬場ほど室内趣味のアクセサリー製作をしていなかったのですが、来月、義弟の結婚式に参列するので、そのときに着るドレスに合わせて、ネックレスとイヤリングを作ってみました。着用を予定しているドレスの色や形は、こちら↓のキャメロン夫人がロイヤルウエディングに参列したときのドレスに似ているので、 キャメロン夫人の真似をして、ごっつい系のネックレスに挑戦。◆作品No.1◆ちょとごっつすぎました。 残念ながら不採用。◆作品No.2◆無難にドレスと同色系でまとめました。 ブラックオニキスのヘッドがちょっと大きすぎて目立つけど、まあ、採用ってところでしょうか。ダックリンチャンは、義弟の結婚式でフラワーガールをする予定。でも、一人で歩くのは無理だろうから、私が手をひかなきゃいけないんだろうな。。。◆新着アイテム◆ JAJ パイレックス Autumn Gold柄 ボウル Macfarlane Lang & co ltd のアンティークビスケットTin 缶 手巻きタバコ「GOLDEN VIRGINIA」のアンティークTin缶 「craven」シガレットアンティークTin缶
May 19, 2011

日曜日に開催された、日本へのチャリティーイベントが無事終わりました。企画と準備に1ヶ月以上費やしたのが功を奏したのか、予想を上回る大勢の来客で、会場は大盛り上がりでした。私が担当した、キッズジュエリーメイキングも、ありがたいことに最初から大入り満員で、開催時間中、アシスタントの方と二人でてんてこまいの大忙しでした。 真剣にビーズを選ぶ女の子それにしても、やっぱり女の子はヒカリモノに弱いんですね。小さい子から、大きい子まで、大興奮でキラキラビーズを選び、楽しそうにジュエリーを作り、(ほとんどママが作っていたけどね)大喜びで仕上がった作品を身につけていました。 可愛い作品。 (忙しくてほとんど写真が撮れなかった。。)明日にでも学校につけていって、友達に自慢するんだろうな~。しかし、大盛況だった割には、売り上げがそれほどでもなかったのは、ジュエリーは作るのに時間がかかって、回転が悪いから~~。。。(しかも、原価もかかるし。←私の持ち出し)ちょっとチャリティー的には成果がイマイチでしたが、沢山の女の子に楽しんでもらえたし、私も、喜ぶ子供の顔や、個性的な作品を見れて楽しかったです。イベントが終了したら、今度はボランティアママのイギリス人旦那様たちが、会場の片付け、お掃除を張り切ってやってくれました。本当に手作りのイベントで、ボランティアママの結束の賜物でした。ご来場いただいた方々、どうもありがとうございました。日本にこの心が届きますように。ボランティアママ、旦那様たち、お疲れ様でした。◆新着アイテム◆ 「DUNDEE」ダンディのマーマレード瓶 ホーンジー サフラン シュガーボウル ホーンジーのティーキャニスター ホーンジーのコーヒーキャニスター
May 16, 2011

5/15に開催される、FUNDAY@ブロンムリー に、キッズジュエリーメイキングのボランティアで参加することになったので、材料を揃えたり、見本を作ったりして、準備をしています。イベント詳細のリンク 女の子を授かったので、将来一緒にビーズアクセサリーを作ることもあるだろうと、中国を去るときに、いくつかの材料を購入してきてはいたのですが、このイベントでは、どれだけ参加者が来るか分からないので、念のためe-bayでアクリルビーズやヘアピンなどの材料を買い集めました。探せばイギリスでもけっこう安価な材料が手に入るものなんですね。キッズジュエリーメイキングの見本品はこんな感じです。あまり難しいのもいけないし、あまり簡単すぎるのもダメだし、試作品にはけっこう悩みました。イベントを企画してるロンドン南西部に住むママさんたちは、子供が寝た後に企画ミーティングをしたり、忙しいママ業の傍らでこのイベントを成功させようと頑張っているので、ぜひ多くの方に来ていただきたいなと思います。ロンドン周辺にお住まいのかた、お時間があったら、ぜひお越しくださいませ。FUNDAY@ブロンムリー5月15日(日)13:30-15:30 Christ Church Petts Wood (Corner of Tudor Way and Willet Way BR5 1LH)にてFUNDAYを開催します。折り紙ワークショップ、寿司デモンストレーション、キッズジュエリーメイキング、フェイスペインティング、ケーキセール、指圧マッサージなど。ご家族でお出かけください。入場無料です。http://www.develop33.com/A4-funday.gif集まったお金はICBA UK TOHOKU CHILDREN(震災チャリティプロジェクト)に送られます。
May 10, 2011

週末ハマースミスの市庁舎で開催された、ロンドン・ビンテージブライダルフェアに行ってきました。The London Vintage Bridal Fair Web(このWebサイトからメールアドレスを登録すると、メールで次回のフェアのお知らせとともに割引券がもらえます。)初めてだったので、どんな感じのフェアなのかまったく分からなかったのですが、行ってみて、出店数の多さにびっくり。 広い会場に沢山のお店が並んでいました。 私の好きなキュートな色合いの50'sアクセサリー。 ブライダルショーも同時開催だったので、ビンテージウエディングドレスのお店も沢山ありました。 素敵なタペストリーのバッグも沢山ありました。ロンドンに住む友人が結婚したとき、ビンテージのウェディングドレスを着ていて、とっても個性的で素敵だったのを思いました。私の結婚式はもう数年前に済んでいるけれど、また結婚するとしたら(!)、私もクラッシーなビンテージドレスを着てみたいな。なんて思ったり。。。会場には、ウェディングドレスやイブニングドレスを探している女性も沢山いましたが、バイヤーらしき、おしゃれな日本人や中国人の姿も見かけました。このフェア、けっこう有名なんですね。◆新着アイテム◆ポプリ、お香ボックス 1960年Colclough(コルクラフ)社製 レッドローズ ミルクジャグ 引き出しの取っ手 5個セット なつかしのビンテージ・ソーイングボックス ホーンジー 珍しい形のビネガー・オイルジャグ
May 8, 2011

ふと思いついて、家族で『Ightham Mote』に行ってきました。Ightham Mote webMote Road, Ivy Hatch, Sevenoaks, Kent TN15 0NTTelephone: 01732 810378 (extension 100)このお屋敷は、1330年に建設されてから、1953年にアメリカの実業家Charles Henry Robinsonが購入するまでに、29人のオーナーが所有していたそうです。オーナーが変わる度に、お屋敷はどんどん建て増しされ、住みやすいように微調整されたようですが、最終的には、1985年にナショナルトラストがRobinson氏から買い取り、約£10Mと15年をかけて修復したのが、現在後悔されている『Ightham Mote』だそうです。 外観は、かなか頑丈そうな館です。 中庭は素朴なティンバー様式になっていました。 お屋敷を入ってすぐの部屋で出迎えてくれたのは甲冑! とっても古そうな家具も、お屋敷のいたるところに配置されていました。 この古時計はどれだけ長い間時を刻んできたのでしょうか。 私のアンテナがピンと張った、ベッドルームにあった洗面セット。こんなセットと、私のお店でもご紹介したいな。。。 今流行のフリースタンディングのバスタブがあるバスルームになぜか木馬が。。。 ステンドグラスも中世風です。 私のショップのクロスステッチとは年季が違う、とっても古そうなアンティーク・クロスステッチの額。『Ightham Mote』はお屋敷も有名ですが、お庭もとても有名なので、お屋敷見学の後、みんなでお庭をお散歩しました。ここは残念なことにピクニック禁止なのですが、日ごろ日光に飢えているイギリス人は、お庭のあちこちで寝転がって日光浴していました。(ま、飲食しなければ、どこに座ってもいいってことなんでしょうね。)私たちも、日陰でちょっと横になって休憩。久しぶりに空を見上げてのんびりし、なんだかとっても癒されました。
May 7, 2011

ここのところだいぶ暖かい日が続いているので、とっても上機嫌な私です。せっかくなので、ダックリンちゃんを連れて、お散歩にでかけてみました。いつのまにか街路樹の新芽も大きな葉っぱに変わっていて、歩道にもだいぶ日陰を落としてくれるようになりました。日焼けとシミを恐れる私には好都合です。お散歩途中に、とっても絵になる風景に遭遇しました。垣根の間から見える、藤の花が満開の玄関。つたのからまるレンガの塀に埋まっているのは、ポストでした。私が住む街は、けっこう古い街(村?)なので、築200年以上の建物も、現役の住居として普通に人が住んでいたりします。この家は、17世紀に建てられた長屋のはじっこの家です。 格子の窓に、アンティークのミニボトルが可愛く並べられていました。ちょうど、私のWebショップで、アンティークのミニボトルたちを更新したところなので、ディスプレイの参考写真が撮れてラッキー!普段車生活で、なかなかゆっくり街の景色をみることが無いのですが、こんな素敵な発見があるのですから、お天気が良い日はお散歩を日課にしたいと思います。◆新着アイテム◆ 色々な形の小瓶 4本セット 四角い小瓶 3本セット 古い小瓶 3本セット イギリスの各時代のカップルを描いたグラス 5個組 気球の絵の額 『First Channel Crossing by Air, 1785』 ニードルポイント ケシの花モチーフ
May 4, 2011

うちの近所には、「ダックポンド」と呼ばれる鴨がいっぱいいる池があるのですが、この時期にこのダックポンドにいくと、色々な鳥の赤ちゃんを見ることができます。今日見たのは、こちらの赤ちゃん鳥。(鳥の種類に疎い私は、何の鳥か分かりません。)日ごろから、餌をあげにくる人間に慣れているからか、私たちが近寄ってもそれほど警戒することなく、程よい距離を保って餌を待っているようだったので、ダックリンちゃんも至近距離で赤ちゃん鳥を見ることができ、餌をあげてそれを食べる赤ちゃん鳥の姿をじっくり観察していました。家に帰ってからも、ずっと赤ちゃん鳥のことを話し続けていたダックリンちゃん。都会のように、エキサイティングな遊園地などが無い代わり、自然の中で、いろいろな動物に出会えさせてあげるのが、郊外生活の子供の教育+娯楽ですね。◆新着アイテム◆ アンティーク カーペットたたき/布団たたき ビンテージ アフタヌーンティー木製2段トレイ ロイヤルドルトン ローズエレガンス柄 ディナープレート ROYAL FALCON WARE フォックスハンティング柄の小皿 No.2 Harry Hancock社製 フォックスハンティング柄のディナープレート LIbrasco社製 グリーンのスケール (重り無し) 木製 ジャム&バターディシュ
May 2, 2011

お天気が良い週末、お庭が奇麗で有名な、ケント州にあるSissinghurst Castle に行ってきました。Sissinghurst Castle, WebBiddenden Road, near Cranbrook, Kent TN17 2ABTelephone: 01580 710701 (Infoline)ここは、貴族の末裔の作家ヴィータ・サックヴィル=ウェストの家として有名で、彼女の(ヴァージニア・ウルフのレズ的愛人だったなど、当時としてはスキャンダラスな)社交の場として、文化人が沢山集ってよくパーティーが開かれていたようです。彼女は、ガーデニングにも熱心で、ガーデニングに関する著書も多数あるそうで、そんなこともあって、お庭が見ごろの時期は、とっても混んでいて入場制限するほどらしいんですが、私たちが行った日は、ほどほどの人出で、楽しくお庭鑑賞をすることができました。 チューリップがまだ咲いていました これは Trilium というお花らしいです。 白い藤の花がとってもきれい れんがの壁によくはえる優しい色のお花たち 日本を懐かしく思い出させるぼたん(?) レストランや売店も充実していました。 こちらは、売店のおしゃれなディスプレイ春のお花を満喫した一日でしたが、まだバラの時期にはちょっと早かったので、またバラを見に来たいと思います。行く途中、菜の花畑の横を通りました。イギリスの春は、どこを見ても美しいなー。とうっとり。↑↑↑ 新着アイテムどんどん更新しています ↑↑↑
May 2, 2011

BBCが前日から特番を組んで盛り上げていたロイヤルウエディング。当日は、朝8時から招待客の登場を放映していたようですが、私は、ダックリンちゃんとのチャンネル競争に負け、ロイヤルウェディングとまったく関係ないアニメを見ていました。(涙)しかし、やっぱり花嫁登場だけは見逃せないと、義母宅に移動して(ダックリンちゃんを義母に任せて)じっくりTV鑑賞させてもらいました。 ため息ものの花嫁姿。ケイトさん本当に奇麗でしたねー。 午後に開催される、地元のお祭りの「帽子コンペティション」のために作った、ロイヤルウェディング帽子。義母がダックリンちゃんの相手をしてくれていたおかげで、私は、式とその後のバッキンガムパレスからの挨拶シーンまで、オンタイムでばっちり見ることができましたが、義母は、ロイヤルキスの瞬間を見逃してしまいました~。(とっても罪悪感)でも、カップルが2度目のキスをしてくれ、今度は義母もバッチリ見れたようでホ~ッ。長年の愛を実らせた二人ということで、祝福ムードいっぱいの、感動の結婚式でした。午後のお祭りも、とっても盛り上がっていました。 手作りケーキコーナー。売り上げは義援金として日本へ送られるとのことでした。ありがたいことです。 これはイギリスの伝統的なゲームのようです。 子供の帽子コンペティションの様子。私がせっかく作った帽子は、ダックリンちゃんがどうしても被ってくれず、コンペティションに参加できませんでした。(涙)でも、すごい力作が沢山あったので、(お城の帽子の男の子とか)どうせ参加しても賞はもらえなかったでしょうね。。。この後は、ストリートパーティーに参加するというとっても忙しい一日でしたが、お祭りムードいっぱいで、とても楽しかったです。ウィリアム王子、ケイトさん(これからは、Duchess of Cambridgeと呼ばれるようです)、末永くお幸せに~!!! ↑↑イギリス王室記念グッズも揃ってます↑↑
May 1, 2011
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